BBS3 2006/08 過去ログ


床屋でアンダーヘア  終
ケン 8/8(火) 21:12:29 No.20060808211229 削除
話が長くなって大変恐縮してます。僕は彼女の明るくオープンな性癖を書くつもりが、口で話せばすぐ終わる話も結構時間がかかります。本当はこの後マスターのセックスパートナーの女性が来て、四人で盛り上がったんですが、その彼女は僕が見て大変な淫乱な女性でして、沢山のパートナーがマスター以外にいて、兎に角何時でも嵌められたいタイプの女性です。僕の彼女は好奇心が旺盛で、知らない世界が知りたい、経験した事がない事は、出来れば経験してみたい、パンツを脱ぐのも状況、場所雰囲気、で色々経験したい、と言う考えです。又機会があれば沢山の経験の中から、僕の興奮した事のなかのベスト1-2-3を書いてみたいです。そして彼女の明るいエロを知って貰えれば、と思います。
終わり
















床屋でアンダーヘア 7
ケン 8/7(月) 21:36:53 No.20060807213653 削除
おやじマスターの店に戻ると、カウンターが空いていて、僕のボトルが三本、ブランディー、ウイスキーと焼酎が並べてあり、セットされて有りました。「お帰り、どこまで行ってきたの?早かったじゃないの?」と言いながらマスターが水割りを作りだしました。
この店は若いお客が中心なので、値段もかなり安いので、何となく申し訳ないので、マスター用にウイスキー、彼女用にブランディー
自分用には焼酎を入れてあります。
若者たちの盛り上がりは二時過ぎまで続き、僕の彼女も時々若者の話に加わっていましたが、さすがに手を太股の上に載せて自重していました。時々僕に何かを訴える様な目を送ってきましたが、僕はダメだしをしました。知らない店でしたら、すぐにでもOKしましたが、若者たちとお店の関りもそれほど良く知らないので、お店に迷惑がかかっても拙いのでダメにしました。その間僕とマスターはカウンターを挟んで彼女の話を声を落としながら話していました。それにも彼女は加わり、大忙しでした。
若者たちも帰り、客が僕たちだけになると、マスターは声の音量を上げて「綺麗にして貰ったところ、見せてもらおうかな?」とカウンターの外に出てきました。彼女が手を太股から離すと、「ウワー、それジャ坊やたちに丸見えじゃない?」彼女「一応膝はくっ付けていたけど、開いちゃった事もあったかも!!見せてあげても
良かったんだけどね!」マスター「見せてもあの子達は大丈夫!大人しくて、本当にいい子達だよ!でもいつも男同士でつるんでいて、色気がなさ過ぎなんだよ、少し刺激でも与えないと坊や過ぎちゃってね!!」喋りながらマスター、彼女のオマンコを見ています。「さすがにプロだね、こんなに綺麗に手入れしたオマンコ見るの初めて!!」さらに「僕にも広げるところをみせてよ!!」
彼女「もう少し飲んでカラ!!もっとエッチな雰囲気にならないとね!!」
続く














妻の親友
ピカチュウ 8/7(月) 07:51:17 No.20060807075117 削除
あれはもう何年も前のことです。その日は妻の親友が久しぶりに遊びに来ていました。僕が夜勤明けで家に着いた頃には、もう2人はぐっすり寝ていました。僕は前からその親友のエロ過ぎる身体つきに興味を持っていました。その時僕の中に堪え切れない思いがわきあがりました。悪戯しちゃおうかな… しかし3メートル先には妻が寝ています。しかし誘惑には勝てず、最初にそっと推定Fカップの乳房をゆっくり弄りました。「んっ」軽く声にならないような声… 乳首は薄茶色でちょっとだけ固くなってました。次にショートパンツの中に手を入れ、クリから割れ目をゆっくりなぞってあげました。
「アッ」相変わらず妖しい吐息を吐きます。
僕は思い切ってパンティーの中に指を滑り込ませ割れ目をなぞると
ビショビショに濡れていました。僕はその指を舐めまわし、お返しに僕の先走りを親友の唇に塗ってあげました。
「これ以上はヤバイ、もう寝よう」
そう思い、最後に親友のまたぐらをおかずに一杯飲んで寝ようと、
立てひざで寝ている彼女の足元に回りこみました。
「ムチムチしてやんなー」
そう思いつつショートパンツの隙間から覗いていると、な、なんと
ハミ毛してるじゃないですか!!!!!!!!!!!!
ここで僕の理性は完全に吹き飛びました。
パンティーをずらし、花園を見ました。そこは陰毛が薄く、
少し淫水焼けしてとてもエロく感じました。
顔を近づけると発情した♀の匂いがしてもう駄目でした。
ビビッテ起ちの悪い息子をクリに擦りつけたり、彼女の手に擦り付けて何とか勃起させ挿入!!しかし二擦りで自分の掌に
大量のザーメンを吐き出しました。
今でも彼女とは普通に接しています。
彼女が気づいていたかどうかは謎です。










床屋でアンダーヘア 6
ケン 8/2(水) 00:32:43 No.20060802003243 削除
親爺マスターの店へと、歩きながら彼女「床屋さんのチンチン、結構大きかったね!」確かに彼のものはカリはあまり張ってないけど、長いんです、俗に言う弐握り半、僕が 「今度、楽しみだろう?」と聞くと、 彼女「あんな長いの、今まで経験した事無い!
あれでエラが大きかったら凄いよね!!デモあたしあなたの方が一番!!」と健気に持上げてくれました。そんなに離れていない
スナックにすぐ着きました。中に入ると、満席状態でした。立ちすくんでいる我々を見てマスター 「ごめんよ!すぐ開くと思うけど、何ならカウンターに入る?」と冗談を言ってきました。僕 「よそへ行って又来るよ!」と店を出ました。
彼女「どこ行く?タクシー乗ろうよ!」僕はピンとキテすぐにタクシーを拾いに表通りに出て色々選んで、個人の車格の良い車を選びました。乗るとすぐにニ三十分で行けそうな場所を運転手に告げ、
走り出すとすぐに運転手のノリをチェックする為に、色々話しかけました。彼女もこの運転手なら、と思ったのか、僕のエッチ話に乗ってきました。僕が確信を持ったところで「運転手さんこの女、今
床屋でオマンコの毛をカットして貰ったんだよ!」運転手「そうゆう床屋ってあるんですか?」僕 「いや!俺の行っている普通の床屋だよ!!  運転手さんに見せてあげナヨ!」まだ十時過ぎなので、工事渋滞があるので、運転手「良いんですか?」と振り返ってきました。彼女「イイワヨ!見て!」と腰を突き出しました。
僕が「もっと前へ出さないと下が見えないよ!!」と言うと、車が走り出し、運転手「又止まったときお願いします!でも凄いですね!!」と前を向きました。しばらくして地下の工事らしく大渋滞にはまりました。運転手「それじゃあお言葉に甘えまして!」
と言いながら振り返ってきました。彼女「ここ、こんなに綺麗に剃って貰ったの!!綺麗でしょ?」運転手「本当に綺麗ですね!!
おじさん久しぶりに興奮しちゃいましたよ!!」僕「若い女の子のオマンコ見るの久しぶりでしょう?」と言うと。運転手「イヤーうちのカミサン以来ですかね!」僕 「この女若い割には結構使っているんだけどネ!!」運転手「お幾つなんですか?」僕と彼女同時に「十八!!」運転手「ヒェー!!そんな若い女の子の見たことナイネー!!」僕「記念に十八歳のオマンコ運転手さんに良く見せてあげナ!!」彼女、完全に往ったような顔をして床屋でしたようにオマンコを目いっぱい広げました。後で聞くと僕以外の男の前でご開帳したのはこの日が初めてだったそうでした。運転手「凄い!凄い!綺麗なオマンコ!!あんまり使ってないでしょう?」彼女「舐めてもいいよ!!舐めてよ!!」とクリを弄りながら運転手に迫ります。運転手「さすがにそれは拙いでしょう!!」と言いながら手をのばして来ました。その時後ろの車のクラクションで又運転に戻りました。彼女の思いをほぼ満足させたので、僕 「悪いけど、さっき停めたところへ戻ってくれる?」運転手「戻るんですか?」
僕 「この女が運転手さんが止まっているのをみて、あの運転手さんにオマンコ見せたい!!て云うんで停めたんですよ!実は!」
というと、運転手「後で名詞を差し上げますから、又是非呼んでください!!(彼女に向かって)今度はもっとよく見せてくださいね!!舐めたいナー!!」と降り際には名詞に携帯番号を書いてくれました。これで又エッチの輪が広がりました。
続く

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