BBS3 2006/07 過去ログ





床屋でアンダーヘア 5
ケン 7/31(月) 23:34:25 No.20060731233425 削除
床屋が椅子を半分ほど倒して、彼女のマン毛を手にしながら、
「どんな感じにするんですか?」と聞いてきました。彼女が
振り返りながら僕に返事を求めてきました。僕 「長さを短くして貰いたいらしいんだ、それと下のほうが一番気になってるらしいんだ!」床屋「わかりました、でも下に何か敷かないと、やりづらいですね、いったん降りてもらえますか?」彼女が椅子から降ります。僕も手伝って、待合席の座布団を全部敷いてその上にバスタオルを敷いて完成です。彼女が又座り今度は椅子を全部倒しました。
床屋が毛の長さを整えていると、彼女「全体に面積を小さくしたら
おかしい?」床屋「どのくらいにしますか?」僕「このままでいいんじゃないの?」彼女「判った、ジャ今度にします!」ボク「このままじゃ剃りづらいから足を開いて肘掛に乗せたほうがイイよ!」と云うと、彼女「なんか凄くエッチ!恥ずかしい!」と言いながら、両足を肘掛に乗せました。床屋「ストリップより凄い!!頭がクラクラしてますよ!」ボク「大丈夫?剃刀使える?」と聞くと床屋「石鹸つける前に匂いをかいでいいですか?」彼女「いいわよ!此処まで来ればイッショ!」僕 「舐めてもイイよ!こいつも感じ捲くってるから、な!」と言うと、彼女はオーケーの代わりに、太股の付け根を両手で押し広げると、オマンコから彼女の透明の蜜があふれ出てきました。その瞬間床屋の口は自分の鼻を押しのけて彼女のオマンコにむしゃぶりついていました。僕らがダメだししていても、結果は同じだったと思えました。僕は彼女のエッチの時の顔がとても好きで、堪らなく感じます。僕の所からは見えませんが、彼女の表情の変化で、床屋は、口だけではなく指も使っていることが想像できました。しばらくして、僕「今度三人でやろうよ、!」
床屋がようやく口を離して「本当!良いんですか?」と言うと、彼女が「オチンチン見せて?今見せてくれたら、今度三人でやろう!」床屋がジーンズのベルトを外して、中のトランクスごと下ろして、チンチンを引っ張り出しました。彼女「こっちへきてよ!」と言い、近づいたチンチンに向かって「今度エッチしようね!」と触りながら話しかけました。床屋もそれで気がすんだのか、剃刀の準備を始めました。オマンコを僕がお絞りで拭いてあげていると、床屋が剃刀を手に、「ちょっとスースーしますが、クリームをつけますね!」と言って、手につけていたクリームをオマンコのふちに塗ってから、手際よく剃り始めました。先ほどじっくり舐めまくった後のせいか、手元も乱れることなく、時には指の腹をオマンコの中へすこしいれて、毛根を浮き上がらせて剃っていました。
彼女の表情は感じまくっている事を訴えています.僕が「このまま此処でエッチしようか?」と聞くと、彼女「今日はダメ、飲みに行きたい!マスターのお店に行きたい!!いいでしょ?」僕「剃ったのをマスターに見せたいんだろ!!そうしたらオヤジも行く?」
とマスターに聞くと、床屋「今日は辞めときます、ナンセ!ショックが大きいんで、これからどんな事が起きるのか、想像がつきませんよ!もう少し慣れたら是非ご一緒させてください」と言いました出来上がったマン毛は2センチほどに整えられて、クリぐらいから下は綺麗に剃られていました。
続く











床屋でアンダーヘア 4
ケン 7/30(日) 17:14:15 No.20060730171415 削除
床屋とそんな話をしてから一月ほど経ちました。
その間にも思いつくままいろいろ挑戦しました。
ゴルフ練習場での露出、彼女がある程度ゴルフが出来るので、
リゾート地のゴルフ場へ行って、キャディー無しの乗用カートの
ゴルフをしました。運良く??我々2人のほか一人つけられて、スリーサムになりました。ゴルフウェアーほつまらないので、上はゴルフシャツに下はニットのミニスカートにさせました。同伴者は僕と同年輩です。ハーフを終わるまで、同伴者は彼女がノーパンであることに気がついていませんでした。昼食の時に会話が弾んで、
打ち解けてきたので、僕が彼に下着を着けていないことを、
耳打ちしました。ブラジャーはつけているけど、僕の命令でノーパンでいる事を、話しました。昼の会話で彼が好き者なのは、わかっていたので、まずい反応は無いと思っていました。案の定彼は「本当ですか!最初から云っててくださいよ!僕も見ちゃっていいんですか?」
僕「全然大丈夫ですよ、話したこと云っときますから見て上げて下さい」最初のハーフは彼女なりに知らない同伴者に気を使って、大人しくしていた彼女は、其れから堂々と露出しまくりました。
シャツを表に出して、ミニのウェスト部分を折って超ミニにして
僕がカートを運転しいる時は、後ろで同伴者と楽しげにはしゃいで
いました。会話の内容からチラチラオマンコは見られているようですが、それ以上には行ってないようでした。彼女が運転する時は、
彼が助手席に乗るように進め、僕が後ろから彼が横から、オマンコを覗きながら、品評会のような会話をしました。そんなゴルフでも
彼女のスコアは116で周り(普段は100前後だそうです)
皆そこそこのスコアにまとめました。帰りに同伴者から名詞を頂き
又誘ってくれるよう頼まれました。
帰りの車の中で、久しぶりに彼女のエッチな体験を聞きだすと、なんと僕の調教で目覚めた訳ではなくて、最初が浪人生と駐車場で全裸にされて、回りに人の気配を感じながらのエッチで、それからも
公園の大きな滑り台の上とか、居酒屋のトイレとかそんな様な場所ばかりでやって、何回も覗きにあったそうです。そのうち見たいんなら見なよ!と言う感じでわざと見せ、わざと見せ付けるように
エッチをして、最初の相手の時に見られる快感を覚えたそうです。
その後付き合った男で彼女の性癖について来れない男もいたそうです。僕と出会った時にはすでに僕好みの女になっていたようです。
それにしてもオマセですよね!
床屋に話を戻します。
その日彼女には九時に床屋に迎えに来るように云ってあります。
その後に飲みに行く予定になってました。
床屋には前もって僕がパーマをかける事、九時には彼女が来るので、話しの成り行きで、下の毛の処理をお願いするかも、と話をしてありました。僕が行くと床屋は強張った顔をして手提げのバッグを見せました。その中にはバスタオルがぎっしりと入っていました。床屋「普段お客さんに使うやつと分けないと、剃刀も昔使っていたやつを持ってきましたよ!」僕「彼女のノリが悪い時は、次回にしてね!滅多に無いけど、偶にあるのよ!そうゆう時が!」
床屋「平気平気、何時でも夜だったら構いませんよ!、でも彼女
今日もノーパンなんですか?」僕「多分、最近は一々確認しないけど、でも偶にお洒落に決めた時に,着るものによって履いている時も有るけど、多分履いていないと思うよ!」
僕の頭がもう少しで終了しそうな時、彼女が入ってきました。
場所は知っているが、入ってくるのは初めてで、恐る恐る入ってきました。僕のが終わり、彼女を床屋に紹介しました。
僕が「今日はパンツ履いているの?」と聞くと 彼女「一応ね!
紐パンだけどね!」  僕「オヤジにはお前のことは全部話して
あるから!今日もノーパンで来ると思うよて云ってたんだよ!」
彼女「今日始めてのミニだから念のため!」
僕「お前のオマンコの毛の話もしてあるから、今日やってもらえば!」彼女「飲みにいかないの?」床屋「10分位で終わりますよ!」 彼女「急に言うんだもん!!だったら違うの履いてくればよかった!!」僕「俺が又新しいの買ってあげるよ!」と言うと
彼女 嬉しそうに「じゃお願いしようかな、でも何となく恥ずかしい!!」僕「何云ってんの!お前らしくないよ!」
彼女「どこでするんですか?」オヤジ「今準備しますから!」
といってさっきまで僕の座っていた椅子で準備を始めました。
彼女「誰か入ってこない?」オヤジ「鍵しましたから」
それを聞くと、彼女はスカートの中から紐パンを抜き取りました。
オヤジ「どうぞこちらへ!」と椅子を勧めました、椅子にはバスタオルが敷いてありました。彼女は座るとすぐに「だったらこれも脱いじゃう!イイ?」僕「そうだよ!脱いだほうがイイよ!」
彼女はさっさと脱いで僕に渡しました。
床屋は先ほどから目が点です。床屋「聞いていたけど、これほど開けっ広げだと、逆にイヤらしくないですね!」
続く














床屋でアンダーヘアー 3
ケン 7/27(木) 23:40:52 No.20060727234052 削除
マスターに弄られて彼女が「もうダメ!入れて!お願い!」と僕に
すがって来ます。マスターが「社長の大きなカリのチンチンが欲しいの?」と聞くと、彼女「欲しい!早く欲しい!」マスター「社長のオチンチンもう見たの?」彼女「一緒にお風呂に入って見た!早く入れて!」僕に向かってマスター「このまま此処で入れてあげれば、看板消すから!どう?」と聞いてきたが、僕「それは又今度、最初は俺の部屋で!」といってスナックを出ました。家まで数分の距離を、アルコールとエッチモードでよれよれになった彼女は、
道路清掃の車や作業員に向かって裾を捲って下半身を晒しながら
「これからこの人とエッチするの!私のオマンコにこいつのオチンチン入れるの!!見て!!私のオマンコ!!」さすがの僕も
たじたじで、引きずる様に部屋に帰りました。
彼女は玄関ロビーに入ると、背中のジッパーを自分で下げて、すぐに全裸になりました。「誰かに会ったらどうするの!」と言うと
「平気!平気!こんばんは!て云うから!」エレベーターに乗ると
僕の手を取り自分のオマンコに擦りつけ、ウットリとした表情を見せます、とても十八歳になったばかりの女にはとても見えません。
それから運良く誰にも会うことなく部屋に入れました。
入るや否や僕も裸になり、寝る前に二回、朝起きて一回、ごろごろして、昼に出前を取って食後に一回、その日も泊まって、寝る前に一回、朝起きて一回、結局十八歳記念の我々のイベントで計六回も
しました。僕にとっては久々の快挙でした。その時の僕の年齢は三十八歳で彼女とは実は二十も上です、因みにマスターは僕より一回り上の干支で、僕の助平仲間です、(マスターの店で何回か3P4Pwをしました)
彼女のオマンコは僕の経験した中では最上のものでした。
半立ちで入れてもすぐに戦闘態勢にさせられます。寝てる時以外はセックスしてるか、飯をたべるか、エッチな話をしているかでした。 マスターの店にも二時間くらい行きましたが、珍しく混んでいて、マスターを満足させるまでは出来ませんでした。
勿論ノーパンノーブラ、早い話昨日と同じ格好でした。
大変話が長くなりましたが、これからが本番です。
部屋とかマスターの店とかでエッチな話を彼女としている時に、
下の毛の話になりました。僕にとってはほぼ理想的なマン毛を彼女は自分で満足していないようなので、その辺を聞くと。
エッチ下男が毛切れを起こしたことが何回かあったようで、自分なりに気にしていたところ、マスターに濃いと言われて、ショックを受けていたようです、確かに柔らかな細い毛ですが巻き込んで毛切れする事もありそうです。「俺が剃ってやろうか?」と言うと「怖いよ!ダメだヨウ!」と怖がります。その日に初めて男女とは思えない会話です。彼女が十八歳になったばかりでも経験はかなりつんでいました。ですからセックスの合間のエッチな会話で彼女のエッチな経験談を根掘り葉掘り聞きだすと、又したくなると言う事もありました。僕もかなり経験豊富なほうですが、若い彼女の話は新鮮でとてもセクシーでした。でも自分のマン毛でこんなに悩んでいたなんて、やっぱり歳相応かなとほほえましく思いました。
それからは週に三四回は逢って飲みに行ったり露出させたり、エッチしたりの順調な付き合いが始まりました。
一月ほど経って、僕が週に三回は行く床屋で、(僕は朝イチか最後しか行きません、パーマをかける時だけ最終のお客になるよう予約します)朝整髪と髭剃りをして貰っている時に、彼女の話をしました。床屋「本当にそんな子いるのー!社長も好きだよなー!」
僕「今度連れてくるよ、俺と飲み歩く時はいつもノーパンだよ!彼女に、、床屋さんが見たいって云ってたよ!!といったら喜んで
見せるよ!」床屋「じゃー早く連れてきてくださいよ!」
僕「今度のパーマの時に連れてくるよ!:::ーーさんチョッと聞くけど下の毛を処理なんて出来る?」
床屋「処理ってどうすんですか?」実はーーーーーと僕は経緯を話しました、床屋「やった事無いけど出来ますよー」
続く



















床屋でアンダーヘアー 2
ケン 7/26(水) 22:46:27 No.20060726224627 削除
店に入ると、客はカップルと一組と男の客が一人だけでした。
カップルの女性のがジロリと彼女の格好を見ていました。オヤジマスターはセットしながら、僕に目で合図を送っていました。
彼女  「マスター知ってるの?」僕「知ってるよ!昨夜の帰りに
此処に来て、少し飲んでマスターに話したよ、タクシーのこともね、そう云えば運転手が言っていたよ、綺麗なオマンコですねって、声をかけたときに返事が無いので振り返ってみたんだそうだよ」
彼女 「ヤダーもっと見せてあげればよかった、でもここのマスターはあなたと同類だって!ネ!前来たときにの感じで、すぐ判った!」
僕「タクシーの運転手にもマスターにも、よく我慢出来ますね、自分だったら、やっちゃいますよ。と 同じ事言われたよ!」
そんな話をしていると、アベックが帰り、一人の客も帰ってマスターが話しに入ってきました。
マスター 「本当にこの子なの?十七には見えないね!さっきの客が、セクシー!堪らない!て言ってましたよ! で 今日も履いてないの?」
僕が彼女の下っ腹辺りを抑えながら「ね!」と云うと。マスターが目線を落として、「本当だ!チョッと起ってみて!歩いていても
見えるんじゃない?」彼女「そんな事無いよ!」と言いながら椅子から降りて見せました「見えないでしょ?」僕が腰の辺りの布を摘み、少しずつ裾を上げていくと、マスターは目線を裾と平行にしながら「まだまだ!」云いながらしゃがんでいます。十センチくらい上げた時に、「毛が見えたよ!」とマスター。すると彼女が自分で布地を摘み裾をおへそ辺りまで上げました。マスターの目の前に彼女の陰毛がいきなり現れました。ビックリしたマスターが「ワー
意外と濃いネ!イメージからもっと薄いかと思った!」と言うと彼女は裾をパッと下ろして、「そんなに濃い?気にしてたんだ!」
僕が「そんなに濃くないよ!俺にとっては理想的」とフォロー。マスターは本当に薄いのがお気に入りみたいで、僕に言わせれば、「ソレジャ、殆どパイパンだ!」というくらい、薄いのがお好きのようです。また裾を持上げて陰毛談義。彼女の毛は形は指三本に治まり僕の理想!下の方が少し長め!これが結論でした!
でもいくら他にお客が居ないといっても、ドアーはガラスのはめ込みで外から中は見えます。カウンターの下に居るマスターは見えないが、妙な動きは悟られます。十二時近くなってマスターが「暇だから、今日は早仕舞いしようかな!」と言ってきたが、僕はこれからの予定があるので「僕ら、もうじき帰るよ!最後にタクシーの時の格好をマスターに見せてあげナヨ!」彼女「いいけどタクシーより全然明るいから何か恥ずかしい!」と言いながら、後ろで支える僕に体を預け右足を支えているマスターにオマンコをさらけ出しました。チョッといいと云って軽く手のひらで擦りながら「これからここに社長のオチンチンが入るのネ!指いれてもいい?」
と言いながら彼女のオマンコを弄っていました。
続く














床屋でアンダーヘアー
ケン 7/24(月) 12:38:45 No.20060724123845 削除
久しぶりに告白系のページを拝見して、むらむらと告白してみたく
なりました。
彼女との出会いはスナックの客とホステスでした。
落ち着いた感じで、すぐに惹かれました。
一月ほど付き合って、始めて僕の部屋に遊びに来ました。
お酒を飲んで音楽を聴いて、盛り上がったところで、エッチモード
になり、ベッドへ誘って裸にすると、胸がとても幼く見えました、
大きくは無いけど、それなりに形の良いバスとでしたが、とても幼く見えました。お前年幾つ?と聞くと、17歳と答えました。
高校3年生でした。十歳以上はなれた、未成年と聞いて、すっかり
萎えてしまった僕は、水商売はダメとか真面目に勉強しろとか、
方向が180度変わってしまいました。
其れから3ヶ月彼女の18歳の誕生日までは清く正しい付き合いを
しました。彼女は処女でなく、5人くらいの付き合いがあったそうです。その中には僕より年上も居たそうでしたが、殆どは同年輩
だそうでした。セックスの場所は、金のかからない、墓地の中、夜中に公園の滑り台の上、彼氏の車の中、居酒屋のトイレ、など他人に覗かれそうな場所ばかりでした。
お前覗かれるの、気にならないの?と聞くと、見られてたかもしれないけど、減るわけじゃないから、全然気にしなかった、との事。
僕は彼女とセックスする前から彼女の露出癖を見抜きました。
彼女の誕生日の一週間前から、ソフトな露出を命じたところ
僕も一緒だったらイイよと快諾、まだオッパイしか見ていない
女性と露出調教の真似事の始まりになりました。
一週間毎日毎日、すし屋、スナック、バー、キャバクラ、ホモバー、映画館、遊園地、どこへ行っても僕に、見える?と確認してきます。始めて彼女の下半身に触れたのは、タクシーの中でした。
毎日タクシーで自宅近くまで送って行く時、誕生日まで待つ必要
ないよ!エッチしようよ!と彼女に言われ、彼女のむき出しの太腿
を擦ってしまいました。ミニのから陰毛の先が見えていました。
なにも覆っていない陰部を想像すると、一気に感情が高ぶり、指で
彼女の陰部を弄ってしまいました。彼女もアエギ声を出しながら、
どっかでエッチしようよ!と訴えます、そこに  この辺ですか?
と運転手が聞いてきました。見ると彼女の家のまん前でした。
運転手が 河川敷でも行きますか?と気を利かせて聞いてきましたが、僕が  いや!彼女はこの辺で降りるから!と言って彼女に
誕生日を楽しみにしよう!言ってタクシーから送りました。
降りる時の彼女の格好はミニは完全に捲くれ上がって、陰毛は丸見えです。降りてから裾を直してました。窓からバイバイして、
僕は其のまま同じタクシーで帰りました。帰りのタクシーの中で
運転手が あのまま返して大丈夫ですかね?あんな格好で深夜に
歩いていたら危険じゃないんですか? 彼女の家の前だから大丈夫
だよーーさんと運転手の名前を言って、けん制をしながら答えました。運転手が  十五年運転手やっていて初めてですよ、あんな若い子がオマンコ見せてくれるなんて 今日は仕事になりませんよ!
僕が  彼女幾つに見える? と聞くと 二十歳くらいですか?
と運転手  いや彼女十七歳なんだと言うと、
ヒャー 十七歳ですかどうりで綺麗なオマンコしてると思いましたよ。  僕が だから未だエッチしてないんだ 後二日で誕生日だから今日も我慢我慢で七時間も一緒に居たんだよ
運転手 自分だったら我慢しませんね
なんとなくウマが合った運転手と帰り道に猥談で盛り上がり
僕が良く飲みに行く繁華街のスポットを教え、週末の二時ごろよく
そこでタクシーを拾うから、又機会があったら、彼女のオマンコをじっくり見せますよというと、  是非楽しみにしてますと言われ
タクシーを降りました。その後その運転手とは彼女と十回くらい
その他の女性ともニ三回乗り合わせました。
彼女の誕生日 正確に言うと前日の深夜僕は部屋で彼女と一緒です
何時間も前から一緒に風呂に入りタクシーの続きを延々と繰り返し
何度もがまんし時間の経つのがあまりに遅いので、飲みに出ました
彼女はスッポンポンのうえにジーンズのミニのワンピース
座ると裾が尻に辛うじて引っかかるくらい、これで親父マスター一人のバーへ行きました。

続く



















怪我をした人妻とお風呂で 最終回
ラッキーな中年 7/20(木) 04:06:15 No.20060720040615 削除
次に手にボディーソープを付け首筋、肩、背中を私の手でこすりながら
あわ立て洗い、背中を一回シャワーで流しました
その時、私のパンツはベショ濡れで勃起したアソコが透けて亀頭や
竿の形がはっきり見えモロ出しに近い状態です。
その状態で彼女の前に立ち手にボディーソープを付け足から洗い
はじめ、太ももまで洗い、上に移り
のどの泥を洗い、Dカップはあろう胸のふくらみの付近をあっさり洗い
お腹の泥を洗い流すと
彼女に『首の泥の泡が胸に流れちゃったからブラ外してシャワー流すよ』
といって、彼女の返事も聞かずブラを外しました、
そこには綺麗なピンクの乳輪が姿を現しました、
『あれ、胸にまで泥が流れてるよ』と彼女に言っても下を向いたまま
返事をしません『洗うね』といって両手で彼女の乳房を優しく丁寧に
刺激するように時間をかけて揉むように洗いました
時より彼女がピクピクと反応しています
胸をやめシャワーで流し、
ショーツ一枚の彼女に『ショーツの中も洗った泥が入ってるよ』と
彼女に伝え『どうせ脱ぐんだから、ここで脱ごう』と私がショーツに
手をかけると、彼女が『ショーツは後で』と言って手で抑えたので
『自分で脱いだり、穿いたり出来ないでしょう』といって彼女の手をよけ
お尻のほうから下げ彼女の足から抜き取り、全裸にしました
ソープを手にとり『病院に行って当分お風呂に入れなかったらこまる
から、ここも洗っておこうね』といってアソコに手をもっていくと
彼女は痛い足を動かし股を締めて抵抗します、
私は『はずかしがらなくてもいいよ』と彼女の足を広げ、不安定な姿勢
の彼女の腰を片手で抑え、もう一方の手で股の付け根から洗い始め
アソコの入り口を手で縦にスライドさせると彼女がピクピクを反応を
はじめ、更に激しくスライドさせると私の背中に回した私の腕に
もたれかかるほど激しく反応、
私は、彼女に『腕がきついのでずらすよ』と彼女を持ち上げ
私が浴槽にパンツを脱いで腰掛、彼女をひざの上に乗せ
攻め続けると足の痛みも忘れて、私の指の攻撃に合わせ
体をねじらせ反応しています
私は彼女に『お尻の硬い物当たるでしょう、もう少し後に座ると俺
楽なんでけど、その竿が邪魔なんで奥さんの穴にしまわしてもらって
もいいかな』といってお尻を持ち上げ
奥さんの手に竿を握らせ自分で焦点を合わさせ、私が腰をゆっくり
おろすと少しづづ彼女の穴に入り始めると
イキナリ彼女が『おおきい』と叫びだしたので、途中で腰を止めて
『旦那と比べてどうだい』と聞くと『くらべものにならない』と
言い出し『最後まで入れて欲しいか』と聞くと『お願い、早く』と
叫ぶので、その腰を更に下げて根元までおろすし
腰を上下すると『奥に当たってる、凄く感じる』と連呼
『中に出して』と叫ぶ彼女の中に出しました
それから彼女のアソコを綺麗に洗い着替えさせ病院に連れて行くと
捻挫のようでした、
彼女の家に戻り更に、ベットで違うセクシーな下着に着替えさせ
穴あきショーツに穿かし替えショーツを穿いたまま一発
彼女は日に日にスケベなSEXに興味をしめしていくようになり
ついにはアナルまで経験させてもらいました。











怪我をした人妻とお風呂で
ラッキーな中年 7/20(木) 04:04:27 No.20060720040427 削除
雨降りの日、マンションの入り口で泥だらけでうずくまる女性がいて
良く見ると何度か顔をあわせた事のある奥さんでした(30才前半)
『どうしたんですか』と尋ねると『雨が降ってきて急いで帰ろうとして
転んで足が痛くて歩けないんです』と半べそをかいていました
私は、そんな彼女をおぶって階段をあがり玄関まで連れていき
『旦那さんは』と聞くと、出張中との事
『病院に連れて行ってあげますよ、着替えして下さい』と言うと
玄関に座らせた彼女が立ち上がろうとしましたが、かなり足が痛そうで
立ち上がれません、
『近くに身内の方いますか』と尋ねると『いないです』と彼女が答え
『起き上がれなければ着替えも出来ないし、泥だらけだからね』
その時、私は悪さを思いつき
『バスタオルありますか』と聞いて、場所を聞いて持ってきて
『私が服脱がせますよ、バスタオルで見えないようにしてください』
と彼女に言うと、『それは』と小声で返事をしましたが
弱気な小声の声がさらに私を高ぶらせ、善人ぶって彼女を触ろうと
決心しました。
『恥かしがっても仕方ないでしょう、足折れてるかもしれないし』
と強い口調で彼女を説得すると、彼女は『すいません、お願いします』と
言ったので、
玄関で泥のついたズボンとシャツを脱がすと、彼女は上下お揃いの
レース地の下着をつけていました、その下着までベチャベチャで
背中とおなかと首と足に泥がついていたのでタオル軽く拭き取り
ましたが綺麗に取れません、いったんソファーまで運び
『下着と着替えの場所教えてください』と彼女に聞き、下着のあるタンス
をあけると色とりどりの下着があり引き出しごと持ってテーブルに置き
洋服を探し持っていって
『着替える前にシャワー浴びたら、手伝うよ』と彼女に話すと
『それは結構です』と彼女が断ったので『恥かしいの』と聞き
『足折れてたら風呂は入れないし、どうせ私が着替え手伝ったら奥さん
の裸見る事になるんだよ、濡れた下着つけてシャワー浴びなよ』
と彼女を説得して、お風呂に連れて行きました。
浴槽のへりに彼女を座らせると足が痛いせいで体勢が不安定で
両腕でヘリをつかまえて体勢を取っています
『自力ではシャワー浴びれないね』といって私は脱衣所でパンツ一枚
(白のビキニタイプ)になり浴槽に入り私の体で彼女を支え
シャンプーで彼女の頭についた泥を洗い流しました、
私のアソコはすでにギンギンに立っていた為、彼女は背中でその
感触を感じていたはずです、


















マゾ願望の人妻 光子 第3章
中年紳士  7/17(月) 02:03:25 No.20060717020325 削除
興奮と刺激に勃起したクリトリスを指の腹で優しく擦る度に光子はサーモンピンクの綺麗で小さく口を開いた膣口をヒクヒクさせながら呻き続け、意地悪く指先でクリトリスを何度か軽く摘むと、ひときわ甲高い呻き声をあげて弓なりにのけぞった恥ずかしいポースのまま身体ヒクヒクと震わせて絶頂に達した。
ゆっくりと光子のお尻の下に当てがってた俺の膝を外し、光子の口を塞いでいたタオルを外し、身体をヒクヒクさせている無抵抗な光子の両足をM字に広げ、ゆっくりと小さな膣口に中指を挿入した。「うっうううう・・・」  絶頂に達したばかりの収縮した狭い膣内に挿入された指の快感に光子は喘いだ。
ザラザラとしたGスポットと呼ばれる場所を指の腹でゆっくりと擦りあげると、淫らにのけぞり光子の白い身体がペットの上でのた打ち回る。更に指を軽く曲げてザラザラした光子の粘膜を指の腹で優しく擦りあげながら、舌先でクリトリスを刺激し、唇でしゃぶるように責め続けると、「ああ〜やめてぇ〜」と甲高い悲鳴をあげ、上体を弓なりにのけぞらせ、挿入した俺の指をきつく締めつけ2度目の絶頂に達した。
きつく締まった光子の膣からゆっくりと指を抜き、指より更に太い俺のペニスを小さく口を閉ざした膣口に当てがい、ゆっくりと挿入した。「うっうううう・・・」絶頂後の収縮し狭くなった膣壁を無理矢理太いペニスで押し広げられる感覚に、光子は呻きながら身体を弓なりにのけぞらせた。ゆっくりペニスを出し入れする度に光子は快感とも苦痛とも感じられる呻き声をあげ続けた。
ペニスをゆっくり出し入れしながら指の腹でクリトリスを刺激し、
光子を抱き上げて座位のまま光子の乳首をむさぽるようにしゃぶったり、吸い上げ、光子をうつ伏せにし、小さな引き締まったお尻を抱きかかえてバックから挿入し、延々と責め続け光子は獣のような叫び声をあげ、何度も絶頂に達し俺のペニスを締め付けた。耐え切れなくなった俺は光子の背中に射精した。
テイシュで背中に溢れた精液を綺麗にふき取り、目隠しのタオルを外し、パスローブのヒモを解き、グッタリしている光子を抱き寄せキスをして光子の耳元でこう囁いた。
「今夜はもう時間が無いから週末の土曜日にまた逢おう。もっと恥ずかしいことをしてあげるから。。。」 恥ずかしそうにしながら光子は小さくうなづいた。















マゾ願望の人妻 光子 第2章
中年紳士  7/16(日) 01:16:22 No.20060716011622 削除
うっとりしながらも恥ずかしそうにしている光子の上着を剥ぎ取り、うつ伏せしてからブラジャーを外し、スカートとストッキングを脱がせてパンティー1枚の恥ずかしい格好にさせてから両手をタオルで後手に縛ってタオルで目隠しをしてゆっくり身体を持ち上げて仰向けにした。薄いビキニのパンティー1枚の格好で後手に縛られ白く透き通った肌と綺麗な形をした乳房と恥骨の盛り上がった光子の身体はサディストの俺の目を楽しませた。
「縛られて抵抗できず、これからゆっくりといたぶられるんだよ。」と耳元で囁きながら白い乳房をゆっくりと揉みながら光子の首筋に舌先を這わせた。「ああ、許して・・」と光子は喘ぎながら
激しく左右に顔を振った。
舌先で尖った乳首を舐めながら柔らかな太股を優しくマッサージをするように揉み始めると「ああ・・・」と声をあげながら光子は恥ずかしさも忘れて自分から両足を開いた。
パンティーの上から再度割れ目に沿って指先をゆっくり上下させると光子の声は更に甲高い声に変わっていった。
パンティーの中に手を差し入れて、もう既にヌルヌルになっている
柔らかな陰唇の内側に指先を上下させながら敏感なクリトリスに触れると「ヒィ〜」と甲高い声をあげながら光子は淫らに悶えた。
後手に縛られ乳首を舌先で舐め回されながら女性の一番敏感な部分を指先で弄ばれながら無抵抗な光子はのけぞりながら淫らな声で喘ぎ続けた。
指先でクリトリスを責められながら淫らにのけぞっている光子の耳元で「今度はゆっくり観察しながらいじめてやるからな」
俺は上体を起こし、光子のパンティーを脱がせて両足をM字に広げ、閉じれないように俺の膝で固定し、両手の指先で柔らかな陰唇を左右に広げると、陰唇の内側の粘膜は30過ぎの子供を産んだ女とは思えないほど綺麗なサーモンピンクで皮かむりであるが、興奮して勃起しているクリトリスが俺を更に興奮させた。
「光子のここはすごく綺麗だよ。きっとクリトリスはもっときれいなんだろうね。痛いかもしれないけど、我慢するんだよ。」
そう言いながら俺はクリトリスの根本をゆっくり指先で左右に広げクリトリスを少し露出させた。
「や、やめて・・・」光子は苦痛と恥ずかしさにのけぞりながら左右に顔を振り続けた。「もっと根本まで剥いてあげるから我慢するんだよ。」光子の口にシーツを噛ませて、今度はクリトリスの上部を上に引っ張りながら指先で根本を左右に広げた。
「うっううううう・・・」 光子は呻き声をあげながらお尻を浮かせて身体を弓なりにのけぞらせた。光子の割れ目が俺の目の高さに
なった瞬間に光子の浮いたお尻に両膝を入れて光子を頭と足のみでブリッジしたような格好にさせて露出したクりトリスの根本を指先で軽く擦り、摘むようにマッサージした。
今まで空気にも触れていなかった敏感な粘膜を指先で擦られる苦痛にも似た快感と恥ずかしさに光子は更にのけぞり呻き続けた。

















兄嫁の子は誰の子? 第二部 13 完
落ちこぼれ 7/15(土) 08:22:12 No.20060715082212 削除
変化の無い覗き見に飽きていた時です。真紀先生が着替えをはじめた、ブラウス・スカート・パンスト
までも脱ぎ下着姿でロッカーから白いブラウス・ミニスカートに着替えたのです。
個室に現れたのは、確か?中2男 ○×君だと思いました。机の横で指導が開始から30分経った処で
部屋を出て行く真紀先生、直ぐに戻り真紀先生の行動が変わりました。
教科書を片手に○×君の肩・背中に何度と無く体を押し付けていました。特に露出と思わなかった私、
○×君が帰った後、真紀先生は部屋の中にあるソファーに横になりオナニーをはじめたのです。
ブラウスのボタン外し・スカートの裾を捲った時です、何時の間にかノーパン・ノーブラでした。
部屋を出た時にトイレか何処かで下着を脱ぎ、覗かれる刺激を味わっていたようでした。
私は、寝室を出てトイレ更に脱衣所の籠にブラ・パンティが残されていた。このまま個室で犯すか?
また別の場所?悩みながら寝室へと戻りました。真紀先生は何時の間にか全裸でオナニーをしていた
欲望に満ち溢れ個室のドアを開き、突然の私の侵入に一瞬驚き体を丸く全裸を隠しているようには見え
るが・・・“頭隠して尻隠さず”胸を膝で隠し、オマンコが丸見え姿の真紀先生・・・
今!振り返ると部屋の鍵も掛けず私が侵入して待っていた?のだと思いました。
オナニー姿に挑発で理性を無くした私が何も考えず突然個室のドアを開けたことで、私達はパニックに
なっていた・・・真紀先生は犯されると反射的に抵抗はあった、しかし淫ら汁が溢れるオマンコに指の
挿入に抵抗することも無く、ペニスの挿入に自ら腰を振っていたのです。
真紀先生の中だしに躊躇っていた私に「あぁぁぁ・・・いぃぃ中に出して〜〜」
もう理性は無く、喘ぎ声が部屋中に響きイッテしまった私達でした。

真紀先生は、高校時代先輩に露出を調教され大学入学と同時にブスは嫌いだと捨てられたそうです。
男性へのコンプレックスなのに調教された体が求めていたようです。
(真紀さんがブス?・・・ 多数決ではブスに入るかも・・・)
ノーパン・ノーブラで塾生徒を誘惑は妻からの体験談の入れ知恵?
「真紀さんはブスじゃない 可愛いと思うよ!」全裸の真紀さんを見て「綺麗だね!・・」
胸はBカップで乳房が小さく、男関係の無い股間は手入れも無くジャングルのように生茂りワレメが
隠れていました。
舐めるには陰毛が邪魔ですが、露出的にはパンティからはみ出す陰毛は卑猥で私は好きです。
調教されていたのに小陰唇も精液で染まっていないピンク色に、顔では無く体だとも言えず・・・
恋は人を変えると言いたい処を「SEXで人も変わるよ!」と言ってしまった私でした。
妻の話したように男好きの露出症、真紀さんを抱いた瞬間男に飢えた女に変わっていた。
ホテルへと誘う私に、真紀先生から「私のマンションに来ませんか?」 「いいのですか?」
愛人だった妻のマンションと比べると数段落ちますが、安いアパート暮らしをしていた私と比べると
贅沢部屋でした。
真紀さんは地方から進学で一人暮らし、両親もまた先生と聞き露出奴隷に変えたいと思った。
お風呂でクリトリスからお尻穴まで剃毛に、恥丘はジャングルのままに恥かしいと言いながら淫ら汁が
溢れていた。クリトリスを舐めるだけでイク真紀先生、ピルの避妊は私に犯されるのを待っていた?
マンションの屋上で露出SEXは、恥かしくて嫌だと言いながら露出調教されていた体は感じていた
今まで抑えていた欲望の発散なのか?露出症の体を持つ性癖なのか?異常と思える位の淫汁が溢れ、
AVでは見た事のある、潮吹き初体験に一変に真紀先生の虜になった私でした。
その日を境に、真紀先生の服装が肌を露出する服装に変わり、マンション・公園・車など色んな場所で
真紀先生との露出SEXを繰り返す日々が続いています。
2006.5.19はじめて投稿は、長年思い続けた兄嫁の子は誰の子? 
はっきりとは答えない義姉、その口ぶりは私が父親の確率が高く、妻理沙は知りません。
義姉との映画館・写真館以来、義姉とのSEXはありません。


















兄嫁の子は誰の子? 第二部 12
落ちこぼれ 7/14(金) 06:31:47 No.20060714063147 削除
朝、混浴露天風呂には沢山の男女が居た為、おまんこを晒すことは出来ず胸を晒し乳首が立っていた
昨日の写真を受取りに写真屋さんに行くことを妻に告げると妻は顔を真赤染め「恥かしいわ・・・」
赤い縄で胸を縛り、赤いふんどし・スケスケのワンピースにコートを羽織るように命令しました。
女性が赤いふんどしは、縄よりも恥かしいと話す妻・・・コートを羽織ることにホットしていた。
帰り際、明日は絶対に観客は認めないと言ったのでおやじさんが一人だった。
お店で直ぐにコートを脱がせ、おやじさんは妻の淫らな姿に生唾を飲み込みながら目を丸くしていた
「さすがにプロだね! 貴文より色気があり、素敵だよ!・・・」〔モデルが良いからですよ!〕
妻をスタジオへと引き入れ「理沙!服を脱いでごらん!」「はい!ご主人さま」
おやじは何が始まるのか?落ち着かないようすでした。
「ペニスを舐めたいのか? おまんこを舐めて欲しいのか? 理沙はどっちがいい?」
「クリトリスを舐めて下さい・・・」
〔本当にいいのか?〕おやじさんの目の色が変わりました。
ヨダレなのか?淫ら汁なのか?ピチャピチャと厭らしい音が喘ぎ声と共に響いています。
「あぁぁ〜・・・いぃぃ・・・ イクイク・・・」
妻は私の顔を見ながら「主人さま・・・・おまんこにちんちんを入れて〜〜・・・」
ソファーに横になるおやじさんのちんちんを手で扱きながらバックからチンチンの挿入に、
妻は恥じらいを忘れ外まで聞こえそうな喘ぎ声「あぁぁ・・いぃぃ・・もっと〜・・・・」
昨日からのSEXで体が敏感に反応に、妻の扱きで射精していたおやじさんのことも忘れ
激しく腰を振り続けた私の精液が膣いっぱいに飛び散りイッテしまった。
全裸でコートを羽織った姿で自宅へと戻った妻は、塾でのパートナー先生(女子大生)真紀さん
がまだ仕事中だと知りながら私の体を求めてきた。
「今回の旅行で妊娠しなくても、俺は理紗を愛している! 一生俺の奴隷だぞ〜・・・」
「過去の私を許してね!」 「俺も義姉さんとはもうSEXはしない」
「よかった! 理紗、たっちゃんの奴隷だよ! 」
改めて、義姉との関係を切ることに理沙は本気で私だけの奴隷になることを誓いました。
リビングでのSEXは真紀先生(バイトの女子大生20歳)に覗かれていることも知らずに楽しんで
いた私達でした。

その後、妻の妊娠は無く子作り旅行は失敗に終わり、今回の旅行で私達夫婦にはプラスでした。
義姉もまた兄貴の営みに喜びを感じ、回数が少ないのを紛らわす為に蔵に有った一番太いペニス型の
天狗を持ち出し、育児に奮闘しているようで、ちょっと複雑な私です!
妻との営みも挿入重視から縛る・羞恥・露出プレー・舐めて感じさせ方に変わり、今まで以上に焦ら
され生の中だしに喜びを感じている妻、塾に通う子達に露出を命令して楽しんでいる私でした。

2006.3月 塾へ通う母親数人と真紀先生・妻の五人が集まり、仲良し会で井戸端会議・・・
お酒の量が増え、亭主の愚痴・Hな話まで男性の飲み会よりも具体的な会話に驚きました。
子供を寝かせリビングに、母親達は帰宅して三人で飲み遅くなった真紀先生は帰宅が出来ず個人指導
の個室にはじめて泊ることになりました。
妻は今までもリビングでのSEXに何の抵抗も無く、母親達のH話に刺激されたのか?妻からリビング
でのSEXに喘ぎ声が聞こえたのか?真紀先生がドアの隙間から覗いていることに気づいた私でした。
真紀先生に淫らな喘ぎ声を聞かれる? 覗かれるかも? 刺激を求めていたのか?
妻の普段以上の乱れ方に私も見える場所で見せるSEXで攻めていました。
寝室に戻り妻に真紀先生が覗いていたと話すと「知っていたわ! 彼女以前から覗いていたのよ!」
「えぇ〜・・・」以前からとは驚きと妻が覗かせていたことに二重の驚きがありました。
「今日はあなたも覗いていたことを知り、真紀先生に覗かせていたでしょう!」私は驚きながらも
「理紗も俺も露出狂だからなぁ〜」 「彼女もきっとあなた好みの露出症よ!」
「露出的な服装など見たことも無いぞ〜」 「個人指導は個室で 密室よ!・・・」
以前妻が塾に通っていた時、個室での個人指導を思いだした、同時に不安が過ぎりました。
「俺が真紀先生を抱いていいのか?」 無言で小さくなったペニスを触りながら
「もう何人もの辞めた彼女達を抱いたくせに!」 妻は知っていたようです 「知っていたのか?」
「たっちゃん 嘘が下手だから」 「義姉さんのことも気づいた・・・」
「本気は嫌よ! たっちゃんの妻は私、理沙が奴隷妻なのよ!」
小さかったペニスを咥え勃起させる妻「俺が愛しているのは理紗だけ、大切な奴隷妻だ!もんなぁ〜」
「でも今日はダメ! 明日土曜日、午後から出かける間ならいいわ!寝室も使わないでね・・・」
「真紀先生を犯すことを勧める妻が居るか?」
「勧めなくても時間の問題! 私に隠れて犯すくせに・・・今日は私をイカセてね!」
寝室で二度の中だし後寝てしまった私達でした。
真紀先生を抱けると思いウキウキしていた私でした。でもそんな鼻の下長くしている姿を見せられず
個人指導部屋に防犯用隠しカメラで真紀先生の行動を覗き見していた私でした。
特に変わったようすも無く妻に騙されたと思っていた私、昼食を済ませ妻は真紀先生に出かけることを
伝え子供と一緒に出掛けました。後一時間で今日の個人指導は終了予定です!















マゾ願望の人妻 光子 第1章
中年紳士 7/13(木) 16:41:01 No.20060713164101 削除
俺が光子と出会ったのは2年前。同じ会社の社員とパート。30過ぎの熟れた身体と白い肌が素敵な人妻だった。
会社の歓送迎会の帰りに一緒のタクシーで帰ったのが始まりだった。 翌日タクシー代のお礼にと貰ったお菓子の紙包の中にメールアドレスと「主人とはもう身体の関係がありません。私のことお嫌いですか?すっとあなたのことが好きでした。あなたに抱かれるたい」との告白の手紙。早速メールで返事を返し週末に逢う約束をした。夕方から居酒屋で軽い食事とお酒を飲んで、それからは男女のお決まりのパターンでホテルに。部屋に入るなりベットに押し倒しキスしながら光子の柔らかな乳房を揉み、閉じ合わせた太股をこじ開けパンティーの上からそっと割れ目に沿って指を這わせると「イヤイヤ、許して・・・」とのけぞりながら喘いでいる。
パンティーの上から勃起したクリトリスに触れると、「ヒィー」と声をあげてのけぞる光子。「こんなに勃起させてエッチな人妻だね。あとでゆっくり見てあげるよ。」と言うと「お願い許して・・・」と顔を激しく左右に振って哀願する光子。
「もしかしてこの女はマゾ?」そんなことが俺の脳裏に浮かんだ。。

兄嫁の子は誰の子? 第二部 11
落ちこぼれ 7/12(水) 20:05:08 No.20060712200508 削除
義姉との大喧嘩のおかげで、子作り露出旅行に出掛けることになりました。
子作り旅行なので、他人とのSEX以外は全て私に従う奴隷だと誓った妻、自宅から全裸の亀甲縛り
で出かけ、下着・衣装は全て妻が考え、私は羞恥・露出プレーを考えていました。
私は事前に、義姉と行った写真屋のおやじさんに会い写真を撮ることを依頼した。
貴文から拡大して貰った写真数枚を同じように撮り拡大する、それ以外は全てポラロイド
写真の投稿と漏えい防止に契約書まで作り約束をさせた。
自宅からなので義姉のように透ける衣装は出来なかった妻、野外プレーを期待していたと思います。
でも私が向った先は、一軒の古い写真屋さんです。予想に反して行き成り見せる露出に戸惑う妻、
予約しているのに入り口のドアが閉り、臨時休業の張り紙に?ドアを叩く私でした。
中からおやじさんが「すみません!」ドアを開け中に入ると人の気配に・・・「誰か居るのか?」
店主が俺に内緒で人を集めたようでした。妻は怖いから嫌だと私から離れませんでした。
お店は古くスタジオとは名ばかりのカーテンで仕切られた8畳ぐらい部屋に壁際に三人の定年を過ぎた
スケベおやじがポラロイドカメラを手に持ち立っていました。
店主は打合せの際に見せた写真で露出狂の変態で、趣味と実益を兼ねカメラを売りつけたようでした。
撮った写真は全て没収、各自に名前、住所、簡単な誓約書に拇印までさせました。
悪知恵だけは働き、店主への報酬を半額にして各自から残りを頂くことで話が纏りました。
「はじめてなので緊張しています。絶対に手を出さないで下さい」と言って妻のワンピースを脱がせ
全裸で縛られた姿に、息を呑むスケベ爺達のフラッシュを浴び、覗姦されている刺激に変わっていた
でもやはり、エロ映画館後の義姉とは比べものにならない撮影に店主から
「スタイルはいいですが、前回より魅力にかけますね・・・」私自身も物足りなさを感じていた
少し休憩、部屋の片隅に仕切られた場所に妻を引き入れ「俺の奴隷になと言ったはず?」怒り・・・
「私・・・怖いの・・・・」店主は気を使い冷たいジュースを差し入れて貰った。
全裸なのにスポットライトと厭らしい視線で体が熱いのか?ジュースを一気に飲み干す妻!
「義姉さんが数ヶ月前にここで撮った写真だ!」妻に差し出した。今撮ったばかりの表情の硬い妻の
写真を差し出し、「どれが俺の為に撮った写真に見える?」妻は今にも泣き出しそうな顔をしていた。
「貴文と撮った時のことを思いだせ!」貴文との写真を見比べて妻は気づいた
「このままでは、嫌な思い出と義姉にも勝てない!それでいいのだなあ・・・」
「いゃ〜・・・ 姉さんに負けたくない 」 「義姉さんより理紗の方か素敵だと言わせろ!」
「・・・・・・」 「子作り旅行で他人とは絶対にSEXはさせないから」妻の表情が明るくなった
私のジュースまで飲み干し、妻をスタジオへと連れ出し下半身の縄を解き、ディープキスの後ペニス型
のバイブを渡しオナニーを命令した。見違えるように色気と喘ぎ声に参加者のフラッシュが乱れ飛んで
いた。妻はもうスケベおやじ達に撮られていることを快感に変え、それを物語るようにバイブには白い
汁が溢れ全裸で近づく私に「早くチンチンをおまんこに入れて〜・・・」バイブを挿入したままペニス
を咥える妻でした。流石にスポットライトには躊躇いながらも妻の乱れ方につられる、正上位・騎上位
・バックと色々な体位で妻を責めたて中だしにイッテしまった私達でした。
妻から体が離れないように妻を椅子に座らせ、肘に脚を乗せM字開脚で精液の垂れる姿を撮り
撮影を終えるつもりでした。精液の垂れるおまんこを撮影と厭らしい視線を逃れようと私に視線を
送る妻・・・自分で脚を閉じることが出来ないぐらい感じていました。
バスタオルで体汗を拭きながら、皆の見ている前でキスに照れる妻でした。
淫らな気持ちが覚めトイレは何処?訪ねる妻に・・・義姉との映画館のことを思い出し
三人の客に「飲尿とおまんこを舐める者は居ないか?」訊ねると一人の先生と呼ばれている男性が手を
上げた。妻は嫌だと言って首を振っていた、男性はやる気満々で既に上半身裸で床に仰向けになり
「過去の復讐だと思い放尿を撒き散らせ!」妻に囁きました。妻が男性の顔に跨ると義姉との映画館
とは違いはっきりと表情が見え興奮する私でした。「恥かしくて出ないわ〜」「舐めて出易くしろ」
クリトリス・尿道を舌と口で刺激しています・・・「妻の体をやさしく触ってもいいよ!」
冷めた体に火がつき喘ぎ声と共に男性の顔に放尿、口を塞ぎ尿飲めず吐き出していたスケベおやじ、
全員に妻の顔が見えない数枚の写真を渡し、店を出ました。
「復讐だと思い放尿を撒き散らせ!」に気分が少し晴れたような妻
旅館の混浴露天風呂でも恥じらいながら、私の命令素直に従う妻でした。
ホールへ出かける為に着替えた姿に驚きました。全裸にシースルー姿です・・・冗談かと思い部屋を
出で10mぐらい廊下を歩き本気だと知り部屋に戻りました。
「これでは不味いだろう〜」妻は体を震わせながら「よかった」抱きつく妻でした。
本当は恥かしくて堪らない妻・・・私を喜ばせる為に無理をしていたようです。
ホールへは見た目は薄地で下着が透け向かい合う私には、はっきりと乳房が透けていました。
私以外の全員に淫らな姿を覗姦されている気分に部屋でパンティの上からも淫ら汁で溢れ濡らしている
妻でした。その晩何度妻がイッタのか?最後は中だしのまま眠っていた私達でした。

















兄嫁の子は誰の子? 第二部 10
落ちこぼれ 7/8(土) 10:50:12 No.20060708105012 削除
縄で縛られた義姉の姿を写真に残す為に、古びた一軒の写真館に入りました。
跡取りも無く、細々と暮らすおやじさんにポラロイド写真を依頼ワンピースから透ける縄姿におやじ
さんから本格的にカメラで撮りたいと要望を拒否しました。
本心は妻のようにポスターぐらいに拡大写真が望みでした。
撮影は残す前提ではなく、羞恥・露出プレーと思いが強く他県とは言えそれは出来ませんでした。
写真屋のプロとして血が騒いだのか?スケベ心が騒いだのか?
淫らな姿をフラッシュの光に興奮している義姉でした。写真屋のおやじさんが股間を膨らませながら
写真は全て渡すからもう少し撮らせて欲しいと言った。親爺の欲望が見え見えで直ぐに私はそのこと
許した。乳首立ち、淫ら汁が溢れ欲望に舌を舐めている姿の義姉に次々に淫らポーズを要求に
「ご主人さま 玲子のおまんこにちんちんを入れて下さい・・・・」スケベおやじと化した店主から
フイルムが足りない、申し出に私はゆっくりと全裸になり義姉とのディープキスをしていました。
店主が戻りSEX撮り続け、義姉への中だしに精液が垂れるおまんこをM字開脚をアップに気を失なっ
ていました。
出来上がった写真を見る事も無く袋に詰めた私、生殺しのおやじさんを見て「お礼に舐めて貰えよ!」
黒光りしたペニスを義姉の顔に近づけ「おやじさんのペニスを舐めろ!」 「はい!」
おやじさんの姿と義姉の顔が隠れるポーズを数枚撮り、おやじさんに渡すつもりでした。
おやじさんは胸を触り、私はおまんこを触り義姉の淫らな気分を盛り上げました。
おやじさんは耐えられず口に射精「飲み込むな〜」掌に精液を吐き出し「おやじさんまだ現役だね!」
少し照れているおやじさん「一滴残らず飲み干せ!」掌の精液を舌で舐めきれいに飲み干した義姉
「おやじさん今度また格安で頼むよ!」 「喜んで引き受けます・・・」
妊娠後妻の記念撮影を考えて言った言葉でした。
ホテルに到着、入り口で部屋を選びながらワンピースボタンを全て外しました。縄で縛られた姿を晒し
部屋にと向う時に、若いカップルとすれ違い男性の厭らしい視線とは違い、女性の軽蔑する視線と
「変態・SM・露出狂・・・」罵声に赤面していた義姉です。
部屋でポラロイドの写真を見ながら顔を赤く染め、記憶が甦り今までに無い興奮に乱れイッテしまった
私達でした。小さくなったペニスを舐めながら
「今日の私、理紗とどっちがいい?」 「二人とも俺の奴隷だろう〜・・・」
義姉が妹を意識していたことに気づいていたけど・・・あえて奴隷だと言って優劣を言わなかった。
「たっちゃんもずるくなったわ!」ハハハハハ・・・・笑う
「義姉さんもまだ俺に話していないことがあるだろう?・・・」「?????・・・・」
「主人とたっちゃんの会話のこと?」「種親のこと・・・」
義姉は全裸で部屋のカーテンを開き外の景色を見ながら
「体はたっちゃんの奴隷よ 心は主人の奴隷なの それが私の答えじゃダメ?」
二人の子はやはり俺の子供 口が裂けても俺の子供だと言わないと思いディープキスの後、
お風呂に入り縄跡の残る体を見ながら・・・「兄さんに知られたら大変だなぁ〜〜」
「大丈夫よ!主人しばらく私を抱かないと思うわ!」 「SEXする日を決めてあるの?」
「夫婦のことは内緒よ!ウフフフフ・・・・」 その後、義姉とのSEXは無くなりました。

妊娠し難い体質?義姉との3Pが縁起を担いだのか? 義姉との3Pの中止に落ち込み妻・・・ 
子作り温泉旅行に誘っても嫌だと言う妻でした。
2006 正月 私のこと、子作り旅行のことで姉妹が大喧嘩!
「達男さんが大好きで奴隷になると言ったのは誰? 子供が出来ないのは私の責任にしないで!
 嫌いなら別れなさい、二人育てるのも三人育てるのも同じ、達男さんの子は私が育てるから
 安心して離婚しなさい・・・・怒り怒り・・・」
女同士の口喧嘩に仲裁に入ることが出来なかった私でした。
「達男さんも早く、馬鹿な妹と別れなさい」家を出でいきました。
泣きじゃくる妻に掛ける言葉が見つかりませんでした。一時間近く泣き続けた妻から
「私と別れたい?」 「理紗が大好きなのに何故別れる?」
「私、達男さんの奴隷になっていない?」 「義姉さんを意識しなくていいよ!」
理紗と結婚前、俺と義姉の浮気に気づいていた、更に義姉とのSEXは輝いていると話す妻、
結婚後義姉との密会を妻は知っていた。兄貴が義姉との浮気を公認しているように、妻も同じ思いです
差別では無いのに、妻を羞恥・露出プレーで私自身照れることを話した
「誰と浮気してもいいから義姉だけにはダメ・・・負けたく無い・・・」願うM奴隷玲子です。















兄嫁の子は誰の子? 第二部 9
落ちこぼれ 7/6(木) 20:41:41 No.20060706204141 削除
私自身、義姉だと言うことに躊躇いもあり、車には縄・バイブがいつも準備していた。
義姉もはじめから決心していた服装?長袖で前開きの膝上10cmインナーキャミが透けるワンピース
でした。私は義姉の気が変わらない間に、人の姿が無い建設作業場の影に車を止めトランクから縄・
バイブの入った袋を取り出し「車から降りて全裸なれ!」流石に少し躊躇っていました。
全裸に亀甲縛りでクリトリス・おまんこ・アナルにと結び目を調節して縛りあげ、透けるワンピース
を着せました。服の上からも全裸で縛られている姿が透けて見え、顔を真赤に染めていた。
化粧を濃くして少しでも変身することを許した私・・・女は化けるものです。
車で郊外のアダルト館へ入り、手足の震えが私にも伝わりました。館内には数人の男性客の姿が見え
非常口の明かりで姿が見えやすい場所に座りました。スクリーンでは全裸で絡み合う姿と喘ぎ声に
前を見る事の出来ない義姉、股間に食い込む縄で既に体は感じている筈です。
ワンピースの胸ボタンを外し、直接乳房を触ると既に立っています。ディープキスの間に、胸が完全
に露出するまで外し「ちょっとトイレへ行って来る! ボタンを閉じるなよ!」 「はい!」
トイレに行く素振りで一旦通路へと出た私、タバコを一本吸った後館内の入り口から義姉の様子を伺
っていた。バラバラに座っていたはずのお客が義姉の周りに近づいていました。
大胆にも一人が義姉の横に座っていた。義姉との席に戻り、会話をする私の顔を見て男性が一つ席を
離れました。
「たっちゃん怖いわ・・・」 「玲子約束を破ったね!・・・」
「ごめんなさい ご主人さま」 「玲子に罰を与える ボタンを全て外しなさい」
「本当に・・・・」 「奴隷として最後は、ご主人さまに従いますと言ったじゃないか?」
「私を一人にしないでね!」 「早くしろ!・・・」玲子は下を向きながら全てのボタンを外した。
私はワンピースを全開にして亀甲縛り姿を晒した。
「どう気分は?」「視線を感じて体が熱い」玲子を抱き愛撫をはじめた、まわりに居た観客が一歩また
一歩と近づくのがわかる。クリトリスに当たる縄の結び目を揺らす度に、喘ぎ声を上げる玲子・・・
「見て触るのは許すが それ以上妻には手を出すな!・・・」観客の一人が玲子の体を触りはじめたの
を合図に、何本もの手が玲子の体を触り、揉まれ淫ら汁が溢れてくるのがわかりました。
喘ぎ声と共に息遣いが荒く感じながら私の股間のチンチンを触っていました。
恥かしくて目を開けることの出来ない玲子に「舐めたいのか?」 「はい・・・」
「はっきり言え!」 「ご主人さまのちんちんを舐めさせて下さい」
スボンから勃起したペニスを出し、ワンピースを脱がせ全裸で非常口の灯りかに照らされた通路側に
移動、お尻を突き出し顔を隠すように咥えていました。下半身の縄を解き、縄の刺激から開放される
と同時にたくさんの手・指にお尻を振りながら感じている淫らな玲子です。お尻を振るのは手・指から
逃れる為とは別にオシッコを我慢させていたからです。
「ダメ〜出ちゃうよ・・・」「何が出るんだ・・・・」訴える間も容赦無く触られ続けています。
「オシッコです!」 「そのまま放尿すればいい・・・・」
飲尿をかつて出たスケベおやじ、床に仰向けになり待っていました。
絶対に嫌だと首振る玲子をスケベおやじに跨がせ、厭らしい視線に必死に耐えていました。
早く放尿を促す為に触るなり・舐めるなりすきにしろと命令に、狂ったようにおまんこを舐められ
「いゃ〜ん〜でちゃう〜・・・」館内の喘ぎ声を打ち消すような大きな声の後・・・
顔一面に放尿にスッポンのように尿道に吸い付き喉を鳴らしながらオシッコを飲み干している姿に
我ながら驚いていた、放尿を終えても離れないスケベおやじの唇にイッテしまった玲子でした。
ワンピースを着せ館内を出る玲子は放心状態でした。















兄嫁の子は誰の子? 第二部 8
落ちこぼれ 7/2(日) 19:35:39 No.20060702193539 削除
仕事疲も子供の顔を見るだけでパワーを貰い夫婦の営みも不満も無く、妊娠と同時にアルバイトの
女子大生を採用は、一度限りのSEXに満足している私でした。
駄々一つの悩みは、中だしの営みも関わらず二人目が授からない妻から「姉ともう一度子作り旅行」
を言い出す妻でした。その都度義姉との浮気にビクビクしていた私でした。
昨年の秋に突然、我が家に帰って来ました。妻は義姉が子作り旅行の相談だと思っていたようでした。
私との浮気に飽き足らず、夏の露出気分にナンパで浮かれ性病をうつされたようです。
淡白な兄も、不定期なりに義姉を抱きます。治療が間に合わず、何度か苦しい言い訳でその場を凌ぎ、
完治してほっとしていた矢先、兄に浮気を知られ離婚を言い渡され私に助けを求めて来ました。
世間体を一番気にする兄、義姉もそのことは百承知しているのに、浮気虫には勝てなかったようです。
SEXを知り尽くした義姉は月に一度の私とのSEXでは満足出来ないと私も思います。
妻には、兄に義姉を旅行に誘うことを話して来るとから嘘を言って、車で出かけました。
俺が義姉さんに性病を感染させたことにしました。兄が絶対に信用しないと言い切る義姉・・・
でも私に託すしか方法も無く・・・兄夫婦自宅に着きました。時間を見計らって家に戻ることを話し、
気が進まない兄との会話、家庭を持ったことで以前よりもスムーズに兄と話すことが出来ました。
性病は俺の女遊びで女性から義姉さんへと感染させてしまったことを話した。
また殴られるかとビクビクしていた。「相手は達男だったのか?」 「兄貴!ごめん・・・」
「玲子の性欲処理は、達男がもっと責任を持て!」
「義姉さんはまだ若いよ! 兄貴も、もっと義姉さんを可愛がってあげないとダメだよ!
 女房を奴隷だと思って、兄貴の性欲処理を命令すればいいよ!」
・・・・・・・・・・・・・・・・
義姉は私達の会話を盗み聞きしていた、それを知らずに話していた私達でした。
「子供は可愛いよ! お前の子供だと忘れてしまうよ・・・」
「義姉さんが聞いたら大変だぜ・・・ 適当に義姉さんの浮気を認めてはどうだい・・・」
「俺は玲子を愛している営みを除けば最高の妻!でも浮気をしていると考えると仕事が手につかない」
「だから俺が、義姉さんの性処理担当なのか?」
「種親の責任だ! 育ての親は絶対に渡さない・・・」
「義姉さんが聞いたら 逆に離婚されるよ・・・ それに俺も今では父親なんだぜ!」
「理紗さんに知られずに、これからもよろしく頼む!」
「兄貴はずるいよ! 義姉さんの離婚話は和解でいいよなあ〜」
妻としてSEXと浮気相手としてSEXでは、浮気相手とのSEXが大胆です。風俗へ行けばスケベ
なれるのに・・・妻には要求出来ない照れなのかなぁ〜・・・義姉も同じなのかも知れません。
しばらくして義姉が兄の前で「もう二度としませんから許して下さい」
「夫婦のことを達男までに話して・・・達男に免じて今回は許すが次回は本当に離婚だぞ!」
「ごめんなさい!」何度も頭を下げ、義姉とは対照的な亭主関白、久し振りに兄弟で飲む事に
翌朝、子供達を連れて公園へ出かける兄、私も家へと帰りました。

二週間後、義姉と逢い私と兄の話しを盗み聞きしたことを告白され驚く私でした。
義姉の答えも心配でした。「今日を最後に私達も別れよう!」
「兄貴に知られない別の男性を探したの?」
「達男くんも本当に意地悪ね! まるで私が欲望の塊に言わないで・・・」
義姉の言葉を要約すると、兄のSEXも変わりイクことが出来き、義姉も変わろうとしていました。
たとえSEXに不満も、それ以外は◎の兄を裏切ることの罪悪感を抱いていた。
「俺は義姉さんの望みに従うよ!違うチンチンが欲しいのを我慢してよ!何時でも相手をするからさ」
「たっちゃん ありがとう 」
はじめての子作り温泉旅行、蔵でのSEX後首輪をつけた妹が四つん這いで蔵から自宅へと全裸で犬の
ように歩き、私の命令で木に片足をあげ犬のようにオシッコをしている姿に妹の方が私の本当の奴隷
だと思った義姉、子作り旅行は嫉妬心で妹との3Pは二度と嫌だと断られました。
「死ぬまで達男君の奴隷と誓ったのに・・・ 最後に私を本気で羞恥・露出プレーをしていいわ!」
体を震わせていた義姉でした。
「街中を全裸で歩く、大勢の人の前でSEXを見られてもいいの?」
「奴隷として最後は、ご主人さまに従います! ちょっと不安だけどね・・」声も震えていました。










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