BBS3 2006/06 過去ログ




兄嫁の子は誰の子? 第二部 7 
落ちこぼれ 6/30(金) 20:47:17 No.20060630204717 削除
朝再び露天風呂へと出かけた私達、お風呂には昨晩ホールに居た数人のスケベおやじが俺の顔を見
て「色男!二人相手に疲れた顔をしているぜ!」笑い声の中、妻が一人で前も隠さず湯船に私の横に
腰を落しました。スケベおやじ達の視線は妻に注がれていた。
「俺の命令が判るか?」キスをした後、妻は立ち上がり縁に積まれた石に上に座り全裸を晒しました。
「おぉ〜〜・・・」歓声の共に視線に、私の顔を見下ろす妻・・・ウインクの合図に脚を開きオマンコ
までも見せつける妻、顔を赤く染めオマンコから淫ら汁が流れてくるのが判りました。
「体を洗っておいで!」妻は恥かしそうに内湯へと姿を消しました。
余りにも大胆な行為に、声も出ずにおやじ達は名残惜しそうに帰って行きました。
妻と入替るように義姉が現れ「理紗・・・真赤な顔をしていたけど???」
「昨晩のおやじ達にM字開脚でオマンコを見せていた・・・」
誰も居なくなった露天風呂で義姉をバックから犯し、中出しに湯船には白液が垂れていました。
義姉との行為を覗いていたのか? 理紗はまだ対抗心に燃えていたのか?
自宅に戻り理紗から「蔵で私を犯して・・・」 「あの場所は嫌じゃないのか?〜・・・」
「あなたとのSEX場所に変えたいの・・・」 「判ったよ 先に行って待っていろ!」
私は義姉に10分後に蔵まで来るように行って理紗が待つ蔵へと入りました。
理紗を悩ませた、おやじ達のSM? 完全に過去を乗り越え 私の意のまま体を縛り壁に縛られ目隠し
姿バイブで理紗を責めている姿に、義姉は蔵に隠された秘密に驚きながら私の手招きに無言で近づ
き、理紗をバイブで責める義姉・・・義姉の服・下着を脱がせ全裸にした。
牛乳瓶ぐらいの極太いペニス型の天狗を義姉の口へ、極太のペニスに驚きながらも二本の指でオマン
コを掻き回され淫汁が溢れていた、子供生んでいない理紗には太くて入らなかったが義姉のオマンコ
へは、ゆっくりだが入ってしまった。これは、義母が使っていた一番太いものでした。
ペニス型の天狗の出し入れを繰り返す度に、理紗へのパイプも子宮奥深く突かれ喘ぎ声の合唱です。
目隠しをはずし、極太天狗に喘ぐ義姉の姿と壁に縛られた姿を義姉にも知られ顔を赤く染めながら・・・
「早く〜入れて・・・・」縛られた姿のまま理紗の中に中だし、天狗で既にイッタ義姉はペニスからまだ
残っている精液を舐めながら「今度は私のおまんこに、ご主人さまのちんちんを入れて〜〜・・・」
義姉のおまんこは何時の間にか、俺のチンチンを締め付けていた。
義姉への中だしに子作り温泉旅行は終わりました。

それから2ヶ月 理紗に待望の妊娠に 過去からの開放が理紗には良薬だったようです\(^o^)/
義姉は、理紗の妊娠しない時の為に 自ら私に嘘をついて避妊も無く妊娠してしまった
それとなく兄に三人目の希望が無いことを義姉は聞きだしたようです。
「中絶するの?」
「これ以上主人を騙すことは出来ない! 理紗には絶対に話さないでね!」
「何なら何まで迷惑をかけ 今後!義姉さんの奴隷になります・・・・」
「絶対に嫌! 私は死ぬまで達男君の奴隷でいいわ!」
「これからも義姉さんを抱いてもいいの?」
「理紗に知られるのは私の責任じゃないからね!・・・・」義姉は本気だった
それから私は、妻の目を盗み月に一度逢って SEXをしていた。

兄嫁の子は誰の子? 第二部 6
落ちこぼれ 6/28(水) 20:25:02 No.20060628202502 削除
理紗ことを心配しながら、理紗への荒療治だったようです。
ホール中には二・三人おばさんと十人以上のおじさん、数分後私達の後を追いかけ入り口で躊躇う妻
それを意識してか?義姉からデュエットでスポットライトに照らされた義姉の姿は、半袖ミニワンピース
下着が見えたはずです。お客さんから歓声、視姦されている姉を見た妻は姿を消しました。
焦る私に義姉は「理紗はきっと来ます。私からご主人さまを奪いね・・・・」カクテルを一気に飲み干す
義姉でした。
妻は素足にマイクロミニ・スケスケTバック・肩紐の無く背中が紐で結ぶ腹巻のような白キャミと
黒の七分袖で目の粗いボレロ羽織を着て現れました。
座るとパンティが見えそうで手で隠し、白いキャミは胸の谷間を強調しノーブラだと直ぐに判りました。
妻も恥じらいを紛らわす為にカクテルを頼みました。
姉妹で対抗心がメラメラと燃えていました。お酒の力を借りようとした二人に
「今日はこれから大切な子作りです!お酒はこれで止めて下さい!」
義姉も困ったようすでした。
馬鹿騒ぎも無く時間と共に20人前後居たお客さんも10人を切り所々席が空いています。
おばちゃんも居なくなり妻に、「紐の結び目を前にしてもっと胸を強調させるように後ろ前に変えろ!」
胸半分以上、お臍までも晒す恥かしい姿に、嫌だと首を左右に振る妻でした。
一人で歌っていた義姉が戻り妻に聞こえないように「カップレスブラに着替えてよ」囁き義姉はトイレヘ
「何を話したの?」「カップレスブラに着替えてほしいと頼んだ」「・・・・・・」
義姉の薄手ワンピースでは乳房が丸見えだと思ったはずです。
「義姉は今日だけ理紗と同じ奴隷になることを誓ったよ!」「嘘よそんなこと・・・・」
トイレから戻った義姉のブラから乳房も乳輪も丸見えでHなブラだと直ぐにわかりました。
妻は義姉を意識して直ぐにトイレへと向かいました。
義姉と妻に視線が集中、スケベなおやじ達がチークを誘いに来ました。
私はスケベおやじに「一度だけですよ!」義姉も流石に私以外の男性にワンピースから透ける胸を
覗かれることに顔を赤くしていました。義姉どうように妻にも誘いがあり「一度だけですよ!」
戸惑う妻・・・義姉の姿に妻も拒否出来なかったようです。
次々に入替りすけべおやじ達、胸を覗く為に抱き合うことも無く覗いている視線が私からも判りました。
そのことをまるで伝言ゲームように席に戻り「おっぱいが見えた!乳首もだぜ!」
二人にもその会話が聞こえていたと思います。
義姉は視姦に耐え一巡したところで席に戻って着ました。
「玲子!今日の露出の感想は? 早くご主人さまのチンチンが欲しいわ・・・」
義姉の紐パンを解き、淫ら汁が溢れてグショグショのパンティをポケットに
「最後に踊ろうか?」 「おいおい・・・パンツまで脱いでいないか? 本当だ・・・」
義姉にも聞こえ、顔を真赤にして「理紗と平等に私を抱いてね!・・・・」
「もう少しで理紗も終わる・・・二人で踊るまで待ってよ! オナニーはダメだぜ!」
「意地悪ね!・・・・・」
妻もスケベおやじとチークが一巡した後、理紗と踊り、紐で結ばれたキャミの片方の乳首がはみ出し
立っていました。
「もう克服できたか?」  「過去は忘れたわ!」
「視姦されている気分は・・・」  「体が熱いわ!・・・・」
義姉の見ている前で悪いと思ったが、理紗とディープをしてしまった。自然にスカートの裾が捲れお尻
がはみ出しスケベおやじからは歓声が上がりました。
「義姉に負けたくない・・・」自らキャミを下げ両方の乳首がはみ出し
「世界中で一番好きなのは理紗だよ!」 「早く抱いて下さい・・・」
私達がホールを出て行く時に拍手で送られた
部屋に着き、鍵掛けると同時は全裸になり3Pがはじまった。もう二人は姉妹では無く、飢えた牝になり
先を争うようにペニスを舐めていた。妻・レズ・理紗・レズ順番で勃起する迄の間二人で双頭バイブを
使い喘ぎ声が消えた時は、外が明るく夜が明けていた。











兄嫁の子は誰の子? 第二部 5.
落ちこぼれ 6/23(金) 20:16:17 No.20060623201617 削除
妻に信じさせる為に義姉の排卵日、妻の排卵日合う日に温泉を予約すると話した。
「義姉さんにも、兄貴にもこれ以上我侭を言えないからなぁ〜」
「今まで以上にあなた奴隷になるから、妊娠しなかった時は許してね!」
「義姉さんがダメでも!理紗が妊娠しなくても俺は理紗を離さない」
「本当にごめんね!」
後は運を天に任せるしか私達には無かった、プレッシーを感じていた妻には悪いが義姉との3Pに
ワクワクしていた私でした。
義姉に話してから数ヶ月後7月、妻のアルバムに家族で出掛けた一軒の小さな温泉旅館に予約を入れ
その日を迎えました。妻から言い出した事なのにやはり罪悪感?嫉妬?落ち着かないようすです。
妻にこの日の為に色々とHな下着買い集め、黒総レースガーターセットにミニキャミ姿座るとガーター
ベルトがパンティまで見えそうなちょっと大胆な服装です。義姉はノースリーブ膝上15cmミニが凄く
大人しく見えました。
旅館は近づくにつれ理紗の緊張に義姉も心配していました。旅館は古くて小さな旅館○○同期会
××会と年配が多い旅館に、ちょっと期待外れ私でした。
受付している間に、義姉と妻はロビーに座り会話していました。義姉はいち早く子供の頃に思い出を妻
に話しかけていた。妻の顔が真っ青に、義姉の腕に抱きしめすれ違う年配者の顔を避けるように部屋に
突然の妻の異変に顔を見合わせた義姉と私・・・部屋から見える景色は紅葉の時期に最高!
自然に囲まれた部屋、義姉は妻が車酔いだと思っていた、少し落ち着き義姉と混浴露天風呂へ沢山の
おじさんに囲まれ二人は注目の的でした。
私が妻の横に座り「どうしたの?〜・・・」 私の腕を掴み「怖い〜・・・」 「???」
義姉の手を握り絞め露天風呂から部屋へと戻った二人・・・私が来る前に義姉は妻から事情聞き出した
妻は蔵だけでは無く、この旅館までも連れられこの部屋で数人おじさんに強姦廻された、思い出したく
無一番嫌な思い出が甦ったようでした。それを夢で魘されていたようでした。
義姉は直ぐにこの旅館のこの部屋から出ることを私に進言しました。
旅館を変えても妻の心からは消えることが無い、これから俺が守るから現実と戦うことを妻に話した
妻は思い出すだけで恐怖が甦り首を振り嫌だと泣き出しました。
私は妻を強く抱きしめ「今まで以上に俺の奴隷になると言ったよな〜」首をタテに振りながら
「うん!」 「俺は理紗を離さない」言ったよな〜 「うん!」
「俺と一緒に過去と戦う! 俺がついている」首をタテに振りながら 「私も一緒ょ・・・・」
「もう一度お風呂へいくぞ〜・・・」お風呂には別のおじさん5〜6人が妻と義姉に姿に一斉に視線が
向きました。妻は強姦されるイメージに顔を上げることも出来ずにいました。
義姉は妻に勇気を出させる為に自ら石の上に腰を降ろし、股間はタオルで隠し胸を晒していました。
視姦されている姿に少し勇気が出た?妻も義姉の横に座りました。二人のヌードに誰一人目をそらす者
は居ません。男性の一人が女二人の旅だと思ったのか?妻に近づきはじめました
私は湯船から立ち上がり今ここに現れたように「理紗・義姉さんもう来ていたの?」妻に近づいて男性を
阻むように二人の前に進み、三人揃って湯船に浸かりました。
視姦していた男性も私の存在に目を逸らすように、一人また一人と露天風呂から姿を消しました。
「義姉さんありがとう 私!頑張れそうよ〜」内湯へと向う妻・・・
義姉のオマンコに指を入れ「さすが露出妻! 母は強しだね・・・」 「たっちゃんも意地悪ね!」
三人でお酒と食事しながら、会話は何時しか下もネタ話しが増えました。
時間も早いから、ホールでカラオケに行くことになり羞恥プレイ・露出プレイの後部屋でのSEXを提案
した私でした。義姉は既に期待に濡らしていたのに妻は、着替えようとしませんでした。
これは、義姉から聞いたことです!
妹は私以上に男性経験がありながら、私に彼が出来るとちょっと胸が大きいことを自慢して邪魔ばかり
主人への誘惑、私を盗られたことに大人しい義姉も切れたと言っていました。
義姉は、何時までもウジウジしている理紗に
「あなたは私以上に男遊びの経験者でしょ・・・達男君が為に奴隷になると言ったわね!・・・・
達男さんからホール人達全員とSEX命令に 耐える勇気が無いのに達男さんの妻じゃないわ!
理紗の為に夫婦喧嘩、いいえ離婚されることも覚悟で来たのよ!・・・意気地無し・・・」
義姉の怒った姿は呆然となった私・・・ 義姉は着ていたノースリーブを脱ぎバックから薄地で下着が
透ける薄い黄色花柄半袖ミニワンピースを取り出し、
「達男さん私にどんな下着を着けたらいい?」
「下着が目立つ色で透けているのがいいよ!」黒いレース紐パン・ハーフカップブラジャーを取り出し
私達の見ている目の前で着替え
「達男さんと先にホールに行くわよ!」理紗を残して部屋を後にしました。

兄嫁の子は誰の子? 第二部 4
落ちこぼれ 6/20(火) 20:32:23 No.20060620203223 削除
理紗は自ら塾を辞め、もう二度と私の命令に逆らわないこと態度で示していた。
一週間が過ぎ、義姉が我が家に急に現れました。義母が呼んだようです。
義母、義姉・理紗・私を前に話しはじめました。
義父の癌が発覚する前から熟年離婚?義父の退職・離婚、三周忌法要も終え、長年の夢
(日本一周旅行)旅に出ると告白には、驚きました。私だけが夢は旅行とも知らなかった、でも離婚
まで考えていたことに二人は動揺していました。親戚の手前、籍を抜いて独り旅に出た方が良い話す
義母でした。
もっと早く離婚すれば良かったのに、話す義姉 理紗も賛成でした。
SM好きの家族だと思っていた、でも義母も姉妹の為に我慢していたようです。
SEXに淡白な兄が嫌うのも当然! 人を批判する立場ではありませんが、変態家族だと思いました。
第二の人生に旅立前日、義母が私一人を寝室に呼び寄せ
家の事・理紗の事・今後の親子関係を義母なりに私に伝えて貰い、
「二人には話せない、達男さんに犯され・主人の位牌の前で○○さんに抱かれ、決心がついて
良かったわ! 理紗を幸せにして下さいね! 玲子の事も助けて頂戴ね!」「はい!解りました。」
「達男さんが見たことは全て忘れてね!」  「僕の方こそ! すみませんでした。」
「達男さんのチンチン大きくて 女を取戻したわ」  「えぇ・・・・」
「ハハハハ・・・」笑う 「本当に独り旅ですか?」「途中で良い人が居たら結婚するかもね!・・・」
第二の人生、旅立ちを見送るのは、私と妻だけでした。

義母の独り旅行も10日毎に近況報告の手紙が届き、安心している私達です。
2年間の時が過ぎ、夫婦の営みもほぼ毎日なのに赤ちゃんが授かりません。
義母・義姉・妻理紗と人の道を外れ過ごして来た私への天罰なのか・・・種切れを心配して病院で確認
した私でした。 理紗もまた今になって援交・愛人の淫らな性生活を悔いていました。
私は理紗を知らない間に責めていたのです。
妻から義姉さんに「私の代わりに主人の子供を生んでほしい、三人目の子供として私達の養子に」
私にもそのことを義姉に伝えることを話した妻です!
妻は自らのエクスタシーを味わうよりも中だし精液を子宮に残す為に、直ぐにパンティを履き精液の
流れ出すのを押さえていました。
それほど追い詰めた私は・・・妻が考えるほど単純では無く、既に二人の子は俺の子供?更に後一人は
義姉玲子と俺とのSEXを公認することになる。散々悩んだ末、兄に内緒で義姉に会い頭を下げた
義姉は妹理紗のことを思い「私はいいわよ! でも主人が?????」義姉も悩んでいた。
それから数日義姉に呼び出され、理紗の願いと言うより義姉の性欲処理にOKが出た。
最近!理紗が夢で何かに怯え夜中目を覚ます事が増えたことに、義姉に心当たりあるのか?
理紗には、兄夫婦から一度だけチャンスを貰ったと話した。





兄嫁の子は誰の子? 第二部 3.
落ちこぼれ 6/18(日) 10:06:35 No.20060618100635 削除
亡霊のような蔵の存在を消す為に、義母に蔵を壊すことを提案した。
「あれは、主人との思い出!壊さないで・・・」「唯のSM館だよ!」言い争った後、翌月の月忌参り
が土曜日で、スケベ坊主を利用して義母を虐めることを考えました。
仏壇の間に隠しカメラをセットして、蔵から持ち出したSM写真に「だめそれは返して!」
全裸に亀縛りで喪服を着るように命令しました。顔を真っ赤に染め、「もう いいでしょう!」
「その姿は、天国の義父も喜んでいるはず!スケベ坊主に抱かれろ!」
「だめ!それは絶対に出来ないわ・・・・」
「このアングルは絶対に誰かが撮っている! それはスケベ坊主!」
「○○さんは、スケベ坊主ではありません!」 「スケベ坊主がカメラマンだったなあ!・・・・」
義母は返す言葉も無く、ピンポン♪・ピンポン♪玄関のチャイムが鳴り 焦る義母・・・・
喪服の裾を捲りおまんこを触ると、淫汁が溢れていた「体は正直だぜ!ハハハハ・・・・」
私は隠れて二人の姿を覗いていた。玄関の戸を開き、義母の姿に驚くスケベ坊主・・・
「○○さん 誰も居ないのか?」 「はい!」坊主は急いで玄関の戸を閉め、鍵を掛けた。
二人は仏壇の間にと姿を消し、お経の後直ぐに喘ぎ声に変わり想像するだけで股間を熱くなりました。
スケベ坊主はそれから2時間以上SEXが続いていました。
理紗もまた塾長に抱かれたのか?私に知られないようにパンティを履き替えていた。

日曜日、義母とスケベ坊主のSEXはAV以上に興奮に自慰で何度も繰返していた。
理紗の浮気に罰を与える為に、久し振りに緊縛プレーを楽しむことにした。
甲羅縛り・目隠し・口枷で寝室から出たことに、首を左右に振り嫌だと動かない理紗の乳房を洗濯バサミ
で挟み「痛い・・・」悲鳴も口枷で声にはならず「歩け!嫌ならもっと増やしてやる〜・・・」
痛みと不安抱きながら蔵の二階へと上がり、壁に鎖に縛りつけました。
壁一面の義母写真・アルバムは消えて、義母が持ち出したのだと思います。
目隠し・口枷・洗濯バサミを外し、理紗は蔵の二階だと直ぐに解ったようでした。
「いや〜ん ここはイヤ・・・・」異常なまでの拒否反応に理紗の秘密が知りたくなりました。
私は鞭を使い 結婚前の約束ごとの他人のペニスが欲しい時は、3Pするを忘れ浮気を問い正した、
浮気はしていないと言い張る理紗に 塾でのことを話すと流石に諦め、話しはじめた
蔵でのことは話そうとはせず、二頭のバイブパンツを履かせ理紗からの告白を待ちました。
「ごめんなさい 許して下さい」繰り返すだけで 何度もバイブでイッテもそれ以上言葉は無く
私も意地になり、鞭・蝋燭に悲鳴をあげ何度中だしにも「ごめんなさい 許して下さい」一点張り
夜が明け、理紗の股間にはバイブが入ったまま新しい電池に変え、私は会社へ行きました。
自宅に戻っても義母は私を避けていた、顔を合わせる事無く夕食後蔵へと行きました。
24時間壁の鎖に繋がれバイブ責めに「話すからもうバイブを止めて・・・」力の無い声でした。
理紗は義姉の大学入学、両親の学校に勤めている間に義父のSM仲間にSM調教されていたのです。
想像以上の告白に頭の中が真っ白になっていた、
疲れ果てグッタリする理紗を抱きかかえ、お風呂で汚れた体を優しく洗っていた私でした。
一足先に寝室のベッドに横になっていた、バスタオルを巻いた理紗が私を抱きしめながら涙ながらに
「私達!離婚なの・・・・」「・・・・・」「今度だけは許して・・・・お願い」「・・・・・」
何も答えない私に理紗から私の全身を舐め、勃起したペニスを騎上位で自ら挿入して腰を激しく振って
いました。

兄嫁の子は誰の子? 第二部 2.
落ちこぼれ 6/17(土) 08:24:41 No.20060617082441 削除
三周忌法要 
ムシムシした暑い日、私達の増築した部屋以外はエアコンも無く、長いお経と僧侶の説教・親戚方々へ
の挨拶、御膳に回りとお酌に汗だくの私でした。義母・義姉・理紗は義父話しで盛り上がっていました。
兄は私より簡単に一回りした後、子供達を連れエアコンのあるリビングに
独りビールを飲みながら三人の喪服姿に見とれていた不謹慎な私でした。
夏の喪服が薄く透けるとは、思ってもいませんでした。それなのに義姉・理紗も黒の下着透けてみえます
流石に義母はスリップをまで着けていました。
親戚の中でも、良く思われていないのか?暑さが原因なのか?私の耳に入るのは、今時、会館、ホール
などエアコンの無い所など色々と不満が聞こえてきました。時間の経過と共に人が減り、濃親戚と僧侶
が残っています。僧侶と義父は同級生で、義母は僧侶を控え部屋に案内し、私達は後片付けを済ませ
て残ったのは両親と兄夫婦、早く帰れと嫌味のつもりで控え部屋に
「皆さんお帰りになりましたタクシーを呼びましょうか?」戸を開けると、喪服のボタンを掛ける義母
と慌てる僧侶に何をしていたか?直ぐに気づき知らない振り  
「タクシーをお願いします!」   「はい!わかりました」
両親と兄夫婦と帰り私達も寝室へ理紗は疲れと言って直ぐに寝てしまった、私は義母と僧侶のことが
頭から離れず寝つけなかった。ビールでも飲んで寝るつもりでした。
蔵の二階に灯りが見え、蔵の鍵は開いていました。音を立てないように中に入ると、二階から喘ぎ声が
聞こえ一歩一歩階段を登り縄で縛った全裸の義母が父との思い出のSMアルバムを見ながらペニス型
の天狗に挿入して、父に何か話しかけているが私には聞こえなかった!
小柄で顔が小さく、見た目は40代です。胸は小さいくAカップなのに乳輪は乳首大きく、陰毛は薄く
剃っているのか?思ったぐらいでした。
義母に口五月蝿く、直ぐに大学の出ていないことを馬鹿にした。真面目な教師面で、法要にスケベ坊主
に慰められ自ら縛りおまんこを濡らしている姿に、怒りが込みあげ義母を壁の縛り電動のペニスパンツ
に恥かしいことも忘れ「ペニスを入れて叫ぶ」牝犬としか見えませんでした。
バイブで何度もイッタ義母は私の中出しに失神、証拠写真を数枚持ち去り部屋に戻り寝てしまった。
翌日から義母は、私を避けていました。

妻理紗の不倫相手を探す為、妻の行動・洋服・下着を監視しても何も見つかりません・・・
朝7:30に電車で出勤、18:00には家に戻り土・日も出かけることが無く、夫婦の営みも一週間に一度
SEXもこなしていた妻です。 同棲時代は毎日でした・・・不満だったようです。
私も義姉も、同棲していた時の理紗とは違うと思うですが証拠が無く、本当に妻は浮気していない?
ただの仕事疲れだと思っていた時です。夏休みで土・日も出勤になり、私は妻の後を追いかけること
にした。綿のパンツにパット付きブラ・膝丈のスカート・半袖のブラウス出かける妻、妻に知られない
ように離れて様子を伺っていた。
5階建てのビルに姿を消し、3〜5階が塾でした。道路を挟み向かい合うビルの屋上から妻の姿を探し
ました。離れているので肉眼では詳しく様子が見えませんが特に変わった様子も無く、約一ヶ月。
屋上から双眼鏡で覗く姿に、雑居ビルの警備員に何度か注意され警察に連絡する脅かされ、浮気の
証拠も無く諦めていた時です。近くのコンビニで塾に通う高校生が数人、本を立ち読みしながら会話に
疑問を持ちました。今まで私が覗いていたのは沢山の学生を前に教えている妻、個人指導の部屋が
あることに気づいた。道路の裏側にあるビルから4〜5階には、個室らしき部屋が数多く見えました。
理紗の姿を5階の端に見つけました。 理紗はブラウスを脱ぎ胸の谷間を強調させるキャミ姿で生徒を
相手に、露出を楽しんでいたのです!
更に、生徒が部屋を出た後、塾長らしき白髪の男性と愛撫の後キャミとブラジャーを脱がされ、部屋の
ブラインドで中が見えなくなり、誰が見てもその後SEX、現場を目撃には流石に驚きました。
理紗の年上の男性とSEXは、トラウマなり義父の面影を追っていた?

兄嫁の子は誰の子? 第二部 1.
落ちこぼれ 6/15(木) 20:33:41 No.20060615203341 削除
5月、兄は義姉玲子と結婚したのに、理紗との結婚を家族の中で唯一反対でした。
兄弟と姉妹の結婚に反対した訳では無く・・・○○家への婿養子に反対でした。
(本当はまた別の問題を私に話すことが出来なかった兄でした。)
若い私は、義姉を寝取り二人の子供を生ませた?怖いもの知らずの私への嫉妬だと思っていました。
学歴もお金も無い私を実家よりも大きな○○家の跡取りに、有頂天な私でした。
義父の見舞いを兼ねて家の増築状況を見るために理紗と二人で実家へと出かけた
容態は悪化し、一日も早く結婚をと願う両親に負け6月末に式挙げ、願いが叶い安心したのか?
翌日、危篤状態で7月はじめ天国へと旅立ちました、新婚旅行もありませんでした。 
再就職の会社も半年で倒産!実の母以上に優しく思えた義母も、鬼のような羞恥に耐え一周忌法要
兄の忠告が身に沁みました。幸いに理紗との夫婦営みも上手く行っていたことだけが救いでした。
理紗との子が欲しいと願い毎日のように頑張るのですが出来ません。
私自身が夢精子?マイナス思考で営みも減り、不満を話さない理紗でした。
兄の紹介で新しい会社に勤め理紗も塾への共働き、我武者羅に働き理紗の浮気に気づかない私、
三周忌法要の打合せに現れた義姉に
「達男さん 理紗と結婚して幸せ? 私を犯し、姉妹を奴隷にした達男さんは何処へ行ったの?」
公務員家族に反発して、一歩間違えれば犯罪で義姉妹を犯し手に入れた俺が・・・・
兄と同じ、妻の行動も知らない夫婦になっていることに義姉に諭された。
「義姉さん ありがとう!」何年振りに義姉玲子とキス、義姉の方から舌を絡ませディープキスに
もう二度と義姉を抱かないことを誓っていた私なのに・・・久し振りに抱く義姉の体に我を忘れていた
義姉も久し振りだったのか?自ら激しく腰を振り感じていた、
中だしを押さえ、口への射精に・・・困惑気味の義姉が「どうしたの???」
「さすがに三人はいらないよね!・・・」咄嗟に言葉が出てしまった。
小さくなったペニスから精液の垂れる姿を見て、尿道内の精液をバキュームのように吸取り笑を浮かべ
「主人が聞いたら怒るわよ!」  理紗との家庭を壊すことに『俺の子供だろう〜』言えなかった!
義姉の着替える姿を見ていると寂しそうに思えたのは思い込みだろうか?・・・
「達男さんらしい、人生を過ごしたらいいと思うわ!」一言を言って帰って行きました。

義姉が帰った後、婿養子として○○家の主として立派になることを考え義母を意識し過ぎていた。
俺は“落ちこぼれ”性格を変えてまで過ごすことは無い!そう思った時、義母に口出しさせない
弱みを握ること探した。  極端なのかなぁ〜俺は・・・・ハハハハ
義母を避ける、増築された新居から母の過ごす古い家には足を踏み入れことを躊躇っていた。
未亡人となった義母は55歳、女盛りは過ぎてもまだ女!浮気の一つや二つは何か有ると思った。
我が家の実家とは違い田舎の古い大きな家で蔵もあります。二人の居ない間に、家の中を探検・・・
いいえ!泥棒のように家捜しでした。でも何も出てこなかった・・・・
後一つ、蔵が残っていた。でも蔵には鍵が掛かり開けることが出来ず、鍵を探しても見つからない
義母は三周忌法要の準備?蔵の中へ一時間以上中から出てこなかった、鍵は仏壇の中に隠され
法要の前日、蔵の中で私は驚くものを見た! 
蔵は土蔵造りで火災に強く、大切なもの保管する場所だと思っていた。実際1階の棚には、木の箱が
多数並んでいた、骨董品の価値の判らない私にはただの粗大ゴミに感じた。
問題は二階です。天井から吊られたハジコを登ると、SM好きの道楽息子 貴文のマンションのSM
部屋に似ていた。棚には、縄・鞭・バイブ、壁にはフック・鎖、壁一面に義母が縛られた写真で埋め
尽くされ、大小ペニスの型をした天狗の面が飾られていた。
ポロポロになったアルバムには若き日の両親のSMを楽しむ姿が残り、小学生の頃か?悪戯をして
叱られ涙を流しながら縛られている義姉、理紗の写真も残っていた。
古い写真は畳の部屋=家から大きくなった二人に気づかれない為に、蔵をSM部屋にと変わった?
蔵の窓も二重に声が漏れないように改造されていた。
好奇心から覗き、トラウマになり姉妹そろって縛られることに感じるMに変わっていたのだと私は考えた
理紗に一度、蔵のことを訊ねたことがあった、子供の頃悪戯をして蔵に閉じ込められた話を聞いた、
それ以上は話さなかったことを思い出しました。












兄嫁の子は誰の子? 15
落ちこぼれ 6/14(水) 19:19:25 No.20060614191925 削除
理紗に結婚する条件を出しました。
@SFともSEXはしない。
A教員を辞め、半年間義姉の元で花嫁修業する。
B俺の給料で生活する
C今の若い姿を写真に残す
Dこれからも、露出、SM楽しむSEXする 但し俺の奴隷として
E他人のペニスが欲しい時は、3Pする
教師を辞めることについては、理紗からも異論はありました。
「教頭の姿もマンションで見たよ!」 理紗は直ぐに私が何を言いたいのか判り
「明日 辞表を出すわ!」ちょっと投げやりな理紗に
「俺の安月給で生活することが出来ないと これから一生に暮らせないから」私の思いを伝えました。
理紗はそれを理解して三ヶ月、義姉に習った筈の料理も調味料間違いなど 不味くて食べられない時も
「次回はもっと美味く作ってね!」胃薬を飲みながら食事も今では、義姉と変わらない料理が出来ます。
お金の不自由なしで暮らしていた愛人時代、貧しい暮らしにも慣れ、家事手伝い・子育ても同時にこなす
理紗の表情が明るく、義姉からも「教師を辞めて良かった」言われるくらい元気になりました。

理紗に内緒で、入院中の義父を見舞いに「お嬢さんを下さい」に驚くご両親・・・
数日後、義姉と一緒に義母がアパートに・・・
結婚と同時にお婿さんに! 俺が婿養子?名前を変えずに同居を勧められ戸惑う私でした。
仕事先で資格を色々取得したおかげで、俺の就職先もあると言うのです!
二人の為に家を改築、私達の知らないところで話が進んでいました。
理紗は大喜び その日のSEXは俺の体隅々まで舌で舐め「うれしい 幸せ」連発です!

ヌードを撮って写真に残す為、貴文に電話をしました。直ぐにOK返事、理紗は私が撮るものだと思って
いました。専門学校の親友がカメラマンだと知らされ、一瞬躊躇い「約束だから・・・」
4月ヌードを撮ると言って日が決まらず、私以上に理紗は焦らされていると感じていたようです。
「本当にヌードを撮るの?」言いながら、久し振りの露出に心が揺れていました。
4中旬 貴文から「明後日はどうだ?」流石に急なことに驚きながら理紗の都合も聞かずに「OK」
返事をした、翌日晩貴文からアパートに来て理紗を紹介した、久し振りに見る貴文は私から見ても
一見角刈りのヤクザ風に見え、理紗の緊張している姿が印象的でした。
酒を飲みながら学生時代のことを話している会話に、打ち解けた理紗です。
雑魚寝だけど泊まることを勧めた私に「静香が五月蝿いから・・・・」ハハハハ笑いながら帰った
貴文も静香さんの尻にひかれていることを実感、年の差を越えた二人を羨ましく思った。
貴文が帰った後、貴文と静香さんのことを理紗に話した、当然義姉とのことを隠して話しました。
天気予報を見て、野外でも暖かい日を選び朝早く出かけました。
長距離運転手の貴文が選んだ場所は、アパートから車で二時間の山の中、河原に温泉が湧き出す
場所流石に運転手、色んな情報を持っています。
何人、いいえ何十人に男性に抱かれた理紗なのに・・・私の前では恥ずかしいのか?久し振りの露出
に表情が硬く、顔に似合わず巧みな会話に恥かしいことを忘れている理紗でした。
体が冷える度に河原のバスタブのような小さな温泉に浸かり、露天風呂気分の理紗です。
徐々に乳房、陰毛を露出するポーズにも、見ている私の股間を膨らませいたのです。
用意していた縄を貴文に渡し「縛った理紗を撮ってほしい」
縄を持った貴文の血が騒ぎ、表情が変わったことをいち早く感じ不安顔に側に寄添い
「怖くも痛くないよ!」ディープキスに安心したのか?淫らな気持ちが盛り上がったのか?
理紗表情が凄く色っぽく感じました。
縛られた姿で次々と卑猥なポーズに淫ら汁が溢れ、ビデオを撮りながら股間が膨れていた。
理紗の若々しいヌードの記念よりも、もっと淫らな姿を撮りたいと思い貴文が用意した巨大な浣腸器
を手にしていた私でした。
静香さんとのSMプレーを行った仲の俺達、以心伝心で理紗を清流へと移動させ、四つん這いの
ポーズで背後からお尻の穴に浣腸器を挿入に「いゃ〜ん・・・・ダメ〜・・・」あっと言う間に200ml
が中に・・・別荘での体験を思い出し「達男さん・・・ダメ〜・・・」追加の200mlに苦しそうな理紗
理紗を抱えオシッコのポーズを「ダメ〜見ないで〜〜・・・」汚物・放尿で清流を汚しました。
放心している理紗を抱え、温泉に浸かりながら理紗を抱いていた私、ペニスの挿入に理性を無くして
いた「貴文も参加していいか?」 「あなたが望むならいいわ!」
「貴文!理紗のお尻に入れろ〜・・・」貴文はコンドームをつけゆっくりとお尻へと挿入に大きな喘ぎ声
をあげイッテしまった私達でした。
何十人ともSEX体験の理紗もダブル初体験だったようでした。
上半身甲羅縛りで中だしの後、M字姿で両手でオマンコを開き中だしの精液を垂れる姿を撮り撮影は
終了しました。
「理紗!今日のお礼に貴文に抱いて貰うか?」 「達彦はそれでいいの?」
「他人のペニスが欲しい時は、3Pする 約束だから・・・」 「見ているの?」
「それが条件だから・・・」 「貴文さん私を抱いて〜・・・・」
「静香さんに内緒にするから・・・」 「本当にいいんだなぁ〜」 「いいよ!」
貴文と理紗のSEX見ながら私は思った!貴文と静香さんのSEXは愛情に満ち溢れ、理紗とのSEX
は欲望のはけ口だと気づいた・・・ 中だしを遠慮したのか?貴文は理紗の口に射精した
ビデオを受取り、写真は後日貴文の好みで3枚(素敵なヌード写真・M字で精液を垂らす姿・騎上位で
SEXしている姿)がB4のパネルにされて送られて着ました。後は写真とメモリー
俺に内緒で浮気したら飾ることにして今は閉まってあります。

無題
落ちこぼれ 6/12(月) 19:52:28 No.20060612195228 削除
義姉の父が癌で入院、余命1年と宣告にパニックになっている義姉だったそうです。
年が明け、愛人相手の会社が倒産、新聞で倒産の記事を読んだ時から理紗さんのことが心配でした。
突然の怖い取立屋に差し押さえでパニックになっていました。幸い仕事関係書類・ボストンバックに服
を持ち出し夜逃げ同然で私を訪ねてきました。家具全て・携帯までも援助でした。
更に年末に、サラ金から50万円・貯金から50万円を相手に渡していたのです・・・・
義姉にも話すことが出来ず、私に全て話し助けを求めて来た理紗さんです。
重い口を開き、愛人だったことを告白に私が想像した以上に関係が長く、高校の時に援助交際から
続いていたことに驚きました。
義姉より年下なのに、SEXには貪欲で大陰唇も黒くSEX経験が豊富だったことに気づく私でした。
「義姉には絶対に話さないで!」義姉に知られるのは、義父が病気なので時間の問題です。
私の貯金から早々にサラ金の返済を済ませ、今後のことを話し合っていた。
仕事から戻り玄関ドアを開けようとノブに手を掛けた瞬間!義姉と理紗さんが大きな声で口喧嘩です。
その内容はよく解らなかったが一つは、私との同棲状態についてでした。余命1年と宣告された義父に
理紗の花嫁姿を見せることを両親が望んでいることを理紗さんに話、私と結婚を詰め寄る義姉・・・・
愛人で住む所を追い出され一緒に住んでいることを話せない理紗さん・・・・
私が居る時にゆっくり話をすると言って部屋を出る義姉に見つからないように隠れた私・・・・
以前は性癖の合う理紗さんと結婚に憧れていた。でも愛人・SFフレンドとして私、私以外のSF存在
に結婚なんて考えてもいなかった。しばらくアパートの周りを歩きながら平常心へと戻していた。
「ただいま!」「お帰りなさい!」「お風呂、食事!」などそれはまるで夫婦生活かもしれない。
結婚は男性が女性へプロポーズが自然だと思っていた私に突然「私と結婚をして!」
義姉から急かされているとは言え・・・理紗さんの本心を計り兼ねていた。
理紗さんの愛人・SFフレンドは全て結婚前 処女の女性と結婚願望を抱いている訳では無い。
でも・・・結婚後不倫大好き妻は考えられない、それと料理も出来ない理紗さんに不満etc・・・
俺自身一度は結婚を考えたことも理紗さんには話した。返事を少し待って貰った。

私自身も理紗さんと結婚前に、義姉と話すことにした
今の仕事を辞め半年間、義姉の元で料理を教え妻として教育を義姉に頼んだ。
「浮気は教えなくてもいいよ!」「それは私への嫌味?」ハハハハハ
「主人のことを考えると何時までも続けちゃダメね!でも何故教員を辞めさせるの?」
会社の社長とは別に 教頭とも愛人関係にあると言えず・・・
「俺の安月給で生活することが出来ないと これから一生に暮らせないから」
変な理屈を言って誤魔化す私でした。
「結婚は愛情だけでは無いね!・・・」義姉の方が実感している感じです。
義姉自身、別荘で妹が飲尿する姿を見て私との関係を切る決心がついたようです。
その後義姉とは一度もSEXは途絶えました。

兄嫁の子は誰の子? 13
落ちこぼれ 6/10(土) 08:12:08 No.20060610081208 削除
義姉も食事後お風呂からあがり、ノースリーブミニも理紗さんの姿には勝てず、私は理紗さんに釘付け
でした。三人での会話中も赤ん坊の泣き声で義姉が部屋へ、「部屋に行かない?」理紗さんからの誘い
に「部屋で待っていて・・」アパートから縄・アイマスクなど入れたSMグッズ鞄を持ち理紗さんの部屋
へ縄を取り出した時は、さすがに躊躇う顔の理紗さん赤ん坊の泣き声に義姉が来ないと思ったのか?
縛られることに快感と期待?パンティの底が既に濡れていました。マスクをして緊縛プレイに義姉のこと
を忘れているようです。理紗さんの喘ぎ声がまるで義姉に聞かせる為?思うぐらい大きい喘ぎ声に義姉
がドアから覗いていました。理紗さんの挑発に義姉への思いが消えていた私・・・二度理紗さんの中だし
で疲れベッドで抱き合う私達・・・縄を解き、アイマスクを取りディープキス後トイレへと部屋を出よう
とした時です。
「何処へ行くの?・・・」 「トイレ」
「嘘! 義姉さんの処へ行くの・・・」  「トイレだよ!・・・」
「朝まで何処へも行かないで・・・」  「本当にトイレだよ! 必ず戻るから・・・」
でも理紗は部屋のドアが開き義姉が覗いていることを知っていたのか?明らかに義姉への対抗心!
「オシッコが漏れちゃうよ〜〜・・・」 「私が飲んであげるわ!」
「えぇ〜・・・俺のオシッコ飲むのか?」顔を真赤にして頷く理紗・・・
飲尿、食便なども絶対服従の奴隷の証、食便は絶対に望まない、けど飲尿には願望も有った
食事中にビールも飲んでいた理紗!「理紗、トイレは大丈夫なのか?」「我慢は出来るわ!」
今まで躊躇っていた、浣腸プレイ、放尿を義姉に見せる為に鞄から浣腸を取り出し理紗のお尻へ入れた
浣腸プレイも体験済み?驚く様子も見せなかった。膣の中に溜まっている精液をそのままに全裸で二階
部屋からリビング、リビング明かりを消し庭の灯し庭へと連れ出した。
トイレ・お風呂だと思っていた理紗は、お腹の痛みに耐えながら・・・恥かしくて顔を赤く染めていた
部屋の灯りを消したのは、義姉が覗いていても理紗からは見えない。野外でスポットライトに照らされ
羞恥心を掻き立てる為の私の作戦だった。まわりは真っ暗で見えないけど恥かしくて体を丸くしていた。
「外では恥かしい・・・中に入れて・・・」排泄する姿が見えるように脚を開きクリトリスを刺激する
ブチブチ音を立てウンチと共に放尿に手で顔を隠す理紗、放心状態の理紗の口に飲尿は咽せ上手く
飲めないようすに、ペニスを摘み止めた
「理紗から飲むと言った!溢さずに飲め・・・」「はい!」残ったオシッコは口から溢れリビングに
黒い陰が動いているのが見え、義姉が覗いていたことは確かである。
お風呂で理紗の体を私の手きれいに洗い、特にアヌスは念入りに洗い理紗を抱き寝室へ戻りました。
夜明けまで何度イッタか?義姉はその後私達を覗くことも無く、義姉に起こされた私達でした。
夜明けまで理紗の喘ぎ声で眠ることの出来なかった義姉とは対照的に理紗は、精液の匂いプンプンさ
せ義姉に勝った喜びのように私は感じた。それは、兄弟・姉妹も同じ兄・姉に勝ちたい願望かも知れ
ないその後姉は、私との会話は減った
理紗さんを俺の女だと自信を深め、彼女マンションでのSEXに彼女との結婚を真剣に考えていた当時
私です。でも月日経過と共に、些細な事で口喧嘩も増え理紗さんの行動に不信を抱いていた。デート・
SEXは何時も平日、週末は色々と言い訳を繰り返し今では、学校の準備が有ると言って会って貰えず。
不信を抱き理紗さんの居ない間に、色々と部屋の中を物色して理紗さんの秘密を見つけた。
理紗さんは、学生の頃から愛人になっていた。このマンションも男の援助で、週末を過ごしていた
私はSFの一人でしか無くそのことを知り理紗さんと会う機会が減り、義姉が二児を出産で義姉共SEX
も無くなり、彼女無し・・・SEX無しの2年が過ぎた年末!















兄嫁の子は誰の子? 12
落ちこぼれ 6/8(木) 20:41:21 No.20060608204121 削除
専門学校を卒業して本当は、地元へ戻る予定
兄から義姉のSEX処理は一生お前の責任だと言われた言葉が重く、離れることが出来ずに兄のコネ
で準公務員の職場に勤めることが決まりました。
私自身離れることを躊躇ったもう一つの原因は、義姉の妹 理紗さんのことでした。
理紗さんとの性癖・SEXの相性に虜になり、その後月一度デートを繰返し離れられなくなっていた。
私と違い教師を目指していた理紗さん、少子化影響なのか?地元での採用が無く兄夫婦住む隣市の
私立中学教師に住まいも数段上のマンション住まい、学生の頃とは違いお互いに余裕も無く数ヶ月、
メールの遣り取りでした。
義姉も子育てに慣れ、家族揃って実家の墓参りの後兄にから・・・・・
8月末 ○○別荘に泊まり計画、兄夫婦&赤ん坊+私+理紗の5人だと思いました。
兄から「俺は行けない、前日晩・翌日朝妻を抱く 後はおまえに任せる!」
義姉は子育てにも慣れSEXを求めていると気づく反面、俺に任せるとは???
もう一度義姉を妊娠させろと言うことだと私は理解とは裏腹に、これでいいのか?
疑問を抱いきながら何故?理紗さんまで一緒?・・・兄には逆らえず従うことにした。
本心は、私と義姉が一つ屋根の下で過ごすことに躊躇いからです。
多分二人目の妊娠で子育て忙しくてSEX忘れ、浮気の虫が治まるのでは?兄が考えたように思えた。
兄は、泊まる前日の晩夫婦の営みの後、急に仕事で行けないと言ったようです。
朝義姉を迎えに行き、兄と入れ違いだったのか?義姉はリビングソファーに全裸で放心状態でした。
俺との約束を守り義姉がイッタのだと思った、淡白な兄が急にスケベになるとは考えられず???
「義姉さん おはょう!」慌ててバイブを隠し、顔を真赤して床に散らばる下着を抱えお風呂へ・・・
ソファーには大量の兄の精液と黒くて太いバイブは義姉の淫汁が白くベットリと付いていた。

理紗さんには昼に駅で待つように話し、一足先に別荘へ「主人が急に仕事で行けない」話す義姉の顔は
複雑だった、別荘に着くまで車がゆり籠のように揺れぐっすりと寝ている赤ん坊、別荘に着くと赤ん坊の
寝ている間にと荷物も降ろす間も無く、1階の広いリビングのカーテンを開け、野外SEXでもしている
感じで義姉の中だしにイッテしまった私、私達のSEXが終わるのを待っていたかのように、泣き出す
赤ん坊・・・ 車の荷物を降ろし、理紗さんを迎えに行きました。

豹柄ミニスカート・胸の谷間を強調させるキャミ姿はすれ違う人が振り向く大胆な姿、遠目から胸が揺れ
ノーブラでは?胸を時めかせていた、でも乳首の突起も無く・・理紗さんは、ヌーブラをつけていた。
車に乗込み直ぐに兄が仕事で来られないと話に理紗さんを更に大胆にさせた。
別荘戻る途中の公園で一時間位会話を楽しみ、車に乗り込む前にパンスト・ヌーブラを外し本当の
ノーブラ姿は、乳房・乳首までも透けていた。
義姉は、帰宅が遅く妹の淫らな姿に不安と嫉妬している様子が顔に出ていた。
夕食の準備を義姉に任せ、私の後に理紗さんがお風呂からあがり大胆なミニキャミ姿に、私以上に義姉
が驚き「理紗!少しは場所を考えなさいよ!」怒っていた。
立っていてもパンティが見えるぐらい短く、キャミが薄地でノーブラの乳房が丸見えでした。
「風呂上りはいつもこの姿よ!」「困った子ね!・・・」それ以上のことは言わなかった義姉でした。
義姉の手前、理紗さんの姿をジロジロと見ることも出来ず、股間を膨らませていた私です









兄嫁の子は誰の子? 11
落ちこぼれ 6/7(水) 20:04:54 No.20060607200454 削除
兄嫁の出産は、流産を乗り越え 実家では跡取りが出来たとことに大騒ぎです。
出産の為、実家に戻っていた義姉が自宅に戻る日が決まり、私は兄に呼ばれ家に行きました。
珍しく兄は、既にお酒を飲み私は祝いのお酒だと思っていました。
でも、顔は強張り怒りに満ち溢れて・・・悪い予感に普段は陽気な私も堅くなっていた。
義姉の日記を私の目の前に出し、「これを読んでみろ!」
数箇所にはインデックスが貼られ、私とのSEX生々しく書かれていました。
私は冷や汗を流しながら・・・兄貴に手をつき謝りました。
兄は私に胸元を掴み何度も平手打に顔面から血が流れるぐらい叩かれ、悪餓鬼で喧嘩も数多く殴り
返すことなど容易いことなのに・・・耐えるしか無かった私です。 兄は怒りに満ち溢れ
「俺は無精子で、種はないが・・・生まれた子供は俺の子だ! このことは妻には死んでも話すな!」
「すみません許して下さい・・・・」もう一度 歯を食い縛れ 
「はい!」渾身の力で殴られた床に倒れた私でした
コップに残ったビールをいっきに飲み干し 沈黙の後・・・・・・・
「おまえで良かったよ!・・・別の野郎だったら離婚だ!・・・俺はSEXが嫌いだ・・・」
兄の今まで抱いていた不満に俺を殴ることで発散できたのか?普段の兄に戻りビールを注いだ後、
色々と話しをした。両親・家のことを考え跡取りは必要!SEX嫌いな女性と結婚しても子供は出来ない
「俺は玲子とは離婚は絶対にしない これからも妻のSEX相手はお前が一生続けていけ 
俺がお前を許す条件だ・・・」私にもビールを注がれた後、ビールの乾杯はなんだろう???
複雑な思い出で兄の姿を見ていた私でした。

兄はその後、寝室で寝てしまった。義姉の日記を改めて見合い当時からのことを読みはじめ、SEX経験
のある義姉は兄の淡白なSEXに不満を抱きながら赤ちゃんが出来るのを楽しみにしていた。
義姉も両親・祖父母の元気な間に孫の顔を見せる、それは昔堅気の親孝行なのか?
女ざかりの義姉が浮気当時は罪悪感と言う言葉多く・・・自らの性癖を悔いていた。
私に犯され、兄への裏切りに日々悩み・・・女の喜びに離れられないとも書かれていた。
流産については、毎日ごめんなさい!と書かれ、兄の落胆と義姉の罪悪感の格闘が書かれていた。
義姉自ら兄とSEXは私とのSEXをカモフラジュする為のもの、義姉も危険日を知りながら中だし
SEXが何故兄の子供だと思うのか?私には理解が出来なかった・・・
お隣の旦那とはピルを飲みコンドームで妊娠しないことを考えていたはず・・・・
ピルを止めたとの記述も無く、中だしに感じたとも一言も触れていない。
この日記を兄に盗み読まれた時のことを考えていたのかも知れない・・・・
それは、一言もSEXについての記載が無かったことで解る。
静香さんが別れ際にコンドームを着けることを言った重みが初めて実感する愚かな私でした。














兄嫁の子は誰の子? 10
落ちこぼれ 6/5(月) 20:12:25 No.20060605201225 削除
翌日、義妹理紗さんを駅に送りバイトへ行くことにした、お互いまだ別れるのが名残惜しくて理紗さん
をアパートに誘った私です。その会話を義姉が聞いていた・・・
家からアパートまでは自転車10分 「意外ときれいにしているね〜」義姉の掃除のおかげだとも言えず
「掃除した後だから・・・」理紗さんの意図はSEXだと気づいていた。
私の部屋は2階、ベランダ際のカーテンを開けると20m先には3階建てのアパートが見えます。
ベッドの反対側を戸1枚分開け理紗さんはベッドに座り、私は反対の壁際のソファーで向かい合って
話しをしています。理紗さんは私を挑発するように脚を開き短いスカートからは、昨日の綿パンティ
では無く、赤いレース越しに陰毛の透けるパンティをチラチラさせていた。
昨日のように初心な男では無く、積極的に理紗さんの洋服を全て脱がせ全裸に
「恥かしいからカーテンを閉めて!」「理紗さんの素敵なボディを目に焼き付けるにはこれでいいよ!」
「いゃ〜〜ん・・・恥かしいわ・・・」アイマスクを理紗さんに差出「これで隠せば見えないよ!」
「真っ暗だろう〜・・・」  「何も見えないでも怖いわ・・・」
「今日は俺がリードするから大丈夫!・・・」理紗さんにペニスを舐めさせ、後ろ手を縛られた時は
「ダメ〜 何をするの・・・・」キスで口を塞ぎ、両手でDカップ大きな乳房を揉みはじめると
縛られた緊縛プレーに喘ぎ声をあげていた。ベッド・ソファーで更に耳元で「覗かれているぞ〜〜」
囁きに淫汁が溢れてくるのが判ります。古いアパートだから廊下まで喘ぎ声が聞こえていたのか?
女の感?姉妹愛?嫉妬?欲望?・・・
アイマスク・手が縛られた姿の妹理紗の姿は無理に犯されているのでは無く、義姉自身が既に縛られた
緊縛プレー体験し快楽に思い浮かべ、妹のSEXを覗き見しながら自らオナニーをしていました
中だしは出来ず口へと運び射精してしまった私です。
お風呂へと隠れた義姉・・・ソファー座ったまま、後ろ手を解きマスクを外すと目の前に広がる景色に
野外SEXで犯された気分だったようです。
「どう・・・感想は?」  「恥かしいけど・・・凄く感じちゃった・・・」
「理紗・・・達男君の恋人に!」「エェ〜・・・」「SEXフレンドの一人にして!・・・」
カラカラカラ♪♪♪・・・ 浴室から物音に「キャ〜・・・誰か居るの?」 「猫だと思うよ!」
「ねぇ〜 もう一度Hして・・・・」 時計を見て「バイトの時間だ・・・・」
浴室に隠れている義姉を意識して「ノーパン・ノーブラで帰ったら?」「恥かしくて出ない・・・」
「駅に着くまで触れるじゃないか?」「達男さんて大胆ね! 凄くドキドキするわ・・・」
タクシーの中で携帯・アドレスを教えて貰いまた会う約束してアパートに戻って着ました。
アパートの部屋では義姉が私を待ちきれずベッドで全裸オナニーしていました。義姉は直ぐに本当に
「妹は本当にノーパン・ノーブラで帰ったら?」明らかに嫉妬しています
「妹の理紗さんの方が俺の性癖に合っているかも・・・・」
「ダメ〜理紗だけはダメ!ご主人様のM露出奴隷は私です・・・・・」
「玲子は、もう縛られることは体験済みだろう〜・・・・ どうなんだ!」
顔を真赤に染め 「そうです!」  「誰と体験したの?」
首を左右に振り答えない「・・・・・」 「理紗をSEXフレンド奴隷にするぞ!」
「妹には渡さない・・・お隣のご主人」  「何回ぐらい体験した?」 
「10回ぐらい」 「家だけか?」 
「野外あります・・・・」 浣腸・アナルSEXなど・・・・ 
M字姿でソファー座り、思いつくことは全ての質問だけで濡らしていた淫らな義姉・・・
貴文・静香さんとの思い出の縄を使い、はじめて使い緊縛プレーに中だしでイク私達でした。
それから毎日のように玲子とのプレー時間を費やした私だった














兄嫁の子は誰の子? 9
落ちこぼれ 6/4(日) 15:22:05 No.20060604152205 削除
貴文と一緒に暮らし、親の運送会社で長距離運転手を手伝っている様です。親の大反対と親戚からの
罵声に耐え春に入籍を済ませ今は、幸せだそうです。今日は、自宅の売却を済ませ私に会いに来た、
「主人に内緒だけど私とHする?」  「もう貴文の奥さんだからいいよ!・・・」
本当は今直ぐにでも抱きたい気分でした。「でも溜まっているでしょ〜・・・」肯く私に、自らか
全裸になりズボンのファスナーを下げペニスを出し「達男君のペニス、主人より大きくて凄く感じて
私大好き・・・」口に咥え舐めはじめました。相変わらず舌使いの上手な静香さん・・・
あっという間に射精の私でした「ウフフフフ・・・美味しい」
小さくなったペニスを触りながら・・・SMでの私の扱い方・女性の心理など色々聞いた後
「もう会うことは無いと思うから本当のことを教えて?」  「本当のことって?」
私が静香さん宛てに出した、旦那さんの野外でSEX写真を私に見せ
「相手の女性は、玲子さんでしょう? 写真の送り主は達男君・・・」 「・・・・・・」
「変だと思ったの・・・」   「ごめんなさい・・・・」
更に別の写真を差し出した。旦那さん縛られている女性は暗くてよく見えないが義姉だと直感した。
私の顔色を見て「達男君も玲子さんと思った?」  「・・・・・・・・」
「達男君、正直だよね!・・・玲子さんを見ている目は輝いていたわ」女の感は鋭い・・・・
「ホラホラ、玲子さんを縛りたいと思っているから勃起してきたわ!」
欲望を抑えきれず私は静香を抱いた・・・誰もが変態だと言ってベランダでの露出SEXを本当に楽し
むかのように濡らしていた静香さん・・・「中に出してね!」中だしイッテしまった私達でした。
「中にだして大丈夫だったの?」「もう三ヶ月なの・・・」「妊娠!おめでとう・・・・」
「今日のことは、主人に絶対内緒よ!貴文と結婚して、はじめての浮気・・・ウフフフ・・・・」
「あれ以来複数プレーは無いの?」 「プレーと浮気は別なのよ!」
「旦那さんと別れ、貴文と結婚して幸せ?」 「幸せだから達男君へのお礼なの・・・」
静香さんから義姉とのSEXはお互い納得して絶対にコンドームをつけなさいと忠告があった。
それは家庭を壊さない為に、幸せな夫婦からの忠告を無視していた私でした。
義姉への思いが再び燃え上がり、兄夫婦自宅へと通う回数が増えました。義姉を抱くことも出来きた、
しかし冷めたコーヒーのように燃えることは無く物足りない私です。義姉の気持ちが変わったのか?
久しぶりに日記を探したのですが見つかりませんでした。
アパートのお風呂が故障したと言って5月連休に兄夫婦の家に泊まりに行きました。
兄夫婦の寝室に日記を探す目的で盗聴した。兄は相変わらず淡白なもの、何処で欲求を発散している
のか??翌日、突然!義姉の次女22歳 女子大生 理紗さんの登場は兄の結婚式以来はじめて、
当時の面影も無く顔は義姉よりも落ちますが、長袖Tシャツに胸谷間が魅力的なDカップ、ミニG
スカは短くスタイルバッグンに思わず、照れてしまいました。
「お兄さんそっくりな真面目な方ですね!」義姉を犯して弟が真面目か? 心の中で笑った・・・
兄は連休なのに仕事で出かけ、義姉の軽四を借りて私が色々と観光案内をすることに・・・
観光名所を周った後、海水浴へ出かけた海へと理紗さんを案内、浜には私達だけです。
義姉とSEXをしたい入り江に、振り向かないでと言ってパンストを脱ぎ素足で波の打ち寄せる浜を
ミニスカートからハートマークパンティが見えるのも気にせず貝の拾い、膝まで海中に波が押し寄せる
度に歓声をあげ遊んでいました。
自然の悪戯、砂浜が急に深くなり体のバランスを崩し波が押し寄せ、理紗さんと二人で全身を海水で
濡らしてしまった。コインランドリーへと思いつく私に着替えも無いからホテルへと誘われました。
理紗さんは手際よくフロントに電話、お風呂にお湯を入れ、凄くホテル慣れしているようすでした。
下着から全て乾燥して貰うことに、その間髪の毛まで海水に濡らしお風呂へ私以上にSEXは快楽
スポーツだと思っているのか?童貞だと思っていたのか?理紗さんからキスをされペニスを美味しそう
に舐めている姿は、義姉以上に慣れているようす。コンドームを口に咥えペニスにと上手につけ、
自らペニスをおまんこに挿入して腰を振る理紗さん・・・・
もう完全に義姉の上を行っています、ホテルで二度SEXをして自宅へと帰りました。
女の感?それとも石鹸の匂い?素足だったこと?・・・義姉は凄く不機嫌でした。












兄嫁の子は誰の子? 8
落ちこぼれ 6/2(金) 21:12:02 No.20060602211202 削除
A4にワープロで「M奴隷の静香と我が家にどうぞ!」袋の中には、首輪・鎖・縄・バイブ・服など
よく見ると静香さんのワンピースは生地が薄く、ノーブラで乳房がはっきり見えました。
その時私は、はじめて貴文の調教で露出プレーだと気づきました。
公園の林ので「今は誰がご主人さまだ?」顔を赤く染めながら「達男さんです!」
「服を脱げ」人が居ないか?まわりを見ながら「ここで・・・ですか?」「そうだ!」
真赤な小さな紐パンに上半身裸の静香の体は縄で縛られた跡が残る姿に、恋人を盗られた気分?
嫉妬心?その時はじめて俺に内緒で静香さんを調教していたことを知り、静香さんの裏切りだと怒りに
平常心を忘れ亀甲縛りと言うより、乳房を締め付けるように縛り紐パンを解くと恥丘には陰毛が無く
ツルツルに剃られていました。
結び目を作る前に、静香さんを犯し精液が垂れるおまんこに、飛びっ子挿入し縄で食い込ませ縛り
あげました。首輪つけ、半袖の前開きワンピース・スケスケベビードールに私は迷わずスケスケの
ベビードールを静香さんに着せました。
「お願いです。それだけは許して下さい・・・」首輪に鎖を付け四つん這いに、犬のように歩かせ
鎖を引いても静香さんは動こうとはせず・・・「お願い許して・・・」涙を流していた。
「ご主人様の命令が聞けないのか!・・・」私は諦めて前開きワンピースを着替えをさせて貴文マン
ションに着きました。
貴文との3P、アナルSEX・・・体中に精液まみれに乱れる静香さん・・・
玄関のチャイムが鳴り、貴文の命令で全身を縛られアナル・おまんこからも精液を垂れる全裸で出前
のお寿司を受取る静香さんを見て、もう私の届かない所に行ってしまったことに虚しさを感じ二人の
プレーは見ながらそっと部屋を出て帰宅した私です。

翌日、兄夫婦達と一緒に実家の法事へ行きました。静香さんのことがショックで、これからは義姉と
楽しむことに頭を切り替える間も無く、更に追い討ちを掛け兄嫁の妊娠報告にダブルパンチの私です。
両親からも独り暮らしを勧められる始末に、希望の明かりを消された私でした。
貴文が警察捕まる・ヤクザ喧嘩・退学など噂を耳にした私、気がつけばお隣に大きな看板で『 売 家 』
静香さんの姿も消え、安アパートに暮らしはじめて彼女が出来ても露出を強要に変態扱い・・・・
義姉の流産にアパートにも訪れることが無くなり、波乱万丈の一年が過ぎた4月ある晩のことです。
突然!静香さんが私の安アパートを訪ねて来ました。

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