BBS3 2006/05 過去ログ





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兄嫁の子は誰の子? 7
落ちこぼれ 5/31(水) 14:33:40 No.20060531143340 削除
貴文に静香さんのことを話すと目の色を変え「是非紹介してよ!お金を払ってもいいぜ!」
俺はお金よりも義姉玲子との今後を考え
「俺にも縛り方攻め方を教えてほしい それとその様子をビデオに撮りたい」貴文は笑いながら
「全てOK!」
翌日、10時に駅で待ち合わせして静香さんを貴文のマンションへ連れて行った、社長の道楽息子でも
学生が住むマンションでは無かった。SM願望があるとは言え、表情の堅い静香さんでした。
いざ縛られることに不安で色々と貴文に訊ねている静香さん・・・
「SMは縛られるだけがではありません。人に視線を感じる。厭らしい自分が見られている。
複数ブレー・羞恥プレー・露出プレー・アナルプレー・目隠しプレー・緊縛プレーなど色々ですよ!」
顔を真赤に染め「縛られることは、はじめて・・・痛くありませんか?」
「天井から吊るされることを想像していませんか?」「はい・・・・」
「簡単な基本からはじめます。大丈夫ですよ!」「では、お願いします」
「では下着姿になって下さい」着替える場所を探していた
「目の前で脱いで下さい・・・既にはじまっているのですよ!」
静香さんはワンピースを脱ぐ、黒いお揃いの下着が薄く透けていました。
はじめに亀甲縛り、貴文が縛り縄を解く、私が縛り又解く、その度に下着の上とは言え乳房・股間など
体中を触られ緊張が取れ、感じはじめている静香さん・・・亀甲縛りのまま食事は体が動く度に体に
食い込み、股間を濡らし食事どころでは無かったようです。

食事を終え貴文から目で「プレーをはじめるぞ〜・・・」首をタテに振るのを見た貴文は、静香さんに
近づき縄の縛られた下着を触りながら淫らな言葉責めにプレーが開始されました。
それはビデオのSM調教そのものでした。静香さんは恥じらいながら感じる姿に俺とのSEXとは又
違う別の静香さんでした。帰り際に貴文から「明日は9時からはじめるよ!」私は静香さんのこと考え
後で連絡するよ!
私・貴文と計4回の中だしに乱れ4時にマンションを出た静香さんの体はフラフラでした。
SMプレーに静香さんの反応が心配でした。でもその日の夜「九時にマンションに行きます」返事に
私は直ぐに貴文に連絡! 貴文は自信に満ちたように「奥さんは神聖のMだぜ!」
夏休み中で朝9時〜4時までの食事・休憩除いて6時間以上のプレーにビデオもDVD10枚を超えて
います。
お盆に家に帰って以来、家庭の事情で戻ることが出来ず夏休みが終わりました。貴文に誘われスナック
で飲んでいた時に、「俺!静香さんと結婚を考えている・・・」「一回りも違う×1と結婚???」
直ぐに冗談と否定した貴文 酔った勢いだと思っていた。それ以来貴文とは顔を会わせていません。
9月中旬、貴文から「久しぶりにSMプレーはどうだ?」メールに「いいね!」
「土曜日 10時 ○×公園 待っている 貴文」 私は貴文が日・場所を決めたことにスナックでの
会話思い出し新しい女性とプレーが出来ると思っていた。でもそこに現れたのは、キャミワンピース姿
の静香さんでした。顔を見合わせ驚いた私達、何も知らされず貴文の命令で現れた静香さん・・・
手に持った袋を私に渡し「ご主人さまからの伝言です!」
M奴隷として貴文のことをご主人さまと呼んでいるとも気づかず「貴文と結婚したの?・・・」
顔を赤く染め下を向いて首を左右に振る静香さんでした。



兄嫁の子は誰の子? 6
落ちこぼれ 5/28(日) 19:24:01 No.20060528192401 削除
玲子の生理でしばらくSEXが出来ないと思っていた二日後、お隣奥さん(以後静香さんと呼ぶ)
メールが届き「10時に裏口から来て 中だしさせてあげる(^O^) 静香」に本当に抱ける!
凄くウキウキしていた、何故?ホテルでは無く自宅なのか?疑問も抱いた・・・・
義姉に見つからないようにお隣の裏口のドアを開けると静香さんが「いらっしゃい!」胸の谷間を強調
させるミニキャミ姿に思わず見とれてしまった。
早速寝室へと案内され、以前兄夫婦の部屋から見えた寝室の様子が変わっていた。
「お風呂に入って来るから待っていてね!」独り落ち着かない私は寝室の中を歩きまわっていた。
部屋の中に30インチはある大型テレビとダブルベッドは何かアンバランスに感じた、ラックには
ビデオが10本近く題名を隠すように並べてあった、ビデオ全てがSMに驚いてしまった。
ベッドの下にも数多くのSM雑誌、静香さんはSM好きのS?それともM?・・・・
頭の中が混乱していた。静香さんの足音で、雑誌をベッドの下に戻し知らない振りをした。
静香さんはスケスケのベビードールにレースのお揃いの下着姿で現れ私を驚かせた。
とても子持ちの奥さんには見えなかった。静香さんのディープキスに急いでSEXをと思った私に
「焦らないで!時間はたっぷりあるわ・・・ゆっくり楽しみましよ〜・・・」宥められてしまった。
義姉と比べると子供を生んだ静香さんの膣は大きく、淫汁が溢れてきます。大きな乳房も感度がよく、
特にクリトリスを舐めると喘ぎ声が外まで聞こえそうなぐらい感じる静香さん、経験なのか?
それとも名器なのか?ブカブカな膣が私の膣を締め付けるのです・・・・
「あぁぁぁ・・・凄い〜・・・出ちゃいます〜・・」「何度出してもいいからね・・・」
気持ちよくて射精してしまった私です。「一度出した方が次回長持ちするわよ・・・」
淫汁と精液まみれのペニスを咥え、睾丸を触りながら楽しんでいるように思えました。
もう負けてはいられません、私も全身に汗を流しながら静香さんを責め続け大きな喘ぎ声と共にイッテ
しまった私達でした。ペニスのまわりには白い本汁が溜まり、静香さんの口へと運んだ、舌を出し厭ら
しそうな顔をして尿道に残る精液も吸い取ってしまう静香さん・・・

こんなにも素晴らしい奥さんなのに、何故義姉のような未熟な女が良かったのか?不思議でした。
私は思い切って、別れた旦那さんのこと更にSMビデオとSM本について聞きました。
はじめは話すことを拒む奥さんに「顔が見ながら話すのが恥かしくて嫌なの・・」目隠しをさせた。
次に部屋の隅に有ったパンスト使い後ろで縛った、ベッドの下には本の他にバイブを見つけクリトリス
を刺激を始めると口の重かった静香さんが話しはじめた。
静香さんの話しを要約すると、SMは別れた旦那さんに勧められ嫌だと断り続けていた、体の何処かで
求めていたが、口に出すのが怖くて言えなかった。SMを楽しむ決心がつきご主人に話す前に突然の
旦那さんの浮気写真に血が登り夫婦喧嘩の末、離婚したそうです。相手の女性については旦那さんも
言わず、静香さんも義姉だと気づいていないようでした。
学校の友達で社長の道楽息子=SM好きの貴文を思い出し、静香さんと俺と貴文の三人でSMプレー
をしませんか?訊ねてみた・・・・
しばらく考えていたのか?無言・・・・・・・・・・・
「ちょっと怖いけどいいわよ!」
私は目隠しをした静香さんをバイブで責め、何度もイッタ後四つん這いにして静香さんを責め捲くり
ました。三度目の中だしの後静香さんの背中で動けなかった私でした。
お昼も食べずに連続5時間のSEXに疲れ 後で連絡すると言って別れました。



兄嫁の子は誰の子? 5
落ちこぼれ 5/27(土) 15:21:40 No.20060527152140 削除
「義姉さん・・・もうお昼だよ〜・・・」
兄の横に義姉が座り、向う合うように義姉の作ったお弁当を食べながらビールを飲む兄
「義姉さんも少し飲んだら?」兄より義姉の方がお酒に強く共に好きである。本当は私も飲みたいのを
抑えて二人に勧めた、義姉も恥ずかしい気持ちを紛らわす為に飲んでいた。兄はビーチマットの上で横
になると寝てしまった。酔って海に入らないことを期待していたのに寝てしまうとは予想外である、
義姉の手を引き大きな岩陰へと向った、浜から見ると大きな岩にでも実際はM字ように凹凸があり絶好
の隠れ家、覗かれる可能性が非常に高いが今の義姉はそんなことを考える気力も無く飢えていた。

「玲子!見られるかも知れないけど、ここでいいか?」何も言わずディープキスに私は、うなじから
胸更にお腹からクリトリスへと舐めながら水着を脱がせ全裸にした。玲子もトランクスの水着を下げ
勃起したペニスを舐め「今日は凄く塩ぱいね!」浜辺であることを忘れ愛し合いました。
バックから胸を揉み激しく腰の動きに合わせ喘ぎ声を抑えることも出来ず喘いでいた。アベックらしき
話声に一瞬迷った腰のが止った!
「いゃ〜ん止めないで・・・」恥かしそうに囁く玲子の声に、
「そうだ玲子は露出狂、見られた方が感じる俺の性奴隷だ・・・」耳元で囁く私に
「私はご主人さまの奴隷です・・・いっぱい出して〜・・・」
もう見られていることも気にせずに、突いて突いて突きまくり
「ああぁぁ・・・いいぃぃぃ・・・イクイクイク〜・・・」淫らな喘ぎ声を抑える事無く、膣いっぱい
に精液が飛び散りイッテしまった私達でした。
兄はまだ寝ていた、ボートを兄の横に置きその中でオナニーをさせることに、寝ている兄には見えない
が私達の横を通る人達には丸見えかも知れない・・・声を出して嫌だと言えず首を左右に玲子
「オナニーが嫌ならSEXでも構わない」と耳元で囁くと周りを気にしながらボートの中に隠れ
「人が来たら絶対に教えてよ!・・・」首をタテに振り胸・クリトリスを触っていた。
はじめの間は、人の声が気にして私の顔ばかり見ていた玲子も集中的に膣とクリトリスを触られ眼を
開けることが無くなり必死で耐えていた「お願い・・・入れて〜・・・」私は躊躇った・・・
この狭いボート中でSEXは無理、何より玲子が絶えきれず喘ぎ声をあげると思いやめることにした。
「義姉さん泳ごうか?」兄にも聞かれて言いように声をかけ海中へ、波もあり思うように挿入出来ず
玲子を感じさせることが出来なかった。
このままでは、欲求を満たすことの出来なかった私は、帰宅し兄がお風呂に入っている間に義姉を自室
へと誘い入れ、ワンピースの裾を捲りパンティだけを脱がせ背後から犯しました。
露出目的の海水浴はちょっと不満を残しながら終え、翌朝何時ものようにフェラチオの後生理と聞かさ
れ意欲を無くした私でした。



兄嫁の子は誰の子? 4
落ちこぼれ 5/24(水) 20:36:16 No.20060524203616 削除
奴隷として玲子の日課は朝フェラチオで精液を飲のみ、学校から帰宅後直ぐにSEXで中だし、膣の中
で精液を残ったままパンティを履き、今まではパンツ姿→ミニスカート・ノーブラ姿、家庭教師で見ら
れる刺激に淫汁がパンティを濡らしHな気分で兄の帰宅前に2度目の中だしに乱れる玲子です。
私は親戚・家族・兄にもコンプレックスを感じて、特に兄の目を盗み義姉の体を触っている時が優越感
を感じていた。「今はダメ・・・」言いながら淫汁が溢れていた義姉玲子です。
学校も夏休みに入り兄夫婦と私の三人で海水浴に出かけることを兄に了承を取るように玲子に命令
した。玲子は直ぐに駄目だと言ったが「奴隷はご主人様に逆らうな!」一言に渋々頷いた。
兄に唯一、勝っていたのは体育です。真面目兄は遊びより勉強、今も家庭は妻に仕事に夢中です。
兄自身両親を超える為に義姉の変化にも気づかず仕事の虫でした。何とか海水浴へ出かけることが
出来準備はすべて私が担当、ビーチマット・ビーチパラソル・ゴムボートまですべて買って準備に
失費が加算み兄の前で義姉を露出させる為とは言え悪知恵だけは兄に勝てます。

問題は玲子の水着、兄夫婦の部屋に忍び込みアルバムを観ていた時、新婚旅行&新婚当時アルバム
が奥に隠れていました。そのアルバムにはグアムでの大胆な水着姿の義姉姿で埋め尽くされていまし
た。ホテルでの下着姿も何枚もあり、今の義姉の姿とはまるで別人のような大胆なミニスカート姿も
ありました。
「玲子どんな水着を着るんだ」  「まだ考えていないわ」
「新婚旅行グアムだったね! その当時水着は無いの?」
「記念に残して有るわ!でもあれはグアムだから着ることが出来たのよ・・」顔を赤く染めていた。
玲子の水着はビキニでは無くV字型のワンピース(アダルトショップで展示されているタイプ)臍の
上から左右に分かれる布が細く胸の膨らみと谷間を強調させ水着です。当時の写真比べる少し太った
のか?股間の食い込みと胸を半分以上はみ出し、裏地を切り落とせば楽しみな水着に
「玲子はこの水着を着ろ!」
「小さくて陰毛がはみ出しちゃうわ!」恥ずかしくてダメだと首を左右に振る玲子
「陰毛をはみ出した姿の方が露出狂の玲子にはピッタリだ!」
「私は露出狂では無いわ!それに主人の手前・・・はみ出さないように剃ります!」
「玲子の体は誰のものだ!」 「ご主人様です・・・でも主人が居ます!」困った顔に・・・
「ご主人様が剃ってやる」浴室で足を広げ少し動けば陰毛がはみ出すぐらいギリギリ剃っている間も
水着越しとは言え底布が濡れて来るのが分かりました。
玲子は兄との思い出水着を汚したくないのか?本当に恥ずかしいのか?別の水着じゃダメ?
何度も私に問いかけに、これ幸いに水着を取り上げ当日私が持って行くことにしました。
これで裏地を切られたことは、当日玲子の驚く顔が目に浮かび独り笑っていた。

海水浴当日、俺の案内で車を走らせる兄、海水浴は新婚旅行以来始めてのようす。結婚後兄は玲子と
出かけることが無いのか?改めて兄の性格が不思議に思った。
人が十人前後で玲子の露出と兄の眼を盗み玲子を抱ける場所を悪友から聞き出し事前に下見までした
場所です。人込みが嫌いなのか兄は「意外といい場所だ、勉強もせずに遊び歩いているなあ〜」
嫌味もこの時は聞き流すことが出来ました。ビーチマット・ビーチパラソル・ゴムボートなど運ぶの
は大変!それも苦にはならない。
兄に促されて玲子が岩陰で着替えをはじめた、私は二人の会話と表情が見える程度に先に海へ入った。
玲子は着替えに時間を要した、裏地が切り取られた水着に躊躇っていた筈である。
兄は新婚旅行依頼の思い出水着に笑みを浮かべ「まだ持っていたの?」
「記念に残していたの・・・ 私に似合わないね!・・・」恥ずかしくて顔を赤く染めていた。
日焼け止め塗るのを手伝う兄に嫉妬、独りゴムボートで玲子とのSEX場所を探しに出た。
浜から見る景色と沖からボートで見る景色の違いと穴場を見つけることが出来た。
浜に戻るとビーチマットに座っている玲子の股間は既に濡れていた。二人を誘って海の中へ玲子の
水着は見る見るうちに透け、既に乳首が立ち乳房の影が黒く見えた。そのことは玲子も直ぐに気づき
首まで浸かり隠していたのです。兄は玲子の淫らな姿に青春を取り戻したのか?
積極的に振る舞い二人でボートに乗り沖へと離れていきました。恋人を盗られた気持ちで嫉妬して私。
その時間を利用して穴場を陸から色々と見て回っていた、一時間以上ボートを漕いでいた兄は
「疲れた 疲れた」連発!雲一つ無い炎天下の中、クーラーボックスからビール取り出し
「ビールの喉越し最高だ!達男!帰りの運転は任せたぞ・・・・」いい気なものです。
義姉は波に思うようにボートを浜に揚げることが出来ず「達男さん手伝って〜・・・」
思ったとおり義姉の水着は股間に食い込み脇から陰毛がはみ出していました。二人でボートを砂浜に
揚げ「兄さん運動不足だよ!ビーチボールで少し遊ぼうよ・・・・」
「達男もまだ子供だなあ〜」三人で遊んでいました。心の中では、義姉さんの露出ゲームとも知らず
に何も感じ無いのか?バカ兄!叫びながらわざと動き回るようにしていた。周りを何人もの人が通り
過ぎ度に義姉は注目的、陰毛の影も乳房も透け動く度にタスキちかいV水着から胸が弾み乳首が見え
そうなぐらい揺れ、陰毛をはみ出している女性などいません。
兄が「もうやめよう」と言う間、義姉は視姦耐えていました。ビーチボールを抱え海中に漂う義姉は、
何を考えていたのか?義姉のもとへ海中で胸とクリトリスを触っても何も言わなかった。





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兄嫁の子は誰の子? 3
落ちこぼれ 5/22(月) 20:43:13 No.20060522204313 削除
消えた原因は台風並みの荒れた日、お隣の窓ガラス割れ子供が泣き叫び独り奥さん雨の中パニックに
なっていました。私は見かねて一番大きなゴミ袋で窓を塞ぐことに、風と雨が強く悪戦苦闘の末塞ぐ
ことに成功しました。白いTシャツにGパン姿の奥さんは私同様に全身雨でビショ濡れDカップの胸
が透けて見え思わず唾を飲み込む私です。女独りでは心細く私が泊まることになりました。
男物着替えが無くバスタオルを巻いて乾くのを待つことに、奥さんもお風呂からあがりノースリーブ
ワンピースは薄く、ノーブラの乳首突起がはっきりと判りました。幼稚園の女の子は安心したのか?
部屋でもう寝ていました。
突風と共にゴミ袋隙間から雨水が部屋の中に流れてきます。奥さんと会話をしながら交互に雨水を拭取
りバケツへと繰り返すことを一時間近く続いていました。奥さんから誘われたとは言え、離婚の引き金
を引いた私は罪悪感を懐きながら、奥さんを抱きました。
SEXに飢えていた奥さんのSEXは激しく喘ぎ声で子供が起きない心配でした。流石に奥さんに中だ
しすることが出来ず、コンドームをつけてのSEXです。
別れ際奥さんから「今日のことは二人の秘密よ!・・・・」 「また相手して貰えますか?」
奥さんは嬉しそうな顔で「今度は安全日に中だしさせてあげるわ!」
奥さんの携帯番号を教えて貰って帰りました。
部屋の明かりは消していたのですが、透明に近いゴミ袋から部屋の中で私達のSEXを義姉に気づかれ
ていた。私を盗られたく無いと思ったのか?嫉妬なのか?その日から罪悪感と言う文字が消えました。
兄が会社に出勤した後、学校に行く前に・帰宅した後のSEXは日常の行為に・・・兄の存在は偉大で
一緒に居た時は、私が体に触れるだけで不機嫌な顔になる義姉です。

兄の二度目の出張日に義姉は私とのSEX三昧を望んでいた、何時までも兄の存在を嫌気さしSEX
フレンドを俺の彼女だと義姉に紹介した。SFの中で一番喘ぎ声が大きく一度のSEXで満足出来ない
彼女を選んだ。彼女の難点はイクまでに最低二時間は愛撫が必要で、その間誰が覗いていても見られ
方が感じる露出タイプ女です。彼女の喘ぎ声に義姉はきっと私の部屋を覗くと思いました。
私達の仲間内では、彼女をSEXカウンターとして呼び全てのプレーがOKです。彼女の喘ぎ声=女性
の性感帯を刺激するテクニックのバロメーター機として彼女を使う反面、別名男殺しとも言われ彼女を
満足させない男性は彼女の口がスピーカーとなり役立たずと烙印が広がります。更に二度と抱くことが
出来ない、SEX好きの女性です。
彼女の淫らな喘ぎ声に耐え切れず、私の思いどおり義姉がドアを開け隙間から覗いていました。
これからが私の試練!彼女に烙印を押さることが無い為に集中して彼女をイカス事が出来ほっとした。
ドアの前で座っていた義姉を部屋の中に向かい入れ、気を失っている彼女の前で嫌がる義姉の膣から
は淫汁が溢れ挿入した中指を動かす度に体をピクピク震えていました。
「お願い〜 私の寝室で抱いて〜・・・・」囁く義姉を全裸に
「彼女の見ている前で抱いてあげるよ!・・・・」更に親指でクリトリスを触れながら・・・
「たつちゃんの意地悪〜〜」まだ勃起しないペニスを口に咥え、舌を使いに思わす「あぁ〜いぃぃ」
失神後寝ている彼女が起きないか?緊張が刺激と変化していつも以上に淫汁が溢れピチャピチャと音
が部屋の中に響き・・・勃起したペニスを自ら騎上位になり膣の中に入れています。腰を振り必死に
喘ぎ声を抑えている義姉・・・私は義姉を抱きしめ腰の動き止め
「義姉さん大好きだ!」ディープキスの後「今日は疲れたからこれで寝るよ!」抱きかかえようとした。
「いゃ〜抜かないで・・・たつちゃんの精液を私の中にいっぱい出して〜・・・」
「兄貴の方がいいだろう!・・・」 「たつちゃんの意地悪・・・」
義姉の体は俺の者にする為に兄と比較させ、義姉から俺の性奴隷だと言わせることにした。
SEXを途中で中断され焦らされ、耐え切れずに
「主人よりたつちゃんのペニスは大きく、SEXも上手い、玲子はたつちゃんの奴隷になります。」
「本当に俺の性奴隷になるか?」
「たつちゃんの性奴隷になることを誓うわ! だから早くいかせて〜・・・」
乱れた姿が彼女に見えるようにバックから犯し、精液が膣の中で飛び散りイッテしまった義姉です。
放心状態の義姉を抱きかかえ、兄夫婦のベッドに寝かせ抱きしめていた私でした。
「たつちゃん・・・彼女とはもう二度とSEXをしないで・・・・」
「・・・・・」考える顔をしていた私に
「たつちゃんの性処理は私が全てしてあげるから・・・」
「本当に俺の性奴隷に・・・」義姉は顔を赤く染め首をタテに振った。
「彼女はSEXの為なら露出・アナル・SM、どんなことでもする!義姉さんにも出来るの?」
一瞬躊躇い間合いがあった
「たつちゃんが望むならいいわよ! それとこれからは、二人の時は玲子と呼んで・・・・」
「俺もたつちゃんからご主人様と呼んでよ!・・・」玲子からのディープキスは大人の感じがした。
その後、玲子とのSEXは喘ぎ声を抑えることも無く乱れた私達でした。



兄嫁の子は誰の子? 2
落ちこぼれ 5/20(土) 20:08:23 No.20060520200823 削除
お隣の旦那が会社を首になりいち早く家を出た、奥さんは子供の学校の都合で今も隣に住んでいる。
7月末 兄が二泊三日の出張で家を留守にする、兄嫁を犯すことした。夏休みで朝からバイトへ行き、
夕方帰宅して、夕食後お風呂に入り部屋に戻り兄嫁がお風呂からあがり寝室に戻るのを待っていた。
兄嫁は風呂上りには、必ず寝室でパンティ姿になり全身にスキンケアでマッサージしている。
兄嫁を犯す切り札としてA4拡大した野外SEX現場写真数枚を用意して待っていた。
パジャマを脱ぎパンティ姿になった時です。携帯♪〜♪〜話しは聞き取れませんが、相手はお隣の旦那
だと思います。「怖くて会えない・・・」拒んでいるようす、不倫での淫らな行為を思い出したのか?
パンティを脱ぎオナニーをはじめた兄嫁、服を脱ぎ全裸姿で兄夫婦の寝室ドアを音が出ないように
ゆっくりと開けた。オナニーに夢中で私が入って来たことには気づいていない。
着痩せするタイプで普段胸は大きく感じない、ベッドでオナニーしている兄嫁の胸は大きく見え鳩胸、
突然襲いかかる私に、必死に叫びながら拒んでいました。無我夢中で兄嫁の中に挿入に
「達男さんやめて〜・・・」
「義姉さんが好きだ〜・・・」
「馬鹿なことはやめて〜あなたは主人の弟なのよ!・・・」全身力を出し私を放そうと必死でした。
「お隣の旦那さん浮気相手は義姉さんだろう〜・・・・」
「バカなこと言わないで・・・」動揺しているのがはっきりと解りました。
「俺は見た! 義姉さんが隣の家で窓越しにSEXを・・・・」
義姉は不倫を認め抵抗を止めました。必死に腰を振り義姉の膣の中ではじめて中だしにイッテしまった。
「もう気が済んだでしょ〜出て行って!・・・」今まで何人もの女性とSEX体験で初めて中だしに感
動と満足感でいっぱい、義姉に出て行けと言われて寝室を出た訳では無く、義姉の淫らなSEX写真を
取りに戻り、再び現れた私を必死で寝室から追い出そうとする義姉、涙を流しながら殴る蹴る抵抗に、
平手打ちで床に倒れた。義姉を抱き抱え写真を手渡し、震える手と憎しみに溢れた顔を私に向けていた。
「写真を義姉の実家、両親、愛する兄に渡しても俺は構わない!」
「お願い やめて〜・・・」
ガラス窓に押し付けられた義姉の姿「これは最高に素敵だ!露出の投稿写真にピッタリだ!」
「投稿だなんて怖いこと言わないで・・・ なんでもしますから写真を返して・誰にも言わないで」
「義姉さんの心がけしだいだ!」
兄嫁は顔を赤く染め固い表情で、「私の体が欲しいの?」勃起したペニスを顔に近づけた
「大好きな義姉さんを他人に渡したくない・・・」乳首が固く立ち、ペニスを咥えた義姉に
「これからも俺とSEXを約束するなら浮気のことも写真のことも絶対に誰にも話さない」
義姉は今日限りと思っていたのに・・・“これからも”私に犯されることに、ペニスを舐めるのを止めた
お隣の旦那とのSEXが出来なくなり体がペニスを求めていた義姉は「写真は直ぐに返してね!」
「約束するよ!」
私達はそれから夜が明けるまでSEX続け、何度義姉の中に出したか?憶えていません。
食事の時間・義姉家庭教師している時間を除いて義姉を抱き続けた。
回数を重ねる毎に義姉も自ら腰を振り快楽に酔いしれていた。
でもやはり、義姉は兄の嫁であり俺は弟であることに不倫以上に罪悪感を日記に書いていた。
ある日をさかいに、義姉の日記から罪悪感と言う文字が消えました。



兄嫁の子は誰の子? 1  
落ちこぼれ 5/19(金) 21:32:58 No.20060519213258 削除
10年前のことです。
両親は共に教師、兄(長男)30歳は一流大学を出てエリート公務員です。兄嫁28歳は教師で見合結婚
後、兄都合で今は家庭教師、姉(長女)も小学校教師です。我が家の(次男)落ちこぼれの私18歳です。
年の離れた末っ子で大の勉強嫌い、私の為と言いながら親戚などの対面上、高卒ではプライドが許され
ず二流大学にも入れず、専門学校へ通っていた。
実家から離れた他県で両親の退職金を頭金に一戸建てた兄夫婦の家に下宿して学校へ通っています。
兄夫婦にはまだ子供も無くこれからと言う時に私の下宿に頭を悩ませ、でも兄も家を購入する頭金を出
して貰った手前、私のことを断ることも出来ず・・・兄嫁も渋々承諾をした。
兄嫁は、中学生数人に自宅で家庭教師をしている為、私がその時間帯に帰宅すると凄く嫌な顔をする。
一日も早く独り暮らしの為に、バイトを夜遅くまで働いていた。三ヶ月経ち疲れが出たのか?体調を
崩し学校を早退した私、兄嫁の顔が目に浮かび帰宅することを躊躇い裏山公園のベンチで悩んでいた。
身体に寒気を感じ風邪だと思い帰ることに、歩いていると女性の喘ぎ声が聞こえ野外SEXだと気づき
声の聞こえる方向へと歩いていた。木の板で囲まれた屋根の有る休憩所、予想どおりSEXの最中!
覗きたい欲望に負け、一番見えやすい場所へと移動しても二人の姿は完全には見えない。
喘ぎ声が大きくなり、私の股間も膨れ女性の顔が見えた瞬間!ビックリです!!!
女性は兄嫁、男性がお隣の旦那さん、私は直ぐに携帯カメラで二人の野外SEXを撮り続け見惚れてい
た、兄嫁のイメージは貞淑そのもの、浮気で野外SEXに乱れる兄嫁の姿に釘つげだった。
一足先に帰宅した私は、部屋で画像を観ながら自慰で何度も繰返していた。
野外SEXを覗き見してから兄嫁を犯したい願望が芽生え、今まで貯めていたお金で盗聴用カメラを
兄夫婦寝室に仕掛け覗き見ることにした。女性経験もそれなりの私から見ても、兄の淡白なSEXに
兄嫁が満足する筈が無いと思った。
隠しカメラに兄嫁がお隣の家でSEXをしている画像まで映っていた、家には誰も居ないとは言っても
大胆に窓を開け、裸を晒しているのである。兄嫁の日記を盗み読みで私を下宿させることを拒んだ訳は
不倫でした。更に兄の淡白なSEXの不満、刺激的なSEXの快楽喜びを感じとれる=兄嫁はM露出
かと感じとれる内容とは別に、下宿人の私への不満(バカ扱いする記述)など本気で兄嫁を犯す決心が
出来ました。
手始めにお隣の旦那との別れさせる為に、お隣の夫婦の行動=特に旦那と兄嫁を監視すること一ヶ月
兄嫁はその間、裏山公園で週に一度野外SEX回数を重ねる度に露出する場面が多く、興奮覚えた私
です。
お隣奥さんは、家事・炊事・洗濯・子供の送り迎え・近くのコンビニでバイトをしている普通の奥さん、
無言電話も何度か掛けた、PCで兄嫁の顔を黒く塗り数枚プリントして旦那の会社社長さん宛・奥さん
宛に送った。
次の日から兄嫁の顔色の変化=(お隣の旦那から連絡があったはず)お隣で口喧嘩が私の部屋までも
聞こえ家庭不和が手に取るように感じられた。
兄嫁の日記にも「犯人は誰?私怖いわ!もう会えない方がいい?etc・・・」不安を抱いていた。
鈍感な兄は、妻の変化にはまるで気づかない。隣の奥さんも、旦那の浮気相手が兄嫁とも知らず相談に
現れた時は、流石に私自身冷や汗がものだった、兄嫁も私以上動揺していた。
離婚を前提の会話にただ頷くだけの兄嫁・・・その会話を立ち聞きしていた。
数日が経過したある日、朝食時兄から「玲子(兄嫁)お隣の○○さん離婚だそうだ!知っているか?」
兄嫁の顔が真っ青なり「詳しくは聞いていないわ!」兄嫁は他人ごとでは無いことを知っていた。
一歩間違えば犯罪・・・失うものが無い私だから出来たこと!



部長の美人妻(12 終り)
CON 5/16(火) 00:06:52 No.20060516000652 削除
ナイトテーブルのほのかな灯りだけが点いていた。
抱き上げている夏子を屈み込みながらゆっくりとベッドの端に降ろす。
一旦、チンポを抜き、二人してベッドに上がり、夏子を寝かせ、上から覆い被さ
るようにして抱く。
夏子が私を抱きしめて、キスを求めてくる。
舌と舌を絡ませ吸い合うディープなキスを暫く繰り返し続ける。
キスからそのまま耳、首筋と舌を這わしていく。
豊満なオッパイを揉みながら舌先を這わすようにして舐める。乳首を口に含み、
吸い込みながら舌先で乳首の頂をチロチロと捏ねる。
「あぁぁ、Fさん、気持ちイイ・・・ハァぁぁっ いいわ・・・」
舌先をさらに下半身のほうへ這わしていきながら、夏子の顔の上に自身の下半身
を持って行き跨ぎ、69の姿勢になる。
夏子がチンポを咥える。
私は舌先をオマンコに這わせる。
しとどに濡れているそのオマンコに舌先を潜り込ませ、舐め回す。
「んぐっ、あぁっ、んぐっ、あぅっ、んぐっ」
夏子はチンポを握りしめて、激しくしゃぶる。
私も同調するように、唇をオマンコに密着させ、淫汁を舐め吸い取るかのように
舌で舐め捏ねくり回す。
尖がったクリトリスをチュウチュウ吸いながら舌先で捏ねる。
「あっあああっ、あいっぁぁぁ、イイの・・・あうっあっあいっ あぁぁ」
夏子はヨガリ悶えるようにして、躰全体を振るわせる。
息も途切れ途切れに、
「お願い・・・おチンチン・・・オマンコに・・・ほしい・・・の」

私も放ちたくなってきていた。
大きく開脚した夏子の股座に躰を入れる。
チンポをオマンコにあてがい、一気にねじ込むようにして突き刺す。
「あうっ、あぁぁっああっ」
両手で夏子の両足首を掴み、さらに大きく開脚させながら、激しく抽出をする。
「ひぃっ、あうっ、あいっイイ・・・イイ・・あたる・・・あぁぁぁっ」
夏子はヨガリ声を発しながら顔を左右に振っている。
「あああぁぁあ、イキそう・・あんっあああっ、あぁぁああああっああ」
ヨガリ声が一段と大きくなり、オマンコの締め付けがランダムに段々と短い間隔
になってくる。
「あぁぁっああ・・Fさん・・、お願い・・・」
「一緒にイキたいのーーー あああっぁぁっ、あいっイクぅぅぅーー」
夏子は立て肘をして、ヨガリながらも淫らに濡れた眼で私を見つめる。
「夏子、イクよーーー!」
私は夏子の両脚を上半身のほうへ折り曲げるようにして、チンポを激しく何度も
深く打ち込む。
「あーーー、夏子、出すよーーー」
「あぁぁあああっ、F・さ・んーーー、イクぅぅぅーーー あっあああっ」
力の限り一番深く突き刺したところで、思いっきり放つ。
チンポが何度も何度もビクンビクンしながら、ザーメンを放っている。
オマンコの締め付けが痛いぐらいに続いている。

放心状態の夏子に覆い被さり、キスをする。
夏子は私の背中に両腕を絡み付けながら、さらに両脚も腰に絡み付けて私の躰に
纏わりつく。
「夏子・・・、すごく良かったよーー」
「Fさん、わたしも・・・、腰が麻痺するぐらい・・・良かったわ・・・」
上半身を起こし、チンポを抜きながら、夏子の横に寝る。
夏子は気だるそうにしながらも、上半身を起こして、私の股間に顔を持っていき
淫汁とザーメン混じりのチンポを掃除するかのようにペロペロと舐め回す。
そして、また私の横に添い寝するように寝転ぶ。
「Fさん、わたし、どうしよう・・・」
「何が?」
「Fさんのおチンチンが忘れられなくなりそう・・・なの」
「ボクも夏子のオマンコには虜になりそうだけど」
「でも夏子、部長が帰ってきたら、そうはいかないでしょう?」
「そうね・・・、それはそうだけど・・・」
「そうだ、夏子、この際どうだ、部長が言ってた話しに乗ってみれば・・・」
「部長は夏子が他の男に抱かれるのを見たいって言ってる話にさー」
「えーー、たしかに主人はそう言ってるけど・・・」
「でも、どういう風に言えばいいのかしら?」
「明日の晩、部長が帰ってきたらさー、それとなく例の話しをするのよ」
「昨日、来たFさんって素敵ね。あの人になら抱かれてみたいわーーとかさ」
「ひょっとしたら、部長、妄想が実現すると思って話しに乗るかも知れないしね」
「そうすれば、部長公認の浮気相手になれるかもね」
「でも、主人は・・・、私が抱かれるのを見て興奮したいのよ・・」
「いいよ、ボクは。部長が見てる前でも、夏子をたっぷり悦ばせるよ」
「まっ、Fさんたらっ。でも、そう上手くいくかしら・・・」
「案外と部下に自分の妻が抱かれていると思うと、すごく興奮すると思うけど」
「わかったわ、それとなく話して見るわ」

ナイトテーブル上の時計を見ると11時前だった。
「ぼちぼち、帰るね」
「まさか、部長の奥さんとオマンコできるなんて思いもしなかったよ」
「チンポがしびれっぱなしになるぐらい、気持ちが良かったよ! 奥さん」
私は夏子にあえてイヤらしく言った。
「Fさん、もう〜、奥さんて言われると何か恥ずかしくてイヤらしく感じるわ」
「でも、Fさんのセックスってすごく感じたわ」
「主人と結婚以来、宙に浮くような感じでイクことはなかったの・・・」
夏子を軽く抱擁し、キスをする。

シャワーを浴びる時間はなかった。
リビングに置いてある衣類を身に着けて、玄関に向かう。
全裸のままの夏子がついて来る。
靴を履き、夏子に別れを言う。夏子が抱きついてきた。
また軽く抱擁し、キスをする。
「また、逢いたいわ」
「ボクもだよ、夏子。じゃあ、お休み」
部長宅を出て駅に向かう。

そうです。忘れてました。
自宅に帰った私は、早速、夏子の痴態画像の数々が入ったMOを見ました。
ついさっきまで抱いていた夏子の表情がダブり、チンポが立ってしまい、ついた
まらずに夏子に電話を入れました。
夏子はまだ寝てませんでした。
「夏子・・・帰ってきたけど、思い出してチンポがまた立ってきちゃった」
「うふ、Fさん、うれしいわ。センズリして気持ち良くなれば・・・」
「いや、次、夏子に逢えるときに溜めとくよ〜」

(終る)

皆さま、如何でしたでしょうか?
最後までお読みいただいた皆様には感謝申し上げます。
昔の事を必死に思い出しながら書きましたが、自分の女遍歴の中でも特に想い出
深い「部長の美人妻」夏子との一晩の出来事が、こんなボリュームになるほどに
書けるとは思いもしませんでした。

実は「部長の美人妻」夏子とはこの一晩だけでは終わらず、後日談があります。
それも主人である部長も交えての・・・簡単に言えば3Pです。
夏子、部長、そして私と、個々の心情を描くとなれば「妻物語」の各BBSに跨
るような話しになりますし、新たに投稿するにしても、これからまた思い出して
書かなくてはなりません。
少しづつ書き溜めて、またそのうちに投稿させていただきます。



部長の美人妻(11)
CON 5/14(日) 10:16:10 No.20060514101610 削除
「で・・ネ。主人とそのまま、あぅっ、ラブホテルへ直行するの・・・あっ」
「で、すぐにオマンコするんだろ?」
「あんっ、そうなの、そういう時って、主人のおチンチンもすごく硬いの」
「でね、わたしにおチンチンしゃぶらせながら、言うの」
「この淫乱女め、あの男のチンポもこうしてしゃぶりたかったんだろう・・って」
「ふーん、部長って、そんなシチュエーション考えて興奮するんだ」
「そうなの、で、わたしをベッドの上に押し倒して、スカートを捲ってショーツ
だけ剥ぎ取ってね」
「この淫乱オマンコにこうしてチンポもハメたかったんだろう・・・って」
「そんなこと言いながら、おチンチンを入れてくるの・・・あっぁ」
「でも、主人・・・最近、エスカレートしてきてるわ・・・・」
「どんなふうにエスカレートしてきてるの?」
「わたしが・・・ほんとに他の男に抱かれているのを見てみたい・・・てっ」

夏子のその言葉に私は一瞬、妙な胸騒ぎが過ぎった。
「エッ、夏子・・・ひょっとして、部長は夏子とこうしてるのを知ってるの?」
「あんっ、知らないわ。」
「あの人、わたしがそんなに積極的に欲しがってると思ってないもの」
「Fさん・・安心して・・・知らないわ・・・」
夏子はそう言いながら、私にしなだれるように寄り掛かってきて、片手で私のバ
スタオルの前をはだけ、チンポを弄ってきた。
「どうした、夏子、チンポが欲しくなってきたのか?」
「あんっ・・ええ・・お願い・・・お話しはもういいでしょ・・・」

「じゃあ、また、たっぷりとシャブってもうらおうかな」
ビンビンに脈打っているチンポがそそり立っている。
夏子は私の股間に顔を埋めるようにして、チンポを咥える。
両掌でチンポの根っこを掴み、
「んぐっ、んぐっ」と、いきなり激しくディープスロートを始めた。
唇を窄めて、吸引しながらも舌を竿に絡めて捏ねる。
竿を持ち上げて扱きながら、ふぐりを口の中に含み、舌先で捏ねくる。
「あ〜、夏子、とってもイイ気持ちだ」
私は左手をうつ伏せになっている夏子のお尻に伸ばし、指でオマンコを弄る。
「あっぅ、あっ、んぐっ あっ んぐっ イイの あぅっ、あぁぁっ」
夏子の激しいフェラであっという間にチンポがギンギンに硬直しイキり起つ。
「夏子、オマンコに欲しいのか?」
「うんぐっ、ほ・し・い んぐっ、」とチンポを深くスロートする。

「夏子、じゃあ、ボクの上に跨いで」
夏子は待ってましたとばかりにチンポを口から外すと、私の股間に跨ぎ、自らの
掌でチンポを握って腰を落とした。
「あぁぁ、あっ、あっ、おチンチンがイイの・・・あぃぅっあっ」
夏子は私を濡れきった眼で見つめながら、両腕を私の首に巻きつけ、腰を前後に
大きくクネらしはじめる。
「あっ、あっ、あぁぁぁ、おチンチン・・イイの、あぅっ・・当る・・あああ」
夏子はクリトリスまで擦りつけるように腰を深く落としてクネらしているので、
一気に上りつめてきているようだった。
私は夏子の腰を両手で掴み、腰を上下するよう促す。
夏子は言われるがままに、腰を上下させる。
「ズボッ、ビチャ、ズボッ、ビチャ」と卑猥な音が股間から発している。
私を濡れた眼で見つめながら、盛んによがり声を放つ。
「あぅっ、あぃっ、あぅっ、あぁぁっ、チンチンが・・・あたってる・・・わ」
オマンコの締め付けが強くなってきた。
「あぁぁぁ、わたし・・・あっぁあぁ・・イキそう・・・あぅっぅうう、あっ」
「夏子、イってもいいよ」
「Fさん・・・も、一緒に・・あぁぁっ、いって〜、あぁぁぁあああ〜」
夏子は腰を落とし、また腰を前後に激しくクネらす。
私は余裕があった。
夏子の腰の前後の動きをさらに増速させるように夏子のお尻を両手で掴み、前後
に激しく動かす、
「あぁぁぁぁああああ、イク〜〜ぅ あぁぁぁ・・・」
夏子はしな垂れるように上半身を私に密着させてきた。
私は両腕で夏子を抱きしめる。
躰を震わせながら肩でハァハァと大きく息をしている。
「夏子、どうしたの? 今度はイクのが早かったじゃないか」
「だって・・、あんなお話ししながら・・・イジられてたら・・・」
「それに、Fさんのおチンチンがね・・・子宮に当るの・・・」
夏子は腰をもぞもぞ動かしながら
「Fさんの・・・、まだオ・マ・ン・コに一杯・・・」
「ああ、まだ、大丈夫だよ」
「夏子、ベッドに行ってするかい?」
「ええ、そうして・・・」

私はチンポをハメたまま、夏子を抱きしめたまま腰を上げ立つ。
立ったまま夏子の躰を何度か上下させる。
「あっ、あぁっ、Fさん、何だか変・・・あっぅ、あっあぁ」
私はベッドルームに向かう。夏子が片手でドアを開ける。

続く



部長の美人妻(10)
CON 5/14(日) 10:12:07 No.20060514101207 削除
夏子は私にいじられながらも、話を続ける。
「で、男の人って、次に必ず逢おうと言うのね」
「たぶん、そうだろうな。夏子の声聞いたら、やっぱり生でしたいと思うよ〜」
「でね、主人たら、待ち合わせしろって言うの」
「へえ〜、部長はどんな考えで?」
「うふ、その男の人には悪いけど・・・それもプレイなの」
「主人ね、わたしが他の男に抱かれるのを想像したらすごく興奮するらしいの」
「へえ〜、部長って、妄想して興奮するんだ」
「そうかも知れないわ」
「でね、ラブホテル街が近くにあるデパートの前あたりで待ち合わせするのね」
「待ち合わせ用に言ったわたしだと判るお洋服を微妙に変えてね、待つの」
「お洋服は、胸の大きさが強調できる、ちょっと大胆なお洋服なの」
「男の人はもろ待ち合わせのスタイルだからすぐわかるわ」
「男の人は、わたしのすぐ近くに来て、わたしをジロジロみてるわ」
「お洋服が似てるだけから、すぐには声を掛けてこないわ」
「ふ〜ん、夏子は、その時、どんな気持ち?」
「うふ、すごくドキドキしちゃう。でも、知らない振りよ〜」

「ココもドキドキかい?」
私はオマンコをネチっこく捏ねくり回す。
「あぅっ、あんっ、ち・が・う・の〜・・・」
夏子はジリジリしてきたのか股を閉め気味に腰を左右に揺らす。

「でね、しばらくしてもわたしの待ち合わせ人が来ないのを見計らってから、
声を掛けてくるの」
「あの〜、失礼ですがTさんですか?って。もちろんTってのはわたしよ」
「いえ違いますって当然答えるわ」
「主人はね、少し離れたところから、わたしの行動をずーっと見てるの」
「その男の人、すみませんと誤りながらも、帰らないの」
「わたしはイラつくようにしたりして、そのまま待ってるの」
「しばらくして、その男の人、またわたしに声を掛けてくるの」
「視線はチラっとあたしの胸に向けながら、お互いすっぽかされたようですね?と」
「わたしね、ごめんなさい。もう少し待ちますから・・と答えるの」
「内心、横からずっと上から下まで見られてる感じだから・・・たまらないの」

「たまらないってどこが?やっぱりココがかな?」
私はオマンコを捏ね繰りまわしながら、クリトリスを親指で擦る。
「あっ、あんっ、・・・そうかも知れない・・・わ」
夏子は顎を上げて腰を浮かし気味にして仰け反る。

「さっ、話しを続けようか」
「あんっ、あぁぁ、もういいでしょ・・・わたし・・・」
「だめだよ、最後まで話して。でないとチンポあげないよ!」
「あんっ、いじわる〜・・・あっ、・・・話すわ・・・」

「でね、その男の人、また声を掛けてくるの・・・あんっ」
「もし、宜しかったら、お茶でもご一緒しませんか・・・って」
「わたし・・・答えるの。もうすぐ彼が来ますからって・・・」
「でもその男の人・・・わたしがそう答えても、引かないのよね」
「ははは、きっと夏子を、何とかものにしようと思ってたんじゃない?」
「ふふ、そうかも知れないわ。だって段々としつこくなってくるもの」
「最後のほうなんか、すっぽかしの彼なんかほっといて、オレと遊ぼうよだって」
「で、わたしも言ってやったわ。わたしはそんな女じゃないわってね」
「で、そのころに主人がようやく現われるの」
「その男の人、最後にチッって舌打ちして、離れて行ったの・・・」
「はい、お話しはこれで終わり!」

「あれ、夏子・・早くチンポ欲しくて・・・話しを端折ってない?」
私は夏子のオマンコを弄くりまわしながら聞く。
「あんっ、ち・が・う・・・の、それだけ・・・よ」
「ほんとに? そのあと部長としたんじゃないの?」
「夏子〜 チンポもあげないだけじゃなく、この指も抜くよ〜」
「あ〜〜んっ、Fさん、ごめんなさい・・・話します・・・」
「だから・・・指も抜かないで・・・夏子のイジって・・・」
「よしよし、夏子、はい、続けて」
オマンコの天井の一番敏感な箇所を指先で押すように何度も擦る。
「あぅっ、あぁぁぁ、あっ、あっ、あーーんっ」
夏子は腰を浮かし、仰け反りながらヨガる。
ソファーは淫汁が溢れ流れ出しベットリ塗れている。

続く

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[1781] 部長の美人妻(9) 投稿者:CON 投稿日:2006/05/12(Fri) 12:52

私は腰にバスタオルを巻き、夏子は胸にバスタオルを巻いてリビングへ移った。
ゆったりとしたソファーに二人して座る。
「Fさん、おビール呑む?」
「そうだね。一杯だけもらおうかな」
夏子がキッチンの冷蔵庫から、350mlの缶ビールを栓を開けながら持ってきた。
「はい、Fさん」と、私に手渡す。
「ちょっと休憩しててね。」
「わたし、ベッドメイクとお化粧してくるから・・・」
「ベッドにはご主人と一緒に寝てるの?」
「ううん、ちがうわ。部屋も別々なの」
「さっきの書斎の隣が主人で、私の部屋はこっちなの」と、
夏子は書斎のドアと少し離れたドアを指差しながら、部屋に向かった。

時計を見たら、まだ9時過ぎだった。
缶ビールを呑みながら、先ほどのバスルームでの夏子のせんずりプレイのことを
思い浮かべていた。
ほどなくして、夏子が戻ってきて、私の隣に座る。
缶ビールの残りを夏子に手渡す。
「あーー、美味しい!」
「夏子は結婚してからは、ご主人以外の男とはしていないの?」
「ええ、そうよ。結婚前は、それなりにあったわ」
「ふーん、そうなんだ」
「結婚前は何人ぐらいの男と付き合ってたの?」
「うふ、それは、な・い・しょ!」
「チンポしゃぶるのもすごく巧いし、さっきの男のせんずりの仕方なんかも
如何にも男がするのを目の前で見てたかのように巧かったからさー」
「うふ、知りたい?」
「ああ、知りたいね〜」
「あのね・・・、おチンチンの舐め方も、男の人のぜんずりもね、主人と
結婚する前の彼氏からなの」
「その人からほとんど教え込まれたわ」
「へぇ〜、セックスもチンポもすごかったの?」
「うふ、そうよ。セックスは異常なぐらい好きで強くて、おチンチンも
大きかったわ」
「わたしにフェラチオさせてから目の前で自分でおチンチンを扱いて、
口に出して、呑まされたり・・・とかね」
「わたしもセックスはきらいではなかったから、相性は良かったと思ってたけど」
「浮気っぽい人で、わたし以外にもたくさんの女の人がいたの」
「で、別れて・・・から、ご主人と知り合ったんだ?」
何となく、夏子のセックスの過去の一部がわかったような気がした。

「ご主人とのきっかけは?」
「Fさんも、ご存知と思うけど・・・あの人、離婚して直後のころかな」
「わたしはわたしで・・・別れてすぐのころで」
「青山のたまに行くバーで知り合ったの」
「カウンターで一人で呑みに行ったら、主人がやはりカウンターで呑んでたの」
「よくあるお話よ」
「主人はあのとおり、見てくれはそうでもないけど意外と紳士だったの」
「わたしにカクテルをご馳走してくれたの」
「で、並んで呑んでいるうちに意気投合しちゃって・・・」
「そのまま、ホテルで夜を一緒に過ごしたの」
「うふ、でもおチンチンは前の彼と別れてすぐだったから、小さく思ったけど」
「とてもやさしいセックスで、なにかしら心から安らげて気持ちよかったの」

「ふーん、それでご主人と付き合い始めて・・・結婚したんだ」
「そうなの」
「結婚してからのご主人とのセックスはどう?」
「そうね〜、若くない分、強さより包容力って感じかしら・・・」
「身体的には満ち足りてる?」
「うふ、それは・・・十分って言えば・・嘘になるかしら?」
「新婚の頃なんて我慢できずに、お昼に、一人で慰めることもあったわ」
「前の彼氏に逢って抱かれたいと思ったことはなかったの?」
「うふ、それも・・無いって言えば嘘になるけど、一度も電話したこともないの」
「最近のご主人とのセックスはどんなの?」
私はそう聞きながら、夏子のバスタオルを剥ぎ取る。

「うふ、Fさん、イヤね〜・・・。まだ聞きたいの〜?」
「あんな写真撮ったりしながらおチンチン立てて、わたしに乗っかってくるの」
「それに・・・、ほんとは写真以外のお遊びもあるの・・・」
「へえ〜、そのお遊びって何?」

相槌を打ちながら、夏子のオッパイを揉み始める。

「ツーショットテレホンで・・・わたしにテレHさせるの」
「電話をスピーカホーンにして相手の男の人の声を聞きながら・・・ね」
「男の人とイヤらしい話になってきたらネ」
「主人はわたしを興奮させるようにあっちこちいじるの」
「こんな風にだろう」って私は言いながら、オッパイを揉みながら乳首を吸う。
「あんっ、Fさん、もう〜・・・そうなの」
片手を夏子の股間に持っていく。
夏子は股を少し開いた。
「わたしの喘ぐ声で、ほとんどの男の人って、自分で扱いて出しちゃうみたい」
「そうだな〜、夏子のそのときの声って、すごく色っぽいもんな〜」
私は陰唇に指を滑り込ませる。濡れている。
「夏子、もう濡れてるよ〜」 指でいじくる。
「あっ、もう〜、知らない あっぁ」

続く



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[1780] 部長の美人妻(8) 投稿者:CON 投稿日:2006/05/12(Fri) 12:50

指先をお尻のリンスクリームまで持ってきてから、指のひらでリンスクリームを
お尻の穴を中心に拡げ塗り込み、穴の周りを撫でる。
「あぁっ、お尻は・・・恥ずかしいから・・・触らない・・・で、あんっ」
夏子はお尻を上下にクネらす。
チンポに集中させるように、抽出をしながらグラインドさせる。
「あぁぁぁ、おチンチンが・・・イイ・・・イイわぁ」
そして、不意をついて中指を少しだけ穴に差し込む。
ニュルっとした感触ともに指先が入る。
「あぅっ、Fさん、そこはダメ・・・イヤ・・・」
夏子は仰け反るようにして、私の指から逃げるようにお尻を左右に振る。
「夏子、ココは初めて?」
私はそう言いながら、また、お尻に意識を集中させないように、チンポの抽出を
強めにしながら、やんわりゆっくりと指の第二関節まで入れる。
「あぅっ、あぃっ・・・イヤ〜・・・あぁぁ〜」
さらに指の根元まで入れる。
けつ穴とオマンコがピクつき収縮している。
中の指先を膣壁のほうへ曲げ気味にして、ゆっくりと抽出をする。
オマンコのチンポとけつ穴の指を同時に抽出を繰り返す。
「あぃっ、あぅ、あぁっ、ダメ・・ダメ・・あぅ、イヤぁぁ・・・」
浴槽の縁で支えている夏子の両腕がブルブル震え、次第に躰も震えてきた。
「Fさん、お願い・・・せめないで・・・」
「わたし・・変になりそ・・・うぅ・・・」
夏子のよがり声が泣き声にのようになってきた。
私はけつ穴の指をゆっくり抜いて、第一関節程度の浅さで、微妙に振動させなが
ら抽出する。チンポの抽出は深いところでゆっくりと肉壁を擦る。
「夏子、いきなり・・・お尻は、ごめんね」
「後ろから見てたら、お尻の穴があまりにもイヤらしく見えたから・・・」

夏子はわたしの腰と指の行為がゆっくりになったせいか、躰の震えもようやく小
刻みになってきた。
「ううん、Fさん、気持ちはイイの・・・とても・・・」
「恥ずかしいけど・・・あのね・・・わたし」
「おしっこがしたくなったの・・・・」
夏子はそう言いながら、自らお尻を前後に揺すりながらクネらす。
「夏子、チンポ抜くから、ココでおしっこすれば・・・」
「えっ、ココで? イヤよ〜」
「じゃあ、チンポは抜かないよ〜」
けつ穴の指は抜いて、チンポだけで、また深く肉壁をえぐるように擦りながら
抽出をする。

「あぁぁん、あっ、Fさん・・・そんな・・・イジめないで・・」
「じゃあ、夏子、おしっこはココでする?」
「あぅっ、あっあん・・・恥ずかしい・・・」
「どうなの? おしっこ我慢して・・・チンポでイクかい?」
チンポの抽出を激しくする。
「あぁぁぁ・・・どっちも・・あぅっ・・・でも・・・あっ、あっ」
夏子の躰の震えがまた大きくなり始めた。
「夏子、おしっこもしたいけどチンポもまだ欲しいのだろ?」
私はチンポを抜き、夏子をこちらに向いてチンポをしゃぶるよう促す。
夏子は言われたとおりに、こちらを向きしゃがみこんでフェラをする。
「さっ、夏子、チンポしゃぶりながら、おしっこしてごらん」

夏子は私の言葉に激しく反応した。
チンポをしゃぶりながら私を見上げ、
「んぐっ・・イぃ・・ぐぅ・ヤぁ」顔を左右に振る。
「じゃあ、今日はもう、チンポはあげないよ・・・」
同じように「んぐっ・・イぃ・・ぐぅ・ヤぁ」顔を左右に振る。
「夏子、我慢しないで・・・お出し」
夏子の頭を撫でながら、
「二人だけなんだから・・・恥ずかしがらないで・・・さっ」と促す。
我慢の限界がきたのか、チンポをしゃぶることで羞恥心をカバーするように、
ネチっこくも激しいフェラをしはじめて、まもなく
「シャーーーー」と放尿の音がバスルームに響いた。
生暖かいおしっこが私の足元に掛り、ほのかに尿の香りが立ち昇ってきた。
「んぐっ、ずぼっ、んぐっ、ずぼっ」
夏子は恥ずかしさのあまりに顔を紅潮させながらも、フェラを続ける。
「あ〜、夏子、とても気持ちイイよ〜」
私は2回も出した後だけに十分すぎるほどの余裕があった。
夏子も放尿したことで落ち着いたのか、チンポを口から外し俯き加減で、
「人前でおしっこ・・・するなんて・・・わたし・・・」
「それも、おトイレ以外でなんて・・・」
「あぁぁ、は・ず・か・し・い・・・」
「夏子、いいんだよ。気にしない!」
「夏子、どうする? このままココでオマンコするかい?」
夏子は紅潮させた顔で私を見上げて、
「Fさん、ベッドで・・・お願い」
と言いつつ、硬直したチンポを愛しげに撫でた。

「じゃあ、シャワー浴びて、出よう」
夏子は立ち上がり、シャワーヘッドから温いお湯を出し、私の身体に
満遍なく掛けながら手で泡を流れ落とす。
私も夏子の身体をシャワーと手で流れ落としてあげた。
脱衣室でも夏子は甲斐甲斐しく、バスタオルで私の全身を拭いてくれた。

続く
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[1779] 部長の美人妻(7) 投稿者:CON 投稿日:2006/05/09(Tue) 23:00

ボディソープで泡立てたタオルで私の背中から洗う。
「夏子は、いつもこうしてご主人も洗ってあげてるの?」
「そうね〜、結婚した頃はいつも洗ってたわ」
「今は違うの?」
「今は、一緒に入ろうと言われたときぐらいかな」
背中を洗い終わると前に回ってきた。
首筋から胸と下るように洗っていく。
私は手持ち無沙汰の余り、手をオッパイに伸ばす。
「ダメ」と、軽くいなされる。

夏子の手が下半身に移ってきた。
夏子はイジわるそうに、
「ココは自分で洗う?」と、垂れ下がっているチンポを摘む。
「夏子〜、それはないでしょーー」
わざと腰を突き出す。
「もう〜、しょうがない子」
まるで子供にでも言うそぶりで、夏子は泡塗れの両手でチンポを洗う。
洗うというより・・まるでチンポを奮い立たせるような手付きである。
片手でふぐりを揉み、片手では竿を握り擦る。
クリーミーな泡のヌルヌル感が、やけに気持ちいい。
少しムラムラとなってチンポが半立ちになりつつあった。
「夏子〜、それって洗うというより・・・立てるつもりかい?」
「うふ、わかった?」
なおもイジわるそうに私を見ながら、手淫を休めない。
気持ちよさのあまりに、チンポも元気に回復して上向いてきた。
「は〜い、終わり!」
夏子は、急にそう言うとサっと脚を洗い、立ち上がり、再び私の背後に回る。
何をするのかと思えば、私の背中に躰を密着させ、両手を前に回して左手で腹部
を抱き、右手でチンポを握りしめて扱きはじめた。
「ふふ、男の人のせんずりってこんな感じでするんでしょ〜」
握りしめている指の圧に強弱をつけながら竿を扱き、さらに雁の処だけをネチっ
こく扱くのでので、チンポがまたもや反り返り硬く膨らんできた。
「夏子〜、巧いね〜」
「ひょっとして、男のせんずりってのを見たことあるのかい?」
「うふ、さあ、どうかしら〜」
「ご主人のかな?」
「知らなぁ〜〜い。ふふ」そう言いながらも扱いている手は休めない。
「昔の彼氏のとか?」
「ブーっ」
「あっ、ひょっとして・・・、不倫相手とか?!」
「ブーっ」
「なんだ、違うのか〜。まっ、どうでもいいけどさ〜」
「夏子〜、チンポをまたこんなに大きくしたら・・」
そう言いながら私は躰をいきなり反転させて、腰をクイっと突き出して、
「オマンコにハメちゃうぞ〜」と、夏子を羽交い締めのようにする。
「きゃぁ〜、オマンコに・・・ハメるだなんて・・・イヤらしい〜」
私はバスルームでは好きなように責められないので、する気はなかった。
あとの楽しみへ導くための前儀だと思っていた。

「夏子、今度はボクが洗ってあげるよ〜」
ボディソープを掌にたっぷり垂らし、豊満な胸元に塗りつけてから、両掌でソー
プを広げるように撫でていく。首筋から鎖骨の窪み、両腕を上げさせてから脇と
いうように、いわゆる性感帯といわれる処を撫でるように洗う。
豊満なオッパイは片方づつ両掌で柔らかく揉み解すようにゆっくりと洗う。
乳首が起ってきた。
「はぁ〜〜、気持ちイイ〜」
「Fさんも・・・洗ってるの〜? それとも感じさせようとしてるの〜?」
「ははは、さぁ、どっちかな〜」
私は膝まづき、もう一度ボディソープを掌に垂らして腹部に塗りつけてから腰の
くびれから下腹部にかけて撫で広げる。
恥骨の窪みゆっくり撫で、濃い目の陰毛が繁る恥丘では指を立て気味にして泡立
てる。
「はぁあ〜」吐息を漏らし、夏子は腰をクネらす。
そのまま、股間に手を滑り込ませ、陰唇からお尻の穴まで撫でる。
何度か撫でたあと、陰唇に人差指と中指を潜り込ませて、やさしく出し入れしな
がら撫で擦る。
「あぁぁん〜」夏子は私の指を挟み込むように股を閉じて身悶えする。
「Fさん、わたし、恥ずかしいけど・・・また、感じてきちゃった・・・」
「お願い、少しだけでいいから・・・ちょうだい」

夏子に浴槽の縁を持ち、俯いてお尻を突き出すよう促す。
夏子は嬉しそうにお尻を突き出し、私のを待つ。
私は少しイタズラ心が起きた。
ヘアーリンスの容器を手に取り、夏子のお尻の割れ目上にたっぷりとこぼす。
白いクリーム状のリンスは流れずにこんもりと盛り上がる。
その後に淫唇を亀頭で何度かなぞったあと、硬直したチンポを挿した。
すでに濡れそぼっており、すぐに亀頭が奥に当たる。
「あんっ、はぅっ」
チンポを出し入れする度に、夏子の口からは喘ぎ声が、
淫唇からは淫汁で溢れたオマンコからビチャビチャといやらしい音を発てる。
チンポを抽出させながら、私は指先の爪で夏子の背筋をツーっとお尻に向けて這
わす。
「あぁぁっ、Fさん、ヤメて〜、ぞくぞくしちゃうわ〜」
夏子はたまらず、悶えるようにして身震いを起こす。

続く



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[1778] 部長の美人妻(6) 投稿者:CON 投稿日:2006/05/09(Tue) 22:57

私の股間を綺麗に舐め終わった奥さんに、感謝の気持ちを込めてお礼を言う。
「ありがとう、奥さん」
奥さんは私を見上げ、微笑みながら
「私も、ありがとう・・・」
私は奥さんに立ち上がるように言い、さらに私の膝上に座るよう促す。
奥さんが膝上に馬乗りになって座る。
髪を下ろした奥さんの顔を改めて間近で見ると、やはり美人顔だ。
目鼻の輪郭のくっきりした顔立ち・・・、俳優で言えば中山○穂系かな。
唇の左下の小さなホクロが、妙に色っぽい。

豊満ながらも形のいいオッパイが目の前にある。
「素敵なオッパイだ〜」
両掌に載せるようにして親指を乳首に当て、やさしく揉み解す。
「あんっ、Fさんの手って、不思議なだわ・・・」
「オ・マ・ン・コ、触られていたときもすごく感じたけど・・・」
「オッパイも・・・なんだか、とても・・気持ちイイわ〜」
「主人に写真を撮られてなかったら、こんなイイことなかったかも・・・」
「ねっ、Fさん、今晩・・・よかったら、終電まで居てくれない?」
「どうしようかな?」
オッパイを揉んでいる左手の腕時計を見る。まだ午後8時前だった。
「終電に乗るには何時頃に出ればいいのかな?」と、私は聞く。
「そうね、11時半までは大丈夫よ」
「ネっ、お願い。Fさん」
(あと3時間・・・か。もう一度、ハメれるかな?)と、
私は心の中で思った。
「じゃあ、お言葉に甘えて、そうさせていただこうかな〜」
両乳首を指先でクリクリするような感じで摘んでから、唇を近づけてチュッと
キスをし、乳首だけを口に含み軽く吸い込みながら舌先でチロチロと撫でる。
「あんっ」と、短い声に続いて
「Fさん、うれしい〜」と、
奥さんは、嬉しそうに私に抱きついてきた。

「Fさん、あとね・・・もう一つ、お願いがあるの・・・」
「私のこと、これから奥さんってじゃなくて・・・」
「名前の夏子で呼んでくれないかしら」
「なつこ・・・って、春夏秋冬の夏・・・かな?」
「そう」
私は抱きしめたまま、耳元で囁く。
「夏子、じゃあ、帰るまでに、もう一回・・オマンコ・・・する?」
「それとも、おしゃべりだけにする?」
夏子は、私をギュっと抱きしめてから、突き放すようにして、
「もう・・・イジワル!」と、私を睨み付けるような表情をする。
「ははは、ごめんごめん」

「ネっ、Fさん、シャワー浴びない?」
「わたし、身体がベトベト」
「オマンコはベチョベチョ!」
「もう〜〜、バカ〜、そんなにしたの〜、Fさんでしょ!」
冗談を飛ばし合うことで、躰のみならず、気持ちも急激に新密度が増したような
気がした。

点けっ放しだったPCに向い、念のため、件のファイルなどを見た履歴などが
わからないようにクリアーする。そしてPCをシャットオフする。外付HDDと
MOドライブの電源も切る。
夏子は夏子で、
「明日、お掃除しなくちゃ〜」と、独り言みたいに言いながら、
カーペットの上に滴り落ちたザーメンをティッシュで拭き取り、さらに椅子の濡
れてる箇所も拭き取る。
書斎から二人して出る。それぞれに脱いだ衣類を持って。
夏子は素っ裸。私は下半身だけ。何とも滑稽な姿に思えた。

そのまま、洗面脱衣室に入る。
夏子はバスローブを羽織って
「ちょっと待ってね カーテン閉めてくる」と言って、リビングへ行った。
すぐに戻ってきた。
夏子は髪の毛を束ね上げてヘアーキャップをしてから、バスローブを脱ぐ。
そして先にバスルームに入り、シャワーのお湯を出して温度調整をしてから私に
入るよう声を掛けた。
私はジャケットとTシャツを脱ぎ、靴下を取り、中に入る。
二人してすぐにシャワーを浴びる。

「Fさん、椅子に座って、頭、洗ってあげる」と言う。
私は言われるがまま座る。
目の前に夏子の股間の濃い茂みがある。自然と手が伸びる。
「あん、ダメよ〜」と言いつつ腰をクネらす。
シャワーでシャンプーを流す。
「ハイ、Fさん、立って〜」
今度は身体を洗ってあげると言う。

続く



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[1777] 部長の美人妻(5) 投稿者:CON 投稿日:2006/05/07(Sun) 21:35

「奥さん、ココでいいんですか?」
「ええ、すぐに・・・」
私は椅子から立ち上がり、奥さんにデスクの縁に手を添えて、後ろ向きにお尻を
突き出すように言う。
奥さんは言われるがままにその姿勢になり、顔を後ろ向きにして私の気配を見て
いる。
下半身だけ露にし、股を開きオマンコをさらけ出している光景は、いやらしさに
満ちていた。
「奥さん、とってもイヤらしい眺めですよ〜」
「あ〜、Fさん、そんなこと言わないで・・・はやく・・・」

チンポが回復してきて、硬さが増してきた。
濡れそぼる陰唇にチンポをあてがい、何度か上下に擦りつけた後、ゆっくりと亀
頭を潜り込ませる。
小柄な身体と同様に陰唇も小ぶりなのか、雁に窮屈さと圧迫感を感じる。
「あぅっ」奥さんが短く呻く。
雁首まで潜らせたところで、あとは一気に奥深くまで突き刺した。
「あぅっ、あっん、いきなり・・・そんな・・・
チンポを動かさずオマンコの感触を味わう。
チンポ全体に熱さと圧迫感を感じるも、ニュルニュルとした肉襞の纏わり付きと
微妙な動きに快感を感じる。
ゆっくりと抜き差しをする。抜くときは雁に肉襞が絡まって動くのを感じる。
奥さんの腰を両手で掴み、次第に腰の抽出を早める。深く、浅くと。
「あっあぁあぁ、あひぃっ、あっあっ、ひぃっ、あぅああ」
奥さんは言葉にならないヨガリ声を出してる。
腰を強く撃ち付けるようにして抽出させながらも、オマンコを掻きますようにグ
ラインドさせる。
「あゅあぁぁぁ、イイ・・・イイの・・・とても・・あぁぁあっ〜」
「オチ・・ン・・チンが当るの・・・あっ、あぁぁあ・・ひぃ」
オマンコが痙攣するかのように肉襞の微動が激しくなり、チンポへの圧迫感がよ
り増してくる。奥さんがイキそうな気配だ。
「Fさん・・・イキそう・・あぅっあぁぁぁ」
奥さんが腰砕けになるところを、私は少し覆い被さり両手で強く引き寄せる。
チンポの抜き差しもきついほどの締め付けだ。
チンポがまたギンギンになる。
少し、テンポを落としてゆっくり深く抽出させる。
「奥さん、中で出しちゃダメですよね・・・」
眉間にしわを寄せ、濡れた眼で私を見ながら、
「Fさん、いいのよ・・・中でイって・・・ピル飲んでるから・・・」
私はその言葉を聞いて、腰の抽出を早める。ゴール直前のダッシュのように。
チンポが爆発寸前の状態にパンパンに膨れ上がるのを奥さんもオマンコの中で感
じるのか、
「あぁぁっ、あひっ、あぅ、あっあぁぁ イイ・・・の・・イクぅ・・」
呻き声を発しながら、またもや締め付けが始まる。
「あ〜、奥さん、イクよ〜〜」
私はネジ込むように奥深いところまで突き刺し、一気に放つ。
何度も何度もビクンビクンしながら、放っているのが自分でもわかる。
「あ〜ぁ〜、ぃぃイイ・・・、おチンチン・・・すごい・・・当ってる〜」
奥さんは自然とチンポが抜け出ないようにお尻を私に押し付けている。
オマンコの中では肉襞が絡まりザーメンを放っているチンポを逃すまいと締め付
けている。

私は2度目のザーメンを放ったとはいえ、そのしびれるような快楽のオマンコか
ら、すぐにチンポを抜き出すのがあまりにも惜しかった。
チンポをハメたまま、奥さんを背後から抱えるようにして、椅子に座る。
そして、奥さんのTシャツを下から巻き上げるように脱がす。
束ねてアップにして髪がばらけて落ちる。かなりの長髪だった。
黒いブラジャーをしていた。
後ろのホックを外し、そのまま両手を前に回してオッパイを弄る。
掌に余るほどの大きなオッパイだ。まだ、直後だけに乳首は突起していた。
その豊満なオッパイを優しく揉みながら、うなじにキスをし、舌先を這わせて、
耳たぶを舐める。
奥さんの肩がピクンと動く。
「奥さんのオマンコ、最高にしびれるぐらいに気持ち良かったですよ」
「それに中で出せるなんて・・・」
奥さんは極度の興奮状態から少しづつ覚めてきてるようだった。
「わたしも・・・すごく感じたわ・・」
「主人からは得られないほど・・・気持ちよかったの・・・」
「わたし・・・、Fさんの虜になりそう・・・」

オマンコの中のチンポが静まってきたようだ。
奥さんに立ち上がるよう促す。
奥さんがゆっくりと腰を上げる。
ズボっと音を立てながらチンポが抜けると同時に、ザーメンが尾を引くようにし
て滴り落ちてくる。チンポの根っこにまで伝わりザーメン塗れになる。
奥さんはそれを見て、私の股座に再度、跪き、チンポに唇を近づけて舌を出して、
まるで猫がペロペロと綺麗に舐めとるようにしてザーメンを口の中に運ぶ。
最後に小さくなったチンポを口の中で唾液でクチュクチュするように舐めた。
いじらしいほどの献身ぶりだ。

続く



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[1776] 部長の美人妻(4) 投稿者:CON 投稿日:2006/05/07(Sun) 21:30

私は座っている椅子を回転させ、身体を奥さんのほうに向ける。
奥さんが私の股座に入り、バンドを解きズボンを押し下げようとするので、協力
するように少し腰を浮かせる。
奥さんはトランクスも一緒に、一気に足元まで下ろした。
勢い立ち硬直しきったチンポがビンとしなるように現われる。
「まぁ、すごい、おチンチン!」
「主人のとちがってすごく元気そうだわ・・・」
すぐにチンポを擦りながら、私の顔を見上げるその眼は淫らに潤んでいた。
「奥さん、写真のようにイヤらしくシャブってくれませんか?」
「Fさん、もう写真のことは言わないで・・・とても恥ずかしいの・・・」
そう言いながら、奥さんは両手でチンポを支えて、そのポチャっとした厚めの小
さな唇を開き、カポっと亀頭を咥える。
そして、唇をしぼめて亀頭部だけを出し入れするように顔を前後に動かす。
出し入れする度に雁に唇の圧がかかり、心地よい刺激を感じる。
「奥さん、気持ちいいよ」
段々と深く咥えるようにして前後に動かす。
唇をしぼめて吸引しながら動かすので、チンポ全体がさらに膨張するような錯覚
に陥る。抜くときの頬のへこみがすごく卑猥に見える。
舌をナメクジのように絡めて舐めている。刺激が強くなってきた。
「奥さん、こっちを見て・・・」
私は両手指でカメラのような形にして、チンポをしゃぶりながら見上げる奥さん
の顔を撮るようなまねをする。
指のファインダー越しに見える奥さんは、眉間に少ししわを寄せ、淫らに潤んだ
表情をしながら、くぐもるような言葉で
「んぐ、イ、んぐ、ヤ、んぐ」
しゃぶり方が激しくなってきた。
画像にあったようにチンポを横に傾けるようにして咥え舌で捏ねくり回したり、
雁部だけを執拗に捏ねくり回すように舐め尽くしている。
奥さんの熱の入ったフェラに比例するかのように、チンポはさらにビンビンに
なり、より硬く膨らむ。
「あ〜、奥さん。すごくイイよ〜」
口から一旦、チンポを外すと、今度はチンポを私の腹部に押し付けるようにして
舌で何度も裏筋を舐めたあと、ふぐりを攻め始めた。
玉を交互に口に含みながら、口の中で転がすように捏ねくり回す。
掌では竿を扱いている。粘っこいツバが程好い潤滑液になって、より刺激が増大
し、海綿体がこれでもかこれでもかというほどに充血しきってチンポ全体が、
自分でも感心するほどに硬く大きく膨らんでいる。
ふぐりの舐めからチンポのシャブリに移る。それと同時、掌でふぐりを弄ぶよう
に揉んでいる。

私は何度も繰り返し寄せる快感にたまらなくなってきた。
「奥さん、出すよ・・・」
奥さんの頭を掴みチンポを目一杯咥えさせて放った。
「んぐ、んぐ」奥さんが苦しそうにくぐもった声を出す。
奥さんの頭を離す。
奥さんは唇を絞りながら、ゆっくりとチンポの残りのザーメンを吸い込むように
してチンポを口から外し、私の顔を見入る。
締めた唇の端から白濁とした液が垂れている。とてもいやらしく卑猥な表情だ。
奥さんの喉がゴクっとなる。どうやらザーメンを飲み込んだようだ。
唇を開く。ネバっこい白濁液が上唇と下唇の間に尾を引く。
それを舌なめずりする。
「呑んじゃった・・・」
そう一言いいつつニコっと笑う。

「奥さんはいいのですか?」
私が何を言おうとしているのかはわかっているようだ。
まだ、萎えていないチンポを擦りながら、
「わたしも・・・ほしいわ・・・」
奥さんの両腕を持ち、立つように促す。
私の股座でそのまま立つ。
フレアーのスカートを捲り上げ、股間に手を滑り込ませる。
ショーツ越しながら、ビショビショに濡れていた。
「奥さん、ビチョビチョになってますよ」
私はわざといやらしく言いながら、ショーツの脇から指を潜り込ませ、熱っ気を
帯びビチョビチョに濡れた陰唇に触れる。
「あんっ、・・・Fさん・・・いきなり・・・」
陰唇に人差し指と中指を一緒に挿入し、掻き上げるようにして弄くる。
「あぅ、あぁ、あっぁぁっん・・・」
さらに親指でクリトリスを擦る。
「あぅ、あっぁぁっん・・・」
奥さんは立っているのが辛いのか、私の両肩に手を添えてきた。
そして、俯いて、私にキスを求めてきた。
私は上向きでキスをしながらも陰唇を指で捏ねくり回す。
「あぅ、あっ、あっ、あぁぁぁ・・」
キスをしつつも、喘ぎ声を発している。
一旦、陰唇から指を抜き取り、両手でお尻からショーツを丸め脱ぎ取るようにし
膝頭まで下ろし、さらにスカートのホックを外し、剥ぐようにして取る。
下半身だけが露になる。
両脚をさらに広げさせ、再び、陰唇に指を挿入し、捏ねくり回す。
「あぅ、あっ、あっん、イイわ」
「Fさんの・・・おチンチン・・・ほしい」
奥さんはそう言いながら、上半身を屈め、片手で私の肩を掴み、もう一方の手で
チンポを掴み、扱き始めた。

続く



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[1775] 部長の美人妻(3) 投稿者:CON 投稿日:2006/05/07(Sun) 15:44

奥さんは知らぬ存ぜぬで通すつもりなのだろうか。
それともそのような写真の存在を本当に知らないのだろうか・・・。
私はさらに困った。
「奥さん、あの、申し上げにくいのですが・・・」
「ズバリ言いますと、その・・・奥さんのセッ・・」
私が言い終わらぬうちに、奥さんは遮るように言った。
「ああ、やっぱり・・・わたしが思ったとおりだわ・・・」
「うちの人、その写真は消したといってたから、私は見てないの・・・」
奥さんは俯き加減で、
「Fさん、見ちゃったのね・・・・とても恥ずかしいわ・・・」
「あっ、いえ私が見たのはほんの1、2枚ですから・・・」
「うそ! もっと見たのでしょう・・・」
「あっ、はい。もうちょっと見ました」
奥さんはしょうがないという顔つきで、再度、私を見入る。
「ふふ、それでFさん、どう思った?」
「興奮したの?」
「あっ、それはもちろんですよ。」
「奥さんみたいな上品でお綺麗な方の、あられもない写真ですから」
「ふふふ、Fさんて、やっぱり素直ね」
「でも、よかったわ。見られたのがFさんで」
奥さんの目が何となく潤んできてるような気がした。
「うちの人ね、あの歳でしょう。」
「あっちが元気無い分、SEXもお遊びみたいになってきてね・・・」
「それで、いつの間にか写真を撮ったりするのがプレイみたいになったの」
「わたしは最初の頃はイヤだから、必ずその都度消してとお願いしてたの」
「でも、写真撮られ続けられると、なぜかわたしも興奮はしてるのよね」
「Fさん、わたしのイヤらしい写真のこと、絶対にしゃべっちゃだめよ!」
「あっ、奥さん、それはもちろん、絶対にしゃべりませんから、ご安心を!」
「その代わり、私が見たことも部長には内緒でお願いします」
「ふふふ、わかったわ、言わないわ」
奥さんは一安心したかのように、ご飯の残りを食べ始めた。
私も同様に、残りを食べる。

食後のデザートも食べ終わって、奥さんに帰る旨を言うと、
「Fさん、もう少し居て・・・」
「わたしにパソコンの写真を見せて欲しいの・・・」
「えっ、それはかまわないのですが・・・」
「ネ、お願い」
その顔には妖しげな女の表情が見え隠れしていた。
「わかりました」
奥さんと連れ立って書斎に行き、パソコンを立ち上げた。
で、件のフォルダの画像を開く。
ディスプレイには、奥さんのオナニーが写っている。
「あぁぁぁ、恥ずかしい・・・」
両手で顔を覆い隠すようにしながら見ている。
次のファイルを開く。
今度は指を挿入し濡れているオマンコのどアップ画像が。
「あっ、見ちゃダメ〜」
奥さんは慌てるように画面上を手で隠す。
私は意を決して言った。
「奥さんの・・・イヤらしいオマンコですね」
「すぐにでもハメたくなりますよ〜」
「きゃあ〜、Fさん、そんなイヤらしいこと言わないで・・・」
さらに次のファイルを開く。
チンポの亀頭だけを咥えた淫らな表情の奥さんが写っている。
私は股間が疼いていた。
「奥さんのフェラチオ・・・お上手そうだ〜」
奥さんは居ても立ってもいられないのか、無言で私の横に座り込む。
さらに次のファイルを開く。
チンポを横から咥えるように頬張って、頬が亀頭で膨らんでいる。
「あぁ、奥さん、すごくイヤらしい顔だ・・・」

気がつくといつの間にか座り込んでいた奥さんが私の太股に手を添えて、潤んだ
淫靡な視線で私を見上げていた。
太股の手が股間に移動してきた。
少しダボっとしたコットンパンツなので、大きく硬直したチンポの状態はすぐに
わかる。
奥さんがズボン越しに硬直したチンポを掌で撫でる。
「Fさん、お願い。絶対に他の社員なんかにしゃべらないでね・・・」
「ええ、絶対にしゃべりませんよ。ご安心ください」
私は意を決して、続けて言う。
「その代わりと言っては何ですが、これを静めていただけませんか?」
私はチンポの上にある奥さんの手を自分の掌で押さえ付けた。
「わかったわ・・・、主人にも内緒の交換条件よ・・・」

続く



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[1774] 部長の美人妻(2) 投稿者:CON 投稿日:2006/05/07(Sun) 15:41

更新日時の一番新しいフォルダを開きました。案の定、デジカメのファイルネー
ムと思われるJPG画像のファイルが保存されてます。
その一つを開きました。
なんと!奥さんがベッドの上で大股開きでオナってる画像です。
奥さんのオマンコが濡れて淫汁が指に伝わっているのがはっきりと見れます。
私は興奮のあまり、次々とファイルを開きました。
オマンコのアップ画像から、部長と思える男のチンポをしゃぶってる画像など、
様々です。
次に一番新古いフォルダを開き、同様にファイルを開きました。
奥さんの下着姿、ヌードなどソフトな感じの画像でした。
私は何か宝物を見つけ出したような気分になりました。
デスクの脇にあった未使用のMOディスクを一枚失敬し、サブフォルダのすべて
をコピーしました。当然、持って帰ってじっくり見るためです。

奥さんはまだ帰ってきません。
私はまた別のフォルダを開き、ファイルを見ます。
いずれも奥さんのオナニー画像やフェラ・ハメられ画像です。
オナニー画像は手淫もあれば、バイブでしているのもありました。
フェラ画像のチンポは部長か定かではありません。が、画像のアングルからしま
すと、フェラさせながら撮っていますので、たぶん部長ではないかと思います。
画像を次々と見ていくうちに、チンポがギンギンになってきました。
奥さんの卑猥なオマンコにハメたいと思ってしまいます。

玄関の開く音が聞こえました。奥さんが帰ってきたようです。
私は、急いで普通のアプリケーションを立ち上げます。
そして、コピーしたMOディスクをジャケットのポケットにしまい込みました。

書斎のドアが開き、奥さんが入ってきました。
「Fさん、ごめんなさい。遅くなっちゃって」
「これから、お夕飯の準備しますから、もうちょっと待っててね」
「パソコンのほう終わってるのでしたら、リビングにいらして」
「さきにおビールだけでも、用意しますから」
上品なその語り口とさっきの画像の奥さんとのギャップが極端すぎて、この女は
どれが本性なのか、ついつい想像してしまいます。

リビングに行く。
奥さんは手際よくおつまみとビールを準備すると、キッチンに入り料理の仕度を
始めた。料理をしながらも奥さんは私に語りかけてくる。
「Fさんは、まだ独身なのですか?」
「ええ、そうです」
「じゃあ、お付き合いしてる人とかは?」
「今はいないですね。出逢えるきっかけが少ないものですから」
「あら、いい男なのに! ふふ、理想が高すぎるんじゃないの?」
「いえ、そんなことはないですよ」
「まっ、この歳ですから、そう言われてもしょうがないですかね」
「ふふふ、わたしが独身だったら、モーションかけちゃうかもね ふふふ」
「Fさんて、私のタイプだもの ふふふ」
「ははは、奥さん、それは光栄です」
「私も奥さんのような人がタイプですから、即モーションかけますよね」
「まぁFさんったら、お上手なこと! でもうれしいわ うふふふ」

何となく、ひょっとしたらという思いが脳裏を過ぎる。
私は少しカマを掛けるつもりで勇気を出してしゃべった。
「でも、部長は奥さんのこと凄く愛してますね」
「あら、そうかしら?」
「さっき、パソコンをチェックしてましたら、奥さんの写真がたくさん保存され
てましたもの」
私の問いかけに暫くの間があった。
「あら〜、そうなの? 私は一度も見せてもらったことはないのよ」
「あっ、そうですか! いけね〜、余計な事、言っちゃったかな!」
「奥さん、すみません。私が見たことは部長には内緒にしてください」
「はいはい、わかりました」
「わたし、こうみえても口は堅いから安心して、Fさん」
「ホーっ、よかった!」
心なしか、奥さんの料理の手が鈍ってるような気がした。
「で、Fさん。 どんな写真があったの?」
私は予期しない問いかけに、ついビールで喉を詰まらせた。
「ゴボっ、あっ、それは奥さんの美しい写真です ゴボっ」
「あら、Fさん、なにか怪しいわね。きっと変な写真だったんでしょう」
奥さんの本心がイマイチわからない。
隠し撮りならいざ知らず、アングルからしてそうではないし、ましてや写ってい
るのは本人だから、どんな写真だかはは知らない筈ではないだろうに。

そうこうしているうちに料理が出来た。
ダイニングテーブルに行く。
料理が手際よく見えたのは惣菜とかレトルト食品を調理したのであろう。
しかし、何れもが美味しそうに見えた。
奥さんと対面して座る。
「それじゃ、遠慮なくいただきます!」
「ふふ、どうぞ! お手軽料理でごめんなさいね」
「いえいえ、独身の僕にとっちゃ、最高の家庭料理ですよ〜」
「ありがとう、Fさん」
食べながら色々と話す。
いつしか、話題がさきほどのパソコンに保存されている奥さんの写真についてに
なった。
奥さんが不安な表情が見え隠れするような眼差しで私を見つめて言った。
「Fさん、さっき見たわたしの写真って、普通のじゃないでしょ?」
なんと答えればいいのか私は困った。
箸を置いて、頭を下げながら、
「奥さん、すみません。野次馬根性でつい見ちゃいました」
「ううん、そうじゃないの」
「わたし、どんな写真だか知りたいの」

続く



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[1773] 部長の美人妻(1) 投稿者:CON 投稿日:2006/05/07(Sun) 15:39

今からだいぶ昔の、私が独身の頃の体験話しです。
ひょんなきっかけで勤務先の上司である部長の美人妻とデキちゃいました。
そのきっかけというのは、私が社内でもパソコンに長けているということが発端
なんです。

日曜日の午後でしたか、週末を挟んで出張中の部長から電話がありました。
出張先で使う予定の資料の一部を自宅のパソコンで作成したが、ついうっかりし
て持参するのを忘れてしまったとの事。
で、その資料データのプリントアウトを妻に頼むにも、妻はまったくパソコンに
ついてはわからないし、変に電話で指示しながらして万一データをすっ飛ばされ
でもしたら大変だということで、休みのところ申し訳ないが、私の自宅に行って
パソコンからプリントアウトして、宿泊先のホテルへFAXして欲しいとの事で
した。妻にはその件で、私が伺うことを伝えるからとの事でした。
私は、急な仕事とはいえ、直属の部下ですから断る訳にもいきません。

身支度してから、部長宅へ電話を入れました。
当然ながら、奥さんが出ました。
軽く挨拶を済ませ、これから出ますので、1時間後ほどにお伺いしますと伝えて
電話を切りました。
部長は再婚で、二度目のその奥さんは一回り余りも年下で、美人の奥さんで有名
でした。二人の間に子供はいませんでした。

部長宅のある郊外の駅に着きました。
改札口を出て、取り敢えず駅からの道順を聞くために、再び電話を入れました。
奥さんは丁寧に教えてくれました。

部長宅のチャイムを鳴らすと、玄関から奥さんが出てきました。
夏場ということもあって、案外とラフな格好をしていました。
黒のVネックのTシャツに薄手のフレアーなスカートです。
小柄で細身な割りには豊満な胸がたまりません。私の好みのタイプです。

玄関で挨拶し、中に上がらせてもらいます。
さっそく部長の書斎に行き、パソコンを立ち上げてから、部長に電話を入れて、
データの保存フォルダや、プリントアウトするファイル等を確認します。
その時、部長から時間があれば、最近パソコンの調子も悪いから少しチェックし
てくれないかとも頼まれました。
私が話している最中に、奥さんは冷たいコーヒーを持ってきました。
その後、電話を妻に代わってほしいと言われましたので、その場にいる奥さんに
受話器を渡しました。
電話のやり取りを聞いていると、どうやら私に、せっかくの休日に来てもらって
るから、夕食でも準備して差し上げなさい・・・との事のようでした。

私はパソコンに向かって作業を始めてました。
奥さんは電話を終えると、その旨、私に言いましたが、
「いえいえ、奥さん、そんなに時間も掛かるものでもないですから・・・」
「でも、Fさん(私)、主人がそう言ってますし、それに」
「言われたとおりにしないと、あとで私が叱られますから・・・」
奥さんが困った顔をしましたので、
「わかりました。奥さん、それじゃ、ご馳走になります」と、
「あ〜、よかった。」
「私ねパソコンなんてチンプンカンプンなのよ〜」
そう言いながら、奥さんは身体を屈めて、私の顔の横に顔を並べるほどに近接さ
せて、ディスプレイを眺めています。
ほのかに上品な香水の匂いがしました。
「Fさん、私これから、お買い物に行きますけど、好き嫌いはあるのかしら?」
と聞いてきました。
「いえ、好き嫌いは、とくにありませんよ〜」と応える。
「じゃあ、すみませんが、宜しくお願いします」と、
奥さんは出掛けていきました。

部長から頼まれたデータをプリントアウトして、ホテルへFAXし、再度、部長
に電話を入れ、その旨を伝え、間違いないか連絡をお願いしました。
ほどなくして、部長から電話があり、間違いないとの事。
「いやいや、助かったよ!」
「さっき妻にも言ってあるが、チェックも終わったらご飯を用意させるからね」
「部長、ありがとうございます」

部長のPCは古めのマシンで、外付HDDとMOも接続されてました。
取り敢えず、総合的にチェックをするため、一旦PCをシャットオフして、外付
HDD及びMOの電源を入れてから、再度PCを立ち上げました。
メモリが小さいせいもありますが、メーカマシン特有のプリインストールされた
様々なユーティリティアプリケーションがバックグラウンドで立ち上がってるよ
うで、それが動きの遅さにに影響しているようです。
まずは内蔵HDDと外付HDDのエラーチェックやクリーンアップ、さらに最適
化を行いました。恐らく購入してから長い間、そうしたメンテなどはやっていな
かったと思います。
セクタ不良なども結構ありましたが、取り敢えずは無事終了です。

奥さんがまだ帰ってきてませんので、暇つぶしにPCのデータフォルダを何気な
くみてました。
普段は電源を入れていなであろう外付HDDに MY-IMG というフォルダがあり、
ちょっと興味を抱いて覗いて見る事にしました。
画像関連のフォルダであろうと私は予想していましたが、中味の画像ファイルは
何と裏本をスキャニングした画像でした。
しかし、私がさらに興味を抱いたのは裏本画像ではなく、サブフォルダでした。
何やら H******という年月の数字を並べたサブフォルダです。
10フォルダほどありました。

続く



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[1768] セフレから彼女へ 投稿者:ジュリー 投稿日:2006/05/01(Mon) 01:49

 今から5年前自分がまだ大学時代の頃、居酒屋でたまたま声を掛けた女性と、意気投合しそのままお持ち帰り、彼女のアパートでやっちゃいました。彼女、美香は一人暮らしの大学生で、155cmぐらいの細身でCカップ、髪はロングのストレート、顔はかなりかわいいタイプでした。
 普通のときの彼女は、おしとやかな感じですがお酒が入ると、かなり陽気になり下ネタを言ってもおおうけするようになりました。
 最初のセックスの後、メールや電話をして、2週間後ぐらいして、夜の8時に彼女のアパートで2人で酒を飲む約束をしました。当日約束の時間に酒とつまみを持って彼女の家に行き、二時間ぐらい飲みながらいろいろ話していました。そうすると、美香はテンションを上げてきました。もちろんセックスの話になり、この間自分とのセックスの話もしました。 美香が「顔もタイプだったし抱かれてもいいかな・・とおもっちゃった」「昔、結構遊んでた?結構慣れてる感じで気持ちよかった」そして俺が「まだ美香で5人目だよ、そんなにうまくないよ」「美香はは何人ぐらいとマンコしたの?」と聞くと「や〜だ〜マンコとか言わないで〜」かなり酔ってきてる・・・「美香もまだ5人だよ」俺が「うそ〜どうせ酔っちゃえば誰とでもマンコするんじゃないの?」
 そんな会話をしながら自分は全裸になり、彼女の服も脱がせ全裸にしました。その体は理想的で出来ればこんな性格でなく普通に付き合いたいと思うほどでした。
 電気もつけたままでセックスは始まりました。最初にフェラをさせて69に、美香のマンコをじっくり観察しました。綺麗なピンクでビラビラも伸びてなく、まだ使いこんでない感じでした。 続く


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