BBS3 2006/04 過去ログ


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[1767] クルミちゃん 投稿者:中年男 投稿日:2006/04/28(Fri) 22:15

男は若いとき性欲がさかんで女だったら誰でもいいからやりたいと思うものですが、
女だって性欲が高まってくれば、純粋にセックスしたいと思うものです。
どんなに清楚な顔して清純そうな女の子でも、セックスまで思わなくても、自分のクリちゃんをいじったことあるはずです。
20才前後でえっち体験して、男に抱かれる気持ちよさをしってしまった女の子は、時々うずうずする体を冷ますのに大変なんです。
幼稚園の先生だったクルミちゃんは24才で真面目で可愛い女の子でした。
ある飲み会で知りあって、お互いすごく相性がいい感じで、けっこう酔っていて、階段のところでキスしたらすごいディープキスしてきて、びっくりしました。
その後、ラブホテルに入ったのは自然な流れでした。
彼女は酔うとすごくえっちになるタイプで、恋愛というよりセックスしたくて私を相手に選んだのです。
部屋に入ると立ったまますぐキス。なまのおっぱいをさわり、下着の中に手を入れると、おまんこはぐちょぐちょでした。
そのままベッドに押し倒しすぐ挿入。クルミちゃんは切ない声をあげました。
2回目はシャワーを浴びてからゆっくり裸で抱き合いながらえっち遊びを楽しみます。
クルミちゃんはおちんちんが大好きみたいで、私のおちんちんをギュッと握ったりグルグル回したりして遊びます。
「おちんちんて不思議ねえ。こんなに大きくなっちゃうのね。カチカチよ」と言ってしごいたり口でしゃぶったりしてくれました。
クルミちゃんのあそこも見せて、というと、枕で顔を隠しながら、思いっ切り足をひろげて見せてくれました。
毛はちょっとしか生えてなくて、おまんこはきれいなピンクです。
クリトリスをむき出しにして舌をつけると「あ〜んんん」と可愛い声がしました。
まるでポルノビデオそのものでした。
クルミちゃんは可愛い顔してすごくえっちでした。
そういうと、クルミちゃんは「そうなの、わたし、すごくえっちなの」といって、オナニーするところを見せてくれました。
その日かぎりのお遊びえっちのつもりだったので、恥ずかしい姿を見せちゃったんだと思います。
女の子のわからないところは、どうでもいい男にはすごくえっちなところを見せちゃうのに、
「好きな彼の前ではぜったいこんなこと見せられない」というのです。
で、その日だけのえっち遊びだったつもりが、またクルミちゃんからお誘いがあって、しばらく続いてしまいました。
あとでわかったのはクルミちゃんには好きな彼氏がいたのです。
それなのに、私と浮気しちゃったのです。
ちょっといけないクルミちゃんだったのです。
ちょうど、彼氏が1年間留学している最中で、クルミちゃんはセックスを我慢できなかったのです。
女の子もほとんどがそうですが、クルミちゃんにとっても恋愛とセックスは別でした。
クルミちゃんとセックスしながら「前にも知らない人とセックスしちゃったことあるの?」
「・・・・・・」
クルミちゃんはニコッと可愛い笑顔を見せて否定はしませんでした。
結局、彼が帰ってくる前日、泣きながらお別れセックスをするまで、数え切れないほどやりまくったのです。
いまでも、あの大きくはないけど形の良いおっぱいと、可愛いお尻が目に焼き付いています。
その数年後、クルミちゃんは結婚して子供もいていい奥さんになってるって、聞きました。
今でもどこかで会ったら思いっ切りだきしめてセックスしちゃいたいと思っていますが、
女の子は結婚するとガラッと変わって貞淑な奥さまになっちゃうから無理でしょうね。


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[1764] のり子 投稿者:まさし 投稿日:2006/04/26(Wed) 23:35

 のり子さんは幼稚園の娘の友達のお母さんです。
 その爽やかな笑顔からは、卑猥な事は一切想像させない、気品を兼備えた清楚な美人ママです。年齢も40になりながら、10歳は若く見え、また顔に似合わないエロティックな体が視線を釘付けにし、パパの間では、一番人気です。幼稚園とかで会うと、愛くるしい笑顔で、“佐藤さん”と声かけてくれます。
 ご主人はベンチャー企業の経営者で、高級外車を乗回し、かっこよく。絵に描いたような夫婦です。
ジゴロの私としては、何時の日にか、あの清楚な顔から、卑猥な言葉をはかせ、快感に震えさせる日を夢見オナニーにふける日々でした。
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[1762] 人妻 千鶴子 投稿者:トム 投稿日:2006/04/13(Thu) 22:42

一通りフェラチオを楽しんだ後は、千鶴子を四つ這いにさせ浣腸で
虐めます。
洗面器のぬるま湯に浣腸液をたっぷり混ぜ、極太の浣腸器で吸い取
り、高く突き上げた千鶴子のアナルに当てがい、ゆっくり嘴を挿入
します。
閉めたカーテンから漏れる、朝のこぼれ日の中、真っ白い千鶴子の尻が微かにピンクに染まっていきます。
ゆっくり、ゆっくり浣腸液を千鶴子の直腸に注入していきます。
最初はおとなしくしていた千鶴子も、少しずつ息づかいが荒々しく
なって行き、ほぼ注入しきった辺りで、今度は逆に浣腸液を吸い取ります。
この逆流はかなり辛いようで、千鶴子は「あぁ、やめて」と祈願の
声を上げますが、もちろん私は容赦なく、浣腸液の出し入れを楽し
みます。
二三回出し入れし、浣腸液が便で濁ってきた頃合に全ての液を体に
流し込みます。
その後、千鶴子を大きくM字開脚させ、ベトベトに濡れたオマンコ
をチュルチュルと卑猥な音を立てながら舐めてやります。
自分の厭らしい音で千鶴子はさらに蜜液の量を増やしていきます。
そして巨大化した肉棒を、千鶴子のオマンコに当てがい、ゆっくりと挿入します。
千鶴子の厭らしい肉壁を味わうように、ゆっくり、ゆっくり挿入し
一番奥の子宮の壁に当たったところで一旦挿入を止め、一気に子宮
内に肉棒を突き刺します。
その時、千鶴子は「あぁぁぁっっっ・・・」と大きなよがり声と共
に強く反り返ります。
その後は膣と子宮を激しく突き続けます。
次第に排便欲に駆られる千鶴子は、必死に自分のアナルとオマンコ
を締め上げて我慢します。
その締まりきったオマンコを、容赦なく突き上げる際の快楽は何と
も言えません。
限界に近づく千鶴子のオマンコより一旦肉棒を引き抜き、急ぎトイ
レに運びます。
私が先に便器に座り、正座位の形で再び千鶴子に挿入させます。
限界に達した千鶴子は、羞恥で顔を真っ赤にしながら、大きな音を
立てて一気に排便します。
オマンコと肉皮一枚で隔てる直腸を、行きよい良く流れ出る便が私
の肉棒を激しく刺激していきます。
この瞬間の快感が何とも言えず、この時私も思いっきり千鶴子の子
宮の一番奥に二回目の射精で果てます。
つづく・・・


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[1759] 俺のチンポに狂った人妻 投稿者:賢治 投稿日:2006/04/08(Sat) 13:22

一年前から付き合い始めた恵子は超淫乱の変態女だ。
俺は27歳の独身、今まで付き合った女は何人もいるが、
俺とSEX出来た女は恵子が初めてだ。
世の男達は一様にチンポのサイズを気にしているが、
でか過ぎて困る男が居る事は意外と知らない様だ。
俺は身体は176・68キロと極、普通だがチンポは
普通じゃない、長さは18センチとありふれているが
太さがまともじゃないようだ。
亀頭周囲が21センチ、付け根は24センチもある。
今迄付き合った女は、皆痛がってしまい最後まで入れる事が
出来なかった。
行きつけのスナックでそんな愚痴話をしていたら、興味を持ってくれたのが恵子とのなれそめだった。
恵子は12歳も年上の旦那持ちで、38歳、2人の子持ち女だ。
旦那はエリート官僚で、相当の男らしいが、ガリ勉野郎で
出世が生甲斐の様な男らしい、
夜も軟弱で、その上子供の様なチンポで全く恵子を満足させる事が出来ないようだ。
スナックのカウンター席に並んで座っていた俺は、恵子の手を取り、ズボンの上から俺のふくらみに触れさせた。
恵子は酔った勢いも有ったろうが拒むこともなく、積極的に
弄る様に触ってきた、そして「嘘〜!嫌〜!凄い!」と言ったまま、手を離す事が無かった。
そのまま即ホテルへ、素っ裸になり天を向いてそそり立った俺のチンポを見た恵子は驚きと期待でなのか一寸怖い目をしていて、俺もこいつ危ない系の女か?と思った。
キスやタッチをして恵子のオマンコに手を触れるともう大洪水、俺のチンポを洪水マンコにあてがいゆっくり挿入すると
なんと入っちゃいましたよ!暖かく締め付けながらまとわりつくような初めて経験する快感だ。
毎晩するオナニーと比べると夢の様な気持ちよさだ。
恵子は、俺の背中に思い切りしがみつき、「ウワー!ウウー!イイー!」と泣き喚きながら狂った様に腰を振り続けた。俺も恥ずかしながらすぐ射精してしまい、サックをしなかったのであせってしまった。恵子に聞くと、「安全日だから大丈夫」とのこと良かった。
その後直ぐ2回戦に突入、そして恵子は本当に泣きながらのSEXをしていた。俺が心配して「やっぱり痛いの?」と聞くと
「違うの、嬉しいの!本当に、本当に嬉しいの!」と言って
身体を入れ替え俺の上に跨ってきた。
そして泣き声を上げながら狂った様にしがみつき最後は小便を漏らしたようで、俺の腹をビショビショにして俺の胸に倒れこみ、オマンコだけが生きている様にピクピクと痙攣させて失神状態になってしまった。
俺にとっても最高の女に巡り合えた感激と、初めて本物の女の中へ射精出来た感激で夢なら覚めないでほしいと思った。
それからの超変態の行為は又カキコする。


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[1758] カップル喫茶にて 投稿者:人妻悦子 投稿日:2006/04/06(Thu) 22:24

 彼女とは2年近くの付き合いになり、だんだん淫らになり2人でカップル喫茶に行くことにしました。初めての経験ですが見るだけでもいいじゃないかという事になりました。
 その店に入りガウン着替えてリビングに行くと、一組のペアーがタバコやお酒を飲みながら話をしていました。しばらくすると奥の部屋からもう一組のペアーが戻ってきたので、私たちは奥の部屋にいって見ることにしました。
 8畳2間いっぱいに布団がしかれていて、ピンク色の照明の中で
一組のカップルが全裸でエッチの最中でした。初めて見る他人のセックスに興奮するより驚きでじっと見ていました。「オメコ気持ちいいもっとして。」としがみ付いて足を絡めています。「良し。気持ち良いか。まだまだだ。」と言って足を解き片足を高く上げさせてから、入れたままバックの姿勢になりました。
 その時さっきリビングルームに居たカップルが入ってきました。
男が横になって足を投げ出すと、相手がしゃがみ込んでフエラを始めました。ようやく私たちも二組が始めたので、すでに固くなってギンギンのペニスを悦子に上になってもらい嵌めました。
 そのほうが二組のエッチが良く見えるからです。隣の組は69なってお互いの性器を舐め合っています。最初の組は女上位でラストスパートを掛けています。二組のいやらしい声と淫らな匂いが部屋中に満ちてとても淫乱な雰囲気です。逝きそうになって我慢しきれず、悦子を押し倒して夢中になって突きまくり、何時もより沢山のザーメンを吐き出していました。


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