BBS3 2006/03 過去ログ



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[1757] 優子 投稿者:まさ 投稿日:2006/03/30(Thu) 14:32

最近リンクをつたってここにたどりつきました。
1年前からつきあっている人妻は優子といい、
旦那とは週に1回くらいしているのですが、
マゾとは言えずにノーマルセックスで我慢しています。
わたしとは何でもやらせてくれます。
どうも、優子は浮気と割り切ると旦那や過去の付き合いでは
した事のない露出・飲尿・飲精・アナルなど色々してくれます。
顔も体も穴もわたしの好みです。
ピルを飲ませているので必要ないのですが、わたしが旦那の精液を舐めたくないので旦那とはコンドームを使わせています。
人妻っていいとつくずく思います。
皆さんもこんな事だからやめられなんでしょうか?


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[1756] 人妻 千鶴子 投稿者:トム 投稿日:2006/03/29(Wed) 04:49

私がもう10年以上、性処理奴隷としてオモチャにしている人妻の
千鶴子は、もともと私の妻の友人で、妻の紹介で知り合いになりま
した。
最初は小柄で可愛らしく、おとなしい奥さんでしたが、私の調教が
始まってからは、まるで人格を失った様な、淫乱人妻になってしま
いました。
今では朝、夫を会社へ、子供たちを学校へ送り出した後、私にその
旨を連絡してきます。
ドアで出迎える千鶴子には、いつも黒のセクシーな下着を付け、リ
ビングのカーテンはレースだけ閉め、薄明るい部屋にするよう命令
してあります。
ガウンに着替えた私はソファーに座り、用意させたウォッカのオン
ザロックを飲みながら千鶴子にフェラチオを始めさせます。
萎えた肉棒が自分の口の中でだんだん硬く、大きくなって行くのが
千鶴子は嬉しいようです。
カチカチになった肉棒を千鶴子が夢中になってしゃぶります。
亀頭に舌を絡めさせ、裏筋やふぐりも充分に舐めさせます。
千鶴子の頭の動きが少しずつ激しさを増し、私も段々と登り詰めて
行き、限界に達した私は、喉奥に勢い良く全てを吐き出します。
千鶴子は「うっ・ぐぐっっ」っと呻き、私の精液を口一杯に含んで
いきます。
私はさらに絞り込むように全てを口に流し込みます。
千鶴子には直ぐに飲み込ませず、ゆっくり舌で掻き混ぜ、精子の味
を充分に楽しませます。
充分に精子の味を堪能させた後、全てを飲み込ませますが、口の中
で大量の精液と唾液が混ざり合ったドロドロの液体は、一気に飲み
込むことが出来ず、二回、三回と繰り返し、千鶴子はうっすら涙を
浮かべながら飲み込んでいきます。
その様子を肴にウォッカを飲むのが、私の何よりの楽しみです。
つづく・・・


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[1755] 妊娠1 投稿者:mog 投稿日:2006/03/24(Fri) 13:45

昔付き合っていた彼女の話です。

彼女とは仕事で出会い、私からドライブに誘って交際がスタートしました。
彼女は相当エッチが好きらしく車の中で夜景を見ていました。
そうすると何の気なしに彼女の方から擦り寄ってきて、
「私の事好き?好きならしてもいいよ」
と囁いてきました。
私は当然「好きだよ」と答え、
人生初のカーセックスに突入したんです。
彼女は割りとなれたもので、シートを後ろに下げたりしていました。
彼女の体を存分にまさぐった後、私のモノを彼女は口で咥えてくれました。
それに反応しながら、彼女の下の穴を指でいじり、濡れ具合を確認し、生で挿入へ。
ところが、以外に難しいものですね、車の中って・・・。
思うように動けず、途中で萎えてしまいました。
情けなくお思い、「帰ろうか?」と問いかけると、「車が嫌ならあなたの家に連れていって」と言います。
私は車を家に向かって走らせました。
到着したら早速続きをはじめました。
挿入して暫らく経ってからのことです。
基本的には私はゴムは着けませんが、当然中にもだしません。
「そろそろいきそう、お腹にかけてもいい?」と告げました。
すると
「え、なんで、もったいない。中に頂戴!今日は大丈夫だから、お願い、中に頂戴!」
と、半べそで懇願するのです。
しかも、正常位だったのですが、彼女の両足と両腕は私をしっかりと抱え込み、いっこうに離そうとしません。
そんな彼女に興奮した私はとうとう「わかった。でも、もし出来ても責任持たないよ、それでもいいの?本当にだすよ?」
彼女は「精子をオ○ンコに頂戴!お願い」と泣いています。
私は意を決して彼女の中に全てを流し込みました。
抜いた後、いやらしく下の口から流れる精液に興奮し、そのままニ回戦に突入し、更に私の精液を流し込みました。
彼女はとても満足そうに「ありがとう」とだけいっていました。


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[1754] 家の前で 投稿者:HM 投稿日:2006/03/02(Thu) 18:04

昔付き合ってた彼女から手紙が届いた。
「結婚しました」という報告と、今の生活を書いた手紙。
貼ってあったプリクラの彼女は昔とあまり変わることもなく、幼い感じを残したままだった。

僕達が付き合っていたのは高校生の時。
僕が3年で彼女が1年の時だ。
卒業してからも交際は続いて、結局3年目で別れた。
もちろんそれだけ続けば身体の関係もあった。
彼女の処女を貰ったは僕だ。
声を上げるわけでもなく、特別痛がる様子を見せるでもなく
ただ少し眉間にシワを寄せて横を向いていた彼女を今でも覚えている。

僕は彼女に手紙を返した。
今の僕の生活状況と一緒に、お祝いの言葉も添えてだ。
さらに彼女から手紙が着たのはそれからすぐ。
文章の内容に中身があるわけでもなく、今はどんな音楽を聴いているだとか・・そんな話ばかりだった。
僕の方も特別書きたいこともなく、同じような内容で返した。
それと、何かを期待してたわけじゃないが、一応携帯の番号を知らせた。

彼女から電話が着たのはそれから何ヶ月か経ってからだった。
久しぶりだから会おうか? そんな話をしたのは僕からだ。
その時は本当に下心もなく、ただ本当に元気にしている彼女を顔をみたいと思ってのことだ。
昼の時間少しなら・・そんな言葉で彼女は承諾してくれた。

彼女と会うと、僕達はただ車を走らせてドライブを楽しんだ。
お互い通ってた高校に行って見て昔話を楽しんだりもした。
デートで行った場所なども通り、彼女も懐かしいね・・としんみりした様子で口数も減っていく。

僕も昔のことを思い出して口数が減っていった。
たまに2人で行った大きな公園の駐車場に車を止めて、ただボーっと時間を過ごした。
横から見た彼女の顔は昔とほとんど変わらなく、付き合ってた当時のような気分になってくる。
だからと言って・・言い訳出来るものでもない。
僕は結婚したばかりの昔の彼女にキスを迫ってしまった。
僕の胸辺りに手を当てて、押し返そうとする彼女の股間にまで手を伸ばしてしまったのだ。
彼女は当然受け入れてくれるはずがない。
非力な彼女が力いっぱい僕を押し返そうとしているのがわかった。
目を合わせると彼女は黙って首を横に振る。
お互い昔の思い出に浸っていても、やっていいことではない。
僕は彼女から離れて、無言で髪を撫でた。
それには彼女も抵抗なく、ただ黙っていただけだった。

それから僕は彼女が旦那さんと生活している団地まで送っていった。
団地の駐車場に止めて彼女を見送ろうとする。
でも僕はまた・・・・
嫌がる彼女の頭を掴んで股間に顔を寄せると、僕はファスナーを開けて大きくなったものを取り出してしまった。
僕は力いっぱい彼女の頭を押さえつけることで、彼女が本気で嫌がっていることに気付いた。
それでも僕は力を入れ続けてしまったのだ。
僕が液体を漏らす大きくなった肉の棒に彼女の唇がついたとき
フッ・・と彼女の押し返そうとする力が消えた。
受け入れたわけじゃなかったのだろう。
どうしようもなく・・仕方がなくと思ったのだろうか?
彼女の唇が開いて、僕のその肉の棒は、温かい口内に包まれた。

さっきよりも弱い力で僕は彼女の頭を上下させるように頭を押した。
彼女もただ黙ってその手に合わせる様に頭を上下させた。
押し返そうと、僕に添えられていた彼女手に完全に力が消えたとき、僕は彼女の頭から手を離した。
それと同時くらい・・彼女の手は僕の肉の棒の根元に添えられた。

彼女が旦那さんと暮らす団地の駐車場で、僕は彼女にフェラチオをさせてしまったのだ。
僕は見下ろして彼女を見るのではなく、目の前にある団地を見ながら、股間に神経を集中させた。

可愛い彼女。
それが昔の彼女の評判。
そんな彼女に痛いくらい吸い付くようなフェラチオを教えたのは僕だった。
あれから数年経ってもそれは変わっていなかった。
僕とだからなのか? それとも今でもそうなのか?
もし今でもそうなら、彼女は僕が教えたフェラチオを旦那さんにしていると言う事だ。

僕は窮屈な体勢で彼女の小さなBカップの胸に手を伸ばした。
彼女は口の中に入れたものを離さないまま、ダメだというよよう首を横に振った。
それでも僕は、片方の手で胸を触りながら、もう片方の手で髪を撫でると、彼女もそれ以上のことはしなかった。

何分くらいだろうか。
彼女は動きを早めることなく、ただゆっくりと僕の肉に吸い付きながら音を立ててくれた。
僕はそれで満足だった。
これ以上早く動かれてしまうと、僕はすぐにいってしまっただろう。
現に・・僕はこのゆっくりした動きのフェラチオで射精してしまいそうになっていたのだから。

「いく・・出る・・」
そう僕が言ったときも彼女の動きは変わらなかった。
いや・・添えられた手が握るように根元を掴んで、微かに上下した変化はあった。
「出るぞ? 出るぞ?」
このままだと彼女の口の中に出してしまうことになる。
それでも彼女は口を離さなかったのだ。

「いく・・」
僕は小さく何度か痙攣させると、彼女もビクッと身体に一度力を入れ、動きを止めた。
この興奮でどれくらいの量を出してしまったのだろう?
僕はそれを確認することが出来なかった。
彼女は僕の射精が終わるまでそのまま口内で受け止めてくれたのだ。
そして綺麗にそれを飲んでくれる。

ごめんとか、悪いとか・・そんな言葉すら出てこなかった。
ただ無言で彼女は車から降りて、僕はそれを見送ったのだ。
でも彼女が団地に消えるとき、振り返って少し笑顔を見せながら小さく手を振ってくれたのに僕はなんとなく救われた。

僕は射精し、彼女を見送った後、しばらくその駐車場でボーっとしていた。
なんてことをしてしまったのか・・
僕は彼女が新婚生活を送る家の前で、彼女の胸を揉みながらフェラチオさせてしまったのだ。
さらに口内に溜まった精液を吐き出して彼女に飲ませてしまった。
今頃彼女はうがいでもしてるのだろうか?
旦那さんにばれないように歯磨きでもしているのだろうか?
彼女が新婚生活を送る部屋を想像しながら、僕はその駐車場を出て行った。


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