BBS3 2005/12 過去ログ


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[1730] 出会い その2 投稿者:勇気 投稿日:2005/12/31(Sat) 15:48

時計の針は9時をまわっていた。
明日の仕事に差し支えるということで帰ろうとしたとき、彼女に思い切って「送ろうか」と耳打ちした。
彼女は一瞬びっくりした顔をしたが、黙ってうなずいた。
タクシーに乗り込み待ち合わせ場所に着くと彼女もあとから到着した。そこからは私の車で送るつもりだった。    
話の続きをしながら彼女の家の近くまで行くと、もう少し話がしたいといって、道路脇の空き地に車をとめた。    
少しの沈黙が続いた後に、思い切ってキスをしてみた・・・
抵抗しない・・・舌をからませ互いの息を感じ、すでに私の下半身は張り裂けんばかりに興奮していた。       
彼女のスカートに手を伸ばし、ストッキング越しにパンティをなぞる・・・彼女のあそこも熱く湿っているのがわかる。
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[1729] 出会い 投稿者:勇気 投稿日:2005/12/31(Sat) 15:29

私がミユと出会ったのは7年前。
取引先の接待で上司と一緒に着いてきた彼女はまだ25歳だった。
その上司とは私も知り合いであったこともあり、接待というより互いの会社のグチなどをいう、そんな飲み会みたいな場であった。
受付嬢をしていた彼女は、仕事以外?でこういう場に連れてこられるのは初めてだと話していた。私自身その会社に足を運ぶ度にいつもかわいい笑顔で出迎えてくれる彼女を意識し始めたのはいつだろうか。
思いがけず、今日は一緒にお酒が飲める・・・そう思うとつい話に熱中し、彼女もまたお酒をだいぶ飲んでいた。


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[1725] 知り合いの奥様達 投稿者:人妻好き 投稿日:2005/12/26(Mon) 18:28

私は知り合いの奥様を抱くのが一番興奮します。
知り合いと言いましても、もとは旦那と顔見知りということです。と言いましても3人しかいません。

1・・飲食店の奥さま
2・・部下奥さま
3・・友人の奥さま

特に相手の家で旦那が留守のときに間男するのが興奮します。そこまでいくには時間かかりますが最高ですね。
旦那は無論、その家庭までかい間見ることができますからね。
居間、寝室、子供部屋・・・そこで安全日や避妊している奥様の中に精液を注ぐとどうしようもない興奮が味わえます。

また出会い系とは違い、抱く前段階でいろいろ想像でき、また抱いた後の違いを楽しむこともいいものです。
いつも相手の家とは行きませんが、ホテルよりも数倍楽しめます。上記との方とは今、H関係がありませんが、顔は会わせます。でも奥様方のほうが器が大きいというか、そんな事あったっけ?という感じで、女の怖さを感じられます。
今落とそうとしてる方は、趣味を通して知り合った旦那の奥様ですが、上手くいきますどうか・・・。



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[1713] 新妻4 投稿者:P太郎 投稿日:2005/12/22(Thu) 23:46

彼女の小さなクリを重点的に舐めてあげると、体をくねらせるように反応する。
「ぃゃ・・」
消え入りそうな声が聞こえる。
「いや?やめようか?」
少し意地悪に彼女に質問する。
彼女は無言のまま首をフリフリしている。
クリを舐めたり・・舌を小さな穴に入れたり・・・
彼女にとってはほとんどはじめての経験だったらしく、だんだん声が大きくなり始めていた。
私は一度彼女の下半身から顔を離し、再び並んで布団も掛けなおして横になった。
「気持ちよかった?」
「うん・・こんなの初めて・・・」
「もっとしてあげようか?」
彼女は顔を真っ赤にしながら
「私も・・・してあげないと・・・」
聞き取れないくらいの小声で彼女は言った。
「何してくれるの?」
またも意地悪な質問だ。
彼女は無言で私の下半身へと手を伸ばしていった。
彼女の小さな手が私のぺ○スを握った。
一瞬手を引っ込めそうになったが・・・握りなおすと私の顔を見つめて言った
「すごいですね・・硬い・・」
私は無言で彼女にキスをした。
彼女の手はぎこちなく上下に動きはじめる。
どうやらホントにご主人にもこういうことはしてないようだ。彼女は不安そうに私の顔を覗きこむ。
「いいよ・・上手だよ」
私は彼女を抱きしめながら囁く。
「さっきより・・大きいみたい・・・」
「そうだね・・Aちゃんのアソコ舐めたし、Aちゃんがそんなふうに握ってくれてるからだよ。布団めくって見てくれる?」
彼女はおそるおそる布団をどかして私の下半身を改めて見ることになった。












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[1712] 新妻3 投稿者:P太郎 投稿日:2005/12/22(Thu) 19:22

私はゆっくりと彼女の秘部を愛撫した。
小さめのクリを優しく撫でると、彼女はせつない喘ぎ声をあげはじめた。徐々に彼女の秘部はヌメリを増してくる。
「気持ちいい?」
彼女の耳元で囁く。
恥ずかしそうに小さく頷く彼女。
「舐めていいかな?」
彼女はさらに恥ずかしがりながら頷く。
私は布団の中に潜り込み、彼女の下半身を探索し始めた。
ゆっくりと彼女の太腿を愛撫しながら・・布団をめくりあげる。恥ずかしそうに秘部を隠そうとする彼女の手をどける。
少なめのヘアの合間から秘部が覗き見える。
「Aちゃんのアソコみせてね・・」
私は彼女の足を少し開かせてアソコを広げてみた。
予想どおりの小さめの陰唇だった。色は以外に使っているように見える色だったのには少々驚いたが、陰唇を開くと綺麗なピンク色した小さな入り口が見えた。
「すごい綺麗だね」
私は彼女に言うと、彼女の秘部へと顔を近づけた。
小さなクリが顔を出している。そこへ舌を伸ばし・・軽く舐める。
ピクッ・・・彼女の体が反応した。



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[1711] 妊娠中にセックスした女(と)娘4 投稿者:七平 投稿日:2005/12/20(Tue) 17:56


付き合っていた頃はやせ形でしたが、腰やももに肉が付き、
ずいぶん体つきが変わりました。
ゆみこも、「ダメ」といいながら、体が熱くなり、
30分くらいファミレスの駐車場のすみで、もみ合いながら、
愛撫、というちょっと変なシーンを演じてしまいました。

最後の方は、スカートの中に手を入れて、
パンストの上からさわるところまで。
奥はすごい熱気で、昔からセックスの時にすごく汗をかいていたことを思い出しました。

かわいく育った娘のことを考えながら、
その母親の体を愛撫し、下を口の奥に入れて、口の中をなめるのは最高です。
またデートの約束をしたので、次が楽しみです。



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[1710] 妊娠中にセックスした女(と)娘3 投稿者:七平 投稿日:2005/12/20(Tue) 17:56

妊婦の時に抱いた人妻のゆみことデートしました。
きっかけは、先々週、ゆみこが小学生の娘といるとき会ったため。
ゆみこを抱いていたとき、子宮にいた子どもが、こんなにかわいい娘に、
という興奮もあり、その日別れてから、電話やメールで連絡。
昨日までにようやく2階二人出会うことが出来ました。

ご主人は、昔2,3度見たことがありますが、普通の会社員。
社外に出ることも多いので、用心してちょっと離れたファミレスで食事。
1回目は、無か柴橋をしてようやく腰に手を回すところまで。
昨日は、「渡す物があるから」と私のクルマに入って、
キスと服の上から体を愛撫することに成功。



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[1709] 大好きな奥さん6 投稿者:たけし 投稿日:2005/12/18(Sun) 18:53


メガネ越しの彼女の目は上目遣いに私の様子を見ています。
ズボンの中の上向きに収まっていた私の肉塊を無造作に取り出し、大きな口を開け、
ズボっと喉奥まで飲み込んでしまいました。
私はあまりにも急な動作に少しびっくりしたので思わず腰を引き気味にしました。
でも彼女は引いた腰の後を追うように吸い付いてきます。
両手は私のお尻をかかえ、フリーハンド状態で咥えています。
彼女の唇は完全に私の恥骨に密着し、完全なディープスロート状態でした。
しかし、彼女はかなり苦しいのでしょう。何度もえづいているのがわかります。
目は充血し、涙目になっていますがそれでも自ら咥え込んでいます。

私はあまりにも気持ちよくて少し調子にのって彼女の頭を自分に押し付けました。
彼女のうなり声が聞こえます。「う・・・・ううう・・・ううんぐっ」
肩が周期的に震えているので間違いなく吐き気を催しています。
吐き気と同期して歯が当たります。
しかし、そんな私の強引な動作にも口を離そうとはしません。
とても苦しいはずなのに、じっとこらえています。
私の中で少しSな自分が見えました。
彼女の頭を両手で挟み、激しいピストン運動を無理やりしてしまいました。
とても気持ちよくて腰を突き出し、彼女の頭を押さえ込み、自分さえよければそれで
いい状況でした。
彼女の吐き気はもっと激しくなり目からは涙、口からはよだれ。

さすがに私もかわいそうになり、そっと口を開放してあげました。
「苦しかったね、ごめんね!」と申し訳なさいっぱいで声をかけ、キスをしました。
よだれを流した彼女は「ううん、大丈夫^^」と微笑んでくれたのですが、
その言葉が逆に私の理性を狂わせました。
吐き気もまだ治まらない彼女の髪の毛をぐいっとつかみ、顔を上に上げさせ、
少し開いた口にまた私の反った肉塊をねじ込んでしまいました。
せっかく苦しさから開放されたばかりなのに、またすぐに苦しい思いをさせています。
彼女はされるがままでした。

やさしい謝罪のキスと激しい苦しみの繰り返しを3度ほど繰り返し、最後の謝罪の時に
彼女は言いました。
「私の口はあなたの処理道具だから、もっとしていいの」
「吐き気がしてもそれを我慢しながらあなたの肉塊を咥えてる私自身に私は感じてしまうの」
「もっと・・・・いじめて・・・・はげしく・・・・意地悪して・・・」
「私はもう全身が性器になってるから・・・・好きに弄んで・・・・」
そして、また私の肉塊を舌を出しながら舐め上げてきたのです。

普段はこんな言葉の微塵もかけらも言いそうにない、清楚な主婦です。
家では普通に炊事や洗濯、パート仕事や子供の教育、ご主人との生活と、主婦としての
仕事をそつなくこなす奥さんです。
でも、私の前ではこんなに淫乱です。
そういうことを改めて考えると更に興奮はエスカレートします。
私は彼女をベッドに仰向けにさせ、私はうつぶせになり、彼女の顔を肉塊で覆いました。
二人の密着部分は私の下半身と彼女の顔だけの状態です。


(つづく)


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[1708] 貴方は、何をお望みですか? 投稿者:Criminal 投稿日:2005/12/18(Sun) 18:04

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[1707] 大好きな奥さん5 投稿者:たけし 投稿日:2005/12/18(Sun) 00:31

背中のマッサージのはずが、やがて彼女と私の腰の動きがリズムがぴったりと合ってきて
いたたまれなくなった私は腰を彼女の太股の付け根を狙って押し付けてしまいました。
うつぶせの彼女のお尻は私の腰の突き上げを遮るように上に盛り上げます。
その位置はちょうどぴったりとお互いのアソコの部分に当たる位置なのです。
彼女は自ら自分お尻を突き出し、私に差し出していました。
「ああぁ〜〜ん、ああん」とかすかな声が聞こえ始めます。
お互いにスカートとズボン越しの着衣状態で切ない状態がしばらく続きました。
私の硬直したアソコは寸分んのずれもなく彼女の恥部を直撃している感触でした。

自らお尻を左右、前後とくねらせ、突き出し、見えそうで見えないアソコが
短めのスカートから私の様子を伺っているように、かくれんぼしているようでした。
私は彼女のお尻の動きにどうしようもない気持ちになり、とうとう背中の指を離し、
彼女の腰に両手をそえて、ぐいぐい引きつけてしまいました。
私の行動とは無関係に彼女は自らさらにお尻を高く突き上げ、くねらせました。
その時、彼女の口から小さな声で「えぐってぇ〜〜」と聞こえました。
さらに声にならない声で「好きに使って〜・・処理に使って〜」と・・・。
彼女は自分を私の性欲処理道具だと思っています。
私が求めることには全てに応じ、道具として扱えば扱うほど扱われる自分に興奮します。
そんな彼女に私はとてつもないエロスを感じるのです。

そして、四つんばい状態の彼女のスカートをまくりあげました。
そこには色白のきめ細かな肌のお尻がありました。
そのお尻の割れ目の下部に剃毛処理の行われたうすピンクの割れ目。
そこはもうすでに油漬けの生肉のようにテカテカと光り、メイプルシロップのような
粘り気の液でいっぱいになっていました。
今すぐにでも吸い付きたい気持ちでしたが、あえてめくり上げた彼女のスカートを
おろして、恥部を隠しました。
私は一呼吸して・・・と立ち上がりベッドから降りたのですが、
彼女は体位を変え、私のズボン越しの膨らみに手を伸ばして
いきなりズボンのジッパーを下げてきました。


(つづく)





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[1706] 大好きな奥さん4 投稿者:たけし 投稿日:2005/12/16(Fri) 21:31

ソファに座りながら私は色々と思い出します。
テレフォンセックスの時はこの目の前の奥さんが私の声を聞きながら、目をつぶって
仰向けになりながら、自分の指であそこを慰めている。
そして、奥深く指を入れ腰を振りながら甘い声を出しながら絶頂に達する姿。
人目を盗んでベッドを軋ませて誰も居ない部屋で自慰に没頭する姿。
そんな奥さんが今私の目の前で、ノーパン着衣で座っている。

彼女は肩こりがひどいので二人きりなったときはよく揉んであげます。
これなら凝ってもおかしくないと思うほど、胸も大きい。
肩を揉みながら彼女の頭より高い位置に私の目が来ると当然のように
上から胸の谷間が見える。
大きな胸が作り出す大きな谷間。
私の揉みで彼女は「ああん、気持ちいい、とっても上手」と言ってくれる。
肩だけではなく、胸の上のほうにある胸筋へ移動するとすでに大きな胸の余韻が
手に伝わる。
彼女は顔を上げ、首を後ろ目にそらし、「ああん、いい」と言う。
片手で肩のツボを押しながらもう片方の手で偶然を装い、胸のふくらみに
軽く触れる。肩のツボを押しているんだという既成事実をあえて表面化しながら、
マッサージとは無関係な部位も軽くタッチする。

二人しかいないこのホテルの部屋で何もこんなに遠回りしなくてもいいのではと思うが、
この心の動作が私のオナニーなのかも知れない。
身体を弄んでいるのか、彼女そのものを弄んでいるのか自分でもわからないことがある。
いずれにしても弄んでるのは事実だ。

彼女をベッドに誘い、うつ伏せにさせ、腰を揉んであげることにした。
ちょうど、彼女の太股あたりにまたがり、腰の付け根に親指を当てる。
親指に自分の体重をかけ、ぐいっっと圧力をかける。
腰から背中へ移動するには私の身体もかなりの前傾体制にならなくてはならない。
移動を何度か繰り返していると、私のアソコはなんとなく反応してくる。
ズボンの上からかなりの角度で彼女のお尻のあたりを突いているのがわかる。
気のせいか、背中を押すタイミングで彼女の腰が浮き上がっている。
腰が上下している。
私のアソコと彼女のお尻がとてもいいタイミングでぶつかり合う。
彼女もなんとなく妖しい声を出し始める。
声とも息ともどちらとも言えないとても妖しい息遣いになっている。

(つづく)

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[1705] 友達とその妻 投稿者:ゆうじ 投稿日:2005/12/16(Fri) 19:04

ぼくには高校時代からの親友Tがいます。
Tは、去年付き合っていた彼女A子と結婚しました。
A子は、顔はまあまあ普通ですがスタイルがとてもよくやせている割に
意外とボリュームのある胸をしています。性格も明るくぼくたち友達の間では
結構人気があり、Tと付き合っている当時からみんな羨ましがっていました。
ぼくもつい胸に眼をやったりTには悪いのですがA子の色々な想像をしては楽しんでいました。
TはTでいつも彼女を自慢げに話をしていました。結婚してからは特に家に遊びに来るように誘うようになり彼女の手料理を自慢してました。多少ムカついたりしますが
お酒とかはいるとA子との夜の生活の話なども聞けるので喜んで遊びにいってました。
そんな、少しあこがれていたA子と先日あるところでバッタリと会いました。
あるところというのは、ぼくが会社の飲み会の帰りにみんなで行ったヘルスでした。
普段はほとんど風俗には行かないのですが付き合いとお酒の勢いもありヘルスに行くことにしました。
緊張しながら待合室で待っていると「いらっしゃいませ」と聞き覚えのある声がしました。
なんと、あのA子だったのです。二人とも顔を見た瞬間「あっ」という感じで固まりました。
A子はどうしよう・・という顔をしながらも個室へ案内してくれました。
ぼくもこれはさすがにまずいよなあ〜と思い、とりあえず話でもしてようと彼女に言いました。
それとTにも黙っていると約束しました。A子はほっとした様子で趣味のパチンコで
作ってしまった借金返済のためTに内緒でアルバイトをしていることなどを話し始めました。
ぼくは話が弾みだして緊張がとけてくると、彼女の服装が気になりだしました。
A子の服装はヘルスだけあって、下着に白のワイシャツ姿でちらちらとパンティーがみえました。
A子はぼくの視線に気づいたらしくTには内緒という約束をしていたのでいたずらっぽく
シャツの裾をまくったりしてニコニコしてました。
しかもA子は以前からぼくが好意を持っていたのを気づいていたみたいでぼくの目線がよく胸に向いていたのも知っていました。
そんなA子は今日だけならということで通常のサービスをしてくれると言い出しました。
ぼくは「まずくない?」と言いつつも下半身が硬くなってくるのを感じました。
A子はいきなりキスをしながらぼくの服を脱がし始めました。
服を全部脱ぎシャワー室に行きぼくのいきりたったもの見ると照れくさそうに口に含みました。
A子のフェラは、Tに鍛えられたのか仕事で覚えたのか知りませんでしたが
とても上手く2分ともたず彼女の口の中に出してしまいました。
A子は得意げな顔をして、今度は自分の服を脱ぎ始めました。今まで想像の中だけで
楽しんでいたA子の裸が見ることが出来ました。しかも親友の奥さんなのです。
興奮せざるにはいられません。今さっき出したばかりなのにぼくの下半身は硬くなったままでした。
あこがれのA子の胸に触れ、そしてアソコを触ると太ももの付け根のほうまでぬれているかのようにヌルヌルと愛液があふれていました。
彼女も旦那の親友と・・ということで大変興奮していたようでした。
Tからは以前A子は結構あっちのほうも好きなんだよ〜と聞いていたのですが
思っていた以上のエロさでした。
結局本番までさせてくれて、ぼくの下でよがっている彼女を見たときTのことを思い浮かべ、今までは羨ましがっていた気持ちが段々と勝ち誇ったような感情に変わってくることに気づきました。もうTだけのA子ではないんだという別の感情が芽生えてきました。
その日はその後延長までしてもう一回してしまいました。A子も大変気持ちよかったらしく
ぼくの下半身を離そうとしませんでした。
それから後日Tの家に遊びに行きましたが約束どおりTには内緒でA子ともそれっきり
関係を持つことはありませんでした。A子も「秘密ね!」と無邪気な顔をして言ってました。
相変わらずTは奥さんの自慢話をしていますが、今はおれもA子のすべてを知ってるよと内心で思い、Tに優越感を持って接しています。
ちなみにA子のことはTには内緒にしてますが、もう一人の親友には話し、その親友も
偶然を装いお店に行き彼女とやったそうです。二人でA子のことを思い出して話したりしますが知らないのは旦那のTだけです。





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[1704] 妊娠中にセックスした女の娘2 投稿者:七平 投稿日:2005/12/12(Mon) 20:04

 ゆみこの娘は、Mちゃんと言いますが、今からみても、でも将来美人になる顔立ち。頭のよい子で、話も明確、ゲームやファンタジーの話をしても、受け答えがしっかりしています。
 この子どもがゆみこのお腹の中にいるとき、私のペニスが近くを出入りしていて、何度も精液を注ぎ込んでいたのだ、と思うと、また昂奮もひとしおでした。
 Mちゃんが大きくなって、そのことを言ったら、どう反応するだろうと考えると、ぞくぞくします。

 ゆみことは、彼女が結婚する前からのつきあいで、結婚後一時中断、その際介して数年つづきました。子育てが忙しくなって会わなくなったのですが、電話やメールの交換はしていたので、気持ちの通じ合いはありました。
 娘を見たのでまた急にゆみこが抱きたくなり、関係再開を目指してがんばってみます。



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[1703] 妊娠中にセックスした女の娘 投稿者:七平 投稿日:2005/12/12(Mon) 20:03

 10年ほど前付き合っていた人妻のゆみこと書店で再会しました。彼女はとてもかわいい小学生の娘と一緒で、3人で書店のカフェでおしゃべり。

 実は、付き合っていた頃、ゆみこが妊娠しましたが、かなりお腹が大きくなる7ヶ月頃まで会ってセックスしていました。たぶん、ご主人の子どもだと思いますが、でも、ほとんど中出しだった(オギノ式と、避妊錠剤)ので、「もしかしたらオレの子か」というスリルもあり、大変楽しめた時期です。

 妊婦とのセックスは、子宮口が亀頭にあたり、その感触がいいのです。ある時、終わったあと、ゆみこのぱっくり開いた膣から、多量の精液と、それとは別の液体が出てきておどろいたことがあります。それはオリモノでしたが、どくどく出てくる光景は忘れません。



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[1702] 33歳人妻 投稿者:半次 投稿日:2005/12/11(Sun) 16:38

特に出会い系ではない、日記ブログで知り合いになった33歳の奥様がいます。
住んでるところは遠くですが、私が出張で奥様の町の近くへ行くことから、時間の空いた平日の昼間に二人で会ってみることになりました。11時から早めの昼食を取り、お茶飲んで、さあどーしようかということで、私の宿泊しているホテルに行こうと言ってみましたら、奥様は黙ってうなづきました。
大人の男女がラブホではないシティーホテルであっても、一つの部屋で二人きりになる。キスくらいしないと申し訳ないと思って、部屋の入ってすぐに抱き寄せてキスしました。
奥様は抵抗することなくむしろ積極的に舌を絡めてきました。
このままでは終われないと思った私は、奥様の乳房やお尻を衣服の上から撫でました。私に寄りかかる奥様。
私は奥様のスカートをたくし上げて、下着の上から奥様の大事な女の部分に触れました。
すると、どうでしょう。奥様の大事な部分の下着の布は奥様の愛液が表までにじみ出て濡れてヌルヌルになっていました。

急いで奥様の衣服を脱がしてあげると、真新しい上等そうな下着を付けていました。
きっと奥様は、私とセックスすることを頭に描いて私に会いに来たに違いないと思って、たいへん嬉しくなりました。




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[1701] 大好きな奥さん3 投稿者:たけし 投稿日:2005/12/11(Sun) 09:31

ソファに横たわった彼女。
メガネの奥の潤んだ瞳と紅潮した頬。
この2人しかいない密室で彼女は私に全てを服従している。
心と身体を自分から切り離し、私の性処理具になっている自分の身体を
傍観し、またそれに興奮して楽しんでいる。
私も同様に他人の奥様を性の処理道具として楽しんでいる興奮が楽しい。

私は彼女の顔を観察しながらスカートに顔を近づけ、スカートの中の暗闇から
恥部を眺めながら太股に舌を這わせる。
頬ずりしながら舌全体で太股を味わい、舌の動きに敏感に浮き上がる腰を楽しみながら、
奥へ奥へと少しずつ這わせてゆく。
彼女は、待っていたように妖艶な声を出し、その声と同期して腰をねじる。
その声は「これをまっていたの。あなたに会っていない時は毎日オナニーしてたの。早くちょうだい」
と聞こえる。
私も言葉には出さずに「ああ、この感触。やっと会えてうれしい。私も何度も君を想像して
熱い棒を握り締めたんだ」と、心で叫ぶ。
テレフォンセックスでは見えない姿が今ここにこうしてお互いの目に映っている。

声と身体を生身で感じながら、奥へと進んだ舌はやがて恥部にたどり着く。
ぬめった恥部は私の舌にからみつき、離れるのを拒むように糸を引く。
彼女のヒダは私の舌を包み込み、唇とヒダのディープキスが始まる。
お互いによだれを垂らしあい、ねじれる腰と共に移動する恥部をを追従する。
彼女の手は知らないうちに私の頭を抱え込んで軽く位置を操作する。
頭の手に少し力が入ると同時に臀部(でんぶ)を突き上げてくる。
突き上げられた臀部に私の鼻と口は汁まみれになる。
その汁を潤滑液とし、彼女の恥部と私の口のリズミカルな摩擦行為が始まる。
上下のリズムから左右のリズム、回転するリズムからねじるリズム。
リズムの変化のちょっとした動かない時間を狙い、舌をにゅるっと差し込む。
その時は彼女の腰の動きと声にも変化が起きる。

ソファの上で着衣のままでそんな行為をしつつ、次の行為をするために顔を離します。
そんな時のはずかしそうに我に返った彼女を見るのが好きです。
それから改めてソファに座りなおし、彼女は乱れた服を直します。
今まで開いていた足をピッタリ閉じ、背筋を伸ばし、何もなかったような顔で、
世間話をします。
そんな彼女を抱き寄せ、耳に口を近づけると肩をすくめますが、すぐにまた服従します。


(つづく)












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[1700] 新妻2 投稿者:P太郎 投稿日:2005/12/10(Sat) 00:20

温いお湯にに二人でつかりながらしばらく話を続ける。
「普段はどんなSEXしてるの?」
「こうやって一緒にお風呂に入ってるの?」
いろんな質問を彼女にあびせる。

彼女の普段のSEXライフが徐々に浮かび上がってきた。
彼女の旦那さまは・・
彼女に愛撫を全然しないことが判明。
すぐに挿入したがり・・・挿入後数分で果てることも判明。
つまり・・彼女はSEXはしているが、自分が快感にひたることも、快楽に乱れるということも経験していないということだ。

私は彼女を抱き寄せキスをしながら、彼女の小さな胸に手を当てた。小振りだか形のよい胸だ。小さな綺麗な乳首が彼女の経験の少なさを物語っているようだ。
「や・・・胸は・・あまり気持ちよくならないから・・。苦手なんです・・・」
彼女は胸を隠すように私から離れる。
次は彼女のヒップへと手を伸ばし・・優しく撫で回してあげる。
「ひゃっ!お尻なんてそんなふうに触られたことないです・・」
何とも可愛い奥様である。
それでは・・・と・・
彼女の秘部へと手を伸ばし・・・
真っ暗&お湯の中ということもあり彼女の秘部は見えないが・・・
どうやら薄めのヘアのようだ。個人的にはヘアは濃いほうが好みなのだが・・少し残念である。
ヘアを掻き分け割れ目へと指を進める・・
確かにヌルっとした感触が認められた。
「濡れてるね・・」
彼女の顔を覗いてみると、真っ赤な顔になり俯いてしまった。

「Aちゃんが先に出る?それとも俺が出る?」
彼女は先に出ることを選び、私が後ろを向いてる間に風呂場から出ていった。

さぁ・・そとに出た彼女はどうしてるだろうか?
何事もなかったように服を着てしまってるのだろうか?
それともベットにもぐりこんでいるだろうか?
いや・・どっちも決められずにバスタオルを体に巻いて・・・。
私の予想は見事的中した。
彼女はバスタオルを巻いたままの姿で、ベットの横に立っていた。
私は腰にタオルを巻いた姿で彼女の側に行き・・・軽く肩を抱いた。
「どうする?」
彼女はもじもじとするだけで返答をしない。
「ベットに入ろう。いいだろ?」
答えを聞かずに彼女の唇をふさぐ。
そのままベットへともぐりこみ、バスタオルを剥ぎ取る。
彼女を抱きしめながらキスをして、片手は彼女の背中からヒップへかけて優しく愛撫をしてやる。
「こんな風にベットでしたことないよ・・・」
彼女は恥ずかしそうに私の顔を見上げながら言った。
「気持ちいいだろ?こうやってAちゃんを抱きたかったんだ」
布団を掛けているので自分の裸体が見えない状態なので、多少恥ずかしさが薄れているようだった。
私の愛撫はヒップから太腿へ・・胸や腹部も愛撫する。
若草のようなヘアも愛撫の対象だ。
ゆっくり丁寧に愛撫を受けたことない彼女にとっては初めての経験だったようだ。徐々に私に抱きつく腕に力が込められてくるのがわかった。時折自ら私の唇を求めてくるようにもなった。
私は彼女の秘部へと指をすすめた。
風呂で感じた以上のヌメリを私の指先は感じた。
小さめと感じられる割れ目は、すっかり蜜をためているように感じられた。

つづく


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[1699] 新妻 投稿者:P太郎 投稿日:2005/12/09(Fri) 12:14

初めて投稿します。
誰かに聞いてもらいたく・・筆をとりました。

私は33歳のごく普通のサラリーマンです。結婚して3年が経ちましたが、妻(30歳)とは週1・2回の営みがあります。

これから話す出来事は今年の春からの出来事です。

相手は取引先の事務をしていたAさん。25歳のおっとりした子でした。事務所での何気ない会話で盛り上がり、すっかり仲良しになった私たち。
メルアドなどを交換して、お互い暇な時にはメールで話をする日々が続いておりました。
ある日・・・Aさんが「私結婚するんです。夏には退職するから・・・」というメールを送ってきました。
驚きで一瞬びっくりしましたが・・・というのもAさんは彼氏がいないという噂だった・・気を取り直しおめでとうと言い
、結婚してる先輩としてのアドバイスなどをしておりました。
私も調子にのり・・彼とのエッチについて聞いたりして、もちろん私も妻とのSEXについて語りましたが・・大変盛り上がってしまいました。
その話題の中で、今までの経験人数を聞いたところ、Aさんは結婚する彼しか知らないというではありませんか。
私の中のスケベ心がむくむくと頭を上げてきました。
「彼以外のぺ○スって見たくない?」
そんなことを聞いてしまいました。
彼女は返事をくれずに・・・話題を必死に変えようとしていました。もう一度同じ質問をしてみると・・「ちょっと・・見てみたい・・・かも」という控えめな返事が・・・。

私は急いでギンギンになっているぺ○スを写メで彼女に送りました。
彼女の反応は・・・「彼とはちょっと違うね・・・」というあっさりしたものでした。

その後何度もメールのやり取りをして・・一回SEXしてみたいっと切り出すと・・・彼女は冗談だと思ったらしく、会社を辞めたら会いましょうという返事をくれました。

そして・・彼女の退社日
私は彼女の好きな色を聞きだし、好きな色を中心とした花束を買い込み、彼女の仕事場へと向かった。
それとは別に内緒のプレゼントを買い込み・・・。

事務所で彼女に花束を渡し、他の社員さんと和やかにトークをする。最後は彼女と事務所を出てお別れの挨拶をする。
そのときカバンから小さな袋を取り出し彼女へ渡した。
「もうひとつプレゼント。中を見たらどういう意味かわかると思うよ。」そう言って彼女と別れた。
その日の夕方・・彼女からメールが来ていた。
「素敵な花束までありがとう・・・
 それに・・・」
そう・・プレゼントは彼女の好きな色の下着(もちろん透け気味の紐パン)とピンクローターだったのだ。
私はすぐに返事をする。
「Aちゃんの好きな色でしょ。こういう下着って持ってる?
 おもちゃも持ってたかな?」
すると
「こんな下着もってないですよ・・おもちゃだって」
と返事がすぐに返ってきた。
「それじゃ・・約束どおり今度会うときはその下着を着けてきてね。おもちゃも持ってくるんだよ」
そう返事を返しその日は終わった。

数日後・・・
私は彼女を昼食に誘い出した。
私の営業車に彼女を乗せしばらく走る。
「一応仕事中だから・・あまり人目につかないところがいいんだけど・・」
そんな話をして・・・車はラブホへと入っていく。
「ここなら誰にもバレないでしょ。食事もできるから・・」
彼女は動揺を隠し切れない様子で・・黙っていた。

部屋にチェックインして食事をして、約1時間ほど取り留めない話をする。

彼女の隣に座り軽く肩を抱く。
彼女は逃げようとする。
「約束したよね・・・」
彼女は下を向いて黙る
「やっぱり・・出来ないです・・・主人のこともあるし・・」
彼女は必死にこの状況から逃れようとしている。
「でも・・・他の人とのエッチにも興味あるって言ったじゃない?」
「Aちゃんとはもう会うこともないだろうし・・僕も思い出にAちゃんを抱きたいんだ・・」
そんな事を優しくささやいて説得する私・・・。
いろいろ話をしていると彼女には男に対しての恐怖心があることがわかった。
学生時代にレイプされそうになったことがあるという。
当時はまだ処女だった彼女には辛い経験だったようだ。
その後今のご主人と出会い・・結婚に至ったようだ。

私は彼女を説得し続けた。
「それじゃ・・エッチはやめよう・・・」
彼女が一瞬ホッとした表情を見せた。
「今日は暑いから・・せっかくだからお風呂にだけ入ろうよ」
そい言って彼女を説得しました。
私は彼女が恥ずかしがっているのがわかったので・・先に裸になり風呂へはいりました。
もしかしたら・・このまま帰ってしまうかもという不安もありましたが・・
じっと我慢をして・・待つこと10分弱・・
風呂のドアが開き
「恥ずかしいから・・後ろ向いててください・・・電気も消しますよ・・・」
そういって彼女が入ってきた。
暗い浴槽にゆっくりと体を沈めて・・・
「もういいかい?」
私は彼女のいる方向へ体を向け、初めて彼女の裸体を目にした。
彼女は私に背を向けた状態で湯船につかり・・恥ずかしそうに小さくなっていた。
「恥ずかしいよね・・・でも・・・それじゃAちゃんが見えないよ・・・こっち向いてよ・・・」
彼女と向き合う状態で湯船につかり・・・
私は彼女を手を握り・・
「すごくきれいだよ」
「ありがとう・・うれしいよ」
そんな言葉を彼女にかけた。

しばらくすると彼女も多少慣れてきたのか・・会話も弾むようになり・・
私は彼女を抱き寄せてキスをした。
一瞬彼女の体が逃げようとしたが・・私は彼女の体を強く抱きしめた。
彼女のやわらかい体を私の体に密着させるように抱きしめた。
私のペ○スは彼女の下腹部に当たっている。
「え?」
彼女は私の唇から唇を離して・・自分の下腹部にあたるものをみた・・・
「ごめんね・・・こんなになっちゃったよ・・・」
私は気にしないでといわんばかりに彼女に言った。
「すごいね・」
彼女は消え入りそうな声でそう言った。
「触ってもいいよ」
私は期待をこめて言う。
彼女は恐る恐る手をお湯の中に沈め・・わたしのペ○スを触った。
ご主人以外のペ○スを初めて触り、興奮しているようだった。
「どう?握ってごらん・・・ご主人にしてあげるでしょ?」
彼女は小さく頷くとペ○スを握りしごき始めた。
「すごい硬いです・・・それに・・・おっきいみたい・・」
彼女は俯きながら小さな声で言った。

つづく



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[1698] 大好きな奥さん2 投稿者:たけし 投稿日:2005/12/08(Thu) 21:17

車の後部席に座った彼女。
当然、膝は運転席の私のほうへ向いているので
短めのスカートのすそから色白の太股が露出しているのが
見えます。私は躊躇せずに「本当にノーパン?」と
確認のために彼女の太股の間に手を差し入れました。

彼女は足を閉じたままだったので、私の手で少し強引に
太股を奥が見えるまでこじ開けるようにすると、従順な
彼女は私の手の言いなりに足を開いて、股間を差し出してくれました。
無事確認できた私は、着衣のままの彼女のノーパンの姿と
コートの上からでもわかる大きなバストにさらに感激を覚え、
同時に足を開いてくれた従順な仕草に愛おしさと虐心を抱き、
運転席の私はハンドルを切るのに不自由さを感じながら気持ちを
一時沈めながら世間話を交え、ホテルに向かいました。

彼女は私の願望を組んでくれて、さらに私に抱かれに会いにきてくれた。
と、言っても私達には抱くとか抱かれるという表現よりも、もっと違った表現が合うのかもしれません。
たとえば、「性欲の処理をする」「おもちゃとたわむれる」「おかずにする」「差し出す、いただく」・・・
不倫とか恋愛とか、そういう意識ではなく「興奮を愉しむ」。
これがセックスフレンドというものなのかどうかはわかりませんが、単にセックスのことだけではなく、
色々家庭のことも話したり、身体の具合を気遣ったり、悩みなどもたまに話したしもします。
誰にも言えない事を何でも話せる相手として、お付き合いさせていただいています。
私はそんな彼女が大好きです。

そんなことを改めて思いふけりながら、目的のホテルに着きました。
ドアを開け、二人がけのソファに並んで座り、少しゆったりと話そうかとは思いましたが、
ノーパンが気になって妙に落ち着かない私に気遣って彼女はコーヒーを入れてくれました。
ソファに座っることによって更に短めになったスカートからのぞく足が気になり、
コーヒーを口にしながら・・・いろいろ話をしながら・・・・。
やっぱり気になって、早々にスカートの中に手を差し込んでしまいました。
彼女は、ちょうど服従した犬がお腹を上にむけるようにソファに自ら横になり、ノーパンのアソコを
私に差し出してくれました。
普通、足を開けば見えるはずの下着ではなく、そこには肌色をした生身のアソコが私の目を
釘付けにします。
私は思わず足を押さえて顔を近づけました。

(つづく)







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[1697] 大好きな奥さん 投稿者:たけし 投稿日:2005/12/07(Wed) 19:26

はじめての投稿です。
文書べたですが、皆様の書き込みをみて
投稿してみたくなりました。

私はごく平凡な44歳、彼女も40歳のごく平凡な奥様です。
もう5年ほど前にあるサイトで知合った奥さん。
今もお付き合いさせていただいておりますが、
お会いした回数は両指でも足りるくらいです。

普段はメッセなどでほぼ毎日のように連絡をとりあっていますが、お互いに欲情した時はテレフォンセックスで性欲の
処理をし合い、激しい言葉ともだえ声のやり取りをします。

電話口の彼女は、かなり色っぽい声で激しく興奮して、
私が指示した淫らな言葉を発し、上り詰めます。
私も同じくどうしようもない切ない気分になり、
さらに彼女に下品な言葉や虐め言葉を浴びせ、
彼女を性の処理道具として楽しんでいます。

先日、かなり久しぶりに地元から少し離れた街へ
移動して二度ほどお会いすることができました。
メッセで「会うときはノーパンでね!」
という約束をしたのですが、実際には季節柄寒いので
内心、期待は半分でした。

待ち合わせの時間になって電話がなり、車の場所を確認
して彼女が乗り込んできました。
ふと下半身に目をやると短めのスカートに素足、そして
上半身は巨乳が作り出す上着の胸のふくらみ。
私は「あれ?もしかして本当にノーパン?」と期待しての
問いかけに彼女は「わかんな〜〜い^^」と、恥ずかしそうに答えました。
車の後ろの座席に座った彼女の足はかなりなまめかしく、
おもわず手がスカートの中に・・・・

(つづく)







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