BBS3 2005/11 過去ログ


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[1696] PTAで知り合った奥さんと・・4 投稿者:源太 投稿日:2005/11/30(Wed) 11:28

またまた久しぶりに奥さんとヤリました。今回も山に行きました。
人の入らないような林道をひた走り次に歩いて登山。まさに不倫と言うより健康の為のような・・・少し肌寒いのですが、興奮状態で二人とも全裸になると素晴らしい天気の中に中年男女が大声で獣のように喘ぎまくりです。私も普段ここまで出さない大声で「うぉおおっ中にイィイクぞぉーっ」と叫び奥さんも「奥にぃーっ奥に突き入れてぇー」と木霊するくらい(笑)
行為が終わると少し恥ずかしくなるのと大声を出したので人に聞かれたのではないかとそそくさと帰りました。
次回は寒いのでホテルに行きます(笑)
ネットで浣腸器を買ったので使いたいと思っております。



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[1695] 40代の熟女人妻・・2 投稿者:ドクターK 投稿日:2005/11/22(Tue) 16:38

先日の40代の人妻からメールが入った。
忙しくてメールが止まっていると、直ぐに戸惑いの内容。

・・・・・・
先日はありがとうございました。
質問なんですが、私はまたKさんとお会いすることはあるのでしょうか?
こういう世界では一度かぎりというルールなのでしょうか?
よくわからないので。
だとしたらちょっとついていけないのでやめておきます。
・・・・・・・

可愛いメールに直ぐに返事をした。

・・・・・・・
はい、楽しみにしています。
でも、あまり頻繁に会うと身体がもたないかも。
来週はO、×が開いてますが、
お忙しいでしょうからそちらにあわせます。
・・・・・・・

来週に2回目の秘密のデートをする事に。
次は、彼女の秘めた願望を引き出す予定。
縛り、おもちゃ、軽い露出と・・・


前回とは違い、今回は彼女の初な女から、淫靡な熟女に変化させる為に、
秘めた願望と自分でも知らない部分をじっくりと引き出し、開発する事にした。
駅前のシティーホテルの部屋を取り、直接部屋に来させる。
二人共に危険地域での待ち合わせをしたので、外は出歩かない。
今回は、身体の秘めたツボをじっくりと探しながら、
軽く縛り目隠しして、羞恥心を飛ばしながら、
快楽に溺れる時間を身体の奥から味合わせる。
初で素直な性格と、今までの損失を吸収したい焦燥感は、乾いた砂に染み込む様に、
私の淫靡で刺激的な波を受けとめるだけの感度と身体は、熟し鍛えていた身体から分かる。


部屋に入りメールで彼女に知らせると、直ぐにドアをノックしてきた。
白のジャケットにスカートにブーツ。
スリムなスタイルだから、若く見えるが、中身は熟した年齢。
初だった彼女の秘めた性を、更に引き出し自覚させ研く事に。
まずは彼女の襲われたい願望を試してみる。

クローゼットにジャケットを掛けている彼女の後ろに廻り、
不意に彼女のスカートを捲り上げて、
驚く彼女の膝までパンストと真っ白な紐パンをずり下げた。
彼女の口からは驚きの声と、手は私の行動を遮ろうとしてきた。
彼女の抵抗を無視して、彼女の可愛いお尻を掴み、
開いて指を割れ目の奥に滑り込ませると、
既に花弁は開き秘めた蜜を溜めていた。

指先で責めながら割れ目とクリにも吸い付く。
彼女の反応は案の定力が抜けて、声を上げ始めた。
暫らく立たせたままで責めてから、
ベッドに連れて行き俯せに寝かせたまま更に舐め続けながら、
服を脱いで彼女の柔らかな感触と、卑猥な音で硬直し反り返った肉棒を、
後ろからいきなり根元まで突き刺した。

小さな割れ目は、めきめきとした抵抗を肉棒にしながらも奥まで包み込んだ。
彼女を後ろから突き刺しながら、
手首を抑えつけ手で口を塞ぎ耳元で彼女に囁いた。
「レイプされてるよ。知らない男に襲われて犯されているんだよ」と。
彼女は、その言葉を聞くと更に大きな反応をして、
塞いだ口からは張り上げる声のが手に響く。
やはり彼女の中にも、知らない男に襲われて
犯されてみたい願望が漠然とあったと告白した。

更に突きながら、耳元で何人もの男が入れ代わり犯しにきてるよと。
彼女は明らかに反応を高ぶらせ、びくんびくんと背中を波打たせ、
襲われる自分の世界の中で絶頂を迎えた。
彼女の割れ目は、逝くと何度も締め付けを繰り返すので直ぐに分かる。
更に耳元で、次の男に変わるよと囁いて、突き入れを開始した。
彼女は全身に力を入れて、連続で波を感じ続けて逝き続けた。
ぐったりとした彼女を抱き寄せて、服を脱がせて暫らくは腕枕で休憩をさせた。

暫くしてから、彼女はシャワーを浴びに行った。
シーツには、最早少し黄ばんだ彼女のねっとりした淫水の跡が残っている。
今度は、初めの強烈な刺激とは打って変わって、
彼女の神経を徐々に開発する事に。
シャーワーから帰ってきた彼女を俯けに寝かせて、
アイマスクをさせて皮手錠をしてから、
まずは上半身を羽毛で背筋から首筋、脇腹をゆっくりと撫ぜる。
彼女は、脇腹がこそばいみたいで、体をくねらせてくる。
こそばいのは、敏感の裏返しでここは頭の切り替えで感じる箇所である。
上半身をじっくりと時間をかけて撫ぜていく内に、
彼女の反応は徐々に変化してきた。
背筋と脇腹ででも軽い喘ぎを漏らし始めた。
更に続けていくと上半身の何処を触っても喘ぎながら反応を高める。
上半身だけで根気良く彼女の神経を掘り起こしたので、
次は下半身に移る。

彼女の足の甲からアキレスに、そして脹脛を外側から撫ぜ上がり、
膝の裏を円を描きながらゆっくりと寄り道をして、
太腿の外からお尻の膨らみの下を丸みに沿って内に這い、
更に丸みに沿って外に這い、再びもう一方の脚を上から駆け下りる。
これを下半身の外側だけを何度も何度もゆっくりと時間をかけて、
皮膚に微かな刺激を繰り返す。
彼女の反応は、自ら脚を開き気味にしながら喘ぎを段々と強くする。

次は、彼女の脚の内側を同じくじっくりと責めるが、
肝心の部分は触らない・・・じっくりと焦らす。
これを続けると彼女は声を上げっぱなしになって感じている。
筆でアナルの皺と、お尻の割れ目を軽くなぞると、
アナルの皺には強い反応を彼女が示すので、
ここを更にじっくりと焦らしながら責める。
羽と筆を使い始めて30分も過ぎると、
彼女は軽い絶頂の波を、連続で体のあちらこちらで反応している。
体ががくがくと揺れて止まらない。
後で彼女に聞くと、この時は始めはこそばい場所が、
段々と感じ始め、肝心な所を外されて焦らされている内に、
体のどこをどうされているのか分からなくなり、
体のあちらこちらで連続して逝きだして止まらなかったと。

この反応を見てからは、次にいきなり後ろから割れ目とクリ、
アナルと舐めだし内腿に吸い付く。
彼女の反応もピークに来たのと思い、肉棒を急に後ろから突き刺した。
彼女は、叫び声を上げながらがくがくと大きな絶頂を向かえたが、
そのまま続けて奥を突き続けると、彼女の口からは独特の叫びが。
「逝く・・・・」ではなく、彼女は「イグゥーー」と濁り伸ばす。
もう彼女の体は逝く事だけを繰り返して、「もう駄目。もう駄目」を繰り返す。
そして動く力も無くなり、ぐったりとして動かなくなったので、
再度腕枕での休憩に。
今度も暫く気持ち良さそうに腕枕で引っ付き寝息をたてた後、
最後の仕上げに入る。

彼女の口にお休みしていたペニスを近づけると、
咥え込んで舐めだし離さなくなった。
今年の初めての浮気の彼氏に、フェラしたのが初めてだとは思えない程
ペニスに纏わりつき離さない。
遅咲きの興味が、義務ではなく自ら進んで舐め続ける。
時間にして30分は舐め続けている。

彼女の口から肉棒を抜き取り、脚を大きく開かせてから
彼女の中に再び突き刺した。
子宮を深く付くと、彼女は深い快楽を覚えて何度も絶頂を迎える。
そしてぐったりとした彼女の口に、ペニスを近づけると
舐め続けて離さない。
そして再び突き入れ、絶頂を迎えると口に咥える。
これを何度も繰り返してから、彼女の最も敏感なGスポットを
最後に責める事にした。

脚を閉じさせて、彼女のGスポットに小刻みに擦ると
彼女は、ここが感じると叫びながら悶え続けるが、
彼女はGが子宮の奥だと思っているみたいで、
前の彼に初めて逝かされた奥と勘違いしている。
彼女の今擦っている場所の説明をしながら、
カリで小刻みに擦ると、彼女は例の「イグゥーー」を繰り返し、
更にそれが「もう駄目、本当に駄目」に変わり、
最後に、許して。本当に許して」に。

今日は彼女は安全日ではないので、
彼女の初体験の口内射精をさせて終えた。

翌日彼女から約束のレポートが来た。
 
・・・・・・・・
昨日はありがとうございました。
なんとか無事に帰ったけど、夕飯食べてもテレビ見てても、眠くて眠くて…
今日は起きたら筋肉痛
腕と太ももが痛くて…日頃の運動不足?がたたってます。(笑)

昨日はいきなり襲われてビックリ!
前みたいにシャワーを浴びて、それからと思っていたので。
いきなり下着を脱がされて舐められて、
嫌って思いながら興奮していました。
まるでレイプされているような感覚で、
自分にそんな願望があったのかと驚きでした。
いやらしいことを耳元で囁かれながら、
そういうシチュエーションにすごく感じていました。
あー、恥ずかしい!もう、罪な人
・・・・・・・・・








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[1694] 40代の熟女人妻・・1 投稿者:ドクターK 投稿日:2005/11/22(Tue) 16:37

都内から帰ると、いつもの掲示板に四人からメールが入っていた。
その中で、40代の専業主婦Y子。

・・・・・・・・
こんばんわ。
45歳で二人の子持ちの専業主婦です。(21と18)
子育ても終わって自分の時間を大切にしたいと思っています。
プロフィールの文面に惹かれました。
よかったらお話してください。
・・・・・・・・

詳しい自分のプロフと、私のメッセへの共感箇所。
それと携帯のアドレスを書いてきていた。

・・・・・・・・
昨夜は夜中だったので簡単な文章でごめんなさい。
もう少し自己紹介をします。
住んでいるのは大阪府大東市。
157センチ、41キロのスリムな体型のせいか若く見られます。
趣味は映画、ドライブ、お菓子作り。
学生時代はテニス部だったのですが結婚してからは全く辞めて、
今はゴルフスクールに通っています。
23歳で結婚して24で子供を生み、子育て一筋で頑張ってきましたが、
そろそろ一人の時間を楽しみたくなりました。
女性として輝いていけるような生活を送りたいなと思っています。
パソコンは初心者でリビングにあってなかなか開きにくいので
よかったら携帯にお返事いただけますか?
写真を送ることも出来ますし・・
アドレスはXXXXXX@docomo.ne.jpです。
お返事待っています。
・・・・・・・・
        
直ぐに返事を書くと、その一時間でお互いの写メールを交換し、
翌週に会ってランチをする約束になった。
顔は、肌が綺麗そうなスリムな熟女。どちらかと言えば美人顔。
彼女のタイプは、話をすれば直ぐに甘えてくるタイプだと感じた。
時間と体をどう使えば良いかを、持て余している。


・・・・・・・・
お返事ありがとうございました。
テニスしてらしたんですね。
私も学生時代は朝から晩まで真っ黒になってました。(笑)
今は息切れしそうですが。
ゴルフをはじめましたが空振りばかりで…
最近、学生時代を思い出すことがよくあり、
Kさんの文章に共感を覚えました。

優しそうなかたですね。実際お会いしないとわからないものですしね。
これからもよろしくお願いします。
・・・・・・・

待ち合わせの朝に、Y子からメールが入り
今日の服装をメールで知らせてきた。
車で駅に迎えに行くと、スリムな熟女が笑顔で待っていた。
彼女を車に乗せて、軽くお茶をする事にした。

話をしていると、彼女の学生時代と私との接点が多い事に気が付いた。
1時間ばかり学生時代のクラブの話で盛り上がり、
店を出てドライブする事になった。
店を出てからの話題は、急に彼女から前の彼の話になった。
結婚後、初めての浮気の相手がクラブの後輩。
彼は、今は海外に出張に行ってしまったと。

彼女に、男と女の選び方の基準の話を振り、
私を男と見れるかを問うと、即答でOKの返事。
直ぐにホテルへ車を滑らせ、部屋に向かうエレベーターで、
唇を重ねると直ぐに答えてきた。

部屋に入ると直ぐに唇を重ねると、舌を絡めてくる。
香水の匂いが気になるので、直ぐにシャワーを浴びてもらう。
バスタオルを巻いて出てきた彼女と入れ違いにシャワーを。

彼女の経験を聞くと、大学を出て23歳で結婚。
勿論、処女を守っての信念で初夜を。
初夜は、ただ痛いのにペニスを入れたままの行為にびっくりしたと。
それまでは、入れたら直ぐに出すものと思っていたと。
新婚から長年SEXには快楽も逝く事も知らないで、
ただの義務と思って長年続けてきたが、
今年の彼とのSEXで、初めて逝くということを覚えて、
SEXの喜びを遅咲きで覚えてしまった。
その後、彼と別れて女の性を我慢できなかったと。

彼女をベッドに寝かせて、ゆっくりと抱きしめながらキスだけを
じっくりとじっくりと、柔らかく優しく続けていくと、
彼女は焦れて自分から脚を絡めてきた。
脚に当たった彼女の秘部は、すっかり濡れて私の脚に濡れが分かる。
それでも焦らし続けて、キスだけを繰り返す。
彼女は焦れて、私の体を手で弄りだす。

ここで彼女の首筋から、肩に舌を這わせながら背中に這わせ、
手は後ろから尻を掴む。
彼女の息は荒くなってきたので、焦らしから強烈な刺激に変える事に。
彼女の手を、ぎんぎんになっている肉棒に持っていくと、
彼女は軽く擦りながら、指先でカリを撫ぜまわしている。
手で確認させてから、彼女に咥えるように言うと、
直ぐに潜り込みカリをゆっくりと舐めだした。
旦那には1度もしたことのないフェラ。
彼に初めて教え込まれたが、まだまだ舐めているだけで、
反対に初々しい気持ちになった。

暫く彼女のゆっくりとしたペースで舐めさせてから、
69に持ち込み彼女の割れ目からクリに指を這わせながら、
膝の内から内腿を舐め回して、そしてクリに吸い付いた。
彼女は声を上げながら、私の肉棒を舐める事も出来なくなり、
秘部の刺激と快楽に喘ぎ、直ぐに逝った。

彼女を更にクンニで逝かせてから、彼女の口から入れて欲しいと言わせた。
彼女の脚を開かせ、中に突き刺してからは、
彼女は喘ぎながら自分の中の硬い肉棒の感触を受け止めている。
暫く付き続けてから、脚を閉じさせてGスポットをゆっくりとじっくり
優しく小刻みに擦ると、彼女は中で初めての絶頂を迎えた。
今度は、彼女に腰を一緒に振るように言うと、
今まで受身専門の体は、リズミカルに下から腰を突き上げ、
捏ね回してくる。中々切れの良い腰の振り。
更に彼女は2回逝き、彼女を上に跨がせ腰を振らせ、
下から突き上げると、更に連続で逝き続ける。

脚を肩に担ぎ、奥の子宮に突き刺して、捏ね回すと
彼女は初めての潮をシーツに垂らしてきた。
後は、彼女の体から力が抜けるまで突き続けた。
最後に彼女の中に熱いザーメンをかると、
彼女は体をぐったりと動かなくなった。

暫く抱き合って寝ていたが、帰りのシャワーを浴びさせる為に
ベッドを出た彼女は、腰が抜けて立てなかった。
二人で大笑いをしながら、ホテルを出て駅に彼女を送った。
今日の感想をレポートする約束をして。
夕方に1通目のレポートがきた。

・・・・・・・
今日はありがとうございました。今、帰りました。
電車で爆睡してて、すこし遠くまで行ってきてしまいました。
足に力が入りません。足腰鍛えなおして出なおします。(笑)
ということで、二枚目はまた後程。(^_^;)
・・・・・・・

2枚目は翌日に来た。

・・・・・・・
昨夜はお風呂に入ったらドッと疲れがでて寝てしまいました。
今日は朝から腕と足が筋肉痛です。
今から思うと、昨日はまるで白昼夢のような一日でした。
・・・・・・・



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[1693] 無題 投稿者:名古屋 投稿日:2005/11/22(Tue) 00:33

充血して勃起したクリトリスを指先でたっぷりと弄び、淫らにのけぞり歓喜の声をあげる裕子の姿をたっぷり鑑賞したあとは、裕子を絶頂に導く最後の責めに移行する。
クリトリスを舌先で優しく舐め上げ、時には激しく吸い、軽く噛んだりしながら中指を膣内に挿入し、薬指をアナルにゆっくりと挿入し、クリトリスを舐めたり、強く吸いながら中指でGスポットを軽く擦りながらアナルに入っている薬指をゆっくりピストンさせる。
敏感なクリトリスを舌先で弄ばれながら膣とアナルの2ヶ所責めに白く淫らな体を弓なりに反らせたまま必死に湧き上がる快感に耐え、いやらしい声をあげ続けている。
クリトリスを強く吸いながら指の動きを一段と激しくすると
ひときわ高い淫らな呻き声をあげながらブリッジしているかのように体を更に弓なりに反らせて俺の二本の指をギュッと締め付けて絶頂に達する。
指を裕子と膣とアナルからゆっくり抜いてから、グッタリして意識の朦朧とさせながら体をヒクヒク痙攣させている裕子
のM字に開かれた白く柔らかな太股を更に開いて俺の勃起したペニスを裕子のピンクの小さな膣にゆっくりと挿入していく。 絶頂に達したばかりの狭い膣壁を無理矢理太いペニスで押し広げられる苦痛にも似た快感にのけぞり、ペニスをゆっくり出し入れすると、膣壁を擦られる快感にまた淫らな声をあげ、延々と続くピストン運動に狂ったように反応し、俺のペニスを締め付け俺も絶頂に達っする。
裕子の縛りを解きグッタリしている裕子を抱きしめ
優しくキスをして裕子の体力の回復を待ちながら次の責め
へと移る。
裕子は決して本物のM女ではないが、不仲なご主人への
復讐と精神的・肉体的満足を求めて俺に体をささげている
可愛い人妻である。
そんな裕子も可愛いが、サディストでエッチな俺は裕子以外にも淫らで可愛い女を求めて彷徨っている・・・・
                        完




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[1692] 無題 投稿者:名古屋 投稿日:2005/11/16(Wed) 23:57

パンティーをずり下げてサーモンピンクの割れ目がヌルヌルになっているのを確かめてから今度はパンティーを思い切り上部に引き上げて裕子の割れ目にきつく食い込ませると、
恥ずかしさと割れ目に食い込む苦痛とクリトリスを圧迫される苦痛に呻き声をあげる。
パンティーの上部を紐で縛ると裕子の割れ目にパンティーが更にきつく食い込み、柔らかな陰唇がいやらしくはみ出ている。のけぞっている裕子を見ながら優しくキスをしながら
紐で縛ったパンティーの上部を掴んで更に食い込ませると、
「うっううう・・・」と呻き声をあげながら体を弓なりにのけぞらせて必死に苦痛に耐えている。
何度か同じ動作を繰り返し、裕子に羞恥と苦痛を与えた後は
愛液でヌルヌルになって食い込んだバンティーの上から割れ目に沿ってゆっくりと指を上下させ勃起したクリトリスの感触を何度も何度も指で確かめると裕子の呻き声が甘く淫らな声に変わる。
パンティーを縛った紐を解き、そっとパンティーの中に手を入れてヌルヌルになっている割れ目に指を這わせクリトリスを優しく愛撫した後はパンティーを完全に脱がせて両手の指で割れ目を開いて42歳にしては珍しく綺麗なサーモンピンクの肉襞を鑑賞しながら、指先でクリトリスを包んでいる包皮を剥き勃起したクリトリスを露出させる。
包皮を指先で剥かれる苦痛と恥ずかしさに加え、充血して過敏になったクリトリスを指先でいじられる苦痛と快感に悲鳴にも似た声を上げながら、恥ずかしく濡れた割れ目を突き出し、体を弓なりにのけぞらせて少しサディストの俺を楽しませてくれる。




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[1691] M子 投稿者:内緒 投稿日:2005/11/16(Wed) 04:45

チョー有名な旦那の可愛い奥さんと浮気したことがある。ある飲み屋で知り合いの子と二人できてたM子。めっちゃ可愛い元モデル。旦那の相手にしてくれない話に同調してうなずいていたら涙ぐんで話し始めて思わずSWはいっちゃた。ホテルでは6年ぶりのペニスを放り込んでヒクヒク3回いかせたあと小休止。朝方また弄ると強い人なの?問い聞きながら俺のことをじっと見つめてヒクヒクまたいっちゃた。しゃぶってくれる?と問いかけるとアナルまでチロチロ 初心な顔つきからは想像できない舐め方でビックリした。差し出した舌をきゅと吸い付きながらじっと俺の目を見つめさせて計8回いかせた。朝は腰がフラフラだった



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[1690] 人妻 裕子 投稿者:名古屋 投稿日:2005/11/14(Mon) 15:33

人妻の裕子は42歳のスリムな女。ご主人とは不仲でセックスを拒否している可愛い人妻。月1度のペースで逢っていつも4〜5時間俺のSMセックスで欲望を満たしている。目隠されて両手を後ろでに縛られ、足はM字に開いて固定され、全身を俺の舌先で舐め回されてパンティーの上からそっと触れるとヒィーヒィーと可愛くよがり声をあげている。
パンティーの上から小型のマッサージバイブを当てると更によがり声が激しくなる。
パンテイーの隙間からバイブを入れて手で押さえてキスをすると「うっううう・・・」とくぐもった声を上げ、乳首を舐めてから指先で首をコリコリと揉みながら、バイブの入れられた股間部分を手で包み込むように押さえるとクリトリスに加えられる振動で一揆に頂点に達して体を弓なりにのけぞらせて絶頂を迎える。
パンテイーをずり下げると無毛のふくよかな恥骨が現れ、秘肉をそっと指で広げると鮮やかなサーモンピンクの割れ目が広がる。それから俺の裕子への攻めと愛撫が始まる・・・・
続きはまた後日。。。。


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[1689] ナオミさん 投稿者:10年 投稿日:2005/11/13(Sun) 00:43

もう10年も前の話です。たった一晩だけのセックスでしたが年上のナオミさんのことは忘れられません。
ナオミさんは結婚して、今はやさしい夫と一児のママとして幸せな家庭におさまっていますが、
当時、ナオミさんは今のご主人とは別の彼氏がいて熱々の仲でした。
まわりにも彼氏とのことをしゃべるのでまわりの人もみんな知っていました。
ある日、そのプロジェクトの最後の仕事が終って飲み会があり、最後にはナオミさんと二人きりで飲んでいました。
もうしばらく会えないね、とか話をしていて、彼が出張中でいなくて淋しいとか、誘ってる風で、
だんだん酔ってきた彼女はなんか妖しい雰囲気になってきて、自然のいきおいで二人でラブホテルに泊まってしまいました。
彼女もセックスしたくてしようがないという感じですぐ裸になってベッドに入り、キスしておっぱい触って普通の恋人同士のようなことをしました。
ところがおまんこを触ってびっくりしました。
陰毛が極端に短くてまるで坊主頭の刈りそこないのようでした。
それより驚いたのは美人で気どり屋のナオミさんが平気でそんなおまんこを恥ずかしげもなく見せてくれたことで、
酔っちゃったせいで彼氏と間違えちゃったのかとか思ったけれど、そうでもないのでした。
ナオミさんがいうのには、彼氏に剃られちゃった・・彼、剃るのが好きなので・・・
ナオミさんと彼氏はセックスのとき軽いSMごっこをしてるような感じでした。
私はクリをむき出しにして舌で舐めながら指でナオミさんのおまんこを掻き回しました。
「アハッーン・・ダメヨ・・・」
ナオミさんは切なそうな声を出しました。
私はガチガチに勃起したチンポをナオミさんのおまんこに挿入しました。
「わたし、うわきしてるのね・・・いけない女でしょ?」
と言うとめちゃくちゃ腰を使ってきて、声をあげました。
私はまたびっくりしました。ナオミさんがこんなにセックスのうまい女だとは思わなかったからです。
二人は恋人同士でもないのに、お互い酔った勢いでセックスしたいという気持ちだけでセックスしていました。
私は堪らなくなってチンポを引き抜くとナオミさんのお腹の上に放出しました。
ナオミさんはあとちょっとのところでイカなかったみたいでした。
シャワーを浴びてからまたベッドの中でビールを飲んで話をしてセックスして、と何回もやりました。
ナオミさんは彼とのセックスの話を平気でするので私は何度も勃起してしまいます。
私の勃起したのを握って彼のよりちょっと太いと誉めてくれました。
とうとう明け方まで二人でセックスを楽しんで別れ際ナオミさんはキスしながら
「ありがとう・・・今日のことはなかったことにしてね・・・彼にはナイショだから・・」
と言ってタクシーに乗って行きました。
私はそれからずっと後をひいてしまい、なんとか連絡をとりたいと思ったのですが・・・・。
そして、半年後にナオミさんと仕事中に会ったのですが、一応笑顔を見せてくれたのですが、まるで他人のような感じでした。
数年後、噂では一流商社の男性と結婚して良いママになってるよ、と。
あんなにセックスのうまい美人の奥さんもらったら幸せだけど大変だろうなと思いました。
もう一度会いたい・・・。


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[1688] PTAで知り合った奥さんと・・4 投稿者:源太 投稿日:2005/11/10(Thu) 13:53

久しぶりに奥さんと交わりました。
お互いの家庭もありますので・・・
一ヶ月以上連絡していなかったのでもう終わりかな?
なんて考えていましたが、子供の部活動に朝から送ると奥さんも来ていて、目で何か訴えている感じだったのでこっそり二人で話をすると「久しぶりよねぇ・・」と腰を私の股間に押し当てて言いました。
40近い女は大胆なことしますよ、まったく・・・・
奥さんと昼過ぎに二人きりでドライブ・・・
何か「妻とはしていない事をしたい」と言うと喜んでいたので山の林道奥深く入り、奥さんも自分も全裸・・・
そのまま全裸状態で山の頂上まで行き非現実的な空間に凄い興奮しました、人が来たら全裸ですからね。隠す物も無い状態です。
まぁ、人がやってくるような場所では無いのですが頂上付近にある大きな木にアホみたいですがよじ登り、木の上で枝に掴まりながらのアクロバットSEXをやり遂げました(笑)
帰りも奥さんが足が痛いと言うので駅弁状態で・・・
奥さんの執拗な舌を絡めるキスで興奮し、駅弁状態で車の場所まで行く間に奥さんの中に射精してしまいました・・・
汚れた身体を冷たい山水で洗っている奥さんにまた興奮・・
短時間に三回も出しましたよ。
次はどんなSEXしましょうかねぇ。


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[1687] 悦子 投稿者:たか 投稿日:2005/11/08(Tue) 14:08

A 悦子は最初フェラが下手でしたが僕の調教によりヘルス嬢なみになりました。精液は口に出したときは必ず飲ませました。最初は嫌がりましたがじきに飲み干せるようになりました。いきそうになると口からペニスを抜き顔にどばっとかけることもありました。


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[1686] トモ 投稿者:しんいちろう 投稿日:2005/11/07(Mon) 00:47

私はしんいちろう40歳既婚です。
私は既婚者でありながら28歳の時に『トモ』と言う22歳のOLと
不倫していました。トモはその当時は独身でしたが
結婚した今でもメールで連絡を取り合っています。
トモと出会ったのはコンビニでした。
毎日行くコンビニで挨拶したのがきっかけでした。
トモは鶴田真由に似た感じの美人で目の大きい女性でした。
実際には狙ってたんですがこんなに上手くいくとは・・・・
挨拶をして『よくお会いしますね』と声をかけました。
店を出てから『この近くの会社ですか?』と聞けば
すぐ近くの会社に勤務しているとのこと・・・・
その時は普通に別れました。
数日後またコンビニで会いました。
『こんにちは』今度は彼女から声をかけてくれました。
彼女は本のコーナーで占いの本を読んでいました
『占いですか?何か悩みでもあるの?』と言ったら
『まぁいろいろと・・・』と答えたので
『聞きたいなぁ〜そんな時は人に言えばスッとするよ』と
言ったら『実は・・・』と話を始めた。
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[1685] 悦子 投稿者:たか 投稿日:2005/11/06(Sun) 23:28

以前付き合っていた彼女は、悦子といいます。今は35歳になり結婚して子供もいます。僕は彼女が20歳から24歳までの一番おいしい時にさんざんいただきました。これから彼女としたいろんなプレイを告白します。旦那さんごめんね。

@僕らは青姦が大好きでした。今でもしてるのかな?


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