BBS3 2005/10 過去ログ


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[1684] 明子と NO.14 投稿者:しんじ 投稿日:2005/10/30(Sun) 07:58

明子とは月から金まで毎日メール交換し、大体週1位のペースで会ってました。
最初は色んなこと抵抗あったのですが、段段慣れてきて色んなことするようになりました。
前述の車でのフェラもいつしか慣れたようです。
大抵は明子が仕事が終わる3時過ぎから6時ぐらいまで会ってホテルに行くのですが、ホテルに行く途中はよくフェラさせてます。
「ほら、明子。ホテルにいくよ。」
「こっちの道は私の会社が近いから顔見られたらまずい。横になってる。」
横になったら、すぐにチンポ出します。明子はすぐに咥えます。
大体20分ぐらい一生懸命にチンポをしごきながら車の振動に耐えています。マンコ触ったらいつも濡れています。
でもご主人は想像もしてないでしょうね。日中、浮気相手の車でホテルに行く途中もフェラしている明子の姿を。
ホテルに入ってからはいつもそのままSEXです。一回済んでお風呂と言うパターンです。
それからこういうこともありました。
ホテルでSEXしてる時、時々ご主人のBさんから電話があります。携帯が鳴ると流石にマジな顔になって電話に出ます。怪しまれないように普通の声で話します。そのときの模様です。
「あっ、あたし。何か用?」
「うん、わかった。今度の休みは・・」
大体4-5分の電話ですが、明子が電話しているときにバックからSEXしたこともあります。明子は必死で普通の声で話そうとしてるのですが後ろから何回も突き上げていると大きく背をそらして我慢します。
「うーん。仕事はね・・・子供が塾で・・PTAが・・」
真面目くさって色んなこと言ってますが、明子のマンコは僕の大きいチンポでかき回されているわけです。
片手でテーブルに手をつき、もう片手で携帯を持ち、お尻は突き出して足を開いて私のチンポを受け入れているわけです。
ビストンにあわせて腰を動かしながら何食わぬ声でご主人と話しているわけです。
感じてオマンコは濡れているのに、それを必死で我慢して話しています。
立って無携帯で電話しているときに、足をガニ又にして後ろから空きこのマンコに指を入れてかき回したりもしました。
大抵、電話が終わったら、へなへなと崩れ落ちて恨めしそうに私をにらみます。
「だめって。主人に怪しまれたらどうするの?」
そしてその日のメールでも「電話のときはすごく感じた」とかメールを送ってきます。
子供2人いる40歳台の細身の麗夫人ですが、SEXに慣れてしまうとこうなるのでしょうね。
勿論そうした明子が大好きですし、これからも色んなことしたいと思っています。次回は野外での出来事について話しましょう。



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[1683] 明子と  NO.13 投稿者:しんじ 投稿日:2005/10/30(Sun) 06:50

SWパーティ会場は来るまで20分ぐらいのところです。
明子が車に乗るや言います。
「しんじ、だめよ、感じてしまったよ。主人が途中怪訝そうな顔してたよ。」
「大丈夫。わからないさ。それより僕の大きくなってるんだけど・」
「うーん、フェラでいい?もう暗くなってるから主人にはわからないよね。」と言いながら私のチンポを取り出します。
「うわー。もう大きくなっている。なんで・・?」
そういいながらチンポを咥えます。そしてしゃぶります。
「しんじ。大きい。堅い。」
「明子。気持ちいい。これから僕の車に乗ったらこれ定番にしようか?」
「えっ。だめだよ。今日だけ。」
そうこうする内にSWパーティのホテルにつきました。
今回は6組ぐらいのカップルでしたが、年齢が上の方が多く適当な時間で切り上げました。
これが7月上旬のことです。



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[1682] 明子と  N.12 投稿者:しんじ 投稿日:2005/10/29(Sat) 07:32

食事等が一揃い持ち込まれ仲居さんもこの後来そうに無かった頃、Bさんが明子に言いました。
「おい、ちょっとおっぱい見せてやれ。」
「えー、こんなとこで・・」と言いつつも明子はキャミをずらして小ぶりのおっぱいを出します。私は思わず乳首にキスしました。
誰も来ないことをいいことにそんなことしていたら明子も少し感じてきたのでしょう。上気したような顔になっています。Bさんも笑って「ここではこれまで。後はパーティで。」と言うことになりました。
この席は掘りごたつのようになっていて胸から下は対面に座っているBさんには見えません。
ついいたずら心を出して、明子の足を触り始めました。生足です。
Bさんは何も気付かずにお酒を飲んで一生懸命に話しています。
ふと、横の明子を見ると何気ない顔で会話に加わっています。
私も会話に加わり場を盛り上げながらも明子の足を開かせます。明子は抵抗します。そうでしょう。目の前にご主人のBさんがいるのですから。私は右手でグラスを持ち左手で明子の足の奥を刺激します。
Bさんはまるで気付かずに話しています。明子も根負けしたのか、足を開き始めました。すかさずパンティの上から触ります。湿っています。
薄い紐パンのようで横からするっとパンティの中に指が入りました。
もう既に濡れています。明子は抵抗しつつも触られるのを待ってたのでしょう。
指を2本入れて明子のマンコをかき回します。明子は触りやすいように大きく足を開いています。
奥の席で誰も来ないとは言え、又、テーブルで見えないとは言え、
飲んで気付かれにくいとは言え、明子はご主人の前で足を開きマンコを触らせていたのです。
明子もやがて我慢できなくなったのか、時々頓珍漢な会話をするようになったので、とりあえずこの場はそこまででやめました。
店を出てパーティ会場に向かう車も明子は私の横に座りました。


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[1681] 明子と  N.11 投稿者:しんじ 投稿日:2005/10/29(Sat) 07:03

明子と毎日メールします。
「今、何してるの?」「この間気持ちよかった?」「今度いつ会える?」他愛ないことですが、毎日の楽しみになっていました。
ある日のこと、ご主人のBさんより電話がありました。
「今度の土曜日にパーティを誘われてるけどどうする?何か聞いてる?」
共通のSW仲間からの誘いでした。
「行きたいけど、私は今単独だからどうかな?」
「大丈夫だよ。来ればいいじゃん。」
こうしたやり取りで参加することにしました。
パーティは土曜日の8時からでしたが、その前に会って食事でもしようということになりました。
当日の5時に待ち合わせしました。明子は黒のミニスカに黒のキャミです。
「どこに食事行こうか?」とのBさんの問いにふと思いついたのが以前明子と行った和風食事どころです。つい立があって個室っぽいところです。
「いいとこ知ってますよ。ついて来てください。」2台の車で行くことにしました。Bさんに「奥さんと一緒に乗っていいですか?」と断りをいれて明子を私の車に乗せます。
車の中で明子は言います。
「どこ行くの?私がこっちに乗ったらおかしくないかな?」
「大丈夫、Bさん全く怪しんでいないよ。それより足を開いてよ。」
「だめ、まだ明るいし主人の車は車高が高いから見えちゃうもん。」
それでも、いちゃいちゃしながら車を走らせます。
バックミラーでBさんを見るとぼんやりとタバコを吸いながら走らせてます。奥さんのマンコ触られていることも知らないで。
そうこうするうちに和食どころにつきました。
店に入って席を一番奥にとりました。
Bさんは明子に「お前、そっちに座って給仕してやりな。」と言って私の横に座らせました。それからお酒と食事が運ばれてきました。



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[1680] 明子と  NO.10 投稿者:しんじ 投稿日:2005/10/29(Sat) 06:44

明子とホテル行った数日後、友達の古川が家にやってきました。
「今度、子供会の野球の試合があるからさー、ビデオカメラ貸してくんない?うちの壊れてるから。」
「いいよ、大切に使ってよ、」
そのときは何気なくビデオカメラ一式貸したのですが、数日後古川がビデオカメラを返しにきた時のことです。
「おい、しんじ、テープを入れっぱなしやったろう。」
「あっ」やばいと思いました。
「マスクしてるから分からんかったけど、この間の綺麗な人妻さんやろ?思わず自分でしてしまったぞ。」
「お前、変なことに使ってないよな?コピーとか?」
「大丈夫、そんな機械持ってないもん。でも、いいなぁ、あんな綺麗な人にあんなことしてもらって・・」
「お前、絶対に人に言うなよ。わかってるだろうな?」
「勿論、口外はしないさ。でも、一度見たいなぁ。」
「わかった、わかった、いつかチャンスあったらな。」
ということで、テープは戻ってきましたが古川に一つ貸しが出来てしまいました。



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[1677] 淫蕩 投稿者:迷蝶 投稿日:2005/10/22(Sat) 05:31

よく行く薬局に店主の妻と思しきお気に入りの熟女が居ました。
でっぷりと肉の付いた腰回り、ブラウス越しにユサユサと揺れるたわわな乳房、
ガードルで無理に引き締めている不自然な腹部も熟女好きには堪らない魅力です。
推定50代前半と思しきその熟女は、上品な顔立ちや物腰を伴い心豊かな印象を与
えるおっとりとした女性です。どれをとっても男の征服欲や束縛願望を起こさず
にはいられない女性像です。
フェロモンとでも言うべき彼女の魅力は、熟女好きである私の本能を駆り立てな
い訳がありません。燻り続けた強い欲情はやがて妄想を現実のものへと変える
衝動へとなって行きました。

その熟女との接点を望み続け数年が経った頃、機会は突然に訪れました。
偶然とは言えばあまりにも偶然、きっと強い願望が引き寄せた縁だったので
しょうね。その機会に恵まれた時、確信に近い自信と実行する勇気がメラメラと
湧き上がり、「絶対に結実したやる!」と心に誓ったのは記憶に新しい事です。

機会を与えてくれた、又は引導してくれた媒体は既に婚姻している彼女の娘です。
全身全霊で娘に臨み、誠心誠意の姿勢が功をなしたのかやがてその娘との交際
をスタートさせるに至りました。
私自身が倒錯された性遍歴を持っておりましたので、そこはやはり鼻が利いた
のでしょうね。類は友を呼ぶです。
付き合い始めた彼女を異常性交の世界へと徐々に慣らし込み、約一年ほど掛け
て複数性交への世界へと導き開花させました。
根が淫蕩だったからこその結果です。もちろん彼女の母にもその匂いを感じて
いました。

そして現在に至る訳ですが、ここからは同時進行に近い状態で告白を綴りたい
と思っております。

現在の彼女(娘)は性欲と男欲に溺れています。
家庭が上手く行っていない事が大きな原因ですが、お嬢様気質が抜けない女
なので男にちやほやされたいのが実情なのでしょう。
既に通り過ぎた青春の回帰意識なんでしょうね。
楽しかったあの頃に戻りたい、という願望なのからだと思います。
私とは本気の恋愛をしています。既に離婚も決意し子供の成長を待って人生を
やり直すつもりでいます。
そんな彼女(娘)には私の欲望や願望を色々と刷り込んで来ました。
私が彼女の母親に欲情している事、それを添い遂げたい意思がある事、そして
彼女自身がその事実を受け入れ倒錯感を持って自身の欲情へと変化して欲しい
望み等・・
セックスやプレイの最中にそんな事を刷り込み続けた結果、M性の開花から

「いいよ・・ 生涯愛してくれるなら、ママと犯ってもいいよ・・」

喘ぎながらそんな事を囁き私を喜ばせます。

「私の前でママと・・ なら、ママと一緒にあなたのアレを舐めてあげる・・」
「だから・・ 本当に本当にママを犯って・・」
「あなたが望むなら、私なんだって出来る・・」

そんな異常な言葉を吐く自分に酔ってるんでしょうね。
行為後にも再度問いただしますが、眼を潤ませて了承する姿がいじらしくて
可愛いです。そんな顔もあの母親にそっくりなんですよね。

ここはこんな内容の書き込みでも宜しいのでしょうか?
ご批判が無いようでしたらまた続きを書き入れてみたいです。
起こった事柄をそして計画を日記のように書き込み、それを他人に読んで頂き
たく思ってます。


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[1676] 剃毛 投稿者:TOKIO 投稿日:2005/10/17(Mon) 10:37

「剃らないの?」
京子が呟いた。
顔を覗き込むと京子の目は焦点がなくラムネの中のガラス玉みたいだった。
「用意してきた?」
それに応えずノロノロと起きると膝で這って床の間の横に置いてある旅行鞄までいった。そして戻ってくると僕の前に黙ってそれらを並べた。
「言われた通り持ってきました」
家庭で母親が子供の髪を切るときに使うハサミ、それと女性用のシェーバーに小型スプレー缶のシェービングクリーム。
布団から出て、浴室から持ってきたバスタオルを畳に敷き、そこに京子を仰向けに寝かせる。
僕は洗面台でタオルをお湯で濡らし、ボディシャンプーを持って戻る。
全裸の京子は膝を「く」の字に折り、左右に開脚をして待っている。産婦人科で受診するとき女はこんな格好をするんだろうな。僕は場違いで不謹慎なことを思った。
「全部はやめてね。温泉にいけなくなっちゃうから」
何でだか京子の一家は温泉とかラドンセンター(?)が好きだった。大きな湯船でゆっくり浸かれるし、いろいろな設備は完備していて食べ物や飲み物も用意されている。
「気持ちいいじゃない。最高よ」
ほとんど湯船に入らずに真冬でもシャワーだけの僕には理解しがたかった。
「そこで見られちゃうでしょ。困るわ」
ということで立ち上がらせて部屋中を歩いてもらい、どこまでなら剃っても他人に分からないかを確認した。
僕が座っている前に立ってもらったり、頭を低くしてその上を跨いで通りすぎてもらって、いろんなアングルから検証をした。
もったり肉のついた下腹部は、これは剃るわけにはいかないのは明らかだ。
問題は股間で、京子は肥満で内股もかなりの肉が重なっている。
「よし」
京子を再度バスタオルに寝かすと僕はハサミを手にした。

クリトリスから2ミリほど下を上限線と決め、左手で陰毛を持ちハサミで肌すれすれまで刈りとっていった。
歩き回った直後は膨張して潤んでいた局部は、さすがに怖いのか静まりかえっている。きつく閉じた大陰唇がみごとに割れ目になっていた。
ハサミで出来るところを終わらすと、いよいよ剃刀だ。シェービングクリームの缶から泡を手に取り、それを京子の局部全域に塗っていく。
「冷たくて 気持ちいい」
肛門の下まで泡を塗るとかすかな声を漏らして腰をひくつかせた。
「しかし、京子さあ、マジいいのかよ。あいつに勘づかれないのかなあ」
そんなことを言いながら僕は既に剃りだしていた。自分の顔を剃るのは慣れてはいる、とはいっても、こういう特殊というか特別な部位は今回が2回目の体験だった。しかも最初のときはもう10年以上も昔で細かい手順などの記憶は残っていなかった。
ただあの時も年増の人妻だった。そんな共通点に僕は奇妙な感覚で剃刀を滑らせて行った。
やがて京子の秘部は皮膚が剥きだしになった。ちょっとだけ羽をむかれた鶏みたいだった。
「記念に撮そう」
デジカメを持ってくるとシャッターを押しまくった。接写を試みたり、離れて引いたアングルで全裸で開脚をしている京子の全身像を撮しとったりした。撮されることに反応する性癖の京子は、陶酔しきって雲の上を漂っていた。
【この画像の何枚かは過去に無修正OKの画像投稿掲示板に投稿したことがあるります。ひょっとするとご覧になった方がいるかもしれません。】

剃毛というのを一度してみたかった。京子は言っていた。
「ヤツが見たらヤバイだろう」
「そんなことありっこないわよ」
京子は自信満々だった。寝室が別になって30ン年。夫婦の交わりが途絶えて13年。今では完全にインポになり性欲自体がなくなってしまっている。
「それに、もしヤツが来たって、追い返すわ」
「追い返す?」
「あなたとこうなる直前に迫られたことがあったの。何年ぶりかで」
「ふぅーん」
「それで夫婦だし、拒むとまた機嫌を悪くするから」
しかし夫のその試みは惨めな失敗に終わったという。
「触って大きくしてくれ。口でやってくれ」
自分でも手でしごいたり必死にチャレンジをしていたが、ガンとして夫のペニスは受け付けようとせずに微動だにしなかった。
「全然おっきくなんないじゃない」
じれて京子が発した思わぬ一言が夫に響いたのだろう。男同士として何となく分かるものがあった。
ついに無理だと悟ると廊下に飛び出していき、それっきりだったという。
「そりゃ、お前。一生懸命にやってやんなかったからだ。俺んときみたいに」
「だって嫌いなんだものぉ。チン○なんて汚らしくて見るのも嫌だったわよ」
「おいおい。じゃ何で俺のはペロペロ舐めるんだよ」
「だって、ソーチャンの美味しいわ。大好き。これ」
手が伸びてきて半立ちのフニャまらを優しく握り締めた。
毛がなくなり平らでノッペリとしてしまった股間を僕は手のひらで覆った。
「あなたのもの。京子を何もかもあんたのものにして」
僕は京子の股の間に頭をいれ、ペニスを京子の顔に近寄せた。69の体勢になり、毛のないツルマンに顔を埋めると口と舌で感触を味わった。
「ああぁぁ。ソーイチ」
喘ぎながら京子もチン○に口をつけようとしたが、勃起して無理だ。その代わりなのか陰嚢に吸い付くと、口に含んで転がすようにしだした。
「京子、お前」
そんなテクどこで覚えた。夢中になった京子は陰嚢を攻められて僕が反応をしたのでますます吸い付く力を激しくしていく。
こうやって京子は自然に身に着けていく。アナルを突然舐められて驚愕しつつも驚喜したこともそうだった。
「あなたの喜びそうなことは何でもしてあげたいの」
人のいない駐車場でスカートをまくり、ノーパンの下半身を曝け出して放尿をしてくれたのも、なにもかも京子から始めたことだった。


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[1675] 危険な火遊び 投稿者:危険男 投稿日:2005/10/16(Sun) 01:07

私には妻36歳がいます。妻には申し訳無いですが
私はいろんな女性と関係を持っています。。。
最初の浮気は妻の妹。つまり義妹です。
実は婚約して結婚するまでの間に義妹と関係をもちました。
今も続いています。義妹は独身です。
次に子供の幼稚園の先生。何度か迎えに行ってる間に親しくなり
偶然に映画館で逢ったのがきっかけでした。
当然、今も続いています。
それから近くのコンビニの女子大生。
この子が一番若くてスタイルもいいしSEXに貪欲です。
さてこれからそれぞれの出会いから書き込んで行きたいです。
あんまり長い文章になると読むのも疲れますので今回は
目次だけみたいにしておきます。


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[1674] 僕の京子 投稿者:TOKIO 投稿日:2005/10/13(Thu) 09:24

女性が恋心をもち、身体の芯まで痺れるようなSEXをしていると綺麗
になる、というのは本当だった。
「なんか肌がすべすべして気持ちいいんだけど」
キスをしながら手で京子の裸身のあちらこちらを撫で回しながら言うと
「そう思う?」
「うん。ここなんかツルツルで最高にいい」
脇腹を手の平に感じつつ滑らせていると
「あのね、なんだかお化粧の乗りがいいのよ、ここのところ」
ベッドサイドに置いた缶ビールを取ってグッと口に含み、そのまま京子
にキスをして口移しで流し込んだ。
「アン」
軽く漏らしながら京子はそれを飲み込み、小さな喉仏が上下した。
こんな会話をしたのは初めて抱いた日から一ヶ月も経っていない晩夏で
京子の住む街の海や山に秋の気配が漂よいだしていた。
「握って」
「はい」
京子の手が股間に伸びて半立ちのチン○をつかんだ。
「キンタ○も」
もうその頃には平気で「マン○」「チン○」「キンタ○」なんて単語を
僕達は交わすようになっていた。僕が言わせたからだけど。
最初はすごく抵抗があって京子にはどうしても口にすることが出来ない
ようだった。でもM字に広げさせた股間に顔を埋めて小陰唇から大陰唇
そして肛門までを舐めまくり、散々クリトリスを待たせて焦らしながら
「マン○って言ってみな」
そう求めた。子供がイヤイヤをするみたいに京子は拒んだが、ならばと
クンニを止めると、もっとイヤイヤをして腰をうねらせた。
「じゃあ言えよ。言わなきゃ舐めてやんない」
こんな責めに京子はたちまち陥落をして「オマ○」と口から漏らした。
「聞こえねえ。もっとデッカイ声で言えよ」
「おマン○、おマン○」
「お、なんていらねえ。お、をつけないで言ってみろ」
「マン○、マン○、マン○」
こうして京子の中の防御線がまた一つ突き崩したのだ。

下着も激変してしまった。
それまで数十年間の慣れ親しんでいたコットンの婆パンツやブラジャー
を止めさせて、華やかでセクシーなランジェリーに変えさせたのだ。化繊
やシルクの生地で触感のいいものばかりに。
また職場では必ず穿いていたというガードルは一切禁止にした。
「何でなの。これしてないと落ち着かないのよ」
「俺、嫌いなんだよ、ガードル」
この一言で京子はピタっと穿かなくなった。

さらに僕の個人的な好みでスリップが復活していた。
「スリップなんて今は着ないわよ。若い子だけじゃなくて私達みたいな小母
さんだって」
「中学校か高校生のころに着たきりだわ。スリップなんて洒落た言い方でな
くてシミーズだかシュミーズって言ってたけど」
京子の中高時代って何年くらい前なんだろう。頭の中で暗算をしながら僕の
どこかで遠い記憶が蘇っていた。幼い頃の微かな記憶が。

僕は廊下に這いつくばっていた。従兄弟達とロウソクの蝋を塗って滑りっコ
をして遊んだ木の廊下。
障子一枚で隔てられた向こう側は広い畳の部屋だった。祖父と祖母の遺体が
寝かされていたこともある和室だった。
座卓が置かれその陰で白いモノがうごめいている。
脚だった。泣き声がしていた。母がいじめられた泣かされていると思い込み、
どうしていいか分からずに廊下にうずくまり、僕は障子のすき間から室内を
覗いているしかなかった。
やがて立ち上がった。白いモノを身にまとった母が。白いそれの裾をつかむ
と上に引き上げて母は何かに跨ったようだった。
座卓の下から見える視界に大人の男が寝ているのが見えた。どうも裸らしい。
そして母がその裸の上に乗り身体を揺すり出したのだ。
声がまた聞こえだした。さきほどの泣いているようなのとは違って、今度の
は甘く蕩けるようだと幼心でも分かった。
やがて母が叫び出した。あの優しい母から恐ろしい雄叫びが放たれていた。
僕は怖くなってそこを逃げた。そこから先の記憶はなにもない。
ただ母がまとっていた白いモノ、それがシミーズだったと随分あとになって
知って、僕の心の奥の奥のどこか暗い闇でシミーズへの憧憬が書き込まれた。

シミーズではなくスリップと呼び習わすようになった今では、すっかり忘れ
去られた下着になったので、京子は僕がスリップに拘るのを不思議そうな目
で見た。幼い僕の目に焼きついている白いシミーズの母の姿、が拘りの原因
だとは言えない。
母が何をしていたのか分かってしまっている今、そんな母の過去を喋るのは
母を冒涜することのような気がして言えっこなかった。
あの当時父は海外出張で何年も不不在だったのだから。

ところで意外にも京子はスリップが気に入ってしまった。
崩れた体型を覆って隠してくれる、という思わぬ効用がスリップにあるのを
見出して京子はスリップを積極的に着出した。
しかし真紅、ブルー、黒、水色、ワインレッド、藤色、ピンクと百花繚乱で
華やかなスリップばかり。洗濯をするのも一苦労だし干すのにも困るとボヤ
きつつも婦人下着の売場で目に留まると、後先なしに衝動買いをしていった。
家でも職場でも友達と旅行に行くときでも僕は京子にカラフルなセクシーラ
ンジェリィの着用を強要した。娘達と近所のラドン温泉センターに遊びに出
かけるときも、もう決して昔の婆パンツに婆ブラジャーには戻させなかった。

さらに僕はパジャマを取り上げた。ネグリジェにさせたのだ。
「ネグリジェなんて売ってないわよ」
そう言いながら京子はなんとか2枚のネグリジェを買い求めた。その報告を
聞いて僕は言い放った。
「パジャマを全部ハサミで切り刻め」
「そんな」
携帯から京子が息を飲むのが分かった。でも僕は押した。
「分かりました」

さらに僕は京子に命じた。
「髪を伸ばせ。脇の下の腋毛を処理しないで、これも伸ばしっぱなしにしろ」
これも従った。

あの当時の京子は教育行政の部署にいたので、比較的自由に動き回ることが
可能だった。県東部の統括組織の会合、県庁所在地での全県的な集会、そし
て東京での研修会や審議会などが毎月のようにあり、出張で何日も家を開け
ることも珍しくはなかった。
「来月東京で宿泊セミナーがあるので、ついでにE子のアパートを見て、そ
れから川崎の兄の家にも顔をだしたりで、10日くらい留守にするから」
夫はまったく疑いもしなかった。
実態はセミナーなどはないし、娘の部屋には夜に戻り朝また出るという繰り
返しだったし、兄に家には一日だけ泊まり、あとは全部僕との情事に費やし
たりしていたのだ。確か7日連続でラブホに通った。娘のE子の部屋には
必ず帰って朝まで母と娘の会話をして、夫へのアリバイを作っていた。
しかし娘のE子はネグリジェに着替える母の下着とかを目にして何も感じ
なかったのだろうか。目の下のクマとか、雰囲気の変化とかを変に思わな
かったはずはない。逆説的に言えば、京子と男を結び付けるのは不可能な
ほどの確固とした先入観と信用があったのかもしれないが。

「お前マジに肌とか変わったね」
「そうかしら。そうだと嬉しいわ」
「やっぱ精液を注がれないと女は枯れちゃうもんなのかもな」
「ええ」
娘のアパートの裏のスーパーの駐車場まで迎えに行き、そこで京子を拾うと
ラブホに直行していた。
「なんかオッパイが大きくなったみたいなの」
「ケツもデカクなってるぞ。俺が乗って押し潰してるからかな」
スリップ一枚だけの半裸で京子は僕の腕枕で寝転がっているのを好んだ。
「腕枕なんてしたことなかったもの」
そう言いながら僕の胸毛や脚の体毛の感触を直に堪能していた。
「いまどき男も脱毛するのに、お前は変な趣味だな」
「だって気持ちいいんだもん。こんなに毛深い人なんて見たことないわ」
いつのまにか股間に潜り込みチン○を舐めている。
「夫じゃないチン○、人妻主婦のくせに、よく咥えられるよ。京子は」
「言わないで。あなたしか、もういないの。あたしにはあなただけ」
亀頭の裏の筋を舌の先がチョロチョロとくすぐると僕は軽く背中を反らす。
「可愛いわ。あなた。ソーチャン」
陰茎を唇でついばみながら京子はそう言った。
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[1672] 明子と・・NO.8 投稿者:しんじ 投稿日:2005/10/11(Tue) 05:27

前回ホテルにいってからは明子の生理等もあり、しばらく会うのを控えていましたが、やっと2人の都合がつきました。6/17(金)です。
「この間上げていたTバックを穿いておくこと」というメールをうってたかのですが、明子から「今仕事終わった。Tバックに履き替えてこようか?」とのメールが入りました。
「いいよ、早くおいて゛」とメールしたら5分ほどで明子は走ってやってきました。
いつものとおりホテルに着くまでマンコを触ります。
「明子、湿っぽいよ。」
「走ってきたから汗かいているの。そんなこと言わないで・・」
「このぬるぬるが汗?もっと腰を上げて。」
明子は触りやすいように腰を上げ股を開き体をこちらに向けます。
「ほら、ストッキングとバンツを下げて」
「こう?でも外から見えるよ。」
マンコに指を入れながら走らせます。明子は目を閉じて感じるのを我慢しています。やっとホテルにつきました。
明子は「ほら、手を拭いて」と言い、愛液で濡れている指を拭きます。
ホテルの部屋ではやっぱり窓際で裸にして触ります。
「明子、もうぬれてるやん、すけべねぇ」
「えぇー、明子、スケベなの?スケベ?」鼻にかかった甘えた声でもだえながら誘うように腰を振ります。
「そうだよ、明子はスケベ。マンコ濡らせて何欲しいの?」
「真二のチンポ。助平な明子のマンコに真二の固いチンポ入れてェ」
もうジュックリとあふれているマンコに突き立てます。
「あー、入った。スルッと入っちゃった。ちんぽが入った。」
細身で美形の熟女が腰を振りながら真っ裸で窓辺でそんなこと言うのは妙に興奮します。
「ほら、お口で綺麗にして。」
愛液まみれのチンポを咥えさせタマタマから亀頭まで舐めさせます。
「欲しいの、これが・・もっとしたい。」
今度は目隠しをして頭からすっぽりとかぶるマスクをつけます。
明子は何も見えません。
足を開かせ指で触らせます。
「明子、マンコ開いて。指でオナニーしてごらん。」
ぎこちない指使いです。
「あたし、オナニーしないもん。」
「じゃぁ、これ入れるよ。」と言ってバイブを取り出します。
大きく広げたマンコにバイブを突っ込み口にはチンポをくわえさせます。明子は全身で感じまくっています。
バイブを乱暴にマンコにつきたてても明子はされるがままです。
そして四つん這いにして僕のチンポをフェラさせます。
手には手錠。頭にはマスク。四つんばいで一生懸命フェラをします。
この格好をご主人のBさんが見たらどう思うのでしょうか?
自分の愛する妻が奴隷になって一生懸命奉仕している姿を・・
そしてバックから入れて一回目はフィニッシュ。
結局この日も明子は3回ほど行き満足して帰りました。
実はこのときの様子を明子に目隠ししているときにビデオに取っています。目隠ししている短い時間ですが今見直しても興奮します。
勿論明子はこのことは知りません。
目隠しされ、バイブ突っ込まれ、腰をふり、淫らにフェラしている様子です。
これを前回お話した友達の古川に見せる羽目になりました。
それは次回。


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[1671] 京子との事々 投稿者:TOKIO 投稿日:2005/10/10(Mon) 17:37

僕の年齢と二人の年の差がちょうど今年はイコールだ。
僕は人生の三分の一以上を京子とともに送ってきたこと
になった。けして短くはない年月だった。京子にも。
「この先私達どうなっちゃうのかしら」
最近は京子はそう呟くようになった。
「先のことなんか分かンねえよ」
そのつど抱きしめ唇を重ねて言葉を吸い取るのである。

僕とこうなる迄の京子は文字通りの「箱入妻」だった。
周囲の京子に対する評価は良妻賢母であり、聡明で気
だての良い奥さん。というものであった。
仕事にも打ち込み、子供の成長に命をかけ、主婦として
家庭を盛り立てる姿に京子を悪く言う人はいなかった。
ところが傍目とは違って京子の結婚は順風満帆ではな
かった。
結婚直後に夫は浮気をした。そのときお腹に長女を身
籠っていなかったら京子の結婚は終わっていただろう。
その後も夫は浮気をしていた。すべて見ぬふりをして
歩きぬけ、とにかく仕事と子供に全精力を傾けて気を
紛らわした。
長女が産まれて夜泣きが始まると夫は自分の書斎に寝室を
移した。だから娘達は両親は別々に寝るもののだと思い
込んで成長し、やがて他の家はそうではないと知って驚
いていた。
不潔で汚らしい。結婚直後から夫には嫌悪感しかなくて
自ずと夫婦生活は京子にとり重荷でしかなかった。
しかも自分勝手の自己中で、とにかく挿れて射精をした
い。それだけの目的で夫は京子を求めたのだ。
子育てと家事と仕事でクタクタになって1秒でもよけい
眠りたいのに、自室からやって来ると京子の横にもぐり
こみパジャマのズボンを足首まで下げた。
子供達が目を覚まさないように、とにかく早く出て行っ
てもらいたい一心で京子も下着とパジャマを脱いだ。
濡れていないと自分の唾液を指につけてそれで京子の膣
を湿らせ、勃起が足りないと咥えさせられた。吐き気を
こらえながら早く済ませたいために不潔で大嫌いな性器
を口にした。
そして起つやいなや有無言わさずに挿入し、数回の律動
で放精。
そしてパジャマを引き上げながら部屋を出ていった。
だから京子は真っ暗な部屋でのSEXしか知らなかった。
そういう箱入奥様だったのだ。

初めてラブホテルに入った日の京子は顔からウナジから
真っ赤にしていた。生まれて初めての経験で全身が石み
たいにカチカチに固まっていた。
ラブホばかりが初体験なのではなかった。
照明を消さない明るい部屋で、全裸にされ、全裸同士で
キスをし、身体じゅうに視線を浴び、手と指で触られ、
舌や唇が這い回る。
こんなことあってはならないはずの下半身が全開されて
夫ですら見せていない秘所が男の視線を浴びている。な
にしろ暗闇での交合だけの夫婦だからお互いの性器につ
いて目にしていなかったのだ。
後で打ち明けられたが、見られているという感覚で京子
はほとんど失神状態に陥ったらしい。
痴態を見せることで快感を得るというのが京子の性癖の
特長をなすと学習する前のことで、僕はその時は気がつ
かずに足早に通り過ぎた。
やがて女の花園に指が進撃してきた。
クリトリスという名称も存在も京子は知らなかった。
オナニーとは無縁のまま四十有余年の人生を送ってき
ていたのだ。
だからクリトリスに僕の指先が舞い降りた瞬間、まさに
硬直して金縛りみたいになってしまった。
そこを舌と唇に攻めかかられて京子は頭の中が真っ白に
なり高々と飛翔した。
それらは総て京子は初めての事ばかりだったのである。
膣の内壁に男根が密着する感覚も初めてで、夫に
「お前は太平洋だ」
京子自身もそうなんだと思っていた罵りの言葉が、そう
ではなく(やっぱり)夫のが小さいせいだったのだ、と
ホッとした。
「腸とか胃袋が突き破られて、先が喉から出てしまう」
ような感覚に、夫のは短かったのだと納得もした。
あの日は午後4時過ぎから8時までラブホにいて僕は
三度京子に放った。
これも驚きだったようだ。新婚時代でも二日連チャンな
どなかった夫。一回で三発なんて想像すらしていなかっ
たのだ。
しかも初回ということで僕は気合が充実していた。
唇へのキス、乳房と乳首への入念な愛撫、そして陰部へ
と執拗に攻めかかったのだ。耳、ウナジ、脇の下、背中、
脇腹から足の爪先まで、京子は唾液まみれになったし。
生まれて初めて、五十を間近にして女の歓びを味わうこ
とが出来たのだった。
娘の同級生の僕は京子を翻弄した。母親より4コ上の京
子は落ちた。
「男の人と一緒にお風呂に入るなんて」
浴槽で京子は背中を僕にあずけながら呟いた。
『男と風呂に入ったことがないなんて』
お湯の中で浮かんでいる乳房を、うしろから回した手で
いじりながら、僕はもう驚きはしなかった。京子ならそ
れもあるだろう、と疑わなかった。
乳房から股間へ下ろしていくと京子は首を傾けて声を
漏らした。

ラブホテルを出るときには真っ暗になっていた。
夜の闇をヘッドライトが切り裂きながら走る車の助手席
で京子は目を閉じていた。
さっきまで僕が自由にしていた裸体は茶色と黒のスカー
トとセーターで覆われ、地味で野暮ったい四十女でしか
なかった。一発で職業がバレる身なりだ。
白く輝く裸身が目に浮かび、いま現実に助手席にいるダサ
い小母さんとの格差が激し過ぎ、僕は眩しかった。
いつもと反対の進行方向に走って50分。京子の住む町
の明かりが見えた。
その時、
「明日も逢ってくれますか」
ハンドルを握りしめ僕は前を見たまま
「はい。分かりました」
そう答えたら喉が乾いて痛いほどだった。


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[1670] 京子のショーツとパンティ 投稿者:TOKIO 投稿日:2005/10/09(Sun) 09:43

いま僕の部屋に海苔と御茶の詰合せの贈答用の箱がある。
タウンページを2冊重ねたほどの大きさだ。
この箱の蓋を開けるとカラフルな布がすき間がなく押し込まれている。
そう。これは全て京子のショーツとパンティなのだ。
微かな芳香。洗剤の匂いに混ざって京子特有の体臭が鼻を刺す。

もはや僕にしか嗅げないこの香り。
配偶者たる「夫」は永遠に知ることのない京子の淫臭。

この荷物が受取った時に僕は内心でガッカリしたものだった。
「お前の箪笥の引出、押入の衣装函、物置の団ボール箱にある」
そう電話で話し出すと、もうそれだけで京子は下着の話だと分かって
固唾を飲むのが受話器ごしに伝わってきた。
「一切のパンティとショーツそしてババパンツを」
携帯に機械的に声を送り込み続ける
「大至急こっちに送ってくれ。一枚も残すな」
「イヤ」
とは言えない京子。沈黙したままなのがせめてもの抵抗だった。
口をつぐんだまま僕も喋らない。
時間にすればほんの数秒間だっただろう。でも京子には無限に近い
時間なのは僕には手に取るように分かっている。
「私はなにを穿けばいいの」
無言の重圧に耐えかね京子は受け入れた。

我々は飛行機で行き来しなければならないほどの遠距離の仲だ。
家庭の主婦である京子だが、何かと理由をこじつけては僕と逢うた
めに空を飛んでやって来る。
そして三泊か四泊の旅行をする。空港で迎えると京子の目は潤って
油の膜が張ったようになっている。
広い駐車場の奥まった場所に車を停めることにしているのは
「逢いたかった。ソーチャン、逢いたかったよ」
助手席に座るや否や抱きついてくるのが「お決まり」だからだ。
キスをする。舌を絡めあい唾液を京子はむさぼり飲む。
「なに穿いてきた」
スカートをめくると僕は確かめる。僕のために選んだ下着を。
「エッ。。。何っ コレッ」
なんと京子は男物の下着、トランクスを穿いていたのだ。
「ソーチャンに旅行中に穿いてもらおうと思って」
買ったものだと喘ぎながらささやいた。
・・・という経緯で京子の手元にはトランクスが3枚ある。
「それを穿いてろ」
「ええェェっ」
京子は絶句した。携帯を握り締め固まっている姿が眼に浮かんだ。

隣町の本局に局留めで届いていた荷物を受け取り、早く見てみたい
一心でハンドルを握りながら梱包を引きちぎった。
中に女子中学生が愛用するようなピンクの小型封筒があった。
『京子の身代わりに愛してください』
そうワープロで打たれていて
『あなたに言われてトランクス穿いています。案外気持ちいいです』
これを読んでたまらなくなった。ウインカーを出し強引に停まった。
携帯を取り出して速攻で「○○社(本社)」という相手をアドレス
帳から呼び出して発信した。
神話にでてくる動物の名前をいかにも企業名っぽくアレンジしたの
を登録して京子の携帯を(本社)、自宅は(倉庫)、勤務先は(支店)
というようにアドレス登録をしてカモフラージュをしてある。
「もしもし」
いかにも周囲を気にしている声で京子が出た。12時38分、お昼休み
の時刻だったのでイチかバチかで掛けた(賭けた?)かいがあった。
「凄いよっ」
思い切り興奮して僕はしゃべり出した。
「すぐ電話します」
それだけを早口で言うと切られた。
待つしかない。
カーナビの液晶モニターをTVに切替て「笑っていいともっ」でも
見ようとしていたら携帯が光り「コンドルは飛んでいく」が鳴った。
「今トイレ」
押し殺してくぐもった声の京子。
洋式便器に座って排尿をするシーンは何十回と見ているし、デジカメ
で数枚、ビデオで2回ほど撮影もして、僕の目蓋に焼きついている京
子のオシッコする姿。
それが目の前に浮かび上がりズボンの下で急速勃起をした。
「あわてて○○○で6枚買ったわ」
そのスーパーはマジ京子の家から見えるほどの近所にある。レジや店
内には顔見知りの主婦達がパートで働いている。
僕が女の下着売場にいたら目立ち捲くりだが、主婦の京子ならトラン
クスを買うのは不自然ではない。
それでも恥ずかしかったのは京子がお店で初めて買ったトランクスだ
からだ。旅行に持ってきて僕に穿かせていた3枚は通販で購入した。
そして夫は結婚前から白のブリーフで、しかも「おまえのセンスはダ
メだ」と自分の着る物は総て夫自身が選んで買っている。
だから近所のスーパーに駆け込んで買ったトランクスは京子が初めて
男物下着を手にしたと言えるほどのものだったのだ。(京子は娘しか
出来なかった)
「更衣室でバレないようにしろよ」
「スカートで隠したり大変なんだから」
「なあ京子、クリいじってみな」
「ダメよ。人が来るわ」
でも京子は指を股間に入れた。
「ビショビショよ。あなた」
その瞬間にブチンっと切れた。
携帯からは接続が断たれたことを示す音が響きだした。

国道○号線。片側3車線を切れ間なく車両が疾駆していく。
こんなところに停車するのは極めて迷惑で危険だった。
僕はシートを倒すと助手席の箱に手を伸ばし木綿のショーツをつか
んだ。五十代の主婦らしいババパンツだった。洗濯を重ねたらしく
布地がかなりヨレている。
クロッチは微妙に磨り減り、黄ばんでいた。
鼻をつけたがかすかな石鹸の匂いがしただけだった。
「こんなの穿いてるとこ見たことない」
今度こういうババパン穿かせて撮そう。
そう思いながらベルトをはずしズボンを下ろしトランクスから逸物
をむきだしにした。
すぐ真横を轟音をたてながら大型トラックが駆け抜けていく。
ババパンのマン○が当たる部分で亀頭を包み、残りの布で陰茎をく
るんだ。
「お願い。京子を捨てないで、ソーチャンお願い捨てないで」
イク間際に必ず京子の口から漏れる言葉。
それを思い出しながら僕は射精をした。
「明日も見てくれるかな」「いいとも」カーテレビからタモリの声が
流れていた。


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[1669] 京子(6) 投稿者:TOKIO 投稿日:2005/10/07(Fri) 10:08

「ソーチャンのチン○が京子のマン○に入ってる」
いつの間にか僕は絨緞の床に寝そべっていた。Tシャツはズリ上がり胸毛に京子のヨダレが何箇所も垂れて濡れていた。
 顔をねじると壁の鏡が見える。
 スリップとブラジャーが落ちた半裸の姿で、スカートとパンストそしてヒールは履いたまま僕に跨り全身をうねらせて悶えている、京子の痴態が真横から映っていた。
 そう僕は京子を乗せたまま少しづつ移動してドアに顔を向けるようにしていたのだ。
「京子。お前の顔からすぐ50センチの廊下を人が歩いてるぜ。お前がオッパイ揺らして股おっ広げて顔出しでセックスしてるのドア開けて見せてやろうか」
「見せないで。お願い、見せないで」
軽く背を反らせ顎を突き出しながら胸に自分の手をあてると、京子は人差し指と中指の間に乳首を挟み揉みだした。
 髪が乱れ、若い男の肉体にむしゃぶりついている色狂いの大年増。その姿はまるで妖鬼さながらだった。
「ソーイチ、もうだめ。ソーイチ、イキそう」
 僕の名前を呼び捨てにするのは肉の歓喜にトリップしだしている証だ。顔前にあるドアに向かって咆哮する。
 もはや聞かれたって構わなくなっていた。
 今この歓喜を貪り尽くす。それしか京子にはない。
「頭の中が白くなってる。身体が熱いの。ソーイチ」
 両手が激しくオッパイを揉みしだきだした。
 白くて柔和な乳房には一昨日から僕が着けまくったアザが点々と散っている。

「おいで。ソーイチ。ママん中に、おいで」
 京子が自分を「ママ」と口にしたのは、いよいよ頂上が近い証拠だった。
 女の子が二人続いたが男の子が欲しくて三人目に挑戦して、やはり女だった京子には男の子供への強い執着があった。
 それが僕に向かい、ついに果たせなかった男の子の母親の疑似体験をしていた。だから僕も京子に「ママ」と囁き母性愛と肉欲の入り混じった気分を煽りたてるのが常である。
(京子には強姦願望と母子相姦願望がある。それについてはまた・・・。) 
「出しなさい。ママの中に出すのよ。ソーイチ、いいから出しちゃいなさい」
「イクよ、ママ。出ちゃうよ、ママ」
「おいで、おいで。早く。ママのおマン○にソーイチ、出しちゃいな」
 京子にとって最後のトドメは射精をおいてないのだ。
 どのような手練手管で愛撫をしてイカセまくっても、京子の最終着地点は膣の深奥に噴出される僕の熱い白濁液を感じることだった。
「イクッ。イッちゃう。京子、イクぞっ」
「イイッ、イイッ、おいで。来て、来て。あたいのマン○に出してぇぇぇ」
 背中からダンプカーに衝突された、そんな衝撃で僕は吹っ飛ばされた。
「ウッッゥゥゥッッウゥゥ」
「アアァァァァァァァァァ」
 僕は射精をした。
 その瞬間を待ち焦がれていた京子は追いすがり、一緒に飛んだ。
「あんた、あんた、凄いわぁ」
 一回、そして二回三回と波状で精液が男根の芯を駆け抜けていく。亀頭が破裂したまま京子の胎内に吹きかかった。
 チン○全体に子宮が重くのしかかるのが分かる。
 子宮嘴が亀頭に吸い付いて蠢いているのが目に見えるみたいだった。

 二人は夜の中華街を歩いていた。
 行き交う人波のなかで夜風にスカートの裾を揺らしながら京子は歩いている。
「漏れてるだろうな。匂っちゃうかもな」
 耳元でささやきながらスカートの上から尻を撫でる。
「なによ」
 撫でられた尻をくねらせて僕に腰をぶつけた。こんな仕草は珍しい。
 夜が京子をいつもより大胆にしている。
 ふだんは年の差ゆえ周囲の目を気にして僕と距離を置いて歩くのに、今はほとんど密着するようにして歩いていた。どう見たって母子ではなくて恋人同士としか人の目には映らないだろうけれど、何と思われたってどうでもいいわ。そんな開き直った京子だった。
 あれから京子には中出しの精液の始末をさせなかった。萎えて男根が抜け落ちるときに精液がドロっとこぼれた。
 でも内股を滴り落ちる精液ですらテイッシュでぬぐわせずに、パンティをそのまま穿かせたのだ。股をモゾモゾさせて内股の精液を京子はなんとかした。
 ブラジャーとスリップは戻してセーターを着させた京子をせっついて夜の街に飛び出したのだ。
「ストッキング、困るわ」
 股のところで大きく破れたパンストを取り替えさせて欲しいと京子は哀願したが、これも当然ながら跳ねつけた。
「化粧はしてもいいけど、ただし3分間だけだ」
 すると京子は洗面台の前に立ったままで鏡に向かいお化粧をしたのだった。

 インターネットで見つけておいたレストランで食事をした。
 表からは見上げるほどの建物だったが中は意外に狭い。とっても繁盛していて所狭しと並べられたテーブルはお客で埋め尽くされていた。
 運良く壁際の小さなテーブルが空いていたので予約なしの僕達も座ることが出来た。
「なあ、京子」
 こういう人の多い場所ではお互いに名前を呼び合わない不文律ができているのだが、壁際で聞かれる心配が無いので僕は呼び捨てにした。
「なあに。あなた」
 二人きりのときの京子の口癖が自然にこぼれた。
 テーブルの下で右足の靴を脱ぐと僕は京子に伸ばした。フクラハギを擦ると
「ダメっ。悪い子っ。いたずらしちゃダメよ」
 微笑みながら僕を睨んだ。でも脚は左右に開いて僕を迎える気が満々だ。
 そのお店の純白のテーブルクロスはほとんど床まで下がっていたから、僕のしている事は見えないはずだ。
「漏れてるだろ?」
腿のあいだに足を入れながら京子に顔がつくほど近づいて、そう言うと
「パンティ、気持ちわるいはよ」
 キスができそうに京子も顔を寄せながら囁いた。見るとウナジから耳元が赤く染まっていた。
「指でぬぐってみな」
「ええぇぇ。。どうして、そんな」
 突然のことに京子は目を点にしたまま僕を見つめた。
「匂い嗅ぎたいんだよ」
 一秒の何分の一か、京子は唖然としたまま僕を凝視していた。
「変態ソーイチ」
目を伏せると溜息を吐きながらそう呟くと、ゆっくりと右手をテーブルクロスの下に移した。
 スカートを潜った京子の手が僕の右足の甲に触れた。少し動かすと京子は答えるように手で撫でた。
「前菜でございます」
 突然そういう声が降ってきた。
 いつのまにかチャイナドレスの女性が料理を両手に捧げて立っていたのだ。
「ああ、どうも」
 慌てた僕は何を言っているのか分からずに軽くパニクってしまった。京子の両脚がバネのように閉じられ、僕の足の甲を握った右手ごと挟まれた。
「前菜でございます」
 大好物のピータンやクラゲなどが山盛りの大きなお皿がテーブルの中央にドスンと置かれた。
「こちらが老酒でございます」
 陶器のボトルがこれまたドスンと僕の前に置かれた。
「そして、これがお母様のご注文の烏龍茶で」
 明らかにチャイナ服のウエイターはテーブルの下で何が行われているのかを知っていた。と思う。
「お母様の」
 その言葉をもう一度口にするとチャイナ服の裾を旗めかせて去って行った。下着で引き締めているのだろうがチャイナドレスを着るのはもう無理だろう、という中年のウエイトレスが最後に京子に浴びせた視線には、炎のような憎悪と嫉妬があった。と僕は感じた。
 
 本物の老酒が美味しかったのか僕はしたたかに飲み、そして酔った。
 レストランで食事をしている途中から記憶が切れて空白だった。
「ブラジャー、脱いでこい。スリップもだ」
 そんな無茶を言って京子を困らせたらしい。
「で、お前、どうした」
「仕方ないでしょ、お手洗いで脱いだわよ」
 そしてホテルに戻るまでセーターの上からノーブラの胸を触りまくっていたということだった。
 部屋に帰ると乱暴に京子を抱いた、というのも記憶になかった。
「覚えてないな」
 すると京子は呆れ果てたという表情で僕を見ると
「あなたの精液のついたパンティ、口に入れられたのよ」
 
 二日酔いで頭が割れそうだった。胸はむかついて吐き気が間断なく襲い掛かっている。
 僕の腕を枕にして京子が丸くなっている。片手が股間のチン○を握って静かに搾っている。
 でも愚息は一向に元気になる気配はない。


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[1668] 京子(5) 投稿者:TOKIO 投稿日:2005/10/02(Sun) 23:01

 ドア横の壁に京子を押し付け唇を重ねた。セーターの下で胸が潰れる。
 あきれるほど肉がついた下腹部にGパンの膨らみを押し当てると、僕の怒張が分厚い皮下脂肪に沈み込む。
「京子」
 口を離し耳に移るとそう囁く。抜いた舌から唾液が糸のように垂れて京子の頬を濡らした。
 舌で垂れた唾液を舐め取りながら切なげに僕を見つめる。
「お腹空いてるんじゃないの?」
「まずお前を食べたい」 
 舌先を耳の穴に差し入れチョロチョロさせながら吐息を吐きかける。
「お前だって我慢できないだろ」
 息を吹き込み囁きながら右手をスカートに包まれた臀部に降ろす。
 ビキニのパンティのラインに沿って指を這わしながらミッシリとした尻の感触を確かめていく。
 膨大な量の脂肪と贅肉が堆積した京子の尻。デブで醜いと京子が嫌がる肉の塊りだ。
 だから以前の京子はガードルを着けるのが必須だった。
 でも嫌いだと僕が言ってからは逢うときにしなくなった。
 なにかで普段は着用しているのを知ってしまって僕がいい顔しなかったら、それからは僕の知らない時でもガードルは穿かなくなっている。
 
 スカート越しの肉感を楽しみながら僕の指先は尻の谷間を滑り降りていく。
「そーちゃん」
 耐え切れず京子が喘ぐ。脚の間に京子の太股が分け入てきた。
 尻も性感帯だと京子に思い知らせてある。
 抱き合った姿勢だから尻の谷間の途中までしか手は届かない。あと数センチで京子の菊壷にというところから引き返さざるをえない。
 下降と上昇。そんなことを何回も繰り返していたら
「いやん」
 京子は腰が砕けるように崩れ落ちた。
 壁に背中を擦らせて絨緞の上にお尻をついて体育座りになった。スカートが捲くれ上がりパンストの下のブルーのパンティが見えて、饐えた匂いが湧き上がった。目を瞑り肩で大きく息をしている。
「しゃぶれ」
 立ったまま足元にへたれこんだ京子に言う。
「はい」
 油膜がかかった目で京子が見上げうなずく。唇が開いたままでで痴呆っぽい。
 ベルトとボタンとファスナーに手が伸びてはずそうとしたが、ピッチリとしたGパンだったので手こずっている。腰に下げたチェーンがカチャカチャと鳴るだけで一向に脱がしてもらえない。
 見かねて僕はベルトとボタンをはずす手助けをした。やっと足元に丸くなって落ちると京子がGパンを片足づつはずしてくれた。
 正座をすると京子はトランクスも下ろす。
 男の下着を脱がすなんて僕にしかしたことがない主婦京子。
 TVの通販で京子が目にして購入したシルクのトランク。これだけでなく僕の着る物はすべて京子が選び買っている。
「トランクスなんて買ったことなかったから、なんか恥ずかしかったのよ」
「ふぅーん。ヤツはどんなの穿いてるの」
「白いブリーフばかり」
 結婚してから二十数年そうだという。
 割箸でつまんで洗濯機に落とせ。洗い終わったら出すときも箸で摘み、干すときには厚手のゴム手袋をしろ。お前のと一緒に洗うな。絶対に洗濯機には別々に入ること。
「野郎の小汚いパンツなんかとお前の着るもんが一緒になるなんて許せない」
 と、守らせたのは二人がこういう仲になってすぐの直後のことだった。
 そんな事を思い出した瞬間に頭のなかに閃光が走った。
 僕はキレたみたいになった。急にしゃがむとスカートの中に手を突っ込みパンストに両手の指を立てて股間のあたりを一気に引き裂いた。
「キャァァーー。なにするのぉぉ」
 僕は構わずそのままアグラをかき、その上に京子を跨らせた。
「ここで(するの)?!」
 泣きべそで見上げる顔には発情した京子の印、眉間に縦皺が三本クッキリと刻まれている。
「ァァ」
 無慈悲を装う声と顔で僕はうなずく。
「・・・・」
 溜息をつくと京子は正座をやめ片足の膝を立てて跨ぐと、左手で自分のパンティをずらしながら陰茎に添えた右手で膣の入口に導いていった。
 52歳まで正常位しか知らなかった京子が今では騎乗位をしないと満足しない。
後背位、立ちバック、対面座位、背面座位なども今では息が合ったコンビネーションでプレイできるようになっていた。
 膣の唇を亀頭で舐めるようにしてから京子は手と腰の連動で大陰唇とクリトリスあたりを周回した。
「フゥゥ」
 そして満を持すように腰を落として男根をみずからの胎内に沈めた。男根の右側面をパンティが擦る微かな痛みがした。
 セーターを脱がせようとすると京子は速攻で自分から脱いでくれる。
 若草色のスリップ。パンティとお揃いのブラジャー。クラクラするようなセクシー・ランジェリが僕の目の前にあらわれる。
 ブラとスリップの肩紐を肘まで落とすと乳房がダランと垂れ落ちる。細長くてヒョウタンみたいだがボリュームが凄い。ユサユサと顔のまん前で揺らめく。
 姿見の等身大の鏡が僕の背後の壁に貼られている。
 アグラをかいた僕の背中と、服を着たままパンストの脚を広げて僕に跨って交わる京子の姿が映っているはずだ。
 京子には真正面に見えているのだが最早それも目には入っていないだろう。
 手を伸ばせば届くドア。その木製の扉一枚で外は廊下であった。
 外を歩く人の足音や話し声が聞こえている。まさか1メートルも離れていないところでまぐわっている男女がいるなんて彼らは思ってもいまい。
「鳴け、京子。声を出せ」
 膝を伸ばし上半身を後ろに倒し手で体重を支える姿勢に変えて、京子の自由度を増やす。そして腹筋と大腿筋を駆使し下から突き上げ揺さぶった。
 廊下を人が歩いて近づいてくる気配がしてきた。女性ばかり数人らしい。笑いさんざめき大きな声で何ごとかを言い合っている。
「鳴けって言ってんだよ」
 乗せたままの京子を持ち上げ左右に振った。
「アンタ。イイ、いいわよぉ〜〜」
 女達の接近する気配に立ち向かうように京子は吼えた。
「オラッ。もっと大声出せ。デカイ声で鳴くんだ。京子」
 僕は激しく京子を揺さぶる。
 廊下のざわめきが掻き消えた。足音が止まった。
「そーちゃん。イイッ、イイわぁ〜〜」
 手を伸ばして乳房を鷲づかみにして絞り上げた。
「痛いっ。ヤメテェェェェーーー痛いってばァァァァーーー」
 壁に後頭部を打ち付けるようにして京子がのけ反る。
「オラッ、オラッ」
 外の廊下に聞かすために僕はわざとらしく声を出す。
「アンッ アンッ。 あんた イイッ イイのよぉぉー」
「イケッ イッチまえ、京子ぉーー」
 廊下は森閑と静まりかえってしまった。1秒前まであれほど騒がしかったのが嘘みたいにピタっと物音ひとつしない。
 聞かしたかったのだろうか。僕はことさら声を張り上げ続けていった。
「ホレッ ホレッ ホレッ ホレッ」
「アンッ アンッ アンッ アンッ」
 全身を使って京子を持ち上げて揺らしながら僕は吼えた。
「オラオラ、京子。甘く鳴けっ。もっと大きな声出すんだ」
「イイヨォォー。凄いっ。あんた、凄いっ。感じるっ、イイッ、あんた」
 糸の切れた凧のように京子は漂い舞っていた。
 
 どれほどしてからか突然廊下で音が復活した。
 何かくぐもった声と隠微な笑い声が飛び交いながら足音が遠ざかっていく。教科書通りのドップラー効果だ。
「ヤァネェー」
「ほんとよ」
 そんな会話が聞こえたような聞こえないような。京子より若いのか、あるいは年長なのかはわからないが、いずれにしても年増女の群れであった。

「あんた。イイッ イイッ」
 目を戻すと僕の足の上に跨って愉悦の只中にいる京子にはそんなことはどうでも良いようだ。



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[1667] PTAで知り合った奥さんと・・3 投稿者:源太 投稿日:2005/10/01(Sat) 08:54

根性さま、ご忠告ありがとうございます。
まったくその通りです。
先日、買い物で会ったときに私も妻を連れて、井上さんも旦那を連れてでした。
普通に会釈程度で済ませればいいのに、井上さんは私の背後に回り背中を突っつくしぐさ・・・要するに女が甘えてくるようなしぐさです。
私は「どうかしました」とさりげなく交わしました。
妻も相手の旦那も気付いて無かったから変に思われませんでしたが・・・・
二日後に偶然学校に子供のお迎えに行った時にあったので、夕方暗いこともありトイレに井上さんを連れ込み、説教というか「危険な行為はしないようにしましょう」という物の、
甘えた女の仕草で「寂しいもん」って・・・女って奴は・・・思わず「俺が好きでずっとこの関係を続けたいなら人のいる場所でのイチャつきはやめよう」と怒鳴り「ここでフェラしてくれる勇気はある?」と聞くと素直にペニスをズボンから取り出し咥えました。
上から見下ろす井上さんは化粧も剥げ掛けて完璧おばさんばぁさんに見え、こんな女と俺は・・・思わず萎えるペニスを井上さんののど奥に押し込むと、戻しそうに嗚咽を上げ涙目でこちらを見るではないですか!
「好きならのど奥に入れてよ、うちの奥さんはいつも平気でやるよ」というと凄まじい嗚咽を上げながらのど奥に何度も・・・・
この時から半分奴隷みたいな関係です。


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[1666] 明子と・・NO.7 投稿者:しんじ 投稿日:2005/10/01(Sat) 07:13

6/3にシティホテルでソフトSMを楽しんだ後、友達から電話あったりしてましたが、明子とは毎日メールのやり取りをしていました。
「明子、昨日楽しかった?どうだった?」
「うん、しんじのですごく感じた。」
「どっちがよかった?」
「しんじのちんぽが大きくて気持ちいい。時間も長いし。」
「今日は土曜日でご主人は家にいるんでしょう。もしご主人が求めてきてもSEXしたらだめだよ。」
「うーん、それはわからない。病気とか理由があれば別だけど。」
「兎に角、拒否しなさい。」
「わかった。努力してみる。」
メールで夫婦生活の管理をします。明子も僕の言うことになんとか従おうとしています。
翌日朝、又メールします。
「明子、どうだった?ちゃんとSEX拒否した?」
「だめよ。昨晩は途中で子供が起きてきたから最後まではしなかっけど、理由も無いのにSEXできないとは言えなかった。」
「でも、明子、僕のときが感じるんでしょう?じゃぁ、僕のときにとっといてよ。」
「そんな、無理言わないで。昨日途中までだったから今日は絶対に求めてくるって。」
「わかった。じゃぁ、こうしよう。ご主人が求めてきたらSEXしてもいい。ただし、@僕から抱かれていると思ってSEXすることA普段ご主人にしないこと、例えばフェラの時にタマタマまで綺麗に舐めることB体位をこの間のホテルのときみたいに立ってバックからさせること。いい?このこと守れる。」
「わかった。言われたこと守るように努力する。」
明子もこれくらいだとばれないだろうと思うのか僕の言うことをききます。ちゃんと守れたでしょうか?
又、翌朝にメールします。
「明子。昨日はどうだった?ちゃんと約束守った?」
「うん、守りました。真二のこと思いながら抱かれたらなんか余計に濡れた。そしてタマタマまで綺麗になめたよ。」
「立ってバックからは?」
「偶然だろうけど主人からその体位に持っていったからびっくりした。ちゃんと言いつけは守ったよ。」
「よし。今度会ったときに一杯可愛がってあげるからね。」
こうして、ご主人が赴任先から帰ってくる土日の性生活も僕が指示するようになり、これは今でも続けています。たいがい休日前はどのようなSEXをしなさいとメールします。
例えば「今回は腰を抱いてすること」「いくって大きな声で言うこと」「腰をいつもより余計に振ること」「M字開脚してSEXを誘うこと」「乳首を舐めること」「バックから足を開いてご主人を誘うこと」等。
大半は翌日「守ったよ。」というメールが来ます。
でも、ご主人も自分がしているSEXが別の男性からの指示によるものだとは夢にも思わないでしょうね。少し悪いなとは思いますが・・



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