BBS3 2005/09 過去ログ


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[1664] 京子(4) 投稿者:TOKIO 投稿日:2005/09/30(Fri) 21:58

 朝なんとなく目が覚めた。意識が朦朧としている。重苦しい不快感と猛烈な眠気が僕を苛む。いったい何がどうなっているんだとあがいた。

 そうだった。昨日は鎌倉から江の島を歩き回ったのだ。
 8月の最後の週末、人出で江の島の狭い島内はごった返していた。石段の続く参道は上る人と下る人がひしめき合って明治神宮の初詣なみだった。
 早々に江の島を抜け出すと、海岸通りを鎌倉方面に走った。右手に相模灘、左は崖と鉄路。そこを江ノ電がガタゴトと進んでいく姿に、京子は強く引かれたようだった。
「あれ、乗りたいわ」
 いったん鎌倉まで行くと鶴が岡八幡宮前の駐車場に入れ、そこから若宮大路を歩いて駅に向かい江ノ電に乗った。窓の外の景色を京子は夢中で眺めていた。
「こっちの海、もっときたないのかって思ってたのに」
 思ったよりもきれいで驚いたということだった。確かに京子の住む町の海は海の底まで見える。初めて案内された日に僕はそれがショックだったものだ。
 どの海岸もサーフィンをする人だらけであるのも京子には新鮮な感動らしかった。「湘南」のイメージがそのまま目の前にあることが気に入ったのだろう。
 終点の藤沢で改札を出てすぐに鎌倉までの切符を買いなおした
 藤沢発の電車はすいていたが途中の乗り降りでいつしか座先は埋まり、立っている人が増えていた。そんなときだった。
「アラッ、大変ねぇ」
 左手に幼児を腕に抱き右手で折畳んだバギーを支えた若い母親が乗り込んでくると、急に京子がそう声を上げたのだ。他の客が何事かとこちらに注目するほどの唐突で大きな声だった。
「いらっしゃい。こっち、こっち」
 まるで自宅にいるように京子は身を乗り出し、手を振って母子を呼び寄せた。
「立ってると危ないわよ。ここにお座りなさいね」
 そして肘で僕をグイグイ押しながら
「さあ、ソーイチ、立って席をお譲りなさい」
『エェェッ。。。なんで俺なんだよー。。。』
 と思いつつも少年時代に母親に命令された時みたいに僕はパシッと立ち上がってしまった。教室に先生が入って来て学級委員が「起立ッ」と叫ぶとクラス全員が反射的に気をつけをした、あれみたいに。
『子供好きなんだな・・・・しかしこんなに大勢の人がいるのによく恥ずかしくもなく、あんなデッカイ声を出すよ。ったく。こっちのほうが恥ずかしいわ』
 立って吊革を持っていると
「これも持ってお上げ」
 なんとバギーも持たされた。
「ありがとうございます」
 恐縮しながら僕の立ったあとに腰掛けた若いママは京子と僕を見ながら何回も頭を下げた。
「いいのよ。気にしないでね」
「本当に有難うございます、お母様」
 赤ん坊を覗き込んであやし出した京子にそう言ってから次に僕を見上げると
「どうもすいません。息子さん」

 そんなこんなで宿泊していた横浜のホテルに戻ったのは6時を回っていた。
 部屋に入ると京子は大急ぎで用意を始めた。今夜は中華街でデイナーということなのでそれなりの服装と身なりをするから、何はともあれまずシャワーを浴びて汗を流すというのだ。
 仕方ないのでそのあいだ僕は窓辺のソファに腰を下ろしてノートパソコンでもいじって時間を潰すことにした。
 と、その時なにか音がした。二人は反射的にそれぞれの携帯を見た。
 ツナミ。サザンオールスターズのメガヒット。京子の携帯の着メロだった。「はい、もしもし」
 スカートのホックをはずしかけたままで京子は電話に出た。口調からかなり親しい人から掛かってきた様子である。
 起動画面が浮かび上がる前のパソコンのモニターにぼんやりとだが京子が映っている。僕を避けようとするかのようにドアのほうへ歩いていく。
「えっ!」「違うって」「うんうん」
 断片的に漏れ聞こえる声にトゲがあるような気がした。
『どうしたんだろう?』
 思わず立ち上がると京子のいるほうへ歩きだす。
「○○んとこお礼言っといてよ」
 僕の知らない名前が出ている。声には一刻も早く電話を終わらしてしまいたい、という嫌悪感のようなものが歴然とでていた。
 気配で僕が近づいて来るのに気がつくと携帯のマイクのところを手でふさぎながら
「ヤツ」
 口だけ動かして僕に教えた。
 ヤツ。それは二人の間では典敏をさす符牒だった。京子の夫の典敏の代名詞。
 おそらく僕の顔に不快感がよぎったに違いない。京子は「ごめんなさい」とでも言うかのように目を伏せ、そのままクルリと背中を向けた。
「アッ」
 背後から胸を掴まれて京子は微かな悲鳴を放った。
「おい、どうした?」
 携帯から男の声が聞こえた。脇の下から回した腕にさらに力を込めると京子の背中を僕にひきつけた。
「な、何でもないわ」
 電話機の向こうの夫に取り繕いながら京子は横目で
「お願い。あっちに行っていて」
 そう懇願していた。その真剣な表情に、憤怒、嫉妬、復讐、それらの感情が渾然一体となって僕の中に氾濫したのだ。
 発狂してしまったのだろう。携帯を強引に取り上げた。
「アッ!何すんの」
 思わず口から出た京子の声にヤツが驚いた。
「京子、どうした? なんだ!」
 何かを感じたのか叫ぶようなヤツの声がスピーカーから流れ出てきた。
『俺の女の名前を呼び捨てにしやがった』
 頭に殺到した血液がアドレナリンで沸騰していた。コップを手の中で破壊するほどのクソ力で乳房を鷲づかみにして搾り上げた。
「痛いっ」
 空気不足の水槽の金魚のように大きく口をパクパクさせて開いて京子は必死で悲鳴をあげないようにこらえている。
 僕は電話を切り、電源を落とした。

 ドアに背中を押し付けたまま口を重ね、セーター越しに乳房を揉む。京子は「ダメよ。中華街、行くんでしょぅ」
 そんなことを言いながらも手がGパンの上から僕の勃起しきった逸物を撫でて感触を味わっている。


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[1663] PTAで知り合った奥さんと・・2 投稿者:源太 投稿日:2005/09/30(Fri) 16:27

確かに10年連れ添えば大抵馴れ合いになるし倦怠期という話をお互いに話していました。
するとその話の途中に間がありグラスを片手に井上さんが「私もまだ女として男性に思われたいしね・・」と。
私はすかさず「いや十分女ですよ、意識しますよ井上さんを・・・」とお互いに目と目が合い会話が止まってしまいました。
井上さんは違う話題に替えてその場の雰囲気をかえました
が、帰りに私が「少し夜風にあたりましょうか?」と誘うと「そうですね」と私と横並びで歩き、人気のない小さい公園の中のベンチに井上さんが腰掛て子供のころの話題を私に振ってきたので隣に座り話を聞いているとまた何度も真横から目と目とを合わせる私に話しをしながら井上さんの目が潤み会話が止まり・・・
これはいけるかも・・・と井上さんの唇にゆっくり近づいていくと井上さんは目を瞑り、最初はフレンチキス、その後に舌を押し入れるとネットリした井上さんの舌が絡み暫くは長いキスをしました。
唇が離れると気まずい雰囲気の中で井上さんが「よ 良くないよね、酔っちゃった勢いかな、もうっそんな雰囲気作るの上手いんだからぁ・・」と恥ずかしそうに私に言ってきました。
私はすかさず「酔った勢いでもないと本音を言える立場ではないですからね、お互い既婚者ですからね、でもずっと合った時から気になる存在だったんですよ、こういう事は人には言えないけど・・・好きです。」
私の言葉に井上さんは戸惑っている感じでしたが、優しく身体を引き寄せると身を任せまた熱いキスをし井上さんも「私も気になってました・・・」と告白。

私は「大人同士子供の恋愛と違い、お互いの生活まで乱そうとは思わないじゃないですか、こういう限られた時に愛し合いましょう、いいよね」と言うと井上さんは戸惑っていましたが、私は近くのタクシーを拾い、近くのモーテルへ。

お互い遅く帰るといけないので、私はホテルに入ると即効に井上さんの服を脱がせました。さすがに若い子と違って恥ずかしがらずにサバサバとしていました。
スタイルは中々良く、一緒にシャワーを浴び、興奮して勃起している私のペニスを恐る恐る触り、「主人のより全然大きい・・・」思わず優越感に・・・
ベットに入りまた長い舌が痛くなるほど絡み合うキス、その後私は井上さんの首筋から舌を這わせ乳首を責め、クリトリス周辺を責め続け、自分のペニスを井上さんの口元へ運ぶと待っていましたとばかりに咥えてきました。
私は腰を思いっきり落とすと、井上さんの喉奥にペニスが突き当たる感じと同時に、井上さんの凄い戻すような嗚咽・・・
私はひたすらクンニをしていて顔は見ていませんが、蒸せって涙が出ているようでした。
自分の妻には嫌がる行為は出来ませんが、他人の奥さんなのでちょっと乱暴に扱っていましたね。
アナルを舐めると今までそんなことを旦那からして貰った事無いらしく「だめっ汚いからぁ・・」と言いつつもき「気持ちいいっ」と言い「生理が終わりがけと言うことでナマ挿入してもいいけど外に出して」とナマ挿入!
ペニスを焦らしながらゆっくり沈めると「はぁあん、違う男が入ってくるぅっ」と声を上げたので「違う男の感触はどう?」とゆっくりストロークしながら言うと「わっわからないっ」と言うのでスピードを上げて突きまくると「気持ちいいっっ気持ちいいっ」と連呼。
私はそのまま早いストロークで中に射精・・・
意外に早く終わり挿入して三分も持ちませんでした。
それ以来井上さんとは月に一度から二度はSEXをしています。
ご主人は気弱そうな人なので奥さんは私との刺激がたまらないようで、アナル弄りや野外SEXなど調教していきます。


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[1662] PTAで知り合った奥さんと・・ 投稿者:源太 投稿日:2005/09/30(Fri) 11:13

とても美味しい思いを進行させて頂いてます。
小学校のPTAにて知り合った39才の井上さん、出会いはもちろん学校での行事ごとでしたが、何度か打ち上げの飲み会でご一緒させて頂き、二年くらい前からの知り合いでした。

最初は子供の話から始まり世間話、そして学生時代の話に下ネタと毎回似た感じでしたが、先日運動会の打ち上げがあり、たまたま同席でいつものように話していました。
飲み会が以外に早く終わったので、私が冗談半分で「もう少し別のところで馬鹿話でもしませんか?」と言うと井上さんも「そうねぇ、早いしね」と言ってこっちに乗ってきたので、内心焦りましたが、近くの焼き鳥屋に入りカウンターに二人座り、また下らない話から始め、昔の恋愛の話になっていきました。
井上さん曰く「昔は旦那を男って意識してたけど、結婚10年以上経つと・・・」と言う・・・・・


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[1661] 明子と・・NO.6 投稿者:しんじ 投稿日:2005/09/26(Mon) 05:25

これは現在進行形の実話です。
感想・ご意見あったらメールください。参考にします。

6/3(金)夜ホテルで楽しんだ翌日友達から電話ありました。
その友達とは若いときから一緒に遊んだ仲間です。
仮に名前を古川とします。
「おい、真二。この間の金曜日夜におまえを見かけたぞ。
 綺麗な女性連れてたんじゃないか?あれ誰や?」
「えっ、いつ見たん?まずいな。うちの嫁さんには黙っといてよ。」
「わかってるって。ところで誰やん?」
「今、付き合っている人。結構気に入っている人。」
「いいなぁ、今度紹介したれや。その人の友達とかおらんかなぁ・」
「だめだよ。その人は絶対にそういうこと許さない。」
「じゃぁ、今度遠目で言いからもう一回見せてくれよ。
 どんな人か見てみたい。」
「機会があったらね。」
古川とは以前彼の彼女とで三角関係になったことあります。
その時一度だけでしたが、3Pの経験があります。
理解はあるのでしょう。深くは追求してきませんでした。
ただ、うちの嫁さんにばれたら面倒だなということと明子をみせつけたいなという気持ちが芽生えたのは事実です。
何でこういうこと書いたかは次回以降に関係してくるからです。
明子をみせたいという気持ちに関係してきます。



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[1660] 娘の友達の母親と・・・A 投稿者:たく 投稿日:2005/09/24(Sat) 06:51

もうここまで来たらあとは決まりです、何もあせることはありません。
私は冷蔵庫からビールを取り出し、
「とりあえず乾杯しよう!」とグラスを渡しました。
「何の乾杯なの?」と笑いながら、私にもビールをついでくれました。
「K子さんが思った以上にHだったことに乾杯しよう!」とグラスを合わせると、K子さんは
「だってあんな所であんなことするから・・・」とちょっと恥ずかしそうに答えました。
私が触った瞬間、すでに激しく濡れていたことを告げると、
「もうっ、そんなこと言わないでよ」
と私の横に腰掛け、再び唇を求めてきました。
そのままソファでいちゃついた後、K子さんに「先に浴びて来ていいよ」と告げると、
K子さんは下半身半裸の まま風呂場へ向かいました。後ろ姿をずっと眺めていましたが、
上半身は上品な服を着ていても、何も履いていない いやらしい下半身が、
普段のK子さんと今のK子さんを結びつけません。

K子さんがバスルームの扉を閉めシャワーの音が聞こえ出すと、ビールを飲み干し、
私も服を脱いでバスルームに向かいました。

突然扉を開けてバスルームに入り込んだ私に、K子さんはニコッと笑いシャワーを
かけてくれました。
私はボディーソープを手に取りK子さんの体を洗いました。さっきは服を着ていたので
わかりませんでしたが、K子さんの胸は予想以上の大きさでした。私は背中から手を回し、
K子さんの大きな胸を洗いました。30代半ばのためかさすがに張りはないものの、
とても柔らかく、 大きさの割には垂れていません。私は洗いながら胸をずっと揉んでいました。

「腰に何か当たるよ」K子さんは笑いながら、今度は私の体を洗い始めました。
手は上半身から少しづつ下へ下へと移っていき丹念に洗ってくれましたが、
肝心なところは洗うどころか、触ってもくれません。
やっぱいきなりは触らないものなのかな・・・
さんざんじらされた挙句、ようやく私の硬いモノに触れてきました。
その手はとてもやさしく、両手で包み込むように洗ってくれました。

そしてK子さんはしゃがみ込んで、私のモノをじっと眺めながら、本当に大事そうに
両手で つかみ、優しくしごくように洗ってくれました。
あんなに大事に扱われるなんて、嬉しいような、恥ずかしいような・・・。

それから互いに石鹸を洗い流しバスルームを出ようとすると、K子さんは私の前で再び
しゃがみ込んで、いきなり私のモノを口に銜えました。

あの普段は笑顔が素敵で優しい母親のK子さんがこんなことをするなんて、想像できない・・・。

あまりの突然の展開にびっくりしてしまいましたが、もちろん私が抵抗するわけがありません。
私はされるがままに身を預けました。

K子さんのフェラは、普段の姿のように優しくくわえ込み、
時にはさっきの激しく身をよじった時の ように吸い込み、まるで私が執拗に愛撫した
仕返しをするかのようにむさぼっていました。
プロ並みとはいきませんが、とても気持ちよく、
とにかく一所懸命なのが伝わって来るフェラでした。

バスルームを出るとそのままベッドに倒れこみ、私はK子さんと再び唇を合わせました。
もうK子さんは何も抵抗しません。私の背中に手を回し、私を引き寄せるように抱きしめてきます。
私はそのまま唇を首筋に這わせて、K子さんの胸にたどりつきました。
さすがに横になると少し崩れてしまいますが、大きいせいか、両手で包むように揉むと
手のひらから 溢れるように胸が盛り上がります。
私は両手でその胸の感触をじっくり楽しみながら、その先にある少しだけ黒ずんだ突起を舌で
転がして遊びました。
荒い息遣いをしていたK子さんは、その瞬間
「ああっ」と悶え、体をよじりました。
なおも私は胸に舌を這わせながら、右手をK子さんの秘部に当ててみました。
バスルームから出たときお互いしっかり体を拭いたのに、
K子さんのあそこはびっしょりと濡れていました。
ただ指が触れただけなのにK子さんは大きく喘ぎ、
指を離すとねっとりといやらしい液が糸を引きました。

私は我慢が出来なくなって、M字に開いたK子さんの両足の間にいきなり顔をうずめ、
音を立ててその秘部に むしゃぶりつきました。
K子さんはより大きく喘ぎまくり、

「ああっだめ!」「いいっ!」と体をねじり悶えました。

舐めても舐めてもK子さんの奥からすっぱい匂いの汁が溢れてきます。
私はわざと音を立てながらその汁をすすりました。

「もうだめっいっちゃううっ・・・」
K子さんは「くうっ・・・」と言葉にならない声を発し、一瞬体を硬直させました。
私が顔を上げるとK子さんは肩で息をし、目を硬く閉じていました。
「K子さんて、すごくHだよね」
私の言葉に何の反応も示しません。ただハアハアと息をしているだけです。
私がK子さんの足元であぐらをかき、その表情を見ていると、K子さんはいきなり体を
起こし、私のモノに手を伸ばして来ました。
再び撫でるように優しく両手でつかみ、そして口の中へ含んでいきました。
さっきのバスルームとは何かが違います。さっきはただ舐めて銜えて口を上下させるだけ
でしたが、今度は味わうようにしゃぶって来ます。
モノに舌を這わせ、まるでアイスキャンデーのように舐め上げるかと思えば、
突然奥の奥まで口に含み 頭を上下させます。口の中はまるで別の生き物がいるかのように、
私の先をくすぐり、カリの回りを 丹念に舌の先で舐め回します。
口から離すと
「はあっ・・・」と熱い吐息を吐き、再び私のモノの表と裏をじっくりと舐め上げます。

K子さんは私のモノを咥えたまま体勢を変え、今度は四つん這いになりました。
ふと前を見ると、その先に鏡があり、その鏡にはK子さんの小さなお尻がいやらしい姿で・・・。
両足を広げ、尻を高く上げたその間からは、
さっき私が顔うずめた秘部がはっきりと写っていました。
私のモノを咥えながら頭を上下すると、一緒にその尻も揺れています。
私はその秘部をじっと眺めました。
割れ目の間からは透明な汁が垂れていました。私が手を伸ばし再び割れ目をなぞると、
K子さんは咥えながら 「んん〜っ」と声を発しました。
もうびっしょりでヌルヌルしていて、撫でる度にクチョクチョ音がしました。

K子さんはようやく私のモノを口から離したので、いよいよ挿入するべく私が体の向きを
変えようとしたら、いきなり私を押し倒し

「そのまま寝てて」と私に跨りました。

ゆっくりと片足を上げ、右手で私のモノを掴み秘部にあてがい腰を下ろそうとする瞬間、
私はK子さんの顔を見ました。

しかし・・・
目をつぶったK子さんのその顔は、私には、なぜか悲しそうな表情に見えました。
さっきまで苦しそうに口を結わえ顔をゆがませていた表情ではありません。

真面目で優しい母親であり妻であるはずの自分が、夫以外の男のモノに手を沿え、
その男の目の前でだらしなく両足を広げたみっともない姿で、自らの手でその男のモノを
自分の秘部に収めようとしている・・・。
今から考えると、K子さんはそういう自分を思い直して悲しくなったのか、
ただ単にあまりの快感に泣きそうな表情なのか・・・。

どちらにしても、その表情と首から下の淫らではしたない姿とは
アンバランスな感じがしました。

K子さんは35歳で10年前に結婚し、4年前に子供を産みました。その後少しずつレスになり、
ついには2年前から全くしなくなったそうです。夫が求めて来なくなったときはきっと
浮気をしているに違いないと思ったそうですが、そのうちきっと自分に魅力がなくなったんだ
と思うようになり、Hがなくても楽しい幸せな生活が出来ているから気にしなくなった、
と飲みながら話してくれました。
いろいろ話を聞いているたび、この人が奥さんだったらいいのになあ、と旦那さんがとても
うらやましくなりました。 夫にも子供にも、そして誰に対しても優しくて真面目で・・・。

自分は絶対に浮気なんかしないと思っていたそうです。
夫以外とは誰ともHはしない、だからもう死ぬまでHはしないだろうなと・・・。

だからK子さんは夫や子供に対する裏切りを感じていたのかも知れません。
でも止まらないのか・・・止めたくないのか・・・
K子さんは私のモノを掴みながらゆっくりと腰を下ろし、場所を探るように濡れた秘部にあてがい、
そして中にヌルっと収めました。
「ううっ」と声を上げ、その瞬間、悲しい表情がさっきの苦しく口を結わえた表情に変わりました。

K子さんが自分で築いた最後の壁を、自分でやぶってしまった瞬間のように思えました。

最初はほとんど動かず、ただ中に入っている感触を味わっているかのように、ほんのわずかだけ腰を
くねらせていました。私が目の前にあるK子さんの胸を掴み先を口に含むと、
K子さんは再び声をあげて 喘ぎだし、腰を動かしはじめました。
感覚を思い出しているのか、探っているのか、上下に動いてみたり、前後に動いてみたり・・・。
そのたびにクチュクチュと、私のモノとK子さんの秘部のこすれる音が部屋の中に響きます。
K子さんは場所を探り当てたのか、腰を上下にだけ振るようになり、「あああっ」と声も次第に
大きくなります。
私は下から見上げたK子さんの悶える表情と、下のモノから伝わってくる温かいヌルヌルした
K子さんの中の感触を じっくり味わっていました。
今度は私が上になろうと体を起こしましたが、そのまま倒され

「いいからこのままで寝てて」とK子さんはずっと腰を上下に 振り続けていました。

何も身動きがとれず、K子さんに犯されるままの私は、今度はK子さんのひざを立たせ
M字で両膝を開き、和風トイレで用を足すポーズにさせました。
うつろな表情に変わっていたK子さんはそのままの体勢で再び腰を上下に振りはじめましたが、
さっきと何かが違うのか

「いいっ、すごいっ」を連発しながら、さらにさっきより激しく腰を動かしてきます。

髪を振り乱しながら大きく悶え、

「いやあ、もっともっと」

自分がどんなに恥ずかしい言葉を発しているか気づいておらず、
部屋中に卑猥な音を秘部から響かせていました。
そしてK子さんが頂点に達しようとするとき、信じられないことを言い出しました。

「いま中に出してえ!」

私は迷いませんでした。このまま抜きたくなかった。
最後までK子さんの温かい感触を感じていたかったから。

K子さんが両手で顔をふさぎ奇声を上げて体がこわばるのと同じくして、
私もおもいきりK子さんの中に放ちました。
どれだけ注ぎ込んだんだろう、私はK子さんに入れたまま何度も何度も腰を痙攣させました。

あんなに気持ちよかった射精は初めてです。気が遠くなるような感覚でした。

K子さんはそのまま倒れこみ、私の胸に顔を伏せました。そして肩で息をしながら私に、
「ごめんね」とつぶやきました。
それは私に対してなのか、誰に対してなのか・・・。

私は私なりに今までにない快感を思い出していたのですが、K子さんは何を思っていたのだろう?
聞き出す勇気もないまま、そのまま無言で少しの間、時間が過ぎました。

私が黙っていると、中出ししたことに私が後悔したと思ったのか、K子さんは
「私、もうすぐ生理だから 今日は安全日だよ」と優しく声をかけてくれました。
いつものK子さんの顔でした。

K子さんとはまた会う約束をしました。今度は昼間です。お互い顔を見られるとまずいので、
そのままホテルに 向かう予定です。
ちなみにその約束とは別に、明日会います。ただし子供の運動会です。
またそれぞれのパパとママに戻ります。顔をあわせたら、なんて話せばいいんだろう・・・。


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[1659] 娘の友達の母親と・・・@ 投稿者:たく 投稿日:2005/09/24(Sat) 06:50

これは私が今週木曜日に体験したことをとある有名掲示板に書き込んだのですが、
一部ヶ所がアップされず中途半端な内容になってしまったため、新たにこちらに書かせていただきます。

先週、娘の通う保育園の父母会の懇親会がありました。
いつもは妻が行くんだけど、急遽都合で行けなくなったので、私が行くことになりました。
飲み会が始まって1時間を過ぎたあたりからみんな席をよく変わるようになり、
私もそれに乗じて、前から目をつけていた母親の横に座りました。
その人(K子さん)は娘と同じクラスの子の母親です。

K子さんは、背はあまり高くないが、スリムなうえに胸が大きく、顔は岡江久美子に
似た感じです。 今まで挨拶程度しか話したことがなかったのですが、話してみると
結構ノリがよく、もしかすると下ネタいけるかもと思い、夫婦生活の話になったとき、
「いやーうちはレスだから」と話を振ると、
「うちもなんですよねぇ」と話に乗って来ました。 これはいけると確信し、
少しづつソフトな下ネタワールドを展開すると、どんどん乗って来ます。
いいところでお開きになったのですが、帰りのドサクサまぎれに、

近所まで送ると行って車に乗せました。
車中でこのまま二人で2次会しないか、酔った勢いにまかせダメもとで誘ってみると、
あっさりOK。その次の飲み屋で、今度飲みに約束を取り付けました。
K子さんも親近感を持ってくれたのか、それから更に話は盛り上がりました。
その中でK子さんが下着を300枚持ってる(すごい!)と聞いて、私は思わず

じゃあ今度ガーター履いて来てよ!」とお願いしてしまいました。

言った瞬間、「しまった、ちょっと調子に乗りすぎた」と後悔しましたが、
K子さんの返事は「もう何年も履いてないから、どこにあるのかわかんないよー」
でした。ということは、あれば履いてくれるのか・・・!。
私はK子さんのスタイルやルックスの良さから、K子さんは絶対にガーターが似合うと
誉め続けました。そしてなんとか「じゃあ見付かったらね。」と約束してくれました。
その日は取り合えずお互いのメアドを交換して、そのまま解散しました。

それから改めて連絡をとり、昨日会うことになりました。
K子さんは白のブラウスにベージュのタイトスカートで、待ち合わせに現れました。
今までジーンズなどのパンツスタイルしか見たことがなく、改めてK子さんのスタイルの
良さに感動しました。なによりも足が綺麗。

私たちはさっそく店に向かいました。そこは和風ダイニングバーで、値段もそんなに高くなく、
なによりも料理がとても美味しい店です。K子さんもその店を知っていましたが来たことはなく、
一度来てみたかったと、とても喜んでくれました。 さっそく料理とお酒を注文し色々と
会話を始めましたが、お互いどうもぎこちない。考えたら、前回は私が話しかけた時から
お互いに酔いが回っており、シラフで会話をしたのは今日が初めてでした。
再びアルコールの力を借りなければ、とピッチを上げ酒をどんどん注文しました。

1時間もするとだんだん話が盛り上がり、私も夫婦生活の話など少しづつエッチな話を
切り出しました。K子さんの反応も上々だったので、私は思い出したかのように

「そういえば、いまガーター履いてる?」と尋ねてみました

私の問いかけにK子さんは「ごめんね、探したけどなかったの」と答えました。
「そうなんだぁ」とても残念な表情の私を見て、待ってたとばかりに微笑み、

「だから新しいの買っちゃた」。

思わず私は「まじまじ!?」と店中の注目を浴びるほど興奮してしまいました。

すごく見せて欲しかった。でも私にそこまで言う勇気もなく、ましてや店の中でという
分けにもいきません。取り合えず次の店に誘いました。
2軒目は静かな薄暗いショットバーです。店はすいていたのですが、私たちはカウンターの
隅に並んで座りました。

さっきと違い薄暗く、お互いの距離がすごく近くなったせいか、なかなかいい
雰囲気でお酒も会話も進みました。
会話の内容も子供の頃の話だとか、今の生活の悩みだとか、逆にHな話はあまり
しなくなりました。
久しぶりに恋人同士のような楽しい時間を過ごしました。もう何でも話せそうな感じです。

僕はさっきからずっと頭の片隅にあったことを、思い切ってお願いしてみました。
「ねえねえ、ガーター見せてみてよ・・・」

突然のお願いにK子さんも驚いた表情で、

「ええ!それは・・・」

どうしようか迷っている感じでした。
私はこの前のようにK子さんを褒めちぎり、なんとかその気にさせようと努力しました。
そのうちK子さんもその気になってくれたのか、あきらめたのか・・・

「じゃあ、ちょっとだけ・・・」

と、座ったままスカートの左側をすーっとまくってくれました。


足にフィットしたタイトスカートが少しずつめくれ、薄い肌色に少しラメの入った
ストッキングが 足の付け根近くまであらわになりました。

約束通りガーターを履いていました。

ガーターは光沢のある白です。肌色でキラキラ光るストッキングによく似合っていました。
それに、綺麗な足・・・。その足の生えるところに、同じく光沢のある白い下着が見えました。
その下着はレース模様で、薄暗いのではっきりとは見えませんが、大事なところが
うっすらと黒く見えていました。

もうここまでくれば、最後のお願いを聞いても断られるとは思いませんでした。

「ねえ、Hしよっか」

K子さんはうつむいたまま何も言いません。たぶん覚悟はしていてくれたから、見せてくれた
のだと思います。
少しの沈黙のあと、私はK子さんをこちらに向かせ、軽くキスをしました。
K子さんは私の顔が近づいた瞬間、目を閉じ私に唇を預けてくれました。
その時のK子さんの唇は、少し震えていました。

考えたら、私もそうですが、K子さんには夫も子供もいます。
その日は夫は出張、子供は近くの実家に預けているということで、1日だけ独身時代のように
楽しい夜を過ごしてくれたかもしれませんが、明日になればまた今まで通りの妻であり
母親である生活に戻ります。
その唇の震えは、今から考えると、罪悪感なのか、それともただ緊張していただけなのか・・・。

「もう出よう」と、私はK子さんの肩を抱いたまま店を出ました。
エレベーターホールでエレベーターが来るのを待っていましたが、私も我慢しきれず、
もう一度キスを しました。扉が開き中へ乗り込んでも唇は離さず、さっきよりも激しく・・・。
1階についた後、私はK子さんの手を引っ張り、人気のない非常階段に連れて行きました。

私はK子さんを抱きしめたまま壁に押し付け、K子さんのスカートの中に手を入れました。
K子さんの足はひんやりと冷たく、少しやわらかでした。
私はその足をなでながら少しずつ手を上へ上へずらしていきました。
そして、その部分を・・・。

K子さんの秘部は、下着の上からでもはっきりとわかるくらい濡れていました。
ツルツルしたシルクの下着の上から柔らかい部分を割れ目にそってなぞると、
K子さんは目を堅く閉じました。 息が少し荒くなっているのがわかります。
私は下着の上からその秘部を撫で回しました。

K子さんも抵抗を試みたのか、少し体をよじりますが、私の左手が体を押さえつけています。
そして下着を横にずらし、指を中に滑り込ませました。
ものすごく濡れていて、ヌルヌルと温かいものが私の指に絡まりました。
私はその指でクリトリスを撫でた瞬間、K子さんは唇を離し「ああっ」と小さく喘ぎ、
腰が砕けたように よろよろとよろけました。
執拗にクリトリスをいじりまわすと、「もうだめ、だめっ」と私の腕をぎゅっと握り締めます。

私はしゃがみこんでK子さんの左足を担ぎ上げ、顔をスカートの中に入れてK子さんの秘部に顔を
近づけました。
K子さんは、「だめっ、きたない!」っと両手で私の頭を押さえつけます。私は気にせず
下着の上から K子さんの秘部を舌でなぞりました。
確かにいい香りとはいえない、すっぱい香りが鼻につきました。
でもいやな匂いとは感じません。私は白いシルクの下着を剥ぎ取り、再びK子さんの秘部に
舌をのばしました。

私の頭を押さえつけていた両手が、いつの間にか私の頭に秘部を押し付けているような
感じになりました。
「ああっ、いいっ!」とさっきまで小さかった喘ぎ声が次第に大きくなっていきました。
そのまましばらく舌でK子さんの秘部をたっぷり味わったあと、私は再びK子さんの手を引っ張り
「行こう」とビルを出てホテル街へ向かいました。

もうK子さんは、私にされるがままです。
人通りの少ない交差点の信号待ちで、私は再びK子さんのスカートに手を入れました。
下着はさっき脱がせたので、何も履いていません。
さっきあれだけ私がヌルヌルしたものを吸い取ったのに、K子さんの秘部はもう濡れています。
人通りがないことをいいことに、私は指を中に入れたまま信号を渡りホテルに向かいました。
K子さんは歩くどころか、私の右手に激しくすがり、立っているのもやっとの状態です。
口を堅く結び、声が出ないようずっと耐えています。
結局そのまま誰ともすれ違わなかったので、私は部屋に入るまで、ずっとK子さんの秘部を
撫で回していました。

部屋に入るとK子さんの方から激しく唇を求めてきました。
K子さんの中では、もう何も考え付かないのでしょう。ただ無心に私の唇を吸ってきます。
私はK子さんのスカートのファスナーをおろしました。
ストンっとスカートが下に落ちると、私は唇を離し、K子さんの体全体を見ました。

もちろん初めてです、K子さんの半裸を見るのは・・・。
黒くシックで上品なブラウスの下は、何も履いていないむき出しの下半身。
そこに白いガーターと肌色のラメが入ったストッキングの付け根には、黒くいやらしい茂みが
ヌラヌラと光って いました。

私はやっとこの時が来たことに、この姿を見ることが出来たことに、なぜか急に安堵の気持ちが
広がり思わず、
「あ〜あ、とうとうここまで来ちゃったね」と声をかけました。
K子さんも急に緊張がほぐれたのか、
「もう!ほんとにっ」と少し笑いながら答えてくれました。
その瞬間、さっきまでの、口を堅く結び、私の執拗な愛撫に耐えていた顔と違い、
私が普段見かけているK子さんの 顔に戻りました。

私がいつも見ているK子さんの顔は、子供を連れて保育園に登園し、目が合うと

「おはようございます」

と微笑んであいさつをして くれた優しい母親の顔です。
私がK子さんに興味を引かれた顔でした。





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[1658] 掲示板の美人人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2005/09/20(Tue) 16:24

いつもの掲示板にメールが入った。
メッセの内容に共感を頂けたが、自分の年令を気にした内容。

・・・・・・・
はじめまして。
同じようなことを考えている人がいるんだなぁ・・と
思わずメールしてしまいました。
ひとつ質問があります。相手に対しての希望が
書いてなかったのですが、年齢的なものはいかがですか?
・・・・・・・・

私のストライクゾーンを伝えると、直ぐに安心した返事が返ってきた。

・・・・・・・・
早速のお返事ありがとうございました。
私の簡単なプロフィールをお伝えします。
年齢40才 おひつじ座 A型
都内在住です。
私にも小学生の子供がいます。
週に2〜3日働いていますので、次回からは携帯で
メールを送らせて頂きたいと思います。
アドレスは xxxxx@ezweb.ne.jp です。
今から仕事に出ますので、またゆっくりメールします。
・・・・・・・・・・

携帯からのメールをとアドレスも添えて簡単な自己紹介も添えて。
早速携帯に返事と共に、改めての自己紹介と写メールを添えて送った。
彼女の反応は安心したと。
彼女の職場と私の向かう場所が近いのが分かった。
帰り道にお茶を誘うと、夕方にお互いの都合が付けばお茶をする事になった。

夕方にお互いに時間を合わせて待ち合わせした。

・・・・・・・・・
お仕事中すみません。
今終りました。もし時間ができそうでしたら、ご連絡下さい。
私はグリーン系のワンピースにベージュのカーディガンです。
・・・・・・・・・・

現れたのは美人で素敵な女性。
すらっとしたスタイルと、綺麗な白い肌が目立つ凄く若く見える。
期待していなかっただけに、正しく瓢箪から駒。
直ぐに喫茶に移動し、お茶とケーキを楽しみながら話は一時間半を。
この日は時間切れで、後はメールで話の続きをする事になり、
翌週の彼女の仕事の都合を聞いてから次回の待ち合わせをする事になった。
彼女からのメールを帰りの新幹線で受け取った。

・・・・・・・・・
今日はありがとうごさいました。楽しい時間でした。
またお会いしたいです
来週の予定ですが、OO日は学校の用事があるので2時まで。
OO日は空いてます。
Kさんの印象は、気さくで楽しい方。好きなタイプです。
・・・・・・・・・

彼女との二回目のデートは、私の泊まるホテルの横の遊園地に行く事になった。
この時期に、彼女の見たい映画がないからだった。
午後にホテルのロビーで待ち合わせた。

この日が人妻ダブルヘッターの第二試合になってしまっていた。

時間通りに彼女はロビーに待っていた。
スタイル抜群の肌が透き通る様な彼女。
館内でランチをしてから、彼女が好きなシャンパンを楽しむ為に部屋に。
ソファーでシャンパンとフルーツを楽しみながら話は弾んだ。
窓際に二人で 立った時に彼女の顔を引き寄せると素直に唇を合わせ、
彼女は柔らかな舌を小刻みに絡めてきた。

舌の柔らかな感触だけで、楽しめる美味しいキス。
彼女で手を背中を擦りながら、抱きついてくる。
シャワーをすすめると、素直にバスルームへ。
入れ代わりに浴びてから、ベッドで全裸になり腕枕をしながらキスをゆっくりと楽しんだ。
お互いに体を手でまさぐり合い、肌の感触を確かめてから、
ゆっくりと胸にキスを、そして後ろから耳たぶから首筋、
肩から背中一面に舌を這わせ、爪先で更になぞる。
予想通りの肌の綺麗さだった。色くすべすべした熟した女の肌。

指先と唇に吸い付くみたいた感触。
彼女の反応は、耳たぶが声を漏らして反応した。
指先を秘めた茂みを掻き分けて、奥に進めると淫水が溢れた割れ目に。
その粘った淫水を指先に掬い、クリに垂らすように捏ね回す。
ぬるぬるとクリを指先で弄ぶと、彼女は顔をしかめて喘ぎだした。
耳たぶ、乳首と舐めながら、クリを転がしてから割れ目に浅く指を差し入れ、
小刻みに尿道の辺りを刺激すると、
中から襞が盛り上がり、指を包み込み吸い付く反応をしだし、
そして「逝く」と言いながら叫ぶと、指を折りそうに締め付けた。

逝くのと同時に、肉棒をまだびくびく脈打つ割れ目に、
づぶづぶとした感覚を味わいながら突き立てた。
一気に奥まで突き入れると、柔らかで形の良いお尻を鷲掴みにして、
力強く突き入れ、引っ掻きながら責め続ける。
彼女の反応は、突き入れるよりは捏ね回すのがより敏感だった。
彼女の喘ぎ声が大きくなるに従い、脚を持ち上げて奥に突き刺して、
奥の子宮を深く捏ね回すと、彼女の声は部屋に響き渡り、
「駄目、駄目」と藻掻きだし、やがて悲鳴と共に私の体を押し退けようとした。

私は、動きを止めてどうしたのかと聞くと、急にお腹の上まで突き抜けた感じがしたので、
初めての感覚でびっくりしたと。
彼女を俯せ、後ろから再び突き刺した。
後ろからは、奥深くまで入り子宮にこりこりと突き当たる。
腰を大きく回しながら、肉棒で襞を広げる様に捏ね回しながら、
奥へ奥へとねじ込みながら続けると、
おまんこからは卑猥な音が、彼女の喘ぐ声にも負けない位に聞こえだした。
彼女は、シーツを両手で握り締めながら「逝きそう、駄目、気持ち良い」を繰り返す。

更に深く突き捏ね回すと、彼女は絶頂を迎えた。

暫らく腕枕で休憩しながら戯れながら話をした。

暫らくすると再び彼女は私の体に脚を絡めながら、体を触り始めたので、
彼女にフェラを仕向けると、彼女は柔らかな舌先を、まだ休憩していたペニスに容赦なく這わせた。
そして上品な口にくわえてきたので、
ペニスは直ぐに硬い肉棒に変化した。
再び肉棒は、熱い襞の中に負けない位、熱く硬くなり中で暴れ回ると二回目の絶頂の瞬間は直ぐに。
彼女がしっかりと絶頂の波を体の奥に感じ終えるのを確認してから、
彼女の口に肉棒を突き入れて、
今日のダブルヘッターで最初で最後の爆発を、
どくどくと注ぎ込んだ。
彼女はそれを全て受け入れ、飲み干し抱きついてきた。
腕枕で脚を絡めて、知らない内に二人で寝入ってしまたった。
暫らくして、ふと目が覚めた私は、彼女が腕枕で寝息をたてる音を
心地よく聞きながら満足な気分を味わった。






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[1657] 明子と・・NO.6 投稿者:しんじ 投稿日:2005/09/19(Mon) 17:41

お風呂の中でも洗いっこしたりして楽しんだ後、ベッドに戻ります。
「ほら、明子、手を頭の上に上げて。」
「いたいのはダメよ。優しくしてね。」と言いながらも頭の上で両手を重ねます。それをロープで縛ります。
「このいすに座って。足はいすの上に置いて開いて。」
両手を頭の上に置き、いすの上でM字開脚させます。
「明子のマンコがよく見えるよ。パックリ開いている。」
「えー、ダメよ。もういいでしょう。もうほどいて。」
「だめ、これからが本番。ちょっと前かがみになって。」
上体を倒すと今度は目隠しをします。
さらに目隠した上にロープをかけ絶対に見えない状態にします。
私がどこにいるかも分かりません。TVの音量を高くします。
「ねぇ、真二どこにいるの?変なことしないで。どこ?」
私はそのとき静かに部屋のドアを半分ぐらい開けていました。
6階の一番奥の部屋だから誰も来ないでしょうけど、もし誰かが通ったら裸で縛られているのは一目瞭然です。
「ほら、明子、又もマンコが濡れてきてるよ。もっと足を広げて。」
「こう?恥ずかしいから・・もういいでしょう?」
「ダメ。ほら口を開けて。」
いすの上で手を縛られて目隠しされて大きく足を開いたままの明子の唇にチンポをつけます。
僕のチンポだと分かると頭を大きくスライドしてチンポをしごきます。
「明子、気持ちいいよ。もっと奥まで。」
「わかった。こう?」と言いながら奥まで咥えます。
「すごく堅くなってる。大きくなってるよ。」
「じゃぁ、明子、入れて欲しかったらもっと足を開いて。」
明子はいすの上の不自由な体勢のまま腰を浮かせ足を開きます。
入れて欲しそうに腰をくねらせます。
そこにいきり立ったチンポを突き刺します。
「あー。又、入ってきた。変な感じ。なにか犯されているよう。。」
そのまま入れたり出したり、じらしたり、マンかす汁のチンポを舐めさせたり、そして立たせてドアの近くまで行かせたり色んなことしました。
「真二、もうだめ、行きっぱなし。ベッドでちゃんとして。」
その言葉にロープを解いてやり、ベッドの上で優しくSEXしてやりました。
明子も自分から上に乗ったりバックでせがんだりこの日は合計3回のエクスタシーに至ったようです。
しかし、慣れてきたとは言え、やはり人妻は貪欲です。
快感に貪りついてきます。勿論そういうところが可愛いのですが・・
結局、深夜までSEXにつかり、明子は自宅に帰りました。



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[1656] 明子と・・NO.5 投稿者:しんじ 投稿日:2005/09/19(Mon) 13:30

いよいよ、金曜日です。
待ち合わせ場所に言ってみると明子はもう来ていました。
黒のレースのスカートを穿いてセクシーです。
「ごめん。待った?」
「ううん、私も今きたところ。」
そのまま私の車で和食処に向かいます。
ここはも「もみじ」という静かな雰囲気の店で、つい立があって個室っぽい雰囲気の店です。
「あんまり飲んじゃダメよ。車だし、役に立たなくなったら困る。」
「この間、会社でね・・・」等明子ははしゃいで話しています。
「明子、おっぱいだしてごらん。」
「えー、ダメだよ。人が来るかも知れないし」
「ちょっとだけ。ブラずらすだけでいいから。」
「えー」と言いながらも、ちょっとプらをずらして乳首を見せます。
乳首をつまんでやると嬉しそうに見をくねらせます。堅くなってる乳首でした。
そうして徐々にHな雰囲気に持っていき、いよいよホテルに向かいます。
ホテルに向かう車の中で明美の股に手を入れます。
湿ったような状態です。「もっと足を開いてよ。」
明美は上気したような顔をして足を開いて腰を浮かせます。パンティの中に入れやすい体型にしてくれます。
マンコはもうジュクジュク濡れていました。
ホテルに向かう間中、明美のマンコに指を入れてかき回していました。
「もう、だめよ。後で・・」と言いながら濡れた指を拭いてくれました。
ホテルに着きました。部屋は6階の端の部屋。
部屋に入るなり、キスして抱きしめます。
「明子会いたかった。この間あったばかりなのにすぐに明子を抱きたくなった。」
「私もよ。真二の大きなものが欲しかった。」
抱きしめてお互いの体をまさぐりあいます。
「明子、こっちに来てごらん。」窓際に近寄せます。
部屋の明かりで外からは丸見えです。ただ6階なのでよほど注意してみないと下からはわからないでしょうが・・
「ここに手をついて。お尻突き出して。」
窓に手をつかせてスカートをまくります。ストッキングを下ろすとパンティには染みがついていました。
「明子、脱いでごらん。」私は洋服着たままです。明子を窓際で全裸にさせます。
「だめ。外から見える。」
「じゃぁ、少し暗くするから」
「もー、だめだったら・・」と言いながらも明子は全裸になりました。
窓際で外を向かせ後ろからマンコを触ります。
「あっ、いい、気持ちいい。」腰をくねらせて全身で感じ始めます。
「ほら、僕のもしゃぶって。」風呂に入る前のチンポを咥えます。
ちろちろと先っぽから大きく根元まで咥えます。
明子の端正な顔のほほがチンポで膨らみます。
「さぁ、窓に立って。足を開いて。お尻突き出して。」
潤んだように瞳で私を見ながら言われたとおりの格好をします。
多分その次の行為に期待しているのでしょう。
「明子、入れて欲しい?」
「うん、真二のチンポ入れて!」
バックから大きく中に突き立てます。
「あー!、入った、もう入っちゃった。すごく濡れてる。」
カーテンを開けて、外からは(見にくいでしょうが)丸見えの状態で
バックから責められます。クリトリスを触ったり乳首を強くつまんだりしているうちに明子は一回目のエクスタシーが来ました。
「あっー、いくぅ、真二いくぅ、あっ、あー!!」
声が大きすぎて聞こえないかと思うくらいです。
時間にしてホテルに入ってから15分ぐらいで明子は行ってしまいました。
チンポを抜くと明子は窓に手を置いたまま床にへたり込んでしまいました。
「あ、ぼーっとした。」
「じゃぁ、お風呂入ろうか?それから今日はSMをやるよ。」
そうなんです。この日はソフトSMをするからとメールしていたのです。
金曜日の夜はふけていきます。



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[1655] 明子と・・no.4 投稿者:しんじ 投稿日:2005/09/19(Mon) 09:00

タイトルを変更すると言っておきながらご無沙汰していました。
いろいろと非難される方もいらっしゃるのですが、逆に励ましを頂く方も大勢いらっしゃいますので投稿を続けさせてください。
再度言いますが、これは現在進行形の実話です。
私(真二/40歳)と明子(43歳)の話です。
以前にも書いたかもしれませんが、明子は細面の美人です。
とても43歳には見えません。私は明子の虜になっていました。

2回目のデートを終えてからも毎日メールは続けます。
(ちなみに今日現在で400通弱のメールをもらい、同数ぐらいのメールを返信しています。)
普通、夜9時から11時までメール交換が日課となりました。
「このあいだどうだった?気持ちよかった?}
「うん、すごく感じた。真二と会っただけですごく濡れてしまうのが
 わかる。」
「今、どういう格好?」
「普通のパンツとネグリジェ。」
「この間あげたTパックにはきかえてみてよ。」
「えー。いやだよ。」と言いながらも履き替えてきて
「言われたとおりにTバック穿いてます。少し濡れてきた。」
勿論、メールですからほんとに穿いているかどうかはわかりません。
でも多分穿いてたのでしょう。
「今度又会いたいよ。明子。金曜日の夜はどう?出れる?」
「金曜日の夜は主人帰ってくるから無理だよ。」
「友達と食事とか言ってさ。何とか出れるようにしてみてよる」
「うーん、わかった。考えてみるけど。。」
それからも数日メールやり取りしてたら、
「真二、金曜日大丈夫だよ。主人飲み会で泊まりだって!」との事。
「じゃぁ、食事してシティホテルでもとっとくよ。」
「うん、私もPTAの役員会キャンセルしてそっちに行くから。
 楽しみだね。どこ連れてってくれるのかなぁ?
 でも、あんまり遅いと家族に怪しまれるからなるべく早く帰して ね。」
こうして、3回目のデートが決まりました。
6月3日(金)の午後8時に書店の駐車場です。
前回会ってから同じ週の週末に会うことになりました。
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[1654] 臭いフェチ女B 投稿者:ゆうや 投稿日:2005/09/14(Wed) 01:59

彼女は私の脇の臭いが好きだった。
私は大学生の頃、四畳半の古びた2階建てのアパートに住んでいた。
彼女と付き合い始めいろいろな場所でセックスしたが、やはり私の部屋ですることが多かった。
もちろん、昼間でもいつでも部屋に入ればすることはセックスばかり。
その日も昼間からセックスを始めてしまった。
彼女はいつものように感じやすく腰を激しく動かしながら
私のペニスを愛液でビチョビチョにしていたが、
正常位で突きまくっていると彼女が段々と上にずれていく。
それをくい止めるために私は右腕で壁を押さえる形になった。
その時、私の脇は丁度彼女の顔の所にきた。
しばらくその体制で続けていると、彼女から思いがけない言葉が
「いい臭い」と。
私は何の臭いか分からず彼女に聞くと
「脇の臭い、いい」
「すごく強そうな臭い」
「感じるの」
と言ってきたのです。
私は少々とまどいましたが、元々私も臭いに敏感だったので
その言葉に異様な興奮を覚え、
今まで以上に興奮し、オマンコを突きまくりました。
彼女は
「いい、いい臭い。」
「感じるの」
と何度も繰り返し、私の脇に顔を埋め、
鼻を利かせているのです。
その様子を見ながら私も興奮し
「いい臭い?」と何度も聞き、その度彼女は
「いいの、いい臭い」とまた繰り返し
お互いの相性の良さを強く感じながら私も
今度は彼女の両腕を頭の上に伸ばした状態で
彼女の脇の臭いを嗅ぎながら
「いい臭いだよ」と繰り返し
彼女にささやきます。
少し毛が生えたざらっとした感触を舌で感じながら
何ともいえないエクスタシーを感じてしまします。
そして、私は彼女のその臭いを付けた唇で
彼女の唇をまさぐり、舌を絡ませ、激しいキス、セックスを続けるのです。
今でもこの彼女とのセックスを思い出してオナニーをしてしまうほどです。
今頃彼女は別の男に同じことを言っているのかもしれないと思うとまた興奮してしまします。









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[1653] 臭いフェチ女A 投稿者:ゆうや 投稿日:2005/09/13(Tue) 18:57

放心状態の彼女のオマンコはヒクヒクしていて、汗と愛液とが混じり合った液体を流しながらぱっくり開いたままです。
「ねえ早く  ペニスちょうだい」
と彼女はうつろな表情で訴えてきます。
私は再び彼女の厚い唇にペニスの先をあてがい、さらに鼻に持っていき臭いをかがせるのです。そして、口の中に押し込み激しくフェラチオさせ、大きくなったペニスをオマンコにぶち込んでやりました。彼女は「あっ 」と声を上げ私にしがみついてきます。
激しく舌を絡ませてディープキスをし、何度も何度も突き上げます。もう最高に濡れてグショグショのオマンコはピチャピチャ音を立てながらいやらしくなっていくのです。
彼女はすごく毛深いのでオマンコの周りも密林のようです。アナルの周りももちろんしっかり生えそろえていて、それも私にとっては興奮材料であるのです。
夏はさすがに脇も処理されていますが、黒ずんだ脇もとてもいやらしく、冬は処理しないでそれを見ながら興奮し、脇に射精することもありました。
 昼間の公園の便所で、ピチャピチャ音を立てながらピストン運動は続き、彼女の絶頂は近づいてきました。
彼女は絶頂を迎える時、必ず私のお尻に両手をまわし、しっかりとおさえ込むようにして自らも腰を激しく動かします。それに両足もつま先がギュッと力が入った状態でその時を迎えるのです。
「いく、いく」という彼女の声にさらに興奮し、私も絶頂を迎えます。
彼女がいった後すぐにペニスを抜き、彼女の口にペニスを持っていきます。私は強くしごきながら彼女の口の中で果てるのです。
あまりの量に彼女の口からは精液がもれ流れ、たまらずはき出すのです。
汗びっしょりになった私と彼女は、しばらくそのままの姿でいました。
彼女が服を着終えるの見て、私は彼女の顔を両手で押さえそのまままたキスをしました。彼女もさっきまでの行為を思い出すかのようにいやらしく激しい舌使いでキスをしてきます。
二人は外の様子をうかがいながら個室を出て、何事もなかったように歩くのですが、頭の中には今までの光景が蘇ってきます。




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[1652] 臭いフェチ女 投稿者:ゆうや 投稿日:2005/09/13(Tue) 09:19

初めて投稿します。私が初めてセックスをした女です。はじめは訳も分からずただ入れるだけのセックスでしたが、次第に彼女の淫乱さが分かってきたのです。彼女は一つ年上で、大学3年の時に出会いました。顔は決して美人ではないのですが、唇が厚く、目のくりっとしたいかにもいやらしい顔つきでした。彼女はあまりもてない野で、私の言うことはほとんど拒むことなく受け入れました。それがたとえどんなに卑劣なことデモです。 
大学生であった私は、まさに精力旺盛で毎日彼女とセックスしました。
 最初はフェラチオを強要しました。彼女は拒んでいましたが、無理矢理口に持っていき、舐めさせました。もちろんいつもシャワーなど浴びずに即尺です。匂い立つ私のペニスを舐めることに彼女は段々と喜びを覚え始めるのです。私も段々と強引になり、いろんなところでしゃぶらせました。
 昼間デートをしていてもすぐにやりたくなり、公園の便所に行き、男便所でやりました。まずは、いきなりディープキスからです。下を入れまくり、つばを大量に出してなめ回します。彼女もディープキスが好きで、下をどんどん絡ませてきて、言わなくても大量のつばを出すようになっていました。すでに私のペニスはびんびんになっており、彼女に押し当てます。彼女はすかさずペニスを握ってきます。その勢いはすごく、本当に欲しくてたまらないのがわかります。さらに下を絡ませ、唾液も自然に垂れ流します。もう口の周りはベチョベチョです。彼女の鼻息も荒く、手の動きもますます激しくなってきます。
 彼女は相変わらず手でしごきながら、言うのです。
「ねえ、生でペニスさわりたい」と。
私は
「まだだよ。もっと俺の舌を吸ってからだ」
とじらします。すると彼女はすごい勢いで吸ってくるのです。
本当に何でもやってくれます。今度は彼女が
「オマンコ触って」と言ってきます。もうすでに腰はくねくねさせています。でも私はまだ触りません。
「俺のペニスをしっかりしゃぶらないとな」と言うとすぐに私のズボンをおろそうとします。ファスナーは素早く開けられ、パンツをはぎ、シャブリ始めます。既に口紅はとれていますが、厚い唇は本当にいやらしく、それを見ているだけでも興奮してきます。つばをいっぱい出しながら、根本までくわえ込み、音を立てて吸う姿は本当に淫乱そのものです。私はいきそうになるのを我慢しながら言います。
「自分でオマンコ触りながらしゃぶれ」と。
するとすぐに右手でオマンコを触り始めます。私は
「オマンコはどうなってるんだ」と聞くと、
「ベチョベチョ」と言います。
どこがと聞くと
「オマンコ、オマンコ」と何度も言い始めます。さらに
「オマンコいいの、オマンコ」と言い。またしゃぶり続けます。
トイレの中と言うことで臭いも強烈で、夏だったので、お互い汗もびっしょりかきています。そのトイレの臭いと汗の臭い、つばの臭い、彼女の香水の臭いが入り乱れ私は興奮します。これは彼女も同じでかなり興奮しています。彼女もかなりの臭いフェチで、私が
「トイレでするのはどうだ」と聞くと
「この臭いたまらないの」と答えます。私が
「何の臭いがいいんだ」と聞くと
「ペニスの臭いと汗の臭いがいいの」と答えます。さらに
「このトイレの臭いもたまらないの」と言います。
彼女は、まるで動物のように鼻を利かせ、くんくんしながら
フェラチオを続けます。また私が聞きます。
「この臭いがいいのか」
「そう、この臭いがいいの」と言い、また勢いよくしゃぶるのです。もう私はたまらなくなり、彼女を立たせ、
「この口が俺のペニスをしゃぶってたのか」と言い、
「そう、この口よ」と答え、
「何をしゃぶってたんだ」と聞くと
「ペニス、ペニス」と答えます。
たまらすまたディープキスを始めると、彼女も舌を絡ませてきます。もちろんペニスのあのイカ臭い臭いが残っています。私もそれに興奮し、キスしまくるのです。そして、そのまま彼女の乳首を服の間から舐め回します。彼女は昼間の公園にもかかわらず声を出して興奮しまくるのです。同時にオマンコを指でグチョグチョにしてやります。触る前からグショグショのオマンコは音を立ていやらしさを増していました。
彼女は、クリトリス派ではなく、中を指でいじらるとすぐにいってしまいします。彼女は名器でもあり、いわゆる数の子天井でした。本当に上の部分がザラザラしていてここにカリが当たるともうたまらないのです。彼女は、乳首を吸われながら、私の指で1回目の昇天を迎えます。放心状態の彼女は便器に座り込みます。
私は命令します。
「パンツを脱げ」
「はい」彼女は何も抵抗せず素早くパンツを脱ぎます。彼女は自ら足を開き、
「オマンコ見て」と言ってきます。
白くどろっとした液が穴から出ているオマンコに彼女は中指とお姉さん指を入れながらこっちを見ています。もう目はうつろで、何を言っても従う目をしています。
「指でいくんだよ」と私が言うと彼女は二本の指を激しく動かしながら左手で乳首をつまみ、声を出しながらどんどんオナニーに暴騰します。彼女は感じると足の指先にすごく力が入り、もうこれ以上曲がらないほどに曲げるのです。私はその足の指先、ふくらはぎに力が入っているのを見ると興奮します。それを見ながら私もペニスをしごきます。彼女は
「ねえ、いく、いく、見て、見て」とくり返しながら2回目の昇天へ。続きはまた。









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[1651] 元妻 美和子の調教2 投稿者:とも 投稿日:2005/09/12(Mon) 03:02

ここに何故投稿したかというと元妻は再婚しているからです。
題名のとうり私が犯した女たちに当てはまるのではないかと
考えたからです。
淫乱妻 美和子の体は男たちに調教されるようになってから
日々変化し
全身が性感帯のような淫らな女に変わっていったのです。
私が嬉かったことは美和子自身からアナルの調教をおねだり
するようになったことです。
使用する道具は大容量の浣腸器と極太のシリコンのこけしです
美和子を全裸にし乳房がパンパンになるくらい強く緊縛してから四つんばいにし美和子の腹の中に溜まった汚物を
吐き出さすために何本も浣腸します。美和子の下腹を
マッサージしながらシャンプーで薄めたぬるま湯をアナル
にゆっくりと注ぐのです。
美和子は浣腸液をこぼすまいとアナルに力を入れてがんばりますがアナルはかなり拡張されているのでどうしても少しは
液は漏れるです。
浣腸液をアナルから少しでもこぼしたら罰を与えるというルールが美和子に待つてるのです。
















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[1650] 元妻 美和子の調教 投稿者:とも 投稿日:2005/09/11(Sun) 02:15

   元妻の美和子との思い出と決別するためにここに投稿しました。
緊縛・アナル拡張・貸し出し・放置プレイ・テレセックス・
首絞めセックス・緊縛お買い物・切腹プレイ
よく淫乱美和子が好んだプレイです。
もう別れて5年になりますがこれほどまで淫乱な女はもう
お目にかかれないかもしれません。

どれほどの淫乱な女かというと会社に出勤する前に
私に胸・股縄の緊縛をおねだりするくらい淫らな女です。
胸とマンコに縄を食い込ませ服を着てそのまま出勤するのです。股縄はトイレの時困らないように前のほうで結んでおきます。
男性が多い職場なのでスリルがあっていいと美和子が言って
いました。
結婚生活なかで私一人のペニスでは満足できず下は高校生から
上は妻の年の倍くらいの男性と関係を持つようになりました。

妻と関係を持つ男性は当時スワッピングの専門誌で募集したり
しました。
その中の一人で妻は彼を旭川さんと呼ぶ男性でアナル専門で
妻のアナルだけを開発調教してくれた男性です。
彼と初めて会ったときは妻はひどいと言って泣きましました。
妻には内緒で旭川さんと二人で妻を調教するように仕組んで
たのですが初日に妻がそれを拒みました。
次の日妻の口から彼との調教を願い出たのです。
そのときの妻の顔はほんのり赤くなり様子がおかしいので
妻のまんこを触ってみると透明な蜜がとろりと出ていました。

その時からです旭川さんとプレイをするようになってから
美和子は淫乱な何でもありの女になっていきました。
続きはまた投稿させていただきます。


























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[1649] 京子(3) 投稿者:TOKIO 投稿日:2005/09/05(Mon) 10:14

 ベッドの上でアグラをかいている僕の上に京子を跨らせた。
 セーターも脱がせて黒いスリップにブラジャーだけにした京子は、柳の枝のように上体をしならせている。根元まで深々と差し込んだ男根を突き上げると、首をガクガクッと揺らせて背中から倒れ落ちそうになるのを、僕にしがみついて堪えていた。
 顎が天井に突き上げられて普段は見えていない喉仏が浮き出していた。白い肌にウズラの卵みたいな喉仏が上下すると、口から甘やかな喘ぎ声が漏れ出した。
 穿いたまま膣に挿入するのは、布で陰茎が圧迫されるし何より擦れて痛い。刺したままで動かなければ痛みもないのだが、京子が下半身を常に動かしているので絶え間のない鈍痛に襲われるのである。
 だからパンティとかショーツを穿いたままの挿入は、言ってみればプレィの一環で、いよいよ本番のSEXになれば、僕が脱がさなくても京子のほうから自然に脱いだ。
 穿いたままインサートされるという状況が京子には強姦されているようで、まあ心理的により亢進するし、僕的にも犯しているような気分になるのも事実だ。
 しかし実用性としては不合格だ。だからいずれはパンティは脱がなければならないのだが、でも完全には剥ぎ取らず、右足の膝上に丸まって黒い帯で止まったままにしていた。
 ガーターが吊り下げる靴下のさきにはピンヒールが履いたままである。若い頃ですらハイヒールを持っていなかった京子だが、俺との情事のために生まれて初めてピンヒールを購入した。地元の街で買えば目立つのでわざわざ遠く離れた都市で買っていた。試しに履いて歩いてみたら数歩で我慢できなくなったと言っていた。

「腸がグチャグチャになっちゃう」
 京子はしばしばそう口にする。僕のペニスが膣からはみ出して大腸や小腸をかき回すと言うのだ。
 アグラの上に跨らせるのを「前座位」というらしいが、この体位だと腸をかき回すだけだが、騎乗位に移るとさらに京子のセリフはエスカレートしていく。
「胃袋が押される」
 こう表現をするのである。こういうときの京子は能面のような顔つきになり、眉間をよせたまま静寂な表情になる。騎乗したまま男根を堪能しているのだ。
「喉から出ちゃう。オチンチンが口から溢れちゃう」
 正常位になると京子はこう言い出すのが常だった。出産するときの姿勢をとった京子の胎内に怒張しきった逸物をブチ込み、ねじるように貫く。
 さらに両足首を持上げ赤ちゃんがオムツを替える姿勢をさせて、膝でにじり寄って男根を潜らせていくと、最後に必ず京子は「喉から出る」と吼えるのである。
「出ちゃえ。喉から出ちまえって言ってるんだ。京子」
僕は怒鳴るようにわめく。咆哮するように京子に罵声を浴びせかける。汚い言葉、下品な単語、ひどい言われ方、そういうのが京子が感じ捲くるから僕は殊更に吼えつづけてやるのだ。
「おぅおぅおぅ」あるいは「ぉんぉんぉん」だろうか。とにかくそんな声を放って京子は悶え狂う。意味不明の喘声が漏れているのが京子のイッている証の一つだった。意味のあるセリフのうちは昇り詰め方が甘い。
 エクスタシーの頂点に達してしまうと京子はなかなか降りてこない。いい風をつかまえたグライダーがいつまでも滑空し続けるように高みを漂っている。喉の奥、肺から溢れ出すような喘ぎをときおり聞かせるだけだ。
 この状態が京子の絶頂であるのは確かだった。京子自身そうだと認めざるをえない。
「頭が真っ白になるの。意識はどこかに消えてしまってる。真っ白などこかをいつまでも浮かんで漂うって感じなの」
 感想をそうまとめていた。真っ白な意識。というものを想像しようとしてみたが僕には無理だった。

「出して。あたしのマンコに出して」
やがてエクスタシーの高みから滑り降りてくると京子はそう言い出す。十分満足をしてしまった京子は僕に射精を促すのであった。長いと1時間以上も挿入しっぱなしの僕に対して思いやりのある優しい心が蘇るのだろうか、ようやく解放する気になるようだった。
 しかしよくよく京子を見ていると必ずしも優しさや思いやり、ばかりではないのではないかと考えられなくもなかった。
 夫との長年の結婚生活で正常位しかしなかったから、というのは全く関係なく京子は正常位を好んでいた。「喉から出る」と言うことでもハッキリしているようにこの体位が一番京子には充実しているからだった。
 騎乗位、前座位、後座位、後背位、立ちバックといろいろ京子はチャレンジしてきた。臀部の贅肉と脂肪がバリアになるのでバック系は総じて京子は好かないが、でも浴室でプレィをしていると流れでそういう気分になることがあれば、むしろ京子は積極的に自分から浴槽のヘリとか壁に手をついて尻を突き出しもする。
 しかしそんな体位も所詮京子には過程でしかなかった。京子にとり最後のトドメはあくまでも「射精」だった。つまり僕がイって果てる、その瞬間が京子の真の絶頂なのだ。
 だからカーセックスで口内発射をしても京子は十分にイケるのだ。
 精液を放った瞬間に僕が崩壊をしてしまう。あるしゅの絶命。これが京子にはたまらないことらしいのだ。はじけ飛ぶ白い濁り液、栗の花のような独特の匂い。充血しきり膨張の限度までふくらんだ男根が放精するや見事なまでに萎えていくギャップ。
 それやこれや「射精」という男の固有の現象、それが京子を揺さぶってやまぬらしい。
射精を僕にさせて京子は無地に全編完結するのだ。

 正常位で終わりたがって京子は最後は必ずそれを求めた。高々と足を突き上げ、文字通り肛門が丸出しになる体勢で僕を迎え入れるのである。
 騎乗位のあの能面じみた静寂さとは別人のように京子は乱れ狂う。咆哮、絶叫が部屋じゅうに充満する。一個一個の単語はしっかりしてるが文章として意味をなさない雄叫びが壁や天井に反響して凄まじいことになるのだった。
 ラブホテルなら構わないが、ちゃんとしたシティホテルでは「いかがなものか」という迷惑な騒音だった。しかし止められはしない。パンティを口に押し込んで猿轡にしても音量が半減するくらいだ。
 ホテルの廊下を歩いていく人声が聞こえる午前9時過ぎに、今日でまた数ヶ月逢えなくなるからと最後の「おまんこ」をしていて京子が叫び狂ったときは僕も開き直ったものだった。
「オラッ。もっとデッカイ声出せ、京子。ホテルじゅうに聞こえるデカイ声で善がれ」
「出さネーと抜くぞ。射精してやんねエーぞ」
そう脅しながら京子に攻め懸けた。
 格調高い横浜の某ホテルだった。それから1時間後、チェックアウト寸前に二人が廊下に出ると掃除のオバチャン達が刺すような目線で僕と京子を睨んでいた、そんなこともあった。

 射精をして息たえだえで伸びている僕に京子は後始末をする。手と口でペニスと陰嚢そして内股やアナルまで、母犬が子犬の面倒を見るように懇切丁寧にきれいにしてくれた。
 頼んだわけでもなくて自然にそうなっていった。母性愛の豊かな典型的「良妻賢母」それが京子だった。


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[1648] 人妻派遣社員 智恵子 (終) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/05(Mon) 02:28

「智恵子、何度でもイッていいよ。さっ」
私は更に力を込めてペニスをねじ込むようにして突き刺した。
「あぅ、あっあーー、陽介さん・・・イッっちゃう・・・あっあ〜」
智恵子は躰をピクつかせながら崩れるように上半身を敷布団に伏せたが、ペニスを挿し
込んだ下半身は崩させずに、そのまま間髪を置かずにペニスで攻め続けた。

「陽介さん、あっあっ、またイッちゃう、あ〜〜っ」
智恵子はうつ伏せになった上半身をまたピクつかせながらも、後ろからの私の容赦のない
攻めに為すがままになり、わななくようなヨガリ声を発していた。

「よし、智恵子、じゃぁいくよ〜」
ほとんど腹這いの状態の智恵子の腰を持ち上げるように強く引き、バチンバチンと音が響く
ほどに、ペニスを智恵子の中に何度も挿し込み、最後の一押しを深くねじ込んだ。
オマンコの締め付けの感覚が早くなってくるとともに、ねじ込んだペニスを逃すまいと
内部の肉壁も纏わりついてきた。金玉がまたキュっとなって、一気に吐き出した。

「あーーーあぁぁっ、陽介さん。嬉しい。またイッてくれたのね・・・」
「とてもよくわかるの、おチンチンがピクついて出してるのが」
「しばらく、このまま・・・おチンチン・・抜かないでねっ」
智恵子のオマンコはペニスを引き抜かせまいとまだ緊縮したままだった。
余韻を楽しむように腰を軽く前後させた。
智恵子の中での肉襞の絡みつくようなヌルヌル感の快感をペニス全体で感じた。
腹這いの状態の智恵子の上に圧し掛かるようにしてペニスを挿したままに腰を落とした。
智恵子の背中が火照っていた。

彼女を抱きしめたままにゴロンと転がり回り、私が下になる。
智恵子は私の腹上で上半身を起こし、挿したままのペニスを軸のようにして回転してから、
私の胸に上半身を被せてきた。そしてキスを交わしながら、
「智恵子、ありがとう。最高によかったよ」
「陽介さん、私もありがとう。こんなに気持ちいいSEXは今までに無かったわ」

会話を続けているうちにペニスが萎えていくのがわかった。
智恵子も同様にわかったのか、上半身を起こし股間を見て腰をゆっくりと持ち上げた。
「ジュボっ」っとペニスが抜け出ると同時に淫裂からザーメンも滴り落ちてきた。
「あら、陽介さん、ごめんなさい」
「いいよ智恵子、全部、出てくるまで、そのままで・・・」
「なにか、はずかしいわ。陽介さん」
しばらくして、智恵子は私の足元に後ずさりして上半身を屈め、顔を私の股間に埋めて、
ザーメンに塗れたペニスをペロペロ舐めて、咥え、舌を絡めるようにしてしゃぶった。

きれいに舐め尽くしたのか、智恵子はずり上がって来て私に覆い被さり躰を密着させてきた。
甲斐甲斐しい過ぎるほどの智恵子のその姿がとても微笑ましくて、私はキスをしながら強く
抱きしめてあげた。
明日、旦那が帰って来るからといって、これでこのまま関係を終わらすにはあまりにも惜し
すぎるほどの女だと思った。

「ねぇ、智恵子、これからもこうして逢って、楽しみたいね〜」
「旦那の手前、そうもいかないかな〜」

「ううん、私だって陽介さんには抱いて欲しいから、私のほうこそこれからもお願いするわ」
「主人にはバレないようにするわ・・・、」
「もっとも今の主人は私には目が向いていないから・・・」
智恵子はそういうと、私により一層しがみついてきた。

智恵子とは今でも月1回の関係は続いている。ご主人にはバレずにね。

終わり



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[1647] 人妻派遣社員 智恵子 (20) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/05(Mon) 02:25

「智恵子〜、今日は一段とすごいね〜」
「智恵子のオマンコに精液を全部吸い取られるような感触で、たまらなかったよ〜」
智恵子は濡れた眼差しをしながらも、けだるそうなに、
「陽介さんのおチンチンから離れられなくなりそ〜」と言いながら
オマンコをキュッキュッと締め付けてきた。
ペニスはまだ余韻で縮んではいないのがわかる。
「ははは、私もだよ! 智恵子のオマンコにはもうぞっこんだよ!」
「きっと私のペニスと智恵子のオマンコは相性がいいんだよ〜」
「陽介さん、うれしぃわ〜」智恵子は首に手を回し抱きついてキスを求めてきた。

ペニスを抜いた。淫裂はポッカリと開いたまま、すぐにザーメンが流れ出てきた。
ティッシュを取り、智恵子のオマンコを拭いてあげた。
智恵子はペニスを口に含み、舌でクチュクチュと音をたてながら舐めて拭き取ってくれた。

時計を見ると、チェックアウトまでまだ1時間余りの余裕があった。
しばらく智恵子と並んで寝そべり休憩する。

すると、壁越しに隣の部屋から女のよがり声が聞こえてきた。
自分たちが交わってるときには全くといっていいほどに気がつかなかったのだが・・・、
よがり声というよりも、唸りわめくような動物的な声だった。

智恵子と私は顔を見合わせながら、ついつい笑ってしまった。
ふざけて智恵子を四つ這いにさせて、犬が交尾をするような格好で私が上に覆い被さり、
ペニスを智恵子の淫裂に押し当てて腰だけをクイクイと前後させ、「ワォ〜ン」と叫ぶ
ふりをすると、智恵子も下で「キャイ〜〜ン」とメス犬の真似をして、お尻を左右に
プリプリと震わせて、「イイわ〜ん」なんて、じゃれあったりしてるうちに、
なぜかペニスがムクムクとしてきたのだった。

「あら、陽介さん、隣の声を聴いて、もよおしちゃったの〜?」
「そうだよ〜、と言いたいがね」
「ほんとはね、智恵子の旦那さんが明日帰ってきたらさ〜」
「暫くは智恵子を愛せなくなるな〜・・と」
「そう思うとね、チンポが頑張るよ!頑張るよ!って言ってるんだよ!」
「ありがとう〜、陽介さん!」

四つ這いになったままの智恵子の淫裂を手で弄り、ほどよく濡れてきたところで、
再び硬さを増して半立ちになったきたペニスを挿入した。
腰はゆっくりと前後さながらも会話を続ける。

「でも、あれだね、智恵子さ〜、これからは会う時は注意しないとね」
「万一、智恵子の旦那や会社の連中にバレたりしたら・・・大変なことになるからさ〜」
「そうね〜、主人の浮気の腹いせに私もよ!・・って、理由は言えないし・・・、」
「それに会社の人たちにもバレたら派遣社員として居られなくなるわね〜」

「陽介さん・・・、強く突いて〜。今は陽介さんのたくさん感じたいの〜」
そう言いながら、智恵子はオマンコをキュキュッと締め付けてきた。
智恵子の中でペニスが漲ってきた。
臀部を両手でグイッと掴み、バスンバスンとペニスを奥深く押し込みグラインドさせると、

「陽介さん・・・、あたし、またよくなってきたわ〜。あぅ〜、あっあっ〜」
「オチンチンが〜・・・あっ〜〜、あたるの、イイわ〜」
昨日、今日と智恵子の中に吐き出し続けてるだけあって、簡単にはイキそうにはなかった。

続く



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[1646] 人妻派遣社員 智恵子 (19) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/05(Mon) 01:56

智恵子にしゃぶらせているうちに、また不思議と回復してくるような気がした。
テレビを見ながら、私はうつ伏せになっている智恵子のお尻へ手を回し、淫裂をを弄った。
すでにびっちょり濡れており、私が指を動かす毎にお尻をクネらせながら喘ぎ声を出し始めた。
しばらくしてペニスが回復して、天井を向きだしてきた。
「陽介さん、大きくなってきたわ〜、うれしぃ〜」と、
智恵子は嬉しそうに一段としゃぶり続けた。

私は智恵子を起こして、私の上に座るように促した。
智恵子は私の下半身を跨ぎ、ペニスを握りしめて、淫裂にあてがい、腰を降ろしてきた。
「あぁ〜、おチンチンが・・・うれしい〜」智恵子は私に抱きついた。
私が智恵子の臀部を掴み上下させると、智恵子も自ら腰を上下させペニスを出し入れした。
私の首に手を回し掴み、智恵子は喘ぎながら夢中で腰を上下させた。
「あっ、あぁぁ、イイわ〜、チンチンが・・・すごくイイの〜」
快感を得ようと智恵子はなおも腰を上下しつつ、唇ではキスを求めてくる。

体位を変えるために智恵子を立たせた。
座卓のほうを向かせ、縁を両手で掴ませてお尻を突き出せるようにしてうつむき立ちさせる。
私は背後から、淫裂にペニスを突き刺した。
バチンバチンと音が出るぐらいに腰を押し出し、ピストンを繰り返した。
昨夜の自宅での交わりと異なり、声を押し殺す必要もないというのも手伝って、智恵子は
大きなよがり声を発し続けた。

「あーーっ、イイわ〜、すごくイイの〜、あぅっ、あっ、あぁぁ〜」
「陽介さん〜、もっと、もっと突いて〜、あぅっ、イイ、イイわ〜」

智恵子は座卓の縁を掴んでいる手を震わしていた。
私はペニスを押し込んだまま、智恵子の臀部を掴み、後ずさりして智恵子を畳の上に四つ
這いさせ、そのまま智恵子を責め続けた。

「あぅ、あっ、あぁぁ〜、陽介さん、すごい、イイの〜、イイわ〜」
「あぁぁぁ〜、チンチンがあたる〜、オマンコが熱いの〜」
ペニスはイキりたってるものの、余裕があった。

「智恵子、ベッドに行くかい?」
そう言うと智恵子は頷きながらも、ペニスを抜かせまいとお尻を私に押し付けるようにして
悦びに浸っていた。
「じゃぁ、智恵子、いいかい、このまま・・・ハメたままベッドまで行くよ〜」と、
私は言いながら、彼女の脇腹に両手を回し前屈の中腰で立たせ、背後から抱き込むようにして
ペニスをハメたままベッドルームへゆっくりと歩ませた。

智恵子はベッドまで来ると崩れるように私から離れ寝転んだ。
そして仰向けに寝なおし、大きく開脚して自らの手指で淫裂を弄りながら、濡れた眼差しで
私を見上げ、
「陽介さん、ねっ、早くちょうだい、おチンチンを・・・入れて〜」と、私に哀願した。
私は智恵子のオマンコを亀頭で何度も何度も擦りあげてから、差し込む。
「陽介さん〜、うれしい、チンチン、イイわ〜、あぁぁぁ、あっあっ〜」
智恵子の両脚を持ち上げ、ペニスを奥深く何度も押し込み、グラインドする。
仰け反るようにして、ペニスに気を入れて強く突き、抜くときはゆっくりと雁で引掻きだす
ようにと、リズムに変化をつけながら智恵子を攻め続けた。

「陽介さん、私、イキそう〜、あぅ、あぁぁぁぁ〜、イクーーー」
部屋に一段と響くよがり声を発しながら、智恵子はグターっとなった。
しかし、私は腰を休めなかった。
智恵子の腰を掴み、さらにペニスをねじ込むようにして何度も突き刺す。
智恵子がまたよがり始めた。
「イイの〜、あっ、イイーーー、あぁぁっあ〜、陽介さん、お願い・・・」
「イって〜、苦しいの〜、あぅ、あっあっ、あぁ、イイわ〜」
智恵子は自らの手で乳を揉みしだき、よがり声を、はぁはぁしながら発している。

「智恵子、イクよ〜、一緒にイクんだよ〜」
バスンバスンと音が出るほどにペニスを奥深く何度も何度も突き通した。
智恵子のオマンコが締めが強くなってきた。最後の一刺しを決めて、一番奥で一気に放った。
いつもながら、生で中に出すのはこの上ない極上の快感を感じる。
ザーメンを勢いよく放てる感触がたまらない。ペニスがまたもしびれている。
智恵子の締め付けが波のように繰り返し繰り返し押し寄せてくる。
その度にペニスは残りのザーメンを吐き出すようにして放つ。

続く



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[1645] 人妻派遣社員 智恵子 (18) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/05(Mon) 01:52

智恵子は跪き立ちして、両手で乳房を脇から押さえるようにして、胸の谷間にイキりたった
ペニスを挟みこみ、やんわりと擦り始めた。
乳房の弾力感に加えてローションのヌメリ感で、擦れる度にペニスは脈づいた。

「あ〜、智恵子、すごく気持ちいいよ! オッパイが気持ちイイ!」
「陽介さん、私も気持ちイイわ〜」

ローションを塗られていると普通のフェラチオや手淫とは、まったく感覚が異なり、擦られ
揉まれるだけで、イキそうになってきた。

「うっ、智恵子、ヤバイ! ちょっとタンマ!」
私はたまらずに、思わずストップを掛けた。危うく放出しそうだったが、どうにか免れた。

「うふふ、陽介さんったら〜、我慢しちゃって〜」
「お口で受けてあげるから、気持ちよくなっていいわよ〜〜」
私を見上げて笑いながら、智恵子はこんどは掌でペニスを擦り始めた。

「えっ、智恵子、口でイカしてくれるの? ほんとに?」
「ええ、いいわよ。だから、我慢しないでたっぷり出していいわよ」
智恵子は掌で擦りながら亀頭を咥えた。
舌で舐め捏ね繰りまわしながら吸引するようにスロートをした。
ものの2,3分もしないうちに、金玉がずり上がりペニスが痛くなり亀頭が大きく膨らんだ。

「智恵子、イクよ〜、出すよ〜!」
私はそう言うなり、智恵子の頭を掴み、腰をグイっと突き出すようにして、智恵子の口の
中に思い切り放った。
先ほど我慢した分も合さってのような感じで、ピクピクと脈ずきながらドクドク出た。
智恵子はペニスを咥えたまま、私をにこやかな眼差しで見上げながら、喉をゴクっと鳴す。
そして、また唇を窄めて舌を絡ませ残りのザーメンを絞り出すように吸い込み、口を離した。

「陽介さんの、飲んじゃった〜。うふっ、ネバネバして濃いかったわ〜」
「陽介さん、気持ちよかった?」
「あぁ、智恵子、すごく気持ちよかったよ〜」
「まさか口で受けてくれるなんて思いもしなかったらから余計に興奮して沢山出た気がするよ」
「ほんとに〜。陽介さんに喜んでもらいたかったの。初めてだったけど、頑張ちゃった〜!」
どうやら、智恵子はザーメンを飲み込んだのは初めてのようだった。
二人してローションを洗い流し、浴室を出た。

座敷で休憩がてらビールを呑む。
智恵子が私に寄り添うようにくっ付いていたので、口移しでビールを飲ましてあげる。
テレビを入れてビデオチャンネルにする。洋画でフェラチオシーンだった。
薄消しのビデオだったので、外人の男のペニスの大きさも、女が激しく擦りあげながらの
ディープスロートの凄さも丸々見えた。

「すっご〜い! 外人の男の人って、皆、あんなに大きくて太くて長いの〜」
「あんな大きなチンチンだと、私なんかとてもじゃないけど入れられないわね〜」
「それに、フェラチオするにもお口にも入らないわ〜。顎が外れるかも〜」
「うふ、でもビデオ見てたら、陽介さんの・・・子供のおチンチンみた〜い」と、

智恵子は冗談言いながら、私のペニスを手で掴み弄くりまわした。
フェラチオシーンを見てた智恵子はいつしか、うつ伏せ座りをして私のペニスを咥え
しゃぶり始めた。

続く
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[1644] 人妻派遣社員 智恵子 (17) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/05(Mon) 01:49

性急に交わる気もないので、今度は智恵子を湯船の縁に座らせ、私が股座に入り、
手指と舌で淫裂を愛撫し続けた。
智恵子は縁に座っているのが辛いのか、立ち上がり身体を反転させて両手で縁を掴んで
中腰になり、お尻を私のほうに向けた。

「どうした、智恵子、もう欲しいの?」私は指で淫裂を弄くりながら聞いた。
「う、うん、違うの、座ってると腰が立たなくなりそうだったから・・・」
「でも、陽介さん、少しだけ・・・あいさつ程度に・・・おチンチンを入れて・・・」と、
おねだりするように軽くお尻を左右に振った。
私は立ち上がって、智恵子の淫裂に亀頭をあてがい、
「智恵子のオメコちゃ〜ん、は〜い、こんばんわ〜」と、
冗談を飛ばしながら、おもむろにペニスを潜り込ませた。
そして、3、4回出し入れをして、すぐに抜き、「はい、終わり!」と告げた。

「もう〜、陽介さんったら〜、イジワル〜」
智恵子は半身になり、私の顔を見ながら、お尻を左右に振った。
「あれ〜、智恵子があいさつ程度だけって言うから・・・ね〜」私はふざけた調子で言った。
「だめ〜、今のごあいさつ、早くてわからなかったの〜、もう一度、して〜」
こんなプレイも楽しい。

私はもう一度ペニスを淫裂に入れた。
今度は入れたというよりねじ込むようにして押し込み、グラインドさせた。
「あうっ、陽介さん、いきなり・・・そんな・・・とてもイイ・・・ごあいさつだわ」
しばらく腰を動かしながら智恵子のオマンコの感触と彼女の喘ぎ始めてきた声を楽しんだ。

湯船から二人して出た。
このまま身体を洗って出るだけでは面白くないので、ボディソープと一緒に置いてあるロー
ションを掌に出して、立っている智恵子の胸からお腹、下半身にかけてたっぷり塗ってあげた。
塗るといっても乳房を揉み解したり、股間を撫でたり愛撫みたいなものだから、智恵子は
ローションのヌメリ感で気持ちよくなり、
「あぁ〜、陽介さん、とても気持ちイイわ」と、
そのまま私に抱きついてきた。
ローションのせいで、肌と肌がヌメリ、智恵子は「何か変な感じ〜」と言いながら、私の
肩に両手を巻きつけて躰を密着させたまま、私にキスを求めてきた。

「智恵子、躰で私の躰を洗うような感じで、躰を上下に擦ってごらん」
私は両手を彼女の脇腹に添えてあげ、彼女が動きやすいように補助してあげた。

「うふ、なんかヌメヌメして、オッパイが気持ちイイわ〜」
智恵子は躰を密着してクネらせながらも、いつの間にかペニスを握っていた。
ローションまみれの掌でペニスを擦り始めた。なんとも言えぬ気持ちよさで、瞬く間に
ペニスは膨らみ、ギンギンになった。

「智恵子、あのさ〜、お願いがあるんだけど〜」
「智恵子のその大きなオッパイの谷間でペニスを挟んで擦ってくれない?」
智恵子はキョトンとしてわからなそうだった。
私はこんなふうにするんだよって手真似で説明した。

続く



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[1643] 人妻派遣社員 智恵子 (16) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/05(Mon) 01:47

私が浴衣姿になると、智恵子は浴室へ行き湯船にお湯を流して張る準備をして、私の前では
まだ恥ずかしかったのか、浴室の前の化粧室で浴衣姿に着替えた。

部屋は純然たる和室作りで、ソファーもなく座卓と座椅子というスタイルだった。
ベッドルームのほうもやはり畳敷きの上に脚の無いローベッドが敷かれてある。

お湯が溜まるまで、ビールを呑む。
なにかしら、不思議と昨晩の今日で、しかも朝、少し楽しんだせいなのか、性急に快楽を
貪ろうという気が起きなかった。
隣に座った智恵子も同じようだった。

まるで何年も付き合ってるカップルがラブホテルで寛いでいるような雰囲気だったが、
これではと思い、智恵子の浴衣の腕の裾口から手を突っ込み乳房を掴み揉んだ。
当然のことながら智恵子は浴衣の下は裸だった。
ビールを呑み、会話をしながら乳を揉む。
そのうち智恵子は私の胡座の膝の上に頭を乗せて寝そべり、私を見上げながら会話を続けた。
私は智恵子の話を聞きながらも、片手ではビールを呑み、右手では乳を揉み続けていた。

「陽介さん、今朝ね、私、会社の若い同僚の子にからかわれちゃった」
「朝、出勤してロッカー前で着替えてる時なんだけど、」
「チーちゃん(彼女の愛称)、今日はなにか朝から楽しそうね」
「それに化粧の乗りも良さそうだし」
「あ〜、夕べ、イイことがあったんでしょ〜。あっ、胸にキスマークが!・・・って」
「私、一瞬、驚いちゃった。まさかキスマークなんてって思ってたから」
「つい、その子の冗談とも思わずに、エッ、どこ?なんて胸元を見たりしたの」
「そしたら、その子がケラケラ笑っちゃって、ウソーーよだって!」
「でも、その子が言ったわ」
「チーちゃん、慌てるとこ見ると、ほんとに夕べはお楽しみだったみたいね・・・だって!」
「SEXレスの旦那さんと久しぶりに? それとも不倫してるとか〜・・・」
「わたし、思わずほんとの事を言われたみたいで、ごまかすのに大変だったわ〜」と、
智恵子は楽しそうに喋り続け、一通りの話が終わると、起き上がり、浴室に行った。

浴室から「陽介さん、もういいわ。入りましょう」と声を掛けてきた。
浴室はガラス張りなので、中の様子がわかる。智恵子はすでに裸なっていた。
私もすぐに浴衣を脱いで浴室へ行く。

お湯を身体にかけて、湯船に入る。智恵子も追うようにして湯船に入ってきた。
「あ〜、気持ちいいわ〜。でもまだ何となく陽介さんとこうしてるのが夢みたいだわ」
対面にいる智恵子にこっちにおいでと手招きして、私の股座に座らせて背後から抱いた。
智恵子の乳房を両手で揉み解ぐすように軽めの愛撫をした。
智恵子が窮屈そうながらも顔を後ろ向きして、私にキスを求めてきた。
キスをしながら片手で乳房を揉み、もう片手では淫裂を弄るようにして撫でまわした。

しばらく湯船で愛撫しながら遊んだ。
私はあつくなり、立ち上がって、湯船の縁に腰掛けた。
ペニスは半立ちぐらいになっていた。
智恵子がそのまま私の股座に入ってきて、いたずらっぽい眼差しで私を見上げてから、
ペニスを手に取り、
「今日もいい子で元気になってねね〜」と、
朝のような感じで独り言を呟きながら亀頭をナデた。
そして、おもむろにペニスを咥えた。
昨夜と変わらない素敵なフェラチオだ。
ものの数分もしないうちにペニスはカチンカチンに反り返り、亀頭部はパンパンに膨らんだ。
智恵子がスロートするたびに上半身の前後の動きで湯船のお湯が波のようにチャプン、
チャプンと音を発てていた。

続く



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[1642] 人妻派遣社員 智恵子 (15) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/05(Mon) 01:43

私はそのまま、その会社の人間とは昼食時にはほとんど出会うことは無いであろうという
駅の反対側の通りへ足を運ばせた。
ビジネス街のお昼時はどの店も賑わいをみせる。私はランチには少し高いが、あまり騒が
しくもないイタ飯屋に入った。
ウエイターがオーダーを取りにきたが、待ち合わせしてるので、来てからにしてと伝え、
智恵子にすぐメールをした。

智恵子が来た。会社の制服の上にカーディガンをはおっていた。
あまり時間が掛からないと思う「シェフのお勧めランチ」を頼む。
さきほどの短いエレベータ内での話の続きが出た。
智恵子は小声で、会社のフロアで私の顔を見たとたん
「あそこが、少しジュンと来ちゃった」と、私に身を乗り出すように喋った。

ランチタイムはあっという間に過ぎようとしていた。
夕方の待ち合わせをどうするか決めた。
智恵子の自宅への帰路途中にある山手線のとある駅の改札口で待ち合わせすることにした。

昼食を終えると、智恵子は会社へ、私はオフィスへ戻った。
夕方が待ち遠しくて仕事にならずにいた。

夕方6時、改札口で待ってると、ほどなくして智恵子が改札口に現われた。が、何やら
禿げかかった熟年の男性と会話をしながら改札口をでてきた。
智恵子は私に気づいていたが、少しの間、その熟年の男性と話をして会釈をして別れた。
智恵子は熟年の男性が立ち去るのを確認してから、
私に駆け寄ってきて「お待ちどおさま〜」と私に腕を絡みつけてきた。
「智恵子、あの人、誰?」
「うふ、陽介さん、気になる?」
「同じマンションの人。確か去年あたりに、奥様と離婚して、今は一人で住んでいるわ」
「へぇ〜、ボクと同じバツイチなんだ」
「私にね気がありそうなの」
「いつだったか、主人が出張してただったかな食事に誘われたこともあったわ」
「おいおい、智恵子〜。まさかやられたんじゃないだろうな〜」
「うふふ、どうかな〜。陽介さん、ひょっとしたらヤキモチ?」
「バカ言え、あの男は智恵子のタイプじゃないことぐらいはわかるよ〜」

私たちは駅前の某ホテルのレストランで夕食をして、智恵子の自宅ではなく近くにある
ラブホテルに入ることにした。

金曜日の夜とはいえ、まだ時間が早かったせいもあるのか、空室がけっこうあった。
久しぶりに畳の間がある和室の部屋を選び、時間も23時までお願いした。
エレベータで部屋のある4階まで上がる。
エレベータの中で智恵子はもう待てないかのように、身体を密着させてきた。
部屋に入る。

靴を脱ぎ、室内に上がり、智恵子を抱き寄せ軽くキスをする。
「智恵子、今日は仕事にならなかったよ」
「昼食食べた後もさ、オフィスに戻って仕事してても、智恵子が目に浮かんでさ〜」
「あら〜、陽介さん、ほんとに? うれしいわ」
そう言いながらスーツを脱ぎ始める。
智恵子は甲斐甲斐しく私の服をハンガーに掛けてくれた。
昨晩、初めて智恵子と結ばれたのに、素振りを見てる限りでは、もう何年も前からこの
ようにして、付き合ってるような雰囲気に錯覚してしまった。

「実はね、私もそうだったの」
「お昼以降、陽介さんとのこの時間が待ち遠しくて、それに・・・」
「陽介さんにまたおチンチンを入れられてるのを想像したら、よけいに時間が長く感じたの」
「あのね、おトイレ行って、朝のこと思い出して、あそこ触ってみたの・・・濡れてて・・・」
「つい、ほんの少しだけと思って、指で触って・・・ふふふ、思わず声が出そうになったわ」
「私、会社のおトイレでそんな恥ずかしいことしたの、初めてだったわ」

続く



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[1641] 人妻派遣社員 智恵子 (14) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/05(Mon) 01:31

「あぁ〜、朝から・・・SEXするなんて・・・」
淫裂の濡れが増してきて、智恵子の腰使いが段々と激しくなってきた。
「陽介さん、気持ちイイ? わたしも、良くなりそう・・・」
「智恵子、ありがとう。無理言ってごめんよ。もういいよ」
「エーっ、もういいの? ずるい、陽介さんたら、自分だけ〜」
「まだダメっ、わたし、もう少し気持ち良くなりたいの」
そう言いながら、智恵子は今度は腰を浮かせ気味にして、さらに激しく腰を上下させて、
ペニスを出し入れさせたのだった。
私は智恵子が気持ち良くなるのを手伝うかのように、両手を伸ばし、智恵子の上下に揺れる
豊満な乳房を掴み揉んだ。

「あっああ、陽介さん、イイわ〜・・・、でも、イッちゃだめなのよね・・・」
「智恵子、イキそうならイッてもいいんだよ」
「ううん、・・・今晩まで我慢するわ。でないと、お仕事休んじゃいそうだから・・・」

智恵子は理性が勝っていたのか、しばらくペニスを深くハメたまま腰をグラインドさせて
名残惜しそうに躰を離した。
そして、私の股間で淫汁でヌルヌルのペニスに顔を近づけカポっと咥え、何回かフェラを
したあと、
「よしよし、イイ子にしてるのよ! 今晩、また可愛がってね〜」と、
独り言を楽しむかのように言いながら掌で亀頭をナデナデするような仕草をしたのだった。

二人でサっとシャワーを浴びて、出る準備をする。
智恵子は準備が整うと、主人へ携帯で連絡を入れてるようだった。
「あっ、あなた、おはよう」
「帰りは、予定通り明日なの? ・・・夜の9時過ぎね。わかったわ」
「じゃぁ、私は今晩も会社の人たちと呑みに・・・約束してるから多分そうなると思うわ」と、
それとなく主人の予定を再度確認して、今晩の自分の本当の予定も疑われないように話していた。

「陽介さん〜、これで今晩も安心して楽しめるわ〜」と、言いながら私に抱きついた。
玄関口で抱擁してキスをしてから、ドアを開けエレベータ前に誰もいないことを確認して、
マンションを後にした。

彼女はそのまま会社へ、私は自分のオフィスに行った。

11時前に、智恵子の勤める会社の取引部門の営業マンから電話が入った。
急で申し訳ないが、即これから打合せをしたいので、会社にきてもらえないか?との事だった。
とくに急ぎの仕事もなかったので、港区にある会社に行った。

智恵子がいるのも同じフロアだ。
受付も無いので、エレベータを降りて、いつものように担当者のいるデスクへ向う。
何となく智恵子の視線を感じた。チラッと見ると少し驚いたような表情が伺えた。

担当者と30分少々の打合せを終えて、エレベータに乗ろうとした。
「Mさん(私の本名)さ〜ん、ちょっと待って〜、私も下に行くから〜」と、
智恵子が何やら書類らしきものを胸に抱えながら小走りで、エレベータの前に来た。

エレベータに乗った。1階までの途中の階のランプがついていない事を目で確認しながら、
智恵子を軽く抱きしめ、キスをした。
「陽介さん、ビックリしたわ〜。まさか会社に何時間も経たないうちにくるなんて・・・」
「ははは、私も思いもしなかったよ」
「ついでだから、お昼も一緒にしようか? 後で携帯にメールするよ」と言って、
エレベータを何も無かったように二人して降りた。彼女は1階の管理部門へ入っていった。

続く



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[1640] 人妻派遣社員 智恵子 (13) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/05(Mon) 01:30

「でも、陽介さんも私も、明日はお休みじゃないしね」
「それに、もうこんな時間だから、朝まで・・・そうね・・・」
「少しでも寝ましょう」
智恵子はそう言いながら掌を私の瞼の上に置き瞑させるような仕草をした。

やはり、そのまま寝ていた。隣には智恵子が私に寄り添うようにして寝ていた。
時計を見ると朝の6時前だった。

私は少し可哀想かなと思いながらも智恵子を起こした。
智恵子は寝ぼけているような感じで、
「陽介さん、もう起きたの〜。私、ぐっすりだったみたいね」
「すごく久しぶりだわ。SEXで気持ちよくなってぐっすり寝るなんて・・・」
そう言いながら、私に抱きついてきて軽くキスをした。

「智恵子、どうだい、目覚めの一発、するかい!」
「もぅ〜、陽介さんたら! 朝から!」
「少し寝たし、それに智恵子がこうして裸でまだ隣にいるとさ〜」
「元気になるような気がしてるんだ!」と、
私は自分のペニスに智恵子の手を掴んで押し当てた。

「陽介さん、ほんとに〜?」
「うーーん、でも、これから出勤の準備もあるし・・・」
「それに、これから楽しんじゃうと・・・」
「マンションから出るときに、ここの他の住人に見られると・・・ネっ。」
「そうだわ、陽介さん、今晩は何か予定は入ってるのかしら?」
「もし、予定がなければ、今晩もお相手していただけると嬉しいわ〜」

「あぁ、今晩も・・・いいね〜」
「智恵子のお相手だったら他の予定はあってもキャンセルするよ!」
「あ〜〜、よかった! 陽介さんに今晩も・・・うれしいわ〜」
智恵子は上半身を起こしてペニスを掴み、今晩までのお預けになるのを慰めるかのつもりか、
フェラチオを始めた。
智恵子の上手いフェラチオで、ペニスはあっという間にイキリ立ち、天を向いた。

「うふ、陽介さん、元気ね!」
しばらくの間、智恵子はフェラチオを続けた。
私は少しの間でもハメたくなってきた。
「智恵子〜、出すのは今晩まで我慢するからさ、ちょこっとだけねっ、ねっ」
私がそう告げると、
「もぅ〜、陽介さんたら〜〜」
智恵子はしょうがないって顔をしながらも、まんざらでもなさそうに、
「上に乗っちゃうわよ〜」と言いながら、
私の下半身を跨ぎ、そそり立つペニスに手を添えて淫裂にあてがい、腰を降ろしてきた。
そして、ゆっくりと腰を前後させながらグラインドをはじめた。

続く



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[1639] 人妻派遣社員 智恵子 (12) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 22:20

私はまだ余裕があった。
智恵子にペニスを咥えたまま躰を回転させ後ろ向きの騎乗位になるよう促した。
智恵子は私のいうとおりにすると、自分から躰を前屈させ、両手を私の両脚に当ててから、
腰を浮かし気味にして上下に動かし始め、自ら快楽を得ようとした。
智恵子のオマンコにペニスが出入りするのが丸見えで視覚からの快感も強まってきた。
しばらく智恵子の好きなようにさせた。
彼女はよがり声を発しながら腰を振りつづけた。

上半身を起し、智恵子に四つん這いになるよう促す。
それから私は膝まづき、ペニスを智恵子の淫裂に突き刺し、強めの感じで腰を前後させた。
「あぅ、あっ、あっ、あ〜イイ〜、イイわ。すごくイイの・・・」
智恵子は私のペニスの動きに合わせて、よがり声を発していたが、自らの声の大きさが気に
なってきたのか、顔を枕に埋めて、声を封じ込めようとし始めた。

智恵子が一度目のアクメに達しようとしているのがわかった。
ペニスへの締め付けが多くなり、奥へ奥へと吸引されるような感触になっていた。
ペニスで掻きまわすようにグラインドさせながら強めにピストンを繰り返すうちに、
「あぁぁぁ〜、イクぅ〜、陽介さん、お願い、イかして〜」と言いながら、
躰を震わせるようにして、ベッドに躰を崩しうつ伏せになった。

しばらくして、ぐったりしている智恵子を仰向けにさせる。
智恵子の両脚を割り、ペニスを扱きながら即座にオマンコにぶち込んだ。
彼女の両脚を抱えあげ、奥深くピストンを繰り返す。
「あぅ、あっ、あっ、あ〜イイ〜、イイわ〜」
「陽介さん、オ・マ・ン・コがイイの・・・とてもあついの・・・」
「お願い、今度は一緒に・・・イキたいの〜」

私もそろそろ限界が来そうだった。
腰を強くピストンさせながら、彼女の上に覆い被さり、キスをしながら囁いた。
「智恵子、このまま中でイっていいのかい?」
「あぅ、いいわよ・・・陽介さん、そのまま・・・気持ちよくなって〜」
「あぁぁぁ、陽介さん、また、イキそう〜、お願い・・・」
「智恵子〜、イクよーー!」
最後のダッシュを掛けるかのように、思い切り深いピストンをし、幾度となくぶち込んだ。
ペニスが何度もピクつきながら、ザーメンを吐き出しているのがわかる。
「あぁぁっ、イイわ、陽介さん、うれしい〜 すごく感じるの〜」
智恵子はよがり声を発しながら両脚を私の腰に巻きつけ、ペニスを逃がすまいとオマンコに
引きつけていた。
「智恵子、最高だよ。チンポがしびれてるよ」
私はそういいながら、腰をクイックイッと前後させた。
「あぅっ、陽介さんのおチンチンが・・・、あぁ、とても・・・」
智恵子は残りのザーメンを搾り出すかのように、ペニスを締め続けていた。

放心状態の智恵子からペニスを抜く。
余韻でまだ縮んではおらず、智恵子の淫汁とザーメンでまみれてヌルヌルな光沢を放っていた。
そのペニスを智恵子の口に持っていく。
智恵子はけだるそうにしながらも、口に含んでフェラをするように舐めてくれた。

智恵子の横に寝転んだ。
軽く智恵子を抱き寄せ「智恵子、少し休んでもいいかな?」と問いかける。
「うふ、陽介さん、疲れた?」
「私はまだ大丈夫よ〜。だって、陽介さんより若いんだから〜」
と、言いながら、智恵子は私のペニスを弄るようにして、冗談ぽくからかってきた。

「あっ、ごめん。出てきちゃった」
淫裂からザーメンが流れ出てきたようだ。
智恵子はゆっくりと起き上がり、ベッドサイドのティッシュをとり、自ら股間を拭いた。

続く



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[1638] 人妻派遣社員 智恵子 (11) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 22:17

頃合をみて、私は立ち、智恵子も起し座らせた。
ちょうど、私のいきり立ったペニスが智恵子の顔の前で脈づいていた。
「智恵子、しゃぶって」
私がそう言うより早く、智恵子はペニスを片手で持ち、亀頭を咥えた。
根っこが痛くてたまらないほどにギンギンになっているペニスを咥えられ、
思わず「うっ」と小さく呻きつつ、亀頭部に絡む熱い感触を嬉しく思った。

智恵子は両の掌でペニスを掴むようにして亀頭部を舌先で満遍なく捏ねくりまわすように
しゃぶり、徐々にテクニックを増していった。
根っこを片手で握り締め、ディープなスロートを繰り返しながら、もう片手では金玉を
すくい上げるようにして揉み解してくる。
私はペニス全体からの熱い快感に酔いしれた。

智恵子はペニスから口を離し、掌で扱きながら、私を見上げた。
「陽介さん、欲しいの・・・入れて・・・」
濡れた目で囁くように求めてきた。
智恵子は自らベッドに脚も上げて躰を回転させ、ベッドに横になった。

ベッドに上がり、智恵子の両脚を開脚させて、その間に身体を滑り込ませた。
「智恵子、ゴムはしなくていいの?」
「ううん、大丈夫よ。そのまま・・・入れて」

イキりたったペニスを智恵子の淫裂にあてがい、溢れ出ている淫汁で亀頭部をなじませる
ように何度か上下させながら擦りつけた。
亀頭がクリトリスを擦るたびに、智恵子は
「あぅ、あっ、あぁぁ」と、あえぎ声を発した。

片手でペニスを持ち、亀頭をあてがい、まずはゆっくりと腰を押し出し深く挿入させた。
「あっ、あああぁ〜、陽介さん・・・のが・・・、入ったのね」
私は身体を前屈し、智恵子に覆い被さり、軽くキスをしてから耳元で囁いた。
「智恵子、ほんとに夢みたいだよ。こうして智恵子と愛し合えるなんて・・・」
「あぁぁ、陽介さん・・・、私もよ・・・いっぱい・・・熱いわ・・・」

そのまま智恵子を抱きしめながら、腰だけを前後させピストンを始めた。
智恵子は私の背中に手を回し強く抱きつき、私の腰の動きにシンクロさせた。
「あぅ、あぁっ、あっ、イイわ、陽介さん、すごくイイわ」
耳元で智恵子のあえぎ声が乱れた呼吸の音と入り混じりながら聞こえてくる。
しばらくは智恵子のオマンコの具合を楽しもうとゆったりとした腰使いをした
しばらくして、智恵子を抱き起こし、正座位のまま彼女を抱えるように上下させた。
ペニスの入りは浅いものの、智恵子はあまりこの体位ではしたことがないのか、
「陽介さん、とても気持ちイイわ〜、こんなのはじめて・・」と、
夢中になって私に抱きついた。

正座位から智恵子はそのままにして、私は仰向けに寝そべり、そのまま騎乗位にさせた。
「陽介さん・・・、私、なんだか変だわ・・・」
智恵子はそう言いながら、腰を前後に動かし、ペニスを咥えたオマンコを擦りつけてきた。
そしてグラインド、さらに腰を上下させながら、
「あっあぁぁ、イイぃ、とてもイイわぁ・・イイの〜」とよがり声を発し始めた。
彼女の腰の動きに合わせるようにして、下から突き始める
「あぅ、あっ、あっ、陽介さん・・・おチンチンが・・・当る、イイの〜」

続く



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[1637] 人妻派遣社員 智恵子 (10) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 22:14

智恵子をそのまま抱きかかえて立ち上がり、寝室に入った。
部屋の中は壁の青っぽい間接照明の明かりだけで照らされていた。
寝室だけあってダブルベッドの他には彼女の化粧台だけのように見えた。
ベッドには新しいシーツが敷かれていた。枕カバーも換えてあるようだった。

智恵子をベッドの端に降ろし、座らせるようにして上半身だけを寝かせ、彼女の右横に
半身になって、智恵子を抱きしめた。
キスをしながら、智恵子のその豊満な乳房を交互に優しく揉み始める。
智恵子の乳房は掌で覆い隠すせないほどの大きさもさることながら、弾力性があり、
仰向けに寝ていてもぺチャッとなることもなくお椀形に隆起している。
唇から首筋や耳、鎖骨のくぼみと、彼女の性感帯を一つづつ探るように唇を這わしながら
舌先で舐めていく。
乳房に舌先を這わしていく。
乳首を口に含み、吸うようにしながら舌先で転がす。
「陽介さん・・・、あぁっ、あっ・・・イイぃわ〜」
智恵子は乳首を吸われる頃にはよがり声を出し始めていた。

唇を乳房から徐々に下腹部のほうへ這わせていく。
手では乳房をそのままやさしく揉み解す。
唇を恥骨の上に這わし、舌先でねっとりと何度も嘗め回す。
「あぁぁっ、陽介さん、そこイヤ・・・あっ、イイわぁ〜」
陰毛は柔毛で丘の上は少し薄めだが淫裂周辺は密度が高かった。
太股の関節をツーっと舌先で這わしながら、淫裂には触れることなく太股へ這わす。
智恵子は下半身を悶えさせながら、私の行為を見ようと両手肘で支えるよう姿勢で上半身を
少しかかげて私に視線を投げかけた。目は潤み、淫らな表情になっていた。

私は智恵子のその淫らな視線を受けながら、唇を淫裂に押し当てた。
そして、智恵子の顔を見ながら、おもむろに肉襞から舐め始めた。
智恵子の淫裂は先よりも増してしとどに濡れそぼり、太股に垂れるほどに溢れ出ていた。
「あっ、」「あぁぁ〜」あうぅっ」
智恵子は私が舌先を彼処に這わせ舐め吸う度に、よがり声を発していた。

まもなくして、智恵子のぶらりとした両脚を抱え、彼女に自身でお腹のほうへ脚を引いて
開脚するよう促した。
智恵子は自分の手で両脚を開脚するよう腹部に引いた。
自然と腰が持ち上げられるようになり、私にはもとより彼女自身にも淫裂がより見えるよ
うな姿勢になる。
私は中腰で、智恵子にわざと見せつけるような雰囲気で舌を出し、ベロベロと派手に舐め
くり回しながら指を挿入させ、ゆっくりと捏ね繰りまわした。

「あぁぁ〜、陽介さん、そんなに見つめながら・・・恥ずかしいわ」
「あっ、あっあ、でも、私・・・変になりそう・・・あぅっ、あぁ〜」
智恵子は過剰なまで私の行為に刺激を受けたのか、躰をくねらせ、悶え続けた。

続く



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[1636] 人妻派遣社員 智恵子 (9) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 22:09

智恵子は、ほどなくして出て来た。バスタオルを胸に巻きつけていた。
「陽介さん、ごめんね。もうちょっと待ってて」
「寝室、ちょっと片付けるから」
「あっ、おビールが欲しかったら冷蔵庫にあるわ」と、
冷蔵庫を指差しながら、そのままベッドルームに入っていった。

しばらくして、智恵子は「フーーっ」とため息をつきながら出て来て、私の隣に座った。
呑みかけの缶ビールを渡すと、智恵子は美味しそうに喉を鳴らして呑んだ。
「ありがとう、陽介さん」
「私、今ね、なんだか夢みたいな気がしているの」
「だって、結婚以来、主人以外の男の人に、抱かれるのも初めてだし・・・、」
「それに、ホテルとかじゃなくて、こうして自宅でなんて・・・」

智恵子の口を塞ぐようにキスをして、そのまま仰向けに押し倒した。
「智恵子のことはね、前からズーっと好きだったんだ」
「だから、こうして智恵子を抱けるなんて、まるで夢を見ているようだよ」
耳元で囁きながら、彼女のバスタオルを剥ぎ、私自身もバスタオルを取り、抱きしめた。
智恵子は両腕を私の背中に回して自らさらに躰をくっつけるようにしがみ付いて来た。

しばらくディープなキスを繰り返しながら、彼女のその豊満な躰に愛撫を続けた後に、
私は彼女の手を引きながら身体を起こしてソファーに座りなおした。
智恵子は起き上がると、すぐに私の股間に顔を埋めてきた。
智恵子のねちっこいフェラが始まると、ペニスはビンビンに誇張してきた。
私は左手で彼女の淫裂をまさぐり、指先を挿入させ、捏ねくり回す。

「ズボッ、ジュバッ、あっあぅ、ジュバッ・・・」
智恵子のあえぎ声とペニスをスロートする音が混ぜこぜに聴こえてくる。
10分間ほどだろうか智恵子にたっぷりとしゃぶらせた後、智恵子の頭をなでながら、
「智恵子、ありがとう。今度は智恵子を悦ばしてあげるよ」
「さぁ、立って、膝の上に座ってごらん」
智恵子を左膝の上横座りにさせ、右手で開脚させた。
右手をそのまま智恵子の淫裂に持っていき、指で弄りながら捏ねくりまわす。
淫裂からは淫汁が溢れ出ている。
「智恵子、すごいね。オマンコ、ビチョビチョだよ」
「あっ、ああ、イヤ〜、陽介さん、そんな卑猥なこと・・・あっああ」
智恵子は悶えながら、頭を私の胸に預けるようにしなだれてきた。
そして、右手で誇張したペニスを扱きはじめたのだった。

「智恵子、ここでするかい? それともベッドに行くかい?」
私の問い掛けに、
「ベッド・・・で、おねがい」

続く



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[1635] 人妻派遣社員 智恵子 (8) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 22:06

しばらく立ったまま愛撫を続けてると、
「陽介さん、躰洗ってあげる!」
「おっ、うれしいね〜。旦那も洗ってあげてるの?」
智恵子が躰を洗いやすいように突っ立った。
「そうね新婚時代はあったわね。今は全然ないわよ」
「だってお風呂も一緒に入ること事態がなくなったもの・・・」
そう呟きながら、背中を流してくれた。
「はい、陽介さん。こんどは前ね・・・」
「智恵子〜、チンチンもちゃんと洗ってよ〜」と、腰を前後にクイクイッとしてみせた。
「ふふふ、陽介さんったら、子供みたい〜」
智恵子はそう言いながら、イジワルっぽい仕草でペニスをキュッと握り締めたあと、タオルを
取り首筋から胸と・・・下るようにを軽く洗ってくれた。
下半身にさしかかると膝まづき立ちして、両手にボディソープを垂らして泡立てて、左の掌で
金玉をすくい上げるように包み込み、右手では竿を擦りながら、まるで愛撫するかのように
ペニスが泡塗れになるほどに洗ってくれた。

「どう? 陽介さん、気持ちイイ?」
智恵子は私を見上げて、にこやかな笑みを見せた。
智恵子の手淫とソープの滑り感が心地好くペニスはさらにパンパンに脹れ上がった。
「うふ、陽介さん、カチンカチン!」
智恵子は濡れた眼差しで私を見上げながら、掌でペニスを弄くり続けた後、
「はい、お終わり!」と、シャワーで流すと
智恵子は「お・ま・け!」と言うと同時にカポッとペニスを咥えた。

そのまま智恵子のフェラテクをしばらく楽しんだあと、
「智恵子、ありがとう。今度は智恵子を洗ってあげるよ」
「あら、ありがとう。じゃぁ、お言葉に甘えてお願いするわ」

ソープを素手で泡立て、彼女の首筋から愛撫するように柔らかく滑るようにして洗う。
「陽介さん、何だか、気持ちイイわ〜」
智恵子は両乳房を柔らかに揉み解す私に、身の置き所がなさそうに手を差し伸べてを私の
腕を掴んで躰を小刻みにクネらしていた。
智恵子の躰を回転させ、背中も同様に撫でまわすように手を動かした。
むっちりとしたお尻を丹念に揉みながら、そのまま股間に手を滑り込ませた。

「あっ、」
智恵子は私に不意をつかれたのか、小さく驚きの声を発し、一瞬だがお尻をキュッと絞めて、
私の手指の動きを制した。
私はかまわずそのまま、淫裂を何度か滑らすように撫でた。

「あぁ〜、陽介さん、そんなこと・・・、変になりそう・・・」
智恵子は下半身をクネらし始めた。
私は前に回した左の人差し指でクリトリスを探り当て撫でた。
そして背後からは潜らせた右手の中指をスッと淫裂に潜らせた。
「あっ、あぁあぁぁ〜、陽介さん、ダメ〜、わたし・・・、あ〜ん」
智恵子は辛そうに、下半身を悶えさせながらしがみ付いてきた。

「陽介さん、お願い・・・」
「バスルームで声を出すと上下階に聞こえるかも知れないの」
「だから・・・、あとはベッドで・・・して」
智恵子は私に先に出るよう促した。

言われるがままに私はサっとシャワーを浴びて、シャボンを流してバスルームから出た。
しかし、旦那が出張で留守とはいえ、勝手に夫婦のベッドルームに入る訳にもいかず、
私はバスタオルを腰に巻いたまま、リビングのソファーで智恵子が出てくるのを待った。

続く
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[1634] 人妻派遣社員 智恵子 (7) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 22:03

智恵子は今度は右手でペニスを腹に押し付けるようなほどに掴み押し上げて擦りながら、
陰毛だらけの金玉を口に含み、舌で捏ねくり回し転がした。
そうしながらも潤んだ眼差しで、私を見上げている。
紫色のルージュに塗られた唇の周りには私の陰毛が唾液で纏わりついている。
その卑猥な光景に私は思わずイキそうになってしまった・・・。

「智恵子、すごく気持ちいいよ〜」
「でも、これ以上シャぶられるとイッちゃいそう!」
智恵子は私の言葉を受けて、尚更、刺激を与えるかのように玉を咥えたまま手で扱きを増した。
「う、うっ、智恵子ありがとう!」
「僕はもういいから・・・智恵子、可愛がってあげるよ・・・」
そう言いながら私は智恵子の両脇に手を入れて立つように促した。
「若くないから、ほら、今出しちゃうとね回復するまで時間かかるしね」
「それに智恵子のオマンコを味わう前に出すのは勿体ないもの〜〜」と、
私はおどけてみせながら、右手をスカートの中に潜り込ませ、智恵子の股間を撫でた。

智恵子の股間はパンスト越しながらも、さらに濡れているのがわかった。
私は撫でた右手の指先を口に持ってきて、智恵子を見つめながら舐めた。
「いやっ! 陽介さん。そんなイヤらしいことしちゃ!」
「それに・・・オ・マ・ン・コ・なんて・・・イヤらしい言葉を・・・」
智恵子はそう言いながら、私の右手を慌てて静止するような仕草を見せた。
「ははは、智恵子、今ここには僕と智恵子しか居ないんだし・・・」
「それとも、智恵子はSEXするのは好きじゃないの?」
笑いながら意地悪っぽく問い掛けた。

「も〜〜、陽介さんのイジワル!」
智恵子は恨めしそうにまた私の膝の上に乗っかってきた。
そんな智恵子にまた唇を合わせ、顎、耳と舌を這わせながら耳元で囁いた。
「智恵子のオマンコに早く入れたい!」
「シャワー、一緒に浴びよう」
智恵子は吐息を漏らしながらも頷き、ゆっくりと立ち上がり、
「じゃ、お湯の準備してくるね」と、バスルームへ向かった。
しばらくして智恵子が戻ってきた。
「陽介さん、いいわよ。先に入ってて」
「陽介さん、バスタオルはカゴの上にあるのを使ってね。私もすぐ行くから」

私はその場で素っ裸になり、バスルームへ向かった。
シャワーを浴びてると、すぐに智恵子も入ってきた。
胸を両手で覆い隠すようにして・・・。
「そんなに見つめちゃイヤ〜」
智恵子の躰は想像したとおりだった。
豊満な胸にキュッとくびれた腰、張りのいいお尻!静まりかけていたペニスがまた大きく
なりかけていた。
「陽介さんのスケベー」と、智恵子は私の下半身の変化を見て抱きついてきて、右手で
ペニスを握りしめてきた。
私は私で智恵子のお尻を両手でグイッと鷲掴みするかのように強く抱きしめた。

続く



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[1633] 人妻派遣社員 智恵子 (6) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 22:00

乳房を口で愛撫しながら両手で智恵子のスカートを腰まで捲り上げた。
太股の付け根まで露になった。
右手を智恵子の股間にあてがった。
ストッキングとショーツ越しながら、湿り気を帯びた感触があった。
人差指と中指で湿り気を帯びた股間の淫裂をなぞった。
すると智恵子は、私の右手の動きを制御するかのように自らの手で私の手を押さえ、
「陽介さん、ごめんなさい。シャワー浴びてからネ」と息も途切れ途切れに言葉を発した。
「智恵子、今すぐに欲しいんだよ」
智恵子の手を掴み直して、智恵子の掌を股間で完全に勃起しているペニスの上に押し当てた。
智恵子は掌で私の固くなっているペニスをズボン越しに感触を確かめるように摩りながら、
「う、うん、陽介さん。でも最初だから綺麗な躰を抱いてほしいの・・・」

しかし、智恵子はその後、急におどけた調子で私の膝から降りて、股間に座り込んだ。
「でも、陽介さんの・・・すごく固くて大きそう」
「ネッ、今、見たいな〜」
私を悪戯っぽい眼差しで見上げながら、ズボンのベルトを解きジッパーを押し下げた。
私は彼女に協力するように腰を少し浮かし、膝までズボンを下ろした。
トランクスはそそり立つペニスで天ぱっていた。
智恵子はトランクスの上から両手で摩るように何度もなぞったあと、右手をフロントの
開口部から忍び込ませ、ペニスを掴むようにして外へ取り出した。
智恵子は露になった私のペニスを見るやいなや、
「わぁ〜、大きい。それに赤黒〜い」
と、発しながら握った手に力を込めながら、さらに、
「それにとても固いわ〜。主人のとは全然違う〜」と、愛おしそうに何度も擦ってきた。

智恵子の言葉に私は嬉しさを感じた。
私は自分のペニスがそんなに大きくもなく平均的なものだと思っているし、赤黒いのは
地黒のせいだと思っていたから。
勃起力や固さも若い頃のように脈を打って腹にくっつくほど反り返りもしないし・・・。
しかし、智恵子のその一言には男冥利に尽きる嬉しさだった。

「うれしいね〜智恵子。少し舐めてみるかい?」
私の誘いの言葉に智恵子は軽く頷きながら、ポチャっとした唇を半開きにし、舌先を出して
ペニスの鈴口をチロチロと舐めあと、おもむろに亀頭部を咥えた。
智恵子は亀頭部だけを口を窄めるようにして出し入れした。
敏感な雁首の部分が智恵子の唇にかかる度に、私はビクっと腰を引くほどの快感を感じる
とともに、舌全体で亀頭に絡みつけてのこねくり回しに腰がトロけてしまうような感触を
覚えていた。

智恵子はさらに奥深く咥えしゃぶり始めた。まさにディープスロートだ。
右手でペニスの根っこを軽くつまみ、左手では金玉を揉み解しながら・・・。

CDも終わった静かな空間で、
ズボッズボッ・・・ビチャビチャと卑猥な音だけが響いていた。

続く



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[1632] 人妻派遣社員 智恵子 (5) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 21:56

こうなると余計な会話はいらない。
再び彼女の唇を塞いだ。
そして、右手で智恵子のブラウスの上から彼女のその豊かな胸を優しく揉んだ。
キスをし続けながら、ブラウスのボタンを外していった。
しばらく智恵子の両胸をブラジャー越しに揉んだあと、
「智恵子、さっ、私の膝の上にお座り」
智恵子は私に言われるがままに、腰を上げ対面しながら私の肩に手をあて、膝を跨ぎ座った。
タイトなスカートが窮屈そうに腰に擦り上がり、黒いストッキングに包まれた太股が露になった。
私はズボンの中でペニスが大きく固くなっていくのを覚えた。

膝上に跨がり座っている智恵子は、ボタンが解けて乱れたままのブラウス姿を恥らうことなく、
私に絡みつくように再び唇を求めてきた。
ディープキスを繰り返しながら、私は智恵子の背中に両手を廻し、肌の感触を味わいながら
ブラジャーのホックを外した。
私の進める一つ一つの行為に、智恵子は心なしかその都度、反応を示していた。
両手を前に戻し、緩やかになったブラジャーの下から手を滑り込ませた。

豊かな胸をやさしく揉み解した。手に余るほどの大きさの乳房だが、ほど良い固さと掌に
吸い付く感じのモチモチとした感触の肌が印象的だった。
乳首を弄り始めると、智恵子はキスをしながらも切なく甘い吐息を立て続けに洩らしきた。
「あぁ〜、陽介さんの手が・・・、なんでこんなに気持ちイイの〜」
智恵子の乳房を弄ぶようにやさしさと少し強めを交互に交えながら揉み解しながら、
たっぷりとその感触を暫し楽しんだ。

「智恵子のオッパイ、見たいな〜」
解けたブラウスとブラジャーを肩越しに脱がせにかかった。
「イヤっ、恥ずかしい〜」
智恵子はそう言葉を洩らしながらも、私に協力するかのようにスカートの中にあるブラウ
スの裾を取り出して、一番下のボタンを自ら外し、ブラウスとブラを脱ぎ捨てた。

顔や腕からも智恵子が色白であるのは伺えたが、露になった上半身はより一層の肌白さだった。
大きな乳房も血管が青白く透き通るほどの白さだが、私に揉まれたせいか少し赤みを帯びていた。
30代半ばとはいえ、子供を産んでいないからかも知れないが、弛みもなく乳首も淡い茶褐色で
ツンと高揚した感情を表すかのごとく上向きに突出していた。
私にまじまじと見られたせいか、智恵子は恥ずかしいそうに自らの手で両乳房を覆い隠すよ
うにして、潤んだ眼差しで私を見つめた。

「智恵子、とても素敵だよ。ご主人が羨ましいよ〜」
冗談ぽく言葉を発しながら、智恵子の両手を解くようにして両乳房に自らの掌をあてがい、
暫し揉んだあと、片方の乳房に唇を寄せた。
「陽介さん、お願い、今は主人のことは言わないで〜」
「今夜の私は、陽介さんのものよ〜」
智恵子は欲情した声を発した。

乳房の麓から頂上の乳首に向けて螺旋階段を昇るような感じで舌先を円弧を描くように
這わしながら舐めていく。
乳首を優しく吸い口の中でクチュクチュと転がした。何度も何度も。
智恵子は両腕を私の首に廻すようにして、のけ反り、甘い吐息を洩らしていた。
「あぁ〜、陽介さん〜。私、変になっちゃいそぅ〜」
乳房への愛撫は10分ほど続けただろうか。智恵子はその間、言葉にならない呻きを発していた。

続く



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[1631] 人妻派遣社員 智恵子 (4) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 21:53

マンションは7、8階建てだろうか、世帯数はさほど多くもなさそうだった。
ワンフロアにエレベータを挟んで4世帯づつとのこと。
智恵子の自宅は6階だった。
真夜中であるため、静かに玄関のドアを開け室内に入る。
センスのいい2LDKだった。リビングに通され、ソファーに座る。

「お茶にする? それともお酒?」
「うん、もうだいぶ呑んだから酔い冷ましにお茶がいいかな」と、私はお願いをした。
智恵子はお茶を出したあと、私に気を利かしてかミニコンポでCDをかけた。
J・ハートマンのヴォーカルにJ・コルトレーンのサックス。
真夜中の大人の男女を心を擽るようなバラッドが静かに奏でられた。

お茶を飲みながら智恵子とライブのことやダイニング・バーでの話しの続きをしていたが、
私は心なしか上の空だった。
そう、私とて男だ。智恵子の仕草や自宅へ誘ったことを考えると、一夜限りの男女の仲に
移っても不思議ではないと・・。
しかし、ここはやはり紳士然としてお茶を飲んだら帰るべきだと・・・。
そんな私を見透かすかのように智恵子が含み笑いをしながら言った。

「ふふふ、陽介さん、さっきから私の話、まともに聞いていないでしょ〜」
「心配しないで〜、襲ったりしないから〜」
男の私の台詞のようなことを言いつつ、対面のソファーから私の左隣に座り直してきた。
「陽介さん、今晩はありがとう」
私の頬にいきなり軽いキスをしてきた。

私の琴線がビンと弾けた。
左手で智恵子の肩を抱き、右手を智恵子の顎に軽くあて顔を向かせ、唇にキスをした。
微かに智恵子の肩がピクっと動いた。
何度か軽く唇をあてるだけのキスをしたあと、私は智恵子の唇を舐め開けるようにして
舌先を忍び込ませた。
智恵子は唇を開き、私の舌を向い入れるように自分の舌を絡ませてきた。
互いに貪り合うような感じでディープキスを続けた後、唇を外した。
粘着性を帯びた唾液が糸を引くように唇と唇の間に伝う。
智恵子は吐息とも思えるような甘みを帯びた言葉を発した。
「あぁ〜、陽介さんのキス、すごく甘くて素敵。もう躰がトロけちゃいそう〜」

続く



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[1630] 人妻派遣社員 智恵子 (3) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 21:51

ライブハウスでは酒以外は軽いオードブルだけだったので、お腹が空いていた。
時間はまだ22時。
「ねぇ、智恵子さん、お腹も空いているし、それにもう少し呑みたいから、一緒しない?」
「青山のほうにたまに行くダイニング・バーがあるんだ」と、智恵子を誘った。
「えぇ、いいわよ。主人には帰りは遅くなるって言ったし、それに私は今日は独身だから!」
智恵子は快く応じた。

タクシーを拾い、青山のダイニング・バーに向かう。
車中、智恵子はまだライブでの興奮の余韻が残っているようで、
「あのサックス、すごく良かったわ。何か心に響く感じで興奮しちゃった!」
などと、とめどなく喋っていた。

ダイニング・バーに入る。
タイミングよく二人掛けのテーブル席が空いており、そこへ通された。
ハーフボトルのワインと料理をいくつかオーダーする。

飲み食いしながら、色々と話す。
会話は何時しかSEXの内容になっていた。
夫婦間や恋人同士の愛情表現としてのSEXなどなど。
真面目な中にも軽く冗談を交えての内容だったので、気分的にはリラックスしていた。
途中から智恵子の話しは自身の夫婦間の話しに移っていた。
「陽介さんには何でも話せそうだから、聞いてくれる?」
「私たち夫婦は結婚して6年になるけど、子供が出来ないのよね」
「それは私の躰のせいなの」
「主人は子供をすごく欲しがっていてて・・・」
「私が出来ない躰と知ってからは、夜はほとんど愛してくれないの・・・」
「今流行のセックスレス夫婦とでも言うのかな〜」
「それに主人は、絶対に言わないと思うけど、浮気してる雰囲気があるのよ」
「今度の出張もほんとかどうか・・・疑ったらいけないと思うけど・・・」
智恵子は、少し悲しみを含んだ表情で話しを続けた。
私はこんどは適当な相槌を含んだ言葉ではいけないと感じ、率直な感想や意見を述べた。

しばらくして、智恵子は本来の明るさを取り戻した表情に変った。
胸の奥にしまってあった夫婦間の様々な想いを掃き捨てるように喋ったからであろうか。

時は午前0時をとっくにまわって1時前だった。ほど良い頃を見計らって店を出た。
当然ながら既に終電も無くなっていた。
彼女の自宅と私の住いは反対方向だったが、智恵子をタクシーで送ることにした。

智恵子は申し訳なさそうにしながらも、
「陽介さん、じゃぁ、お言葉に甘えて、お願いしま〜す」と応えた。
タクシーを拾い、運転手に智恵子の自宅場所を告げた。
車中でもしばらく話していたが、智恵子はいつしか酔いも手伝ってか寝息を発てていた。
運転手が彼女の自宅近くの駅まで来たとのこと。
私は智恵子を起こして道案内をするよう言った。
「ごめんなさ〜い。つい眠ちゃった」と、
智恵子は詫びながら道案内をした。

智恵子の自宅前に着いた。マンションである。
タクシーのドアが開いた。
智恵子は降りかけながら、
「陽介さん、このままじゃ申し訳ないから・・・一緒に降りて・・ネッ」と、誘いの言葉を。
私は少し躊躇はしたが、タクシーを降りた。
「せめて、お茶だけでも、それに一人だから寂しいし・・・ちょっとだけでも」
智恵子は哀願するような仕草で、私の手を取ってマンションの入口へ導いた。

続く



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[1629] 人妻派遣社員 智恵子 (2) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 21:47

時は過ぎて、智恵子とのJazzライブ同伴の日がやってきた。
平日の木曜の夜だった。智恵子の旦那は出張でいない。
智恵子と事前にメールで待合わせを決めた新橋の銀座改札口近くのとある喫茶店で珈琲を
飲みながら待っていた。
約束の時間きっかりに智恵子はやってきた。
智恵子は会社での化粧より少し厚めで、少し紫がかったルージュがすごく艶めかしかった。
二人して珈琲を早めに飲み、徒歩でライブハウス「SC」に向かった。
途中、智恵子が
「陽介さん、今晩は私、独身だから彼女と思ってね〜」と、
にこやかに笑いながら、私の右腕に自分の左腕を絡ませて躰を寄り添ってきた。
彼女は私がバツイチの独身ということは知っていたし、また主人が出張で居ないという
こともあって、多少そんな雰囲気を味わいたかったのかも知れない。
素敵な香りが漂ってきた。何となくセクシーな香りだ。

私は照れ臭い仕草で、
「ははは、彼女ね〜」
「でもKさんは人妻だから旦那さんに悪いしね〜。ほんと残念!」
「それに本当の彼女だったら、今晩は帰さないよ〜」
「まっ、気持ちだけでも嬉しいよ〜」
「やっぱり、陽介さんって、私の思ってたとおりの人だわ」
「私ね、陽介さんのような渋くて優しくてダンディな男の人に弱いのよね〜」
「ネ、ネッ、陽介さん」
「今晩だけでいいからKさんてじゃなくて智恵子って呼んで〜」
甘えた声で絡めた腕を自分の胸に引き寄せるよう仕草をしてきた。
私は右肘に彼女のその豊満な胸の柔らかみの感触を強く感じた。
内心、小躍りしながらも冗談ぽく言った。
「はいはい、じゃぁ、智恵子〜」
「今さ〜、大きいオッパイで腕がビリビリしびれて感じちゃったよ〜」
すると智恵子は、
「もぅ〜陽介さんたら〜。今のは偶然なの!」
キラっと輝く瞳の笑みで私を覗き込んだのだった。

そうこうしているうちにライブハウスSCに着いた。
店内は満席だったが、予め予約は入れてあったので予約のテーブル席に座る。
ビールとオードブルをつまみながら、会話しているうちにライブが始まった。
必然的に智恵子との会話も少なくなった。
厚みのあるテナーにズシっとくるベース&ドラムに艶やかなピアノ。いい感じのバラッドだ。
ステージの合間に智恵子とまた会話。
智恵子は興奮していた。演奏や曲のことやミュージシャンのことを興味津々に聞いてくる。
途中、智恵子が化粧室へと席を外す。
戻ってくるなり、智恵子は言った。出張中の主人へ電話をしたとのこと。
会社の女友達連中とライブハウスに来て呑んでいること、今晩は帰りが深夜に
なることを伝えたとのことだった。
2ステージ目のライブが終わったところで店を出た。

続く



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[1628] 人妻派遣社員 智恵子 (1) 投稿者:陽介 投稿日:2005/09/04(Sun) 21:41

再掲させていただきます前に、このBBS3のボードをお読みになっていた皆様方には、
BBSをダウンさせてしまい、ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
再掲で、また過ちをおかしてはなりませんので、一行あたりの文字数を40字程度、
行数を5、60行程で、BBSに負荷をかけない程度で投稿するようにいたします。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

智恵子、彼女は私が出入りしている某会社で働く人妻の派遣社員である。
歳は38才、ご主人はサラリーマンで子供はいない。
決して美人ではないが、小柄な体形には似合わないほどの豊満な胸とヒップにキュッと
しまった腰のくびれ具合の見事なコントラストのボディ・・・、いわゆるトランジスタ
グラマー(こんな形容で言うと私の年代も想像がつきますね)で、どことなく色香の漂
うチャーミングな女性である。

そんな智恵子と私が男と女の関係になった最初のきっかけは、昨年の秋、その会社の
退職社員の送別会の席であった。

退職する社員が私に関係する部門の人で、私のような出入り業者にも声が掛かっていた。
ただ、立食パーティ形式であることも手伝って、私は中途で疲れてしまい、壁際にある
空席のイスに座って一人で暫し呑んでいた。
そこへ智恵子がやってきて、私の隣の空いた席に座った。
彼女とは仕事上で当然のごとく面識もあり、呑みながら雑談を交わしていた。
「あっ、そういえば陽介(私)さんってJazzが大好きって、他の人から聞いことあるけど?」
「どんなJazzをよく聴いているんですか?」と、智恵子が聞いてきた。
「うん、そうだね。よく聴くのは昔のハードバップかな・・・」
「Kさん(智恵子の姓)もJazzが好きなの?」
「そうね〜、詳しくはないけど、聴いていると何となく気持ちいいし、落ち着くのよね〜」
しばらくの間、智恵子とJazzの話しが続いていた。

「何時だったか銀座でライブを聴いた時はすごく感動したわ」
「陽介さんはライブもよく行くんですか?」
「出来るだけ機会をつくって行くようにしてるよ。やっぱり生はいいからね」
「わぁ、うらやましい。うちは主人なんて、まったくJazzなんかには興味がないから・・・」
「ね、ねー、陽介さん、いつか一緒に連れて行ってくださいよーー」
「ははは、私はいいけど、Kさんのご主人や会社の人にね・・・」
「ううん、だって別に不倫とか変なことするのじゃないんだもの、私は気にしないわよ〜」
智恵子はあっけらかんに笑いながら私に応えた。
「それもそうだけどね」
「じゃぁ、来週の×日にさっきKさんが行ったという銀座の店に行く予定だけど、どう?」
私がそう誘うと、智恵子はバッグから手帳を出して見ながら答えた。
「わぁ、タイミングいいわ〜」
「その日から3日間は主人も出張で居ないから、夜は自由に行動できるわ〜」
と、楽しそうに、さらに続けて
「陽介さん、約束よ〜」
「会社の人たちには内緒にするから!当日の待合わせなんかはメールでね!」
茶目っ気たっぷりの表情で私の顔を見ながら付け加えた。

ちょうど彼女との話も一段落したころ、他の若い男性社員がやってきた。
「Mさん(私の姓)、Kさんと楽しそうに〜・・・嫉けるな〜」
「何を話してたんですか〜?」
私と並んで座っている智恵子を見ながら話しかけてきた。
「何々、ちょっとした大人の会話だよ〜。ねっ、Kさん。」と、
少しおどけて返事をすると、
「そっ、ひ・み・つ・の大人の会話よ〜」と、
智恵子もウィンクしながら同様におどけて、笑いながらその若い社員に答えた。

私は内心すごく嬉しく思うとともに、ある意味では優越感すら感じていた。
智恵子は派遣社員とはいえ、ナイスバディで色香の漂う人妻。
その会社で独身の男性社員はもちろん、既婚の男性社員達さえも下心が見え隠れする
ような飲み会やデートに智恵子を何かにつけて誘うのを知っていたからだった。

続く
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[1626] 人のモノほど、盗むのが楽しい‥ 投稿者:不倫源氏 投稿日:2005/09/04(Sun) 12:36

飲み会の後にちょっとした計略で唇を盗んでやったS子。
同僚にチョッカイはかけられるものの、生来の頭の良さと
美貌で誰にもヤラれずにいた。

しかし、その夜のキスを境にS子が俺の手中に陥るのは
もはや時間の問題となった。
古風で固い女ほど、キスを許したらもう8割方は落ちた
も同然なのだ。

翌週、少しだけ体調を崩して休暇をとっていた俺は、見舞
いの電話をしてきたS子に、家に来るように言った。

S子は午後からウソの理由で休暇をとり、俺の家に来るこ
とに。
妻は会社へ行っている。
途中で道を尋ねる電話をしてくるS子に、俺は「ヤレる」
と確信した。

S子は俺の家に着くなり「どうして私が来なければなら
ないのかしら?」と言った。
もう来てしまっているのに、「どうして」も何もないもの
だ。

出前でとっておいた寿司とビールで「まあまあ」となだめ
ながらチャンスをうかがう。
S子は不安を感じて落ち着かない様子だ。

食べ終わって器を片付けるやいなや、俺は彼女の横に座っ
て、押し倒した。
思いのほか抵抗があったが、所詮、状況が状況だ。

上体をかぶせながら、右手をスカートの中のオマンコの部
分にあてる。
S子はこれでもう観念したようだった。

「わかった! 自分で脱ぐから!」と怒ったように服を脱ぎだ
した。
もはや逆転はないと判断した俺は、自分も裸になり、座布団
を何枚も並べて布団代わりにし、S子を組み敷いたのだった。

当時、俺は勢力が強く、また初めての「人妻」に興奮し、2時間近く入れっぱなしにして攻めまくった。
「初めて」というフェラを何度も求め、結局は2回射精した。

一度やってしまうと女、特に人妻は弱い。
以後10年以上にわたって、S子を貪り尽くした。

そんなS子も最近は病気で連絡が取れない。

寂しいが、もうこの辺で解放してやろうかとも思うのだ。
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[1623] 旦那には悪いが調教しました 投稿者:夜王 投稿日:2005/09/01(Thu) 08:07

学生時代バイト先で知り合った裕美子当時30歳独身でしたが私も社会人になりあれから10年がたち偶然再会した。裕美子は結婚し2人の子供がいました私たちは昔はただの同僚で年下の私を弟のように可愛がってくれた・・・昔話に花がさき最近はっまっているSM話をしてみたところ驚くことに裕美子はMで経験はないが興味があると笑いながら話してきた。私は一度試してみないかと、冗談で話したところ簡単にもOKしてきた。その日より3年が過ぎ裕美子は43歳になりずっと不倫調教をしてきた・・・現在の裕美子は常に下着を着けずに生活をし旦那とも不仲になり陰毛は全て剃るように命令し変わりに腋毛を伸ばして生活をしている私の欲望や願望を拒みはするものの結果全て受け入れ実践してきた下の子供がまだ物心つかないことを良いことにその娘の前でも調教しているお互いに物凄い興奮をしている毎日で旦那には悪いが一生手放せないメス奴隷に成長した。裕美子は今昼間は母親で夜はファミレスで下着すら身に着けることを許されずに働いている地元の方で見てみたい方は声をかけないで視姦してやってください


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