BBS3 2005/08 過去ログ



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[1620] 申しわけない・・ 投稿者:カツ 投稿日:2005/08/26(Fri) 09:09

博○さんすまない、申し訳ないと思っています。
もう2年ほど前から奥さまと関係がありますことお詫びします。
でも止められません・・。

3年ほど前にお家によくお邪魔してましたね。お互い何となく惹かれるものがあったのだと思います。
携帯メールでの普通の会話から少しずつ親近感が沸いてきました。
博史さんの出張を知らせてきたのは奥さまのほうからでした。
「今日、旦那は出張・・・」冗談で「夜遅く行っていい?」お互いその夜に結ばれると感じていました。
見慣れた居間に入ったのは11時過ぎでした。奥さまは何度か子供の部屋を覗きに行き寝ているのを確認しました。
そして一階奥の寝室へ2人で向かいました。
普段貴方が奥さまを抱く部屋ですね。

立ったまま奥さまを脱がし下着一枚にしました。
細身の体に薄いブルーのショーツが張り付いていました。指を入れると凄く濡れていましたよ。
寝かせてショーツを剥ぎ取ると薄い陰毛が現れて、そこを指で広げると綺麗なピンクの部分が出てきました。
子供を生んでるのに凄く綺麗なアソコに驚きました。奥さまの顔を見ると手で顔を隠し恥ずかしがっていましたよ。
アナルを拝見した時には独特の興奮がありました。友人の奥様の一番恥ずかしい部分を見るなんて至福です。

私も全裸になり、大きくなったペニスを奥さまに触らせました。恥ずかしがりながら数度上下に動かしました。
口もとのペニスを運ぶと目を瞑りながら優しく咥えてもらいました。清楚な友人の奥様が今私のペニスを咥えてるなんて本当に
興奮しました。まして普段貴方が寝ている部屋ですからね。
ただ胸が小さいのが恥ずかしいのか、なかなか胸を見せてくれませんでした。でも手をどけて乳首を口に含ませるといい声を
出しましたよ。小さな胸から突起するやや黒い大きな乳首でしたね。ここを貴方も舐めてるんですよね。

シックスナインの体制でしっかり奥さまの性器を確認しました。小ぶりで綺麗な性器、上にはすこし茶色の綺麗なアナル。
アナルに指を入れようとすると、お尻を振りイヤイヤしましたよ。ここは未経験と後で聞きました。
正常位でしっかり挿入、とても締りがよく驚きました。
腰を何度も動かすと、自ら胸を揉み乳首を弄ってました。胸も感じる部分みたいでしたね。
舌を出させて、舐めてあげました。興奮していつもより早く射精しました。もちろん奥さまのなかではなくお腹の上です。

一度体を許した奥さま、禁断を踏み出した奥さまはその晩に開花したようです。
私の言うがままの格好での行為、立って壁に手をつき後ろから、また騎乗位で腰を振る奥さま、嫌がることはアナルだけでした。
無理をせずゆっくり奥様を頂くことにしました。
奥さまは貴方しか知らなかったとは驚きましたよ。貴方も奥さまは自分ひとりしか経験ないと思ってましたよね。
その晩まではそうでしたよ。確かに・・。でもここ2年は私のほうが奥様を使ってるようですよ。

次の日お子様を学校に送り出した奥さま、私が寝ている部屋に来て私の横に入り込んできました。
数時間前にたっぷり可愛がったのに奥さまはまだ欲しいらしかったですよ。
全裸で見慣れた居間での行為、貴方からの電話を受けながらバックで挿入してましたことご存知ではないですね。
若い頃の体に戻ったように奥さま何度も抱きました。

今では貴方にも許されなかったアナルも頂いてます。また口の中で射精して嬉しそうに飲む女になりましたよ。
そうそう、先日お邪魔した晩ですが、お昼に頂いた後でした。
いけないとわかりつつ、また発覚した場合を考えると背中に汗をかきますが、もうやめられないとまらない2人です。



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[1619] 初心者の私が-1 投稿者:佐藤 投稿日:2005/08/24(Wed) 20:07

人それぞれ興奮するポイントが違うもので、私の場合、俗世間で云うところのアブノーマルなポイントに興奮を覚える様に成りました。
確かに普通のHでも興奮し、そして一通りの事が出来るのですが、昔から他人の物が欲しくなると言う、非常にやっかいな正確を持ち合わせています。

3年ほど前から、他人の夫婦のHの様子が異常に気になり始めたのです。
ここで、夫婦と限定したのには訳があります。
それは、他人の生活の匂い、そしてご主人に馴染んでしまった奥様の体。さらには、他人の物と言うことだからです。
慣れているご主人は、奥様の感じるポイントも知っており、ある程度の刺激や快楽は与えることが出来てもそれ以上は中々難しいでしょう。
また、奥様も同じことです。

小心者の私にとって、他人のHを垣間見る方法としてはご主人の承諾や許可が必要に成って来るわけで、この両者を満足させる事といえば、他人のご主人がご自分の奥様を私に貸し出しと言う他には手段が無かったわけです。
ただ、ここで私自身、自信が無かったのが、Hのテクニックです。
よく、雑誌やネットで見る限り、絶倫でモノが太く・テクニックも人並みはずれたモノが必要だと書かれてます。私のモノは、どれも人並みかそれ以下。
しかし、私はどうしても見たかった。そして、その光景を脳裏に焼き付けたかった。
私は思いきって、ネットで募集してみました。
称賛は?と聞かれると、ちょっとばかりの自信がありました。
確かに、私は自分の妻も満足ささせられるか否かのテクニックしかなく、また、ここ最近では他の女性ともHは無かったのが現状でした。
でも、ご主人に馴染んでしまった奥様の体であれば、仮に、初めて貸し出すと言うことであれば、低いテクニックでもこちらが同道としていれば、それだけで相手の奥様には刺激に成る。そして、ご主人をも満足させられると言う、何処からか出てきたのか分からない自信があったからです。

私が興奮するポイントが人とは異なるように、他人の方もそれは同様なようで、募集をしてみるとかなりの数のご主人から応募がありました。
応募されてきたご主人のほとんどが、M夫と言われている方々で、奥様と私がHしている様子を見たいとか、報告してほしいと言う方々でした。
私は、思いも寄らぬ内容と数で正直考えてしまいましたが、自分の欲望を満足させるには絶好のチャンスとばかりにある1組のご夫婦に焦点を絞り込みました。
そのご主人からの内容は、「夫42歳・妻38歳の夫婦です。私には、他人の男性に妻を提供したり、抱かれている光景を見てみたい願望をあります。しかし、妻にはこのことを話せず、今現在に至っては、私の願望に過ぎないのです。妻に以前、何気なしにその内容を話してみると変態扱いされ、それ以上は話を踏み込めなかった。」(以下省略)などと書かれていました。
私が初心者の様に、向こうも初。これがテクニックに自信がなかった私にとっては最高の条件だったからです。

早々に連絡を取り、何回かメールで話した上で、ご主人との間に信頼関係を築き、電話でのやり取り。そして、ご主人と直にお会いするようになりました。
そこまで来るのに1ヶ月は係りました。
何分、私も初めての出来事だっただけにどうすればいいのか分からずに、ここまで時間がかかってしまったのが本音です。
そして、ご主人と数回飲みに行き、さらに信頼関係を築き上げるのに1ヶ月。
とうとう、奥様の写真を見せて頂けるように迄漕着けました。
ヌードとか下着姿の写真ではなく、旅行とかの普通の写真です。
それでも、私には興奮する要素はかなり有り、恥ずかしい話、その写真を見ただけで、奥様を既に抱いている錯覚に捕らわれました。
何しろ、その写真には生活感が出ていて、奥様は旅行と言っても普段着。そして、その写真にはお子さんまで写っていました。
奥様は、ごくごく普通の何方かといえば、身持ちの堅い清楚なイメージ。歳と容姿はにはギャップが無く、スタイルも普通です。だからといって、老け込んでいるとか主婦と言うイメージはありませんでした。
私が欲していた内容は、まさにこれでした。だからこそ、その写真を見ただけで勃起してしまったのでしょう。
後から聞いた話ですが、私の場合、写真を見せろとか相手の家庭の事を何も聞かなかったことが良かったと言われましたが、あくまでも私の作戦ではなく、右も左も知らない初心者で、しかも小心者だと来れば何も聞けなかったのが正直な話ではないでしょうか。

ご主人との信頼関係が根深く築けたところで、初めて、作戦を打ち合わせする段階まで漕着けました。
最初にもお話しましたが、この内容は奥様は知りません。
突然行った見ず知らずの男性が、奥様を口説いたり、話をすることは至難の業です。
と言うよりも、私には出来ない荒技です。
そこで、私がたまたまPC関係に強いと言うこと、ご主人よりも年下だと言うことを利用して、人間関係はご主人の会社関係の後輩というシチュエーションで、最近購入したPCがインターネットと繋げない、ソフトを使用するのに至難とのことでしたので、PCの講師としてそのお宅にお邪魔する事になりました。
シチュエーションとお宅へお邪魔する理由も出来た所で、次に仕掛け方の話へと進みました。
当然、奥様はこの話を知りませんので、自然体で奥様に近寄り、徐々に口説いて行き、ご主人には見せない、女性としての奥様を引き出し、あたかも不倫をしている様にして行きたいと・・・・。
ここで、私は「任せてください。」などと口走ってしまいましたが、はっきり言って誤算でした。
私の頭の中では、奥様の体はご主人に馴れている。他人が触れれば何とか成る・・・などと途中経過を省いて、自分の都合の良い方向にしか考えていなかったからです。
落ち込みました。
その時、いろいろと考え、いろんな手段を想像しましたが、正直、女性との関係がここ何年か無さ過ぎる。
どう考えても良い案が浮かびませんでした。
落ち着き払った顔で、とっさに出た言葉が「これは、好みの問題ですから奥様が私を気に入ってもらえないと・・・それでも宜しいですか?」などと複線を引いて失敗した時の為に保険をかけていました。
気の小さい私としてみれば、当然の事で、何しろ考えても見なかった展開。
参りましたが、私がその言葉を最後に黙っているとご主人が「それは、そうでしょう^^ でも、それでもチャレンジしてみてください。」とほほ笑みながら言って頂けましたので、こちらも一安心でした。


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[1618] SW仲間の奥さんと NO.2 投稿者:しんじ 投稿日:2005/08/20(Sat) 07:58

前回も言いましたが、(多分毎回言いますが)これは現在進行形の実話です。共鳴される方がいたら幸いです。

奥さんをドライブに連れ出して2人だけで最初にデートしたのが5月20日。
勿論それまでSWパーティで2度ほど会ったことかがありました。
でもその時はご主人のBさんもいて公認のSEXだったわけです。奥さんに言わせると「主人が見ているところ、知っているところで納得してのSEXなら怒らないけど、これがばれたら大変。」との事。ばれないように万全を尽くすことにしました。
連絡はメールで、読んだらすぐに削除する等々・・
そして、毎日他愛も無いことをメールします。
「奥さんって呼び方なんか窮屈。呼び方考えてください。」
「でも、僕は未だ奥さんのこと詳しく知らないから。」
そうなんです。最初の時安心させる為僕は運転免許証見せて自己紹介してました。でも奥さんのことは詳しく教えてくれなかったのです。
「私の名前は明子。何て呼んでくれるのかな?」
「じゃぁ、失礼だけど明子って呼び捨てにしていい?僕にも真二って呼んで。」
こうして「明子」「真二」という呼び方で信密度が増したようです。
「明子。又会いたいよ。いつ会える?」
「最近はPTA等で忙しいから。」
「今度の月曜日は?この間みたいに仕事終わって2時間ぐらい会おうよ。」
「わかった。努力する。」
こうして2回目のデートの約束を取り付けました。
でも家庭の主婦というのは怖いですね。仕事終わって自宅に帰るちょっとの間でも時間作ってSEXできるんですから・・
ちなみに、ご主人のBさんは隣県に単身赴任していて週半ばと週末に帰ってきます。平日は自宅にいないわけです。
5月30日(月)デートの日になりました。
前回と同じところで待ち合わせです。
3時になりました。明子は走ってこっちにきているのが見えます。
「お待たせ。どこ行こうか?」
「明子、汗かいてるんじゃない?まっすぐホテルに行こうか?」
「えー!」と言いながら顔は笑っています。
そして「ここからだとアソコのホテルが近いよ。」と言い出す始末。
ホテルに入りました。前回同様に風呂も入らないでお互いの体をまさぐります。やっぱりオマンコはビチョビチョに濡れています。
「よく濡れてるね。大洪水だ。」
「真二だと余計に濡れるの。感じるの。」
そしてまだ洗っていないチンポを目の前に出すと何も言わずに咥えます。いとおしそうに舌を這わせてタマタマからチンポの先っぽまで舐めます。深く咥えてピストン運動をします。
僕も69の体型にして明子のマンコを舐めます。大きくぽっかりと穴が空いています。指を2本、3本、4本まで入りました。子宮口までかき回します。
「いくー!真二、いくー!入れて。真二のチンポ入れて。」
ずぶりとマンコに突き立てて数回腰を動かしただけで明子は1回行きました。放心状態でベッドに寝ています。
「明子、今日プレゼントがあるよ。」実はピンクのTバックを買ってきてました。「ちょっと着てみて。」
「きゃー、卑猥!」と言いながらTバック一枚でポーズをとります。
立ったまま、お尻を突き出して、足を開いて、いろいろと目で楽しませてくれます。
その後、お風呂に入り、2回目のSEX。今度は僕もじっくりと腰を動かします。明子も何時の間にか僕と同じ要に腰を動かし始めました。奥まで入るように、余計に感じるように・・
「いくっ、行きたい!行かせて!行くー!!」
1回目よりももっと深いエクスタシーです。言葉になら無いことを大きな声で言いながら深い快感に包まれたようです。
「ねぇ、真二も行って。明子の体で行って。マンコで行って。」
そのままの体勢でSEXをねだります。
「あっ、明子、僕も行きそう。行くよ。」
「真二も行って、出して、一杯出して。」
中出しはやばいのでおなかの上にすごい量の精液が出ました。
「すごいね。主人はこんなに出ない。そして真二の者が堅くて大きい。」
うっとりとした表情で精液を拭きながらつぶやいています。
こうして2回目のデートが終わりました。














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[1616] 夏の夢 A 投稿者:津村 投稿日:2005/08/19(Fri) 18:51

コンビニで買い物をする佳代さんの後を歩く
私にとっては幸せな時間。
手を伸ばしたり、しゃがんだり屈託のない笑顔が私に向けられ
お尻・・胸・・わきの下・・ブラの線・・
ありとあらゆる部位を視姦する私がいるのです。

「ただいま〜」
小西宅に戻り宴会の続き、庭のバーベキューは片付けられ
リビングでの宴に代わっていました。
「お〜おつかれ〜」
「金、借り勘で言ってくれよな〜」
ねぎらいとも,野次ともつかぬお帰りコールがつづき、その内の
一人が「オマエ達、ホテルとか行ってね〜よな」一同爆・・です。

「津村にそんなことなんて、できねーよ」
小西が笑いながらそう言います
「そんな、ことないよね〜津村さん」と佳代さんが返し
「いや、いや津村は昔からオクテだからな〜」酔った小西が
続けます
・・・・何度も何度もオマエの奥さん犯しているんだぞ・・
・・・・小西!オマエの奥さんでオナニーしてるんだぞ・・
心で呟く私でした。


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[1615] 京子(2) 投稿者:TOKIO 投稿日:2005/08/19(Fri) 11:53

 京子と逢ってきた。

 台風の影響で荒れために羽田の出発時間が大幅に遅れ、N空港に降り立ったのは夕刻になった。途中で何回も乱気流に巻き込まれ機体が激しく揺れて、子供や女性客の悲鳴が何度もあがるほどのフライトだった。だからN空港の滑走路に機体が着陸をした瞬間に安堵感で思わず僕はポケットから携帯を取り出すと京子にメールを打ってしまった。
「携帯電話のご使用は機体が停止しても機外に出られるまでは、ご遠慮くださいますようお願いいたします」
そうアナウンスされたが無視して親指を動かし続けた。機内のあちこちで僕と同じような振る舞いをしだした人が続出して、中には「もしもし。あたし。今ついたわよ」と赤ちゃんを抱えた女性客は公然と会話をしだした。

『やっと到着 (^^)/』
そう打ったメールに速攻で京子から返信が来た。
『いらっしゃい。駐車場の右奥の白い車の隣で待ます』
 
 到着ゲートを出る前にトイレに入ると大便用の個室にもぐりこみ、そこで用を足した。
特に便意を覚えていたからではないが、まあ京子に会う前に腹を空にして軽くしておこうという気分と、そうすることで時間を稼ぐ意図があった。
 N市あるいは周辺の郡部は狭い世界である。飛行機の利用客のほとんどは地元の関係者で、僕のような部外者はきわめて少ないから目だってしまう。
 車とナンバーを見ただけで誰のかを分かってしまうような濃密な人間関係のN市で、京子の車によそ者が乗り込むのはスキャンダラスな事件になってしまう。
 だから意識してトイレで時間を潰し、飛行機から降りた客が迎えの車で立ち去ってしまうのを待ったのである。
 尾篭な話だが思いのほか用便が長くなってしまった。ここ一ヶ月ほどダイエットを始めて体重が5sほど減ったのはいいが、それまでの規則正しい排便サイクルが狂って便秘がちだった。摂食量の抑制に応じて排泄量も減少しているのだろうが、これまで便秘とは無縁だったので気持ちが悪いことこの上なかった。
 それやこれやで空港の便座に座ったまま僕は悪戦苦闘をしていたのだ。
『どうかしたの?』
 待ちくたびれて、その最中に携帯に京子からメールが着信した。
『トイレm( )m』

 空港から直行したラブホテルに入ると京子がしがみついてきた。
「逢いたかった。逢いたかった」
 ドアの鍵をかけている僕にぶつかるように抱きつき、目をとじた顔を仰向けにしてキスを求めてきた。
 まだ靴も脱がずに二人は抱き合い唇を重ねた。薄いサマーセーターを突き破るほど乳房が盛り上がって僕の胸にあたる。
 舌を入れると誘れるように京子の口腔に吸い込まれた。
「京子・・・・」
 舌と舌が絡まったままそう言った言葉は唾液にまみれの呻き声にしかならない。京子も喉を鳴らして何かを言おうとしていたが、やはり言葉にならず善がる喘ぎにしかならない。
 ドアに京子の背中を押し当てて体重を支えさせ、セーターを捲くり黒のスリップとブラジャーを露出させると、続いてホックをはずしてスカートを玄関のコンクリートの土間に落とした。
「娼婦の制服着て来いって命令を守ってるか確かめてやるぜ」
 スリップの裾を持ち上げ、ガーターが靴下を吊り下げていることを確認する。
「アア。。。」
ドアにもたれ、顎を突き上げた京子は「娼婦」「制服」そして「命令」という単語を僕が口にするたびに全身をうねらせて悶えた。
「アアァァ・・・」
 土間にしゃがんだまま僕はパンティから透けて見える陰毛に顔を寄せると舌を這わせた。そのまま下降していくと京子は足を震わせて立っているのもおぼつかなくなった。
 すでにパンティはビショ濡れになり、僕の顔の前の空間には京子のマン汁の匂いが充満していた。
「京子のマンコ汁の匂い、スゲェーな」
「アン」
 その声と同時に京子の身体が凝固した。グラグラに揺れていた下半身も硬直して石みたいだった。
 まだ何もしていないのに京子はイッテしまった。 

「さてと」
 ピンヒールを履いたままの京子を『お姫様抱っこ』をするとベッドに倒れ込んだ。ぶ厚い胸が潰れてクッションのようだった。僕もスニーカーを履いたままでベルトを外しGパンとトランクスを一緒に降ろしていると、京子は折った膝を左右に広げて歓迎体勢をとった。
 パンティを脱がさずに突進する気配を見て、京子は指でパンティの股布をずらして膣を露にしてくれた。
 こうして瞬時に男根は女陰に挿入された。三ヶ月ぶりの合体だった。


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[1614] 夏の夢 投稿者:津村 投稿日:2005/08/18(Thu) 15:12

真夏の夜の夢・・よく聞く言葉です
まさか,私がそんな夢を見ることができたなんて・・

八月初旬のある日、友人同士の家族でのバーベキュー
仲の良い家族間には良くあることです。
酒が足りなくなり,私と友人の妻「佳代」さんの二人が
買出しに出ることになりました。
佳代さんは、石田ゆり子似の36歳スレンダーで可愛い美人です
「一人じゃビールもてないよ〜」
車の中から佳代さんの声が聞こえます、回りが「津村!オマエ
一緒にいってやってくれないか?」佳代の夫小西が私に言いました

恋愛当時の小西と佳代さん・・私には眩しい女性でした
人目ボレ!?そんな言葉が当てはまるくらい、ズバリ・・
一度でいいからヤリたい・・
そんな妄想と友情が同時進行していたのです。

小西宅では何度も飲み会がありました。
その度,私は佳代さんに会える・・話しが出来る・・
そんな気持ちでイッパイです。
ある時は小西が居ない事を知りながら家に電話をかけた事が
ありました。携帯電話は会話を録音できるのです。
ある時は子供の運動会ビデオに佳代さんだけ撮った事もあります
テープを換えて、気付かれない様に・・
ささやかな私の楽しみ・・そして秘密。

私は決して変質者ではない!自分にそう言い聞かせて・・・


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[1613] ポリネシアンSEX 投稿者:ドクターK 投稿日:2005/08/17(Wed) 19:31

今日は、初めてポリネシアンセックスを試してみようと、
人妻Tをホテルに呼びベッドに。このセックスの方法は、
有名な小説家も薦める奥の深いセックスだと知り、早速試してみようと。
彼女には何も告げずに試験開始。

まずは前戯で優しい愛撫を一時間。
この日は、ある賭けで私が勝ち彼女が奉仕をする約束と久しぶりなので、
軽くキスした後は彼女が欲しくて堪らないペニスをしゃぶらせる。
彼女は足元に跨がり、喜んでしゃぶり始めた。
私は、時間をチェックしてら黙って彼女がしたいようにしゃぶらせた。
彼女はカリから竿、玉からアナルと舌を這わせ吸い付き、手で擦り続ける。
時間にして15分は私は何もしないで、彼女の好きな様にさせていたが、
それからしゃぶりながらオナニーをさせた。

始めて直ぐに彼女のお尻はゆらゆらと動かしていると、
下半身からくちゅくちゅと音をたて始めた。
次第に音が高くなるのと同時に、下半身が小刻みに振動し、
しゃぶる口の動きが止まり喘ぎながら気をやった。
彼女に69の体勢に変えさせて、
私の目の前に自ら弄ぶ淫靡な割れ目を跨がせて、そのまま続けさせた。

目の前で繰り広げられるぬるぬるとした割れ目に、
白い指が、自分の性感の壷をまさぐる淫靡な光景と音。
私の肉棒ははち切れんばかりに彼女の口の中で、脈を打っている。
彼女は、脈打つ肉棒の味と、淫らな自分の恥ずかしさとで、
数回逝った時に時間が30分経った。

ここから私もぽっかりと穴が空き、淫水で溢れた割れ目にしゃぶりついた。
この体勢で更に30分続けた。
彼女は何度も叫びながら更に逝っていた。
前戯の一時間が終わり、次の挿入に移る。

軽く脚を開かせ、一時間彼女の口で奉仕されて、
ぎんぎんの肉棒をゆっくりと差し込み、
脚を閉じさせて楽な姿勢のままでカリ先を、
子宮口に当るまで奥に突き進めた。
ただそれだけで、彼女は体を軽く仰け反り、
焦らされ続けてやっと貰えた褒美の感触に声を漏らした。
そのままの姿勢で奥深く突き刺したままで、
キスを繰り返しながらお互いの刺激が薄れない様に胸を触り合う。

彼女からは、私の敏感な乳首が目の前にあり、口に含みながら指で擦ってくる。
その刺激が肉棒に直接伝わり、
子宮口に突き刺したままで、どくどくと反り返り膨れる。
彼女は、焦らされていた前戯のせいで、
普段より自分の中での肉棒の変化に敏感に反応をする。
この極力お互いに動かず、楽な姿勢で中で硬さを維持しながら30分の道程で、
彼女がどう変化するかを楽しみにしていく。

二人で静かな重なりを続けていく。
時間をこそっとベッドの横の時計で 確認しながら、
肉棒は入れたままでびくんびくんと膨張の刺激だけを、子宮に繰り返していた。
五分が過ぎて、反応は気持ち良いと硬いのが良く分かると言い始めた。
普段の激しく突き続けるのが気楽で楽しく思える程、
時間は静かにゆっくりとしか過ぎていかない。

やっと10分が過ぎた辺りで、彼女は少し焦れて腰を振ろうとしたが、
腰を上から押し込み動きを止めた。
変化は、15分を過ぎた辺りから出始めた。
彼女の口から気持ち良い、大きい、硬いな言葉が繰り返されだし、
やがて
「何か変な気持ち良さ。体が沈んでいくみたい。
こんなのは初めて。逝きそう、逝きそう、逝く」と言いながら、
静かに体を小刻みに震わせながら、長くて静かな絶頂を迎えた。

急に両手をばたんと倒し、軽く気を失った。
私にすれば長い道程に感じていたが、
ここからは彼女反応は明らかに変化していった。
自分の奥に突き刺した私の肉棒と、自分が結合したみたいに感じられて、
少しの硬さの変化も体の奥の中心から、
細くて鋭い快感がずっと繋がる感じを受け取る様になったと。

静かな結合の部屋には、彼女の喘ぐ声だけが響く。
そして30分前には、彼女は耐え切れずに、下から腰を突き上げだし、
両手は私の腰を少しでも自分に深く押し付け様と力を加え続けた。
後は、激しく悶え快楽に溺れ狂う女の深い性を曝け出した姿が、
ベッドでさかる雌になっていた。



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[1612] SW仲間の奥さんと NO.1 投稿者:しんじ 投稿日:2005/08/07(Sun) 09:55

最初にこれは現在進行中の実話です。皆さんがどうとられるかわかりませんが・・
Bさんとは今年の2月にSWパーティが会ったときに知り合いました。そのときは9組ぐらいのカップルがきていて温泉地のスイートルームを貸しきってのパーティでした。Bさんの奥さんはかねてより投稿写真で見たことがあり素敵な雰囲気の女性だなと思っていた次第です。
Bさんはリラックスした様子でゲームとか楽しみあまり女性には手を出していません。自分の奥さんがプレイするのを見て楽しんでいる様子でした。場も盛り上がった頃奥さんがトイレに行くのを見つけ私もついていきました。そしてトイレから出たところを入り口付近で抱きしめて触り始めました。奥さんもプレイと思い抵抗しません。バックからしていたら他の人たちも見にきてその場はそれでおしまい。
ご主人公認の楽しい時間でした。
その後、何回かご主人も入れてプレイしました。奥さんは僕にまんざらでもなさそうでした。
そうしているうちに僕は2人で会いたくなり奥さんの携帯に電話しました。
「2人で会いたい。何もしない。ドライブだけ。」
「でも、主人が許さないわよ。自分がいないところで私が他の人と会うのすごく嫌うから。」
「じゃぁ、僕がご主人さんに許可もらうから。」
そしてBさんに連絡とりました。
「こんにちは。今度車を換えたのでドライブしたいんですが、奥さんをお借りしてもいいですか?」
「家内がいいいと言うならいいけど、ドライブだけだよ。触ったりしたらダメ!」
こうしてドライブだけという約束で奥さんを連れ出すのに成功しました。約束の時間は平日の午後3時。奥さんの仕事が終わってから2時間程度です。
いよいよ約束の日です。3時になりました。未だ来ません。
3時10分ぐらい橋って来る奥さんを見つけました。
「ごめんなさい。出掛けに仕事が入っちゃって。待ったでしょう?」
「いいえ、着たばっかりですよ。行きましょうか。」
と、最初は家庭のこと仕事のこととか他愛ない話をしてドライブです。そして車は山間部の渓谷近くに来ました。
車の中で話します。
「まさかドライブにきてくれるとは思わなかった。ありがとう。」
「いいえ、私もドライブだけならいいかなっと思ってた。主人からもドライブだけって言われてるからね。変なことしちゃだめよ。」
「わかった。」といいつつキスを始めました。そしてパンストの中に手を入れるともう既に濡れています。そのままペティングつづけていると「ここまで!これ以上は主人に怒られるる」との事でやむなく中断させられました。
そこで又車を走らせます。あるホテルの入り口が見えてきました。
急ハンドルでホテルに入ります。
「ダメ!車から降りない!」かなりの抵抗です。
「何もしないから、ただ話すだけ」と言って何とか部屋に入れ込みました。
体を堅くして起こったように僕を見ています。
僕は有無を言わさずキスして押し倒して触り始めます。
最初の内は抵抗していたものの途中から受け入れるようになりました。そしてパンティを脱がすと既にべちょべちょです。声があえいでいます。足を広げさせそのまま僕のチンチンを入れました。
「あー、入れた!どうしよう?主人に怒られる!」と言いつつも僕の腰の動きに合わせてきます。どんどん上り詰めていきます。
とうとう行きました。大きな声で「だめー!行く!}と言ってしばらく放心状態です。上着着たままの最初のSEXでした。
それから風呂に入り話しました。
「ご主人にはドライブだけと口裏を合わせよう。連絡は電話じゃなくてメールで連絡とりあおう。これからも時々会おう。」そんなことを説得し了解させました。
別れた後bさんに電話しました。
「今日は奥さんとドライブ楽しかったです。有難う御座いました。」
「家内からも連絡あったよ。何もなかったって言ってたよ。ご苦労さん」
こうしてSW仲間のBさんの奥さんとのお付き合いが始まりました。
Bさんが知らないところで・・・





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