BBS3 2005/07 過去ログ



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[1611] 歪んだ愛 投稿者:かいつぶり 投稿日:2005/07/29(Fri) 02:50

人妻が・・ 知人の彼女が・・ 他人のオンナに手を出すのはそそりますよねぇ
初めてのベットインまでの一時、あのドキドキ感がたまらないんですよ。
俺の場合、普通の恋愛ではあそこ迄ドキドキした感覚を感じないんですよ。
もっとも皆さんもそうだと思いますけど。

MY美は十数年も交流があった友人の妻でした。
男と女の関係になってからは亭主との縁は完全に切ってしまいましたけど。
でも、罪悪感からの行動じゃないんですよね。ただ単にヤツの顔を見るのが鬱陶
しく思えただけです。俺がMY美に逢いたい時、ヤツが在宅中は自由に外出でき
ないじゃないですか。邪魔で憎く思えてきちゃったんですよね。
だから完全に俺のモノとなってからのMY美には無理難題を強いて滅茶苦茶な
日常をおくらせました。
深夜の外出や朝帰りは元より、亭主の立ち寄る飲み屋なんかにも平気で連れ出し
ました。なんでそこまで危険を冒すか・・、答えは簡単 女房に男が居る事を
間接的に伝える為ですよ。ヤツの動揺した顔を想像しながらMY美を犯すときが
その時は最高と思えたからです。
その実、YM美も楽しんでたんでしょうね。半ば離婚も覚悟していたようですから。
MY美は若いときから男無しじゃいられないオンナでしたから異常な性体験は麻薬
ようなものだったんでしょうね。カーセックスをエスカレートさせて露出を憶えさ
せてからは 3P・乱交・輪姦と抵抗無く受け入れていきました。
俺が好き、というよりもこんな異常なセックスの機会を頻繁に呼び寄せてくれる
相手として離れたくなかったのだと思います。
見知らぬ男達に囲まれオモチャにされていようとも安心して楽しめる環境を保障
してくれる存在、尚且つそんな自分の痴態を心底喜んでくれるエロい保護者。。
今もって悔やまれるのは当時高校生なっていたMY美の娘を手付かずのままに別
れてしまった事、ガキには興味が無い俺なので親子どんぶりには食指が動かなか
ったんですよね。
今だったら確実に、そして常軌を逸したようなシチュエーションで親子どんぶり
を実行してやるのに。
母娘を並べてヤレル機会なんてそうそうないですから、やっぱり悔やんでますよ。

もう後悔はしたく無いですからね、後悔によって出来た心の隙間は今付き合って
いる人妻に埋めてもらうつもりです。このオンナにはエロいバツイチの妹と息子
が居るんですよ、まだガキだけど数年のうちには性交が可能になるでしょうし
妹は俺に色目を使ってくる状態ですから時間の問題です。
後はストーリーとシチュエーションを考え行動に移すだけ、俺の目の前でたっぷ
りと近親○姦ショーを繰り広げてもらうつもりです。



思い出を回想しつつ、後悔の念を慰めつつ、そんな気持ちで皆さんとお話してい
るつもりになって書いてしまいました。まるで飲み屋での戯言のようですよね。
乱暴な言葉使いはどうか御勘弁ください。


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[1610] 翔子 1 投稿者:幸せ者 投稿日:2005/07/20(Wed) 17:18

社会人に成り立ての頃、今とは違って世の中好景気で、会社には金が有り余り、こと商取引となると、売り手も買い手も、接待が当然で、接待となればリベートと女と言う時代でした。 私は買い手側であったために、出張 商談と言えば、ご他聞に漏れず、女と金が必ず付き物でした。
ある大きな取引で出張した際、今回の取引は是非にと商談の後、宴席であてがわれた女がいたのです。 
いささか女には食傷気味であった私でしたが、その女は東南アジア系の目鼻立ちの整った、小柄で小さな顔の美女で、色は浅黒いがまだ20才そこそこであったのでしょうか、肌理の細かい、乳首が飛び出しブラウスを押し上げ、乳房はブラジャーをしていないのかそのボリュームが直に感じ取れ、ウエストの切れ込みはまるで削ぎ落としたかのようで、彼女たち独特のお尻がきゅっと持ち上がり、タイトで短いスカートから覗く脚は真っ直ぐに伸びて太股が細く、膝下が長くて、興味をそそる女であったのです。
太股から覗く奥には下着は何もつけていないようであった。
商談先の社長は私に関するリサーチが徹底していたらしく、間違いなく私が関心を示す事に自信をもっていたようでした。
女の話によると二年前に買われてきたそうで、それ以来徹底的にセックスで男を喜ばす事のみのテクニックとあらゆる女の性具を鍛えられていて、翔子と名乗り、あなた様のお好きなようにお使いください、私はご主人様をお喜ばしするためだけの女で、お喜びいただけるものならどんなことでも、どんなご命令にでも従います。
お許しがあれば必要なだけお側にいさせてくださいとまるで教え込まれたかのように、丁寧に挨拶したのです。
宴会もそこそこに旅館に引き上げ室内に入るや否や、もってきたスーツケースを側に置き、私のズボンのチャックを開け、既に勃起している私の肉塊を口で咥えて引き出し、今まで気がつかなかったが、当時では全く見られなかったビアスが舌に二つもあって、舌のピアスに肉塊を打ちつけ、私の肉塊に強烈な刺激を与え、ものの見事な舌と唇のテクニックで、私を追い上げて、様子を伺うと、一気に毅立した男根を喉まで飲み込んで、喉と唇で交互に締め上げ、まるで喉奥に引き込むように、舌のピアスで中幹を擦り上げられ、どっと精液を吐き出したのです。 
よく心得ていてそのまま私の顔を見上げながら飲下して、私の放出が終わるまで男根の精液を搾っていたのです、が実はそのまま続いて勃起させようとしていたのでした。
あれだけ一気に吐き出したのですが、この女の舌業で間もなく勢いを簡単に取り戻してしまったのでした。
完全に勢いを取り戻したのを唇で噛んで確認して、翔子と呼ぶ女は、持参してきたスーツケースを開けて、小さな箱を取り出し、どうかこれをあなた様の手で私にお付けください。といったので小箱を開けるとバーベルピアスが3個とリングピアスが9個となにやら鑑札のようなプレートが一枚入っていたのです。 
鑑札には所有者に私の姓名と今日の日付が刻印されていました。
女はそれぞれが取り付けられるようにしてあります。もし他に取り付けるところのご所望の場所がありましたら底にあります針でどこにでもアナを開けて取り付けていただいて結構です、と付け加えて、両手を後ろに回して正座した。

私は日本庭園の美しい窓際のソファに腰を下ろし、このテーブルの上で全部脱げと命じ、脱ぎ終わると、想像以上のバランスをもった身体をしていた。
ウエストのくびれと乳房のアンバラスさがエロっぽく、乳首はやや外を向いて上向きに付き、外観から見えていた通り、2センチほども立ち上がっていた。
手を後ろについて、大股開きになれと命じると、恥ずかしげに目で訴え、腰を少し浮かせて大股に開いた。 
やはりあるべき翳りはなく、肌によく似合った濃いピンク色した大きな淫核を剥きだしたクリトリスが目に飛び込み、真ッ直ぐに伸びた上品な淫裂からは、右側が少し大きめの半熟の淫唇が覗いていた。
顔を近づけると、恥ずかしそうに少し身を捩る仕草をしかけたが、さらに腰を持ち上げる私に見やすくすると淫裂から一筋、発情の証の淫汁が ツゥゥゥゥと流れた。
余程丁寧に扱われたらしく、淫裂にもクリトリスや淫唇が殆ど痛んでなくて、色もけっして変色してはいずに、商売女の崩れは全くなく、 一目で気に入ってしまった。

毅立した乳首に手をかけると、ハウゥゥゥゥ...... と小さくもらしたが、指で捏ねて摘んでやると、ハァァァァァァ.....と私を喜ばせるような、顔をみせたが、乳首の根元とトップに確かに小さなアナが見えた。  
早速バーベルピアスをアナを広げながら根元に通し、トップにリングを嵌めると、女がもし私のことを気に入っていただけましたら、そこの接着剤で完全に取れないように接着してくださいといった。
慎重に接着し終わり、リングに指を掛けて引いてみると ウフッゥゥゥゥッッッ と切なげな声を上げたので、左右交互に引いては放し、次第に強く引くと  ウヒィィィィィィィ  とますます切なげになってきた。
引くたびに研削したの穴がいやらしく変形して広がった。 
大股に開いている淫裂からは淫唇が充血してはみだし方がやや大きくなり肉色が鮮やかな色に変わり、淫らな汁も量を増してきていた。
開いている太股を更に押し付けて開かせると、ウッッッ と声をもらし、淫裂をこじ開けると、フアァァァァァッッッ....ァァァァッッ と声をもらした。
こじ開けると肉色が鮮やかで、淫唇を外側に引き伸ばし広げると片側に3つづつ小さな穴が開いているのがわかった。 
もう一つはどこだ と翔子に聞くと よくご覧くださいといって、切なげな顔を少し横に向けた。
半分顔を出している淫核の包皮をくるっと剥き上げて、指でしごいてやると、 ハヒィィィィィッッッッハッハッハッアァァァァァッ...  と悶え、淫核が充血してグッと体積が増し、硬く毅立し始めると、剥き出した淫核の根元と先に貫通したアナが見えた。
後でわかった事なのだが、淫核には摩擦と血液量によって形状記憶されたナノテクノロジィでの高性能のシリコンが注入されていたのでそうで、乳首にも同じテクニックが使われていたのだそうです。

翔子と言う女は、もともと小さな時から、ふざけあって縛られたり、大げさに包帯をする事が大好きなことと、自分の女淫を引っ張ったり、伸ばしたり、つねったり、針で突いたり、自分で叩いたりすると、とても気持ちが良く、性器破壊願望があったと言い、乳首と淫核はシリコンで改造されて、異常に感じやすくなっていますと言った。
膣内にも膣の前庭にも黒子のようなタッチパネルが付けられており、何かが触れたり、血流が一定に増えますと、つよい低周波と中周波が流れ、膣内のGスポットと膣前庭に淫核、淫唇 蟻の門渡り、から大脳皮質に欲情が異常に働き、筋肉が収縮、痙攣し後でビデオや写真で見ますと本当に吾が事ながら恥ずかしい醜態を晒し、淫乱そのものになってしまいます。
どんなに乱れ狂っても、決してお許しがない限り、絶頂でイク様なことはありません。
私はイケない苦しさ、お許しをいただけない事が大変うれしいのでございます。御主人様にはいつでも何度でもイッていただける機能は持っていますので、存分にお楽しみくださいませ。
でも、私が何を叫んでも、お願いしても、絶対に聞き入れないで、もっと苦しませてください。
苦しければ苦しいほど、責めがきつければきついほど、私は快感を感じる事が出来ますので大変うれしいのでございます。 
私は責められ苦しまされ辱められて肉体的にも精神的にも限界まで悶え、痴態をご覧いただき、更なる責め手をお与え下さる事が最上の喜びでございますと説明した。
あなた様はこんな、はしたない私がお嫌いですか? 女を責めて泣かせるのはお嫌いですか?と尋ねられ、あまり経験がないが決して嫌いではないと答えると、うれしそうに有り難うございますと少し涙目になって喜んだ翔子であった。
淫唇には全てのリングを付け、クリトリスの淫核を剥き出すと、ハッアァァァァッアッァァァァアフフファァアァァァァァ  と善がり、濡れて滑る淫核にガーゼを乗せて引き出すと  オオオオヒヒヒィィィィィィィッッッ と泣き、十分に研削口を広げておいて、根元のアナにバーベルを嵌めた、小さな包皮は完全に縮んで根元に押しやられ、むき出された淫核はもう戻るスペースはなくなり、尚毅立する淫核の先にもリングを嵌めた。
今嵌めた淫核のリングを引き上げると ヒィィィハッハッハッィィィ と悲鳴に似たいい泣き方を聞かせたが、構わず引き上げると確かに膣前庭に黒子が見えた。試しに黒子を指で弾いた。




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[1609] 性処理奥様2 投稿者:鬼畜 投稿日:2005/07/20(Wed) 09:25

3日後、その人妻(佐和子といいます)を呼び出しました。
ミニスカとHな下着で来るように言いつけていたのですがスカート
は過激な短さではなく膝上10cm位のものでした。
車に乗せてパンティを見てみるとこちらも黒のレースでいわゆる
「エロパンティ」ではありません。私がその事を指摘すると
「持ってないから、、、」と言い訳するのでデパートへ行き、
ギャルが穿くような超ミニとピチピチのTシャツを購入して着替えさせました。下着の方もアダルトショップでスケスケの白いレース
のパンティを買って穿かせ、その格好でレストランへと行きました。



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[1608] 同窓会2 投稿者:匿男 投稿日:2005/07/18(Mon) 11:24

同窓会の夜、結ばれてしまったサヤカとはその後、月に一回くらい会う関係が続いています。
サヤカは夫のことほんとに愛していて、夫とのセックスもちゃんとしていて、いい奥さんです。
最初にセックスしてしまったのは、お互いお酒のうえのはずみでしたが、
何回か抱き合ってるうちに男と女の友情のようなつながりができてきました。
こちらからは連絡しないので、サヤカが会いたくなくなれば、この関係は自然になくなってしまう。
お互いの家庭を壊さないといのがふたりの暗黙のルールでした。
ふたりとも、夫や妻に内緒で浮気してしまうということはいけないことだということは知っていて、
暴走しないようにブレーキをかけていました。
単純にセックスに溺れてしまわない、クールで理知的なところがサヤカの魅力で、
そのくせ、セックスすると「おまんこ大好きよ」と思いっ切り楽しむのです。
「ご主人とセックスするときもそうやって、おまんこって言うの?」
「やーだ、夫とするときにそんなこと言うわけないじゃない」
サヤカは私のことをまるで気心が知れたなんでも話せる女友だちだと思っているようです。
「高校の時の美人で気どり屋のサヤカがこんなえっちだとは思わなかったな」
「・・・ふふふ、女って男が思ってるよりけっこうえっちなのよ」
私はサヤカの足を開きおまんこを思いっ切り広げました。
「あ〜ん、えっちいい」
サヤカは私の勃起したペニスを握ってきます。
私がサヤカと呼び捨てにするのは、自分の女という意識ではなくて、高校時代からの友だち感覚です。
サヤカも私のことタケシと呼び捨てにします。
ふたりのセックスは友情セックス?なのかも。
でもふたりが、濃厚なキスをしてるときは、一瞬、愛し合ってる恋人同士のような気持ちになるのです。
こうやってラブホテルのベッドで、裸になっていたずらしたり、誰にも言えない話をするのがサヤカにとってすごくストレス解消になってるらしいです。
時には、夫のことでどうしたらいいの?男の人ってどう思うのかしら?なんて非常識?な話もするのです。
サヤカとのクールな関係は冷たく熱く続いています。



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[1606] 性処理奥様 投稿者:鬼畜 投稿日:2005/07/18(Mon) 00:48

随分前の話ですが、、、
仕事休みに何となく入ったテレクラで人妻をGETしました
32歳で子供はいないとの事。ご主人との性生活はほとんどといっていいほど無い為欲求不満がたまっているらしく会って30分後にはホテルへ、、、
話ている素振りや態度からMっ気を感じ取っていましたので行為の最中に焦らし責めを行うとあっさり陥落!
「貴方の性処理女になります、、、」
その後およそ1年弱にわたり楽しませていただきました。
プレーの詳細につきましてはご要望があれば書かせていただきます。


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[1604] 京子(1) 投稿者:TOKIO 投稿日:2005/07/15(Fri) 10:03

 もうすぐ逢える。今月の末に京子の住む町N市へ行くのだ。
 でも本州ではない遠隔地の、さらに外れの辺鄙な過疎地N市ゆえ、羽田からの航空便は日に一往復で、しかもN空港着は○時、N空港発は△時しかない。だから二泊三日とはいっても滞在時間は一泊二日くらいの感覚だった。

 もしも本州のどこかに京子が住んでいたら、もうとっくに二人の深い仲は露見して騒動になっていただろう。私は逢いたい、抱きたい、欲しいとなったらたとえ半日運転をしてでも高速道路を走って、京子の住むN市に駆け込んだにちがいがなかった。あるいは新幹線でも使って真ん中あたりで頻繁に逢ったりもしただろう。
 飛行機でしか行き来できない遠距離恋愛のゆえに年に数回しか逢うことが不可能、という障害が、結果的にこれまで二人の仲がそれぞれの配偶者にバレなかった要因であったことは確かなことだった。

 メールで京子は伝えてきていた。
『搭乗日の出発時刻1時間前に羽田第○ターミナル出発ロビーにある○○○という旅行代理店のフロントに顔を出せば、往復航空券とNセンターホテルの宿泊券が用意されているので受け取ってください』
 このNセンターホテルは港を望む高台に建つ瀟洒なシティホテルである。今回で5回目の宿泊なので、目を閉じれば玄関からロビーそしてフロントと景色が目に浮かぶほどだ。
 
 午後○時にN空港の駐車場で待つ京子のクラウンの運転席に乗り込み、そのまま市内のホテルに直行して5時半まで貪りあう。
 それから6時までに帰宅して京子は家族の夕食の用意をしなければならない。その間は私はフリータイムだ。シャワーで京子の体液と体臭を流してから三階にあるレストランの和風か洋風かのどちらかで夕食を食べる。冷えたビールが疲れた身体に心地よい。。
 そうこうしているうちに8時までに、また京子がホテルの部屋に忍び込んでくる。
 このNという小都市では人間関係が濃密で母親同士で夜の飲食が珍しくはないらしい。夫達は女房が夜中まで飲み歩くことに寛容な土地柄のようだった。
 特に京子は屈託のない陽気な性格なのでPTA関係から高校同級生まで、主婦の仲間が多くて、しばしば夜の会合に出歩いていた。
 だから京子は私の部屋に潜入してこれるのである。

 ただ問題は声だった。京子の喘ぎ声が大き過ぎる。私が仕込んだせいで自業自得ではあったが、とにかくホテルじゅうに轟きわたるのではないかというほど大きいのだ。
「聞こえるから声を出すな」
 そう言い続けているのだが、言われてしばらくは抑えられていても、やがて再び大音量になってしまう。ごく普通のシティホテルでラブホテルではないので壁などのが防音構造になってはいない。夜中に隣の部屋のTVの音が聞こえるほどだ。
 私が一人で宿泊しているはずの部屋から女性のアノ声が漏れだしていれば、当然とがめられてしまう。だから京子には声を出すな、と言い続けてなければならず、お互いに興ざめをすることが多かった。
 それやこれやで夜中の1時過ぎに京子は私を一人残し、部屋を忍び足で出て家に戻るのだ。徒歩でも5分足らずの自宅へ。

 いつだったか
「今日は泊まれるわ」
 そう言い出したことがあった。どういう訳かこのホテルは私一人の予約なのにもかかわらず、ツインベッドの部屋を用意している。きっと京子が利用している旅行代理店の客はダブルルームに割り当てられることにでもなっているのかもしれない。
「奴(京子は夫をこう呼ぶ。)が急に○○へ行っちゃって留守になったの」
 ○○というのはその地方最大の政令指定都市で日本有数の大都会である。N市からだとJRも廃線になり、高速も未開通なので、一般道を走って7時間はかかる。その距離を運転して京子の夫だけでなくN市の男達はしばしば○○に出かけるらしい。国内有数の歓楽街をかかえるその町に何をしに行くのかは決まっている。飲むのもそこそこにソープに繰り出して遊興に耽る、これがNの男の典型的なパターンだと言うことだった。
 
 さて京子とNセンターホテルで一緒に朝まで過ごしたときは、京子がいることが室外に気付かれてはならない、とそればかり気になってしまったので、情交の内容と質において京子は物足りなかったはずなのに、意外にも大満足をしたらしかった。
 上に乗り挿入したまま耳に唇を押し付けて
「自宅のそばで男と泊まってるなんて悪い女だよな、お前は」
 そんな言葉での責めをされたのが京子のM性に叶ったようだった。
 ただ惜しいことに、それからはNセンターホテルで同衾するチャンスがなかなかない。


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[1603] 祭りの褌 投稿者:kojiki 投稿日:2005/07/05(Tue) 21:30


こんにちは。『Yu男』という者です。
一夫一妻制は、つい最近出来上がった夫婦の形で、昔は契りあうのは必ずしも生涯1人と言う事は無く、いろいろな夫婦の形があったようです。そんな男女の出会いの場と農村の楽しみの一つとして、祭りが有り、その時は無礼講となって未婚・既婚に関わらず性欲が欲するままに活動をしていました。

そんな訳で古来祭礼には、性的な部分が含まれ、明治時代に入っても一部の地域では、性的祭礼が行われていたようです。
そうは言っても昔は子供の生存率が極端に低くて、生む事が大切だった事もあるのかもしれませんね。ここも、近年まで、そんな慣習がまだ残っていました。

去年の夏、私達夫婦がはまってしまった・・はめられた・・そんな祭りでの話です。私の祖父の田舎から少し離れたある地域では、毎年、夏祭が行われます。神輿を担いだり、露天が出ていたり、一見普通のどこにでもあるような祭りです。

その祭りは、私が学生の頃、たまたま祖父の家に行った時、その地区の遠縁の親戚に臨時で神輿の担ぎ手をしてくれないかと、頼まれた事が始まりでした。実はこの祭りこそ、私が童貞を卒業した思い出がある物でした。この地区の祭り衣装は、キリリと締め込んだ褌姿と決まっていました。私も当然のことですが、褌にさせられました。

都会育ちの私の事、長くて白い布を渡され、どうするのか判らず、年配者から褌を締める指導を受けて自分も全裸になってから褌を締めましたのですがその時は、ユルフンだったようで、揉み合っている最中に褌が解けてしまい、全裸になってしまった経験があります。

お尻は丸見えですし、前袋もかろうじて局部を覆うだけで、毛深くない私の陰毛もはみ出し、全裸に近い状態で、恥ずかしかったのですが今は、幅を半分にしてよじる様に巻いていくと褌の出来上がり、この姿が一番格良く見えると思ってます。ハレの舞台・・神様の前では、何も着けない姿での奉仕が必要でした。昔は男も女もそうだったのでしょう。

だからこの日だけは特別。普通だったら猥褻物陳列罪なんて罰則があるのでしょうが、こんな姿で町中のうろうろしていてもOKなのです。暑い盛り、裸のほうがとても気持ちよく、また肛門にくい込む締め込んだ褌が男の機能を高めている様にも思います。

祭りの興奮も重なり、力水をかけられ、濡れて透けた褌の布越しに勃起しているのが丸分かり状態となっていました。
この祭りでは、そんな男衆が名物なのか、町内以外の人達も見に来ていて、女性達も男のそんな姿形を見るのが楽しみのようでした。

そんな訳かどうか、この祭りは女に許された男のストリップと言ってもいいのかも知れません。そんな状況なので、いったん外に出てから帰るまで褌姿です。2回目か3回目かの祭りの時、御神酒の酔いも手伝い、町中を抜けておじさんの家に帰ろうと歩いていたときでした。「あっ、Yu男ちゃん・・よね〜」と言う女の声でした。

年齢が近く、おじさんの家で遊んだ記憶がある女の子がいました。その声は、すっかり大きくなったその子でした。
大人の女に変身し、浴衣姿の彼女は、ほんのりと石鹸の良い香りがしています。その時も濡れた褌に亀頭の形を浮かび上がらせている状態でした。そんな私の股間をちらちら見ながら
「帰るの〜」と言う彼女に「うん」と頷く私でした。
「Yu男ちゃん久しぶりよね〜」と言いながら一緒に歩いていました。

ノーブラで浴衣を揺らす乳房と浮き出る乳首のシルエットに、やりたい盛りの私の褌の中はパンパンになっていました。
既に大人の女の仲間入りをしていた彼女には、私の欲望がその形で判っていて、そんな童貞男に、昔の馴染みでさせてあげようというのでしょう。

おじさんの家まであと少しの所で、彼女が私の手を握り、茂みのある林の中に引っ張られました。一瞬どきっとしました。嫌と言う訳はありません。私も彼女の手を握り返し秘密の場所に向かいました。木から漏れている月明かりだけが照らした暗がりには、風が木々を揺らしている音がするだけでした。

童貞だった私には、これから彼女をどうしようかと考えるのが精一杯でした。しかし、そんな心配もたわいもない事だと判りました。彼女は私の褌の後に手をかけると、腰の巻きついている端所を手慣れた手つきでゆるめ、解いてしまいました。そして全裸にさせられると、冷たい夜の空気に私の物が縮み上がる感じでした。半立ち状態のそれを握り、せわしなく上下に動かし始めました。

皮がその動きに合わせて動き、さきっぽは針で突っ付いたらパチンと破裂しそうな位にパンパンに腫れていました。しばらく彼女の奉仕が続いていました。すっかり、元気になった私を見て、彼女は、浴衣をまくり上げて、木に手を着くとバックで誘います。

初めてなのと暗がりに彼女の性器の入り口が判らず突いているだけの私の物を彼女は握り、導かれて挿入を果たしました。
熱いって感じでした。初めて女の人の体温を感じました。
そうは言ってもこの時が初めての私、華奢な体の彼女があえいでいる姿と、彼女の中に出たり入ったりしている自分の物を見ていると急に射精感が高まってきて、ぬるりと抜いたとたんにドバッと精液を放出してしまい、それこそ彼女のふくらはぎや太股にもかかってしまいました。

あまりの早さに気まずさが残りましたが、彼女は逆に「良かったよ」と言ってくれました。そして「Yu男ちゃん初めてなの?」と聞かれ、うんと頷いてしまいました。次は平気よねと言いながら、全裸になると草の上に仰向けに寝そべりました。そして、正常位で合体すると、今度は一度放出したため、余裕が出ていました。

彼女の上で腰を振りながら、生暖かい膣の温度を感じ、ぎゅっと締めつけて来る膣の感触に余裕もどこかに・・完敗でした。
すべて終わり、彼女は、精液を私の褌で拭い、パンティーの履き、私も褌を締め、身支度を整えてそそくさとそこを後にしました。

そして彼女を家まで送る間いろいろと聞くと、彼女の初体験もそんな因習の中で、親子ほど離れた男にバージン捧げたようです。実際初めてにも関わらず、痛さや怖さもなく、逆にセックスの良さを教えてもらったそうで、初めからエクスタシーに達したと言う事でした。その後、セックスの喜びを知った彼女は、祭りの夜には、男女の儀式をするのが恒例となっていたのですが、今回は通り掛かった私が・・と言う事でした。

彼女は「Yu男ちゃんの初めての女になれて嬉しい・・」と言ってくれました。そういってくれると気分が高揚していた私でした。おじさんの家に帰ると、前日より遅く帰ってきた私を見たおじさん・おばさんは、多分判っていたようでしたが・・

その後も数回彼女とセックスをしたのですが、そんな彼女は、私の妻ではなく他人妻となっていました。お互い住んでいる場所が遠いと言うのが原因でしたが、私は、今の妻と社内結婚しました。

祭りへの参加もこれを機会に足が遠のいていたのですが、妻がたまたま、私が持っていた褌を見つけ、妻もどう思ったのでしょうか、そんな褌を見つけて着けてみてよと言い、実際に着けてみると祭りへの思い出が蘇ってきたのです。裸同然の褌姿で闊歩する気持ちよさと、いやらしい因習に、ドキドキする興奮を抑える事が出来ず、ご無沙汰していた、そんな祭りに参加しようと思ったのでした。

もっとも、妻を連れてそんな事ができるなんて思ってもいませんでした。ただ私も含めた裸の男衆を妻に見せたらどうなるのかだけでした。
連絡してあったおじさんの家に到着すると、地域の祭りなので、規模は大きくは無いのですが、なんせ年に一回の事、町中が賑わい、私の様な若年者より、中高年の方がはるかに元気です。
おじさんの家で、妻を浴衣に着替えさせ、私は、自分の褌を持って地区の集会場に行って着替えます。

当時と違って柄物の褌も見受けられ、よその人もいるようですが、私はおじさんの地区の申し渡しである白(もっともだいぶくたびれていますが)です。久々に褌に私の物も半立ち状態となりましたが、ぐっとお尻にくい込ませ、褌を締めると気持ちが引き締まりました。

浴衣姿に着替え集会所に来ていた妻は、初めて見た褌姿の私に、「凄い格好・・」と言っていましたが、廻りの男衆も同じなので、目のやり場に困っている様子でした。もっとも、妻にそんな姿を見せるのはこれが初めてで、妻も全裸に近い褌姿の男衆に囲まれてびっくりしている様子で、この瞬間に立ち会わせ、目的の一つを達成しました。

そんな時、露店巡りをしながら妻と境内を歩いていると、かつて童貞を卒業させてくれた、思い出の彼女が赤褌の男と居るのを見つけました。さすがに気まずい感じがしたのですが、向こうから私達を見つけると彼女が声をかけて来たのです。聞くと、そんな彼女も既に結婚していて、毎回、夫婦で祭りに参加しているとの事でした。

嫁いだ先が近所ですが、別の町内となっていて、一緒にいたのは彼女の夫でした。夫の方も祭りに参加していて、きりりとした赤褌でした。彼女のかつての顔だちはそのままでしたが、それよりも気になったのは彼女の夫の方でした。赤褌姿の男は、一回りぐらい年上の様に見え、全身毛むくじゃらでした。足や腕はもちろん胸毛も生えていて、前部は腹毛か陰毛かを区別しずらい状況です。

しかし、筋肉はもりもりとしていて、肉体労働を主にしているのがわかります。そして、妻ならずとも一番に気になったのは、赤褌の中身でした。でかい・・・その一言です。赤い布の前袋に収まっていますが、上を向いているのが分かり、そして突き抜けない様に斜めに収納されています。剛毛の中のシンボルを浮かび上がらせた赤褌が妻の目を引きつけていました。

私達と彼女達は「こんにちは」「こんにちは」と形通りの挨拶。
「どうしているの・・奥さん?」などの会話をして、その場は別れたのです。あとで、「あの人は誰?」と言う妻には、昔のここの幼なじみみたいな人だよと言うと「えっ、随分と年取っているみたいだけど」「いや、奥さんの方だよ」「あっ、そうだったのご主人の方だと思っちゃった」「俺も初めて見たよ・・んっとデカカッタな」「うん・・あっ、いや〜ね〜」女性を興奮される物があるのでしょうか、裸の男衆に慣れてきた妻は、最初の時と違って、褌姿の男達の品評を言っていました。(前袋の大きさですね)。

さて、何度目かの神輿担ぎの仕事が廻ってきて、妻をおいて、みんなが集まっている所に行き、それが終わって次の担ぎ手に渡すと、ずぶ濡れになった私にタオルをかけてくれる人が居ました。先程の彼女でした。彼女も一人でいて、今度は私と2人だけで、祭りの喧騒から離れた場所に行き、妻がいて話せなかった事の続きをしました。

話はお互いの事でした。自分も妻との話をしたのですが、私は彼女とその夫の事が気になっていました。「随分と年上の様だけど」と言う私に、そう、一回りも上の男でした。お互いが知り合ったのもこの祭りがきっかけでした。当時、学生であった彼女に大人のテクニックを教え、いつまでに無い快感に夢中になってしまったそうです。

男の方も随分と若い女の子に夢中になっていたでしょう。そうなると結婚へと進むのは早かったようです。しかし、私は、彼女の夫の持っている物もそんな事を後押ししたのではと思いました。華奢な彼女があんな物に突かれてはたまらないだろうなと人妻となっても、かつては童貞を卒業させてくれた彼女を見ていると、あの頃と違って別の色気が出ています。

そんな目で見ていると、褌の中の物が勃起し、形があらわになってきました。そんな様子を見た彼女は、すすっと褌越しにさすると、手を握り、こっちにいらっしゃいと引っ張られました。
神社から離れたとある場所、・・そうそこは私達が初めてした所でした。

褌の前袋から手を入れられ、勃起している私の物を上下に擦られると巧みなテクニックにもう出そうです。すかさず褌を脱ぎ、彼女の浴衣をまくり上げるとパンティーを履いていません。少し驚いたのですが、欲情している私はすぐにバックで挿入していきました。グニュグニュとした彼女の膣を味わいながら、射精感が高まってきました。

「出そう・・」「いいわよ」と言う彼女・・彼女のお尻の割れ目から出入りしている自分の物を見て、私は興奮し、旅行中ずっと溜まっていたせいもあって、我慢の限界でした。あやうく中に出しそうな所で抜き、地面へと一気に放出していました。
この祭りは無礼講・・誰もしている事なのです。さきっぽから白い液体を滴らせながら、ふと我に返ると、そう言えば妻を忘れていた事に気がつきました。

捜そうと思い、再び褌を締め込んで彼女と別れようとすると、「私の家にいるかもね」と言ってきました。どうして?と言う私に、「さっきYu男ちゃんが神輿を担いでいた時、奥さんがいたのを見つけてね・・」と、彼女達夫婦は、一人で居る妻を見つけると、話しかけたのですが、その際に私と彼女との事を話してしまったそうです。

結婚した時、私も妻もお互い処女でも童貞でも無かったのですが、さすがに目の前に居る女性が夫の初めての人だと知ると複雑な顔をしていたそうです。そんな顔色に、彼女はこの祭りは、そんな物なんですよと言った後、今度は彼女の夫が妻に休憩しないかと勧め、妻は私の事があるからと言っていたそうで
妻を休憩させる代りに、彼女が探して来てあげると言ってここに居るのでした。

彼女達はこの祭りの期間、夫婦間以外のセックスの相手を求めていたのでした。だから彼女達は毎回参加し、お互い見つけた相手と交わっているのでした。今回、彼女達の獲物にされたのは私達夫婦だったようです。つまり、彼女達夫婦は、彼女と私をセックスさせ、それを妻に教える事で、妻が必然的に彼女の夫への貢ぎ物なる事を承諾させる計画だったようです。

彼女からは、「さっき、うちのがYu男ちゃんの奥さんを見てやりたいって言っていたし、それに都会の女って好きみたいだしね」「えっそんな」と言う私に対して、「だってYu男ちゃんもそれを期待してここにきたんでしょう」・・・彼女の言う事は半分当たっていました。本当は、夜の祭りは、彼女ではなく妻と・・・と思っていました。

しかし、脱童貞を手伝ってくれたかつての彼女と遭遇してしまい、そしてセックスをしてしまった事で、事態は急展開となってしまいました。もちろん、彼女の旦那は、私を童貞卒業させてあげた事や、今日もこうして彼女と交わっている事は知っていました。そんな調子だから、逆に私の妻としてもおかしくはないと思っている様です。

その実家から数十メートル離れた所に彼女夫婦の家がありました。実家は大きな土地をもっているらしく、一族がその土地内に住んでいる感じです。彼女の後について行くと、家の中から声がしていました。その中には案の定、聞き覚えの有る妻の声も混じっていました。しかし、その内容は、会話している様子ではなく、歓喜の声でした。

彼女の後に続いて広い玄関を抜けると、大きな仏間があり、妻がそこにいました。妻は正確には四つんばいで全裸になっていて、彼女の夫がそんな妻を後から責めている所でした。縁側が開け放たれ、庭先から2人の様子がよく分かります。縁側には脱ぎ捨てられた妻の浴衣とパンティーが散乱し、そして、その近くに男の赤褌の長い布きれの一部が妻の体の一部に巻きついています。

毛むくじゃらの赤黒い大きな男が、白い妻の体を覆いかぶさる様に激しく責めたて、ぐちゃぐちゃと音を立てています。激しい責めにつらくなった妻が、前に突っ伏して倒れると、妻の性器から,男の黒光りしている大きな肉棒が抜けました。天を向いてそそり立つ黒い肉棒に白く泡だった液体が絡みついていました。

肩で息をしている妻を仰向けにすると彼女の夫は妻の太股の間に入り、その巨根を一気に突きたてました。ビクッと妻の体が震えた様でした。奥まで進むと、妻を抱き起こし、毛むくじゃらの太股の上に乗せました。大きな男の膝の上に乗った座位の形をとり、妻は自ら男の首に腕を回して、抱きつき、そしてディープキスを始めました。

赤黒くて、毛深い男の体と対照的に妻の白い体が絡み、ジュッジュッと言う妻が男の唾液をすすっている音がしていました。
既にこの段階で私の褌の中の物と猛り狂っていました。庭先から妻と男の艶色演技を見るのが精一杯で、何もできました。
再び妻を下にして、のしかかっていた男は、射精の時が近づいているようでした。

男は妻に「このままいいだろ・・なっ」中出しを要望していてした。妻は、いやいやと言う素振りをしていましたが、激しく突きたてている男の動きに耐えられなくなったのか、うんうんと頷きました。彼女の夫は、妻の上で振っていた腰を妻の股間に密着させ、黒光りしている物を奥まで突きたてると、ビクッと震える様にして射精をしていました。

しばらく精液を絞り出す様にビクッビクッと体を震わせていた男が妻から離れ、妻には祭りで汚れた男と肌を合わせた為、白い体に男の砂が付き、汗が滴っていました。しばらく放心状態の妻でしたが、のろのろと起き立ち上がると、妻の太股の間からは、どろりとした白い精液が垂れていました。いたわる気持ちは確かにありました。しかし、そんな事より、今妻を抱きたい。それだけでした。

彼女の夫がティッシュとタオルを出してくれ、妻の膣からあふれて来る精液を丁寧に拭き取っていました。ティッシュを押し当てたまま、パンティーを履いた妻は、彼女の夫に向かい合うと、首に手を回して再びキスをしていました。男の方もそんな妻に答える様に舌を差し入れたディープキスをしばらく続け、そんな二人が離れたのはカップ麺が出来る時間以上たってからでした。

妻は、パンティーからティッシュを取り出し、そそくさと浴衣を着るとなにも無かったかのように髪を整えています。彼女の夫の方も再び赤褌をしめ込んで妻の体液まみれになっていた肉棒を前袋にしまい込むと、妻を伴って家の奥に入りました。いつの間にか彼女はどこかに行ってしまっていなくなっていて、私は庭先からそっと出て、表に廻ると、妻と彼女の夫が二人して出てくるのを見届けました。

褌の中の物を勃起させた姿のまま神社の方に引き返しました。みんながそんな姿を見ている様で恥ずかしかったのですが、先程の興奮はそれを上回っていました。しばらく神社の境内に居ると、妻が何食わぬ顔で私の所にきました。「どこにいたの?」と逆に妻の方から「う・うん・・」こっちが責められている感じです。

「探したんだから」と妻「ちょっと良い?」「何?」と妻を引っ張って行った先は・・先程彼女とした所でした。妻の匂いに混じって、先程の男の汗の匂いが私の鼻をくすぐります。舌を絡めあった唇はイヤラシク開かれています。たまらず・・妻と交わったのですが、普段・・欲情してもそれをなかなか表さず、しかも屋外で有るのにもに関わらず、珍しく声を出して乱れていました。

妻の膣には男の精液が残っていたのか、いつになく濡れた感じとともに、大きな肉棒で拡張されたのかゆるゆるとした感じでした。もちろん、結婚前に既に処女では無かった妻は、今時の女性と同じく人並みの男性経験があるはずですし、驚く事は無いのかもしれません。逆にあの男には中出しをさせたのにも関わらず、バックで喘いでいる妻を可愛く思えていました。

遅くなって帰った私達夫婦を見ておじさん達は、「Yu男も〇〇さん(妻)もこの祭りを楽しんでいたようだね」おじさん達は遅くなった理由が何かを悟っていたようでした。翌日、祭りの最終日、昨日と同じ祭りの喧騒があり、褌姿の男衆の中に、昨日と同じ赤褌姿の彼女の夫がいました。今日は別の女性と何やら楽しげな様子です。

妻は、知らん顔をしていましたが、昨日の妻の性行為を思い出し、今日の標的となっている女性も妻と同じく様に因習の犠牲になるんだろうかと思うと、興奮を覚えてました。妻は、未だにあの事は、秘密にしておくつもりの様です。しかし、いつかは彼女達夫婦のように、その因習の中に私達夫婦が入れる様になりたいと思っています。

もちろん、今年も祭りに参加するつもりですし、逆に妻から行こうと言われてました。今年の目玉は、女神輿をやる予定だそうです。いろいろと問題は有る様ですが、地域の活性化なんでしょうか・・妻に「やってみたら」と言うと、「私も褌なの?」って本当は知らないのですが、「うん、多分そうだよ」と言うと、どうしようか悩んでいた様ですが、先日私に着け方を教わりにきました。

多分、冗談なんだろうと思っていますが、宮沢〇えのヌード写真集(回収されちゃいましたが)で褌姿もあったようですし、それはそれで良いかななんて・・・終。






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