BBS3 2005/06 過去ログ



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[1600] かおり 投稿者:Hより 投稿日:2005/06/07(Tue) 10:57

H県A市にお住まいのかおりの旦那様、某車販売会社の整備関係に勤めてらっしゃるあなたですよ。
先日、かおり奥様の携帯にメールした時あなたはかおり奥様の携帯メールを盗み見したのですね。怒って「誰?かおりとなにコソコソしとるねん」って返信してきましたよね。全てをお話しますから良く聞いてくださいね。
かおり奥様が二人目を御懐妊なさっているのをご存知ですよね?あなたは2月に研修で3日間出張なさったでしょう、あなたが留守のお宅へお邪魔させていただきました。そう、そのときに私が孕ませたのです。私とかおり奥様と愛の営みの結果です。
 初日の夜、二人きりでありましたがご夫婦の寝室で素敵な結婚式を挙げ、私と永遠の愛を誓い婚姻届にもサインをしてくれましたよ。豪華な食事を頂いた後、一緒にお風呂にも入りました。綺麗にメイクし髪をアップにした奥様は、旦那さんとの結婚式に着用した純白のブラとパンティーにお揃いのガーター、レースの長手袋を着け、最後にベールを纏ったいやらしい花嫁姿になってくれました。とても興奮しました。
 寝室で滞りなく式を終えた二人は、誓いのキスの後、私達はご夫婦のベッドで初夜を迎えました。旦那様はお覚えでしょうか?その時間に、奥様とお電話されましたよね。丁度、ベッドで私が愛撫をし、奥様の体は種付けをされる為に必死に愛液を分泌されていたその時です。純白のパンティーはこれ以上無いくらい、ぐっしょりと濡れて透けきっていましたよ。オンフックにしていたので二人のやり取りは聞いていました。長男の渉夢君の様子を聞いても上の空で答えるかおり奥様に旦那様は「どうしたんだ?聞いてる?」「体調が悪いのか?」と必死に聞かれていましたね。安心してください。隣で渉夢君はすやすや寝てましたよ。かおり奥様は私にクンニをされ、子供を宿すために準備をしていたので旦那様の話など聞ける状態ではなかったのですよ。実は「それじゃ、早めに寝るんだよ。明日の旅行は無理せずに。金曜には帰るから。」と旦那様が寂しく電話を切った瞬間、かおり奥様は一度目の絶頂を極めていたのですよ。
 幾度と無く逝かされたかおり奥様はついに私のペニスを自ら受け入れてくれました。ベッドの上で花嫁姿のまま、気が狂ったように私の上に跨り「今日からあなたの奥さんになりますぅ。ずっとこの日を待ってたのぉ。お願いだから赤ちゃんを産ませて〜!」と叫び、私のペニスを締め付けたのです。かおり奥様の膣壁は本当に淫らに射精を促しますね。動物の本能でしょうか、子宮を下ろし受精の体勢が整ったそのとき、かおり奥様は一段と激しく痙攣し逝きました。私もつられるように今まで経験のないほどの大量の精子を最奥部にぶちまけました。
本当にペニスが溶けてしまうのではないかと思いましたよ。その後、3回も愛の子作りを行い二人は深い眠りに就きました。
二日目は、かおり奥様の実家に渉夢君を預け1泊のハネムーンに行きました。旦那様には友達と旅行だと言ってましたよね。現地では新婚夫婦として楽しんできました。予約していた教会で、簡易でしたが式も挙げました。レンタルでウエディングドレスを借り、神父さんの前で永遠の愛を誓い、キスをしました。記念写真も綺麗に撮っていただきました。昨晩と違いかおり奥様は、清楚でとても初々しい花嫁姿でしたよ。カメラマンの人に「とめもお美しい新婦さんですね、お似合いのカップルですよ。」と言われ、奥様は顔を真っ赤にしておられました。
ホテルに戻り、食事を摂った後は自然と愛の行為を行いました。奥様、昨晩は受身状態でしたが、この日は積極的でしたよ。シャワーを浴びていない、私の体中を舐めまわしてくれました。新婦も二日目になると変わるもんですね。特にペニスを扱きながら乳首を舐めるしぐさは最高に愛しいです。我慢できなくなった奥様は、「いっぱいかおりの中で出してください。愛してますぅ」と背面座位で私の玉袋を手で揉みながら、子宮では亀頭をすっぽり包みこんで私の精液を吸い取ってくれました。明け方まで愛を貪りあい抱き合ったまま眠りました。
3日目、旦那様が帰ってこられる日です。楽しかったハネムーンも帰るときは寂しかったです。帰りに新婚生活の買い物をし、昼すぎには私のマンションへ立ち寄りました。ご近所へ挨拶するためです。両隣のお宅へハネムーンのお土産を渡し、「この度、結婚しました。妻のかおりです。よろしくお願いします。」と紹介された奥様は「妻のかおりです。仲良くご近所付き合いさせてください。よろしくお願いします。」と新妻らしく立派に挨拶してくれました。褒めてあげてくださいね。忙しく、二人で部屋の中を片付けようやく新婚夫婦らしくなったので休憩を兼ねてお茶にしました。その時、かおり奥様は「不束者ですが、あなたに相応しい妻になれるよう努力します。私には書面上の夫がいて、毎日あなたと暮らせませんがかおりの身も心もあなたのものです。どうかよろしくお願いします。」と宣誓してくれたのです。感動した二人は、涙を流し何度も何度もキスを繰り返し、愛を確認しました。そしてエプロン姿のまま、私のペニスを受け入れ絶頂を向かえたのです。
夕方になり、渉夢君を迎えに行ったかおり奥様は無事家に帰り旦那様の出張帰りを待ったのですよ。
先日、かおり奥様から「やっぱり、生理がこないの。出来ているかも・・・。」とメールをいただき早速朝からお宅へ行きました。妊娠検査薬で確認すると、陽性が・・・。二人で抱き合い喜びました。渉夢君を実家に預け、そのまま産婦人科に一緒に行きました。やはり妊娠3ヶ月です。看護婦さんに「旦那さんですか?おめでとうございます。」と言われ本当に幸せを感じました。ご自宅へ戻り、旦那様の仕事中に電話したでしょう?夫婦の寝室で私が横にいたんですよ。事前にあなたに生理が遅れているので、産婦人科に行くことを告げていたので直ぐに出ましたね。「あなた、やっぱり妊娠してた。」って言うと「そうか、年子になるけど神様が授けてくれたもんな。」って喜んでましたね。その頃、かおり奥様は全裸で私のペニスからとめど無く出る我慢汁を舌先で舐め取りながら電話してたのです。電話を切ると直ぐにディープキスをし、妊娠祝いをしました。旦那様が働いている最中に身重のかおり奥様を気遣いながらも、溜めた精液を注ぎ込ませていただきました。
私たちの関係がお分かりいただけたでしょうか?旦那様のPCに新しいファイルを作ってます。一度開いてみてください。二人の記念にと結婚式の様子とその後の初夜の子作りまで、撮影した動画を保存しています。ハネムーンの記念写真と内のマンションに挙がっている表札の画像もあります。見たら感想聞かせてくださいね。来年、早々には渉夢君の弟か妹が誕生します。二人の愛の結晶です。旦那様も私たち二人を祝福してください。旦那様はお体に気をつけて、お仕事を頑張ってください。私たち親子のために沢山お金を稼いでくださいね。かおり奥様は私にお任せください。あなたに代わって必ず幸せにしますのでご安心ください。



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[1599] 同窓会 投稿者:匿男 投稿日:2005/06/04(Sat) 13:14

同窓会で浮気しちゃうというのはよく聞いていましたが、まさか自分がそうなるとは。
サヤカは学校でも5本の指に入るくらいの美人でした。
当時何度かデイトしましたが、幼いふたりは手をつなぐのが精一杯で軽いキスしたことがあっただけでした。
30代半ばになっても昔の面影はあって時々お互い目を見つめ合っては笑っていました。
2次会のときに小さな紙切れをそっとくれたので見ると「あとで、・・・・」とケイタイの番号が書いてありました。
数時間後、ラブホテルで私たちは裸の肉体をぶつけあっていました。
私は妻に悪いなと思ったけれどサヤカの誘惑には勝てません。
あとでわかったけれど、サヤカは誰かと浮気したくてうずうずしてたはず。
で、一番、安心で安全な私を誘ったのでした。
といっても、夫との仲もうまくいってるし愛してる。
平凡に過ぎていく日常にちょっとだけ刺激を求めてしまったのでした。
それから、サヤカの都合のいい時に、ふたりはセックスするために密会するようになりました。
たいがい夫が出張のときの方が安心してセックスに没頭できる。
サヤカは刺激のあるセックスをしたがっていました。
お互い浮気のセックスを楽しむという暗黙の了解がありました。
夫の居る女とのセックスはゾクゾクします。
それは自分の妻も浮気するときにはこうなるのかという思いも重なってきて、固く勃起したもので思いっ切り突きまくってしまいます。
ある時は焦らしながら耳元でサヤカのおまんこ好きと言うと恥ずかしそうに身を捩ります。
そしてとうとうサヤカは感じてしまうと「ああ、めちゃくちゃおまんこされたいの」と言うようになりました。
「おまんこ好きよ、大好き、いろんな男におまんこされたい」と美人の口からでると溜まりません。
夫とはできない、私たちだけのセックスを共有するようになりました。
「最近なんかきれいになったんじゃないの?ひょっとして?」と夫に言われてドキッとしたそうです。
女も男も浮気って大好きなんですね。
奥さんの浮気しらないままの仲良し夫婦って多いみたいです。


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[1598] 元同級生人妻に悪戯 投稿者:元店員 投稿日:2005/06/01(Wed) 23:21

今から8年くらい前の話です。
その人妻と言うのは小・中学生の頃同級生だった女の子。
僕はその子に告白することも出来ずに結局5年間想いを寄せていました。

僕達が生まれ育ったのは大きな街から離れた田舎です。周りには田んぼや畑ばかり。
学校を卒業する頃になると、土地の安さから家が増え始めて住宅街というものも広がっていきました。
それに合わせるようにスーパーなども出来たり。

そんな時知り合いのおばさんから
「居酒屋やりたいんでアルバイトに来ない?」
と誘われたんです。
その時僕は求職中。正直普通に働けるところを探していたんですが、仕事が見つかるまででもいいと言われOKしました。
それで結局1年くらいですかね。
僕のアルバイト生活が続いてた頃、そのおばさんが別の店を建てると言うことになったんです。
建てると言っても居酒屋の延長みたいなもの。
その店から歩いて10分程離れた処にプレハブのようなものを建ててカラオケを始めるってことでした。
プレハブと言っても部屋は防音対策が出来てました。
簡単な箱の中にカラオケルームと言ったユニットが入ったと思ってくれれば良いかと。

おばさんとしては飲んだ後のお客さんが流れて多少儲かればいいかと言う程度。
田舎ですからカラオケだけで利益を上げようとは思ってなかったのでしょう。
結局1年間アルバイトした僕がそこの店長になり開店することになりました。
店長と言っても店番は僕1人だったんですけどね。


お客さんが0の日もあったりなど・・そんな時はゲームしたりテレビ見たりなど楽な仕事でした。

その年のお盆。店は相変わらず暇で僕はテレビゲームをやっていたんです。
「すいません。やってますか?」
可愛い女性の声。慌てて受付のところに行くと僕が学生時代片思いをし続けたあの子でした。
最近結婚したなんて噂を聞いてました。
盆と言うことで彼女の実家に旦那さんが来たのでしょう。
隣には僕達と同じ年齢くらいの男が。
(ああ・・この男は毎日のようにこの子の裸が見れるんだろうな)
そう思ってしまうとその男が憎くなってきます。
かと言ってお客さんですからそんな態度をするわけにもいかず・・。
僕は満面の笑みを見せて部屋に案内したんです。
その子も僕に気づいたようで
「今何やってるの? 仕事は? ずっとここで働いているの?」
中学生の頃からは考えられない程僕に話しかけてくれました。
(ああ・・相変わらず可愛いな・・・)
また僕の恋心が芽生えてしまいそうになります。
そうなるとその旦那って男が一層憎くなってしまいますよね・・。
僕のそんな気持ちがどうやったら晴れるだろう・・。
最初はその旦那に僕だとばれない、それでいて僕が見て笑えるような悪戯をしてやりたいって考えてたんです。

結局いいアイデアが出ないまま注文は次々と来ます。
夜ってこともあったんで軽い食事程度の物も注文されました。
飲み物はビールとライムサワー。
部屋まで運ぶとその旦那は
「ビール俺ね」
と手を上げます。
僕はその時ピンっと来たんです。
(彼女に悪戯してやろう。目の前でそんな事が起きてるなんて知らない旦那ってのもいいな)
僕はまた飲み物が頼まれないかと楽しみに待ったんです。

こんな店で言うライムサワーというのは簡単なものです。
普通のスーパーなどで売っているビンのライムに焼酎、炭酸を足して混ぜると言っただけのもの。
そして先ほどと同じ「ビールとライムサワー」が頼まれました。さっそく実行です。

盆と言えば暑い時期。カラオケの部屋にはクーラーを着けていましたが、僕のいる部屋にはありません。
汗もかいてましたし、パンツの中は蒸れていました。
僕は奥でズボンもパンツも脱ぎました。店員が僕1人ですから当然誰に見られるってこともありません。
最初グラスに炭酸を入れて僕はその中に汗で蒸れたチンポを突っ込みました。
何度も出し入れをするようにその中でチンポを洗うたびに、僕はあの子の中に入れている錯覚に陥りました。
もちろん気持ちよさは全然違うのでしょうけどね。
何度もやってるうちに僕の「チンポの垢入り炭酸」出来ました。
それに焼酎、ライムを入れてあの子のところまで持って行きます。
(間接的にあの子は僕のチンポを味わっている)
異常なほど興奮しました。それと同時に
(目の前で僕のチンポを味わってるって知らない旦那はなんて馬鹿なやつだ)
と心の中で微笑んだりもしたものです。

あの子達は久しぶりのデートだったのかかなりの時間いました。その間何度も飲み物を頼まれたんです。
そのたびに僕はチンポを洗ったり・・
それに飽きると、小便を別に溜めて混ぜてみたりもしたんです。
もちろんばれないように少しですよ。
でもグラスを下げる時綺麗に飲んでるのを見ると
(あの子が僕のを飲尿した・・きっと旦那だってそんなことさせたことがないはずだ)
と嬉しくなったりしたんです。

相当楽しいお酒だったのかあの子夫婦は相当な量のお酒を飲んでいました。
何時間か起った頃あの子はトイレに行ったまま帰ってきません。
(うんこか?)
と思い僕は様子を見に行ったのですがそれは違いました。
彼女はトイレまでの通りで壁に寄りかかるように寝てたんです。
どういう状況でなんでこんなところで寝ることになったのか僕には理解できませんでしたが・・・
(これはチャンスかも・・)
と思ったのは事実です。
でもこっそり触っても旦那が心配になって見に来たときに見つかってしまうと大変です。
僕は触りたい気持ちを抑えて、旦那を呼びに行きました。
風邪ひかないかな?っと普通に彼女を心配したりもしてたみたいです・・僕。
でも部屋を覗いてみて僕の悪い心が爆発します。
旦那の方はすでにソファーの上に横になって寝ていたんです。
これで旦那の方が見に来るという心配もなくなってしまいました。

僕はあの子のトコにいって
「大丈夫ですか?」
と何度も声をかけました。
「こんなトコで寝られると困るんです」
一応店員らしい言葉をかけて肩を叩いてみたります。
でもその叩き方もすごく弱くです。何故なら僕はその子に起きて欲しくなかったから。
「大丈夫ですか?」
って声もだんだん小声になって・・僕は叩く手を方から胸へ移動させました。
軽くポンポンって・・。
中学生の頃は大きく見えなかったあの胸がその時ははっきりと弾力がありました。
夏の暑い時期だったせいもあってその子はTシャツ一枚。下はロングのスカートに生足。
僕は小声で声を掛けながらTシャツの胸元を引っ張って覗き込みます。
紺色でした。覗き込んで見ただけなんではっきりとした形状はわかりません。
でも紺色に白の小さな水玉模様。そして白のレースの飾りがあるものでしょう。
なんでそこまで見えたのか?そう思う方もいるかもしれません。
何故なら僕はスカートを捲ってパンティも見たからそういう想像が出来てしまったんです。
おそらく上下お揃いの下着。パンティはそのブラジャーで言った形状と同じものでした。
スカートを捲って僕はそのパンティの中身まで見たくなりましたがさすがにそこまで出来ません。
起きる可能性が高くなりますし、起きられた時の言い訳が出来ないからです。
だからせめて・・・僕は手を伸ばしてその子のドテに手を添えました。
今でもその添えた手の形が出来るほど覚えています。
ばれないように手を動かしたりはしませんでしが、動かさない分よく覚えられたんです。
今その形を手で作ってみると・・あの子はなかなかのドテ高みたいです・・モリマンというやつですかね。
僕はあの子の旦那が近くにいる場所で、旦那に知られずにあの子がモリマンだってことを知ることが出来たんです。


その後それ以上のことはせず、大きな声で揺すりながらあの子を起こしました。
あの子は僕が胸を突付いてブラジャーもパンティも見て・・マンコを触ったことなど知らずに僕に
「ごめんなさい」
と謝ってきます。さんざん悪戯した方の僕は
「こんなとこで寝られると困るんだよね・・」
と言ってやりました。
悪戯した僕が説教をして、悪戯されたあの子が謝るんです。
不思議と一番興奮した瞬間だったかもしれません。

それからあの子夫婦は電話であの子の親を呼び車で帰っていきました。
今でもあの子は知らないはずです。
自分が味わったチンポが自分の知らないところで1本増えてること。
経験したことがないと思っているはずの飲尿をすでに経験してしまっていること。
ただの元同級生に下着を見られて、胸やマンコを触られたこと。
僕の心残りと言えば触ることが出来ただけで、その「生」を見ることが出来なかったことくらいです。


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