BBS3 2005/05 過去ログ



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[1595] 公認の淫乱人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2005/05/31(Tue) 12:33

ある掲示板に投稿したら、公認の人妻からメールが入った。
内容はずばり楽しみたいとの事で、私の写真を見ての応募だった。
奥さんは自分のプロフィールと写真を送ってきた。
見ればスリムで色気のある男好きする38歳の人妻。
奥さんは、積極的で携帯の番号を教えてきて、電話で話をしたいと。
早速電話をかけると、明るい声の奥さんだった。
話の内容は、直ぐに何時、何処で会うかの話になった。
私が、仕事で行くときに泊まるホテルでと言ったが、
普段泊まるホテルの場所が、良く分からないとの事で、
奥さんの家に近いホテルでの待ち合わせになったが、
奥さんはラブホテルが本当は希望だと言う。

理由を聞くと、喘ぎ声が大きいので、
部屋の外に漏れるから気を使うとの事だった。
大丈夫だと言い楽しみな声を想像してしまった。
数日後、奥さんがのメールでご主人が、
一度だけ話をしたいとの希望で、ご主人と話をした。
それは奥さんとのこれまでの夫婦生活、
プレイ、浮気に関する内容だった。
公認で一緒に遊んできたが、奥さんが遊び相手に溺れて、
秘密で浮気をした為にご主人の怒りが爆発してレスになっていると。
奥さんは、奥の子宮をがんがんと攻められると感じるので、
その浮気相手のペニスが20センチありその快楽に溺れた結果だと。
長さでは2センチ負けるが、硬さと持久力と使い方で
勝負をしようと変な闘志が湧いてきた。

約束の日が来て、私は待ち合わせの喫茶店に向かった。
奥さんからはのメールでは、
「今日はよろしくお願いします。
服装は白地に赤い花柄のワンピースに白い上着です。」と。
店に入って来たのは、少し派手な雰囲気をもつ
肌の白いスタイルの良い奥さんだった。
お茶とランチをしながら普通の世間話をして、
時間を楽しく過ごしてから、二人で部屋に入った。
部屋に入ると、奥さんの本性を直ぐに見られた。
ソファーに座りながら、ティッシューでさり気なくルージュを拭き取った。

それを見て唇を奪うと直ぐに手を首に回して
舌を絡めながら息遣いは荒くなった。
直ぐに淫乱モードのスイッチが入ったのが分かった。
暫らく唇を重ね合い、息遣いが更に荒くなるので、
スラックスの中に硬くテントを張る芯を手で擦り、
握り硬さと長さを手の感触で確かめている。
唇を交わす口からは、段々と息遣いが荒くなり、
奥さんの本性が見え始めた。

両手でテントを張る肉棒を、扱きながら膝を折りながらの姿勢から、
やがて腰が浮き体をも擦り付けるみたいな動きをしてきた。
私は、「硬いペニスを自分で引き出して、
咥えてごらん。欲しかったんだろ」と言うと、頷くと同時に私のベルトを解き、
ファスナーを慌ただしく降ろして下着の中に手を差し入れて、
肉棒の感触を淫乱な肌に直接包み込みながら、まじまじと目を見開いて見ている。
私の肉棒の先からは、既に透明なねばねばの液が小さな割れ目から溢れだし、
割れ目からカリ回りまでテカテカと光っている。
奥さんは指先で、それを軽く触り引き伸ばすと長い透明な糸を引く。
指を自分の口で美味しそうに舐めてから、いきなりカリ先に舌を絡ませて、
舐め吸い出して「凄く美味しい」と上目遣いに微笑んだ。
私のお腹にも付いていた液を舐め尽くし「美味しい!美味しい!」を繰り返しながら、

根元から吸い出す勢いだ。
「もっと舐めたいから、感じさせるね」と言うと、奥さんの唇は私の体中を這いずり回った。

首筋から乳首を執拗に這わせながらも、肉棒は常に扱き続け、
玉からアナルを美味しそうに強く吸い付きながら舐め回す。
餓えた熟女の欲望が、肉棒を更に硬くさせる。
奥さんの尺八の巧さは唾液の使い方にも分かる。
肉棒の先からたっぷりと溜めた唾液を垂らしながら常にぬるぬるとさせる。
しゃぶらせながら乳房を剥き出してみると、
形の綺麗な白く柔らかな乳房と乳首があった。
それを手で可愛がると奥さんのしゃぶる息が荒くなり、肉棒を頬張るのが早くなる。
今度は奥さんを立たせてから全裸に脱がせてベッドに仰向けに寝かせて、
後ろからうなじから肩、背中から脇腹、膝裏から太ももへ
軽く唇で吸い付きながら舌先を這わせていく。

私の好みの白くふくよかなお尻の厚みを、
たっぷりと両手で掴みながら吸い付き舐めあげる。
割れ目を掴み開きながら、アナルを優しく皺の筋に軽く舐めあげると、
アナルがびくびくと収縮を繰り返しながら快楽に反応する。
蟻の戸渡を舌先で突きながら辱めると、指先を這わせたクリには
割れ目から漏れだした淫水で濡れていた。
尻を高く持ち上げてクリを舐めると声を荒げて、
「ここで先にいかせ。感じるの」とおぬだりする。
奥さんのをひっくり反して脚を大きく開かせて、
クリをじっくりと舐めてあげていかせることに。

指でクリを剥きながら、既に立っているのを唇で包みながら吸い付いてみる。
そしてクリの周りを舌先で舐め回す。
そしてクリの左右を交互に下から柔らかく舐め上げると、
一番これが気に入ったみたいで、
「これ、これ凄く気持ち良い。凄い凄い」と喘ぎ声が大きくなった。
自分で声が大きいと言っていたのが段々と発揮してくる。
暫く責め続けると、叫び声をあげて絶頂を迎えた。
自分が満足すると、また私と体を入れ替えて肉棒にむしゃぶり付こうとする。
カリ先から大量に垂れだしている透明の液を、見つけると同時に舐め吸い尽くす。
更にまた根元からも絞りだそうとする。
淫乱なスイッチの段階が上がったみたいに先程よりも動きも早くなっている。
いよいよこの肉棒を下の口に食べられると我慢した欲望を、
頬張りながら淫乱さを自分で高めている。
そして、「今度は下の口にたっぷりと食べさせて。この長く硬いのを」とお願いしてきた。

いよいよ奥さんの下の口に突き刺す事になった。
脚を大きく開かせて、首を起こさせて・・
いきり立つ肉棒が、焦らされて淫水が垂れだし、
口を開いている割れ目に突き刺す様子を目に焼き付けながら。
ぬるぬるとした感覚を肉棒に感じながら奥へと突き進むと、
上の口からは喘ぐ声が大きくなった。
ご主人からGスボットでは余り感じないので、
子宮を深く突いて犯して感じさせてとレクチャーを受けていたので、
奥の奥は最後まで取っておく事にして、責め始めた。
脚を開かせ肉棒を深く突き刺し、淫乱な本性をじっくり見てみる事にした。

奥さんは肉棒が突き刺し、捏ね回す度に喘ぎ体を捻りながら貪りついてくる。
脚を閉じさせ、上に乗せ、後ろから突き刺し続けて一時間。
奥さんは、「これが欲しかったの。気持ち良い。もっともっと突いて、捏ねて頂戴」と

言いながら、感じながら腰を自分から振り乱し貪欲に終わりの無い性欲を、
体全体に私の硬さと熱さとを吸収している。
これだけ感じながらも絶頂を迎えない体力と刺激に強い体をしている。
いよいよ最後の責めていない奥の奥を責めて勝負をする事にした。

両脚を肩に持ち上げて子宮奥深く突き刺す角度で、
体重を肉棒にかけながら突き刺した。
今まで抱き始めてから初めての場所への全力攻撃は、あっけなく終わった。
子宮奥深く突き体重をかけて捏ね回すと、肉棒に熱い感触を直ぐに感じた。
潮を大量に漏らしたのだった。
奥さんは、「びっくり!潮を噴くのは自分で分かってるから、
噴くのは前もって自分で分かっていたけど、こんなに分からないままに
大量に漏らしたのは初めてで、びっくり」と言いながらも、喘ぎ続けている。
その声は段々と叫び声に変わり、そして雄叫びに変わり絶頂を迎えた。

抱き始めてから2時間半、突き出してから一時間半後だった。
後はそのまま奥を激しく突きながら捏ね回すと、
シーツ全体に潮を漏らしながらおたけびをあげ続けるので、
指を二本上の口にくわえさせて声を抑えようとしたが、
余り変わりなく多分周りの部屋、廊下に響かせて、
止まらない欲望を体全体に吸収しながら、何度も何度も絶頂を貪り続けた。
最後に子宮に熱いザーメンを受ける時には、
体を軽く痙攣させて動かない。

今までに多くの女性を抱いてきたが、間違いなくトップに入る淫乱な女性だった。
硬く長いペニスを入れられている瞬間が、
一番幸せと自分で言い切るのも分かる。
私からは、いつか数本の肉棒にで一晩中突き上げてあげようかと言うと、
本気でして欲しいと頼んでくる。アナルの絶頂も経験してみたいと。
割れ目、アナル、口、両手に同時に硬く長い肉棒を味わいながら、
代わる代わる激しく突き刺されたい、一晩中と希望を。
何処まで淫乱に溺れるかを体験させようと思う。





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[1594] ある人妻パートとの出会いその七 投稿者:武夫 投稿日:2005/05/30(Mon) 00:20

最近の様子を書き込みたいと思います。
人妻パート「やえ」とはいい関係が続いています。
誘い出してもいやがりませんので生理日以外は関係を持っています。
多いときは毎日仕事帰りに車の中でそれこそ全裸にしてなめ回して挿入をしてやります。
それも中だしが多く何回かこんな会話がありました。
「今日は、外にだして・・」と
「危ないのかな・・」黙って居るので旦那とセックスする日かな・・
「じゃ、外に出すから」・・
「おなかの上で出して」
激しく求めてくるのでペニスを根元まで挿入してピストン運動をしてやりました。
「ああぁ・・いいわ行きそうなの」
「おなかに出すよ」そして精子を出してやりました。
そして、私のペニスをなめてくるので
「今日は、旦那と予定日かと」意地悪に聞くと
「休みの前は、必ず求めてくるから」と、
「明日、休みだね」
そんな会話をしながら、乳首の周りにキスマークを付けてやりました。
明日の朝が楽しみです。

つづく・・・。



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[1593] コンビニ人妻 投稿者:ナンパオー 投稿日:2005/05/25(Wed) 14:16

あるきっかけで隣の奥さんと体の関係がはじまり、それ以来便利なコンビニ人妻として使っている。
昨日メールしておいた、朝のゴミ出しの後部屋に来るようにと・・・・
朝の6時45分頃、ゴミ出しの帰りに私の部屋に入るなり玄関先で待っていた俺のスウェットを下ろしチンポを舐め始めた、隣ではご主人はもう起きているはずだ・・・、時間がないという奥さんを玄関のドアに手をつかせ
部屋着を捲くり上げ露になったおっぱいを鷲掴みに揉みながら、下もおろし後から硬くなったチンポを入れる、
まだ濡れていないまんこを拡げ無理やり押し込む、まるでチンポを拒むかのような抵抗感が伝わってくるがそれでも押し込む、何度か繰り返していると少しずつ埋め込まれていく、奥さんは低く長い息を吐いている、
根元まで入ったのを確認し、さっきの遅れを取り戻すかのように一気に突き始める、
暫く激しく突いていると、奥さんのついていた手が段々と崩れていきドアノブを掴みドアが開きそうになる、ご主人が隣で聞いていたらと耳元で意地悪を言うとホントに聞こえそうな声をあげて膝から崩れ落ちた・・・俺も動きを早めて最後は玄関先で伏せている奥さんを起こし口の中へたっぷりと放出した。
チューチュー音を立てながら最後まで吸って貰い、奥さんは戻っていった。
また奥さんを呼び出した、もうそろそろ来る時間だ。今度は下を何もはかずに・・・。


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[1592] 哀れな旦那さん・・・ 投稿者:ボブ 投稿日:2005/05/20(Fri) 21:13

39歳で旦那しか知らなかったA美。
生粋のお嬢様で現在も社長夫人として高級ブランドのサングラスをかけながら
高級外車を乗り回す姿は誰が見てもセレブそのものだ。
昔モデルやコンパニオンをやっていただけあってその美貌は文句無しである。
そのA美が、旦那の浮気が原因で、あてつけのつもりで、決して会うつもりは無くやった出会い系で僕と出会ってしまった・・・
それから彼女のセレブ人生がただのメス豚人生に変わろうとは・・・

A美の旦那さん見てますか?そう最近エッチさせてもらえないあなたですよ。
やらせてもらえないから、風呂場で自分で自慰してるみたいですね。
排水溝にザーメンが溜ってるってあきれてましたよ。
まぁA美が貴方とする事は二度と無いので、自分で励んで下さい。
いつも自分でホテル代払って僕に抱かれてますよ。
それにしてもA美はキスが好きですねキスだけであそこぐちょぐちょにしてますよ。
そして、洗ってもないチンポにしゃぶりついてきて、ケツの穴まで丁寧に舐めてくれますよ。
一着数十万もするスーツ着ながらチンポおねだりして、「入れてあげないよ」
なんて言おうものなら半狂乱ですよ。
この前、「どこにいる?」「何してんの?」って鬼のようにメールがきてましたけど
僕のチンポしゃぶってる最中でしたよ。
もちろんその後はナマで入れて中出しです。
いつか貴方の目の前でA美とエッチする日も遠くなさそうですね。
A美に聞きましたよ。
「浮気してたんだろ?」「どうだった?」って聞きながら自慰してるそうですね。
情けないですね。年収何千万も稼ぐ方が、こんな若造に女房寝取られて、
その話聞きながら自慰だなんて。
貴方の目の前でする時は、貴方を拘束し、目隠ししてA美とエッチしますよ。
女房が目の前で他の男とやってるのを音だけで楽しんで下さい。
もちろん自慰はさせませんよ。
丸出しで恥ずかしくも勃起してるチンポを僕とA美でバカにしますので、
発狂して下さい。
ではお仕事がんばって下さい。

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[1591] お隣さん 投稿者:くりりん 投稿日:2005/05/18(Wed) 11:35

平日の昼間、洗濯を干しにベランダへ・・・
外の公園で子供達が遊んでいる声の途切れ途切れに
怪しげな声が隣のベランダから聞こえた、
ベランダ越しに覗くとベッドしか見えない、
息を殺しながらベランダの間仕切りをずらしそこから半身
を乗り出し覗いた、無防備な両膝下が見えた・・。
俺の鼓動が聞こえそうなくらい早まっていた。
気が付くと隣のベランダに立っていた。
隣のベランダに降りそこに置いてある洗濯機の隙間から覗く
と隣の奥さんだった、
シャツを上まで捲り上げておっぱいを剥き出しのまま、
摘み上げながら乳首を捏ねくり回していた、
パンティーを片足に掛けたまま目にも止まらぬ速さで
指でまんこを捏ね回したり中に指を出し入れしていた。
何回か玄関の前ですれ違った事があるが
これといって綺麗な奥さんではないし、
いつもめがねを掛けていて髪をひとつに束ねていて
あまり化粧をしたところを見たことが無い。
普段会えば軽く会釈をする程度の奥さんが今、
目の前でオナニーをしている、めがねもかけていないし髪も束ねていない、
でも白くてしっとりとした肌や体つきは妙にそそられる、
奥さんのオナニーを見ながら興奮し俺もはいているスエットを下ろし硬くなっているチンポを直にしごいている、
声も徐々にでかくなって来て奥さんもそろそろ限界が近いようだ。
その声に合わせて俺も部屋に入り奥さんの足元に立っていた。
突然ベランダから入ってきた俺に気付き一瞬動きが止まりビックリした様子だったが指は止まらなかった、
「見ちゃいやっっ」と言いながら口を半開きで虚ろな表情のまま身体を横に向け足も閉じ海老の様に背中を丸くした、
昇り詰めたようすで俺の見ている目の前で身体をガクガクと震わせていた。
あまりの興奮にチンポを剥き出したまま近づくと、
奥さんがベッドから逃げようとするがフラフラしながら起ち上がる事が出来ないでいる所を俺が奥さんをベッドに押し倒した
体を硬くして拒む奥さんの手を掴み両腕を左右に力ずくで開
く、おっぱいがプルル・・と波を打つ。
旨そうなおっぱいにしゃぶりつく、さっきのオナニーで完全に勃起している乳首も舌でねぶり、咬んだり、音を立てながら吸い尽くす。
小さな声で「いやっ」と言うが舌は首筋をベロベロ舐め回し
ながら耳へ、クチャクチャと音を立てながらなぶると、虚ろな目をしながら喘ぎ声も出ていた。
すると閉じていた足が一瞬開いた、
直ぐに俺は体重をかけて割って入った。
完全に主導権を握った。
焦らすでもなく本能のままに硬いものを奥さんのまんこに当
てる、ドロドロになっているので当てただけで深々と呑み込
んでいく・・・。
深く埋め込むたびに声があがる、感じているのに平静を装う奥さんの反応を楽しみながら注挿を繰り返す、
ねっとりとチンポに絡み付いてくる肉ヒダ、奥さんは歯を食いしばっていたが何度か突いていると動きに合わせて喉の奥から悲鳴のような息があがる、
チンポの赴くまま激しく突いたり、浅く深くを繰り返していると奥さんがひとりでイッてしまった、2回もいくと体の穴という穴が開きっぱなしでさっきまでの拒む態度が嘘のようだった・・・、
キスも難なく受け入れ舌も絡ませてくる、
子宮口を突いたり、雁首で子宮を擦りあげたり
それを堪能しながら注挿を繰り返し
執拗なまでに首筋や耳もしゃぶり続けると
目を見開いたまま痙攣して3回目もいった・・・
部屋中に響く程の音をたてて・・・。
突くたびに失禁をしながら喘いでいる姿を携帯動画や写メー
ルに収めた。
散々堪能して最後は、ダメというのに中出しで終わった、
まんこから流れ出たザーメンも写メールに収め、
帰り際に奥さんの携帯の番号やメアドを俺の携帯に登録して、ベランダから帰ってきた。
勿論口止めはあの画像があるからと言い残して。
まもなくしてお隣さんの子供が学校から帰ってきた様子だった。





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[1590] 不倫の味A 投稿者:ゆうじ 投稿日:2005/05/08(Sun) 10:12

お腹にたっぷりとザーメンを出した後、彼女と並んで少し横になっていました。
しばらくすると彼女は私のペニスをしごき始め
「ねえ、舐めて」
と言ってくるのです。
私のペニスは直ぐに硬くなり、
しゃぶりつくようなキスをしてやりました。
彼女も吸いつくようにキスをし
ペニスをしごく力も強くなってきました。
彼女はまた
「ねえ、舐めて」
と言ってくるので、私は臭いたつオマンコを
舐め始めました。
クリトリスは少し小さめでキレイなピンク色です。
はじめはやさしく、そして、強く吸ってやりました。
彼女は私の頭を強くつかみ、オマンコに押し当ててきます。
私はわざと舐めるのをやめ、
「これくらいで良い?」
と聞くと彼女は
「いやー」と
こたえ、「舐めて、ねえ、舐めて」
と繰り返します。
私は再び彼女のオマンコに舌を当て
舐めまわしてやりました。
クリトリスを舐められるのが
感じるようで、足の指先は下方向に
ギュッと握るように力が入り、
私の頭を押さえる手の力も凄いものになってきました。
さらに激しく舐めつづけ、
彼女の絶頂はやってきました。
大きな波のように何度も腰をくねらせ
彼女は果てました。
私はたまらずペニスを挿入し、
激しくつきまくりました。
すると彼女の口からは
「中に出して良いよ」
と信じられない言葉が。
私は一瞬ためらい、冷静になって
中に出す事はやめ、
顔の辺りにペニスを持っていき
そこで果てました。
彼女は丁寧にペニスを舐めてくれました。
けして美人とは言えませんが、
男好きのする顔で、一つ年上にはけして見えない
肌の美しさです。
また、ディープキスをし、
強く抱きしめました。
すると彼女は
「お風呂にはいろ」
と言ってくるのです。
彼女はもう5年ほどダンナとも
誰ともセックスはしていないと言っていました。
40歳のこのきれいな肌と
この色気、だんなが何でしないのか
不思議でしょうがないのです。
欲求の溜まった主婦はやはりすごいのです。
もちろん風呂に一緒に入ることにしました。
その後やっぱり凄かったのです。





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[1589] 不倫の味 投稿者:ゆうじ 投稿日:2005/05/05(Thu) 08:30

もう2年前になりますが、初めての不倫を経験しました。とても色気があり、40歳なのに本当に形の良い胸で、ニットのピッタリした服なんぞ着て来た時にはみんな目線が胸でした。その女性とは同じ職場でその方とは普段はけんかばかりするくらいの仲でまさか不倫するとは思っていませんでした。その方が、お止めになるということで、送別会を行いました。たくさんの方が来て大変盛り上がり、その方も当然たくさんのお酒を飲んでベロベロになっていました。二次会をやる事はなく、みんなそれぞれで帰っていきましたが、私は、その方を送ることになり駅に向かって帰っていたのですが、あまりにも酔っていたのでもうすきだらけで試しに胸をもんでみても拒む事はなく、むしろ望んでいたかのようでしたので、路地に入り顔を両手で掴んでディープキスをしました。彼女は抵抗することなくしっかりと舌を入れてきました。私はたまらず、また胸を揉みまくり「ホテル行こう」と言うとあっさり着いて来ました。ホテルに入り、直ぐに胸を揉みながらディープキスをし、ブラジャーをはがし、乳首に吸いつきました。想像していた以上にきれいな肌で、乳首もツンと上を向いていて本当に良い胸でした。そのうち、彼女は私のモノをズボンの上からまさぐり始め、ファスナーを下ろし始めました。もう我慢できない私は、彼女の顔の前にモノを押し当てました。彼女はパンツをはがし、そのまま吸いつくように私のものをしゃぶり始めました。風呂にも入らず、キレイなモノではないのに彼女は音を立てながらシャブリ続けます。私も、彼女のパンツをはがし、指でもうグチョグチョになっているソコをかき回しました。彼女はかなり声を出して感じていたので、私は迷わず思いっきり挿入しました。さらに大きな彼女の声に私も興奮しつきまくりました。もちろん生です。今度はベッドに移り、バックからも責めました。そしてもう一度正上位に戻り、激しく突き上げ、彼女のお腹にたっぷりと出しました。この続きはまた。


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[1585] あの奥様と 投稿者:半次 投稿日:2005/05/04(Wed) 06:08

 あの奥様とのなれそめは、ある宴会で全員の記念撮影があって、一番後ろ位置で偶然に隣同士になったのが最初。適度な酔いも手伝って、後ろに回した奥様の手を握りました。するとぎゅっと握り替えしてきた。かわいい手だった。
 旦那様が留守の時に家に電話して、一度二人でお食事でもと誘うと、グダグダ言いながらも声は弾んでいた。数日後、少しだけの約束で、駅で待ち合わせ。
 奥様の好きな焼き肉食べたあと、適当な方向に並んで歩きながら「行くしかないね」と言うと、「どこに、どこに?」顔は緊張気味ながら目から期待が溢れているように見えた。タクシーを止めてホテル街の行き先を告げる。拒否なし。世間話をしながら数分で到着。
 奥様の手を取る。かわいい手。すんなり一番近いホテルに入る。
部屋のドアを閉めて即奥様を抱き寄せてキスをする。
 キスだけで「あっ」という声を発する奥様。舌を入れると自分の舌を絡ませてくる。ブラウスの上から胸に手を当てて、ソフトに揉む。片方の手でお尻を撫で上げる。スカートの裾をたくし上げながら、スカートの中に手を入れて、パンストの上から前の女の部分に手を当てる。奥様は自分で立ってられないくらいに私に寄りかかってくる。そのままの格好でベッドに倒れ込む。お互いに服を着たままの格好は、人妻とのはじめての男女の関係を結ぶのに、一番似合っているように思う。(続きは次回)




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[1584] 義妹の口撃 投稿者:ケンタロウ 投稿日:2005/05/03(Tue) 01:58

去年バイクでコケて両脚骨折で入院したときのこと
2週間して痛みも和らいでくると
セックスはもちろんセンヅリもこけずにチンポはギンギン、
こうなる普段温厚な俺もイラついて
妻にあたっていました
その頃、妻の母親と妹のA子が見舞いに来ましたが、
些細なことで、二人の前でも妻を怒鳴ってしまいました。
義妹は看護婦をやっていた事もあり、
俺の様子に気がついたようで
妻に「母さんと買い物でも行って来れば。」と
義母と妻を外に出すと
「義兄さん、身体拭いてあげようか。さっぱりするわよ」と
タオルを2,3本濡らして持って来ました。
「いいよ、◎子がやってくれるから。」
と断りましたが
「大丈夫よ、元プロなんだから。」と俺の寝巻きを開くと
タオルで拭き始めました
首筋から胸へとタオルで拭き終わると
「ここも拭いてあげるね。」と
パンツも下ろされてしまいました。
「あ、A子ちゃん」と慌てて手で隠しましたが
「ほらほら、綺麗にしてあげるから。」と
と手をどけられすっかりチンポを露わにされました。
同室の人は居ませんでしたが、カーテンを閉じただけで
廊下の人の声も聞こえる中
チンポをA子に拭いてもらっていると
だんだん、勃ってきてしまいました
「コラコラ、何考えてるの」とA子に言われ
「いや、ごめん・・・」と自分でも真っ赤になるのが判るくらい
恥ずかしくなってしまいました。
ところが、A子は、
「やっぱり、溜まってるんでしょ。」と悪戯っぽく微笑むと
耳元に唇を近づけ
「出して、あげようか。」と囁き、タオルではなく
素手でチンポをシゴキ始めました
「A子ちゃん、冗談はよしなよ」と腰を引こうにも
両脚はまだ自由が利かないので、A子の手からは逃れられません
「いいのよ。ホントに・・・」
A子は、そうに囁くと手の動きを早めました。
「A子ちゃん、ホントに出ちゃうよ。」とジッと俺は我慢しました
A子は
「ほらほら、いいのよ頑張らなくても。・・・じゃ、こうしちゃうから」
と今度は、俺のチンポを咥えてきました。
これには2週間も出してない俺が耐えられるはずも無く
A子が5回も首を振る義姉の口の中に弾けてしまいました。
自分でもこんなに長く発射したことはないじゃないかと
思うくらい長い射精が収まり、股間の義姉を見下ろすと
ジッと止まっていたA子が、ユックリと顔を上げました
さすがに、俺のモノを飲み込んではくれず、ティッシュに吐き出すと
無言のままタオルで後始末をして、パンツを上げて
部屋を出て行きました。
あまりのことに呆然としていると
A子がコーラを飲みながら戻ってきて、また耳元で
「スッゴイ、濃かったよ。やっぱり、溜まってたんだ。」と囁き笑いました。
「ありがとう、いや、なんていったら良いのか・・・」
と俺も言葉が見つからずにいると
「いいのよ、男だもん、何日も出さないと溜まっちゃうもんね。姉さんも鈍いから
それに私もご無沙汰だったから、チョッと感じちゃったし・・・でも、誰にも内緒よ。」と
飲みかけのコーラをくれました。
そのころ義弟は単身赴任でA子は一人暮らしだったようです。

その日から妻が毎晩帰る前に口で抜いてくれようになりました。
後で聞いた話では
A子が経験談として、
旦那が溜まってイラついてるのは
女の恥だとか言われたそうで、妻も気がついてくれたようです。
A子には感謝を込めて俺が完治したとき
下の口にタップリ咥えさせてあげました。



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[1583] 46熟女・・・SEX処理専用 投稿者:バード 投稿日:2005/05/01(Sun) 16:41

ある掲示板で46歳の熟女と知り合った、大手企業のエリアマネジャーらしい。
いわゆる、行かず後家。行けず後家か・・・笑。
紳士面をしてメールのやり取りは面倒だが、夢みの行かず後家を落とすぐらい何でもない。
5回ほど、メールのやり取りをするうちに、相手から「一度会いたい」とお誘いがあった。


約束の場所に現れた相手は、さすがに大手企業のキャリアウーマン。
ピシッと、パンツスーツを着こなしている。靴や時計・アクセサリーにも気を抜いていない。
ただ、僕の好みの肉感的ではなく、スリム?貧相な身体な感じ。

食事をしながら会話も盛り上げて、落ち着いた場所へ移してという、お決まりのコースで・・・ラブホへ連れ込む。

ホテルに入るなり、それまでの紳士的な仮面を脱いで、サディスッティックな本性を剥きだしにして
“ぬげよ!”「ウソ〜脱げない、恥ずかしい」
“46にもなった女が、自分で誘っておいて何言ってやがる!いいから全部脱げ!”
「ああ、怒らないで。・・・脱ぎます。」

もたもたしてるので、素早く素っ裸にひん剥く・・・ムードも糞もない。
インテリぶった高慢なプライドを●ンポ汁にまみれさせてやろうと思ったものですから・・・


スリム?いや、「鶏がら」と表現した方がいいだろう。
脱がせて笑った・・・乳首が「巨峰」のようなデカ乳首なのだ。

裸に剥かれて“いきなりこんな事・・・”などと生意気を言うものだから
「御託は良いから、股を開け!デカイ乳首も隠すなよ」と言い放ち
ベッドへ押し倒し股を広げさせ、覗き込む。歳の割には崩れの少ない、マン●である。
閉じようと必死の抵抗はみせながらも触れなくとも、見られているだけで「どろどろマン●」状態。

「見られているだけでドロドロじゃないか、エリアマネージャーさん!」
「こんなマン●癖で人の上に起つなんて生意気だ!」と罵ってやります。
“ア〜ン、酷いアナタがこんなに酷い事を云う人だったなんてぇ〜”

文句は言うものの、どこか媚びた言い方をするので
さらに、
「貧相な乳房の癖に、乳首だけは人並み以上だな」
「スーツで隠しても、乳首がおっ立てばバレバレだぞ!」
「今日は俺にヤラレたくて来たんだろう?いやらしい下着つけて・・・」
“ウソよ〜、普通に会って、食事だけと思ってたのにアナタが〜”
「テメエ、マン●ドロドロにしながら、俺のせいにするのか?」
「マン●汁の匂いがプンプンするぞ!こうして指で抉ってほしいだろうが・・・」
そういって、ズブリとマン●を指で抉ってやると
“あ〜〜ん・・・ごめんなさいぃ〜〜”
「ダメだ、俺の●ンポをしゃぶれ!しっかり、その生意気な事を云う口でしゃぶるんだ!」
「俺の前では、生意気言うんじゃねえぞ!お前の口は、俺の●ンポをしゃぶる為の口だ!いいな!」
“そんな事できない”などとふざけた事をぬかしますが、咥える気満々です。

“言い訳はイイから咥えろ!”マン●を弄りながら命令すると、しっかり咥えてきた。

「いい歳をしてカマトトぶるなよ、いいな!●ンポが起ったら、ぶち込むから股を開いて用意しろ!」
「俺に、中の穴が見えるようにマン●を自分の指で開け、ケツの穴も見せろ!」

しゃぶらせて、ぴんこ立ちしたチンポを口から引き抜くと
“恥ずかしいの、虐めないで”などとホザキながらも命令に従う。
「うるさい、しっかり咥え込めよ!」そう云いながら、チン●をねじ込む。
前技もソコソコで、ほぐしきれていないマン●は思った以上に狭く絞まっている。

「ナカナカ、いいマン●してるじゃないか。久しぶりに咥えこんだのか?」
「きょうは飽きるまで生でぶちまけるからな、ゴムはナシだ。」
そんな事を云うと、“生は許して”とグイグイ絞め込む。
「マン●に男を咥え込んだのは、いつが最後だ!」
激しくマン●へシャフトとぶち込みながら聞いた。
“じゅ、十年前ぇ〜”笑った笑った、十年ぶりのマン●だったようだ。
「久振りに●ンポ咥えてどうだ、オラオラ!」
“少し痛いけど・・・気持ち・・・いいですぅ〜”
「よし!素直になったな。俺が気持ちよく出せるように腰を振って、マン●を絞めろよ!イイナ!」
“あああ・・・こうで・・すか?”

46の鶏がら女のくせに、いいマン●してやがるんです。
デカイ巨峰乳首を抓ってやると、感じるようでシーツを濡らすほどヨガリ汁を吐き出す。

「ホラ、●●さん。はしたないお汁でシーツが汚れちゃったよ。」
「オマン●からドクドク噴出しちゃって、僕の●ンポもドロドロだよう。」
「年下の男のチンポ美味しいですか?」
一転、ソフトな口調で囁く。こういうことで喜ぶのを「M気がある」というのでしょうか?

兎に角“ヒィヒィ”よがってくれる。宣言どおり「中だし」を決めて
ヨガリ汁と精液で汚れた●ンポを舐めてキレイにする様に命じて
ついでに「ケツの穴舐め」もさせました。

“ああ、惨めだわ・・・んぐんぐ”と「ケツの穴」も舐めまわす。
「おら!手も休ませずにチン●をマッサージだろうが!」
「何を今までの男に教わってきたんだ!」
“ああ〜、下手でごめんなさい・・・”
「教えてくださいだろうが?お前は尻にチン●咥えた事はあるのか?」
ドロドロマン●を指で抉りながら質問します。

“あああん、お、お尻でなんてしてません・・・うううっ”

「じゃあ!尻の穴は処女だな!俺がぶち抜いてやるからな。」
「お尻の処女奪ってください、アナルSEX教えてくださいって云わないか?」

“云えません、お尻でなんて怖い・・・”

「ばかやろう!46にもなってアナルSEXもできないなんて馬鹿か?」
「俺が教えてやるんだ、喜んで尻を差し出せ・・・いいな?」
“ごめんなさい・・・教えてくださイィ・・・”

こんな無理がすんなり通るなんて、我ながら驚きでしたが
当然、アナルもしっかりぶち込んでやりました。
最初は、恐怖に体を固くしてましたが素質でしょうか?
スグに快感を訴え、尻の穴が破れて血を流しながら、のた打ち回っていました。
本人は否定しますが、アナルの経験アリだったのかも知れません。


セックス処理専用だと言い聞かせ、週に一度使っています。
もちろん食事代もホテル代も相手持ちです。




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[1582] 生保の○とみ 投稿者:好き物 投稿日:2005/05/01(Sun) 13:59

付き合いだした頃何年か前は旦那とも セックスレスで初めての浮気に緊張していた○とみ
気の強いお前は、調教のしがいがあったよ。
奴隷の様な女に人妻にも関わらず生保で、昼間は自由にホテルでマンコし放題に仕立てて、随分性処理させてもらったな・・
アナルの処女も何度も犯して楽しませて
別れてからは、俺が知らないと思っているみたいだけど、
○とみが熱心に通って取った大きい契約の社保は、俺の知り合いだよ
その男の愛人に成り下がっての契約だったらしいな・・・。
その男から生保で綺麗な人妻何でも言う事聞くから、今玩具だって聞いて何処の生保か聞いたら、名前も生保名も年も
聞いたよ。○とみだったよ。
付き合っていた頃は身体で仕事なんて考えられないなんて言って
たけど・・俺に捨てられて社保取りたさに愛人で、マンコもアナルも許しているみたいだな
色々聞いたよ。ケツの穴舐めるのが上手いって言ってたけど初めてとか嘘ついてんなよ
俺が散々教え込んだんだからさ・・・。
相変わらずその男にも口内射精で飲んでるらしいな、○とみの
プライドは地に落ちたな・・・。
旦那が可愛そうだな・・・子供もまだ小学生だしな・・・
まあ〜 仕事でもマンコもケツの穴も使って頑張れよ・・・。



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