BBS3 2005/04 過去ログ



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[1581] 会社の女子バレー部 投稿者:鬼コーチ 投稿日:2005/04/30(Sat) 12:25

横浜のママさんバレーコーチを経験したことで、現役時代を思い出し会社のバレー部に入部した。
男女一緒の練習で、合宿や飲み会もすべて一緒の弱小チーム。

次のママさんコーチは既婚後だったので、会社の女子部員の話を少々・・・
独身で女子寮、アパート住まいの18〜20代が多かった。
独身で車を持っていたし、昼にデートしてHしてバイバイ!
そして同じ日の夕方から別な女子のアパートへ泊まりに行く・・・なんて人生一番楽しい時期だった。
当時は独身だったけど、結婚を前提として付き合っていた妻の存在もあったし、女から「結婚したい」と思わせない!
そのあたりが難しかった(笑)

横浜のアパートに住んでいたY。
身体が大きく色黒で、サーファカットが似合う。
可愛い性格で、初めて泊まりに行った日に処女を頂いた。
それからの付き合いは、湘南へ波乗りに行った帰りの途中に寄ってシャワーとHを繰り返し・・・月に数回のペースだったけど、そろそろ潮時と離れていった。
彼女とはいつも顔を向き合っての体位でフェラはさせなかった。
今でも独身、廊下ですれ違えば会話できる・・・そんな関係。

こちらも同じ年の女性S!
小さくてテキパキしてキャプテンだった。
そんな彼女はお酒が好きで、忘年会帰りに二人で2次会!そしてホテルへ誘う・・・
はやり処女だった、しかし物凄くハードで大胆。
会えば4回は当たり前、安全日には毎日のように誘われた。
実家は都内高級住宅地の豪邸・・・しかし私と知り合ってからアパート住まい。
彼女とは半年ほどの間に、全ての快楽を教えることができた。
どこかで飲んだ帰りに誰かとHしたくなった時!
「お帰り〜」と迎えてくれて、まるで自宅に帰った安心感。
ベッドで寝ていれば、濃厚なフェラから始まり上にまたがって激しく腰を動かす。声も大きい!
そんな彼女が結婚、退職。
バレー部での送別会で、誰か後輩の男性が彼女によって童貞から性の快楽を教わったと聞いた。
ニヤ笑いした私は、彼女らしいと思いながら、きっと他にも居るだろうと確信していた(笑)

夏の合宿の夜に一人の女性Sから相談を受けた!
「付き合っている彼氏の子供を妊娠した・・・」
いかにも男好きって感じの女。
当時やること全てOKだった私は、妊娠している彼女とやってしまった。
中絶するまでの期間、こんなに安心して中出しできる・・・そう思い毎日通った!
中絶事件によって男性と別れた彼女は、私に乗り換え?それ以来快楽の日々が続く。
バレー部では珍しく、女性の色気を感じる女!
私にとってもこれだけのテクニックを持った女性は初めてで、お互いに過去の経験で身についたテクニックをお互いに奉仕し合い・・・私が結婚するまで関係はあったが、退職した噂を聞いた。
今でも「もう一度したい?」そんな女。

私が既婚後に入部してきた、小悪魔T
短大出たての彼女は小さく、ガリガリ!そんな彼女からデートを誘ってきた。
この頃は他にも数人の女性部員と関係を持っていた私も、ギブアップするほどのテクニシャンだった。
夏の練習帰りに川の土手に行く。
野球場のグランドは真っ暗で誰も見えない・・・
ピッチャーマウンドに立つと彼女はフェラをしてくれる。
「ここで良いのか?」と聞くと「何処でも良いよ」って。
場所や体位も替えて激しいSEXをした。
最後は土手の上、目の前に大きなマンション。
夜の11時だから、まだまだ室内の明かりで私たちが見える!
サイクリング道路の真ん中で四つんばいになり、私に「欲しい」と振り向く。
ワンワンスタイルで・・・月夜の明かり、そしてマンションからの木漏れ日で彼女のくびれたウエスト、色白で小さなお尻に黒光りした私の肉棒が・・・大きく見える!
私も興奮し、彼女のTシャツ、ジャージを脱がしスッポンポンにする・・・
「誰かに見られている」「こんな淫乱な彼女を見てくれ」
そう思うと発射した。
そんな時、遠くから自転車が近寄ってきて、私は背を向けて立ち小便をしているポーズ。
彼女は茂った草の中に隠れた、そして自転車が通り過ぎると全裸のまま、なえた男性自身を綺麗になめてくれた。
「好きな男性の為なら何でもできる」と、私の性液を飲み込んで切れる妻以外ではじめての女性。
そんな彼女も「奥さんと別れてくれる?」と冗談で一度言われ・・・自然と別れた。
今は友人の奥さんである。

アルバムを見ると、私たちの結婚祝いのパーティーに出席してくれた女性部員が居る。
半分以上の女性を頂き、半分は退職していった。
そんな私にママさんバレーのコーチ!話が再浮上してきた・・・





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[1579] 隣の奥さんがたまらんです 最終 投稿者:きんきん 投稿日:2005/04/28(Thu) 19:44


奥さん(ああああっ、だめ、だめえ!)
奥さんは右手に持っていた棒をテーブルの上に離し、私の右腕を防ごうとしてます。
私  (奥さん、この手は何ですか?約束忘れたんですか!)
奥さんの右手の力が弛んでいきます。
私は更にべちょべちょに濡れた蜜穴に中指と人さし指を差し込んで行くと
奥さん(ふあっっ、うっぐっ)
と凄い締め付けを始め、私の指がそれ以上奥に進めません、それならとボタンを
外し終えた左手で奥さんの柔らかいおっぱいを堪能することにしました。
左手の親指と人指指で乳首を転がしながら、残りの指でおっぱいの下部分から
揉んでいきます、妻とは違ったぷよぷよ感にますます股間が緊張しています。
私はここら辺で肉眼での乳首と御対面すべくブラを確認すると、背中にホックの跡
がなかったので胸元を覗き込むと、どうやらフロントホックのようです。
私はそのホックに揉んでいた左手を移動させて素早くホックを外しました。
(プチっ)(ぽわよーん)
勢いよく外れたハーフカップのブラは両サイドに弾け、中から白いゴムボールのよう
なおっぱいが放たれました。
そのおっぱいはそのまま、テーブルにバウンドしながら落ちています。
奥さん(いっ嫌、見ないで…あっっっ)
私  (奥さんのおっぱい、なんて綺麗なんだ…たまらん)
私はそう言いながら覗き込むと、乳首の色や形がはっきりと確認できました。
乳首の大きさは普通くらいでしょうか、ツンと堅く立っています。
色はピンクとはいいませんが、全然黒ずんでもなく濃いめのピンクといった感じでした。
観察も程々に私の左手は再び奥さんのおっぱいを攻めます。
右も左も軽く撫で上げたり、強く揉み解したりを繰り返します。
奥さん(はああっっ、いやあああっ、もうだめったらー)
そう言いながらも奥さんの息は荒く、体は熱くなり体からは力が抜けたようで、締付けて
いた右手の蜜穴から私の手と奥さんの太腿を蜜が垂れ始めました。
私  (奥さん、こんなに蜜が出ていますよ。濡れやすいんですか?)
奥さん(はううっっっ、そんな筈は無いです…)
私  (そうですか、でもこんなに垂れちゃうと床が濡れるかもしれないので掃除しましょう)
奥さん(えっ、どういうこと…うううっっ)
私は左手でおっぱいを揉みながら右手で奥さんの蜜穴を刺激したまま、口で奥さんのスカート
の下を噛んで捲り上げました。
奥さん(ややっ止めて、止めてえー)
私は奥さんの声を無視しながら捲ったスカートを一旦頭と奥さんのお尻にすりつけながら止めて
もう一度、捲れきらなかったスカートを捲り上げました。
大きなお尻が股間から広がり濡れきったパンティーで包まれただけのお尻が出てきました。
そして、更に私は蜜穴に入れていた指を素早く抜くと奥さんのパンティーを一気に下げました。
奥さん(そこは、本当に、ダメだからーーー、ダメー)
と言いながら逃れようとする奥さんを押さえ付けるように左手で左おっぱいを強く握り、右手を
右のおっぱいに回して強く握り、奥さんを体とテーブルに押し付けました。
奥さん(いっっ、痛い、止めて)
私  (約束通り、じっとしていればいいんですよ。いいですね)
奥さん(○○さん、わかったから…お願い、優しく…)
と奥さんは苦痛な表情で訴えてきます。
私  (わかってます。言う通りにしてくれたらちゃんと優しくしますよ。)
そう言い力を緩めてあげると、奥さんは安堵の表情と共に恥ずかしそうに向こうを向きました。
私は両手で奥さんの胸を再び揉みながら、ゆっくり膝をつき奥さんのお尻の前に顔を移動させて
大事な蜜穴とお尻を観察しました。
弾力のいいお尻のようで肛門は見えませんが、濡れて光っている蜜穴ははっきりと見えています。
薄めの短い毛、こんもりとした蜜穴の割れ目から滴り落ちようとしている蜜。
私は吸い付けられるように下を出して、奥さんの蜜穴から落ちそうな蜜と共に嘗め上げました。
奥さん(はあああああっっっつううう)
奥さんが大きく仰け反りましたが、下半身はやや震えぎみでですが逃げません。
私は無我夢中で奥さんの蜜穴をしゃぶり始めました。
奥さん(あああっっ、やっ、やっいやっ、うっ…)
奥からどんどん蜜が溢れてきなが、奥さんの下半身は震えています。
私はこんなにおいしくて、嫌な匂いも少ない蜜穴はお初で、どんどん飲んでしまいました。
そうしていると奥さんはぐったりとテーブルに倒れこんでしまいました。
体が痙攣しているようで、幽かに声を出しながら震えています。
私はゆっくり立ち上がり、最後の行為にいく準備を始めました。
チャックを下げズボンとパンツを脱ぐと、最近ではないくらいの私の息子が反り立っています。
その大きくなった先を奥さんのべちゃべちゃな蜜穴に当てがうと、ゆっくりと侵入させます。
奥さん(あううううっっっ、)
奥さんは抵抗することもなく侵入を受け入れていきます。
ゆっくり侵入させていく私の息子は不思議な抵抗を受けながら、中で更に大きくなるような感じ
になりつつ進み、遂に根元まで挿入し奥の部屋に先っ歩が突き当たっています。
その瞬間、奥さんの意識がはっきりしたのでしょうか?息子をぎゅっと締め付けました。
奥さん(あっっっ、本当に入れちゃったの…、入ってるううっ、ゴムはゴムは?)
私  (そうです。すごい締め付けですよ奥さん、それにゴムなんてある訳ないでしょ)
奥さん(えっっっ、ゴムしてないの、ちょっと、待って…)
私はかまわずバックから腰を振り始めました。
奥さん(あっっ、だから、ちょっと、ゴム…あっ、あっあっ)
奥さんはだんだんと感じ始めました。
正直、私は奥さんの締め付けと久しぶりの感覚も伴って我慢汁がでまくりながら、必死で逝かない
ように耐えながら攻め続けました。
しかし、それからしばらくして更に奥を突こうと押し上げた瞬間
奥さん(あうううっっ!)
と奥さんが仰け反った瞬間、ものすごい締め付けが…!
私  (うわっ、奥さんんんーーー)
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、
不覚にも思いっきり奥さんの中に果ててしまいました。しかし、なんと気持ちのいいことでしょう
奥さんも、どうやら逝ってしまったようで、テーブルに倒れ込みました。
私はゆっくりと息子を引き抜くと、物凄い量のミルクが大量に垂れ落ちてきました。
奥さんは放心状態のようです。
私は中だししてしまった状況に我に返り、急いで奥さんを抱えて風呂場にいきました。
奥さんは完全に力が抜けており、抵抗もありません。
それから私は床に垂れたミルクを奥さんの服で拭き取り、風呂場の奥さんの元に戻って裸になり
シャワーで奥さんの体や蜜穴を洗い流しました。
奥さんは目を瞑ったまま、まるで寝ているように見えました。
私は奥さんを洗い終わると自分の股間を洗いながら奥さんを見ました。
水に濡れながらまじまじと奥さんの裸体を見ていると、見れば見る程奥さんのスタイルの良さに
私の股間がまた反応始めました。その時、奥さんに反応が
奥さん(んんん?あれ?私…いやっ)
私  (奥さん、大丈夫ですか?)
私は大きくなった息子を奥さんの前に突き出しながら問いかけると
奥さん(ええっっ……)
と目をぱちぱちさせてます。
私  (奥さん、最高でしたよ。久しぶり?いやーこんなに凄い女性は初めてで感激です。)
奥さん(…私、もしかして○○さんと…したのよね)
私  (そうですよ、覚えてないんですか?テーブルの上で逝っちゃったじゃないですか)
奥さん(えええーっ、凄く感じてしまったとこまでは覚えてるけど…)
驚いた表情の奥さんは記憶を辿りながら思い付いたように
奥さん(あーーっ、○○さん、ゴム付けてっていったのに、まさか?)
奥さんは股間の辺りを恐る恐る見ました。
私  (大丈夫ですよ!まだ私は逝ってませんから、だからまだこんなんでしょ!ほらっ)
と反り立った息子を奥さんの顔に突き出しました。
奥さんはびっくりし、その後まじまじと見つめながらびっくりしているようで
奥さん(すごい、かも…)
そう呟いた奥さんの言葉にちょっと照れながら
(私のはどうみても普通サイズなのに、奥さんの旦那さんって結構小さいのか?)
と考えながら
私  (そうですか?じゃーしゃぶって下さい。)
奥さん(えっ、えっ、そんな?)
と言いながら、それ程嫌のようには見えません。
私  (奥さん、約束の時間までは後30分くらいありますよ)
奥さん(えっ、…はい、…)
と言いながら蕩けた顔を私の息子に近付けて、ゆっくりと口を開けて先っぽを含みます。
奥さんの口の中は温かく、そしてゆっくりと奥さんの舌が絡まり、ねっとりとしながらも
徐々に吸い付が増してきて、チュポチュポと音を発て始めました。
そんな状況が数分間流れ、私は奥さんの舌使いにまたまた発射の徴候を感じてきました。
私は奥さんの頭を両手で抱え込みながら
私  (奥さん、残さず飲み込んで下さいよ!出したら罰与えますからね!
奥さん(うううっっっーーーううっ)
と首を横に振ろうとしてますが、私はおかまいなく奥さんの頭を前後に動かして思いっきり
口の中に発射しました。
奥さん(ううううっ)
私は股が脱力感でいっぱいになりながらミルクを絞り出し、ゆっくりと奥さんの口から
息子を引き抜きました。
ちゅぽっ、という音と共に息子が抜け、奥さんはミルクを口に含んでいます。
私  (さあ、飲み込んで)
奥さんは涙目になりながら、うぐっ、こくっと全部飲み込みました。
奥さん(○○さん、私、飲んじゃった)
と自分でもびっくりしているようです。
私  (どんな味?)
奥さん(んーーバリウムみたい)
私は昔バリウムを飲んだことあるので、なんとなく想像はつきました。
私  (そうか、とにかく奥さん、ありがとう。今すんげー幸せ)
奥さん(うーーん、私もなんか凄く満たされてる感じ)
そう言いながら立ち上がろうとする奥さんを私は思わず抱き締めました。
奥さんも抵抗せずに私の背中に手を回して
奥さん(もう時間だよね…)
私  (そうだね、約束完了だね!じゃー帰るよ)
奥さん(うん、○○さんが帰ったら私もでるから、先に出て!)
私は体を拭いて服を着ました。
そして風呂場の前で奥さんに一言
私  (奥さん、今度私と合う時は下着無しね。二人のエッチサインにしよう)
奥さん(何言ってんの、次は無いわよスケベ!)
私  (うそ、すげー悲しいなー!次は無いの、本気?)
奥さん(…多分ね…)
奥さんは曖昧な返事です。
私  (まっ、いっか、もしノーパン、ノーブラだったら襲っちゃおっと!じゃーまたね)
奥さん(……)
私は返事の無い奥さんを残して家に帰りました。
最高に興奮した私が家に帰ると妻も帰っていましたが、何ごとも無く日常に戻りました。
その後、奥さんに一度会ったのですが、あかんべーされた後に微笑んでいただけでした。
遠目だったのでノーパン、ノーブラも確認できずでじまいでした。
一つ心配なのが内緒で中出しした件で、ずっとドキドキしてますが今の所何も変化はなさそうです?
男を取り戻した私は、現在バイオリズム上昇中でその後奥さん以外と色々と…な状況です。

長々と下手な文章だとは自分でも思いますが、官能小説ではなく長篇の体験談ということで御勘弁を!
引っ張った割にはたいしたことない話かもしれないのでお詫びしておきます。



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[1578] 笑うセールスマン 投稿者:たもつ 投稿日:2005/04/26(Tue) 00:35

小学生用の教材のセールスをしています。
偶然ですが知り合いの家にセールスに行きました。
夜8時の約束で母親と話をすることになったのですが、
どうしてもその日に契約してもらえずに、再訪問になってしまい上司からこっぴどく怒られながらも3日後に契約をしに
行きました。
お昼の2時でした。
奥さんはなんとネグリジェでした。
上にカーディガンを羽織っていましたが、畳の上で契約書を書いてくれたので、胸元からおっぱいが丸見えで、ノーブラだったから本当にモロでした。

「奥さん、おっぱいが見えて、僕身体に悪いです。」
と言うと

「私40過ぎてるのにおっぱいの形だけは自信あるのよ。
私もセールスしてるのよ下着のね」

「へぇー、そればかりは僕にはできないなぁー」

「ほら、触ってみて、イイ形してるでしょ」

奥さんが僕の手をつかんでおっぱいに当てました。
大きくて、乳首がツンと上を向いている感じでした。
その感触が僕の股間を直撃して、みるみるうちに
立ってきました。

「やばいっすよ、股間直撃ですよ」
「まだまだ魅力的でしょ。40過ぎでも抱きたくなる?」

もう理性がぶっ飛びました。

「ビンビンですよ」
と膨らんだ股間を見せました。

「する?」
奥さんがそういった瞬間、僕は奥さんを押し倒して
キスしながらネグリジェを脱がせようとしました。

「寝室に行こ」

奥さんは僕を寝室に連れて行ってくれました。
思い切りの興奮でした。
7つ年上のけっして美人とはいえませんが、すごく色気のあるの熟女の味をたっぷりと味わいました。
しかも生で中に出させてくれました。
結婚して6年経って夫婦生活もマンネリ化してきた
時だったので久しぶりにこれ以上立たないというくらい
ビンビンに勃起したペニスを女性の中に入れました。
奥さんもメチャメチャ喘いでくれて、最高のエッチでした。
ただ、心臓が止まるほどびっくりしたのが、エッチが終わり
2人でシャワーを浴びながら抱き合っていたら
外で物音がするのです。

「誰か来たんじゃないです?」と聞くと

「主人がいるのよ」
「マジですか!?」

ご主人というのが知り合いで、かなり怖そうな先輩のまた先輩なのです。

「やばいんじゃないですか?」
「あの人、私が他の人とエッチする事に興奮するの。だから大丈夫よ」

何事もなくその家を出て一安心しました。

それから一ヶ月位して、妻が

「久しぶりにエッチしようよ」と誘ってくれて妻を抱きました。
終わった後、横に寝ていた妻が

「私、他の人とエッチしちゃった」

と言いました。
びっくりしました。
そしてその次に

「あなたがセールスに行ってエッチした奥さんの旦那さんよ。黙ってようと思ったけど悔しいから言っちゃうよ。
中に出されちゃった。精液。お尻の穴にもおちんちん入れられちゃったよ。口でもしてあげた。口にも出させてあげたよ。どう?悔しい?別れる?お互い様よね。」

やけっぱちのように言い放つ妻に動揺しました。
と、同時にイッたばかりのペニスが見る見るうちに
再び立ってきました。
というよりも、いつも以上にビンビンに勃起してきました。

それを妻に見られるのが嫌で背中を向けて

「ゴメン、俺が悪かった。おあいこならしょうがないよ」

と言うと、いきなり妻が後ろから私のペニスを触ってきました。

「あっ、立ってる。あなたもあの人と同じなんだ。私が他の人とエッチしたら、おちんちんが立つのね、興奮するの?
嫌じゃないの?」

そう言いながら、いやらしく僕のペニスをしごき始めました。

言葉になりませんでした。
すぐに妻が僕の耳元で

「他の人のおちんちん入れられるのって、すごくエッチよね。あなたとのエッチは身体で感じるけど、他の人とのエッチって頭の中がエッチで一杯になって、エッチなことなら何でもしたくなるのよね。私、あの人のおちんちん入れられたまま泣きながらイッちゃった。気持ちよくて泣いたの初めて。どう?興奮する?
他の人のおちんちんもこうして撫でてあげたのよ。
お口でも舐めてあげたし、私のあそこもいっぱい舐めてもらったよ。中に出して中に出してって叫びながら出してもらったの。すっごい興奮だった。あの人きっと何日もガマンしてたみたいで、中に精液が出されるのがすごく良くわかって、ああ、男の人に出されてるぅぅーって思うとイク感じが
何倍にも跳ね返ってこだまする感じになるの。
ねぇーもう1回入れて」

私は狂ったように妻を抱き、1回射精した後だから
持続力もある上に、ビンビンに立っているので
妻もベットから転げ落ちそうになるくらい乱れてくれました。

SWの世界の仲間入りって感じです。





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[1577] 隣の奥さんがたまらんです7 投稿者:きんきん 投稿日:2005/04/22(Fri) 19:08


私  (俺も突きたい物があるんだけどいいかな?)
奥さん(えー、突きたい物って?何ですかー?)
この反応で、私は確信しました。上手に煽てればこの奥さんは落ちると。
私  (最高に魅力的なものなんだよ、ねえ一緒に突いていい?)
奥さん(何、それ?訳わかんないけど……まっ、いいですよ。どうぞ一緒に!)
と奥さんは意味解ってか解らなくてか知りませんがOKしました。
私は奥さんの気が変わらないように、
私  (じゃーOKですね、いきますよ)
と言って私は奥さんの背後に位置をとって、突き出したお尻に堅くなった私の息子を
ズボン越しですが思いっきり押し付けながら、奥さんの両サイドから両手をテーブル
に置いて、奥さんを挟み込みました。
奥さん(えっ、ちょっと、何するの?)
私  (何って、一緒に突いて良いっていうから突いたんだよ、OKしたじゃん)
奥さん(えっ、何、突きたい物って…!!)
びっくりして私を振返る奥さんを逃がさないように固定しながら
私  (そうだよ、最高に魅力的なものって言ったでしょ。奥さんしかないよ)
と真顔で見つめました。
奥さん(えっ、えっ、でも、そんな?いきなり…)
私  (いきなりじゃなかったら問題無し?じゃーゆっくりね)
と言いながら私は押し付けた腰をゆっくり上下に動かして、息子を奥さんの割れ目に
添って擦りあげました。
奥さん(そ、そういうことじゃなくて、ちょっ、ああっっ…)
私  (奥さん、やっぱり魅力的だ!私も男だって思い出しましたよ。奥さんはどう?)
奥さんは左手で私の左足の太股を押しながら逃れようとしながら
奥さん(私は、人妻なんですよ、○○さんも奥さんがいるでしょ!やめて)
少し怒った顔で私に言いながらも体には力が入っているようには思えませんでした。
私  (じゃー奥さんは女として感じてないの?)
奥さん(ええ、私は感じてません。やめてください)
私  (でも奥さんがOKしたじゃないですか、約束やぶるんですか?)
奥さん(それはそうですけど、こんなこととは思わなかったし。)
私  (じゃー、こうしましょう。奥さんが感じてる証拠を示せたらこのまま私の
    いうとおりにして下さい。示せなかったらさっきのOKは取り消します。)
奥さん(私が感じてる証拠…?)
奥さんは10秒近く考えて
奥さん(そんな証拠示せるはずないじゃないですか、いいですよ!そうしましょう)
挑戦的な目をしながら奥さんは乗ってきました。
私  (そうですか、今度は約束破り無しですよ)
奥さんは少し不安そうな顔をしながら
奥さん(ええ…もちろんです。)
私  (じゃーこれはどういうことですかねー。)
と言うと直に私は右手を奥さんのお尻の下に手をまわして、スカートの下から奥さんの
股間目掛けて捲りあげました。
そして、先程確認したシミを目掛けて中指と薬指を押し付けました。
右手の指はみごとに奥さんの秘部をゲットしました。やはり、少し湿っております。
奥さん(ひゃっ、何を?)
私  (ほら、これが証拠ですよ、こんなに湿ってて感じてないとは言わせませんよ)
私は奥さんに顔を近付けてニヤリと笑いかけました。
奥さん(……何で…)
不思議添うな顔で何で解ったのか?という顔をしています。
私  (じゃー、今度こそ約束ですよ。私の言う通りにして下さい。)
奥さん(…解りました…でっ、でも夫が帰ってくるまでですよ)
奥さんはそう言いながら時計を見たので、私も時計を見ました。
奥さん(わかりました、でも6時には主人が帰ってくるので、それまでですからね)
後15分程で6時になる時間でした。
私  (奥さん嘘言わないで下さい。旦那さんは8時くらいまで帰らないはずでしょ)
奥さん(…でも、今日は早いんです)
奥さんは昼間の会話を思い出したのか、弱々しく虚しい抵抗をしています。
私  (奥さん嘘が下手ですね、でも7時で勘弁してあげますよ)
と言うと私は左手を奥さんの胸元から、右胸目掛けて滑り込ませました。
奥さん(本当です、あっ、ちょっと待って)
私  (もう約束破らないで下さいね。奥さんが魅力的だからどうしようもないんですよ)
私がやさしく言うと奥さんは遂に諦めたようで何も言わなくなりました。
私は奥さんの右胸を揉み解しながら、奥さんの秘部をやさしく摩りました。
そして息子も奥さんの弾力の良いお尻の割れ目に上下に擦りつけます。
奥さんは徐々に感じ方が激しくなり、体の力が抜けて息が荒くなってきています。
奥さん(あっ、うっ、はあっはう…)
奥さんの秘部がますます濡れて、左手は奥さんのブラの中に侵入させました。
ハーフカップのブラはとっても手の入りやすい構造だなと思いながら、指先で
乳首を挟みました。
奥さん(はあああうっ…)
奥さんは一段と大きく、艶やかな声を出しました。
私  (奥さんて予想以上に最高だ。このやわらかさ、張り、匂い、たまらん)
奥さん(何、言って、るんですか、はあっうっ、○○さん、凄くすけべ…)
私の右手は奥さんの蜜でどんどん湿ってきています。
予想以上に感じやすく、濡れやすい体質のようでパンティはどんどん湿っています。
そして、右手は堅くなった乳首をつまんだり、少し弾いてみたりしながら弄んでみました。
奥さん(どうして…旦那でもないのに、体が熱い…、)
私  (旦那じゃないからこそですよ、きっと!私も妻ではこんなになりませんよ。)
と弾力の良いお尻に股間を強くおしつけ
奥さん(そうなのかな?あっうっっ…)
私  (ほら、奥さん熱いんでしょ)
私は奥さんの胸元に入れている手を抜いてブラウスのボタンを上から順番に外します。
ハーフカップのブラに包まれた豊満な胸が、張りの良い2つのボールのようです。
それと同時に右手は奥さんのぐっしょり濡れたパンティーを掻き分けて、奥さんの
蜜穴に滑り込ましていきます。
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[1576] 昨夜の報告 投稿者:SとM 投稿日:2005/04/16(Sat) 20:42

T君よ^^君の奥さんを、見事な淫乱熟女に調教してしまったみたいだ!
まず・・・凄かった!!!!俺が泊まると決めてるので、
君の家の玄関に入るなり、いきなり俺のズボンを下ろし、又チンポに頬ずりして、ジュポジュポ尺八をやり、右手でおマンコをいじり始めて・・「あァ〜さっきのアナタの精子が出て来てる」だって、さらに・・・・・
「今日は時間も気にせず出来るから、いっぱい逝かせてね!」だって・・・さっき会社で、バックから嵌めてやった時、「突いて!突いて!もっと〜奥まで・・突いて!」
って言いながら、俺が一回出すまで、立ちバックのまま「逝く〜いく〜逝く〜・・・」って三・四回も絶頂に達して、暫く気失って動けなかったくせに・・・!
奥さん(A)のエッチ好きさ、淫乱さに驚き、今から始める調教に、喜びを感じたよ^^
「続きはメシ食ってからにしろ!」といいながら・・尺八を、途中で止めさせ、(A)が食事の用意をしてる間に風呂に入りながら、(A)の虐め方を考えてると・・・
「一緒に入ると!」言いながら、裸で風呂にきたから、
おマンコの陰毛が伸びてるのが、気になってたので、傍にあった髭剃り(T君のだよ)で、仰向けに寝せ・・綺麗に剃ってやってる途中も、おマンコはジュクジュクに濡らして「あァん!あァ〜ん」と悶えてましたよ!
それから、和室で俺はビールを飲みながら食事・・・
君の奥さんは、俺の命令でテーブルの向こう側(俺の正面)
で、オナニーショーをさせてました!バイブとローター(以前プレゼントしてた)でおマンコとクリを弄くりながら・・・一時間程ヤラセてたかな〜!畳は奥さんの陰汁でベトベトになってましたね〜^^
オナニーさせ、卑猥な言葉を大きな声で言わせ・・・それを眺めて飲むビールは、最高でしたよ^^
ご褒美は、二階の貴方達の元寝室(もっとも今は別に寝てるんだって・・)で、奥さんが欲しがってた、肉棒を思いっきり「バックが好きだから」、後ろから嵌めてやりましたよ、アナルに・・!おマンコにはバイブ、両穴埋めてやれば、一分もせず、獣の声になるから「オッきい〜、当たってる」、「いっ!いっ!いっぐ〜〜!」「逝っちゃう〜〜」
だよ・・次は「落ちちゃう〜落ちちゃう〜落ちる〜(低
音で・・)乳首を噛めば失神!穴に指入れれば仰け反り痙攣!足指を舐めてやれば、おマンコは大洪水!!
全身性感帯だから、呼吸困難になり失神してるよ^^
高校の先生をやってる君に、見せたい様です!大満足だったみたいですよ!!不倫相手の家でその妻を、奴隷として
もてあそび、果てる!のはいつも最高です!
夏、合宿で君が居ないとき又お邪魔します(前から、毎年恒例の事ですが)
あっ!それからT君、君が昨日電話したときは奥さんの(A)は俺の上で、腰を振り振り感じまくってた時でしたので、息使いが荒かったでしょう?ごめんね^^
又、  報告しますよ!!





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[1575] はじめの選手 投稿者:鬼コーチ 投稿日:2005/04/16(Sat) 19:05

いつも利用しているサイトに、感謝の気持ちを込めてノンフィクションを話しましょう。
40代後半で人並みに遊んできましたが、長年ママさんバレーを指導してきた、そんな私の性体験です!

20年以上も昔の話。
当時同じ職場の先輩から「お前!学生時代バレーボール選手だったんだって?
かみさんが小学校のPTAキャプテンでさぁ、教えてくれる人探してんだよ。やってもらえねえかなぁ・・・?」
何のためらいも無く、OKして指導を始めた。

その横浜市M区のチームから現在まで、小中学校のPTAチーム。
クラブチーム等8チームも教えてきたが、15人もの主婦に男性一人の飲み会は多い。
初めての経験もそんな飲み会の帰りだった。

駅に向かうタクシーの中で、私の隣に座っているのはエースアタッカーのHさん。
酔ったフリをしているが、ガタイも大きいし酒に飲まれるようなタイプじゃない。
そんな彼女が「コーチ?朝帰りの経験ある?」と誘ってきた。
地元のラブホの部屋に入るといきなり咥えてくれた。
シャワーも浴びずに確か2回?
その後も・・・終始上に乗ってリードしていた彼女!
当時20代だったし、プレイには自信ないけど回復力、そして硬さは自慢だったが・・・
「もう痛い、もう立たない!」と思うと物凄い勢いでフェラしてくれる。
そして大きくなると上に乗ってまたがって入れる。
テクニックなんて何もない。ただの摩擦だった。
「主婦の浮気ってこんなに凄いのか?」と驚いたことを今も覚えている。
バレー同様にパワフルなSEXだった・・・

彼女以外からも誘いが何度か・・・しかし若いから金銭的に余裕がなかったし・・・
当時は一回り以上も年上の女性に、魅力を感じなかったのかも知れない。
その彼女も今は60を超えている・・・笑






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[1574] 無題 投稿者:SとM 投稿日:2005/04/15(Fri) 21:14

T君よ!今奥さんの(Å)がうちの会社に、来てるよ(一応仕事だけど・・本当は抱いて欲しくてね!)皆が帰った後だから、「食べたい!食べたい!」って、せがむから今、素っ裸で俺の又の間に正座して美味しそうに、チンポをしゃぶってるよ!!カレコレ30分位しゃぶってるけど・・・!
君、今日は泊まりの飲み会らしいね・・、今(Å)が「バックから入れて!」って、上目使いでセガンデルよ!!
いつ見てもイヤラシイ身体をしてるよね(Å)は・・・・・!!今晩お宅に泊まるから、安心して飲みなさい!奥さんを十分に虐めて、喜ばせてあげるから!!
先輩としての責任ですからね。まずは此処で一発生出ししてから、(Å)とお邪魔します・・・・!
又、明日でも何回奥さんが逝った!か、どうヨガッタかを、報告しますから、楽しみにしてて下さい!本当に好き者になったな〜^^


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[1573] 隣の奥さんがたまらんです6 投稿者:きんきん 投稿日:2005/04/15(Fri) 19:01


私は途方に暮れながらハムスターを家に入れてソファーに座ると最悪の事態ばかりが頭の中を
過りました。
30分位?そうこうしていると、急にチャイムが鳴りました。
その音で私の心臓の鼓動は激しくなってきましたが、静かにインターホンの画面を見ました。
隣の奥さんです。他には誰もいないようですが…
予想はしてましたが、どう責められるか?怒られるか?心の準備もできてない私が固まって
いるともう一度チャイムが鳴り、
ピンポーン!
奥さん(隣の○○です、○○さんおられますよね)
私は居留守もできない状態においこまれたと認識し、更に慌てながら渋々玄関に行き扉を明け
ました。そこに立っていた奥さんもなんとなく落ち着かない感じでした。
私  (はいっ、なっ何でしょう!)
しらじらしいとは思いながら答えると
奥さん(先程は失礼しました。私、慌ててしまって土足でお宅を通ったりして…)
私  (へっ?はっ?いえ、いえ別にそんなことはどうでもいいんですが…?)
すごく構えていた私は、虚をつかれて固まりました。
奥さん(ごめんなさい、ハムスター見せて頂いたのにお礼も言わず帰ってしまって!)
とてもすまなさそうに謝る奥さんを見て、私は少し落ち着きを取り戻しました。
私  (いやー、私の方が失礼しちゃいまして、謝るのはこちらですよ)
すると謝る私の言葉を遮るように
奥さん(あっ、えっと…!あのーお時間あったら家に来ませんか?)
私  (えっ、?)
奥さん(お忙しいですか?)
不安そうに私を見る奥さんに、私はこの奥さんは誘ってるのか?それとも天然な人なのか?
この状況に乗っていいのか?と考えながらも、
私  (別に用事はないですが、いいんですか?)
奥さん(ええ、もちろんです。たいしたお礼はできませんが是非おいで下さい)
明るく奥さんがいうので、私も笑顔になりながら
私  (あっ、じゃー10分後くらいにいきますので、待ってて下さい。)
奥さん(解りました、お待ちしてますね。それでは!)
と扉を閉めて奥さんは帰っていきました。
私は思わず小さくガッツポーズをしながら小声で(よしっ)と言いながら、時計を見ました。
まだ4時過ぎだったので、あと2時間近くは大丈夫だなと思いながらも、今日の私はどん欲な
気持ちがすぐ沸き起こってきます。
(そうだ、隣の奥さんの旦那さんは8時くらいまでは帰ってこないと言ってたよな)
そう思い出した私は、メモ帳を探し出して妻に書き置きをしました。
バッティングセンターにいってきます。帰りは7時過ぎかな?という内容です。
これであと3時間は大丈夫と小さな自己満足をしながら、それなりに身支度を整えて奥さんの
家に向かいました。
ピンポーン!
何のためらいもなくインターホンを押すと
奥さん(はーい!)
と玄関にきて扉を開けました。
現れた奥さんを見ると、上はそのままですが、破れたスカートからクリーム色で膝上10cmくらい
のタイトっぽいスカートに変わっていました。やはり色気のあるいいスタイルです!
奥さん(どうぞ、上がって下さい。)
私  (失礼します。)
と靴を揃えて上がり、奥さんの後を着いていくと自分の家と同じ造りで奥の居間に通されました。
前を行く奥さんが奥の窓に近付くにつれて日ざしの影響でしょうか?奥さんのシルエットが浮かん
できました。
ブラウスの背中のブラのラインと、スカートのパンティーのラインが鮮明に浮き上がっています。
ブラの線は横にしかないので、どうやらハーフカップブラみたいなやつかな?
そうか、あのブラだったからチョリンが入りやすかったのだなと今さらながらに気付きました。
そしてパンティーは普通より少し切れ込みが深く、両サイドのお尻の肉を隠しきれていません。
他人の家でドキドキするのも久しぶりですが、私の目線は奥さんに釘付けです。
奥さん(どうぞ、おかけ下さい)
私  (では、失礼します。)
と私は進められたソファーに座りました。
奥さん(飲み物はコーヒーとか紅茶とかでいいですか?)
私  (ええコーヒーでお願いします。)
奥さんは台所に向かって歩いていきました。
その後ろ姿はを見ながら私はこれからの展開がどうなるのか、考えるのも忘れて奥さんを視姦し
続けていると、奥さんは下の棚を開けてこちらにお尻を突き出した状態で屈みました。
おーー、最高な眺めです。パンティーラインくっきりで後ろから襲いたくなる衝動にかられます。
私の股間はいうまでもなく、最高潮に堅くなってきました。
そして、コーヒーを二人分用意した奥さんがこっちにやってきました。
奥さん(どうぞ、お菓子はクッキーしかありませんが)
と私の前の机に置いていき、対面のソファーに座りました。
奥さん(今日は本当にありがとうございます。それとごめんなさいね)
私  (いえいえ、私こそすいません、スカートに穴は開けちゃったし、それに…)
奥さん(とんでもないですよ、私そそっかしい所があるのでよく主人にもつっこまれるんですよ)
私  (そうなんですか?でも、そのおかげで奥さんのすばらしいおっぱいが触れたしね。)
奥さん(えー、わざとだったんですか?)
と怒った顔をしたので、私は思いっきり首を振りながら
私  (とんでもない、予想外の出来事だったからびっくりしたけど、わざとじゃありません。)
奥さん(本当にそうですかー?)
まだ、疑ってます。
私  (本当ですよ、わざとだったら黙ってもっと続けてますよ。)
苦しい言い訳でしたが、
奥さん(そうか、そうですよねー、どうせこんなこと旦那には言えないしなー)
私  (そうですよ、俺も内のやつには言えないよ、これはお互い秘密にしようね)
奥さん(そうだよねー)
と話が始まると昔のことから今やってることとか、妙に馬が合うというかやけに話が弾み、冗談も
下ネタも全然平気そうに受け答えしてきます。そうしながら1時間くらいの時間が流れました。
私  (そうですねー、この前ビリヤードに行って以来、まともに遊んでないなー)
奥さん(ビリヤードって、棒で球をつつくやつですよね。)
とジェスチャーをしましたが、打ち方が剣道の突きのようです。私は思わず吹き出しながら
私  (なんかエロい表現だなー、でもそんな打ち方じゃーできませんよ)
奥さん(エロくなんかないですよー、じゃーどうやって打つんですか?)
少しふくれた顔で奥さんが言うので
私  (じゃー教えてあげましょうか?)
奥さん(ええ、お願いしますわ)
と高飛車な態度で答えてきました。
私  (じゃー、そこのキッチンのテーブルでしましょう、何か長めの棒はある?)
奥さん(園芸用のポールでいいですか?)
と奥さんは庭に出ていき、立ててあった棒を持ってきました。
私  (ええ、ちょうどいいでしょう、じゃーテーブルの端に立って下さいな)
奥さんはテーブルの端に立ち、私は奥さんの後ろにまわりました。
私  (じゃーまず立ち方から、左足をやや前に右足を後ろぎみに立って下さい。)
と言いながら見本をみせます。
奥さん(こうですね)
私  (そうです、そうしたら左手を机の上に置いて棒を支える台を作ってやります。)
と言ってまた見本をみせます。
奥さん(こうですか?)
私  (惜しいなー)
と言いながら私は奥さんの後ろに廻り、背中越しに奥さんの左手をとって組んでやりました。
奥さんの後ろから思いっきりいい匂いがして、私のエロ根性が発動しました。
私  (形はこうです。このままちょっと前に動かしましょう。)
と奥さんの左手を前に出します。
奥さんの背中に私の胸があたり、左足の付け根が奥さんの左のおしりに密着状態です。
私  (これで、後はこの棒を左手の台にこう乗せて、反対側を右手で持って。)
と私は左手はそのまま奥さんの手に置いたまま右手で棒を握らせ、その手を握りました。
完全に突き出した奥さんのお尻に私の股間は密着状態となり、私の股間は堅くなっています。
奥さん(これで、いいんですね)
と真剣になっており、こんな状態に無反応です。
私  (そうです、そして打つ時は前に集中してこの棒を押し出す、引いて押し出す)
と打つシュミレーションをさせました。
押し出す度に私の股間もやわらかい奥さんのお尻を押し出し、ものすごく卑猥な状態です。
私は更にこの状況を利用する手を考えました。
私  (じゃー手を離すので、1人で最初から構えて10回突く練習してみて)
と言い奥さんとの密着状態を解いて、後ろに下がりました。
奥さん(じゃーやりますね、まずは左足を前に…)
その光景を見ながら私はチャンスを伺っています。
奥さん(左手をこう組んで、前に出す…)
私は今だ!と、ここから行動を始めました。
奥さんが向こうを見てお尻を突き出した状態の足下にゆっくりと屈みこみ、生足の間から
スカートの中を覗き込みました。
中は明るいスカートの色のおかげで、とてもよく奥さんの股間が覗けています。
ベージュのパンティーでこんもりとした前部分、更にはうっすらとした割れ目まで見え、
そして、どうやらあそこの辺りにシミができています。
もうたまらないやら、股間が苦しいやら大変です。
そんな状況とも知らない奥さんは真剣に突く練習を始めています。
奥さん(2.3.4…)
私は奥さんは8まで数えた所で何ごともなかったように立ち上がりました。
奥さん(9.10、どう?)
と振返る奥さんに
私  (うまいじゃん、素質あるよ)
奥さん(そう、私もそう思う、じゃーもう一回見せてあげるね)
と調子に乗って喜んでいます。
ここで私は覚悟決めて最後の一線を超えにいくことにしました。


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[1572] 花嫁は性隷 投稿者:鬼畜部長 投稿日:2005/04/14(Thu) 09:04

今度の日曜日、入社間もないころから、調教してきた部下のA子が結婚します。
ウエディングドレスもミニ丈ですが、お色直しでは、サンド
ラ・ブロックかハル・ベリーが着そうな超ミニのドレスも着ます。
もちろん新郎ではなく、私の趣味です。
アソコには、リモコン・バイブを入れるよう命じていますが、
さて、無事、披露宴を乗り切る事ができるかな。
今晩、結婚前最後の調教を施します。
いつものように朝からリモコン・バイブを入れさせました。
何度も濡らし乾き、ホテルに入るころには、ショーツがカパ
カパになっていることでしょう。
おっと、会議に遅れる。



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[1571] 番外編その2 投稿者:武夫 投稿日:2005/04/13(Wed) 23:45

モーテルの部屋にはいると彼女は驚き部屋の隅々まで目を丸くして見ている。
回転ベット周りにある鏡自分が映る鏡を見てかなり興奮して子供のようにはしゃいでいます。
「これなに・・」ベットの上にあるスイッチをさわると回転したり、中央部分が盛り上がるのを楽しんでいる。
「マッサージ用なの・・」大きな頭も肩もみ機がブルブル振動していた。
「ここに当てた」と言いながら彼女の方から下の方へ移動して足先そして股のあたりに当ててやると
「すごい・・気持ちいいは・・」と言いながら股を開いて来たのでスカートをまくると赤いレース模様のパンティーをはいている。
「お風呂入ろうか・・」と僕が言うと
「一緒に入ってくれる」
「きれいに洗ってあげるよ」
二人で風呂に入りからだを洗ってあげると僕のペニスも洗ってくれそして口に含んでフェラを始めました。
「しばらくぶりなのセックス・・」
ベットへ行くといきなり上に乗りかかってすぐ挿入してきました。
「あぁ・・すごい。若い人のペニスこんなに堅くてそそり立っているのね・・見たことがないわ」
「この前僕のでなんかいもいったでしょう」
「あの時は、初めてなので夢中で判らなかったの・・」
「今日は、すごく感じるは・・こんなおーばちゃんでもいいのね」
「年なんて関係ないでしょう・・綺麗な体しているよ」本当に年には見えない・・胸はまだ大きいし下っ腹はでているがあそこは陰毛が薄くわれ目が見えている。
今度は僕が上になり回転ベットのスイッチを入れると腰のあたりが盛り上がり下から突き上げてくるので彼女は驚きそれに合わせながら挿入や股を開かせ根元まで挿入してやりました。
相当感じているようで大きな声を出して
「感じる・・気持ちいい・・もつと奥まで入れて」
「はぁはぁ・・あぁ・・感じる」
あそこはぬれまくり「ぴちゃぴちゃ・・ぐちょぐちょ」音がするたびに腰を激しく振ってきます。
「あぁ・・もうだめ何回もいって射るの」
「それじゃ・・出すよ」
「いいは・・中でだして・・」
「「一気に精子をなかにだしてやると」
「子宮の奥で暖かいものがでて射るは・・感じるの」
「僕の全部出したから見てみたい」
そして、正面を向き座りながら彼女のオマンコが丸見えなのでそこからいま出した精子がドクドクと流れ出している・・
それを見ながらこんな濃い精子は長いこと感じていないわね
彼女が言うので、何時でも入れてあげるよ。
「うれしい・・年増だけれど又遊んでね・・」
そんな会話をしながら2回目に挑戦・・。
今度は、周りの鏡を見ながら大胆な格好で挿入をしてみる。
「後ろを向いて、四つんばいになって・・」
「こんな格好・・と言いながら」けつをつきだしてオマンコを
私の方へ見せてそれを鏡で見ながら
「これ・・ワンちゃんね・・」どこから見てもむき出しの性器「それじゃ、犬のスタイルで挿入」一気にいれたやると
「こんな、格好初めて・・あぁすごい」
「別のでもお願い」
「たちまん」は・・
「初めてよ・・入れてみたい」彼女を立たせて前から片方の足をかげて挿入すると自分の姿が映し出されて完全にいった。
そのスタイルのまま両足を開いて抱きかかえると奥深く挿入出来るので抱きながら風呂場へ行き中にはいると彼女の股から白い精液がどろどろと流れでてきた。
私の腕の中で余韻をかんじているその顔はまだ使えそうで次回の楽しみにしたいと・・・。
 


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[1570] 報告そして懺悔 投稿者:SとM 投稿日:2005/04/12(Tue) 15:06

後輩のT君へ・・
私は君の奥さんと、付き合い初めて数年になります。
でも安心して下さい。私も君の奥さんも、お互いの家庭を壊さない事を、前提に付き合ってますから・・・
奥さんは、私にとって非常に魅力的でしたので色々と調教のし甲斐があります。君は奥さんの性格が気が強く、男みたい・・だからセックスが好きでは無い!と、思ってますよね。奥さんから聞きました!!教えます!奥さんの(A)は
エッチ大好きで、私の前では凄く淫乱です。自分から咥えに跪きます!
さらにマゾっ気が強く(私には最初見た時から、分かってましたから口説いたんですが・・)楽しませてくれます!
もう何年も(A)の身体は、見てないでしょう?
素敵な身体になってますよ!剃毛はいつもしてあげてますので、綺麗な形になってます!
これは、私の命令ですから絶対服従させてます!!
あの小振りなオッパイは少し大きくなってます。いつもキスマークを付ける様(A)が、せがみますから付けてます!そして、あの小さかった乳首も少し大きくなってます、乳首を痛めつけられる快感を、覚えさせましたので今では少し噛んでやるだけでイク様になってます。私の愛し方は重しを付けたので乳首を挟んでやりますから、何回も失神してます!!
足先とか、脇など身体中が性感帯になる様、仕込みましたから・・・ご褒美はちゃんと、生の中出しです(Aの希望ですから)でも安心して下さい!危険日は口で飲ませてますから(本人は不満そうですが・・)ユダレをコボシながら、惹くつき、バックで絶頂を迎える様子は、最高です!!
教育者の貴方に見てもらいたい位です。まだ教え込むことがあるし、お互い楽しんでますから別れることは、無いとおもいますので!
ただ、私が抱いた後は、イキ疲れ(いつも20回はイキます、失神が2〜3回)で、食事の用意他、家事が手抜きになってます事を謝ります!そして夜、友達の家に行ってくると言って、たまに出る時がありますが・・それは私が溜まってる時に、呼び出してるんです!車で中で奥さんの(A)に奉仕させる時は、ホテルの時より又、濡れかたが一段と異常になって来ました!誰か覗くんじゃないか?との気持ちが、滴り落ちるほど、感じさせるんです。露出症も目覚めさせましたので・・・普段は、男勝りで強い口調の奥さん(A)も、二人の時は、自分から進んで私の奴隷となって感じてます。恍惚感を味あわせてあげてますから・・幸せでしょう!これからも家事に影響が、出ると思いますが許して下さい。
仕事の時の下着も、いい下着に変えて行かせてますから・・・私の相手をさせる時は、朝からノーパンで過ごしてから来らせてますから、心配なく今後も任せて下さい!!
又、T君には奥さん(A)の成長を報告しますから待ってて下さい・・・!




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[1569] 疑惑 投稿者:FJ 投稿日:2005/04/10(Sun) 02:22


出張から帰ると、妻はリビングで横たわって寝ていた。
よっぽど疲れていたようで、ゆすっても起きませんでした。
僕は横に座り妻にキスをしました。
「う〜ん・・・」
妻のおなかが露出していたので、お腹にもキスしました。

すると、妻が突然目を覚まし、
パパくさいから・・・と一言

ん?
パパの精子が流れてきてぐちょぐちょなのと言うではないか?
3日間も出張だったのに、ぐちょぐちょになるか?と思いながら、
妻のあそこに指を入れると、確かにぐちょぐちょである。
精子くさいのだ・・・

少し動揺した僕は少し愛撫をして挿入した
挿入直後でぐちょぐちょなのに
妻はこすれて痛いという

ピストンする度に、子宮の奥から
だらっ〜と精子が流れてくる

僕はホントに3日前の僕の精子だろうか?
と不安に思っています・・・・



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[1568] 番外編 投稿者:武夫 投稿日:2005/04/08(Fri) 21:47

20代最後の年にかなり年上の女性と関係を持ちました。
先日、仕事中に町の中で出会いました。
時間がありましたので、ファミレスに入りその後の様子などを聞きながら、頭の中で当時のことお思い出しています。
多分、62歳ぐらいだと思いますが事務所内で何時もHな話をして
この年になるとセックスなんてしたくないとか求めてくるが拒絶したとか・・。
私は、その年になると夫婦なんてそんな感じかなと不思議でした。
周りの仲間から年には見えないねなんて言われ何時も若作りして本当に見えないからすごいと・・50代半ばにしか見えません。
ちょっと、手を出してみようかなと思い会社のカラオケ会の時にそのチャンスが訪れました。
カラオケ会が終わり自宅が途中のため送っていくことになり助手席に乗り込んできました。
アルコールのためかしばらくすると居眠りを始めました。
足下に目をやるとスカートがずれて太ももが見えてのぞき込むと奥まで丸見えなんと黒い下着を着けているのが分かりました。
それを見たとたんに私の下半身が反応してしまい今がチャンスと車を人目のつかないスーパーのパーキングへ入れて彼女の唇にキッスをすると反応がいまいちありません。
今度は、シートを倒して上から口づけをすると、驚いて起きあがろうとしましたが男の力にはかないません。
そして、胸元から下の方へ手を這わせ下着の中に手を入れると
「ここでは嫌・・場所をかえて」と言うので
モーテルに行きました。
そこでは、セックスなんて嫌いだなんて言っていたのが嘘のように激しいものです。
62歳でもこんなに激しくするの・・逆に色々経験している分何でも出来るのかな・・
風呂に入りながら69をしてあそこにシャワーのお湯をかけながらアナルに舌を這わせると・・
「あぁぁ・・いいわ・・すごい」
「感じる」私はすごい女だと思い・・ベットへいき頭の先から足の先までなめ回しそうしてペニスを挿入すると、あそこは愛液で洪水のようで腰を振り挿入すると絞めながら何度も感じている・・
「いくは・・」
「何回め・・」
「三回・・も」若い人のペニスはすごいわね・・
そうして私も「だすよ」と言いながらおまんこへ全部射精してしまいました。
「この年だから、妊娠の心配ないわよ・・ぜんぶだしてね」
時間をおいてもう一度やりました。
よく見ると、陰部は浅黒く、土手は若い女性のとは違い盛り上がっていません、陰毛は薄くて白髪交じりクリの周りは中に隠れていました。
・・・ふと我に返りコーヒーを飲みながら彼女のご主人は去年なくなり一人住まいで孫のお相手をしていると。
帰りがけ好き者の私は、モーテルに誘ってみました。
そして車は、バイパス沿いのモーテルへと入っていきました。
多分。65歳ぐらいにはなっていると思いますがセックスはばっぐんでした。

こんな経験ありますか・・
女性も幾つになっても現役で居られると思いながら番外編を。




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[1567] 隣の奥さんがたまらんです5 投稿者:きんきん 投稿日:2005/04/08(Fri) 12:36


私  (すいません、私がこんな所からと言ったばかりに…)
奥さん(えっ、しょうがないですよ。引っ掛かっちゃたんですもの、気にしないで)
と意外とあっさりした反応が返ってきました。
奥さん(それより、チョリンちゃんどこです?)
と、ハムスターに興味津々な奥さんに私はあっけにとられながら
私  (あっ、こっちです)
と奥さんをチョリンの入った箱に案内しました。
奥さんはチョリンの入った段ボール箱を覗き込んでいます。
奥さん(どこかなー?)
私  (くずに潜ってると思うので、よく探してみて下さいね)
と言いながら作戦を考えつつ奥さんを観察してみると、奥さんは前屈みの状態で一生
懸命探し始めています。
破れたスカートの穴はたいしたことがないようですが、急に前屈みの奥さんの胸元が
私の目に飛び込んできました。
ブラウスの隙間が大きく空いて豊かな胸元が覗いており、私はベストポジションを確保
できるように奥さんの動きに合わせて視線を動かします。
胸元からは谷間とブラが、これでもかというくらい丸見えで時折揺れています。
私はなんとしても、あの胸を触りたくてしょうがなくなり思案を巡らしました。
そして浅い考えだなと思いながら実行に移しました。
私  (私が見つけてあげますよ、ゆっくり渡しますから大事に受け取って下さいね。)
奥さん(え、チョリンちゃん起きちゃいません。大丈夫です?)
私  (ええ、大丈夫ですよ多分、でも起きると暴れるので気をつけてくださいね。)
実はハムスターが暴れる筈はないのですが、ここがポイントなので念押ししました。
奥さん(はい、起こさないようにですね)
私は箱からチョリンを探しだし、ゆっくり手のひらに乗せました。
そしてゆっくり持ち上げながら小声で奥さんに声をかけます。
私  (手を出して下さい)
奥さん(はい)
と言って奥さんは屈みながら手を出してきます。
私は奥さんの体勢を見ながら、胸元が大きく開く瞬間を待ちました。
そして大きく空いた胸元から奥さんの豊満な谷間が現れた時に、いざ実行です。
私  (わわっ、起きちゃったー、早くー)
と言うと同時にわざとらしく手を震わせて奥さんの両手をすり抜けて、ぱっくり開いた
胸元にチョリンを滑りこませました。
普通に考えたら不自然極まりない行為ですが、奥さんも慌てていたようで
奥さん(えっ、えっ、きゃ、どっ)
と動揺しながら、チョリンを取り出そうと手を胸元に持っていきました。
私は慌てて奥さんの両手をつかみ
私  (危ないです奥さん、噛まれるから触らないで!)
と真剣な形相で言うと
奥さん(はっ、はい、でもー)
私  (チョリン小さいけど噛んだら洒落にならないんで、じっとして)
奥さん(はいっ)
奥さんは圧倒されたようできょとんとしています。
私  (私が捕まえますから、怪我しないようにじっとしてて下さい、いいですね)
奥さん(はい…)
心配そうな奥さんを見ながら、私は奥さんの胸元をに右手を入れようと伸ばしました。
奥さんは覚悟したのか顔を後ろに反らしました。
それを見て少し落ち着きを取り戻した私は、左手で胸元を少し広げてチョリンの位置を
確認していくと、チョリンはちょうど胸の谷間の先に服と胸に挟まれている状態で、
おそらく、服をこれ以上引っ張ると下に落ちそうな感じでした。
ここで落ちてしまっては奥さんがブラウスの下から出してしまうのは間違いなく、胸を
触る機会が失われるのは直に判断できたので、慎重にチョリンを捕まえながら
私  (ブラにチョリンの足が引っ掛かっているので、もう少し屈んで動かないで)
奥さん(はい、でも早くお願いします。)
奥さんはだんだん、恥ずかしさが認識できたのか、顔がほんのり赤くなっているようです。
私  (解りました。直に捕まえますから)
と言いながら、チョリンの下半身を確実に捕らえました。これでチョリンを自由に操れます。
私  (こら、暴れるな)
と独り言をいいながら、チョリンを少し持ち上げて顔を胸の谷間に入るように移動させると
奥さん(んん…)
くすぐったいのか、感じてるのか、声が漏れています。
私は捕まえてる右手の人さし指と薬指を離し、ブラ越しですか右胸を押してみました。
奥さん(んん…あっ)
また、小さく声が出ていますが、体はじっとしています。
その状態に私も調子に乗ってきて、チョリンをむりやりブラの隙間から左胸とブラの間に入れ
ようとしました。すると何故かうまくチョリンが顔を入れました。
私  (こら、チョリン、待て)
と言いながら、チョリンを奥に押してみました。
奥さん(えっ、ちょちょっと、え〜)
さすがに奥さんもその状況になり、胸元を覗き込みました。
更に奥さんの両腕が胸を挟むような格好になりながら、少しモジモジし始めました。
私  (すいません、チョリンが奥に行こうとするので、ちょっとすみません)
と言いながら、私はおもむろに左手で奥さんの右胸を下から抑えました。
なんとやわらかくて弾力のある胸でしょう、私の股間はこの時全快になりました。
奥さん(やっ、ちょっ、何を)
私  (すいません、これ以上奥に行くとやばいのでちょっと我慢して)
私は困った表情で言ってみました。
奥さん(でもー…)
と言って黙って顔を反らしながら目を瞑り、そのままじっとしています。
私  (すぐに、捕まえますから)
と言いながら奥さんの豊満な胸に釘付けです。
私は左手を微妙に動かしながら、今の幸せに浸ってしまいました。
そして左手の人さし指の第二関節辺りに乳首を感じた私は、ゆっくり擦ってみました。
奥さん(んん…んん…)
声を殺して、必死に我慢しています。
ますます、興奮していく私は自分でも恐いくらいでしたが、こうなったら行ける所まで行こう
と決め、私はチョリンを捕まえている右手を更に奥に押していき、ついに左手で確認している
乳首に親指を到達させました。
色艶は解りませんが、間違いなく堅くなっています。
奥さん(あっん…)
こんな感じの声だったと思いますが、声が漏れました。
私は親指でその乳首を摩りながら妙な達成感を感じてしまい、その瞬間ふと冷静になりました。
そして、周りの気配が妙に気になってきてしまった私は、チョリンをしっかり捕まえてゆっくり
取り出しました。
そして、左手も外しながら
私  (す、すいません、捕まえました。もう大丈夫です…、すいません)
声が上擦りながらも奥さんに謝ると
奥さん(……そうです…ね)
と方針状態なのか?気が抜けてるのか?気のない返事が返ってきました。
心配になってしまった私は
私  (大丈夫ですか、あのー、なんといったらいいか?あのー)
と声をかけると奥さんも我に返ったようで、急に目を大きく開き
奥さん(かっ、帰りますので)
と言って冊まで戻り、また混乱しているようできょろきょろしてます。
私  (内緒にしときますから、家の中を通っていいですよ)
振り返った奥さんは
奥さん(すいません)
と言うと、土足で私の家を通って帰っていきました。
私は呆然としながら、見送ったまま固まってしまいました。
どうしよう?旦那に話すかな?やっぱまずいよな…俺はどうなるの?と目の前真っ暗です。
しかし、この後まだ展開が続いたのですが…ここまでで今日は勘弁して下さい。
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[1566] 隣のおくさんがたまらんです4 投稿者:きんきん 投稿日:2005/04/07(Thu) 12:39


スカートが釘に刺さっていることに気付かない奥さんに
私  (奥さん、手を離しますけど大丈夫ですか?)
奥さん(はい、大丈夫です)
奥さんは前に体重をかけて自分で立ち上がる体勢に入ったので、私は
ゆっくりと右手を緩め、腰から左手を離していきます。
奥さんは乱れたスカートを直にでも整えたかったようで、勢いよく前
に出ようとしました。
私はその下半身に目をこらしながら奥さんの下半身を観察しています。
すると刺さった釘を支点に、前のめりになった奥さんのスカートの前
のスリットを押し広げながらスルスルと捲れ上がってきます。
とてもやわらかそうな太股があらわになってきて、あともう少しで
スリットの裂け目からパンティーがと思った時に奥さんが釘に刺さった
スカートでつんのめった状態になり、後ろに少しよろけました。
もうちょっとで股間が見れたのに、残念と思いながらも
私  (大丈夫ですか?)
と、わざとらしく支える程でもないのに奥さんを後ろから支えました。
とても、興奮している私はどさくさに紛れて左手を奥さんのふくよかな
お尻の上部分に伸ばし、ついにエロパーツの一つに初タッチしました。
その柔らかさといったら、もうたまりません。
まさにむちむち感いっぱいです。
そして右手はというと、左手からは少し遅れて奥さんの右脇下から少々
強引ながら右手で触りたくてしょうがないおっぱいをめがけて深く伸ばし
ました。
しかし、奥さんも急だったので力が入っていたのでしょう、私の伸ばした
手は奥さんの左胸の下まで達しましたが、左ひじが邪魔で胸をとらえられ
ません。
かろうじて奥さんの左胸の下を押し上げるように私の右親指が触れています。
そして腕の部分に奥さんの右胸が乗った状態になっています。
ブラ越しではありますが、やわらかい感触が右腕に広がってきます。
残念の心と、これはこれで至福の時といった感じで、なんともいえません。
ほのかなミルクっぽい香りが抱き締めた格好の私の鼻に匂ってきます。
奥さん(キャッ!)
私  (たっ、たっ、立てますか?)
と、私はほんとうに慌てて奥さんに声をかけました。
但し、手は離していません。
奥さん(だっ、大丈夫です…)
と1人でしっかり立とうとしています。
私もこれ以上はまずいと思いながら、なごりおしい両手を外していきました。
そして、奥さんは慌てて後ろを見ながら
奥さん(いやだわ、引っ掛かっちゃった)
と困った顔をしました。
どうやら、私の行為を怪しく思うより現状にびっくりしたようです。
私はほっとしながら
私  (ほんとだ!)
といいながら、釘が刺さったスカートを見ました。
奥さんは慌てて外そうとし始めました。
今の状態でもスカートの後ろ部分がずり上がっているので、十分エロチック
な光景で、私の股間もやばい状態です。
そうこうすると、なんとかスカートが外れたようで、私は自分の計画も忘れて
ました。
奥さん(ああ、穴が空いちゃった。ショックう)
私は我に帰って、釘を外すときに考えていたチャンスをなくした事を悔やみつつ
次の作戦を考え始めました。


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[1565] ある人妻パートとの出会いその六 投稿者:武夫 投稿日:2005/04/05(Tue) 20:38

一気に溜まっていた精子が彼女の中にペニスの先から出ている。
彼女の股を開かせてペニスを根元まで挿入したその中に入れたままにした。
その体勢でしばらくいいてから
「抜くよ」
「もう少しこのままで・・貴方を感じていたいの・・・」
「うん」返事をすると、彼女のオマンコが絞めているのが感じる。
「感じているのかい」
「わかる」
「すごいよ・・すてきなオマンコだね」
「うれしいは・・ありがとう」
そんな会話をしながら彼女の体から離れると、そこから白液が
流れてきたテッシュをとり拭きながら私の体を見ている。
トイレに立つ、後ろ姿は本当にスレンダーな姿私好みのボーウイッシュな髪型この人妻を征服した。満足感でいっぱいそして
なんて可愛い人妻なんだろうと・・・。
私が寝ていると横に体を寄せて「口づけ」をしてきたそしてその口は胸から乳首へその周りを優しく愛撫してくれている。
手が私のペニスを持つと口の中に・・フェラを始めました。
頭・表・裏そして玉まで口に含んでなめてそして加え直して
舌で頭をなめ回されると
「いきそうだよ」
「待って」彼女は私の上にまたがりペニスを持って挿入した。
根元まで入れると、激しく腰を振るので私も突き上げてやると
小さな声で
「いっちゃう」
「僕もだよ」彼女の腰の動きが止まるのと同時に2回目の射精をしたしまった。
お互いの性器が見える体位に座り根元まで入っているのを見せると・・・(顔を赤くして茂みを分けて見ている)
「ねぇ・彼女いないの」と聞かれたので
「いない」(これ本当)でも、今この瞬間に「出来たよ」それは「やえちゃん」。
うれしそうに抱きついて
「うれしいは」
「僕も」
「また抱いてくれるかしら」
「毎日ここで会えるよ」
「誰にも気づかれないように上手くやろう」
「そうね・・わかった」
体を離して「やえ」のオマンコを拭いてやりました。
時間を見ると7時半支度をして別々に事務所を後にして車庫に向かいくるまで団地まで送りながら手を握りキッスをしながら
「2回も、精子を中だし大丈夫かな・・」
「・・・・・・・」
「大丈夫よ。出来たら考えましょう」
「でも、主人とはコンドームを始めからつけるの・・感じないのコンドームは嫌い」
「そうなんだ」
「僕は、嬉しかったよ。君の中に全部出せたから」
「出来たら言って」
「うん」返事をしながら私の方により添ってきて微笑んでいる。
団地の下に着き彼女をおろして中に入って行くのを見届けて別れた。
これが(ある人妻パートとの出会い)のセックス体験の様子です。つたない文書でした。
終わり・・・。

最後に、車を運転しながら彼女をどのように自分好みに変身させるか考えて「下着」から変えてやりたいと思い自宅に戻ってからインターネットで注文することに。
彼女は、3月30日が誕生日38歳に下着のプレゼントは間に合わなかったが営業所で渡すことに。
中身は、黒のレース、赤、黄色、紫、ピンク、花柄とベージュのブラジャーとおそろいをそしてガターベルトとストッキング
手紙に、7組の下着が入っているので毎日好きなのを身につけてくることそれ以外の下着を着けて出勤しないことと書き添えて渡すことに・・。
それから、アダルト下着も注文したのでこれは内緒にしておくことにした。

これで、終わりですが現在も進行しているので気が向いたらその後を書き込むかも・・。
訂正・・1563明かりを消すと沖の方は奥の方です。


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[1564] ある人妻パートとの出会いその5 投稿者:武夫 投稿日:2005/04/05(Tue) 00:18

6時少し前に彼女はやってきた。
カーデガンにTシャツそして前が割れたタイトスカート姿で私の前にいる。
私は、奥の部屋に誘うと少しとまどいを見せながら中に入って来ました。
「時間は何時頃までいいの・・」
「8時までには帰りたいと」
時間は十分すぎるほどある。
そして、部屋にあがると仮眠用に用意してある毛布を布団代わりに
敷いてそこに寝ながら抱き合い熱い接吻を始めた。
私も、かなり興奮していたが彼女も激しく舌を吸いシャツの上から乳房をもんでいると少し声が漏れてきました。
「あぁぁ・・」
「明かりをけして・・」
「はずかしいのかい・・」
「君の体を見たい」
「僕も、脱ぐからいいだろ・・」
「いいわ」
こんな会話をしながら自分も裸になり彼女を寝かせてシャツを脱がし
ブラジャーをはずすといい形をしたオッパイが現れ乳首に吸い付きながら、彼女の手を取りながら首筋や、耳元に舌をはわせてやると体が反応しています。
そして、スカートを脱がすとパンティーが朝のとは違いベージュ色の
少し大きめのをはいて居るので取り替えてきたようです。
パンティーを脱がすと
「恥ずかしいと・・」
「きれいな体だね」
「うれしい」
そこはきれいなデルタで陰部の毛も少し多いようで綺麗に生えそろっています。
少し石けんの香りがしているので
「いい臭いだね」というとかなり興奮したのかいきなり抱きついてきました。
私も我慢が出来なくなり・・
「いれるよ」
「優しく入れてね・・」
私は、上になりながら口と舌を使い唇乳首へそそしてそこに目をやると、透き通った愛液が割れ目からアナルを濡らして毛布の上にたれ
います。すごく濡れているよ・・といいながらそこに口づけをすると
大きく体を反らしがたがたと震えながら感じている様です。
私も我慢できなくなり「いれるよ・・」といいながら彼女のそこに
ペニスを挿入してやりました。
そうすると、私の尻に手を回して腰を上げてきたので奥まで挿入しながら何回も早くすると少し、膣を閉めているようで「あぁぁ・・」と言いながら大きく体を反らせて腰を振っていたのが止まり「行った」様なので、私も同時に彼女の中に精射してしまいました。
ペニスが彼女の中で波打ち精子がドクドクと流れ込んでいるのが分かりそれを感じているようで目をつぶって居ます
続く・・・・。



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[1563] ある人妻パートとの出会いその4 投稿者:武夫 投稿日:2005/04/04(Mon) 21:27

昨晩の、余韻が残っている。
今日の朝は、どんな顔をして出勤してくるのか楽しみに事務所につく。
誰も来ていないので缶コーヒー飲みながらみんなの出勤を待っていると、彼女も何事もなかったかのように「おはようございます」と笑顔
で、入ってきた。目と目が合い少し微笑んでお互い挨拶を交わした。
今日の、服装は紺のブレザーに淡いピンクのブラウスそして黄色の
スラックスでヒップがよく見える。
朝礼をして、席に着く彼女は私の斜め前体の全体がよく見える場所。
今まで、見ることがなかったが昨晩のことがあると気になりだした。
彼女は、伝票整理や電話応対でてきぱき仕事をこなしたいます。
私は、まだ男女関係が完全に結ばれていないので作戦を考えて
居ます。
今日、彼女を呼び出すことに時間と場所は6時に事務所に来るように
と、メモ渡すとうなずきました。
なぜ、事務所なのか・・裏に三畳ほどの台所と畳の休憩室がある。
そこなら、みんなが帰った後に出来るとそして月初めで暇なので
5時の定時に帰ることにして、呼び出しました。
彼女の勤務は、9時から3時まで時間的には余裕があると思い仕事こなしていた。
そんな後ろ姿を見ていたとき黄色いスラックスの上からパンティーの
模様が透けて見えていた。花柄の様だが色は見えないので又白地の下着かもしれないそんなことを見ながら時間が来るのを待ち遠しく
私の、股間は勃起してしまいその先から粘液がでているのを感じてしまいました。
そして、5時になり皆帰り私一人になる。
事務所は、5階建ての2階なので明かりを消すと沖の方の明かりは
外に漏れない・・・これなら今晩は彼女を頂けるとそしてその時間が来た・・・。
続く・・・。



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[1562] ある人妻パートとの出会いその3 投稿者:武夫 投稿日:2005/04/04(Mon) 00:20

仕事の帰り、彼女を誘い出すことにした。
都合がいいことに、ご主人は9時頃の帰り休みは水曜日
子供たちは、部活や塾通いで遅く夕方は買い物や一人で家にいることが、多いと言っていた。
6時に、団地の下で待ち合わせて車を走らせながらどこか良い場所がないか色々話しながらこれから起きることを考えると私の股間が
やけにうずいていた。
彼女も、それ期待しているのか話はうわのそらのようで車を止めて
ここならいいかと彼女を抱き寄せ「キッス」をすると、激しく私の口を吸い付けてきました。
私も、激しく吸い「舌」を絡ませて胸に手をやりもみ始めると
乳首が堅く完全に立っています。
かなり興奮しているのかあまりにも激しいので私も驚きました。
6歳も年上の人妻きっとセックスも私よりも経験があり、ご主人と
色々やって居るのかと想像をしてしまいました。
私の手が、彼女の胸から下の方へとやるとかなり反応が早く
息づかいが荒くなり股の中に手を滑らせパンティー上から恥部をもんでやりました。
抵抗はなくそれを待っているかのように私の手に反応し下着は一枚でガードルもはいていませんパンストも太もものところで止まるタイプのはいていましたので後は、ぬがすだけでした。
唇を奪いそして乳首に吸い付きながらいよいよ、パンティーの横から茂みの中に手を入れて行くと体を大きく反らせて反応してきました。
もうそこは、べとべとに濡れていて指が彼女の膣の中に入って行こうとしたときに、車なライトが光りじゃまが来ましたのでそれ以上はできずに止めました。
時間も、少し遅くなり送っていき物足りなさそうに帰っていきました。
後ろ姿を見ながら今晩はご主人とセックスするのかと考えると
少し、嫉妬を覚えましたが明日から仕事で会えるので上司としての立場を最大限利用して少しずつものにしようと思っています。
ちなみに、はいていたパンティーはふつうに白いへそ上まであるおばさんがはくようなパンティーでした。
続く・・・。


もんd


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[1561] ある人妻パートとの出会いその2 投稿者:武夫 投稿日:2005/04/03(Sun) 19:53

彼女は、私より6歳上の37歳。私31歳)
10歳年上のご主人と、年子の男の子の母親である。
一人は高校生下は中三で男ばかりの家庭です。
そのチャンスは、昼休みに二人だけになる時間がありました。
事務所の裏でお茶を飲みながら新しい機械の操作を教えていたときに
彼女の後ろから抱き込むように説明をすると、髪の毛の爽やかな
香りが私に興奮を感じさせた。
そして、髪の毛に優しく「口づけ」をすると「体を・・ビクッ」と反応した瞬間振り向いてきたので、私は素早く抱いて「唇」を奪っていました。
いやがりません・・彼女も積極的に抱きついて私の求めに応じています。
長いすに座り、お互いの「唇」を求めて抱き合い私の手は胸に行き
もんでやりました。
ここでは、これ以上のことはできません他のものが帰ってくる時間
この続きは・・・後でと耳元で言うとうなずきました。
続く・・・。



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[1560] ある人妻パートとの出会いその1 投稿者:武夫 投稿日:2005/04/03(Sun) 14:51

新しい営業所に転勤した。
その中に居たパート主婦との出会いがその後に始まる関係を
予想もしていなかった。
毎日があわただしく過ぎ2年ほどが何もなく過ぎ去り
また新しい営業所の開設準備が始まり数人で仕事をこなして
居たとき、上司から「しばらく彼女を使ってほしい」と来たのが
パート主婦でした。
仮の名前を「やえ」とつけます。
早速、仕事の説明をしていたとき彼女の頭から足先までをみて
前にはない感じを覚えた。
髪は短く切り白のブラウスに紺色のタイトスカート体の線が
はっきり出ていた。
ブラジャーやパンティーライン・・・。
この後。この主婦パートと深い関係になるなんて想像もできませんでした。
数ヶ月後に、そのチャンスが・・・。
続く・・・。


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