BBS3 2005/03 過去ログ



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[1559] 申し訳ありません 投稿者:後輩 投稿日:2005/03/26(Sat) 01:27

先輩、申し訳ありません
我慢できませんでした、先輩の奥さんたまりませんすごく気持ちよかったです。先輩は奥さんになにも教えてないのですね、僕の性器を咥えるようにゆうとびっくりしてましたよ。初フェラとは驚きました、先輩がしていないのに僕の物を、先輩本当にすいません。何度も咥えさ今ではかなりいけますよ、明日も約束してます、すいません先輩明日も奥さんに咥えてもらいます、そいていっぱい僕のザーメンを飲んでもらいます。
先輩、奥さんの乳首少し大きいですね、最初は大きすぎと思いましたが、今ではあの大きさがたまりません、ほんとすいません先輩、奥さん気持ちよすぎてやめれません、ほんと気持ちよくて、奥さんも大きな声で気持ちいいて言ってくれます。
先輩、明日は奥さんに新しい体験をしてもらいます、明日は先輩のかわいい奥さんを縛らせてもらいます、奥さんが気に入ってくれればいいのですが、想像したでけでいきそうです、先輩の知的でかわいいあの奥さんが淫らな姿で縛られ僕の性器を欲しがるんですよ、先輩すいません、ほんとにすいません、だけどだめですやめれません、明日も奥さんは僕のザーメンを欲しがるはずです、先輩貴方の奥さんは最高ですよ


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[1558] 妻にバレた(2) 投稿者:バレバレ 投稿日:2005/03/13(Sun) 23:25

実は、思わぬ展開があって妻との仲は何とか元に戻った。
理由は子供達。
僕達夫婦には6歳になる娘と4歳になる息子がいるのだが、先週金曜日に二人ともインフルエンザになって寝込んでしまった。
即刻病院に担ぎ込んだ事もあって大事には至らず一晩だけで呆気なく回復したが、僕達夫婦は殆ど寝ずに看病した。
この時は流石に夫婦喧嘩など何処へやら。
妻と協力し合って一所懸命子供達の面倒をみた。
まさに子は鎹(かすがい)。
子供達が回復して元気になると、夜は急に疲れと睡魔が襲ってきて妻共々早めに寝入ってしまった。

翌朝早くの事。
僕はペニスへの快感を感じて目覚めた。
ゆっくり目を開けてみると、目の前に見慣れた女の性器が濡れて輝いていた。
妻が僕の上に逆さに重なってペニスを情熱的に愛撫している事がすぐに判る。
一週間ぶりに見る妻の性器はとても新鮮に思え、そのまま暫し妻のフェラチオの快感を楽しみつつ、目の前の熟れた性器を眺める事にした。

妻を初めて抱いたのは、付き合い始めて半年が過ぎようとしている頃。
その時の雰囲気に押されるように僕がプロポーズした日の夜だった。
女子大生だった妻は頻りに恥ずかしがりながら美しく初々しい躰を僕に任せ切って隅々まで見せてくれ、妻も継母とのセックスで鍛え抜かれた僕のペニスを見て驚きの声をあげながら拙い仕草で愛撫してくれた。
妻にとって初めて見る男の躰だったが、僕にとっても初めて見る継母以外の女の躰であり、処女の性器だった。
そして合体。
酷く痛がり膣口から大量の鮮血を流した妻は、僕に抱きついて離れず涙を流し続けた記憶が今も鮮明に蘇る。
僕23歳社会人1年目、妻21歳大学4年の夏の事。
デート毎にセックスして愛し合いながら妻に知る限りのセックスを教え込んでいくと、聡明で清楚で可愛い普段の彼女からするとまるで別人のように奔放で旺盛な性欲を見せるようになっていった。
結局妻は結婚するまでに、継母と同様、僕に犯されて極限まで絶頂に溺れ狂い、自ら求めて僕の精液を飲み、オナニーや放尿する姿も平気で見せ、アナルでも絶頂を極めるまでになっていた。
結婚して一年が過ぎた頃から頻りに子供を欲しがるようになった妻には、数日我慢して溜めておいた精液を排卵日の子宮に直接たっぷり注ぎ込んで受精させた。
普段から悦楽の限りを尽くし濃密に愛し合う僕達にとって、卵子に受精させる事はセックスした結果の偶然ではなく、意識してする必然の儀式の如くだった。
友人達や知人には清楚で溌剌として女の色香など殆ど意識させる事のない妻だが、僕とのセックスでは人が変わったように旺盛な性欲を見せつけ、淫靡なほど悦楽に溺れ狂う。
その想像を絶する落差が僕を魅きつけて止まないのと同様、妻も僕から完全に離れられなくなっている。
それは継母も同様だ。

そんな妻との事を思い出していると、いつの間にかペニスへの愛撫が更に情熱を増して、ここ一週間出していなかった事もあって呆気なく射精感が起きてきた。
堪らず目の前にある性器にむしゃぶりついていく僕。
そこから妻を上にして一週間ぶりのセックスを堪能した。
狂ったように喘ぎ悶え続ける妻を立続けに昇り詰めさせ、二度たっぷり注ぎ込んだ。
二人とも暫く動けなかったほど素晴らしいセックスだった。
少し勢いは衰えたが、それでもまだ妻の膣内にペニスが留まっている。
「お前…確か生理明けだよな…?」
「…うん…大丈夫だと思う…でも、できちゃったらできたでいいわ、産むから…」
「そうだな…娘をもう一人くらい欲しいな」
「あら、私は男の子が欲しい…」
躰を繋いだまま、久しぶりの夫婦の会話を楽しんでから一緒に風呂に入って寛ぎ、素裸でリビングに戻った僕達は新婚時代のようにソファーで熱く愛し合いながら子供達が目覚める時を待った。
「ねぇ、あなた…お義母さんとあなたの事なんだけど…もう何も言わないし何も尋ねないわ…でも許した訳じゃないのよ」
「ありがとう、済まない…この前も言ったが、決してお前を騙そうと思って黙っていた訳じゃない…言えなかったんだ」
「分っているわ…あなたがそういう人だっていう事は…それもあなたの愛情と優しさなのね」
「身勝手で虫のいい話だが、決してお前に対する愛情が薄らいでいる訳じゃない」
「ええ…今朝もよーく分ったわ…でも何か悔しいわね…あなたがお義母さんと愛し合ったなんて」
「お前には済まないが、俺はお継母さんによって逞しい男になれたと云えるだろうな」
「もう、あなたっていう人は…でもだめよ…あなたのこの躰は私のものなんだからぁ…」
妻が僕のペニスをギュッと握り締めてきた時、寝ぼけた様子の息子が股間を押さえるような仕草でリビングに入ってきた。
慌てて息子をトイレに連れていった妻の裸の後ろ姿を見ながら、僕は安堵の気持ちと妻への深い愛情に満たされた。

昼食後、子供達が昼寝し始めると妻がまた僕を求めてきた。
妻が一日何度もセックスを求めて来る事はここ暫く無かった事だが、妻は自ら積極的に動いて意識を危うくするほど何度も絶頂を極め、その後は子供達が目覚めるまで濃密に愛し合うセックスを楽しんだ。
その時の妻はただ愛し合うセックスを楽しむだけではなく、まるで誰かに「この男(僕)は誰にも渡さない、私だけものもなのよ」と知らしめているかの如くだった。
夜は自らアナルを奇麗にしてきた妻の求め通り、牡と牝になって心いくまでアナルセックスに溺れ狂った。
これほど一日何度もセックスして愛し合った事は新婚時代以来の事だろう。
まさに雨降って地固まるの諺通り。

継母との関係を容認させるにはまだ遠いが、取り敢えず僕の過去を受け入れてくれた妻に心から感謝する。
今度は継母が産んだ子供達について、継母も含めて三人でよく話し合ってみようと思っている。
本丸を落とすにはまず外堀から、といった処か。
以上、先週金曜日から土曜日にかけて起こった事。






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[1557] 性欲処理パート 投稿者:店長 投稿日:2005/03/10(Thu) 11:04

確  約  書

私、○田奈○美は店長の性欲処理便所として使って戴きたく
以下の通り確約いたします。

1) 私は、店長の命令にはいかなることがあろうと服従いたします。
2) 何時でも、どこでも私のおまんこ、裏門、口、穴と言う穴全てを店長の好きなように使っていただきます。
3) 店長のちんぽから出るもの全て(ザーメン、小便)私の穴の好きなところに出していただきます
4) 今後いかなる場所でもトイレに鍵はかけずに用を足します
5) 店長に喜んでいただけるようフェラチオのテクニックを猛勉強します
6) まんこの毛は毎日剃り常につるつるにしておきます
7) 生理のときのショーツを除きいかなるときもノーパン、ノーブラで生活します
8) 階段の上り下り、いすに腰掛けるときなどスカートを抑えることはいたしません
9) 店長の許可がない限り、股下5センチ以上のスカートははきません
10)ナンパされた場合相手が誰であろうと断らず、その旨を店長にメールで
知らせ30分以内に口に出してもらいその画像をメールで送ります
   11)主人には店長の許可がない限り指1本触れさせません。
   12)店長の指定された方に対しても店長同様誠心誠意をもって全ての穴を使って奉仕いたします
   13)今までの変態行為の写真をインターネットの掲示板に投稿するときは極細の目線で投稿していただきます。
   14)上記に違反した場合、となり近所、主人の会社、小学校の同級生、中学校の同級生、高校の同級生、短大の同級生全てにこの確約書と今までの変態行為の顔出し写真を送付されましても全く依存はありません。

                現住所     千葉県○市○○ 氏名       奈○美
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[1556] 性欲処理パート 投稿者:店長 投稿日:2005/03/10(Thu) 01:04

それからというもの毎晩バイトが帰ったあと、店に呼びつけありとあらゆることをさせていただきました。
上の口、下の口、後の口は当然、鼻の穴に小便注ぎ込んだこともあります。
火曜日と金曜日は昼間3時間のパートをしていますので
時給¥850×3時間×8日 月に¥20400(徒歩通勤なので交通費は無)
これで毎日最低2発は中だしできるんですから良いパートを雇えましたこと
ご主人には本当に感謝しております 月30日として中だし1回¥340(激安!)
因みに私どもの店はコーヒー1杯¥350なのでコーヒー1杯の価値もない
マンコと言うことになりますね、どちらもお変わり自由ですし(笑)

電話1本で飛んでくる性欲処理便所を始めは重宝していましたが
最近は呼びもしないのにのこのこと嵌められにやってくる便所が少しウザく思えてました
こっちのそんな気持ちを察してか「毎日ココに遊びに来てもいいよね?」「店長のしたいことは何でもするよ」など・・・・
一人ではもてあましてきたところなのでだれかにやらせてみようかと考え早速ちんぽ探しを始めました。
ここから奥さんの公衆便所生活がはじまることになります。
PS 6ヶ月たったので雇用契約を延長しました雇用契約書と一緒に奴隷契約書も署名捺印
させましたので2ヶ月に1回の帰宅のときに 奥さんやらしてくれないですよきっと(笑) 因みに契約内容は以下の通りです



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[1555] 性欲処理パート 投稿者:店長 投稿日:2005/03/09(Wed) 19:34

お宅の奥さん今パートに言ってるらしいですな
旦那にはファミレスといってるようですが・・・たしかにファミレスではありますが(笑
教えてあげましょうか?週6日と言ってるでしょ?嘘ですよ
まぁ嘘でもないんですが仕事としては火曜日と金曜日の11時〜14時までの3時間だけです。他の時間何してるのか・・・知りたいでしょ?今から順番に話しますのでよく聞いてくださいね。
私と奥さんが始めてあったのは1年前うちのパート募集に応募してきたのがきっかけです面接のときの格好がすごかった。30代であのミニスカートには驚かされましたよ、誰が見ても「私いつでもOKよ」てな感じでしたから、奥さんは「週何日でも時間もお任せします」「忙しいときは連絡いただければ20分くらいで来れます」といってましたねぇ、私にはその面接でのやり取りが「何時でも、どこでも、誰とでも」と聞こえてしまいまして・・
そのあとも「旦那が単身赴任で暇をもてあましているとか」「店長さん独身でしたらお部屋のお掃除位してあげますよ」など、もう発情しまくりのフェロモン撒き散らしておりました。私も次の面接があるのを忘れて1時間も話し込んでしまったくらいですから(笑)
その場で採用してもよかったのですが、「合否は今晩連絡しますので何時頃がいいですか?」と聞いたところ「子供が寝たあとの方がいいので21時過ぎでお願いします」との返事でした。パートの採用連絡がなんで子供が寝たあとじゃないといけないのか??
このときすでに奥さんやる気満々だったんでしょうね
店の方が19時30分に終わりバイトも帰ったので時間を見てみると21時40分でした
早速電話してみるとワンコールででましたよ!「夜分遅くに申し訳ございません○○○○ですが本日は面接においでいただきありがとうございました。採用の件ですが・・・」
とココまで話したところで「今、お店からですか?」「今からそちらにいきます」といって電話が切れました。  待つこと10分、面接のときをはるかに超える露出度の高い服でしかもノーブラ(何やってんだかこの馬鹿女)事務所に案内し座らせるとショーツ丸見え
採用の旨伝え、雑談をしていると聞きもしないのに旦那が居ない寂しさを紛らすために出会い系でかなりの男と遊んでたことや、露出、複数、アナル、ありとあらゆるプレイをしまくっていたそうです。
その日は朝方まで奥さんの体の隅々まで堪能させていただきました。
5時頃外が明るくなってきたので家に帰しましたが、変態女にふさわしくショーツは取り上げノーパン、初めからつけてきてないので当然上はノーブラ、服はボタンを全部引きちぎってやりましたので手で押さえてないと乳首が完全に露出、スカートにいたっては左右とも腰骨あたりまでのスリットを入れてあげました(これは傑作でもともとマイクロミニなので後ろと前にミニタオルを貼り付けたようになってる)「こんな格好で帰るの?近所なのに・・・」と絶句しておりましたがこちらも眠たかったので表に放り出して鍵締めちゃいました(笑)このあと家に帰るまでの間にちょっとしたハプニングがあったそうですけどね(笑)




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[1554] 妻にバレた 投稿者:バレバレ 投稿日:2005/03/08(Tue) 22:01

つい最近、他に子供が居る事実が妻にバレた。
妻と結婚する遙以前の事だが、妻はもう3日も口をきいてくれていない。
かといって実家に戻るでもなく、家出するでもなく、子供達にはいつもの優しい母親だ。
口をきいてくれない理由は、子供の母親と僕の今の関係を妻に糾弾されて、僕が思わず白ばっくれたからだ。
とは云っても、真実を告げれば離婚されかねない。

つい先日、僕達家族と僕の実家家族が揃って温泉旅行に出かけた。
実家と云っても父は既にこの世に亡く、未亡人になった継母と僕の妹や弟が暮らしているだけだ。
その温泉で妻は継母と妹と一緒に風呂に入ったのだが、その時、妹の左肩後ろにある小さな二つの黒子を見てしまったのだ。
妹の肩の黒子の事などすっかり忘れていた。
実は僕にも、同じような所に同じような黒子がある。
旅行から戻った妻は、頻りに写真のアルバムを見て何か探している。
「あった…これだ」
妻の声で振り向いてみると、妻が見つけたのは亡き父がまだ30代の頃に家族で海水浴に行った時の写真だった。
少年の僕がVサインをして笑っている横で背中の左半分を見せている父が居る。
その時、妻が目を鋭く光らせて、僕を見た。
「ねえ、あなた…ちょとお話しがあるの…いい?」
「うん…何だい?」
何か嫌な予感がしたが、平静を装って妻を見る。
「お願いだから正直に言って…もしかして美咲ちゃん、あなたの娘じゃないの?」
意表を突く妻の言葉に、心臓も止まらんばかりに内心驚く僕。
「えっ!…な、何を言うんだい、突然」
「隠さないで…どうなの?」
「そんな訳ないだろう…どうしてだい?」
「だって…お義母さんにも亡くなったお義父さんにも無いのに、あなたと美咲ちゃんにだけ同じような黒子があるのは何故?…それにあの子、最近あなたにそっくりなほど顔が似てきたわ…お義父さんなんかより遙にあなたに似ているわ」
「おいおい、だからって俺の娘って決めつけるなよ」
「決めつけてなんかいないわ…不思議だからあなたに聞いているのよ」
その辺りから夫婦喧嘩になっていった。
「どうせあなたは本当の事なんて言えないわよね…いいわ…明日お義母さんに問い質してみるから」
怒りが治まらない様子の妻はさっさと寝室に消えた。

独り残された僕は、途方に暮れた。
そう、妻の言う通り、継母が産んだ妹と弟は、間違いなく僕の子だ。
今から15年ほど前、継母と僕は深く愛し合い、夫婦同然の関係だった。
原因は父の不倫。
信じていた夫に裏切られた悔しさと悲しみに泣き濡れる継母を慰め励ましたのがまだ少年だった僕。
日に日に親密さが増していつしか愛し合うようになって、ついに男と女の関係に…。
父が仕事の都合で毎月数日しか帰宅しないのを好い事に、セックスに溺れながら愛を深めていった僕達は、普通の夫婦以上に激しいほど愛し合った。
その結果、継母は妊娠した。
それを予期していた継母は巧みに父を騙し、父の子としてそのまま産んだ。
それが戸籍上僕の妹になっている娘の美咲。
その翌年、継母は同様に妊娠して男の子を産んだ。
今その子達は中学生になっているが、妻の言う通り、最近富みに娘が僕に似てきて困っていた。
息子はどちらかと言えば母親似だが…。
寝室に入った僕は、寝ている妻の背中を見て覚悟を決めた。

翌朝早く、携帯から継母に電話を入れて事情を話すと、
「仕方ないわ…こうなったら正直に話しましょう…ただ、子供達や世間には内緒にしてもらうようにお願いするわ」
継母は落ち着いた口調で答えた。
その日、継母と話しに行って帰宅した妻は、僕を睨みつけると
「お義母さん、認めたわよ…まったくあなたっていう人は…」
呆れるように冷たく言い放った。
「分った…お前に黙っていた事は謝るよ…だからこの事はお前の胸の中に仕舞っておいてくれ」
「それはあなた次第よ」
「どういう事だ?」
「お義母さん…あなたとの関係はもう終わっているって言ってたけど…本当なの?…あなた」
「勿論お継母さんの言う通りさ…でもお前はどうせ俺の言葉なんて信じないのだろう?…」
「ええ、信じられないわ…ここまで永い間私を騙しといて、まだあなたを信じろという方が無理よ」
「それは違う…何もお前を騙そうと思って黙っていた訳じゃない…お前と結婚する遙以前の事で、もう済んだ事だ」
「いいえ…子供達が居るのに済んだ事では片付けられないわ」
「じゃあ、お前はどうしろと言うんだ…どうしたいんだ…?」
「あの子達にちゃんと言うべきよ…自分が父親だって…可愛そうじゃない」
「それはお継母さんに任せようと思っている…そういう時期がくれば打ち明けるさ…それよりお前の懸念はお継母さんと俺の今現在の関係なんだろう?」
「そうよ…本当はどうなの…?」
「お継母さんとは、俺が大学を卒業するまで続いたのは確かだ…でも就職した会社の勤務先の都合で実家を離れなければならなくなったのはお前も知っているだろう…それを機に話し合って関係を終わらせたんだ」
「本当かしら…男と女ってそんなに簡単に関係を終わらせる事ができるのかしら…子供まで成したほど愛し合ったんでしょう?」
「お前もいい加減にしろ!…じゃあ、仮にもしまだ関係が続いているとしたなら…お前はどうしたい…?」
「あなた次第だけど…離婚の可能性が高いわね」
「離婚…俺次第って、俺がどうすれば関係が終わっていると信じてくれるんだ?」
「分らないわ…今は何を言われても、何をされても信じられないわ…暫く考えさせて」
それで夫婦喧嘩は一応休戦状態に入ったが、以来妻は一切口をきいてくれない。

実は、妻の疑いは正しい。
妻と結婚して今の家に住み始めて暫く経った頃、継母との関係が復活した。
以来、毎月二・三度の逢瀬を重ねてきた。
継母にも決して関係を明かさないように言っておいたから話しの辻褄は合っている筈だが、流石に感の鋭い妻だ。
妻は継母の姉の娘、つまり継母と妻は叔母と姪の関係にある。
いつになっても継母以外の女に興味をもたない僕を心配して継母が姪を紹介してくれた事で妻と出会った。
継母のやや強引な計らいで妻と付き合い始めた僕だが、やはり妻にそれほど興味が湧かずにいると、何故か妻の方が積極的に近づいてきた。
それを見た継母は、程なく強引に僕との関係を終わらせた。
僕は内心仕方なくという感じで妻と付き合い、やがて婚約し、結婚した。
それでも日に日に妻への愛情が湧いて、妻を本当に愛するようになったのは結婚して半年ほど経った頃だった。
が、心の片隅から継母への慕情は消えることがなかった。
そして妻が最初の子供を妊娠して間もなく、妻の体調を心配してやってきた継母に抑え切れない愛しさと欲望が溢れた。
妻は安定期に入るまでセックスはできないからと、口で奉仕してくれてはいたが、やはりセックスがしたかった。
そしてついに継母を抱いてしまった。
その時、本当は自分も同じ念いだったと継母も告白してくれた事から、密かに関係を続けようと約束し合った。

僕は今、継母との関係が妻に知れても妻に離婚すると言わせない方法はないものかと思案している。
つまり継母との関係を妻公認にしたいのだ。
40代半ばを過ぎようとしている継母と30歳の妻は、精神的な繋がりも含めてそれぞれに最高のセックスパートナーだ。
妻は口では離婚などと言っているが、二日に一度、殆ど意識が無くなるほど徹底的に逝かせ、たっぷり愛してやっているのだから僕から離れられる筈がない。
とは言っても、僕の妻への信頼が失墜した今、安穏には構えていられない。
口をきいてくれなくなった日から僕を拒絶している妻がいつまで耐えられるか、持久戦の様相を呈してきた。
妻だって僕とセックスしたい気持ちに溢れている筈だから、このような場合はセックスして愛し合えば仲直りできる事を経験から知っている。
が、その切っ掛けが掴めない。
夫でありながら妻相手に、どのようにお膳立てしてセックスに持ち込もうかなどと考えている自分が情けない。
都合のいい話だが、妻も継母も同じように愛しているのだから両方とも決して失いたくない。
何か良い手立てはないものか…




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[1553] 香織のご主人へ 投稿者:沢木 投稿日:2005/03/07(Mon) 21:07

先日、5年ぶりに奥さんの香織さんと難波のマクドナルドでばったり会いました
下のお子さんもお元気そうで何よりです
5年前に栄転で東京に行かれてたのに会社辞められたらしいですね?
3日前に大阪に戻って来られたとか
香織の実家の仕事を手伝うとお聞きしましたよ
大阪は今は景気が悪いから商売されてる方は大変ですが頑張ってください
でも今のタイミングで戻って来られて正解かもしれませんよ
何故かって?
香織の東京での生活ぶりはご存知ないでしょう?
知ったら、東京から離れた方がいいって思いますよ
子供の面倒を見て、家事をこなしてあなたの帰りを待つ
そんな平凡な主婦業だけしてたとお思いなんでしょうね
引越ししてすぐに見つけたパート先のコンビニのバイト学生、それも複数(3人だったらしいです)の性欲処理を担当してたり、最初に住んでたマンションの隣の部屋のご主人や、この間まで住んでたマンションの管理人と関係があったり、お子さんのスイミングのコーチ、スイミングが終わるのを待ってる間に行ってた喫茶店のマスターに常連客数名、この常連客の中の1人とは夫婦と称してスワッピングをしたりカップル喫茶なんかも何回も行ったそうです
後は、あなたが可愛がってた会社の部下のO君、O君は外回りの地区がご自宅付近だったので昼間よく自宅で抱かれてたらしいですよ
定番ですが、O君は裸にエプロンが大好きで香織によくそのカッコをさせてたとか・・・
後は、ナンパに出会い系で10人以上
正確には数えれないそうです
たった5年の間にこれだけの乱れた事をしてたんですから、戻って来られて正解だって言ったんです
昼間の子連れのマクドナルドでこんな話したのか?
いえいえ、その日はお互いの近況報告だけして私も仕事中でしたし話した時間なんて10分くらいですよ
今日の昼間
正確には10時からサービスタイムをフルに使って夕方までご一緒してたんです
それだけの長い時間一緒にいてれば何から何まで聞いてしまいますよ
ああそうそう、先にご報告しておきますが、今日はお口に1回アソコに2回直腸にも1回それぞれ注いでおきました
アナルは例の喫茶店の常連客に仕込まれたらしいです
私も東京に行ってしまわれる前には何回かは使った事があるんですけどマニアじゃないので開発するところまでは至らなかったんですよ
でも、かなり使い込まれてましたよ
肛門の一部が飛び出してきて(向かって左側です、右側は全体的に出てきてる感じですね)茶褐色のイボ状になってましたから
あれは1回や2回なんてもんじゃなく、何人もがそれこそ何千回何万回、あるいは数えられないくらい出し入れしてないとああはならないと思いますね
膣の締まり等に関しては、気のせいか緩くなったように感じました
何十人(いくら何でも100人は越えてないと思います)もの男が好き放題に使い過ぎたせいでしょうか
それと匂いが少しきつくなったようにも思いました
中に精液を出されるのが好き(これは私がそういう風に躾ました)なので、向こうで誰にでも好きな時に好きな場所で射精させてたんでしょう、たくさんの男の精液が大量に注がれてたら匂いが付いて取れないのかもしれませんね
後は妊娠中絶も1回あったそうです
東京に引っ越したばかりでピルをもらうのに係り付けの婦人科を探してる間に例のコンビニのバイト学生に散々やられてた時に孕んだんだそうです
そういうのも関係してるかもしれませんね
ええ・・・父親はわからないそうです
フェラはこっちにいる時に私が徹底的にテクを叩き込みましたから衰えは全くなかったです
ちゃんと昔みたいに私のモノを根元まで咥えてくれましたよ
テクをこっちにいる時に教え込んでたせいで、どの男も香織のフェラは絶品だと褒めまくってくれてたそうで、これには私も少々鼻が高かったです
そのせいか、例のバイトの学生さんには好評過ぎてパートの日でもないのに店に呼び出されてバックヤードや従業員の更衣室なんかでほぼ毎日誰かしらのをしゃぶらされたりしてたそうです
若い子にはあのフェラは毒なのかもしれませんね
ああ、そうか・・・あなたは香織がフェラ嫌いって思ってるんでしたね?
今でもそう思い込んでおられるとか
この場をお借りして謝っておかないといけませんね
フェラは嫌い
精液飲むなんて死んでしまう、手で触ったりも抵抗あるくらいだから
なんてのは私があなたに言うように命じてたんですよ
私は出来やすい体質だからちゃんとゴム付けてくれないと大家族になっちゃうよ
これも私の言いつけだったんですよ
未だにそれを信じ込んでられるようですねぇ
ご自分はゴム越しにしか香織の膣を味わった事があんまりないのに、他の男はナマ膣を味わってたどころか好きな時に香織の子宮めがけて子種汁を注いでたなんてねぇ・・・
実はね、フェラはおろかションベンも飲めるんですよ
でもまあ、さすがにションベンまで飲まされたのはそっちでは1回もなかったそうですけどね
ええ・・・今日はオシッコ飲むの久しぶり〜って言いながら飲んでくれましたよ
後、5年間の空白で変わったところと言えば・・・
精液好きに拍車がかかったようですね
いえね、今日の事なんですけどソファでしゃぶらせてて口の中に出したんですけど1発目って事と1時間近くしゃぶられてて焦らされてたんでしょうね量が多かったようで、香織が少しこぼしちゃったんですよ
はい、床にです
そしたら床に這いつくばって啜ってるんですよ・・・こぼれた精液を
前はここまでえぐくなかったんですけどねぇ
少し驚きました

さて少々長くなりましたね
また気が向いたら、今度は私との事を書いてみますね













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[1552] 隣の奥さんがたまらんです3 投稿者:きんきん 投稿日:2005/03/03(Thu) 20:14


私は奥さんに気づかれないように横目でチェックしながら、左手で
素早く奥さんの背後に手を伸ばし、捲れ上がって冊に被さったスカ
ートの後の端を曲った釘に差し込むことに成功しました。
あまりにもうまく行き過ぎて恐いくらいで、布地がそれほど厚くな
かったのが幸いでした。
そうとは知らず、奥さんはそのまま冊を跨いだ状態でつま先立ちの
状態になっており、どうやら股間から地面の高さが予想より厳しか
ったようです。
奥さん(いっ、痛たた)
と小さな声で呟いたので、
私  (大丈夫ですか、支えましょうか?)
と振り向かずに言った所、少し間が空いて
奥さん(すいません、お願いします)
と返事、私はなるべく顔を反らしたようにしながら、右手を強く握り
左手で奥さんの腰を抱えました。
奥さんは無言でうつむいています、私は背後から奥さんの肩ごしに
目線を下に向けると、とてもいい角度で胸の谷間が見えました。
やや前屈みなので白のブラも見え、もう少し貧乳なら乳首も見えるの
にと考えながら更に下を見ると、おっぱい越しに捲れ上がったスカー
トのスリットの付根から、白い物が見えます。
間違いなくパンチラです。しかも若干割れ目がわかるような気が…
私は最高などきどき感の中にいながらも次に進みました。
私  (支えてますから、ゆっくり左足をこちらに)
奥さん(はっ、はい)
とゆっくりと左足を上げ始めました。股間の部分が更に覗けると期待
した瞬間、奥さんは左手で股間を隠しました。
あっ、と思いましたが私の誤算は奥さんを支えているので左手を自由
にさせてしまったことでした。
しかし、今日の私はまだまだ落ち込まず先へ進みます。
奥さんの左足が冊の上まで上がり、左胸に押し付けられています。
襟元から胸元を覗くと右胸を隠してるブラが少し浮きかけています。
(チャンス?)と思いながら目で追うと微妙ながら乳首っぽいものが
見えたような…しかし、よく解りません。
それでも十分どきどきしながら足の方に目を向けると左足が地面に着
きかけています。
奥さんは、ほっとした感じで自分で立とうとしましたが、ここで私の
罠が威力を発揮したのです。

つづく


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[1551] 隣の奥さんがたまらんです2 投稿者:きんきん 投稿日:2005/03/03(Thu) 20:13


私  (そういえば旦那さんは今日はお休みですか?)
奥さん(いいえ、今日は仕事ですけど)
私  (仕事ですか、大変ですね土曜日なのに!帰宅も遅い方ですか?)
奥さん(だいたい夜8時くらいですねー)
とりあえず、旦那も今いないことは確認でき、私も妻が夜6時過ぎに帰って
くるので、これから3時間は二人の時間ができたので、ますます今日の私は
ラッキー日だと心の中で喜びました。そして計画開始!
私  (もう一匹、はずかしがりやのチョリンがいるのですが、見ます?)
奥さん(えっ、はずかしがりやのチョリン!見せて下さい。)
やっぱり変な名前といった笑いで話に乗ってきました。
私  (あの箱で寝てるので起こさないように見てほしいんですけど…)
と仕切りに目をやりながら
私  (家に上げるのはちょっとと思うから、この冊超えてこれます?)
と強引だなと思いつつ、この冊からしかこれないように言ってみました。
奥さん(そうですね、奥さんのいないときに家の中を通ってはまずいですね)
と少し困った顔をしながら冊を見つめています。
ちょっと無理がある作戦だったか?仮に超えれますと言ってもズボンに履き
替えられたらせっかくのスカートが…と焦りだした時、
奥さん(ちょっと高いけど、この冊の間なら跨げそうですよねー)
と言いながら確認しています。
私はちょっと安堵しながら思考回路を働かせて冊を眺めました。
よく見ると冊は縦に20cm幅の板が高さ70cmくらいで並んでおり、その間の
隙間が20cmくらい、その冊を固定するように2本の角材が地面と水平にすべ
ての板を挟み込んで固定するように上下に並んでいます。
上の角材は地面から50?60?cmくらいでしょうか?奥さんの股間の位置と
ぴったりかな?という感じに見えました。板も所々欠けたりしており綺麗では
ありません。
私  (そうですねー、なんとか跨げそうですけど、どこの間がいいかなー)
と更に冊をチェックすると一ケ所角材を打ち付けてる釘が曲っている所を発見
私  (あっ、ここからにしましょう、手をかしますから)
と手を差し出しました。
奥さん(ここからですね、でもスカートなんで見ないで下さいね)
と心配そうに言うので
私  (もちろんです)
と体を奥さんと反対側に反らし右手を伸ばし、奥さんは私と反対向きになり
右手で私の手をとりました。とても柔らかくとろけそうです!
 私は気づかれないように横目で奥さんの行動を視界に捕らえました。
奥さんは左手で縦にささった前の冊を掴み、ゆっくりと右足を上げ始めました。
とてもやわらかそうな足が見え、更にスカートが捲れ上がりスリットの間を太
股が半分、いや3分の2くらい見えた時に私の股間もビクンと反応しました。
奥さんはそのまま右足を抱え上げ、ふらふらしながらなんとか冊を跨ぎかけま
した。スカートは捲れ上がった状態でスカートの後ろ部分が後ろの冊に被さっ
た感じにないりました。
その時の私の動きは自分でも驚く程素早かったのがとても印象的でした。

つづく


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[1550] 隣の奥さんがたまらんです1 投稿者:きんきん 投稿日:2005/03/03(Thu) 20:12

 私はごく普通の既婚会社員で、このサイトを暇な時間によく見ています。
羨ましいけど自分には縁がないなと思いながら、たいして変化もない日常を
過ごしておりました。しかし、2週間前、私にとってはとても刺激的な出来事
が起こったので、へたな文章ですが書いてみようと思います。

 2週間くらい前の土曜日、妻がパートで家を留守だったので休みの私は久々
に家でだらだらと過ごしておりましたが、さすがに午後は暇だったので飼って
いたハムスターの家の掃除をしてやることにしました。
2階建ての4世帯アパートの1階に住んでいるので小さな庭がついており、そこ
に出て掃除を始めようとしたのですが、出てみると隣の奥さんがガーデニング
をしており、私に気づいた奥さんが軽く会釈したので私も軽く会釈を返しま
した。
 奥さんは佐藤 詩織(仮名)、年は30歳で、身長は160cmくらいで少しふく
よか系で色気のある体つきをしています。胸はDカップくらいのやわらかそう
な良い形でくびれがしっかりしてるのか、お尻が大きいのか?とてもおいしそ
うに見えました。顔はタレントでいうと水野真紀っぽくてかわいい感じです。
私はあまり家にはいないのと休日は出かけることが多いのですが、妻からの情
報では半年前引越してきて子供はおらず、旦那さんはどっかの会社員と聞いて
ました。実際、まともに奥さんを見たのはここ半年で始めてでした。
 私は久しぶりのドキドキ感を感じながら、ちらちらと奥さんを観察しながら
掃除を始めました。
 少し暖かめの日だったからでしょうか、奥さんは白のブラウスに水色のカー
ディガンを羽織っており、水色で膝丈くらいのタイトっぽいスカートで右太腿
前くらいにスリットが入っている服装でした。
 とくに会話もするでもなく、しばらく時間が経過したとき、奥さんが屈んで
土をスコップで掻き混ぜていました。片膝が地面につきそうな位置でもう片膝
が左胸を押し上げているような体勢の為スリットから太股が見えたり、胸の弾
力の形が見えたりでドキドキも最高潮!久々に股間が反応しています。
さすがに股間までは見えず、パンチラは無理だなと思いながらも気づかれない
ように視姦を続けながらハムスターを手の上に乗せた時に奥さんの声が!
奥さん(それ、ハムスターですか?)
私  (そうですが)
奥さん(見せてもらっていいですか?)
私  (ええ、いいですけど)
と言って、お互いの庭の仕切越しに見せました。
奥さん(かわいい、名前なんですか?)
私  (えっ、ムッシュですけど)
奥さん(ムッシュ!!)
と吹き出して、かわいらしく笑っています。
私  (そんなにおかしいですか?)
奥さん(ちょっとだけ!)
そんな感じでハムスターねたで話が進み、楽しい一時が始まりました。
ふと、胸元に目を向けると胸の谷間が覗いており、とてもいい形のおっぱい
だと再認識しながら会話を続けました。
話ながらなんとかおいしい出来事にできないか考え、そしてちょっとした案
が思い浮かんだので、辺りを見回して誰もいないことを確認しました。
周りは左が道路、右は民家、裏手は倉庫なので意外と人目につきにくい構造で
2階の住人の気配もありません。
少し躊躇しましたが、こんな状況は2度とないと思い実行することにしました。

つづく


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[1548] その2 投稿者:セントレア 投稿日:2005/03/02(Wed) 03:43

3日後もまた、彼女と二人で閉店をすることになりました。
勤務中に何気なく「これで貴美がノーパンだったら興奮しちゃうなぁ」と言うと「ばかぁ。もう」と笑っていました。
閉店し、コックが帰った後にまだ制服をきていた彼女に後ろから抱きつき、スカートの中に手を入れるとノーパンでした。
「えっ?はいてないの?」「だって、さっき店長が変なこと言うから休憩のときに脱いだの」
彼女をドリンクパントリーにうつぶせてそのままバックで挿入し、そのまま中でいきました。

やがて平日にも会うようになり、彼女の性癖と性欲の強さを感じていきましたが、どんな要求にも応える刺激的なセックス、逆に嫁さんとのセックスは無性に物足らないよう義理のような感じでした。

彼女とは、中がほとんどでしたが、顔射や飲むのも好き。ただ、中の場合は家に帰った後に流れ出てくる精子をトイレの中ですくって舐めながら思い出してオナニーをしてるので、中に出される快感と後から流れ出る精子でセックスを思い出してオナニーが楽しめるから好きなんだそうです。その行為は、家族と夕食が終わってみんながテレビを見ていたりしているときもあるそうで、彼女が家族の元に帰り普通の生活をしている場所に自分の分身が乗り込んで、家族の知らない情事を楽しんでいる優越感をさらに倍増させているかのような快感を感じずにはおりませんでした。

やがて、僕の転勤、妻の出産、彼女も別の仕事に転職などで、彼女と会うことも減っていきました。
惚れやすく淫乱な彼女は、別の男が出来たようでしたが、別れては新しい男が出来ると言った男遍歴は続いています。不思議と僕とは完全に縁が切れておらず、時折会って話をします。今も別の男が好きなようで、その男のために貞操を守っているとのこと。だから、体の関係はないのですが、またその男に飽きると僕としばらく関係を持ち、また別の男のもとに行くのでしょう。そんな関係が10年続いています。

転勤後の店も主婦が盛りだくさんでした。すでに貴美で味をしめたので、店の運営とパートをほぼ操縦下に置いて落ち着いた頃に悪い癖がでました。
恵美子は僕の4歳年上のなんともフェロモンむんむんの色っぽい人でした。
週に5日ランチに入っており主力メンバーでした。最初から狙っていましたが、転勤後1年経ってから、頂きました。
ところが、実際落としてからびっくりしたのですが、僕で男は二人目。そして、派手な外見とは裏腹にセックスに対しては消極的。純愛志向。フェラもしたことがなかった。さらに今までの経験の中でもっとも締まりは悪かった。でも根が優しい人でそれはそれで大切なお付き合いをしました。やがて、僕が店の他のメンバーに手を出したことで縁は切れましたが、今でも友達としてのお付き合いはあります。今でも彼女はセックスはそんなに好きでなく、純愛志向。貴美にしても、恵美子にしてもそうですが、人間の根本は月日が経ってもあまり変わらないようです。それは自分も同じこと。人妻のつまみ食いは全くやめれません。最近の性犯罪を見ていても、性癖は変わらないと報道されていますが、ほんとそうです。
ただ、店の人間に手を出すと、やはり店の人間関係が崩れます。毎日まじめに仕事を取り組んでも、そこのところをうまくやり通せなければ全て水の泡。だから今はそれはやめております。

ここ最近はネットがあるのでそちらで都合をつけていますが、主婦の醍醐味はなんと言ってもその人固有の性癖を楽しめることと中で出すことに抵抗がないことでしょうか。
ある人は最後はバックで背中に掛けられるのがいいとか、挿入はなくても飲むことが大好きな女性もいました。
その人は、口の中と鼻の奥に精子の匂いが残るのがいいのだそうです。
アナルが大好きって方もいるのも実際にいることも確認できました。
押しに弱い女性はだいたいMの傾向が強いので、会う段階で強引に話を進めてもOKな人は間違いなくMでした。
自営で昼間に時間の都合がつく関係で、この春よりPTAの役員を引き受けました。いろんな方からPTAの会長はお母さん方からモテルとか、主婦に囲まれてお殿様みたいだよと言われます。実際はどうなんでしょうかね?経験があるかた教えてください。



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[1547] パート主婦1 投稿者:セントレア 投稿日:2005/03/02(Wed) 03:43

今は友人と居酒屋を経営していますが、今から10年前はレストランの店長をしていました。最近でこそつまみ食いはやめましたが、その昔はバイトの大学生などは食べ放題でしたし、逆に主婦から食べられてしまうこともありました。
店長になりたての頃にちょうど結婚し、はじめての浮気相手が1歳下の貴美でした。彼女は3人の子供を持つ普通の主婦。彼女の視線やしぐさが私の前だけ妙に女ぽっく見えるように思っていました。
しかし、まだ着任してまもないし、こちらも結婚してすぐだったこともあり「つまみ食いをする」心の余裕はありませんでした。
学生のバイト達が試験期間のときに、ラストの閉店作業をする子が誰もいなくて困っていたときに、彼女が以前は夜の工場で働いていた事を思い出しました。そこで、彼女に出勤交渉するとすこし困った表情をしました。最近、旦那の帰りが遅く子供たちだけで留守番をさせるのが怖いとのこと。しかし、こちらも困る旨を話しなんとか了承してもらいました。
「その代わり、何か良いことありますか?」そう聞く彼女に
「うーーん、じゃー僕のチューでどう?」と僕。
「えーーっ!ほんとですか?じゃー約束してくださいね!」
と二人とも冗談半分で笑っていました。この日の約束は僕もすっかり忘れていましたが・・・。
当日、遅めの時間は彼女と二人で店を回しましたが、暇だったこともあって二人で冗談を言い合っていた気がします。
もう、ほとんど仕事も終わりがけのころ彼女が「店長!約束のチュー忘れないでくださいね!」の一言で約束を思い出したと同時になんだか胸がドキンとしました。
調理場の人間も帰り二人だけになって、彼女が更衣室から出てきたとこで「じゃー約束のチューね」そう言いながら、彼女の口元に軽く、触れるか触れないぐらいのキスをしました。そのときの彼女は純情な娘のような、恥ずかしがるような表情をしてとても可愛く思えました。そして、もう一度キスをするとこちらの感情が一気に高まり、彼女を激しく抱きしめてデディープキスへ移っていきました。この時の僕は思ってみなかったシチュエーションが突然現れたような、妙な興奮に包まれていました。キスだけで十分感じているようで、すでに彼女は口を塞がれていながらあえぎ声が出ていました。
抱きしめながら右手で胸を揉むと”ビクッ“と体を震わせ「あーーっ、だめっ」と言いながら体を反らしました。その大きなリアクションに一瞬戸惑いを感じました。少し触っただけで、こんなに反応するものなのか??今までの自分の経験からすればそれは有り得ないほどの反応と言えました。
大きくもだえる彼女を左手で支えながら、セーターを捲くりブラジャーの上から乳首をつまみました。
「お願いです。いやっ。やめて」そう言う彼女を無視しながら、つまんでいると乳首が硬くなっていくのがブラジャーの上からもわかります。両手でセーターを上げ、ブラジャーの胸の部分の下げると、いかにも3人の子供を産んで育てたらしい、真っ黒で大きな乳首が僕の興奮をいっそう激しいものにしたのです。
口に含むと、なんとも言えない微妙な硬さと大きさです。彼女は息もたえだえのようでした。
やがて、スカートの中に手を進めると、私の手首を掴み、「だめぇ」と言いますが、その手首をつかむ強さはごく弱い。
下着の中に一気に指を入れていくと、そこはすでにぐっしょりと言う表現では全然足らないほど濡れていました。
指が自然と彼女の熱くなった秘部にぬるっと入っていくと大きな喘ぎ声とともに床に崩れてしまいました。
休憩室のソファーに座らせると、彼女の頭の部分が私の股間と同じ高さになり、彼女は自ら私のズボンのベルトをはずしトランクスを下げフェラチオをしてきます。まさにむしゃぶりつくと言う陳腐な表現がぴったりですが、ほんとです。
まるで愛撫を受けているかのように喘ぎ声を漏らしながらのフェラチオで、時には深く、時には竿を慈しむかのような感じ。
我慢ができなくなり、乱暴に彼女を横たわらせ、ストッキングと下着を片足だけ脱がせ、そのまま深く挿入しました。
彼女で経産婦は3人目でしたが、彼女の締りは群を抜くものでした。
「あーーーーーっ、だめっ!だめぇぇぇぇ」
言葉では「だめ」を連発してましたが、彼女は僕の下からしっかり腰を振っており、そして「だめぇ」から「いいのぉ」「いいぃ」「感じるぅ」という表現に変わっていきました。
彼女はただ、あえぎ声を発するだけでなく、言葉をたくさん言う子でした。
そして、自ら「おまん○いいっ。おまん○感じるぅ、もっと頂戴」と言ったときにはびっくりしました。
今までも彼女に言わせた経験はありますが、自らこの言葉を言ったのは後にも先にも彼女が初めてでした。
挿入しながら、あのフェラや腰の使い方、淫語など彼女のセックスに対する姿勢と可愛い見た目に戸惑いを感じたのも事実。
そして逝きそうになったときに「きてぇぇ、お願い、きてぇ」と喘ぐので、「どこに欲しい?」と聞くと、「中に欲しい、中に頂戴」
そう何回も喘ぎ、そのまま中で逝きました。
逝った後に中で出したことに不安を覚えたので大丈夫かと聞くとピルを飲んでいるから大丈夫といっていました。
彼女は自分の下半身は拭くこともなく下着をつけ、僕のものを口でしっかりときれいにしてからトランクスとズボンをはかせてくれたのでした。



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