BBS3 2005/01 過去ログ


--------------------------------------------------------------------------------
[1540] 会社の上司の奥さん2 投稿者:ぴろり 投稿日:2005/01/31(Mon) 04:38

感想やリクエストを頂いた方ありがとうございました。
つい先日、上司の奥様へした悪戯の続きを書かせていただき
ます。
上司の奥様はもう30代前半だと思いますが、ちっとも年齢を
感じさせない素敵な奥様なんです。

奥様の胸を揉み乳首を勃起させても起きないことで私の悪戯
はエスカレートしていきます。
ソファにもたれた姿勢からゆっくりとカーペットに仰向けに
寝かせて様子を見ました。
普段の奥様はテキパキと段取り良く家事をこなし、黒木瞳に
似ている素敵な感じの奥様ですが、今は無防備に目を閉じ、
口が半開きになって深い寝息をたてています。
私は恐る恐るパジャマのボタンを外していきました。
パジャマのボタンを全て外した私は震える手でそーっと前を
開いていきます。
憧れ続けていた上司の奥様のおっぱいが目の前にありました。
彼女のスレンダーなイメージから、小さな胸を想像していた
のですが仰向けでも崩れないで張りのある美乳でした。
改めて生乳を両手で揉んでみます。小さめで薄ピンクの乳首
を指で挟みクニクニと刺激して硬く勃起していく様子を観察
しました。
乳首を舐め舌先で突いたりチュウチュウ吸ったりしてじっく
り楽しませてもらいました。
夢中になっておっぱいを吸っていましたが、ふと顔を見ると
口が少し開いています。
いつもは夜お邪魔して一緒に飲んでいても、息がかかるほど
間近で顔を見ることなんか出来ない奥様ですから、開いて深
く呼吸している口に顔を近づけて匂いを嗅いでみました。
歯磨きのミントの匂いとワインの匂いが混ざったようなドキ
ドキする匂いです。
私は奥様の呼吸に合わせるように私の息をふぅ〜っと吐きか
けてみました。
憧れの奥様はおっぱいを丸出しにしたまま隠すことも出来ず
に唇が触れるくらいの距離で寝息をたてています。
私は上司の顔を横目で見ながら、奥様にそっとキスをさせて
もらいました。
初めは触れ合う程度の軽いキスから、徐々に開いていた唇に
舌を差し込んでディープキスをさせてもらいます。
私の舌先から流れてくる唾液が奥様の口腔に溜まるとゴクッ
と喉を鳴らして飲んでくれます。最愛の夫の隣で私は奥様に
何度も唾を飲ませキスをしました。
もう私の息子はパンパンになり、我慢汁もいっぱい溢れてい
ます。
ここまでしても起きない睡眠導入剤の力に驚きながら私は思
い切ってズボンとパンツを脱いでしまいました。あの美しい
奥様の目の前で勃起したペニスを露出しているのも感動です
がさらに奥様の指に握らせてしまいました。少し動かしただ
けで不覚にも暴発してしまい、奥様の手やカーペットに私の
精液が飛び散り慌ててふき取りました。(笑)
一度発射したことで少し落ち着いた私はやっと視線を下半身
に向けることが出来ました。
上司が膝まで下げてくれていたパジャマのズボンをゆっくり
と引き抜きます。
綺麗な脚線美を誇る奥様の足を左右に開いてみると、黒いレ
ースのパンティの股の左右から陰毛がはみ出して見えてきま
す。なんともイヤらしい光景です。
いつも清楚で真面目な奥様からは想像も出来ない淫乱なオン
ナの姿です。
簡単にパンティを脱がしてしまうのがもったいなくて、パン
ティの上から奥様の大事な部分の手触りを楽しませてもらい
ました。

またまた長くなってしまうので今日はこの辺で失礼します。
--------------------------------------------------------------------------------
[1538] 会社の上司の奥さん 投稿者:ぴろり 投稿日:2005/01/29(Sat) 02:02

私の上司は外車に乗り色白で美人の奥様とかわいい子供に恵まれた男としても理想の
男性です。よく独身の私を飲みに連れて行ってくれて、仕事の話や彼女の話などの
相談に乗ってくれる男らしい上司です。飲みに連れて行ってくれた後はよく「家に
泊まっていけ」と言って上司の家で飲みなおすのがいつものパターンでした。時々は
お子様を寝かしつけた奥様も「私も一杯いただこうかな〜」と言って参加してお酒を
注いでくれるので、どんなキャバクラに連れて行ってもらうよりも嬉しい瞬間でした。
2人はとってもラブラブでお風呂上りの奥様がゆったりとした胸元のパジャマで彼と
いちゃいちゃする姿を見ては羨ましく思っていました。先週、実家に寄った時に親父
が処方されている睡眠導入剤を分けてもらってきた私は上司の家に行く時にそれを粉
にして持って行きました。
子供を寝かした奥様が参加してくれたので二人がいちゃいちゃしてる時に「氷を入れて
きます」と言って冷蔵庫に行き氷と一緒に睡眠導入剤を2錠分ずつ2人のグラスに入れて
しまいました。よくかき混ぜてから「いつもありがとうございます!これ飲んだら邪魔
者は先に寝ますのでお二人で盛り上がってください」と言ってカンパイをして一気に飲
ませてしまいました。私は客間に行って自分で布団を敷き寝たふりをしていました。
15分もするとそれまで聞こえてきていた2人の会話がなくなり、30分もすると動く
音すら聞こえなくなりました。
客間とリビングはふすま一枚なので少し開いて様子を見ると、奥様も上司もソファにも
たれて眠り込んでいました。そーっとふすまを開いて近づいてみると憧れの奥様は、
上司にパジャマのズボンを脱がされかけたまま眠り込んでいました。膝くらいまで脱が
されたズボンの下には清楚な奥様からは想像できない前がレースの黒いパンティが見え
ています。
「え?こんなの穿いてるんですか?」思わず目を疑ってじろじろ見てしまいました。
こうなったら少し残っていた私の理性も吹き飛んでしまい、顔を触ったり、足に触れ
たりして奥様が起きないかどうか確かめていました。軽く肩を揺すって唇に手を触れ
ても起きないので安心してパジャマの上から胸に手を触れてみました。
初めは恐る恐る撫でる程度でしたが徐々に力を入れていき最後は両胸を鷲づかみにして
揉んでいました。
この2年間夢にまで見た奥様の胸を揉んでいる自分が信じられませんでした。
両手でおっぱい揉んでも起きないのでパジャマの上から乳首も探してみました。
手のひらで優しく撫でているとノーブラなので少しずつ硬くなって勃起してきました。

以上、長いとつまらないので今日はここまでにしておきます。
もし興味を持ってくれる方がいましたら、また続きを書かせて頂きますのでよろしく
お願いします。



--------------------------------------------------------------------------------
[1537] 私の憧れの奥様 一 投稿者:昌作 投稿日:2005/01/28(Fri) 22:27

  趣旨違いかもしれませんが、お許し下さい。                                 私は40代半ばの独身中年男です。 容姿的にも全く女性に縁がなく覗きや盗撮を趣味とし、日々自慰行為耽るばかりの陰湿な変態男です。                  そんな私がある日、自宅マンションから向かいのマンションを双眼鏡で獲物を物色していると、真向かいの空き部屋だった所に引越しの荷を運び入れる運送屋の人影が目にとまり、期待に胸を膨らませ入居者の姿を見つけた時 今までにない胸の高鳴りを感じました。              レンズ越しに映るその女性、藤川由香里(仮名)36歳 二児の母 真面目で大人しく、いかにも貞淑そうな雰囲気の顔立ち。身長163 バスト82Bカップ ウエスト60 ヒップ88(推定)華奢な上半身に不釣合いな肉付きのいい尻、しなやかな脚…                   最高のポジションに最高の獲物!   その日から今まで8ヶ月間 藤川由香里は私のオナペットに…        奥様が毎朝、夫子供を送り出したあとに洗濯物を干す姿を覗き…10階という高さと周りには私の住むマンション以外高い建物もなく、ここからも約40m位離れており、他人の視線など常人なら全く意識するはずもない所に住む 藤川由香里 夏場、奥様の部屋着はTシャツに下半身のラインがくっきりとでるスパッツの様なパンツ姿が多く、変態男に覗かれてることなど知らずに、ムチムチの尻を割れ目をさらけ出し、艶かしく動き回る…その姿を覗き見ながら毎朝「ゆ!由香里〜!」呻きながら、一度目の射精…          その後も何度も望遠で盗撮した画像を見ながら果てる… そんな日々を続けていると、あるときから毎日同じ時間に奥様が出かけることに気づき、こっそり後をつけたみたところ近所の100均ショップにパートへ出ていることを発見し、「まじかで由香里を…」とデジカメやビデオカメラを隠し持ち、そのショップへと… 


--------------------------------------------------------------------------------
[1536] 妻になった息子の嫁(補足) 投稿者:義父 投稿日:2005/01/21(Fri) 22:08

少し補足しておきたい。

菜穂子は、私に初めて抱かれてもし訳が分らなくなるほどの快感を体験していなければ、おそらく離婚して去って行っていたであろうという。
極限的な悦楽の世界を知ってしまった事と最愛の私の子供を妊娠できた今の菜穂子は、女に生まれてきて本当によかったとしみじみ言っている。
そんな言葉は亡き妻からも聞いた事がなかった。
妻にそう云わせれば男として夫として本望だろう。

ずっと息子が菜穂子を抱く日はどうしようもないほどやり切れない気持ちに溢れていた。
が、今は妊娠中だから息子が菜穂子を犯す事はない。
菜穂子は謝りながら、妊娠する前は息子に荒々しく犯されるセックスをされて心では嫌悪しながら躰に感じる快感を押し殺すのが大変だったと打ち明けた。
それでも息子は果てるのがやや早いためもあってまったく気付いていないとの事。
躰が敏感になってしまった菜穂子だから仕方がなかった。
私の子供を3人産みたいと云ってくれている菜穂子だが、3人目を妊娠するまで息子とのセックスだけは我慢しなければならない。
菜穂子は3人目を生み終えた後、息子とのセックスを一切拒絶するつもりにしている。
その為にも菜穂子にはそれほど間を置かず妊娠してもらう予定だ。

私と愛し合うようになってからの菜穂子は、私を悦ばせる為に何でもしてくれる。
タイトミニのワンピースや躰に貼り付いたようなミニのボディコンスーツ、背中が大きく開いて太腿の付け根近くまで切れ込みが入ったパーティ用ドレスなどを買ってきては私が見ている前で着て見せ、そのまま私に好きなだけ犯させてくれる。
下着類も同様に買って来る毎に着けて見せ、時にはそのまま犯させ、時には脱ぐ途中にオナニーまでして見せながら私にも手伝わせるのだ。
最近では帰宅した私を出迎える菜穂子は敢えて清楚で奇麗に着飾った服装やスーツ系の引き締まった服装で出迎える事が多い。
或は、どこから手に入れてきたのか、ナース姿や某航空会社の実際のスチュワーデスの制服まで着て出迎えるのだから堪らない。
そして私にショーツだけを剥ぎ取らせていきなりアナルを犯させ、自身は極限まで快感に狂いながら私の性欲も征服欲も最高に満足させてくれる。
流石に私の好みをよく理解し、私を完全に満足させる術を知っている妻菜穂子だ。

アナルセックスをするようになってから菜穂子は、排便の時も快感に喘ぎ声を漏らすようになった。
浣腸薬を注入したアナルを、ペニスにコンドームを着けた私が深々と挿入して直腸内を掻き回すように動かし、菜穂子の便意が限界に達した処でペニスを抜くと菜穂子は疳高い悲鳴とともに直腸にあるすべてのものを勢い良く排出する。
その後微温湯で何度も浣腸しては排出させ、透明な微温湯しか出てこなくなると今度はアナル奥までローションオイルをたっぷり塗り付け、ペニスにもたっぷりまぶしてから深々と串刺していく。
そこまでの被虐的で羞恥心溢れる行為すべてが菜穂子にとって悦楽の対象なのだ。
アナルセックスをするようになってからの菜穂子は放屁の頻度が増えた事を嘆いているが、嬉しい事は素肌がそれまでにも増して透き通るように乳白色に輝いた事。
女の肌には通事がそれほど影響しているようだ。

絶頂に駆け昇る時にのみ見せた菜穂子の膣のあの独特の動きは、両親の薦めで子供の頃から水泳、体操、バレエなどを続けてきた事から発達した筋肉の為だろう。
早くまたあの動きを楽しみたいが、つわりが始まりかけている今は我慢するしかない。

こちらに述べようか否か迷ったが、本当に愛し合う者同士の愛し合い方の一つを紹介しよう。
私達が愛し合うようになって一月が過ぎた頃、どうしても飲んでやりたくなって私が菜穂子の尿を飲んだ事から頻繁にお互いの尿を飲み合うようになった。
二人とも変態的とはまったく思っておらず、ただお互いの体液を自分の躰に入れる事で強い一体感を得たいと念っているだけだ。
最近は一緒に過ごしている時など排便の時以外殆どトイレに入らないほど。
菜穂子は私の精液を飲み干した後決まって放尿させて飲み尽くす。
今、菜穂子は私の健康状態を尿の味で判断するまでになっている。

私と愛し合う前と今を比べてみて、菜穂子の躰で変わった処は外見ですぐ判るのは明るいピンク色だった乳首の色相が少し濃くなった事だけだが、それは妊娠した事もあって当然の変化のようだ。
他にはよく見ると陰唇の淵の色相が僅かに濃くなっている事と、可愛かったクリトリスが少し大きくなったのと同時に明るめのサーモンピンク色が僅かに濃くなった事くらいだ。
ところが、菜穂子自身に云わせると、いつも私を想っている所為もあってナプキンが手離せないらしく、乳房が更に豊かになってブラジャーのカップをE或はFだったものがGに上げなければならなくなり、ヒップ周りも2センチ増えて90センチに達してしまったとの事。
代わりにウエストが丁度2センチ細くなったらしい。
おそらく女性ホルモンの関係なのだろうが、益々魅力的な躰に変わっていく菜穂子だ。
実は今、菜穂子の性器は私に陰毛を剃り落されてツルツルだ。
代わりに臀肉から性器を経て恥骨、内太腿から股関節、下腹から乳房にかけてキスマークが点々と着けられている。
息子が菜穂子を抱かない、そして出産まで間がある今だけできる事だ。

来週の別荘行きは私達の新婚旅行になる。
既に予約してあるのだが、別荘に行く途中の街外れにある教会に入って二人だけの結婚式を挙げる予定にしている。
世間的には義理の父親と嫁の関係だから誰にも云えないし誰も呼べないが、せめて菜穂子に私の妻として花嫁衣装を着せてやりたいと思って、豪華ではないにしても最高に奇麗なウエディングドレスを用意した。
昨日届いたばかりだが試着して見せてくれた菜穂子は最高に美しかった。
艶やかな振り袖に身を包んだ菜穂子も素晴らしく奇麗だったが、それを遙に凌駕する美しさだ。
教会の結婚式を終えるとそのまま別荘に入って、ウエディングドレスを着た菜穂子を好きなだけ犯して極限まで悦楽に溺れ狂い合うつもりだ。
膣も思う存分犯してあの堪らない締め付けを楽しめないのが残念だが…

以上、戯言と思って忘れて頂きたく。
--------------------------------------------------------------------------------
[1535] 妻になった息子の嫁(続) 投稿者:義父 投稿日:2005/01/18(Tue) 22:21


まさに菜穂子と新婚時代をやり直している感覚だった。
亡き妻もそうだったが、お互いに心も躰も日々馴染んでいく様が手に取るように判る。
女とは処女を捧げた男より、本当に愛してくれ本当の絶頂に導いてくれた男のものになるようだ。
菜穂子は私と愛し合う為、私を満足させる為にあらゆる努力を惜しまない、愛し合う事が生活のすべてになっている。
それは私もまったく同じ気持ちだ。
息子が帰宅しないと判っている日、菜穂子は必ず泊まっていく。
心逝くまで快感を貪り合った後は長い時間躰を繋いだまま濃密に愛し合って過ごす。
例えば、ソファーに座った私を跨いだ姿勢で躰を繋いだ菜穂子がゆっくり腰をグラインドさせながら私の口を貪り、私の両手は菜穂子の乳房を揉みしだく。
延々数時間をそうやって過ごす。
更には食事中でも躰を繋ぎ合って、私が食べる物を菜穂子が噛み砕いて口移してくれ、私が噛み砕いて菜穂子に食べさせる。
休日にはその日一日分の料理をベッド横にもって来て、朝から夜までベッドから降りる事なく延々愛し合う事も何度もした。

こうして私と菜穂子が義理の父親と嫁の関係から夫婦以上の関係になって数ヶ月。
その間に菜穂子の未経験のアナルも犯して完全に私から離れられない女にするとともに、私達の愛し合い方は思わぬ進展を見せていた。
ある日の事、息子がアナルを犯そうとしたと私に打ち明けた菜穂子は、
「あのひとに犯されるのは絶対イヤ…この躰はもうお義父さんのものなんだから…」
息子に犯されるくらいならと菜穂子自ら申し入れてきた。
その事がやがて私達の関係を新たな段階に進める事となる。
アナルセックスは亡き妻と知り合う前の大学時代、愛人関係だった歳上の女と一度だけ経験した事があるが、妻は頑として受け入れる事がなかった為に私自身殆ど未経験者と言えた。
手探りで数日拡張訓練をして最初の挿入の時、菜穂子は流石に酷く痛がった。
が、何とか亀頭冠が直腸に到達すると一転して快感を訴えた。
そんな菜穂子がアナルセックスで初めて昇り詰めたのは三度目の時だった。
喘ぎ声というより苦し気な声をあげていたかと思うと急に搾り出すような叫び声をあげ全身を痙攣させたようにわななかせて昇り詰め、私のペニスを押し潰さんばかりに強く締め付けてきた。
その鋭い強烈な快感に、私も堪らず昇り詰めていった。
その時の、菜穂子のきつく締め付けてくる括約筋を押し戻すようにしてドクッドクッと射精する快感は、膣奥への射精とまるで別世界の全身を痺れさせるほど極限的なものだった。
以来、自ら直腸を奇麗にして私の帰りを待つようになった菜穂子と週二度程度アナルセックスをして楽しんできたが、今の菜穂子は膣挿入以上に絶頂を極めるまでになっている。
菜穂子の肛門は私のペニスを強く締め付けながらも難なく受け入れるようになっているが、滑り感が長く持続するローションオイルをたっぷり使っている所為もあって、外見は今もアナルを犯す前と殆ど変わらない。
が、アナルセックスは菜穂子の内面に少なくない変化をもたらした。
程なく菜穂子は普段のセックスでも荒々しく犯すように強く求めるようになって、その頃から歯止めが利かなくなった私達のセックスはどんどんエスカレートしていった。
私にいたぶられ、犯され、完全に征服される悦びを知った菜穂子は強いM性を見せるようになったのだ。
細かくは述べないが、菜穂子を臀や性器を突き出す姿勢でソファー或はベッドに縛り付け、バイブやローターを使っていたぶり弄びながら激しいほど犯すセックスをしてやると、菜穂子は短時間で極限まで昇り詰めて意識を失ってしまう。
菜穂子が許しを乞うまでそれを何度も繰り返して、最後に濃密に愛し合うセックスをしてその日を終える。
最愛の妻菜穂子の躰を傷つける事はしないが、異様な興奮の中で極限まで狂い合う私達だった。
極限的な快感と疲労で二人とも動けなくなってしまう事も屡々。
それでも深い愛情の基礎がある私達は、性欲を満たし合う激しいセックスでも互いを気遣い、最後は必ず濃密に愛し合うセックスをするのだった。
その日最後の愛し合うセックスをしている時の菜穂子は、涙を流して何度も私を愛していると訴え、いつまでも甘えて離れない。
菜穂子が私の子供を産みたいと切望するようになったのは丁度その頃からだ。
勿論私も同じ念いだった。
普段から菜穂子は私を「お義父さん」と呼んでいるが、愛し合っている時は「あなた」、いたぶられ犯されている時は「旦那さま」と呼ぶ。
菜穂子に旦那さまと呼ばれると、私は尚更狂ってしまう。

そしてこの正月、艶やかな振り袖姿の菜穂子を思う存分犯し、今年最初のセックスを終えて快感の余韻を楽しみながら愛し合っている時、菜穂子から思わぬ事を打ち明けられた。
何と、生理が遅れているというではないか。
妊娠しずらい躰質と聞いていた通り、菜穂子の生理は毎月きちんとやってきた為に殆ど期待していなかった。
早速私が見ている前で菜穂子に放尿させて妊娠検査薬で調べてみると、菜穂子の言う通り陽性反応が出た。
私達は抱き合って歓び合った。
数日後に産院で診てもらった結果、妊娠7週目との事だった。
菜穂子は、息子に抱かれた日から考えても間違いなく私の子供だという。
また密かに調べてもらったという菜穂子によると、息子には子種はあってもまともな精虫が少ないらしく、医者から妊娠する可能性はかなり低いと言われたとの事。
その事を本人はまったく知らないらしい。
想えば毎日のように頻繁に膣奥に迸らせ、時には子宮内に直接注ぎ込んだのだから、いくら妊娠しずらいとは云え健康な躰の菜穂子には当然と云えば当然の結果だろう。
二人でよく話し合った結果、菜穂子の希望通り息子を生涯騙す覚悟で産んでもらう事に決めた。
勿論、血液型からも疑われる事はない。
残るは息子に自分の子供と信じ込ませるだけだ。
そこで私達は一計を策した。
息子一人を呼んで父親らしく女問題と夫婦仲について説教しながら
「お前、菜穂子さん子供ができたというが、知っているのか?」
如何にも息子の子供というように見せかけて菜穂子の妊娠を知らせた。
寝耳に水状態の息子は、流石に驚いてすぐに菜穂子に電話を入れていた。

ところが息子は何も知らない。
私と菜穂子が事実上の夫婦である事や菜穂子が私の子供を2人乃至は3人産みたいと希望している事、更にはその子供達を息子の子供として育てると約束している事を。
それが亡き妻だけでなく菜穂子までも酷く苦しめた息子の報いだ。
一人っ子で甘やかして育てた為に息子は酷く身勝手で我が儘な人間になってしまった。
中学高校とそこそこ勉強ができたにも関わらず自身の身勝手が元でグレていた息子の為に、元々躰が弱かった妻が心労から躰を壊したのは息子が大学生になって間もなくの事。
花が枯れるように静かに息を引き取った妻の葬儀を終えた日、私は悲しみと悔しさのあまり息子を殴り倒した。
息子は声をあげて泣きながら謝ったが、できてしまった人間性は変えられない。
今も自己中心的身勝手な性格のままだ。
2人目3人目の子供が産まれていればまた違ったのかも知れないが、躰が弱かった妻には医者から止められた所為もあって2人目は望めなかった。
夫として親として、悔やんでも悔やみ切れない。
ある種不良人間に育ってしまった息子には子供をもうけてほしくない、と父親だから敢えて念う。
子孫に残す私の遺伝子は、菜穂子が産んでくれる子供達に託したい。
亡き妻もきっと分ってくれる筈だ。

菜穂子にはもうすぐつわりの症状が出始めるだろう。
安定期に入るまで膣挿入の激しいセックスは控えなければならない。
自然と以前のように躰を繋いでゆったり動きながら濃密に愛し合う時間が多くなった。
その代わり、互いの性欲を満たし合うアナルセックスの頻度も多くなった。
それに菜穂子は妊娠したと判った正月のあの日から私の体液を殆どすべて飲み干している。
つい今しがた戻っていったが、今日も互いの性器を延々愛撫し合った中で菜穂子は二度射精させて飲み干し、後半はアナルを犯させて意識を危うくするまで快感を貪った。
大人しくて淑やかで優しい嫁と思っていたが、本当の菜穂子とは並外れて性欲が強く好色な女なのだ。
尤も、菜穂子をそういう女にしたのは私だが。
私自身、もう若くないのに性欲自体は若い頃より旺盛に思え、一日四度から五度も射精できる精力が残っていた事に少し驚いているが、それも菜穂子の魅力のお陰だろう。
来週から二週間、息子は仕事で遠隔地に出張に出るらしい。
その間の数日間、私と菜穂子は仕事を休んで人里離れた私の別荘に行く予定にしている。
私の亡き父がバブル期に儲けた金で豪壮に造ったその別荘には温泉まで引いてある。
そこで菜穂子と二人夫婦水入らずで心逝くまで愛し合えると思うと待ち遠しくて仕方がない。

子供ができたと判ると息子は毎週末必ず帰宅すると約束したらしいが、菜穂子を犯すセックスができない為もあって、案の定不倫相手の女の許に行ったままだ。
菜穂子を放っておいて他の女に走るなど私にはまったく理解できないが、余程その女が良いらしい。
それでも今の菜穂子には息子と離婚する考えはまったくない。
菜穂子自身にとっても私にとっても菜穂子が息子の嫁で居る事は別な意味で好都合だし、息子が殆ど留守にしている事も大歓迎だ。

図らずもだが、こうして50歳に近い私はもうすぐ26歳になる菜穂子と人生をやり直すことになった。
それと併せて菜穂子が妊娠した事が嬉しくて堪らず、誰かに打ち明けたい念いに駆られてこちらに記す事にした。
現実には生涯菜穂子と二人だけの秘密だが…。

乱文にて



--------------------------------------------------------------------------------
[1534] 妻になった息子の嫁 投稿者:義父 投稿日:2005/01/17(Mon) 21:30

無性に誰かに打ち明けたいが、そうもできない。
そこでこちらに私達の秘密を告白する事にしたい。
が、場違いだったら削除されたい。

去年から息子夫婦の仲が危機的状況だった。
原因は息子の女問題だから、私は父親として責任を感じて嫁の菜穂子に謝り慰めてきた。
それがこんな予想もしていなかった展開になろうとは…。

勤務地の問題もあって週に一度も帰ってこない息子の代わりに菜穂子独り暮らす家に様子を見に行って、翌日には彼女が私の家に来て亡き女房の代わりに家事仕事をしてくれていた。
大人しく淑やかで優しい、息子には勿体無いほどよくできた嫁だ。
それに日本的な美人だし私と背丈が殆ど変わらない上に現代っ子らしく素晴らしいスタイルでもある。
中年を過ぎかけている独身男の私には逢っているだけで少し刺戟が強い。
それでも一応父親だから意識しないようにしてきた。

去年の夏頃から私が行くと菜穂子は泣いている事も見受けられるようになった。
帰宅した息子が菜穂子に辛く当たるらしいのだが、その本当の理由は後に知る事になる。
同じ大学で知り合った息子夫婦は卒業して間もなく結婚し3年が過ぎたが、一向に子供ができる気配がない。
菜穂子は近くにパートに出ているが、息子の家に入れる金額が半減したらしく、生活は決して楽ではなかった。
可愛い嫁を生活苦にさせる訳にもいかないと思って、何か理由をつけては私が援助してきた。
そうしているうちに菜穂子と私の関係が親密さを増していった。
が、それは親子として互いに頼り合う間柄の私達だから自然な流れだったように思う。

そんなある日の夜遅くの事。
独り眠りに着こうとしている時、突然人の気配がしたかと思うと誰かが私の布団に入り込んできた。
驚いて目を覚ますと、何と菜穂子だった。
どうしたのかと理由を尋ねると、菜穂子は泣き声混じりに息子の不倫相手の女が直接電話してきて別れろと迫ったと打ち明けた。
独りで居るのが堪らなく辛くなってやって来たという菜穂子の次の言葉に私はもっと驚いた。
「お義父さん、抱いて…お義父さんが好き…誰よりも愛しているの」
暗い中で熱く訴える菜穂子は真剣だった。
勿論、私は思い直すように説得した。
すると菜穂子は、息子に対抗して他の男と不倫する事で離婚を決意したいが勇気がないし、何より心から愛している私に抱いて欲しいのだという。
自分達夫婦はもうだめだから遠慮せず抱いて欲しいと熱く訴えた。
私でよいのかと菜穂子の意思を改めて確かめた。
私も男だ。
その夜、私は久しぶりに牡になった。
若い菜穂子の躰を心逝くまで堪能した。
菜穂子は愛撫だけで激しいほど悶え、私が初めて挿入していった時、痛がる声をあげたかと思うとその後は狂ってしまったかと思うほど暴れて絶頂を極め続けた。
よほど性的にも愛される事にも飢えていたのだろう。
妻を亡くして4年近くの私にも25歳の菜穂子の躰はこれ以上無いほどの興奮をもたらし最高の快感だった。
私は菜穂子が愛おしくてならず、同時に菜穂子を離したくない、息子から奪い取りたいと心底思いつつ心地よい眠りに落ちていった。

翌朝、私はペニスへの快感を感じて目覚めた。
見ると菜穂子が斜め横から身を乗り出して慈しむように舐めては口に含んでいた。
恥ずかしがる菜穂子を私の上に来させて明るい朝日に照らされる中で互いの性器を貪り合ってから初めて後背位で躰を繋いだ。
膣の感触を確かめてから部屋中に音が響くほど激しく打ち付ける。
菜穂子は前夜以上に激しく快感に狂った末、自ら望んで私の迸りを喉奥で受け止めると残らず飲み干した。
菜穂子のフェラチオは如何にも経験が少ないと判るぎこちなさだが、強く吸い情熱的に舌を踊らせる快感は萎えかけていた私のペニスをまたすぐ蘇らせた。
正常位で躰を繋いでゆったり愛し合いながらこれからの私達二人の事を話し合った。
その中で、密かに愛し合うためにも離婚を思い留まるように提案すると、菜穂子は素直に承け入れた。
この時菜穂子は、息子の嫁を辞めて生涯私の妻を誓った。

その日、私も菜穂子も仕事を休んで朝から夜暗くなるまで素裸のまま思う存分に愛し合った。
菜穂子は妊娠しずらい躰質だからと避妊などまったく求めず、私の迸りを殆ど膣奥で受け止めた。
菜穂子の魅力なのだろうか、若い頃に戻ったように精力が持続したのが不思議だった。
前夜は暗い中だったから見れなかったが、菜穂子は躰を私に任せ、恥ずかしがりながらも隅々まで見せてくれた。
乳白色に輝く柔肌に包まれた菜穂子の若い躰は、美しく豊かな盛り上がりを見せる両乳房や細くくびれた腰周りから肉厚の臀、太腿にかけてが特に素晴らしく優美で魅惑的だ。
シミや黒子のまったく見られない背中、程よく優美に張った太腿から細い足首のラインなども実に美しい。
それでいて抱いてみると未開拓な部分を多く残している。
薄めに生えている陰毛の下にひっそり咲く性器は明るい色相で清楚そのものだ。
亡き妻には申し訳ないが、妻の若い頃でも菜穂子の魅力には遠く及ばない。
夜になって、息子が帰宅するかも知れないからと帰っていく菜穂子を見送った私は、永遠の別れのような錯覚にとらわれて堪らない寂しさに包まれた。

翌日の夕方、仕事から帰ると菜穂子が食事と風呂の用意をして待っていた。
すぐに菜穂子を抱いて狂わせてから一緒に風呂に入って寛ぎながら愛し合い、素裸のまま夕食を食べ合って、また躰を繋いで貪り合うようなセックスをして最後に濃密に愛し合ってから菜穂子が帰っていく。
それが私達の生活パターンになった。
菜穂子はいつも素裸にショーツ一枚だけ履いて透け透けのネグリジェ姿かエプロン姿で私を出迎えてくれる。
ショーツを履いていないと雫が流れ落ちてくるからだというが、時には素裸で玄関ドアを開ける菜穂子だった。
その菜穂子を家に入るなり犯すのがお決まりだ。
菜穂子が生理の時でも構わずセックスする。
新婚時代ですらこんなに愛し合った事がない。
暫くの間、仕事中も菜穂子の裸が頭から離れず私を困らせた。

菜穂子は息子と付き合い始めて半年近く経った21歳の誕生日に初めて躰を許し、処女を捧げたという。
息子もまだ若く殆ど経験が無かった所為もあって、何度抱かれても菜穂子は昇り詰める事ができなかった。
それは結婚してからも変わらず、セックスとはそんなものだと思って身を任せるだけで自分から息子を求めることはなかったとの事。
そうしているうちに息子は自分だけ果てるとそれで終わってしまうセックスをするようになって、勤務先の同僚OLと不倫し始めた頃からは菜穂子を殆ど無理矢理犯すようなセックスをするようになった為に、菜穂子には痛みこそあっても快感も何も無いという。
その上セックスを終えると「お前の躰は不味い」「お前は緩い」と菜穂子の躰をけなす事があるというのだから酷い話だ。
菜穂子が時々泣いていたのはこれが理由だった。
息子は菜穂子を妻にしておきながら彼女の躰も精神面もまったく理解していない。
菜穂子は絶頂に昇り詰める時、並外れて強く膣を締め付けてくる。
そのヒクつく動きはすぐにペニスを根元から亀頭に向けて搾り出すように変わるのだが、それが堪らない快感をもたらしてくれる。
ところが、本当の絶頂まで昇り詰めさて初めて菜穂子の膣はその動きを見せるのだ。
多少は女経験を積んできた私だが、その時はまるで童貞を卒業したばかりのように我慢が利かず射精に至ってしまう。
そのような膣の動きを見せる女は菜穂子が初めてだった。
まさに名器とは菜穂子のような膣を云うのだろう。
それを知った男は他の女などに気が行かなくなる筈だ。
菜穂子は、私に抱かれて初めて本当の絶頂と女の幸福感を体験し、愛し合う者同士がするセックスの素晴らしさがやっと理解できたと打ち明けた。
また、膣奥を突かれた事も頭の中が真っ白になるほど快感を感じた事も、男の精液を飲んだ事もまったく初めてだったという。
結婚して3年も経つというのに。
更に菜穂子によると、私のペニスは息子より遙に亀頭冠の迫り出しが大きいらしく、初めて挿入された時にメリメリという感覚で膣口がそれまでにないほど広げられて少なくない痛みを感じたとの事。
また絶頂時の膣の動きについては菜穂子自身まったく認識がなく、意識とは無関係に勝手に動くのだという。
息子が帰宅した日を除いて毎日のようにセックスして愛し合うようになって一月近くが経った頃には菜穂子の躰は素晴らしい感度を示し、心も躰も亡き妻を遙に凌ぐ最高の相性になっていた。
私達が普通の夫婦以上に強固な絆と一体感を感じるようになったのもその頃からだ。




--------------------------------------------------------------------------------
[1533] 2004.12.09 投稿者:ペルソナ 投稿日:2005/01/12(Wed) 15:24

(諸事情により中断しておりました。過激シーンがないのが心苦しいのですが…。)


その25 2004.12.09

佳代は生理だ。だから、話を聞くためだけに会った。Sex抜きのデートは久々だ。たまには清々しくて良いものだ。今日は中華。Sexはしないのだから、腹いっぱいに楽しめる。佳代は、相変わらずの俺の食欲を、笑いながら見ている。親子でもない、夫婦でもない、しかし、楽しげな二人に見えるらしい。ウエイターも自然な笑顔。その後、バーで寄り添う。小さな声で話が出来るようにと、配慮した。

「で、話ってなんだい?」
「彼が、そろそろ結婚しようって…」
「そりゃ良かったね。式は来年かな?」
「夏にでも…って」
「そうか。名残惜しいが、そろそろ終わりか。」
「……」
「どうした? 結婚がイヤなのか?」
「……どうしても別れなきゃだめ?」
「その約束だから…」
「……」
「彼が好きじゃないのか?」
「たぶん好きだわ…」
「ならやっぱりおめでとうだね。お祝いするよ。」

雲行きが怪しい。佳代とは恋愛ゴッコのSFだ。すっきり行くはずだったが…。

少し間を置いて、佳代がいきなり言った。
「信ちゃんと暮らしたい…」
「んはぁッ?!」

驚いて、口に含んだバーボンが、口からこぼれそうになった。
佳代が俺を見つめている。予想外の展開に、俺は戸惑った。

「何を言い出すんだ。驚くじゃないか!」
ゴホゴホッ…。酒が気管に入った。咳が止まらない。

「悪い冗談はよせよ(笑)」
「冗談じゃないわ…」

「歳の差を考えろ。佳代はオレが死んでから、25年も生きなきゃならないんだぞ。出来るわけないだろう。ダメだ。冗談だろう? ただの体の関係なんだから。」

「……」

少し冷静さが戻ってきた。優しく言う。
「分かるだろう。無理だよ。だだの恋愛ゴッコ、不倫ゴッコなんだ。そんなに真剣な恋じゃない。冷静に考えろ。」

「……」

「オヤジをからかうなんて、悪い子だなぁ」

「……」

「ムリだよ。佳代を心から愛しちゃいない。佳代も俺を愛していたわけじゃない。お互いに体を楽しんだ。それだけだろう?」

「ウソつき!」
それまで無言だった佳代が、静かに毅然と言った。

「え?」

「なら、どうしてあんなにニコニコ私を見るの? 恥かしくなるくらい見つめて、真剣な顔をするの? だだのセックスなら、何年も付き合えば飽きるでしょ。でも、信ちゃんは何も変わらない。いや、前より優しいわ…。Sexだけじゃなくて、食事とかコンサートとか、素敵な時間も、いっぱい教えてくれたでしょ。そんな時も、信ちゃんは楽しそうだったわ。Sexの時よりも、ずっとずっと楽しそうだった。」

「……」

「援交も、信ちゃんのために止めたのよ。それで分かったの。信ちゃんは、体が目的じゃないって…。体目的の人とは、違うの。」

「それは…、そういうデートもしなきゃ、佳代にフラレて抱けなくなると思って…。」

「ウソだわ。信ちゃんは、愛してるって一度も言ってくれなかった。でも、私は分かるの。信ちゃんは、私を愛してるわ。でも、歳の差を思って言わないの。そうでしょ?」

「いや違う…」

「ウソつき! 今ここで何か起こったら、信ちゃんは、命がけで私を守ってくれるわ。言わなくても分かるの。一緒にいると安心なの。彼には、そう感じたことはないの…」

愛してる…とは、口説く為の言葉。愛を感じない女には平気で言えた。思えば、佳代に「愛」をささやいたことは、確かにないが…。

「……」

「私、ずるい女だわ。彼氏と結婚すれば、将来の心配はないって思ってる。でも、信ちゃんと別れたくない…」

「……」

「お願い…。別れないで。大事なの…。」

「でも、それでは、佳代は幸せになれないだろう。ダメだよ。」

「いや!! 信ちゃんと会えないなんて、いや!! そんな幸せなんて、要らない! 一緒に暮らすのはムリだって知ってる。困らせてごめんなさい。でも別れたくないの!!お願い…。体の関係だけでもいいから…。」

親子ほど歳の違う女に、こんなことを言われるとは。常軌を逸している。心は彼氏のもの。そんな面倒なものは、要らない。それは、復讐すべきものだった。心は彼、体は俺。佳代を通して俺は、何かに復讐していたつもりだった。

しかし…
麗しい唇にまで伝わる涙が、俺を黙らせた。
佳代が見せる初めての涙。

「考えさせてくれ。」
「はい。…でも、信じてるわ。」

信じる…不確かなものに縋らざるを得ないときの言葉。
憐憫の情が湧いた。
「憐憫は愛のはじめなり」というアフォリズムが頭をかすめる。

佳代は、体だけの女だったはず。
悦子への思いを抑えられなくなった時から、何かが狂い始めたのだろうか。
愛は、要らないはずだった。



--------------------------------------------------------------------------------
[1532] 皆さんに比べれば対したことありませんが 投稿者:たてお 投稿日:2005/01/07(Fri) 21:20

唯一の自分の経験ですが、
普段から冗談を言い合ったりしていた別の課の女の子で、飲みにも連れて行ったりしていて(向こうにしたら飯をおごってくれるおやじってことになるのかな)
その子は、社内で付き合っている男がいて、現在その男と結婚(結婚式にも呼ばれたけど)していい奥さんになっていますよ。
んで、肝心な話だけど、俺が転勤ってことになって、同じように飲みに行って、冗談で『最後に君を抱いてみたい』なんてテレビかなんかで言っていた臭いセリフを
まぁ〜美人って言う分類には入らなかったけど、ロリ系?って言われるか知れないけどなんか妹の様な感じでした。
冗談で言ったつもりだったので、抱こうなんて気はさらさら無かったんだけど、向こうは黙ったままで・・
普段はこの手の話には必ず手痛いお返しがあるんだけど、今回はいつもと全然違った。
もうOKって考えるのが自然かなって、ホテルを探し歩いて、入ろうと、やっぱり、付いて来る。
こりゃーもう完全にOKだって、考えるのが自然か・・
入室し、そしてシャワーを浴びて、出てきたその子を抱き寄せて、バスタオルをとると
てっきり幼児体型かと思えば、やっぱり大人の女でした。結構いい体をしていたんだって初めて感心しつつ、
そこからは、この女とできるんだって思うともう勃起しっぱなしでした。
以前から付き合っている男(今の旦那)とのおのろけの話も聞いていて、
前戯とか後戯が少ないってグチをこぼしていました。
そんな事を言われていたものだから、自分の嫁さんにもした事がないくらい時間をかけましたよ。
クンニなんかは舌の付け根が痛くなるほどでした。
最初は軽かったキスも最中には向こうから俺の唾液をすすってくるし
やっぱり女も同じように淫乱になるだなって冷静に見ていました。
フェラもちゃんとしてくれるし、しかも自分の嫁さんよりうまい・・
シーツまでびしょびしょになって、もういいだろうって挿入をしようとすると、コンドームを付けてって言われ
絶対に外に出すから、直接感じたいって、なんか嫁さんの時より必死に説得
(今にして思えば、なんで生にこだわっていたんでしょうね)
彼女の入り口のビラビラを、自分の亀さんの頭でなぞったりしていると
向こうも欲しくなってきたんだろうね。最後にはウンって
きついアソコっていうのを期待していたんだろうけど、実際は凄く濡れていたのと前日も男としていたっていうし、ヌルっていう感じで挿入
彼女の中を感じようと奥まで入れてしばらく動かさずにいました。
温かいというより熱いって・・感じでしたね。
それからは、腰を思いっきり振って、バックとかやってみたかったんですが、正常位オンリーというか
抱きつかれ、彼女の足も巻きついていて、それに一番の原因が自分
目の前にいる彼女のあえいでいる姿と声を意識したら、急に射精感が高まってきて
カップ麺の時間の3分も持たなかったと思います。
皆さんは中出しを期待しているかも知れませんけど、ちゃんと外に
やっぱり、自分も信頼して生でやらせてくれている彼女が可愛くて、
『出る』って叫んで、抱きついている腕を振りほどいて、彼女の腹に出してました。
やっぱり男との付き合いで教えられていたのか、こっちが言わなくてもちゃんとティッシュで拭き取ってくれて
嫁さんにしろ彼女にしろ、こういう時に、今までセックスの癖が出るのかって
でも、その後が、さっきも言った様に、後戯が足りないって言うから、
さっきまで自分のが入っていた彼女のアソコを舐め尽くすつもりで、しゃぶっていました。
彼女も俺のをくわえ始めて、順番が逆になったけど、69に・・
今度は彼女が俺を押し倒して、フェラで抜かれてしまいました。
出したばかりの俺の精液を口の中に入れ、モゴモゴと
飲んで見てよって言うと、思いっきりしかめっ面をしながら、飲んでくれました。
後で聞くと、今まで男性経験の中で初めて飲んだって
そんな事を聞くと、急に可愛く感じ、抱きしめたりしていたけど、ホテルのチェックアウトも迫り、急いで出てきました。
その子とは、後にも先にも、それ一回限り
その後、婚約をしたって聞くと、娘の様な気持ちになってしまい
(セックスをしておきながら何を言っているんだと言う批判はさておきまして)
転勤後、彼女の結婚式に出席して、ウェディングドレスで、きれいにお化粧している彼女を見て、
ピンク色のリップを付けた唇が、俺の物をくわえていたんだなって
それにセックスの最中にあえいでいる彼女の顔を思い出してしまい
たまらず、結婚式場のトイレで抜いてきてしまいました。
その時になって、格好良い事言わずに、正直、もう一回位やっておけばって後悔していました。
でも、今は子供も生まれたって聞いています。良い奥さんになって、旦那の精液も飲んであげているのかな



--------------------------------------------------------------------------------
[1531] クラス会 投稿者:ユッキ 投稿日:2005/01/06(Thu) 03:41

この時期になるとクラス会とか多くなりますよね。
私達も今年やりました。
同級生の大半が30歳を迎えた区切りのいい年ってのもありましたね。

高校入学してから3年間可愛いな・・と思い続けた子がいました。
可愛いなって思う程度で好きだとかなんだとか・・そんな恋愛感情ではありませんでした。
名前は玲奈。自分で自分のことを「レナ」と呼ぶ声は、可愛い顔に似合わず少しハスキーで色っぽいさも感じてしまいました。

男女違うとは言っても同じバレー部でしたので1年生の時からとても仲は良かったです。
そんな可愛いレナちゃんを他の男子も目を付けますよね。
結局レナちゃんと付き合った彼氏と言うのは、同じ男子バレー部の私の友達でした。
この友達に処女を捧げてると言う話は、両方から聞いて知ってます。
レナちゃんは知らないかもしれないけど、私は友達から「朝早く学校に来て教室でセックスしてた」って話も聞いてます。
バレーの試合の時に穿いていたブルマも、とても印象強く残っています。
特別背の大きいほうじゃなく、必死に飛んで揺らしてた大き目のおっぱいも忘れられません。

クラス会で会ったレナちゃんは学生の時よりも少しふっくらしてきてるなって印象でした。
顔も少し丸くなって、おっぱいはさらに大きくなってしまっているようにも見えました。
もともと仲が良かったのもあって、クラス会の最中でも私の近くに来て話をすることも多かったです。
隣に座られたら見ちゃいますよね?
私は少しSっぽいとこがあったんで「このムッチリした身体に縄は似合うだろうな」なんてレナちゃんが縛られてる姿を想像しながら一緒に飲んでました。
飲みながら話を聞いてみたらレナちゃんはすでに一児の母。
クラス会が正月だったのもあって、子供を実家に預けての参加だったらしいです。

二次会は男女バレー部のメンバーで違う店に行きました。
バレー部のメンバーと言っても同じクラスにはそう多くいるものじゃありません。
レナちゃんと付き合ってた友達はクラスが違うので着てませんでしたしね。
そんな少ない人数でしたから「もう帰らなきゃ」と一人また一人って消えていくとあっと言う間にレナちゃんと二人です。
レナちゃんは家には遅くなると言ってあったらしいので大丈夫とのこと。
久しぶりに朝まで騒げるってくらいで考えていたみたいなんです。
二人になっても会話の内容ってあまり変わらないんですよね・・思い出話ばかりです。
そんな思い出話をしてるうちに、レナちゃんが付き合ってた友達の話になり・・酔ったせいもあって「教室でセックスしてたって聞いたよ」なんて話をしてしまったんです。
やばいかなって言った後に思ったんですけど、意外にもレナちゃんは話に乗ってくれます。
「してたしてた。机とかに手を突いてさ」
笑いながら話を聞かせてくれました。
男子トイレの中に入ってしてたとかってビックリするような話もポンポンと・・。
私は友達から聞いたわけじゃないんですけど勝手に
「レナちゃんてエッチ好きで結構淫乱だなんて話聞いてたよ」
と笑い話の延長程度に続けてみました。これの回答もビックリ・・
「そうそう 昔から結構好きだね」
なんて言うんです。昔から? じゃあ今もってことでしょうか?
誘っても大丈夫なのかどうなのか・・いろいろ考えちゃいましたよ。
そんな話をしてるものですから思わず私も「自分Sなんだよね」なんて会話もしてしまいます。
またまたビックリです・・
「うそ? レナMだよ」
なんともあっけらかんと答えてくれました。こうなったら当然誘いますよね・・
ホテルへの誘いには当たり前のようにかなり悩んでましたけど・・「まっ いいか」って相変わらずの軽い返事が聞けました。
私の頭の中はすでにレナちゃんの裸を想像して・・友達と穴兄弟になるんだな・・なんて考えてました。

行ったホテルは普通のラブホテル。SだMだと話した後だからSMホテルなんてのもありだったのかもしれませんが、残念ながらそういうホテルはこの辺りにないんです。
それを残念に思うよりもあのレナちゃんとホテルに来てるってことの方が、思っても見なかった嬉しい状況なんですから、素直に喜びましたよ。
SだMだと話はしましたけど学生時代仲の良かった友達同士。主だの奴隷だのなんて関係ではありません。
命令口調なんて使わなかったですね。それでも
「脱いでごらん」
って言うと素直に脱いでくれました。私がソファーに座ってタバコを吸ってる前でです。
演技なんでしょうか?下着だけになとさっきまで話してた軽いノリのレナちゃんじゃなく、恥ずかしそうに胸を両手で隠したりするんです。
上下黒の綺麗な下着。勝負下着だったんでしょうかね・・ひょっとしたらレナちゃんは初めから誰かとこういうことをするかもしれない、なんて思ってクラス会に参加していたのかもしれません。
「全部だよ」
下着姿で手で隠してるレナちゃんに言いました。少し口をとがらせるようにして私に見せた顔はとても可愛かったです。

少し学生時代の話に戻りますが・・私は何度かレナちゃんをオカズにさせてもらったことがあります。
私に彼女と言うものが出来てからはオカズにする回数は減りましたが、それでもこの年齢になるまで年に何度かお世話になるほどです。
夏場の部活の時なんかは、汗で濡れたシャツから透けて見えたブラジャーに興奮したものです。
スパイクを打って着地する時に揺れろ・・なんて思いながら見ていたものです。
そのレナちゃんがシャツから透けたブラジャーではなく、そのものを見せてくれてるんです。
さらにそのブラジャーを外して、揺れるのを期待しながら見てたおっぱいを出そうとしてるんです。
この場合「感慨深い」なんて言葉は不釣合いでしょうか?そんな感じでした。


全部書くととても長くなりそうです・・また今度。



--------------------------------------------------------------------------------
inserted by FC2 system