BBS3 2004/12 過去ログ



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[1530] 美幸・2 投稿者:種付け師 投稿日:2004/12/30(Thu) 16:20

それからは私が美幸を孕ませる事になったわけですが、「オレは今からお前を孕ませて孕んだ子供は産ませるから」と言い放つと、そんな風に明確に言い切った男は私が初めてだったそうで、「嬉しい・・・ほんとに子供産ませてくれるの?」
一応はだんながちゃんといて、既に子供が2人もいる女の言うセリフとはとても思えませんよね
言う私も私ですが、嬉しがる美幸も狂ってます
でも、人の奥さんを便所代わりに使って孕ませておまけに子供まで産ませるのは私が一番興奮する行為です
「子供が産まれたらオレの名前を一字取ってオレが名付け親になるから」
「うんそうして」
自分の妻が他の男に安く使われて孕まされる
しかも産まれて来た子供にはその男の字を取って名付け親にまでなられてる
間抜けなだんなです
美幸はそれからすぐに孕みました
その頃に私の友人が実は妊婦マニアだという事がわかったので、美幸の上と下の口の栄養補給は友人にもお願いして2人で交代で、時には一緒にやってました
その友人はSMマニアでもあったので(これは以前から知ってましたが・・・)妊婦姿の美幸を縛ったりして遊んでるうちに美幸は縄の味も覚えてしまったらしく、4人目はトモさん(その友人です)の子供を産みたいと言い出す始末でした
夫以外の男の子種で孕んだ子供がお腹の中にいてるのにもう次の催促です
この頃には美幸の頭のおかしさはわかってましたので別に驚きはしませんでしたが、よく考えるともしそうなったら4人の子供は全部父親が違うわけで、しかもだんなの子供は1人もいない事になります
これは面白い
友人にもこの話をすると面白そうだから是非やらせろと言ってきました
ただ、この時点で美幸は3人の子持ちです
子育てもあるし、4人以上の子供を育てて行くとなるといくら何でも家計が持ちません
そのあたりは会社を経営してる友人が色々段取りを付けてくれ、お膳立てが出来た時点でいよいよ種付けです
普通に抱いても面白くないので、当時付き合いがあった女を計5回連れて行き公開種付けショーをしました
連れて行った女に美幸のこれまでの行状を軽く話して今から私の友人が孕ませるんだって言うと2人とも最初はビックリしてましたが次からは面白がって参加したがりました
「え?・・・ほんとに?3人のお子さんって3人とも違う男の人の?」
「ご主人知らないの?」
「・・・・・」
2人の女の最初の共通した反応です
「私は4人も子供産めないなぁ・・・・」
「身体がボロボロになりそう」
『美幸は今までに4回子供おろしてるぞ』
「えええ?じゃあ何回妊娠してるの?・・・・・7回?」
「身体壊れそう・・・・」
『7回とも相手違うぞ』
「・・・・」
友人にバックから突かれてる最中とかにこういう会話をしてると美幸が哀しげな目でこっちを見て何かを言いたそうにしながら喘いでます
同性に蔑まれたりすると惨めで泣きそうになるみたいですが、でも感じるようです
見世物になってるようなのも嫌なんだけどたまらないとか
美幸のそういう姿を見て見物がてら参加してる女の発言も微妙に変わっていきます
「父親が全部違うなんて犬と変わらないね」
「次は黒人さんの子供とか産んでみたらどう?」
「公園で寝てるホームレスの人とかもいいかも〜」
男より女の方が実はえぐいって言いますけどほんとですねぇ
後で聞いたんですが、美幸を見てるとイライラするそうで女が嫌いな女なんだそうです
お菓子工場でも次の職場でも女同士の人間関係でいずらくなって辞めたのがよくわかります
まあそんなこんなで無事、友人の子を孕んだ美幸は超安産で男の子を産み、男・女・女・男ときれいに産み分けました
このあたりから美幸の所有権は友人に譲ってましたので私はプレーを見物したり気が向いたら便所代わりに使う程度
ただ、友人はマニアなお方ですのでかなりの事をしてるらしく内容をザッと書くと
乳首とビラビラにピアス
クリ皮の切除(美幸から聞きましたが自転車に乗れなくなったそうです)
公園での全裸に首輪をしての散歩
飲尿(よく躾たようで友人が「おい!ションベン」と言うと友人のズボンのチャックを下ろして手を添えて口を開けてこぼさず全部飲んでました)
友人の仕事関係(建設関係の若い連中だそうです)による輪姦プレー
まだありますが書ききれませんのでこのへんにしておきます
3人目、4人目を立て続けに産ませたので少し美幸が落ち着くまで待とうと種付けはしないでいると、子供はまだ孕ませてもいいのか?と聞いてきたので好きにしてくれと返事をすると出産は次で打ち止めにして、後は自然に孕まなくなるまで色んな男の子供を孕ませるんだと言って5人目を今年の最初に産ませたようです
5人目の子供の父親は風俗で仕事中に孕むのが面白いとか言って、知り合いの風俗関係者の紹介で中出し専門のデートクラブのような店で働かせて見事に1ヶ月もしないうちに孕んだらしく、美幸はどこの誰かもわからない男に安い金で買われるだけでも興奮してたらしいのですが、妊娠がわかった時の興奮のしようは普通ではなかったそうです

1人目  17歳  中絶      例の中年親父
2人目  18歳  中絶        〃
3人目  18歳  中絶      お菓子工場の誰か
4人目  19歳  中絶      全くわからず
5人目  21歳  出産(男)     〃         6人目  23歳  出産(女)   内職会社の男      7人目  24歳  出産(女)   私の子供        8人目  25歳  出産(男)   マニアの友人      9人目  28歳  出産(男)   風俗のバイトの時の客

今までの経緯を整理して書くとこうなりますが、書き出して見てみると凄いですねぇ
9回孕んで9回とも違う種
しかもだんなの子供が1人もいません
これからの美幸がどうなっていくのかは友人次第なので、また機会があればここに書き込むかもしれません


次回は美幸の従姉妹を孕ませた話か、美幸といい勝負する狂った女のお話になるか・・・



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[1529] 美幸・1 投稿者:種付け師 投稿日:2004/12/30(Thu) 16:14

○○美幸
昭和50年生まれ
知り合った年齢
(私)33歳
(美幸)24歳
キッカケ
テレクラ


今回のお話はあまりにも内容がえぐいので不快に思われる方は読み飛ばしてください
特に今回はお話の事情から細かく書きましたが内容が内容なので多少事実をいじっております
ご了承ください

当時、営業マンだった私は時間潰しを兼ねてよくテレクラに行ってました
訪問予定先とアポが取れた女のいる場所の方向が同じならアポを取って、会えればそのままホテルへ
すっぽかされたらそのまま仕事へ
こんな感じで過ごしてました
美幸は私の自宅の方向だったんで、すっぽかされたら家で昼メシでも食えばいいかなと気楽に約束をして向かいました
待ち合わせ場所のコンビニの前には赤ちゃんを抱いてる若い女が立ってるだけです
身長155cmで細身、髪の毛はロング、赤のTシャツにジーパン
電話で聞いた通りです
化粧気がないと言うよりは地味と言うか垢抜けないと言うか・・・
子連れは聞いてないぞと思いましたが声をかけたら美幸でした
「ごめんなさい、上の子は何とか近所の奥さんに預けれたんだけど下の子は急だったし無理だったの」
少しオドオドしてた表情は今でも忘れません
こういう女は強引な男に強く何かを求められたり頼まれたりすると断れない性格です
正直、新しい玩具を見つけた子供の心境に近いものがありました
焦る事もないなと判断した私は車に乗せて取り合えず近くのたまに行く寿司屋に向かいました
子連れなのに嫌な顔ひとつしないで昼メシまでご馳走になってと喜んだようで「今日は時間があまりないからフェラだけして」って頼むとパチンコ屋の駐車場で洗ってもしない初対面の男のモノを嬉しそうにしゃぶってました
「今度、時間のある時にもっと色々してあげるね」と言い残して美幸はその日は帰って行きました
次の週に昼間、時間があったので美幸に電話するとお昼を作りますから家に来てと言われました
2回目にいきなり自宅はまずいんじゃないのとも思ったんですが若気の至りでしょうね
お邪魔する事にしました
前回会った時も思ってはいたんですが生活のレベルは高くないというか・・・まあズバリ言うと生活に追われてる風
家は刑事ドラマに出てくるような外に階段の付いた日当たりの悪いジメッとしたアパートです
どおりで寿司屋に行った時に、回ってないお寿司屋さん入るの久しぶりって言ってたはずです
こんな事は別に書かなくてもいいんでしょうけど後からお話する内容上、わかっていただいてる方が空気が読めるかなと思いあえて書きました
悲しいんじゃなく哀しい
美幸の今までの人生そのものに哀愁が漂ってるからです
「上の子は隣の奥さんに預けてるの、だからゆっくりしていってね」
「この子はおとなしいし、すぐに寝るから大丈夫」
「ウチの人は今日は泊まりの現場だから帰ってこないし」
私に安心して欲しかったんでしょうね
家に上がると同時にそう言ってきました
男の顔色を常にうかがうようなこの態度
別に見た目がぶさいくでもないし、子供が2人いるとは言え世間的には若い女ですから何故ここまでへりくだる必要があるのかこの時はまだわかりませんでした
子供を寝かしてくるからここで待っててと通された部屋は夫婦の寝室
布団の上でタバコを吸ってボケーとしてるとバスタオルを巻いただけの美幸が入ってきました
結局その日は夕方までに3発美幸の中に注ぎました
それからは昼間に時間があると美幸の自宅やホテル、だんなが泊まりの日は深夜に子供を起こさないように裏口から上がって明け方まで、時間がない時は車の中や玄関先でフェラだけさせたりと便利に使ってました
身体を許したからでしょうか美幸は自分の今までの過去を話し出しました
可能性はなくはないんだけど、実は2人ともだんなの子供じゃない
自分的には多分違うと思う
1人目は誰の子か全くわからない
2人目は内職の仕事を持って来てた担当の男の子供
なんだこの女は!と思いましたが話を聞いてると狂ってるというか哀しいというか・・・
高校時代に苦しい実家の家計を助けようとバイトしたのが美幸の実家が丸ごとお世話になってた酒屋さん
酒屋と言っても田舎の酒屋ですから金持ちというか小金持ちなわけです
酒屋の他にもガソリンスタンドや駐車場を経営してたそうです
そこの社長に美幸のお父さんもお母さんも世話になってたらしく、特にお母さんはかなり世話になってたらしいです
美幸のお父さんは病弱で入退院の繰り返し
お母さんのパート収入だけで食べていけるはずもないわけで、まあ早い話がそこの社長の愛人というか下の世話をして小遣いをもらってたんでしょう
それはいいとして何でこんな男のいるところにバイトに行かせたのか母親の神経を疑いたくなりますが、もしかしたら娘をバイトにこさせろとその男に言われたのかもしれませんね
母娘丼になるのをわかってて・・・
その事は美幸がそこの酒屋でバイトを始めるまでは知らなかったそうです
バイトを始めてから半年もしないうちに美幸は処女を失ったそうですが相手はその社長
隣の県まで朝から仕入れに行くのに手伝いで呼ばれた帰り道にホテルで中年親父(40代だったらしいですが)に貫通されたようです
高2の夏休みだったとか
もちろん最初は抵抗したそうですが、お前の家は何でお父さんがロクに働いてないのに生活が出来るかわかってるか?妹の高校の入学のお金とかはどっから出たかわかってるのか?
さすが田舎の中年親父
脂ギトギトの口説き文句
3流エロ小説並みです
美幸も自分の家が何でギリギリ生活が出来てるのか不思議には思ってたそうなんですが、さすがにこれで理解が出来たようで抵抗する力が抜けて後はよく覚えてないそうです
その後は、酒屋の倉庫、従業員の休憩室、トイレ、社長室・・・・ありとあらゆる場所でやられまくったそうです
特にフェラは徹底的に仕込まれたらしく10分と言われたら10分
30分と言われたら30分ちょうどで射精出来るように躾られてそれよりも早くても遅くても厳しく叱られるらしく最初は泣きながらやってたそうです
どおりでこの間のフェラがあまりにも上手で風俗嬢の経験でもあるのかなと思ったわけです
風呂に入ってない洗ってないモノを舐めるのはすぐに慣れても、アナルを舐めるのは最後まで好きになれなかったそうです
そりゃあ40代の太った脂ぎった親父の尻の穴を舐めるのが好きな女子高生なんていませんよね
アナルも高3の春休みに開通されて、それからはアソコかアナル、親父の気の向いた方の穴に射精されてたそうです
妊娠は高2の冬休みと高3の秋に計2回
40代の中年親父が女子高生をこれだけ好き放題に性欲処理代わりに使って捕まらなかったのも世間体を気にする田舎ならではですし、時給の他にも多少の小遣いももらってたそうですがどう考えても安上がりに遊ばれてますよね
高校を卒業すると地元からは逃げるようにこっちに出てきたそうで、寂しさからと中年親父に開発された身体を持て余してたのとで相当男出入りが激しかったようです
就職したお菓子工場では誰とでも寝る女
課長や主任、班長、同僚・・・・
関係がなかった男はほとんどいなかったそうで、男子便所にも「サセコ美幸」とか書かれてたようで、他の女子工員との人間関係のイザコザもあって1年もしないうちに辞めて後は職を転々としたようです
職場で共同便所になってたような女ですからナンパ、テレクラ、伝言ダイヤル・・・職を何回も変わるのも全部色事のイザコザ
中年親父に中で精液を注がれる快感を仕込まれてた美幸は誰にでも中に出させてたらしく、父親がわからない子供を2回孕んだそうです
今のだんなとは狭い喫茶店でコーヒーを飲んでる時にタバコの火を貸してもらってそれが嬉しくって自分から誘ってホテルに行ったのがキッカケらしいです
だんなと付き合ってる時も、だんなが突き抜けてお人好しなのをいい事にして誘われたら誰にでも抱かれてて、だんなも含めて相変わらず誰にでも中出しさせてたようですが4回目の堕胎手術の時に、医者にこれ以上子供を堕胎すともう子供が産めなくなる可能性があると言われてたのを思い出したそうで恐る恐るだんなにそれを言うと、じゃあ結婚しようかという事になったそうです
お菓子工場時代に、誰とでもSEXして父親がわからない子供を孕んだ時に異常に興奮してしまったようで、しかも今回は産む
お腹が段々と大きくなるに連れて興奮は増していく一方だったようです
だんなが美幸の身体を心配して抱いてくれなくなって欲求が溜まってきてたのと、お腹の子供の父親がわからないのにその上他の男に抱かれるともっと興奮したそうで妊娠中はテレクラやツーショットダイヤル、伝言ダイヤルで男を漁ってたとか
上の子が産まれてからは子育てに追われてたわけですが、当然子供は小さいし今までのように表を出歩くわけにもいかず家計も苦しいのとで内職を始めたそうです
2人目の子供の父親はこの内職の材料を持ってくる男だったそうで、自分から誘ったそうです
その男は1週間に1回程度、定期的に美幸の家を訪れて、来た日はほぼ必ず自宅に上がりこませて、だんなが泊まりの日は私と同じように朝まで抱いてもらってたそうです
だんなが2週間近く遠方の現場に出張してた時にほぼ毎日注がれた時にどうやら2人目が命中したらしく、その男にそれを言うと「産め、だんなの子供として産んで育てろ」と言われたのが嬉しかったそうで素直に産んだそうです
無責任に産めって言われて何がどう嬉しいのかよくわかりませんが・・・
男は美幸が妊娠8ヶ月くらいの時に内職の会社が倒産したらしくそのまま家にも来なくなったそうです
以上、長くなりましたがこの狂ってる女の過去をお話しないとこれからのもっと狂った状況にご納得がいかないだろうと思いあえて詳しく書いてみました


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[1528] 香織・静香 投稿者:種付け師 投稿日:2004/12/24(Fri) 23:45

○○香織
昭和45年生まれ
知り合った年齢
(私)24歳
(香織)20歳
キッカケ
簡単に言うと友人の紹介
○○静香(香織の姉)
昭和42年生まれ
知り合った年齢
(静香)23歳



香織と知り合ったのは香織が短大の卒業式を終わった頃でした
初めて会った時はとても短大を卒業したような雰囲気にも見えず、高校生か、下手をすると中学生と間違えるような幼いというかまだまだ女の匂いはしないような雰囲気でした
身長も150cmないし化粧気もなく体型も幼児体型
正直どうでもよかったんですが、変に懐いてくるのでヒマにまかせて会ってました
まあ女に手を出すのが早い私ですので肉体関係を持つのにはそう時間はかからなかったのですが、香織は私が初めての男でした
性知識が中学生以下の香織は私が教える事を疑問も持たずに何でも受け入れてくれましたので、その年の夏頃までは集中して色々教え込めました
私が上着を脱ごうとしたら服をハンガーなどに掛ける
靴下を脱がす、履かせるのは女の役目
一緒に風呂に入ったら男の身体はタオルではなく自分の手で全身くまなく洗う
抱いてもらう前に正座して「今日も可愛がってください、よろしくお願いします」と正座して挨拶をする
終わったら「ありがとうございました」とお礼を言う
精液を口に出されたら飲むのは当然
男は女の身体のどこに、いつ出してもいいもの
したがって、避妊は女のする事
いくら性の知識がない女でも途中でおかしいと思うのが普通ですが、香織は男と付き合ったのは私が初めてでおかしいとは思いながらも逆らうという事をしない女だったので最後には全部受け入れてました
さて、いよいよ妊娠関係のお話ですが、当然好き放題に出したい場所で射精してれば孕むのは当然で8月頃に「生理が止まったの・・・」と
病院に行かせて処置はしたのですが、同居してる姉にバレて姉が私のところに話をしに来ました
「どういうつもりで付き合ってるんですか?」
妹想いのいい姉なわけですが、とろい香織とは違ってさすが大手銀行勤務のまともな社会人ですから言う事もまともです
見た目も姉妹ですか?と聞きたくなるようなほど違います
でもワンレンをかき上げながらしゃべる生意気な物言いにキレた私は自宅だった事もあって犯してやりました
最初は抵抗しましたが、縛り上げてバイブで責めていきそうになったら止める、また責める、止めるを根気よく繰り返してるうちに朝方には自分から私の身体に乗って腰を振ってました
次の日には静香の勤めてる銀行の前で待ち伏せ、さらってそのままホテルへ
翌日も行くつもりでしたが昨日の事も含めて拒否されたり待ち伏せをかわされてもいけないので昼間に支店の窓口に行き振込み用紙に添えて「仕事が終わったら家に来い」とメモを渡すと泣きそうな顔で部屋へやってきました
「お願いだから職場には来ないで」
2日前には強気で偉そうに説教垂れれた女が見る影もありません
職場には顔は出さない
香織にはこれからはちゃんと避妊をする
私と静香の関係は香織には秘密にする
その代わり、私に呼び出された時はいつでも相手をする
静香には婚約者がいましたが、婚約者とのデートの約束があろうがデート中であろうが私からの呼び出しが最優先
その夜のうちにそういう約束になりました
約束の内容は全て香織に話しましたが「そう・・・仕方ないよね」と悲しそうに言うだけでした
香織は最初の妊娠以来、ピルを飲んでましたが問題は姉です
私に抱かれてる時は従順なんですが、いざ素に戻ると「こんな関係良くないからこれで終わりにしましょ」
関係を終わらせる条件を静香に出した時の顔は忘れません
絶対に嫌だって言いましたが、じゃあ香織に避妊させないで何回でも妊娠・中絶を繰り返させるぞと脅かすと渋々受け入れました
条件とは、1人目の子供は私の子供を産む事
結果としては約束は守られました
しかも、ほぼ同時期に妹の香織も妊娠するというオマケ付きで・・・
「中でいっぱいください」「濃いのちょうだい」「妊娠させて〜」「赤ちゃん欲しいの」と何十回も言わせながらのSEXは最高でした
結婚してすぐに妊娠がわかったので周囲はハネムーンベビーと思ってるようですが披露宴の3日前からと当日の早朝までに集中して注いだのが命中してるとは誰も知らないでしょう
私と静香、香織を除いては・・・
香織にも孕んでもらう予定でしたので静香の結婚式の3ヶ月前からピルの服用は止めさせて静香がハネムーンに旅立った次の日から毎日注ぎました
香織は次に妊娠した子供は産みたいと言ってましたので、静香がさっきの条件を呑んだ頃から同じ会社で言い寄ってきてた結婚を焦ってた男と付き合せてました
30半ばのその男は母1人子1人で早く母親を安心させたいとかで会話の端々に結婚願望が強い事を香織から聞いてましたので、お古を押し付けるにはちょうど適任だと思ってました
この男なら、出来ちゃったって言えば喜んで香織を引き取ってくれるわけですから静香の結婚・妊娠に合わせればいいわけです
結果はほぼ同時期に妊娠
姉妹揃って女の子を出産でしたが誕生日も9日違いだけの計画的な子作りでした
戸籍上は従姉妹になりますが実際には腹違いの姉妹です
すいません、少しややこしいですね
ハネムーンから帰ってきててもまだその時点では妊娠はわかってないわけですから、妊娠がわかるまでの間は姉妹揃って中出しのし放題
昼間に静香の新居で新婚の新妻に種付けをした後、妹にも
若かったんでしょうね、ほぼ毎日姉妹の体内に精液を注ぎまくってました
幸運にも受胎したのも同時期で、どうやら静香の結婚式の前後に受精したようです
基本的に気の強い静香は「これでいいんでしょ?約束は果たしたんだからもう目の前に現れないで」「香織ちゃんとも別れてちょうだい」お腹の子供の父親に何て事言うんでしょうか
約束通り静香には連絡を入れないでいてると今度は向こうから半狂乱で電話がかかってきました
香織から妊娠の事と結婚の事、お腹の子供が私の子供だって聞いたんでしょう
泣きわめいてましたが今さらどうにもならないとわかるとそのまま電話を切られました
静香と話をしたのはこれが最後になりました
香織とは別れるつもりはなかったので妊婦とのSEXを臨月まで楽しみました
自分が種付けした女が乳首や乳輪がでかくなり黒くなって体型まで崩れて行く様は見てて興奮以外の何物でもありませんでした
増してや間抜けな男が自分の子供だと信じて喜んでるなんてね
香織は2人目も私の子供を産んで(2人目は男の子でした)現在にいたります
人のいいだんなは上の子も下の子もゴムが破れて命中したとの香織の言葉を信じてるようです
2人目の出産の後にだんなには内緒で避妊手術を受けさせましたので私はいつでも好きな時に中に出してますが、だんなは未だにゴム付きでしかも「妊娠しやすいみたいだから」の言葉を信じてゴムは2枚重ねらしいです
可哀想に香織のナマ膣の感触をまともに1回も味わってないようです
しかも香織は性的に淡白な女だとも思ってるようで、18センチのモノを根元までくわえられる、アナルとアソコの両方に2穴ファックされると白目を剥いていく、引っ越す前にパートで働いてたコンビニの男の店員全員と関係があって店員の公衆便所になってたなんてのも知らないようです
静香と香織の上の子は今では中学生になってますが、この間写真を見せてもらうと従姉妹同士というよりは姉妹のようで親戚とかが集まると姉妹みたいねぇっていつも言われるらしいです
まあ事実そうなんですが・・・
香織との関係は今でも細々と続いてますがさすがに少々飽きてきたので最近は友人にレンタルする回数が増えてきました
子供の出来ない体は重宝されてるようで、本人はコンビニのバイト時代もそうなんですがモテてると勘違いしてるらしく嬉しそうです


次回はかなり狂ってるとしか思えないような女のお話をさせていただきます


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[1527] 処女いただき 投稿者:K 投稿日:2004/12/22(Wed) 21:35

もう10年も前,郊外のスーパーで商品の管理をしていました。たくさんの商品を扱うその店には高校生を含むアルバイトがいつも4〜5人働いていました。Kはその中でも自分のお気に入りの子で,会うのがとても楽しみでしたが,偶然帰る時刻がKと一緒になりました。2時を過ぎていましたが二人とも食事はまだで,Kを近くのファミレスへ誘い,遅い昼飯をすませます。思い切って家に誘うとKはそのままついてきました。
 初めは部屋のベッドに腰掛けてテレビを見ていましたが,さらに思い切って肩に手を回すともたれかかってきます。これ幸いとばかりに,キス。そのままKはされるままで,服を脱がされても抵抗はしませんでした。
しっかりと閉じた太股をこじ開け,あそこに手を入れると,予想外に濡れていました。自分も興奮の中にあって,床に膝を立ててKの両膝の間に入り,あそこに顔を埋め,舐め始めました。膝を開くことに初めこそ抵抗して力を入れていたKでしたが,だんだん力が抜け,気持ちよさそうな様子になりました。夢中になって舐める内にこちらもだんだん我慢の限界。服を脱いで素っ裸になるとベッドに押し倒しました。
もうここまで来ています。当然イエスの答えを期待して,入れていいかと尋ねるのですが,答えはノー。Kは処女で,まだセックスはしたことがないからというのです。もちろんそんなことは関係ありません。OKをもらおうといろいろ話しながら愛撫を続けるうち,もっと気持ちよくなりたいけれど,入れられることに対して痛みやペニスそのものへの恐怖感があることがわかりました。そこでKを起こして向かい合わせになり,初めて見るだろう大きくなったペニスをじっくりと見せるようにしました。初め大きさやそのグロテスクな形に驚いていたKも言われるままに手でさわり,表面をなでるようになりました。舐めてもらったお返しをするように言うと,それほどのためらいもなく亀頭の先を舐め始め,熱心におしゃぶりをしてくれました。Kはそれでこの場を逃れようとしているのかもしれなませんが,こちらはそれでは済ませられません。Kをふたたび仰向けにして上下を逆にすると69をしばらくしました。
 うんとはなかなか言わないKでしたが,何とかなだめ,OKをもらうことに成功しました。自分としても処女は初めてで期待が膨らみます。どんな風に結合しようかとあれこれ考えました。処女をいただくのにふさわしいのは・・・と考え,一時はバックからとも考えましたが,Kが少しかわいそうに思えたことと,その時の顔を見ることができないことから,正常位で行くことにしました。
 股を開かせ,間に膝を入れると準備完了。完全に勃起したペニスを十分に濡れたあそこに入れていきました。亀頭を入れたあたりでKがとても痛がって上にずり上がろうとしましたが,あがるのにも限界があります。我慢するように言うと痛いという訴えを無視して奥まで入れました。そのことをKに言うとKは安心したようでした。
 Kの痛がっている様子を見るとあまり長くするのはかわいそうに思えたので,なるべく激しい動きがないように気をつけてピストン運動をしました。自分も処女をいただいた満足感や興奮ですぐに頂点です。5分も持たないで全てを新品のKの子宮の奥に放出しました。Kは放心。
 ペニスを抜くと,そこには綺麗な血が幾筋がついていました。Kのあそこをのぞき込むと右下の部分に出血が見られました。自分は処女をいただいた大きな満足感一杯になりましたが,もう一つやりたいことがあったのでずっとそこを覗いているわけには行きません。ティッシュを小さくたたみ,あそこの奥に注意深く詰め込み,精液が出てくるのを堰き止めます。そしてさっきまで履いていたパンティをもう一度履かせて立たせました。そのままキス。ベッドの脇に座って胸を触ったりキスをしたり。頃合いを見計らってパンティを見ると,そう,処女の印,あそこからの出血で汚れています。こうして出血のパンティを手に入れました。
 また脱がすと2回戦へ。今度は四つんばいの体勢にして両膝を広げさせ,尻を上げさせます。あそこに詰めておいたティッシュには精液と血がついていました。
 バックから入れると,Kはまだ痛いと訴えますが,すでに処女膜は破れ,あそこは精液で十分ぬるぬるになっていますからさっきまでと比べればそれほどでもなさそうです。処女膜に負担がかからないように気をつけながら,白い綺麗な尻に向かって深く大きくペニスを打ち込みました。まだ使い込んでいないあそこが気持ちよくペニスを締め付けてくれます。Kもいつか痛みをこらえられるようになり,声を出さなくなりました。2回戦目もそろそろ限界。そのまま放出。充実の2回戦でした。
 Kとはその後半年ほどつきあいました。血の付いたパンティは今も記念に持っています。(その後同じ手のものを2枚入手しました)今から思うと,中出し2回で妊娠しなくて良かった..。


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[1526] 母 投稿者:賢一 投稿日:2004/12/19(Sun) 10:48

私が物心ついたときから、父はほとんど家にいなかった。東北の寒村にお決まりの出稼ぎだった。母の話では、父は道路建設やトンネル掘り、それに東京でのビル建設などで全国各地を渡り歩いているのだということだった。

田舎の暮らしは単調だ。朝早くからの野良仕事を終えると夕食、風呂に入ったあとは電気代がもったいないからと早々と床につく。家にはいくつかの座敷があったが、掃除が面倒だからと、母と私は同じ部屋で寝ていた。当然、布団も汚れるからという理由で一枚きりの布団に2人が並んで寝るのだった。

母の異状に私が気づいたのは、中学3年の夏だった。

夜中にふと目を覚ますと、布団の中で母のお尻が揺れていた。何をしてるのかな?と思って私は母の背中を見つめていた。母はハァハァと息をはずませている。腰が揺れ、大きなお尻がヒクヒクと動いている。クチヤ、クチヤとかすかな音がしている。母は片手を下腹に入れてしきりに動かしている。

ハハァ、センズリだな、と私は思った。中学生の私でもそれぐらいのことは察しがつく。そう思ったとたん、私の下腹部も反応し、分身がムクムクと頭をもたげて来た。

突然、母の腰がピクンと跳ねた。ハァ〜〜、、、母がかすかに絶え入るような声を洩らした。

私は母のアソコが見てみたいと思った。それから2,3日たった夜、私はグッスリ寝入っている母のそばににじり寄り、そっとてを伸ばして母の股間を探ってみた。母は、ズロースもつけずに素肌だった。モジャモジャしたものが手に触れた。指でかき分けると母のオチンチンのあたりはヌラッとした液体で濡れていた。肉の襞を開いて指を滑り込ませる。中は熱く火照っていた。

私のオチンチンも硬くなって来た。私は片手でそれをしごきながら、母の穴の中に入れた指をソロソロと出したり入れたりしていた。

母の腰が揺れ始めた。ハァァ〜と息遣いが荒くなる。母は、しきりにお尻を震わせ、私の手に押しつけて来る。私は、しごいているだけでは物足りなくなっていた。入れたい、、、と思った。腰を進め、このへんと思うところにあてがって押す。ヌラ、、、先が入ったかと思ったとき、母の声がした。

ケン坊、いいんだよ。おいで。しかし、初めてのことで焦っているのでなかなかうまく入らない。

じれったいねぇ。そう言うと母はクルリと体の向きを代え、私と正対した。ホラ、、、、母は私の硬くなったものを握って自分のところに当て、お尻を突き出した。ヌルッとした感触とともに、私のものは母の胎内に収まってしまっていた。

このことがあって以来、私と母は夜寝床に入るたびにこの秘めやかな行事を繰り返していた。私が絶頂に達し、ドクドクと注ぎ入れる度に母は身を反らせ、トウちゃん!トウちゃん!と叫んだ。

それからしばらくしたある日、夕食をとっていた母が突然、ウッと言って口を押さえた。あわてたように立ち上がり、流しへ行って何やらゲェゲェと戻している。心配になって、カカさ、病気か?って聞いたら、なんでもねぇ、、、。だけんど、このことはだれにも言っちゃなんねぇぞ、と母は答えた。

あれからもう50年。父は工事現場で足場から転落して死亡、残った母も10年前子宮ガンでこの世を去った。


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[1525] 二つの目覚め 投稿者:啓介 投稿日:2004/12/14(Tue) 10:59

ホテルに入って冷蔵庫から缶コーヒーを取り出す。「どうしますか?お湯溜めます?シャワー?それともこのまま…。」21歳と言う享子の声を押さえて語りかける。「まあ 落ち着いて コーヒーでも飲もうよ。そこの椅子に腰掛けて。」コーヒーを手渡し疑問を繰り返す。「催眠術は出来るけど 僕エッチは得意じゃないよ。速いし、短いし…。本当に催眠でそんな事できるの?」「お願いです。ダメでもいいからやってみてください。風俗やった子って イケない子が多いんです。風俗やってたときの友達に 催眠術でイケるようになるって聞いたんです。」「出来なかったら ゴメンね。」
「じゃあね そのまま椅子に腰掛けていて。手をね こうやって。そう、それからね この辺をジット見つめてごらん。」「両手がね 少しずつ離れていくよ。」テレクラで話をして 逢う約束の今日まで二日間、彼女の中で期待が膨らんでいたようです。いとも簡単に催眠暗示に掛かっています。「… どんどん眠たくなってくるよ。」いつも通りの手順です。この辺から少し暗示を変えていきます。「気持ちよくなってくるよ。どんどんエッチな気持ちになってくるよ。」頬が赤く染まってきます。唇が少し開き ため息が漏れてきます。「ほらもっともっといい気持ちになってくるよ。濡れてきたよ。クリトリスがチリチリと厚くなってくるよ。」歯をくいしばり耐えている表情です。「イケルよ。イッテごらん!」椅子の上で体を反らし 脚を延ばして『ウッ!』と一声 イッタみたいです。嘘でしょう?暗示だけでイッテしまいました。「ほら もっと気持ちよくなるよ!もう一度イケるよ!イッテ!!」『アウーッ!』またいっちゃいました。続けて念のためにもう一回イカせます。
実は 妻以外の女性がイクのを見るのは初めてです。援助の女性はいつもビジネスライクでイッテくれません。
催眠を解きます。「どうだった?」「スゴイ!イッた。本当にイケた。嬉しい。」「もっとやってみる?」「沢山シたい。」「触ってもいい?」「はい。」「エッチしちゃってもいいのかな?」「なんでも…沢山シテ下さい。」「シャワー使う?」二人でシャワーを使いました。
ベットに移動して催眠をかけ 暗示に加えて手のひらと指で刺激を与えます。享子の唇は私のものを咥え続けています。約3時間 40回近い絶頂を与えました。しばらくは彼女も私も立ち上がれないほどの体力を消耗していました。
「また会ってもらえますか?」「いいけど 彼とのエッチでイケなかったら 電話頂戴。多分もう 彼とのエッチで満足できると思うよ。」その後 彼女からの電話はありません。
それから10数年経ちました。これまでに催眠セックスで体をあわせたのは15名くらいでしょうか、18歳から29歳くらいまでの女性です。奥さんも数名いました。テレクラの電話で「遠隔催眠セックス」でイッテもらったのは100名近いと思います。こちらは15才から35歳くらいまで。奥さんも結構いたんでしょうけど その辺はよくわかりません。
公衆電話ボックスの中で数回イッタ数人の女の子、自宅から電話してきた15歳処女と言っていたあの子、電話の向こうで何回も何回も叫びながらイッタよね。イクって素敵でしょう?みなさん 今はどうしてますか?「今すぐ来て!」と叫んだ貴女、いかなくてごめんね だってそこ遠いんだもの。「もっとイカせて!」って哀願していた君、ゴメンね電話切っちゃって。君には9回もイカせたんだから もういいでしょう?それに いろんなシチュエーション考えるのって結構大変なんだよ。


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[1524] ジャズダンスの人妻 投稿者:ドクタ-K 投稿日:2004/12/10(Fri) 22:21

チャットで私の部屋に入ってきた人妻A美36歳。
チャットの待ち受けメッセは、貞淑な妻の顔とは違った淫靡な顔を話しする内容。
簡単な挨拶の後、お互いの簡単な自己紹介をすると彼女は隣町の近所だった。
彼女は、ジャズダンスの先生をしていると・・・
きっと体の線が締まった良いスタイルだと想像できた。
チャットでの話が進みにつれて、自分の心の本音を漏らした。
凄く淫らで、旦那とのSEXでは絶対に満足できない自分を分かっていると。
生理前には子宮が疼いて・・・・欲しくなると。
つまり自分の大勢なSEXの欲望と体力に、旦那では役にたたなくなってきたと。
旦那とのSEXもたまにあるが、義務以外の何ものでもないと。
でも、慎重な性格でメールとチャットでの話が3ヶ月ほど続いた。

そしてその日は彼女からの誘いだった。
彼女の仕事の終わった後にお茶をすることになった。
彼女の職場の近くのヨットハーバーの駐車場で待ち合わせた。
約束の時間に現れたのは、デニムが似合う想像通りの活発的な女性。
軽く食事をしながらお酒を飲み、色々と話を続けた。
彼女の結婚生活から夫婦関係、仕事、子供と。
お酒が進むにつれて彼女の秘めた性の願望に触れていった。
自分の性の年齢と供に性欲が高まるのに反して、
旦那への性欲がなくなり熟した体を自分でも持て余しだしたと。
特に、生理前の子宮の奥が疼く時には我慢できなくなると。
最初のチャットの時も生理前で体が疼いて仕方なかったと。
その時にその事を言い当てられて理性を無くしてしまったと。
今の自分の女の旬を楽しまないと・・・
今度の生理前には、男と女ではなく、
野生の本能でオスとメスで乱れる時間の秘めた願望を・・・
二人だけの秘密厳守とマナーを守って叶えてみようと口説いた。
次の生理前には連絡を貰える約束でこの日は別れた。

10日程して約束通り彼女からメールが入った。
生理前になったと・・・・・・
彼女は仕事を切り上げて、午後に会う約束になった。
車で彼女を拾い、軽くお茶をしてからホテルへと向かった。
部屋に入りシャワーを浴びて出てきた彼女の体は、
やはり想像通りに筋肉と熟女の肉が付いた男好きのする体。
キスからゆっくりと楽しむつもりだったが、
彼女は激しく舌を絡ませながら手を私の下半身に伸ばしてきた。
彼女は、私の硬くなった肉棒に容赦なく指を絡ませて・・・
握り・・・擦ってくる・・・・キスを交わす口から漏れる喘ぎ声を漏らしながら。
彼女の火のついた欲望はもう止まらなかった。
彼女は私の口を離して、足元に膝を折り握っていた肉棒に
むしゃぶりついてきた・・・・じゅるじゅると大きな音が響くくらいに。
彼女の欲望を思い通りにさせて楽しもうと、私はベットに横たわると
私の股に顔を埋めて頭を上下させながら・・・
私は、彼女の貪欲な欲望を肉棒に一心に受けながらも、
それを目で楽しんだ。

熟した女の欲望は、見てても迫力がありいやらしくも刺激的に目に飛び込む。
始めは彼女の好きなようにさせて、好きなように欲望を見てみようと思い、
しゃぶり・・・そして私の上に乗り・・・ダンスで鍛えた腰を狂ったように振りながら、
髪を乱して体を仰け反らせ、喘ぎ声から叫び声に変わり果てるまで。
私の上で何度も何度も快楽の波を執拗に求めている。
何度か彼女が果てて、やっと動きが止まった時に今度はこちらからの
反撃と、下から尻を両手で掴みながら腰を突き上げる。
自分で欲望を満たした時に、急に突き上げられたので彼女は
体がしゃっきとしないが、構わずに突き上げ・・下から撒き回す。
後は、彼女の欲望を体の奥から責める。
浅く、浅く、深く、深く突き刺して・・・カリから根元までぐるぐるとねじ込みながら・・・
カリでGスポットを小刻みに引っかきながら・・・・・
子宮に強くずんずんと重たいペニスの突きあげて・・・・・
溢れたい淫水がペニスの突き刺しで・・・大きなぐちょぐちょと音をあげて・・・・
快楽に淫水に溺れさせながら・・・大きく体を反り返って果てた。

後は、上になり・・・・後ろになり・・・・彼女の口から
「お願い・・・もう許して・・・・」と言わせて終わった・・・・




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[1523] その24 2004.12.07 投稿者:ペルソナ 投稿日:2004/12/08(Wed) 13:08

その24 2004.12.07

SFの佳代からのメールは、電話して欲しいとのこと。受話器からは、いつになく神妙な声が聞こえる。

「どうした?」
「また会いたくなっちゃった…」
「そろそろ生理だろう?」
「そうだけど…。話したいことがあるの。」

話したいこと? 珍しい。改まって言うようなことは、佳代との間にはないはずだ。一瞬「妊娠」が頭に浮かんだが、それはありえない。女性を傷つけるのは本意ではない。傷つけ合うために出逢ったわけではない。だから、用心には用心を重ねている。

あるとすれば、佳代の結婚くらいのものだろう。彼氏との結婚は大歓迎だ。写真では、なかなかの好青年。佳代も若く美しい花嫁になるだろう。しかし、それを機に別れるつもりだ。いつまでも引きずっていては、佳代の幸せにはならない。それは、以前に話してある。

体の関係だけの女でも、いろいろと儀式のような面倒はあるものだ。

仕方ない。時間を作ることにした。

SFとは言え、いざ結婚となると、感慨深い。抱き甲斐のある若い女なのに、思い出すのは、笑顔。イルミネーションに光る瞳、あどけない仕草。腕を組んで歩く時の美しい横顔、キスせざるをない艶やかな唇。テーブルのイヤリングをつまむ折の、なんとも愛らしい指先…。まるでSexは、些細な添え物のような気がしてくる。不思議なものだ。



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[1522] 和恵の実態 投稿者:和恵の元持ち主 投稿日:2004/12/07(Tue) 14:37

中学時代に処女をもらい、その後性欲処理器として使っていた和恵
を見かけた。妊娠と堕胎を何度も繰り返させたため、もう子供はで
きないと思っていたが、赤ん坊を連れて歩いていたので多少安心し
た。
性欲処理器として使っていた頃、和恵に「処女のふりして他の男とSEX」しろと命令し、何人もの男が「処女は初めてだ」と感激したそうな。笑える。
処女とSEXしたことがある人も、和恵は中古なので、その分計算から除いてね。
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[1521] 貞淑なセレブな人妻Rの変化 投稿者:ドクタ 投稿日:2004/12/06(Mon) 21:48

いつもの掲示板に人妻からのメールが来た。
人妻の家庭での自分の女を考える焦燥感が・・


・・・・・
こんにちわ!
初めましてXX歳の主婦です。
まず簡単に自己紹介を・・・
今はOO県在住です。 
1年前にOOから越してきました。
夫一人息子一人まだ幼稚園です。
私の年齢ではもうすでに子育ては終ってる年ですが・・
  
私は一度終了して又新たにしてます。
当然周りのおかあさんたちはみんな年下。 
なのであまり浮かないようにがんばってます。
見た目年齢、体力年齢、精神年齢はず〜っと下だと思います。 
だけど・・・なんとなくパソコンを開いて見たら、
この掲示板が目に入り貴方の自己紹介が目に飛び込んできました。
なんで〜こんなに似たような思いを感じてる人もいるんだなぁ〜って。

結婚してから、私自分で言うのもおかしいけどそれなりにきちんと、
よき妻、よき母、よき嫁すべて完璧にしてきました。
A型だから。結構生真面目なんです。
亭主関白な夫、自分勝手な舅、わがままな姑に仕えてきました。
友達はみんな私を古い!
明治の女みたい!って云います。
でも私のなかでは、それが普通、何の疑問も感じなかったんだけど。

OOからこちらに越してきて 世界が広がったせいかもしれません。
そういえばもう長いこと、ときめきなんて何処かに忘れてる。
芸能人みてかっこいいとかステキとか、そんな気持さえ失くしてしまっている。
もう何年も夫以外の人と話もしたことがない。
夫婦の会話も減りつつある今日この頃、なんだか寂しい。
このまま年老いていくことにいいようのない寂寥感を感じています。
パソコンもメールも初心者ですが、 
よろしくお願いします!
・・・・・

メールを繰り返していくうちに、Rの不満が段々と見えてきた。
育児には何の不満もないが、旦那との夜の営みに不快感を覚えて、
子供の父としての顔以外には、全く興味がなく男としては触られるのも駄目。
男性経験も2人で、SEX自体には感じないし好きではないと。
俄然・・・私のやる気が出てきた。
子供を産んだ女性で、SEXが好きでないと言っていた熟女では、
殆ど例外なく今までの男性が女性の体を開発出来なかっただけでした。
理由は色々でしたが、多かったのが自分だけ気持ち良ければ言いという
我侭なタイプと、女性が名器で男性が女性をいかせるまでもたない場合が多かった。

経験から、心から安心させれば体を開発するのは簡単ですから、
Rに甘えさせながら包み込んであげると。
Rは甘えるのはしたいが、SEXでは自分は感じないと疑ってくる。
折角女性に生まれてきたのに、女性の快楽も知らないのは寂しいから、
今の自分の女の旬を楽しまないと・・・
艶のある素敵な女性を枯れさせない為に、
心も体も・・このときめきと刺激が必要だと言い、
一人の女性として甘えてみたい・・・
優しく包まれたい気持ちを、お互いに拘束しなくて、
無理なく秘密厳守で優しく・・刺激的に・・激しく・・強く・・恥ずかしく・・大胆に・・
そして包み込みながら甘えさせてあげると誘った。
そして付け加えて、外見は優しく紳士的ですよ。マナーも心得ていますが
でも、服を脱ぐと凄くHですし強いですよと冗談交じりにHな事を想像させて。

1回目のデートの日が来た。
駅前で車で待っていると、車の横に現れたのは思っていた以上に
素敵なセレブだった。
早速ドライブで、山の手の美味しいケーキ屋に灰入り話を色々と。
ここで口説きに入った。
まずは普段の旦那の不満を聞き役に回りながら引き出し、
今のRが求めてるとものを確認させながら。
方向は、今までに考えられない今の自分を確認させて、
女としての寂しさと包まれて甘えたいと言う気持ちと、
これからの女を楽しみたいと・・・秘密厳守で・・・
これを自分で確認させてからドライブで暫く楽しみながら、
キスをしながら包んであげるからとホテルに誘った。
彼女は、戸惑っていたので、Hはしないと約束をして入った。
この日は、服を着たまま抱きしめ唇を時間をかけてゆっくりと
優しく楽しみながら、話をしながら時間を楽しんで出た。

その夜にRからメールが来ていた。
・・・・
今日は、素敵な時間をありがとう!
私の正直な感想を・・  約束どおり。
メールよりも、写真よりも実際に会ってみて男性として惹かれました。
ときめきを何年ぶりかで感じました。
私にもまだそういう心が残ってたこと、発見させられました。
とっくの昔に忘れてたから・・・それほど、魅力的な方だと思います。
でも、本音をいえば・・少し恐い・・
今日のこの展開は全く予想してなかっただけに、心の準備が全然できてないし、ちょっと不安です。
実をいうと今夜主人はいません。
今日は泊まりです。いなくてよかった。。。。
私まともに今日顔見れなかったかも知れない。。本当今夜はひとりでよかった。
家庭のこと、舅、姑、妻として、母として、
嫁としてきちんとしたことさえ、していれば、問題ないよね・・・ 
今自分にそう納得させてます。
・・・・・

戸惑いと興味との心の葛藤が分かるメール。
でも、確実に自分の中で忘れていた女の部分を自分で再発見した。
余りにも固まっていた自分自身の事が、メールを重ねて行くうちに
段々と解け始めてきた。
そして彼女の心の変化に直球を投げ込んだ。
彼女の返事は。

・・・・・
どうして、わかるの?知ってるの?って思いました。
女性同士で話をしてるときに、私がいつも話すことです。
男性には、軽く見られるのを恐れて話せない内容ですが、
ほんとうに、そのとおりです。
女性として、見られている目が欲しい。
でも、若い時ほど自分に自信もなくなってきて、
女としても魅力を失っているのはでと、不安がいっぱいで・・。
自分から恋をするほどの情熱も若さも失いつつあることに、
抵抗を覚えながらも、日常の生活で精一杯。
こんな自分から抜け出れるでしょうか?
・・・・・

暫くメールで話を続けて、次回のHの約束を取り付けた。
2回目の日が来た。
彼女のリクエストで、海辺をドライブして食事してホテルへ入った。
お互いにシャワーを浴びて、抱き合いキスを。
柔らかくじっくりと唇を食みながら、舌を絡めてたっぷりと時間をかけて。
優しく・・激しく・・時間をたっぷりとかけながら精神的に安心させながら、
刺激をたっぷりと頭の芯に感じさせた。
丁寧に体中の端から端までじっくりと優しく、いやらしく、激しく可愛がり、
そして乳首に時間を特にかけて舐めながら・・・強く吸い・・・歯で軽く食みながら・・・・・
彼女の体は、時間とともに解れていき体中を優しく時間をかけて舐めていくと、
私の手を握りながら必死で声を出すのを我慢しているのが分かる。
私の大きくなった肉棒を握らせると、初々しく握っている。
尺八はしてくれなかった・・・一度もしたことがないと・・これからの楽しみ。

彼女の陰部に手を伸ばすと、しっかりと濡れていた。
割れ目に舌を固くして差し入れて・・・・割れ目を舐め上げて・・・
いやらしい音を大きく立てながらじっくりと舐め上げた。
そして割れ目に硬く反り返ったペニスをゆっくりと押し込んだ。
彼女の中は、凄く柔らかく包み込んでくる気持ちの良い感触。
時間をかけて浅く、浅く、深く、深く突き刺して・・・
カリから根元までぐるぐるとねじ込みながら・・・彼女の感触を楽しみながら。
彼女の口から漏れないように必死で我慢する様子を見ながら、
彼女が特に感じる耳元に熱い息を吹きかけながら舐めて、
耳元で囁いた。
「我慢しないで声を出してごらん。恥ずかしくもないよ・・・。」と。
彼女は、我慢しきれなくなり声を漏らし始めた。
その声も、彼女が私の動きに合わせながら腰を振り始める頃には、
大きな喘ぎ声になって部屋に響いていた。
彼女の女の部分を引き出すには十分な時間を二人で過ごして、
部屋を出た。今日の事を後で報告してもらう約束をして。
次の日に約束の報告がメールで来た。

・・・・・
昨日の余韻がまだ残ってる感じ・・・
今日は朝から出てたので子供を塾へ送って今やっと、ひとりの時間に。
でも何から書いたらいいんだろう・・・・
昨夜は、私がなかなか眠れなかった。
ちょっと私には刺激が強すぎたかも・・でも確かに驚いてる。   
今までと違う自分に対してと、
貴方がこれまでにメールの中で言ってきたいろいろなことが全て何もかも、
一片の狂いもなくその通りだったこと。   
流石に広辞苑で勉強し、研究し、経験を積み重ねて来ただけのことは、ありますね。

本当にびっくり!  
自分のこと私自身よりも貴方のほうが見抜いてたということなのでしょうか。
ずっと長く一番身近にいた人よりも、わかってたということ・・・
何もかも隠さずに正直に書くから、笑わないでちゃんと受け止めてよ。
メールで書くのだって、恥ずかしいんだから。甘く素敵なひとときでした。
女として幸せでした。
多分今まで生きてきた中で味わったことがないほどの・・・
メールで、「私にしか出来ない」と言ってたけど、その通りだったみたい。
そのときは私すごい自信過剰な人!と思ってたし、
正直いって、その行為自体、そんなに変わるはずない、と思ってました。
OOからこちらに越してきて世界が広がったと言ってたけど、又違う意味で世界が広がったような気がします。
だけど・・・最初メールのやりとりだけでも、
罪の意識みたいな、後ろめたさを感じていたのに、
実際に会い、そしてこんな・・
私の中にこんな大胆な部分があるなんて。
その上、平然と家族と過ごせる・・  
男も女もふたつの顔があると言ってたけど、
もしかするとふたつどころかもっとたくさんあるかも・・・
私のなかの道徳、倫理感、理性、何もかもが崩れてしまった。
完璧に貴方のペースにはまってしまった。 
悔しいけど・・・   

でも、貴方と知り合わなかったら、
ずっ〜と知らなかったし、なんにも感じれなかったとは思います。
そういう意味では、やはり、ありがとう・・
でも少しまだちょっと怖い気持も・・  まだ複雑です。
・・・・・・

この壁を破ると後は引き出しが加速します・・・
次回以後がの計画を立てています


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[1520] その23 2004.12.05 投稿者:ペルソナ 投稿日:2004/12/06(Mon) 12:28

その23 2004.12.05

悦子とのたわいのないデート。
公園を散策し、寒いねと言いながら肩を抱く。「寒いね」とは、肩を抱くための口実。本当は、まるで9月のような暖かさなのだが(笑)。悦子にもその気分が通じて、微苦笑を交わす。それだけの時間が愛しい。2回目の逢瀬に使ったジャズ喫茶に入った。

いつもオシャベリな悦子の口が重い。なにか言いあぐねていることがあるらしい。

「どうしたんだい?なにか気になるのかい?」
「ううん。なんでもないの…。ごめんなさい。ちょっと疲れてるのかもしれないわ」
「ならもう帰ろうか?」
「いや、もっと一緒にいたいの。」
「だいじょうぶか?」
「うん、平気よ」
笑顔を作る悦子。

今日も穏やかないい日ではあったが、どこか重さが残る。



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[1519] さとみ 投稿者:種付け師 投稿日:2004/12/06(Mon) 03:25

○○さとみ(旧姓)
昭和43年生まれ
制服のスカート丈を詰めてペッタンコにしたカバンと無理した化粧に安物のイヤリング
一言で言えば背伸びしてるマセた女子○○でした
知り合った年齢
(私)・19歳大学生
(さとみ)・17歳○○生
キッカケ
私が当時バイトしてたバーに最初は彼氏と来て

前回は初めて孕ませた女の話だったので今回は初めて私の子供を産んだ女の話です
姉妹、母娘のお話は次回以降という事で

最初の何回かは大学生の彼氏に連れられて店に来てたのですが、ある日の夜彼氏とケンカしていくトコがなくなったからって半ベソで店に来ました
その日にお持ち帰りしたんですが、妊娠したら彼のせいにするから中に頂戴って言われて遠慮なく全発中に注ぎました
遊んでる女のフリをしててもしょせんは背伸びしてる○○生です
次の日に車で学校まで迎えに行ってやると、男がお迎えに来てるのがよほど嬉しかったのかそのままホテルに連れて行っても文句ひとつ言いません
しかも付き合ってるうちに他の女の存在を感じて捨てられたくないと思ったのか、他の女に負けたくなかったのか私が「いつでも中で出させてくれるのはお前だけだ」って言ったら「ゴム付けて」なんてセリフはついに1回も言いませんでした
車の中、ビルやマンションの屋上、非常階段、公園の便所・・・etc
色んな場所で抱きましたが一番興奮したのは学園祭に呼ばれて行った時にさとみの学校の体育館のトイレでやった時です
女子高のトイレでそこの生徒を抱くなんてそうそうは出来ませんものね
でも私もさとみも健康な若い男女なわけですから、避妊もせずにSEXしてると当然妊娠はします
1回目は親にも誰にもバレずに堕胎したのですが2回目は母親に見つかってしまって周囲にバレる事になりました
普通なら親が怒鳴り込んでくるところなんでしょうが、ちょうどその頃にさとみの両親に離婚が成立
結論から言うとバタバタしてるうちに堕胎せる時期を過ぎてしまいました
結局、さとみは1年間休学して子供は母親が産んだ事にして戸籍に入れたようです
さとみも今は36歳になるわけで、きっと今頃は誰かと結婚してるんでしょうが子供の事はダンナにちゃんと話してるんでしょうかねぇ・・・
それと、ついでの話になるんですがさとみの処遇を巡って親同士の話し合いになった時に私の親父がさとみの母親と話を付けたのをキッカケにどうも親父はさとみの母親を食ったようです
私とさとみは2度と会わない事になったのに親同士は何をしてるんだか・・・











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[1518] その22 2004.11.28 投稿者:ペルソナ 投稿日:2004/12/02(Thu) 14:20

その22 2004.11.28

悦子とは、相変わらず穏やかな逢瀬が続いている。腕を組み、見つめあい、微笑を交わす。それだけのデート。これがとても快いのだ。穏やかな時間が、とても切なく喜ばしい。

と、悦子が意外なことを言った。
「二人になりたいわ…」
「え?」
「もっと、くっつきたいの」
「ホテルかい?」
「恥かしいわ…言わせないで。イジワルね(^^)」
「そうか…ホテルか…」
言いよどんだのは、意外だったからだ。他意はなかったが…

「……ダメ? やっぱり、私はダメなのね…」
「いや、違う!!びっくりしただけだよ。行こう。実は、俺も肌を合わせたかったんだ。」

ため息のような喘ぎ、かすかな悶え。肌だけの触れ合いは、まるで朝のキスのように、清らかな気がする。しかし、悦子の肌は、実に敏感だ。乳首も、うなじも、耳も…、まるで花芯に触れたかのような、敏感さ。さすがに絶頂を迎えることはないが、その喘ぎも声も体のうねりも、まるで挿入されたかのような、反応を示す。「ああっ!!信夫さん。感じるわ。ステキぃ。気持いいわ。」 美しい声で喘ぐ。落ち着くとまた、穏やかな時間。そして、また睦言の繰り返し。果てることなく、快い時が続く。

ふと、真顔で悦子が聞いた。
「ねえ…、信夫さん。私、やっぱり濡れてない?」
「ん? そんなこと気にしなくていいよ。」
「ダメかしら? このままじゃ、信夫さん、私から離れちゃう…」
「そんなことは、ない! このままで充分だよ。」

しかし、悦子の言葉は真剣だ。仕方ない。濡れを確かめてやらざるを得ない。やはり、濡れていない。

「うーん…、濡れてないね。でも、気にするなって。俺は満足だから。」
「ねえ、信夫さん…。」
「ん?」
「いつも私を可愛がってくれるわ。体も求めないし、ただ、可愛がってくれる。いつも素敵な時間を作ってくれる。私に何も求めないで、してくれるの、信夫さんは…。でも、私は、何もしてあげられないの。私は、なにも出来ないの…。なにも出来ないの! こんなに好きなのに、なにもしてあげられないのよ! なにもしてあげられないっ…。」

驚いた。悦子はまだ自分を責めていたのか。悦子の目が潤んだ。必死に涙をこらえる悦子。しかし、可愛いのだ。泣きそうな悦子も、愛しくて仕方がない。髪を撫でながら、ニコニコと見つめるしかない。やがて、必死に涙を堪えていた悦子が、それに気付いた。

「なにニコニコしてるの?」
「可愛いから(^^)」
「もう!人が真剣に言ってるのに!」
「ほらほら、もう笑った(^^)」
「もう、知らないっ!」
悦子の涙が引いた。笑顔が戻った。俺が、「自分を責めちゃいけない」などと言っていれば、泣いていただろう。ただし、そんなに深い考えがあって、ニコニコしていたのではない。ただ猫の子のように、愛らしかっただけなのだが(笑)。

悦子は唇を求めてきた。唇をあわせ、舌が責め合う。と、悦子の膝がよじるように悶え始めた。欲情した女の仕草だ。吐息が漏れた。切ない瞳だった。しかし、それ以上はすべきでない…。

今はこれで良いとしても、悦子は重荷を背負いつづけることになるのだろうか。悦子にとって、濡れないということは、男にとっての不能と同じ意味なのだろうか?

別れ際の悦子の顔に、一瞬の陰りが見えたのは、気のせいだろうか?
初めて見せた一瞬の表情が、気に掛かる。



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[1517] 由美子 投稿者:種付け師 投稿日:2004/12/02(Thu) 02:02

○○○由美子(旧姓)
昭和38年生まれ
身長150cmそこそこで顔も童顔(伊藤つかさ系)のため年より幼く見えました
出会った当時の年齢
(私)17歳・高校生
(由美子)20歳・女子大生
キッカケ
年末のデパートのバイトで
初めてSEXした日
知り合って1ヶ月くらいしてから由美子の部屋で

初めて妊娠させたのがこの女になります
最初のSEXは共通1次が終わって初めての週末
私大の入試を控えてるのにも関わらず2日に1回のペースで会って入試が終わって大学の入学までの間はほぼ毎日
生理の時はフェラ
それ以外はほとんど中
大学に入ってからはペースは落ちたものの、年上の女をほぼ便所代わりに使ってました
完全に別れるまでの2年間に都合3回孕みましたが3回とも自分で勝手に病院に行って手術代も自分で払ってくれる便利この上ない女でした
大学を卒業したら田舎に帰る約束でこちらに来てた由美子は親との約束どおり卒業したら地元に戻ってしまい付き合いもなくなりました
今から思うと、避妊も何も気を使わずに出したい時に好きな場所で射精をする
女の身体の中に好きなだけ自分の体液を注ぐ快感や征服感を私に教えてくれたのは由美子かもしれません








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[1516] その21 2004.11.27 投稿者:ペルソナ 投稿日:2004/12/01(Wed) 13:01

その21 2004.11.27

今日は志乃から電話だ。
確かに、悦子にかまけていた。志乃とは間が開いた。それにしても、電話はなるべく避けろと言ってあるのに、困ったものだ。4日後から旦那について、カナダに1ヶ月行くと急に決まったそうだ。それまでに、一度会ってくれとのこと。

「それじゃ、欲求不満が溜まるなぁ。また男を何人か呼ぶか?」
「今度は、二人で過ごしたいわ…」
「愛しい彼氏とか…(笑)」
「茶化さないで。ホントに、今度は2人で。ね。しばらく会えないから…」
「嬉しいね。それじゃ、二人で会おう。」

ってなワケで、志乃を抱いてきた。昨日佳代を抱いたばかりだってのに、2度も求めてくるんだから、疲れた。もう若くはない(笑)。2度目のフェラは、なんだか気持が篭っていた。欲情を抑えられずに、自分から咥えてくる女は、快感だけではない何かを男に与える。首、肩、胸をとおり、徐々に下半身を目指す唇。しかも、吐息を漏らしつつ…。余は満足じゃ(笑)

ひと月以上会えないのに、抱くだけってのも味気ない気がしたので、夜景を見ながら天麩羅を楽しんだ。カナダの前に、美味い天麩羅も、洒落てるだろうと思ってね。まったくカナダの食べ物ときたら、野生人間には美味いだろうってシロモノだからなぁ。俺は、けっこう好きなんだが(笑)。

久しぶりの食事で、志乃は楽しそうだった。しばらくベッドでしか見ていなかったからなあ…。ややフォーマルな装いの志乃も、なかなか綺麗だった。目に楽しかった。SFとはいえ、たまには普通のデートもいいものだ。



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