BBS3 2004/10 過去ログ


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[1490] その9 2004.10.28 投稿者:ペルソナ 投稿日:2004/10/28(Thu) 09:35

悦子をカヌーに誘っていたんだ。今日これから出かける。幸い良い天気に恵まれた。

それにしても、なんて場所に誘ったんだろう。口説きたくたって、近くにはホテルもない。まして寒空の湖畔だ。なにも出来やしない。

悦子と身体の関係になるのが、無意識にためらわれたのだろうか…。悦子の透明さが、怖いのだろうか…。俺は、何を思っているのだろう?


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[1489] 手紙 投稿者:ウツ 投稿日:2004/10/27(Wed) 16:58

あなたが昔、犯した女性も今は人妻となっている筈。

僕は28歳の独身男です。確かにこの年齢になると付き合ってた女性達はもう結婚してるんだろうって思います。
別れてからも連絡を取れる人もいるし、まったく連絡先がわからない人もいます。
結婚して子供がいる人もいるし、まだ結婚してない人もいるかもしれません。
付き合った女性の数は多い方ではありませんが、そんな女性達に手紙って形で書いてみようかなと思います。

Yちゃんへ
お互い童貞・処女で付き合い始めて結局3ヶ月で別れてしまいましたね。
学生同士の付き合いなんてそんな感じなのかもしれませんがセックスできなかったのは今でも残念に思っています。
でもオッパイ揉ませてくれましたよね? オマンコを直接触らせてくれましたよね?
まだ固かったオッパイを揉みまくっちゃいましたけど、痛くありませんでしたか?
初めて触るオマンコに僕は興奮してワレメに沿って何度も指を動かしちゃいましたよね?
Yちゃんもすごい濡らしてました。
Yちゃんが帰ったあと指の匂いを嗅ぎました。すごい臭かったんですよ。
でもその臭いのにまた興奮しちゃったんですよね。ごめんなさい。
可愛いと評判で1ヶ月に両指を使って数えても足りないんじゃないかって人数から告白された記録を持つYちゃん。
そんなYちゃんのオマンコから出た汁が付いた指は臭かったって友達に話ししちゃいました。
卒業までYちゃんのオマンコは臭いって男子の中では評判になっちゃいました。ごめんね。
今は連絡取れないけど結婚してるかな?
旦那さんは舐めてくれますか? あんに臭いのしたYちゃんのオマンコを触るだけじゃなくちゃんと見て入れたかったです。

Mちゃんへ
Mちゃんのオマンコで童貞を卒業しました。Mちゃんの処女も貰いましたよね。
今でも一番思い出深いオマンコですよ。
制服のままスカートだけ捲り上げて脱がしたパンティ。
白とピンクのストライプって言うMちゃんらしい可愛いパンティだったこと忘れられません。
脱がした後も僕は興奮して思わず広げてみちゃいましたよね?
大人しく何でも言うことの聞いたMちゃんは何も言わないで広げさせてくれましたよね?
恥ずかしかったでしょう?昼間で明るかったもんね。
綺麗なピンク色でしたよ。Mちゃんは下着もオマンコもピンクのイメージが残ってます。
2人目の子供が出来たそうですね?
今は可愛いBカップのオッパイから母乳が出てる時期でしょう?
子供が出来たってことはしっかり中出しされたんですね?
生でさせてもらったことは何度もありましたけど、僕も一度Mちゃんの中に出してみたかったです。

Tちゃんへ
すごい締りのオマンコを忘れられません。
身体が小さいとオマンコも小さいってことなのでしょうか?
柔らかいオッパイに陥没気味の乳首は変わっていませんか?
乳首を吸ってやると陥没気味だった乳首はびっくりするくらい大きくなりましたよね?
Tちゃんはおりもの用シートなんて使う子じゃなかったんでパンティは汚れたままでした。
付き合う前にTちゃんの家に遊びに行ったときこっそりパンティ漁っちゃったんですよ。
Tちゃんがコンビニに行った隙でした。
10分もしないでTちゃん戻ってきたけど、その短時間で汚れたパンティを使って十分射精できました。
締りのいいオマンコと汚れたパンティ忘れてません。

Mちゃん
友達同士の時期に、暫く彼氏のいなかったMちゃんは酔った勢いで僕にしようと言ってきましたね?
欲求不満だったんですか?僕は面白がって断ってるとMちゃんは僕のチンポ触ってきましたよね?
酔った勢いで横になった僕に覆いかぶさってチンポ擦りながら何回もしようって言ってたMちゃんの表情忘れられません。
僕は余計に面白くなってしまって「したいなら貸してあげるよ」って言ったの覚えてますか?
Mちゃんは僕のズボンとトランクスを同時に脱がしてしゃぶりつきましたよね?
そのフェラテクに正直僕は驚いてました。
Mちゃんは下だけ脱いですぐに騎乗位の体勢で入れましたね?
本当は先にMちゃんの巨乳を拝みたかったんですけど必死に腰を振るMちゃんが面白くて何も言いませんでした。
僕の上に乗ってチンポ入れたままおしっこ漏らしましたよね?
暖かいおしっこが僕のお腹に当たった感触は忘れることが出来ません。
シーツもMちゃんのおしっこでビチョビチョになりましたよね?
結婚したって話を聞きましたけど、今でも旦那さんの上に乗りながらおしっこ漏らしちゃったりしてるんですか?
あれは相当酔っ払ってたから思わずしちゃったのかな?
チンポ入れながらおしっこしちゃった体験はMちゃんにとっても最初で最後だったのかもしれませんね。
Mちゃんにとっても忘れられない出来事になってるかもしれないですね? 僕もしっかりと覚えています。
お尻に入れさせてもらったことも忘れられません。

Hちゃん
巨乳・爆乳って言葉がぴったりのHちゃん。
Gカップのオッパイは大迫力でさすがに乳輪も大きかったですね?
その巨乳がずっと前から気になって僕はHちゃんと付き合った次の日には揉んでしまってましたね。
おまけに脱がせてしまってHちゃんのオッパイもオマンコも明るい場所で見たのは付き合った次の日でしたね。
Hちゃんにはその巨乳を使ってよく身体を洗ってもらいましたね?
泡をつけたままこすり付けてたから乳首が荒れちゃったこともありましたね。
手や足はオマンコを擦りつけながら洗ってもらいました。
心の中ではHちゃんのこと「専属泡姫」なんて言葉が出ちゃったこともあったんですよ。ごめんなさい。
Hちゃんのオマンコは入り口がきつくて毎回入れるのが楽しみでした。
肉厚のオマンコは僕がセックスした中で一番と言っていい入れ心地だったんですよ。
セックス終わったあとHちゃんから出た汁でシーツに作ってしまったシミを必死で両手で隠してる姿は可愛いものでした。
今でもシミを作ったりしてるのかな?
今度は隠さないでしっかり旦那さんに見せてあげたらどうですか?
僕が何度もさせて教えたパイズリは旦那さん喜んでますか?


印象に残ってる女性を書かせて頂きました


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[1487] 由美との過去X 投稿者:高橋克典 投稿日:2004/10/25(Mon) 21:27

車の中で由美は話し始めた・・・
それは普段、決して職場では見せない顔だった。

彼女は小学生の時、同級生から性的嫌がらせを受け、短大時代まで男性と付き合うのに抵抗があったと言う。
始めて彼氏が出来て婚約もしたが、結婚するまで最後の一線は越えない約束をした。だから俺ともできない。

由美とは言葉では、お互い好きだとか愛してるとか、全く交わした事が無かった。私は欲望のため、彼女は好奇心、それと男性を知りたかったのか、週に2、3度は体をむさぼり合った。ただしSEX無しで・・・ 
それは彼女の結婚式3日前まで続くのであった。


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[1486] カヨカヨ2 投稿者:青大将 投稿日:2004/10/25(Mon) 20:38

異なる日の夜11時くらいにカヨに電話をした。「電話するからって」言って
あるので、十分期待して待っていたはず。
「うん、カヨ」
「隣のマミィーは」
「今日は早めに寝たから大丈夫」
「いまどんな格好なの」
「下はパンツだけよ」
「もう触っているの?」
「うん、クリちゃんをね」
「エーッ、見たい。じゃ聞かせて、ねちゃねちゃいってるの」
「えっ、すけべ…  で、聞こえる?」
あすこに持っていったらしい、かすかにぴちゃぴちゃという音が聞こえる。
さすがに握りしめているブツの上下が激しくなる。今日は人があまり通らないビルの2階。
非常口の少しへこんだところ。
「聞こえたよ。カヨのオマンコがぐちょぐちょになっている音聞こえたよ」
「ああ、カヨのおつゆが溢れてきてしまったよん、はあ〜」
「今日は何しょうか?すごくいやらしいこと」
「いっぱいしたい、いやらしいこと」
カヨの部屋は2階の角部屋だ。一度上がったことがあるので見取り図は
頭に入っている。ひとつの窓の方からは跨いでベランダに出られる。
ただそこは、となりの母親の部屋からも出られるし、隣の家の窓も結構迫ってきている
のでいろいろアブナイ。
「ベランダに出て、誰かに見せて上げたら…そのびちょびちょのオマンコ」
「えっ!…でも気持ちよさそうかも」といやらしくて、気持ちのいいことには
100%前向きの人である。
「そうそう、その隣の高校生におねーさんのオマンコ見せてやれば、どう?」
「見せちゃうのカヨのおまんこを!…いいかも…で、もう今ベランダよ」
「やる気なんだ。で、どんな格好なの」
「オマタ広げてベランダのうえに横たわっている。あの子の部屋に向かって拡げているの!部屋の電気点いているんでいるみたいよ…」
「そこは暗いんでしょ。そのコから見えないよ。それでなくてもカヨのは真っ黒なんだから…ライトを持ってきてオマンコを照らすんだよ」
「エッー丸見えになっちゃうよ…でも見せちゃおうかな…今部屋からスタンド持ってきたの。照らしているの。見ているかしら?」
「ああ、見て見てカヨのオマンコ…ああ見ているみたい、急に電気が消えたわ、
ボク!見て見て見て、ああっ、いちゃういっちゃうカヨコのオマンコ、オマンコ、
オマンコ!」
ボクもビルの非常口のドアに思いっきり白濁したものをいつまでも飛ばしている。
携帯からはカヨの叫ぶ声が聞こえている。
隣のお袋さんのことはもうどこかに飛んでいる。



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[1485] カヨカヨ 投稿者:青大将 投稿日:2004/10/25(Mon) 20:35

カヨとはいろいろやってきた。それまでそれほどでもなかったカヨは体を重ねる度に、セックスをする回数が増えるにつれ、どんどんと進化を遂げていくタイプであった。その頃の彼女は何らかのカタチで…男とか、もしくは自慰で…ほぼ毎日セックスをしていたと思う。
夜11時くらいに電話する。彼女の部屋に繋がるが、隣には
お袋さんが寝ている。彼女の部屋にはロックがない。
「何してる」
「もうベッドのなかよ」・・・ベッドに入って待っていろと言ってある…
「どんな格好」
「う〜ん、ネグリジェよ」
「あそこ触ってよ」
「もう、なの」
「うん、ボクもうカチンカチンなんだ」とクルマのなかでしごいている。
「あん、もうこんなに濡れてしまって…もうぐちゃぐちゃ…」
「パンティ脱いだの」
「いま脱ぐよ」
「指は何本入れてるの?」
「2本…あん、3本もはいちゃった」
「拳は?」
「こぶし、無理よ」
「大丈夫だよ、試してごらん」
「ああーっ、どーしよう、全部入ちゃった、壊れるよー」
「ああすごいね、カヨ!ぼくもう逝きそう…」
「コネちゃん使わないの?」…コネちゃんはボクが彼女にプレゼントした
バイブの愛称。
「ちょっと待ってね」さすがにどこかに隠してあるらしい。
「入れるね」…かすかにモーター音が聞こえてくるのと同時に
「いいわ、すごい…コネコネしている」
「カヨのオマンコかき回しているの?」
「そうなの、ぐちょぐちょに掻きましているの!」
「まだいっちゃダメだよ…鏡に映してそのオマンコにコネちゃんが
突き刺さっているところを写してよ」…これもほとんど定番のメニュー。
彼女の部屋の大きな鏡の前に行かせる。多分中腰で鏡に向かっているはず。
「ああ、すごくいやらしい。コネちゃんの根元お汁でてらてら光ってる。
ああいい。ああいい」
こちらも逝きそうなのをサオの根元を左手で絞り堪える。
「もう逝っていい?」とカヨ。
「まだだよ、あれは、ムヒ」これもお約束。虫さされ薬をコネちゃんに塗る。
「待ってね…塗った、入れるね…アッーすごいの、すごいの!すごくじんじんするの!
逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃっていい!」
「うん、いいよ、カヨ!!!ボクもドクドク出ているゥー!」
「それを飲みたい飲みたい、アナタのザーメン飲・み・た・いィー。
ああ逝っちゃった、逝っちゃったカヨも!」
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[1484] 由美との過去W 投稿者:高橋克典 投稿日:2004/10/24(Sun) 07:05

週が開けて月曜日、私はどんな顔で由美と接すればいいのかと考えていたのですが、彼女はまるで何も無かったかのように、普段通り私に話しかけます。
「忘年会、ご苦労様でした」
「・・・うん、ご苦労様」
その後も何日かが過ぎ、特に私を意識する様子も無く仕事をしている彼女を見て、あの夜の事を思い出した私は席を立ち
トイレに向かいました。会社でする始めてのオナニーでした。

半月ほど過ぎた週末、私は由美より少し早く会社を出て、駐車場でさりげなくドライブに誘いました。
車内での会話も、全くあの日の事は出てきません。
20分位車を走らせて、私は川原に車を止めました。
「ここへは若い時、女の子と良く来たんだ」
「昔はアベックがいっぱいだったらしいですね」
「うん、俺もここで結構Hしたよ」
「・・・」
どうやって切り出したらいいか解らないまま、何秒かの沈黙が続いた後、私はいきなり由美に抱きついた。
「この前の続きをしよう」
私は由美の乳房を愛撫した。
「困ります・・・」
私の愛撫は止まらなかった。
「高橋さん、やめてください・・・困ります・・・」
言葉とは裏腹に、由美は抵抗しなかった。
指は胸から下へと這って行き・由美のパンティを愛撫し始めた。
由美は感じ始めたのだろう。パンティの上からもそれがはっきり感じられた。ただ彼女の口から漏れる言葉は・先ほどから変わらなかった。
「困ります・・・やめてください・・・お願いします・・・」
私はもう爆発寸前です。彼女のパンティをずらし、その濡れた秘部に指を入れました。
「お願い、入れのはやめて」
「入れたい」
「ホントお願い」
「もうだめだ、お腹にだしていい?」
「・・・うん」
私は自分をシゴイた。ほんの数秒で信じられない量の精液を、彼女のお腹と胸にバラまいた。

ティッシュで私の精液を拭き取りながら、由美は呟いた。
「私ね、彼とはまだしてないの・・・」
「えっつ・・・」



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[1482] 由美との過去V 投稿者:高橋克典 投稿日:2004/10/22(Fri) 20:10

その年の会社の忘年会は、とある温泉で行われました。
2次会が終わり11時を過ぎた頃だろうか、私は部屋に戻り布団に入って数分もしない時、突然「高橋さーん!・・・」と言って由美が部屋の戸を開けて、そして布団の中に入って来ました。私は驚きました。後で聞いた話によると、今まで彼と会って話をしていてけんかになってしまったそうです。
「どうした・・・」私の問いかけに何も答えず、すすり泣いているだけでした。
その姿がすごくいとうしくて、私は由美の唇を指でさすりました。そして乳房を触れました。
隣では同僚がいびきをかいて寝ています。
自然に由美と口づけをして、指は下腹部に移動します。
そしてパンテイに指が入り、べとべとになった由美のあそこをどのくらいいじったのだろうか・・・
隣にいる同僚の事など忘れ、私は由美の中に入ろうとしました。「待って・・・」由美は拒みました。この理由は後で知る事になるのですが、私は酔いも回っていて、この出来事が夢か現実かの区別のつかない状態でした。
いつの間にか眠りについていました。






























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[1481] 由美との過去U 投稿者:高橋克典 投稿日:2004/10/22(Fri) 19:17

由美は短大を出て事務の仕事をしていました。
色気は感じないが、笑顔がとてもかわいくて、今で言えば「上戸 彩」を一重まぶたにした感じの子でした。
私のオヤジギャグにもよく反応してくれて、明るい雰囲気の中で仕事が出来ました。

4,5年過ぎた頃だろうか、当時私は30代半ば、私が由美について知っている事といえば、バトミントンのサークルに入っている事、そこで彼氏が出来て来年あたり結婚するらしい・・・そのくらいで特に親しいと言う関係ではありませんでした。



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[1480] 由美との過去 投稿者:高橋克典 投稿日:2004/10/21(Thu) 20:22

10年程前まで同じ職場にいた由美から電話があった。
これまで年に1,2回は連絡を取り合っていたが、今回は深刻な声だった。
「ちょっと相談があるんだけど、時間あります?」
「じゃあxx体育館のの駐車場で」
由美との、不倫と言うにはちょっと変な体験をこれから告白します。


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[1477] 年上の女 投稿者:ラグナロク 投稿日:2004/10/17(Sun) 01:18

カナコとは雑誌の交際欄への投稿がきっかけで出会いました。
17歳年上の人妻で出会った当時は48歳。
今現在は半世紀を過ぎた歳になっている。
でも歳の割りに見た目は30代程にしか見えず、可愛い系だ。

投稿が雑誌に掲載されたその晩にTELをくれていた。
翌日になって携帯の着信記録からTELをして、会う約束を取り付けた。

待ち合わせてファミレスで食事をしながらお互いのプロフィールを語り合った。
カナコは2コ年上の亭主と二人暮し、子供はいない・・・本人によると不妊症だそうだ。

ファミレスを後にして待ち合わせ場所に置いてあるカナコの車まで送っていった。

でも・・・まだ帰す気になれず、そのまま自分の車の中でとりとめのない話をしばらくしていて、おもむろにカナコを抱きしめ唇を奪った。
そして片手はカナコの下着の中へ・・・。

すでに話をしていた最中から感じていたようでカナコのアソコはかなり濡れていた。
カナコの耳元で「濡れてるね」と囁くと、恥ずかしそうにしながら逆に自分に抱きついてきた。

カナコのアソコを愛撫し続け、30分ほどしたのちその日は帰っていった。
その日から17歳年上の彼女を手に入れることとなった。


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[1473] 淫乱人妻トモコ2 投稿者:青大将 投稿日:2004/10/11(Mon) 23:53

「ここまで来たら、全部脱いで…」
「そうして欲しいの?」
「うん、そうして欲しい」
全部といっても、残りはブラウス とブラのみ。
ついに、生まれたままのヌードの母親が玄関の上がりかまちで、腰を激しく震わせている。
「ああ、ダメ、我慢できない。ボクいくよ!」さすがにもう限界。
「私に頂戴!」
すばやく起き上がってこわばりを口に含む。
…とほぼ同時に、スペルマが放たれた。それを喉を鳴らしてのみ干すトモコ。
ホントにこれを飲むのが好きな女だ
ボクの腰も二度、三度と痙攣する。大声で叫びだしたいほどの快感。
あんなに放出したのに、トモコの執拗な舐めでまた復活してきた。でも70%。
「ねえ、入れて」
「娘が帰って来るんだろう?」
「でも時々遅いときもあるの」
「そんな時々に賭けるの」
など言っているうちに、ボクの首に左手でぶら下がって、両足でボクのウエストを挟みつける。右手はボクの柔らかめのブツを握り、なんとか自分のオマンコに挿入してしまった。
「う〜ん。これよこれが欲しかったの。あなたのチンポが子宮にあたるウ…」
ジェット機の空中給油のように、ちょっと小柄なトモコが宙に浮いてボクものに刺さっている。
この母親はただ一匹のメスになり、ボクの両腕の上で尻をくねらせている。
「ああ・・・いいの・・・トモコのオマンコ・・・いっちゃういちゃう!」
「ぐふっ・・・いくよ!」
二度目の昇天…。

「どうもありがとうございました」とわざとらしい挨拶をして、その玄関を離れようとした時に、赤いランドセルを担いだ女の子が駆け込んできた。眼から鼻にかけての輪郭がそっくりだ。ちょっといぶかしげにボクを見上げ、それでもドアに向かっていった。
まだ9月。暑い。



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[1472] 淫乱人妻ドモコ1 投稿者:青大将 投稿日:2004/10/11(Mon) 23:49

それまでいろんな悪遊びをして楽しんだ人妻の家に昼間に訪ねました。小学校の娘が帰るまでの15分くらいの時間しかないと言っているのを、じゃあその時間だけでもといってのムリムリの訪問。
住宅街のなか、セールスマンを装ってインターフォンを鳴らす。
「ハーイ」
「○○です。参上いたしました」
とお約束のセリフ。聞いているかも知れない近所への安全弁。
招き入れられる。玄関のたたき。久しぶりのトモコ。
長めの巻きスカートで上がりかまちの板の間の上。
「困ったコね」の小首傾げて迎えてくれた。
いきなり欲情が股間を這い上がる。背中のドアのロックをカチャッとかけ、
玄関のタタキに立ったまま、すでに怒張しているものをパンツから抜き出す。
「あらっ、もうそんなに・・」と言いながら、じっと食い入るようにみている。
ボクは右手で激しく上下させ、左手は袋を揉み込む。
それ見て彼女も右手を巻きスカートの切れ目からなかに差し込む。
パンティのなかの女陰をまさぐっている。
「ねえ君のも見せて」
「何を?」
「君のオマンコ」
「トモコのオマンコを?」
「そうぐちゃぐちゃに濡れたトモコのオマンコを見たい」
「どーしても見たいの?トモコのぐちゃぐちゃのオマンコ」と言いながら、玄関の板の間にYの字をこちらに向けて横たわった。巻きスカートはすでに一枚の布のようになり、パンティのなかで右手がしきりに蠢いているのが見える。
「うん,どうしても見たい。ぐちゃぐちゃに濡れていつも欲しがっているトモコのオマンコ」
「見たいのね、トモコのオマンコ」とゆっくりと片足ずつ煽るようにパンティを脱ぐ。
その脱いだ瞬間何かのスイッチが入った。顔があのときの顔…一段と淫猥になる。
僕のモノから視線をはずさず、右手の2本、3本の指を忙しくヴァギナをかき回す。左手は尻の後ろを回ってホールの回りをこすっている。たたきから一段高い上がりかまちでのショウタイム。
「ああいいわ、オマンコ、オマンコ、トモコのおまんこー!」
玄関先であることも、娘が帰ってくるかもしれないことは飛んでしまっている。
「ああ見える、ぐちゃぐちゃの淫乱なトモコのオマンコ!」
「見ているのね、トモコの淫乱なべちょべちょのオマンコを!」
…彼女の陰毛はホールの周りにてらてらとへばりつき、したたった淫水は流れて尻の穴や太腿を伝っている。指の動きに合わせて、ぬちゃぬちゃというみだらな音が一段と大きくなる。
それに混じって、玄関外の近所の人の声とか自転車のベルも聞こえてくる。“娘はまだだよな”と爆発しそうな頭の片隅で思う。



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[1471] やってしまった 投稿者:キムタコ 投稿日:2004/10/11(Mon) 00:53

大学時代からの彼女と婚約中なのにこの夏から急に単身赴任を命ぜられて、彼女と逢えるのは月に一度程度。
予定ではあと2ヶ月もすると結婚式です。
その僕は今、とんでもない事をしています。
僕が単身赴任している街で偶然再会した女性と男と女の関係になってしまい、半同棲生活を送りながらその女性と溺れるようなセックスをして愛し合っているのです。
婚約中の彼女を忘れてしまうほどに…。

その女性とは、高校時代の担任で僕の憧れの的だった現役の高校教師、めぐみ先生です。
彼女は今44歳。僕が高校を卒業した翌年、今から6年近く前に離婚して独り身との事。
今大学生という娘2人は夫の実家に引き取られているといいます。
そのめぐみと再会したのは単身赴任して間もなく、時々夕食を食べに入るファミリィレストランででした。
お互いに顔を見た途端、びっくりして抱き合うように再会を歓び合い、そのまま飲みに出ました。
離婚して間もなく実家の傍の街に戻っためぐみは、高校教師を続けているとの事。
それがたまたま僕の勤務地の街だった訳です。
眼鏡を掛けた目許に僅かに笑い皺が見えますが、実年齢より遙に若く知的で整った美しい顔、170センチ近い背丈に起伏豊かな素晴らしいスタイルは、7年前のままのめぐみ先生です。
高校を卒業する前に僕がめぐみに送ったラブレターの事から始まって、思い出話に華を咲かせてアルコールが回り始めると、めぐみは普段学校では見せた事がないほど若い女の子のように可愛くはしゃぐのでした。
教師と生徒の関係ではなくなったとは云え僕にとっては恩師ですから、最後まで節度をもって応対してその日は別れました。
足許がフラつくめぐみを自宅マンションに送り届けて別れ際、彼女から「また逢いましょうね」と可愛くそして妖艶に誘われ、勿論快諾した僕です。

それから数日後の2回目のデートが運命の日になりました。
前回同様に酔っためぐみが可愛くはしゃぐ姿がとても魅力的に映り、節度を忘れていつの間にか親密になると徐々に妖しい雰囲気になっていきました。
その場の雰囲気もあって「あの頃からずっと…今でもめぐみ先生の事が好きです」と僕が告白すると、めぐみも「私だって…あなたの事、誰よりも好きよ…」と妖し気に囁くように応えてくれました。
その辺りからあまり記憶が確かではありませんが、強かに酔ってしまった僕達は、取り敢えず店を出てタクシーを拾うとめぐみを送り届ける為に彼女の自宅マンションに向かいました。
そしてめぐみ一人をタクシーから降ろすと、彼女はよろけてマンション前の歩道に転んでしまいました。
その時、スカートが捲れてストキングに包まれた奇麗で優美に張った太腿と白いパンティが見えてしまったのです。
図らずもそれを見た僕は、躰の中が熱くなると同時に何かが弾け飛んだ気がしました。
そんな事などまったく気づかない彼女は、助け起こした僕の腕に縋りながら立ち上がると抱きついてきて部屋まで連れていってほしいと甘えるのでした。
タクシーに金を支払った僕は、めぐみを横に抱きかかえるようにして歩かせ、2人ともフラつきながらめぐみの自宅になだれ込みました。

眩しさに目覚めたのは翌朝早くでした。
目を開けてみると見た事のない部屋の天井や壁、女らしく整理整頓された家具類…。
そして僕の横ではめぐみが軽く鼾をかいて眠っていました。
2人とも下着一枚着けていない素裸です。
僕は二日酔いの重たい頭で、「やってしまった」と思いました。
仰向けで深い眠りの中に居るめぐみの躰は、とても40代半ばに近い女には見えません。
乳白色に輝く素肌は衰えや老いなどどこにもなく艶と張りのある柔肌、巨乳に近い豊かな膨らみの乳房に濃い目のピンクの可愛い乳首が乗り、優美な曲線を描く細いウエストから潰れて一層豊かに見える臀肉、そして年齢をまるで感じさせないむっちり優美に張った太腿…僕の彼女とは違った成熟した女の最高に魅力的な躰です。
恥骨の上に狭く生い茂る陰毛に目を移した僕は、どうしても見たくなってめぐみの両脚を折って持ち上げながら躰を入れると、ゆっくり大きく開いていきます。
現れた性器は素肌より少しだけ濃い目の色相で、僕の彼女とは違う複雑な形に濡れて咲いていました。
顔を近づけていくと幽かな甘い尿臭に磯の香りが混ざり、更にイカ臭い匂いが合わさって鼻に入ってきます。
膣口を見ると白濁の液体が湧き出てアヌスに向けて流れ落ちて、明らかに僕が膣奥深くに迸らせた精液と判ります。

その粘液を吸い出すべく膣口に吸付いた僕は、何度も吸っては吐き出して、めぐみの愛液しか出てこなくなると性器全体を丹念に舐め浄め、アヌス周辺も舐めてからクリトリスを剥き出して吸付いていきました。
程なく喘ぎ声とともに目覚めためぐみは、少しの間状況を飲み込めずに居たようですが、すぐに僕が愛撫していると理解すると恥ずかしがりながらも自ら股を一杯まで開いて身を任せるのでした。
めぐみの求めで程なく彼女の上に逆さに重ねっていくと、互いの性器を貪り合うように愛撫し合ってから正常位で躰を繋ぎました。
いきなり力強く腰を振り始めると、めぐみも両脚を僕の腰に巻き付けるように絡め、僕が打ち付けるに合わせて腰を振って打ち返すのです。
この時初めて僕は意識がはっきりしている中で絶頂に向けて駆け昇っていきました。
泣き叫ぶように絶叫するめぐみが全身をわななかせ、彼女と殆ど同時に絶頂に昇り詰めていったその時、射精を始めようとしているペニスを膣がギュッと締め付けてきて堪らない快感を伝えてきたのです。
その締め付けを押し返すように射精する快感はそれまで体験した事のない強烈なものでした。
快感はそれだけではなかったのです。
何度か襲ってきたギュッという締め付けのあと、射精の勢いが弱くなってきた僕のペニスを、めぐみの膣が根元から亀頭の先に向けて搾り取るように動くのです。
何人かの若い女は知っている僕ですが、こんな動きをする膣の女は初めてでした。
勿論婚約者の彼女ともまるで違う動きです。

週末で互いに仕事が休みのその日、僕とめぐみは一日中素裸のまま好きな時に好きなだけセックスして過ごしました。
どのくらいの時間躰を繋いで居たのか、何度昇り詰めたのか判りません。
僕はめぐみの膣がもたらしてくれる堪らない快感を求めて、めぐみにフェラチオをしてもらってはペニスの勃起が蘇ると躰を繋いでいきました。
めぐみの厚く豊かな盛り上がりの臀肉を抱え持って激しいほど犯してやると、めぐみは快感に狂ったように暴れながら口内に出して欲しいと訴え、自ら求めて僕の精液を何度も飲み干すのでした。
互いに動けなくなるほどセックスに溺れた後は、互いの性器をゆっくり時間をかけて愛撫し合ったり、ただ躰をつないでしっとり会話を楽しみます。
その中で、これほど熱く濃密に愛し合うセックスをした事がなかった事や、離婚する前を含めると7年半ぶりのセックスだった事、失神してしまうほどの大きな快感の絶頂を初めて体験した事、初めて男の精液をしかも自ら求めて飲み干した事、僕の射精を膣奥に受けながら云い様のない深い幸福感に包まれた事などを告白してくれためぐみです。
高校時代、密かに憧れていた清楚で溌剌として爽やかな雰囲気が最高に魅力的だった美貌のめぐみ先生が、僕に犯されて狂ったように快楽に溺れ、並外れて旺盛な性欲と淫靡さを見せつけるのですから、堪らない興奮と快感が僕を虜にしました。

こうして突然のように関係ができてしまった僕達は、2日に一度、互いの自宅を交互に行き来して愛し合うようになりました。
やがて毎日欠かさずセックスして愛し合うようになったのは間もなくの事。
週末の休日は当然のように素裸で過ごしながら好きなだけ愛し合います。
めぐみが生理の時でもいつもと変わらずセックスします。
躰を重ねる度に躰も心も本当に馴染んでいきました。
関係ができて一月も経つと全てにおいて抜群に相性がよくなって、婚約中の彼女を恋しいと想う気持ちすら薄れていく自分が判りました。
会社との約束通り一月に一度婚約中の彼女の許に戻って彼女を抱いても、ついついめぐみと比べてしまって物足りなさを覚えてしまうのです。

めぐみには関係ができる前に打ち明けておきましたから僕が婚約中である事は当然知っています。
それでもめぐみは「捨てないで」と僕と愛し合う事を求めて止みませんし、僕自身もめぐみと別れられそうにありません。
僕と愛し合う為に既に子宮にリングを入れ、アナルバージンをも捧げてくれためぐみは、愛情を込めて僕を「あなた」と呼んで妻同然に僕の身の周りの一切の世話をやいてくれています。
そんなめぐみとの熱く愛し合う生活は最高に幸せです。
突然婚約者の彼女に来られても困らないようにめぐみの自宅マンションで半同棲生活を送っている僕は今、2ヶ月後に迫った結婚式を延期すべきかどうか独り悩んでいます。
このまま結婚してもめぐみとは別れられそうにありませんし、めぐみが居るお陰で婚約者の彼女を心から愛してやれそうにもありません。
僕が今考えているのは、もし結婚しても今の生活を続けられる手立てはないかという事。
仕事を持っている彼女も遠く離れた僕の勤務地に簡単に来る事はできません。
会社はあと1年頑張って欲しいと言ってきていますから、それを理由に結婚式を延期して、その間に結婚後もめぐみとの関係を続けるための手立てを考えようとしているズルい僕です。
心の中で婚約中の彼女に謝りながら…




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[1470] 元カノも今は人妻 投稿者:パッチ 投稿日:2004/10/09(Sat) 16:55

先日元カノと会う機会がありました。
元カノと言っても学生の頃に付き合ってた相手なのでもう10年くらい前になります。
僕もその子も28歳。
その子は5年くらい前に結婚して今では2歳の子供がいます。
結婚したって聞いたときはちょっと複雑な気分でした。
別れてからかなり経ってたんで未練みたいのはなかったんですけど、旦那と毎晩のようにセックスするんだなって思うと(笑)
実は学生時代に付き合ってた時はその子とセックスしたことがなかったんです。
お互い童貞と処女ってこともあったんだと思います。なかなかそういうことが出来ないで別れてしまったんですよね。

その子が友達の結婚式があるってことで地元に戻ってきたんです。
共通の友達がいるんで久しぶりだからみんなで会わないか?って話になって会うことになりました。
食事をしたりお酒を飲んだりカラオケに行ったり。
その子も毎日子育てが大変なんでしょうね。かなり飲んでてとても楽しそうでした。

さあ帰ろうかってなった時にはその子はすでに泥酔状態。
地元に戻ってきたその子はその日実家に泊まっていく予定だったみたいでその家は僕の家と近い場所です。
当然家の場所も知ってるんで「タクシーに乗っけて送ってあげれば?」なんてみんなに言われました。
同じ方向の人を入れて3人でタクシーに乗りました。

途中で1人を降ろして見送ったあとタクシーの中は僕とその子だけです。
酔って半分眠ってる状態のその子の手を握ってしまいました。
その子は特に嫌がるわけでもなく手を握り返してきたんです。
僕は付き合ってた頃に出来なかったその子とセックスをしたいって欲望でいっぱいになりました。
握り返してきたんだからチャンスかもなんて思ったんですよね。
僕はタクシーの運転手に最近出来た綺麗なラブホテルの名前を言いました。
タクシーは何も言わないでそのまま向かってくれます。

そのホテルに着いてタクシーを降りた後、その子の手を引っ張るように中に入っていくとちゃんと付いてきてくれたんです。
うれしくなって一番高い部屋にしてしまいました(笑)
部屋に入るとその子はベットに仰向けになるように倒れました。
僕はドキドキしながらオッパイを触ってみると何も抵抗してきません。
その子は身長140cm台の小さい子です。体重は40kg台になったことがないなんて話を学生時代聞いてました。
そんな子ですからオッパイはあまりなんだろうなって思ってたんですけどこれが意外とあるんです。
あとからブラジャーを見て知ったんですけど大きさはBカップでした。
Bカップでこれだけの大きく感じるってすごいかもなんて思ってしまいました。

服を脱がせようとするとその子は脱がしやすいように身体を起こしてくれました。
うすい黄色のブラジャー。それをあまり鑑賞することなく僕はさっさとブラジャーを取ってしまいました。
小さい可愛い乳首でした。
何度となくオナニーのおかずに使って結局見ることの出来なかった元カノの乳首です。
学生の時にやりたくで出来なかったあの苦労はなんだったんだろうなんて思ってしまうほどあっさり見てしまいました。
オッパイを見てしまうと次に見たくなるのは当然オマンコです。
オッパイに大した愛撫をすることもなく僕は彼女のズボンとパンツを下ろしました。
この時も腰を浮かせて手伝ってくれます。
脱がした後その子の足元に回ってガバっと両足を広げさせました。
すごく卑猥でした。
毛は濃くなくて丸見えです。ドテ高であまり肉つきがいいってわけではありませんでした。
何よりも僕が驚いたのはその子のビラビラ。
大きく割れ目から飛び出していて色も赤紫のようになっていました。
見た目で綺麗なオマンコって感じは受けませんでした。本当に卑猥なオマンコって印象です。
顔もまだ学生で全然通じるようなこの子がこんな卑猥なものをって思うと興奮が高まりました。

僕は愛撫もほとんどすることなく入れることにしました。
結婚してるし生で入れるのはまずいかな、なんて思ってゴムを着けようとも考えたんですが結局生で入れてしまいました。
僕は名器と言う相手を知りません。だからその子がそうなのか知りませんが
入り口が痛いくらいにキツイってのが名器に入るのなら僕は初の名器体験になりました。
その子に覆いかぶさるようにして、時々顔を見ながら腰を動かしました。
付き合ってた学生時代の顔とか思い出とかを思い出したりしてました。
学生時代はこうやってその子の中に入れてる姿を想像しながらオナニーしたものです。
やっとやれたって思ってしまうとすぐにいってしまいそうになりました。
何回か動きを止めて我慢したんですがすぐに限界にきてしまいます。
さすがに中で出すことは出来ないんで僕は素早く抜くとその子のお腹の上に出しました。
ピュッと飛んでオッパイ付近にまで付いてしまいました。

その子とは何事もなかったみたいに次の日実家に送りました。
実は友達を通して彼女とは連絡取れるんですが、僕は直接彼女の連絡先を知りません。
今住んでいる地域くらいはわかりますが住所を知らなければ電話番号も知らないんです。
もう彼女とセックス出来る機会はこないかもしれません。
でも満足です。
その子も旦那の下に帰れば普通の主婦としての生活に戻るでしょう。
きっと僕とセックスしたなどと言わないはずです。それが何か優越感みないのを感じさせたりもします。


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[1467] 続・友人の奥さん 後編 投稿者:BJ 投稿日:2004/10/07(Thu) 13:44

ゆっくりと裾を持ち上げると、緊張してこわばった美尻が出てきました。
「綺麗だね〜。でもちゃんと足広げてね」と言うと軽く足を広げました。
両手を使ってまくっている為、あそこを手で隠したりする事は出来ません。

私は腰を下ろして尻を見ると股の部分から黒い茂みも少し見えました。
「足を広げてくれたから毛もよく見えるよ〜」彼女の足は緊張していました。

私は股を下から覗き込み「あそこもアナルもよく見えてるよ〜」と言いつつ
股の間から鏡に写る彼女を見ました。「目を閉じちゃダメだよ。こっち見てよ〜」

彼女は涙を流しながら鏡に写る私の目を見ました。
「もっとめくっておっぱいを鏡に写してごらん」エプロンをはずし、言われた通りに裾をまくり上げて
鏡に写る自分の全裸を見ています。

背後に恐怖を感じているのでしょう体が震えています。
「もういいでしょうか...」泣きながら彼女は言いました。

「もうちょっとおっぱい見せてよ。あ、あそこの毛も濃いね。毛並みも綺麗」
「もういいでしょうか....」彼女の問いに

「まだまだだよ。これからクライマックスだから」
「全部脱いでごらん。早くしないと最中に奴が帰ってきたら知らないよ」

彼女はすでにいいなりです。すんなり全裸になりましたが、今度は両手で胸とあそこを隠してしまいました
「何隠してんだよ!手をどけろよ!!」怒鳴りつけると、恐怖の為体をすくめて手をはずしました。

彼女の背後から鏡に写る全裸と彼女の表情を見ていると最高に興奮してきました。
「よし最後だ。こっちを向いて股を広げてひざを立ててごらん」

彼女はそっと腰をおろしましたが、ひざをあわせたままでうつむいています。
私は「ふ〜ん。そう言う事か!」と叫び立ち上がり反り上がったモノを出しました。

彼女は恐怖の為「わ、わかりました!」と発して足をM字に広げました。
「ほ〜あそこ綺麗だね。ビラビラも綺麗だし。でもその奥ってどうなの?綺麗なの?」
「........」
「どうなんだよ!」と言うと「わかりません....見てないですから...」

「そうなのか。仕方がないね。見て確認してあげるから、見てくださいお願いしますって言ってみろよ」
「見て...下さい...おねが...」彼女はそれ以上言えませんでした。

しかし彼女は言葉とはうらはらに自らその白い手であそこを広げ見せました。
「そうだね〜。ピンク色で綺麗だよ。ん、あれ〜濡れてるじゃない〜」
「君は今僕の前で素っ裸になって、自分であそこを広げて見せてるんだよ。わかる?わかる?」

彼女に今の辱めをしっかり確認させているのでした。
「ありがとう。じゃあお礼するね。でもそのままでこっちを見てるんだよ」私はそう言うと

さっき彼女が脱ぎ捨てたブラとパンティを広げた状態で私の前に置きました。
その下着が何故そこに置かれたのか彼女には分かっていませんでした。

「僕はもう我慢できないけど、君には指一本触れる事は出来ない。だから今君の裸と濡れるアソコを見ながら
させてもらうよ。せっかく君が見せてくれてるんだから。目を離さず見るんだよ」

彼女は自らさらけ出した股間を見られ、それを見ながらオナニーする男を見なければならないのです。

そして私はモノを握りしめてしごきました。
人妻があそこを広げてるんだーと心の中で連呼しつつ、快感に打ちのめされそうでした。

「綺麗なアソコにぶち込みたいな〜」と思わず言ってしまいました。
しかし我慢の限界に達しました「あ、出るよ。目をそらしちゃダメだよ。出るところを見ろよ!」

彼女は泣きながら精子が放出されているモノを見ていました。彼女は声は出さずとも「えっ」と動きました
私は彼女のパンティのアソコがあたる部分、ブラの乳首があたるカップの部分にたっぷり放出したからでした

綺麗で神聖なものを精子で汚すっていうのはたまらない快感でした。
放出が終わってもモノを絞り上げ先っぽをブラにこすりつけました。

彼女は今後一生経験する事のない経験をしたのでした。
私は彼女への感謝を込めて「ありがとう。気持ちよかったよ。良い物見せてもらったし、下着つけて服着なよ」
どうやらそこで悟った様でした。
今自分を見ながらオナニーをした男が出した精子が付いた下着を着ける事を。

彼女は裸を一秒でも早く隠したい。しかし精子まみれの下着をはかされる...。最高の羞恥でした。
彼女は泣きながらパンティに足を通しました。はいた瞬間に彼女の陰毛に私の精子がからみついているはずです。
彼女がパンツをはいた瞬間私は「これで一緒になれたね」と優しく声をかけました。

彼女のパンティはぐっしょり濡れていました。私の精子がしみ出しているのです
続いてブラを着け、ワンピースを着ました。

「よし!これで今夜は鍋パーティーだ!」とそう言った瞬間に玄関のチャイムが鳴ったのでした。
その後楽しい鍋パーティーになった事は言うまでもありません。

彼女は私の精子を常に体で感じながら、旦那の横で鍋をつつきました。
一生懸命笑顔をつくるものの、ひきつった笑顔しかありませんでした。

その後はたまに連絡が来る程度でしたが1年後に出産しましたとのはがきが届きました

            終わり
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[1466] 眠れない…2 投稿者:助麿 投稿日:2004/10/03(Sun) 01:03

僕の愛人愛奴で最も若い女は正式離婚を待ってまで愛人にした玲子33歳、最高齢なのが牧子の42歳。
牧子は2年半ほど前、今の業務担当になってまだ監査の任務を仰せつかる以前に僕が最初に口説き落として愛人にした離婚歴のある女性だ。
彼女はTVキャスターのK宮悦子によく似た美人で長身に起伏豊かな素晴らしいプロポーションの持ち主だ。
どことなく早苗に似た優しい雰囲気の完璧に僕好みの牧子を一目見た僕は、まさに一目惚れ状態になってしまった。
牧子は2人目の子供を妊娠して間もなく、酒に酔った夫に突き飛ばされて転んだ拍子にお腹を打った為に流産してしまい、殆ど妊娠の可能性のない躰になってしまったとの事。
その事が元になって前夫と離婚したのが29歳の時。
離婚以来一人も男を近づけた事がなかった牧子は、僕と愛し合うようになるまでずっと生涯男と愛し合う事など二度と無いと思っていたという。
牧子の求めもあってだが、子宮挿入時の射精ですら生理サイクルを一切気にせず迸らせているのは彼女だけだ。
今の彼女は愛し合い始めた当初からするとまるで別人のような変貌を遂げた。
最初は僕に裸を見せる事も口による性器への愛撫すら酷く恥ずかしがったほど初で躰が未開拓だった牧子だが、今では明るい部屋で素裸になって自ら性器を見せつけたり互いの性器を貪り合う愛撫を好み、縛り上げられて弄ばれいたぶられてから膣も口もアナルをも散々犯されて快感に溺れ狂ってから意識を失い、目覚めると快感の余韻に浸っている中で濃密に僕に甘え、仕上げに子宮を犯されて完全に狂ってまた意識を失うセックスが彼女の何よりのお好みだ。
二度目の失神では放っておくとそのまま深い眠りに落ちてしまう為、毎回僕が牧子を目覚めさせなければならないほど完全に意識を失う。
最後に膣奥から吸い出させてまで必ず僕の体液を一滴残らず飲み干し、一緒にシャワーを浴びて僕にたっぷり甘え、夫婦のようにしっとり愛し合う時間を楽しんでから普段のきりりとしたキャリアレディ兼母親に戻って帰っていく。
高校生の一人娘が居る牧子の自宅では愛し合う事ができない為、彼女との逢瀬はいつもシティホテルのスイートだ。
かなりの出費だがプライドの高い牧子だから仕方がない。
僕と愛し合うようになってから牧子は明らかに若く美しくなった。
女とは愛される男によってこうも変わるものかと思うほど牧子は心身とも魅力的に変わった。
僕に愛されているという自信が彼女を若返らせると同時に輝かせ、やや豊満ぎみだった躰から脂肪がすっきり落ちて素晴らしいスタイルになるとともに若い女に負けない張りと艶のある柔肌に戻ったのだ。
それが40歳を越えて尚僕を魅きつけて止まない牧子の魅力なのだ。
まさに早苗と変わらない魅力をもつ理想的な愛人愛奴である。

また1年ほど前に愛人にした清楚で日本的美人顔のもの静かな遙香(はるか)は、僕に初めて抱かれた37歳まで処女だったのだから驚きだった。
大学卒業間近に結婚を約束し合った男に裏切られ酷い振られ方をして以来人間不信になってしまい、ひたすら男を避け続けてきたという遙香。
営業所の片隅で必要な事以外殆ど喋らず無心に仕事に励む遙香を見ていて、何か感じるものがあった僕は密かに彼女に狙いを定め、用心深く徐々に近づいて親しくなるのに数ヶ月、そして彼女を落とすのに初デートから数えて6回目、合計で半年近くを要した。
遙香は今、輝くような笑顔が素晴らしく魅力的な行動派のキャリアレディだ。
そのしなやかで溌剌とした容姿はとても30代後半の女性には見えない。
また僕に提供してくれる機密情報の密度や正確性は彼女が一番優れている。
僕の愛人になる以前のやや自信なさ気な影のあるような表情を見せていた頃とはまさに別人。
僕と愛し合う様子も、当初のやたらに恥ずかしがり僕に任せ切って自分からは何もしなかった遙香が、今では自ら僕に逆さに重なって僕のペニスを貪るように愛撫しながらしとどに濡れて咲く性器を僕の顔に突きつけて焦点がぼけるほど間近にオナニーを見せつけたり、膣を犯されている間もアナルにローターを入れ、或はアナルセックスをしている間も奇妙な動きをするバイブを膣に入れて意識を失うまで快楽に溺れ狂うセックスが何よりお好みの遙香だ。
弄ばれいたぶられた末に激しく犯されて完全に征服される事を求めて止まない彼女は、今では愛人愛奴達の中で一番M性が強い。
遙香は僕に犯されて溺れ狂いながらも僕を満足させる為の心遣いを忘れず、セックスの相性の良さ、愛し合っている時の一体感、愛し合い終えた時の満足度は愛人達の中で最も素晴らしく、早苗を凌駕するほどの魅力がある。
仕事に集中している時の知的で清楚な遙香からするとセックスの時の想像を絶するほどの落差、それに他の愛人達に負けない貪欲なまでの旺盛な性欲と淫靡さを隠さず見せつける遙香は僕の最もお気に入りだ。
僕の愛人になるまで親の家で暮らしていた彼女は、僕に子宮を犯されて完全に狂うようになって間もなく今のマンションに移り住んだ。
愛人愛奴として僕と愛し合う事をすべてに優先させる決意の表れだった。
僕の愛人になる以前は10年近くも男から交際を申し込まれる事はおろか言い寄られた事すらなかったという遙香は、この1年の間に独身既婚を問わず数人の男に言い寄られたり交際を申し込まれ、今また2人の男性から言い寄られているとの事。
その内一人は何と僕と同期入社した男だった。
そんな事を報告しながら僕のペニスを貪り、膣もアナルも子宮までも激しく犯されて極限的な快楽に溺れ狂い、失神から目覚めた遙香は快感の余韻の中で僕に濃密に甘えながら、僕の子供を産みたいと最近訴えるようになっている。
今の業務担当の間は彼女を必要としている為に妊娠させる訳にはいかないが、いつかは望みを叶えてやりたいと考えている。

他の愛人達も同様、仕事では上司や周囲から厚く信頼されている有能なキャリアレディだが、僕とのセックスになると時には辟易とするほど旺盛で淫靡な性欲をぶつけてくる。
彼女達は、それぞれにセックスの好みや反応、感触、性技に個性があり、どんなに濃密の愛し合ってもいくらセックスに溺れ狂い合ってもそのすべてに於いて僕を飽きさせる事なく魅きつけて止まない。
また、愛し合い始めた頃からすると若く美しくそして妖艶な魅力をも備えるように変貌を遂げるのは愛人になった女性達の共通事項だ。
早苗や愛人達を見ていて思うのだが、真に成熟した女性には、最愛の男に心から愛される最高のセックスが必要のようだ。
これらに満足を得ている女性は年齢に関係なく輝き続ける。

僕は月曜日から金曜日まで殆ど自宅に帰らず、愛人達の家で朝を迎えるのが常だ。
そうしてやると彼女達は何より悦ぶ。
そして愛人宅から出社する。
牧子と愛し合った日だけは遅くなっても帰宅する。
また、愛人達との休日の逢瀬は基本的にすべて断っている。
休日は早苗や子供達と過ごす事に決めているからだ。
こうして順に愛人達と逢瀬を重ねるとどうしても2週間に一度程度しか相手をする事が叶わない。
どうしても我慢できないという愛人には会社を午前中だけ休ませ、朝一番に僕が愛人宅に入って昼近くまでたっぷり愛し合うか、或は午後用事を言いつけて外出させ、そのままホテルに入るか愛人宅に入って存分に愛してやる。
結局殆どの愛人と1週間に一度の逢瀬になっているのだが、やはり皆やや不満ぎみのようだ。
ところが逆にそれが永く関係を続ける秘訣でもあるし、新しい情報を仕入れるには適当な間隔でもある。
一度僕の愛人愛奴になった女達はどこまでも僕に従順であり、仕事より何より僕の命令を最優先する。
それに皆すこぶる用心深い。
彼女達が勤める営業所に僕が行っても表情一つ変えず、最後まで事務的な態度を崩さない。
が、股間はナプキンを入れておかないと垂れてきてしまうほど濡れてしまうという。
他の若い事務員の方が僕に馴れ馴れしく接し、下心すら感じさせるが、僕は敢えて若い女性社員に近づく。
それもあって会社関係の人間には微塵も愛人関係を悟られた事がない。

ところがつい最近、数ヶ月前新たに愛人に加えた仁弥(ひとみ)の口から関係がバレそうになってとても焦った事があった。
原因は仁弥が酒を飲むと気が大きくなる上に口が軽くなる性癖がある事だった。
酒に酔った彼女が同僚に向かって誇らし気に社内に彼氏が居ると告げてしまった事がその発端になったのだが、幸い僕の名前は明かなさかった事で何とか難を逃れる事ができた。
誰が彼氏なのか暫く営業所中で話題になっていた為に一時はどうなるかと僕は気が気ではなかった。
営業所に出向いた時、僕が仁弥を無視する態度を取り続けた事もあって何とか疑われる事は避けれたが、罰として彼女には一切飲酒を禁じ、彼氏に振られたと一時的に言いふらさせ、1ヶ月半近く僕と愛し合う機会を与えなかった。
事実上、愛人としての謹慎処分だった。
それでもし他の男に走ったなら仁弥とはお終いにするつもりだったが、彼女は必死に我慢して僕を待ち続けた。
僕を心から愛し、僕とのセックスの悦楽に躰の芯まで溺れ狂うまでになっていた仁弥にオナニーすら禁じたのだから相当辛かったようだ。
つい先日、謹慎を解いた一月半ぶりのセックスでは他の愛人達を凌駕するほど激しく快感に溺れ狂い、何度も意識を失ってそれでも僕を求めて止まなかった。
仁弥の部屋で朝を迎えた時、騎乗位で躰を繋いだ彼女が腰をゆっくりグラインドさせながら僕の目覚めを待っていた。
朝一番のセックスの中、涙を流して改めて生涯僕の愛人で居ると誓った仁弥だが、僕と結婚したい、僕の子供を産みたいとも訴えた。
愛奴になるまで結婚はもう懲り懲りと言っていた筈なのに。

愛人達は失恋や離婚の苦い想い出もあって僕との割り切った関係を歓迎してくれているのだが、関係が進んで心底僕から離れられなくなるとやはり結婚を望むようになる。
或は、結婚は望まなくても僕の子供を産みたいと訴え始める。
女心とは男によって変わっていくものらしい。
僕は愛人達には最初からどんなに深く愛し合っても結婚しないと宣言してある。
勿論子供もつくらない。
妻同然の早苗と彼女が産んでくれた2人の子供が居るのだから僕は生涯独身で居るつもりだ。
敢えて他の女と結婚しなければならない理由がない。
やがて今の業務担当を外れたら一応愛人達との関係を終わらせ、良き伴侶を世話するなど彼女達には新たな人生を歩ませようと考えているが、そのまま愛人で居たいというのであればそれでも構わないと思っている。
僕の子を産みたいと心から望むのであれば生活を考えた上で授けようとも考えている。
子供が居ない熟年独身女性にとって、最愛の男の子供を産んで母親になりたいという強い念いはあっても叶えられる可能性が低く、時間制限もある大きな問題だ。
せめて僕の愛人愛奴になった女性達にはその念いを叶えさせてやりたい。
それが僕を心から愛し、生涯僕の愛人で居たいと願う彼女達の深い愛情に応える路と理解している。

がしかし、僕の念いのすべてを覆すようなとんでもない問題が今僕に降り掛かっている。
愛人達のお陰でいつも業務成績が抜群にいい僕を、会社の女性社長が何と自分の娘婿にと見そめたのだ。
寝耳に水どころではない衝撃だった。
日々多忙を極める社長がどこで僕を観ていたのか判らない。
会社の監査役にある女性は僕の裏の上司であって、僕の亡き実母の幼馴染みであり大学までの後輩だ。
僕が今の会社に入社したのも彼女から誘われてだった。
彼女は僕をとても信頼してくれているし買ってくれている。
その彼女から店舗・営業所監査の極秘任務を仰せつかったのが2年ほど前の事。
今も週何度か監査報告や打ち合わせをしているのだが、その監査役は社長の義理の妹でもあるから、推測するにそのルートか…。
監査役に確かめてみなければ。

めったに話した事もない社長に突然呼に付けられたのがつい一週間ほど前の事。
社長室に出向くとH谷川京子似の凄い美人の女の子が一緒に居た。
それが社長令嬢の麻耶、23歳。
社長は僕の履歴情報、性格診断記録、入社以来の業務成績や関係部署の評判などを記した資料を手に、社内外を問わず最も将来性のある優秀な社員だと告げた上で、やおら切り出した話が何と横に居る愛娘との縁談だった。
麻耶は応接用の豪華なソファーの向かえ側に座って時々相槌を打つ程度で殆ど喋らず、ただ僕をキラキラした美しい目で恥ずかし気に見つめていた。
膝頭から足首にかけてのラインは素晴らしく奇麗だった。
これほどの女性が何故母親の言いなりに見ず知らずの僕との見合いを承諾したのか解らない。
こうして仕事中に事実上の見合いをした僕は、あまりに突然の事で驚きと緊張のあまり目を白黒させて満足に言葉すら返せなかった。
その日、愛人との逢瀬もキャンセルして混乱したまま真直ぐ帰宅すると早速早苗に相談した。
流石に驚いた早苗だが少し考えてから、とても良い話だから承けたらどうか、と示唆する言葉を言った。
が、彼女の顔は寂し気だった。
社長直々に娘と結婚した暁には次期社長として会社の運営を任せたいとまで言ってくれたのだから、確かにこれ以上無いほど良い話だ。
また一千人を超える社員と偉そうにしている重役どもが僕の部下になるというのは痛快だ。
がしかし、早苗や子供達の事、愛人達の事があってどうすべきか悩みは深い。

令嬢の麻耶は一見淑やかで素直そうだが、本当の彼女がどんな女性なのかまだ判らない。
僕には芯の強そうなというより、とても我の強そうなプライドの高そうな顔立ちに見えた。
何より若くて並外れて美人の麻耶でも早苗や愛人達ほど魅力を感じないのが正直な処。
近く彼女と初デートの予定だ。
この縁談話を承けるにしても断るにしても彼女に妙な事はできない。
また変に断れば僕の会社での立場は決定的に悪くなるに違いない。
この際早苗が言う通り、麻耶と結婚して男玉の輿の路を選ぶのも悪くないかとも考えている今日この頃。
そうなると遠からず仕事の担当が変わってしまうだろうし、僕が他の女と結婚すると云ったら愛人達は何と言うだろうか。
先日試しに最も若い愛人玲子に例え話として僕が他の女と結婚する事をほのめかしてみた。
すると玲子はそれまで見せた事のない悲し気で怒ったような表情に強い言葉で拒絶し、結婚するのであれば自分とするべきだ、と凄い勢いで抗議した。
皆それほどまで僕を深く愛してくれているし、僕に愛されたいのだ。
愛人にしている女性達への男としての責任は重い。
…はてさて、どうしたものか…。

思いつくままキーを叩いてきたが、図らずも長文になってしまった。
できるものなら最愛の早苗と結婚したいが、戸籍上継母と息子の関係ではそれもできない。
また愛人達と愛し合う毎にその女性と結婚してしまいたくなる優柔不断な僕だ。
もし社長令嬢の麻耶と結婚したとしても、おそらく僕は早苗を含め愛人達との関係を続けるだろう。
否、関係を断ち切れないと云った方が正しいか。
それに若い麻耶を心底愛せるとも思えない。
もし愛せるようになるとしたら彼女が30代になった頃だろう。
やはり結論は彼女とのデートを終えて、彼女の人となりを観てからにしよう。
それにしても…はてさて、どうしたものか…だ。

10月某日夜半、自宅にて






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[1465] 眠れない… 投稿者:助麿 投稿日:2004/10/03(Sun) 00:43

何故か今夜は頭が冴えて眠れない。
原因は判っている。
僕を深く悩ませている例の件だ。
…はてさて、どうしたものか…。
眠れないついでと云っては何だが、偶然見つけたこちらのページに考えを整理する為にも過去から現在まで、かい摘んで文章にまとめてみよう。

昨夜もいつも通り、愛人兼愛奴にしている熟女牧子をたっぷり犯して失神するまで狂わせてきた。
今42歳の牧子は、僕に散々犯されて動けなくなるまで悦楽に溺れ狂い、僕の体液を残らず飲み干さないと解放してくれない。
そんな彼女は10人ほど居る愛人愛奴の一人だ。

僕は9割が女性社員のとある会社で営業管理をしている27歳独身。
十数都市に点在する店舗・営業所の統括管理担当を表に、裏では密かに監査をも任されている僕は、各営業所の内部事情を把握する近道としてベテラン女性社員を愛人にして彼女達から適宜情報を仕入れている。
それが為に常時10人前後の愛人が居る。
しかも僕好みの熟女ばかり。
それでも彼女達は僕が仕事の一環として彼女達を愛人にし、極秘に内部情報を探っているとは知らない。
彼女達がもたらしてくれた情報が元になって業務上の不備不正が発覚し、処分された社員は少ない人数ではない。
時には管理職や取締役まで左遷、免職或は懲戒処分に追い込まれた。
が、彼等は僕がその元になる情報を掴み、会社の監査機関にもたらしたとは知らない。
会社は過去に社員の不正から苦い経験をもっており、以来常々監視の目を厳しくしている。
社内監査の極秘任務は、僕が担当している営業部門の他に、製造部門、経理・人事総務部門があるらしいが、それぞれの担当者が誰なのかは一切知らされていない。
会社の取締役の一人である監査役によると、極秘任務に就いている社員は全員身元がはっきりしている上に極めて優秀で信頼できる人材だという。
その中にこんな僕が居るのだから少し申し訳なく思う。
が、監査役から極秘監査の任務を遂行するためには手段を選ばなくても構わないとも云われているのだから、僕の愛人スパイ作戦も有りだろう。
愛人達のお陰もあって、僕は上司が一目も二目も置くほどいつも仕事の成績が良く、僕の行動は決まったルールの中で常にフリーだ。
一週間のうちに必ず担当している全営業所と店舗を回るが、通常は売り上げ予測や実績、市場動向に関する打ち合わせが主だ。
愛人達は営業所内の重要な数字情報から様々な人間模様まであらゆる情報をもたらしてくれる。
だから僕にとって愛人達は公私共に、或は表裏共にとても大切な存在だ。

僕自身は父の後妻、継母の早苗によって女を知ったのが今から十数年前のまだ思春期の頃。
以来、父や周りの一切の人間に極秘で継母と深く愛し合ってきた。
そうなったのは父の女癖の悪さが原因だが、その父の血を引いている僕もすこぶる女癖が悪い。
事実上僕の妻となった早苗は、愛し合うようになった翌年と僕が高校2年の時、父の子供として僕の子を2人産んでくれている。
早苗にとって一人目は図らずも、二人目は彼女自身計画的だった。
父と早苗の夫婦関係は父の女問題が表面化した結婚2年目からずっと別居状態にあり、数ヶ月に一度程度、それも特に用事がある時でなければ顔を合わせない、事実上の離婚状態だ。
がしかし、父は愛人の女に子供まで産ませていながら、早苗との結婚時に彼女の親から多額の融資を受けている為に早苗と離婚できないのだ。
父は早苗が好きで結婚したのではなく、危機的状況にあった会社の経営を立て直す為に後援者である早苗の親の金を引き出させる手段として早苗との結婚を利用したのだった。
僕の実母が他界して間もなくから秘書の女を愛人にしていた父は、新妻の早苗を愛する事など殆ど無く、父を信じて疑わず嫁いできた早苗は結婚当初から辛く寂しい日々をおくる事となった。
そんな早苗をまだ少年だった僕が慰め助けているうちに互いに魅かれ合い愛し合うようになったのは自然の流れだったように思う。
今の父は早苗と僕が愛し合っている事を知っているようだが特に何も言わず、毎月決められた額を子供の養育費として送金してくる。
今43歳の早苗は、僕と心から愛し合い僕の体液を吸い取り続けている所為か実年齢より10歳ほども若く見える。
そんな早苗と愛し合ってきた僕も、いつの間にかただ若く美しい女より成熟して尚心身ともに実年齢より遥かに若く、しかも妖艶さを兼ね備えた美しい女性に堪らない魅力を感じるようになってしまった。
愛人達は皆僕の好み通りの女性ばかりだが、その本家本元が継母早苗なのだ。
従って僕はどんなに美人でも同世代以下の若い女性には殆ど魅力を感じない。

僕の愛人スパイ作戦に話を戻そう。
同じ営業所には必ず1人しか愛人を作らない。
情報通が一人居れば充分であるのと、何より同じ営業所内に2人以上愛人が居る事はとても危険だからだ。
愛人達は皆ある程度距離的に離れている為に愛人同士殆ど顔を合わせる事がなく、皆自分一人が僕の愛人と思い込んでいる。
注意を要するのは営業所から人を集めての本社会議や研修の時だけだ。
そんな時は逃げるが勝ちとばかりに不在にするのが常。
愛人達の殆どは未婚か離婚歴のある、或は未亡人の独身女性だ。
通常はある程度親しくなってからこれはという女性を選んで食事に誘い、雰囲気のいいバーで酒を飲みながらプライベートな会話に華を咲かせつつじっくり口説く。
が、表立って狙っているような口ぶりは一切見せない。
僕にとってはそれが狙った女性の最終面接試験でもある。
最高の雰囲気を演出してやると明からさまに口説く言葉など殆ど必要としない。
年齢的に最も性欲旺盛な歳頃だからか、彼女達の殆どは早ければ初回のデートで、遅くとも3−4度目のデートには僕に躰を許す。
そこには僕なりの口説きのノウハウがある。
少年の頃から早苗に女心のすべてを教えてもらい、大学時代まで数多くの女達を口説いては落としてきた経験が多いに役に立っている。

彼氏が居る、或は夫が居る女性は基本的に口説かない。
僕が狙うのは本当に男の臭いがしない僕好みの熟女だけだ。
普段男が居なくて寂しいような口ぶりの女でも酒を飲みながらそれとなく確かめてみると、しがらみを持った男が居るケースが少なくない。
一つの営業所に条件に合う女性が居なければその時は諦める事にしている。
何故なら女の彼氏や夫に関係が知れてもめると大問題になるからだ。
もしそうなると間違いなく会社に知れ、僕は遠からずクビになってしまうだろう。
大学時代、人妻美人助教授と愛人関係にあった僕は、彼女が図らずも妊娠してしまった事から関係がバレて大騒動になった苦い経験がある。
元々夫に子種が無かった彼女達夫婦は、結局離婚せずそのまま僕の子を産んで実子として育てている。

愛人候補の女性については、容姿、人間性、仕事面、プライベートまで徹底的に調べておくのが僕の流儀だ。
愛人の中には最高に僕好みで条件にぴったり合うのだが、ただ一点別居中の夫が居た為にその時は諦めて暫く待ち、やがてその夫と正式に離婚して完全に切れるのを待って改めて口説いて愛人にした女も居る。
僕に初めて抱かれた時の彼女は、心身とも人妻だったとは思えないほど初々しかった。
逆に僕の愛人でありながら他の男に抱かれた女は容赦せず関係を断つ。
心も躰も深い処で一体に繋がっている関係だからか、僕以外の男に抱かれた女はすぐに判るのだ。
過去別れた元愛人にそんな女が2人居る。
彼女達は僕の愛人でいる中で女として強かな自信を掴み、歳下の男を捕まえて今人妻に収まっている。
その内の一人は俗に云う出来ちゃった婚をして今妊娠8ヶ月だが、その子種が夫なのか僕なのか本人すら不明だというのだから困ったものだ。

愛人候補の女性が一度でも僕に躰を許してくれたらもうこっちのもの。
メロメロになるまで濃密な愛撫をしてたっぷり愛してやってからペニスで深々と貫いていく。
逞しく絶妙な動きで打ち付けながら女を何度も絶頂に駆け昇らせ、途中射精に追い込まれてもペニスを抜かず、体位を変えながら長い時間躰を繋いだまま責め続ける。
そしてクライマックスは激しく打ち付けられた女の口から「もう…堪忍してぇ…!」「死ぬう…!」などの言葉が漏れ、或は意識朦朧となって声さえ出せなくなっている女に最後の迸りを注ぎ込む。
僕が最後の射精を終えた時、女は殆ど意識を危うくしているか完全に失神してしまっている。
こうして初めて僕に抱かれた女は失禁したり潮吹きまでしている場合が少なくない。
意識を戻しても余韻に浸って動かない女の汚れた性器に吸付いて自分が出した粘液を吸い出し、丹念に舐め浄めてから添い寝して優しく愛してやる。
最初は頻りに恥ずかしがった女でも快感に溺れ狂った後は股を一杯まで開かせて性器を剥き出しても僕に身を任せたままだ。
僕との初めてのセックスを終えると、殆どの女は僕に甘えながら「こんなの初めてぇ…」「凄過ぎよ…なんだか怖い…」「もうあなたから離れられない…」などの言葉を吐く。
特に女の絶頂を一度も体験した事のない女は、あまりに強烈な快感のショックに処女を失ったばかりの女のように嗚咽して泣き止まない者も居る。

そうなると必ず彼女達自ら僕の愛人になる事を求め、程なく僕がどんなセックスプレイをしても悦んで受け入れるまでになる。
そんな頃を見計らってあるセックスをしてやると彼女達は必ず自ら愛奴を誓うのだ。
その確率100%。
それは、彼女達の子宮そのものを、少年期から早苗に鍛え抜かれたペニスで深々と貫いてやるセックスだ。
膣に挿入する普通のセックス、或はアナルセックスでも子宮挿入の極限的な快感には遠く及ばない。
子宮そのものを犯された女は発狂したかのように絶叫しながら激しく暴れ狂い、やがて白目を剥いて口から泡をも噴いて声すら出せなくなって意識を失っていく。
その時殆どの女は出し尽くすまで失禁し、中には便まで漏らしてしまう女が居るほどだ。
挿入してからそこまで僅か数分。
この子宮挿入は男の僕にとっても恐ろしいほどの快感がもたらされ、必ず精液タンクが空になるまで子宮に注ぎ込んでしまう。
普段から僕に愛されたい犯されたい征服されたいと願っている愛人達の子宮は、僕と愛し合っている時特に開き易くなるようだ。
ただ、このセックスで注意しなければならないのは女が必ず安全日である事。
生理不順の女は特に要注意だ。
いつも避妊具など一切使わない僕には愛人達の生理サイクルの情報こそ重要なのだ。
一人だけこのセックスで妊娠させてしまった女が居るが、安全日という本人の申告は間違いだったのが原因だ。
いざ妊娠してしまうと案の定どうしても産みたいと言って聞かない彼女に堕胎手術を受けさせるのが大変だった。
今も彼女は僕と愛し合っている途中、思い出したように涙を流し、子供を産みたいと訴えて僕を困らせる。
このセックスは僕が高校生になって間もなく、早苗と愛し合っている中で偶然発見したものだが、医学的にはウテルス・セックスというらしい。
2人目の子はこのセックスで受精したに違いない、と早苗の弁。
男なら誰でもできるセックスではないらしいが、僕は早苗と愛し合うようになって間もなくからペニスがどんどん逞しくなって、16歳になる頃には自分でも感嘆するほど逞しくグロテスクになっていた。
亀頭冠全体が子宮に入り込んでしまうと子宮口内部に亀頭のエラが引っかかって多少動いても抜けないようになり、それがまた女にも僕にも強烈な快感をもたらしてくれる。
まさに一体になるセックスとはこの事であろうと僕と早苗は理解している。







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[1464] 屈辱の初体験 投稿者:悪友K 投稿日:2004/10/02(Sat) 17:19

先日、大学時代の悪友Kと名古屋の駅前で偶然会いその夜Kのマンションで学生時代の思い出を語りあった。
「そういえば、お前の好きだったあい子は去年結婚したぞ、残念だったな、へへへっ」と、話始めた。
あい子ちゃんはKの元彼女で僕の初体験の相手だった。

僕が大学に入学した時、あい子ちゃんは同じ大学の短大に入学した同級生だった。
168cmの長身でスラリとしたショートカットの女の子で僕は初めて見たときから一目ぼれだった。
入学当時の僕は毎日あい子ちゃんの笑顔を見るのが楽しみで通学していた。
しかし、そんな日々にも終わりが来た。
あい子ちゃんは僕とは全く違うタイプの男前で他の新入生からも人気のあった先輩と付き合いだした。
あい子ちゃんも当然というかその先輩に憧れていたようで、その先輩とは僕自身も親しかったので余計に辛かった。
それから一ヶ月くらいたったある日その先輩のアパートへ用があったので行った時、
部屋の中から女の人の「あっあっあー」と言う声が聞こえた。
声の主は当然あい子ちゃんで道程の僕は初めて生で聞くSEXの声に興奮とショックを受けた。
女性を知らない僕は大学で見るあい子ちゃんとこの声がどうしても結びつかなかった。
その先輩とあい子ちゃんのカップルは大学でも有名でさすがの僕もあい子ちゃんの事はすっきりと諦めた。
でも、そんな皆が羨むベストカップルもなぜだか1年後別れることになったみたいだった。
ある日、あい子ちゃんと別れた先輩のアパートに悪友Kと二人で遊びに行ったとき、部屋にハンディカムがあったので、
Kが先輩に「これでまさかあい子ちゃんとハメ撮りなんかしてないでしょうね〜?」と聞くと
「バッ、バカ、そんな事しねーよ。水着くらいならあるけど」と言ったのでそのビデオを見せてもらった。
Kもあい子ちゃんの事が好きだったみたいでビデオの中の水着で「おーすげー、先輩このビデオくださいよ〜」と頼んでいた。
でも、「お前、これをおかずにすんのか?なら駄目だな〜」と言われてた。

夜中まで3人で飲んでいたが先輩がタバコがきれたので部屋を出て買いに行った時、
Kが「おい、この【東寺 素人大会】って書いてあるビデオって何かな?見てみようぜ」と言い再生した。
それはストリップ場のビデオで覆面をした5人の女性が素っ裸でステージ上にいた。「先輩も好きだね、へへへ」とKが笑っていた。
ビデオカメラはその5人の中のうち一人の緑の目隠しをした女性をずっと写していた。
その女性は他の女性と同じ動きで客席に向かってお尻を突きだして両手でお尻の穴まで見せたり大股開きで客席に腰を振ったりしていた。
ビデオにもばっちりおま○こが写っていた。僕ら2人はその緑の目隠しをした女性の口元や髪形で誰かはすぐに分かった。
「おっおい、あい子ちゃんて変態だったのかよ。大勢の前で裸で踊ってるぞ」
そして「これは絶対ダビングだっ」っとそこら辺にあった先輩のテープに勝手にダビングを始めた。
そして僕に先輩が帰ってきたら分かるように玄関の外を見張るように言った。
そして半分くらいダビングが終わった時、先輩の車が帰ってきた。僕は急いでKに知らせKは先輩にばれないように元通りにテープを戻した。
明け方、Kの部屋で途中までの山○あい子のストリップビデオを見た。初めてみる憧れの女の裸に二人とも無言だった。
あい子ちゃんの胸は小さく胸の辺りにあざがあった。お尻はつるっとしていた。
ビデオを見終わっても、僕はこのビデオがそれが現実とは思えなかった。それだけ衝撃だった。

それから、その衝撃以上の出来事が起こった。小太りで不細工なKとあい子ちゃんが付き合いだしたのだ。
Kはみんなに彼女とのSEXを自慢していた。「あいつ感じ出したら声がでかいから困るんだよな〜」とか
「次の時間は休校だからあい子呼んでフェラチオでもさせよう」とか学校内のトイレでさせていたみたいだった。
彼女は彼氏の言うことなら何でも聞く女だった。
そしてKは僕にあのビデオを返すように言ってきた。あい子ちゃんも僕がビデオを持っているのを聞いて悲しんでいると。
そして一度だけSEXさせる条件でビデオを返すことになった。
そして、ビデオを持ってKの部屋に行くと、布団から四つんばいの女の尻が出ていた。
顔は布団の中にもぐっていてKにフェラチオしている様子だった。
「さっさと、突っ込んでビデオを置いて帰れよ。ダビングはしてないな?」と冷たく僕に言い放つK。
その言い方に腹がたったが目の前の女の尻に入れたい欲望が勝り、黙っていた。
そして、その尻を両手でつかんで入れた。暖かかった。腰を動かすと「う、うっ」と声がした。お尻の穴がヒクヒクしていた。
あい子ちゃんの腰を持ってガンガン突いた。射精した瞬間、Kが無言で手を振って帰れとやったので、すぐズボンを履き帰った。
それが僕の初体験だった。その後はもう彼女と会うことはなくなりKとあい子ちゃんも何年か後に別れたと言ってた。
Kは別れ際に僕に「変態女あい子スペシャル」とラベルの貼ったビデオをくれた。「間違っても嫁ぎ先には送るなよ、へへへ」とまた嫌な笑い方をしていた。








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