BBS3 2004/09 過去ログ



--------------------------------------------------------------------------------
[1463] 続・友人の奥さん 投稿者:BJ 投稿日:2004/09/30(Thu) 23:30

私はその後離婚し友人と彼女は結婚をしました。
彼ら夫婦と私は数回外食などをした事がありました。

私は関係を他人に話したりするタイプでないのは彼女もわかっているので、
安心して結婚もして私とも食事をしたりできるのでしょう。

元々おとなしい口数の少ない子でしたから。
子供はおらず、友人いわく行為がないからなって笑って言います。

彼女を見るたびにやりたいと言うよりも、はずかしめたい、恥ずかしい事を無理矢理させて
我慢している羞恥に満ちた顔を見たいと思う事の方が多かったです。
ブラとパンティだけで外を歩かせたり、裸にタオルを巻いただけで宅配便を受け取らせたりとか
させたいと妄想していました。

出るところも出ておらず幼児体型で童顔なのがそう思わせたのでしょうか?

私が離婚前で彼が独身の頃に一度彼をうちに招いて食事をした事がありました。
その貸しをいつか返してもらえるかなって常々思っていました。

みんなでの外食はあるのですが、プライベートを見せたくないのか、彼の家に呼ばれる事はありませんでした。
彼女がわざと避けていたのかも知れません....
新婚だから仕方がないかなって思いましたが、ある日に離婚を基に引っ越す事を決めた私に
めったに会えなくなるんだから、うちで鍋でもやらない?ってお誘いがきました。

彼女に対する特別な気持ちもなく、普通にOKしました。
彼は彼女には私を呼ぶというのは後から話したようでした。

なぜなら当初に予定していた週末が急に都合が悪いので...と2回ほど変更したからです。

彼女が拒んだのでしょうが、一度誘っておいて断るに断れないんだと思います。
それとも私との事を話したのか?と一瞬よぎりましたがその勇気が彼女に無い事は私が一番知っています。

私は楽しみにしてるからいつでもいいよ!と言っていたら、とうとうその日がやってきました。

約束の時間よりも30分程度早めに行き「ピンポーン!」
すると彼女が「おかえり〜 早かったね....」と言いながら扉を開けました。

私を旦那の帰りと間違えたのでした。一瞬あのひきつった笑顔をみせました。
「あ....いらっしゃい。早いですね....どうぞ...」

私を家にあげないと仕方がないのに密室で私と二人きりになるのをとまどっているのでしょう。
彼女は白いワンピースに腰巻きだけの赤いエプロンをしていました。

スリッパを足下に出してくれました。その時私にとってまた思いがけない事がおきました。
かがんだ姿勢をしたために少し広めのVネックの襟元から彼女の青いブラジャーが見えたのでした。

私は靴を脱ぐふりをしつつ、顔を近づけのぞき込みました。すると彼女がスリッパを前に出した時に
胸と青いブラジャーの隙間から薄い茶褐色のきれいな乳首が目に飛び込んできました。

凝視してやりました。ばれてもいい、偶然見えたんだからと自分に言い聞かせて...。
彼女が顔を上げましたが、私の視線は彼女の胸をのぞき込んでいました。

私は彼女の胸を覗いていた事を無言で伝えたかったのかも知れません。
彼女はとっさに胸元を押さえ何事もなかったように後ろを向き、こちらにどうぞと誘導してくれました。

この瞬間に私は「いける!」と思いました。思いがけず乳首を見てしまった事で私の下半身がうずき始めました。

私は彼女の後ろ姿を舐めるように見ました。ブラは青だったから下も青かな?なんて思いつつ、小尻を凝視しました。
色は分からなかったので、白系統の色の様でしたが薄いワンピースは下着の形を浮き立たせていました。

彼女の後ろを付いて歩きながらわざと彼女に聞こえるよう独り言を言いました。
「上は青かぁ....下は何色なのかな〜?」

彼女は振り向きこそしませんが、多少小走りになりました。胸元を見られた事を確信していました。
部屋に到着してこちらにどうぞとイスを引いてくれ、私はそこに腰掛けました。

彼女と私との間にはテーブルがあり、彼女は急に抱きつかれたりしないような場所に立ちました。
そしてこう言いました「もう何もしないで下さい...」涙を浮かべていました。

私は「もう会うのも今日が最後になると思うし、結婚した君の体に触る事は絶対しないよ」
私が約束を守る事は彼女も知っているので、ホッとした表情に変わりました。しかし次の私の一言でその顔は一瞬で引きつりました。

「最後なんだから今日だけ僕の言う通りにしてよ。彼に僕たちの事知られたくないでしょ?
でもホントに君に指一本触れないから安心して。約束するよ」
彼女はどうしていいかどうなるのか分からず言葉が出てきません

「触らないからいいだろって言ってんだよ!!」と怒鳴り上げました

彼女は涙を浮かべながらうなずきました。おとなしい子は優しく言うか多少脅すくらいに言う方が良いんです。

私は「彼が帰ってくるまで30分あるからそれまで二人で楽しもうよ」と優しく言いました。
私も彼女もどうやっても彼が仕事で待ち合わせ時間よりも早く帰る事が出来ない事は知っていました。

「今日は君がこの後一生経験できない事を体験させてあげるよ」とにやけながら涙目の彼女に言いました。
「じゃあまず気になってた下の方の色を教えてもらおうかな?」私は彼女の腰に目を落としました。
「白です........」

「それなら見せてよ」と言うと「何もしないって言ったじゃない!」と彼女は怒るように言うのです。

「何もしてねえだろっ!早く見せろよ!」と怒鳴るとうつむいたままでおなかのあたりまで裾を上げ
光沢のある白のパンティを私に見せました。

「かわいいね。もっと良く見せてよ」と言うと彼女は裾をもっと広げるようにしました。
「違うよ。間近で見たいんだよ。脱いで良く見せてよ」と言うとノーパンになる事に恐怖を感じているようです。

「僕を見ながらゆっくり脱いでよ」彼女は局部が見えないようにスカートの中でうまく足をまげてパンティを
足にスーとくぐらせ、足下にポトンと落としました。

彼女はパンティを拾い上げると、私に渡すように手を伸ばしました。
私は「まだ違うよ〜。君自身でパンティを裏返してあそこが当たっていた部分を見せてくれなきゃ」

一番恥ずかしいところを自分で広げて見せないといけないという羞恥。彼女はまさかそんな事言われるとは思っていませんでした。
「えっ....。」声にならない声でした。

「早くしろよ!奴が帰ってくるだろう!」思わず怒鳴っていました。

彼女はあやとりをするような手つきでパンティを広げて私に見せました。
彼女はもう涙があふれ、ポロポロ涙を流しています。私にとっては最高の興奮です。

興奮した私はズボンを脱ぎ、大きく膨らんだパンツを彼女に見せつけました。
「君のあそこは綺麗なんだね。そんなに汚れてないじゃない?綺麗だよ。あ!でも陰毛ついてるよ」
「あそこの毛は結構濃いのかな〜」
「じゃあパンティはそこに置いて、ブラを見せてもらおうかな?」笑って言いました。

彼女はシャツの中をまさぐるようにしてスッと下から抜き取りました。もう彼女自ら脱いでいます
「青でかわいいブラするんだね?いつも旦那に脱がしてもらってるのかな〜」
私は言葉で責めていきました。

「シャツから乳首が透けてるよ。あまり色は濃くないんだね?旦那に舐めてもらわないと」
そう言うと彼女は透けないように軽く体を前にかがめました。
ノーパンノーブラで立たされた彼女は羞恥心でいっぱいのようでした。

「じゃあ下着はそこに置いてそこの大きな姿鏡に向いて立ってごらん」
彼女はまだ何の事か分かっていないようでした。

私は彼女の背後まで行き、少し彼女との距離をおいて立ち、鏡に写っている彼女に言いました。
「本番はこれからだよ。」人間は背後に恐怖を感じるのです。しかもノーパンノーブラの姿です。

彼女は今から受ける辱めを全て鏡を通して自分の目で見なければならないのでした。
「裾をまくって白い綺麗な小尻を見せてもらおうかな。こっちを向くな、鏡で自分のしてる行為を見ていろ」
「あ、少しだけ足を開いてね」

彼女はすすり泣きながら肩を振るわせワンピースの裾に手をかけました....

              続く


--------------------------------------------------------------------------------
[1462] 20分の1 投稿者:カルスト 投稿日:2004/09/26(Sun) 01:31

独身でウブな女もいいのだが、人妻でウブってのはこたえられないね。亭主の替わりに仕込んでやってるって優越感がたまらない。

フェラもろくに出来ない人妻にきちんと教えると、これはすごいもんだ。なにせ愛情まで持ってくれるのだから、風俗嬢など及びもつかない変貌振りだ。肩に手を回すだけで震えていた奥さんが、5〜6回も抱くと、そのうち車の中で腿に手を置いただけで、身をよじるようになる。人気のない場所に差し掛かると、それだけで目が潤む。空き地に車を止めると、自分から俺のズボンのファスナーに手を掛けて息子を引っ張り出し、大切そうにしゃぶるのだ。かつては、旦那に愛を告げて甘えたその口を他の男に支配されるのだ。その後はもちろん存分に絶頂を味合せてやるのは勿論だ。支配されるのは、身体だけではない。心もだ。

買い物を終えてスーパーの駐車場にいる女にメールで書いてやる。「顔を少し仰向けて目を閉じろ。口を半開きにしろ。俺のものを口に含む時のように。…舌と顎を動かせ。昨夜のお前を思い出しながら…。」

返事が来る。「ドキドキしちゃうでしょ…。イジワルね。しばらく運転できない…」

「なら、ついでだ。車の中で自分でしてるところを写メールで送れ。手元と顔の両方を。」

そのうちメールが来る。秘所に這わせた指先と、口を半開きに喘ぐような表情の写真と共に。

旦那は淡白なのだそうだ。俺と出会うまでは、絶頂などはほんの数回くらいしかないらしい。仕方がないからフェイクの名人になったそうだ(笑)。そんな旦那だから、ここ数回の逢瀬で、数年の結婚生活の数倍はイカせた勘定になる。

次回は、どのくらい絶頂に耐えられるか実験してやるつもりだ。これをされると、女は翌日もダルさが残るのだそうだ。その気だるさで、だんなの前でも、いつも俺を思い出して、半分濡らしてるってわけさ。

お前だよ。この文を読んでるそこの旦那さん。奥さんがちょっとだるそうにしてる日に、軽く股間をまさぐってごらん。きっと少し潤ってるはずだ。そんな時には、抱いてやるのがいい。

遊び半分の口調を交えて、冗談っぽくこんな風に言いながら…。

「どこで誰とやってきたんだ」

奥さんはもちろん否定するだろう。しかし、口では否定しても、頭の中には他の男が住んでる。その男を思い出しながら、あんたに抱かれてるのさ。そうでも考えなきゃ、奥さんの乱れようは説明がつかないだろう。

フェラも上手くしてやった。濡れやすくしてやった。どこでも男を迎え入れられる従順な身体にしてやった。そこの旦那さん、俺に感謝しな。夫婦を円満にしてやったんだよ。


--------------------------------------------------------------------------------
[1461] 友人の奥さん(後編) 投稿者:BJ 投稿日:2004/09/25(Sat) 19:04

そして私はブラをずらし乳首をブラからはみ出させました。その時点でブラウスのボタンの半分は私によってはずされていました。
説明書をどけると彼女にも私にもさらけだされたその乳首が見えてしまうのです。
羞恥心いっぱいの彼女が私のものを力無く握ってきました。

もう我慢が出来なくなった私は手の中に収まる彼女の小さな胸を生で揉んでいました。
「動かして!」と言うと彼女はその握った手を上下に動かし始めました。
私はその時点でいきそうなのを我慢しつつ激しく彼女の胸を揉みました。
「生でさわれ!」彼女は言われるがままに下着の中に手を入れて直接私のものを握りしごいてきました。

「口でしろ!」と言ったにも関わらず、頭を横に振って私に逆らってきました。
もう理性を失っている私は彼女のスカートの上から彼女の股の間にスーと手を差し入れました。
薄いスカートだったのでパンティの形が私の手へ伝わって来ました。
「あ..ぁ」彼女は鼻から抜けた声が出て腰を少し引きました。
スカート越しにもそこは熱くなっている事がわかりました。

「熱くなってるよ」と言うと、恥ずかしそうに首を振りました。

私はとっさに机の上のペンを落とし、「あ!落ちたよ!」と彼女に言うとすぐにその場にしゃがみ込みました。
恥ずかしさのあまり身を隠したい気持ちもあったのでしょうか?

もうこの時点で机の影になり、もう彼女の姿は私にしか見えない位置になったのです。
彼女はそれがわかっていたのか?いや、隠れたい一心だったのでしょう。

私しか見えない所に彼女がいると言う事は、彼女はもう私だけのものと言う事を意味しています。
彼女はそれを理解できなかったことを後悔する事になったに違いないのです。

私はイスにすわり、再び彼女に「口でして」と言うと一瞬私のぎんぎんに固くなったモノを見て目をふさいでしまいました。
「早く!」と言ってもうつむいたまま動こうとしません。
彼女のほほとあごをそっと持ち上げ、私の股間に押しつけました。
あきらめた様子の彼女は目を閉じたまま、反り上がった私のモノを口に含みました。
舌触り、生暖かさですぐにいきそうでしたが、我慢しながら頭を押さえ激しく振りました。

私が手を離すとくわえるのをやめる彼女に「舌を使え!」と言うと先を軽くくわえて舌をからめてきました。
「よし!激しく舐めろ」と言うと彼女は自ら激しく首を振ってきました。

もうその時点で我慢の限界にきていた私の股間は爆発寸前で思わず
「あ、出すぞ!口に出すぞ!絶対にそのまま続けろ!」と発しその直後に私は彼女の口の中で果てました。

「う、、ぅ」と彼女が発しましたが、まだ続けろと言うとまた頭を振り始めました。
一瞬彼女がくわえるのをやめてしまった為、精液が少し彼女の黒髪、目尻、頬に飛び散り、顔をゆっくり流れていきました。

私は彼女への征服感、果てた快感、口の中の暖かさで満たされていました。
私の精液で汚された彼女の顔を見て、愛おしさも覚えていました。
それに彼女の口の中にはたっぷりと私の出した精液があるのです。

彼女への羞恥はここで終わりません。
「まだ出すな!、一口飲むんだ!、そして残りの半分を手に出すんだ!俺の目を見てやれ!」
彼女は私の目を見ながら涙を浮かべてゴクリと一回喉を鳴らし、そして残りを手の平に出そうとしています。
飲み込んだ量が多かったのか、口から精液が出てきません。

「口から出してごらん」 事が終わった私は優しく言いました。軽くうなずいた彼女は
口の中でからみあう精液を出す為に舌を使って口の中にべっとりくっついた精液を出したのです。

少ないながらも少し泡がたった私の精液が彼女の口から糸を引きながら唾液と共に手の平に出てきました。
彼女は目に涙を浮かべているものの、終わったと悟ったようでした。
その口から私の精液のにおいがたちこめてきました。

言い返す事も、声を出す事もできずに、他の社員に見られてしまう、知られたくないと言う極限の羞恥の中で
彼女が私の子猫になった瞬間でした。


--------------------------------------------------------------------------------
[1460] 友人の奥さん(前編) 投稿者:BJ 投稿日:2004/09/23(Thu) 22:12

私の友人の奥さん(結婚前)との間にあった出来事をお話しします。
彼女は当時社員で私や友人の部下で、今は友人の奥さんとなっているので逆に興奮します。
彼女は小柄で色白細身のかわいい子でした。タイプで言うと国仲涼子似です。

彼女を含め事務所には数人の社員がいましたが、彼女の席の横で二人で立ち話です。
机同士をくっつけていて、他の社員は机に向かうと別の方向を見る姿勢になっています。

私は商品の説明書を広げ彼女に見せ解説をしていたのですが、二人の距離が近かったのです。
彼女は白いブラウス一枚の軽装で、胸はおそらくAカップで微乳です。
私は全く意識していなかったのですが、彼女の前で説明書を広げている為お互いの手元、胸元は隠れて見えませんでした。
左手で紙の端を持ち、右手で紙の裏を指を広げる様に支えて持っていた為、私の指先が軽く彼女の乳頭に触れてしまったのです。

私は最初胸に触ってしまったと一瞬あせったのですが、彼女は気まずくなってしまうからなのか、
本当に気が付いていないのか表情は変わりませんでした。

彼女が気が付かなくてよかったとホッとした反面、妙な興奮を覚えていました。
これは?と思った私は緊張しつつも彼女への行為をエスカレートさせていきました。

私は触れている事は分かっていたのですが、気が付かないふりをして少しずつ指をその小さな胸に押しつけたのです。
この時点で彼女は胸に触れられている事はわかっているはずなのに、偶然触れているだけでわざとではないと思った様でした。
その証拠に私の説明を聞きながら、顔色は変わらないものの、少し体を横に動かし、胸に当たっている僕の指を体を動かす事によって離そうとしたのです。

そうなるとこんなチャンスはなく、恥ずかしがり嫌がる彼女へ興奮してきた私は、もっと熱心に説明するように彼女との距離を詰めたのです。
彼女はほとんど動く事ができないので、さっき胸から離れた私の指がさらに彼女のその小さな胸に食い込みました。
小さい胸とは言え指先で突くわけですからその柔らかい胸の感触は指先でも十分でした。

彼女の顔を見ながら、そしてゆっくり突きながら、胸の柔らかさを確認しながら堪能しました。

私は彼女が動けない事、彼女が恥ずかしくて胸に当たってますって言えない事をいい事に、あれこれ熱心に説明しながら、その指先は彼女の胸を突いたりこねたりしていました。
自然に、偶然をよそおいながら...

彼女の顔がややひきつった様な笑顔に変わり、私の目を見ました。胸をわざとつついているのに少し気が付いたのか?触られて少し気持ちよくなったのか?あきらかにさっきまでの目ではなかったのです。

当然私は何も無いように振る舞いながら彼女の為に一生懸命説明してあげています。
彼女は自分のいたずらされている胸元、私の指先は説明書で見えません。
ですから彼女は胸に指が当たっているなんてはずかしく、上司である私には言えるはずもありません。

その死角を利用した私は、さっきよりももっと彼女の胸に指を押しつけ食い込ませて、柔らかい胸の感触を確かめました。
ブラウス一枚なのがわかっていた私はもっとエスカレートし、ブラウスの間から指を少し入れました。
ブラジャーの表面のレースが指先に伝わってきました。

彼女は確認しようと胸元に目を落とすのですが、私はわざと見えにくいように説明書を彼女の胸元からのど元に押しつけるようにする為、彼女は確認できません。

説明が終わるまでとあきらめたのか、彼女は肩の力を抜き、体から力が抜けたようでした。
私はこんなチャンスは今後絶対ないと思い、両手で持っていた説明書を片手に持ち替えました。

そして私はブラウスの胸元のボタンに右手の指先をかけてはずしました。
左手側に他の社員がいるのですが、左手がブラインドで右手が胸元をまさぐっているのは見えません。
右手側は壁なのでだれからも見えません。

私、彼女ともボタンがはずされブラウスの間から露出しているであろうブラジャーは誰も見えないのです。

ボタンをはずされた時点で彼女は確信したようで、もう私の顔を見る事が出来ないのです。
その羞恥心に満ち、少し涙を浮かべてうつむく彼女を見て私は最高の興奮を覚えたのです

カップの大きさを確かめる様に胸をスーと撫で、優しく触ると彼女の体がピクンと反応しました。
そして許しを請う子猫の様な目で私を見たのでした。たまりませんでした。
私の股間はぎんぎんに固くなっていたので、彼女の左手を取り膨らんでいる股間に押しつけました。
そして彼女に対してきつい目をして触るんだ!と無言で強要しました。

こういう事をしていながらも説明を続けているので、他の社員からは全く気が付くはずもありません。
腰より下は書類や机の影に隠れているので、私のものは誰にも見えません。

私はズボンのホックをはずし、彼女の手を持ってファスナーを下ろさせました。
そして彼女は下着の上から震える手で最高に固くなったものを軽く握りました。
彼女の手は小さくきゃしゃなので、固く反り上がった私の股間が手に中に収まりきりません。
彼女にもそれが分かったようですが見る事も出来ないので、恐怖と羞恥心でいっぱいです。

彼女の羞恥心を高めたくなった私は「もっと強く!」と小声でささやきましたが、強く握ってきません。
おしおきとして私はブラがあらわになったであろうその胸元に指をいれ、ブラの中をまさぐり、その指は乳首を転がしていました。彼女は声を殺して小さく肩を震えさせていました。


--------------------------------------------------------------------------------
[1459] 初心な年上の人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/09/17(Fri) 21:35

いつもの掲示板に年上の人妻からメールが来た。

・・・・・
初めまして、最近ときめきが欲しくて・・・・
本当に名前で呼ばれる事は少ないですね。
すっかりみんなのお母さんです。
男性にも女性にも転換期があると書かれていましたが、
今その転換期だと思っています。
年齢差もありますがよかったらあなたの若さのパワーと、
ときめきを私に下さい。
メール待ってます。
・・・・・・

この人妻の願望は手に取るように分かる。
年上の熟女とのメールのやり取りが始まった。
簡単な挨拶と、こちらの事も少し詳しく書いて、
相手のメールを待った。

・・・・・・
初めての経験です。
何を書いていいのか戸惑っています。
でもメールが届いてるだけで・・・ドキドキしましたよ。
これがときめきかな?とも・・・・・
Kさんはパソコンにも慣れて居るように思いますがどうでしょう?
お年も私より若かったと思いますが年齢は気になりませんか?
まだちょっと秘密にしとこうかな(*^_^*)
・・・・・

彼女の気持ちは不安とどきどき感の葛藤をしている筈。
自分が年上だという点で気にしているので、そこは問題ないことを伝えた。
後は、色々と不安な事を質問してもらい、不安感を取り除きながら
本音の話を引き出していく。


・・・・・
Kさんありがとうございます。
まだ女性の部分が残ってるのか年齢は気になります。
Kさんが気にならないのなら・・・・・。
でもKさんのパワーは受け止められるでしょうか?
いきなりは無理なので徐々に受け止められるように
若くなって頑張りたいと思います。

私はOOです。
案外近くですね。
不安感はありますが何を聞いていいのか書いていいのか・・・・・

KさんはOOからOO・OOと忙しそうですね
それだけパワーがあると言う事でしょうか?
疲れを癒すためのメル友募集?
・・・・・

女の岐路になって、自分の女の部分を見てみたいと言う
期待感と不安感がまだ交差している。
彼女の本音は、女の部分を枯れさせなくない為に
私の若いパワーを吸収したいのと、今までの真面目一本の
自分の生活にスパイスの刺激を欲しいという冒険心。
早速、この部分を掘り下げて話を進めていき、
安心感と興味を持って貰える様に私の写真を送付した。
彼女からの返事は予想通り・・

・・・・・
Kさん おはよう〜ございます。

写真ありがとう♪
甘い感じの方なんですね何か安心しました。
家庭ではいいパパしてそうですね。
私も家庭ではいい母・妻・嫁してる・・・つもりです。

Kさんにストレートボールを投げられたような感じです。
こう言う出会いの経験あるのですか?
私は経験ないので本当に戸惑ってます。
・・・・・

23歳で結婚してから今までに母として、妻としての
貞淑な顔だけで生きてきた。
本当に恋愛経験もない女子校で育ってからの、
男性への免疫がなく今まで生活をしてきた。
でも、子供が育ち自分の手が空いた今になって
何をして過ごすかの考えが沸かなかった時に、
たまたまネットで掲示板を知り、検索をして私の辿り着いた。
建前で長く生活してきたので、自分の本音を引き出して欲しい
願望が大きくなってきていた。
彼女にとっては大きな冒険。
その分彼女の不安感をなくすメールを何度もやり取りをした。

・・・・・
安心感は、初めてのメールでKですとあった時、
悪い人でないような気がしました。
勤めも(仕事の中身は分からないですが)しっかりされてそうで安心してます。
不安感は会った後の自分自身の気持ちがどうなるのか不安です。
・・・・・

彼女とは、程なく会う約束が取れた。
約束は中間の駅の中のホテルのロビー。
清楚な服装で彼女は立っていた。
クリーム色のワンピースに、白のカーディガン。
スタイルもバランスが良いのが直に分かった。
特に膝下が見える脚の綺麗なのは嬉しかった。
簡単に挨拶を交わして、外に停めてある私の車に乗り、
ランチをする為にレストランに移動した。

対面に座って話しながら彼女を見ていると、
熟女独特のすべすべしている肌をしている。
最初は、彼女にとって刺激的で話も聞くだけで
精一杯の感じだったが、私が色々と馬鹿な話もしながら
彼女の緊張感を解きほぐしていった。
やがて彼女も笑顔で話が出来るようになり、
食事の後のお茶をしながら、じっくりと話を深く進めていった。
彼女の今までの事を特に深く・・・

23歳でお見合い結婚して、それまでも女性校で
男性との接触も少なく、旦那一人しか経験なかった。
でも、女としてこのまま自分の女も知らないで枯れるのは寂しいと。
少し勇気を持って私に連絡をくれたと。
凄く固く真面目な奥様でした。
色々と話をして、1時間ほど本音の話をして、聞き出しながら
彼女を口説く事に成功した。
秘密厳守でルールとマナーを守って、
秘めている女性の鍵を見つけ出し、引き出してみたいと正直に伝えた。
彼女は、自分で良いのかと質問を繰り返すが、
正直に抱きたいと伝えた。
彼女は、自分の事を口説かれるのも慣れていないので戸惑いながらも
首を縦に振ってきた。

早速レストランを出て、近くのホテルへと車を滑り込ませて、
手を繋いで部屋に入った。
部屋に入ると、直に彼女を包み込むように抱きしめて、
優しく唇を重ねた。
固く体に力が入っている彼女を、ゆっくりと優しく唇を重ねて、
じっくりとじっくりと彼女の緊張を更に解きほぐしていった。
時間が経ち彼女の緊張が解れた証拠に、
彼女の手に力が入り背中を抱きしめて舌を絡めてきた。
ここで彼女にシャワーを聞くと、頷いてシャワーに向かった。
彼女は、バスタオルを巻いた格好で出てきた。
私も入れ替わりにシャワーを浴びて早々に出てきた。

彼女をベットに導き、まずはお互いに裸で包み込みながら
抱きしめてあげるのにゆっくりと時間をかけた。
長年押し殺していた女の本性を・・・引き出し為に安心を。
腕枕をしながら髪を撫ぜながら、やがて彼女は抱きつきながら
脚も絡ませてきた。
これを合図にキスをして、舌を絡ませながら・・・
彼女の耳元から首筋を優しく丁寧にキスをしながら舐めた。
耳の裏側が感じるみたいで、いきなり声を高めた。
熟した人妻の肌の感触を唇で感じながら、肩から小さめの乳房へ。
彼女は、未経験の浮気の刺激を体で感じ始めている。
形と色の綺麗な乳首を舌先で転がす頃には、
彼女の手は私の背から首を這い回ってきた。
乳首と乳房を時間をかけて責め続けた後、
キスに戻り彼女を表情を確かめると完全に女の表情で、
目は潤んで積極的に舌を絡め、吸い付いてくる。

ここで私は、キスをしながら彼女の手を私のペニスに導いた。
彼女の手は触れた途端に動きが止まってしまった。
いきなり彼女にとっては強烈な刺激だった筈。
いきなりの刺激を経験させてからは、後は女性は開き直るのが
早いので耳元で「強く握って・・・擦ってごらん・・・」と囁いた。
一瞬戸惑った手の動きをしたが、力を込めて握ってきた。
続けて、「しごいて硬さと熱さを手で感じてごらん」と促した。
彼女はもう素直に私のペニスを手で上下にしごきながら、
段々と息使いが更に荒くなっていくのが分かる。
旦那以外のペニスを初めて触れ、そして自分でも信じられない
興奮と不道徳間の間で揺れていた理性が崩れ去っていった。
両手でペニスのカリ先と、根元から袋に手が優しくもいやらしく動く。
私は更に。「咥えてしゃぶってごらん・・・口一杯にね」と。
彼女と体勢を入れ替えて、彼女を上に導いた。
彼女は素直に私の下半身へと体をずらしていった。
ここでびっくりする事が・・・・

彼女は、私のペニスを咥え込んでからは豹変した。
咥え、舐め、吸い、そして扱きながら責める彼女は、
今までの初心で浮気経験もない大人しい人妻から、
熟した体に染み込んだ淫靡な尺八のテクニックを持つ熟女へ。
私の硬くなったペニスに容赦なく攻め続ける彼女の尺八は、
丁寧でそしていやらしくねっとりと絡みつきながらも、
大きないやらしい音もたてながらむしゃぶり付き、
私のペニスを心底楽しんでいる女。
やはり・・・人妻・・・熟女は中々凄い。
旦那だけでもこれだけ尺八が出来るのは、
持っている本性が開くと大きな変化がある女性の証拠。
「美味しい?」と聞くと、「大きい・・・硬い・・・初めて・・・」と。
そして「男の人でもこんなに違うんだ・・・」と言いながら口から放さない。
私は、頭を起こしながら彼女が没頭している私のペニスへの
欲求を、嬉しく見ながら下半身への強烈な快感と両方を、
堪能しながら彼女の気が済むまでそのままにして楽しんだ。
充分な時間、彼女は私のペニスからアナルまで触り、舌を這わせて
自分の刺激を楽しんでから、やっと顔を上げた。
私と目が合ったので、上に抱き寄せてから私の上に跨がせると、
彼女は自分から私のペニスを淫水が溢れている割れ目に導き、
そして自分から根元までゆっくりと腰を落としてきた。
「あっ・・・ううううう」と声を漏らしながら根元まで深く腰を落とした。
「硬い・・・・大きい・・・・奥まで詰まってる・・・・」と声に出した。

ここからは反対に彼女の初心な所が出てきた。
上に乗っての腰の動かし方が分からない。
明らかにぎこちない動きを少しするだけだったので、
下から彼女のお尻を両手で掴みながら、
腰の動かし方のレッスンをしながらの騎上位を始めた。
ゆっくりと上下に動かすやり方から始め、
円を描きながらペニスで自分の中をかき回すやり方、
そして前後に腰を擦りつけながらクリにも刺激を感じるやり方、
そしてそれらを組み合わせた、先から円を描きながら上下、
左右に振るやり方と、教えながらも、彼女のおまんこの中の
感じる場所を探して教えながら楽しんだ。

後はバックが彼女の好きな体位だと分かり、
バックの入り口の所をカリ先でひっかくと、
彼女は自分でも始めての感じるポイントを自覚した。
正上位同じくGスポットの感覚を覚えこませて・・・

最後は、妊娠の心配もないので・・・・中にたっぷりと
熱いザーメンを子宮に勢いよくかけて二人で抱き合ったまま、
暫く動かないで時間を過ごし、キスを交わして腕枕で
彼女の疲れた寝顔を見ていた。

次の日に彼女とメールを交わした。
・・・・・
御粗末でした。
Kさんにとって刺激的な時間だったら私は・・
そんな余裕なくて自分でない時間だったような気がします
何事も慣れてなくて恥ずかし思いです。
メール貰ってホットしました。
・・・・
彼女は、自分の体とSEXについての質問をしてきたが、
素直に素敵だっとと、そして尺八のテクニックが凄いと褒めたら、
彼女から返事は、
・・・・
そんなぁーー テクニック?自分では分からないですがKさんのリードがよかったのではないですか? 経験豊富なKさんの言葉は嬉しいです。・・・・ 次回からの彼女の熟した本性を引き出して、何処まで変わるかが楽しみです。
--------------------------------------------------------------------------------
[1458] 俺の性欲処理玩具 投稿者:ラガーマン 投稿日:2004/09/15(Wed) 23:17

パンスト面白そうだね。
俺はバツイチで今人妻で性欲の処理をしている男。
オーナー社長で結構時間も自由だから
昼間女の旦那がまじめに働いているうちに呼び出して
さんざん弄んでやってるよ。

この人妻、もうすぐ30なんだけど割といい女。
ものすごい仮面M女なんだよね。
旦那がまじめ一筋でガリガリのヘナチョコだから
ものたりないんだってさ。
大学時代ラガーマンで筋骨隆々180cmの
俺のスタミナとぶっといペニスにメロメロよ。

怒鳴られながらガンガン突かれるのが好きみたいで
「なんで俺があんなへナチョコのお古で、
 がまんしなきゃいけねーんだよ。、ごらぁ」
なんて乱暴にケツや太ももをつねり上げながらはめてやると、
「ご主人様、なんでもご命令には従います。
 お許しください。」なんてヒーヒー言ってるよ(笑)。

以前は膣外射精だったけど最近は安全日は中出しもやるし、
ローション塗ってやっとアナルも開通し始めた。
その先は、また、報告するね。
捨てる前に画像も公開しちゃおっかな。


--------------------------------------------------------------------------------
[1457] これも復讐かな? 投稿者:卓也 投稿日:2004/09/15(Wed) 14:12

45才の結婚13年目の男です。
昨年、妻の浮気(遊びの関係)が発覚してから、私は出会い系で人妻専門にナンパしまくり、約1年で15人の人妻と出会えました。 そのうちアナル処女を貰ったのが5人ほど…
イカレタ人妻が多いですね^^ 旦那はわからないのかな〜
アナルの指入れは全員にしましたが、ダメな人は無理にしません。2本入れば必ず息子も入れます 旦那が働いてる昼間に会ったばかりの男のチンポを舐め、ケツを開いてアナルに入れられてる人妻の背中を見ていると、復讐感に満足します
夏場は生足で来る人が多いけど、必ずコンビにでパンストを買わせます イイ使い道があるのです 是非!試してください それは、パンストを両足に履かせるのですが、足首のところまで下ろして、パンティーの部分を首に引っ掛けるんです そうすると、両足が持ち上がって舐めたり、バイブの出し入れが楽です こんな事をされた事がない人ばかりですから、女性も興奮してトロトロです^^; 楽しいですよ


--------------------------------------------------------------------------------
[1456] みゆきさんの下着9 投稿者:テント 投稿日:2004/09/14(Tue) 21:36

いよいよボクの番です。
優しく接しようと思いました。キスをし舌をこじ入れようとした時に舌を噛まれました。
痛ッ。そのうえに
「臭い。」と言われました。
こいつら、特にクロサワの前でバカにされるのは許せません。
クロサワ以上に残酷に辱めてやる。
「マサル、脚を押さえろ。」
脚を思いっきり開脚させました。
右手でみゆきさんのマンコを大きく拡げました。
「お前らしっかり見てやれよ。
クリトリスが勃起してヒクヒクさせてるだろう。
ビラビラも真っ赤に充血してるだろう。」
皮が剥け赤くとがったクリを強くつまみました。
「痛い!」
みゆきさんが悲鳴を上げました。
「お前らみたいな経験のないチンポにもこんなに感じるのはやっぱりこいつ淫乱だ。」
さすがにやつらのザーメンの臭いが残るマンコは舐められません。
その代わりと言ってはなんですが、AV仕込みの言葉責めでみゆきさんを辱めようと思いました。
パンツを脱いで勃起したチンポを出しました。
ヌルヌルになった亀頭をクリトリスにこすりつけました。
「見てみろよ。クリちゃんがテカテカに光って膨らんできただろう。」
さすがに声は出ませんがみゆきさんの顔は上気してます。
「この姉ちゃんチンポ汁が好きなんだ。
ほんとは上の口でも味わいたいんだぜ。
でもさっきみたく噛まれたらたまらんからな。
下の口だけにしといてやるよ。」
繰り返しチンポをクリトリスに擦りつけました。クチュクチュ淫糜な音をたててます。
「どんどんマンコ汁が出てくる。スケべな女だぜ。
マンコも物欲しそうに口開けてるぜ。
入れてやるよ。」
腰を落とし亀頭を挿し込みました。
亀頭だけを2・3回出し入れしました。
ゆっくり抜き出すと亀頭が糸を引いてます。
「単に突けばいいっていうもんじゃないんだ。」
力の抜けたみゆきさんの脚を両肩に乗せてグッと奥まで突きました。
肉体が反応しみゆきさんは逃げようと腰を引きます。
ぐっとチンポの根元が締められます。
みゆきさんも感じてるはずです。
ねっとりと絡みつく肉襞とあふれるマンコ汁を感じながらゆっくりとピストン運動を続けます。
チンポを引く時にピクッとみゆきさんが反応します。
ボクに取って初めての素人女です。じっくり楽しみました。少しスピードをあげお腹の上に射精しました。
「さすがアニキ。余裕たっぷりですね。
女もイキましたよ。すげえなあ。
もう1回づつやりたいところだけど時間がないんだ。」
その後クロサワは嫌がるみゆきさんのマン毛をそってしまいました。
「これからは俺達だけとしかマンコしちゃだめだ。
旦那ともやっちゃだめだぜ。」

これが夏休みの出来事です。
9月になってからの話もみゆきさんのOKがでたら書きましょうか?




--------------------------------------------------------------------------------
[1455] お幸せにトシちゃん 投稿者:課長の佐々木 投稿日:2004/09/14(Tue) 11:32

トシちゃん結婚おめでとう。君との蜜月忘れません。旦那さんにもたっぷりサービズしてあげてください。使い古しのおまんこで。3年ぐらい前にはりますかね?。帰る方向が一緒と言う事で良く車で自宅までおくりましたね。始めの頃は車中の話題としての下ネタ程度でしたが、あなたは濡れてましたね。だっておまんこ汁の匂いが車の中に充満していました。30過ぎで彼氏のいなく溜まってたんですね。
何回目かの時、車をラブホに突っ込んだ時、驚いた顔してましたが、その下に隠れた欲望を私は見逃しませんでした。
決して顔が好いわけではない彼方でしたが、透けるような肌は社内の男の中でも評判でした。
弄んでみたい女だってね。
遊びましたね。
全身、隅から隅まで。裏から表から。
手で、下で、ペニスで。玩具で。白い肌を。
あまり男性体験が無かったのでしょう。おまんこもピンクでしたね。白い肌、おまんこ周りの濃い陰毛。そこに飛び散るザーメン。忘れません。
数回ノーマルSEXを楽しんだ後、そろそろ飽きが来て。
捨てる前に鬼畜な事をしようと考え、遊んだ浣腸プレイ。
イチジク浣腸3本ぶち込んだ後、ラブホの洗面台を無理やり
跨がせ、排泄の一部始終を観察させてもらいましたね。
泣きそうな顔で我慢していた貴女が我慢の限界でひり出したウンコ。臭い臭い。
その後、アナルを綺麗にしてからアナルバージンも頂ました。旦那さん貴女のバージンどこもありませんよ。
すべて使い古しの男の玩具です。
でも仕込む所はしっかり仕込んでおきましたから、男の喜ぶつぼは良く知っているはずです。
楽しむのはいい女に生っていると思います。
お幸せに。
しばらく経ったら奥様にTELしてみます。
プレイ中の写真がたくさん残っていますから。
1回遊ぶ事に1枚づづお返ししていきます。
生まれる子供は誰の子でしょう。
旦那さん勝負です。



--------------------------------------------------------------------------------
[1454] 上司への秘密…D 投稿者:スコール 投稿日:2004/09/10(Fri) 21:10

愛里ちゃんと完全に縁を切りたくないと思った私は『私の友人を紹介しよう!』と思い立ちました。
私『愛里ちゃん、彼氏を紹介してあげようか?』
愛里『じゃあ、お願いしようかな』
私『どんな男がいいの?』
愛里『S(私)さんがいい!』
私『アハハ、冗談じゃなくて…』
愛里『でも本当にSさんみたいな男性がいい…』
この頃には本当に私のことが好きになっていたようでした(本当は両想いなのに…)。
私『この前の悪友Kは?』
愛里『性格は嫌じゃないけど、どうせならもっとオジサンがいい』
私『はぁ〜?』
愛里ちゃんは何故か極度のファザコンだったのです。
私『じゃあ、俺の最も信頼できるエロオヤジがいるよ!』
上司です、先輩は私と性格が似ているのですが、私より8歳年上の40歳で見た目はモロにエロオヤジです。
でも、10年来の職場での付き合いで面倒見も良く、尊敬できる先輩です。
愛里『性格が似ていて、信頼してるんだぁ?じゃあ、会ってみる。』

しかし、この縁談がとんとん拍子でまとまり、その後半年の間に結納、結婚式まで済んでしまいました。
ずばり年の差21歳のカップルの誕生です。
私は披露宴では新郎側は職場仲間、新婦側は御近所さんということで多少居場所に困りました。
私は上司には奥さん(愛里ちゃん)と身体の関係があったことは伝えてありましたが、こんなに詳しく告白したのは今回が初めてです。
今では子供さんも設けて幸せに暮らしていますが、この場を借りて深く懺悔したいと思います。
先輩の奥さんは、先輩が考えてる以上に淫らで楽しい奥さんだと思いますので、今後も夜の生活を楽しく生きてください…

後日談として私の妻を交えた上司夫婦とのスワッピング話がありますので、また気が向いたらアップします。(完)



--------------------------------------------------------------------------------
[1453] 上司への秘密…C 投稿者:スコール 投稿日:2004/09/10(Fri) 21:09

実は3回目のデートの最中に別のもう一つのストーリーが展開していたのです。
それは、@に記載した別の彼女の18歳の彩ちゃんから『今、何してるのですか?』みたいなメールがきたのです。
わたしは基本的には愛里ちゃんにも彩ちゃんにも『私には別にもセフレや奴隷がいる』と言ってましたので、普通に隠すようなことなく彩ちゃんにも『今は別の娘とホテルにいる』と返信しました。
すると、愛里ちゃんは平気だったのですが、彩ちゃんは少し怒ってしまいました。
彩ちゃんとは出会い系サイトで知り合い、なんと処女を戴き、何故かその後ラッキーで付き合うこととなった。
この辺では制服が可愛いと人気のある女子高に通っていた(ちょうど、この時が3月で卒業したぐらい)。
身長は153センチくらいですが、今まで処女だったのが不思議なくらい上原多香子似です。
このような内容や状況を愛里ちゃんに話したら、彩ちゃんに興味を持ったらしく『有名校の制服が着てみたい』とか『彩ちゃんに会ってみたい』とか言ってました。
それで彩ちゃんの機嫌を治してもらうために二人にメアド交換をさせメル友に仕立てました。
これが4回目のデートへの契機となりました。

4回目のデートは私と愛里ちゃん、彩ちゃんとの3Pです。
私と愛里ちゃんが乗り気で彩ちゃんは嫌そうでしたので、彩ちゃんを騙すような形で3人で会うこととなりました。
どのようにして愛里ちゃんが彩ちゃんを口説き落としたか知りませんが、2人のレズプレイから3Pに持ち込む計画となりました。
いつものエッチホテル(オートロック式ではないため)に2人が先に入り、私は予定どおり靴の挟んであるドアを開けて部屋の中に侵入しました。
私は2人に見えないように息を潜めて、行為を覗き見ていました。
ベッドの上では既に“なんちゃって女王様”と化した愛里ちゃんがガウンの紐で彩ちゃんの両手を頭の上の方で縛り、更にその紐をベッドの脚に括り付けてありました。
彩ちゃんの衣服はまだそのままでしたがヘアバンドで目隠しをされてました。白と黒のストライプのワンピースに黒のストッキングだったと思います。
愛里ちゃんはジーンズに白いパーカーを羽織ってましたが、既に脱ぎ捨て真っ青なお揃いのブラ&パンツ姿です。
今まで白系統の下着しかお目に掛かってなかったので、多分勝負下着なのでしょう。
愛里ちゃんは今まで完全なMかと思っていましたがSの素質も十分にありなんだと思いました。
本人は『私にやられた時に気持ち良かったので初めてあんなことしてあげた』と言っておりましたが…
愛里ちゃんは彩ちゃんのストッキングをビリビリに破ると、なんか言葉攻めをしているようでした。
多分何かを約束させたのだと思います。彩ちゃんのオ○ンコは指だけでビショビショになっていました。
私は我慢できなくなりパンツだけになって、彩ちゃんが目隠ししていることもあり近くまで行ってみることにしました。
すると愛里ちゃんは彩ちゃんの目隠しを外しました。
彩ちゃんは私の存在に気付き、悲鳴に近い声をあげ泣き出しました。
しかし愛里ちゃんは許すことなく、なんといきなり彩ちゃんの顔の上にパンツを脱いで跨りクンニをさせ始めました。
この時の光景は今でも鮮明に覚えております。
以前、レズプレイを見て欲しいと言われ飲み屋のオバサンとお姉ちゃんのを見たことはありましたが、私が若い時の話でオバサンのを見たくなかったので好奇心でついていきましたがあまり良い思い出ではありませんでした。
でも、この若いロリフェイス&綺麗系の2人のこの光景(クンニ)は素晴らしいの一言しかありませんでした。
その後、愛里ちゃんは彩ちゃんのオ○ンコを舐めて唾液でビショビショにしながら攻めました。
彩ちゃんが何度かイッた後、私は彩ちゃんの中にチ○ポを挿入しました。

シャワーを浴びて一段落していると、今度は女性2人から私が襲われました。
私は以前2度ほどSMクラブ(飲み屋)の女王様と大喧嘩をして『お前は誰にモノを言うとんのじゃ』とか言って周りの友人に『ここはこういう店なんだから…』と笑われた覚えがあります。
ですので、私自身完全なSであるとこの日まで確信しておりました。
ところが、私は背の高い女性が苦手であり、女王様自体が嫌いなのではないと知らされました。
ロリフェイスのこんなに可愛い女王様ならいいかと思い、言われるとおりに縛られたり目隠しされたりしていました。
私が身動きが取れない状態になると2人の可愛い女王様は愛里ちゃんがリードする形で私を虐めてきました。
私のチ○ポに触らずに唾液だけを2人で垂らして焦らされ、この歳でもこんなに勃起するものなのかというぐらいに虐められました。
2人に『この汚い厭らしいチ○ポには足で十分よ』と言われ足で踏まれました。
その内にフェラは許してもらえましたが、イキそうになると止められ、とうとう『女王様のオ○ンコを舐めさせてください』と言わされました。
彩ちゃんが私の顔の上に跨り、愛里ちゃんが私のチ○ポの上に跨り、ようやくお許しを得てイカせてもらいました。
今、考えても最高に気持ちよかったです。

その後、彩ちゃんとは『彼氏が出来るまでとの約束』どおり大学生の彼氏が出来たので別れました。
愛里ちゃんとはまだずっと付き合いたかったのですが、例の自宅が近いということもあり状況を説明したうえで別れることにしました。
しかし、こんなに可愛くて楽しい娘とどうにか完全に縁を切りたくないと思った私は『私の友人に紹介しよう!』と思い立ちました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1451] みゆきさんの下着8 投稿者:テント 投稿日:2004/09/08(Wed) 21:46

クロサワは最初ゆっくり、徐々にテンポを早めながら指を出し入れします。
「1本じゃ足りないだろう。2本入れてやるよ。」
クチュクチュ音を出しながら白濁したマンコ汁が溢れてきます。
「イクかな?」
マサルとケンジが必死に覗きこんでます。
「見ろよ、ケツの穴がヒクヒクしてるだろう。
ケツの穴にもマンコ汁付けてやるぜ。」
みゆきさんはこの異様な状況のなかでも気丈に声を出さずに耐えています。
「やっぱりこの女はチンポが一番好きなんだ。
入れてやるよ。」
クロサワはみゆきさんの尻を抱え込みいきなり挿入しました。
「よく濡れてるから簡単に入った。アニキ見てください。入ってるでしょ。
絶品だ、この女。よく締まりますよ。
若いおネエちゃんにはない味ですよ。クイクイ締め付けられますよ。
後で試してくださいね、いいですよ。」
腰を動かしながらしゃべり続けていますが、気を散らさないと早くイッテしまうので後輩達にバツが悪いのでしょう。
高1の年でそんなに女を知っているわけがありません。
そういうボクだって風俗で3人経験しただけです。
案の定我慢しきれなくてその後すぐに、
「イクぞ。中に出すからな。」
と叫びました。
「イヤー、ダメダメ、ダメ〜。」
みゆきさんは逃げようとしますがクロサワはグッと腰を前に突き出し、より密着しみゆきさんのマンコの中にザーメンを吐き出しました。
みゆきさんはベッドにうつ伏せになり、声を出して泣き出しました。
クロサワは満足でしょうがボクたちはシラケました。
「何もそんなに泣くことないじゃん。
これから童貞君2人も相手にできるんだし、こいつらの仲間も相手するんなら一編に10人は相手しなきゃいけないんだから。
覚悟決めなよ。」
みゆきさんは泣き続けてます。
「腰が抜けるまで可愛がってやるからよう。」
マンコからはクロサワのザーメンが溢れてます。

「ケンジやりたかったんだろ。やれよ。」
そう言ってから耳元で何か囁きました。
クロサワは嫌がるみゆきさんを仰向けにして、頭の上に座り両足でみゆきさんの両腕を押さえ込んでます。
みゆきさんは脚をバタバタさせるだけで身動きが取れません。
剥き出しのチンポがみゆきさんの頭にペチャっとくっついてます。
両手は彼女のオッパイを揉みしだいてます。
「滑りがよくなってるから初めてでも穴を間違えずに入れられる。がっちり奥まで入れてやれ。」
暴れる脚をマサルも手伝って押さえケンジは勃起したチンポをみゆきさんの股間に挿し込みました。
「入った!なんか締め付けられるよ。多分入ってる!」
ケンジもうるさい奴です。
「なっ、いいだろう。この女のマンコ最高だろう。」
クロサワもそれに応えます。
見よう見まねですが、ケンジは腰を振りながらクライマックスをむかえそうです。
動きを止め腰を一段と前に突きだし中出しで終りました。
みゆきさんは激しく抵抗しましたが手遅れでした。
「お前らみゆきさんは全然感じてないじゃないか。早すぎるんだよ、ケンジ。
マサル続けてはめてやれよ。何回も出し入れされたら感じてくるだろう。」
2人のザーメンを受け入れたマンコはヌルヌルになってます。
「そら、今日2人目の童貞だ。しっかり決めろよ、マサル。」みゆきさんは泣きながらも抵抗を続けてます。
マサルもケンジと同じでした。
最初は激しく腰を動かしていましたが、あっけなく動きが止まって射精してしまいました。
またまた中出しです。
クロサワはみゆきさんを解放しました。
彼女はまたうつ伏せになり泣き続けてます。
「アニキお待たせしました。
先に味見をさせてもらいましたが、この女まだイッテません。
アニキの大人のテクでイカせてやってください。
俺達勉強させてもらいます。」
ケンジがマンコからザーメンを掻き出し準備ができました。




--------------------------------------------------------------------------------
[1450] 人妻 投稿者:コルリオーネ 投稿日:2004/09/06(Mon) 19:18

メッセージ見ましたと人妻まゆみからメールが届く
「Hだけが目的でなく・・・長く付き合えるなら・・・・」
メールを重ねるとメールで出会うのは初めてで戸惑っていますと言う感じだが「私は抱かれたいだけの女ではない」と
自分に言い訳しているような文が目立つ・・・・
そして数回のメールの後夕食をともにする事になった。
旦那が単身赴任で子どもなしの彼女は食後の誘いにどぎまぎしながらもうなずいた。
ホテルに入りソファーに座りたわいもない話・・・
話が途切れたところで彼女を抱き寄せ唇を重ねる・・・
舌を絡めるとあけみの体の力が抜けた・・・
(おれの感はあたった相当飢えてる)
胸をまさぐり乳首を触る・・・すぐに硬くとがり始める・・・・
スカートに手を伸ばすと「シャワーを浴びてから・・・」と頬赤らめて言った。一緒に・・・と言う誘いは軽く拒否された・・・・
(スケベなくせにまだ恥ずかしさはあるようだ)
シャワーを浴び二人ベットに座りもう一度キスから・・・・
タオルを取ると28歳の若さとも熟すともいえない微妙な魅力があった。色白で、胸はC、乳首はピンクで触るとすぐ突起した・・・
「ああっ」と声が漏れる・・・乳首をもてあそんでいると頭を乳首へ持っていかれた・・・。むしゃぶるように乳首を吸うと息が荒くなり少し大きな声で悶え始める・・・下半身に手を伸ばすとそこはもうぐっしょりと・・・クリを跳ねるように触ると大きく体をのけぞらせ「ああっっっいいわ」と部屋中に響く声になる・・・・
さらに「もう我慢できない・・・早く・・・」と・・・
正常位、騎乗位、と体位を変えて楽しむ、その間まゆみは
その清楚な感じとは異なるメスとして何度も痙攣しながら、大きな声をあげていた・・・・
最後はバックで楽しんだ・・・むっちりとした尻、くびれた腰最高の眺め、時折痙攣しながら何度も俺の息子を締め付けた・・・

一戦を終え風呂に入っているとまゆみも入ってきた、湯船につかりながらおれもスケベだから恥ずかしがらなくても言いと言うと
旦那が単身赴任で3ヶ月もしていなかった事、初めての浮気そして初めての出会い系、初めての絶頂感と今までの隠していた思いを話してくれた。フェラしてみた事がないというので教えるとぎこちないが一生懸命してくれた「でるよ」と言っても離さず戸惑いながらも飲み込んだ・・・
風呂から上がるとまゆみから口を重ね、俺のものをまさぐり、しゃぶりだしたたまらづゴムに手を伸ばすと生で外だしでいいと言う。ベットの頭の段のところに手をつかせ後ろから激しく突いた・・・前にもまして大きな声で「いいっ、いいわ、頭の先までじんじんくる!!」と叫びながらまぐわった・・・・

それから月に数回まゆみと楽しいんだ、俺から誘う事もあるし、彼女から誘う事もあった・・・・

まゆみ、28歳。
本名かどうかもわからない、住所も知らない・・・・
知っているのはメールアドレスと携帯だけ・・・・





--------------------------------------------------------------------------------
[1449] エロゲーム 投稿者:腰振り中年 投稿日:2004/09/06(Mon) 00:10

マンションの自治会役員をしています。
役員は男4人と、28才と33才の牝2匹
とうとう4人と2匹で乱交する関係を作りました。
きっかけは、打ち合わせの後の飲み会で
エロ話、エロゲームを繰り返すうちに
牝どもが発情していったんです。
マンションと別棟の集会場で毎月の定例会議のあと
汗を流しています。
牝も喜ぶエロゲームは
早抜き競争と竿当てゲームです
早抜き競争は
男2人と牝1匹の2チームに分け
男1人が相手チームの牝の前にチンポを突き出します。
牝は、手と口だけで早く逝かせる競争をします。
それをもう一人の男が牝のマンコやオッパイを弄って妨害するゲームです。
1本抜いたら、男が上下交代して2本目を逝かせます。
早く2本抜いたほうが勝ちです。先に抜かれた男二人が酒代を出します。
負けた牝は、そんまま相手チームの男2人を抜くまで
今度はへたくそな口ではなく、腰を振る罰ゲームです。
最近、牝がチンポ欲しさに手を抜くのを覚えたようで
なかなか、勝負がつきません。
竿当てゲームは
竿4本を上の口で味見をしたあと
目隠しして、今度は下の口(マンコ)に嵌め
誰の持ち物か当てるゲームです。答えは1回だけで当てれば、
次の竿を嵌めていき全部当てれば牝の勝ちで
目隠しなしで4本味わったあと、
本物のご馳走(寿司、焼肉)かお小遣いをあげます。
同じ竿を何回入れてもOKです。
1本でも外したら嵌めてる竿から、ザーメン抜くまで腰振りです。
当然、男は嵌めてる竿を当てられないように前後に
動かして妨害します。抜くまでに当てられないと
失敗です。発射までに当てられた男が飲み代を出します。
これは牝が1匹のときに始めました。

最初からこんなエロゲームが出来るはずもなく、
男4人、結構金使って、牝2匹に餌を食わせて、飲ませて、
2次会、3次会と連れて行き
王様ゲームなどから慣らしていきました。
今では、牝2匹も遊びと割り切り、楽しんでるようで
会議に繰るのに風呂に入り、エロ下着に替えてきたり、
たまに下着も付けずに来るようになりました。

4人で牝2匹をどんどん淫乱調教していこうと考えています。



--------------------------------------------------------------------------------
[1448] みゆきさんの下着7 投稿者:テント 投稿日:2004/09/04(Sat) 11:29

パンティ1枚になったみゆきさんの姿はボク達が似ているといっていたAV女優にそっくりでした。
むしろオッパイの張りや乳首の形や色はそれ以上です。
慎ましやかに股間を両手で隠してます。
「後ろも見せろよ。」
クロサワは完全に命令口調です。
「チチだけじゃなくケツの形もスケべだろう。」
クロサワの手がいやらしく尻を撫で回します。
「何人も咥え込んできたんだぜ。
どうだ30人位はやったんだろ。
きゃはははっ。」
後ろを向いた肩が震えてます。
「わかってるだろ、次はパンツだ。脱げよ。」
小さくイヤイヤをしてます。
「脱がしてやろうか?」
クロサワの手がパンツに掛りました。
「いや。」
小さくささやきたした。
「諦めて脱げよ。叩かれたいか?」
尻をぺちゃぺちゃと叩きました。
「待って、脱ぎます。」
意を決したようです。
オナニーをした後下半身を出したままの二人のごくリと唾を飲み込む音が聞こえます。当然勃起してます。
ボクも痛いくらいに勃ってました。

みゆきさんはゆっくりした動作でパンティを脱ぎました。
「こっちに貸せよ。」
脱いだパンティはクロサワに取り上げられました。
「この女スケべだから濡らしてるぜ。」
パンティを裏返しました。
布を伸ばして股のオマンコのあたるところをみんなに見せました。
なめくじが這ったように濡れて光ってました。
「ほら濡れてるだろ。
恥ずかしい目に遇ったり苛められると感じるんだ。
Mだぜ。
さあ、前向いてマン毛見せろ。」
みゆきさんは完全に諦めたようで言われるままに前を向きました。
放心状態で目もうつろです。
「手で隠すなよ。手を上に挙げろ。」
マン毛は少なめでした。
「アニキもしっかり見てやってくださいね。
よし、ベッドに上がって脚を開け。
マンコ見せてやれよ。」
さすがに耐えられないのかみゆきさんがクロサワを睨みつけました。
すかさずクロサワの手が飛んできました。
頬を思いっきり張り飛ばしました。
「痛い思いしたくないんだったら言われたとおりにやれ!
写真ばらまかれたいか!」
みゆきさんは張り飛ばされた体をおっくうそうに起こしベッドに上がりました。
ボクらに顔をそむけながらもったいをつけるように脚を拡げました。
ぬめっとした感じで濡れているのがわかります。
「マンコを指で拡げろ!奥までみせてやれ!」
「濡れてるぜ。キラキラ光ってる。」
中学生達が囃したてます。
「見られるともっと濡れてくるぜ。」
クロサワは人指し指をズブリと指し込みました。
--------------------------------------------------------------------------------
[1447] みゆきさんの下着6 投稿者:テント 投稿日:2004/09/04(Sat) 03:26

その日クロサワの家に集まったのはボクとこの前みゆきさんの家に忍び込んで結局時間切れで嵌めることができなかったケンジとマサルの2人の中学生。それにクロサワです。
みゆきさんは脅えた表情でボク達に取り囲まれて座っています。
何となくの雰囲気ですが、ボクらが来る前にクロサワに嵌められたんじゃないかと思いました。
ここに来て着替えたんじゃないかと思います。
乳首のポッチがはっきりとわかるノーブラに白いTシャツ、ピンクのミニスカ。
「この前この2人がまだ嵌めてないからやらしてやれよ。 
こっちのアニキはいつも世話になってるんだ。
3人も4人もいっしょだろう。
この前は2人、今日も2人。童貞の中学生と嵌められるんだ。女冥利に尽きるだろう。」
なかなか言う奴だなあと感じました。
「みんなによく見えるように立てよ。」
かなりのミニスカです。
「最初にあんたの下着盗ったのがこのケンジだ。
こいつがあんたと俺達を結び付けたキューピットっていうわけだ。
盗った下着はどうなったか知っているだろ。」
ずいぶん大人びた口調です。
「みんなであんたのマンコを想像しながらチンポを擦りつけてオナッテたんだ。
お前らここで見せてやれ。
みゆきさんも見たいからってわざわざパンティ持ってきてくれたんだ。
どうせ嵌める時にはチンポ出すんだ。
恥ずかしがらずにやれよ。」
受け取ったパンティでチンポをくるんだり、マンコがあたるところにチンポを擦りつけ二人はオナニーを始めました。
情けないですがビンビンに勃起してます。
「いいか、出すところをきっちり見せてやれよ。」
みゆきさんはうつ向いたで顔を上げようとしません。
「うっ、出る。」
結構な量のザーメンが吐き出されました。
「みゆきさんしっかり見てやってくださいよ。
せっかく2人が一生懸命やったんですよ。
お前らもこれで長持ちするぜ。
こんなふうにみんなで楽しんでたんですよ。
盗られた下着はちゃんと返って来たでしょう。
どうなってました?答えてくださいよ。」
みゆきさんはうつ向いたままボソボソと呟きました。
「聞こえないなあ。大きい声で!」
「汚れてた。」
小さく呟きました。
「こうやってザーメンをぶっかけてたんです。
気持ちよかったなあ。
あのまま適当に盗ませておけば、俺らに嵌められずに済んだのに。」
実に勝手な言い分です。
「でもそれでピチピチの童貞君4人とはめられるんだから。
4人だけじゃなくまだまだやりたい奴はいるからね。」
みゆきさんは最初の時を思い出して泣き出しました。
「ここまで来たら泣いたって仕方ないでしょう。
俺の家に自分から来るってことは他人から見たら和姦ですよ。
さあ、裸になってこいつらにもあんたの肉体見せてやってくださいよ。」
首を振ってイヤイやをするばかりです。
「さっきみたいに殴られたいんですか?」
さっき?やっぱりボクらが来る前にみゆきさんを呼んでひとりだけで嵌めやがった。
「縛られたいのか!」
クロサワに怒鳴られてみゆきさんの体が反応しました。
こいつ初めて嵌めてからボクらに内緒で何度も嵌めてるな。ずるい奴です。
涙は流れてましたが、みゆきさんは諦めて脱ぎ始めました。





--------------------------------------------------------------------------------
[1446] 隣の母娘 投稿者:あつん 投稿日:2004/09/03(Fri) 02:13

こんばんわ。
自分は31の社会人です。
1月ほど前に隣の家にSさんという家族が引っ越してきました。
引越しのご挨拶に来てもらった時に、まさかこの母娘と。。

ご主人は商社マンで40歳。奥さんは36歳。娘は14歳の一家です。
奥さんは見た目も若くとても30半ばに見えません。 娘さんも可愛くて中々いい体つきです。
母娘といい言うより少し年の離れた姉妹という感じです。

引越しの次の週の日曜に、隣の奥さんがパソコンの設定ができないというのでお伺いしました。
奥さんはピンクのワンピースで、短めのスカートから生足が覗いています。
ほのかに香る香水がいいにおいでした。・
ひととおりの設定を終えて立ち上げて起動確認をしました。
インターネットも確認していると、お気に入りにアダルトサイトが入っていることに気づきました。 そのまま何も言わずに、パソコンを落としていると、コーヒーとお菓子を持ってきてくれました。 いろいろ雑談していると話が夜の話になって行きました。
自分は結婚していないのでもっぱら聞き役です。 ご主人は商社マンのため出張が多くて、
やはり欲求不満とのことでした。 アダルトサイトのことを聞くと、たまにそこでチャットや画像を見ているんだそうです。 
ジャー二人で見ましょうってことになって、いろんなサイトを覗いているうちに奥さんも興奮してきたのか、こちらに寄り添って来て、胸を腕につけてきます。
自分も我慢できなくなり、そのまま押し倒して、ディ-プキス。下をすごい勢いで絡み付けてきます。 パンティーを差あるともうグッチョリつ濡れていました。
自分も3週間ぶりだったので、そのまま挿入。激しく腰を振っていると、あーーっと言う声とともに達したようでした。 おまんこ更にぎゅっと締りがよくなって、もう我慢ができなくなり、
そのまま腰を抑えて中に出しちゃいました。 「駄目」といって腰を奥さんが引こうとしましたが、押さえつけて子宮の奥へ出しちゃいました。「もう」といいながらも気持ちよかったのか、それ以上は文句も言わずに口できれいにしてくれました。
また元気になってそのまま2回戦へ。 結局その日は4回ほど中だしさせてもらいました。
これからちょくちょくしましょう、とさそうと「もう。。」といいながらもまんざらではないようです。

次の週の土曜日に娘さんが来ました。 なんと先週の母親との行為を見られてたんです。
そして、「パパには内緒にしておくから口止め料を頂戴と」
(ちなみに金額は3万円。買いたい服があるとのことです。)
別に3万円は惜しくはないのですが、エスカレートするとこまるので、
3万円上げるからこっちの部屋へおいでと、部屋の奥へ呼び、そこで押し倒して、口をふさぐようにキスをしました。 最初は抵抗しましたが、指でクリを触ると感じ始めました。
(かなりオナニーしまくってるそうです。処女ではなかったですし、)
全裸にして、手足を縛って写真を撮ってあげました。
もう娘も言いなりです。 そのまま挿入して、はめてるところも撮影。
フェラするように言うとがんばってぎこちないですがしてくれました。
娘にも3回ほど中だしして、かなり感じた世で、初アクメを経験しました。

シャワーを浴びてから、2人で買い物へ、欲しいといっていた洋服と、
あとは、超ミニのすかーとと、キャミも買ってあげました。
(これは自分の趣味です・・)これから呼んだ時には、その恰好か、制服で来るように言いました。 当然写真があるので逆らえません。
普段はメールでやり取りしたり、Hな命令したり、学校内でオナニーさせたりしてます。

母親とも何度かHしてます。
娘と相談して、今週の日曜は3P母娘と自分でする計画です。
また書込みします。



--------------------------------------------------------------------------------
[1445] 41歳の人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/09/01(Wed) 19:10

掲示板のメッセージに人妻からメールが来た。
41歳の近くに住む人妻だった。
彼女は私の書いてあった内容が、自分の思いを叶えられるかと思ってくれたみたい。
その中での決め手の言葉は、「お互いの立場には立ち入らないで、秘密厳守の関係」だった。
彼女は、家庭にも恵まれて充分幸せな今の生活を決して乱す気はなかった。
だから私ならその大事な初めの条件をクリア出来るのではと感じたからだと。
彼女からの返事のメールは、
・・・・・・・・・・
実はビギナーです。

自分の事をネットで公開したのも昨日が初めて。

知らない人とメールするのも初めてです。

誠意のある、優しいメール、ありがとうございます。

まず、Kさんの自己紹介のどこに私がひかれたか・・・

・・まだわかりませんが、・・・ぴったりかも?と思ったのです。

結婚して17年。ママになって仕事を辞めて専業主婦をしていました。

夫と子供とお友達に恵まれたすごく幸せな人生です。ほぼ完璧。

でも2年前、再就職した頃から「なんかね・・」と思い始めたのです。

母でなく妻でなく女として見てくれる人がいてくれたら・・・

夫に「女として見て」と気持ちを打ち明けてもみましたが、

やはり、そこには責任感や義務が見えてしまって。

職場で男の人に誘われることもありますが、

それは女としてデートに誘ってくれているわけですから嬉しいですが、

ここまでわかってくれている人はいないです。

そして、「今の立場を尊重して普段の生活に踏み入らない」

これが決まりかも?

何より大切なことですもの。

この人なら大丈夫かも?女としての私を思い出させてくれるかも?

幸せだけど、何か足りない毎日に、この幸せをキープしつつおいしいご褒美を楽しめるかも?

と思いました。

・・・・・・・・・

それならと私は早速彼女に不安感を無くさせる質問をしてもらい、それらをクリアしてから写真を送った。
彼女の返事は簡単に一言、「ストライク」と。それと同時に彼女の写真も送られてきた。

思ったよりは捌けた感じの熟女だった。
聞けば本当に近所なので、会う場所は安心できる場所を決めて、
約束の平日の午後からは彼女は仕事を休む事に決まった。
その日は晴天で気分も優れたままで、初対面をした。
彼女は思ったよりは肉感的な明るい女性だった。
そして血液型はAB!扱い方は心得ているつもりだ。

車で海岸線を走り、ランチをしながら色々と話をしながら、
実際に会ったフィーリングを確かめながら、彼女の本音を聞き出し、そして願望を導き出す。
そして食事を終えて、そのままホテルへと車を走らせた。
部屋に入るなり・・・・プレイが始まり・・・・・そして終った時には彼女はぐったりとベットに。

ここで教えてくれた事ですが、今までに経験は旦那をいれて三人。
その内の二人は不倫の体験の男。
初めての不倫の男性と、私のSEXが途中までは似ていたのでびっくりしたと・・・・
ペニスのサイズから、服を脱がせて持っていく体位と攻め方・・・・・・
彼と私が同じスポーツをしていたので似ているのかと思ったと。
激しく突き上げられる体力と持続力・・・・・・・
でも、いくつかが違っていたと。
彼は自分が気が済むまで何時間も突き続けるタイプだったと。
彼女は、感じやすくいきやすいのとAB型の我侭な性格で、
自分が満足したら直ぐにでも止めて帰りたい。
この性格を把握していなければAB型の女性とは続かない。

彼女が私に抱かれてびっくりした事は・・・・
まずは初めて抱かれていった事・・・緊張して他の人ではいけなかったのに。
それと自分が満足をして時に一緒にいってくれたこと。
自分が抱いて欲しいときに抱いてくれる男が欲しい。
家庭の事はまったく干渉しなくて安全に秘密厳守で。




--------------------------------------------------------------------------------
inserted by FC2 system