BBS3 2004/08 過去ログ


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[1444] みゆきさんの下着5 投稿者:テント 投稿日:2004/08/31(Tue) 18:14

それではみゆきさんが中学生達に犯された時の話をしましょう。
彼女の行動をずっと見張っていた彼等はみゆきさんが一人ぼっちの時に家に乗り込みました。

会話の内容まではわかりませんが状況はこうです。
夏祭りの寄付の名目で玄関を開けさせました。
玄関からはクロサワら3人が、庭に回った2人はテラスから家に上がり込みました。
それに通りに見張りが1人。
結局この連中に嵌められるわけです。
電車内で無遠慮に痴漢を繰り返す少年達が目の前に現れたのです。強がらずにみゆきさんは助けを呼ぶべきでした。
ボク同様に彼等を諭したようです。
用意周到に嵌める気で来ている彼等には何を言っても無理です。
クロサワはみゆきさんに彼女と男性がツーショットで写っている写真を何枚か見せたそうです。
「不倫してるでしょう?旦那にばれたらどうするよ!」
そんな事実は全くありません。
クロサワの執念深さと狡猾さを知らされました。
みゆきさんを付け回して、さも不倫してるかの様に写真を撮る。
携帯の番号まで調べあげ夜夫婦二人の時を狙って無言電話を掛ける。旦那にみゆきさんへの疑いを持たせるためです。
状況証拠だけです。無理に不倫現場を作り上げようとしました。
彼女を完全に黙らせたのは彼等が盗んだT-backでした。
「こんな下着旦那の前でも着てるのかな?」
彼等はよく観察してました。
みゆきさんが干す下着は昼は家族の物と一緒に大人しいものですが、夜は彼女の派手な物ばかりです。
旦那と楽しむのであれば夜身に着けるはずです。
家族の目にも付かない様にこっそり干すのはおかしいと考えたのです。
やっぱり中学生達が手に入れてくる下着は何かわけありだったのです。
「写真とこの下着、それに電話。旦那が見たらどう思う?
オレ達黙ってるから仲良くしようよ。
みゆきさんも楽しめるし、誰も困らないじゃん。」
まったく勝手な言い分です。
テラスから侵入した2人が合流し、5人の少年に手足を押さえられれば抵抗も虚しいだけです。
タンクトップはたくしあげられショートパンツはあっさりと剥ぎ取られました。
「あんまり暴れると怪我しますよ。
今だったらここだけの秘密で済んじゃうんですよ。
仲良くしましょうよ。」
彼等はかなり抵抗されたようです。
そりゃ、そうでしょう。
結局ナイフを出して決着をつけました。
ナイフを見て抵抗を止めたみゆきさんは下着も剥ぎ取られ、自宅の玄関先で全裸を晒すことになりました。
クロサワは女を知っているのかAVで見たからなのか躊躇せずみゆきさんの股間に顔を埋めました。
「たっぷり濡らさないと痛がるからな。」
他の連中はキスをしようとしたり、おっぱいを揉んだりしたい放題です。
クロサワはマンコに必死にむしゃぶりついてます。
みんなは無言のままです。
「もういいだろう。時間もないし嵌めるぞ!」
ぶきっちょにコンドームを着け仲間達の手で大きく脚を拡げさせたみゆきさんの股間に腰を埋めました。
経験が少なく1回では挿入できず何回目かに腰を落とした時にやっと挿入できました。
「入ったぞ。あったかいなあ。」
女性経験が少ないせいかあっさりと射精したようです。
続けて2人が挿入しました。
時間にして30分で彼等は切り上げました。
みゆきさんとマンコできなかった者達は名残惜しそうでした。
旦那や家の人が帰って来ても困らないように最初から30で終らせるように決めていたようです。
「次はもっと長く楽しもうぜ、ネエチャン。
携帯に連絡するからな。今日の写真も撮ったからな。
これは和姦だからな。チクるなよ。」
クロサワはそう言い残したそうです。

「クロサワさんが腰を動かしたらあの女泣き出した。」
「艶っぽい声で泣くんだ。たまらないよ。」
「マンコってあんなに気持ちいいと思わなかったよ。オナニーより断然いい。我慢できずにすぐ出ちゃったよ。」
タクヤはその時の感想を嬉しそうに話してくれます。

数日してクロサワがボクのところに来ました。
「日曜にやるから兄ちゃんも来なよ。やらしてやるぜ。
あの女なかなかいいモノ持ってるぜ。あんたも楽しみなよ。」
日曜の昼下がりボクは興味にかられクロサワが指定した場所に出向きました。
憐れなみゆきさんは言われるがままに呼び出しに従って時間通りに現れました。


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[1443] Y子 投稿者:椿三十郎 投稿日:2004/08/31(Tue) 14:16

とあるサイトで隣県の40歳の人妻がメル友募集してました。
とりあえずメールしてみると、どうやら今年の春まで単身赴任の男とW不倫していたとのこと。
その男とは外泊はもちろん結構ヤリまくってたようで、俺との時もおかげで話がとんとん拍子に進みました。
メールで「不倫は文化だ」とか言ってた芸能人も言わないような甘い言葉で話かけ、1週間後にY子の近所で会うことに。
会って30分後にはシャワー前なのに部屋に入るなり即尺。
そして即ベッド。
体に触ってないのに、フェラしながらY子は喘ぎまくってました。
それから挿入。
感度がいいのかイキまくり。
「壊れる〜〜」とかまさに絶叫といったかんじで、4〜5回いかせてそろそろかなと思って
「どこに出そうか?」と聞くと
「中に頂戴」と可愛く言うじゃないですか。
その日は口に1発
中出し3発で、シャワーも浴びずに帰しました。

後日、中で大丈夫なのかと聞くと、
「捨てられたくないから」とのこと。
どうやら俺との歳の差が9歳差で、Y子が上なのを非常に気にしている様子。
前の男とのことを聞くと生でしてたけど、さすがに出してもらったことはあんまり許してなかったとのこと。
可愛いじゃないですか。
来月の週末にこっちまで泊まりで来るとかY子は盛り上がってます。
ここで一気に公衆便女に調教しようと思ってますので、ご協力のほどお願いします。


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[1442] ビデオ屋2 投稿者:蜂 投稿日:2004/08/29(Sun) 01:44

僕はその女性が買った本に少しの間集中してしまいました。
途中で気づき
「あ・・どうぞ」
とその本を渡すと女性は気まずかったのか本をよく見るわけでもなくパラパラと捲るだけでした。
横から見てえる胸は少しTシャツを持ち上げてる程度・・。
Bカップくらいかな?なんて考えてたのを覚えています。
本は2冊あったんで無言のまま車の中で本を開いてた時間が続いてたと思います。
時間が経つと女性も落ち着いて着たんでしょうか・・パラパラ捲っていたはずなのに所々で手を止めて見るようになってました。

せっかく車の中にまで入れてくれたのにほとんど話もしないまま2人で本を見てるってのも・・
そんなことを考えながら横目で胸を見てから女性が見てる本の方に視線を落としました。
女性が見ていた本は「素人」や「中出し」と大きく書かれていた方の本です。
投稿系の本なんでしょうか・・目線が入った写真が載っている場面で手を止めてるようでした。
覗き見した写真の内容は・・正直あまり覚えてません・・。フェラチオや大きく足を開いた写真なんかだったと思います。
このままお互い本に集中しててもつまらないし・・と思って僕が口にした言葉は
「場所を変えませんか?」
でした。女性はあっさりと「良いですよ」と返事をします。冷たい感じは相変わらずでした。
僕も車で来てたので一緒の車に乗ってと言うのは難しいので目的地を決めてお互い並んで走って行こうってことにしました。
途中ではぐれてしまって逃げられて(?)しまうのも当然考えました。
「途中でばらばらになったら困るので・・携帯持ってたら番号聞いてもいいですか?」
そう聞きましたが当然ですよね・・あっさり「それは困る」って断られました。

本当に着いて来てくれるのかと心配もしましたが・・目的地は1時間程車を走らせた場所にある大きな公園にしました。
そこは山にあって夜は夜景を見る人が多く集まります。
駐車場も広くて公園と言うだけあって当然無料です。
この時は「本当に着いて来てくれるか」も確かに心配ではあったのですがそれより気になってたのが
車のナンバーを覚えられて後から「この人に変なことされました」と言われないかどうか・・なんて変な心配をしてたんです。
お返しにしっかり僕もナンバーを覚えてやろう・・なんて意味のない対抗心みたいなものを燃やしてました。

取りあえず目的地に着いて心配のひとつだった逃げられてしまうってのはなくなりました。
平日の昼間と言っても暇な人は結構いるようで・・数えられる程度ではありましたが何台かありました。
僕は車から降りてその女性を外に誘いました。女性は買った本を助手席の座布団の下に隠してから出て来たように覚えています。

外に出るとカップルばかりでした・・僕達はどういう風に見られてるんだろうなんて考えました。
デートという風に見えなくもないんでしょうけど・・20代の僕から見れば隣にいる女性は「おばさん」です。
でもただのおばさんではありません。エロ本を一人で買いに来る好き物のエロおばさんです。

人が集まってる場所から少し離れた寂しい道を歩きました。
山の中にある公園なので少し道を外れると森の中です。当然そっちの方に誘いました。
女性はと言うとこれまたあっさりと着いてきてくれます。「期待してるのか?」って考えてしまうのも間違ってはいないかと・・。
僕はこの時が一番ドキドキしていたと思います。
相手はエロ好きのおばさんなんだ・・そうだよエロいことが大好きな変態なんだよ・・
そう自分に言いながら横を歩いている女性のお尻に手を伸ばそうとばかり考えていたんです。

少しだけ歩くともう道からは見えないくらいの場所になりました。
これ以上奥に行くと危険だよな・・なんて思ったくらいの位置です。
ええい・・と僕は思い切って狙いを定めていた女性のお尻に手を伸ばしました。
女性も歩いてた足を止めて立ち止まりました。
触ったお尻はぴったりとジーパンで持ち上げられてるからでしょうか・・思ったよりも「固い」って印象でした。
僕はその女性を「おばさん」と呼ぶか「奥さん」と呼ぶかで迷いましたが・・一応気を悪くさせない為に「奥さん」と呼びました。
心の中ではおばさんって呼んでたんですけどね・・。
「奥さんのパンツ見てもいい?」
女性の反応は相変わらずと言うか・・冷たいものです。良いとも悪いとも何も言いませんでした。
何も返事がなんだったら・・僕は恐る恐る女性のジャーパンのファスナーに手を伸ばしました。
ジーっとファスナーを下ろしてくと女性は抵抗もしないでされるがままではないですか・・。
ボタンを外すのにかなり手こずったと思いますが・・なんとか外すことが出来て前を左右に広げて見ました。
白のパンツでした・・女性の下着に詳しくなんでわかりませんけど木綿生地って言うんですか?
セクシーな下着と言うには程遠い物でした。でも逆にそれに興奮した僕はある意味マニアなのかも・・なんて思ったり・・。

とにかくジーパンの前を左右に広げて見えるだけのパンツに興奮してしまったんです。
まったく知らない女性のパンツが見えたのですから当然と言えば当然かもしれません。
ジーっと身を低くして見てる僕とは対象的に直立不動のまま動かないその女性・・。
こんな状況でもまだ平静を装っていたいんでしょうか・・表情は変わっていないように見えました


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[1441] みゆきさんの下着4 投稿者:テント 投稿日:2004/08/28(Sat) 11:33

みゆきさんの下着が手に入らなくなり、痴漢行為もできなくなり中学生達は諦めると思ってました。
もうゲームも終りです。
ボクの部屋に遊びに来るのも再開させてもいいかなと思ってました。
「みんなでやっちゃおうって相談してるんだ」
タクヤがそんな話しをしたのは夏休みに入った頃でした。
彼等のリーダー格として1学期で高校を中退したクロサワという悪が最近中学生達を牛耳っています。
タクヤの話では下着泥の件を知ったクロサワは彼等を煽って痴漢をさせた様です。
その話が拡がってメンバーも増えていった様でした。
「クロサワさんは今まで何人もやったことがあるって。
みんなで襲えば簡単にやれるって。
近所に知れたら困るから絶対女はたれ込まないって。
それに1度やったら後は何でもやりたい放題だって。」
タクヤは自分達の都合だけでストーリーを作って楽しんでます。中学生達は勿論クロサワも多分女性経験は無いと思います。
「お前らバカなことはやめとけよ。それにこの話はオレ以外には絶対言うな。大変なことになるぞ。」
そう釘を刺しました。
ボクが言ったところでこの悪戯が終るとは思えません。
ボクとしては早く縁を切りたいだけです
痴漢事件以後みゆきさんの姿を目にすることが少なくなりました。それは中学生達も同様でした。
彼女は通勤路や通勤時間を変えたんだろうと思います。
しかし、夏休みに入り状況が変わりました。
有り余る時間を使って中学生達はみゆきさんを付け回し始めました。
今月あたまにタクヤと話したところではみんなで手分けしてみゆきさんの1日の行動を調べあげ勤務先まで足を運んでいました。
痴漢行為はより過激になってました。
通勤電車の中でみゆきさんを取り囲みみんなで痴漢をした時の話を楽しそうに話してくれました。
もう何を言っても無理だと思いました。
「触られながら脅えた目で睨まれるとぞくぞくするんだ。」「嫌がっている様に見えるけど間違い無く感じてる。」
「カラダをねじって喘ぎ声出してるもん。」
「クロサワさんは触り方が上手だからパンツの中に手を入れてマンコ触ったて。濡れてたってさ。」
聞きたくもないのに電車の中での話も詳しく説明してくれます。

「クロサワさんがいよいよはめるって。
夏祭りの夜に輪姦そうって。」

本当かよ?
ボクとしてはタクヤがどこまで事実を話してるのかいささか疑わしいのです。
みゆきさんを輪姦すると聞いて以後彼等は姿を見せませんでした。
計画が早まり輪姦したと聞いたのはお盆の前でした。
確かにクロサワが言った様にまだ数日しか経ってませんが今のところ警察沙汰にもなってません。
そればかりかこの日曜日にはみゆきさんを呼び出し再び4人で輪姦しました。

輪姦についての話はまた気が向いたらカキコします。

クロサワさんがいよいよは


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[1440] みゆきさんの下着3 投稿者:テント 投稿日:2004/08/28(Sat) 11:26

その後中学生達はしばらく部屋に遊びに来ることはありませんでしたが、コンビニに顔を出しては色々と下着泥の後日談を教えてくれました。
その後もみゆきさんの下着を汚してザーメンまみれのまま返すという下着泥を繰り返してました。
ゲーム感覚で遊んでいるようです。
最初は容易く盗れたみゆきさんの下着も何度も繰り返しているうちに物干しに干されることがなくなりました。
その為ズリネタの下着を手に入れるのにゆきさんの家のごみ袋を漁って彼女の私物も盗っていました。
下着が手に入り難くなったことで中学生達の行動は遂に痴漢行為を始めました。
痴漢行為は用意周到に準備されたものでした。
中学生達の手口はこんなものでした。
みゆきさんの通勤ルートを丹念に調べあげ、自宅までの帰り道、人波が途切れ彼女が一人っきりになったところで前後から自転車で近付き肉体を触るというものでした。
彼女の注意が前か後ろどちらかにそれた時に隙をみて肉体を触るという手口です。
帰り道唯一みゆきさんが一人っきりになる通りがあるらしいのです。
夏の夕方のことですからまだ明るいのでカムフラージュのために帽子やサングラスを用意してました。
下着泥と同様に最初にうまくいったので痴漢行為は繰り返されました。

「おっぱいが無茶苦茶柔らかかったよ。」
「ケツもプリプリしてて気持ちよかった。」
「オレは前からマンコ触った。」
コンビニに顔を出すと自慢気に報告しにきます。
その頃にはメンバーは10人前後になってました。
当然ながらみゆきさんも自己防衛のために帰り道を変えたりしているようです。
2週間位続いた痴漢行為も中学生達の思い通りにいかなくなったようでした。
また、それまでは時々コンビニに買い物に来ていたみゆきさんも薄々一連の犯人がわかっているようで、中学生がたむろするここには彼女が立ち寄る機会もめっきり減りました。



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[1439] 時効になったと思う 投稿者:やり得野郎 投稿日:2004/08/28(Sat) 02:13

今は、もう閉店した小料理屋だが当時、御主人と奥さんの2人で営んでいた。その女将の酒乱がとても興奮した。御主人は、料理を出したら嫉妬でイライラして店から出て行ってしまう。女将はそれが腹立つ様で、以後一段と酒乱になる。時折、慰めて身体を撫でてマッサージのフリしてると、色っぽい声を出して喘いでくる。もうスケベな女将に変身。乳首は、ビンビン3cm以上立って指で弾いてやると、誰かに見られるから、トイレでしてと言う。素っ裸にしてバックからやってると、御主人に見られてしまった。でもすぐ店から出て行った。女将は、お客に見られたと思いまた欲情してケツを振りよる。昔で言うロマンポルノに出て来る様な身体の女将を堪能した。
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[1438] ビデオ屋 投稿者:蜂 投稿日:2004/08/28(Sat) 00:32

趣旨違いの内容でしたら削除してくださいm(_ _)m

僕は20代の独身男です。
先日給料が入ってエロビデオでも買おうと出かけました。
そこはビデオやDVD、本などが大量にあり少ないながらも大人の玩具と呼ばれるものも売っている大きな店です。
僕はそこで珍しい光景を見ることになりました。
玩具などを買いにカップルで来てるのを見ることはありましたがその日は女性一人で来てたんです。
行った日は平日の昼間でした。
それでもそれだけ大きなそんな店が近くに少ないせいもあるのでしょう・・。他にも客はたくさんいました。

その女性は年齢で言えば30代半ばくらいでしょうか・・少なくてもまだ40代にはなっていないように見えました。
特別美人な方と言う訳でもなく、どこにでもいる主婦のように思いました。
ジーパンに白のTシャツ、スニーカーと言った地味な格好が余計に「どこにでもいる普通の主婦」と思わせたのかもしれません。
その女性は本のコーナーでいろいろと吟味してるようで、恥ずかしがる素振りも見せてませんでした。
「お探しの物がありましたら遠慮なく店員に声を掛けてください」
と書いてある店ではあるのですが・・その女性は羞恥心と言うのがないのか店員にいろいろと聞いてました。

僕はそのやり取りが聞こえるくらい・・さらに相手の視界に入らない微妙な位置で立ち読みをしながら聞き耳を立てました。
「お兄さんのお勧めは・・」
「お勧めですか・・人それぞれですからね・・」
店員の苦笑い風な返事が聞こえてきました。
「マニアなものとかもありますけどね」
「マニア?」
「SMとかです」
「あぁ・・なるほど」
今度は女性の苦笑いが混じった声が聞こえてきます。
僕はその女性がどんな本を取ったのか気になりましたが確認することは出来ないまま
「ありがとうございます」
と返事をしてレジに向かう女性を離れた位置から追いかけました。

店を出たのを確認すると僕も一緒に店を出ます。
ビデオを買いに来たのも忘れ、何故この女性にこんなに興味を持ってしまったのか不思議なまま追いかけました。
店は大きな街からは少し離れているためか皆車で着ています。
僕も当然車で、その女性も同じく車で来ていたようでした。

「あの・・すいません」
無意識でした・・。なんと話しかけたらいいのか・・それよりも話しかけようとも思ってなかったうちに口から出てしまいました。
「はい?」
相手の女性は当然の反応です。不思議そうな顔をしてました。
「何か?」
少し怒ったような顔でしょうか・・僕は「どうしよう」と思いながらも
「今・・エロ本買いましたよね?」
と聞いてしまいました。
「それが・・何か?」
冷たい反応でした。何か?と聞かれ・・なんと答えたらいいのか・・。
僕が頭で考えるよりも口にしてしまったのは
「僕もエロい事好きで・・その・・変態なんですよ」
と言ってしまったんです。知らない人相手になんと言うことを言ってしまったのだろうと後悔もしましたが・・
「そうなんですか」
とその女性は笑顔に・・なったように見えました。実際笑顔になったのかはわかりません。僕にはそう見えたと言うだけです。

「エッチなことが好きなら・・本よりも僕とエッチな遊びでもしませんか?」
思わず出てしまった言葉です。ナンパなども一度もしたことのない僕にしてみれば、自分でも驚く言動でした。
きっと男ばかりが来る様な店に一人で来て本を買っていったその女性に異様なくらいの興味を持ってしまったんでしょう。
「エッチな遊びって?」
また冷たい声で言われます・・。
そう聞かれても僕はどんな遊びって考えているわけでもなく・・ただ
「エッチは好きなんですよね?」
と質問に答えることなくさらに聞き返してしまいました。
「好きですよ」
あっさり言います・・。何故自分だけこんなに緊張してるのかと思うくらい相手は平静です。
いや・・ひょっとしたらそう装っていただけかもしれませんが・・。
「それなら・・時間があるなら少し遊びましょうよ」
我ながらわがままだな・・と思いながらも言葉に出してしまったものは取り消せません・・。
その女性の反応はじっと僕の方を見ながら何も言いませんでした。
「じゃあ 少しお話しましょうよ。車に乗っても良いですか?」
こういう時って考えるよりも先に口から出てしまうものなんですね・・。そう言ってしまったんです。
もちろん本心ではダメだろうと思っていましたが・・
「どうぞ」
とその女性は言うと先に運転席に乗り込みました。
「あ・・どうも」
僕は焦りながらも助手席の方に回って乗り込みました。

乗ってしまうとかなり緊張はしましたが変に冷静になってきました。
本を買ったってことは・・独身なのかな?きっとオナニーするんだろうな・・オナニーが好きなんだろうな・・。
そんな風な事を考えていたのを覚えています。
何から話をしていいのかもわからず、取りあえず聞いたのが
「結婚されてるんですか?」
でした。こんな店に一人で来て買い物をしていくくらいだから結婚はしてないだろう・・と思ったんですが
「してますよ」
とあっさり答えてくれます。
「旦那さんは・・知ってるんですか?」
「知らないと思う」
「よくこういうの買うんですか?」
「初めて買った・・」
僕は「初めて買った」という言葉に驚きました。その女性はただ平静を装っていただけなんです。
緊張や羞恥心はきっと僕以上だったでしょう。
店員に聞いてたので驚いた・・と話をすると
「聞いてくださいって書いてあったし・・それに恥ずかしがってると余計に変に見えるでしょ?」
ってことらしいです。

「どんな本を買ったんですか?」
僕も自分が買った本やビデオを他人に見られるのが恥ずかしい方です。
その女性としてみれば僕以上に恥ずかしく思えることだったでしょう・・。
でも自分の膝に置いていたその本を袋ごと僕に渡してくれました。
この人はどんなことに興味があるのか・・わくわくしながら袋を破きました。
出てきた本は普通のエロ本です。
マニアックとかって話声も聞こえていたのでそういうのを期待していましたが少しがっかりもしました。
いや・・そういうのを期待していたからその買った本が普通のエロ本に見えただけかもしれません。
表紙には「素人」や「ナンパ」なんて文字に混じり大きく「中出し」と書いてあったんです。
女性が見るような本ではなく、男性がオカズにする本そのものでした。
それだけではなく・・どうやら2冊買っていたようで・・
もう1冊の方には「ザーメン」や「ごっくん」なんて言葉がでかでかと載っています。

「ザーメン・・好きなんですか?」
僕は精子や精液と言う言葉を使わないでわざと「ザーメン」と言いました。それははっきりと自分の考えで言った言葉です。
「好きですね・・」
その女性は相変わらずの冷めた声で答えます。
でも僕はもうこの時は知っていました・・。ただ平静を装ってるだけだって。


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[1437] 無題 投稿者:マリック 投稿日:2004/08/23(Mon) 17:15

りこちゃんとやりたい。1年前ご飯食べにいってその帰りに車の中で
キスしたよね。ホテルの下まで行ったけども子供を俺の嫁に
あずけていたから又今度ということになった。しかし、帰り
の車の中で何度もキスしておまんこまでさわらせてくれたよね。たしか、ぐちょぐちょに濡れていたよ。俺のものをぶちこみたかった。おれのものを少しだけフェラしたよね。
大きいって言ったよねりこちゃん。そうりこちゃんは俺の親友の奥さん(29歳)の2人の子持ちだ。
今度逢うときはゆっくりしようね。


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[1436] 年上の人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/08/23(Mon) 02:28

いつもの掲示板に40代の人妻からメールが来た。

・・・・・
こんにちは。はじめまして。
相性100%なので思い切ってメール差し上げています。
プロフも100%の方なので興味もちました。
専業主婦ではなく、年上で、身長155で・・そうそう、美木良介さんも知りません。
最近はおつむも弱くなってきたのか理屈はあまり得意ではなくなりましたが、
あなたのおっしゃることは良くわかります。
気が向いたらお返事くださいね。
・・・・・

挨拶の返事を返すと

・・・・・
お返事ありがとうございます。
私は・・・身長155、体重47、年齢言わない(^^)、
血液型B型、おとなしいほうだと思います。
似てる女優さんはいなくはないですが、誤解されるといけないので・・・。
以前にプロフ出したんですが、あまりにたくさんのメールいただいて、give up!!だか
ら、自分で探そうと思いましたよ。
・・・・・

何度かメールのやり取りをしてから、
私の写真を送り、電話で話をしてからランチを誘う事になり待ち合わせをした。
声の感じで大人の女の匂いを感じた。
約束の駅で彼女は車に乗って先に着いていた。
車に近寄って行き、窓越しに顔を合わせてから軽くお互いに会釈をして、
私は彼女の助手席に乗り込んだ。
一見して清楚でスリムな奥様と分かった。
スカートから伸びている膝からしたが綺麗。
ランチをしながら色々と初めは世間話をしていましたが、
私から男と女の話を振って彼女の秘めた本音を引き出した。
彼女には5年間不倫していた彼がいるが、もう別れたい時期だと。
その理由は、自分が甘えたくても彼が甘えてくるばかりで
関係が自分にとって癒されない時間になってきてしまって、
会いたい気持ちよりは、義務で会わないといけない気持ちが分かったのでと。
その日は、次のデートに口説きますねと承諾を得てから別れた。

そして2週間後の仕事の後に、再び駅で待ち合わせた。
車に乗り込むと、直に近くのホテルに向かった。
彼女もその気で来ているので話は早かった。
部屋に入り、コーヒーを飲みながら少し話をして彼女は先にシャワーを。
彼女はバスタオルを巻いただけで出てきた。
私も入れ替わりにシャワーに入り出てきてから、彼女をベットに導いた。
ショートカットの髪を掻き揚げてから唇を柔らかく重ねた。
唇を奪うと彼女の変化は早かった。
舌を自分から絡ませながら手は私の胸板を弄って、お尻に手を回してくる。
暫く唇と絡ませた舌の感覚を楽しんだ後、彼女の積極的な反応を見ると・・

背の低い彼女の口は、丁度私の乳首の位置だった。
彼女は迷いもなく目の前の私の乳首に舌を這わせてきた。
ねっとりとした熟女の舌が、敏感な乳首を嘗め回す。
自分から小さいが立っている乳首を食みながら、片手はもう一方の乳首を捏ねる。
そうして交互に乳首を舐め、指で捏ねながら淫靡な自分の行動に
興奮の声を上げながらむしゃぶりついていた。
やがて私の背からお尻を彷徨っていた片手が、バスタオルの下で
ギンギンにいきり立っている肉棒を軽く摩ったかと思うと、
きつく握り硬く熱い肉棒の感触を確かめながら感触を楽しむ雌に完全に変身を。

私も彼女のバスタオルを剥ぎ取り、乳房と尻を撫ぜる。
小さめだが柔らかな形の良い乳房と、厚みのある肌のすべすべした尻の感触を、
手の平一杯に熟した彼女の肌と肉の感触を楽しむ。
暫くすると彼女は我慢できなくなり、私の腰のバスタオルを剥ぎ取ると、
跪き私のいきり立ち先の割れ目から漏れ出した透明の液体を、
口一杯に含んだかと思うと、舌を強烈に絡ませながら根元を指先で
擦り上げ、声と音をあげながら肉棒にむしゃぶりつき頭を上下に、
そして顔をぐるぐると回して・・・・・秘めた淫らな雌になっている。
私は、彼女の本性が何処まで出るかを確かめようと思い、
ベットに横たわり、彼女のなすがままに体を預けてみた。

彼女は、私の上に跨りまずは私にキスを繰り返してから、
私の体を上から下になって舐め回しながら吸い付いてきた。
飢えていた雌の形相で・・・・首筋から胸。乳首に吸い付き舐める。
脇から脚へと進みながら、手は私の反りかえっている肉棒を
手の平に包み込みながら上下に擦り続けている。
そして私の尻を手で持ち上げたと思うと、私の蟻の門渡りから
アナルへと熟女のテクニックで責めてきた。
舌の柔らかい部分でねっとりと嘗め回したかと思うと、
舌先を突くようにアナルへと小刻みに突いてくる。
その快感に私のペニスは、彼女の手の中でどくどくと
熱く脈を打ちながら、反りかえりを強めていく。
彼女は、その手の反応を楽しみながら執拗に男の性感帯を責める。

そして口を私のアナルから袋に這わせて、袋を大きく口に含む。
温かく柔らかな熟女の唇と舌の感覚が、薄い皮を通してペニスに伝わる。
そして私の肉棒から溢れ出たねっとりとした我慢汁を指先で確かめると、
指先にそれをつけて自分の口に含んだ。
「美味しい・・・・」と言うと、私の肉棒に再びむしゃぶり付き出した。
後は時間を忘れて熟女の巧みで淫らな欲望を、肉棒にぶつけてくる。
熟した女の欲望は、大きな音を立てながら大胆に、そして丁寧に、
執拗にカリ先から根元まで繰り返し繰り返し・・・・・

私は、彼女に咥えながら自分でオナニーを促した。
彼女は素直に自分でおまんこに手を伸ばして、
自分の欲望を自分で高めながらむしゃぶりつく口の動きを早める。
そして肉棒をしゃぶりながら上目使いに私を見つめてくるのが分かった。
手を小刻みに動かしながら、口を上下にしながらも目が訴えている。
「欲しいの?」と意地悪して聞くと、肉棒を咥えながら頷いた。
「自分で入れてごらん」と言うと、肉棒から口を離すと脚を開きながら
私の上に跨り、今まで咥えて唾液でぬるぬるとした肉棒を、
手でしっかりと摘みながら自分の濡れ濡れの割れ目の入り口に導くと、
一気に腰を深々と降ろしてきた。
子供を3人産んだとは思えない抵抗と、柔らかく包み込む肉厚で
私肉棒を咥え込む・・・・熟女の割れ目。
声を押し殺しながら、腰を私の体の上で上下させだした。
膝をついたままの騎上位で体全体を上下させている。
小さいが形の良い柔らかな乳房が揺れている。
下から両手でその乳房を揉みながら熟した腰の動きを
たっぷりと視覚でも肉棒でも楽しんだ。

今度は私の番と、彼女と体制を入れ換えた。
彼女の唇を私から奪い、耳たぶから責め始めた。
耳たぶの裏から優しく舌の柔らかな部分で舐めると
直ぐに彼女の弱点だと分かる声を荒げた。
裏をじっくりと責めてから縁を軽く噛むように舐め回し、
舌先を穴に向けて熱い息を吹きかけながら刺し込むと、
彼女は顔をのけぞらせながら、
更に声を荒げ私の背中と肉棒を握る手に力を入れてくる。
弱点は執拗に繰り返し責めながら、首筋に。
うなじから鎖骨、肩と舌を駆け巡らせると彼女は体全体をのけぞらせて感じている。
乳房と肉厚のある形の良いお尻とを同時に楽しみながら、
耳から乳房、乳首と吸いつき舐めながら熟女独特の吸い付く柔らかな肌を可愛がる。
充分なな時間を上半身にかけてから、彼女を裏返して次の責めに。
片手は乳房から乳首を指で転がしながら、
残る片手は彼女の淫水が溢れているクリから割れ目に這わせながら、
うなじから背中のポイントを探す。
肩から背筋、堅甲骨の辺りには、急に声を荒げる弱点がある。
そこも丁寧に責めた後は、脇から下がりお尻の肉を食む。
両手で柔らかな尻の肉を鷲掴みして広げ、アナルに舌を這わした。

アナルも大きな弱点だった。
舌先をアナルの皺に沿うようにちょろちょろとする度に、
彼女は腰をびくんと震わせて反応する。
恥ずかしい所を責められて体は反応してしまっているが、
声は顔を枕に押し付けて必死てで我慢しようとしている。
熟女の恥じらいを微笑ましく思ったが、
反対にもっと責めて本性の開発を楽しむ方が優先。
執拗に皺を伸ばす様に舐めて、アナル全体を唇で吸い付き、
舌先をアナルに軽く刺し込む。
唾液をたっぷりと流し込みながら。
彼女の我慢もあっけなく崩壊した。
押し殺していた声がうめきから荒げたあえぎ声に変わり、
体の小刻な反応が大きな反対に変わった。
そこで指先でクリを転がしながら、
割れ目の入り口も指先で同時に責めた。
彼女の秘密の三箇所は溢れて垂れ出した淫水と、
私の唾液で小さな滝の様な有り様に。
彼女はこの執拗な三箇所責めに自ら入れて欲しいと嘆願してきた。

そのままのスタイルで肉棒をするりと根本まで突き刺した。
熱い中はぬるぬると又私を包み込んだ。
一旦奥まで突き刺して、子宮に肉棒を押し付けた後は、
ゆっくりとカリ先で膣のポイントを探す。
ゆっくりと引きながらいくと、途中にコリと固くひっかかるポイントに当たった。
ここを小刻にで振動させてカリでひっかきながら引き、
返す肉でそこを押し付けると、
彼女は、「何?え!ここな何?」と戸惑いの言葉を発しながら叫ぶような声に。
「ここが隠れた裏側のGスポットだよ。
初めて?気持良いだろ?」と問掛けると、
「こんなの初めて。感じる!何で?」と言いながら、
声を荒げて両手はシーツを掴んでいる。
ここをじっくりと小刻に責めながら、
たまに奥の子宮まで一気に突き刺すのを繰り返した。
彼女の反応は、「もう駄目。許して」と言うが、これはもっと欲しいのサイン。
無視して突き、ひっかき続けた。
ほどなく彼女の声が止まり、絶句の声が漏れた。
すかさず彼女の尻を持ち上げて四ん這いにさせて、
一気に根本まで子宮にぶち当てて、彼女の絶句を繰り返えさせると、
「駄目、お願い許して」と自ら腰を離してベットに倒れ込んだ。そして動かない。

後は熟女の本性見たり・・・・の反撃もあった。
許してと言いながらも、入れると自分から腰を激しく振り回してくる。
肉棒を硬くする事にも執念を燃やし、腰を振りながら乳首を嘗め回し
入れながら「これも気持ち良い?」と言いながら、アナルに指を入れてくる。
防波堤の決壊した熟女の淫乱が大爆発していた。


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[1435] みゆきさんの下着2 投稿者:テント 投稿日:2004/08/21(Sat) 05:44

最初は何だかわかりませんでした。
何枚かの布切れでした。
「みゆきさんの下着を盗ってきた。」
5枚のパンティを手に取り好きなことを言い合ってる。
「すごいスケべなのを着けてる。」
「Tバックもあるよ。」
「すげえなあ。大人の女は違うなあ。」
「ここにみゆきさんのマンコがあたっているのか。」
「たまらないなあ。」
パンティを裏返しマンコにあたるところに鼻を近付けて匂いをかいだり、目を凝らして見てます。
止めてくれよと思いましたが、チンポをパンティに擦りつけオナニーを始める奴までいる始末です。各人がみゆきさんの下着を手にしてオナッている光景は異様です。
「ああ、まるでみゆきさんとマンコしているみたい!」
なんということでしょう。
「お前等バカか。こりゃ犯罪だぞ。早く返して来い。」
諭しましたが聞こうともしません。
「使ってから返しに行くよ。」
「めったに手に入らないもんだから少しくらいいいだろう。」
脅しのつもりで
「もうオレの部屋に入れないぞ。」と言っても効果がありません。
ケンジが盗ってきたみゆきさんの下着は奴等のザーメンによって汚されました。
「ぶっかけだ。」
人が汚した上に更にザーメンをしぼりだしみゆきさんの下着が蹂躙されていきます。
「何か輪してるみたいだなあ。」
「やりたいなあ。」
何を言ってるんだ?
「お前等未だ女とやったこともないのに何言ってるんだ!それよりもいい加減にして早く止めろよ!」
彼等は一通り満足するまでみゆきさんの下着でオナニーするとそれぞれがザーメンが乾ききらないお気に入りの下着を手に手に部屋を出ていきました。
「当分オレの部屋に来るなよ。」
彼らの投げ捨てる様に吐き出しました。
窓を開けないと我慢出来ないくらいの匂いが部屋の中に満ちていました。気が付くとブルーのTバックが残されていました。奴等には叱りましたがボクの興奮も抑え難く我慢出来ずにチンポをそのTバックで包みこみオナニーをしました。白濁した液をそのTバックに吐き出しました。

その後しばらく中学生達は部屋には遊びに来ませんで2週間位してコンビニに顔を出したタクヤに事の転末を聞きました。自宅に持ち帰った下着でオナニーを続けたら、当然のようにザーメンが乾き異臭を放つ様になりました。
ボクに言われたからでもないんでしょうがケンジが汚れた下着を回収し返しに行ったというのです。盗った時と同様に物干しに干して来たらしいのです。
ザーメンまみれの異臭を放つ下着が返って来てみゆきさんは驚いたと思います。更に中学生達の悪戯はエスカレートしていきますが、続きはまた書きます。



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[1434] みゆきさんの下着1 投稿者:テント 投稿日:2004/08/21(Sat) 05:44

近所に住む美形の人妻みゆきさんの陵辱物語です。
この夏休みについに中坊達がやってしまいました。
興味のある方で結構です。
読んでみてください。

就職難のなか大学を卒業してから3年間フリーターをしてます。バイト先のコンビニに来る中学生と親しくなっていつしかボクの部屋にたむろするようになりました。絶えず4・5人が出入りするような状況でした。
最初はまだまだ可愛いもので煙草を吸ったりする程度のものでした。
丁度性にも目覚める頃でエロ本やAVも見せてやったりしていました。最初は恥ずかしがっていたのが、1人がやり始めたのをきっかけに平気で部屋の中でオナニーをされるのには参りました。何かの折りにたまたま熟女AVを手に入れて皆で見たことがあります。自分の母親達と自分の母親達と年の違わない女性達のセックスシーンを食い入る様に見ていました。その後も立て続けに同じ様なAVの鑑賞会を続けました。息子の友達に襲われ、輪姦されるストーリーには皆すごく興奮したようでした。たまたまAVを見ていた時にケンジがこの女優あそこの奥さんにそっくりと言い出してから中学生達の興味はコンビニに時々買い物に来る近所の奥さんの話題になってました。
「あの女も旦那とこんなこと毎晩やってるのかなあ。」
「あそこもこんな感じかなあ。」
皆女性経験がないだけに好きなことを言ってます。
でもその程度で済めばよかったんです。

タクヤがその奥さんのことにすごく興味を持って自宅まで突き止めてきました。30過ぎのみゆきさん。ボクも興味本意でその女性をコンビニに来た時に観察してみましたが、ケンジがいうAV女優にそっくりでした。
彼等のオナペットとしてAVの中にみゆきさんの姿を重ねて連中はオナニーしていたようです。
中3になり彼等はボクの部屋に泊まっていくことも多くなりました。夜中に街をうろつく回数も増えていきました。
ケンジがとんでもないモノを持って帰ってきたのは春のことでした。



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[1433] 上司への秘密…B 投稿者:スコール 投稿日:2004/08/08(Sun) 10:28

私の携帯への電話の主はまだ上司ではなく悪友Kでした。
悪友Kの人となりについては面倒ですが私の前作である『新人君の童貞喪失』、『嫉妬』あるいは『風俗で働いていた妻』シリーズを御参照ください。
悪友Kは悪友らしく流石に悪運も強く、私が女性とホテルに居るとかなりの確立で電話してきて美味しい思いを何度かしております。
更に前シリーズの時期には近くに住んでいた悪友Kも私の転勤により、この時には車(高速)でも3時間弱のところに住んでいました。

では、本編です…

私は愛里ちゃんに挿入しながら電話に出ました。
悪友K『何してるの?』
私『ホテルだけど…』
悪友K『楽しそうだね。彼女は上玉なの?』
私『俺はタイプだよ。』
悪友K『俺も行っていいかな?』
私『マジかよ?そんな遠くから?』
悪友K『暇だし…』
私『じゃあ、自分で聞けよ』
私は愛里ちゃんの耳元に携帯をやり、挿入しながら突きまくった。
悪友Kは愛里ちゃんTELエッチを始め、最後には愛里ちゃんから『Kさんも来てぇ〜』叫ばれていた。
私は悪友Kにホテルの名前と部屋番号を伝えた。
しばらく時間が過ぎ、2回戦が終了した頃に悪友Kから電話があった。
私もちょっとした演出を考えた。愛里ちゃんにシャワーを浴びさせ、化粧直しさせてから服も最初のセーラー服&ブルマー&キャラパンに見繕いさせた。
更に目隠し&後ろ手錠でベッドの上に跪かせた。
準備万端、部屋のドアに靴を挟み、私は湯船に浸かりながら悪友Kを待った。
悪友Kが現れ、愛里ちゃんの耳元に厭らしい言葉攻めを浴びせ始めた。
私は湯船の中から脱衣所の鏡越しに反射させてベッド上の行為をニヤケながらに見ていたが、のぼせてきたので風呂からあがってイスに座りタバコを噴かしていた。
悪友Kは『知らないオジサンにどこをどうされたいのかな?』とか言いながら愛里ちゃんのコスプレにかなり感激しているようだった。
更に悪友Kは大きなバッグからバイブ、ローター、合法ドラ○グ、そしてやはりイチジク浣腸を取り出していた。
何故かスキン1ダースも持っていたので私は笑いを堪えるのに大変でした。
私が間を見て、『浣腸プレイはもうやったよ』と言ったら『やっぱり?』と言って笑ってましたが、その他の道具を駆使して愛里ちゃんを多分2人で合計10回以上はイカせたと思います。
明け方の5時くらいに私が愛里ちゃんを自宅まで送っていき、悪友Kは1人でホテルに泊まりました。

3回目のデートは前シリーズとはまた別の新人君(愛里ちゃんと同い年)の筆卸し3Pとなりました。
3人でカラオケに行き、この時はビジネスホテルに行って、新人君が緊張している様だったので私が気を使い、外にスキンを買いに行ってあげました。
帰ってくると部屋の中から愛里ちゃんの喘ぎ声が聞こえてましたが、ドアの鍵が掛かっていて携帯も通じず私はホテルの廊下でかなり待ちぼうけを食らわされました。
まず間違いなく、気の弱い後輩ではなく愛里ちゃんがそうしたのだと思いました。
少し頭に来た私は、行為が終わり部屋に入るなりアナルパールで愛里ちゃんを攻め立て、お仕置きをしました。
で、結局私と愛里ちゃんが同じベッドに眠り、新人君は隣のベッド(ツインルーム)に寝ました。
次の朝、愛里ちゃんは私に『新人君は可愛くて美味しかったよ。』
私『彼は上手く腰も振れたか?』
愛里ちゃん『最初は私が上に乗ってリードしたけど、最後は彼が上に乗ってくれたよ!一生懸命なのが判って、すごく可愛かったよ。』
私『スキンがなかったのに大丈夫だった?』
愛里ちゃん『えへっ、中に出してもらちゃった。』
私は『俺がちゃんと避妊してるのに』と新人君に少し嫉妬しました。

4回目のデートは少し面白いので次に書きます。
このデートは愛里ちゃんが私の上司の妻になる前の最後の私とのデートになりました。



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[1432] 上司への秘密…A 投稿者:スコール 投稿日:2004/08/08(Sun) 01:52

愛里ちゃんと出会った契機についての前置きが長くなってしまい、スミマセン。
第A章では私の上司と愛里ちゃんが付き合い始める以前の私と愛里ちゃんとの関係について告白(懺悔)します。
それと上司の目に触れた時にバレそうなので一応フィクション扱いということにしてください。

2回目のデートはやはり都心?の職場の近くでした。
わたしはこの時メールでコスプレが好きだということを告白し、つい最近まで愛里ちゃんが来ていた高校の制服を持参するようにお願いしておりました。
それで待ち合わせ場所に行くと、もう周りも薄暗かったのですが紺色のステンカラーコートを羽織った愛里ちゃんが居ました。
私の車に乗せると愛里ちゃんは… 『ジャーン!』 なんと既にコートの下はセーラー服ではないですか?
素晴らしい!かなり私と波長の合うタイプ!無茶苦茶、楽しい!
私も調子に乗ってきました。『よし、今日はソフトSMで責めてみよう!』
ホテルに入り、まずは御挨拶から…
わたしはベッドに腰掛け、愛里ちゃんを私の足下に跪かせ…『まず、御挨拶をしなさい!』
愛里ちゃん『今日はお願いしますっ』
私『そんなのではダメだ!ちゃんと頭を床に付けて「私は淫乱なメスブタです、思い切り虐めてください」と言いなさい!』
愛里ちゃんは土下座して『私は…です…思い切り…ください』
私『声が小さい!』
愛里ちゃん『私は淫乱なメスブタです、思い切り虐めてください!』
私『よぉし、良く言えた。良い娘だ、あと10回言いなさい!』
愛里ちゃんは半泣きになりながら『私は淫乱なメスブタです、思い切り虐めてください!』×10
私『よし、御褒美だ。足の指を丁寧に舐めなさい!』
愛里ちゃんは丁寧に私の足の指の間まで舐めました。
私『よし、じゃあ咥えろ!』
愛里ちゃんは私のチ○ポを咥えました。私は咽喉の奥までチ○ポを突っ込みました。
愛里ちゃん『ゲホッ、ゲホッ』目には涙を一杯に溜め、それでも必死に吐きそうになるのを我慢しながらフェラしている姿を見て愛しくなりました。
それでも私は容赦なく、愛里ちゃんをベッドに上げ四つ這いにして『自分でスカートを捲くりなさい!』
愛里ちゃんは顔を真っ赤にしながら、自分でスカートを捲くりました。かなり恥ずかしそうでした。
どんな下着を履いているのか期待していると、なんとスカートの下は紺色の定番ブルマーでした。
わたしは愛里ちゃんの最高の演出に感動し、ブルマーに手をかけました。
すると、なんとブルマーの下からは私の予想を遥かに凌ぐ純白のウサギのキャラクターパンツが出てきました。
私はこのシュチュエーションが嬉しくて、涙が出そうになりました。
しかし彼女の直向な努力と期待に答えるべく、私も頑張らなくてはならない。
私は用意していた目隠しと手錠で後ろ手にしてワンワンスタイルのまま、イチジク浣腸を2つ可愛いケツの穴に打ち込みました。
愛里ちゃんはビックリした様子で必死に恥ずかしさと排便を耐えておりましたが、我慢出来なくなり…
『トイレに行かせてください(泣)』
私は目隠しを外し、手錠のまま風呂場に連れていき『この洗面器の中にしなさい!』と言いました。
愛里ちゃんは『それだけは許してください』この時だけは本当に無理そうでしたので、可愛そうになりトイレに連れて行ってあげました。
が、トイレに座らせたまま私のチンポを咥えさせました。
そして彼女の排便を待つかのようにして、私は彼女の口の中に小便をして『全部、飲め!』と強く言いました。
愛里ちゃんは自分の臭い匂いに顔を背けていましたので私が彼女のお尻をトイレットペーパーで拭いてあげました。
続いて間髪入れずに、愛里ちゃんをベッドに戻し彼女の陰毛をハサミで短くしてから、カミソリで完全に剃毛してあげました。
愛里ちゃんはこれで文字通り本物のパイパンのロリ少女になりました。
ここで手錠を外し愛里ちゃんのオ○ンコに本日初めて私のチ○ポを入れました。
しばらく挿入したままでいると私の携帯が鳴りました…(続く)



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[1431] 上司への秘密…@ 投稿者:スコール 投稿日:2004/08/07(Sat) 16:23

今から4年前のことです、出会い系サイト全盛の中に起きた出来事です。
当時まで、基本的には飲み屋のお姉ちゃんを口説くか、ナンパ、あるいは近場の女性を調達するのが私の中では普通でした。
出会い系サイトが流行る前からテレクラやツーショットみたいなものもありましたが、手を出したことがなく上に書いたような方法で調達しておりました。
ところが、この出会い系サイトが楽しい!
電話では緊張したり照れたりで言えないことが、メールだと言い易い。
飲み屋に通って口説くよりは、かえって援助の方が安くつく。
かと言って、風俗のプロ相手でなく、素人さん相手で新鮮である。
私にとっては癖になるのに時間は必要ありませんでした。
そうこうしている内に、現役女子高生(18歳)の彼女2人と20歳のOLの計3人の彼女ができてしまいました。
3人とも援交スタートですが、セフレに発展した形で当時32歳の私にとっては久々にモテた感じです。
調子に乗って、次に知り合った彼女が今回の主人公で後に私の上司の妻になる娘です。
彼女の名前は、愛里ちゃん(19歳)で高校を卒業しタイヤ会社に就職してもうすぐ1年になる娘です。
愛里ちゃんは身長148センチの小柄な仔猫ちゃんタイプで胸も貧乳のAカップ、顔は芸能人で言えば深津絵里みたいな感じです。
ちなみに彼女とはアイドル系のルックスにも関わらず、援助ではなく純粋に出会いが欲しいということで会いました。
初めての待ち合わせは私の職場の近くの駅でした。
私は郊外にある自宅から1時間30分かけて毎日通勤しておりましたので、田舎ではあるものの職場の近くで遊んでいれば嫁にはバレないと思っていたからです。
駅で待ち合わせして私の車に乗せてエッチホテルに行ったのですが、前述したようなルックスであり幼いイメージですので、エッチするのが何となく悪いような気になってきました。
私が何もせずに世間話でもしていると、彼女の方からモーションをかけてきました。
私は『何も知らないような純潔なものを汚すような感じがするので今日は止めておこう!』といつもの私には似合わないような言葉を言いました。
愛里ちゃんは『私はそんなに良い娘じゃないよ』と言って私の膝の上に座りました。
上目遣いに誘ってくる愛里ちゃんに、負けてしまいノーマルながら最高のセックスをしたと覚えております。
キスをして、お風呂に一緒に入り、風呂の中でフェラをしてもらいながらオ○ンコをバイブで責め立て、口の中で射精しました。
ベッドに戻りオ○ンコの中で2度目の射精が終わってから『家まで送るよ』と言って、車の中でいろいろ話しているうちに彼女のことを真剣に好きになってしまいました。
結婚して10年近くなり、その間もかなりの女性達と遊んできましたが、自分の妻以外の女性を真剣に好きになったのは初めてでした。
更に、話をしていると彼女の職場や独り暮らしのアパートが私の自宅と同じ町内であることが分かりました。
ただ、愛里ちゃんには私の自宅が近いことは内緒にしていました。
彼女を私の自宅近くの駅まで送っていくと、彼女はそこに車を置いていたらしく黒のアルトに乗り換えて帰っていきました。
私は愛里ちゃんがかなりタイプで惜しいけど、自宅が近すぎるからもう1回くらい頂いてからお別れかなとか考えておりました。
数日後、休日に自宅でのんびりしていると窓の外にどこかで見た黒のアルトが…
それは紛れも無く愛里ちゃん本人で、メールしてみると職場に車を置いて買い物に行くところだと…
なんと、偶然にも私の自宅と愛里ちゃんの職場が隣同士だったのです(汗)!



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[1430] その後の隣妻L 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/08/04(Wed) 18:53

白桃のような久美の尻に突き立てて、骨盤を引き寄せた頃
藤村氏からのコールが来ました。
「・・・・・」取れない久美が居ます
「電話を取って、このまま何もしないから」私が告げると電話を取りました
「えっ、、はっ、はい・・わかったわ・・」
私が訪ねる旨の報告でしょう。
「じゃあ、準備しておくから」言葉を選ぶ様に、そして早く会話を終わらせるかのように淡々と会話が続きます。
細腰を抱き少し力を入れてペニスを押しこみ、グリッと回転させると
「はうぅ。はっいっいあえ・何でも無いの・・それじゃ買い物して帰るから」
何も知らない藤村氏に告げて電話が終わりました
久美は無言で顔を伏せています。ペニスを抜き取り正常位でまた奥深く・・
「久美・・誰からだ?」
「オマエのオマンコ使った大崎君じゃないのか?」
イジワルに言い放ち、ニュルリニュルリとピストンを繰り返し、久美に尋ねます「誰から?」
「誰からの電話なの?久美」

「しゅ・主人から・・酷い、酷いわ、寺島さん」
「こんなことさせるなんて・・そんな人だと思わなかった・・」
後悔と憎悪の表情です
(嫌われた・・きっともう久美は離れていくだろう・・)
(このオマンコを使えるのも今日限り・・)
卑しい男の未練がましい・・そして卑怯で小心な葛藤です。

一度放出した私は余裕があり、ニュルリニュルリ・・グッチョッリ
久美の膣壁を感じながら挿入を繰り返します
「久美はバックでチンポ差し込まれながら、旦那と話ができるんだな」
「藤村さんは、まさか久美が犯されているとは思わないだろうな」
独り言の様に呟きながら、久美を弄り、舐め、私の性をぶつけます
「いやっ。。はうぅ、ひっ・・ど・・いいぃい」
獰猛な下半身とは別に久美の家で、旦那が居る側で・・
もう一度、この女を犯したい・・
どんな声をあげるのだろうか?
頑なに拒むのだろうか?
旦那に言いつけるのだろうか?

憧れだった久美は私の腹の下で、足を開きカエルのように白い腹をみせ、女の悦声をあげている・・
生でチンポを差込まれ、旦那と会話させられ・・それでも
それでも、秘裂を淫液で潤し悦声をあげる・・
(久美・・久美・・憧れだったのに・・旦那以外に・・オレ以外にチンポを受け入れて・・)
(その大崎君にも、今より若いその肌を晒したのかい?)
(旦那に知られちゃいけない秘密・・オレとその男と共有しなくちゃいけないのかい?)
(久美・・オレだけのオマンコで居て欲しかったのに・・)

!!!(チンポならなんでもいいのかい?久美・・・)
怒りにも似た交尾は、私の嫉妬のせて久美の膣奥深く精を解き放ち「イクッイクッ。。ううぅう・ああぁ寺嶋さっ。。んぅ」
「すごいぃ。あはあっんはっぃくぅぅ・・ううぁぁあ」

もう、どうなってもいい・・今の欲望は久美の・・このオマンコにぶちまけたいだけ・・・

私は2度目の精を久美の奥深く放出し、ペニスを抜き取った後の
オマンコを眺めています・・
パックリ口をあけたような膣からドロリと白濁が流れだし
生き物のようにゆっくりうごめいている久美の秘裂がそこにありました




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[1429] 人妻K子 投稿者:タク 投稿日:2004/08/04(Wed) 07:04

人妻は最高!特に数こなしてる人妻はいい!感度が違うし、若い子とは気持ちよさが断然違う!
特に出産後の女は体が激変してて最高だ。したくなくなるとか濡れなくなるなんて嘘だ。無理矢理にでもセックスしてるとどんどん良くなって淫乱女になっていくんだ。
最近出会い系で知り合った28の人妻K子も最高だった。2時間くらいしか会えないがお小遣いも欲しいらしい。とりあえずOKして会いに行った。細くておとなしそうな女だ。
胸は小さいけど乳首がすごく感じる。ちょっと触れただけでピンコ立ちの乳首。マンコを触ったらマンコ汁が溢れてる。
強めのローターでクリトリスを刺激すると何度もイッた。マンコ汁でドロドロだ。
「チンポちょうだい!早く入れて!」
仁王立ちでフェラさせて口に射精した。髪をつかんで「飲めよ!」と言ったけど首を横に振るだけ。
耳を舐めながら「金欲しいんだろ?」と小声で言ったけどダメだ。
洗面所に走っていきやがった。
今度は縛ってバイブでマンコ苛めだ。ヒーヒー嫌がるマンコをこねくりまわしながらフェラさせる。
このフェラが絶品でサオの先端からアナルまで最高に気持ちよかった。
我慢汁を頬に塗ってやり、いよいよ挿入だ。
「マンコ汁でドロドロだぜ。きったねぇマンコだな」と言いながら先だけいれてみた。
「もっと奥まで!早く!」
この淫乱バカ女め!奥まで突いたらまた何度もイッた。そのままアナルに挿入。
「ああーんっ、いいーっ!」
なんだよアナルもいいのかよ。激しく突いてアナルに射精した。

シャワーを浴びてもう一回戦だ。
もう一度丁寧にフェラしてもらう。舐めながら手も使い、素人なのにとにかくうまい!それだけでイキそうだった。
ぐっとこらえてマンコに挿入した。足を広げて上から突き刺すのが好きみたいだ。
「K子のグチョグチョの淫乱マンコ気持ちいい。チンポ大好き。K子は淫乱バカ女。淫乱人妻を犯して。アナルも大好き」
そんなことを言わせていたらもう爆発寸前だ。こんな淫乱な女は滅多にいないぜ。最高だ!
と、イッてないフリをして中に出してやった。
「あーいくいくっ」
チンコを抜いて腹に押し付ければ、ザーメンが出たのか出ないのか気付かない。
ティッシュでマンコとチンポを拭いて、風呂場につれていきシャワーで洗ってやった。
とりあえず洋服を着て「最高だよ。こんなにいい女は初めてだよ」などとお世辞を言ってキスをする。
時間がないからとりあえず出て、希望の場所まで送って行く。
「お小遣い・・・約束だよね?」
「ああ、ごめん、忘れてたよ。金ないから銀行行ってくるよ。気持ちよかったからはずむよ!この辺で降りて待ってて」
と言ってK子を降ろした。

K子もここ見てるんだろ?
SEXは割り切って楽しもうぜ。そんな悪いこと言うからお仕置きされちゃうんだぞー。
そんなこと言わなけりゃ中出ししなかったのに。またやりたかったぜ。
置き去りにしたK子を想いながら、停車した車内で電話、メールの拒否設定をした。
ごめんな。でも最高だったぜ。
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[1428] 人妻が一番 投稿者:寝取り男 投稿日:2004/08/03(Tue) 23:36

何が興奮するといっても人妻との関係が一番です。
相手はこの地方では名前を言えば誰もが分かる有名会社の幹部の
奥さんでした。
ナイスバディーで美人。幸運にもこの奥さんをいただくことができました。
この奥さん、はじめはやっぱり亭主にばれるのが怖かったのか、ホテルでは絶対に石鹸を使わなかった。匂いがつくからだ。
1年過ぎたころ、たとえ不倫でもマンネリはやってくる。スリルがほしくて奥さんの乳房にはっきり分かるキスマークをつけてやった。どきどきした。
そのあと会った時、ご亭主に気づかれなかったか聞いた。びっくりした。やっぱり亭主はきづいたそうだ。奥さんは殺されると覚悟したが、なんと亭主は別人のようになってセックスしたそうだ。
そして不倫を続けていいがちゃんと報告することという条件をつけられたという。そして今度は太股にキスマークをつけてもらって来いと言われたという。
へんな亭主だと思ったが、お安い御用だから、アソコの間際の太股を血がにじむくらい吸ってやって送り返してやった。
どうだった、と聞いたら、亭主は涙を流さんばかりに感激してオレが吸ってやったキスマークに何度もキスしたという。気色悪い亭主だ。
でも、亭主公認の浮気もなかなかいいもんだ。なおさらM亭主ならやりたい放題だ。
あるときなんか、奥さんの自宅近くのホテルでセックスして、湯気がでるようなからだで帰っていったことがあった。もちろん風呂なんか入らない。
ご亭主が他人の男の肉棒にさんざん突きまくられ、舐めまわされたからだを抱きたいと願ったそうだ。オレはその話を聞いて中だししてやった。
まさか、と思ったが、ご亭主は奥さんのアソコを舐めまわし、奥さんから流れ出るオレの精液で顔をぐちゃぐちゃにしたそうだ。
さすがのオレもこれ以上ヘンタイ夫婦に付き合うのがバカバカしくなって関係をやめた。
いま、その奥さんとご亭主はデパートで仲良く買い物なんかしている。それをみると、オレがおもちゃにされたのかな、と思う。
夫婦というものはバケモノだ。




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