BBS3 2004/07 過去ログ



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[1427] 会社の人妻 投稿者:けん 投稿日:2004/07/30(Fri) 13:59

5年前くらいになる話です。
相手は、人妻で子供が二人いました。
二人きりで飲むチャンスがあり、店を出るときに
「Hしたいんだけど良いかな?」とストレートに
誘ってみました。飲んでいるときから今夜はいけると
思っていました。返事は「良いよ」とにこにこして
いました。彼女はすばらしい体の持ち主でとても
二人のお母さんとは見えません。
濡れ具合とか中の締まり具合とか最高でした。
声もとても大きな声を上げていました。
クリを舐めている時に感じすぎて我慢出来なくなると
突然手を自分のマン個に覆って舐めさせるのを中止して
いました。そんなしぐさがとても好きでした。
はじめは彼女の方が私に熱を上げていましたが、
週に2回くらいのペースで愛し合っているうちに
私の方が好きになって、すっかり溺れていました。
そんな生活が1年と少し続いたでしょうか。
ある日、子供に対して罪悪感があるからもう
止めましょうということで、一旦別れました。
でも、その後も何度か愛し合いました。
彼女もなかなか体が我慢できなかったのでしょうか。
そのときに、Hの最中を録音したものがあり、
今は愛し合わなくなったけれども、たまに聞いては
自分で処理しています。
また、いつか抱き合いたい女でした。


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[1426] その後の隣妻K 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/07/28(Wed) 18:34

内腿から、私の精液を垂らす久美・・
「て、寺島さん・・・」早く拭き取りたいのか・・妊娠が気になるのか・・
訴える目で私を見ます
「久美、洗面器を置いてあるから、その中に垂らすといいよ」
冷たく、冷静を装って私が言います。
(旦那とオレの間の男・・誰なんだ?)
(その男とまだ続いているのだろうか?)
35歳、女優の高島礼子を幼くした感じの久美・・・
旦那から奪ったのはオレ・・そう信じていた私には嫉妬心が渦巻きます
ソファーに久美を抱き寄せ、後ろから抱きしめる様に愛撫します
大きく開かせた足・・その付け根の秘裂には久美の淫液と私の精液。
「久美・・旦那とオレとの間の男は誰なんだ?」
「まだ。その男と続いているのか?」
秘裂を弄りながら問います。
「ん・・あぁ・・越してくる前の職場の・・人・・」
5年前に越してきた久美が勤めた会社を私は知りません
しかし、少なくとも5年前の今よりも若い久美のオマンコを使った男が居たのです。
「なんて言う人なの?言ってごらん・・久美」
クリを押しつけ、膣から精液を掻き出すように指を使いながら聞くと
「ああぁ・・お・大崎君・・ああぁ・いやぁあ・・」
大崎君!? 君!? 
「久美!オマエのオマンコを使った男は若い男なのか?」
「う。。うん・・独身の・・ああぁ」
「久美は若い男のチンポにオマンコ使われたんだ?」

「ひっ・・いやぁ・使われたなんて」
「大崎君。。学生バイトで・・風邪引いて・・ひ・・一人暮らしで」
「可愛そうだから、差入れ持っていってあげたら・・抱きつかれたの」
「何がなんだかわからないうちに・・」

「学生に犯されたんだろ?久美」繰り返し尋ねてやります
「学生の若いチンポと若い精液をここに入れられたのか?」
膣内に指を出し入れしながら「こうされたのか?」
「オマンコ広げて、イヤらしい声を出したのか!久美!」
嫉妬は最高潮です。
「いっいいえ・・ああぁあふっううぅ・・」
「ス・・スキンは付けて・いっ・一度だけだったの・・」
「一度だけなのか!久美・・その男はどうした?」

「就職が決まったから・・田舎に帰ったの・・それっきり」
軽く絶頂した久美がそう答えました。

「オマエは旦那を裏切って男をすぐに咥えこむんだな・・」
わざとイヤらしく言い放ちます。
「そっ・・そんな。ひどい・・」
後ろ向きの久美を正面に抱き寄せ対面座位で挿入します。
ニュルリと膣内にペニスが挿入され、恍惚の久美の表情が目の前。
ピストンすることはなく、最深部まで久美の膣壁を感じます

久美を突き刺したまま、無言で電話を取りダイヤル・・
プップップッ・・発信画面に相手先がでます。
 藤村さん 
久美にその画面を見せると
「イヤッ!やめて!」
「やめて下さい!」激しく抵抗する間もなく会話が始まります
「寺嶋です、お忙しい所すみません〜今夜ですけど、どうです?一杯やりません?」今までに何度となく会話した内容です
「いいですね〜今度の試合に向けて・・○▲※」藤村氏が電話の向こうで何か言ってますが、そんなことより久美の表情です・・
私のペニスをオマンコ一杯に受けとめ、旦那と会話する私をじっと見つめています。
グリッと腰を入れてやると
「ングッ・・んはっぁ」息を止めて耐える表情です
「それじゃ・・そういうことで・・」電話の向こうの声で我に帰ります
「了解、ビールは私が用意しますからね」
「わかりました〜じゃ今からカミさんに準備するように電話しておきます」と藤村氏は電話を切りました

「ひどい・・酷いです。。寺島さん」
泣き出しそうな久美が居ます。
「藤村さん、久美に電話するそうだから」
私は久美に電話を持たせ、ベッドに連れて行きます
電話を手に持たせ、バックスタイルで大きくケツを上げさせ
後ろからニュルリとハメこみます
「うう・・」
2,3度腰を動かし、膣奥へ突き刺し久美の反応をみます
パンパン・・白く丸い久美の尻を叩く音がするだけ・・
久美は何かを我慢してる様子で、電話を握り締めています
私は後ろから「の」の字を書く様ゆっくり動かしながら
電話を待ちます・・

〜♪着信音がなりました。


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[1425] いい女 投稿者:silver 投稿日:2004/07/28(Wed) 16:20

今までsexした中で、一番よかったのは、処女ではなく、クリトリスの大きな女だ。胸が大きくて、始めは胸だけもんでいたのだが、ある時パンテイの上から敏感なところを触ると、普通の女にはない突起を触った。まさかクリとは思わなかったが、思い切って下着を下げると、親指大の大きなクリ、思わずしゃぶりまくりました。


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[1424] いつも股を広げて待っているオレの精液便所のマゾ人妻達の旦那に贈る手記H 投稿者:27才 営業マン 投稿日:2004/07/27(Tue) 22:06

人妻の上半身は俺の体重と右腕とで押さえ込まれ、下半身にはピンに刺された標本昆虫のように、
チンポがしっかり刺し込まれている。動かすことができるのは両足だけだ。チンポの突きは続いている。
俺の体は下腹部に固い肉の棒を突き出した大きな芋虫になって波を打つように腰を使う。
両足を高く上げて体ごと半分押しつぶされて、巨大な芋虫に犯されている人妻。卑猥な
ピストン運動は続く。この寝室で、亭主にやられたこともないようなチンポの突きをマンコに
くらわせられている。子宮が突き上げられる。何度も何度も突き上げられ、その度に人妻の内臓は揺れる。人妻の両方の乳房も俺の胸の下で押しつぶされて、呼吸も十分できない。
 動けない人妻。頭を振り、髪を振り乱して、仰け反り、のたうち回ろうとする。チンポのピストン
シャフトがマンコを固定し、はずすことはできない。シャフトの突きは止まらない。人妻は気持ちよさなんてーものはとっくに通り越している。
さっきまで上に跨りグラインド運動していた時のイキッパナシの快感に、犯されている刺激が
加わり、顔はゆがみ、下品な言葉が口をつき、わめき散らす。
人妻の感覚がチンポの一突き毎に壊されて行く。
体が卑猥な動物にのしかかられバラバラにされてゆく快感。
人妻がオレと同じような下等動物に変わってゆく。

精液を出す体勢に入る。いつでも射精できる俺のチンポ。コチコチになって亀頭が膨らみきって
いる。さらに強く人妻を押さえつけ、両手もガッチリ頭の下で固定する。左手を腰の下に入れ
強く引き寄せる。俺は、快感でぐっと下降してきた子宮口を狙って、ピストン運動に合わせて
人妻の腰をグイと引き寄せてはハンマーで杭を打ち込むように、ズコンズコーン、ズコンズコーンと、
チンポをゆっくりだが重く打ち込む。一発もはずさず子宮がえぐれるほど狙い澄まして重く突く。
子宮の反動がチンポを一段と固くし、人妻の脳に直撃が伝る。息が切れそうな人妻。人妻は、
歯を食いしばり、醜く顔をゆがめ、シーツを鷲掴みに握り、右に左に首を振り乱して仰け反る。

 人妻の最後がやってきた。

この巨大な芋虫は、人妻の肩を食いちぎるほど強く咬み、背中に回した両手の爪を立て、
人妻の肌を削り取る。「アーッ!」痛さに快感が何倍にも増幅し、マンコが瞬時に固くなり、
絶叫する人妻。もの凄い力でチンポを締め上げるマンコ。
肉棒の打ち込みのピッチが上がる。
締め上げられたチンポもとうとう限界を迎えた。
これ以上ない堅さとデカサになったチンポ。
巨大なオス芋虫のグロテスクな性器。

「イヤッ!ヤメテッ、ヤメテッ!ダメッ、イヤ、ア〜、イイッ〜、アアーッ、イイッ〜」
「イイッ〜!イク!イク、イク!イクー――ッ!」

肉棒の力強い収縮が始まった。

 俺は3度、4度人妻の内臓を破るように強く深く突き、その度に腰を絞りきって、先端から
ドロッとした精液をドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと子宮口に放出する。
人妻の背筋と腹筋が引きつけたように強く交互に痙攣してい。
熱病患者のような弓なりが続く。
淫口はチンポの収縮のリズムに合わせてグッ、グッ、グッと締まり、俺の精液を付け根から
絞り上げるように吸い取って満足すると、最後はまな板の上で暴れていた魚が息の根を止め
られたように、グッタリ筋肉を解放する。

 ―― ヤラレ終わった人妻


 俺の目的は達成された。人妻の自宅はこの先、俺専用の性交奴隷飼育場として俺の精液がしみこみ、
汚されてゆく。俺と人妻の性器の交わりだけに使われる人妻の自宅。
よもや自分のいない昼間、家の台所、リヴィングや寝室で、女房の淫口がよその男のペニスに何
時間も食らいついて、陰茎と亀頭の段差を飽くことなく貪ったなんて亭主は想像もできないだろうな。
夜は台所、リヴィング、寝室。
昼はマン汁と精液を垂れ流しながら2匹のサカリ狂ったオスとメスが性器で繋がり合い、
打ち付け合って、悶え、よがり狂う声の絶えることがない饐えた淫靡な臭いを漂わせる性交場
―― 堪らなく刺激的だ。

 俺の精液と人妻のマン汁を吸い込んだ布団が毎晩敷かれる。女房の方から喜んで股を開き、
マンコを突き出して俺の精液を、この布団だけでなく、女房の股ぐらにこそたんまり仕込まれた亭主。
人妻は、しかし亭主が帰ってきたとき、自分の上の口と下の口とで、昼間固い肉茎をむさ
ぼり食ったことなどおくびにも出しやしない。心密かに、リヴィングの鏡を見る度に、
人妻は鏡に映った俺のチンポと四つん這いで犯されていた自分の姿や、俺の精液を吸い込んだ布団で寝る時は、巨大でグロテスクな性交用の芋虫が延々と腰を波打たせ、高く
足を上げ押しつぶされたように組み敷かれていた自分の中にオスの性器を打ち込まれた
快感を思い出し、またやられたいと思う。

人妻は改めて自分のカラダを見回す。
「この手も足も胸もどこもかも、あの人に支配されている。もっと支配して欲しい。もっと慰みものに操って欲しい。支配されていると思うと、もう堪らないのよ。主人には悪いけど、もうワタシのカラダあの人に遊ばれるしかないのよ あの人の性欲処理用に使われるのが堪らなくイイのよ」

体に残された生傷は人妻に痛みを与えるどころか、疼けば疼くほど、その疼きは子宮のもっと強い疼きへと変わり、四六時中人妻の体に継続的な性交感を与え続ける。
肉棒を杭のように打ち込まれていた快感をより鮮明に体中に感じさせる生傷−−人妻のカラダに
埋め込まれたマゾ人妻操縦用の仕掛けとなって人妻を支配する生傷 ―― 
犯され、咬まれ、傷つけられたことを忘れ去ることができない。早くまた同じように繋がれたいと、
一心に願わせる。
「性交用の芋虫にのしかかられるワタシ。あのパンパンのチンポで突いて欲しい」

人妻はきっと俺に言うことだろう。
「あなたは人間じゃない。
あなたは人妻の下半身の眠りを覚まして、主人を裏切らせ人妻の心もカラダも操ってもてあそぶヒトデナシ。
人妻にのしかかり、性器をはめ込んで、よだれを垂らしたオマンコに精液を吸い取らせるケダモノ。
人妻なら誰もがいけないと思ってても、人妻のカラダが一番待ち望んでいる性交動物――
それがあなたなのよ」ってな。

マゾ人妻 ― 巨大な芋虫の性交用に使われてゆくおぞましい淫獣 ― 
亭主は何も知らずに今晩跨る女が、まだ自分の女房だと思っている。。。。


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[1423] いつも股を広げて待っているオレの精液便所のマゾ人妻達の旦那に贈る手記G 投稿者:27才 営業マン 投稿日:2004/07/27(Tue) 22:01

人妻は、やればヤルほど、俺のチンポに食らいつく。
「ヤリマン女」とは人妻のためにある言葉だ。
俺のチンポの上に跨り、際限なくイク。いくらイッテも止まらない。イッてもイッてもすぐにマンコを使い出す人妻。
イッタ瞬間は筋肉がビクビクッ、と硬直する。だが、体がまだ半分硬直してるのに、もう次の腰の動きが始まって、オマンコの食事が延々と続く。俺のチンポを食べ続ける人妻のオマコ。
クチャクチャ、グチャグチャ音を立てながら、食らい続けている。ヨダレが垂れ流しになっている。
固い俺の陰茎をかみ切れずに、出したり入れたりして噛み砕こうとしているようだ。
イク時間の間隔がどんどん短くなり、とうとうイキッぱなしになる直前には、さらにグリングリン、
グリングリン、俺の肉棒がねじ切れて折れるほどのグラインドをマンコにかけてくる。
噛み砕こうとすればするほど、亀頭はでかくなりマンコの咀嚼運動も激しさを増す。
アメーバが形を変えるように、オマンコも俺の肉棒を軸にして、醜く形を変え続けながら、繋がりの部分がグチョ
グチョ音を立てている。俺の袋は縦に並んだビロビロの黒ずんだ唇から流れるマン汁でベットリ
濡らされている。イケばイクほど人妻の腰の動きが滑らかになる。繋がりの局部が出す音も、
もうこの時には変わってくる。淫液が際限なく流れ出し、ピチョピチョした音にかわる。たっぷり出ている証拠だ。マンコを動かし続ける。イッタときの感覚が冷蔵庫のモーターのように人妻の子宮に響き続け、内臓を通して頭の随をしびれさせ続ける。子宮の奥からわき上がり、
体中に鳴り響く重低音 ―― イクことが一瞬ではなく永続する ―― どの人妻も、この響き中で狂ってきた。
イキッパナシにならなければわからない、さらにもう一段上のイク味を覚えて人妻達は、一生俺の性欲処理用に使われ続けたいと願うようになる。
もはやこうなったら、亭主も子供もどうでも良くなる。
「離れられない。ワタシ離れられないよ〜 何でもする、ワタシ何でもするから、ずっとワタシを
使ってって〜 欲しいのよ〜このチンポがずっと欲しいのよ〜主人と別れろと言われれば分かれるわ 子供を棄てろと言われれば棄てるわよ だからお願い ワタシを一生このチンポで突き続けて」

マンコ――人妻の股ぐらに息づく満たされることのない食肉器官。

取りつかれたように食肉筋を動かし続け、終わりがない。イキッパナシになっている人妻の
顔は無表情になる。腰の回転運動だけが機関車の車輪のように重くグリングリン続く。
チンポが折れようが、マンコが裂けようが、内臓が破れようが構いやしない。やり狂っている。人妻の体内に子宮があるんじゃない。子宮が人妻に憑依している。
「もっと子宮に欲しい。子宮にチンポが欲しい。子宮がワタシの中で別のイキモノになって
ゆくのよ〜 勝手に子宮が体を動かすのよ〜 もうどうなったっていい〜」
息ができなくなるまでこの人妻は、チンポの軸を回る電動仕掛けの性欲人形となって、
動き続けることだろう。俺は今、正真正銘のヤリマンの人妻に肉棒を食らわせている。
人妻よ、際限なく勃起し続けるこのチンポをもっと食らい続けろ!
たらふく上でチンポを食らわせた後は、今度は俺がイキッパナシになっている人妻を下にして、チンポをスッキリさせる番だ。しっかりとこの人妻を押さえつけて動けないよう
にして、ズボズボ、ズゴズゴ、子宮を突き続けることになる。
人妻は腰を巧みに使う。人妻は知っている。どうやりゃ−、チンポのゴリゴリがたっぷり
味わえるかがわかってる。突かれるときはマンコを引くように、抜かれるときはマンコを突き出すように、抜き差しに合わせて腰を使い、チンポから最高の味を引き出す。
亀頭が破裂しそうなほど充血する。
ハメたまま、体を入れ替えて人妻を下にする。俺は人妻の上から覆いかぶさり、体重を乗せる。遠慮は全くしない。ズッシリ乗せてやる。右腕を人妻の首の下に回して、俺の首と肩と腕とで人妻の上半身を身動きできないように固定する。顔を人妻の耳元につけて犯し始める。
「アナタニ犯サレテル これが一番いいの、いつも思い出すのがこれなのよ、押さえつけられて、動けなくされて、上からこうやって犯されるのを。気持ちいい。
マンコ凄く
イイ−ッ!奥 イキッ放しだよ〜、クリトリス、ビンビンに感じるよ。 あなたわかる〜?
 この気持ちよさわかる〜 たまんないのよ〜 あ〜も〜ダメ、もっとやって、犯して、
犯して、もっと突いて 犯して ワタシのマンコむちゃくちゃにして!」
 「奥さんよ〜 チンポの根本から精液がドクドク放出されるとき、あんたのマンコがヒクついて精液を吸い上げてくれるんだぜ〜 何度も締め付けてきてくれて、俺の精液を
すっかり吸い取ってくれる、気持ちいいぜ、たまらねーよ、な〜、「ヤリマン」奥さんよ−、あんたがヤリマンになりゃーなるほど、俺のチンポも固くなって犯したくなって
くる。アンタがよ〜 もっとヤリマンの奥さんになったら、もっとチンポがもらえるってーことなんだぜ。もっとヤリマンになりなよ、面倒は俺のチンポが見てやるからよ。
あんたが独り占めしてていいぜ。チンポの先が子宮にズンズン当たったときは、たまん
ねーぜ!ほーれ、これだよ、どうだ?」
「亭主と子供のために生きていたお前が今は、この俺と、俺のチンポのせいでヤリマン
のマゾ女にされた。うれしいだろう。俺のチンポに狂い続けている精液便所だってーことや、マンコの中には俺の精液がベットリ入れられてるって−ことを、誰も知りゃ−しない。
いけない奥さんだよな。ほーれ、また一発だ。これでもくらえよ!」
「ヒーッ、たまんないよ〜ッ」
「 亭主もかわいそうなもんだぜ!今じゃー、女房は俺の精液便所。てめ〜の女房が自分からオマンコ広げて俺の精液便所になってる。見せてやりてーぜ。昼間俺が便所に使って、精液
をベットリつけて帰ったマンコに、夜何も知らずに、チンポはめるんだもんな。女房のマンコ
が昼間俺のチンポに食らいついてむさぼりまくったことも知らずによ!こんなことしてていいのかい?亭主のが入ってるときでも俺にヤラれている自分を思いだしてるんだろう? 
「エラの張ったコリコリしたチンポが欲しい」ってよ。どうしようもねー奥さんだよ。」
 「あんたは!最低の女房だよな。でもしょうがねーよな、チンポ好きなあんたを女房にしたんだからよ。だけどよ〜、もっともっといけない奥さんにしてやるぜ。」
「お前がもう元に戻れないヤリマンのマゾ女だってわかってるんだよ、だからよ〜 もっと
引きずり込んで遊ばせてもらうぜ。俺にずっといたぶられながら生きてゆきな。俺に何をされてもお前は逃げて行けないんだよ。そのかわり心配しなくていいぜ。
精液便所のお前には、ご褒美にお前の一番望むもの――マン汁まみれになった俺のチンポを、タップリご馳走してやろう。
お前がやめてと言っても、ガッチリ身動きできないようにして、子宮をズコズコこれでもかこれでもかって突きまくって、溜まっている精液を全部入れ込んでやるからよ」
(続く)



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[1422] いつも股を広げて待っているオレの精液便所のマゾ人妻達の旦那に贈る手記F 投稿者:27才 営業マン 投稿日:2004/07/27(Tue) 19:26

「おチンポ様、ワタシは怒張したおチンポ様の奴隷でございます。おチンポ様がワタシをヤリマン女にお変えになりました。あなたに犯られないとダメな体になってしまっている人妻でご
ざいます。おチンポ様にワタシの子宮はもうとうに支配されております。あなた様の亀頭から
噴き出る精液はワタシの子宮に何度も浴びせられ、私の体中を回っております。おチンポ様の
いやらしさを毎日思い出してあなた様の奴隷になっていることが生き甲斐でございます。ワタシの頭の中には、おチンポ様あなたしかいません。私は主人を裏切り続け、あなた様に仕える
と約束します。主人とこの先どうなっても構いません、御チンポ様、お願いで御座います。あなた様の精液を頂戴する奴隷として使って頂きたいのです。主人を裏切りながら、あなた様の
強い突きをわたくしの子宮に頂戴する、これほどメス人妻としての快感は御座いません。
チンポ様お願いでございます、もっとあなた様の力でワタシをがんじがらめに支配して下さい。ワタシの肉にも、骨にも皮にもおチンポ様の精液を吸わせて下さい。言いなりになるって約束します。
ワタシの体はワタシの自由になんかしたくありません。あなた様の精液を滲み込ませて、
あなた様の道具にしてください。あなた様に体の隅々まで操縦されたいので御座います。ワタシはどうせ主人を裏切り続け、もう戻るところがなくなった女。あなた様の慰みモノに使われ
るのが堪らなくイイので御座います。ワタシはおチンポ様にしがみついて生きていきます。
おチンポ様、ワタシのオマンコ見て下さい。このオマンコを見て下さい。あなた様の慰みモノ
になりたくて口を開けております。お願いで御座います、わたくしを犯して下さい、わたくしにあなた様の精液を思う存分入れて下さい。早く来て下さい、もうどうにかなりそうです。」

指が二本、中指と薬指が、マンコの中へ入り込んだ。
抜いたり入れたりかき回したり、指が激しく動いている。
「この音聞こえるでしょう?こんなオマンコになってるのよ……あなたがこんな風にしちゃうのよ。
早くチンポ頂戴よ!もーなしじゃダメなのよ〜!そのチンポ頂戴よ〜 ワタシのもの。づっとわたしのこのグチョグチョのオマンコに入れてもらうの!わたしのオマンコを便所に使ってもらう!あなたの精液全部わたしがもらう。わたしあなたのチンポなしじゃダメなんだからね。わかってるでしょう?この音聞いてよ〜!ここに使い続けさせるの。いやらしい音聞こえるでしょ?もっと聞いて!
ここよ〜」

とうとう人妻は我慢できなくなってきた。
思いっきり指を深く突っ込んでかき回しつづける人妻。
股を180度に広げ、頭を持ち上げて、クチャクチャ、ビチャビチャ、音を立てている自分のマンコを見ながら、
「指じゃだめ!とどかない。奥なの。指じゃダメなのよ。とどかないのよ〜!こんなんじゃ
ダメなの。マンコどうかしちゃってる。おかしいのよ!変の!私のオマンコおかしいのよ!
早く〜、奥に早く〜変よ、我慢できない!!ウ〜ッ、チンポ。チンポほしい!奥に突っ込んでよー、ハ〜ッ、ハ〜ッ、はやく−ッ!ウーッ、ダメッ!ヤッテよ〜!!」
「ハメて−ッ!チンポはめて!ヤッテ−!ヤッテヨ〜、ここ、ここにチンポよ、チンポ、チンポほしい!」
俺はこの時の人妻を蔑みながら見ている。俺は心の中で思う。
「この女の一生は決まったな。所詮、コレが人妻だ。これがメスの本性だ。」
人妻に向かって言ってやる。
「欲しけりゃ、チンポくわえな!咥えながらオマンコいじりヤレよ!」
人妻が俺に抵抗できるはずはない。人妻は、マンコをいじり続けながら四つん這いになって
チンポに近づき、仰向けに寝ている俺のチンポを咥える。こういう時の人妻は、いっぺんに
のどの奥までくわえ込む。息ができないほど奥にくわえ込むことによって、内臓を通して子宮に近づけようとする。四つん這いになった自分の体を片手で支え、口にはチンポが繋がり、
もう一方の手は相変わらず激しくオマンコをいじくり続けている。言葉を出せない人妻。指の動きだけはいよいよ早くなる。
体が小刻みに震えてきた。「このメス猫そろそろイクころだな。」人妻は、チンポから口を離し、
上体を起こし下半身の淫口をオレの肉棒に近づけてくる。「まだだ!もっとくわえるんだ!」
だが、この時だけは俺の命令を人妻は受け付けない。俺のチンポでイク味を知りすぎた人妻。
腰を沈めて舐めていたばかりのチンポをマンコにくわえ込んだ。
「ああ〜ッイイ〜 コレなのよ ウ〜ッ これ、コレだから亭主を裏切るのやめられないのよ〜
いいッ〜コリコリする。これ。ウウーッ、イイー!このチンポ。主人のと違う 全然違う 
ああ〜ッひっかかる いいッ〜、気持ちいい〜、これなのよ〜 アアッ、フーッ、これが裏切らせるの ウ〜 イイッ〜コレ コレさえあればいい アアッ、チンポ 引っかかる。イイヨ〜」
 人妻はグリン、グリン腰を回す。
 「これが、これがヨッ!アアッ−ッ!だめヨッ!このチンポ。わかる〜、この気持ちよさ? 
耳にガンガンくるよ!こんなチンポないよ〜。絶対ダメ!これ私の。私だけが使う。ああ〜ッ
 いいッ〜。いいよー、誰にもあげない。すごくいいよー オマンコ狂ってる−。そうヨー、
ワタシヤリマン ヤリマン女よ。してほしいヨー、ウウッ、たまんないッ!もっと 私やりたいの!チンポほしいの!ね〜、ヤリマン女って言って!この引っかかるチンポくれたら、なん
でもいいッ――ッツ!わたしヤリマン!もっとやりマン女にして!マンコ変なのよッ!!フーッ!
何で、何でこんなにいいの〜ッ!絶対、絶対、誰にもあげない。私だけが使う。アアッ、ああ〜ッ
 いいッ〜、クリトリスビンビンする わたしヤリマン、マンコ狂ってる。狂っていい!狂っていい!
このチンポ!チンポ!、いい〜!チンポ!イイ−ッ、チンポ、イク――ッッッッッツ!!!」
一度イッタ後に、
 「またよ、またよくなってきた。なんなの〜 またほしい。もういやよっ!なんなの〜、私のマンコ狂ってるの〜。イキッぱなしになってる。イイ〜、私、チンポにもっと狂う!奥の方がイキッパナシになってる。もっと欲しい!はなさない!このちんぽ!もっと、もっと欲しい、もっと!
 ウウッ、すごいヨー!いいよ〜、イキッパナシ! だけど、もっとイイの来るよ すごいよー
これ、これ。チンポ、もっと!ウーッ、これが、このチンポがいけないのよ!これが狂わせたの
よ− このチンポがいけないよ〜 もっとヤリマンになる!もっとこのマンコで使うーッ。こんなチンポない これのせい アアッッーこんなに、ウウッ、イイー、これ。まだ!まだ!まだ欲しいよー。凄いのくる! もうすぐ これヨ−ッ!アアッ〜何で〜、いいよーッ!もっとやる!ほしい!もっとほしいよ−チンポ、もっとこれ、ちんぽ、チンポほしいッ!このチンポ!もっと、
もっと!アアッ、来る! 来る! 凄いッ! 変、変よ、アアーッ!マンコ〜ッ!またいっちゃ
う〜!!!アッ、アッーアッ!イク イク イク―――ッッ!!!!」
(続く)


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[1421] いつも股を広げて待っているオレの精液便所のマゾ人妻達の旦那に贈る手記E 投稿者:27才 営業マン 投稿日:2004/07/27(Tue) 17:20

布団に横たわった人妻は、仰向けになってハメられるのを待っている。マンコからは、
精液とマン汁が流れ出してきてもう布団を汚している。当然ながら、人妻はマンコをいじっている。人妻はオスの前で平気でオマンコいじりをする。自分の性欲に遠慮なんかしない。コレ
が人妻だ。この下品さこそ、この慎みのなさこそが、俺のチンポを固くさせる。
俺は人妻の横に寄り添って、乳首をいじくりながら、催眠術をかけるように言葉の調教を始める。
 「な〜 ヤリマン奥さんよ−。あんたみたいなチンポ狂いちょっといないぜ。あんたはよ〜、
亭主や子供の前ではまじめにしてるのに、俺の前じゃー、平気でチンポくわえながらオナニーし続けるヤリマンの奥さんになるんだよな〜 そうなんだろう〜」
「盛りのついたメス猫知ってるだろう?雌猫のすごい鳴き声聞いたことあるだろう?どんな
格好して鳴いてるかも知ってるだろう?あれは、ケツを突き出して、「やって、やって、やってよ〜、どんなチンポでもいいから入れてよ〜」って、鳴いてるんだよ。よく似てるだろう?
あんたと その雌猫よりあんたはひどいヤリマンだな。」
「雌猫は春だけサカリがつくけど、あんたは年中だぜ!あんたは最低のヤリマン女だよ、お前は!
人間の顔をした、サカリ狂ってるメス猫だよ!」
人妻のマンコは、ヤリマンだと言われて一段と汁を垂らす。

人妻は、粗末に扱えば扱うほどマン汁を垂らし続ける動物。

「そうなのよ、ワタシ。あなたにこんなオマンコにしてもらったのよ〜。あなたのチンポが、
わたしを雌猫よりひどい最低のヤリマン女にしたの あなたの声を聞くだけで、オマンコに指がいっちゃう。あなたがオス猫なのよ。あなたの声こそ、サカリのついたオス猫の声よ。女を、よその奥さんをサカリのついたメス猫に変えちゃうオス猫。あなたにチンポはめられてるのを思い出して、ほしくなる。ずっとやってよね、お願いだから。」
「ワタシ、メス猫でいたい。ワ・タ・シが、もう戻りたくないって知ってるよね。サカリのついたままでいたいの。ワタシわかってるよ。あなたからどんなにひどいことを言われても、されても、言われれば言われるほどオマンコが欲しくなっちゃうって。お願い、ワタシを粗末に扱って。好きなようにして。私はあなたのおもちゃなのよ。おもちゃにしてほしいの。私のオマンコであなたが性欲を処理してくれるのがいいの。「お前は俺の便所だ」って言ってくれる
のがいいのよ。あなたがしてくれないなら、口でもマンコでも私の方から咥えにゆくわ!ワタシの中に欲しいのよ!チンポいつも欲しいのワタシ。性欲処理用に使われるのがこんなにイイ
なんて知らなかった。前はこんなんじゃなかった。でも今は、いくらやっても足りない。今は
いつもチンポがはまってないと落ち着かない。あなたのチンポがいつも欲しいの。ワタシ、ヤリマン。あなたのチンポのゴリゴリ教え込まれてヤリマンになった女。もうダメなの。どうし
ようもないのよ。何度いかされても足りないの。イッてもイッても、すぐに欲しくなっちゃう
のよ〜。いくらやってもヤッテもヤリ足りないのよ−ッ!ヤッテよ〜、いつもヤッテよ〜 ワタシ、いつでもマンコ突き出すからね!」
「ワタシ、あなたからの電話いつも待ってるの。あなたのチンポいつでも思い出していたい。
朝電話が鳴ると、あなただってわかる。あなたのイヤラシイ声を聞いていると、どんどんオマンコが我慢できなくなってきちゃう。イジっちゃうの。抵抗できない、我慢できない。あなたの声でワタシのオマンコ操縦されちゃってるみたい。オマンコに何か埋め込まれてるみたいなのよ。
あなたの声に反応して、オマンコからイヤラシイ液が出てきたり、奥が疼いたりして、
操縦されちゃってる。オマンコが操縦されちゃうと、ワタシもうワタシじゃなくなっちゃうのよ。」
「あなたと電話で話しているとき、あなたが玄関を開けて入ってきて欲しいと思う。クチャクチャしたオマンコの音聞かせたい。ワタシが受話器をオナニーしてるオマンコのところに持っていって、クチャクチャ、ピチャピチャした音を聞いてもらうでしょ?チンポを突っ込んで欲しい
とわからせたいからなの。ズボンを脱いでビンビンになっているチンポを入れて欲しいってわからせたいの。あなたのチンポに伝えたいの、ワタシのマンコがこんなに欲しがってるって。電話してるときのワタシのオマンコ凄く欲しくなってるのよ〜。月曜の朝が一番欲しい。まるまる一日
あなたの声も聞けない。あなたのチンポもさわれない。しゃぶれない。日曜日一日中づっと我慢して、月曜の朝主人が出てゆくのを待ってるのよ。もうすぐ電話がかかってくると思うだけで、マンコが濡れ出す。ワタシの体にスイッチが入る。本当は電話じゃいやなの。ナマのチンポ欲しいのよ。」
「ワタシあなたが好きなのよ。ワタシ、あなたに遊ばれるのをずっと待ってたのよ〜きっと。
もっと早くに出会って精液まみれにしてもらえればよかった。ワタシを早く見つけて、犯して
くれてればよかったのよ。あなたのパンパンのチンポなら、若くってもきっと同じだったと思う。
一度やられちゃったら、やらせ続けてたと思う。時間もたくさんあってきっとわたしのオマンコ
からあなたの精液が流れてない日はなかったと思う。でも、いいの。あなたのチンポでヤリマン
女にしてもらった――ワタシは使われるのがいいの。これから先も、あなた私のオマンコで性欲処理してくれるんでしょ?ワタシをあなたのチンポ専属の性欲処理用のオンナだと思ってどんなふうにでも使ってって!」
「やって、いくらでもやって。なんでもしてよ〜、ワタシに何してもイイよ。私の体で遊んで、
私を犯して、あなたの好きなように使って。ワタシはあなたのチンポ離したくないのよ。あなた
がワタシの体使ってくれるんだったらワタシなんでもするわ。ほかの女にやらないで。あなたの精液は全部入れて。便所でいいの。使われたい。づっとあなたの精液便所でいたいのよ〜!あなたの精液をいっぱい入れてって!」
オマンコから流れ出した液を中指ですくい上げ、クリトリスに塗り回す人妻。動かす手が早くなってきた。
「ワタシ、主人を裏切ってる。でもカラダは正直なの。もう主人のじゃダメなのよ〜。主人とした後は、あなたに犯されているところを思い出して、オナニーする。固いパンパンのチンポを思い出してね。この先、わたしどうなっちゃうんだろう?主人とやっていけれないかもしれない。
主人のモノ、ワタシの中に入れて欲しくないの。主人はほかの女とやったらいい。あんなチンポ入れられる女なんか羨ましくない。ワタシにはあなたのチンポがある。ワタシはあなたのゴリゴリのチンポの奴隷でいたい だからお願いよ ワタシをヤリマンのままで捨てないでよね!」
俺は人妻に言ってやる。
「わかった、お前が好きなのは、俺のチンポだろう?だったらチンポにお願いするんだな!」
(続く)



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[1420] いつも股を広げて待っているオレの精液便所のマゾ人妻達の旦那に贈る手記D 投稿者:27才 営業マン 投稿日:2004/07/27(Tue) 15:05

「おい奥さん、顔を上げてよく見ろよ。後ろから犯されている自分をよく見るんだよ。どうだい?
四つん這いになってやられてる自分が見えるだろう。忘れるんじゃねーぞ、あんたのこの格好を。
あんたはこれからもこうやってやられてゆくメスだってことをな。」
 人妻は、首を縦に振る。納得するしかない。今はめられているチンポの気持ちよさが、人妻を
ウンと言わせる。俺に一度やられた以上、今度また俺が来てやられるんだということ、同じような格好でまた犯されるんだということを人妻はこの時、目の奥に焼き付けられる。
人妻は苦しそうに顔を上げ、鏡を見ようとする。その瞬間に、チンポの突きをかましてやる。
上げようとした顔がガクッと落ちる。また上げようとする、同じように今度はさらに強い突きを食らわす。
人妻は耐えられない。再び床に額を着け、悶えている。俺は自分のチンポの力に抵抗できない人妻に満足して、「早く鏡を見ろって言ってるんだよ!」とまた命令する。
苦しそうに人妻は顔を上げきって、鏡を見る。人妻はそこに、メス猫のように胸を絨毯に擦りつけるようにして、ケツだけを後ろに突き出して四つん這いになり、尻を両手でギュッとつかまれ押さえつけられた自分――オレの下腹部から突き出た固い肉の棒にバックから繋がれた一匹の性
交動物、を見る。この時ほど、人妻の顔が弱々しいときはない。哀れみを請うような目をしている。
「あなたにハメられて逆らうことができません。あなたのチンポで、もっともっとワタシは犯されるのをまっています」。
そう言っているように見える。この目を見ると、肉棒が更に固くなり、抵抗できないメス猫をいじめる暴力のように、突きが強まる。
俺も鏡を見ながら、バックからこのメス猫に袋ごとチンポを打ちつける。
人妻も髪を振り乱して、2回目の精液を流し込まれる。

この先、日に何度も鏡の前のこの光景を思い浮かべ、自分のカラダがオレの性欲処理用に使われることを願って、カラダを疼かせる。

こうやって鏡の前での性交は終わり、今度は、人妻に「寝室で犯してやるから、布団をひ敷け!」
と命令する。人妻はマンコに手をやって、流れ出てくる精液を押さえようとして、よろめきながら寝室へ向かう。
「亭主といつも寝ているように敷くんだぜ!」
人妻は俺に言われたように布団を敷く。もっとやられたい人妻。早く布団の上で犯されたい一心で、シーツを伸ばす。
亭主と使ってきた布団の上で、この人妻は亭主ではないオスと繋がろうとしている。

この日を境に、この人妻は永遠に亭主との純粋な夫婦の営みを断たれる。

亭主とやる時、いつも俺とやったことを思い出さずにはおれない。夫婦の寝室が今日から裏切りの寝室となり、布団はオレの精液を沁みこませ、性交奴隷が横たわる布団に変わる。だが、人妻はこの時まだわかっていない。夫婦の絆が切れて、もう戻れなくなってしまったことや、この先、この人妻が亭主に真実を隠し通し、俺の下半身から突き出た肉棒にぶら下がるようにしてしか生きられない性交奴隷となってしまったことを。
今人妻にあるのはただ一つ、「もっと犯して!」それだけだ。
この寝室ではこの先、俺と人妻とが淫液を垂らし合った交わりが繰り広げられる。
この布団の上で、人妻は俺用の下半身人妻となる。
(続く)


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[1419] いつも股を広げて待っているオレの精液便所のマゾ人妻達の旦那に贈る手記C 投稿者:27才 営業マン 投稿日:2004/07/27(Tue) 14:29

亭主がいない昼下がりに、人妻の家に近づく。辺りを見回し、誰にも見られていないことを確認して玄関を入る。来る前に外から電話しておいたので鍵は開いている。
鍵を開けたままにしておくことと、下着はつけずに待っていることを電話で命令しておいた。
人妻は待ちに待っていた。まだ靴も脱いでいない俺の前に来て、ズボンに手を伸ばし、ぎこちなくチャックを下ろす。隙間から手を入れ、固くなっているチンポをまさぐり、引っ張りだしたとたんに、舌なめずりしたかと思うとかぶりついてきた。左手を添えて、チュク、チュパッ、
チュパッ、音を立てながら、人妻の頭が前後する。
「このヤリマン女め!俺の来る前からマンズリこいてたんだろう?!」俺は人妻を見下しながら、「たっぷり遊んでやるから、慌てるな。チンポは後だ、とっとと飯を作れ!」と命令する。
口の周りについたヨダレを手の甲で拭ぐいながら、恨めしそうに人妻は台所にゆく。俺のために台所で飯を作っている。俺が来る前から準備していた昼飯だ。もうすぐ出来上がる頃だろう。
あっちを向いている人妻。スカートの下は何もつけてない。俺はチンポをおっ立てて、人妻の後から近づいてゆく。スカートをまくりあげ、素早く亀頭をあてがい、有無を言わせずバック
からオマンコを貫いてやる。キッチンに手を突いてカラダを支える人妻。料理の手は止まり、
俺の下半身の突きを食らわせられて、腰から力が抜けてゆく。立っていることができなくなって、
キッチンにうつ伏すようにもたれ掛かって耐えている。
俺の抜き差しのピストン運動が忙しくなる。皿やグラスがぶつかり、カタカタ音をたてている。
人妻はケツを強く押さえられて、台所でとりあえず俺にナマの一発を抜かれる。安全日かどうかは知らない。知る必要もない。抜かれるためだけに使われるのが人妻のマンコだ。それが人妻の正しい利用法ってーもんだ。
俺はチンポを淫口から引き抜き、精液を垂らしながら再度人妻に命令する。「早く飯を作れ!」
俺があぐらをかいて飯を食っている間、人妻はチンポを舐め続ける。昨日別の人妻に使って洗わずにおいたたチンポを。袋まで舐めてきれいにしている。今度ヤリに来るときは、また別の
人妻に使ったままにして来てやろう。人妻に洗ったばかりのチンポを舐めさせるのは馬鹿げた話だ。俺と人妻たちは動物。別のメスに使ったチンポを拭いているはずがない。精液とマン汁
が一緒くたになって時間がたった、むせるように臭いのきつい、臭いチンポを舐めさせて掃除させればいいのだ。この人妻の後にまた別の人妻の口が、この人妻のマン汁がしみついたチンポを口で掃除する。バトンが渡されてゆくように俺のチンポが人妻のマンコから口へ、また別の人妻の口からマンコへと使われてゆく。汚いチンポをきれいに舐め上げ、溜まった精液を吸い取らせてスッキリさせる ―― 人妻たちは、ティッシュペイパー以外のなにものでもない。

食い終わって、今度は「リヴィングにゆけ!」と命令する。リヴィングには全身を写す鏡がある。
「鏡の前で裸になって四つん這いになれ!」。鏡の前で全部着ている物を脱がせ、四つん這いに
なった人妻。人妻は四つん這いになって鏡を見ている。その人妻の後ろに俺が、チンポに青筋を立たせたままで立つ。突き出た肉棒はビクンビクンビクンと脈を打って、人妻の目が追う。
人妻は待っている。鏡に映るチンポがまた自分の中に入ってくるのを待っている。小刻みに体が震えている。子宮が疼いて震えているんだ。人妻のこのときの表情がいい。狼ににらまれて
いる羊のように、マンコの口が勝手に広がって、ジッとして、チンポの挿入を待っている。
俺は人妻の腰に両手を当てて、中腰になる。台所で出した精液が滴っている。人妻のマンコに亀頭をまずあてがい、こすりつけてヌルヌルにする。少し入れて動かす。それから、ズッポリ
填め込む。人妻のケツを跨ぐように中腰になったままで、腰を両手でしっかり押さえつけマンコの入り口の筋肉がしっかりチンポの根本をくわえられるように強く引き寄せる。子宮口を突
く。人妻の顔が仰け反る。マンコは反応し、チンポの根本に食らいついた筋肉が収縮する。俺は大きく腰を前後に使い、ズボッ!ズボッ!と抜いては突っ込み、抜いては突っ込みを繰り返す。陰茎にマンコの肉襞がズリズリと何重にも絡まり付き、亀頭との段差に引っかかる。
体を少し斜めに構えて、チンポにひねりを入れる。重く、そして腰にモーションをかけて素早く斜めに突き込む。肉棒がきしみ、淫口が裂けそうに変形する。「アアッ〜」。人妻は今はもう顔を上げていることができない。額を床につけ、手を握りしめて耐えている。横から見ると突き出したケツからは、チンポが繋がっている。外から見えるチンポのシャフトはヌルヌし、
マン汁で光っている。人妻の楽しみはまだまだだ。抜き差しが続く。
(続く)



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[1418] つも股を広げて待っているオレの精液便所のマゾ人妻達の旦那に贈る手記B 投稿者:27才 営業マン 投稿日:2004/07/27(Tue) 14:02

人妻にチンポをしゃぶらせる俺と、俺のチンポをしゃぶりたい人妻。
人妻を犯す俺と、俺に犯されたい人妻。
人妻に逆らうことを許さない俺と、命令され続けることを願う人妻。
人妻を支配する俺と、俺に支配され続けたい人妻。
人妻を使ってチンポを気持ちよくすることしか頭にない俺と、
俺のチンポで気持ちよくされることだけを願う人妻。
人妻の中に精液を出したい俺と、精液を流し込まれたい人妻。
人妻のマンコを精液の便所代わりに使う俺と、自分のマンコを精液便所として使われ続けたい人妻。
人妻をいつでも呼び出して使う俺と、呼び出されることを待っている人妻。
人妻を性交奴隷として飼っておきたい俺と、亭主には内緒で性交奴隷として飼われ続けたい人妻。
亭主を裏切らせて人妻を弄ぶ俺と、亭主を裏切ってでもハメられたい人妻。

俺は本当に人妻が大好物だ。いやらしい人妻を想像するだけで、勃起する。いくら書いても書
きたらいないほど俺は人妻が好きなんだよ。年増人妻の見境のない淫乱さがたまらねー。

亭主が出張でいない夜に、俺を引っ張り込んで子供の寝ている横の部屋でオマンコ広げ、俺の体に足を絡ませて腰を使い続けるどうしようもない浮気人妻。

台所やリビイングでケツを突き出して、バックから犯される欲情した人妻。

亭主と使うベッドの上で何時間も犯され、数えられないほどイカされた後、気を失って死んだ
ようになっている落ちるところまで落ちた淫乱人妻。

俺のチンポの突きに狂喜して、イキッパナシになったあげく、延々と隣近所に聞こえるくらい
絶叫するケダモノのような人妻。

―― こういう人妻たちの股グラに、俺はタップリと精液を流し込ませてもらった。
人妻奥さんたちよ〜、これからもタップリつかわせてもらうぜ!
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[1417] いつも股を広げて待っているオレの精液便所のマゾ人妻達の旦那に贈る手記A 投稿者:27才 営業マン 投稿日:2004/07/27(Tue) 13:56

人妻ってーのはもう亭主のチンポに飽きている。
飽きているけど、惰性で亭主とやる。だけど、心の奥底では別のチンポで
やられたい気持ちで煮えたぎってるんだな。自分のオマンコを狙って、オスが言い寄ってくるのを待ち望んでるんだ。
結婚して長い間狙われることがなくなった
マンコによ!
人妻は、マンコを狙われたいんだよ。自分の体、自分のマンコが狙われ、
乱暴に犯される快感に人妻は弱いんだ。
だから、亭主以外のチンポが出てきたとき、人妻はこれまで溜めてきた性欲をそのオスのチンポにぶちまける。男という人間じゃ満足しない。俺みたいなオスのチンポ
にぶちまける。そうだろう奥さん?
あんたもそうだったように俺のチンポに人妻たちは狂う。人妻は俺のチンポのエラのデカさが
すぐにわかる。充血して膨らみきったときの、段差が1センチ以上もあるカリ高の俺のチンポでのたうち回り、てめ〜の性欲を露骨に満たそうとする。長い間忘れていたメスとしての自分
が、俺の性欲処理用のおもちゃになって、後戻りできなくなるってことも知らずにな。
どうゆうふうにおれが人妻のカラダを使わせてもらうかは、奥さんが一番よく知ってるだろう?
人妻のチンポ狂いの体こそは、俺の性欲を満たすための道具なんだよ。俺がやりたいように人妻は使える。マンコにチンポを嵌め込んだまま、人妻の体を前後や上下に揺さぶってスッキリ
させるために使っていると、オレは本当に人妻の体が単なる道具に思えてくる。男向けの性具なんて使ったことはないが、きっと同じようなもんなんだろうな。
人妻は「チンポはめるぜ」って言った時、拒むことがない。人妻はどこででもやらせてくれて、
どこでやってもマン汁と俺の精液がべっとり付いて出し終わったチンポを、とてもおいしそう
にソフトクリームを舐めるように口で掃除してくれる。人妻はまさに俺の精液便所なってくれる。
マンコだけじゃない ―― 人妻たちは俺のチンポをスッキリさせるためにけつのアナも、口も、指も、手も、髪の毛も、どこもかもすべて使う。
長い髪の毛をチンポの根本に巻きつけ、
亀頭を大きく膨らませてかぶりついてくる人妻。
ああ〜、チンポ気持ちよくなりて〜ッ!早くくわえろ!精液吸い取れよ、人妻ども!

俺と人妻たち――俺たちは、人間じゃないのさ。俺たちは単なる動物。チンポとマンコを繋げたいだけのオスとメス。俺がしたいことは、人妻がされたいこと。人妻がしたいことは、俺が
されたいこと。俺たちは性欲処理用だけにお互いを使う。亀頭と子宮を突き出し、ぶつけ合う
――マン汁と精液が涸れるまでトコトン繋がり続ける。
(続く)



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[1416] いつも股を広げて待っているオレの精液便所のマゾ人妻達の旦那に贈る手記。 投稿者:27才 営業マン 投稿日:2004/07/27(Tue) 13:49

な〜奥さん、俺はよ〜、人妻が好きなんだよ〜。
あんたみたいな年増のマゾ人妻が大好きなんだよ〜。
理由を知りたいかい?教えてやろう、
「人妻はすぐやらせてくれるからだ。手っ取り早い性欲処理道具になるからだ。」
奥さん、あんたが大好きだぜ。
あんたの股ぐらが、俺のチンポを入れられたくて、
いつもスタンバイしてる。いつでも性欲を
処理できる便利な便所、マンコに精液流し込まれれば流し込まれるほど、
「もっと入れて!ドロドロの精液もっと頂戴」って喜ぶ
便所――だからあんたを好きなんだよ。

チンポくわえたい。しゃぶりたい。突っ込まれたい。犯されたい。
おもちゃにされたい。精液を子宮の奥まで入れ込まれたい。
性欲処理用に使ってほしい。「奥さん、やらせてもらうぜっ」
ていやらしく言われたい。――みんな人妻たちがしてほしいことばかりだ。
俺の精液を子宮に
ベットリ付けられる便器 ―― それが人妻たちなんだよ。

結婚しているからほかの男とやらないなんてーのは、
今日は天気がいいから明日は晴れると言
っているのと同じで、大嘘だな。亭主を簡単に裏切る。
亭主との仲がいい人妻ほどいとも簡単
に裏切る。そんな人妻いくらでも見てきた。人妻は淫乱で好色で見境がない。
うまく言い寄って、亭主を裏切らせ、
人妻に自分のマンコのだらしなさを教え込む。一発ヤッたら、俺のチンポを思い出さない日はなくなる。
「奥さん、こんなことされてていいのかい?いけない奥さんだよ」と
口では言いながら、下半身はマンコに強烈な突きを食らわせ続けて、
もっといけない奥さんにして弄ぶ。俺のチンポの
奴隷に変える。こんな楽しいことはネー!
(続く)


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[1415] ●●先生へ 投稿者:LG 投稿日:2004/07/26(Mon) 16:20

先生、夏休みも学校行ってるの?お疲れ様。
最近ようやくあんたの奥さんもいい感じになってきたよ。
おあずけばかり食らってないでたまには無理やりねじ込んでみ
たら?まあ、ねじ込まなくたって俺のチンコでかなり広げてあ
げたから簡単に入ると思うけどネ・・・

最初の頃は何にも知らなかったけど・・今じゃこっちが言わなく
てもフェラするし・・メールでも昼間っから「欲しい、欲しい」
って・・先生がセンズリばかりこいてるからなんじゃないの?
まあ、ズリネタになるかどうか「?」だけどどんなSEXして
るか書いてみるね・・

とにかくチンポが大好きみたいよ・・あんな顔してみんなびっく
りするだろうね・・口にキスするよりチンポにキスする方が先だ
から・・ホテルに入ると擦り寄ってくるんだけどわざと突き放す
のよ・・仕方なく風呂に一緒に入ってやると身体を洗ってくれる
よ・・チンポを洗うと我慢できないみたいで直ぐ咥えるね・・
ベットに入るとチンポ舐めまくり・・必死で・・30分でも・・
69の体制にするとオマンコはベトベト・・Tバックをズラして
指を2本突っ込むと我慢の限界みたい・・押さえつけて掻き回し
てやると泣きながら入れてってわめくから・・
そのまんまこっちが仰向けに寝てバックで挿入・・・
腰のグラインドがまたいいのよ・・最初の頃よりかなり上達・・
暫く好きなようにさせて今度は騎乗位・・子宮に擦り付けると
凄く感じるらしいよ・・チンポが中に入る様子を見せてやると
何回も逝くね・・正常位じゃ進んで足を肩に掛けるし・・
伸びた乳首を噛んでやると喜ぶし・・キスをして唾液を垂らすと
美味しそうに吸い付くしね・・バックは滅茶苦茶にされてるようで
好きなんだって。ケツをわしずかみにして思いっきり開いてチンポ
で掻き回すと「オマンコがグチャグチャになる〜」って逝きまくり。
心配しないでね・・危険日は中出ししないから・・子供が欲しいって
言うけど出来たら別れるつもり・・後はよろしくネ・・





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[1414] 火がついた 投稿者:太郎 投稿日:2004/07/23(Fri) 12:01

10年も前の話です。その当時PTAの役員をやっていて
同じ役員の人妻、美代子と関係を持ちました。
2年ほど続きました。女房が太めだったのでスレンダーな
美代子は、魅力的でした。愛撫をすると小豆大の乳首が
硬くシコリ舌でころがすと、ハスキー声を上げて抱きついて
くる。陰毛は薄く薄紫色の襞がもろに見えた。クリトリスを
つまみ出し舐めるととたんに濡れる、敏感な反応をした。
その美代子と最近エレベーターで乗り合わせた。
同じマンションなので不思議では、無いのだが。
50歳の美代子を抱きたくなり9階のボタンを押し、美代子の腕をつかみ降りた。非常階段の陰でキスをした。美代子は、なんの抵抗もせずなすがまま、下半身をはだけてズボンを脱ぎ、美代子を抱き上げて下ろした。ずーと貴方の事
思ってたの、最初の言葉だった。いとおしく、可愛かった。
それから、スポーツジム通いを口実に美代子との関係は続いている。



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[1413] 知り合いが一番 投稿者:徳川 投稿日:2004/07/21(Wed) 13:09

若い頃から女好きの40代の親父です。
ナンパ・テレクラ・昨今の出会い系も経験しましたが、何と言っても知り合いの奥様(旦那を知ってる、知ってるお店の奥さん、などなど)を食べるのが一番興奮しますね。
と言っても友人、上司の奥様が2人、お店、スポーツクラブなどで知った奥様が3人だけです。もちろんリスクもありますが、その分興奮度も凄いものがあります。

今までの一番は友人の奥様を頂いたことです。今では関係なく顔を合わせても普通ですが(少し微妙かな)、付き合ってる頃は家に呼ばれると、たまらなくなりました。
友人,奥様、子供がいるこの部屋で昼間にやってるんですから何ともはや・・。
心の中では「奥さんのアソコ、アヌス、口、知ってるぞ!」という独特の優越感がありました。
昼に私が出したその日の晩、友人が乗ったと後日聞かされると何ともいえない感じがしましたね。
でも、女の怖さと大胆さには驚くばかりです。

友人の2人目の子供がお腹にいたころは、いつも中だしさせていただきました。その女の子も今は小学4年生になっています。以前娘さんとお話したときに、貴方がお腹の中にいるときに私のものがお母さんに入っていたんだよって心の中で語りかけました。

でも、長くは続きませんね。やはり申し訳ないという気持ちとバレた時のこと考えると、疎遠になっていきました。
今でも家族同士のお付き合いですが、お互いそんなことあった?って感じで接してます。正直、もう一度と思うことがありますが、私にも節操がありますし、奥様も今更でしょうね。

いい思い出として墓場まで持って行きます。


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[1411] 若い頃の話 投稿者:佐々木 投稿日:2004/07/21(Wed) 11:50

以前、高校生から10年程付き合っていた今でも思い出すあゆみ(仮名)のことを話そうと思います。
顔は普通でしたが体はとてもスタイルがよくバレーボール部でぷりっとしたお尻と感度のいい乳首の女でした。
当然、処女を頂き、俺のやりたいことはすべて受け入れてくれました
中でも逝く事を覚えてからはほとんど毎日、おれのチンコをしゃぶるのが好きで学校の帰りはほとんど制服のまま家の中でやりっぱなしの状態でした。
そのころは、いつも生で入れてしていましたので毎月生理の日が近くになると妊娠の心配をしていたのを良く覚えています。
うつぶせにして背中から腰そしてお尻の廻りをたっぷりと愛撫してやるとそれだけで逝ってしまうほど感じやすいおまんこでした。
社会人になってからも車の中でするときは散々チンポで逝かしてやるとチンポをしゃぶりながら「お口に出して」と言いながらいつもおいしそうに飲み干していました。
結局、俺の浮気がきっかけで別れてから同じ会社の人と結婚しましたが、今でもたまに電話で話すことがあります。
その相手と結婚を決めたと報告を受けたときに無理やりホテルに連れ込み最後のSEXをしました。
相手に悪い気持ちはあったようですがしっかり俺のチンポで逝きました。
しかも俺には悟られないようにこっそりと・・・
さんざんやり尽くしたおまんこですからそんなことぐらい分かるのに。
そのうちにもう一度うまいことを言って誘い出しもう一度、今度は膣中にたっぷりと出してやろうと思います。




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[1410] その後の隣妻。J 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/07/20(Tue) 10:38

久美の旦那と私の間に久美を犯したペニス・・
憧れだった隣妻、久美。
無垢な久美の暮らしに私の性を注いだ快感や藤村氏の妻を犯した征服感が崩れ去ります。
「オレの前にこのオマンコを使ったヤツがいるのか?」
「旦那を裏切ってオマンコ使わせてたのか?久美!」
精を放出した後の私は比較的冷静に言葉を浴びせます
「一度だけ・・一度だけ・・職場の人と」まだ息の荒い久美が細い声で語ります。ティッシュで股間を拭こうとする久美の手を止めさせそのままベッドの横に立たせました
「中にあるから・・まだ寺嶋さんのが中にあるから・・拭かないと流れでちゃう・・」私は無言で40センチほど足を開かせて久美を立たせました、そして
「自然に流れでるまで、立ってて」そう伝えると久美の股間の下に洗面器を置きました
「オマンコから流れ出るものをこの中に垂らしてみてごらん」
「ヒッ・・イヤッ・・恥ずかしい・・」そう言う間もなくボタッと
白濁の液体が洗面器に落ちました。
ボタッ・・ポツッ。ポツッ数滴垂れる音がした後、私はソファーに腰掛けタバコに火をつけ久美を眺めます
「恥ずかしい・・早く出さないと・・寺島さんのが・・」
洗面器を片付けようとする久美を再度止め「ダメだ!そのまま!」
洗面器をまたいだ格好の久美に正対し久美を眺めます
少し幼児体形の、でも崩れていないカラダ。
「流れるように手でオレが掻き出してやるから」指で久美のオマンコを広げるとまた少しドロリと精が出てきます。今度は久美の白い内桃を伝いゆっくり垂れていきました
「て・・寺嶋ざん・・流れて。。足を伝って流れて・・ます」
一度精を出した私は少しの余裕があり、その余裕の中には何度も久美を犯した満足感も含まれてました
(今回で終わってもいい・・もう十分堪能したじゃないか)
(私から別れをつげるより、嫌われた方が綺麗に清算できる)
卑怯で臆病な私が葛藤します。




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[1409] 愛奴1号。香○ 投稿者:不肖な息子 投稿日:2004/07/19(Mon) 19:23

 旦那さん、せっかくのお休みなのに子供の面倒大変だね。ま〜、奥さんの面倒はまかせてよ。あんたの奥さん、今日もいつもの場所で俺のこと待っていたよ。
 「子供の面倒は旦那にまかせてあるから大丈夫だよ。」て言いながら、俺の車に乗るなり、物欲しそうな顔を俺の息子をズボンの上から触ってきたから、ホテルに行く前にあなたもよく知っているあの立体駐車場で、俺の息子をしゃぶりさせてあげたよ。香○のマンコは早くもグチャグチャだったよ。その後は、ホテルで続きを楽しませてもらったから。
 だけど旦那さん、40歳過ぎの人妻がキャロットで素足を出して出掛けるのは、男に会いに行く証拠だよ。「似合ってるね」なんて言って喜んでいる場合じゃないよ。
家では貞淑そうな顔しているけど、そんな関係がもう6年も続いているからさ。アナルも開発済みだし、まだまだ 楽しませてもらいますね。
もう家に着いた頃だと思うよ。今晩は、ぐったりして旦那さんの相手はムリだと思うけど、勘弁してね。


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[1407] その後の隣妻] 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/07/13(Tue) 10:58

「ヒロシという男に処女をあげたのか?・・ヒロシのチンポも咥えたのか?久美!」
「は・・はいぃい。んあぁあ」
私はペニスを抜き取り久美の前に曝け出します、抜いたばかりのチンポを舐めるとは思いませんでしたが・・
「ヒロシにしたようにしゃぶれ!」
驚いたことに久美は狂った様にしゃぶりついてきます
この調子で二人目三人目と聞き出します
二人目、就職して出来た彼 ケンイチ
「3人目は?久美!」
「はぁああうぁあっぁあ」
もう声にならない久美がいます「3人目は!久美?」少しキツク問うと
「んはぁ・・アアァ・・しゅ・・主人んんあぁ」

!5人のはず・・なぜ?一瞬頭をよぎります
「旦那の後に咥え込んだチンポがあるのか!久美!」
私の興奮も最高潮でした
「旦那の後にもチンポはめられたのか!?」
「はあぁぁんぅ・はっ。。はいいぃ・・」
男の性なのでしょうか・・藤村氏の妻である久美を抱いている
人妻を犯している・・それなのに私と旦那の間に一人居る!
強烈な嫉妬心でした。
「オマエ!男が居るのか!オレ以外にもやられているのか!」
ベッドがきしむ音が聞こえます
「いっ・・いいいえ・・一度だっ・・け・・ああぁ」
「チンポ好きの淫乱女だったんだな!久美!誰とでも寝たのか?」
「いやぁぁ。。ちがいますぅ・うう一度だっ・・け・・」
私は狂ってました・・裏切られた・・不条理ですがそんな気持ちを押さえきれず「この女め!尻軽女!淫乱!」さまざまな罵声を浴びせながら久美を突きあげます
「はぅうぅ。。ごめ。。なさい・・アアァイクッイクッ・・」
久美が発した「ごめんなさい」が愚男に火をつけます
「オマンコ女め!淫乱女め!」
「ごめんなさいぃ・・あぁぁイクッいくっイクッぅううう」
私は何を思ったか、唾液を久美に垂らします、ありったけの唾液を久美の顔に・・そしてキスします
唾液の異臭とベトつきが二人を粘着させ
「ツバを飲め!久美!」
「はっあ、、んぐっ。。ううあぁあ」
「イキュッイクッううぅいくぅう・・」
「出して・・アアァァイクッきて・・あああぁ」
唾液だらけの久美が絶頂を迎え、私は再び久美の奥深く精を
放出します・・・
「ああぁぁ・・出てるぅ・・ああぁぁ」
恥骨を私に押し当て、細い腕が背中に回ります。
「んはっぁ、ぐちゅぅはぁぁああん、」久美の舌が私の顔を這い
女は絶頂した。




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[1406] その後の隣妻H 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/07/13(Tue) 10:26

藤村久美35歳。二人の子を持つ人妻。
下半身を剥き出しにし、人差し指と親指をアナルと秘裂に差込まれ
絶頂を迎えようとしている・・
私は丁度、OKのサインを出すような指使いで久美に尋ねる
「久美、オマンコとアナルの壁はこんなに薄いんだよ」
「ああぁ、指が・・当たるの・・ひぃぃあぁ・・」
バスケットボール大の久美のお尻を抱え、にゅるりとペニスを挿入します。
「あひぃぃ・・ああぁ・ううぅう イイ・・ああ」
力強く最深部まで差込むと、動きを止め
「久美!今まで何人の男にこうしてぶち込まれた?恥ずかしい穴を何人の男に晒した?」
程度の低い雑誌で仕入れた愚かな私の知識を実践します
「・・・・・」答えない久美に私は親指をアナルに入れます
「イヤァぁぁ・・よ。。4人・・」人妻の告白です・・
「もっと居るだろ?全部言ってみろよ・・」親指をより深く押しこむと
「て・・寺嶋さんを入れて5人ですぅ・・ああぁ」5本目か・・割りと冷静な私がいました
「5人の男にこうしてオマンコ突かれたんだ?オレが5人目?旦那の次なんだな?藤村さんは4人目だったのか?」ワザと名前を言います「旦那・・藤村さんの前に3人ものチンポがこうして・・」
「ああぁ・・いやぁ。。はっはいぃぃ・・うはぁあああん」
後ろから突きたててるペニスを抜き、久美の上服を取り全裸にします。
身体をくねらす久美のオマンコからは時折ブゥ〜プスウゥ〜と空気が漏れており、久美の恥ずかしさが増している様です。
セイジョウイで挿入する前に、足を開かせました
「オマンコ丸出しだ!久美・・ビラビラがうごめいてるぞ」
「べちゃベちゃに濡らして・・」久美は無言で足を広げてます
ゆっくり挿入しながら囁きます
「一本目のチンポは誰だ?」
「イヤッ・・そ、そんなこと・・」
ズンズン、突きながらまた問います「誰だ?言ってごらん・・」
「アアァ、高校のぉ・・ああぁ」「久美!名前も言え!」
「派ぁぁあ・ひっヒロシ君んぁぁ・・」

ヒロシという男がこのオマンコを最初に・・・
不条理な嫉妬が私を襲います


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[1405] 昔スッチーを無理やり犯した 投稿者:普通人 投稿日:2004/07/08(Thu) 18:49

今から約10年前、海外出張の機内で知り合ったスッチーと偶然にも半年後、同じ機内に乗り合わせた。夜行便であるので、ほとんどの乗客が寝静まったとき、トイレに行ったらちょうどそのスッチーが出てきたばかり。すぐトイレに入ると化粧していたらしく甘酸っぱい香りが漂っていた。用を足して何でなくTRAYを見ると紙袋の端っこが目に付いた。好奇心持ってTRAYから引き出し中を開けると、何とパンストとオリモノ用のパットが一緒に入っていて、触れるとまだ生温かった。匂い嗅ぐとそのシミから発する強烈な匂いでくらっとするぐらい強い匂い。でも魅力ある匂い。今までそのスッチーのオ○ン○にあたっていたかと思うと勃起してしまった。大事に席に持ち帰えり、しばらくしてそのスッチーが当番で後のほうに一人で立っていたとき、少し話ししながら、思い切ってトイレの中のことを言ったら、急に顔が真っ赤になって、黙っていてと言うようなことを入ってきた。でも俺はとても素晴らしい匂いがすると続けざまに言った。それで明日ステイ先のホテルで会いましょうと言ったらしぶしぶOKした。そのホテルで会い、食事を取り強引に俺のホテルに連れ込んだ。そして機内のことやら、俺がその匂いを嗅いだことをいうとスッチーはもう勘弁してと言うようなことを言ってきた。強引に引き寄せキスをしながら舌を絡ませていったら少しおとなしくなった。スカートをめくってパンテイの中に指を入れると既に割れ目はぐっしょり・びちゃびちゃ!びっくりして素っ裸にして、早速いきり立ったのをぶち込んだ。その最中オリモノの匂いのこととか、割れ目がびちょびちょ等言うとさらに興奮してきた。その後わかったことだけど、このスッチーどうもM気があり言葉攻めに弱いらしい。ナイスバデイのスッチーと関係が3年続いて、完全に俺の女に仕立て上げたところで、会社が駐在辞令を出して関係はENDとなった。


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[1404] 人妻 投稿者:としかず 投稿日:2004/07/08(Thu) 10:59

俺は先月まで営業の仕事をしていた。
よく行く家に住む人妻の洋子さんは、仲間の間でも有名な美人人妻だった。
営業で行った時にはよく世間話をした。30歳。小学2年の娘が一人。
30には見えない可愛い顔。色白の肌。スタイルが抜群にいい。
夏場は特に、いつもたまらない格好をしている。タンクトップにミニスカ。
庭に干してある洗濯物には、紐のTバックやら黒いレースのパンティが干してあった。いつかやりてぇと思っていた。
仕事を辞めても洋子さんを忘れられず、平日の昼間に家に行ってみた。
「あら?今日は私服なの?」
「実は仕事辞めたんですよ。近くまで来たから寄ったんです。」
「そうなの?良かったらお茶でもどうぞ」
その日は超ミニスカだった。
部屋に入りいきなりソファーに押し倒した。怯えて声も出せないようだ。
「ずっとやりたかったんだよ。一回だけ頼むよ!」
そう言ってタンクトップをまくりブラを下ろすと、たわわな胸がポロンと出てきた。綺麗な乳首にしゃぶりついた。
「あんっ・・・いや!やめて!」
無視して胸を揉みしだき、乳首を噛んだ。
「痛いっ!いやぁん」
スカートをまくると、白いレースのTバック。脇から手を入れてオマンコを触る。
「嫌じゃねぇだろ?こんなにグチョグチョじゃねぇか!いやらしい下着つけてるなぁ。」
「いやっ!ダメ!お願いだからやめて!」
ズボンを脱いで仁王立ちになり、洋子さんの髪の毛をわしづかみにして
「しゃぶれ!」
と口に押し込んだ。渋々とフェラをする。可愛い口でチュパチュパと舐める。我慢汁がにじみ出た・・・。
大きく足を広げ綺麗なオマンコにチンコをぶち込んだ。
「ああっ!いやぁぁぁぁっ!」
グッチョグッチョといやらしい音をたてるオマンコ。
「旦那とは毎日やってんの?いつもこんな下着なの?可愛い顔して淫乱なんだなぁ。仲間の間でも有名だぜ。H下着の奥さんて」
「いやっ!いやっ!アァッ・・・イッちゃう!」
オマンコがヒクヒクッと痙攣した。チンコが奥へ奥へと吸い込まれる。
「ううっ!たまんねぇっ!俺もイクッ!」
オマンコの奥深くにドピッとザーメンが放出された。
「いやっ!ダメェ・・・っ」
汚れたチンコを綺麗に舐めさせた。泣きながらチンコを舐めるその顔がたまらなくてまた元気になってきた。今度はアナルに入れてやった。
「ひぃぃぃぃっ!あんあんっ!はあぁぁぁぁーんっ!」
一層色っぽい喘ぎ声で感じてやがる!
「おらおらっ牝ブタ!チンコ好きなんだろ?毎日犯してやるぜ!」
そう言って、今度はアナルの奥にザーメンをぶちまけた。
洋子さんはアナルでも感じてイッたらしく、ビクンビクンとアナルの奥が痙攣していた。
「ああ、さっぱりした。すっげぇ気持ちよかったよ。仲間にもやらせてやってよ。な?いいだろ?」
グッタリしている洋子さんに言い残し家を出た。

仲間に話すと羨ましがられた。いつでもやらせてくれるという噂になって広まり、営業で行った仲間は必ずオマンコを突いて帰ってくるらしい。



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[1403] その後の隣妻[ 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/07/07(Wed) 10:10

{○○日、空いてます・・}確かに久美が私に送ったメール。
数日前から、空いてる日は?と尋ねた私に対する答えですその日私達は郊外のラブホに車を走らせます。
「久美さんから、空いてる日、言ってくれるなんて思わなかった、なんか嬉しいよ」
「・・うん・・でも寺嶋さんがあんなことするから・・」
「あんなこと?ああ、下着汚した事?」
「ええ・・そしてその後、主人とあった事まで言っちゃって」
「旦那さんに抱かれて興奮しただろ?どんな事感じた?」
イジワルに質問します。
「主人に・・今日はいつもと違うねって・・そんな風に言われたの」
久美の表情が少し曇ります、不貞・・そんな意識が久美を襲うのでしょう
私は黙って車を降り部屋に向かいます、久美の拒絶を恐れながら無言で進みます。無言で久美も付いて来ます・・
(私とのセックスは拒んでない)私はそう確信しました。
愚かな弱者だった私が確信を持ってしまったのです・・・

部屋に入るなり、久美のジーンズを脱がせます
「えっ。。イヤ・・恥ずかしいよ・・」見覚えのあるパンティ・・
そうです私が精子を付けたあの緑のストライプ。パンティも取り
久美の目の前でおもむろに匂いを嗅ぎます「いやっ・・恥ずかしいから・・」Tシャツの下は裸の久美が下着を取りに来ますがそのまま押し倒しオマンコを舐めます「イヤッ・・シャワーも・・まだ・・」拒む久美が居ますが強引に、トロリとオマンコに舌を這わせ「濡れてるじゃない・・久美」と呟くと久美の力が抜けます。下半身だけ脱いだまま四つんばいでお尻をあげさせ・・わざとイヤらしく音を立ててなめてやります
ベチョ・・っべちゃ・・グチョッ・・
「あぁ〜いやっ・・手・・寺嶋さん・・シャワーを・・ああぁ」
舌を離し、指でなぞりながら聞くのです
「久美・・旦那は洗ってないオマンコ舐めてくれるか?どうだ?」
「いえ・・ああぁ・・洗ってないのに・・ああぁ」
「誰がどうしてくれてる?言ってごらん」
「はうっ。うう手、寺嶋さんが・・なめ・舐めて・・ううぅ」
「久美の洗ってない汚いオマンコを舌で綺麗にしてる・・だろ!」
キツク言って見ました
「はあぁいっ・・寺嶋・・さんが・・久美の・・きた・・おま・ああぁ」
聞こえない・・もう一度!
「手、寺嶋さんが・・久美の汚いお・・おまん・・こを綺麗にしてくれてます・・ううぅうああぁ」
久美がお尻を向けてアナルを見せながら言いました
    征服感・・痺れる快感が私を襲います。
「旦那はしてくれないんだろ!久美」
「はぁぁ、、はいぃ・・ダン・・してくれない・・」
久美の細腰が左右にウネリ始めます。求めてる感じです
「欲しいのか?」ワザと乱暴に、ぶち込みたい感情を押さえて言います
「はぁ・ぁぁ欲しいぃ・・」私は舐め続ける舌を離し・・
久美のピンクのアナルに指を入れます。私の唾液、久美の淫液をたっぷり塗り指をゆっくり・・
「いやぁあぁぁぁ〜そ、そこは・・はうぅ・・いやぁぁ・・ああ」
「ひぃぃぃ・・あお。しり。。イタ・・・あぁイ・・」


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[1402] その後の隣妻Z 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/07/05(Mon) 15:51


〜君のパンティでオナニーした。精液を一杯かけてある〜
久美に送ったメール。バレる事を恐れた私はメールを送ったのです
ほどなく、トイレ付近から戻った久美は私と目が合った瞬間、戸惑いを隠せませんでした。
返信があったのは翌日
{ビックリしました、急いで洗ったんだけど、家では困ります・・}
私にメールが来るということは、家に居るはず、そう感じた私は電話をかけます。
「ビックリしただろ?」
「ええ、あんなことされてるなんて・・洗濯物見たの? 恥ずかしいわ・・あの・・家では困るの・・家では・・」
「うん、迷惑かけたかな?って」
「迷惑・・うん、そうかもだけどドキドキしちゃって・・匂い・・凄く匂いがしてた」
「手でね、一生懸命洗って・・なかなか落ちないのね、それでね、なんか大変だったの・・」バレのかと思った私は「えっ、何が大変だったの?」「なんか気付かれた?」と問う
「ううん、そん言うんじゃなくて・・別になんでもないよっ」と答える久美の声に
「昨日、旦那としたんだろ?」ピンと来ました。
「あれから旦那としたんでしょ?違うかな?」
「えっ、ええ・・なんでわかるの?」
「なんとなくだけど、困るって言えばそれくらいじゃない」少しの嫉妬心が私を襲います
「抱かれたんだ・・一杯愛してくれた?」イジワルに聞きます
「イジワル!そんなことはいいじゃない〜でも・・」
「でも、なに?」

「寺嶋さんのアレを洗ったあとに、また主人の・・」
「久美は2人の男の精液をさわったんだ!一日で二人の男の精子を」
「・・・いや、そんな風に言わないで」
「そうだね、夫婦の事だからね・・聞かないでおくよ、どんな気持ちだったかメールして送ってよ、久美がどう感じたか?ねっ」
拒む久美を説得して電話を切りました。メールが来るか来ないかは半分半分です。女に告白させる・・自分の意思で発言させる・・
雑誌で仕入れた知識です。
数分後・・着信音がなりました

{主人とはゴム装着だったから、精液は触れてないのでも、寺嶋さんの・・私のパンティにベットリ付いてて・・中々取れなくて。自分が凄くイヤらしくなってるみたいで・・○○日午後空いてます}

書いて送ってきました。空いてる日まで言ってくれました。


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[1401] その後の隣妻Y 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/07/05(Mon) 11:47

「乾杯〜」「いいゴールだったね〜」
久美の子供の活躍で勝利をあげた夜の祝勝会。藤村氏も機嫌よく
「寺嶋さんのところも活躍でしたね〜」と美味いビールがすすみます。私は返事もあいまいに久美を目で追います、あの日以来の藤村邸・・。このリビングで久美を犯した事が走馬灯のように頭をよぎる「さあ、寺嶋さんんも奥さんも飲んでっ。」私の心を見透かすような妄想を遮るような久美の声です。
「そうですよ、ビールは寺嶋家持参なんだから、元取らないとね」
藤村氏に酌されながら(この指が久美のアソコに・・)(この男の身体を久美は舐めるのだろうか?)愚かな私。
時間が止まればいいのに・・今、この場で久美を抱きたい!

トイレに立った私は、また洗濯籠を覗きます
(ここで久美のパンティを見てから・・始まったんだな)
シャワーを済ませたらしく昼間着ていたウェアが投げ込まれており
その中に久美のパンティがありました。以前は手を出せないまま匂いだけを嗅いだ下着・・おもむろに久美のパンティを手に取りトイレに入ります。白とみどりのストライプ。クロッチの部分は薄く黄色いしみが残ってます。洋式トイレに腰掛け久美の体臭を吸いこみ大きくそそり立ったペニスに久美のパンティを巻きつけ、激しくシゴく・・(あぁ、久美・・この体液までオレのもの・・)
オマンコの感触やフェラの感触、そんなことを思い出しながら久美のパンティでシゴきます。綿の優しい肌触りがペニスを覆い私の中の久美が絶頂を迎えた頃、太股の硬直感とともに精子を放出しました・・
(久美のパンティでオナニーした・・久美の家で・・)
(この家に私の性の足跡を残した・・)
パンティでしっかり綺麗に精液をふき取り、そのまま籠に戻します
(バレる?藤村氏に?・・久美の下着でオナニーしたこと)
そうだよ、アンタの奥さんは下着でオナニーされるほどいい女なんだよ・・バレ無いで欲しい・・でも・・



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[1400] W不倫 投稿者:青柳 投稿日:2004/07/04(Sun) 03:46

PTAの会合で、kを見つけると、どちらともなく目が合う
多分、kはこの後の事を考えて会合どころではないはず
終わると、何時もの所で、車の後部座席に乗り込んで来た
kは、いきなり、キスを求める・・
車は、何時ものホテルに入って、kを抱きしめた、
公務員の旦那にばれる迄には、kを性の奴隷にするつもり


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[1397] その後の隣妻X 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/07/01(Thu) 12:13

子供達のサッカーの試合当日、この日ばかりは親の顔
「それ行け〜!」「シュート!!」親子の歓声が響く中で
「寺嶋さん、今日は勝ちたいですね〜」と久美の亭主、藤村氏が話しかけてきます「相手、強そうだけどどうにかなりますよ!勝てば祝勝会でパァ〜っとやりますか?」善人ぶった私が答えます(アナタの奥さんとセックスしてるんですよ・・・)愚かで不浄な征服感。
「寺嶋さん〜氷運んでくださいよ〜」久美の声がします、私の妻達とドリンクやらの準備をしてました。(昨夜は抱かれたのか?私に見せたあの表情、声・・旦那にも見せたのか?)愚か者の嫉妬心がよぎります。久美は普段と変わらぬまま、せっせと手伝いをこなします。
フィールドでは久美の子が活躍し、試合後に「ナイスプレー」と声をかけてやりました「うん、ありがとう!」久美に似た可愛い男の子・・
(あのオマンコからこの子が出てきた・・)
(おじさんは、君のママのアソコ・・君が出てきた所をしってるんだよ)と
愚かな考えが浮かんで消えます。
切ないような・・下腹が押さえこまれるような
不思議な感触が襲います。


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