BBS3 2004/06 過去ログ



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[1396] その後の隣妻W 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/06/30(Wed) 17:00

愚弱な男が手に入れたか弱い獲物・・
私は久美を離したくない・・いや、妻以外のもう一つの性器を
無くしたくない気持ちで一杯でした
(私にとって初めての不倫、こんな私にも愛人と呼べる女が居る)
ズルイ男です・・弱い男です。久美が離れられなくなるように、そに為にはセックスのとりこにしてしまいたい!そんな妄想の中
ある日のラブホでバイブを試してみたくなったのです。
「こんなもの売ってるんだね・・買ってみようか?」
「え〜イヤよ〜なんだか気持ち悪いわ」と拒む久美の目の前でバイブを購入します。ビィィィンモーターの回転する音に、くねるバイブに久美は「信じられない・・」「うそでしょ?」と言いながら興味を示し、さっそく私は久美の股間にあてがいます。
ビラビラを巻き込まぬ様、割れ目に沿って愛撫を繰り返し、
ピンク色のバイブがイヤらしくぬめり光り出した頃、久美のオマンコに挿入します
「やだ・・気持ち悪いよ・・」3センチ入れては2センチ出す・・
「あぁ」バイブはまるで生き物の様に、久美に埋没します
「ああぁ。。いや・・ああぁ」
「久美!どうだ?まだ半分しか入ってないよ・・」
「いやっ、ああぁ一杯・・一杯入ってるの・・ああぁ」
「まだ、入るよ久美・・久美のオマンコに入ってる」
私のペニスなどでは想像できないくらい久美はバイブを咥え込みました
「ああぁ〜ううぅあっ・・いっぱ・・いっぱい・・なのぉぉぉ」
「すごいぃ・あふうぅううあた。。あたるの・・あああぁ」
「こんな大きいのを入れたのは、初めてだろう?」
「旦那のより、オレのより・・大きいだろう?」
私はSM雑誌で仕入れた知識を精一杯搾り出し、言葉責めをします
「何処に入ってる?こんな大きなモノを何処に入れられてる?」
「・・・・ああぁ・・ひぁああん・・」
「言え!久美!」
「おま・・ん。。ああぁ・おまんこぉお〜くぅみの・・久美のおまんこに・・大きなモノがぁ・ああぁあ・・いいぃ・・いいっ・・」
「凄い。。の・・いっ・・いっぱい・・ああぁ・はぁああんんぁあ」
「んああぁ・・いくっいくっいくっぅう・・」
イクッを連呼すると久美の絶頂はすぐそこです
「何でイカされてる?何に犯されてるんだ?久美!」
「アァ・・バイブぅ・・大きなバイブぅ・ああぁスゴッ。ぉ。ああぁ」
「イクッイクッ・・いくっぅぅぅいくっイクッ・ああああぁああ」
私はバイブを抜き去り、ペニスを挿入しました。
自分の快楽の為だけに狂った様にピストンを繰り返し
「ホラ、久美本物のペニスだ!ほらほらぁ・」
「ああぁん、いいっ。。チンチン・ああぁ」
「どうだ?オレのチンポだ!旦那よりいいだろう?」
お決まりの台詞を言ってしまいます・・
「イイッ、イクッイクッイクッ・・ああぁいくっいくっぅぅぅ」
「出すぞ!久美!久美のオマンコで・だっぅだすぞ・・」 
「イイッ・・あああぁ、ハアァんぐぁああぁ・・いくっぅぅ」
思いっきりの射精です!出きる限りの奥で・・
抜いた後からはポッカリ口を開けた久美のオマンコから白濁の泡と液体がトロリとのぞいています。



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[1395] その後の隣妻V 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/06/28(Mon) 11:00

久美を後ろから犯し、ゴム装着ではありますが
痺れるような放出感を味わった後、ゆっくり久美のオマンコから
ペニスを抜き、ゴムに溜まった精液の重さがペニスを引っ張り
私の久美にたいする性欲の重さ・・を感じます
「気持ち良かったよ・・」私はそう言って久美を抱き上げ、ベッドに入りました
「また、悪い事しちゃったね・・」私が言うと「うん・・そうだね」
お互いの配偶者に悪い・・そんな言葉が喉まで出かかったのですが
私はあえて口にせず、久美を抱きしめますキスをして髪を撫で
久美の匂い、汗の匂い、化粧の匂い・・
私のペニスはまだ衰えません、普段なら一度が限度の私のモノ
久美を抱き、私の上に乗せキスします。一瞬悪戯な目をした久美が
私の耳元、乳首にチロチロ下を這わせてきました・・
段々下がっていく久美の舌がペニスの近くで止まる・・
(シャワーしてないから・・さっきのままだから・・・)私はフエラ
してくれないと・・不潔だから・・そんな弱い私です
そんな時、生暖かい感触がペニスを覆いました。咥えたのです!!
顔を起こして久美を見ると、ブラウンのストレートの髪を乱して
私のペニスを咥えています!
(久美が・・フェラしている・・)何度も夢見た光景です
激しくはありませんが、ゆっくり根元までしっとり舐めている
生暖かい輪が亀頭から根元まで滑らかに往復する、吐息を感じる
「んっ・・はぁ・・んぐっ・・」
風俗嬢のように音を出すわけではありません、静かなフェラです
唇の淫輪が茎の中ほどを通る時、亀頭の裏にザラッとした久美の舌
が刺激してきます。
堪らず私は久美の頭を持ちました、射精しそうになったのです
「んんぁ・・んぐっ・・んんゃ」
私は太股を硬直させ射精を急ぎました、早く久美に出したいのです
その瞬間は、まもなくやってきました
「出るよ・・」短く伝え久美の頭を持ったまま乱暴に
久美の喉元深く射精し、ペニスの震えが止まるまでじっとしてるのです。



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[1394] その後の隣妻U 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/06/24(Thu) 15:39

「この間は,あんな事になって・・ごめんね。オレどうにかしてた」
「ううん,私も・・でも何事もなくって、ちゃんとアレもあったから」
「ほんと・・大変な事にならなくてよかった・・」
コーヒーを飲みながらお互い目が合い少し笑いました
「あの日、パパの顔見れなかった・・ドキドキして顔合わせられなかったのよ」と久美が言う言葉に私のスイッチが入りました。
「そうだよね・・悪い事だもんね・・・でも今日こうしてまた逢ってる・・」私は立ちあがり窓際の久美に近寄ります。
久美は身をかわすように「ダメ・・そんな・・」久美の言葉が終わらぬうちに唇を塞ぎ、オレンジのポロに手を入れブラの上から弄ります。「イヤ・・そんな。。今日は・・」
ベッドに押し倒し前回よりゆっくり服を脱とり、愛撫を続けます
前回の黄色が目に焼き付いていた私には新鮮なブルーのパンティ
私はパンティの上から下を這わせます
「んあ・・」足を広げるとブルーのパンティの横から久美の陰毛がはみ出ていますパンティの横から指を入れオマンコの割れ目に指を這わせると熱くヌメッとした久美の淫液が伝わりました
「あぁ・・んうぅ・・はぁ・・」
「久美・・オマンコが熱くなってるよ・・ビチャビチャ音を出してる」
私はわざと音を聞かせ、「ほら、久美ちゃんのオマンコの音・・」
「あっあぁ・・いやぁ・・やめ・・あぁ・・」
ペニスをゆっくり突き立て、久美のオマンコを味わいます
「久美ちゃん、ほらまた全部入ってる・・」
「久美ちゃんのオマンコに全部・・」

「ああぁ。。ううぅ・・んはぁ・いいぃ・・あぁ・・」
久美がまた私の腹のしたで、身体を開いている・・
私のペニスをオマンコ一杯に受けとめて・・
「・・ああ・・はぁ・・いいいぃ・いい・・あぁ・・」
完全に久美は女の悦声です。
私のように弱い男は、こう言う時にしか威張れなくて
「久美!どこが気持ちいい?言ってみろ!」
「いや・・ああぁ・・いいぃ・・ひっあぁ・・」
「何処が気持ちいいんだ?言え!久美!」私も必死です
「アソ・・こ・・ああぁ・・いきっ・・ああぁ」
「久美!オマンコだろう!おまんこと言え!」
「ああぁ・・お・・まん・・あああぁ」
「オマン・・・イクっ・・ああぁオマンコぉお・・」
言った!久美が!あの久美さんが・・・私に犯されて「オマンコ」と私に言ったのです!
少し,ピストンのペースを落としながら,優しく言います
「久美・・気持ちいい?入ってる?」
「うん。。気持ちいい・・入ってる・・一杯入ってる」
私はイキそうになるのを堪えながら精一杯話しかけます
「久美ちゃん、オレも気持ちいいよ・・久美ちゃんのオマンコ・・とても気持ちいい・・」
「イヤン・・ああぁ・・エッチ・」
何気なく,その時の私は意図無く言った・・・
「旦那さんんも,久美ちゃんのここ使ってるんだね?」
私は軽いジョークのつもりでした・・
「イヤ!言わないで!ああぁいやぁぁ・・言わないで・・」
久美の反応が変わりました
「旦那も久美のオマンコ使ってるんだろ?こんな気持ちのいいオマンコ・・」イジワルを演じる私です。
久美の身体を引き離し窓に近づけて後ろから挿入します。眼下には街の風景・・
「セックスしてるなんて思ってないだろうな・・」
ゴムを付けた私は後ろから犯しながら言ってやります
「いやぁ・・ああぁ・・はぁ・・いいいぃ・・」あきらかに反応がよくなった久美にさらに言います
「何処かに旦那が居るかも?探してみろ・・」
「いやぁ・・やめ・・ああぁ・・イクっ・・あああぁ」
「イキそう・・ああああぁイキそう・・いくっぅうああぁ」
部屋には肌と肌がぶつかる音が響きます
「アアアァン。。イクッイクッイクッぅうう・・」
(不思議と冷静にこの女はイクときはイクを連呼するんだな・・
これを言い出すとホントにイクんだろうな・・
旦那に会ったら聞いてみよう・・あっ聞けないな・・・)
そんな自分が居ました。今思えば人の妻なのです。

「イクッイクッイクッ・・あああぁ・・」
久美の反応が激しくなり
「イキそうか?出すぞ!何処に欲しい?」イジワルに聞いてやると
「イクッイクッああぁアアァ。中に。。あっあっあっ・・一杯・・」
「お・・おま・・こ・・に」
「出すぞ!久美!オマンコに一杯出すよ・・」
「アアァ・・イクッイクッイクッ。おま・・ん。おまん・・あああぁ」
「イクッイクッアアアァ・・アアァ・・いくうぅううぅ」
久美の細腰を抱えてたっぷり放出・・ドクンドクン脈打つのがわかります
久美は窓枠を握り締め、弓なりに体を反らしオマンコだけがヒクヒクうごめいてます

完全に私の物・・弱い男がか弱い獲物を手に入れた瞬間です。
それからの私は、久美の為に、離したくないが為に、そして本当は自分の所持欲のためだけに、SM誌を読み漁るようになったのです




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[1393] その後の隣妻 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/06/24(Thu) 14:46

私のような投稿に御反応下さり、ありがとうございます。

あの日,久美さんと一線を越えてから風呂に入る度、小用をたすとき
私の普通のペニスを見る度に「これが久美さんのオマンコに・・」
「このペニスが間違いなく久美さんのオマンコの中に・・」
そう思い出す度,はちきれそうに勃起します。
久美さんがパートを終える時間をみはからって、思いきってメールを出して見ました。「もう,一度会えないかな?」
「何もなく,終わったのだから、もう忘れましょう」と予想通りの返事でしたが,私には忘れられない感触なのです。
「今回で最後にしよう・・お願いだから逢って欲しい・・」
「明日、午後3時 に待ってるから、電話かけて欲しい」

当日は昼から休みを取り、ホテルを予約しました、私はそうそうにチェックインして電話を待ちました。
1分,1秒が長く感じられたその時,私の携帯がなりました。着信をみると久美さんです。心臓の高鳴りを押さえ電話に出ます。
「はい・・・電話かけてくれたんだ・・」
「えぇ・・とりあえず・・あの、私どうすればいいのかしら・・」
「○○ホテルの####号室に居るんだ・・」
「・・・・・・」
「待ってるから・・・」
「・・・はい・・」
ホテルまで30分とかからない距離です。そして久美さんがパート終える時間も知っていました。
ピンポーンとチャイムが鳴り,目の前には久美さんが立っていましたオレンジのポロシャツにジーンズ。普段通りの格好で目の前にいます。
「うわぁ,眺めい意のね,私この街に居ながらここに泊まった事ないから・・」
「あんなところも見えるんだ〜」
私は買っておいた缶コーヒーを取りだし「コーヒーでも飲もうか?ホテルは高いから買ってきたよ」と笑いをとる事に必死で
「部屋,取ったの?高いでしょ?あっお仕事は?こんなことしてるとリストラされちゃんだから〜」笑いながらコーヒーを取る久美。
私が座ってるソファーには近寄らず、窓にもたれて笑顔で話します「私の仕事があったら、どうするつもりだったの?」
そんな事は知ってた私ですが「賭け・・賭けてみたんだ」
「今日,久美さんが仕事だったり、電話くれなかったら・・縁が無いって、そう思ってた」嘘です・・電話こそ賭けですが予定は知ってる私なのです


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[1392] 家庭婦人バレーボール4 投稿者:アタッカー 投稿日:2004/06/23(Wed) 15:20

ディフェンスの能力が上がれば、初勝利は目の前です。
サーブ&レシーブに重点を置き、徹底的に守備の練習です
なぜか朋子にだけは、すんなり「朋子!」と呼ぶ事ができ、またそれが自然になれたのです
「朋子!」あと一歩!
「朋子!」アウト、インの指示を!
私の中には朋子を苛めたい・・もっと・・もっと・・
そんな気持ちがふつふつと湧き出しています。
シゴいてもついてくる・・小さい体で・・汗だくになって・・
禁断とまでは行きませんが、愛しい気持ちが沸いて来たのです。
そんな,練習の後
「コーチ」朋子が私を呼びました
「私・・やめようかと思って・・」
「やめる?どうしたの?イヤな事でもあったの?」
ビックリした私はあわてて聞きました
「私,みんなの足を引っ張りそうで・・上手く出来ないし・・みんな初勝利に向けて頑張ってるのに。。私が・・」
「だから、もうやめて応援団になろうかなって思うんです」
確かに朋子は上手じゃない・・ミスが多くボールより人の顔を先に見てしまうそんなタイプの選手です。その日も足を痛めて途中から見学してた次第。
「怪我しちゃったから、そう思うんだよ」
「○○さん,(朋子の名字)が居ないとみんな寂しいからさっ」
「そんなこと言わないで頑張ろうよ!ボクの練習が厳しいからかな〜少し緩めてやらないと嫌われちゃうよね」と自虐の台詞で場を和ませようと私も必死です(笑)
「足,大丈夫だった?」
「肉離れかな?」と聞くと「大丈夫ですよ、ツッただけだと思うから」
「とりあえず,足が治るまでお休みさせてください」少し笑みを浮かべて朋子が言うと「そだね,治らないと練習できないもんね」
「少し,伸ばしてあげるよ、そうすれば楽になるから、うつ伏せになって」何気に言うと「いいですよ〜恥ずかしいです〜」「大丈夫ですから〜平気」拒否します(笑)普通考えれば,拒否して当然なんですが、逃げると追いたくなる・・男ってそうですよね?(笑)

嘘やゴタクを並べてどうにか朋子にうつ伏せになってもらいました
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[1391] 家庭婦人バレーボール3 投稿者:アタッカー 投稿日:2004/06/22(Tue) 11:32

長くなり,申し訳ないです
コーチの役得を延々と話すつもりではありません
当然、その中の奥さんを食うことになります(笑)

ただ、私が指導を始めて半年間、世の旦那様方はあまりに無防備ですね、ママさんバレーに理由をつけて奥さんがさんざん弄ばれている事実を知ってもらいたいのです。
練習、試合、反省会、祝勝会・・すべて本当だと思います?
携帯にバレー仲間と称して知らない人登録してません?
そして、妻が最近綺麗になったと感じませんか?

私が犯した女は朋子(仮名)34歳。亭主は公務員
女優の藤田朋子に顔も体形も似た小学生の子を二人持つ人妻です。
きっかけは、体育会系の女。そして主従関係


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[1390] 家庭婦人バレーボール2 投稿者:アタッカー 投稿日:2004/06/22(Tue) 11:09

「こんにちは〜」体育館に出てみると選手全員,色取り取りのTシャツに短パン姿。
もう,おわかりですね?さながら近所の人妻さんの品評会です。
脂の乗り切った人妻達の体育座り,ランニング等、旦那さんたちは見る機会もないでしょう?
「キツイかもしれないけど、頑張っていこう!」一言挨拶して
ストレッチから指導します
「怪我の防止と低い球を取るには股関節の柔らかさが必要」
足を開いて股関節を伸ばします
(学生の頃,水泳の前にやった横チンが出そうなアレです)
パンティまでは見えませんが内腿の付け根の凹みが見えます
前屈。これはパンティラインが丸出しです。
ボール回しなどの、一通りプログラムが終わる頃は汗をかいておりブラのライン,色まで手に取るようにわかります。

旦那さん達、ビール飲みながらナイター見てる場合じゃないんですよ(笑)
「ダメだ!へたくそ!」罵声を浴びせます
「はい!お願いします!」少しの主従関係を味わえます
ブロックに飛んで着地で転ぶと生ブラの登場です。

「スポーツをしたがる女性は強い支持や引っ張られる事を望む」
強烈なキャプテンシーを求めているんです。女性スポーツ物語はみんなそうでしょう?練習を終えて家に居る亭主がビール腹で寝ている・・そんな姿に彼女達は段々軽蔑を覚えるのです。


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[1389] 家庭婦人バレーボール 投稿者:アタッカー 投稿日:2004/06/22(Tue) 10:45

39歳既婚の私は家庭婦人バレーボールのコーチをしています。
学生時代にプレー経験のある主婦がほとんどであまり強いチームではないのですが、週2回練習をしてるよくあるチームです。
皆さんの奥様も参加されてる方多いんじゃないかな?

世の旦那達は安心して送り出しているようですが・・・
私のチームは平均年齢35,6歳。全員人妻さんで構成され,俗に言うCランクのチームですが、やはり試合には勝ちたい気持ちはあります。
「どう?みんな、少し勝ちにこだわってみようか?」私が提案し
全員一致でもう少し頑張ってみようと言う事になったのです
「じゃ、コーチも勝ちにこだわる練習をしていくから、みんな頑張ろうな!」
「はい!」
「練習の心構えからやっていくから、今までみたいにジャージにトレーナーなんて格好じゃだめ!練習着に短パン、そしてサポーターも着用するように!バレーをする格好で練習しよう」私がそう言うと「練習着、みんなで揃えませんか?そのほうが一体感が出るとおもうんです」そんな意見が飛び交い練習着のデザインも私に任せると言う事になりました。
スポーツ経験のある方ならご理解していただけると思います。
連帯感とコーチとの上下関係に馴れている。それだけではなく彼女達はそういった環境に少し餓えていたんでしょう。
「練習着はみんなで選んでよ、ボクの趣味がバレるとはずかしいよ」なんて一度引きながら「上はTシャツでもいいですよ、動きやすく汗の吸収のいいものを、下は短めが動きやすいよ」と伝えておきました。
そして次の練習日。



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[1388] 人妻あさり 15 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/06/20(Sun) 16:18

当時車で2時間余り走った所に住んでいた香川夫妻。交際誌に度々3P募集のメッセージを掲載されておりました。今までにも手紙を出そうとしたんですが、ちょっと引っ掛かるものがありました。
たまたま目にした月の3P募集欄に写真入りのメッセージがありました。40代半ばというプロフィールより随分若く見えます。今回はあまりにも妖艶な姿の全裸写真です。バックナンバーをひっぱり出し何枚か香川婦人の写真を探しました。
当時のボクより一回り以上年上です。ちょっとしたチャレンジでした。手紙を出してからすぐに連絡がありました。
大津婦人との複数プレーの際一緒だった男性が言ってましたが、写真を掲載されている女性の場合結構看板に偽りありがあるとのこと。特にポートレート風は要注意だとか。
香川婦人の場合がそうでした。どうやら若い頃の写真を掲載された様で、どう見ても年齢的には5才以上はサバを読んでいるように思いました。
一緒に風呂に入りそれなりにサービスはしてくれるのですが勃起せず、今日は体調が悪いからと言い訳をしながらそれでも何とかベッドで1回だけ役目を果たしました。
その後何度かお誘いの電話がありましたが断るのに苦労しました。

当時交際誌のアイドルといってもいい岡山さんとの経験も苦いものになりました。
交際誌の表紙を飾るヒップラインが最高に美しい奥さんでした。後に写真投稿誌での岡山夫妻のインタビューを目にしましたがこの世界で100人の男性を経験したとのこと。栄えあるその中の1人になれたことを嬉しく思います。
この世界の人気者ですからおいそれとはお誘い頂けないと思いました。とりあえず美智子さんとの初体験について書きました。そうしたら奥さんの使用済みの下着を譲りますとの返信を頂きました。確かパンティを購入して送ったと記憶してます。
数日して奥さんの愛液が染み付いたパンティが3枚送られてきました。大好きな芸能人の身に付けていたモノが手に入ったような心境です。
交際誌に載った岡山婦人の写真を見ながらそのパンティでオナニーをする。その頃のオナニーパターンです。
何度か手紙のやり取りをしました。夫妻が住んでる町へ来てくれるなら会ってもいいと連絡を頂きました。
3時間のドライブでした。本物に会えると思うと多少の道のりは気になりませんでした。実際お会いしてみると本で見ているのと全く同じチャーミングで美しい奥さんでした。

続きはまた。




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[1387] 人妻あさり 14 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/06/20(Sun) 16:13

久しぶりにカキコします。
引き続きスワップの話です。
いくら供給が多くてもうまくいかないケースがあります。そんな話しを3つ。
交際誌の巻頭に数ページ特集で掲載されたレオ夫妻。奥さんは30代前半の美形、スタイルも抜群です。偶然にも同じ県内に住んでいましたので懲りずに交際希望の手紙を出しました。
交際誌では20代の体育会系若者との3P写真が掲載されていました。ちょっとボクではバーが高い気がしたので文面に当時ではあまり見られなかった野外露出プレーを提案してみました。
どちらかというとご主人が乗り気でお返事を頂きお会いすることになりました。
会ってみると奥さんは嫌々ついて来たという雰囲気で全然盛り上がることなく写真撮影がメインの3Pとなりました。やっぱりボクは奥さんの好みではなかったようで実に味気無い一夜でした。
それでもご主人は野外撮影がどうしてもしてみたいとのことで2度目のお誘いがありました。
1度で懲りたはずなのにホイホイと約束の場所に出向きました。相変わらず奥さんはふて腐れた態度でボクに興味を示してくれません。
撮影場所は国道から少し入った宅地造成地です。何年も放ったらかしにされているらしく、車が出入りする敷地の入り口にはロープが張り巡らされてます。張り巡らされたロープをほどき造成地に車を乗り入れました。当然後から人が来ないようにロープを元に戻しておきました。
微かな期待があったのですがやはり奥さんはボクを全く相手にせず、そのためボクの役目は見張り兼ご主人とのカラミの際のカメラマンです。バカにされたもんです。
レオ婦人は持参したランジェリーを取っ替えひっ替え青空の下でポーズをとってます。ボクは煙草を吹かし眺めていました。
造成地の奥へと移動しご夫婦のカラミを撮っている時にバイクが1台目に入りました。ボク達はそういいながらも撮影に熱中し過ぎてました。気が付いた時には周りを田舎の暴走族に取り囲まれていました。やりたい盛りの10代の少年達にとっていくら30代とはいえ全裸の女性を前にすればこれから起こることは充分想像がつきます。
ボクとご主人は少年達に襲われこづきまわされました。怪我をしてもつまらないのでボクは形ばかりの抵抗しかしませんでした。ご主人は殴られ蹴られたりしていますが知ったこっちゃありません。
結局6人のガキ供が現れレオ婦人を拉致し敷地内のホッタテ小屋に連れ込みました。ボクにすればざまあ見ろです。
輪姦が済んでボクは怪我なく無事解放されました。
交際誌で読んだ暴走族の輪姦が目の前で繰り広げられました。もっと興奮すると思ってましたがそれほどでもありませんでした。ある意味溜飲が下がりました。
それよりも事件にならないことだけを祈りました。
気まずい雰囲気でレオ夫妻とは別れました。
当然のようにそれ以後お会いすることはありませんでした。その後も紙面で姿を見掛けましたのでお元気だったのだと推察します。






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[1386] 東北の借金人妻 投稿者:得した男 投稿日:2004/06/20(Sun) 06:03

数年前に知り合いを頼って 東北地区から夫婦で 事業に失敗した人妻を 
知り合いから相談持ちかけられて 逢う事にしました。
当時人妻は40歳と言っていました。家族を東北に残して単身で 知り合い頼って出て来たのは良いが
結局どうにもならなかったらしく 困っていた様子でした。
覚悟が決まっている様子なので 私はホテルに直ぐ誘い それで人妻に 全裸になる様に言って マンコとケツの穴を
見せてもらい品定めしました。
人妻は「助けていただければ 痛い事意外は何でもします」と言ってました。
早速私は人妻に69で下半身を品定めしながら チンポを咥えさせながら見た人妻の マンコはケツの穴まで毛が生えていて
とても綺麗なマンコでは無かった・・・
私はその日限りで 散々楽しませてもらうつもりで 人妻に
「あなた次第です」と言いました。
人妻は必死で私のチンポ・玉の裏・ケツの穴・わきの下 まで1時間以上
舐め尽していました。その間に人妻に 旦那との思いを聞きながら
人妻が単身旦那に 内緒で知らない男のケツの穴まで舐める
辛さを聞きながら 楽しみました。
ホテルで夜9時〜朝方4時近くまで計4回射精して「口内射精飲2回・顔面射精1回・マンコ中出し1回」
楽しませてもらいました。人妻はその間私に何度も「宜しくお願いします」と嘆願していました。
私は散々楽しんで後は 連絡すると言って帰しました。
当然その場限りで 連絡は取りませんでした。
その後知り合いに聞くと 都内で昼も夜も仕事をして 頑張っていると聞きました。
東北には旦那50歳代を残したまま 多分誰か知らない男の性処理もしていると 思います。


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[1385] 証拠はにぎっている 投稿者:デストラーデ 投稿日:2004/06/20(Sun) 04:28

私は現在結婚し仲むつまじく暮らしております。
しかし私は5年前に妻の親友と浮気をしました。しかも宴会会場で妻や仲間と飲んでいる時、私からトイレでむりやり犯しました。その後も何度もSEXを繰り返しましたが、3週間程で関係は終わりました。もちろん妻には気づかれませんでしたが、浮気相手は私を避けるようになりました。今となっては私も彼女も結婚し、幸せな家庭を築いておりますが、実は彼女とのSEXを鮮明に撮ったビデオとデジカメ写真を今でも持っています。彼女が結婚し、相手の方との写真を送ってきましたが、私は「あなたの奥さんの全てを記録したものを持っているんだよ」と思いながら妻のいない時を見計らっては彼女の綺麗な肌、つぶらな乳首とふくよかな乳房、そして中まで丸見えのオ○ンコ等を隅々まで見ています。今でも彼女のあの感触、愛液の味、中出しした時の感覚は、記録と共にはっきりと覚えています。今年また彼女を含め仲間と集まることになります。私は証拠はにぎっている。人妻となった彼女をスリルと共に味わいたいとたくらんでいます。


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[1384] 生涯の愛人 投稿者:いろは 投稿日:2004/06/19(Sat) 16:12

結婚14年を迎えた私には15年余り変わらず私だけの愛人を続けている20歳年上の女性がいます。
名を幸子といいます。年齢は今59歳、今年中に還暦を迎えます。
幸子は私の生涯の愛人であり愛奴です。
幼少の頃実母を亡くした私は、今も母親の愛情や優しさを求めているからなのか、彼女への愛情は妻より遥かに強いと云えます。

初めて幸子に逢ったのは、私が大学を卒業して就職したとある法人組織の事務所でした。
当時42歳だった幸子は、どうみても30代半ばくらいに見え、落ち着いた大人の女性という雰囲気の凄い美人でした。
芸能人で云えば、若い頃の沢田亜矢子さんを少し丸顔にして可愛くした感じでしょうか。
初めて彼女に逢った時、私の躯に何かが走り抜けたのを覚えています。
彼女こそは私の人生を大きく変える事になる運命の女性だったのです。

幸子は直属の上司ではありませんでしたが仕事上の関係が深く、頻繁に教えてもらいながらよく一緒に仕事をしました。
時には厳しく、時には優しく接してくれる幸子に私はどんどん魅かれていき、気がついたら彼女の事が片時も頭から離れないようになっていました。
2人きりで一緒に外出すると、心なしか可愛くはしゃぐ姿を見せる幸子が堪らなく魅力的です。
事務所内に一緒に居る時は平静を装いますが、内心彼女への熱い想いをどうしてよいかわからず、独り悩む日々が続きました。
当時の私には一応彼女は居ましたが、幸子を恋慕はする気持ちの方が遥かに強いものでした。
そして、幸子も私を好いてくれていると気づいたのは、一緒に働くようになって1年半が過ぎた頃でした。
丁度仕事で私が独り立ちした頃です。
幸子は表立って言葉に表しませんが、一緒に外出している時に私を見る熱い視線や初な娘のように頬を少し赤らめて可愛く照れてみせる彼女の表情で判りました。
そうと判ったその日、私は外出先からの仕事帰り、幸子を有名ホテルのレストランに誘い、その後ラウンジバーに誘いました。
彼女を誘ったのは初めての事です。
楽しく談笑しているうちに互いを意識してだんだん雰囲気が濃くなってきました。
そして会話が途切れた時、次に出た私の言葉は「あなたが好きです・・・僕と付き合って頂けませんか・・・?」でした。
私の突然の告白に驚きの表情を見せ、それから嬉しそうに照れた表情で少し考えていた幸子は、「私もあなたの事、好きよ・・・でも・・・」と結局断ってきました。
その答は充分予測できていた私は、幸子を猛然と口説き始めます。
とは云っても彼女の気持ちに配慮して控えめな言葉を選びました。
それが数日後に実を結ぶ事になったのです。
その日は諦めて幸子と素直に別れた私ですが、翌週また一緒に外出した帰りに同様に誘うと、幸子は前回と違ってどこか積極的です。
雰囲気のいいバーに誘って改めて口説いてみると、「今夜だけ・・・でも、こんなお婆ちゃんじゃ、あなたきっとがっかりするわよ?」と私の耳許で囁いてあっさりOKしたのです。
但し、ホテルの部屋ではなく、私の自宅マンションに連れていって欲しいという申し出です。
善は急げとばかりに私は幸子の手を引いてバーを出ると、ロビーの物陰に連れていって幸子と抱き合い初めてキスしました。
この時の幸子のキスは私に任せて何もしませんでしたが、最高に美味しく感じました。
タクシーの中でも横から抱き合うように躯を着け合い、手をしっかり握り合っていました。
私の自宅に着くと玄関ドアを閉めてすぐ強く抱き合い、私が唇を重ねていくと先程とは打って変わって自ら舌を絡め、強く吸うのでした。
暫く激しいほどの熱いキスをしてからシャワーを浴びたいという幸子に構わずまっすぐ寝室に連れ込みました。
そこからはめくるめく夢の世界でした。

眩しさに目覚めたのは正午まで間もなくという時刻です。
私の目の前には女の黒々とした陰毛と見事に張った2本の太腿があり、私の左太腿を枕に女が寝息を立てています。
幸子でした。
互いの性器を愛撫しながら2人とも眠ってしまったようです。
回転の鈍い頭で、帰宅してからの事を思い出してみますが、所々記憶が途切れて繋がりません。
幸子の強い希望でベッド横のスタンドだけを灯け、倒れ込むようにベッドに上がってからまず幸子の服を剥ぎ取るように脱がせ、ショーツ一枚になった処で彼女に襲いかかりました。
尿臭漂う幸子の性器に貪るように愛撫を加え、私のペニスもしっかり握られてしごかれ、亀頭冠には滑る生暖かい快感に吸われています。
ペニスが熱く滑る恐ろしいほどの快感にきつく締め付けられ、焦点が合わないほど間近に幸子の快感に泣き叫ぶ顔がありました。
丸く豊かな盛り上がりの臀肉に向けて激しく打ち付けつつ、優雅にうねる白い背中から腰のわななきを見おろす私が居ました。
他の細かな事は断片的にしか蘇りません。
ただ、躯にはそれまで私が抱いたどの女よりも素晴らしい、堪らない快感の記憶が残っていました。
ゆっくり寝返りを打って仰向けになるとともに私の太腿から頭を外した幸子の躯を改めて眺めます。
カーテンの隙間から入り込む朝日に輝く幸子の躯は、とても40歳を超えた女には見えません。
適度にむっちりして優雅に丸身を帯びた上半身、くすんだピンクの可愛い乳首が載った巨乳に近い乳房の豊かな盛り上がり、細くくびれた腰回り、程々の横幅に厚く盛り上がった臀肉、優美にむっちり張った白い太腿・・・。
それらが見事にバランスして崩れも衰えもまるで見えないのです。
若い女にはない凄い色香と魅力に圧倒されそうです。
幸子の両脚を持ち上げながらゆっくり開いて股間の入り込んだ私は、初めて幸子の性器を目にしました。
それもまた40代の女の性器には見えません。
全体にやや濃いめの色相の整った陰唇を開くと奇麗なサーモンピンクの肉襞が現れました。
陰核も可愛い顔を覘かせています。
20代でも幸子より遥かに色濃くグロテスクで歪んだ性器の女が少なくありません。
両手の指で陰唇を優しく一杯まで開いて見入っていると、膣口から白濁の粘液が滲み出ているのが見え、私は思わず吸い付きました。
すぐにドロッとした液体が口の中に流れ込んできます。
それをティッシュに吐き出してから性器全体を舐め浄め、改めて愛撫を始めました。
すると時々溜め息のような喘ぎ声をあげる幸子がゆっくり躯を動かしますが、まだ目覚めません。
愛撫しながら、「ついに幸子をものにしたんだ」と実感する私でした。
膣口や尿道口、陰唇にやさしい愛撫を続けて、私の舌がクリトリスを転がし始めると幸子の喘ぎ声が繋がるようになって間もなく、「あはぁぁぁんん・・・あん、だめぇ・・・いやん、はずかしいぃぃぃんんん・・・」という声が聴こえてやっと幸子が目覚めました。



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[1383] 征服感 投稿者:間男 投稿日:2004/06/19(Sat) 11:20

私の女は50代。
「どうしてそんなオバンを?」と思う人は、彼女に会えば
すぐに納得するだろう。
まだまだ現役が充分に務まる美貌なのだから。
その証拠に彼女に言い寄ってくる男はまだまだ多いのだ。
私との仲を知らずに誘う男の言動を、つぶさに報告させて
いる私には、嘲笑の対象となるだけだが。
知り合ったのは彼女がまだ34才の頃。
真面目な夫を持つ美しい人妻だった。
お互いが好意をもつていることがわかってから二人が肉体関係を持つようになるのに全く時間はかからなかった。
今思えば、魔がさしたとしたか言いようのない展開だった。
こうなると女は弱い。
中出しや口内発射の連続で妊娠してしまうこともたびたび。
温泉旅行や互いの家でのSEXも野外も映画館もすべて経験し
つくした。
ここ十数年は妊娠の心配もなくなったので、安心して中だし
SEXを楽しんでいる。
旦那は世間から尊敬されている人物だが、女房のオマンコを
他の男に思う存分楽しまれ、かつ自分はSEXを拒否されている
のだから哀れなものだ。
男にとって女は奪い合うものだ。結婚制度に安住していては
自分が無様な亭主になるのは仕方ない。
20年以上もオマンコを私に自由にされてきた女は、心底私の
性奴隷だ。
いつでも、好きなときに、安心して私の巨根を咥えさせ、深々と貫いて胸の下でむせび泣かせる。
男としてこれ以上の征服感はないと断言できる。
一番興奮したSEXは、旦那が隣の部屋にいるときに、散々
フェラをさせてから覆いかぶさったときで、忍び込んで
いた私の心臓は破裂しそうだった。
亭主は昼寝をしていたが、隣室でほとんど服をむしりと
った女を犯すのは今思いだしても最高の興奮だ。
女は声をかみ殺しながらも、いきまくっていた。
旅先で、子供が寝ている横の布団で裸にしてやりまくっ
たときも興奮した。
女は泣いていたが‥。
数百回にのほ






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[1382] 人妻愛奴2 投稿者:京極 投稿日:2004/06/18(Fri) 08:59

会うたびに身体に深く刻まれる愛奴の証。
首輪の装着で彼女は私の犬になり、外した時点で、元の姿、バリバリのキャリアウーマンに戻る。
鬼畜の父親に好き放題された彼女も、もう一つの優しい父親に包まれて生きてきた。
いまだに父親の存在が絶対的であり、犯してやると「パパ、パパ」と無意識に口走る。


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[1381] 人妻愛奴 投稿者:京極 投稿日:2004/06/17(Thu) 17:06

私はSMとSEXは切り離しているのでほとんどフェラはさせてもSEXはしないが、この人妻愛奴は生出しが出来るから最後にやる。何故出来るかって理由は赤ちゃんが産めない身体にされたからだ。その犯人は実の父親である。かれはまさに鬼畜である。実の娘を小学校低学年の時からフェラを教え込み、6年の時には絶頂を体験させた。ここまでならまあ許せると思うのだが、中学校にはいるや、複数の男達を連れてきて輪姦させた。月に数回、10年もの間やり続けたのだ。来るときも来るときも見ず知らずの男達に輪姦され続けた。彼らの行為が終わると身をきれいに洗ってやり自らも犯した。しかし彼だけは実に優しく・・ここがずるいところだ。彼女は否認ということをやらずに犯され続けたせいで当然妊娠した。妊婦でつわりになった間も破棄ながらも犯された。何度も中絶したお陰で彼女の身体は赤ちゃんが産めない身体になった。時が経ち、輪姦プレイから解放された彼女は父親が連れてきた男とお見合い結婚をさせられた。
その彼女も今は私の愛奴である。身体には消えない痕を刻んでやっている。現在進行形で調教中である。



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[1380] 隣妻Z 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/06/14(Mon) 16:35

妊娠・・・その言葉に敏感になった時期を越え
我々の交際は始まりました。
ゴク普通の男と,ゴク普通の主婦が一線を超える事
私には,小説やビデオの出来事だったのが現実になりました。

離したくない
旦那にセックスで負けたくない
性の虜にしてやりたい

そんなことばかり考える毎日です。

何度も投稿させて頂き、ありがとうございました
墓場まで,持っていける秘密に出きるのか、修羅場を迎えるのか
今はわかりません。




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[1379] 隣妻Y 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/06/11(Fri) 16:57

ジーンズのボタンに手がかかる頃,一度久美は私の手を払いました
玄関先・・私はドアを開けてすぐのリビングまで彼女を抱いて
リビングのソファーに倒します
ジーンズのボタンを外し、ブラと同色の淡い黄色のパンティが
露になり。私は思いきってお尻からジーンズと一緒にずらします
両膝で,ジーンズと下着は引っかかる様に止まり,力任せに片方だけ
逃がすことが出来ました。
心臓の音がこだまし、喉が渇くのがわかります。
無言で久美の黒い茂みに,口をつけアゴから両腿に割って入り
舌を伸ばしてオマンコを舐めたのです
舌先で割れ目をこじ開け、敏感な部分の確認はすぐできました
熱く、ぬめった割れ目,舌先に感じる突起
私は狂った犬のように舐めるのです
「じゅっる、じゅっる・・」
「・・・・」久美さんは無言です。私も無言で
リビングには荒い息遣いとネチャネチャ舌の音
ズボンだけ脱いだ私は迷うことなくオマンコに亀頭をあてがい
一気に挿入しました。
熟れた人妻のオマンコ・・最初こそ抵抗がありましたが
挿入はニュルリと・・そして暖かくヌメヌメした感触が襲います
2,3度ピストンしてしっかり奥まで入った時
久美を私のペニスで串刺しにしたとき、久美と目が合いました
「入っちゃってる・・」久美が呟きました
「ごめん・・」私はそう言うしかなく、また無言でゆっくり
ピストンを始めました。
「はぅ・・んんぁ」「ああぁ・・」「んあぁぁあぁ」
夢にまで見た久美が私の下で白い腹をみせている
極限までイキりたった私のモノをオマンコ一杯に差込まれて
「ああ・・」「はぁあぁ・・ああん」
控えめな喘ぎ声が、耳に付いて
強弱も無い、ただひたすら久美のオマンコを突きまくりました
「ああぁ・・」「いいぃ・・あぁ・・」
数分、いや数秒だったかもしれませんが、
無言で久美の中に放出しました。人生最高の射精感でした。

人妻を犯す瞬間、人妻の反応、人妻のセックス・・・
旦那さんから見れば,古女房,古オマンコかもしれない
でも、他人からは最高の道具なのです。
「中に出ちゃった・・」悲しそうな表情で久美が言いました
私は無言のままです。あわててトイレに駆け込んだ久美を待たずに
ズボンをはく自分がいます。
不倫、妊娠、家族,子供、色々なことが頭を駆け巡り
不安になります。
トイレから出てきた久美に
「大丈夫?」と声をかけるのが精一杯で
「大丈夫だと思う・・」久美もまたそう答えるのが精一杯
目の前の久美を抱きしめキスをした
「順序が逆だね」そう言って少し笑った二人

「一度,使ったオマンコは自分のモノ・・」
弱い私と、獣の私が同居します


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[1377] こんなことがあった 2 投稿者:俊 投稿日:2004/06/11(Fri) 00:37

なれないことするもんじゃないね。
改めて、読み直してみると、
皆さんに比べ、文才がまったくない。
アドレスも間違ってるし。

裕子は本当に良い子でした。
なんでも言う事を聞いてくれた。
厳しく躾けていただいた親御さんの賜物だと思います。

結婚できなかったのが残念でたまりません。

寂しいときは、裕子と撮ったビデオをみて自分を慰めてます。
お父さんにも送りましょうか?裕子のビデオ。

褒めてあげて下さい
「すばらしい奴隷だよって」



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[1376] こんなことがあった 投稿者:俊 投稿日:2004/06/11(Fri) 00:16

このサイトを初めて訪れたのは、5年程前だったろうか。
愛した人が、陵辱されることに異常なまで興奮したことを今でも覚えている。
そんな頃に付き合い始めた彼女がいた。この春、税理士と結婚したようだ。
つたない文章ではあるが、簡単にまとめてみる。
性行為の描写はありません。
当サイトの趣旨に合わないと管理人様他が判断されるなら、
遠慮なく削除ください。

当時、看護学生であった裕子(仮名)と知り合ったのは、
懐かしのツーショットダイヤルだった。その日のうちに
携帯番号を交換し合い、会話のみで会わないままの付き合いが、半年ほど続いた。
昔付き合った彼についての話題の中で、どうも調教を受けていたらしいことがわかってきた。
あくまでも過去の話として、気にすることもなく付き合うようになった。
そして、一年が過ぎた頃。

その日のセックスの際に、感じ方がいつもと明らかに違った。
携帯を盗み見る。
元彼からのメールがあった。内容は取り留めのないものではあったが、アドレス・電話番号は控えておいた(ドコモだった)。

携帯をもう一台購入した。
そしてその夜、私はネカマになった。
「お約束通り、あなたのセックスの奴隷となります。」
初めてのショートメール。

返事は、すぐに返ってきた。
「からかわないでくれ」
当たり前。
それがきっかけで、メル友になった。
SMに興味ある女性と、ご主人様のメール調教が始まった。

「ご主人様と奴隷さんのプレイを聞かせてください」
とのお願いをしてみると、
ある夜、初めて携帯が鳴った。出てみる。
「裕子は、ご主人様のセックスの奴隷です。
ご主人様のおっしゃることには、すべて従います」
聞き覚えのある声、

絶望

なぜか、いきり立つペニス。


その後、何度か聞かせてもらった。



裕子と私の関係はより深まり結婚の約束をした。


彼女の友人から電話があった。
「裕ちゃんのことで話があるの。」

二人は会う事となった。
その日、裕子の手帳には用事があるとの記載がある。
「千種にて、歓迎会。D」    D?

ご主人様にメールを打ってみる
「また、機会があれば、奴隷さんの声を聞かせてください」

彼女の友人と、待ち合わせの場所にて会話。
「人のいないところで相談がある」と
ホテルに入る。

もうひとつの電話がなる。打ち合わせどうり友人が出る。
会話している。

ネカマの疑いが晴れた瞬間であった。

プレイの声が始まる。
友人、僕を抱きしめる。
やさしく慰めてくれた。

あれ?電話を切ろうとしない友人って?




彼女の声を聞きながら、彼女の友人とのプレイ

この世で最高の倒錯の快感。



彼女との思い出を、なんとなく人に知ってもらいたかった。
つたない文章にお付き合い、ありがとうございました。
















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[1375] 離婚した由香里 1 投稿者:小僧 投稿日:2004/06/07(Mon) 22:06

クリを舌で舐めながら指を2本オメコに挿れると・・
「イイッ・・アッアッ」と腰を動かし出した。
「由香里さん感じてますね〜オメコ汁で指がフヤケそうですよ」
「イヤッ・・でもイイの〜」
「あと2本指を増やしましょう。由香里さんのオメコかなり緩いみたいですから」
親指をクリに当てながら4本をオメコに・・
すると・・ブシューと液体が飛び出した。
「おやおや・潮を吹きましたね〜」
由香里は腰を激しく動かしながら絶頂に・・
ぐったりする由香里のオメコに先ほど買ってきた缶コーヒーを挿れてみると・・「アゥアゥ・・イイッ激しく突いて」とおねだり始めた。



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[1374] 義理の姉V 投稿者:マンボウ 投稿日:2004/06/06(Sun) 12:52

女は強いといいますか、怖いといいますか・・。
あれから私は姉の顔もあまり直視できず、話もどことなくぎこちない感じでしたが、姉はいつも変わらない笑顔で接してくれます。私は正直、彼女を抱いていても、頭は姉とのあの晩のことを思い描いていました。

あの晩から2週間ほどたった日です。
母が町会の温泉か何かで留守でした。私は会社の同僚達と食事をした後、実家へと戻りました。ほろ酔い気分で実家に着くと姉は甥っ子と茶の間で遊んでいました。
甥っ子は私の姿を見ると、飛んできて私にすがり遊んでくれとじゃれて来ました。
私と姉の間を交互に移動し、遊び相手を探しています。
姉は甥っ子を抱きあやしながら、テレビを見ています。
でも、姉のスカートは捲りあがり、白いショーツが見えています。気づかないはずがない姉ですが、私を誘ってるようにも感じます。暫くすると姉は、甥っ子を寝かしつけに2階へと向かいます。30分ほどで階下に降りてきた姉。
私もじっと見てます。
私は姉のスカートに顔をつけると、姉は私の頭を抱えながら「内緒ね、内緒・・」と言いました。
私は姉を犬のようにさせると、ショーツを降ろします。
あの晩は暗い中での行為でしたが、明るい茶の間で姉の秘密の部分が露出されます。
上品な姉のアナルには結構毛が生えていて、すでに濡れた部分に毛が張り付いています。
私は姉の後ろから秘密の部分に顔をつけ、舌を差し込みます。膣もアナルもクリも丹念に舐めます。
姉のクリが顔を出し、ピンクの粒が外に出ます。
強くすうと姉は、顔を上げて、小さな声を出します。
私はズボンを下ろすと、姉の下にもぐりこみました。
私のモノを咥え舐める姉、私の前には唾液と愛液で濡れたアソコ・・。
指でクリを触りながら、穴を舐めまわす私。
姉も私のモノを強く、優しく咥えます。
私からは姉の顎と時々私の先を舐める舌先が見えます。
そして正常位で姉の中に入れました。
絡みつく姉の膣壁が私のモノを刺激します。
姉は「中はダメ、外でね・・」
明るい部屋で目を閉じてた姉の顔が見えます。
自ら足を抱え、私のモノが深く入るように・・。
上品な姉の本当の姿、女の本当に姿を見た気がしました。
私は「何処でですの?どこで・・」
といと姉は「口で、口のなかで・・」
その言葉に興奮した私はすぐに絶頂を向かえ、姉の中から抜き、姉の口へと運びます。
姉の開いた口へと私の精液が注がれました。
溜まっていたわけでもないのですが、多くの精液が出たような気がしました。姉は私のモノを手で搾り出すようして、飲み干します。私も姉の汚れた部分を舐めます。
体を離すと姉は、シャワーを浴びに浴室へ向かいます。
手にはショーツと衣服が握られてます。
私も続いて風呂場へと向かいました。
石鹸をつけて私を綺麗にする姉の手。みるみる大きくなり始めます。それを口に運ぶ姉。
姉を立たせて、お尻を突き出す格好でまた入れます。
深く入れる度に姉の横顔がゆがみます。
姉は自分の手でクリを触り、絶頂を自ら求めているようです。低い声で「アッ、アッ、いく、いく・・」と小さくつぶやき腰をタイルの床につけました。
私は手でしごき、姉の顔にめがけて、射精しました。
指で口へと運ぶ姉、嫌らしい一人の女の顔です。

シャワーを浴びた私は自分の部屋の戻ります。
寝たのはやはり外が明るくなってからでした。


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[1373] 隣妻X 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/06/05(Sat) 11:22

「えっ・・」久美さんの表情が変わります。私はまだ勇気のない私
「なんてね〜冗談ですよ〜」
(どうにか、洒落で終われそう)セクハラとか下品とかそういう男に見られたくない・・
そうです、嫌われたくないってそれだけ念じてました
「・・・・」が返事は無く,作業の手も止まっている
「ゴメンナサイ,失礼ですよね」繕う私が・・情けない私が居る
「・・・・・・・」
少しの沈黙が続いたあと、私は無意識に久美さんを抱きしめていました
キスをして、もう一度顔を見ます。目だけが何か言っています
もう一度,舌を絡ませて,両手で久美さんのうなじを掻き揚げる
玄関先のふたり土間の私と段上の久美さん唇はほぼ同じ位置
Tシャツを捲り上げ、黄色いブラをズリ上げて乳首に絡む舌
「んっ・・はぁ・ぁぁ」「んぁ・・うっ・・あぁ・・」
久美さんの吐息が漏れ聞こえた瞬間から私は変わりました
乳首に舌を押し付け根元から先までじっとり舐めます、片方の乳首は
ネジを回す様に指で擦りつけ、舐める噛む吸う・・
「あぁん・・うっんぁぁ・・あっあぁ・・」吐息が次第に大きく
久美さんの身体が大きくうねりだす、
唇から,首筋,乳房は唾液でネットリ鈍く光出す
私にとっては、夢にまで見た妄想の中に飛び込んだのです
あの久美さんが私の腕のなかで女を見せている
何度,想像で犯したであろう女が今、腕の中に居る
乳首を尖らせて,半開きの口から女の吐息を漏らしている
「あぁ。。んはっぁ・・ぁぁ」
久美の身体の熱を感じ始めた頃、同時に久美の体の力が抜けていく
「んん・・はっぁぁ・・」舐めるとこう鳴き
噛むと「ああぁ・・んあぁ・・」と反応する
噛む力を少し増やすと
「あああぁ・・んああっぁあ」
赤く充血した乳首は堅く尖り・・

数分前までの距離が無くなり、私は狂った・・




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[1372] 隣妻W 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/06/05(Sat) 10:47

「サイズと背番号順に分けないとね」
数枚のユニフォームをテキパキと振り分ける久美さん
私も手伝うのですが,久美さんの大きく開いた襟ぐりの奥に見える
黄色ブラ、前にかがむとスレンダーな久美さんは乳首まで見えていました
他人の妻と他人の家で2人きり・・たとえそれが玄関先であろうと
そこは2人の空間、あくまで平凡で普通の私はまだ、妄想だけの世界の住人で
踏み出せません・・(私の心と身体は反応しているのですが)
押し倒したい!そんな衝動に駈られるなか私は言えないのです
「ちょっと,ちょっと,藤村さん、中見えてますよ〜目のやり場に困りますよ〜」
洒落っぽく、笑い話に持っていくのが精一杯の私でした
「えっ、見えた?」悪戯っぽく笑う久美さんがいます
「どこまで見えちゃった?」少しハズカシそうに聞いてきます
私は洒落で逃げるしかないと思い
「もう、貧乳なんだから先まで見えたよ」精一杯のジョークのつもりで
笑って答え,久美さんを見ました「もう〜貧乳って言うな〜♪」
ボケとツッコミ・・
「でも、感度はいいんですよ」
久美さんは洒落で言ったのでしょう,私はとっさに
「じゃ、試して見る?」
これも私の精一杯のジョークでした・・


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[1371] 離婚した由香里 1 投稿者:小僧 投稿日:2004/06/03(Thu) 23:09

由香里は今年の1月に離婚した。
理由は・・・旦那に風俗勤めがバレたためだ。

由香里は41歳の同じ会社の事務員をしている。
ムッチリとした体で下唇がポッテリとして色っぽかった。
僕はいつも、「あの口でしゃぶらせてオメコにぶち込みて〜」と思いながらチンポをシゴいてた。
昨年の忘年会でその時は来た・・・
普段から仲良く話しをしていたので自然に隣の席に座れた。
由香里は車で帰るので酒を控えていたが、「大丈夫!事務所で酔いを冷ませばいいよ。僕も冷まして帰るから」とビールと日本酒をチャンポンさせた。
宴の終わりには由香里に目はトロ〜ンとしていた。
宴が終わり2次会に行く者、帰路に着く者、と別れた。
僕は由香里と事務所で酔いを冷ますため会社に向かった。
事務所に着く僕は「コーヒーでも飲む?」と自販機にコーヒーを買いに行った。
事務所に戻ると由香里はソファーに座り膝を開いてうたた寝をしていた。
今しかない!僕は荷造り用の紐で由香里の手首と足首を縛った。
由香里が起きた「な・・何ッ?K君ヤメテ!」僕は無言で由香里のブラウスを引き千切った。豊満な乳房がブラに包まれている。
「今夜は楽しませてもらうよ。明日からは僕の性奴隷だからね」
「嫌ッ!お願いヤメテ・・」
「そんな事を言ってられるのも今のうちですよ。僕のコレを味わったら、もっと!って離れられなくなりますから」
僕は股間のカリ高の20cmの威きり勃ったモノを見せた。
「ヒッ!嫌ッ」由香里は目を背けた。
まずはブラを外し垂れ気味のDカップにムシャブリついた。
張りは無いが柔らかく揉み心地は良かった。チンポを乳房に挟みパイズリを楽しみながらパンティごしにオメコを撫でると・・
パンティの股布が濡れていた。
「なんやッ!もう濡れとるやないか!パンツ濡れ濡れやんけ」
僕はパンティ越しにオメコに指を2本出し入れした。
「アッ・・アッ・・アァァン」
由香里は喘ぎだした。
「チンポ欲しいか?」「嫌ッ・・やめて」
僕はパンティをハサミで切り裂いた・・よく使い込まれて真っ黒なオメコが濡れて光っていた。
オメコに顔を近づけて匂いを嗅いだ。
「臭いオメコやな〜汁は垂れ流しやし」と言ってオメコに口を持って行った。
ズズズゥ〜ジュルジュルとオメコ汁を啜りながらクリを舌で舐めまわした。
「アァァァ・・いいっ」由香里が感じ始めた・・ 
       続く



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[1370] 隣妻V 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/06/03(Thu) 13:42

あの夜、久美さんの下着を手に取りパンティの匂いを嗅ぎ
そして、クロッチの染みの部分を私のペニスの先にあてました。

あのピンクの下着を目にした時から私は変わってしまいました。
朝のゴミ出しの時でさえ、胸元に,パンティラインに・・
「犯す・・」そんな妄想に取りつかれてしまったのです。

サッカースクールの連絡用にと以前聞いてあった久美さんの携帯に
メールしてみることにしました。他愛もないメールですが
これまで知らなかった、いや知る必要のなかった情報が入ってきます。
午後のみパートしてることや、メールなんてあまりしないこと
渇いた砂が水を吸い込む様に私の知識になっていきます。
あくまでも、連絡メールを装いながら久美さんの身辺を探るのです

{今日の夕練は中止です}
{>了解。コーチの都合が悪いのかな?}
などとメールのやり取りがあったある日の正午前
ユニフォームを届けるため藤村家に訪ねる事になりました。


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[1369] 隣妻U 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/06/03(Thu) 12:01

サッカー話しが続く。
「小学生に3バックは無理だよ〜」
「あのチームは反則が多いしね」
久美さんとウチの家内も、当番の順番をあれこれ話してる
子供達はサッカーゲームに夢中・・
チームの父兄同士、母親同士、そして選手同士。
日本中、どこにでもある普通のファミリーの夜である

ビールを飲んだ私はトイレに立つ、勝手知ったる他人の家とは
よく言ったもので、廊下をでて左のトイレへ・・
皆さんのお宅もそうであるように最近の家は洗面からバス,トイレと分かれる
藤村家の例にもれず、そんな造りになっていた。
洗面台の横には洗濯機・・ふたが開いた状態であった

ここから私は変わっていったのかもしれません。
手を洗った後、ふと洗濯機に目を落すと、ピンクの下着がある
藤村家は男の子が2人、したがって女性用は久美さんのモノ
  ドックン・・ドックン・・
心臓が高鳴る、喉が渇く。ングッ・・唾を飲みこむ音さえ気になる静寂
廊下の奥からは、久美さんの声、旦那の声、宴を楽しむ歓声が漏れ聞こえる
ピンクの同色のブラを手に取って見る、レース使いのまるで
洒落たケーキのようなブラの匂いを嗅いでみる・・そして
マシュマロのように丸まったパンティに手を伸ばし広げてみる
(やめよう・・何してるんだ・・)良心が叫ぶ
私の良心の叫びを無視するかのように手が、指先が動いていく
パンティを広げた時
(ここに久美さんのオマンコが・・擦れるように。。密着して)
近づけて見る,匂いを嗅ぐ・・ツンとした酸っぱいような匂い
2重になった部分の薄茶色の染み・・・
(久美さんの・・・・)
(あの,久美さんの・・・)


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[1368] 隣妻 投稿者:寺嶋 投稿日:2004/06/03(Thu) 11:16

38歳,妻と子供が2人、ゴク平凡な会社員・・
そんな私が獣に変貌するなんて夢にも思ってなかったのです。

朝のゴミだしから始まる我々の朝は、近所の社交場
「おはようございます〜」明るく声をかけてきたのは
藤村久美。3軒隣の奥さん35歳。高嶋礼子を可愛くした感じの
美人人妻
「寺嶋さん、毎朝偉いですね〜ウチのなんて全然してくれなくて」
「ご近所でも,評判の旦那さんですよ、寺嶋さん」
手際よくゴミ袋を投げ込みながら、明るく話しかけてくれる
「いえ、出かける途中だから、馴れましたよ。それでは・・」
いつもの通勤の朝、そして久美さんが「いってらっしゃい」と
手を振ってくれる。
少し,ブラウンの髪が朝日に輝いてふんわりして見える
(可愛い奥さんだな)久美さんとの朝の出会いを楽しみにしてる私が居ました。

「今夜、空いてます?久し振りにどうです?」と携帯が鳴ったのは
帰社の前、藤村久美の亭主からである。
子供同士が同じサッカースクールと言う事もあり、藤村氏とは
ここ数年家族同士の交流があり年に数回、飲む会を開いてました
「じゃ、7:00にお伺いしますね、今度の大会の前祝しましょ」
いつもと変わらぬ、誘いとこれまた同じ答え。

これまで,潜んでいた私の中の獣が目覚めた夜になるとは
この時はまだ気付いていませんでした。



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[1367] ぼくのおんなたち1 投稿者:萬谷斎 投稿日:2004/06/02(Wed) 16:54

ぼくは、四月には町を出て、大学のある東京へ行くことになった。その、高校最後の冬休みの、ある朝のこと
「お前、時々ユウコを見てやっておくれよ。忙しくてなかなか行ってやれないからね」
「ユウコ、どうかしたのか?」
「風邪引いたらしいんだよ。薬飲んだから、ぐっすり眠れると思うけど……」
 ぼくは、店へ出る母親に言われて、しばらくしてから二階へ行き、妹の部屋にそっと入った。カーテン越しに日差しが差し込んで、ストーブのやかんも湯気を立てていた。ユウコはぐっすり眠っていたが、部屋が暑すぎるのか布団と毛布を跳ね上げていた。頭に手を当ててみたが、熱も下がって静かな寝息を立てていた。布団を直してやろうとしたぼくだったが、良く眠ってる妹の体を見たくなってしまった。部屋も暖かいので、布団をそっとめくり、パジャマとパンティーを足首まで下ろした。それでも、ユウコはスースー寝息を立てていて、目を覚ましそうにない。
ユウコとは小さい時には一緒に寝ていたし、風呂にも一緒に入っていた。初潮が来たときは、さすがに恥ずかしさを覚えたのか、少しの間、入らないことがあった。それでも、そのうちに、ぼくが入っていても、
「お兄ちゃん、湯加減どう?」
などと言って、自然に前も隠さずに入ってくるようになっていた。だから、ユウコの裸は見慣れていたが、こんな明るいところで見るのは初めてだった。そう考えただけでも、ぼくの興奮は一気に高まった。膝を左右に開くと、中学3年生のユウコの繁みの生えはまばらで、花芯はピッタリ閉じていた。その花芯をそっと拡げると、朝露のように湿って光っていて、綺麗なピンク色をしていた。顔を近づけると、汗の匂いとは別に、花の蜜のような甘い香りを放っていた。真ん中にある芯らしい入り口にそっと指を入れた時、ユウコが腰をよじって声を出した。
「ん……んーん……」
あわてたぼくは、パンティーをはかせようとしたが、ユウコが寝返り打って言った。
「お兄ちゃんでしょ……熱いわ。全部脱がせて……汗拭いてちょうだい」
「風邪は、もう大丈夫なのか。」
「うん……薬飲んで眠って汗かいたら……すっきりしたみたい……」
 ユウコを起き上がらせてパジャマの上も脱がし、背中をタオルで拭いていると、
「やっぱり恥ずかしいから、お兄ちゃんも全部脱いで……さあ、早く」
と、ユウコに言われて、ぼくも裸になったけど、別のタオルを腰に掛けていた。
「駄目よ、お兄ちゃん……あらっ、おっきくなってる。ふーん、妹でも興奮するんだ」
そう言ったユウコは抱きついてきて、自分からキスをしながら、耳に口を寄せて囁いた。
「お兄ちゃん。したいんでしょ。ウフフ……してもいいよ。ユウコとして……」
「お前……ユウコ……まさか……初めてじゃないのか?」
ユウコは、二学期に入った頃、校舎とプールの陰で、先輩と初めてやったんだという。可愛い妹とした奴に腹が立ったが仕方がない。ユウコはぼくの首に両手を巻き付かせ、ぎこちなく舌を絡ませてきた。ぼくは片手で成長中の小さな乳房をもんで、右手の指を割れ目に沿って静かにこすった。その指で左右に分けて柔らかい部分に入れると、指先が落ち込む部分があった。同時に、ぼくの熱く勃起したところを握る、ユウコの手にも力が入っていった。
 ユウコを寝かせて両足を開くと、まんこは入れてくれるのを待ってるように濡れて開いていた。実はこのとき、まだぼくは童貞だったから、具体的にどうやっていいかわからなかった。それでも我慢出来なくなったぼくは、足の間に入って硬くなっていた自分のちんこをユウコのまんこに重ね、腰から胸をユウコの上にぴったり重ねると、腰を静かに押し付けていった。ユウコが、はじめ、
「あっ……痛っ……」
と、小さな声を上げたのも一瞬だった。ぼくに合わせて腰を上げてくれたので、少しずつ中に入って行った。静かに腰を動かすと、ユウコの口から、
「あ……ん、ん……」
と声にならない音が漏れる。乳房を両手で揉みながら、少し強く突くとユウコのまんこの奥まで、すっかり根元まで入って行く。
「あっ……お兄ちゃんのが入ってる……これが気持ちいいって言うのかな」
大事な妹だし、ほかの女の子と違って、静かに静かに腰を動かしていると、
「あーっ……お兄ちゃん……ユウコくすぐったくて我慢できない……」
と、急に腰をよじったから、ぼくが抜こうとしたけど間に合わず、ユウコの中に出してしまった。まんこの入り口や周りは、きれいに拭き取ってやったが、中はどうしようもなかった。
「大好きなお兄ちゃんだから安心だったし、とっても気持ちよかった」
と、ユウコはしっかり抱きついて、キスをしながら言った。
「お兄ちゃんに処女をあげれば良かったね。あせって捨てちゃったユウコって馬鹿ね」
『生理がなくなったらどうしよう』と、ユウコも心配したが、幸いに大丈夫だった。でも、親バレしては困るから、その後はコンドームをつけることにした。でもぼくが、こんなものを使ったのは、後にも先にもこのときのユウコとしたときだけだった。
 それからは、両親が店を開けて忙しくなってからの時間に、ユウコと抱き合った。昼間できなかった日は、夜中に皆が寝静まった頃、隣のユウコの部屋に入って抱き合った。それは、ぼくが上京するまでの間、毎日のようにユウコとしていたことになる。
ユウコは、ぼくが大学を終えて帰郷する半年ほど前、縁あって隣町の旧家に嫁いだ。だから、可愛い妹のユウコを抱いたのは、あの高一の冬休みの間だけだった。



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[1366] 意外なところで 投稿者:不良 投稿日:2004/06/01(Tue) 22:01

先週末、仕事の失敗から上司に怒鳴られて落ち込んでいたので、悪友を誘い呑みに出かけました。
上司の愚痴を肴にテンションも上がり久しぶりに酔っ払ってしまった夜でした。
3人千鳥足で裏道を歩いてると、ラブホテルから1人の男性が出てきた、女でも買ったのかなとすれ違いざまに顔を見ると
どこかで見た事がある男性でしたが、思い出せず足早に暗闇に消えていきました。誰だったかな?と考えながら歩き出すと、今度は女性が1人で出てきて横道に俯きかげんに歩いていきました。
彼女が出てきたとき車のライトに照らされた女性の顔には見覚えがあった。あっ、今度は瞬間的に思い出した。
1ヶ月ほど前の日曜日、○○ヶ丘駅で上司にばったり会った時妻の機嫌も取らないといけないのでハハハと照れ笑いした横に居た女性を家内なんだと紹介を受け、○○課長にはお世話になっております、と挨拶をした時イケメンの奥様の印象は記憶していた、その奥様がホテルから出てきた女性に間違いない。
悪友に今日愚痴を言った上司の奥さんだよ!酔いがすっ飛んだ私の言葉にへーと言って3人とも奥さんが消えた路地に曲がって後を追うのには言葉はありませんでした。
コンビニに入った奥さんに追いつき通り過ぎて100円パーキングで待ちました。
その時思い出したのです、さっきすれ違った男性は出向で関連会社に行ってる○○営業所の所長です、2〜3度会った事がありました、そして奥さんも元当社の事務員だったという事も思い出しました。
終電時間を気にしだした悪友の言葉で今夜はそのまま帰ることにした。
翌日悪友から電話が入り、上司の自宅の電話番号を調べて教えてくれと言われた時、彼の魂胆は読めました。
名前と住所は判っているので、電話局で問い合わせると即判った。
その日の夜、彼と落ち合い計画を立てた。
次の日、朝から営業と言って外出、彼等と落ち合い、まず公衆電話で上司の家に電話をした。
もしものことがあるとまずいので、行動は悪友が担当。
『もしもし○○さんの奥さんですか、一昨日夜、昔の上司とお楽しみでしたね。その件でお会いしたいのですが』と伝えると驚いた様子で最初は抵抗した言葉使いで誰なんだと聞いてきた『そんなに言われるならホテルを別々に出てきた写真をご主人に買ってもらいましょう』と言うと形勢は逆転、
『ものは相談です、穏便に打合せをしましょう、11時に○○ホテルのロビーでお待ちしてます、気が短いので1回だけのチャンスですから』と言って電話を切った。
事前にデイユースでホテルは予約しておいた。
驚いたことに約束の30分前に奥さんは現れたが、2階に上がり、入り口が見える所で立ち止まった。
彼女も悪知恵が働くようで俺達を先回りして確認するつもりのようである。
こちらは電話の後ホテルの喫茶室で時間つぶしをしながら来るか来ないか掛けてるところだった、彼女も30分も前から来てるとは思ってなかったようです。
私を残し、彼等は2階に上がっていき奥さんに声を掛けると
一瞬逃げようとする姿が見えましたが、聞こえないけど脅しに足を止めて彼等に手を掴まれて、引きずられるように見えなくなりました。
しばらくすると携帯に電話が入り、部屋に来るように言われ急いで部屋に行きノックをするとドアが開き悪友に中に入るように合図があり、入ってドアを閉めた。
窓からの灯りで部屋は明るく、猿ぐつわに目隠しをされた奥さんがベットに寝かされ、呻きながら泣いてるのを目にした
『おとなしく俺達の言うことを聞いてくれたら忘れてやる』
ウーウーと顔を左右に動かす奥さんにビンタをして『今から旦那の会社に宛にメールを送っても良いんだよ、誰が見るか知らないから驚くだろうし旦那も彼もどうなるかな!』
1人が上半身に馬乗りになり手を押えて、おとなしくなった奥さんのパンツルックのベルトにてを掛けると再び暴れ出した、再度ビンタを見回し、動きが止まった瞬間にズボンは膝まで下ろされ、パンストに花柄のパンツが透けて見えた。
3人とも目はそこに注がれ、抵抗する奥さんを強引に裸にするのに時間は要しなかった、3人も居ると抵抗されても事は進む。
押さえつけながら順番に服を脱いだ、3人ともビンビンに勃起していたが、打合せ通り1番の権利は俺に決まっていた。
2人掛で手と足を束縛して、俺は脚の間に体を入れ、おとなしくさせるために即入れと判断して大きくなったペニスを奥さんのオ○ンコにあてがった。
オーッなんと濡れていたのです、また抵抗して腰を引きます
1人がオッパイをギューと握り締めた、腰の抵抗が止まった瞬間、俺のペニスは挿入を完了していた。
腰を動かし出すと観念したように抵抗は止まった。
興奮していた俺はアッという間に限界を向かえ、中で溜まっていた精子は子宮目掛けて放ってしまった。
その瞬間はひと際大きな声で唸った、2人目の彼が挿入したもう殆ど抵抗はしない、彼も早くもイってしまった。
3人目は馬並みと言われる奴で、最後にしてもらうように頼んだのは、巨根だから我々は道筋役と言ってもいいくらいだ
足を大きく開いてもそのまま閉じようとはしない。
俺達の出した液はシーツを濡らし、流れているのが見えた。
そのためスムーズに彼のペニスは奥さんの中に消えた。
彼は学生時代ソープ嬢ヒモ生活をしていた経歴の持ち主で腰の動きゆっくり動かしたかと思ったら一気に奥深く突き上げる。
スローとクイックを交互に、奥に一気に入れた時ビックっとした反応が始まった。手はシーツを掴んでる。
彼の合図で猿ぐつわが外され、そこから出た声はア〜ンと感じてきてるのが判る。
ピストンが早くなり、奥さんの声が大きくなっていく。
突然『イク〜・イっちゃう』と言って腰は持ち上がり、手は彼の肘の辺りを掴んでます。
そして動かなくなりました。体はハーハーと息をしてますが足を広げたままの状態で動かなくなってしまった。
彼が抜くとドロ〜と白いものが流れ出しました、部屋中に匂いがたちこめます。
俺の愚息がいつの間にか可能な状態になってました。
最近は風俗ばかりで素人を抱く機会がない俺は、この時とばかり、再挑戦。
最初に比べるとヌルヌルのオ○ンコはスルっと俺を飲み込んだ、ゆるく感じたオ○ンコはビクビクと反応し始め声が出てきました。
1度出してるので余裕があります。
奥さんの手は私の腰にまわっれます、体重を掛けてキスをしてみると、舌を出して吸い付くじゃありませんか。
手も首に巻きついてきてます。
『イイ〜イイ〜』と声にします、強姦してる雰囲気は失せ
4Pを愉しむ女と男達と化してしまいました。
バックで1人が挿入、もう1人はフェラをさせ、奥さんは何度イッタか判らないほど狂ってます。
写真は何枚も男の顔を入れないように何枚もとっています。
とうとう3人は3回づつ口とオ○ンコに生で放出して、3時間の乱交は終りました。
奥さんをシャワー室に連れて行き俺以外の3人で戯れています、奥さんはただ黙っているようでしたが、再びア〜ンの声が聞こえてきた時後ろ髪を引かれる思いで服を着て部屋を出ました。
ロビーの隅で待っていると30分後に彼女がエレベーターを降りホテルから出て行きました。
どのような行動をするか気になるので後を着けるのが役割で
彼女は地下に降りて地下鉄に乗り、乗り換えをして自宅に真っ直ぐ帰るのを確認して、彼等の待つファミレスに行きました。
聞くと、シャワーで彼女を洗ってやってると、馬並みが勃起彼女がそれを掴んで『大きい・・・ア〜ン』と潤んだ目をして彼に体を寄せてきたらしく、キスをすると腰を押し付けてきたので嵌めてやったらしく、その後もう一人は、石鹸でヌルヌルするのを利用してアナルに入れたようで、彼女は経験が有るようでアナルでもイッタらしい。
彼女は服を着て簡単に化粧をしてから、これで忘れてねと最後に微笑んで部屋を出て行ったと彼等から聞き、損した気になった。
写真を撮られたのには気が付いてないようだから、用心をしながら時間を置いて、また電話をすると絶対に来るからと経験豊富な馬並みは自信ありであった。
次回は次回したくなったら連絡を取り合って計画を立てる事にして分かれました。
会社に戻ると、彼女の旦那の上司は、奥さんを廻されたとも知らず、『お疲れ様』と声をかけられた。
なぜか弱々しく聞こえたのは気のせいだろうか。



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