BBS3 2004/05 過去ログ


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[1365] 義理の姉U 投稿者:マンボウ 投稿日:2004/05/27(Thu) 18:28

あの日から何だか姉を意識するようになりました。
姉は何時も変わらず、子供達をあやし、優しく接してくれます。私が肉が好きだと聞くと私には肉類をメインのおかずに、母には魚類です。

そんな自宅へと泊まりに帰りました。母に電話を入れ9時過ぎにご飯とお酒を飲んで帰るから、食事はいらないと伝えました。ほろ酔いで家に着くと甥っ子がまだ起きていて、姉と母の周りを飛び跳ねてました。
私は腰を下ろし甥っ子と遊ぶ姉を見ると、ちょうど和式のトイレに腰を下ろす形でした。スカートの奥には白いショーツが見え、こんもりと膨らんで見えました。
ドキッとして姉の顔を見ると、気がつき恥ずかしそうに足を閉じ、私ではなく母を見ました。
私も照れくさそうに台所に行きビールを出し飲み始めました。やがて甥っ子を寝かせに二階に姉が上がり、私もお風呂に入り深夜の映画に備えました。

ケーブルテレビで深夜の映画を一人で見ていると姉が茶の間にやってきました。ビールのお摘みを作ってもらい、姉もビールを飲み始めます。姉はそうでもないでしょうが、私はなんだか気まずく、重い感じになりました。
ごろんと横になる私、ふと振り返り姉を見ると、お尻をつけて足を折り曲げた形(体育座り)で座ってました。
私が振り向いたのを知ってるはずなのに、テレビを見ています。白いショーツが顔を出していました。

酔いもあり私は、姉の股間を見ていると、姉は足を開き始めました。私は横に寝たままの体性で、姉に近づき手を伸ばします。姉のショーツの筋を指でゆっくりとなぞります。
姉はビールを片手にテレビを見ているのか、ぼんやり壁を見ているのか、トロンとした目になっていました。
脇から中に手を入れようとすると、姉は立ち上がり、2階へと向かいました。
私も後を追うようにいくと、階段の中ほどで姉は一度振り返り、寝室横の部屋へと入りました。私も入るとボンヤリと電気がつけられ、どうにか顔が確認できるくらいです。
姉は私の、パジャマのズボンを下ろすと、手で私のペニスを握り、口へと含みました。
おとなしい姉が、私もペニスを・・。
私も咥えられながら、横になり姉のショーツを膝まで下ろしました。黒い茂みに口をつけると、下着についていた匂いが微かにしました。シックスナインの体性でお互いの性器を舐めあい、触りあう。部屋の中には息使いだけが聞こえます。
姉は激しく口でペニスをしゃぶります、同時に私の顔のところに性器を当てるように腰を振ります。
姉の毛が私の口元でジョリジョリ音を立てます。

性上位で結ばれる私と姉、ゆっくりと腰を使い階下の母に気づかれぬ注意を払います。姉は私も耳元で「内緒ね、内緒ね、いいね、内緒」と呟きます。
流石に中で出すことは適わず、姉のお腹の上に精液を出しました。そして姉の口元にペニスを持っていくと姉は目を閉じながら、嘗め回し残った精液を吸いだしました。

部屋に帰り布団に入っても、目が冴え寝たのは外が明るくなった頃でした


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[1364] 義理の姉。 投稿者:マンボウ 投稿日:2004/05/27(Thu) 17:51

母が寝た深夜、私は義理の姉の部屋に入ります。
姉はすでに嫌らしい下着で私を待ってます。
私30歳、姉34歳、兄36歳です。

兄の赴任が海外に決まった時、兄が女二人だから家に暫く入って欲しいと頼まれました。といっても週に2日ほどでいいということでした。私の自宅から会社は電車で1時間半はかかるので、マンションが近く、自宅と交互に行き来することになりました。

姉はおとなしい感じで、母にも私のも大変優しくしてくれます。ある日の休日、母は町会の日帰り温泉、姉は子供を連れて友人とランチに行くことになりました。私も付き合ってる女性はいましたが、その日は彼女が忙しいということで、デートはお預けでした。家に残るのは私一人です。そのとき、急にムラムラしてきました。

姉の部屋に入り、箪笥を開けました。帰ることはないと思っていてもドキドキします。色とりどりの下着が並んでいます。白、黒、ピンク、中には真っ赤なものもありました。
おとなしい姉からは想像がつかない下着です。
ブラもショーツも姉らしく、綺麗に並んでいました。
ベッド脇の小棚にはスキンが箱ごと、そしてびっくりしたのはバイブがあったことです。大きなものと、小さなものが一づつハンカチに半分くるまれて置かれてました。
兄との行為、もしかして一人で・・。
いろんな想いが巡らしながら、箪笥脇のゴミ箱のような箱を開けると下着がありました。ひろげて見るとまだ濡れてるような感じのものでした。おそらくランチの時に履き替えたのでしょう。白く筋がついており、鼻に近づけるとほのかな匂いがしました。私は自分の部屋に帰り、下着を嗅ぎながらオナニーをしました。あっという間に精液が飛び出していきました。
ほんの少しだけ姉の汚れた下着に私の精液をつけました。
なぜそんなことをしたのかは、わかりません。
何かで結ばれたかったのでしょうか・・。

4時ごろ姉が帰って顔を合わせると今までとは違った感情で見るようになりました。派手な下着、バイブ、姉の匂い。
甥っ子達がじゃれてくると、そんな思いもすぐにさめてしまいました。その晩、再度オナニーをしました。もちろん姉の姿や下着を想像してです。



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[1363] 隣の佳子さん 投稿者:あつ 投稿日:2004/05/25(Tue) 03:04

隣の家の若妻佳子さん。26歳で結婚2年目。
今年の2月に隣へ越してきた。
目が大きくて、金髪でアユに似てる。 読者モデルもしてたらしい。 年も近い盛夏よく話をする中になってる。
昨日、日曜に回覧板を持っていくと、旦那は朝かr接待ゴルフでいなく、ちょうど暇していたらしい。ミニのワンピで家の中だからか、ノーブラなのがわかる。
昼時だったので、昼ごはんを作ってもらい、ワインを飲みながら色々話した。 徐々にH系の話も。
週何回するとか、初体験はとか、経験人数とか。
少しよいも回ってきて、ミニスカの中にどきどきして押し倒して、キス。はじめは「いや・だめ」と抵抗してきたが、向こうも、しばらくすると舌を絡めてくる。
昨夜はHし始めたが、旦那が朝早いこともあり途中でやめられてしまい、欲求だったらしい。
たっぷりとフェラしてもらい、口内発射。 すべて飲み干させる。 
今度は指で彼女のクリと膣内を。 感じやすい体質なのか、太ももまでグッチョリ。 そのままGスポットを刺激してるとすぐに、大きな声を出し始め「あ。あ。あ。いくいくいく」と。 一回いくといきやすくなるらしく、30秒に一回くらい面白いように逝ってしまう。
もう一度しゃぶってもらい、入れようとすると、「入れるのは駄目」と拒否するが、押さえつけてそのまま挿入。
中で動かしてると、自分から腰を激しく動かしてくる。
根っからの淫乱奥さん。 「やらし音してる」とうれしそう。 佳子さんのグラインドも早くなり締め付けもすごい。
たまらず「いきそうだ」というと、「外に出して」というので、わかった世といいながら、体を押さえつけて、そのまま中へ。 一番奥へ挿入したときに大放出。
「だめだめ」といいながら腰を逃がそうとするが、かまわず中ですべてを。 出した瞬間佳子さんも「あーー」といって逝ってしまった。 そのままぬか図の2発目へ。
2発目も中出しです。
その姿を写メールにとって、旦那にばらさないからこれからも性欲処理便所になることを約束させました。
 
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[1362] アンニョン ソウル @ 投稿者:京都 あきら 投稿日:2004/05/22(Sat) 05:50

韓国済州島の海辺のホテルだった。時は11月で空はどんよりと雪雲で曇り海は薄黒くうねっていたが、外の厳しい寒さと違って絶壁の上の14階の部屋の中は真夏のように暖かく素肌の上のガウンだけで
汗ばむほどだった。
私は今日大阪から彼女はソウルから着いたばかりで、半年振りの逢う瀬であった。天候不順で遅れて着い出てきた私の顔を見つけて、映画のラブシ−ンのように空港ロビーの真ん中で抱き合う二人だった。ホテルは満室で3部屋続きのスイ-トしか空いてなかった。知り合って3年。31歳の彼女と43歳の私達はソファにもたれて、何時の間にか霙から吹雪に変わった夜の海を見つめていた。
 ボ−イの説明ももどかしく、荒々しく彼女を押し倒し下着を剥ぎ取りベルトを外してズボンを脱ぐと、すでに潤っている彼女の熱いバギナにたぎるペニスを深く強く奥まで差し込んだ。ああ逢えた、逢いたかった。次第に彼女の愛液で厭らしい音を立てている。お互いに服を脱がせあって裸になり、彼女の絶叫とともに男のエキスを
どくどくと子宮めがけて奥深く注ぎ込んだ。痙攣とともに収縮する膣口が私の肉茎を締め付け、俺の精液を全て吸い尽くすかのように
絡み付いてくる。頬をつたう一筋の涙。緊張と旅の疲れと共に眠りに落ちていった。やがて彼女のくちづけとペニスへの愛撫で目がさめ、一緒に風呂へ入って互いに体を洗いあっこする。彼女をバスタブへ座らせ恥部を広げ陰核を剥き出しにさせると、私の白濁のサ゜−メンがピンクの秘口から流れ出てきた。愛おしくてそれを吸い取り彼女の口に含ませた。そしてカミソリできれいに彼女のヘヤ−を
剃りあげてから、ベットへ移り69になって互いに吸い舐め愛し合った。子供のような毛のなくなった秘部は可愛くて愛液で濡れていて、柔らかく蜜のように甘くそしてたまらなく淫靡であった。
私のペニスもギンギンに痛いほど勃起していて、彼女の唾液でテカテカに濡れ袋も口に含まれていた。・・・・・・・


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[1361] 人妻あさり 13 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/20(Thu) 18:14

好子さんとの付き合いとは別に同時期の何組かのご夫婦との経験も書いておきましょう。
某交際誌の年間美乳大賞に選ばれたMAXさんです。たまたまご近所にお住まいでした。
3P希望ではなかったのですが、どうしても会いたくてダメもとで手紙を書きました。ラッキーなことにお誘い頂けました。
本で目にした生の美巨乳に会えるのです。有頂天でした。
MAXさんとは2度お会いしました。
初回ご主人は近所の寄り合いで酒を飲みすぎて泥酔状態でした。その為ホテルでは一人眠りっぱなしでした。
奥さんはMっ気がありプレーは目隠しをして両手を縛った状態でベッドに放り出された奥さんを乱暴に好きに犯してくれとのことです。
ボクは品のない関西弁でいたぶりながら奥さんを犯しました。
「ねえちゃんええ乳してるなあ。この乳で何人のチンポ咥えてきたんや。ほんまにたまらん乳やなあ。今日は腰が抜けるまでオメコさせてもらうで。」
上着を剥ぎ取ると想像通り柔らかく弾力のある綺麗なバストが現れました。舐めて吸って夢に見たおっぱいを堪能しました。今思えばパイズリをしなかったのが悔やまれます。
身動き出来ない奥さんの口に無理矢理チンポをねじ込み尺八を強要します。
「歯をたてるなよ。オメコ終ったら帰らしてやるから。」
なんか芝居じみてますが役を演じきろうと思います。
「嫌、助けて」と抵抗し、うっすらと涙をうかべる奥さんに興奮しました。
「オメコ見せてもらうで。」下着を全て剥ぎ取りました。指で触るとマンコはヌルヌルになってました。さあクンニをしようと思ったのですがマンガが強いのです。さすがに閉口してしまってクンニは諦めていきなり挿入しました。
腰を使いながらたっぷりと満足するまでおっぱいを揉みました。
「つっこまれて気持ちいいやろ。嫌って言いながら無茶苦茶濡れてるじゃないか。旦那が寝ている横の部屋で見ず知らずの年下の男にオメコされるとはかわいそうに」
一言一言にピクッと反応します。
「ケツをこっちに向けな。バックで奥まで入れてやる。」バックで挿入しながらおっぱいを揉みしだきます。指でアナルを悪戯すると一段と締まりがよくなります。
中出しはご主人と約束ができてました。
「子供ができたら可愛がってくれよ。中に出すからな。たっぷり濃いのを出すぞ。」
奥さんの腟にザーメンを放出しました。
休憩を挟んで2回戦突入です。言葉いじめでたっぷり楽しみました。その後も1度ご夫婦とレイププレーを楽しみました。



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[1360] 人妻あさり 12 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/20(Thu) 18:08

ご主人の話の続きです。
スワッピングの世界を楽しむためには奥さんを抱いた男性に喜んでもらえるのがご主人としても誇りだと話しておりました。
まったくもって好子さんは最高の女性でした。
彼女とは何回体を重ねたでしょうか。
おそらく彼女との思い出を綴ればきりがないと思います。
かなりの部分をはしょります。

ご夫婦からはいつも唐突に日曜の夕方に電話があり指定された場所で落ち合いラブホへ直行するというパターンでした。
お誘いがあれば何をおいても二つ返事で馳せ参じました。

初めて会った翌日好子さんと似通った年格好の女性の飛び降り自殺のニュースが流れました。
プレーが終ってからもボクは二人が夫婦だというのが半信半疑でした。
ずっとビデオを回しているのも不自然です。もしかして理由ありでそのビデオが原因で、などとよからぬことを考えたりもしました。
次にお誘いがあって疑念は晴れました。

プレーの際の彩りにプレゼントにパンティを持って行った時のことです。
ボクがシャワーを浴びている間にそれに履き替えご主人に尺八の奉仕をさせられておりました。お尻に食い込んだTバックの後ろ姿で股間に顔を埋める好子さんに愛しさと嫉妬心をおぼえました。
想像の域を越えませんが好子さんは多分ボク以外にも多くの男性に抱かれていたんだろうと思います。そんな彼女に嫉妬を覚えるのは好きになっていたからだと思います。
いつも回されるビデオも回数を重ねると気にならなくなってむしろ積極的に楽しめるようになりました。
次の転勤でかの地を離れる時ご主人からダイジェスト版をVHSでもらいました。自分の腰の動きに思わず笑いましたが残念ながら好子さんの尺八シーンはカットされておりました。
転勤が決って初めて好子さんと二人だけの時間を過ごしました。
ご主人からの優しい餞別でした。




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[1359] 人妻あさり 11 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/20(Thu) 18:04

思った以上に早くに暇な時間ができました。
飽き飽きしている方もいらっしゃるでしょうが、好子さんのことを書いてみます。
好子さんとは約2年の間月に1度位のペースでプレーする良きセックスパートナーになりました。
セックスに関しては我が人生においても最高に相性のいい女性でした。

数々の思い出に触れながら最初のプレーを中心に書いてみたいと思います。
ホテルに入るとまずボクがシャワーを1人で浴びます。その間好子さんは下着姿のまま椅子に座ったご主人の股間に顔を埋め尺八のご奉仕です。口内発射でイカすまで奉仕させられます。
優しいご主人ですがセックスに関してはかなり徹底して快楽を求めるタイプでした。ある程度仲良くなってからはこの尺八姿に嫉妬を覚えました。
プレーにご主人が加わることはありませんでした。
その替わりといってはなんですが、必ず当時としては高価なビデオカメラでの撮影を楽しまれていました。かなり本格的なライトが付いたものでした。
尺八が終るとボクと好子さんはベッドに移動し愛撫を始めます。下着を脱がし全身を舐め回し特にマンコを集中的に責めます。
カメラに撮りやすい様に両手で広げ勃起したクリトリスまで晒します。
今ならおもちゃを使うんでしょうが、まずは指マンで1回気をやらせます。
尺八を期待したんですがそれもなくいよいよ挿入です。
ザーメン臭い好子さんとキスをしながら正常位で重なりました。彼女のマンコは極上でした。包みこまれる様な感じで間断無く締め付けてきます。
カメラを意識して脚を抱えあげ接合部位がよく見えるようにします。やはりバックからが一番よく撮れるのでお尻を突き出させて深く挿入します。好子さんの切なそうな喘ぎ声が耳に心地よく響きます。
「イクイク」を繰り返しながら全身を硬直させて気をやりました。ボクはカメラにおさまるようにお尻にザーメンをぶちまけました。好子さんは失神しました。
気をやった好子さんはご主人に水をもらい意識朦朧のままシャワーを浴びに行きました。
ボクはビールを飲みながらご主人と談笑しておりました。
タオルを巻いた好子さんが現れると無言のままソファに座っているボクを押し倒し股間に顔を埋め尺八を始めました。
ビデオカメラも回り始めましたので髪をかきあげくわえている画像が撮りやすいように協力します。
1度射精をした後ですので余裕を持って受け身のまま身を任せてました。それが誤算でした。
それまでの経験で体験したこともないくらい絶品の尺八でした。
特別くわえ方に特徴があるわけでもありません。竿を舐め玉を舐め、ごくオーソドックスな尺八です。ただねっとりと舌がからみついてきて包みこまれる感じが気持ちいいんです。
唇で舌で絶えずカリを刺激するためにボクも息つく暇がないという状態です。
たまらずに彼女の顔を抑えてストップさせようとしましたが「あなたは死んでて」と制されました。
その後ボクは身をよじりながら何とか口内発射だけは我慢しました。好子さんは騎乗位で重なってきて一人よがってます。
おっぱいを触ろうとしましたが、カメラを持ったご主人に制され死んだ状態を演じました。
好子さんは騎乗位でリズミカルに腰を振り勃起したクリトリスをグリグリと擦りつけ気をやりました。当然チンポを抜く間もなく中出しです。
2回目が終り3人で談笑しました。ご主人は若い頃ずいぶん女遊びをしたそうです。今も海外へ遊びに行くそうです。その時に経験したテクニックを奥さんに伝授するそうです。
ご主人一人しか知らなかった好子さんにじっくり時間を掛けて性技を仕込んだということです。
尺八の技が絶品なのも納得できます。セックス全般、特に尺八は風俗嬢も足元に及ばないボクが経験した中でNO1のテクニックでした。







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[1358] 人妻専門金融 続@ 投稿者:焦し屋 投稿日:2004/05/19(Wed) 17:01

3年くらい前に当時37歳の幸子と言う人妻の話をします。
幸子の旦那は ギャンブル好きで毎月家計が 厳しかったらしく
私の知り合いの紹介でした。第一印象はとても綺麗な私の好みでした。
その日に私は人妻「幸子」の言う金額を 用立てました。
その後予想通り 5.6ヶ月で支払い不能になりました。
私は早速幸子に会って 彼女に愛人契約を 持ち掛けました。返事は「お願いします」との事でした。私は幸子を車に乗せてホテルに向かいました。
向かう途中に幸子の胸を弄り 下着の中に手を入れて 幸子に私のチンポを 咥えさせました。
嫌がる顔の幸子を見ながら ホテルまで楽しみました。
ホテルに入って直ぐに幸子を 四つん這いにして 下着を剥ぎ取り 品定めの様に弄び汚れたマンコとケツの穴を
観賞しました。その後ベットにうつ伏せに寝かせて バックで犯して
顔に射精しました。私は幸子に色々な格好をさせて その度に台詞を言わせました。「主人に内緒にして頂けたら何でもします」何度もそう言う幸子に 足枷をハメてうつ伏せの幸子のケツの穴に ローションをタップリ塗りこみ
怯える幸子に私は「30後半なんだからアナルくらいは仕方無いだろ!」と聞くと 幸子は「初めてなので怖い」とうつむきました。指を散々出し入れした後 ケツの穴にゆっくり入れました。
思ったより幸子は 痛がらずに我慢していました。私は幸子に「当分ケツの穴は楽しませろ!」と言うと幸子は「はい」と
うなずきました。私は当然のように腰を振り 幸子は「何でもします!」と何度も 叫んでいました。
かなりアナルセックスをたのしんでから ケツの穴に中出しをして それから風呂で幸子に 私のチンポを 綺麗に洗わせました。
幸子は涙目で私に「何とか助けてください」と願いました。
私は綺麗な顔の幸子を見ているうちに 風呂場で幸子の顔に
小便をかけて「助ける代わりは何でも従う事!」と言いました。
その後ベットで1時間以上 幸子に私のケツの穴を 舐めさせてから家に 帰しました。
幸子はその後8ヶ月に渡り 私の思うままのセックス奴隷にして
楽しみました・・・・・
   




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[1357] ざんげ?あの女たちは今? 投稿者:ゆうご 投稿日:2004/05/19(Wed) 11:55

散々テレ蔵でナンパ&援しまくりました。横浜から東京界隈で。
子種が無いとうそをついて中だし三昧。中には、アムロができちゃった結婚したころ、なかなか彼氏と生sexしても妊娠できないという子たちに赤ん坊を授けたこともしばしば。
後日、腹がでかくなって彼氏と幸せそうに買い物している姿を見かけたり(笑)妊娠後、”彼氏にできたっていったらなんていってた?”と聞いたら、喜んでいたと^^
あのときの子供達も、もう小学生でしょうか^^
幸い現在まで1回も病気にならず。3年前にはヤリチンは引退しました。900人はやりました。援の子達も今は何事もなかったかのように幸せに誰かの妻になっているのかな?
時々、このサイトで、○○の○○を知っている方とかいてチャットしてますが、逢えないものですね^^
まあ、このHP見ない様な方の妻なのかも^^申し訳にです。あなたの妻に散々中だししまくりました。あなたの子供は、種違いです^^お話したいな。だんなさんに^^
時々、


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[1356] 人妻あさり 10 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/17(Mon) 21:44

転勤してから最初にお相手頂いたのは河内夫妻でした。
久しぶりのプレーに興奮しておりました。
移動の車中で奥さんにむしゃぶりついていました。ご
主人に「周りの車が君達のキスしている姿にびっくりして覗き込んでるぞ。」とからかわれました。
確かにボクは周りの状況を見ている余裕がありませんでした。それだけ飢えていたんです。
ホテルでは久しぶりの人妻の肉体を堪能しました。
ご主人も積極的に参加され2人で奥さんを責めました。ボクが挿入する際もご主人はボクのチンポに手を添えマンコに導きます。ご自身は奥さんに口で奉仕させます。
早くイキたいという気持ちもありましたが、焦してご主人と交互にマンコに挿入します。
抽送の度に猫が水を舐める様にピチャピチャと音をたてています。
ご主人がボクにもキスしてきたり、チンポを触られるのには閉口しました。
バックで挿入中に溢れ出たマンコ汁をアナルに擦りつけご主人はボクのチンポを奥さんのアナルに手を添えて挿入しました。一瞬奥さんの体がこわばりピクッと反応しましたが、あっさりチンポを受け入れました。
ゆっくり動かして、「中に出しなさい」とご主人が声を掛けました。慌ててカメラをセットして、繋がりを撮影しました。
アナルに出し入れする自分のチンポを見て異様に興奮してました。
滑りが充分で思ったよりも楽に抽送できました。確かにマンコより締まりはきつくほぼ絶頂近いボクはアナルの中にザーメンをはき出しました。
その後ご主人が入れ替わりでアナルを犯しました。初めてのアナル体験は想像以上に興奮し気持ちいいものでした。

その次にお会いした南国夫妻は30代前半の小柄な奥さんでした。
ご主人からの指示が多く体位まであれこれ口を挟まれ楽しむことができませんでした。唯一小柄のせいかきつめのマンコが印象的でした。

南国夫妻では辛い思いもしましたが、次に運命の出会いとも言える好子さんと知り合いました。
交際誌には後ろ姿だけですが長い黒髪が美しい女性の写真が掲載されていました。年はボクより2才上でした。
会いたいという気持ちが伝わるように丁寧に手紙を書きました。
気に入ってもらえた様でその後すぐにご主人からお誘いの連絡がありました。
好子さんは想像した通りの美人妻でした。
今までお会いしたご夫婦にも多いケースですが一回り以上年の離れたご夫婦です。

好子さんとのことは日を改めてカキコします。
ここでちょっとお休みです。



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[1355] 人妻あさり 9 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/14(Fri) 22:35

当時AVはまだ高価ですので専ら日活ロマンポルノでした。
美智子さんと別れてからよく見に行きました。その中にスワッピング扱ったものがありました。スワップ雑誌に載った両親の相手募集に息子カップルが応募するという内容でした。
早速スウィンガーやオレンジピープルという雑誌を手にしました。
人妻さん達の赤裸々なヌードに驚くと共に美智子さんとのセックスを思い出しました。
それからは2誌を購読し、お気に入りの奥さんをオカズにオナニーを楽しんでいました。
いつまでも雑誌の写真だけでは我慢できず、遂に3P希望のご夫婦に写真と共に手紙を出しました。
実にラッキーなことにこの1通が夫婦交際の世界を扉を開けてくれました。
車で30分ばかり離れた町に住む堺さんが初めてのお相手でした。30代後半の経験豊富なご夫婦でした。奥さんは小柄なおしゃれな雰囲気の方でした。
その後の経験からもこの世界を楽しんでいる方のパートナーはおしなべて世間一般の基準より綺麗な方が多いようです。
食事中に奥さんからOKが出たようです。
堺夫妻とは居酒屋で食事をし、ラブホへ移動しました。
後部座席に奥さんと座り、ご主人が「ご自由に」と声を掛けたので遠慮なく奥さんにむしゃぶりつきました。
トイレでパンティを脱いで来たらしくスカートに手を差し込むとマンコはすでにヌルヌルになっていました。
お返しとばかり奥さんはボクのチンポをひっぱり出し優しく愛撫してくれました。
大体その後の3P体験も同じ流れでしたが、ホテルに入りお互いがシャワーを浴びてからブレーが始まりました。
堺夫妻との時には久しぶりの人妻との交わりに興奮してました。
その後の経験から言えることですが、単独男性を加えたプレーの際ご主人の態度は3つに大別できます。一緒に奥さんを責めるタイプ、ひたすらカメラやビデオで撮影に没頭するタイプ、全く無関心を装って隣室で奥さんの喘ぎ声を聞いているタイプ。
堺氏の場合は1番のタイプでした。69で奥さんを責め色々な体位で抽送を始めるとご主人が加わって口での奉仕を求めます。奥さんの獣じみた喘ぎ声は口を塞がれ途切れがちになります。
今では信じられませんがゴム無し中出しでボクが果てるとザーメンで一段と滑りのよくなったマンコにご主人が挿入しました。
ご主人がイッテ間髪を入れずボクが3回目の挿入です。奥さんは切目無く気をやりまくっています。
結局その日は3回射精しました。何れも中出しできて満足のいく一夜でした。
当時交際誌に投稿された体験談もなかなかの読み物でした。暴走族を逆ナンして10数人の少年に一晩中犯され続けた夫婦の話には興奮させられました。確か協奏曲というペンネームだったと記憶しておりますが、ご記憶の方いらしゃいませんかねえ?
これを読んで刺激を受け次に経験したのは複数プレーでした。30代後半のご主人公認で1000人切りを目指している奥さんです。
大津婦人とでもしときましょうか。彼女のメッセージに衝撃を受け早速手紙をしたためました。自宅から車で3時間近く掛る所に住んでいましたが、苦になりませんでした。
ICで落ち合いその日が初対面の男性3人と大津婦人とでラブホに向かいました。
複数プレーのはじまりです。切目無く誰かが婦人のマンコにハメて、空いてる男性がおっぱいを責めたり口で奉仕させたりの連携プレーです。
1人だけ3回射精をし、計7回ザーメンの放出を受けてその間婦人は気をやりっぱなしでした。すごい満腹感を感じたプレーでした。
次にお相手頂いたのはボクより年下の20代前半の奥さんをお持ちのピーターパンご夫婦でした。プリプリのボリュームいっぱいの若い肉体は最高でした。
何度かの手紙のやりとリには必ず彼女のコスプレ写真が同封されていて本当に可愛い奥さんでした。ご主人は一回り以上年上の方で奥さんを娘の様に可愛がっていました。
ボクと奥さんはカメラのシャッター音の中色々と体位を変えてカラミました。初めての写真撮影に緊張しました。
ピーターパン夫妻を最後にボクは転勤することになりました。転勤した土地ではこの世界に若い男性が少なく天国でした。
結婚を前提に付き合っていた彼女との別れにショックを受けたボクは立ち直りに時間が掛りましたが転勤して半年もすればマンコ友達を見つけるために交際誌を手にしてました。
転勤した土地では入れ食い状態でした。
まだまだ胡散臭いこの世界ではローカルの地には若い男性が少なく需給バランスが単独男性に取って供給過多でした。
定期的に会えるマンコ友達ができ充実したセックスライフを手に入れるとともに結婚が遠のくのを感じる日々でした。








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[1354] 人妻あさり 8 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/14(Fri) 22:24

予備校時代は週に2・3回の関係が大学時代には月に2・3回の関係になってました。
交際後半は倦怠期の夫婦に近い雰囲気になってました
。刺激を求めて童貞の同級生に美智子さんを抱かせたことがあります。
多分彼女はボクがそうだった様に童貞食いが好きだったんだと思います。
セックス好きのおばさんというふれこみで紹介し、美智子さんも童貞の若者を楽しみました。結局3人がボクの穴兄弟になりました。
大学3年の時に我が家は引っ越しすることになりました。ボクには美智子さんと別れると今までの様に自由にマンコができなくなるなあくらいの感じでした。
転居先は同じ市内ですが、車がないと移動できません。
今までの様にこっそりと美智子さんの家を訪問するのは不可能ですし、学生の身でラブホへ行くためのお金を捻出するのも大変です。
それでも引っ越してからも月に1回程度は会ってました。
お互いのスケジュールが合わなくなったり、旦那さんにばれそうになったりで、いよいよ別れの時が来ました。
愛や恋の煩わしさがなくマンコができる美智子さんは都合のいい最高の女性でした。
セックスの相性も申し分ありませんでした。
最後のマンコはボク自身の限界まではめまくりました。
初体験からセックスの全てまでを教えてくれた美智子さん。
ボクだけじゃなく友達まで面倒みてくれて感謝してます。
やりたい盛りのボクに取ってありがたい存在でした。
問題はその後のボクのセックスライフです。
何人か付き合った同世代の女の子に美智子さんの様な都合のいい娘はいません。
当然セックスも美智子さんとの様な激しさはなく味気ないものです。夫婦交際の世界を知るのは社会人になってからでした。
再び人妻さんとの陰美な世界が広がりました。
次回からはスワップの経験談です。



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[1353] 今年もノルマを達成 投稿者:佐々木 投稿日:2004/05/14(Fri) 16:53

今年もやってきました。新人教育。大学卒のお譲さん方の教育係りです。でも、本当の仕事は上司の不倫相手探し。やっと昨日本年ノルマをこなしました。
生贄は「さやか」さん。22歳。
スレンダー系のお譲さんです。
部長はおっぱい大きいのが好きみたいですが、まあしょうないでしょ。
昨日、初めて「さやかさんを味見しました。
本日は部長・私との3Pです。
お手当ては初ボーナスUP。
対同期+15万円です。
今から、ホームセンターにいってバイブ用の電池(新品)とドラッグストアで浣腸の買出しです。
これが、仕事の一部です。
部長の愛人をしっかりゲットして対リストラ策です。
部長のオコボレで3Pに混ぜてもらえます。
ストレスとザーメン溜まってますから。
今夜は荒れますよ。
部長はお年なので大概1回です
そこからは「バイブ」「浣腸」そして「私のとプレイ」見学です。
この変態部長め。
では、買出しです。いってきます
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[1352] なめ子 投稿者:匿名 投稿日:2004/05/14(Fri) 03:46

学生時代、近所に住んでいた女友達に「後ろ髪を揃えて欲しい」と頼まれ、切ってあげているうちについ後ろから抱き付いてしまった。
抱きついた後はもう冗談では済まされないと思い「前から好きだった」と連発しながら嫌がる彼女の胸を力任せにもみ、Tシャツの中に手を入れ、ブラを上にずらして乳首をつまんだり…初めは私の手を振りほどこうとしながら「やめてよ、大声出すよ」と言っていた彼女も、そのうち「ねえ、お願いだからやめよ、ね、いい子だから」と弟を諭す姉のような口調になり、ついには「おチンチンなめてあげるから、ね、落ち着いて、ね?」と言い出した。
それですぐに離すのも、逃げられたり警察に通報されるのも困るなあ、と思いつつ今更謝っても遅いし、どきどきしながら、それを悟られてもいけないと思い「なめさせてくださいって言え」と言うと「なめ子にOO君(私)のおチンチンなめさせて下さい」と言うので「10回言え」と言うと素直に10回繰り返す。何か様子が変だと感じた。
そのうち、乳首を思いきりつまむと、鼻にかかった声で「痛いです」と言いながらくねくねしだしたので、もしかしたら、これがいわゆるマゾ女ってやつか?、と思い、少々戸惑いながらも、よくSMビデオとかで言ってるように「痛くして欲しいんだろ?」と言うと「痛くして下さいませ」との返事。乳首をつまむ指にさらに力を入れてねじると「ヒー、ウンッ、いたウンッ、アッ」と鳴り始めた。世の中こんな事があるんだという驚き、身近にこんな女がいたなんて、という驚き、とにかくめちゃくちゃ驚きながらも、服を脱ぐよう命令すると、体をくねらせながらあわてて脱いだので、ひざまずかせて、私のズボンのボタンをはずさせチンコを取り出させ「なめろ」と言うと「はい」となめ始めた。
目をつぶりながらうっとりとなめるかを見ているといきたくなったので「壁に手を着いてけつ出せ」と言うと素直に従う彼女。すっかり濡れたマンコに唾液で濡れたチンコをぶち込むとすぐにいきそうになった。
調子に乗った私は「中に出すぞ」と言うと「いや。中はやめて!」と少し抵抗しようとするので、「なめ子のクセに生意気なんだよ」と言いながら、けつの穴に指を突っ込むと「痛いです」とお尻を振る始末。こいつ喜んでるとますます調子に乗って「痛いじゃねえんだよ、指が臭くなっただろ、お前のけつくせえんだよ!どうすんだよ!」と言うと「ごめんなさい、なめ子、臭いんです」、「悪いと思うんなら中に出させろ!」しばらく沈黙していたが、その間にも腰を振り続け、ついでにお尻を平手でばしばしたたくと、「痛い、なめ子の、おマン、コに、お、出して下、さいま、せ」と言うので中出ししてまずは一段落。
その後風呂に入って、もちろんおしっこ顔にかけて、アナルもいただいて…
よくある話で、以前年上の彼氏に調教されていたらしいのだけど、その人と別れてからは2年ほどSEXもしてなくて、それで後ろから抱きつかれて、胸もまれて一気に燃えたとのこと。
初め聞いたときは嘘っぽいと思ったけど、アナルも開発されてたみたいだし、おしっことかも飲むしでそんなものなのかも、と納得した。
それから後は、卒業して引っ越すまで、電話で「今から行くから裸になって玄関かぎ開けて待ってろ」とか、「オナニーしながら今までやったセックスの内容を全部話せ」とか、数人で押しかけたりと、いろいろ遊ばせてもらった。
今頃どうしているんだろう?


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[1351] 金髪の恩師 投稿者:陰北斎 投稿日:2004/05/11(Tue) 22:58

数年前までドイツの某大学に留学していた時に大変世話になったフィンランド人の女助教授が学会への出席兼旅行で日本にやってきました。学会を終えて日本国内の旅行には僕も同行しました。どちらかと云えば同行させられた感じですが。ところがその旅行の途中、思わぬ事態になってしまったのです。地酒に酔ったその女助教授を介抱しているうちに彼女が僕を抱き締めて来た事から始まって、恩師でもある彼女と関係してしまったのです。大柄な外国人女を満足させられるかどうか不安もありましたが、無我夢中で彼女の躯を貪り責めました。喘ぎ悶える度合いを徐々に激しくしていった彼女がやがて泣き叫び全身をわななかせて暴れ、訳の判らない言葉を叫びながら絶頂に昇り詰めてはぐったりして、それを何度も繰り返した末に彼女はついに意識を失ってしまったのです。僕が留学時に憧れて止まなかった女(ひと)ですが、ついに夢が叶った想いの僕は有頂天でした。その夜から彼女が日本を発つまで丸1週間、貪欲な性欲をぶつけてくる彼女を犯し続け、毎晩意識を失うまで溺れ狂わせてやりました。夫とは殆ど正常位と騎乗位でしかセックスした事がないという彼女は、僕に後背位で犯されると大きな臀肉を振って打ち返しながら特に激しく暴れ狂ったのです。彼女が言うには僕のペニスは夫のそれとはまるで違うとの事でした。ドイツ人の夫の方が長さや太さは僅かに勝っていても、硬さや亀頭冠の大きさ、そしてグロテスクなまでにカリ高な形は欧州人の男には居ないとの事。彼女の性器もまた日本人女とはかなり違っていました。挿入しただけでは単なる締め付けのやや緩い膣ですが、一旦絶頂に昇り詰めてからは喰いちぎられるかと思うほど強烈に締め付けてきた後、ぐったりと崩れ落ちてもなお膣だけがペニスを搾り尽くすようなヒクつく動きを見せるのです。留学時に現地の女を数人抱き、日本の女も10代から50代まで色々抱いてきた僕ですが、これほどダイナミックでイヤらしい動きを見せる膣の女は初めてでした。彼女は僕とのセックスに完全に溺れ狂っていましたが、僕も彼女の躯の虜でした。日本を発つ前の日はホテルから一歩も出る事なく、2人とも素裸で激しいセックスに狂い合いました。その日、危険日に差し掛かったという彼女は僕の迸りを自ら口内で受け止めると、それからは全ての射精を喉奥で受け止め飲み干したのです。結婚して7年が過ぎたという彼女は、結婚以来初めて夫以外の男とセックスをしてしまった事、夫とでは体験した事のない極限的な快感と幸福感を味わった事、更には僕を心から愛してしまった事を打ち明け、僕に抱かれる事を生きる目標にすると自ら愛人を誓ったのでした。その翌日、すべての旅行プログラムを終えた彼女は、これ以上日本に居たら僕から本当に離れられなくなってしまうと言って後ろ髪を引かれるように帰っていきました。来年必ずまた来ると言い残して…。身長が180センチ近くもあって程々にスレンダーで起伏豊かな凄い躯をしていますが、顔は何かの映画で見た女優のようなとても可愛い顔立ちの美人です。年齢は僕より8歳年上の36歳ですが、外国人女性特有のささくれ立ったような汚らしい素肌とは違って透き通るような肌理細かい白い肌をしていました。明るいピンクの可愛い乳首が載った乳白色の美しい巨乳、躯の真ん中に丸く高く盛り上がった白い大きな臀肉、程々の太さの優美で長い美脚、そして金髪の陰毛の下にひっそり咲く明るいピンクの濡れた性器…等など、その感触とともに僕の脳裏にしっかり焼き付いています。まさに一時のアバンチュールを満喫した彼女はドイツに帰国して夫の前に立った時、いつもの貞節な妻に戻っている事でしょう。女性とは洋の東西を問わず妻や母親である事を忘れて女に戻る時が必要なのかも知れません。


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[1350] さっき、ついに 投稿者:薫 投稿日:2004/05/10(Mon) 22:01

僕は結婚して3年になります。
有紀子は結婚して6年です。
僕はその有紀子とさっきまで、セックスをしていました。指先にまだ有紀子の性器の匂いが残っています。忘れられない夜になりそうで、つい、書き込んでしまいます。
僕たちは高校の同級生で、付き合っていました。でも、セックスまではしなかった。卒業してしばらくは遠距離で付き合っていたのですが、しだいに疎遠になり、有紀子に新しい彼氏ができて破局しました。
その有紀子から東京に出張に来ていると連絡があったのがおとといです。突然、メールが入ったのです。そして、今日、久しぶりに会い、食事をしました。当然、話は高校時代のことになり、有紀子は「あの時はごめんね」と言ったり、今の生活のこと、ちょとHな夫婦生活の話にもなったり。有紀子には子供が1人いる。
店を出るとき、有紀子が腕を絡めてきました。「なんか久しぶり」「私の部屋でお茶でも飲んでく?」。自分から振っといて、その言い草もないだろうと、僕は半分冗談、半分本気で言いました。そして、そのまま有紀子が泊まっているさる都内のホテルの部屋に入りました。
部屋に入り、何気なく見つめあいました。有紀子の目がちょっと潤んだ感じでした。僕は衝動に動かされて有紀子を抱き寄せ、唇を重ねました。有紀子は目をつぶり、やがて舌を絡ませてきました。
長いキスをしながら、僕は有紀子の胸をまさぐりました。有紀子はうっ、と喉を鳴らします。僕は唇を離し、首筋に舌を這わせます。有紀子が「あ・・」と吐息を漏らす。
そして、僕は有紀子をベッドに押し倒しました。あとは、お互いもう夢中でした。お互いに服を脱がしあいました。有紀子のスーツを剥ぎ取り、ブラウスのボタンをはずして手を入れました。ブラもはずして現れた乳房は、思いのほか豊かで、乳輪も乳首も大きめでした。僕は有紀子の胸に武者ぶりつき、片手でストッキングごしに股間を愛撫します。有紀子も僕の首に腕を絡め、想像できなかったような大きな声でうめきました。有紀子も僕の服を脱がせました。
僕は一気に有紀子のストッキングとパンティをおろし、有紀子に体を重ねました。有紀子は自分から大きく脚を開きました。僕はそのまま硬く勃起したペニスを有紀子の中にぬぷりと入れました。
有紀子が叫ぶ。僕も叫ぶ。2人で激しい前後運動を繰り返し、有紀子は半目をあけてあえぎながら、僕の背中に強い力でしがみつきました。僕は精液がせりあがってくる感覚に急いでペニスを抜きました。無意識に僕は声を出し、白い精液がほとばしり、有紀子のおなかに飛び散りました。
そうして、僕たちは15年以上の月日を経て初めて結ばれたのです。罪悪感がなかったとはいえませんが、自然のなりゆきだったきもします。その後、僕たちは、高校時代はセックスできなかったね、というようなことを話しながら、もう一回、交わりました。このまま、こんな関係を続けるのはお互いよくない。
もともと遠くに住んでいるから、続けることもできないとは思いますが、まだ有紀子は3日ほど滞在するという。
明日以降ももしかして、つかの間の関係を持つことになるのかも。とにかく、こんな形でセックスするなんて思いもしなかった。今もまだ余韻が・・・今も書きながら、硬くなってきたので。



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[1349] 未亡人 投稿者:京極 投稿日:2004/05/10(Mon) 08:42

その女性は私の客先の工場に一番近い場所にあるパブのママでした。でもこれは偶然だったのです。私がSM雑誌に載せた募集を見て電話してきた彼女とは、夜中2時頃始めた会いました。あいにくの金曜日のその時間帯横浜湘南地区のホテルはどこも満杯。しかたなくドライブしながらフェラをさせたり身体を触ったりと遊び、その暇なんと放尿まで見せてもらいました。美人ママの本性をみせた瞬間です。もうつきたって10年経ち、その間に彼女は亭主を亡くし未亡人になりました。お互いの時間帯が逆なため(彼女は夜の世界に生きる女性)今は年に1,2回会う程度ですが、この前たまたま店に飲みに行ったらトイレの際に入ってきて濃厚なキッス、さらに放尿も見せてくれました。会う回数は少なくても飼い犬なのです。


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[1348] 飼育 投稿者:京極 投稿日:2004/05/09(Sun) 06:14

私の飼ってる人妻でも働いている子達は去れよりも輝き、そしてバリバリと仕事ができます。見た目はどちらかというとS女性です。そういう子が私の好みです。
でも彼女らの多くは心が飢えています。身体も飢えています。
ですから私は調教という名目で彼女らをそれはそれは痛い目に遭わせたり果てしない快楽の渦に落としたり罵声を浴びせたり汚い目に遭わしたりしますが、最後はやらしく包んであげます。私はどんどん自分の方に彼女らの心を引き寄せ、亭主との間をバッサリ切り落としてしまいます。心を奪ってしまえばもう相手には立ち入る好きなど有りません。マンコも乾ききって濡れませんから、亭主が強要してもししたとしても、お互いの性器の中味が切れたりして出血します。
でも私とならば、私を想像しただけで濡れます。会えば洪水になります。潮を吹いたり失禁したりします。
私の前ではどんなに素敵に普段を振る舞ってる女性(人妻)でも首輪をされて四つん這いになるメス犬なのです。
縛り上げればもう汁を垂らして喜びます。肛門の穴もポッカリと穴を空け入れて入れてといわんがばかりって感じです。
亭主に対する(きつい。寂しいetc)表情から、女の表情に変わります。
でもそうそう夫婦を切り裂いてばかりもいられませんよね。
最近はM夫婦を奴隷として飼ってあげようかななんて気になってます。神奈川在住の子らをね^^



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[1347] いとこの嫁さん 投稿者:セブン 投稿日:2004/05/08(Sat) 10:20

俺は36歳。既婚者である。俺には10歳年上のいとこの男性が居る。
その嫁さんは俺より4歳上の40歳。名前はミキさん。
俺が初めてミキさんを見たのはもう20年程前だった。
当時いとこの家に遊びに行った時にミキさんを紹介された。
第一印象は綺麗なお姉さんだった。当時高校生の俺はミキさんを
おかずにオナニーをした経験も何度かあった。
そうこうしているうちにミキさんは結婚し子供も出来た。
親戚として付き合いをしているんだけどミキさんはいつ見ても
綺麗でいい女である。
俺も10年程前に結婚し家庭を持った。

ちょうど今から2年前の夏の出来事だった。
いとこが交通事故で他界してしまった。
ミキさんは未亡人となり寂しい日々を送っていたのだが・・・・
先週に用事でいとこの家に行った。
子供達は学校に行ってたので留守だった。ミキさんだけが居た。
俺はこんなチャンスは無いと思ってミキさんに接近を試みる事に
した。最初は何気ない話をしているだけだった。
『ミキさん彼氏とか作らないの?』
『こんなおばさん誰も相手にしてくれないよ』
『そんな事ないよ。俺だったら喜んで相手するけどなぁ〜』
『もういいって・・・そんなお世辞は・・・』
『だって夜なんか寂しいでしょ?まだまだ若いんだし・・・・』
『けど彼氏出来たら子供達も居るし面倒なのはイヤだし・・・』
『じゃあ俺、立候補しようかなぁ〜』
『えっ?』
そう言って俺はミキさんに被さった。。。。。。


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[1346] 飼育 投稿者:京極 投稿日:2004/05/08(Sat) 06:03

私は神奈川在住の46歳のサディストです。つまりSMの世界に生きております。今の世の中セックスレスの夫婦がたくさんおります。飢えた奥さまが多いです。私は人の物が大好きなのでそのような飢えた人妻を自分の愛奴として飼うのです。飼い始めたらそれ以降亭主とのSEXは禁止で御座います。股間の毛も剃毛、あるいは、脱毛し、綺麗にしてあげます。そしてふたりであったときは首輪をして犬のように飼います。たくさんの奉仕を強要します。勃起した肉の塊はもちろん肛門までもありがたそうにみんなしゃぶって舐めてくれます。
ご褒美には良い子良い子してあげて抱っこしてあげます。
さらに縛り上げ自由を奪った上であそこをピンポイントで責め立ててあげます。白目を剥いて果てるまで許しません。オシッコを漏らして喜びます。アナルも口も性器となるよう調教します。いくつになっても淫乱なメスに仕上げます。普段の姿と相当なギャップのある淫乱なメス、しかも必ず人妻で熟女です。
そんな子を今も飼っております。Mな亭主の前で今後調教し淫乱なはしたないメスに落としていきたいということを今企画してます。M夫婦いないかな?そう思うこのごろです。


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[1345] 47歳の人妻No4 投稿者:匿名 投稿日:2004/05/06(Thu) 16:33

彼女..そう彼女の名は明子。明子と関係を持ってから,会社で顔を会わすと明子は恥ずかしそうに顔を伏せます。当然でしょう..会社には他の社員も居るし,それにあんな体位でしかもあんな恥ずかしい言葉まで口にしたのだからと私は考えていました。私はそんな明子を見ていると,もっと恥ずかしい事をさせてみたいと思うようになりました。私の中に眠っていたS願望が沸き起こって来るのを感じていました。私は明子のデスクの近くに誰も居なくなる時を我慢強く待ち,そしてその時,書類を持つ振りをし,明子に近づき耳元で..この前の明子はとても淫らで素敵だったよと囁きました。すると明子は何も言わずだだ恥ずかしそうに下を向いていました。耳たぶまで赤くなっていました。数日後,私は書類の整理と作成の為,日曜日に出勤する事になりました。その事は明子も他の社員も知っていました。その日私は10時頃に出社し誰も居ない事務所で仕事をしていました。すると12時少し前です,明子が現れました。そうです明子は私に逢いに来たのです。私はあの耳元で囁いた事以外(仕事の話は別として)明子との関係には触れていませんでした。明子は私に悟られまいとしてたまたま近くに用事があってと言っていました。明子はコ-ヒ-でも淹れますと言い給湯室に行きました。私はすぐ明子の後を追い給湯室に行きました。そこでコ-ヒ-を淹れている明子を後ろから優しく抱き締めました。すると明子は振り向き私の胸に顔を埋めてきました。私が見つめると明子は目を閉じ..私は優しくキスしました。私の中には今,この誰も居ない事務所で明子を全裸にしたいと言う欲望が沸々と沸いてきました。しかしそれは私の胸の内に閉じ込めたのです。暫くすると明子は仕事の邪魔になってはと言い帰ろうとします。私はもう少しだから待っているように言い,仕事を片付け,明子と二人一緒に事務所を出ました。私は食事をしそのままホテルに行く事も考えましたが,そうはせずに,食事をし,デパ-トの下着売り場に行き,そこで明子にランジェリ-をプレゼントする事にしました。私は以前から目を付けているのがありました。それは薄紫色をしたブラ..少し透けています。そして同じ色のスキャンティ-..同じように少し透けています,そして超ビキニで小さいものです。それとガ-タ-です。明子は店員に見られるのが恥ずかしそうでした。  


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[1344] 人妻専門金融 投稿者:焦し屋 投稿日:2004/05/06(Thu) 10:56

私は仕事上今まで数知れないほど、人妻に¥を貸し付けては
私が気に入った人妻を、支払い不能になるまで、貸し付けては私の性処理を、させてきました。
最終的には風俗関係で¥回収はしていましたが、半数近くの人妻はそのまま風俗勤めを続けています。
不倫関係などとは違い私の思いのままの性行為を、強要しては楽しみました。
私の選ぶ基準は顔の綺麗な人妻でした。年は20代後半〜40代前半くらいです。
とくに30代が大半でした。基本はうちで一まとめに融資して
首が廻らなくなるまで、貸し付けるのです。
当然旦那には内緒なのは、大半ですから追い込みは簡単です。
返済不能になれば私から人妻に、返済条件として身体の関係を、求めていきます。
7割の人妻が私の思うままの身体の返済に、応じました。
人妻にする行為は、いつもホテルに連れ込み洋服のまま後ろ手に手錠して、四つん這いで性器を散々悪戯しました。
その後手足枷付きの寝台にうつ伏せに、大股開きの格好で縛り付けて、
初めからバックで犯して口内射精か顔面射精が基本でした。
2回目は必ずアナルセックスを、強要してそのまま動けない状態でいる人妻の、ケツの穴にローションを塗りつけ
強制的にアナルセックスをしました。
ケツの穴の出し入れが、なれて来ればお構い無しで、腰を振り続けます。
半数近くはこの時点で泣きながら、私に許しを乞います。
そしてケツの穴に射精していました。私は全員のケツの穴に
射精した後の姿を、写真に撮ります。
大抵は3.4ヶ月弄んで風俗の話を突きつけて関係を処理します。








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[1343] 人妻あさり 7 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/04(Tue) 22:13

後始末をしながら美智子さんは、
「これで許してあげるわ。よかったらこれからもたまに遊びに来てね。近所の目があるから勝手口から帰ってね。」
さっきまでとは違っていつもの優しい美智子さんに戻ってました。
当時旦那さんが浮気をしていて彼女はストレスが溜っている様でした。
それだけが理由というわけじゃありませんが随分大胆な行動に驚かされました。
お互いやりたい盛りの二人です。この日はあくまで始まりでした。
クラブが休みの時や試験休みの時には電話がかかってきて勝手口から出入りして美智子さんの元へいそいそと出向きました。
高校生の頃は回数も限られていましたが、予備校・大学時代はタガが外れたようにハメ狂ってました。
最初の頃は当然のように美智子さん主導のセックスでした。
ゴム嫌いの彼女とのセックスに慣れるのは大変でした。なかなかうまく腟外射精がうまくできずに彼女の中に出してしまうことも度々でした。
初めての時の様に彼女に見られながらのオナニーも一つのセレモニーになっていました。
遠慮なくお互いがセックスを楽しめる関係でしたのでクンニやフェラも満足いくまで堪能できました。
予備校の頃が一番盛んでした。
学校に行くふりをして彼女の家に直行することもありました。
今では考えられませんが2回3回は当たり前でした。
だんだんボクが主導権を取れるようになりますます美智子さんとのマンコが楽しくなりました。
1度だけ旦那さんが帰って来て大慌てしたことがありました。
美智子さんはいつもエッチなランジェリーで盛り上げてくれました。回数を重ね彼女の弱点もわかってきてイカせることもできるようになりました。
大学生になると何かと忙しくなりました。
その頃になるとボクのペースで付き合いが続いてましたので、バイトで金が入った時は美智子さんをラブホに呼び出してマンコを楽しんでいました。
存分に美智子さんの肉体を堪能し、知り尽しましたので他のご近所の奥さんとも関係を持ちたくて美智子さんに手引きを頼んだことがあります。
ボクに取っては男冥利に尽きますが、美智子さんは捨てられると思ったのか大泣きに泣いてちょっとした修羅場でした。
旦那さんには悪いけどお互い下半身は離れ難い関係になってました。
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[1342] 人妻あさり 6 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/04(Tue) 16:24

他愛もない会話を交しながら時間が過ぎていきました。
「ところで最近ご近所下着泥棒が出て困ってるんだけど何か知らない?」いよいよ核心に触れてきました。
ある程度予想できる展開でした。ボクはシカトするつもりでした。
「友達でそんなバカなことする子いないよね?○○さんが警察に届けようって。
わたしあまり大騒ぎしなくてもそのうち収まるわよって言ってあげたの。みんなで犯人捕まえようなんてね。
それでね、君がうちの物干場にいたって言うの。本当?」
喉がカラカラになってました。シカトするしかありませんでした。
「それだけじゃなくて、君がわたしの下着を取るのを見たって言うんだけど。」
ボクには絶対に誰にも見られていない自信がありました。
「してませんよ。そんなこと。」
「正直に話してね。その人君の両親に話しに行くって。」
多分いくらか美智子さんの想像が入っている気がしたけど、小さい頃からボクを知っている彼女はボクの一番の泣き所を攻めてきました。厳格な父に知れたらどうなるかという恐怖心と闘ってました。
「正直に言ったら許してあげる。取った下着まだ持っているでしょう?返して。今から家に取りに帰って持ってきてちょうだい。」
困りました。
手にいれた美智子さんの下着は新しいものも既にボクのザーメンで汚れています。
今更誤魔化しても仕方ないと思い全てを持って美智子さんの家に戻りました。
無惨に汚された自分の下着を見て絶句してました。何回もの射精でザーメンが染み付いたパンティはひどいものになると黄色に変色してます。
この1ヶ月ボクに取っては身近な女性が身に付けた最高のオナグッズです。
「どうしたらこんなに汚れるの?」詰問されました。
「すいません。すいません。」ボクはひたすら謝りました。
「どうしたらこんなことになるの。洗濯したてだったのよ。」ヒステリックに罵られました。
「すいません。すいません。弁償します。」
「当然よ、こんなの着れないじゃない。どうしたらこんなに汚れるのか説明しなさいよ。」
今更嘘を言っても仕方ありません。正直に転末を話しました。
「小さい頃から知ってるから安心してたけど、あんた最低ね。」早くこの場から逃げ出したい一心でした。
「やりなさいよ。ここで、わたしの見てる前で同じことやりなさいよ。できたらお父さんにも言わないし、許してあげる。」
中学生の時にちょっと知能が遅れた同級生がいました。
皆で面白がってオナニーを教えて休み時間にトイレで観衆を集めオナニーショウを実演させました。
休み時間の度にトイレに呼び出され皆に囃されながら射精する姿。
惨めな奴の姿を思い出しました。
「それだけは許してください。」
「今までさんざんやってきて、何言ってるの。やらないと帰さないから。ズボン脱いでやりなさいよ。」
迷いましたが、これで許してもらえるならと思い、思いきって下半身を晒けだしました。
Tシャツ1枚の魔抜けな姿です。
「これでいつものようにやりなさい。」
一番汚れたパンティを投げつけました。
無言のまま畳に横になりいつもやるようにパンティでチンポを包み込みシコシコし始めました。
美智子さんの視線を強烈に感じました。
罪悪感と彼女に見られている恥ずかしさで勃起しません。
いつもは美智子さんのパンティでチンポを包み込むだけでギンギンになるのに。
泣きそうになりました。
「真剣にやりなさいよ。」
どんなにしても勃ちません。このまま諦めて欲しいと思いましたが、そんなに甘くはありません。
「新しい方が興奮するんでしょう。」
さっきまで身に着けていた真っ赤なパンティが差し出されましま。
股の部分が濡れているのがわかりました。
ぬるっとした感触に興奮しました。
いつもは横になってするオナニーですが、美智子さんの前に立ちチンポを赤のパンティで包みました。
美智子さんのマンコ汁がチンポに触れるとギンギンに勃起しました。いつもはゆっくり楽しむオナニーですが、その時は余裕がありませんでした。
あっという間に亀頭が大きく膨らんで射精しました。
勢いよく発射されたザーメンはパンティに受け止めましたが、美智子さんの服を汚しました。
軽い解放感が訪れました。
たっぷりのザーメンがパンティに吸い込まれました。
美智子さんは軽蔑の眼差しでボクを見ています。
顔を会わせることができません。
「あんた本当にバカねえ。もう一回やりなさいよ。」
えっ、という感じでした。
「何回もやったんでしょう、わたしの下着を使って。わたしがいいって言うまでやりなさい。」一切を許さないという強い口調でした。
立っているのが辛かったので横になってもいいか聞いてみました。
ここを汚されるの嫌だから上へ行きましょう。
階段の前を歩く美智子さんの股間に目が釘付けになりました。
通された部屋には布団が敷きっぱなしになってました。
普段でも2回続けてやったことがなかったのですが、階段での美智子さんの姿を思い出すとすぐに勃起してしまいました。
布団に横になりいつものペースで始めました。
さっきよりチンポ汁がいっぱい出て亀頭がヌルヌルです。
1回目よりは時間を掛けて射精にいたりました。
「あんた猿並みのバカねえ。死ぬまでやり続けるんでしょう。」
冷酷にも3回目のオナニーを命じられました。
覚えたての頃1日に8回やったことがありますが、チンポが腫れあがりました。
連日のオナニーで限界にきてます。
「これで許してあげるわ。誰にも下着泥のことは言わないわ。」
その言葉を信じるしかありません。
情けないけれど涙が出てきました。
左腕で顔を隠し右手でストロークを繰り返しました。
勃起するとチンポは鬱血して痛いんですが続けるしかありません。
不思議なものでそれでも勃起するんです。
一心不乱でした。さらに時間が掛りましたが、チンポ汁がいやらしい音をたて始めました。
腕で顔を覆っているので周りの状況がわかりませんでした。
人が動くのがわかりましたが、あっという間でした。
チンポに手が添えられ、ボクのチンポが美智子さんのマンコに吸い込まれました。
こうなって欲しいなあという思いがありましたが、現実のものになりました。
初めてのマンコは温かくてとろけそうでした。
いわゆる騎乗位の体位で美智子さんが積極的に腰を振っています。
2回の射精の後でしたが長続きせずに発射の時をむかえました。
射精の瞬間は気持ちいいというよりは苦しい感じでした。
美智子さんの体内にボクのザーメンが注ぎ込まれました。これがボクの初体験です。高2の夏でした。当時としては早い方でした。








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[1341] 人妻あさり 5 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/04(Tue) 16:09

2回目の下着泥をやって確か3日後だったと思います。
もう夏休みも終ろうとしてました。
美智子さんが我が家に来て、棚を作るので手伝って欲しいと言ってきました。
その頃にはすごい罪悪感があって彼女の顔を見るのは辛かったのですが、平静を装い彼女の家に行きました。
何時になく短いスカートをはいているのが印象的でした。
小学生以後ほとんど出入りしていなかった彼女の家に呼ばれるのは不自然ですし、下着泥について聞かれたらどうしらを切ろうかと考えてました。
台所に通され本当に棚の修理を頼まれた時には拍子抜けしました。
「旦那が留守でしばらくいないし、もし棚が落ちてきて子供が怪我でもしたら大変だからね。丁度君がいるのがわかったから手伝ってね。」そう言いながら美智子さんはテーブルの上に乗って棚の加減を見ています。
下から見上げるボクからはデニム地のミニスカートから見え隠れする真っ赤なパンティが眩しく目に飛込んできます。
目の前に本物の美智子さんがパンチラ姿でいるんです。興奮しないわけがありません。
股間が熱くなり今にも爆発しそうに勃起してしまいました。
彼女に替わりボクが棚の取り付けをしました。
それで大人しく帰ればよかったんです。
「今日は子供もおじいちゃんの家に泊まりで行ってるし、久しぶりにのんびりしてるからお茶でも飲んでいったら。」
断ればよかったんです。
結局彼女とお茶をすることになりました。
30過ぎの美智子さんに取ってもボクと向き合うのには勇気がいったと思います。




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[1340] 人妻あさり 4 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/04(Tue) 16:05

今にして思えば犯罪行為ですし、馬鹿なことをしたもんです。
でもその時は最高のオカズを手に入れボクのオナニーライフは充実してました。
クラブをしていたとはいえ性欲いっぱいの年頃ですから美智子さんを思いながらパンティを使ったオナニーは就寝前の日課になりました。まるで美智子さんが蹂躙される様にパンティはボクの濃いザーメンを吸って日に日に変色していきます。
問題は家族に見つからずに洗濯ができないことでした。
一ヶ月もすると3枚のパンティは見るも無惨にザーメンまみれになっていました。
その間も美智子さんに道で会うと挨拶を交し今までと変わらない生活をしてました。
まさか小学生の頃から知っているボクがそんなことをしているとは思わないでしょう。
いよいよパンティも独特の匂いを放ち始め新しいものを手に入れなければならなくなりました。
危険なことと思いつつまたしても美智子さんの下着に手を出してしまいました。前回よりも大胆にブラとパンティ5点を手に入れました。早速その夜から新しい戦利品を楽しみました。



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[1339] 人妻あさり 3 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/04(Tue) 16:03

隣近所は小さい子供達ばかりで、当然母親達も30前後の比較的若い人妻さん達ばかりでした。
高校1年の春休みでした。
たまたまその人妻さん達の井戸端会議の声がボクの部屋まで聞こえてきました。
内容はといえばお互いの夜の生活についてでした。
隣に住む美智子さんの家とは家族ぐるみのお付き合いでした。その美智子さんが赤裸々に夫婦生活について話しているんです。聞耳をたてました。
他の奥さんから、「美智子さんのところはご主人が年下だから激しいでしょう。洗濯物見てもすごく派手な下着干してるものね。わたしなんか恥ずかしくて着れないわ。横で紐で結ぶ様なのも干してるものね。」
「旦那が興奮して喜んでくれるのよ。」照れる様子もなく美智子さんは反します。
その話を耳にしてから我が家の洗面所から見える美智子さんの家の物干場を観察する日々が続きました。
確に当時にしては派手なスキャンティや原色の色鮮やかなブラジャーが干されていました。
小学生の頃は自宅にも遊びに行って身近に感じていた美智子さんが隣のおばさんから一人の女性として生々しく感じられました。折り折りにふれ、洗濯物の観察は続きました。
その日は高校2年の1学期の期末テストの日でした。
ずっと観察していると物干場が通りからの死角になっているので誰の目にもつかずに近づくことができるのです。
魔が刺したというよりも確信犯的に物干場に近づき干されている下着を3枚ポケットにつっこみました。
心臓がバクバク音をたてて破裂しそうでした。
部屋に戻り戦利品を確認しました。紫とピンクと薄緑色の当時としてはすごく小さいパンティでした。
じっくりと観察し、美智子さんのオマンコが触れる部分にチンポを擦りつけオナニーをしました。
今までで最高に興奮したオナニーでした。


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[1338] 人妻あさり 2 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/04(Tue) 15:59

初めての精通は唐突でした。
いつもの床屋で待っている間に中一にもなったことだし、普段は読めないエロ雑誌を何冊も店主と奥さんの目を盗んで読みました。
GW中でお客さんが多く、いつもはいない店主の奥さんが手伝いに来てました。
30そこそこのちょっぴりエッチな雰囲気でした。
できれば奥さんに刈ってもらいたいなあと思いながらエロ雑誌を見てました。文章の意味などしっかりとはわからなくてもスケべな表現にいつしか勃起してました。
2冊3冊ととっかえひっかえ読んでいくにつれ興奮はおさまらずビンビンに勃起したままです。
店主夫婦は鏡越しにニヤニヤしながらボクを見てます。
適当なところで読むのをやめておけばよかったのです。
なんかおしっこが出そうな感じがしてそのまま射精してしまいました。
何が起こったのか理解できませんでした。下半身がとろける様な感じがして、パンツが濡れて気持ち悪かったです。それでも勃起がおさまりません。
いよいよボクの番になり、奥さんが刈ってくれることになりました。
多分店主夫婦はボクの射精に気付いていたんだと思います。
他のお客さんがいなくなってから、「兄ちゃんおしっこちびったんか?」と店主がからかってきました。
奥さんもクスクス笑っているしすごく恥ずかしかったです。
しかし興奮はおさまらずチンポは勃起したままです。
顔剃りの時には奥さんがまるでわざとのように顔に息をかけてきたり、肩や肘におっぱいや腰を押し付けてきます。
自分自身でもわかるんですがジーパンの股間は大きくなったままです。
結局顔剃りの時に我慢できず2回目の射精をしてしまいました。
すごい倦怠感と罪悪感を感じて自宅に帰り着きました。
今では考えられないことですが、短時間に2回も射精したんですから、しかも手を使わずに射精したんですから。
その後も床屋には通い続けました。たまに奥さんがいて刈ってもらう時はやはり勃起してしまいましたが、もう射精することはありませんでした。
もう一度あんな甘美な経験をしてみたいもんです。




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[1337] 人妻あさり 1 投稿者:ベビーフェイス 投稿日:2004/05/04(Tue) 15:55

イケメンじゃないけど不思議と人妻さんと縁がありました。
今更ながらですが、わたしの人妻あさりをおっさんの戯言としてお読みください。初体験・性の目覚めが近所に住む奥さん達でした。
賃貸の戸建てに住んでいた子供時代、家主の奥さんは妾さんでした。幼稚園児の子供がいました。その児の遊び相手としてわたしはその家に出入りしてました。
まだセックスの何たるかもわからない少年です。
妾さんになる様な人ですからSexには奔放でした。
決して挑発しているわけではないんでしょうが、パンティに透け透けのネグリジェ姿でわたしの前に出てくることもしばしばでした。
妾さんの友達が遊びに来ていることがありましたが、子供心に色っぽい人達だなあと思ってましたが、また゛Sexの対象という感じではありませんでした。
中学生になりオナニーを覚えてからその頃を思いだし誘惑される自分をオカズにオナニーをしてました。
その頃は家に出入りする機会も少なくなってました。
凄くエッチぽい妾さんでしたが結局Sexすることはありませんでした。
中学になると専らオナニー三昧の日々です。
友達の間で週刊誌を回し読みし、それをオカズにしてました。
よくも飽きずに楽しめたもんだと思います。
たまたま偶然でした。向かいに30代半の人妻さんが住んでいました。旦那はガテン系の仕事をしており、子供はわたしより年上でした。
旦那がガテン系のため汚れ物が多いのか、玄関横で洗濯桶を出して洗い物をしておりました。
ある日何気無く台所の窓からその姿を見ているとスカートが捲れ上がりハ゜ンティが丸見えなんです。
当時30代後半だったと思いますが、その姿が妙に色っぽくて、オナニーを日課としている僕は我慢できずに奥さんの洗濯する姿を見ながらその場でオナってしまいました。
それからは奥さんの洗濯姿を見掛けるとベストポジションに移動し、オナニーに耽りました。
多分ある時点からは奥さんも気付いていたと思います。
パンティが日に日にエッチっぽくなっていきました。




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[1335] ご近所の奥様風俗 投稿者:人妻風俗ファン 投稿日:2004/05/03(Mon) 02:03

俺は人妻風俗のファンだ。お金さえあれば人妻風俗に通っている。ベテラン奥様の濃厚なサービスもいいが、素人奥様のぎこちない緊張感がたまらない。最近は素人の新人奥様をねらって店に行くことにしている。風俗店のホームページは毎日チェックしている。
この前、某店のホームページに「本日新人奥様体験入店。業界未経験の清楚な奥様です。」なんてニュースが出てさっそく行ってみた。
店に入ると、店員が5枚ほど写真を並べた。そのうちの1枚は撮ったばかりといった雰囲気のポラロイド写真だった。思わずその写真に見入った。「○○。36歳。160-85-60-88」
「こちら、本日入店の○○さんです。風俗未経験ですけど、感じいい人ですよ。写真よりきれいですよ。スタイルもいいですから。どうですか。」
似てる、同じマンションのKさんの奥さんに似てる。
「彼女、ほんとに今日はじめて?」
「ええ、今日初めてで、今来たばかりですから、お客さんが最初ですね。」
「じゃあ彼女。」
Kさんのお奥さんに似た○○さんを指名した。ほんとうにKさんの奥さんなのか、ポラロイドだからよくわからないが、年恰好はそんなものだろう。たしか小学生の子供がいる。指定されたホテルで待つこと5分、奥様がやってきた。
「Kさん?」
「・・・」
「やっぱりKさんだ。驚いたな。」
驚いたのはKさんの奥さんのほうだろう。初めての客が同じマンションの住人だなんてしゃれにならない。奥さん、最初固まってたけど、お互い内緒にしようと約束して、少しは落ち着いたようだ。俺はKさんの奥さんの裸を想像して、もうびんびんだった。ほんとに素人の奥様が出てくるだけでもラッキーなのに、それが同じマンションの奥様だなんて、こんなことがあるなんて信じられなかった。
「奥さんのこといつもきれいだと思ってたんだ。ほんと今日はラッキー。」
「いや、そんな。絶対内緒にしてください。」
「もちろん、約束するから、早く奥さんの裸見せてよ。」
「最初シャワーじゃ。」
「いいから先に奥さんが脱いで。」
風俗嬢が手際よく脱ぐさまは興ざめだが、さすがにKさんの奥さんは緊張していた。バスタオルを取り上げ、裸で立たせた。なかなかのプロポーションだ。36歳にしてはかなりいけてる。胸の形はいい。ちょっとたれているが、そこがまたそそる。女の裸を見てこんなに興奮したのは何十年ぶりだろう。恥ずかしそうな表情がたまらない。じっくり視姦することにした。後ろを向かせ尻を見る。大きな臀部にむらむら来る。
「もういいですか?」
「まだまだ、せっかくだからよく見せてよ。それにしても奥さんの体きれいだね。36には見えないけど。」
「あの、シャワー行きましょう。」
「まだ、かんじんなところ見てないよ。」
「えっ?」
「奥さんのおまんこ見てから。」
「そんなあ。」
俺は奥さんをベッドに押し倒し、脚を拡げて、おまんこを見た。けっこう使い込んだおまんこだが、ご近所の奥さんのだと思うとまた興奮する。両手で押し広げた。もう濡れていた。
「奥さんのおまんこ、こんなんなってたんだ。」
「いや、見ないで。」
「いつもすましてるけど、もう濡れてるじゃない。見られるだけで感じちゃったの?」
「違います。」
「何が違うの、濡れてるよ、ほら。」
「いや。」
「それにしてもやらしいおまんこだ。」
シャワー前に攻めまくり、奥さんいってしまった。シャワーでは奥さんの手で息子を洗ってもらった。ぎこちないけどそれがいい。だんなのものも洗ったことなどないという。
シャワーのあとも奥さんの体を弄んだ。四つんばいにしてアナルをせめ、ピンクローターでまたいかせた。それにしても奥さん最初は一生懸命抑えていたが、最後は乱れまくっていた。
「だんなとはエッチしないの?」
「あんまりしないです。」
「セックスレス?」
「そんなわけじゃないけど、最近はあんまり。」
「だんな以外とは?」
「いいえ、しません。」
「やりたくならない?」
「大丈夫です。」
さすがに本番はやめておいた。お店とトラブっても困る。最後は生フェラ口内発射でいった。帰り際に、また奥さんが絶対内緒にしてくれというもんだから、その代わりもう一度おまんこ見せろといってやった。すると、奥さんパンティをひざまで下げてスカートを捲り上げた。その姿のエロかったこと。それにしてもこんなに興奮した風俗は初めてだった。ご近所の奥様に遭遇するなんてことはそうそうあるもんじゃない。奥さんには不運だったかもしれないが、俺には幸運だった。またちかいうちに指名しようと思ったが、奥さんそのお店やめてしまったみたいだ。どこか別の店に行っていないかとホームページを探しているが、見つからない。近所でも最近見かけない。





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