BBS3 2004/04 過去ログ


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[1334] 婚約者のいる女…kayo@ 投稿者:ホワイト 投稿日:2004/04/27(Tue) 15:27

 白が基調の明るい喫茶店。彼女は、静かにドアを開けた。

 息を呑んだ。美しい…。小柄な身体を包む膝丈のスカートがふわりと揺れ、上品な白いセーターが清楚な胸元を引き立てる。セミロングが頬を包む小さな顔、はにかみながら緊張した微笑を浮かべる大きな瞳。テーブルを隔てているにも関わらず、まるで匂うかのごとく、その柔らかな気配が伝わってくる。丁寧に揃えられ膝に置かれた指先が、全身に行き届く女らしい神経の細やかさと育ちの良さを表していた。「はじめまして」。鼓膜ではなく、胸に直接忍び込むようなその声に、俺は震えたかもしれない。初めて会った女にもかかわらず、何の面識も関わりもないその婚約者を嫉妬する自分がいた。

なぜこのような女が出会い系で…

 会話を重ねるごとに、疑問は増す。抑制されてはいるが、気のきいた受け答え。大きな声でははないのに、聞き取りやすい理知的な話し方。

「なぜ出会い系に?」
「長く付き合っていると、他の方と…」

 言いよどむのは何故だ?長くといっても婚約者とは3年と言っていた。年齢もまだ23。男にも女にも飽きが来る時期ではない。疑問は深まる。

「そろそろ行きましょうか」
「はい…」
佳代の目に一瞬浮ぶ緊張が、たまらなく愛らしい。他の女がこの表情を見れば、眉間の皺は女を魅力的にすると勘違いするのも然り。なぜこのような女が…。


 瀟洒なホテルの一室に入る。ぎこちない。ソフェに腰掛け肩を抱くと、何をしたらよいか全く分からぬような緊張に、全身を固くしている。男性経験は3人とのこと。実際に男性経験は多くないと踏んだ。それにしても3人と関係を持てば、それなりの慣れはあるはず。しかし、この固さは? 喫茶店での柔らかな空気とはまるで別物だ。不思議な感覚を抱きながら別々に風呂に入る。しかし、一人で湯を使う音はしっとりしている。
 ソファに座った彼女を抱き寄せ、キスをする。ん!!一瞬、俺は目を大きく見開いた。このような快い唇がこの世にあるのだろうか。小さな唇は奪うにたやすい。しかし、心を大きく包まれたのは俺の方だった。全身の緊張とのあまりに違いすぎるコントラスト。うなじを包み頬にも口づけを…。暖かく柔らかな肌に、俺は久々に野生の興奮を覚えた。全てが包み込むように柔らかい。ほっそりしているのに何処にも力点のない、なだらかな肢体。驚きの連続。婚約者もいるのに、なぜこれほどの女が…。

「肩が凝っているね。揉んであげよう。」
「ありがとう。」

 彼女の精神的なリラックスだけが目的ではなかった。俺自身が理性を取り戻す必要があったのだ。彼女は、肩とともに心も少々ほぐれてきたようだ。肌を触れながらの会話が滑らかになってきた。会話が途切れた時に、見交わす目にも表現が出てきた。心を開いた時、無言の刹那に見せる女の表情は、多くのものを語りかける。キスをする。一瞬触れては、離れることを繰り返す。一瞬の繰り返しではあるが、毎回刺激する箇所を変え、感じる部分を探るように唇への愛撫を繰りかえす。やがて漏れる吐息とともに、かすかにのけぞる首から胸へのラインの美しさ。「言われ慣れているかもしれないが、あえて言う。美しいよ。」佳代の目が一瞬多くのものを語りかけてきたと思った刹那、俺は唇を奪われた。柔らかな手で両頬をはさまれ、小さな唇の中から進出する舌が、驚くほど熱く俺の口蓋に捻じ込まれる。なんという快さ。俺は理性を失った。

 全霊を込めて、俺の全てを費やしての愛撫に、佳代は感じた。秘所にはまだ指一本触れていないが、その声も悶えも、肌の色も、全てが幸せに包まれた「女」を表現している。いよいよ蜜壺に前技のとどめを刺す頃だ。しとどに濡れた花芯が俺の指を包み込むはず。しかし…、進入しようとした俺の指は、ほんのり湿り気を帯びた程度でしかない外壁に阻まれた。おっ??既に濡れているはず。なぜだ! 童貞時代ならいざ知らず、近年経験したことのない状況に俺は焦った。この女の感じ方は演技なのか? 一旦退却して他の箇所の愛撫を続ける。

確かに感じている…
身体も熱い…
声も演技ではない…

しかし時折触れる花芯は、潤いを増す気配はない。

濡れない女だったのか…

外見も肌触りも感度も一級のこの女、しかも理知的でウイットに富んだ何も欠点のないこの女が、「いい女」の最大の条件だけを持っていないとは。しかも決定的な欠落。男は濡れない女には魅力を感じなくなる。自分の技術や相手からの愛情に自信が持てなくなり、男としてのプライドを喪失するのだ。体質的にそういう女がいることを知っていた俺は、さほどのショックは受けないが、しかし、経験のない彼氏には、なすすべはないのだろう。佳代も婚約者も自信を失いかけていたのかもしれない。性という大きなものを知らぬままの結婚生活に入ることになっていたのか、この二人は。見も知らぬ婚約者に抱いた嫉妬は失せていた。婚約者のいるこれほどの女が他の男を求める謎は氷解した。哀れだった。

「あまり濡れないんだね」
「よく分からないの。そうなの?」
「あまり彼氏はしてくれない?」
「………」
伏目がちの小さな頷きが、多くを物語っていた。

彼氏も佳代も悪くはない。お互いに人格を尊重していることは、先ほどの会話からもよく分かった。Sexがなければ育める愛情だろう。しかし、濡れないというその一点だけで愛にヒビが入ることもある。俺は柄にもなく人生の先輩として二人を救わねばならぬ気になっていた。幸いにも感度は一級。声も悶えも実に良い。いい女の条件で欠けているのは濡れないという一点だけでしかないのだ。

その日、俺は挿入を諦めた。

優しく肌を撫でながら、俺は慈父のような微笑を浮かべていたかもしれない。
「今日は挿れないよ。痛いだけで終ってしまう。いつも痛いのだろう?」
「……」無言で肯定する佳代。失望の色が現れかけた。
「次は、彼氏のためにも、しっかり感じる女にしてあげるよ。」
「本当に? 彼が離れちゃったらどうしようと…。でも夜が怖いの…」
「大丈夫だ。佳代は一級の女だ。彼氏が離れられない女にしてあげるよ」
「私ってダメな女なの?」
「いや、最高の女だ。心配ない。」
「どの人も痛かったの…」
「大丈夫だ。次は心配ない。安心して身を任せればいいんだ。オジサンに任せなさい(笑)」

佳代の目に、一見いたずらっぽいが甘えたような笑みが浮かんだ。今までの男は、ムリに挿入したのだろう。可哀想に…。だから、あっさりと諦めた俺に安心感を抱いたのかもしれない。初めて見せたその表情に、俺はまた微笑を返した。赤ん坊を見ると自然に微笑みが浮かぶように。


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[1333] 47歳人妻No3 投稿者:匿名 投稿日:2004/04/27(Tue) 15:24

多分その時,彼女は頭の中が真っ白だったのだと思います。そして,私は彼女を鏡に向かって立たせ少し屈むようにさせ,後ろから硬くなっている逸物を挿入しました。彼女は少しびっくりしたようでしたが,私は構わずに挿入し突いたのです。彼女は恥ずかしそうに顔を伏せ,目を瞑っていましたが,私が突くたびに喘ぎ声をあげ(少し遠慮がちに),果てました。その後私達は浴室に行き身体を洗いながら,私が鏡に映った君の姿とても素敵だったと言うと,。。。恥ずかしそうに私の胸に顔を埋めてきました。そしてまた,ベッドに。。。第2ラウンドです。私はベッドに横たわった彼女を愛撫します...乳房を揉み,乳首を軽く噛み,ヘア−を掻き分けクリトリスを執拗に愛撫しました。すると彼女は今までとは違う反応を見せ始めました。喘ぎ声が今までとは違うのです。息を弾ませ声も大きくなっていました。私は彼女に口での奉仕を命じました。彼女は仰向けに寝た私の下半身に顔を近づけて行き口に逸物を含んでしゃぶります...私は彼女の腰を掴み私の顔に近づけ,顔を跨ぐように言いました。しかし彼女は恥ずかしがって跨ごうとしません,そこで無理やり跨がせて指と舌でクリトリス等を愛撫してやりました。すると彼女は逸物を握り締めこんな格好恥ずかしいと言いながら,喘ぎ声が一段と大きくなりました。そして,挿入しようと思いましたが,彼女をもう少し焦らす事にしたのです。彼女の秘部の周辺を愛撫し,決して直接な愛撫はしませんでした。すると彼女は意地悪しないでと言い..ねっ。。ねっ。。と催促してきます。私はどうして欲しいと尋ねます。彼女は何も言いません。私は言わないとずっとこのままだよと言い,再度尋ねます。すると,あきらめたのか彼女は..恥ずかしそうに..舐めてと言いました。私は執拗にその通りに舐めてやりました。それから彼女を四つんばいにさせ,後ろから舌と指でおまんこを愛撫しもう片方の手で乳房を愛撫してやると,恥ずかしいでも..溶けちゃうと言いながら,喘ぎ声をあげます...どうして欲しいと聞くと恥ずかしそうに..入れて下さいと言いました。私はさらに追い討ちをかけ,どこに何を入れて欲しいと聞きます。彼女は何かを言ったのですが,私には聞き取れませんでした。そこで私はおまんこにおちんぽを入れてと言うように言うと,彼女はついに言いました..明子のおまんこに。。おちんぽを入れてくださいと..さらにどういうふうにと聞くと,後ろから入れて下さいと言ったので,私は後ろから挿入し激しく突きました。すると彼女は激しい喘ぎ声をあげ,もっと突いて..突いて..下さいと懇願して来ました。私は激しく突き逝きそうになると,彼女も..もう駄目っ..逝ってもいいですか..逝きそうと言いながら二人同時に果てました。


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[1331] 47歳の人妻No2 投稿者:匿名 投稿日:2004/04/27(Tue) 12:31

私は彼女を鏡の前に立たせ,後ろから下着をずらしながら,愛撫を加えて行きました。その様子を見せようとしましたが,少し見ただけで後は,恥ずかしいを連発し見ようとはしませんでした。私は下着を少しづつずらしながら,乳首が出てきたとか,ヘア−が見えて来たとか言いながら,愛撫を加え彼女を全裸にしました。立ったままの,しかも鏡の前での愛撫に彼女は,恥ずかしさと同時にすごく興奮していました。それまでは,いけませんとかこんな事駄目ですと言っていたのが,わずかではありますが,喘ぎ声に変化していたからです。私も衣服を急いで脱ぎ,お互い全裸で鏡の前で抱き合いました。そして,私は立ったままの彼女の秘部に顔を近づけ,指と舌で愛撫すると,そこはすでにしとどに濡れていました。私は彼女にこんなに濡れていると言うと,本当に恥ずかしそうに...言わないでと言いました。私は今度は君の可愛いその口でと言い,彼女を私の足元にひざまづかせ,口での奉仕を命じました。彼女は戸惑いを見せましたが,口で奉仕しました。あまり経験がないのか,積極的ではありませんでしたので,もっと舌を出してとかペロペロしてとか色々と教えました。
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[1330] 47歳の人妻 投稿者:匿名 投稿日:2004/04/27(Tue) 12:05

同じ会社で働いていた彼女は歳よりも若く見え,とても40代後半には見えませんでした。私達は気が合い(私の方が10歳若い)仕事のパ-トナ-として頑張っていました。ところが,私はある日を境に彼女を意識する様になりました。それは,彼女の着替えを見てしまった事です。偶然でした,彼女は薄紫の下着でした。それからは彼女を意識し,彼女を抱きたいと思う様になっていきました。私は決心し,ある日彼女を食事に誘いました。少し戸惑いを見せたものの以外にもすんなりOKしてくれました。約束の日,待ち合わせ場所に行き,二人で食事をし,カラオケに行きました。アルコ-ルも程良い程度に飲んでいました。私は彼女の肩を抱き歌っていました。彼女が私に寄り添う感じになった時,私は彼女の唇を奪いました。少し抵抗がありましたが,唇を奪いつづけました。すると抵抗が無くなり,少し唇が開いた気がしたので,私は舌を入れ彼女の舌を探しました。すぐに見つかり私は舌を絡ませて行きました。最初は遠慮がちだった彼女も次第に舌を絡ませて来ました。店を出て,彼女は恥ずかしそうにしていました。私は彼女をホテルに誘いましたが,彼女は拒みました。しかし私は諦め切れず,路上で彼女を抱き締めキスしました。彼女は誰かに見られたらと言い,戸惑いの表情を見せました。私はチャンスとばかり彼女をホテルに引き入れました。部屋で私は抱き締め,激しいキスをし,衣服を脱がし始めました。すると彼女の下着は普段には着ない様な下着でした。私は彼女もその気だったと確信して,わざと彼女に,いつもこんな下着をと聞きました。すると彼女は違いますと言います。私はさらにじゃぁ,私の為に,私に見て欲しいからと彼女の羞恥心を煽りました。彼女は恥ずかしそうに手で顔を隠します...その仕草が可愛くて私は益々彼女の羞恥心を煽る事にしたのです。




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[1329] 恋愛相談係の役得 投稿者:安全パイ 投稿日:2004/04/26(Mon) 22:52

以前勤めていた会社の中では「安全パイ」と呼ばれ
何をするにも呼ばれていた自分が、
職場の女の子2人の身体を堪能させてもらったのには
「安全パイ」という意識が定着していたことに他ならない。

2人とも同じ部署の可愛い部下たち。
お世辞にも美女とは言えない2人だったが、素直に自分の言うがままのSEXをするには、本当に良い娘たちでした。
1人目のT子は、自分と同期のHと付き合っていたのですが、Hに見合いの話が持ち上がり、T子に飽きていたHが見合いをしたことから、T子の仕事が荒れ始めドライブがてら慰めてやろうと誘ったら、二つ返事でついてきました。
正直、自分でも手短の相手はNGにしていたので、
Hへのあてこすりに、盛んにモーションをかけてくるT子を軽くいなしていたのですが、
Hとの核心に触れたとたん、車の中で泣き崩れ自分にすがり付いてきました。
髪をなでながら、「苦しかったろう?可哀相に」といった瞬間
夢中で自分の唇に吸い付くT子
後は自分も本能のまま、車の中でFをさせそのまま発射し飲ませてしまいました。
一度、たがの外れた女性の凄いこと!
朝から入って、ホテルから出てきたのは夜の10時過ぎ。
最後は、小便をするのも嫌なほどでした。
それから2人は、3日おきに仕事帰りにホテルに行って やりまくり。
F の仕方やアナル舐めも教えちゃいました。
バイブを入れたまま社内を歩かせたり、ノーパンで一日仕事をさせたり。
彼女のロッカーにはバイブ&ローターが入れてあり、飛びっこという コードレスのバイブを入れさせ、遠隔で強弱を入れたときには、上司のデスクに手をついて息を荒げていました。
仕事中に我慢できずにトイレに行って自分でしてきたとか
会議中の自分に紙に書いて持ってきたときには、さすがに慌てましたが。

そんな自分とT子の秘密を知るものは誰も居ませんでした。
いや、同僚Hがそれから数ヵ月後に職場を去ったのは、これが原因かも。。。。。。。


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[1328] 貸し出された奥様 投稿者:ゆう 投稿日:2004/04/25(Sun) 22:16

いつもここの経験談を読んで興奮していましたが今回はつい最近、私が経験した事を書かせて下さい。

掲示板であるご夫婦と出会いました。それはご主人からの投稿で妻を知らない他人に抱かせてみたいという事でした。
ご主人と何度かメールで連絡を取りながら打ち合わせをして3日後に奥様とお会いする事になりました。
「当日は妻一人で待ち合わせ場所に行かせますので宜しくお願いします。」とご主人からのメールが届き、ついに当日・・・。
待ち合わせ場所には奥様が先に到着されていて私から声をかけました。「○○○さんですか?」奥様は恥ずかしそうに「はい」と返事を返すだけです。
その後、私の車に乗って頂き移動する事に、途中コンビニで買い物をしながら車内で緊張が解れるように色々と会話をはじめました。
「初めてご主人から他の男性に抱かれて欲しいと言われた時はどう思われました?」 すると奥様は「怒りましたよ!3日間、口を聞きませんでした」
と・・・。「でも今はこうやってご主人以外の男性と一緒にいますね」と話すと「主人は口が上手いからのせられてしまいました」と笑っています。
緊張が解れたところではじめてホテルへ向かう事にしました。

ホテルに入りお互い別々にシャワーを浴びてから二人並んでベットに腰掛け暫く軽い世間話しなどをして奥様と唇を合わせました。
もっと激しくキスをしてと奥様に・・・もっと・・・もっと激しく。 私の舌は全て奥様の口の中に・・・。
奥様の体を抱き寄せるとFカップの大きな胸が私の目に入り、ゆっくりとFカップの胸を愛撫すると直ぐに乳首が立ちはじめ
初めて奥様の喘ぎ声が・・・「あっ」「あぁぁぁぁ〜」 大人しい奥様が淫乱な女性へ変貌していきました。
アソコは既にかなりの量で濡れており、それを確認するかのように奥様のおまんこを広げながら拝見していると愛液が流れ落ちてきます。
軽くクリトリスを舐めてあげると大きな声で「あああぁぁぁ〜 いぃ〜」音を立てながらもっと激しく舐めてあげると体が波打つ様に激しく
動き出します。「いぃ いぃ いいの〜」 さらにクリトリスとGスポットを同時に責めてあげると完全に奥様の表情が変わりました。
Fカップの胸が思いっきり上下する程、体を動かしてきます! 「いぃ いぃ いぃ・・・もっと」「もっと もっと して〜」
「いぃ いぃ 逝く〜〜」と小さな声で・・・。そこで奥様に玩具(バイブ)とか使った事ありますかと声を掛けてみました。
すると奥様は「見た事もありません」使ってみたいですか?興味ありますかと問い掛けてみると暫く間を空けて「・・・はい。」と
小さくうなずく、まずはバイブレーターの部分でクリトリスを刺激すると「あぁーーーーー!」と大きな声で小刻みに体が動き出します。
「いぃ いぃの 凄い・・・もっと・・・」「い・・い・・い・・く・・」すかさずバイブを挿入 「あああーーーーー!」そのまま
崩れ落ちてしまいました。 気持ち良かったですか?と問いかけると恥ずかしそうに「うん」とうなずく
今度は奥さんお口で気持ち良くして貰いたいと話すと、私の上にまたがりゆっくりと舐めはじめました。
吸い付くようなフェラで喉の奥まで咥え込み、喉の奥にあたるのが良くわかるほど咥え込みあまりの気持ち良さに声が出そうに・・・。
Fカップの胸に挟まれながらのフェラは何とも言い様がない程です。
暫くフェラが続き、徐々に奥様の口が上にあがってきて奥様のおまんこと私のペニスが同じ位置に・・・奥さん欲しいですか?
ご主人以外のペニスが欲しいですか?と問い掛けると「欲しい・・・我慢できない・・・入れて下さい。」奥様は私のペニスを自分で誘導し
深く腰掛けてきました。ゆっくりと奥様のおまんこに「あぁ〜」ご主人以外のペニスはどう?「いい・・気持ちいい・・・。」ご主人に
聞こえる様に言ってごらん「違うペニスを入れています。」もっと大きな声で!「入れました〜〜あぁーーー!」思いっきり下から突き上げて
あげると「いぃ いぃ いぃ いぃ・・・逝く。」ご主人以外のペニスはどう?「おいしいです」「もっと・・もっと〜〜」「あああぁーーー!」
徐々に激しく動かしていくと「いぃ・・・奥まで当たってる・・・奥まで当たってる〜〜!」深く挿入していくとコリコリと子宮の入り口
辺りにあたり、その度に奥様は「そこ!そこ!そこが気持ちいいの〜」「もっと・・もっと」とイヤらしい言葉を次々と・・・。
体勢を変えて私が奥様の上にまたがり奥様に意地悪な質問をしてみました。
ご主人のペニスと、私のペニスどっちが気持ちいですか?「あなた・・・あなたのがいいーー」「パパよりあなたの方がいいの」
「パパのより大きくて奥にあたるの〜」ここに当てて欲しいの?「そう・・そう・・そこ!ああーーー。」「い・い・い・逝くーーー」
私のペニス好き?「うん 大好き・・・おいしい」また後で思い出したらどうする? 「あなたのペニスを思い出してオナニーします。」
どうやってオナニーをするの見せて欲しいな 「えっ?」 奥様の右手をアソコに誘導してあげると「あぁ〜!こうやってオナニーするの」
もっと良く見せて「あぁ〜 あぁ〜 ああーーー」そのまま私のペニスも挿入してあげました。
「いぃ いぃ いぃ」奥様の右手は益々早く動き出します。そのまま力が抜け落ちる様に崩れ落ちました。
奥さん何回、逝きました? 「いっぱい・・・」いっぱいって?「わかりません・・・何回逝ったか・・・。」と赤面しています。
私も奥さんのおまんこで逝きたいな、ご主人はいつも最後はどこに出すの?
「私のお口に出します。」お口に出した後は?「全部飲みます。」じゃあ・・・私のも飲んでくれる? 「はい・・・いっぱい出して下さい」
奥様のおまんこに挿入し激しく動かします。「あなたの精子を私のお口にいっぱい下さい」「あぁ〜 いっぱいお口に出して下さい」
逝きそう・・・お口にだすからね。 「はい・・・いっぱいあなたの精子を・・・・」 いくよ! 「ゴク・・ゴク・・」吸いつく様に
私のペニスを咥えてきました。綺麗に飲んだ? 「・・・うん」 二人で暫くベットに横たわっていました。

その後、二人でシャワーを浴びてお風呂につかり奥様にまたフェラしてと頼むと喉の奥まで咥え込み喉を鳴らします。
次は奥様の胸に私との行為があった証にキスマークを残しておきました。(これはご主人からの希望です。)
奥様にまた欲しいの?と聞いてみます。「・・・はい 欲しいです」 そのまま再びベットへ・・・。
今度はどこに出して欲しい?「ああぁぁーーー」「私の中にドクドクと出して下さい」(ゴム着用)
「いっぱい私の中にあなたの精子を出して下さい」じゃあ・・・いっぱい出してあげるからね!
いくよ・・いくよ・・・。「ああぁぁーーーいっぱい私の中に出してーーー」脈打つ度に奥様の体がヒクヒクと動きます。
暫くはベットの中で奥様は動きませんでした。

奥さん・・・今夜あった事をちゃんとご主人に報告できる? 「はい・・・出来ます。」
奥様は家に帰り、今あった事をご主人に話しながらまた今夜ご主人に抱かれていると思います。

この投稿文はご主人にも報告していますので読まれると思います。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


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[1327] 精液便所 投稿者:不良教師 投稿日:2004/04/24(Sat) 22:42

33歳、私立学校の教員です。
うちの学校の男性教師は「生徒の母親」を「便所」って呼んでます。もちろん、精液便所ですよ。
うちの学校の母親の間では、「推薦もらえるかどうかは、何人の教師と寝れるか。」って信じられてて、校長、教頭は毎日のように新しい便所を使ってます。あと、英語教師も人気が高くて、同じ年の同僚は、夜、ノックがして「先生、相談があるんですが。」って便所が立ってて、ドアを開けるとコート姿の便所が前を開いたら裸だったから、そのまま使ってやったとか、休みの日には入れ替わり立ち代り便所に来られてチンポが乾く間がなかったとか自慢してます。

ことしの便所を拝みに昨日のPTAの懇親会に出たら、居るわ、居るわ。
「子供のためなら何でもします。」って便所が派手は服着てケバイ化粧で集まってました。有志による夜の懇親会では、推薦ボーダーラインの生徒の便所が昼にも増して媚を売ってきました。
その中から、仲のいい同僚二人と、有名な色白と巨乳、それから新顔の新入生の母親で脚の綺麗な便所3人連れてスナックで2次会。店は10時まで貸切を頼んでおいたんでヤリ放題でした。
同僚のうち一人は3年の担任なんで3年の親の色白便所がすごく気を使っていて、
同僚がビールを一口飲むと、いきなり
「先生溜まってらっしゃるんじゃありません。よろしかったら、お楽にさせていただきましょうか。」ってイヤラシイ流し目しながら同僚の股間を撫ではじめた。
同僚が「じゃ、ちょっと頼もうかな」って言うと、そいつのチャックを下ろしてチンポを引っ張り出すと拭きもしないで即咥えはじめ「ああ、先生、おいしいですわ」って、ねっとりと肉棒に舌を這わせた。
この色白便所は、気合が入っていて男性教員全員とヤッてる本当の公衆便所だ。
もう一人の同僚に巨乳便所が
「先生も溜まってらっしゃいません。」って声をかけると
「ああ、俺も溜まってるけど、とりあえずカラオケでもやってよ。」って意味ありげに言うと「はい、せんせい。」ってその巨乳便所が立ち上がって、ママに曲を入れてもらいイントロが流れ出すと店の真ん中で踊り始めた。へたくそに体をゆすってるとしか見えないがマイクなんか持つ気はない。そのうち、スーツのボタンに手を掛け一つづつ外しはじめた。
40過ぎでもいい身体してるのを選んできたからそそられる。
そのうち、巨乳がブラを取り白い巨乳があらわになった。乳首は散々教員連中にしゃぶらせたからか適度に黒くていやらしい。
そのうち巨乳は、派手なパンツも脱ぎ捨て全裸になるとカラオケを命じた同僚のひざに跨った。同僚が黒い乳首を舐めると身体をよじりだした。
新入生の母親だったので覚悟はしていたらしいが、踏ん切りがつかないようで俺が水割りを飲んで同僚たちと便所の痴態を眺めていてもじっとしている。そこへ3年前まで便所の一人だったママが
「今は受験も大変なんでしょう。」と俺の新しい水割りを作りながら切り出すと
「せ、先生。あ、あの、先生も、た、溜まってらっしゃるんでしょうか。」と真っ赤になりながら淫らな言葉を吐いてきた。
「え、何がですか。」と意地悪く聞き返した。そのころ、色白便所はソファーに転がされ同僚がチンポを便所穴に突き入れ始めた。
「あぁ、いい、先生、いい」挿入された色白便所の喘ぎ声が聞こえ、新顔便所が俯いちゃうと、ママが便所の耳元で囁いた。
「先生、あのザ、ザーメンが、溜まってらっしゃるんじゃないかと・・・」便所が顔を上げ覚悟を決めたようなので
「ああ、精子ですか。ええ、溜まってますよ。助けてくれるんでか。」と言うと
「は、はい。どうすれば」と聞いてきた。
そのとき巨乳便所が跨っていた同僚のベルトを手早く解き、チンポを取り出すと
自分で握って位置を定め腰を落とし「あ、ああ大きい、先生の大きい。」と同僚にしがみついた。俺が
「奥さん、いい年して、男の抜き方ぐらい知ってるでしょ。」と巨乳便所をあごでしゃくって言うと今度こそ覚悟を決めたのか立ち上がり、目を閉じて上着から脱ごうとしたので「奥さん、俺も早く気持ちよくしてよ。パンツだけ脱いで跨ってくれればいいよ。」とわざと冷たく言ってやると
「は、はい、」とスカートの中に手を入れパンツだけ下ろした。ガーターベルトでストッキングを吊ってたのだ。俺は気にいったが
「早く、しなよ。おれ帰っちゃうよ。」と不機嫌そうに言ってやると
「あ、待ってください。」と慌てて俺の前に跪くと俺のズボンを下ろしチンポを取り出した。
俺のチンポを目の前にすると便所が、またうろたえたようなので
「奥さん、どうするの精子抜いてくれるの。」とイラついたように言ってやると
「あ、いますぐに」とスカートを捲り上げ大股開いて跨ってきた。
便所が腰をおろす前に「奥さん、濡れてるの。慌てると痛いんじゃないの。」とマンコを指でいじるとぐっしょり濡れていた。
「なあんだ、こんなに濡らして。奥さんもやりたかったんだ。」とからかうと
「言わないで」と真っ赤に成りながら腰を降ろしてきた。
「あぁ、」俺のチンポがマンコにめり込みだすと、便所が眉間にしわを寄せ、喘ぎだした。
腰を落とし、すっかりチンポを咥えこむと便所が腰を振り出した。
俺は正直溜まってたんで、便所の服を脱がせながら言った。
「奥さん、いきそうだ。とりあえず一発出すよ。いいね。」と言うと
「あ、駄目、それだけは許してください。」と腰を振りながらも首を横に振った。
「そんな、つまんないこと言わないでよ。奥さんのマンコ、イイよ。いくよ。」と俺は構わず便所の腰を抱えると一発目を便所穴の奥深くに打ち込んだ。
「だ、だめえ。ああ、」便所は言葉とは裏腹に俺にしがみつきマンコをキツク閉めて応えてくれた。

そのあとパーティルームのあるホテルに場所を代えて3対3の6Pを楽しんだ。
色白と巨乳は慣れたものでサンドイッチや3穴挿入まで頑張ってた。
新入生の便所も、結局俺たち3人に処女ケツ掘られてガニ股で帰っていった。

こんな俺にも教師の倫理感があって生徒には手を出したことがない。
いつか、今の生徒のガキが入ってきたら、ちゃんと便所にするだろうけど。
それまで、この仕事やめられないね。



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[1326] 現在進行形@ 投稿者:ホワイト 投稿日:2004/04/21(Wed) 14:19

人妻のAYA。やや小柄で感度のよい従順な女。

先日縄を掛けた。鏡の前に立たされ、己の全身を晒されながら徐々に掛けられてゆく縄に、息が荒くなる。後手、首、胸と順に縄がかかるたびに漏れる声。何も愛撫を受けてはいないのに、股縄が掛かる頃にはもうしっとりと濡れている。

縛ったままで俺は離れる。黒い縄化粧が肌に映えて美しい。股縄の圧力を避けようとするのか、それともさらに感じようとしているのか、女は勝手に腰をくねらせ、縄に酔い始める。縄に俺の存在を感じているのか。それとも快感だけが脳と全身とを占領しつつあるのか。

「怖い」だの「恥ずかしい」だのと言っていた女はどこに消えたのだろう。

そのままで目隠しをする。ものは見えずとも、自分のあられもない姿は脳裏に焼きついているはず。遮られた視界が、肌の感覚をさらに高めるのだ。切なげにくねらせる腰が、ますます男をそそる。離れたところから俺は命ずる。

「腰を勝手に動かすな」
「ひっ…は、はい…」

今度は上半身がうごめき始める。自由にならぬ指が悶え、腕がふるえる。胸の縄の感覚に身を任せ始めた。

「動くな!」
「あっ…は、はい…。で、でもっンンぅ…」

勝手に身をよじる女に気取られずに近づき、いきなり乳首をつまむ。

「ひいっっ、ああっ…」

予期せぬ快感に落ちそうになる腰をささえつつ、股縄を少々引き上げる。立ったままさらに悶える女。縄まで濡らした女はもはや自分で立っていることができない。ベッドに運び、足の自由も奪う。何をされても抵抗できない女。信頼の証。

ローターを2個埋める。両乳首にも弱い振動を。クリにはあえて刺激を与えず放置する。このまま放っておけば、女は勝手にイク。縄が女を酔わせるからだ。身動きもならぬままに、何度もイカされる女。震動を強めたり弱めたり、またじらすように静寂を…。オモチャにされることを喜べる女は、幸せだ。全身で「女」を表現できる女は幸せだ。すでに10回ほど気をやったろうか。飲み物を口移しで飲ませて束の間の休息を与える。

「今日はどうだ?」
「いつも感じちゃうの…」
「俺と会う時は、お前は自由だ」
「もらったオモチャで一人でしてもダメなの…あなたが傍にいないと…」

微笑みながら、いきなりローターを全開にする。「ああン!!い、いじわるぅぅ…」。さらにクリにマッサージ器を当てる。こいつは強力だ。すでに体が出来上がった女に抗うすべは無い。一瞬で登りつめる女。快感の嵐。全身の縄を軋ませて悶える。絶叫。数秒ごとにイキ続ける女。俺も恐れを感じ始める。気が狂ったのではないか?

目隠しを取ると、哀願の目。「も、もうダメです…」、「お、お願い…休ませてぇぇっ…あああぁぁぁ」 

まだ大丈夫だ。逃げることも出来ず何度もイカされる女。快感はすでに苦悶に変わったのか。女が見ているのは極楽か、地獄か…。

限界が近い。苦悶の形相が見え始めた。この先は地獄。休ませる。肩で息をする女。身体は熱いが、女の指先が少々冷えてきた。縄を解かねばならぬ。快楽に溺れきった女には自分の手の血行を自覚する余裕はない。男は常に女の全身に気を遣わなければならぬ。


縄は解かれたのに身動きできぬ女が横たわっている。女の思考はすでに停止し、時折ひくつく全身の快感の余韻だけが女の存在の全て。許さぬ。俺の存在を忘れることは許さぬ。肩にかかる黒髪がさらに男心を誘う。

「咥えろ」

身動きできぬまま、せつない目で俺を見つめ、物欲しげに唇を開く女。ゆっくりと唇を犯す。しだいに閉じられる瞳。口を犯されながら喘ぐ女のくぐもった声が、一物を刺激する…いい女だ。骨の髄まで「女」だ。

唇を犯しながら、横たわる女の股間を今度は指で愛撫する。女にとっては懐かしい指の感覚。オモチャにされた女が、人として扱われることを懐かしく思い出すのだろうか。ローターとは明らかに違う湿った声。肌まで柔らかくなったかのようだ。首筋、胸、肩、愛しむように撫でてやる。単純な快感とは違う人肌のぬくもりに女は安心して身を任せる。男根を包み込む唇から伝わるのは、愛? いい女だ。

俺は仰向けに寝そべり、タバコに火をつける。横に寄り添った女は、俺のタバコの邪魔にならぬように頬にキスをする。瞳は俺を見つめ、その柔らかい手は俺自身を握りつづける。

「女は幸せだな」
「はい…」
「羨ましいよ。男はあんなに感じたら死んでしまう」
「こんなに感じるなんて、知らなかったの。貴方のせい…」
「俺は普通にしているだけだよ」
「…イジワル……」

女が俺自身を思いっきり握る。
「痛いでしょ?」
「いや、気持いいよ」
「それじゃ首を絞めちゃうわよ」
「殺してくれ(笑)」

俺の首に思い切り体重を掛ける女。しかし、俺は平気だ。お遊び。女の力で首を絞められても死なないことは、この柔らかな女が教えてくれた。しかし、俺が支配しているつもりの女に、俺は逆にがんじがらめにされているのかもしれない。女は深い。

首に掛けられた手がやがて唇にかわり、華奢な指が俺の一物を包む。唇は首から胸、わき腹を通って、再び男根に。柔らかで暖かい唇。全身を包まれるような感覚。流れる髪。麗しい体の線が上下する。

女の息遣いが荒くなった。瞳が潤む。哀切な瞳が俺を見つめ、許可を待っている。「いいぞ」。感極まったように俺にまたがり、厳かな儀式のように静かに腰を落とす女。のけぞりながら男を徐々に自分の身体に納めるその姿は、いつ見ても艶やかだ。俺を子宮にまで納めた女は満足し、静かに喘ぎながら、腰を動かさずに暫しの感覚を楽しんでいるらしい。堪えきれずに腰をゆっくりとくねらせ始めるのは数十秒後。そしておもむろに徐々に腰をくねらせ始める。このままでも良いが、深くイクには俺の突上げも必要なことは分かっている。頃合を見て突上げる。痙攣するように息を止め、のけぞる女の顔が紅潮している。張りのある胸が誇るかのように美しく揺れる。愛らしいのに腹の底から湧き出るような快楽の声。体のうねり。動と静。刹那の芸術。

俺の上に倒れこみ、おおいかぶさる女の体は柔らかく熱い。肩を抱きキスをしながら、女の中におさまったままの俺自身を、時々ピクリと動かす。そのたびに華奢な肩が震える。ピクリ…ピクリ…時折動かすこと数分で女はまた高まってくる。一度男根でイッた後は、こんな少しの動きだけで、再び深くイッってしまうのだ。濡れた唇から喘ぎが漏れる。自分の身体がこれほどの幸せを秘めていることを、俺と出会うまでは知らなかったとは…。

「綺麗だよ」
「ああぁ…どうして、こんなに…感じるの? も、もう許して…ああァ、またイッチャウ!!」

「欲深い女だな。何度イクつもりだ?」
「だって、貴方が…ああ、またピクピクが…ああン・・ま、またァ!!ァァァァァッ!!」

無言で責める。
「イジワル…私ばっかり・・ウウん…ああン、ずるい!!ああ!!アアぁぁ」

俺の上で5回ほど絶頂を迎えた女に、最後のとどめを刺す。

「後ろだ」

ふらつく腰を持ち上げて背後から犯すことにする。獣の姿勢をとらせて暫し背中に唇を這わせる。じらされる快感が哀願に変わる頃、一気に貫いた瞬間の背中のうねりはまさに「女」。いい声で泣く。もう数え切れぬ絶頂を通ったというのに、女は恐ろしい。貪るように快楽を喰らい尽くす。女の髪を掴んでのけぞらせ、さらに奥深くを責める。高まる声。俺も限界が近い。男のたった一度の絶頂を充分に深めてくれるのだ、この女の悶えと声は。やがて訪れる充足。抱擁とキス。深い瞳。快い倦怠。


この人妻と付き合ってもう3年になる。家では良妻賢母。秘めた思いの深さが彼女をこれほどの快楽に導くのだろうか?
それにしても、100回以上は抱いたが、この女には飽きない。ストラディバリウスもガルネリも、弾き手がヘボなら音楽にはならぬ。知らぬは亭主ばかりなり。

実話です。


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[1325] サイパンでの熱い夜 投稿者:kimura 投稿日:2004/04/16(Fri) 09:07

海外旅行は女も開放感があるのか警戒心なんて全く無い。
ましてや俺はひとりでサイパンに行ったので退屈していた。

ツアーで行ったが現地に友人が住んでいるのでひとりだった。
女のコの2人組が多かったなぁ〜
隣の部屋の2人は裕子と栄子だった。
『ひとりなんですかぁ〜?』
裕子が声を掛けて来た。彼女たちは岐阜から来たらしい。
私は大阪から来たことを伝えしばらく話した。
『良かったら晩に一緒に飲みませんか?』
と誘いを受けた。日本なら有り得ない話だ。
夕食を終えて部屋に戻る時に栄子が
『もう少し部屋で飲みましょうよ。あなたの部屋にいっていい?』
『別にかまわんけど。。。襲うよ(笑)』ってな調子で
本心は襲いたい気持ちもあったので冗談っぽく言った。
『じゃあシャワー浴びたらいきますね。』

15分程して部屋をノックする音がした。
ドアの向こうには栄子がひとりだけ立っていた。
『今シャワー浴びてるから後で来るってさ・・・』
そう言って栄子は部屋に入ってきた。
しかもノーブラタンクトップに半パン。こりゃご馳走だ。。。。。
『目のやり場に困るやん』と言うと栄子はもうその気だった。
いきなりキスをされて股間をまさぐる栄子。
もう息子はビンビン!
こんな事は絶対日本では無いなぁ〜

つづく



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[1320] 卑猥な人妻の白いお尻 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/04/16(Fri) 00:26

パソコンが壊れて修理から戻り、ウイルス、スパイウエア等の
色んなソフトを入れて欲しいと、付き合いのある人妻に頼まれた。
小柄だが色白の肌の綺麗で、お尻が魅力的な人。
彼女はホテルを取り、連絡してきた。
必要なソフトを持参して部屋を訪ねた。
彼女は、紅茶をいれてくれた。
私は、早速ノートパソコンの前に座りソフトをインストールを始めると、
彼女は私の後ろに立ち、画面を見ながら肩を揉みだした。
肩を揉みながら、私の背に段々と体を擦り付けてくる。
肩から腕、腕から脚に場所を移動してきて、
とうとうペニスを触りだした。
私は直ぐに反応を起こすので、ズボンの窮屈な中では痛く感じる程硬く反り返っているのが分かる。
彼女も私の体を知り尽した熟女。
私は、ワザと彼女が好きにするのを楽しもうと、
パソコンの設定を続けていた。
彼女は、ペニスを触りながら私の耳、首筋と唇を這わせてきた。
私のシャツの上から乳首を指で転がしてから、
シャツのボタンを一つづつ外し乳首に吸い付いてきた。
私のペニスは強烈に反応を増して、ズボンは大きなテントを張っていた。
それを手で擦っていた彼女は、ベルトを緩めると
あっと言う間にペニスを取り出して、
しゃぶり付いてきた。
しゃぶりながら私の服を全部器用に剥ぎ取っていく。
私の椅子の前に膝ま付いて、ペニスに唾液をたっぷりと垂らしながら、
いやらしい音をたてながらカリから竿を美味しそうに。
私は、まだ無視をして机のパソコンに向かったままで、
彼女の体を横に向けて、スカートを捲りお尻から下着を半分脱がせて、
彼女の熟した欲望に濡れた場所に指を這わせた・・・・
もう始まっている官能の時間の前戯。
私のペニスでは彼女が咥えしゃぶっている音がする。
彼女の割れ目からもクチュクチュと指先に反応する音が。
部屋にはPCの音と共に、淫靡な音が響く。
彼女の膣内は感じると共に奥から膨れ上がり、締め付ける名器。
指先を包み込みながらも締め付ける。
尺八も教えたので、袋を舌先でちょろちょろと突くように舐めたり吸ったり、
口の中で強めに玉を転がしたり、裏筋を何度も横に咥えながら唾液をたっぷり垂らしながら、
唇を何度も滑らせたり、吸いながらまた唇を滑らせたり、
軽く歯を当てたり・・・口を唾液で一杯にしてからカリを唇で吸うように咥えてくる。
彼女の膣からは溢れ出した淫水が指先から手の平までたっぷりと濡らしてくる。
指先の刺激で、彼女は2回いってしまった・・・・
流石に彼女は咥えながらも、上目使いに自分の欲望の中に今自分が咥えている物を欲しいと目で訴えてくる。
彼女の顔を引き上げて、軽く唇を合わせると舌を強く吸い絡めてくる。
彼女の下着を脱がせてから、私の座る椅子に後ろ向きにさせてから、
私のいきり立っている肉棒の上に、白くて厚みのある色っぽい尻の割れ目を降ろさせた。
ぬるぬるの淫水の感触がカリ先から竿に温かさと同時に感じれる。
柔らな肉の壁を、めりめりと押し開きながら奥へと突き進んでいった。
それと同時に彼女の名器である膣が、私の硬い肉棒に負けまいと抵抗するように、
行く手を遮るかの様に全体に締め付けてくる。
彼女は自分の膣の動きとは別に、子宮に突き当たるまでお尻を降ろした。
私は、何もしないで彼女の白くて何とも言えない色気のある尻が、
私の目の前で腰を上下させて、私の肉棒を喜んで咥え込むのを目で、
そしてペニス全体で感触を楽しんでいた。
目の前で見え隠れする私のペニスは、彼女の淫水が根元まで垂れてきて、
カチカチのペニスは黒光りしながら彼女の白いお尻の割れ目に吸い込まれる。
見ている方が本当に卑猥な結合部分の動きである。
彼女は中腰のままで、自分でペニスを自分の中で捏ね回し、突き刺しながら私の手を握りながら・・・「いく・・・・・」と。
彼女の貪欲な性欲はいっても衰えない。
今度はこちらに向かい合って、私の口に自分の乳房を押し付けながら前向きに跨る。
今度は、彼女の黒い陰毛の中に吸い込まれるように出入りを繰り返す。
ぬるぬるの黒光りしているペニスの根元は、
彼女の淫水が捏ねられて白く泡を噴いたようにこびり付いているのが見える。
冷静に見ていると本当に厭らしい・・・・・
彼女は私の乳首と球を手で転がしながら、腰を振り続け直ぐにいった。
パソコンが出来る状態になってきたので、
彼女を立たせてバックから突き挿し・・・・・・
ベットでねっとりと彼女の名器を堪能した。



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[1318] 人妻MG 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/04/02(Fri) 11:48

付き合いが始まってから暫く経っての人妻MG。
小柄だが綺麗な肌と、スレンダースタイルの可愛い女性。
純情な人妻が、普段の家庭での何気無い生活に満足出来ない一人の女の部分を、
未知の自分を覗いてみたいと焦燥感を持ちながら生活していたが、
偶然あるチャットで出会い、縁が有って彼女に数々の未体験をさせながら、
精神的に肉体的にも秘めた部分を開発してきた。
体中の快感スポットを自分で知る事から始まり、男の体の事。
貞淑な奥さんで知らなかった色々な体位から腰の使い方から、尺八の仕方。
縛りからおもちゃ。いく事から潮噴き。
自分の女を感じ、忘れない、保つ必要な時間。
妻でも母でもない、恥ずかしさの中にも淫靡な一人の女。
禁断のアナル寄りの入り口右下は、
強烈な電流が体を走り回る快感のスポットで、
指先でひっかく用に擦ると、一分もしないで果てしなくいく続ける。
新たなスポットを見付けようと、一通り彼女のこれまでのスポットで
責め続けて休憩を求める彼女の事を聞き、
休みながら何処をどう引き出すかを考えていた。
前回の発見は舌先と舌先を触れるか触れ無いかの微妙なタッチでのキスだけで、
体に電流がはしるのを見付けていた。
体中の頭の頭皮から脚の指先までは、概ね知り尽しているので考えていると、
ふと思い付いたので彼女を再び抱き始めた。
その後の彼女の報告は、

・・・・・・・・・・・
こんばんは。ちょうど昨年の今頃、OOで一緒にお泊まりでした。
あれから一年、ずいぶん成長させていただきました。。。
好きな事と苦手な事がいくつかわかった
焦らされたり、両手を押さえつけられたりするとすごく感じるみたい。
でもレイプされるのとは違うと思うんだけど。変かしら
苦手な体位が。。。
仰向けでほとんど身体を二つ折りにさせられてKさんが深く入ってくる体位と、
バックでおしりを突きだして背中を反らせるような体位。
Kさんの大きすぎて長すぎて、内蔵が痛い。ホントに痛いの。
無理。Kさんは深く入ったほうが気持ちいいとは思うんだけど。。。
感想はいっぱいあるけど恥ずかしい
あとは胸への愛撫、思い出しちゃう
キスも好き。キスしてるうちに身体が走りだしちゃう感じがたまらなく好き
私に股の間からKさんの顔を見せながら刺激してた時の事とか、
秘密の場所やクリトリスを両手で刺激された事、
胸への刺激、突かれながらキスされたり、
アナルを刺激されてすごく感じたこととか。。。
もうひとつ思い出した!
この前シャワー浴びる前にすごく感じるキスがありました。
気がついた?
いつもキスすると身体が溶けていくような感じなんだけど、
その時は電気が走るみたいな感じでした。
キスでのそういうのは初めて。どういうキスだったかは秘密。
ひとつくらい手の内明かさないものがないとくやしいの

・・・・・・・・・・・・・・
快楽の深さと多様な喜びは、体と頭の芯まで麻痺させる時間の女に
必要な事を実感させた。
潤いは女の肌と体を綺麗に染める。
たまにしか逢えない我慢の欲求の爆発の瞬間。
とろけだす理性は、女から雌へと変身させる、
貪欲で底なしの快楽を貪る真っ白な時間に身も心も溺れ。
この時間が、普段の自分への秘密のご褒美と潤滑液。



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