BBS3 2004/03 過去ログ


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[1317] 奥さんの娘時代を知っていますか?13 鞆子の物語 投稿者:漁人 投稿日:2004/03/31(Wed) 17:33

私は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くはその後結婚し、人妻として幸せな家庭を築いています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

このメモは、学生時代にセックスを教えた教え子との経験を取り上げていますが、
今回は、教え子でも卒業後関係があった子のことです。
なぜ彼女のことを思いついたかというと、
たった今、彼女が私の研究室にあいさつにきて、
急に昔のことを思い出したからです。
セックスとはいっても、彼女とはちょっと例外的なスタイルでした。

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私が鞆子を最初に抱いた時の年齢:47歳
鞆子が私に最初に抱かれたときの年齢:26歳
その時の鞆子のセックス経験:1人
その後の鞆子のセックス経験:結婚まで1人?(前夫)、昨年再婚。
現在の鞆子:会社員の夫再婚し、2人暮らし
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▲鞆子のプロフィール
 地元出身で私の短大に進学し、卒業後中堅の会社に就職。5年後結婚し、半年で離婚。
 家庭の事情で、かなり年の離れた姉夫婦のもとで育ちました。顔立ちはタレントの渡辺満里奈に似ています。

 一見優しく穏やかな性格ですが、両親と離れて育ったせいか、非常に寂しがりやです。両親との関係、姉夫婦の家での少女時代など、詳しく書けませんが、かなり特殊で、悲劇的なものがあります。
 そのせいか、家庭願望たつよく、「結婚までは絶対に処女でいる」という今では珍しいタイプでした。

▲鞆子との出会い
 学生当時は特に印象はありませんでした。5年後、結婚するとき仲人を頼まれて再会。結婚後、悩みの相談にのっているうちに親しくなり、離婚後関係ができました。

▲鞆子との最初のセックス
 実は、鞆子とは本当にセックスしたかどうか、難しいところなのです。仲人の相談を受けたときから、強い結婚願望があると思いました。離婚の原因は、夫がゲイで同性の恋人がいることがわかったためです。

 離婚後、会うようになりましたが、「私はまだ処女だから、再婚するときまでセックスはしない」と、挿入だけは許しませんでした。
 最初は、裸で抱き合っていましたが、我慢できなくなった私が、ペニスを顔に突きつけてフェラチオを頼みました。初めてだったのでぎごちなかったですが、射精した精液も飲んでくれました。

▲セックスライフ:鞆子との関係
 以後、毎週のように会うようになりましたが、私の仕事用のマンションに泊まっても、ラブホテルに行っても、挿入はあくまで拒否しました。しかし、それ以外のセックスはほとんどやったと言っていいでしょう。

 特にフェラチオはよく教えたので、驚くほど上達。ぽっちゃりした厚い唇と、舌づかいは絶品です。野外でも雑居ビルの屋上や、公園、車内など、私が「しゃぶって」というと、即座に股間に顔を埋めてペニスを口にくわえました。

 アナルセックスもしばしばしました。彼女は快感を感じたようですが、私があまり好きでないので、射精は、直腸よりも口の中が多かったですね。
 SMも専門のラブホテルに行って楽しみました。鞆子は、Mとして拘束されると興奮しましたが、「もし縛られているとき、挿入したら自殺する」と言っていました。
 3Pは、「顔を見られず、スキンをするなら」という条件で、伝言で若者をホテルに呼び出し、しゃぶらせました。私はとても興奮し、その間鞆子のアナルに入れっぱなしでした。

▲セックスライフ:鞆子の再婚
 つきあいだして2年ほどした頃、再婚話が持ち上がり、離婚経験がある男性と再婚しました。このときも私と妻が仲人約でした。

▲セックスライフ:初婚・再婚時の鞆子
 初婚の相手がゲイだとわかったのは、鞆子が家に帰ったとき、夫が男とセックスしているのを目撃したからです。偽装結婚というでしょうか、夫は鞆子に他の男とつきあっていいから、自分のゲイセックスも認めてくれと言ったそうです。彼女はどうしても夫の子供が欲しかったので、結局離婚しました。結婚願望が強かったせいか、結婚までは処女だったそうです。

 再婚の相手は正常で、セックスライフも順調だそうです。それほど守った処女ですが、初夜の時は「すごく痛かったが、出血はほとんどなかった」そうで、夫も当然処女だと思わなかったそうです。
 私も「再婚同士なのだから、処女を守る必要がどこにあるんだ。結婚前に一度でいいからちゃんとしたセックスをしよう」と説得したのですが、だめでした。この辺の心理はちょっと理解を超えています。

 再婚前は、結婚式の数日も会って、挿入以外のセックスを半日以上楽しみました。「結婚式の時、鞆子の体の中にぼくの精液を入れておきたい」というと「私が一番生みたいのは先生の子供なの。奥さんがいて悔しいわ」としばらく泣かれました。
 結婚式の当日、朝早く美容院に行った鞆子を、披露宴のあるホテルの一室に連れ込み、多プリしゃぶらせた後、アナルの中にたまった数日分の精液をたっぷり射精しました。後で聞いたことですが、式の間中、腰の中に私の熱いものを感じていたそうです。

▲鞆子の体について
 母性的な性格をあらわすように、学生時代からぽっちゃりした体型で、ファッションも若妻風でした。
 体は張りがあるというか、小太りの割には筋肉質でした。胸は大きくてとても形が良く、ウエストのくびれと、放漫な腰がすごくセクシー。肌は白くてちょっと乾燥肌でした。

▲鞆子のエピソード
 鞆子には挿入という意味での本当のセックスはなかったのですが、私の愛撫で感じることを覚えるようになりました。最初はパンティーの上からでしたが、そのうちクンニリングスを許してくれるようになり、69が定番になりました。鞆子の時ほど、処女の性器をよく観察したことはありません。

 鞆子がすごく高まったとき「絶対に挿入しない」という条件で、ヴァギナの谷間にペニスをこすりつけたり、鞆子が私のペニスを握り、亀頭を自分のクリトリスにこすりつけていくこともしました。そのときはヴァギナに向かって射精するのですが、終わって処女の性器からたらたら垂れる精液をみて、何とも不思議な気分になったことを覚えています。
 あまりに変な話なので、本当かと思う方もいるでしょうが、実際に鞆子のような女もいるのです。



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[1316] 元旦那へ伝えたい事 投稿者:拘¥ 投稿日:2004/03/31(Wed) 15:43

いろいろなサイトにした画像や文字の投稿をしてきましたが、最近になって そのどれかを元旦那に目撃して欲しいという邪な願望が沸いてきました
言いたいこと、聞きたいことが溢れてきます

離婚して もう半年以上がたったけれど この女の事を思い出すことがあるかどうか
2人の子供はそれぞれ進学・進級とたいへんだろう?
まぁまだ親が健在だから そこまで苦労はしていないかもしれないな

初めて見た 元妻の画像はどの画像だった?
あんたにはとても感謝している
撮影は基本的にデジタルビデオでして 後からその映像をキャプチャーして投稿しているんだけれど、このデジタルビデオが買えたのも あんたのおかげだ
離婚する半年くらい前から この女とSEXする為に金を払っていただろ?
あくまでも「マンネリを防止するためのプレイの一環」として受け取っていたようだし そこそこ興奮もしてくれていたようだけど
あれ、本当は俺の提案だったんだ
ゆくゆくは俺の玩具として貸し出されたり 安い娼婦として500円くらいで売ったりされるんだから 今から練習しておけって言ったら あいつが本当にしたんだよ
あんたを『旦那』ではなく『客』として受けとめることで 気持ちが楽になったと とても喜んでいた
料金が高かったのは あんたとのSEX・・・というか あんたに抱かれる事事態が 本当にいやだったかららしいから あまり気にしないでくれ
その金のおかげで いろいろな物が買えた 本当にありがとう
本題に戻るけれど 始めてみた画像は公衆便所の個室の中で 股を開いている画像か?
俺の精液で顔がドロドロになっているところ?それとも掲示板で募集した 見知らぬ男に貸し出したときの画像かな?
それとも洋式の便器の中に顔を突っ込んでいる画像?
もしかすると 便器を嘗め回している顔や便器にべっとりとついた口紅の跡が写っている画像かな?
できれば感想を聞かせて欲しいな
あんたと離婚して半年たって いろいろとできるようになっただろ?

あんたと結婚するまでの経験人数はしってるよな?
何度かその事をSEXの最中に話し合ったらしいから 覚えているはずだ
この半年で あんたの元妻だった女は その経験人数以上の男と寝たよ
もちろん 俺以外は全員「見知らぬ男」ばっかりだけどな
掲示板で募集した時に メールして来た男や たまたま同じ日にハプニングバーに来ていただけの男ばっかりだ

この女が本当にイクとき、何度も何度も連続してイクって知ってたか?
あんたとのSEXでは一度も そうなった事がないらしいからもしかすると知らないかもしれないな
その時のこの女、本当になんでもするメスになるぞ
どんな屈辱的な言葉でも 平気で口にする
たった10分前まで 顔も知らなかった男に抱かれながら「妊娠させてください」「精液ください」なんて叫び続けてる光景は なかなか興奮するよ

体に刺青があるのは 離婚前にわかっていたよな?
KOU という3文字のアルファベットだ
けど 両方の乳首のピアス・・・あれは知らなかっただろ?
離婚届を提出した日、夕方電話がかかってきたんだ
ピアスを入れてもらえるお店を見つけた
明日にでも入れてきたいのだけど 許可してもらえるかどうか ってな
もちろん許可したよ
離婚届を提出した日の翌日 体にピアスを入れるなんて・・・最高に興奮した

これからもどんどんと投稿していくつもりだから 楽しみにしていてくれ
ただ、画像の保存は止めておいたほうがいいと思うな
その家のPCは居間においているままだろ?しかも息子も娘も使うらしいからな
俺は男には興味がないけれど・・・娘まで俺に捕られたら 困るだろ?





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[1313] 真理子のこと 投稿者:笑わないセールスマン 投稿日:2004/03/19(Fri) 18:07

このサイトを知って、たくさん同士がいるなーと頼もしくなりました。
やはり、性の奴隷にするには人妻が最高ですよね。
皆さんほどではないにしても、私もそこそこ収穫があるので、書かせてください。
今現在飼っているいる人妻は二人だけですが、一番記憶に残っているのは、3年前に別れた真理子という人妻です。
あ、知り合ったのは全部営業先です。
成績は上げてもらうわ、体は差し出してくれるわ、人妻相手の営業はやめられません。
真理子は当時28歳で、小島奈津子というアナウンサーに似た小柄な女でした。
顧客は旦那の方だったのですが、何度か留守にも訪ねていただいちゃいました。
おきまりの相談聞いてるふりして押し倒すという手段です。
最初の日から、旦那のネクタイで縛ってやったら狂ったみたいによがりだして、マゾ牝そのものでした。
このエリート旦那の奥様がどこまで堕ちるか試してみたくて、当時は毎日通いましたね。おかげで成績落ちたけど。
首輪つけてマンションの廊下這わせたり、浣腸してベランダで排泄させたり、仲間内で輪姦したり、こいつには本当に何でもありでした。
一度は背中に「人妻公衆便所」とマジックで書いて、次にくる時まで消すなと命令したら本当に風呂に入らないで残してました。
結局、旦那の転勤で別れることになったけど、最後の最後に一生消えない傷をつけてやろうと思って、自宅で輪姦中だし大会ってのをやったわけです。
男4人の前で土下座して「真理子を孕ましてください。種付けして下さいって」言わせながらザーメン注ぎ込むという鬼畜パーティーです。
みごと孕んだ便所女は、旦那の子として産んだわけですけど、さすがにここまで堕ちるもんかと大笑いしましたね。
今はお互いにいい思い出で、真理子からは年賀状がきます。
家族3人で笑ってる写真つきのやつ。
ああ、あのときの子がもうこんなになるのかと旦那以上に感慨があります。
なんていうか、やってる時よりも、その年賀状を見てる時の方が、征服感と旦那への優越感が大きいんですよ。この子が出来た本当の時のこと知ったら、こいつ狂うだろうな、とか思って。
今の奴隷には、まだここまでのことは出来ません。
一人は孕ませたんだけど、さすがに産めませんって、泣きを入れてきましたから。
現在進行形の便所牝のことはまた書きます。


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[1312] チャットでレイプ願望の人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/03/19(Fri) 13:42

レイプ願望の人妻の調教

昼にあるチャットに入り、人妻にあるメッセージを出して待ってると、
近くの32歳のKが入ってきた。結婚二年目で子供のいない専業主婦。
大体の体型を聞くと、少し肉感的なサイズだった。
レイプっぽく襲われたい願望を持っており、M気も少しある。
話は弾み心の秘めた部分をさらけ出させてから、
写真を見せて電話で話をしたら急に会いたがってきた。
午後の仕事を早めに切り上げて、三時に駅のホテルの喫茶で待ち合わせた。

黒のタイトスカートに白のコートで現れたのは、見た感じはおとなし主婦に見えるが、
先ほど心の奥を覗いているので話は自然にその方向になり、
ケーキとお茶をしてから店を出て歩き出すと後ろから付いて歩いてくるので、
歩きながらラブホテルへ入り部屋に入った。
ドアを閉めて靴を脱ぎ、内ドアを閉めるなり彼女の願望を実現させてあげる行動に。

彼女が立っている時に不意に彼女をドアに押し付けるようにしながら、
タイトスカートを捲り上げてパンストを一気に膝上迄脱がせてから、
大きな丸いお尻を両手で鷲掴みした。
彼女の頭のスイッチは既に入っていた。
体の反応とは別に言葉では、「止めて下さい。許して下さい。お願いです」と言う。
自分の中でのストーリーが始まっている。
彼女の反応を見て下着をも膝上迄ずり下げてから、お尻の間から割れ目に指を這わせると、
もうびしょびしょの状態。
前からはクリを弄び、後ろからは割れ目とアナルを弄んだ。
指がみるみる淫水で濡れてきたので、片手でブラウスを捲り上げながら
ブラから乳首を指先で転がすと、「乳首は駄目。許して、止めて」と、自分から催促の言葉を発する。

この地点で彼女のポイントの一つが乳首で、もう一つは膣のアナル側の膨らみであるのが反応で分かった。 彼女の妄想の世界の言葉が続いて発せられる。
「前から会社であなたにこうして欲しいと思っていました。ずっとして欲しかった」と。
私も話を合わせながら、「それで挑発してきたんだね。真面目な奥さんだと思っていたが、
こんなに淫乱な女だとは知らなかったよ」と。
彼女は、淫乱と言われる度に体と声の反応が高まる。

そのままベットに連れていき、四ん這いにさせてから、割れ目に指を二本入れて中を掻き回す。
彼女は顔を枕に押し付け、シーツを掻きむしりながら
「もう止めて下さい。ごめんなさい、許して下さい」と。
私は服を素早く脱ぐと彼女に硬くなったペニスを握らすと、
彼女は明らかに待ちわびていたとばかりの手の動きをして擦り始めた。
彼女の顔の前にペニスを突きだしながら「奥さん、犯されたくなければこれをしゃぶりな。
しゃぶって満足させれば犯すのを止めてやるから」と言いながら。
彼女は「これで許してくれるのですね。犯さないでくれますね」と、
言いながらペニスにむしゃぶりついてきた。
言葉とは裏腹に美味しそうに舐め、咥えいる。
なかなかのテクニシャンだ。
「こんなのでは駄目だよ。奥さんを犯すよ」と言いながら、彼女の口からペニスを引き抜いて、
彼女を犯すために後ろに回ると、彼女は「生は止めて」と言う。
私は既にゴムをそのつもりで用意していたので、
被せてから四ん這いの後ろから突き刺した。

彼女は初めは「あぁうぅ止めて」と唸っていたが、
直ぐに「良い、大きい、本当はこうされたかった。
駄目、腰が動いてしまう」と言いながら、自分から大きなお尻をペニスにぶつけてくる。
指で確認していたポイントをカリで擦ると「あっ、そこをそんなに擦らないで」と。
直ぐに「もう駄目、いくいく」とわめいてきたので、
ジラす為に「良いと言うまでいくんじゃないぞ。そうしないと中だしするぞ」と言うと、
彼女はまた違うスイッチが入った。

「はい、ご主人様。私はご主人様の奴隷です。」と発するようになり、
これからは奴隷の妄想の世界に。
後はバッグをから奴隷犯した。
彼女は「もっと調教してください。お願いします。これが欲しかったのです」と。
彼女にいく事を許すと、彼女は時間を置かずに続けざまに何度も体を痙攣させながら、
快楽に負けていく事を繰り返した。
彼女の口からは、「そこをそんなに擦らないで、またいく」を連呼。
それからは奴隷としての言葉と態度を示す。

彼女の淫水でぬるぬるのペニスとご主人様の体の匂いと味を、覚え込ませるために口で奉仕させる。
彼女は私の体の端から端まで美味しそうに舐め回すので、
舐めながらのオナニーを命ずると素直に四ん這いのままでクリを擦りながら舐めている。
特にペニスと乳首を舐めるのが好きで、舐めながら体を震わせながらいく。
彼女が経験した事のない刺激を味合わせる事にする。
乳首のポイントでも敏感に反応するので、
私の乳首を吸わせながら、自分でクリを擦らせる。

べっとりと濡れたペニスを彼女の掌に乗せて、硬いペニスを乳首に擦りつける方法を教えてさせた。
敏感な乳首と乳房全体に硬いペニスの感触が、彼女の恥部に火を付けた。
カリから竿を乳首に擦り付けながら「こんなの初めて。凄くいやらしい、でも感じる」と、
ペニスを代わる代わる左右の乳房、乳首に擦りながらオナニーでいくのを繰り返している。
今度はそのままの体勢で、足の指を割れ目にあてがい、
クリと割れ目の濡れた部分を指をゆっくりと折り曲げながら擦りいかせた。

「足の指でいかされたのも初めて、凄い恥ずかしいけど感じます」と、
言いながら自分からお尻を指に擦っていっている。
こうなれは何をしても彼女の体は止まらない。
「お前は凄く淫乱な女だよ」て繰り返して耳元で囁く度に、
淫乱の言葉に反応を激しくしてくる。
今度は騎乗で跨がせて、ペニスの上に割れ目からクリを擦らせる。
ペニスでする究極のオナニー。
「これも感じます、初めて」と盛んにペニスに擦り付けてくる。
そしてから再び乳首を責めるために、69の体位になりお互いの乳首を舐めながら、
片手でもう一方の乳首を転がし、片手でお互いにペニスと割れ目を擦る。
これでも数回いった。

最後に犯すと言い、ゴムを再度被せてから、四ん這いから奥に突き刺しいった。
彼女の動きは私の手を握ったまま止まったが、
連続してぶるぶると下半身が大きく震えるのを繰り返している。
私の腕枕に絡みながらも、下半身の震えが暫くは止まらなかった。
そしとそのまま寝息を立てていた。
暫く時間が過ぎて彼女の大きく息を吐きながら目をさました。
その彼女の敏感な乳首に、ゴムからザーメンを垂らして乳首と乳房に擦り付けると
「いやらしい、暖かい。恥ずかしい匂いがする」と、自分でザーメンを垂らしながらまたいく。
彼女はゴムから私の出したての残りのザーメンを、
残らず絞り出して、また乳首とクリを擦りながらオナニーをしていた。
彼女の淫乱な体の欲望の深さは、普通ではない敏感な体と体力からなっている。
時間はエンドレスに欲しがるが、主婦の顔に戻り夕飯の為に元の世界に帰っていった。


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[1311] 映画館での悪戯 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/03/16(Tue) 18:02

付き合い始めてから半年が過ぎた熟女人妻。
映画を一緒に見たいと言い出したので、ラストサムライに行く事に。
駅で待ち合わせして映画館に向かった。
彼女には露出でも感じる癖があり、この日も短目のスカートに編みタイツガーターにノーパンで来させた。
エスカレーターで、彼女を先に乗せてから人目を確認してから、
後ろからいきなりスカートを捲りお尻を露にしただけで、口では文句を良いながらも刺激を感じていた。
映画が始まり手を握りながらお互いの肌の感触を確かめながら暫くは映画に見入っていたが、
私は彼女への責めを始めた。
膝に手を置き、指先で膝頭を中心に撫で、ゆっくりと膝の裏、内へと這い回らせた。
人目を気にして手を押さえようとするが、
手の快感が体に染み付いている熟女には抵抗出来る筈も無かった。次第に膝頭が少しづつ力が抜けて開き出した。
指先を内腿の奥に編みタイツからはみ出た肌の感覚を、探りながら這わせていく。
彼女は指の感覚に次第に目を閉じて、背もたれに頭をもたげてきた。
彼女の脚を大きく開いて脚の付け根に近付くと、ガーターの切目からは肌が現れ、
そこを突き進むとはっきりと分かる湿気た熱い体温の秘密の花園に。
彼女の秘めた淫靡な願望を、頭の芯と体の中から引き出した花園からは、充分過ぎる程の淫水が既に溢れだしていた。
小さめなクリを指先で剥きながら、ゆっくりと円を描いて辱める。映画の音で彼女のアエギ声は回りには聞こえない。
彼女を端の席に座らせた為に、私の横のカップルを気にしてみるが、
真横の男性は映画を見ながら入り込み泣いているので、
こちらの子とはまったく眼中にない。
彼女は完全に腰を脚を開き放しにして、目を閉じて快楽に溺れている。
映画の間中に指を割れ目に出し入れしながらもて遊んだ。
二時間の酷使で、腱症炎になりそうになりながらも彼女を指先で数回いかせた。
彼女は両脚をがくがくさせて映画が終っても直ぐには動けない。
彼女をタクシーに乗せて、私の泊まるホテルへと向かう車中でも触りながら私のペニスを触らせる。
部屋に着くなり彼女は私のペニスを取り出して狂ったように貪り、そのままの格好で私を押し倒して跨り、
いきりたつペニスの上に自分の欲望の壺を当てがい一気に腰を落とした。
それから彼女が部屋を後にするまでの二時間たっぷり私のペニスを楽しんで帰っていった。


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[1310] 体験 投稿者:まこりん 投稿日:2004/03/12(Fri) 01:13

美味しいものでも、食べなれると新鮮味がなくなり感動がなくなる。
俺はこの理論を逆手にとって、日々奥さん連中との生ハメハメ生活
が続く。
俺がターゲットにするのは、ずばり子供が幼稚園に行っている専業
主婦。会える時間は平日の9時〜14時だが、エッチを堪能するに
は十分な時間だ。結婚するまで・子供ができるまではは、毎日のよ
うに奥さんとのエッチを楽しんでいる旦那も、子供ができると同時
に奥さんとの性行為から遠ざかる。
子供が幼稚園へ行くまでの間は、子育てに忙しい奥さん連中だが、
幼稚園に入ったとたん自分の時間ができ、時間をもてあそぶように
なる。
この2つの要素が合わさった主婦が、俺の格好の餌食だ。
ちょっと女を思い出させてやれば、すぐに俺の物になる。またラッ
キーなことに、俺の“もの”は誰にとっても結構気持ちの良いもの
みたいだ。だから関係もよけい長く続く。正直もっと時間が欲しい。
少しだけ現在俺が飼っている主婦を紹介しよう。
いくよ:28才、子2人、155・44KG・Cカップ、まだまだ開
    発途中の甘えん坊。
マキ:32才、子2人、163・47KG・Bカップ、モデル並みの
   スレンダー美人。しまりも最高。
ゆきな:28才、子1人、150・38KG・Dカップ、体がもう最
    高。なんで旦那は抱かないのかな??お気にです。
カズ:36才、子1人、155・55KG・Fカップ、Fカップって
   やっぱりびっくり。Mなので、いろんなプレーが可能。奴隷
   状態。
これらが俺の性欲処理マシーンと化している主婦たちだ。旦那への
優越感を創造しながら、この女たちを生で抱いている瞬間は本当に
天国だ!


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[1309] 人妻の非日常に溺れる時間 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/03/03(Wed) 19:36

いつもの掲示板で、人妻から興味を持ったとのメールが来た。
・・・・・・
  何気なく拝見しておりましたら貴方の文章が目に止まりました。
  内容に共感を覚えました、私も学生時代が懐かしく、ふと思い出します。
  もちろん既婚者です。
  そして今の生活に何の不満もありません、
  不満を言うと罰が当るくらいに幸せな日々かもしれません。。
  しかしやはりスパイスが欲しいですね。
  プラスαの部分で、何でも語り合える人、という存在が欲しいと言うのが今の希望です。
  年代は一緒くらいなので世代の相違はないかと思います。
  ビジュアルは、独身時代から変わらない体型と、どちらかというと童顔ゆえにまだ独身で通用します(笑)
・・・・・・・
早速返事を書いて、彼女とのメールの交換の始まり。
熟女の心の隙間が見えたので、そこ女の部分を受けとけて欲しい
認めて欲しい部分を詳しく引き出すように返事を書いた。
彼女からも直ぐに返事が返ってきた。

・・・・・・・・
  女心を大変良くご理解いただいて有り難く思います。
  でも本当男も女も感じること考えることは共通するということですね。
  いつまでもときめきを忘れたくない・・そして自分のためにも大切な思いですね、
  心のお水を忘れたら枯れていくだけですから・・
  私としましては、もちろんときめきの対象でもあるし、
  色々と語りあえる方との出会いも希望しておりました
・・・・・・・・・
メールの話を続けて、私の写真を送った。
彼女からは好感を持って頂けたみたいで、
直ぐに折り返し彼女の写メールが送られてきた。
丸顔の若々しい感じの熟女であった。
スタイルを維持できている事に自信を持っている事には大変興味を覚えた。
月が開けてから彼女は、高速バスで4時間かけて観光を兼ねて1泊で来る事に。
約束の日、時間より少し早く彼女は高速のバス停に着いていた。
長身で長い髪で、思ったとおりのスタイルの良い熟女だった。
彼女を車に乗せて、有名なケーキの店でお茶をして挨拶と共に
話をしながら、彼女の気持ちの表面上の話と裏の秘めた部分を。
お茶を済ませてから山をドライブに行く事にした。
山で手を握りながら展望台に行き、景色を見て気分をすっきりとさせてから
彼女の今日のホテルの部屋で話をする事にして部屋に入った。
ソファーに座りながら、彼女の長旅の疲れと緊張を解す名目で
彼女の肩を揉み解してあげる事になって、肩を暫く揉み解した。
頭の頭皮を指先で包みながら揉み解して行くと、
彼女は体の力を抜いて身を委ねてきたので、
目を閉じている彼女の唇を重ねると彼女は素直に唇を開き、
舌を絡ませながら手を首に延ばしてきた。
唇の厚い彼女のキスは柔らかく絡み付いてくる。
そのままベットへと雪崩込み、二人とも全裸になって絡み合った。
最初に感じたのは、彼女の肌の綺麗さとスタイルの良さ。
子供を2人産んでいると思えない体の線をしている。
胸は小さめだが、括れたウエストに大きく張り出した厚みのあるお尻。
熟女の吸い付くような体の柔らかさとしっとり感。
体中を細かく指先と舌先でじっくりと探索して、彼女の性感帯と反応を確かめる。
可愛い声をだしながら、常に彼女の両手は私の体中を弄った。
彼女の熟した柔らかな肉塊は、私の下になり上になり彼女にとっての
非日常の刺激と快楽とを、時間を忘れて貪っていた。
時間も忘れて貞淑な人妻から一人の熟した女へ。
そして快楽に溺れる雌に変身していた。
2日かに渡り彼女は私との秘密の時間を楽しんだ。
今回の正直な報告をお互いに後日書く事を約束して、
彼女は高速バスで帰っていった。
翌日、彼女からの最初の報告が・・・・
・・・・・・・
  先日はお世話になりました。

  今は落ち着いてサザンのバラードをバックにメールしています。
  当分サザンを聞くと思い出すかな・・?

  OOの二日間は私にとっては摩訶不思議な時間でした。
  ひとりの既婚女性が、会ったこともない人に会いにいく
  そしてもしかしてその男性に抱かれるかも知れない…
  という思いを秘めて、長距離のバスに乗り、そして予測通り
  いつの間にか時間を忘れて激しく愛し合っている・・
  本当に私にとっては、非日常の空間でした。
  Kさんにとってはほんの日常のひとこまに過ぎないのかも知れないけどね・・

  妻でも母でも無い自分、女の部分だけ(もしかして雌?)
  を出した私も、紛れもなく自分であることを認識しました。
  でも普段は出しませんよ、、すごく真面目なストイックな女性です(本当)
  昼間は淑女、夜は娼婦になれって言うじゃないですか・・

  ごめんなさい、レポート(報告書)になっていないかな・・
  Kさんは多くの経験がおありみたいだから、また参考に
  Kさんからのレポートをみてみたいですね

・・・・・・・・・
私は、約束通り報告を返した。
・・こんにちは。先日はこちらこそありがとう。
会った時の貞淑な奥さんのイメージが段々と一人の女へ、そして艶のある熟女に変わり、
ベットの中では快楽を貪り底無しの乱れた女の部分・・
いえ、雌の部分が引き出されて、体に感じ頭の芯で感じるのに、
時間も忘れて溺れるのを自分自身でも驚きと同時に受け入れたS子さんは素敵だったよ。
想像を良い意味で裏切った体の線と肌の良さに、私も時間を忘れて貪り楽しめた。
この非日常的な時間の刺激を、また無理なく一緒に持てればと思います。
・・
これに対して彼女はまた直ぐに返事をくれた。
・・・・・・・
  自分自身のことは…正直驚いています。
  あれほどに求め、求められるとは思ってなかったから・・
  最初の印象は、お写真よりお若くて、
  無駄の無い体型にほっといたしました。
  手を触れられた時には、もうすでに気持ちは抱かれていたのかも知れません・・
  女性の身体を熟知している・・と思いました、、
  女性の身体は思ったよりずっと敏感です、
  男性の良かれと思ったことが逆に苦痛に感じさせてしまう事が多いのです、、
  そうなれば快楽どころではありません、(私もご多分にもれることなく…)
  しかし優しく刺激し、時に激しく組敷かれた時はもう完全に我を忘れていました、
  若いだけの男性にはない、大人の男性を感じて・・
  しっかりと抱きしめられ、求められると、頭の中が混乱しました
  この際すべてを捨ててのめり込もう、そしてこの瞬間を大切にしたいと思い、
  そして雌になりました・・
  Kさんには男性の魅力を感じ、肌が自然に合ったと思いましたが
  これは貴方にも感じていただけたでしょうか・・?

  また時間の経過を忘れるくらい、
  非日常の刺激をお互いに共有できれば素敵です・・距離があるのが残念ですが・・

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熟女は、1回目よりは2回目・・・そして3回目からが本来の秘めた
本性を曝け出してくる。




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