BBS3 2004/02 過去ログ


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[1308] 人妻専門 投稿者:金融屋 投稿日:2004/02/29(Sun) 17:48

今・私が融資している女性は34歳の、りえと言う人妻です。
旦那は平凡なサラリーマンで、旦那の両親との2世帯で暮らして居るそうです。
りえは大手の金融に、多額のカードローンで困っていました。紹介を受けた私は、面会をしてみました所
杉本彩似の長身の美人妻でした。
その場で私が、全額負担して、愛人契約をしました。
内容は何でもありの1年契約で、私の事務所に働く事にしました。
旦那にはそれで外に仕事に、出る口実が、出来る訳です。
事務所と言っても、マンションの一室を、借りたセックス
館ですがね。
そこで毎日10時から6時まで、私の性処理を、させています。
制服も作って事務整理も当然させますが、下着は透け透けの
いやらしいのを、穿かせています。
制服のままアナルセックスやアブノーマルな、行為で
散々楽しんでいます。


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[1307] すっかり変った元彼女 投稿者:英雄 投稿日:2004/02/27(Fri) 11:28

大学時代に付き合っていた彼女と30年ぶりに会った。と言ってももちろん偶然にであったが。スーパーで買物をして駐車場に行くと向こうから歩いてくる女性。気に止めることなく買物袋を車に乗せていると、隣の車のドアが開いた。ないげなく振り返るとお互いにびっくり。其処には間違いなく2年間位付き合いしていた彼女がいた。昔の面影はアチコチに残ってはいるが随分と変わっていた。言葉が見つからずお互い「ひさしぶり・・元気でしたか?」ではあったが頭の中は其の頃の二人のことは瞬時に思い出した。「時間ある?」と聞くと「2時間くらいなら・・」との事であり、私の車に乗せ近くの河川敷に車を停めた。あの頃は若く二人はある日を境に
会えば必ずセックスをしていた。彼女にとっては私が最初の男である。少しお互いの近況を話あっていたが、思い切って彼女の座っている助手席を倒し上に乗った。少し抵抗したがキスをするとそれに答えて来た。近くに人が寄って来る場所ではないので、セーターの上からおっぱいを揉んでみた。相変わらずおおきな胸ではあったが当時より柔らかい感じがした。抵抗も全くしなかったのでセーターを首から抜き取った。白いブラが残った。ホックも外すと久しぶりに見る乳房も大きく黒くなったいた。彼女は目を閉じたまま「あのころと違って垂れてしまっているでしょう?」と。口で乳首を含み
転がした。もうあの頃と一緒ではばかりのないあえぎ声を出してきた。もう私の下半身も戦闘状態になっていた。運転席に戻りシートを倒し仰向けになって「久しぶりにしゃぶってくれる?」と言うと
黙って私のベルトを外しズボンを下ろしてくれた。当時よくやったことである。ぼっきしているので脱がせにくかったと思うがブリーフも足下から取り去った。かぶさるように一気に咥えてきた。
一度口から離し「どうするの?口に出す?それとも・・」って言うので最初は口に出したい。それから以前のようにお前の好きなバックで出そう・・・」と言うと必死で玉を握りもみながら頭を上下に動かせ・・・そして喉の奥いっぱいに射精した。全て飲み込んでから口から離し「でも車の中ではどうやってバック出来ないよ」と言うので、廻りを見渡して、車を降りて腰の辺りまで草が生えている川岸に行った。スカートのショーツも取ってしまい、全裸にした。
相変わらず陰毛が濃く、外で見るそれはより黒々と生い茂っていた。ヨツンバにして向こう向きに座らせ腰を高く上げさせると卑猥さも最高であった。「旦那にかわいがってもらっている?」と言うともう主人も歳だし1ヶ月に一度くらいかな・・・」。「中に出してもいい?」と聞くと「子供を産んでから避妊したから生でも大丈夫よ」とのこと。一気にに突っ込んでグラインドした。慣れた体位である。二度目でもありしばらく気持ちよさを味わうことが出来た。以前のように射精後黙っていても口できれいにしてくれた。
久しぶりに人妻になった彼女の全裸も見たし、口にも、下半身にも出して幸せな気分になった。「これからも時には味見出来る?」と聞くと「実家には余り帰らないから、出来たら他の場所で会ったほうがいい」との返事であった。やはり昔の女はいつまでもいいものだ。「どう久しぶりの気持ちは?」と聞くと若いときより気持ちよかった。」とのことであった。
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[1306] 万里子の修正です 投稿者:漁人 投稿日:2004/02/25(Wed) 19:08

下の投稿をしたものですが、万里子の「現在」で「ドラッグストア」とあるのは、
「和風ファミレス」のまちがいです。
バイトを転々としていたので、前のまま入れてしまいました。

また、「その後のセックス経験」もプラス1人か2人増えているはずです。


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[1305] 奥さんの娘時代を知っていますか?12 万里子の物語:外伝 投稿者:漁人 投稿日:2004/02/25(Wed) 19:04


私は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くはその後結婚し、人妻として幸せな家庭を築いています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

昨年、性的体験の記録として、今は人妻になっている恋人のことを書いてみました。
ある事情で中断しましたが、再会したいと思います。
というのは、たまたま昨日、万里子と2,3年ぶりに再会し、楽しくセックスしたからです。
自分がセックスの快楽を教えた娘が、人妻になり、成熟した体をまた開いてくる。
やはり、娘時代から知っている人妻の魅力は最高です。
かつて抱いた娘の記憶を記録するためにも、残りの恋人たちのことを書きたい思います。
今回は二度目の登場なので、万里子との出会い、処女からセックスを教える過程などははぶきます。
万里子について興味のある方は、去年の8月頃の本サイトのログをみてください。

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私が万里子を最初に抱いた時の年齢:32歳
万里子が私に最初に抱かれたときの年齢:18歳
その時の万里子のセックス経験:処女(ペッティングまで)
その後の万里子のセックス経験:結婚まで2人(夫と私)、結婚後3人(夫と私含む)
現在の万里子:共稼ぎ(ドラッグストア)家族は不動産会社勤務の夫、中学生の長女と次女、小学生の長男
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◆バイトの制服の着物姿で現れた人妻
 万里子とは結婚後も時々会っていましたが、ここ10年ほどは、2,3回しかセックスする機会がありませんでした。彼女の夫の会社が倒産するなど、いろいろな事情がありました。私以外につきあっている愛人がいたせいもあります。
 おととい1年ぶりほどで電話があり長く話しました。お互いに「またしたいね」ということになり、昨日会いました。数年ぶりにあった万里子は、着物を着ていたので驚きました。和食レストランでウェイトレスのバイトをしていて、昼と夜の2つのタイムゾーンで12時間労働だそうです。間に2時間休憩があったので「早く会いたくて」きたのです。
 以前なら玄関を入ったとたん、スカートをまくり上げてパンティーをおろし、指を挿入するのですが、着物ではそうもいきません。レストランの制服なので近くで見るとかなり簡略化したつくりになっていました。

◆着物セックスの時の体位は女が上で
 とりあえずソファでキスをしながら袖の下から手を入れてブラジャーをおろし、乳首をもみます。ちょっとしめった肌、きめが細かく、大きな硬い乳首、大きな乳暈にあるぽつぽつまで指先で感じることができます。裾を大きくまくってパンティーの横から手を入れると、ざらっとした陰毛がふれました。いつもなら抱き合って乳房を愛撫するとすぐぬれるのにおかしい、とおもって大陰唇を開くと、指先が熱い愛液に包まれました。
 ソファに腰をかけさせて足を開こうとすると、帯が乱れるからだめといいます。そこで私が横になり、その上に逆向きに四つんばいになるスタイルで69をしました。万里子は最初抱いたときから、セックスの可能性があるときは、性器をよく洗っておくように、と教えてあります。たぶんビデで洗ってきたのか、ヴァギナはとても清潔でした。
 小陰唇は色が濃くなっていましたが、少し小さくなったような感じです。腟の入り口は相変わらず狭く、舌を入れると締め付けます。
「もう、早くしよう」
 とねだるので、上半身を起こしたままの万里子が私の腰の上にゆっくり体を沈めます。万里子の腟はともて狭く、しかも奥に向かって引き込むような構造です。それは変わりません。私よりも万里子の方が積極的に動きました。激しく腰を振る万里子の乳房を握って支えながら、私も腰を突き出します。20分ほどで万里子は疲れて倒れかかってきました。
 今度は、ソファに上半身を伏せさせ、床に膝をつきおしりを突き出した体位で挿入しました。このスタイルは、いっそう万里子のきつさが味わえます。激しく、ゆっくり突き出すと、そのたびに万里子は、「ぐぅ」「おかしくなる」などとうめきます。

◆バックスタイルでたっぷり中出し
 少しして非人の錠剤を塗れきった万里子の膣に入れます。彼女の膣は奥行きが浅く、すぐ子宮口にふれることができ、それがまたペニスに当たって快感をうみます。中絶経験のせいか、万里子は妊娠しにくい体になっているので、避妊をしないときも多かったのですが、久しぶりの再会なので気を使ってクスリを使いました。もっとも、処女だったときから、一度もスキンを使ったことはありません。マイルーラや避妊薬を使うことはあっても、すべて中に射精していました。
 着物のせいであまり体位のバリエーションが楽しめませんが、バイトの休憩中の人妻を、着物姿で抱くというシチュエーションに興奮し、バックスタイルにしてから30分くらいで射精してしまいました。
 万里子はセックスが終わると疲れて1,2時間寝てしまうのが常です。このときもソファにうつぶせになってぐったりしています。ティッシュであふれてくる精液とふきとり、パンティーをはかせて横に寝る形で少し休ませました。次のバイト時間に間に合うように、揺り起こすと、抱きついてきます。

◆バイト中、体から精液がたれてきて困る人妻
「まりちゃん、バイトだから起きて仕事に行こうね」
「うん、まりちゃんばんばる。とってもよかったよ。また、しようね」
 といつものように幼児モードになります。乱れた着物を整え、ふらつく彼女をクルマまで送りました。
 夜中、バイトの終わった彼女から電話がありました。仕事中、精液があふれてきて太ももの方にたれるので困った。クルマのなかで座ったせいか、制服の着物のおしりのあたりにも、パンティーから染みた愛液と精液がついて、ぬれタオルでこすって落とした。濃い色の生地だったので助かった、などなど。
 万里子の夫は、流産のあとはめったにセックスをしないので、体に精液を入れたまま帰っても安心だそうです。私がセックスを教えた娘で、結婚後もセックスをしている愛人たちは、体の中に精液を入れて家に帰るのが多いのです。私が最初から、セックスは体に精液を入れるものだ、と慣れさせてきたせいでしょう。
 久しぶりの万里子の体は最高でした。それ以上に、夫の横に眠る万里子の体の中に、私の精液がある、ということの方が、興奮させてくれます。




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[1304] 初めはぼくが 犯されて−1 投稿者:Hito君 投稿日:2004/02/22(Sun) 22:09

 それはぼくが東京の大学生だったときの、幸せな楽しい思い出である。。
アルバイトしてた遠縁の酒屋で、夜の閉店間際に電話がなった。
「ごめんなさいね、こんな時間に。いつものワインとブランデー届けて頂けるかしら」
お得意さんだというので仕方がない。早速届けに行った。
「あら、早いのね。こっちに持って来て」
部屋に上がっていくと、20代後半から30代位の、4、5人の奥さん達が集まっていた。
すでにみんなほろ酔いを過ぎて、かなり赤い顔をしていた。
それに、胸がはだけていたり、横座りのスカートの裾がめくれ、生足の太股が見えていた。
『中年女の酔っ払いはすごいな』と思って、眼をそらしながら、実はしっかり見ていた。
この家のご主人は大阪に長いこと単身赴任しているし、息子さんも寮に入ってるそうだ。
そこで、同じように家に残った奥さん達がこうして時々集まるんだそうだ。
「もう終わりでしょ。飲んできなさいよ。みんな、この子入れてあげてよ」
「そうね、若いんだからS美さんの隣がいいわね。彼女、やさしいんだよ」
 まだ20代半ばのS美さんは、胸もボイーンだし、ぼく好みのいい女だった。
彼女は料理を箸で食べさせてくれたり、せっせとオンザロックなどを作ってくれた。
でも、そのたびに、オッパイがぼくの肩や胸に押し付けられて、気になってしかたがない。
「ねー、オッパイさわって見る?」
セーターをめくって、ノーブラの大きなオッパイに、ぼくの手を持っていった。
 ぼくは、ほかの奥さんたちが気になったが、みんな素知らぬふりをしていた。
S美さんのオッパイは、やっぱりつきたての餅のように柔らかかった。
「もむのよ。そう……キミって上手じゃない。慣れてるの?」
S美さんに言われたぼくは、顔がカッと熱くなった。
恥ずかしさと、酔ってきたのとで、まぶたも重くなり、眠ってしまいそうだった。

 すると、S美さんが、ぼくの肩を抱いて口を強く吸ってきた。
舌をからめながら、片手でズボンのジッパーをおろして、ちんちんをつまみ出した。
「あらっ。もう硬くなってるじゃなーい。若いのね。ねえ、あたしのも触ってよ」
ぼくの手をミニスカの下へ導いたが、ノーパンだったのでおまんこに直接指が触った。
「中に入れてもいいのよ」
指を進めると、ヌルッとしていた中に指が入っていき、S美さんは腰をビクッと震わせた。
その瞬間、S美さんは、ぼくを押し倒して言った。
「ああ、もうあたし駄目よ。みんな、目をつぶっててね」
「S美チャンはまだ若いから、さみしいのよね。いいわよ。やっちゃいなさい」
「でも、しばらく入れてないから、きついかしら」
S美さんはみんなの前で、ぼくのちんちんを自分のおまんこに当てて静かに腰を下ろしてきた。
すっぽり入ると、そこはきつすぎずゆるすぎず、こんなにぴったりのおまんこは初めてだった。
S美さんは、激しく腰を動かし始め、
「ああ、いいわ。キミって硬いのよ。太いのよ。おまんこの奥まで突き刺さってるの」
うわごとのように言うS美さんの動きが止まって、ギュギュッとおまんこが締め付けてきた。
 それでも、最高に気持ち良かったのに、なぜかぼくはまだいかなかった。



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[1303] 優しさに飢えた人妻の変化 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/02/19(Thu) 22:08

久しぶりの掲示板を覗いてメールを既婚者に数人出すと、
一人から返事が帰ってきた。35歳のダンスの先生。
既婚で子供一人で、私の守備範囲の住まい。
暫くして写真を交換した。
小柄な若く見える女性だった。
月が明けて平日の昼間にお茶をする約束をした。
メールで家庭では甘えれない立場の愚痴を聞いてあげながら、
彼女の本心を聞き出した。

自分を抱き締めて包んで欲しい、甘えたい。
回りが年下の男に囲まれて、甘えられるばかり。
旦那は自分をたまの性欲の処理にしか使わない。
濡れもしない内に入れて自分が出して終り。
優しさも労りも感じない夫婦生活。
女の枯れる焦燥感に捕われた不安の中で、
今の生活を変えてみたい願望を秘めていた。
折角、女に産まれているのに女の喜びを知らないと言うのは悲しいと伝えて、
私が開発してあげるのと甘えさせて、
包み込む時間を秘密で過ごす事を約束して待ち合わせをした。

約束の駅に先に着いた私は、喫茶店で彼女を待った。
暫くして彼女が駅に着いたとの電話が入り彼女が現れた。
写真のイメージとは若干違う感じも受けた。
小柄な感じだが、セーターの下からは大きな膨らみが確認出来た。
お茶をしながら話をすると段々と打ち解けて本音の話も引き出していった。
生理も終ったが偏頭痛が酷い。
体がだるいと言うので、彼女を車に乗せて移動する。
車を走らせながら、ホテルを探した。
国道に看板があり、車を滑り込ませると、彼女は体を固めていた。
結婚から初めての他の男とのデートで心の準備も出来ていない時の先制攻撃。

戸惑う彼女の手を引き階段を登り部屋に入った。
立ちながらうつ向く彼女を抱き締めて、軽くフレンチキスをした。
まずは彼女が一番飢えている筈の抱き締められて、
包み込まれる心地良さの中で甘えたいと思われる事から。
初めは腕に力を入れて体を硬くしていたが、
5分も抱き絞めていると彼女は手を開いて背に回してきた。
それを確認してからベットに導き腕枕をしながら髪を撫ぜて、
頭の髪の中を両手の指でゆっくりと揉み解していった。
偏頭痛の辺りを丁寧に撫ぜながら抱きしめた包み込んだ。
彼女は、目を閉じて心地良さそうな表情を浮かべながら、
私の指の感触と腕枕に包まれた感触を楽しんでいた。
暫くすると彼女の体の力も抜けて、少し眠りそうな吐息を感じた。
手の動きをゆっくりとゆっくりと止めて、そのまま抱きしめ続けた。

半時間ほどそのままで腕枕をしてあげたら、彼女は眠りから覚めた。
彼女は少し顔を上げて「ありがとう・・・」と囁いた。
再度唇を重ねると、今度は彼女の口が緩み舌を絡めてきた。
力を込めて抱きつきながら、私の舌を求めてくる。
時間をたっぷりと掛けて唇の感触を重ねた。
キスを優しく体中にされることを求めているのが分かるので、
キスをしながら服を1枚1枚脱がせていき、
肌の露になった場所をその都度丁寧に執拗に撫ぜ、舐める。
真面目な彼女なので、声を殺して感じている。

徐々に時間とともに彼女は体中の快楽にしっぽりと濡れていくのが
彼女の体の反応と声で感じられる。
彼女が旦那では味わった事のないたっぷりとした前戯を全身に。
体に感じる快楽で、体の硬さも解れて素直に快感を感じれるのを
確認したら、次は恥ずかしい刺激を感じさせる事に。
69になり彼女の割れ目に吸い付きながら、
私のそそり立つペニスを彼女の可愛い小さな口に捻じ込む。
お互いに恥ずかしい箇所をむしゃぶり合った。

彼女の割れ目から溢れたねっとりとした淫水が、私の口の中に。
クリが感じるので、クリを口で弄んでいかせた。
それから大きく脚を開かせて、その壺の中に突き刺した。
彼女の中は、唇の粘膜と同じ柔らかなぬっとりの感触で
私のペニスを包み込む。
膣内は柔らかい良い感触をしている。
見る見る間に淫水は溢れて、お尻のしたまで垂れてくる。
彼女は、自分がこんなに濡れるとは自分自身が分かっていなかったと
びっくりしてながら感じている。
でも、脚を大きく開いて私を受け入れているが受けているだけの状態。
浅いGスポットをカリの部分でゆっくりと擦りながら責めていかせた。

次は奥へ突き刺してから、彼女のお尻を両手で掴みながら
腰の振り方を教えていく。
自分で自分の感じる箇所を覚えこませて、そこにペニスを
当てるコツを教えながら。
流石にダンスの先生。
腰の動きは大きく円を描いて動かし続ける。
急に彼女の膣は、腰の動きとともに締まり始めた。
後は・・・・時間を忘れて下になり腰を振り振り。
上になって腰を突き上げながらペニスを自分の中に擦りこんでくる。

たっぷりと2時間彼女は私のペニスを擦り続けた・・・・・
そして初めてという口の中で私のザーメンを受けて飲み干した。
そのまま腕枕で二人で雪崩込むように寝てしまった。
暫くしてほぼ同時に目を覚ましたが、彼女の手を私のペニスに
持って行き、しゃぶってと言うと彼女は布団に潜り込み、
手馴れた尺八の技をカリに竿に玉にと奉仕してくる。
3時間前には考えられない彼女の変化。
再び大きくなったペニスに自分から跨る熟女への仲間入り。

次の日・・・・彼女からは偏頭痛が嘘みたいに治ったとメールが来た。
そしてまた包んで女を感じさせて欲しいと。









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[1302] ひろこ 投稿者:さわ 投稿日:2004/02/19(Thu) 12:47

 ひろこは一昨年の夏に出会い系サイトで知り合いました。当時24歳の福祉団体の職員でした。先週結婚したとの噂を聞きました。今ごろ何も知らない旦那と毎晩セックスしているのでしょう。見た目は「普通の女の子」で、男性経験も私以外1人でした。遊んでいる風には見えない感じですが、可愛らしい感じの女です。旦那もまさか出会い系で知り合った見ず知らずの私に、初対面2時間弱でまんこをなめられ、ひいひい言わされたとは思わないでしょう。

 ひろことは何度かメールをやり取りした後、一度会いましょうということで食事に誘いました。スポーツが好きで小柄でショートの髪の似合う、弾力のある引き締まった体をしていました。会ったのがひろこの地元だったので、彼女の案内で居酒屋へ。小一時間ほど普通の話をした後、それとなくいやらしい話を仕向けてみると、彼女は酒に弱いらしく、朦朧としているようでしたが、話に乗ってきました。ひろこは昔の男とのセックスの話をぽつぽつと語りました。車の中でキスしたこと、ホテルで初体験したことなど。私は以前出会い系で知り合った女と3Pしたときの話をしました。このとき、ひろこの目がどこか欲情しているような気がしたので、今日中にやれそうな気がしました。

 ころあいを見て店を出て、駐車場の車へ移動。ひろこは酔った振りをしています。わざとらしく、見えみえなのです。いやらしい話題が途切れたとき、「今日は酔っちゃった。何をしても怒らないよ」とセックスOKを匂わせます。その誘い方のぎこちなさが、いかにも慣れていなさそうです。「へえ、そうなんだ。」と言ってしばらく沈黙し、ひろこのひざに手を置きました。ジーンズの上から太ももをそっとなで上げると、ひろこはうつむいています。まんこのあたりをさわって、「いい?」と聞くと、「うん」とかわいらしく答えました。ふと気が付くと、隣の車に20代のOL風の女二人組みが乗っていて、こちらをちらちら見ています。ひろこは気付いていない様子。面白そうなので、女二人に見えるように胸をもみながら、キスしてみました。ひろこは「はあ、はあ」と感じています。女二人が硬直して見入っているのを横目で見ながら、シャツをたくしあげ、女達に見えるようにブラの上から胸をもみしだきました。ブラを引き摺り下ろし、乳首を見せつけるようになめました。桜餅のようなかわいらしい乳首でした。ひろこは「あっ」と喘ぎ声をあげました。右手でジーンズのひろこのベルトをはずしファスナーをおろして、指を下着の中につっこみました。中はびしょびしょにぬれていました。「濡れてんじゃん」と耳元で言うと「いや。」と可愛らしく言います。「なめていい?」と聞くと「だめだよお」と甘えたように言います。それでもジーンズを弾き下ろすと、尻を上げて手伝ってくれました。隣の女達に何をしているのかわかるように、徐々に下へなめていきました。まんこをなめ始めると「はあっ。いい。」とうわごとのように言います。しばらく感じさせた後、「おれのもしてよ」と言うと黙っています。いやそうでないので、フェラしてもらうことにしました。ただし、普通になめさせるのではなく、隣の女に見えるようにひろこの口元へペニスを露出させました。ひろこはたどたどしいフェラを始めました。女達が目をぎらぎらさせて見ています。興奮して、あっというまにいってしまいました。ひろこは口の中に出されるのになれていないらしく、ごほごほとせきこんでいました。
「ホテルに行こうよ。続きがしたいし。」と言ったところ、「うん、いいよ」とひろこはかわいく答えました。しかし、車を運転しながら言いようの無い感情が湧きあがってきました。出会ってまだ2時間もたっていないのに、まんこをぬらしてペニスをくわえるくせに、かわいいふりして、この女馬鹿じゃないのか、と。凶暴な感情に支配されてホテルへ。いまどきこの地方では珍しく、フロントが若い女のホテルを選びました。ひろこの体を撫で回しながら、フロントの説明を聞きました。

ホテルに連れ込み、わざと乱暴に「脱ぎなよ」と言ったところ、ひろこの目におびえが走りました。ロリ系の顔がゆがむと嗜虐心が頭をもたげ、「最初からそのつもりだったんだろ。」と言ってやりました。動揺しながらも、とりあえずジーンズを脱ぎ、シャツを脱ぎました。脱がせて見ると幼児体系で下着もロリ系で、ひきしまった体が部活をやってる中学生を思わせ、興奮しました。
迷っているようなので「さっき駐車場であんなことしたのに、恥ずかしいの?隣の車に乗っていた女の子に、ひろこがなめられてもだえたり、フェラチオしてひいひい言っているところを見せてぬれてたじゃない。あんなことができるのに、どうしてホテルでは脱げないのかな?」というと、「え!そうなの?知らなかった!ひどい・・・。」と言いながらひろこは泣き出しました。ブラに手をかけると「いや!」と抵抗しました。かまわず私はシャツを脱ぎ、下半身も全部脱ぎました。勃起したものを見たひろこは、悲鳴をあげてドアに向かって走りましたが、ドアはオートロックで内側からも開かないタイプのホテルを選んでいるので、開きません。ひろこの体を抱えると床に投げ飛ばし、下半身を押さえ込んで下着の脇からまんこをさわりました。「いやああ!」と悲鳴をあげるひろこ。まんこは先ほどの湿りが未だ残っていました。パンツをひきちぎり、ペニスを突っ込もうとするとあばれましたが、強引に入れました。泣き喚くひろこでしたが、次第に抵抗を止め、ぐったりとしました。それをいいことに2時間陵辱の限りをつくしました。
 おまんこのしまりは非常に良く、毛は非常に薄くて色もピンクでした。乱暴にやりまくった後、しくしく泣くひろこをつれてホテルを出ました。「ホテルに誘ったのは君だから強姦罪は成立しないよ」と言い、わかれました。

犯されたトラウマをちゃんと今の旦那は癒してくれるのでしょうか。





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[1301] kazue3 投稿者:単身赴任 投稿日:2004/02/19(Thu) 07:19

kazueの大好きな駅弁スタイルで、入れてやると子供がそばで見ているのに狂ったように泣き叫んでます。親としては、最低ですがオマンコ奴隷としては、最高です。日曜は、親が留守なのでkazueの部屋でやっていました。1回目を終えドアの方を見ると弟がその小さいチンポをしごいていました。びっくりしましたが、kazueにいつもやってるように弟のチンポを咥えさせると鼻を鳴らしてしゃぶりだしました。どうしようもない女です。それにしても子供のようなチンポです。これでは、この女の緩めのマンコでは快感を得られないのが分かります。kazueを抱え入れるように言うとやはり、大柄な姉を抱えたまま子宮を付く事は、出来ませんでした。替わりに抱え付いてやると「あ〜いいNのがいい〜」「もっと、ついて」「kazueのマンコついて〜」と叫びマン汁をたらし何回目かの絶頂を迎えました。夕方親が帰ってくる前まで私たちのSEXを見せてやりました。


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[1300] 年貢の納め時…? 投稿者:犯っちゃった会社員 投稿日:2004/02/17(Tue) 23:16

先日の夜、元人妻の美人上司を一晩中犯して完全に溺れ狂わせました。その女上司、会社で見せる近寄りがたいほど自信に満ちたプライドの高い姿とはまるでかけ離れた、真性淫乱女の本性を晒しました。その淫乱ぶり、凄いの一言です。その女上司の名前を仮に由樹としましょう。私が由樹の性器を愛撫し始めると、由樹自ら徐々に太腿を開いてついには太腿が両脇腹に着くまで股を開き切って私の愛撫に酔うのでした。由樹のクリトリスを忙しく舐めながら指二本でGスポットを攻めていると、悲鳴をあげて喘ぎ悶えていた彼女、突然私の口にビュッビュッと液体を噴射したのです。私は突然の事に驚き、その液体を飲んでしまいました。尿かと思うと味が違う…。それは由樹が初めて出した潮吹きでした。もっと虐めたくなった私は充血したそのクリトリスに甘噛みを加えていくと、腰をブルブル振るわせて疳高い声で絶叫。何度目かの絶叫の時、また私の口に液体が飛び込んできたのです。また潮を吹いたかと思ったら、何と今度は失禁した尿!でした。また思わず飲み下してしまいました。そこまでの愛撫で既に正体をなくしてしまっている由樹を四つん這いにして見事に張った臀肉を突き出させ、自慢のペニスで膣を後ろから深々と貫いていく。と、間もなく由樹自らイヤラシく腰を振って柔らかい臀肉を私に打ち返してくるのです。それにしても彼女の膣のヒクつき、臀の抱きごこち、絶品です。この女上司、狂い暴れながら私に構わず絶頂に昇り詰めてはグッタリを繰り返し、私が射精する事を告げるといつもの様にペニスを抜くように求めたのです。動きを止める私。すると由樹は慌てて動く事を強く求めて、自ら私の下腹に臀肉を打ち付けるのでした。この姿がまた淫乱そのもの。私は快感を求めて狂い続ける由樹の背中に私を本当に愛しているかと尋ねました。すると忙しく首を縦に振って何度も「愛しているのぉ」と叫ぶように答える由樹。顔や肩をシーツに着くまで低くして臀を高く突き上げて忙しく振りながら…。私がこの女上司との結婚に迷っている理由がこれ。セックスの時はこうして愛していると言うが、普段は私をやや見下げている感じがするからです。私とて由樹を本当に愛しているかと言うと、まだ言い切れるまでにはなっていないのが正直な処。それでも少し歳上ながらこれほど美人で躯の相性もいい女はざらには居ません。

動きを再開した私は、由樹の口内に迸らせる旨を申し入れました。「愛している男のミルクなのだから飲み干せるだろう」と。すると由樹、「飲んだ事…ないのぉ…」と喘ぎながら。構わず動きを限界にまで速めていった私は、絶頂に昇り詰めていった彼女の膣の強い締め付けに襲われて堪らずペニスを引き抜き、声も出ないほど絶頂を極めてパクパクいわせている由樹の可愛い口に亀頭を突き入れていきました。すぐに勢いよく射精し始め、喉奥に迸らせながら、私は思わず由樹の頭を両手で挟み持って腰を忙しく振ってしまいました。同時に「飲め!」と命令したのです。すると彼女、素直に喉を鳴らして飲み下したのでした。堪らない快感の中で満足感と征服感に満たれた私です。射精を終えてすべてを飲み干させてもまだ口を離す事を許さない私は、尿道に残る最後の一滴まで吸い出させて飲み干させてから、彼女の潮吹きと失禁の尿を飲んでやった代わりに精液だけではなく私の尿も飲み干すように命令したのです。少し躊躇している風の由樹、程なく亀頭を口に含んだまま僅かに頷きました。それを見下ろしていた私は、「零すなよ」とだけ言って彼女の喉奥に向けて放尿を始めました。それがあの自信家でプライドの高い美人女上司を従順な愛奴にした瞬間でした。彼女の口から尿が溢れ出ないように、少し辛いながら放尿の勢いを制御しましたが、それでもあと少しという処で由樹の口横から一筋尿が溢れ落ちました。私は「零すな、ちゃんと飲め!」と少し厳しく命令しました。由樹はそれまでになく従順でした。放尿が終わり、雫も全て吸い取らせてから亀頭を離してやると、由樹は私の手を強く引いて腰を落とさせると飛び着くように抱きついて私を仰向けにし、同時に口を貪ぼり始めました。由樹からこんな激しいキスに来たのは初めての事です。貪り合うキスをしながらいつの間にか下になっていた由樹を正常位で貫いていった私は、亀頭で膣奥のやや硬いものを擦る動きをしながら彼女の過去を聞き出しました。こうすると女は嘘をつけないからです。片手はこれも見事なまでに豊かに盛り上がった美しい乳房を揉んでいます。

過去に経験した男の数は何と私で二人目との事。両親の強い勧めで別れた夫と見合い結婚したのが25歳の時。それまで処女を通し、結婚後も一切不倫の経験がないとの事でした。嘘ではないようです。また驚く事に、別れた夫との性生活で一度も女の絶頂を体験した事が無かったらしく、忘年会の帰りに私に犯されて初めて女の絶頂を知ったというのです。更には、別れた夫とは娘を出産して間もなくからセックスをしなくなり、私に犯されるまで約五年近くセックスレスだったとの事。忘年会の帰りに私に犯されながら、初めての絶頂の中で経験した事のない幸福感に満たされたと言うのです。その時何かが崩れ落ちて行くのを感じると同時に私を心から愛してしまったと正直に打ち明けました。そしてもう私から離れられないとはっきり言いました。思わず熱いものが込み上げてきた私も彼女に愛していると告白してしまいました。この時既に私達の関係は逆転していました。私は結婚の条件として、お互いの体液のすべてを飲み合って愛し合いたい事、私の欲望をすべて受け入れて欲しい事、私の子供を二人産んで欲しい事を申し伝えました。そして私は他に愛人が居る事を正直に打ち明け、その愛人と別れる為の時間として二ヶ月の猶予を申し出、更に私が今の会社を辞める事も付け加えました。他に居る愛人の事や会社を辞める事に驚いた由樹ですが、その全てを許し受け入れてくれました。由樹は今の会社に無くてはならない存在ですし、社内で平社員の私との結婚となるとお互い辛くなりますから、私が身を引くのが一番と考えた訳です。どうやら私にも年貢の納め時が来たようです。身長166センチ、バスト89センチFカップ、ウエスト60センチ、ヒップ92センチ、体重54キロ、出産経験があってつい先日まで人妻だった私より6歳半年上の由樹ですが、今まで数多く抱いたどの女よりも躯の相性が良く、私の欲望の全てを満たしてくれる女なのですから。失いたくない気持ちの方が強いですし、それに彼女の可愛い娘も護ってやりたいと思います。結婚となるといろいろ障害や面倒な事が山積しているし、新しい勤め先も見つけなければなりませんから少し時間が必要ですが、今年の秋頃には正式に夫婦になっている可能性大です。由樹はこの夜から私を「あなた」と呼ぶようになりましたし、私も初めて由樹を「お前」と呼びました。

実は今日も先程まで由樹をたっぷり犯して狂わせてきた処です。まだ気だるい心地よさが残っています。今日の午前中、仕事の手を一切抜く事のなかった由樹から求めてきたのですから驚きでした。二人とも別々に外出し、夕方4時半頃には既にホテルの部屋で躯を繋いで打ち付け合っていました。いつもの清楚でセンス抜群の服装に身を固めて私の少し後に部屋に入ってきた由樹を、ショーツだけ剥ぎ取って激しく犯してやりました。部下が上司を激しく犯していると思うと堪らない興奮でした。そのセックスの後、少し時間をおいて別々に会社に連絡を入れたのですが、私はスカートを腰辺りまで捲り上げられブラジャーも肩までずり上げられている由樹を後背位で犯しながら、由樹は素裸になって私に騎乗位で躯を繋いだまま、それぞれの携帯で電話しました。特に由樹は快感を抑えて平静を装うのが大変だったようです。電話を終えた私達は、躯を繋いだまま抱き合って大声で笑い合いました。あれほど仕事に厳しくまじめな由樹が平気でそんな事をするようになったのですから驚きです。尤も、そう仕向けたのは私ですが。社内ではまだ誰も私達の関係に気づいていません。結婚が決まった所為なのか、今日の由樹はそれまでを遥かに凌ぐ本当に凄い性欲を見せました。また由樹は今日初めて自ら望んで私の精液と尿を飲み干しました。それは由樹が完全に私の女になった証でした。由樹は今日、私が求めていた二つの希望を受け入れてくれました。一つは由樹の生理中でも普通にセックスして愛し合う事。もう一つは未経験というアナルでの性交を承諾してくれた事です。後者には、私が愛人とちゃんと別れ、新しい勤め先が決まったら、という条件がついていましたが…。そして驚く事に由樹から言ってきた事ですが、離婚して6ヶ月が過ぎたら避妊しないで抱いても構わないとも言ってくれました。今は排卵日前後4日必ずコンドーム装着させる由樹です。まだ五ヶ月も先ですが、その頃は既に正式に婚約しているでしょうから。…それでもまだ心揺れ動いている…往生際の悪い私です。

(おわり)



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[1299] 保母さんと1 投稿者:とまと 投稿日:2004/02/15(Sun) 19:04

出会い系サイトでクミコとしりあったのは、1年前のことです。クミコの家は、私の家から車で30分くらいのところです。私はこの地方都市に単身赴任でやってきて、クミコはとなり町に嫁いできて、約10年、クミコは30歳私は36歳です。
 何度かメールのやりとりの後、クミコが一人で私の町まで買い物にくるといいました。
 逢ってみると、小柄でかわいい清楚な感じの、どこにでもいる奥さんって感じの人でした。
 その日は、何事もなく、クミコは家路につきました。


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[1297] どうしたものか… 投稿者:犯っちゃった会社員 投稿日:2004/02/14(Sat) 20:53

去年の暮れ、酔った勢いもあって勤務する会社の美人人妻上司を犯しちゃいました。ら、クビになるどころかその女上司、以前から別居中だった夫と離婚して私に結婚を求めてきたのです。かなり強引に。顔も躯も松下由樹似の32歳子供一人。会社ではやり手のキャリアウーマンを気取っているその女上司、あれ以来私のペニスに溺れ狂っています。確かに適度に熟した躯で最高の抱き心地のする女ではあるのですが…。さてどうしたものかと、女上司の豊かに張った臀肉を抱え持って後ろから犯しながらも迷い決めあぐねている私です。もし断ったら会社には居れなくなるし…、結婚してしまうと私のプレイボーイ人生それでオシマイ。その女上司の5歳になる可愛い娘がまた私によくなついている事もあって、今日もこれから彼女の家に行きます。そしてそのまま泊まり込んで朝方まで犯しまくるのですが…。独身25歳♂、さてどうしたものか…。あなたならどうします?


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[1296] kazue2 投稿者:単身赴任 投稿日:2004/02/14(Sat) 10:06

11日祭日、私は部屋でくつろいでいました。12時頃チャイムが鳴り玄関に出ると、kazueが立っていました。生臭い、仕事の帰りで、化粧もほとんどしていなく疲れた顔です。部屋に上げ一緒にお風呂に入って身体を洗ってやりバスタオルで身体を拭いてやると、抱きつきキスしてきました。そのまま、抱き上げベットに寝かせました。少し軽くなった感じがしました。もう一度キスし胸を揉むと「N・・・」
と私の名前を呼び「ん、どうした」と聞くと、抱きついてき何度も「N」と繰り返し、二人同時にイクまで繰り返していました。
多分、ストレスでしょう。事がすむと、母親と娘の待つ家に帰っていきました。
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[1294] かおり部長・4 投稿者:平社員 投稿日:2004/02/12(Thu) 00:40

月曜日の朝、私はいつも通り出勤しました。オフィスに着くと既に出社しておりました。私は皆さんに「おはようございます。」と声をかけて自分のデスクに向かいました。
デスクはかおり部長からは遠い位置にあるのでまさか声をかけられるとは思っていませんでした。
するとかおり部長は私に向かって「○○さん、この前は送ってくれたんでしょ?何も覚えていないけど迷惑掛けてごめんなさいね。」とお詫びというかお礼というような言葉を言って来たのです。
私は、正直この時はホッと安心しました。
そして、この日の仕事も終わりで私が退社しようとかおり部長に「お疲れ様でした。」と言ってオフィスを出ようとした時にかおり部長に呼び止められました。
引き返すようにかおり部長のデスクの方に向かうと半分以上の同僚が帰ったとはいえ、まだ数人の人が残っているのに関わらず、かおり部長は「ねえ、この前の夜、貴方に失礼なことしなかった?」と、気を遣ってくれたように訊ねてきました。
私は、「タクシーの中で眠ってしまった様でしたけど、家の前に着いた時には自分で起きてそこで僕とは別れましたけど・・・それが何か?」と逆に訊ねてやりました。
するとかおり部長は「それならいいんだけど。ごめんね、呼び止めちゃって・・・お疲れ様でした。」と、私の言葉に疑うことなく済みました。
私は、あの土曜日の夜の出来事と携帯電話に収めたかおり部長の裸身を頭に焼き付けながら明くる日曜日もこの月曜日の夜も一人でヌキました。
このまま、何も気が付かれないままあの日の出来事は葬られると思っていましたが今年になってある人の一言で展開は大きく変わったのでした。
私にとって最大のピンチの場面でした。
追い詰められた私の口から出た言葉はとんでもない言葉でした。・・・続く。


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[1293] かおり部長・3 投稿者:平社員 投稿日:2004/02/11(Wed) 14:51

普段は仕事熱心でとても綺麗なかおり部長はみんなの憧れ的な存在でもありました。そんなかおり部長を私はこの時、裸にしてしまいその上、悪戯までしてしまいました。こんなことが本人や会社の人達にばれたらどうなることでしょう。
それでも私は自分の愚かな性に従ってしまいました。

それまで抑えていた股間を私はとうとうファスナーを下ろしたのです。
痛いほどいきり立った私のモノをまずはかおり部長の顔にあてました。ここまでしてもかおり部長は起きませんでした。
それからもう一度、舌をかおり部長のアソコに絡ませて濡らした上でゆっくり中に入れてしまいました。
一瞬、かおり部長が「ウッ・・」っと声を吐き出しましたが、また寝息を立てていました。
私はゆっくりではありますけどピストン運動で腰を上下させました。
静かにゆっくりと動かせていたのですが、あっという間に絶頂に達してきて動きも激しくなってしまい、かおり部長のお腹の上で果ててしまいました。
そして犯罪者がその場をすぐさま去るといった感じで脱がせた洋服をベッドの下にそのままにして裸のかおり部長に毛布だけを掛けて部屋をあとにしました。
この日は土曜日の夜でしたけど、明くる月曜日の出勤は緊張しました。もしかしてかおり部長に気付かれたかもしれない・・・?からでした。


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[1292] かおり部長・2 投稿者:平社員 投稿日:2004/02/11(Wed) 12:54

ベッドの上でうつ伏せ状態で眠っているかおり部長の太腿を見ながら私はスカートの上からかおり部長のお尻を撫ぜました。初めてのかおり部長のお尻の感触に感激しました。40歳とはいえ出産経験がなく、いつも清潔で綺麗なかおり部長にこの時は「女」を感じました。
そして、もう一度かおり部長に声をかけました。この時は、起こすためではありません。むしろ、どの程度までしても起きないのかの確認でした。
背中を揺すっても大きな声を出しても起きませんでした。

この時に私は遂にかおり部長のスカートを恐る恐る捲りました。太腿からストッキング越しとはいえ、ハッキリかおり部長のパンティーが見えてきました。白のレース生地のもので私はそのパンティーの上からもう一度、強めに撫で上げました。
それでも気持ち良さそうに眠っているかおり部長を確認すると、ここからは一気に男の願望に走りました。

酔ってはいないといっても、お酒の勢いでもう止まりませんでした。
うつ伏せ状態のままスカートを脱がせました。下半身はストッキングとパンティーだけにして、次は身体を仰向けにしました。この時、かおり部長は少しだけ寝ぼけたような声を出して私は驚きましたが、また眠っているのを確認するとブラックのスーツの上着を脱がせることが出来たのです。
私は、犯罪者の気持ちが判りました。息を殺してそっと薄いグレーのブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。
私は生唾を飲み込んだと同時にかおり部長の真っ白なブラジャーが目に入ってきました。
ブラジャーを外す前に私はわざわざブラウスを完全に苦労しながら脱がせました。この時点でかおり部長が起きたら言い訳も出来ない姿だとは自分自身もよく理解できました。
でも、私の行動は勢いを増すかのように簡単にブラジャーを取っていました。
かおり部長の胸が目の前に現れました。私の股間はいきり立っているのに限界でした。多分、ガマン汁がでていたかもしれません。
今度は、休む間もなくストッキングを下ろそうとしますと白のパンティーが一緒にずれ落ちてしまいました。
かおり部長の恥毛が出てきたのを覗きながら、とうとう全部を脱がせてかおり部長が丸裸になっていました。

そのかおり部長の身体を私はカメラ付きの携帯電話で何枚かを撮ることに成功しました。周りからも憧れ的に想われているかおり部長の裸の姿を携帯とはいえ写真に収められた自分自身がとてもラッキーな奴だと感じました。
裸の女・・・いや、裸のかおり部長が目の前にいるのに何もせずに終わるはずもなく私の行動は大胆かつエスカレートしていきました。
中肉の身体のわりには小ぶりの胸を揉んだり、乳首を舐めたりしました。勿論、眠ったままのかおり部長の唇にもキスしました。
いよいよと云った感じで、かおり部長の脚を広げて遂にあの部分を目の当たりにすることが出来ました。
恥毛が薄めに生えているのは最初に判りましたけど、その部分の周りの毛は一切はえていませんでした。すぐさま私は自分の舌をかおり部長のアソコにあてて舐めまわしました。
少し、尿の臭いもしたようにも思えましたが私の厭らしい唾液で消し去りました。
そして本当に濡れているのかそれとも私の唾液のせいなのか判りませんでしたがピンクのヒダを広げたりもしました。
ここまで来るとやりたい放題でしたね。
私の股間で我慢している息子が可哀想なくらいでした。






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[1291] かおり部長・1 投稿者:平社員 投稿日:2004/02/11(Wed) 10:02

私は、某住宅メーカーの営業部に勤める32歳の独身者男です。私の所属する営業部の部長は40歳の女性部長です。
名前はファーストネームが「香(香り)」さんです。勿論、職場では「部長」と呼んでいます。
あえて今日は、「かおり部長」と書かせていただきます。

かおり部長は仕事も有能でスピード出世の典型的な方です。でも、仕事ばかりの方ですから未だに結婚相手は見つからないようで独身です。私から見れば自分が立候補したいくらい綺麗な方です。ただ、男勝りの性格で近寄りがたさのようなものはありますけどね。

そんなかおり部長の下で働く私達の営業部で去年の暮れの忘年会のことでした。3軒程のお店を飲み歩きの梯子をしました。1軒目から2軒目、そして3軒目と次第に人数は減っていきました。3軒目の途中でも家庭がある方が多いため帰路につく人もちらほら居りました。
お酒はあまり強い方ではない、かおり部長も退席したかったでしょうけど、やっぱり責任感が強くこの場ではトップの立場ということで最後まで自分を含めた4人だけの席に残ってくれていました。
自分はこの中では最も下っ端ですから帰ることが出来なかったのですが、そんなに酔いは感じませんでした。周りの3人(かおり部長を含めて)は泥酔状態だったことを覚えています。
そんな状態でしたので太田先輩がお店の中で寝てしまったのです。それをきっかけでかおり部長が解散の音頭を諮りました。寝てしまった太田さんと原さん、そして自分とかおり部長はお店から逆方向ということで2台のタクシーでお店をでました。
結局、最後の最後まで私はかおり部長と同席でした。2人きりになったからといって男と女の会話ではありませんでしたね。やっぱりタクシーの中でも上司と部下の関係でした。
そんなタクシーの帰路でしたが電車がない時間のため、かおり部長のマンションまで30〜40分、私のアパートまで1時間弱の所要時間は夜中の道でもかかる次第でした。
最初は、かおり部長との会話もあったのですがタクシーに乗って10分位でかおり部長の会話が途切れました。かおり部長の横顔を覗くと気持ち良さそうに眠っていました。
私には、かえってその方が気が楽でした。疲れているのに余分な気を遣わなくていいからです。私は、そんなかおり部長をそのままにして部長のマンションまで静かにしておりました。
かおり部長のマンションの前に着いて初めてかおり部長にに声をかけて起こしました。しかし、全く起きるどころかタクシーの座席で横になってしまったのです。運転手さんにも迷惑をかけてしまうと思い、私は仕方なくかおり部長を抱きかかえるかのように一緒に降りてタクシーの精算を済ませてしまいました。

かおり部長の部屋は以前に会社の同僚仲間と伺ったことがありましたので記憶がありました。しかし、部屋に入るための鍵までは持っていません。私は玄関先に放置して帰ることなど出来ませんので必死にかおり部長を起こしました。
何度かの呼びかけに辛うじて反応したかおり部長は私の体にもたれ掛かった状態でバッグから部屋の鍵を無言で出しました。
私は鍵を開けてなんとか、かおり部長を部屋の中に入れることが出来ました。部屋の明かりをつけるスイッチすら手探り状態で探しながら部屋の照明を点けました。
リビングまで運ぶと隣りの部屋のスライド・ドアが開いていてそこにベッドが見えました。
ベッドにかおり部長を横にしてレザーのコートを脱がせました。
そして毛布を掛けようとした時です。かおり部長が突然、うつ伏せに寝返りをうったのです。2ピースのスーツのスカートが、その寝返りで少し捲れ上がったのです。
かおり部長の太腿が露わになり私は妙な気持ちになってしまいました。
もう少しだけ捲れば、あの綺麗なかおり部長のパンティーを見ることが出来るのに・・・?と、心の中で葛藤していました。





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[1290] kazue 投稿者:単身赴任 投稿日:2004/02/10(Tue) 09:51

kazueは、SEXのときのあの声が大きいので私の部屋ではなくホテルですることにしました。Aビデオ店の駐車場で待ち合わせて私の車でホテルに行くことにしました。車に乗ると私に抱きつき盛りの付いた雌犬のように鼻を鳴らし私の股間をまさぐってきました。ホテルに着き部屋に入ると私をベットに押し倒すように抱きつくとキスしてきました。お互いの服を剥ぎ取るように脱がせ相手の身体を確かめ合うようにまさぐりあいました。kazueの身体は、少しやせやつれて胸も以前にもまして垂れ下がり乳首もだらしなく伸び黒くなっていました。何人の男たちに吸われ揉まれたかと想像すると私の勃起も痛いくらい大きく膨れてきました。kazueは、その勃起を擦ると「あぁ〜やっぱりこれがいいの」「N、お願いもう入れて」と言いましたがそんなに直ぐに満足させても面白くないので、まずは指でその大きく肥大したクリトリスを舌と歯でかわいがってやると「いい〜気持ちいい〜N好き、好きもっとして〜」「いっちゃうよ〜」「いく〜」とそれでイってしまいました。かまわず今度は、指を2本そのゆるいオマンコに突っ込み彼女の一番感じる子宮の入り口の上の壁を擦ってやると狂ったように「いや〜いいの〜いい、いい〜」「そこ、そこ〜いい〜」「おかしくなっちゃう〜」「N好き〜」と叫びさらに強めに擦ると「いい〜いくいきそ〜いく〜」と叫ぶと同時にドピュッと潮を吹き私の右腕を濡らしました。kazueのオマンコは、黒々とその汁で濡れひかりお尻の穴まで真っ黒にいやらしくぬれていました。四つん這いにしそのアヌスにローションを塗りローターを突っ込んでやりオマンコには、バイブを突っ込みそのだらしなく涎を垂らした口にチンポを咥えさせました。別れてから何本のチンポを咥えそのいろんな男の精液を飲んだのか、そのおいしそうにしゃぶる顔を見ながら想像しました。しゃぶりながら「Nもう入れてお願い」「欲しいの」「kazueが悪かったの・・・」「ごめんね」「ねえ、お願いNの入れて」と泣きながら言うので、オマンコからバイブを抜くと彼女の一番好きな正常位で挿入したやりました。「いい〜いい〜これが欲しかったのこれじゃないとダメなの」「kazueとまた付き合って」「Nといっぱいしたいの」「あぁ〜いい〜」そのまま彼女を抱えると駅弁スタイルでの彼女の身体を突き抜けるくらい付いてやりましたまたオマンコから大量の汁が噴出し私の足を伝って床におちていきます。アヌスには、ローターが入ったままで彼女中から振動が伝わってきます。私の首に巻きついた腕に力がこもり「あ〜もうだめ〜いく〜いっちゃう〜」と何回目かの絶頂を味わい私も限界に近ついてきたのでベットに彼女の上半身を倒すと、両足を抱えkazueの一番感じる部分を亀頭の先で擦りつけてやると「そこ、そこそこなの〜」「それして〜それ〜」「またイク〜」私が「中に出して欲しいのか」
「欲しいのか」と言うと「お願い欲しいの」「Nのいっぱいだして」
と叫び、その後は訳の分からないことを叫び私と同時にイキました。
kazueとのSEXは、そのいろんな男に使い込まれた身体をもっと使い込んでだらしなく醜くしてやろうと言うS的な感覚になり、すごくいいです。その後も私のチンポもkazueのマンコも赤くすりむけるくらいし彼女は、満足してかえりました。最後にまた、することを約束させられました。


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[1289] 中部のバツ一 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/02/09(Mon) 20:59

掲示板へのメールが来た。
30代のばつ一の女性からだった。
メル友の関係から、色々とたわいもない内容とか
お互いの情報とかを教えあってメールだけが2ヶ月。
電話で話をするようになって、夜中に仕事が終わってからの
ほっとした時間に時々話をしていた。
毎日仕事に終われて、疲れて日々を過ごしていた。

山勘で誘いをかけてみた。
「Yさんは甘えたでしょう?声が甘えたの声をしているよ」と。
「どうして?分かる?」と。
大体女性は本来甘えたである。
ここで話を少し突っ込んで進めてみた。
「甘えただから、腕枕で優しく甘えさせて欲しいでしょう?」と。
「うん、腕枕大好き。でも長い間していないな・・・・・」と答えた。
「それなら今度仕事でそちらに行くから、一緒にお酒を飲んでから
一緒に腕枕をしながら、話をゆっくりとしよう」と誘った。
事前に私の写真も見せており、メールでも電話でも色んな事を
話し続けてきていたので、警戒心は無くなっている感じを受けていた。
「分かりました。でも今月は仕事が忙しいので来月以降で良いですか?」と返事が。
私は、「それなら仕事が終わってから連絡して予定を決めようね」と。

月日は流れて、約束の日は1ヵ月後だった。
約束の駅前のホテルのロビーに夜の9時に。
携帯が鳴り着いたとの連絡が入ったが、私の到着が遅れていて
ロビーの喫茶に入って待ってもらう事に。
服装を聞くと、グレーのセーターで窓際に座っていると。
彼女は私の顔を知っているが、私は彼女の年と大体のスタイル。
声からの内面的な直感だけだったが、
声からの判断と直感には結構自信はあったので、
決してがっかりはしない女性だと思いって楽しみにして行った。

約束の場所で待っていたのは、想像よりも可愛く少し幼い感じで、
清潔感のある素敵な女性だった。
スタイルも言っていた通りの普通のバランスの良い感じ。
自分の直感に更に自信を深めた。

チャックインをして部屋に荷物を置いてから、ホテルのスカイラウンジに。
夜景を見ながら酒を飲んだ。
二人ともほろ酔いのまま部屋に帰り、シャワーを浴びてベットへ。
初めの約束の腕枕をして、髪を撫ぜながら暫く話を続けた。
そして会話がやがて途切れて・・・・・・
これからは約束にないオプッション・・暗黙の了解の秘め事へ。

私は、彼女の顔を腕を曲げて引き寄せて唇を重ねた。
彼女は、身を翻して抱きつきながら舌を絡めてきた。
私は、彼女のバスローブを脱がせながら乳房を・・・・
思ったよりは豊満な乳房の感触を手の平で感じながら・・
体中をねっとりと舐め回りながら、彼女の反応を楽しんだ。
69になり彼女の口にも私のペニスを咥えさせて、
二人で貪りあった。
それからは朝まで疲れては眠り、どちらかが目を覚ませば
相手を襲う事を何度も繰り返して朝を迎えた。
そのまま彼女は仕事へとホテルから向かって行った。

次の日に彼女からメールが・・・・・・
・・・・・
先日は会えてうれしかったです。
うでまくらありがと。
それからごちそうさまでした。
始めはきんちょーしました。
会う前、どうも仕事が手についていなかったようで
たまってて忙しくてできませんでした。
Kさんはとっても紳士で素敵な人でした。
ほっとしました。
それからとってもワイルドでびっくりでした(笑)
多分もう会えないかもしれませんが腕枕はきもちよかったな。
・・・・・・





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[1288] kazue 投稿者:単身赴任 投稿日:2004/02/09(Mon) 13:10

先ほど、kazueからTELがありました。相当生活につかれているそうです。それよりも、彼女の強い性欲が充たされないとのこです。弟とも相変わらずしているとのことでしたが、子供のチンポでは、満足できず会社の運転手や何人かとは、したそうですが子宮の入り口を強く擦りつけないとイケない彼女を充たせる人は、いなかったそうです。「N、ごめんね」「して欲しいの・・」「今日、部屋に行ってもいい」私も、あのいやらしく淫乱な体がどうなったか興味があったので、「いいよ」と言うと「うん、ありがと」「お風呂入ってからいくね」と前のそっけない返事とは違いました。今夜は、バイブやローターを使って泣き喚くくらい攻めてやろうと思います。そして、妊娠するほど奥深くたっぷりと注ぎ込んでやります。


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[1287] クリーニング店の奥さん14 投稿者:単身赴任 投稿日:2004/02/08(Sun) 09:45

昨日の夜も奥さんは、旦那さんを飲み会に街まで送ると私の部屋に来ました。朝、たっぷりと奥さんの中に注ぎ込んでやったばかりだと言うのに。私はその日は、奥さんとした後スーパーのレジのエリとも2回していたので定量と言う感じでした。エリは、早番の仕事をおえその脚で私の部屋に来て一緒にお風呂に入りお酒を飲んでSEXしました。彼女は、彼女の肉体は、若く奥さんや居酒屋の娘のようにいやらしく卑猥な身体では無くぴちぴちと健康的な身体です。私は彼女を抱く時すごく健康的な気持ちに成りますが、奥さんを抱くときは、すごくS的な気持ちになり昨日もバイブとローターで何度もイカせ、気が狂ったように「チンポ入れて〜」と叫んでいましたが、入れてやりませんでした。その代わりアヌスにローションをつけてローターを突っ込みオマンコにバイブを突っ込み口には、私のペニスを咥えさせ何度もイカせてやりました。多分奥さんは、今日も私の物が欲しくて家を抜けてくるでしょうが、あわないつもりです。今日も昼からエリが来るので若い身体を楽しみたいと思います。ちなみにエリには、彼氏が居ますが、SEXは合わないそうです。


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[1286] クリーニング店の奥さん13 投稿者:単身赴任 投稿日:2004/02/07(Sat) 12:18

今日も、朝から配達の途中に私の部屋に来ました。寒いので配達のときは、ジーンズにダウンに毛糸の手袋、帽子、長靴とダサい姿です。服を脱ぐとベットにもぐりこみキスしてきました。昨日もしたのに、もう欲しいのと聞くと、「うん、昨日噛まれたところが、擦れてオマンコ濡れてちゃって我慢できないの」「Nの早く入れて」と私のペニスを擦り大きくすると上に乗りもうすでに、洪水状態のオマンコに挿入し「あぁ〜いい」「大きくていいの〜」とその大きく白いお尻を振り、私が昨日噛んだ乳首を指でこねています。「N、舐めて乳首舐めて」と、私は、状態を起こして私の歯型の付いている血のにじんだ乳首を舌でなめてやると、奥さんは、それだけで「いく〜いく〜」と身体を震わせ前のめりに私に身体を預け1回目の絶頂を迎えました。一度引き抜きまだ放心状態の奥さんをうつぶせにし、後ろから突っ込み子宮の入り口を擦りまわすと「いや〜いや〜出ちゃう、出ちゃうと」叫び失禁してしまいました。そのままかまわず突きまわすと「もうだめ〜おかしくなちゃうよ〜」「いい〜いいの〜」「またいく〜」と叫び私も同時に発射しました。もう完全に彼女は貞淑な妻ではなく淫乱なSEX奴隷です。他の男でも良いのか試してやりたくなりました。つい2時間ほど前の話です。


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[1285] クリーニング店の奥さん12 投稿者:単身赴任 投稿日:2004/02/07(Sat) 08:20

旦那さん、あなたの自慢の美人の奥さん、とんでもない淫乱雌ブタになってますよ。昨日、あなたの奥さん18時頃1時間ほど出かけませんでしたか?私は、昨日事務所で一人残業になりました。その事を奥さんにメールで伝えると、直ぐに来て私のデスクの下でズボンの中からペニスを取り出すと、おいしそうに鼻を鳴らし咥えだしました。「あぁ〜おいしい」とよだれを垂らし私のペニスを自分の涎まみれにしまるで、自分の物よ動物がマーキングするように。10分ほど奥さんは、私のペニスを堪能すると「欲しい、入れて下さい」と自らその大きいお尻を露わにし、太ももには愛液を垂れ流し私の挿入を待ち望んでいます。私は、奥さんをデスク上に乗せると奥さんの涎まみれのペニスを奥さんの入り口にあてがい少し焦らすと「お願い、入れて我慢できない」と言い私のペニスを握ると自分で挿入しました。最初は、恥ずかしがっていた綺麗な奥さんも今では、ただの淫乱女です。「いい〜いいの〜」「オッパイすって〜」と私の首に両手を回し、キスしてきました。私は、奥さんの乳房にむしゃぶりつくと、その固くとがった乳首を舐めしゃぶり血が出るほど噛んでやると、「いく〜いく〜N〜いく〜」「出して〜M美のなかに出して」「いく〜」と、私も奥さんの中に精子を注ぎ込んでやりました。しばらく、放心状態でしたが、いつものように奥さんに時間がないので身支度を整えると名残惜しそうにキスすると、私の精子をお腹に入れたまま帰っていきました。旦那さん、昨日の奥さん私の精子の匂いしませんでしたか?調べてください、奥さんの乳首私の歯型ついてません?私の任期も後、2ヶ月です奥さんは、その事をまだ知りません。最後のSEXのときは、全身キスマークや噛んだ後だらけにして、子宮に私の精子をたっぷり注ぎ込んでやろうと思ってます。
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[1284] 口説いて征服 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/02/06(Fri) 12:16

ある掲示板に一年ぶり位で、簡単な友達募集の伝言を出した。
返事が一通だけ有った。近くの人妻だった。
彼女もその掲示板に伝言を出していたら、
大勢の人からメールが来たが内容に興味が持てないでいたが、
私の伝言を読んで初めて自分からメールを出してみたとの事。

彼女からは・・・・・・・
今の生活に不満はないけれど、何か足りない。
それはときめきなんですよね。
刺激し合い、高め合える付き合い。
大人じゃないと出来ないことだと思います。

Kさんのメッセージを読んで、同じ感性の方だと思いました。
それに、三木良介さん似だなんて!好みなんです!
内面的な相性ももちろん大切ですが、
外見の好みも既婚者の恋愛として重要なポイントだと思うんですが。

私のメッセージはOOというニックネームで20日か21日あたりに
載せていますので、よければご覧下さい。
女性ですので、沢山の方からメールを頂きました。
けれどやはり自分でこの人と、と思える方と出会いたいと思います。
今日は初めて自分からメールを出す、ということで
緊張して真面目な文章になってしまいましたが、
普段の私は結構お笑い好きでノリがいいです。
楽しくお付き合いできるといいな、と思っています。
一緒にトキメキを探してみませんか。
・・・・・・・・・・・・・・・・

正直な自分の気持を書いてくるので、
自分には自信を持っている女性だと思い返事を書き写真を交換し、
二日後には昼間にお茶をする約束をした。
現れた彼女は30代後半には見えない若くてスリムな奥さんだった。
子育てをしながらも英語教師をしている知性的だが、
ある意味大胆だが慎重で疑り深い女性。
お茶をして食事をする時も車には乗らないで、近くの店を指定してきた。
そこで食事の間に私の名刺を要求し質問の嵐。
それらをクリアして別れ際に、選択件は女性側にあるので、
後でメールで正直な感想を貰うことになった。
その日に返事が来た。
それからは彼女との本音を引き出す会話がメールで続いた。

彼女からの返事は・・・・・・

お会いした時に会った瞬間に好みかどうかどう判断するかって話になったでしょう。
私の場合、男の色気を感じるかどうか、です。
Kさんはオーラが出ていましたよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私は、彼女に凄く惹かれた事を伝えた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いやん うれしっ Kさんって、私をどう感じたのかちょっと不安だったから
わーい ありがとう。
理想的な大人の付き合いができそう!?
少々話が上手過ぎて怖い気もしますが←慎重なA型ということで…
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あなたはもっと素敵で知的な魅力ある女性だよ。
だからついつい私が早く抱きたい衝動が本能から湧き出ると伝えてからが、
彼女と私との口説きの会話の流れがあった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ど、どういう風に? 正直に言いますが私はあなたに抱かれてみたいと思う。
だから月曜誘われれば行くでしょう。
けれど、私はそこで冷める。
会う回数にこだわるのも変だけど、長く続けたいと思うからこそ、もう少し時間を
簡単に手に入るものは大切にしないでしょう。
駆け引きで苦労した方が喜びもひとしお。
あなたがどうという問題でもなく、私は自己嫌悪に陥るだろうし
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そうなんだ。冷めるなら嫌だよね。
でも抱かれたから冷めるような関係にはしないとは私はある意味自信はあるんだけど。
女心と秋の空で、なかなか複雑な心境だね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そうです。Kさんの言う通りで、何度会っても嫌なものは嫌。
いいならその場でもいい。
けれどあまりにも簡単にしてしまうと、本当に冷めてしまうんです。
冷めてしまうという事は、私がそこまで感情的にのぼりつめていないからかもしれませんが

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


それは違うよ。
簡単とか難しいとかの問題は私は考えが違う。
長く続くのは、相性です。
男と女は相性と言う名の肌の感触、匂い、優しさ、包まれる居心地の良さ、
恥ずかしさを共有した安心感、力強さ等を、お互いに重ね合う度に深くなります。
正直回数で抱かれる女性では絵美さんは違うよね。
気に入らなくても回数では決して自分の決めた男でしか抱かれないと思います。
まあその前にそんな相手とはそんなにも会わないでしょうが。
私も同じで気に入らない女性なら正直深く知りたいとは思わないからね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
わかりました。ありがとう。あなたはとても素敵な大人の男性ですね
あなたのような人にそう言ってもらって、女冥利につきます。
いいお付き合いを長く
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

二回目のデートでは、
待ち合わせの場所から私の車に乗りお茶をしながら口説いてみた。
やはり今日は抱かれると冷めるから止めようと拒否をする彼女を強引に説き伏せて、
駄目もとでホテルの部屋に入った。
始めからゆっくりと彼女の唇を優しく優しく食んでいった。
彼女の気持の迷いと、体の緊張を時間をかけながらじっくりと唇と舌を絡ませた。
やがて彼女の体が反応を始めて、口からは声が漏れ始めた。
ここで服の上から胸を軽く触ったが、もう拒否反応は失せていた。
後は体中にじっくり触りキスを繰り返しながら、服を一枚一枚剥ぎながら、
彼女の性感帯を探し出す為に時間をかける。

うなじから背中が弱いのは直ぐに分かったので、
的を絞り込む為に反応を見ながら責めた。彼女の反応は脇の肋骨の下から背中の部分だった。
常にそこに刺激を与えながら、
体のあちこちの探索を続けると、膝裏が次に弱かった。
後は肝心の三箇所を加えて責めながらたっぷりと体の端から端まで責めた。
彼女は自分から私のペニスに手を伸ばして、扱きしゃぶりついてきた。
ねっとりとした舌をゆっくりと玉から竿に、カリ先にと手慣れた熟女の技を発揮した。
流石に気持が良い尺八を堪能しながらも舐め続け、
ついに彼女の割れ目に突き進んだ。

まずは浅く入れてカリの反り返りで、
彼女のGを小刻に執拗に責めると簡単にいった。
次の奥の子宮口を責めるために両足を肩に持ち上げて、
彼女の奥底に体重をけて突き刺した。
彼女は大きな声をあげて反応した。
この快感は初めてと口にしながらよがり、
私のペニスに熱い潮をどくどくとひっかけながら悶えていったが、
そのまま休ませないで責め続けると大変な洪水をシーツに垂れ流した。
彼女の首元までシーツを濡らす潮を噴いていた。
三時間責め続けた後のシーツは、乾いた所を探すのが難しく、
バスタオルをひいてから腕枕をして休んだ。
彼女との別れ際に初めて抱かれて自己嫌悪になったのが大きいか、
快楽が大きいかを報告メールを書く事を約束して別れた。
その夜と翌日の朝に約束の報告が来た。

・・・・・・・・・・・・・・・
何も申し上げることはございませんですぅ。
前戯行為後戯、すべて素晴らしい!
私の体がそれを証明していたでしょう。
あれほど乱れたのは初めてです。
すれば冷める、というのは撤回します。
確かに自己嫌悪と気持ちの良さを天秤にかけて、
遥かに気持ちの良さが大きければ
冷めないことに気がつきました。
けれどのめり込まない様にも気をつけないと。
私の体がいつもあなたを求めて苦しくなる。

時間が経って、自己嫌悪が勝るかと思っていましたが、
私の手に残るあなたの肌の感触と
体に残るあなたの唇の感触と
なによりも私の女の部分がうずく

一夜明けても余韻が残っている。
体から始まる恋があることを初めて知った。
抱かれたい
抱かれたい
抱かれたい

けど・・・ずるいじゃ〜んっ
私だけレポート提出して。
Kさんのレポートは無いんですかぁ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・

口説いて征服する満足感が男冥利に尽きます


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[1283] 友の妻B 投稿者:坂本 投稿日:2004/02/05(Thu) 14:57

頑なに閉じた白い腿、獣の指は久美子の敏感な豆を探り当て
白く吸いつくような肌に,熟れた果肉の感触・・
コリッと指先にクリトリスを感じた時
「お願い・・やめてください・・」
「やめて!やめてください・・」
私は無言で久美子の唇に私の唇を合わせた、唾液を送り出し
久美子の言葉を止める
「んぐっ、んはっ・・やめて・・」
言葉にならない願いは届かない。果肉は果汁を出すようになり
白桃は完熟した。少し力の抜けた久美子の股間を開き私は顔を
近づけ白桃を味わう。ざらついた舌が割れ目をなぞった瞬間
「いやぁ〜〜〜、お願いです,やめてください〜」
舌は割れ目をこじ開け、果汁を舐める、舌幅いっぱいに割れ目を
開き下から上に何度も何度も執拗になめ続ける・・
クリが鼻先に当たる、口の回りがべとついてくる・・
鼻に当たる陰毛のくすぐったさ・・舌でクリトリスを剥がす様に
ゆっくり、力強く舐める・・
久美子の力が抜けていく・・手は突き放そうとしているのに
久美子の白桃は熟れていく・・


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[1282] 友の妻A 投稿者:坂本 投稿日:2004/02/05(Thu) 11:38

「イヤ〜〜〜!!」
硬く組まれた久美子の股間では私の指しか動きません
恐怖と貞操感で久美子の股間は硬く閉ざされたまま・・
私は指先で割れ目をゆっくり開きます。わずかに動く指先で
抵抗する久美子を右手で押さえ、口は乳房を乳首を・・
左の指は、割れ目を回すようにこじ開けます。
敏感なところに触れた時・・


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[1281] 友の妻@ 投稿者:坂本 投稿日:2004/02/05(Thu) 11:27

このサイトを覗くようになり、胸にしまっておいた事を思い出した
結論から言うと「友の妻とセックスした」と言う事実。
友とはいえ,当時の後輩、その妻は彼が交際時からの知人であり
その頃の私は既婚者であったのです。
休日出勤で私と後輩の二人のはずか、急な発熱で後輩は休み
一人でこなせるつもりで彼は休ませました。
彼、村木から電話があったのは昼過ぎ・・
「坂本さん、書類,ボクが持ったままなんですよ、妻に持たせますから。よろしく頼みます」当日必要な書類を村木が持ったままだったのです。「お休みして、すみません。迷惑かけます」と村木の妻、久美子が現れたのは1時間後でした。
私は狂っていたのかも、しれません・・久美子を抱きしめ唇を奪いました。「えっ、イヤちょっと坂本さん、何をするの!」「イヤ!やめてください!」私は無言でした。もう何もわからない・・ただ目の前の久美子を犯す・・それだけでした。事務書のソファーに押し倒し、初夏でしたので久美子のトレーナーを捲り上げブラの上から乳房を揉みしだきます。薄い黄色のブラでした「やめて!なにするんですか!やめてください!」久美子の悲鳴が響きます。日曜のオフィスには誰もいません。やがてブラを剥ぎ取り,乳首にしゃぶりつき、舐めるのです。キツク・・やさしく・・執拗に 久美子の抵抗は止まりませんジーンズの下半身は硬く組まれ固持していますが男の力にはかなう筈がなくボタンを,ファスナーを外し・・膝までずり落ちたジーンズ,白い腿,ブラと同色の少しずれたパンティ。
「こんなことをして!最低!」「やめてください!」懇願が続きます。もがくほどジーンズは落ちて行く・・ジーンズ、白い腿、半分ずれて陰毛が見える状態・・
私は完全に理性を失いました。
「おねがい・・・やめてください・・」久美子の懇願も遠くなり
乱暴に股間に手を入れたのです。それはまるで熟れた白桃を黒いゴツゴツした手で握り潰す様に・・



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[1280] ホテルの女将 投稿者:単身赴任 投稿日:2004/02/04(Wed) 15:29

5年程前の話です。当時私は、田舎のホテルに単身赴任していました。そのホテルは、40代の夫婦とバイトの高校生の女の子と、住み込みの60代のおばさんでやっているような小さなホテルでした。奥さんは、46歳ですが見かけは、もっと若く見えるかわいい人でした。3ヶ月程たったある日宿泊客もいなく、旦那さんは泊り掛けの研修、おばさんも高校生も休みにしたと言うことでいませんでした。そのため私と奥さんは、厨房でお酒を飲みながら夕食を食べていました。お互い少し酔って来て、お互いの身体を触れ合うようになり奥さんを抱きしめキスすると舌を絡めてきたので奥さんのスカートの中に手を入れるとすでに濡れていました。私もすでに勃起していたので奥さんのパンティを脱がすと厨房に手をつかせバックから挿入すると、「前からこうして欲しかったの〜」と言い「いっぱいして〜」と自らその大きなお尻を振り、「もっと、突いて〜」となんども叫び、私も奥さんの中に精子をたっぷり放出してやりました。そのあと、二人で誰もいない大浴場に入り身体を洗い合い、露天風呂でもう一度バックから奥さんのオマンコに突っ込むと「いい〜いいの〜」「いく〜いくいく〜」と気をやりました。そのときあまりに激しかったので、奥さんの肘や手のひらが岩に擦れて擦り傷になってしまいました。その後も夫婦のベットに場所を移し朝まで奥さんは、悶え狂い夫婦のベットのシーツは奥さんの愛液と血と私の精子でぐちゃぐちゃになりました。その後旦那さんが出張のたびに関係を持ちました。今あの奥さんは、どうしているでしょう。



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[1279] クリーニング店の奥さん11 投稿者:単身赴任 投稿日:2004/02/04(Wed) 08:25

土曜日の夜、奥さんは我慢できなくなり私の家に来ました。私は、お風呂から出たばかりだったので、腰にバスタオルを巻いたままでした。奥さんは、私に抱きつくと風俗嬢のようにキスし、その唇を徐々に下のほうに移ししずくをすすり乳首を舐め、ついに勃起の前に唇がたどり着くと「あぁ〜」と吐息をもらすと「これが、欲しかったの」と勃起をしゃぶりだしました。奥さんの顔は、貞淑な人妻ではなく淫乱な雌そのものでした。口からは、涎を垂らし頭を振り、その綺麗な指でチンポをしごきおいしそうにしゃぶっています。私は、机の上にあったビデオカメラでそのやらしい顔を撮ってやり、後で見せてやろうと思い一度中断させると奥さんを下着だけの姿にさせ再びしゃぶらせました。カメラ越しに見るその顔は、さらにやらしく私の勃起はさらに硬度を増し奥さんの口のなかで膨れていきました。奥さんも我慢の限界が来たのか「Nくん欲しい」「入れて」と言いパンティを脱ぐと私の上に乗って勃起を握り締め、自分のアソコに狙いを付けると挿入しました。もうすでに奥さんのオマンコは、洪水状態でフローリングの床には、汁たまりが出来ているほどでした。「いい〜これ〜これじゃなきゃだめなの〜」と自分で乳房を揉み、腰を振って一回目の絶頂を迎えました。その姿をもカメラにおさめたので後でじっくりと見せてやろうと思いまた、居酒屋の娘やスパーマーケットの娘のビデオも見せてやろうと思うと私も興奮し、奥さんと身体を入れ替え正常位で、いつものように子宮の入り口を擦ってやると「イク〜イク〜」と身体をガクガクと震わせ「中にだして〜」と二回目の絶頂を迎えました。すこし、落ち着き奥さんに「いいもの見せてあげるよ」と言い居酒屋の娘とのSEXビデオを見せてやりました。最初は、嫌がっていましたが、自分の知っている人のいやらしい映像に奥さんも興奮してきたのか次第に腰をよじり始め私にしなだれ繋り勃起を擦ってきました。私も奥さんの奥さんの興奮度を確かめる為、アソコに指を突っ込むとお漏らししたように濡れ、乳首もピンと勃起していました。奥さんは、ビデオに反応し「あの子、すごい声ね」「やらしい、オッパイしてる」「私とどっちがいい」「気持ちよかった」などと言いまた、我慢出来なくなったのか、嫉妬心からか「入れて、お願い」「M美のオマンコにNくんの入れて」と自ら勃起を握り騎乗位で腰を振り「あ〜私のよ〜私のチンポ〜」「ね〜いやいや〜」「出して〜M美の中にだして〜」まるで、自分が人妻である事を忘れているかのように何度も叫び絶頂に達し私も奥さんの声とビデオのkazueの声を聞きながら奥さんの中へ発射しました。まるで、3pしているようでした。







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[1277] やっぱり生ですね 投稿者:スキンレス 投稿日:2004/02/02(Mon) 20:05

題名通り、今までの人妻とのHはスキンはほとんどしてません。どうしても長く付き合いたい人妻には危険日は口で処理をさせています。何人かはスキン着用を要求してきますが、有無を言わさず生で入れてピストンしている間に「中には出さないでね」と弱気になります。

何人かは妊娠しましたが、それが原因で人妻側から離れたことはありません。その後はピル服用かリングで避妊してくれます。中には懲りずに数回妊娠・中絶をした挙句に出産した人妻もいましたが、血液型が旦那と違うのに10年も隠している女もいます。

それとフェラチオを教えるのは楽しいですよ。プロ並にするのでなく、その女に合ったパターンを教え込みます。私は射精の瞬間に(AVビデオのように)ウットリされるより眉間にシワを寄せられたほうが好みなんです、精液なんて美味しい訳ないですから(笑)。ただ、決して旦那様方には腰の動きや口技は披露しないようにときつく教育してます(笑)。

今少し私が気合を入れている人妻がいます。結婚歴5年の(29才子供1一人)人妻陰唇も綺麗な色と小ぶりでして、出産と最低限の夫婦生活の証しのようでしたが、私と付き合い始めて陰唇は左右不対象に巨大化して黒ずみ、その周りの皮膚も性交の摩擦で黒ずんで来ました。今までどれくらいの精液を飲ませて子宮に注いだか分かりません、最近は妊娠を恐れてピルをハジメタです。旦那様は気が付かないんでしすかね(笑)。

まあ、悪い男は居るもんです、世の旦那様方お気を付けを!




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[1276] 友人の妻との覗き複数 投稿者:ドクターK 投稿日:2004/02/01(Sun) 20:15

20年来の友人のお願いを叶える2回目のプレイ。
前回は嫁フェチの友人が、嫁と私とのプレイを
内緒で見る事に成功した。
味をしめて、今度のリクエストは彼の探して来た男性S君を交えての
私との3Pを隠れて見たいと計画してきた。

前回はラブホテルでの作戦でしたが、今回は駅前の高層のシティーホテル。
まずは男三人でホテルの喫茶で顔合わせと、打ち合わせをした。
彼のプレイのスタイルを聞き、今日の方法を打ち合わせてから
部屋に向かった。
部屋に入ってから友人が隠れれる見れる場所を探す。
クローゼットは嫁にばれる可能性も高いのと、隙間からだと充分に見れない。
部屋を調べると、部屋の隅に置いてあるテレビ台が一番良かった。
台を壁から斜めにずらして、出来た隙間に友人が用意していた
黒い布を巻きつけて留めた。

嫁にはこの日は、友人から私一人でホテルの部屋で待っていると連絡して、
時間に部屋で待ち合わせていた。
約束の時間に携帯がなり、部屋番号を知らせた。
後の二人は予定の行動に移る。
まず友人はそそくさとテレビ台の裏に隠れて、その隠れた上の隙間も
黒い布で覆って、自分の存在を部屋から隠した。
S君は慌てて部屋から出て行き、ロビーで私の連絡を待つ事に。

部屋のチャイムが鳴って、嫁は入ってきた。
相変わらす彫りの深い美人である。
久しぶりの会話をしてから、彼女はバスルームへ。
私は、友人の所へ行きひそひそ話をしてこれからの計画の成功を確認した。
彼女はバスから出てきて、ビールを開けて飲んでいる。
それから彼女をベットへ誘い、キスをたっぷりとして体中を可愛がり、
まずは久しぶりのSEXを彼女の体に染み込ませた。
これはあくまでも作戦の第一段階だった。

第二段階に入る・・・
ベットで力も抜けて横たわる彼女に、軽いSMをする事を告げた。
彼女は、SMはアナル以外は経験済で抵抗なく体を預けてきた。
まずはイヤープラグを耳に押し込み、その上から手拭で硬く目隠しをして、
念入りにその上から皮のアイベルトを締めて、聴覚と視覚を奪った。
普通は人間の五感の内、一つでも奪うとそれを補う為に他の感覚が
研ぎ澄まされて、肌での感度が上がる。
今回はこれを2つ奪う。
視覚は何処を責められるかも分からない刺激を。
聴覚は、感じ出し喘ぎ声を出す自分の声が、自分の頭の中で
共振して、自分の恥ずかしい喘ぎ声に自分が感じる効果がある。
その上、手首を皮バンドで縛り体も亀甲縛りとM字開脚で体の自由も奪った。
完全にまな板の鯉状態である。
行動も自由も奪って、いよいよ彼女の全身の肌の神経、毛穴に至るまで
びりびりと敏感に刺激を感じるために鳥肌も立てながら準備OKに。

でも、今回のこの目的は違っている。
まず友人に声をかけると、友人は慎重にテレビ台の裏から出てきた。
そしてS君に電話を掛けて部屋に招き入れる。
その間に彼女の両乳首に乳首ローターを貼り付けて、スイッチを入れる。
バイブを彼女の割れ目に奥まで入れたままで、クリにはクリキャップローターを。
彼女の体は、刺激と快楽で動き出そうとするが、身動きが取れない。
でも、大きな声を上げながら善がっている。
友人はベットの横に来て、満足そうな顔をして愛する嫁が淫らに感じている姿を、
まじまじと体の端から端まで舐め回すように見ている。
私はS君におもちゃを使って責めるのを任せて、ソファーに座りコーヒーと風邪薬を飲んだ。

私はこの日は風邪で熱があったが計画が進んでいたので、
無理して参加したが体調は優れなかった。
おもちゃを使いたっぷりと彼女を責めるのを見てから、
私は彼女の横に横たわり、縛った両手を握りながら彼女にキスをした。
そして彼は合図で彼女の割れ目に吸い付いた。
彼女は急な刺激に体をびくんとさせたが、手を私が握り締めていたので、
彼女の驚きは私の手を握る力に出てきた。
私は彼女の耳元で大きな声で彼は私の知り合いで、
驚かせるために連れてきて、
複数での刺激と快楽を今日は考えたと説明して納得して貰った。
後は二本のペニスと四本の手が、
彼女の体の上から下から裏まで可愛がりながら責める。
でもふと気が付くと手の数が増えていた。
友人がどさぐさに紛れて興奮して自分の嫁を触っている。
彼女にはこの時点では全身の快楽に体も頭も麻痺してきており、
手が増えても気が付かない。
私は、ここで後は任せて早引きをした。彼と友人に任せて。
彼女にはその事を伝えないで、プレイが終れば彼に私の携帯に電話して
彼女に代わる手筈の打ち合わせを済ませてから。
私は帰ってから熱が高くなり寝込みながらも、
楽しだった今回の計画と急な刺激にも驚きながらがらも、
女の性で快楽に溺れる彼女のヨガル姿と。
何よりもこれを時間と手間をかくて計画した友人の満足な顔を思い出していた。





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