BBS3 2003/12 過去ログ


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[1240] 世の中狭いね 投稿者:デコ 投稿日:2003/12/29(Mon) 10:55

最近、本当に世の中狭いですねーと感じさせられる
ことがありました。

友人の結婚式に参加したら、なんと奥さんは私の別の友人の
元彼女。

彼女は以前私の友人とつき合っている時にかなりSM調教をされていて、私の友人は彼女に内緒で彼女の写真を私に見せたりしていたのです。

友人の新郎も彼女もそんなこと当然知らないので、僕とは普通にお話しましたが、彼女の調教写真を見ていた僕は少し友人の新郎が気の毒になちゃいますた。

縛られてる写真や、まん毛を剃られてる写真、パイパンのまんこや、スパンキングで痣になってるお尻、乳首に付けられた洗濯バサミや、尻穴に刺さった極太バイブ、小便を飲まされている写真なんかを見ていた私は友人の新郎にはわるいが少し興奮してしまいました。

でも花嫁の姿をみて、女はきれいなるんだなと思いつつ、世の中狭いねって思いました(笑)


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[1239] 人妻のアナルの味は。。。 4 投稿者:まさかず 投稿日:2003/12/28(Sun) 16:44

バスルームから出て、身支度を整えていると、
奥さんは
「私、やっぱり見送って来る」といって
下着もつけずに、スカートをはきました。
うとうとしていたご主人は
「悪さしちゃダメだよ」と笑いました。


エレベーターの中は二人っきりでした。
彼女は僕の腰に手を回して、ねだるような目つきで僕を
見上げます。
またあえるかしらと。

僕は黙ってスカート上からお尻の割れ目をなぞる。肛門の手前で彼女の手が遮る。
「ダメよ出てきちゃう。。。」
顔を赤くして、恥ずかしそうにうつむく奥さんにペニスが反応した。
抱き寄せて
強く彼女のお腹に押しつける。

彼女の中にもわき起こるものを感じ、夢中で唇を吸い合う。
僕はB1のボタンを押して、ロビーを通過した。

エレベーターをおりると、人気のない地下駐車場。
電気の消えた、男子便所に彼女を連れ込む。
壁に押しつけ、唇を吸い、胸をまさぐる。
荒い息の彼女は、僕のベルトとズボンのボタンをはずす。

トイレの床にジーンズが落ち、彼女の片足を抱えて、スカートの中のオ○ンコの入り口にペニスをあてる。
じらすと、堪らないのか、僕の頭を引き寄せて入れて入れてとささやいた。

果たして、オ○ンコなかは熱く充血し、ねちょねちょとペニスにからみつく。二人とも絶頂まで5分とかからなかった。
洗面台に手を突かせせて、立ちバック。
二人恍惚表情を鏡に映して、興奮が高まっていきます。

激しく突き上げながら
僕がもう我慢できないことを告げると、中で一緒にと
懇願する彼女。
何度もその台詞を口にしたあと
「いっちゃう!いっちゃう!」と叫びだした。

僕は頭が真っ白になり、
叫びながらそのままザーメンを中に放出。
射精中も最後の一滴までしぼるように擦りつけていた。
彼女の背中に覆い被さるようにして、萎えてペニスが抜け落ちる間で、彼女に口づけを続ける。
ペニスが外れる瞬間、彼女は小さく「あっ」といった。


垂れ下がるペニスを彼女は跪いて、ザーメンと愛液のをすくい取るように、しゃぶった。
萎えた亀頭に、優しげな舌先が新鮮だった。
舐めおえると、
「はい終わり!」といって立ち上がる。

「子宮の中まで入っちゃったから、後から出てくるわ」と
楽しそうに振る舞い、抱き寄せると少しはにかんだ様な表情になった。

そこで彼女と別れて、僕は家路についた。



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[1238] 妻のアナルの味は。。。 3 投稿者:まさかず 投稿日:2003/12/28(Sun) 15:25

「お願い、私でいって」と奥さんは声を潜めていいました。
彼女のその言葉に、興奮し僕は肛門に吸い付きます。
ご主人の言うとおり、まだ荒らされていない肛門はしわも乱れていない、
綺麗なものでした。

指はザーメンの残るオ○ンコの中で、Gスポットを探し出しました。括約筋は興奮したためか、既に柔らかくほぐれ
舌先も容易に受け入れます。
Gスポットとアナルせめられて、腰をくねらせておねだりする奥さん。
僕はオ○ンコに入れていた指を抜き、肛門に滑り込ませました。今度は肛門側からGスポットを探ります。
奥さんは
オ○ンコからたらたらとザーメンとお汁を垂らして、耐えるような喘ぎ方に。。。。

我慢できずに立ち上がって、両手で腰を掴み勃起したペニスを肛門の入り口に擦りつけます。
奥さんは意味がわかったのか、身をよじって嫌々をしますがそのときににはもう、亀頭が入り始めていました。

「いた〜い」という押し殺した声がますますペニスを堅くさせます。
括約筋の輪を亀頭がくぐり抜ける瞬間、身をこわばらせていた奥さんが、は〜っと息を吐きました。

ペニスを締め付ける力が少し弱くなったので、ゆっくりとピストンをはじめると、いままで痛がっていたのが嘘のように
喘ぎはじめ、「気持ちいい〜」を連発します。

括約筋の輪っかを亀頭で楽しむと、もう射精衝動が我慢できません。
「奥さんいきそうだ。。。」根元まで挿入して前屈みになって奥さんの耳元でささやく僕。
奥さんは、苦悶の表情でうんうんとうなずきます。

身体をおこして、遠慮無くピストンをはじめると、ザーメンが勢いよく尿道を走っていくのがわかりました。

奥さんは
男性がアナルの中で射精された異常な興奮で、爆発するようなオーガズムを味わい、「ああ」と大きな声とついにあげて、朦朧となりました。

ペニスを抜くと、気が付いたように振り向き
半泣きで抱きついて来ます。
「アナルでいったのね」と何度も聞かれ、僕の頭を抱えるようにして、キスの嵐です。

アナルにそっと指を
這わすと、あっと小さく声をあげ、そこは柔らかくしっとりとしてまた誘っているかのようでした。







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[1237] 人妻のアナルの味は。。。 2 投稿者:まさかず 投稿日:2003/12/26(Fri) 21:55

風呂から上がると、ほっとしました。
ご主人の顔を見るのがちょっと怖かったのですが、
彼はほろ酔いで、上機嫌でした。

奥さんはバスローブのままご主人に抱きついて、
先ほどまで、ペニスを頬張っていた唇でキスをしました。
「興奮しちゃった」とういう彼女の言葉に
ご主人はそうかそうか喜んでいました。

それからは彼の独演会で(笑)
奥さんの潮吹きを見せてもらい、僕は彼の指導ものと
何度も挑戦します。
喘ぎ声が大きくなるのですが、潮は吹きません。
奥さんは堪らず、
「将ちゃんお願い吹かせてぇ」とご主人は得意満面で
吹かせます。

ご主人はパンツを脱ぐと、びっくりするぐらい大きなペニス(笑)
それを舐めさせると、あっという間にでかくなって
あれま、20cm以上、直径で5cmはあろうかといった代物に。こっちは胸焼けというか、意気消沈です(笑)

それをおねだりする奥さんのオ○ンコにずぶずぶと沈めて、
ロングストロークで動かします。
こっちはふにゃったペニスをぶら下げて、オッパイに吸い付くのが精一杯。

奥さんがさんざん喘ぎまくったあと、僕とバトンタッチ。
ご主人は愛液でぬらぬらになったペニスを舐めさせてます。
こっちは目をつぶって必死ペニスをしごきます(笑)
ほんわか勃起してきたので、
(オ○ンコの中につっこめば、もうちょっと堅くなる!)
と思って、一気に挿入すると。。。。

ご主人のイチモツで拡張された、オ○ンコは僕にはがばがば。
押しても引いても、回しても、ほとんど感覚がない(笑)
何とかしなくちゃと、生まれて初めての超高速ピストンを敢行。

これは奥さんにウケたようです。一回オーガズムを与えたとで僕はいかずに抜きました。小鳥の心臓のように心拍数は上昇。汗ダクでございました。

奥さんのフェラチオしてるところが見たいというご主人の希望で、僕はベッドに仰向けに。
奥様は四つん這いでしゃぶります。ゴム付きだと刺激が半減してしまいますが、
ご主人には十分刺激的だったようで、バックから挿入してガンガンついてくる。

奥さんも堪らず、僕のを握るので精一杯になって感じています。
そして絶叫と共にお二人だけで果てました。ご主人は中だしでしたので、僕はちょっと入れる気になれませんでした。

寝不足で体調が悪いと言う理由で、ここでお開きと言うことにして
いただいて、バスルームに向かいます。

バスタブに浸かっていると、ザーメンを滴らせた奥さんが入ってきて、
僕のイクところがみたいとペニスをしごいてきます。

激しく唇を吸われ、「入れて。。。」と耳元でささやきます。
奥さんはくるりと回ると縁に手をついて、僕の目の前におしりを突き出しました。

風呂場ですから、ゴムも持ってきてないし、ザーメンはいってるしで入れるに入れられない。







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[1236] 人妻のアナルの味は。。。 投稿者:まさかず 投稿日:2003/12/26(Fri) 19:54

僕は36才の既婚男性。
初めて3Pに参加して、アナルセックスをしてしまいました。
最初は家内に3Pをと思い、まずは場慣れしようと
僕だけ他のご夫婦に参加させてもらったときのことなんです。


ご主人は44才スーツの似合うエリート風しかもバツイチ(笑)、
奥さんは30才で細身でおっとりとした話し方が男心をそそります。子どもはいないそうです。
旦那さんとの事前の打ち合わせで、NGはキス、アナルとオ○ンコ舐め、生ファラでした。とにかく体液交換は絶対にしないという、厳しいルールでした。
お会いて、彼女から好感を得られたようで、
数日後、シティーホテルに呼ばれました。

ご主人は3PやSWの経験が豊富で、僕と奥さんは初めてという、
ご主人以外はみんな緊張している状態。
「二人でお風呂にでも入ったら」というご主人の提案で、
お風呂に入ります。
奥さんはドアを閉めるなり、僕に抱きついて来て唇を重ねます。
旦那さんとの約束だからと声を潜めて
奥さんを諭しますが、
「黙ってるわ。いいのよ、キスしてぇ」と
唇を吸い、舌を絡めて唾液の交換。
後はお互いの荒い息づかいだけが、バスルームに充満しました。
二人で服を脱がしあい、二人裸になって勃起したペニスを擦りつけて、抱き合います。

奥さんはもうぐっしょりと濡れて、匂いがほのかに立ち上ってくるようでした
シャワーを浴びようと、身体を離すと彼女はいきなり跪き
まだ洗ってもいないペニスを頬張ります。ぴちゃぴちゃと
音がご主人に聞こえないか、心配でそのまま手を伸ばして
コックをひねりバスタブにお湯を落とします。

ご主人に鍛えられているんでしょう、頭の先まで電気が走ります。立っていられないのでバスタブに腰をかけます。
既に僕は我慢汁が。彼女は舌先を鈴口にあてて、糸を引かせて確認すると、
僕の汁を吸いました。

湯船では向かい合って座り、お互いの性器を手で触りながら
キスをして、僕は奥さんに「好き」と告白されました(笑)






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[1235] 人妻 投稿者:デカチン 投稿日:2003/12/26(Fri) 02:54

人妻と肉体関係ができてしまいました。
ご主人は真面目な人で夫婦仲はよくてセックスも普通にしてるのに、
30女の彼女は私との浮気に夢中になってしまいました。
最初は普通のセックスでしたが彼女が喜ぶので少しずつ刺激的な遊びになってきて、
一度駅のホームで待ち合わせして満員電車に乗ったことがあります。
ぎゅうぎゅうの車内でぴったりくっついてお互い服の上からあそこを触っていました。
彼女は普通の顔しながらかなり感じていたらしく私のPをきつく握ってきました。
あとで言ったのは、人混みの中で声だせないし、感じてるのにいっちゃいそうでいけないし、困っちゃった。
その日、彼女は時間がないのに、ちょっとでも会いたいからと言って来たので、セックスしないで別れました。
その晩のご主人とのセックスはすごくいやらしくて良かったそうです。
そして彼女とのデートは毎回満員電車のなかでの痴漢ごっこからになりました。
彼女は前にボタンがあるロングのフレアースカートで現れました。
私は大胆にも下はノーパンだと思ったのですが、そうではなくて彼女は男物のデカパンを100ショップで買ってはいていました。
ボタンを外してデカパンの前たての間から指を入れると簡単におまんこを触ってしまいましたので、
彼女は普通の顔がゆがんできて唇を噛みしめてこらえていました。
電車はすぐに駅に着いてしまうので短い時間です。
クリトリスをいじると大変なので膣の中に指を入れるともう濡れていて、回りの人が気がつかないかとドキドキしました。
たまにホントの痴漢にお尻を触られたりお尻に固いPを押しつけられたりしたこともあったそうです。
その日はご主人が遅いというのでいつも行く公園のベンチでおまんこしちゃいましたが、
やっぱり人の目が気になって、それはそれとして、彼女は見られるのも好きなのですが、
やっぱりのびのびとしたセックスはできません。
一度、夏の夜に公園でたちまんこしました、その時は覗きやさんの見てる前でお尻の方から入れたり、
彼女のまんこを見せてあげたりもしましたが、その時はぞくぞくしますが、薮蚊にくわれて大変でした。
でも彼女が一番感じるのは、私とおまんこしたその晩愛するご主人に抱かれる時だそうです。
愛するご主人にウソをついているという罪悪感と、浮気がばれやしないかと思うスリルで何度もいっちゃうそうです。
2番目がご主人とした次の日、私とおまんこする時だそうです。
私もなんか浮気相手のくせしてご主人に嫉妬を感じてめいっぱい突きまくって気持ちよく射精してしまいます。
30女ってさせ盛りってホントですね。
ご主人たぶん一生奥さんが浮気したなんて知らないと思いますよ。


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[1234] 彼女は今。。 投稿者:まもる 投稿日:2003/12/25(Thu) 22:10

先輩の単身赴任をいいことに、先輩の妻を強引に犯したのは
25歳の時。彼女の夫婦の寝室で、ベッドの上で、憧れていた
人妻とつながったときの感動は忘れられません。計画的に私に
犯された彼女は私の子供を妊娠、血液型は同じだったので、
旦那の子として、不義の子を。
母となった彼女に、縄の快楽をその美しい体に刻み込み、
そして、現在2人目の子を身ごもっている。。。父はだれなのか
わかりませんが。。。。


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[1233] 商店会の福引賞品 投稿者:魚屋 投稿日:2003/12/20(Sat) 00:45

ウチの商店会
福引の賞品として温泉旅行に連れて行きます。
デジタルの機械をチョッといじって
これはと思う人妻に当ててます。
毎回、20代後半から30代前半までの美味しそうな人妻を3人当て
混浴露天風呂の旅に行きます。
「小さい商店会なんで平日出発です。すみません。」
と言うとたいがい友達と来ますから
6人の人妻に商店会の添乗が10人以上
ほとんど、商店会の親睦旅行に
人妻コンパニオンの同伴という感じです。
たまに旦那が付いて着ちゃっても
飲ませて、ほかの奥さん先に抱かせれば、
なんとかなっちゃいます。
最初はバスの中で飲ませて、おだてて
打ち解けます。
宿に着いて風呂に入ったところで
商店会のみんなでチンポ丸出しで乱入します。
人妻たちが騒いでも
「あ、ここ混浴なんですよ。」というと
たいがいおとなしくなります。
そして、また、「きれいな身体ですね。」とか
「おっぱい大きいですね。」なんておだてて
徐々に密着していくと、いつのまにか、
その気になって垂れかかってきます。
あとは、誰かが口火を切れば
生尺、生入れ、中出しです。

今年も今月初めに行きました。
30そこそこの6人の人妻連れて某温泉へ
今年の玉は、結構イケイケばかりだったので
もう、やりたい放題。
バスで酔わせて、旅館に着くなり
1組の部屋では、女2人に男5人の7P
後の2組も例年どおり露天風呂で生ハメ、中出し
宴会では、野球拳やらカラオケの点が悪いだの口実つけて
6人全部全裸
奥さんたちも、酔ってるからか、もう犯られてるからか
裸になるのも抵抗なし
逆に自分から脱ぎだす奥さんもいた。
1番色っぽい奥さんにあっち向いてホイの罰ゲームと称して
公開フェラから公開セックスを命じると
「えー」とか言いながら、しゃぶりついて
皆の前で生尺から生入れ、最後は飲精で舌なめずり
それを見てた奥様たちも目がトロンとなったので
部屋に戻って朝までとっかえひっかえの大乱交でした。



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[1231] MとSの両面の人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/12/09(Tue) 15:39

20年来の女友達とのランチで、
彼女の学生時代の同級生に綺麗で頭の良かった人妻がおり、
凄く固いが会ってみる?との誘いを受けた。
勿論断る理由も無く直ぐに快諾。
只、彼女は紹介とかの場面は拒絶するので、
彼女達がランチの約束の日に偶然を装う事にした。
場所も時間も聞いているので、
その時間に近くから電話をして渡す約束の本をとの理由でレストランに行った。
すんなりとその場に溶け込むのには時間は要らなかった。
その人妻は小柄で化粧気もなく綺麗だった。
人見しりがきついと聞いていたが、
すんなりと打ち解けてその場で二人で翌週にデートの約束になった。
呆れ顔の女友達をよそに二人で日と時間とを約束して携帯を交換した。
彼女の今までの結婚生活の中で違う顔を私がくすぐったみたいだった。
約束のデートではいきなりのホテルで三時間の濃厚な関係を結んだ。
彼女のパンドラの箱を開いた。
乱れる自分の姿を始めて堪能出来たと素直に喜んで甘えてきた。
この時に彼女の中の秘めたM気とS気を見つけ出した。
これを二人で引き出してみる事にした。

彼女の報告メールは・・・
・・・・・
貴方は本当にパンドラの箱を開けてしまいましたね。
あれから私は箱を覗きました。
今旅行である花の寺にいます。
月光に照らされた回廊を、花の寺を観てみたい・・そんな小説を読んだ事がありました。
この寺キーワードでした。
OO寺じゃ駄目だったと思います。
明日はパンドラの箱を閉じて行って来ますね。
貴方は色々キーワドを残しました。
あまり急いで箱を開けないで下さいね。壊れてしまいそうですから。
誰も知らない顔を見られてしまって戸惑っています。

・・・・・・

二回目のデートの日。
この日は彼女に娼婦の気持を持たせて、
自分もその気にさせて下着を選ばせてきた。
この日は彼女のM気を色々と大胆に引き出すつもりだった。
でも、本当に引き出したのは違った面だった。
焦らしながらもたっぷりと抱いた後に、精神的な開発に移った。
抱いている時はMの目をして濡れていたが、
彼女の本性は思いがけないものが出てきた。
彼女を縛り始めると目が変わった。
縛り辱めの姿の彼女の目は輝き出し、
目に力のある目の変わった。
今までの責められているMの潤んだ目ではなく、
攻撃的なSの目になっていた。
体に感じるロープの食い込みを感じながらも、
自分の姿を見られる事に快感を感じてしまった。
彼女のまた違ったパンドラの箱を開いてしまった。
私の上に跨り、彼女は私の体を見渡しながら、
攻撃を開始してきた。
唇を激しく求めてきた。
そして私の耳、首、肩と嘗め回しながらペニスを手で擦る。
乳首もいやらしく音を立てながら舐めて吸ってくる。
ペニスを咥え、しゃぶりながらも自分から快楽を貪ぼっている。
ペニスからは口か手は決して離さないで、脚の内腿から
足先にもむしゃぶりつく。
自分でペニスを持ちながら跨いだ割れ目の中に押し込んだ。
自分で腰を上下左右に振りながら、髪を乱している。
そして腰を動かしながらも私の乳首を触り舐めまわして、
挑発しながら私の上から挑戦的な目を刺してくる。
私の上で腰を思う存分動かした後は、
背中から頭を仰け反らせて大きな叫び声とともに果てた。
私の上にぐったりと重なってきた彼女をひっくり返して、
私は彼女の両足を大きく開き、抵抗のない彼女の割れ目の
奥に一気に突き進むとペニスは子宮に突き当たった。
そこをずんずんとリズム良く強弱をつけながら突き続け、
カリからこね回しながらねじ込みながら責めた。
彼女は完全に潤んだMの目をして、私の背中に手を回しながら
犯される快楽に溺れている。
その最中に、「熱いものが出てる・・・・また出た・・・」と言い出す。
「これは何?  凄く漏れる・・・」と。
潮を吹きだして感じ出した。
私のペニスも根元までさらさらとした彼女の潮がべとべとになる。
それはすぐに彼女のお尻の割れ目から伝い落ちて、
シーツに染み込み、あっという間に染みが大きくなった。
そして今日の為に産婦人科で検査して安全日を確認してきた
彼女の子宮に熱い、熱いザーメンをたっぷりと流し込んだ。
「貴方の・・・熱い、熱い、凄い・・・」と叫んでいた。
そのまま抱き合ったまま寝てしまった。
起きて目覚めのキスを軽く交わして、体を離すと
彼女の割れ目からは彼女の潮にか混じった私のザーメンが
白くいやらしく割れ目から垂れて流れていた・・・・・





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[1230] 思いで 投稿者:昔 投稿日:2003/12/06(Sat) 00:06

ある会社の秘書課の人と知り合いました なんとか誘ってプールに泳ぎにいきました そのドライブや食事とだんだん親密になり彼女のアパートで結ばれました その後同姓みたいになりこの人と結婚しようと思うようになりました でもある日彼女日記を見てしまいました 駅で声をかけられた男に付いて行って中で出されて妊娠しないように神様 神様!妊娠しませんようにと何行にも書いてありました その日か僕は変わりました
彼女には帰ってきたらズボンからちんこを出させて舐めさせました アナルはヤカンの口を入れてヤカンのお茶を入れてやりました そして単ニ電池2こ入れてやります それでもなぜか気がおさまりません すきになればなるほどおさまりきらない気持ちでいっぱいです でも彼女の両親には結婚させてくださいといいました でも反対され分かれました そして彼女は3ヶ月ごに結婚しました 僕は彼女の穴にはすべて入れました
町工場の社長さん彼女をかわいがってください少し色黒でアナルはイボ痔があります 精液も飲みます アナルとバギナに交互に入れると感じます 
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[1229] J子さん 投稿者:K 投稿日:2003/12/05(Fri) 07:14

ある地方都市の2ショットダイヤルで知り合った。
当時は、まだ18歳。援助希望でのプレイだった。
どこか影のある女の子。
純情そうなのに、ラビアは変色していて
伸びていたのが特徴的だった。
おもったとおり、凄くSEXに飢えていて
珍しく自分からキスをせがみ、バックでのSEXが好きだった。
何度かあううちにSMプレイを教え込み、縛って
屋外で犯したり、アナルを開発して、アナルSEXも教え込んだ。
会社を休んで一日中、ホテルで調教を受け
ビデオやデジカメにその変態ぶりを撮影されて。
複数プレイにも興味を持っていて機会を作ってほしいと
希望していた。

それでも、満足できていなかったようで
私以外に会っている男がいて
その男とは普通のSEXをしていた。
マザコンの30男を好きになり、でもその裏で
私との関係を続け、また他にも何人にも抱かれていた。
結婚が決まり、私との関係を辞めたあとでも
行きずりの男、結婚相手の友人・・・驚くほどの
男とSEXしていた。
結局、それがばれて結婚が流れかけて
でも、男が馬鹿だから許されて結婚してしまった。
たぶん、今でも旦那に隠れてSEXしてるんだろうな。





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