BBS3 2003/11 過去ログ


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[1225] 掲示板の人妻8 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/11/28(Fri) 11:20

掲示板の最後の人妻Y
専門職の小柄な熟女。
メールで何度もやり取りをして、写真も送らないでぶっつけ本番で
彼女の仕事が終わってからお茶をする事にして待ち合わせをした。

その日は生憎の土砂降りの雨。
車で待ち合わせのホテルのロビーに。
彼女は少し遅れて着いたとメールが入った。
私は、車を降りて彼女の待つ場所へ。
そこには小柄でジーンズで赤のスニーカーを履いた小柄な女性Yがいた。
簡単な挨拶と会話をして、お茶をするのに車で移動。
でも、二人とも空腹を感じたのでレストランで食事をしながら話をした。

彼女の仕事の事とか、家庭での色んな話の聞き役に。
彼女の私へのメールの内容がこんなものだった。

・・・・・・
お互いに、一番大切なものは、家族です。
と、胸を張って言える関係でいられる事を願います。
私も家族に何の不満がある訳ではありませんし、
大切なものだと思っています。
私生活に踏み込むような付き合いは、ごめんです。
只、もうひとりの私がときめきを求めているのも事実です。
むしょうに人恋しくて、胸が押し潰されそうだったり、する事ってありません?
同じ感性をもっているとすれば、
Kさんにこの気持ち理解いただけると思うのですが
いかがでしょう?
・・・・・・・

これに対しての色んな本年の話をしながら、彼女の心の寂しさを聞き出した。
旦那とはお互いに異性とは見ていなくて、数年SEXもない。
でも、仕事場では結構誘われるが、しがらみの中では怖い。
私との話の中で、心の奥の甘えたの部分を引き出すとともに、
一人の女の秘めた部分にもたどり着いた。
経験人数は少なく、旦那は自分勝手のSEXで・・・早漏。
SEX自体でいったことがない。
このまま自分の女の部分を枯れさせてしまうのに凄い焦燥感を持っていた。
勇気を持って私のメッセージに賭けてみたと。
この日は食事も終わり、時間がお互いにないので彼女を送りながら
次回は私の男を知ってみて・・・そして貴女の女を知ってみたいと口説いた。
彼女は迷っていたがOKの返事。
別れ際に軽くキスをして、次回の約束をして別れた。

翌週の待ち合わせ。
同じ場所で同じ時間。
彼女は今回はまったく違ったイメージで来た。
前回のジーンズのカジュアルな服装でなくて、
上下黒のパンタロンスーツにスカーフと女を飾って来ていた。
お茶をしてそのままホテルへと・・・・・・

ホテルに入り彼女を抱き寄せてキスを・・・・・後はそのままベットへ
彼女の体は小柄だが、充分に熟れた体をしている。
でも、経験不足からぎこちないキス・・・・
でも、淫水はびっくりするくらい溢れて、下着にも大きな染みを作っていた。
彼女を2時間たっぷりと責めた。
気を失って動かないYがベットで寝ている。
そのままそっと寝かせてあげたいが、約束の9時の時間が迫ってきた。
彼女をそっと起こしてシャワーを浴びさせて、ホテルを出た。
彼女を送りながら今日の感想を書いてもらう事に。

次の夜彼女からのレポートが来た。
・・・・・・
家に帰ると、本物のレポートが待ち構えていました。
明日提出です。集中できたので、あともう少しです。
ちょっと、一息のつもりでこちらのレポート作成です。
一言凄い!につきるのですが、細かくという事ですの・・・Kさんの女性の扱い方の裏に何人もの女性の影が見え隠れします。
が、それは私には関係のない事です。
ただ、比べられているのだろうという事に、
少し嫌悪感はありますが・・・仕方のない事ですね。
抱かれるってこういう事なんや。と、実感しました。
満足と、思ったのは、初めてですよ。
だからとてもラッキーと思います。
言葉のコミュニケーションもばっちり。
子宮と、いう言葉を今日はじめて意識しました。
そして、自分が子宮のある女なんやと意識しました。
そして、たぶんこれがイクということなんや。と、
はじめての体験です。
あんな声出たのもはじめて、泣きそうになりました。
手や足、体中にキスしてもらったのもはじめて。
とても気持ちのいいものですね。
少しくすぐったかったけど・・・
とにかく、自分本位じゃないSEXってはじめてです。
充分すぎるくらい、感じさせていただきました。
ありがとう・・・。
私はきっと、本当の自分をさらけ出せたとおもっています。もう一人の私です。今日はじめてであったもう一人の私。
自分自身でも驚いているのですから・・
Kさんのリードが良かったのですね。
いわゆる私の苦手とする、スケベ丸出しでもないし、
なんだろう、する事が自然ですね。
反対に私が、Kさんにしてあげれた事なんにもなくて、
申し訳ないとおもいます。
私ばかり、いいおもいさせてもらって、ごめんなさい。
こんなところでしょうか?一日めの感想は・・・
今後の浮気の参考になるかどうかわかりませんが、
Kさんが、知りたいとしている内容があれば、
聞いてください。答えられる範囲で答えますので、、、
では、本物のレポート作成に戻ります。
疲れているでしょうから、ぐっすり眠ってください
おやすみ。
今日、仕事で少し暇になると、昨日の事考えてた。
と、いうか 自然に頭の中に浮かんできた。
その度にお腹のあたりが熱くなって困った。
1日たった今でも、感じてしまっている私です。
今迄にない経験だっただけに、衝撃は凄かった。
Kさん自分で、SEXは強いよ。と、
言うだけのことありますね。
何もかもKさんの言うとおりになっているので
、私も進化できるかも?と、かなり期待してしまいます。
明日から、3日間旅行に行ってきます。
家族から離れて、リフレッシュです。
では・・・ ・・・・・ この人妻のおまんこの変化が凄かったです。
初めはただの濡れ濡れの状態が、
感じさせていくにつれてバルーン現象を起こして、
膣内が段々と膨れて、
潮を吹きだして、体中を引きつらせながら気を失った。
これでYは今までの知らなかった自分の女の部分をやっと発見したようです。







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[1224] 高飛車な人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/11/27(Thu) 22:49

彼女の掲示板に返事出したら直ぐに返事が帰ってきた。
驚く程の高飛車な条件に反対に興味を持った。
これだけの事を言う限りは自分にも自信を持っているのだろうと。
口説き落とすのに楽しみを感じた。
メールを続ける内に彼女の事が段々と分かりだした。
仕事を持つ主婦で、子供も二人おり中肉中背の容姿。
男には持てるタイプとの自己申告。
不倫経験もあり、気にいる男性を探し求めている貪欲な女の匂いが分かる。
たまたま彼女との会話の中でお互いに声を聞いて話をしたら
少しはお互いが分かりやすいとの事で、携帯で話をした。

声ははきはきとした話し方で、声からはおばさんの匂いは感じなかった。
直感でOKを感じ取れた。
仕事で北陸の取引先の会社訪問の予定を急遽早める事にした。
彼女にこの事を告げると、都合を付けてくれると。
ただ市内では顔がさすので、あるホテルに泊まってくれと指定された。
そこの日本料理店は個室があるので安心だと。
約束の日、夜の7時にホテルのロビーで待ち合わせ。
時間に少し遅れて現れたのは、予想通りのスタイルの良い明るい熟女。
挨拶を簡単に済ませて、食事の個室へ。
個室は掘り炬燵の川沿いの個室だった。
向かい合って座り料理とお酒を注文。
食事をしながらお酒も会話も進み、その会話の中で彼女は
お酒が入ると寝てしまう事を知った。

食事が終わって顔を真っ赤にした彼女の目は、もう眠る準備に。
「部屋で少し寝る?車だし危ないから」と言うと、
「そうする。でも最後までは絶対にしないよ・・・良い?」と気丈に言った。
「良いよ。部屋に行って少し寝なさい」と部屋に招きいれた。
彼女はそのままベットに服を着たまま飛び込むと熟睡。
彼女に布団を被せてから、ソファに座り一人テレビを見ていた。
1時間ほどして彼女は動き始めた。
起きた彼女にお茶を飲ませて、少し横に座って手を握って話をした。
彼女は私の手を握りながら、手が好きだと言い始めた。
膝枕をしながら手を髪に絡めて撫でてあげた。
彼女は目を瞑り、頭に感じる手の感触を楽しんでいるようだ。
その間に色々と話をして明日の朝にもう一度ホテルに来て、
一緒にモーニングをする約束などをしながら。

暫くすると彼女は唇を軽く開きながら突き上げてきた。
下唇の厚い彼女の唇を、私は軽く唇で食んだ。
軽く軽く食むと、彼女から唇を開き舌を求めてきた。
私は、自分からは今日は約束を破らない方法で行くことにした。
舌を絡ませると彼女は吸い付きさらに奥に求めてくる。
私は、たっぷりと彼女の要求に答えてから、耳たぶへ唇を移すと、
彼女の声が漏れ始める。
耳をたっぷりと食んでから、首筋から鎖骨へと吸い付くと彼女の声が変わる。
じっくりと責めながらブラウスを開いていき、ブラから乳首を引き出し
指先で転がす。唇はうなじから肩に。
素早く上半身を脱がせながら、体中を丹念に舐めあげた。
思ったより大きく柔らかな形の良い乳房もたっぷりと。
背中からわき腹も感じる反応を声を上げてしてくる。

次に手を彼女の下半身へと・・・・・
パンストと下着を一気に下げて、お尻を掴んだ。
両手で柔らかな張りのあるお尻を掴みながら、
指先で軽くアナルを突っついて責める。
口では両骨盤を吸い付き、少し強めに歯をあてて舐める。
それだけで彼女は下半身をもじもじと反応を・・・・
下半身も全部脱がせて、内腿、膝、脹脛、踝、足の甲と舐めながら下り、
足の指を1本1本吸って指の間を強めに舐めて・・・・
それから反対の足は、指先から上の順に舐め上げていく。
たっぷり感じさせながら・・・・・焦らしていく
脚の付け根までたどり着いてから、唇を再び重ねて。
そして指はクリに・・・・・

もうクリは立っており割れ目からの湿りが感じれた。
指先で転がすと声を大きく上げながら抱きついてくる。
そのまま指先で割れ目を触ると・・・・・もうぱっくりと開いた中は大洪水。
指で擦るとぶちゃびちゃと音が出るほどである。
すかさず私も下半身を脱ぎ、既にいきり立ったペニスに彼女の手を導く。
彼女は何の躊躇いもなく手で確認すると、握り、
そして硬さを確認するように両手で擦ってきた。
それをさせながら私は体を入れ変えて、彼女の割れ目を舐める。
舐め、吸い、転がしながら責めると・・・・舌を硬くして割れ目に入れると
さらに大きく声を上げて感じる・・・これを続ける。

気が付くと彼女は私のペニスにむしゃぶりついて来た。
音を立てながら一身にむしゃぶる彼女。
69の体制でお互いにむしゃぶり続けて、そのまま彼女は2回いった。
息を荒げている彼女に少し意地悪を・・・・・
彼女の口からペニスを引き出して、彼女の割れ目にペニスを。
ペニスのカリでクリを強く擦りながら、それを見させて感じさせる。
それを暫く続けてから・・・・・
「今日は最後までしない約束だから・・・・・ここまでね。
明日の朝は抱いても良いのかな?」と彼女に聞くと。
彼女は息を荒げた声で・・・「今頂戴・・・今・・・・早く・・・」と。
私は、さらに焦らして「今日はしない約束でしょう。明日まで我慢しなさい」と。
彼女は自分の割れ目の寸前にある私のペニスを両手で擦りながら・・・・・
「駄目・・・・お願い・・・・欲しい・・・・入れて・・・今・・・早く」と。
「自分からの約束でしょう?本当に欲しいなら何が欲しいの?言ってごらん」と意地悪を。
「あれ・・・あれを欲しい」
「あれでは分からないよ。大きな声で何が何処に欲しいかを言わないとあげないよ」
「私の・・・おまんこに・・・・貴方のあれを・・・・」
「私の何??? 聞こえないよ・・・」
「貴方のちん・・・・・」
「聞こえないよ・・・・・ちゃんと言いなさい」
「ちんちん・・・・ちんちん頂戴。頂戴。早く・・・」

一気にペニスを彼女の子宮に突き刺した。
彼女の中はびくびくと私のペニスを締め付ける。
そのままたっぷりと彼女の子宮のご褒美を・・・・
最後は安全日との事で子宮にたっぷりとかけた。

次の日はドライブをしてランチをして分かれました。
これからの北陸の出張の楽しみが。





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[1223] 奥さんお借りしましたよ 投稿者:BB 投稿日:2003/11/27(Thu) 03:33

2ヶ月の出張で今約1ヶ月目を経過したって旦那さん・・・
結婚して2年目でまだ子供がいない旦那さん・・・
24歳の若妻を持つ旦那さん・・・

すみませんね。貴方の奥さん食べちゃいました。
奥さん可愛いですよね?
下着も顔に似てか可愛いものを普段から着けてるみたいですね?
まだまだ遊びたい盛りなんでしょうし、友達も独身が多いみたいですから
コンパに遊びに来ちゃいましたよ。

フェラチオはあまり上手じゃなかったんで、ちょっと頭を押さえて奥まで入れちゃいました
その時奥さん「オエッ」ってなっちゃいました。
あんな可愛いお口にごめんなさいね。
あまり無理矢理やっても可愛そうだから一応音を立てたバキュームフェラの特訓しておきました。
特訓て言ってもそんなにやらせたわけじゃないですよ。
30分くらいだったと思います。
奥さんは
「今までの中で一番長く舐めてた」
と言ってました。
と・・・言うことで奥さんのフェラチオ最長記録は貰っちゃいました。

「あちら」の使い心地は可もなく不可もなくですね。
締りが良いかと期待してましたけど普通でした。
生で頂いちゃったんですけど良かったんですかね・・・?
でも安心して下さい。
中には出してませんよ。しっかり顔に出しましたから奥さんのマンコの中は汚してません。
一晩お借りしたんで一応3回戦まで楽しませて貰いました。

一応携帯のアドレスは聞いたんですけどまだ連絡してません
このアドレスは本当のアドレスなんでしょうかね?

本当に可愛い奥さんでした。羨ましいですね




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[1221] 掲示板の人妻7 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/11/21(Fri) 10:55

私の掲示板に返事をくれた7人目の人妻。
初めは辛辣は内容からだった。

・・・・・
こんばんは、初めてメールを送ります。
貴方の意見に対して賛同できますが、
妻としての立場から考えると疑問に感じる点もありますね。
男性はこの様な意見を持つ人が、大半なんでしょうね。
だからおそらく、私の様に悩まされる女性が生じるのですね・・・。
もし興味を持たれたのなら、お返事お待ちしています。
       
          同じ地区在住の、31歳の既婚女性より。
・・・・・

中々の内容で慎重な返事をした。
その次の返事は彼女の家庭の状況の説明だった。

・・・・・
こんばんは、Kさん。
私は既婚者といっても、別居状態にある身の上です。
私が結婚生活を営んでいる状況ならば、
貴方の考えに理解を示さなかったでしょうね・・・。
もう一度、生涯の伴侶を見つけたい気持ちと、
これから気ままに楽しく生きようという気持ちで半々です。
宜しければ、メール交換をして頂けませんか。
私は大抵、一日に一度はパソコンを開きますで、お返事はこまめにできますよ。
それでは、よろしくお願いします。
・・・・・

徐々にメールを交わすうちに本音が出てきた。

・・・・・
本当に今、人恋しいです。
公然と恋人を見つける事もできず、寂しい毎日です。
水面下でしか動くことができない私・・・。
早く打破したいものです。
それでは、また・・・。
・・・・・

等々核心に触れだす返事が。

・・・・・
勿論、お互いの立場を尊重して・・・。
Kさんは、どんな交際を希望されているのですか?
ズバリお聞きしますが、深い関係をお望みなのでしょうか?
最初にお聞きした方が良いと思ったので、あえてお聞きしました。
私も女盛り?の30代ですから、
身も心も許しあえる相手とお付き合いしたいです。
貴方とそんな関係になれるのであれば、本当に光栄です。
しかし私はまだ、再婚を諦めた訳ではありません。
今後、二人が恋に落ちてそれから、
私に将来を考えられる人が出来た
場合、貴方はどうされますか?
・・・・・・

私も既婚者。喜んでお祝いをしますよと。
私自身追いかけるのも、追いかけられるのも嫌いですから。
この話で彼女は安心した。

・・・・・・
 Kさん。
安心致しました。
これから何の心配もなく、メールからのお付き合いができます。
近い将来にでも、貴方に会える日を楽しみにしています。
私に年上男性の本当の魅力を、教えて下さいね。
・・・・・・

でも、彼女は会う事には中々慎重な大人の女性だった。

・・・・・・
それから・・・。
もう少しメールでお話してから、お会いしませんか。
私も女性なので最初はどうしても、恐怖心があり警戒してしまいます。

貴方を疑う訳ではありませんが、申し訳ありません。
やはり、この人なら大丈夫という確信が持ててから、お会いしたいです。
いかがでしょうか?
・・・・・・

でも、メールを毎日続けていくと、彼女の気持ちが緩んできた。

・・・・・
この分だと早い時期に、貴方に会えそうな気がします。
もう少しだけ、いろんな想像をさせて下さいね。

そうですか・・・。
でもその方が安心して、身を委ねられそうですね。
そういう意味では、頼もしく感じます

たぶん?モデル体型の女性か
背の低い女性が好みでなければ、
私の事を気に入って下さると思います・・・?。
・・・・・

約束の日がやってきた。
その日は生憎の雨。
待ち合わせの時間に携帯に電話があった。
待ち合わせの場所に現れたのは、何と予想もしていない
綺麗な女性だった。
有名人の元妻で、今は女優に復帰している女性にそっくりの
大人っぽい笑顔でえくぼの可愛い人。
車でケーキの美味しい喫茶店で話をしている時に、
彼女の本音の部分を引き出した。
甘えた・・・・寂しい・・・・
そして私に事をどう感じているかを聞きながら、
私になら甘えれるかと聞くと・・・「はい」と。
暫くして店を出て車を走らせながら、
手を握ると握り返してくる。
そのままホテルへと車を滑り込ませると、
黙って付いて入ってきた。

部屋に入り直ぐに唇を軽く奪うと、私の背中に手を回して
反応してくる。
思っていた以上の反応で、早速せめる事にした。
キスを続けて、ベットに入り服を着たまま強く抱きしめてあげた。
キスをしながら、今の彼女の寂しい気持ちと、抱きしめて
癒して欲しいという気持ちを抱きしめてゆっくりと時間をかけた。
そして彼女から私の舌を求めてくる状況になってから、
ブラウスのボタンを外していきブラから乳房を引き出して、
豊満な胸を揉み乳首を指で転がした。
乳首を口に含むと彼女の声が明らかに大きく変わった。
彼女のスイッチの一つ目を発見した。
舐めて吸い付く・・・・それを繰り返して軽く噛んでみた。
さっきとは違った声を上げて反応した。
これで彼女のM性を発見した。
乳首を舐め、吸い、噛みながら手を下半身に移して
彼女のスカートを捲り上げてパンストの中に手を入れて、
大きなお尻を直接摘み、触った。
綺麗な肌のお尻を堪能してから、下半身を一気に脱がした。
そのまま下半身に顔を移して、彼女のクリと割れ目を口で責めた。
割れ目の入り口は少しざらざらとして気持ちが良い。
クリは本当に小さく、皮を剥きながらの責めた。
彼女は声を上げながら反応を高めていく・・・・・
充分に割れ目を責め、潤いが中から滲み出てきたので
私も全裸になり、彼女の脚を大きく開かせてその付け根の
割れ目に突き刺した。
突き刺しながら、彼女の中でのスイッチをペニスで探す。
入り口から探り、Gスポットに移るが感じてるが劇的な変化がない。
とりあえずこのままねっとりとペニスで割れ目を捏ねながら様子を見る。
正上位から両脚を伸ばさせて中の反応をみる・・・
今度は両脚を肩に跳ね上げて、子宮の奥をずんずんと責める。
ペニスの先が子宮に当たると同時に彼女の体の反応と
声が劇的に分かった。
2つ目のスイッチが分かった。
後はこの2つのスイッチを同時に入れ替わり、立ち代りにとことん責める。
責めながら彼女の願望を引き出し、聞き出す。

レイプ願望、複数願望、野外願望、ソフトSM願望・・・・
その中でも女性の大きな乳首を舐めてみたいと・・・・

初めの会った1時間前の彼女の清純な印象は完全に変わっていた。
後は彼女の秘めた願望を耳元で囁きながら責め抜き、
最後は彼女から飲みたいと言ったので、口の中にたっぷりと・・・
ホテルを出て食事をして別れたら直ぐに携帯からメールが。

・・・・・
今日は、ありがとう。本当に楽しかったよ。貴方に出会えて、良かった!
こんな私でも、良ければ…。調教してくれる?
私って根暗かも、しれないよ…。
今日、相談にのってもらった人以外に、
もう一人彼がいるけれどそれでもいい?
隠しているのは、嫌なので…。
離婚歴のある人で仕事の相談もしている人です。
ありがとう。これから宜しくね。
勇気、元気ともに百倍!
・・・・・・

意外な言葉が・・・・彼女から調教の言葉が出た。
それと思ったより男好きな現実も。
私は、それでもOKの返事を返すと家からPCで
返事が。

・・・・・・
ただいま、そしてお帰りなさい。
本当に楽しい1日でした。
貴方のように、何でも話せて休日の都合も合う
何よりも私を包み込んでくれる、男性を探していました。
貴方のお陰で、私の病は完治しそうです。
病とは・・・。
出会いサイト系での、私を癒してくれる器の大きな
男性探しです。

11月にもう一度、会えたらいいですね。
貴方の笑顔と温かい胸に、随分救われました。
貴方の予想?通り、相性がいいのかな。
近い内に、是非お会いしたいと思うから・・・。
・・・・・・

次回は言葉の通り・・・調教です。
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[1215] 部下の女性は 投稿者:佐々木 投稿日:2003/11/13(Thu) 18:04

中間管理職として数人の部下を持つ私。
サラリーマン41歳。
はっきりいって辛い。
そんな私のささやかな楽しみ=憩いは、部下さやかのとSEX。
さやかはいい所のお嬢さんで、とてもSEXができるとは思って
いなかった。
社の飲み会の後、自宅が同じ方向なので、一緒に帰るはずが
なんの弾みかラブホにGO。
思いっきり味わいました。全身の穴と言う穴を。
お口でフェラしてもらい(誰に仕込まれたんか上手)
オマンコからアナルまで、1回こっきりかも知れないと
思ったので全身を裏から表まで隅から隅まで。
特にオマンコは10本の指、全てで楽しみました。
子宮口を2本の指で摘んでひっぱったり、グリグリしたり。
十分大きくなったチンチンも生で入れさせてもらました。
ザーメンの発射は顔に・・・・・
もう感激です。
ザーメンまみれのお顔のまま、かわいいお口でザーメンしたたる
愚息をきれいにしてもらいました。
まったく、最近の若い娘は、ほんとに。
誰に仕込まれたのかまったく大したもんです。
これからも時々SEXの約束をしましたが
(彼女も楽しみたいとの事)
将来、さやかを奥さんにもらう奴は幸せですよ。
できの悪い私部下と結婚させて結婚後もさやかで楽しもうかな。
でも、そこまでするとちょっとな。
まあ、ゆっくり考えます。
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[1212] 玲子さんのこと 投稿者:ジン 投稿日:2003/11/08(Sat) 03:10

会社は貿易関係を営んでいるが、イタリア製の高級婦人靴を店舗展開もしており、そこで働いています。
お客は金持ちのマダムやお嬢様ばかり。

そこでの密かなたのしみは靴のサイズを見るために客の足元に跪き、靴の先を指で押しながら意見などを言うときに、客のスカートの中をちらっと覗いたり、客も自分でサイズを見るときに前かがみになった時に胸元を覗き込むことです。
大半の客はもちろん意識的に足もちゃんと閉じたり、前かがみになる際は胸元を押さえるものですが、まれにまるで見せ付けるかのような態度を取る客もいます。

上客の玲子は後者でした。見るからに有閑マダムの雰囲気をもっており、年齢は35歳。
旦那さんは会社の3代目で役員をしているが、今は単身で海外にいっているとのこと。
彼女は一度に10万、20万の買い物をしていきます。
僕はそんな玲子に気にいられたようで、最初から最後まで僕がついてます。気がつくとなんとなくそれがお店の決まりになってるようでした。
とっかえひっかえ靴を履きながら品定めをしていきます。いつも短めのスカートに、露出度が高く特に前かがみになったときに胸元見えるものを着用してきます。
そこから見えるブラジャーはいかにも高そうなもので大きめ彼女の胸の半分ぐらいしか覆っていないことも。
色は黒、ワインレッド、白、ブルーなど様々。
一瞬足を広げるときもあります。そしてサイズを見させるときは時間を掛けて靴を触らせいろいろと感想を述べさせます。
お客が他にいないときに、後ろのサイズを指で見ながらその指をふくらはぎに這わしたことがあります。
どうしても我慢が出来ずに触れてしまいましたが何も言いませんでした。
一度ふくらはぎを触って以来、暇なときは必ず「後ろはどうかしら?」と言います。それは彼女のふくらはぎを触れと言うサインなのでしょう。こちらもだんだん大胆になっていき、自分の唇が彼女の脚にあと数センチで触れる近さで話をします。
彼女の足には息や鼻息が間違いなく掛かっているでしょう。

休みの日にどうしても仕事があったので店にいると彼女が来店。
急遽、接客をしながら休みだが、仕事があって来たと話すと早く仕事を終わらせて食事に行きましょうと誘ってきました。

その2時間後には彼女とホテルにいました。
初めての人妻はセックスは凄いものがあり、それは驚きの連続。
彼女はホテルに入るなり、激しくキスをしてきて下半身をまさぐってやがて咥えてきました。
僕も我慢が出来ず彼女をベッドに押し倒し服を剥ぎ取り下着を見ると今まで見たこともないぐらいに濡らしており、下着を脱がすと、下着と彼女の股間に糸が幾重にも引くのが分かりました。
挿入すると擦り付けるように自ら腰を振ってきます。バックでも騎乗位でも彼女の腰の振りは止まることがありません。
その日は彼女の中に3回。口に1回出しました。
女性の中に出すのも初めてで戸惑いはありましたが、彼女が中にほしいと言うので出してしまいした。
中に出す行為が性器も気持ちよく、大変な征服感を伴うものだと知りました。 
彼女も行く瞬間に性器がより大きくなり、精子が子宮に当たるのがたまらないそうです。




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[1206] 続き 投稿者:山さん 投稿日:2003/11/04(Tue) 20:51

その夜不安にも眠りにつき、明け方表で爆音が・・・窓に石?
窓を空けると人影が(○○さん)聞き覚えの有る声、K子の弟だった、外へ出て話を聞くとK子を探してるらしい、顔をよく見ると殴られたようだ、(K子の事は知らない)と言い心が痛んだがその場は返した。
明くる朝、K子を起こしここに居たらまずい事を告げ、彼女の家へ送り届けた、ずいぶん帰ってないらしく両親と面識の有る自分はしばらく世間話をしK宅をあとにした。
その後何事も無く過ぎ、30になったとき会社の後輩に誘われとあるソープへ、ご指名はとの質問に後輩は(あの観音さんを先輩に)?
(お前常連か)、(いえ、前回来たときに先輩が好きそうな良い女が相手だったデ是非)、そうか〜と納得し、いらっしゃいませどうぞこちらえご案内します。
下を向く姿に何も思わずついていき、部屋へ入り初めましてようこそと顔を上げたとき、無言・・・K子だった・・(観音さん)後輩の言葉が・・
お互い涙が出そうで、握手し元気か〜と話込み延長までしたが、風呂入ってマッサージしてもらって何もせず店を出る事に。
話の内容はここで書けるような事では無いので、自分は小さい時に悪してきたから浮気には縁が無い、今は幸せだから。
でも、嫁は育ちも違うし自分の過去を知らない、それが話せないからいつか同じように生きてきた女性と良き投合したりするときに怖い。
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[1205] 悲しいけど、俺は今幸せ 投稿者:山さん 投稿日:2003/11/04(Tue) 19:02

BBS.1の太郎次郎さんの書きこみを見て自分の話をしたくなりました。
自分は40歳既婚者で、今から25年前にワープしますが。
当時中三だった自分は、タバコ、酒、無免許、万引、恐喝、喧嘩、シンナー色々悪さしていました。
当時つるんでいたK子がいて、自分とは友達感覚でk子の弟も自分を兄貴のように見てました。
ある夜男女6人ほどで、親の留守宅で酒、シンナーパーティーなるものを開き、酔っ払うもの、らりっているもの、当時ではめちゃくちゃでしたが、酒やシンナーは初めてのやつばかりで、自分とK子だけが比較的しらふだったようで、他のやつは自分が何をしてるのか分からず、次第に寝入ってしまいました。
自分とK子は別室で初体験となりました。
射精すれば妊娠と分かっていましたが、なにぶん初めてであっと思えば中出し、しばらくは悩みましたが(生理来たよ)の言葉にほっとしたのをいまだに忘れられません。
その後自分はあるスポーツのおかげで高校で見た目はまじめに無事卒業、K子は理容学校に行ったが中退し行方知れずに・・・
20になったとき突然K子は現れた、夜中に窓に石の当たる音、窓を空けるとそこには女のような? 誰かいるんかい・・・ 私k子  え〜 早速下に下り鍵を空けK子を家へ入れた。
話によればその後男が出来て同姓していたが、そいつが暴力がひどく耐え切れずに逃げてきたとの事で、同情し話しを聞くうち変な感じになりなんとなく一つになっていた。
K子かわったもんですごいフェラテクだった、事が終わりK子がうとうとしてたので服を着て明かりを、(我が目が点に)K子の背中に何かあるなとよく見ると、色鮮やかな観音さん・・・・ぎょえ〜大変だもしかして男は、やっちゃん、K子を起こして確かめると(うなずいた) え〜  (今ちまなこで探してるの私のこと) え〜・・・
K子によれば、やつは嫉妬深く自分の事は男には話してないから、ここは安心だと思っただと。
悩んだ自分は、も〜どうでもなれと開き直った。  つづく


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[1204] セフレに聞いた過去 投稿者:東京素浪人 投稿日:2003/11/03(Mon) 16:10

文筆達者な諸兄の中に投稿させて頂く事は未熟者の私には
恥ずかしい限りですが、興味を抱いて頂けるご主人も
おられるだろうと思い、噴飯物ではありますが一筆啓上
奉ります。
小生、東京にて会社勤めをしております。40前にもなり
ながら、一度結婚はしてみたものの、妻の浮気が原因で
今は一人身のわび住まい。仕事以外はこれという趣味も
人生の当ても無く、ただふらふらとその日暮らしを続けて
おります。こんな私の唯一の趣味とでも言いましょうか、
男30代の必然的欲求の表れとでも言いましょうか、
女遊びが日頃の気晴らしです。
小生、酒もたばこも不調法でして、若干男同士の付き合い
には疎い面があり、結婚前も、結婚中も、また最近も女性
との出会い、恋愛、交わい、が人生の楽しみでした。そんな
愚かな、いわば素浪人生活を続けておりますが、危険な
香りがするとでも言いましょうか、逆に股を開いてくれる
人妻さんが後を絶たないのも事実です。
前置きはほどほどに、今のお気に入りの人妻さんの紹介を。
彼女の名前はY子さん。地方の出身でご結婚と同時に東京へ
出てこられた、ある意味典型的な不倫人妻。もともとエッチ
な性分だったそうで、はじめて性に目覚めたのは中学生の
頃と言うありさま。ご近所のおじさんに性的いたずらを
されて、不感症になったり男性恐怖症になるお話は私もよく
耳にしますが、彼女の場合は逆だった様子ですな。おじさん
の愛撫がよほどうまかったのか、彼女が生まれつき淫乱な
資質に恵まれていたのか、その辺はさすがに私も知り
ませんが、2年生の時に大人の指くらいは楽に入ったし、
女陰も濡れて気持ちよくなっていたらしい。3年の頃には
亀頭までは挿入されたそうで。さすがにピストンは痛かった
らしく、本格的性交と言うよりは実験のような感覚だった
と言います。
まあ、もともと日本は性に対しておおらかな国だったと
言いますし、地方には最近まで乱交、夜這い、夜道で少女を
襲う痴漢行為が普通に見られたとも聞きます。彼女の出身は
程よく田舎とでも申しましょうか、集落というほどの小さな
コミュニティーではなく、ある程度の町でその地域の中心地。
歴史も古く、古いしきたりも多く、当然ながら田舎ならではの
風習も未だに強い地区です。その地域性の問題か?
早めの性の目覚めですから、初恋人も早かった。高校1年に
なり学校の新任教員に惚れた。若いもの同士、惚れてしまえば
話が早く、早速夏休みに先生のアパートで初体験。ちょびっと
痛いかなという程度の充分に熟した女体だった様子です。
ぴりりと痺れたと思ったら、熱くて太いものが、ぬるぬると
奥まで一気に入って来たそうです。最初は痛くて感じないと
よく耳にしますが、彼女の場合はとんでもない。最初から
びりびり行きまくりだったそうで。やはり性的側面では天性の
才能を持って生まれてきた女か。
その後、性交の甘美さに目覚めた彼女は、ボーイフレンドや
友人、更にはあまり知らない人とまでも経験を重ねます。
理由の一つには、高校から親元を離れた寮生活だった事も
一因でしょう。その寮生は軽い事で地元では有名だったらしく
東京風の汚い言葉で言えば、公衆便所、やらせる女。もっとも
地元ではちょっとスケベな風習が残っている地域の娘という
扱いだったらしい。基本的にフリーセックスという今では
ちょっと聞かない、古い言葉が一番似合っている環境と思って
下さい。無理強いされる事も無いし、暴力的に扱われる事も
無く、ただ気が合ったら身体を交える事が普通という、ある
意味原始的な素朴な感覚ですな。15,6歳からと聞くと
最初はたじろぎますが、よくよく考えてみれば我々都会の子も
影に隠れてではあるが、同じ事をしとる訳で大差は無い。まだ
表立って、ある程度の大人の監視の元で性交渉している方が
まだしも安全で良いのかもしれぬと少し関心もした次第。
閑話休題。Y子さんは田舎者にしてはなかなかの才女で大学も
あっさりと推薦合格した。学生時代の彼女はバブルな時期でも
あり、ちょっと言葉にするのをはばかるご乱行。当代の女子
学生らしく、教授とのいけない関係は入学後2ヶ月目にクリア。
一人教授控え室に呼ばれ、後ろ手で教授が鍵を閉めた時点で
すでに経験豊富な彼女は、次に起こる事が予想し、どきどき
していたらしい。昼のさなかから教授室の長いすに並んで座る
二人。やがて教授の息が荒くなり、来るなと思ったらいきなり
そっとスカートのへりが持ち上げられた。そのまま引き寄せ
られて、教授にキスされたY子さん。下着を脱がされる時は
自分から腰を浮かしたそうな。教授との性交は、彼女が
ソファーの上で四つん這いになり、背後から教授が挑む動物の
スタイル。最高学府の先生と生徒が、まさに動物と同じように
交尾を行ったのですから、交合に至る過程といい、性交時の
周りの環境といい、背徳的で盛り上がった事でしょう。
Y子さんも教授もなかなか興奮し、快感を感じたようで、この
日以後は月に1回程度は教授控え室でのバックからの交尾を
卒業まで続けていたそうな。もっとも若い時分より色気があり、
もてるY子さんですから、お相手した教授も数多く、ほとんどの
単位は股間で試験を受けたとでも表現したいほどで。合格印
ならぬ、単位合格の証のエキスを膣奥深くに受け止めながら
性感覚の甘美さに悶えつつ、先生ありがとうを連発していた。
更にこの頃、Y子さんは人生の転機を迎える。今のご主人との
出会いだ。Y子さんは他の大学のサークルに加入されておら
れた。その場で出会った真面目な男性が、ご主人と言う。
お話を聞く限りはご主人の一方的な惚れこみようで、熱心な
アタックを受け、陥落した様子。ただし、このあたりは女心の
不思議さとでも言うか、なぜかご主人とは結婚までプラトニック
な関係だったらしい。キスも舌を交わすなど言語道断。唇が
かすかに触れ合う程度の子供のキス。いったいどうした事かと
思うが、サークルでは美人で色っぽいけど、田舎娘だし処女に
違いないと男どもが、勝手に盛り上がっていた様子。求められ
たら、サークルの人にも身体を許しただろうと言うが、実際は
箱入り娘状態で優しく優しく扱われたらしく、かなり肉体的には
欲求不満だったそうだ。
そんな事もあって、ちょっといけない高収入バイトを経験した
と言う。大学があった街は地方の中心都市だけあって歓楽街が
発達している。今でもソープ、ヘルス、キャバクラと肉体的
快楽を男が求める場所が残っている街だ。彼女の場合はソープ。
現役学生は高く売れる為、かなりの高収入だった。また高い
店に知り合いの学生が来るはずは無く、安全でもあった。大人の
知り合いと会う可能性はあるが、もとより訪ねた方も隠したがる
場所であり、結果として一番安全な風俗バイトだった。地方の
ソープゆえ、若い子でも生入れ中だしが当時は主流で彼女も
およそ50人前後の男のエキスを、のべ3ヶ月間の間で受け
止めた。もとより好きな海外旅行の金が溜まればやめるつもり
だったので、金に目がくらみ深みにはまる事は無かったらしい。
むしろ学生から相手されない柔肌を、中年から壮年の男性に
ゆだね、エッチでねちっこい愛撫に身悶え行かされる日々だった。
ふと気が付くと、濡れたマットレスの上に大の字で横たわり、
肩で息をしている始末。ぼーっとした頭が晴れてくると、股間から
滴り落ちる精液の始末をしなきゃと我にかえった。そんな状態でも
わずかな身支度の時間しか与えられず、次の男をくわえ込んだ。
Y子もさすがに出勤を重ねるにつれ、行かないように努力をした
そうだが、こればかりは感じやすい身体では簡単に抗しきれず、
あえなく撃沈の日々であった。長続きしなかった理由の一つだ。
卒業と同時にY子は入籍した。式は無かった。旦那の親の反対を
押し切っての婚姻だった。二人は彼の卒業式の晩に結ばれ、すでに
お腹の中には子が居た。ただ、その子の真の父親ははっきりしない。
旦那かもしれないし、ゼミの教授かもしれない。春に故郷へ帰った
際に交わった幼馴染の子種だったかもしれない。親としていいかげん
と思うが、一方で結婚の有無に関わらず産むつもりだった。もし
彼が別れると言うなら、大学も中退し国へ帰るつもりだったと
聞くと、けなげにも思えるから不思議だ。いずれにせよ、彼女は
大学に籍を置いたまま東京へ来た。東京での旦那との生活はお金と
家事に追われる、今まで経験した事の無い苦労だった。不思議な
もので、一度結婚して一通りの知り合いに、妻の美貌を自慢して
しまうと、むしろ家庭内では冷たくなった夫だった。彼にとって
妻とはアクセサリーであり、大事なものはラベルだ。人から羨望の
言葉が与えられるような美貌であり、それなりに自慢できるような
出身大学や家柄だった。Y子は残念ながら大学は休学中で、実家も
自然が豊かとしか形容出来ない出自だ。旦那の親はそのラベルが
気に入らなかったし、結婚時にすでに傷物であった事はもっと
気に入らなかった。旦那のご両親は慧眼だと思うが、子供もどこの
男の子かもわからないと激しく非難した。まさに事実でありY子も
悔し涙を流すしかない。このあたりから夫婦の亀裂が広まった。
子供が3歳になった折、かねての約束通り大学に復学。口で中退
だと批判する割に金を出し渋る旦那に、ほとほと愛想も尽きた。
旦那の両親までしゃしゃり出てきて、子供を置いて離婚しろと
言い出す始末。勝手に旦那の通帳を持ち出し、逃げるように子供
と一緒に飛び出した。それからは子供を保育園に預けつつ大学へ
通う毎日だった。幸いな事に、教授連中にファンの多かったY子は
大学の奨学金も受けれた上、研究室助手のバイトも紹介され、
働きつつ、子育て、勉強が出来る環境も整った。最初は毎晩の
ように、金の持ち逃げを非難し訴えるとまでののしった旦那と
その家族も、徐々に熱が冷めたのか、サラリーマンにとって離婚は
出世の妨げになる一大事。妻なら夫の為にわが身を捨てて、すぐに
帰れと、現金にも言う事が変わってきた。その頃のY子さんは
結婚後初めての不倫を担当教官と経験し、一気に大人の色気が開花。
むんむんと漂う色香に参る教官や大学事務員との恋愛を楽しんでいた。
それまでは体験した異性の数こそ人より多めなれど、行為そのものは
二人で行うきわめてノーマルなものだった。せいぜい恥ずかしい
体位での交尾くらいのものだ。この頃、引き締められていた
たずなが切れたように一気に性の多様性を味わったY子さんで
あった。アナルは痛かった。何度試しても気持ちよくなれなかった
が当時の恋人が好きだった為、必ず最後はアナル中だしという
パターンを繰り返した。そのうちにアナルがむずかゆく感じる
ようになった。そこから陥ちるまでは早い。ある日、彼の噴出を
激しく締め付けながら行く自分が居た。彼にとっても感動の一瞬
だったようで、これを機に二人の仲もさらに深まったと聞く。また
Y子には別の恋人も居たが、彼とは乱交を経験した。好きな男の
ひざを枕に、見守られながら他の男のものを受け入れる快感。
周囲で見つめる人の目。恥ずかしがりだが見せたがりのY子には
ぴったりの性体験だった。地方都市ゆえ、カップル喫茶などは
あろうはずも無く、ただ好事家の開催するパーティーが全てで
あったが、Y子はその美貌、若さ、淫乱さで一躍人気者となった。
参加希望を出す前から、ぜひ出席をと幹事から先に声がかかる。
あのY子さんも今回は出席と聞き、やたらはりきって参加する
男ども。Y子のケツを抱え込んで、締りを味わいながら思いきり
中で出してみたいと何人もの男に言われた。それがうれしかった。
常人は知らぬが、Y子はちやほやされる事に慣れていたのに、
3年も寂しく放置される日々が続き、男達の意図がいやらしい
ものであれ、下心付きのものであれ、とにかく大事にされたい
気分だったのだろうか。
約2年にわたる地方での淫乱の日々は、Y子をすっかり変えた。
どこかお嬢様っぽい雰囲気のある田舎娘だったが、この頃の
写真から、見事に大人の女に変わっている。目元に漂う隠微さ、
男の精を吸い尽くし光る肌艶、全身から漂うフェロモン臭。
全てが男をそそった。そんなY子が東京へ戻ってきた。相変わ
らず夫とは休戦状態で、夫婦生活も途絶えていたが、むしろ
Y子にとっては好都合だったかもしれない。何しろ新宿に行く
だけで、車中ナンパされ、デパートで声をかけられる始末。女に
飢えた男、女に目が無い男、遊ぶ金とひまの余裕がある男は、
東京にはあふれている。その気がある人妻など東京の男の前では
おいしいお菓子に過ぎない。またひと時のアバンチュールを
求めて食い散らかされに来る人妻の、なんと多い事か。Y子も
その仲間に入った。誘われた時、特に嫌いではない相手の時は
その日に最後まで行く事は普通だった。ランチを食べた後での
気軽なデザート。ただ食べる口と、ほうばるものが異なるだけ
だった。
そして私はY子と出会った。なによりそそる女だった。いい
匂いがした。どこからかわからない。とにかく全身の肌から
良い女の香りが立ち込める。Y子は30になるが、見た目は
20代前半に見える。乳房の硬さは男を良く知り、さんざん
もまれた柔らかさだが。しかし陰部の締りは最高だった。肉裂が
激しく蠢き、入口と真中あたりで締まる。その強さも卵も
割れると思うほどだ。こんな名器妻を放置してセックスレスな
夫も不可解だが、彼にとっては妻は飾り物で、見栄えが良ければ
それでいいのだろう。改めて触る気も無いのかもしれない。元から
男女関係を、いや、まともな人間関係を構築する意思に欠けて
いるのだろうか。おかげでこうしてY子の肌におぼれる事が
出来たわけだから、むしろ感謝しなくてはいけない。
今、私は月に2、3度Y子とデートしている。もちろん性行為を
ともなう、大人のデートだ。ある意味でお互いに異性の友人も
性欲の満足も必要としている中で、便利な関係なのだろう。
お堅い者には許しがたい行為と映るだろうが、はたして人間
理屈だけで生きていけるだろうか。暖かな肌の触れ合いは心を
豊かにするものでは無いのか、お互いに正直に欲望をぶつけ
あい、生きる事は邪悪なのか。Y子の生涯を聞くといろいろな
疑問が湧く。彼女の行為は異常とも思った。だがどこか美しい。
穢れとはいったい何を指す言葉なのだろう。自分自身に真摯で
偽る所の無い行為からは、邪悪な結果は生まれないものなのかも
しれない。明るく前向きな行為である限り、性は素晴らしい。
人生を楽しく彩るものだ。他人をも幸せに出来る得がたい手段だ。
変態で無い限り、誰が寝た相手を悪く思えるものか。どうせ
無くてはならぬ欲望だ。それが人のサガだ。安易すぎて他人を
傷つける行為があってはならぬが、性は開放されるべきだと
Y子を見ていてそう思う。婚外恋愛も良いものだ。
今日の昼間、Y子を抱いた。2回交わった。Y子は旦那に秘密で
ピルを服用している。2回ともY子に包み込まれ、締め付けられ、
搾り取ってもらった。最高な女だと思った。今、Y子も普通の
主婦に戻るところだろう。膣が俺の精子で濡れたままだが夫は
まったく気付かないのだろう。


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[1203] 早苗ちゃんの経験 投稿者:たくと 投稿日:2003/11/03(Mon) 10:12

10年前の話
八重洲の居酒屋で銀行員二人連れをナンパした。
飲みに行ってカラオケ行って、べろべろに酔わしホテルへ!
ホテルに行く途中に一人は見失った。(逃げられた?)
しかたないので、俺たち3人で半分意識のないもう一人を連れ込んだ。
免許証を見ると実際は練馬区在住の早苗27歳だった
さっそく裸にして3人でまわした
早苗は色白で、胸はほとんど全くない。かわいいピンクの乳首があるだけだ、よく見ると乳輪もほとんどない
あそこもまさに真ピンク、結構しまりは良かった
一通りまわしてて中だしした後、いつものあそびがはじまった
風呂場に連れて行って、シャワー浣腸をし、膣や肛門にいろんな物を詰め込んで遊ぶ。
地元とは遠く離れた場所だし、名前も教えてないから、妊娠しようが、子供ができなくなろうが気にする必要がない
ので、好き放題できる!
せまかった膣や肛門を拡げてバイブや氷、石けん、買ってきたチーズやら唐揚げやらとにか
く入りそうな物は何でも突っ込む
入れた後に水を注入して出させ、それをまた膣や肛門に戻す
早苗は泣きながら目を剥いていたが口にタオルを突っ込み、おかまいなしに続ける
バイブが3本入ったところで、ビール缶をねじ込んでみた。さすがきつくてなかなか入らな
かったが、まわしながら押し込むとズボッとはいっていった。
ビール缶の入った膣を見ているとまたやりたくなったので、缶を抜いて入れてみたが、全く
締まりが無くなっていた
仕方ないので、仲間のと2本同時に入れてみたが、それでもゆるゆるだった...
早苗の膣は血がにじんで真っ赤に腫れ上がっているが、次はフィストだ
ここまで拡がっていると、比較的簡単に手が飲み込まれていった。
中でぐりぐりまわしたり、ピストンしたり、振動させたりして遊ぶ。膣の中は適度な圧力が
あってすごく気持ちがいい!
膣と肛門にさんざん手を突っ込んだ後、思い切り膣を拡げると中が丸見えになった
子宮口が見えたので、引っ張ろうとしたが、なかなかつかめない。
部屋にあったマドラーを持ってきて、子宮口に突っ込もうということになったが、これがま
たなかなか入らない。20分くらい悪戦苦闘しているとようやくズズズっと入っていった。
歓喜の瞬間だった! 
遠慮無くマドラーを根本まで押し込んだ。
 さすがにここまでしたのは初めてだ。 記念に写真を撮った
早苗はすでにほとんど意識が飛んで反応がないが、そのあとも朝まで3時間以上おもちゃに
なってもらった
最後に膣にマッサージ器を突っ込み、足を閉じさせて簡単に外れないようにビニールテープ
でぐるぐる巻きにして帰った
今回はすごく充実感があった
免許証を取って、何度も呼び出して遊んでやった!
今では、人妻なんだよね


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