BBS3 2003/10 過去ログ


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[1198] 精液便所 投稿者:ドーム66 投稿日:2003/10/26(Sun) 01:37

若かったあのころ、僕はすごい性欲にさいなまれながらも、性犯罪を犯さずやってこれたのは、もう、限界だ!と思う頃にかならずセックスさせてくれる、いうなれば精液便所となってくれた女性に巡り会えたからだと感謝している。中学生になった春、精通してまだ間もない頃、セックスのことを知り、近所の小学生の女の子をいたずらしようと計画していたのを救ってくれたのは隣に住んでいた一つ年上のケイコさんだった。夜、8時にトイレに行くから覗いていいわよといわれ当時和式便所のしたの戸を開けて用を足してくれたり、誰もいないときに裏木戸から遊びに来てスカートをめくらせてくれたりした。さすがにセックスはさせてくれなかったけどさわりっこしたり、まだ、皮のむけていないペニスをしごいてくれたりで性欲がまぎれたもんだ。高校にはいるともう性欲はピークとなり友人と強姦計画をたてたが、いよいよ来週実行と言うとき、近所の女子大生(ユミコ)と偶然仲良くなり僕はセックスの初体験をしてしてしまった。その女子大生のおかげで女性の中に射精したくなっても犯罪に走ることなく過ごせた。大学時代は、スチュワーデスになった女子大生がたまにセックスさせてくれたり、演劇部の共同便所といわれていた当時30ぐらいの女性講師(はるこ)が下の面倒をみてくれたのでなんとかなり、就職してからは、短大卒のマリコ、高卒のユウコ、ユキエ、ツヤコが代わる代わる精液を受け止め続けてくれたおかげで独身寮生活でありながら性的に欲求不満になることもなくやり過ごせた。そうこうするうちに40の声をきき性欲もおさまりはじめた。とはいうものの時折、思い出したようにセックスをしたくなったが、商売女で我慢できるていどとなった。有料便所というところだろう。しばらく、ソープがよいが続いた。独身を貫いたまま50まできたがひょんなことで20も年下の女性と結婚。強かった性欲も30代の女盛りの性欲を満たすことができず、3年あまりで離婚し、もうセックスはたくさんだと思ったものだ。60を越えたときもうセックスすることはあるまいと思ったが、町内の会合で飲んだあとすけべ心が復活し45の人妻(ミツコ)と一戦交えたのがうんのつき。こちらは便所にいきたくないというに、向こうから便所がやってきてむりやり絞り出させられしまつ。66になりましたが、まだ、こすれば立つし精液も出る。あすは、またミツコがやってくる。うれしいような、きがおもいような・・・
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[1197] 掲示板の人妻3Y子。 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/10/21(Tue) 18:55

38歳のY子。
メールでは、初めからストレートな言い方をする反面、
慎重な反応を繰り返していたY子とのメール交換。
携帯でのメール交換を言い出したY子の小まめな交換の後、
気楽にお茶を誘ったら、仕事の休みの日を指定してきた。
待ち合わせは有名なデパートの入り口。
時間に携帯に電話が入り現れたのは、見るからに熟女の色気のあるスタイルのY子。
ショートカットの髪で、ジーンズが似合っている。
挨拶をして喫茶店で話をした。
緊張をしているので、喉が乾くみたいでしきりに水を飲みながら少しうつ向き加減。
しきりに自分の事を気に入ってくれたかを気にしている。
私の見た直感で、白くすべすべとした感じの大人の肌は凄く抱き心地が良いと思え
た。
子供を二人いるようには見えないスタイルは大の好み。
時間と共に話は彼女の本音に話題が移る。
家庭には何も不満はないが、ふとした時に寂しくなる気持が出る時がある。
それを言ってから私は何を求めているのかと聞いてきた。
私は、「お互いにしがらみのない安心出きる相手で、無理なく付き合える大人の女
性。
追わないし追われるのも嫌。家庭には持ち込まないで、
秘密の楽しみを家庭にプラスに出きる事が出きる事。
何よりもお互いに興味を持てる事が大前提だけど」と話した。
彼女は、これに安心したが更に聞いてきた。「こんな関係は私だけ?」と。
私は正直に、「違うよ」と答えた。
彼女は、「そうだろうね。そう見えるし、その方が良い。
昔から遊び人タイプが好き」と。
分かれるのに苦労したり追い掛けられるのが嫌だからと。
そして自分一人だと重くなるから他にも付き合っている人がいる人が良かったと。
この意味で安心して興味を持ってくれた。
話は色々と続き翌週に同じ喫茶店で待ち合わせの約束をして別れた。

次のデートまでの間に、メールで色々と話を続けていくと、
気にってくれたが大人の関係はもっと先でも良いかなとの返事。
別に縁があればその時にお互いが気に入っていればあると思うので、
それで良いいよと答えて2回目のデートの日が来た。
同じ喫茶店に着くと、時間よりは先にY子は着いていた。
そこで話しをして軽くカラオケに行く事に。
1時間カラオケボックスで時間を過ごして、その部屋を出る前に
Y子の唇を奪うと、軽いキッスを数回交わした。
店を出る階段で再び今度は舌を絡めたキスを。
このキスで、Y子のSEXの感じが私なりに掴めた。
キスの相性はSEXの相性が分かります。
ねっとりとした濃厚なSEXを好む事を感じた。
触れた手の肌の感触はそれが間違いないことを更に強めた。
私は、今日口説いてみる事に決めた。
歩いてホテル街へと近づきながら、再びビルの階段でキスを交わした。
そしてホテルへ誘うと中々首を振らない。
初めは「今日は駄目。2回まで関係はしたくない」と。
2回目でも10回目でも関係ないよと聞くと、本当の理由を話した。
「キスでやばいと思った。SEXが凄いと分かった。」と。
「キスでそんなことが分かるの?」と聞くと、
「分かる・・・・SEXに嵌まるのが分かるから今日は駄目。」と。
私は、この状態は押しの一手と考えて
「お互いのSEXの相性は早めに見てみましょう。
この肌が合うか合わないかがこれからは大事でしょう。」と。
「それは分かるから・・・・嵌まりそうで・・・・・」と言うのを説得して、
ホテルへ入った。

部屋に入るなりキスをすると、手を回して舌を自分から絡めてきて、
そのままベットへと雪崩れ込んだ。
そのまま服を脱がしていき、私も脱ぎながらY子始めから刺激的な
快感を与えるスタイルを。
向かい合って抱っこちゃんのスタイルのまま、キスを交わしながら
お互いの性器を手で擦りあった。
私のペニスはびんびんでY子の手の中で熱く反り返っている。
Y子の割れ目は、もう淫水が陰毛を充分濡らせて、
触った私の指先にねっとりと絡みついてくる。
そのまま乳首を舐めていく。
Y子は私のペニスを擦る手に力を入れながら、
口からは部屋に響く声を出している。
そのまま69の体勢でお互いを頬張りあった。
自分から欲しいと言い出すまで、しゃぶらせながら私も割れ目から
内腿、アナルと強く吸い嘗め回した。
じっくりと割れ目からしたたり落ちてくる淫水の味を楽しみながら、
Y子の舌と唇の感触をペニス全体に感じながら反応を楽しんだ。
やがてY子の口からは「頂戴・・・・・・これを頂戴」と言い出した。
無視して更にクリを責めて、割れ目がびくびくと痙攣してくるのを待った。
それからY子を四つん這いにして更に割れ目からアナル、
尻から背中、うなじと舐め上げていきキスをしてたっぷり舌を絡めてから、
後ろから一気に割れ目の奥に突き刺した。
大きな声を上げるY子。
ホンの数回奥を突いただけで、大きな声を張り上げ続けた。
奥をそのまま突く続けいかせて体をひっくり返して
割れ目の浅い所のGスポットを責めた。
明らかに更に声が大きくなり、ここが弱点だと直ぐ分かった。
Y子の弱点をとことん責める事にした。
膝を持ち上げながらカリの部分を回しながらゆっくりと捏ね回す。
カリにY子の盛り上がったGの感触を感じながら、それをカリで張りで
引っ掛けるように執拗に責めると、ある一箇所が特に盛り上げっている気がした。
そこにカリが当たると体をビクント反応させて声が一瞬止まる。
最大の弱点を見つけた。ここを集中的に責めると、Y子はとうとう観念して
「そこ・・・そこ・・・そこが感じる・・・肉の盛り上がっている所・・・」と。
「お願い・・・そこを指で擦って・・・・指でしかいけない・・・・」と白状した。
指で触ってみると肉の盛り上がりが良く分かる。
それに指を2本入れて擦ると直ぐにいった。
でも、指でしかいけないと聞くとむらむらと挑戦したくなる。
そこにペニスを挿入し直して、じっくりと時間をかけて
強く、弱く、早く、遅くと責める続けると、
「何か漏れそう・・・・変・・・・止めて・・・・・」と言い出した。
無視して更にテンポを上げて責めた。
とうとうY子は大きく体を反り返りながら割れ目から潮を
ペニスに熱く引っかけながらいった。
そのまま手を緩めないで責めるて、数回潮を連続噴かした。
暫くは声も出さないで、半分気を失っているみたいなY子。
寄り添って寝ているとふーとため息をつきたY子。
「あれでいったの初めて。私漏らしてない?」と体を起こして
シーツを見るY子。そこには体の半分くらいの大きさに染みが・・・・

それを確かめると「凄いね・・・・だからSEXしたら嵌まると言った。
私分かるの。」と自分の直感の鋭さを自慢?

その後は私の上に乗せて、腰を自分の好きなように
好きなだけ振らせて、SEXの快楽と自分の直感を体の奥にまで
染み込ませて、たっぷりと可愛がった。









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[1196] 掲示板での人妻2の揺れる心の動き 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/10/21(Tue) 02:35

掲示板での人妻の2人目J子。
彼女は、私のメッセージにこの様に返事をくれた。
・・・・・・・
貴方の自己紹介文を見て、共通するところを持った方だと思いました。
40を目前にして、心からホッと出来るような時間を持てたらと考えるようになりま
した。
主人や子供達のためを考え行動していくうちに、
本来の自分は二の次、三の次の毎日です。
これからも家族のために、頑張っていく気持ちは変わりません。
でも少しだけ、母・妻ではない自分がどんな自分になるのかも知りたいのです。
その手助けをしてくれる人がもしかしたら、
貴方かも?と勝手な思いで、メールを送らせていただきます。
・・・・・・・・

貞淑な妻の顔を持つが、もう1つの一人の女の顔を知ってみたい。
この様に考えている女性は多いです。
ネットと言うお互いにしがらみの無い安心できるので、本音の話ができます。
女性として、一番素敵な時が枯れるのを自分自身が一番寂しく感じて・・
旦那にも絶対言えない、淫靡な願望を持っています。
でも、今までに経験のある事、ない事も含めて、
自分だけの秘密のHな願望はなかなか出せない。
親しくなりすぎた旦那には、恥かしくて言えないもう一人のHな自分が・・・
女性それぞれに秘めている願望を引き出して、
開発して大人の女の喜びを精神的にも肉体的にも感じさせるのが
好きなので、真面目なJ子に興味を持ってメールを続けた。
真面目で警戒感が強いJ子は、中々具体的な話にも
興味を示さず、写真を送ることも初めは断ってきた。

・・・・・・
今すぐに、お写真を見てみたいとは思いません。
お互いもう少し内面的なことに共感持ち、
もっとこの人を知りたいという気持ち持ったときに、お願いします。
・・・・・・

でも、私はこの返事を無視して写真を送った。

・・・・・・
優しさがにじみでてる感じのお顔ですね。よく言われるでしょ・・。
よきパパ・よき夫そのものと言う感じなのに、
やはりそれでも心に隙間があり、何かを求めるお気持ちがあるのですね・・。
私はこういう関係は初めてなので、正直な所どうすればいいのかよく分りません。
もっとメール交換をしてよく分りあって『この人なら』と思ってから逢えばいいのか

早い段階で1度は逢って、人となりを少し分かった上で、
メール交換を続け関係がすすんでいけばいいのか?
だって私は貴方の顔がわかったのに、貴方が私の顔を知らないのは、
ズルイ気がして申し訳ないですから。
それに自分自身の気持ち(貴方に対してでなく)が、
こういう関係を本当に求めているのか?
ただの好奇心なのかも不安があります。
今更何を・・。と思われますね。ごめんなさい。
でも嘘は嫌なので、正直な気持ちで向き合っていける関係でいたいですから。
・・・・・・・・

これでJ子の私への興味は完全に変わった。
早速1度早い内に会って話をしようと誘った。

・・・・・・・・
やはり貴方の言うように、1度お会いした方がいいですよね!
出来ればOO日の金曜日でお願いします。
待ち合わせ場所はどこでも構いません。分りやすい所でお願いします。
とてもドキドキして緊張しますが、出来ればゆっくりランチをしながら、
お話できれば嬉しいです。時間は、お仕事のご都合もあるでしょうから、
お任せします。よろしくお願いします。
・・・・・・・・

当日待ち合わせの場所には、思ったよりきりりとした顔のJ子が。
スタイルは、スリムで私の好みの綺麗そうなお尻の感じが分かる。
この日はお茶だけをして分かれるつもりでしたが、
ランチをしながら話をしていくうちに・・・・・・・・・
その1時間後には二人はホテルの部屋にいた。
そして私はJ子を抱いた。
緊張しているのが良く分かるJ子を、服を脱がしながら・・・・・
そして抱いた・・・思った以上に綺麗な肌と、
小振りだが綺麗な胸とお尻・・・・
そしてこの日、J子にこの日の経験を報告させる事を
約束して分かれた。

直ぐにその夜に返事が来た。
・・・・・・・
まだドキドキした気持ちと、自分ではない別の人間になったような戸惑いと、
変に冷静な気持ちと、どこかフワフワした様な心地よさとで、とても複雑です。
(悪い意味ではないです)
でも貴方の強引さがなければ、今の気持ちは味わえなかったのですよね。
改めてじっくり感想文書きます。今日は有難うございました。
・・・・・・・・

そして3日後に詳しい報告が来た。

・・・・・・・・
貴方を初めて見た時ドキッとした。顔は写真で分かってたのに、
予想してた以上に優しそうで爽やかで、私にはもったいないと思ったよ。
車で緊張せず普通にお話ができたし、お店でも色々お話してくれたし、
私の話もちゃんときいてくれたよね。有難う。
でもあっと言う間に、ホテルに行く事なったけど、
拒まなかったのは貴方の言葉が大きかったです。
「生理的に受け付けないものは、何回逢っても無理でしょ」
もっともだと関心しました!
すごいドキドキでお部屋に入ったら、いきなりキスされて頭真っ白。
抵抗できなかった…
この年であの場所迄行って、取り乱すのも大人げないとも思ったの。
情けないけど怖かった。でもどんどん脱がされて、
裸になった時点ではパニックで、
逆に変だけどもうこのまま身を任せてみようと思いました。
でも怖くて、気持ちいい感覚はまだなかった。
よく覚えてないけど、色んな事されていくうちに、涙でてきたの知らないでしょ…?
なんかすごい複雑な心境だったから…。
でも貴方は私の反応にとても冷静だった気がするけど、違う?
だんだん解きほぐされていくみたいに、フワフワした気持ちの反面、
挿入された以降はズンズンつかれて痛かった
主人とは自分のやりたい放題で、私がどう思っていようがお構いなしです。
だから少し貴方とは痛いけど、丁寧に扱ってくれてると感じました。
そう思ってるうちに何度も気持ちいい?って聞かれ、だんだんそうなりました。
でもその反面、乱れてはダメ!って自分でセーブしようとしてたのも確かです。
でも一段落して、貴方に寄り添っていたときは、
あれやこれやと考えが浮かばず、貴方のスヤスヤ眠る顔を見てると、
ほんわかした気分でした。
バックは、すごかったけどやっぱり痛かった。あんまり慣れてないので…。

とても女の扱いがなれていそうでしょ…間違ってたらゴメンナサイm(__)m
だから年はそこそこでも、純粋培養でそのままに生きてきた子供っぽい私では、
貴方には物足りないんじゃないのかなぁ〜?それが心配…
それは一般的に誰もが受ける印象です…。
それでは今後どう変わるか?変えてみたい!とか意欲はおありですか?

既婚者同志のお付き合いと言っても、お互いが魅力を感じていないと、
続かないでしょうから、仕方ありませんよね。
私は抱かれる事を含めて、貴方とお付き合いできれば嬉しいですが、
貴方はどうですか?
・・・・・・・・

明日2回目のデート。



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[1195] 忘れられない・・・ 投稿者:中年男 投稿日:2003/10/18(Sat) 16:49

当時、U美と私はアツアツの仲でした。
U美は24才で遊び盛り、可愛い顔とプロポーションは私にはもったいないくらいで、
はじめてセックスした時は信じられないくらいゾクゾクしました。
もう24才だから当然はじめてではなく、2、3人とセックス経験あったと思います。
U美にとっては半分遊びのつもりだったようで最初から奔放なセックスを求めたきました。
後で聞いた話では前彼がかなりスケベな男でU美はセックスの快感を覚えてしまったようです。
彼女はしばらくセックスしていなかったようで、体が欲求不満のせいか、
私にしがみつくように求めてきました。
私もU美の求めに答えようとU美のかわいいおまんこを突きまくりました。
実際U美のおまんこはきれいで毛も薄く少ししか生えてなかったのでまだ少女のようでした。
セックスが終わったあともU美は足を巻きつけてきたり、キスしたがったり、私のチンポを握ったりで、
なかなか体を離そうとしませんでした。
とにかくセックスが好きで、私も若かったので会えば必ず三回はしました。
そのうちマンネリになってきて、U美の恥毛を剃ったり、ポラロイドで写真を撮ったりして遊びました。
私はU美のことがホントに好きで、好きになればなるほど、U美の前彼とのセックスが気になって、
聞くとU美はなんのためらいもなく話してくれました。
最後は別れちゃったけど、セックスはうまくて、焦らされたりすると気が狂いそうになるくらいだった、
なんて話しを聞くと嫉妬でむらむらしてU美のおまんこにぶちこんでしまいます。
そして、とうとう酔った勢いで、というか、最初からそんな気ではなかったのですが、
電車がなくなって、ただ寝るだけのつもりで私の友人と三人でラブホテルに泊まってしまいました。
実際、同じベッドで三人とも眠ったはずでしたが、明け方U美の「あは〜ん」という声で目が醒めると、
二人はセックスの真っ最中でした。
いつの間にか、U美は友人に体を触られ続けているうちにとうとう我慢できなくて自分で下着を降ろしてしまったのです。
U美は私のすぐ横で男を迎え入れました。
じっと声を出さないようにしていたU美ですが、奥まで挿入されてしまったU美が我慢できるはずはありません。
私が目覚めたことを知ったU美は大胆に足を開き、私の手を握りながら思いっ切り声をあげました。
私はこの事態になることを想像していなかった訳じゃないですが、怒りとか嫉妬とかより興奮してしまい、
U美のおっぱいに手をおき肩を抱くとU美はキスしてきました。
友人はおかまいなしにU美の下半身をおもちゃにして突きまくったのでU美は悲鳴のような声をあげてイカされてしまい、同時に友人もU美のおまんこの奥に射精してしまいました。
こうして、私と友人、U美との不思議な三角関係ができてしまい、3人で会ったり、私が居ない時はU美と友人でセックスしたりしていました。
私は友人とU美を共有することに抵抗ありましたが、U美の方はいったん体の関係ができてしまうと、
新しい男とのセックスの方が新鮮だったみたいで、一時友人とのセックスに夢中になりました。
でもU美はセックスに貪欲な女、ふたりの男に体をいいようにされるのは最高の快感だったのです。
U美にとってセックスとは挿入されるだけじゃなくて、同時にクリもおっぱいもキスもと求めるので、
二人の男がU美を快感に導くために汗を流すのです。

そんな関係が一年くらい続いたころ、いきなり変化が訪れました。
U美から電話があって、もうこんな関係は終りにしましょう、と。
友人にも同じ電話があったそうで、あっけなく終ってしまいました。
そして一年後、U美の友だちが見せてくれた写真にU美の可愛らしい清楚な花嫁姿が写っていました。
夫の写真、家族の写真、U美の幸せそうな笑顔も。
そして数年後の写真、子供を抱きかかえた夫の横に慎ましい妻の顔のU美を見ました。
私は友人と二人で、昔のU美の裸の写真を見ながらさびしく酒を飲みました。


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[1194] 掲示板での人妻1 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/10/18(Sat) 06:06

有名な掲示板にメッセージを出すと8人の人妻から返事が来ました。
その内の一人M紀。
30代後半で、子供が2人の主婦。
真面目なサイトなので、何気ない会話を続けていくと
女性は安心した時に本音をぽろっと洩らします。
彼女の場合は、普段同居で妻であり、嫁であり、母である生活の中で
自分の女としての部分がこのまま枯れていくのかと言う寂しさを、
心の中で持っていてそれが日増しに大きくなって来ている・・・・

同じ既婚者として、同じ感性の話をしていく内に安心感を持ってくれて
写真を交換した。
見るからに真面目な見える雰囲気は写真からでも分かった。
平日の午前から午後の間でなら、時間が作れるとの事で
早速11時にある駅前のホテルのロビーで待ち合わせた。
168センチで52キロとスタイル的には申し分ないスタイル。
この日は私も2時間位しか時間がないので、その日は軽くランチして
お茶をしながら話をしてどんな女性かを見てみようと思っていた。
約束の時間に現れたのは写真よりは若く見える明るい女性だった。

早速軽い挨拶をしてランチに行く事に。
初めてだから緊張して食欲が出ないものだから、
そば屋さんへ行って食事をしながら色々と話をした。
彼女の安心感が増すとともに、普段では話せない生活の愚痴も
願望も素直に話をしてくれた。
食事も終わったので、お茶でもしながら話の続きをする事にして、
そば屋を出て、地下街から地上に出る階段で彼女の手を見ると
何気なく手を伸ばして握って欲しそうに感じた。
彼女の反応を見る為に手を軽く触れると彼女から握ってきた。
その手を握り返すと力を込めて握ってくる。
手の平は汗をかいている。
彼女のあそこも汗をかいていると直感した。
階段の人から見えない場所で、彼女の顎を指先で引き寄せると
目を閉じて身を寄せてきた。
そのまま唇を重ねた・・・・・・・
思いもがけないOKの合図と判断した。
そのまま彼女の唇を奪いながら、いきなり彼女にとっては強烈であろう
刺激を感じさせる。
キスをしながら彼女のつんと張ったお尻を軽く両手で掴みながら引き寄せた。
大きく柔らかな肉を掴むと、彼女の声が口から少しもれた。
そこで人の気配がしたので、あわてて体を離して二人で地上へ出た。
地上は、彼女の知り合いに会うかもしれないので、
彼女に歩きながら「今のキスの続きをゆっくりと二人だけで楽しんで良い?」と。
彼女は、微笑とも戸惑いとも取れる笑みを浮かべてこくんと頷いた。

後は二人で少し距離を開けて、私が前を歩き彼女は付いて来た。
やがて近くのラボホテルの前に着き、そのまま手を繋いで入っていった。
部屋を選びエレベータに乗ると、すかさず彼女を抱き寄せてキスをした。
彼女は手を私の首に回してきた。
結婚後始めての浮気の彼女。
女は腹を決めると大胆である。

彼女に経験したことのない強いインパクトを与えようと考えた。
部屋に入るなり強烈なキスをして舌を絡めていく・・・・
そのままハードに唇を奪いながら、手は彼女のお尻を今度は
力を込めて掴む。
そのお尻を楽しんでから、彼女のジーンズの前のボタンを外し、
ファスナーを下げて後ろから立ったままで、お尻が出るまでずり下げた。
そして手は後ろからパンストと下着を滑らせて、直にお尻を握った。
彼女は玄関先での突然の行為に我も忘れて、興奮しているのが分かる。
キスを首から鎖骨に這わせながら、手はお尻の割れ目から前に伸ばしていき、
前の割れ目に・・・・そこはもう大変な洪水状態。
もう片方の手で私のジーンズもすばやく脱いで、露になった硬く反り返ってた
ペニスに彼女の手を持っていった。
彼女は躊躇ってそれを握ったままであった。

でも次第に私が彼女の大事な所を責めると、握っていた手をしごいてきた。
硬さと熱さを手の平で確かめるように・・・・
私は、彼女をその場で跪かせて、目の前にペニスを。
彼女は言いようのないため息と共に、一気に目の前の私のペニスに
むしゃぶりついてきた。
流石に真面目と言えども熟女の人妻。
ねっとりとした舌使いで、ペニスの亀頭から竿にかけて吸い付き、
嘗め回してくる。
充分に私のペニスが彼女の唾液でべとべとになるまで
しゃぶってもらいながら、彼女のあそこも立てるくらいに濡れているだろう・・
しゃぶっていた彼女の顔を引き上げて、玄関のドアに後ろ向きに立たせて、
後ろから割れ目に唾液で充分に濡れたペニスを捻じ込んだ。
彼女は捻じ込むと同時に、大きな声を上げていってしまった・・・・
膝ががくがくと力が抜けるのを後ろから支えながら、
上を捲り上げ、ブラを外して乳房を揉みながら背中を強く舐めながら
後ろからさらに突き上げた。
そのばでへなへなと力を抜けたままで直ぐにいってしまった。

それからベットに移動して、彼女の始めての浮気の刺激的で
官能をたっぷり体の奥まで摺りこんだ。



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[1193] 未亡人 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/10/08(Wed) 23:43

仕事の打ち合わせである喫茶店に早めに着いた。
お水を持ってきてくれたのが、Hであった。
見た感じは30代で主婦であると思えた。
注文を取ってくれる時の笑顔が凄く素敵な女性でした。
小柄でもスタイルは良く、きびきびと良く動く綺麗な。
コーヒーを持ってきてくれても、目を合わせて微笑んでくれる。
良い印象を受けながらも、先方が打ち合わせに訪れた。
1時間余りで打ち合わせを終えて、先方は帰っていった。
私は、スタッフと少しその場で話しをしながら、
彼女と接点を持ってみたくなった。
普段は利用しない喫茶店ですから恥はかき捨てと・・・

私のスタッフにばれないようにこっそりと自分の名刺の
裏に携帯番号とアドレスを書き込み・・・
・・・・・・突然の失礼をお許し下さい。
余りに笑顔が素敵なので、良ければ一度お茶でも
誘わせて頂ければと思いました。
気が向けば連絡頂ければ嬉しいです。・・・・・・・・と書いた。
帰り際のレジで料金を払い終わって、領収書を貰う時に
彼女に名刺を差し出し、後で見て下さいね・・・と。
彼女は名刺を受け取って、私を見てまた笑顔を見せた。
連絡が貰えるかが分からないが、その場を離れて楽しみに待った。
その日の夕方から夜を待ったが連絡はない。
次の日も連絡がないので、諦めて忘れかけていた・・・・
4日目の夜にメールが入った。

・・・・初めまして、私が誰か分かりますか?・・・・・
知らないアドレスからこの内容は直ぐに分かりました。
早速メールの交換の開始です。
2日後には仕事の後にお茶をする約束が出来た。
約束の時間に待ち合わせのホテルのロビーに彼女は
笑顔とともに現れた。
簡単な挨拶を交わして食事に誘うと快諾をしてくれた。
早速近くのインド料理を一緒に食べながら、
色々と話をした。
人妻と思っていたが、未亡人だった。
子供も居なくて今は一人で暮らしていると。
色々と話をしてからその日は次の約束をして分かれました。

約束の2回目のデートの日は、同じ場所で待ち合わせをした。
車に乗り、喫茶店でお茶をしながら話を。
色々と話をしながら少しドライブをしてから食事に行く事に。
私は、車をホテル街に走らせた。
走りながらホテルで少しゆっくりと時間を過ごさないと話を投げかける。
「本当に?入るの?」と少し戸惑った返事が。
「本当だよ。嫌なら止めるけど・・・どう?」と聞くと、
「まだ会ったばかりだよ・・・・本当に?」
「100回会っても嫌な人は駄目でしょう?」と聞き直すと、
「それはそう・・・・」と答える。
「それなら私となら嫌?」
「嫌ではない・・・でも私は結婚してからこんなことは初めてで、
軽い女だと思うでしょう? だから・・・・・・」と自分の立場の戸惑いを。
「軽いと思っていたら誘っていないよ。もっとHさんの事を
深く知りたいし、私の事も知って欲しいからだよ」と言うと、
小さく頷いた。
私は、車をホテルに滑り込ませて、部屋を選びエレベーターに。
エレベターでは、彼女を引き寄せ唇を奪うとふっくらした下唇が
やけに柔らかく絡み付いてきた。

部屋に入り再びキスをたっぷりと時間をかけながら堪能して、
シャワーを浴びてから抱き合ってベットへ。
抱き合いキスをしながら彼女を時間も忘れてたっぷりと抱いた。
彼女は、「もう駄目、もう駄目・・・いく。いく。」を繰り返しながら
ベットの上で意識を失っていた。
シーツには大きな彼女の淫水と、子宮を激しく突き続けた為に
軽い出血の後があった。
暫くして気が付いた彼女は、私に抱きつきながら
キスを求めてきた。



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[1192] アナルSEX人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/10/08(Wed) 22:49

医療事務をしている人妻Aと知り合った。
34歳の小柄な主婦。顔はエキゾチックな顔。
初めてのデートの日、喫茶店で待ち合わせをした。
初めは仕事の話から始まったが、次第に家庭の不満に。
旦那は定職に付かないでパチンコ浸り。
その愚痴を聞いている内に、次第に夜の愚痴に・・・・
自分ヨガリのSEXしか出来ない旦那。
聞き役をしながらも次第に得意な口説きに入った。
普段出来ない自分の女を、秘密厳守でなら
堪能してみたいと。旦那とは別れれないので楽しみたいと。
早速、既婚者同士で秘密厳守のアバンチュールを楽しむとの話に。
喫茶店を出て車で近くのホテルへ。

部屋に入りお互いにシャワーを浴びて、ベットへ・・・・・
ねっとりとしたキスを厚い唇で積極的に求めてくる。
いきり立ったペニスを握らせると、いきなりしごいて来る。
そのまま69の体勢に持ち込み、時間を忘れてしゃぶりあった。
そのまま四つん這いにさせたままで割れ目に挿入。
声を上げて腰を振るAを攻めていきながら、
目の前に大きくて白い尻の真ん中にあるアナルへ指で触れてみた。
触れて指を軽く差し入れると、アナルを開発されている
独特の指を拒絶することなく蕾に受け入れる。
アナルの開発は終えているなと確認してからは、
まずは前の割れ目でいかすことに。
激しく奥まで突き、かき回して・・・・
正上位で脚を肩に持ち上げて子宮の奥をどしどしと突いた。
Aは感じてシーツにも淫水の大きな染みを作って感じ濡れているが、
中々気をやらなかった。
私は、意地になりAを攻め突き続けた。
やがてAは全身を突っ張りながら声をあげた・・・・・
「いく・・・・・・・・・」と。
私は、面子が守れたと思い・・・・・休憩。
腕枕をしながらAの話を聞きだした。
「アナルの経験あるよね?」と不意に聞いた。
「えっ? 何で?」
「アナルに指を入れた時の声が変わった感じ方と指を
受け入れるアナルの柔らかさだよ。これは経験済みの
アナルだよ・・・・当たっているよね?」と。
「凄いですね・・・・それで分かるの・・」と認めてから
「実は、私の旦那はアナルしかしてくれない・・・・・
前に入れられてもいったことがなかった。
前でいけたのは今が初めてです。」と告白した。
「アナルを攻めてあげようか?」と聞くと、
「Kさんのペニスではアナルは大きすぎて裂けます」
「旦那はそれなら小さいペニスだね」
「小さくて細いです。だから前では感じれない。
旦那も気持ちよくないので、初めの頃からアナルを
されて、アナルではいける女になりました。」と。
「旦那はペニスのコンプレックスがあるので、
アナルの締め付けしか感じれないし、Aもそれに慣らされていた。

「だから前でいかしてくれたのが嬉しいし、いけるとは思っていなかった」と。
そう言うと私の上に乗りかかり、「もっと前でいかせて・・・」と言いながら
腰を振り自分の前での快楽を遅い体験だけど、それを取り戻すために
私のペニスを狂ったメスになりきり貪ってきた。



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