BBS3 2003/09 過去ログ


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[1191] 淫乱人妻 投稿者:けんじ 投稿日:2003/09/28(Sun) 17:41

俺、22歳のフリーター。4ヶ月まえに、携帯の出会い系で、44歳の淫乱熟人妻をゲットした。容姿はまあまあで、スタイルも歳の割にはいい感じで、いいところの人妻だ。一見すると44歳には見えない。30代後半でも十分通用する女だ。旦那はとある自動車会社の技術屋で現在は海外の工場に出向しているそうだ。出会い系で知り合って、会ったその日には、俺のデカイのをぶち込んでやった。本気汁ダラダラ流して、絞まりも子供を2人も産んでるとは思えないほどいい絞まりだ。それから、週に1〜2度呼び出しては、タップリしゃぶらせてから、ぶち込んでる。元族のヨシオって言う俺のダチが危ないヤツで、熟女には目が無くて、出会い系でナンパしては突っ込んでるらしい。話をしたら「譲ってくれ」って言うから、俺も飽きて来たところだったから、ヨシオに5万で売り飛ばした。昨日バイト帰りに久しぶりにヨシオの部屋に遊びに行って、その後あの人妻がどうなったか聞いたら、今じゃヨシオがきっち調教して立派な淫乱牝奴隷に成り下がってるらしい。デジカメ画像も見せてもらったけど、ケツの穴も掘られて、今じゃヨシオのデカマラも軽く加えられる。ヨシオのションベンも喜んで飲むそうだ。汚〜なあもう。まあ、俺が飲む訳じゃないから良いけどな。時々、族の頃の後輩達に一発五千円でやらしてそうだ。あの人妻これからどうなるのかな〜?


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[1190] 昔の彼女 投稿者:英樹 投稿日:2003/09/28(Sun) 05:04

世の中は広い様で狭いを・・先日感じた。22歳の時付き合っていた裕美と先日スパーマーケットで偶然出くわした。30年ぶりである。といって、お互い容姿も相当変わってはいるだろうがわかるものである。一瞬にして固まったとはこんなことをいうのだろう。
言葉が見つからず、しばらくお互いに見つめ合っていた。というより言葉を捜していたんだと思う。彼女とは俺が大学を卒業してからまもなく付き合いを初めて半年くらい関係を持っただろうか・・。
すっかり俺の頭からは消えていた。といって会えばセックスをしていた。その頃金もなく車につぎ込んでいた為デートはいつも車だった。ある意味密室でありなんでも二人きりで話しも出来たしキスも殆ど車の中。セックスも夜の暗闇でした。昼間の場合人気のない処までクルマを走らせた。俺が彼女と肉体関係を持った時は既に処女ではなかった。彼女の口から既婚者とお付き合いをしていたといっていた。小柄でおとなしそうに見えるが実際思わぬエッチな女であったと記憶している。俺が唇を求めると彼女のほうから舌を入れてきたことをはっきり覚えている。キット以前付き合いしていた男に仕込まれたんだろう。彼女と肉体関係を持つのに全く時間などかからなかった。というより彼女は待っていたんだと思うくらいであった。顔に似合わず下半身に手を差し込むと充分に濡れていて陰毛も沢山あったのを思い出した。彼女は小さな声で「お久しぶりです。」とやっと言葉を見つけたようだ。俺は「二人切りになる時間はある?」と聞いてみた。「今時間を持て余しているのでスーパーへ来ただけ・・・。でも夕方までには家に帰らなくては。」とのこと。俺は彼女の気持ちを確かめる為に「ごめん。裕美さんは独身ではなかったんだね。ついあの頃の感覚で言ってしまった。人妻なんだものな。」と彼女は「でも、・・・判らなければ・・・。でも何処へ行くの?「」と。彼女も俺の心を読もうとしていると感じた俺は「瞬時にして昔付き合っていた君をオーバーラップしてしまって・・。君の暖かい身体の温もりを久しぶりに味わいたいなんて独身の女性と勘違いするほど、時間は過ぎているけど感じたものだから・・」と、又しても彼女の気持ちを確かめた。「余り時間は無いけれど、近く・・に連れてって・・。」ホテルに行くことも出来ず河原にクルマを停めた。公園の傍の駐車場である。3組ほどの母親に連れられた幼子が遊んでいる。シートを倒し彼女を仰向けにした。すっかり熟女(確か今年で50歳になったはず。」になった裸身を見たくなり、着ていたワンピースを脱がすともうブラとショーツだけであった。一気に全てを取り剥ぎ後部座席に投げた。相変わらず顔に似合わず黒グロと沢山の陰毛が下半身を覆っている。おっぱいはあの頃より一回り小さくなっていろように思った。乳首が大きくなっているのは子供を生んだせいであろう。両脚を開くように促し俺は顔をうずめた。オシッコともう既に濡れた愛液の味を感じながらしばらく舌で遊んだ。相変わらず淫乱な彼女は両脚を思い切り拡げクルマの天井に着く位持ち上げてきた。俺は四方の窓ガラスを開けた。もう彼女は充分に興奮している。あえぎ声をかみ締めているんだろうが次第に大きくなってきた。近くにいる若い母親が俺達の行為を見に来ないかと、思ったりもした。ここで俺は昔と違って余裕の中で彼女に俺の身体の上に乗ってもらおうと考えたのである。そう、女性上位である。彼女は俺のペニスを握り自分で導きながらそっと腰を下ろした。あっといううめき声とやっと挿入出来たという安堵感みたいなものを感じた。ぴちゃぴちゃといやらしい音がする。俺は彼女の動きに任せてじっとしていた。しばらくして射精を感じ彼女に告げると中に出してもかまわないとのことであり、遠慮なく絞りだすように全てを彼女の身体の奥深く注ぎこんだ。
もうすっかりエネルギーを使い果たしたように彼女はシートに仰向けに寝ころがっていた。俺はそんな様子をじっくりと眺めていた。
愛液と俺の精液が混じっていっぱいの陰毛も身体にはりついていた。


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[1189] Mの開発 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/09/09(Tue) 22:43

チャットで知り合ったが、会うまでには二年以上も長かった人妻M。
お互いに気にもとめないで、思い出した時にだけ
メールを交すだけの関係だった。
お互いに忘れかけた頃に、折角だから顔だけでも
見てみようとの話になり仕事の合間に駅で待ち合わせをして、
30分だけの都合を付けて気楽に会うことに。
会った印象は小柄な肌の綺麗で、スリムな女性だった。
30代の後半には見えない若い外見と、
真面目で慎重な性格の割には良く笑い、
話には目をそらさないで聞き入る可愛い女性。
Mも会うまでは、自分の行動に反省をしながら
怖さが大きく逃げて行きたい気持で来たが、
私を見て安心して話を楽しんでくれた。
時間は直ぐに過ぎて、次回はゆっくりと会う約束をして別れた。
それからは当然関係が始まり、今回でもう何回目になるだろうか。
彼女のベットでの変化は可愛い程に、全ての事が初体験であり、
それを素直に受け入れ体から頭の奥でセックスを感じれる女性になった。
男性経験は旦那を入れて二人だけだった。
正上位からの挿入が主で、前戯も殆んどなく自分からは快楽を
求める事もなく淡々と求めに応じるだけの関係。
自分の中でもう一人の自分が求める叫びを本能で聞いたのか、
自然に現実とは違ったチャットの世界で知らない世界に触れ、
そして私との縁を本能的に自分で繋ぎ、
そして勇気を出して時間はかかったが現実の縁として掴んだ。
彼女にはまずは、体を愛撫される恥ずかしさを取り払い、
自分の体の何処が感じて、何処が性感体かを確認させた。

唇から舌、手足の指先から指の又、頭の髪から耳、
首筋から鎖骨、脇腹から腰、うなじから堅甲骨、背筋からお尻、
アキレス腱から膝の裏表、太股から内股、アナルから割れ目、
クリから膣の浅い所、子宮口とあらゆる箇所を触れ、指でなぞり、
舌先を這わせ、唇で吸い付き、手の平で掴み揉み、
抱き締めながらじっくりと丁寧に、淫靡に引き出し開発していった。

私の硬く反り返ったペニスを咥え、しゃぶり、舐め回す事を自分の
喜びとして抵抗なく出来るように一緒に感じ楽しみ、精飲出来るまでに。
自分の恥ずかしい場所を、見られながら思う存分舐められる快感。
脚を大きく開かれたり、四ん這いでアナルとともに舐められる快感。
アナルへの快感と挿入で頂点に達する快感。
膣の中にも何箇所もある快楽の頂点への壷。
精神的には、恥ずかしくて口にした事もない言葉を耳元で囁かれて反応する体、
その言葉を口に出して叫ぶ理性を破り恍惚の世界へ踏み込む。
見られる快感、見る喜び。素直に感じれる嬉しさ、感じさせる喜び。
普段では体験できない刺激的な激しいSEX、恥かしくされながら、
レイプっぽく犯されながら、精神的に苛められながら・・・色々なSEX。
旦那にも絶対言えない、淫靡な願望を無理なく体験させて
自分で自分の快楽を判断させる。

そして今では体のどの部分が自分の性感帯かを理解して、
SEXに対するタブーも自分で判断できる女性に。

最近では、ベットでお互いに裸になり抱き合い体温と肌の感触を
思い起こしてから始めた。
今回はとことん焦らす事に。
下唇でMの唇全体に軽く触れて細かく食むように。
唇に触れるか触れないかの時間をたっぷりと。
そして軽く舌先で唇を突付くようにしながら舐める。
両手は彼女の頭に・・・・指先で髪を掻き分けながら頭皮を感じさせる。
優しいキスで初めは心地よく唇の感触を楽しんでいたMは、
段々と自分から唇を開き、私の舌先を自分の中に絡めて吸い込もうとする。
舌先を軽く絡めあうがそれ以上は吸わせないで、ワザとちょろちょろと絡める。
Mが声を少しあげ出して求めてくると、私は唇を彼女の首筋に移した。
首筋に吸い付き、ワザと耳を避けて首筋を舐め上げる。
手は髪を掻き分けながら、首から頬、肩から鎖骨へと唇を這わせて・・・・
鎖骨を丁寧に舐めて、吸い、軽く歯を立てると・・・・彼女はこの性感帯で
思わず声が大きくなり私の背中に回した指先に力を込めてくる。
そのまま執拗に鎖骨を責めるとMは、今日最初の気をやった。
ご褒美にMの口を思いきり吸い、舌を奥まで絡めて抱きしめた。

唇は脇を丁寧に舐めて、わき腹へと下り、そして上がる。
両方を繰り返し責めながら、両手は乳首を避けて
乳房を指先で円を描きながら優しく責める。
これもたっぷりと繰り返してMの反応を確かめる。
声を大きく上げながら明らかに快楽を乳首に持っていっている。
両手で乳房の下から優しく揉み上げながら、唇は腰のへと這わしている。
もうこうなるとMはお願いの言葉を出し始めた。
「お願い・・触って・・・吸って・・・」と。
ワザと「何処の欲しいの?」と言いながら、乳房の膨らみを揉みながら、
Mの指先を吸い、舐め、指先から根元まで両唇で挟みながら聞く。
「お願い・・・乳首・・・・」と呻くように。
よく言えたねと指を丁寧に1本1本、間を舐めておいてから
彼女の快楽を待ちかねて立っている乳首に吸い付いた。
べっとりと唾液を乳首に付けて、強く吸った。
そして唾液をたっぷりと垂らした乳首を指先で転がしながら、
もう1つの乳首を責める。
その瞬間に彼女の声は大きくなり、やがて声が詰って2回目の気をやった。

そのまま彼女を裏返して、両手を前に回して指先で両乳首を転がしながら、
うなじから耳元を舐めた。彼女の耳に息を吹きかけ舌先で突付き舐めた。
Mは大きく声を上げた。
そして彼女のうなじから肩、肩甲骨に舌を這わせた。
肩甲骨の舌の部分を舐めるとMの声が変わる箇所が何箇所かある。
そこを執拗に吸い舐め回す。そこでも彼女は仰け反りながらいきそうになる。
うなじから背筋に降りて行き、またうなじへと這い上がる。
舌先で突付くように、吸い付きながら、円を描いて舐めまわしながら。
じっくりと背中の性感帯を堪能させながら、次の責めに移る。
両手の指先を立てながら背中を上から下へ10本の川が流れるように
なぞりながら、私は彼女の柔らかなお尻へと移った。
お尻の下の部分を下から上に舐め上げながら吸い付いた。
吸い付きながら舐め軽く歯を立てて噛む。
私は、好きなお尻を満足するまで舐め回した。
そして手をそのお尻を両手で鷲掴みして開き、露わになったアナルに吸い付いた。
吸い付きながら舌先をゆっくりとアナルの皺をなぞるように突付く。
円を描きながら小さくして中心に舌先を突き刺した。
その瞬間にMは背中を猫のように伸ばした。
アナルを舐めながらアナルから尾てい骨の筋を舐め上げる。
アナルでいくことを覚えているMの体は、この責めにも激しく反応する。
声が大きくなり詰るまで責めた。

彼女の体勢を再度裏返して、彼女を顔を見ながら両足の足首を持ち上げて、
脚を少し開かせた。
彼女と目と目を合わせたまま、私はMの足の小指を優しく口に含んだ。
唇から口の内の粘膜で優しく包み込みながら、1本1本含み込んでいった。
親指まで包み込むと、今度は指先から舌を使って舐めていく。
それを小指まで移動させると、今度は指の間を丁寧に舐めて親指へと。
指の間にはたっぷりと唾液を溜めて、そこ手の指で足の指の間に指を
絡めて全部の間を擦り合わせた。
口は、もう一方の指を同じように責める。
Mは足の指に力を入れて快楽に指を曲げていく。
両足指に私の両手指を絡めてから、私はMのアキレス腱から脹脛へと
唇を這わせていく・・・・膝頭を舐め、膝の内側に吸い付いた。
膝からは腿の外から舐めていき、柔らかな白い内腿に舌を這わせた。
内腿からビキニラインを舌を大きく出してざらざらとした部分で舐め上げる。
Mは部屋に声を響かせている・・・・・・
でも・・・・・・・大事な部分は触らない・・・・・・

そのままそこを無視して乳首へ戻り、顔を近づけて激しくキスをした。
Mは激しく私の口を求めて、狂ったように吸い付きながら、
「お願い・・・・触って・・・・・お願い・・・」とせがむ。
首筋にキスをしながら「何処に? 口で言ってごらん」と苛める。
「あそこ・・・お願い・・・」
「あそこでは分からないよ・・・・ちゃんと言ってごらん」
「意地悪・・・・・・・お願い・・・欲しい」
「意地悪だよ・・・・・言わないとこのままだよ・・・言ってごらん」
「お・・おまんO」
「よく言えたね・・・・もっと大きな声で叫びなさい・・・・ほら」
Mは理性の線がまた1本切れた。大きな声で叫びながら腰をぐいぐいと
押し付けてくる。
私は、彼女の両脚を大きく開き、大きく割れた割れ目を見るとそこは・・・
つるつると光る淫水が溢れ出している。
そこに大きく息を吹きかけると体をビクント反応させて声を上げている。
その反応を楽しむと、淫水が溢れた割れ目に吸い付くとその湿りを
口一杯に感じながら吸い、舐めて軽く噛んだ。
でも、まだ一番敏感なクリには一切触れない・・・・・・
大きく足を上げて割れ目からアナルへと唇で、舌で吸い舐め続ける。
Mの声を楽しみながら時間を忘れて溢れる淫水に溺れるように。
そして割れ目を舐めながら、指でクリを転がしながらアナルへも指を軽く入れる。
3箇所を代わる代わる舐め、吸い、転がし、捏ね繰り、指を入れる。
Mはこの責めには今まで以上に声を張り上げて、
両脚をがくがくとさせながら激しくいった。

そのまま続けながら、私はMの上に反対に乗り69の体勢に。
彼女は目の前に現れた私のいきり立ったペニスにむしゃぶりついてきた。
69でお互いにワザと音をたてながらむしゃぶりつきあった。
その体勢でまた彼女は私のペニスを含んだ口から、
低い声を上げながらいった。
素早く体勢を入れ替えて、両脚を思いきり開きペニスを子宮まで一気に突き刺した。
お互いに力を入れて抱きしめながら、激しくキスを繰り返して・・・
この体勢でキスをたっぷり楽しんでいると・・・・・
Mは「動かして・・・・」とせがむ。
無視して腰を押し付けて固定したままでキスを繰り返す。
Mはもう腰を振って欲しいと繰り返してる。
私は、「いつもの言葉でお願いしないと・・・」と促すと。
「突いて・・・お願い突いて・・・・犯して」と言葉に出す。
私は、腰に体重をかけて彼女の子宮にペニスをドスドスと突き刺した。
彼女が1回いくのは直ぐだった。

今度は入れたままで彼女の両脚を真っ直ぐに伸ばさせて、両脚を
私が挟み込む体位で、彼女の膣の浅い箇所・・・Gスポットを
私のペニスのカリの部分で小刻みに引っかくように責める。
これにはMは弱く、ものの1分もたたないでいく。
いってもいっても私は突くのを止めないで突き続けていくと、
いく感覚が短くなり、終に私のペニスに熱い潮を子宮から
吹き付けるようになる。
あっと言う間にシーツには熱い染みが広がる。

彼女を上に乗せて、下からがんがんと突き上げる。
何度もいくと彼女はふと気を失いかけて私に倒れ掛かる。
彼女を受け止めて、うつ伏せに寝かせて脚を伸ばしたままで
後ろから再度挿入し、ペニスをドライバーのように回しながら
子宮へとねじ込んでいき、捻りながら引き抜いていく。
私と彼女の接点は、何とも言えない淫靡な音を部屋に
響かせ続けていく。
そしてお尻を掴んで、四つん這いにさせて後ろから
激しく子宮に全体重をかけて突きぬく。
彼女の「もう駄目・・・許して・・・お願い・・」の声は無視して
彼女のお尻の肉にびしびしと音をたてて硬いペニスを
突き続け、捏ね回し続ける。
彼女は今度もいくと四つん這いも出来ないで、シーツに崩れこむ。

この先も体位を変えて何度も何度も快楽に溺れて、
体中がクリになる感触を覚えて、頭の中が真っ白になるまで
2時間責める続けた・・・・・・・・
今日は安全日の彼女の子宮に熱いザーメンをかける時には、
もう彼女は声も出ないで崩れ落ちて動かない・・・・・

彼女を腕枕に抱えながら、疲れと満足の心地よい感触に
睡魔が襲い、暫く二人で深い眠りについた。







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[1188] 1年ぶりのM美 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/09/06(Sat) 20:14

名古屋で仕事の打ち合わせを終えた昼にメールが入った。
それは1年ぶりのM美だった。
1年前に彼女は少し体調を壊して、それが原因で色んな事を
悪いほうに考えて、自分を謹慎する事にしたとメールが来た。
追わない主義なので、それで納得して連絡を絶ったのでした。
それが突然にメール。今日会いたいと・・・・・
彼女との事は、彼女の文章で前に投稿をしています。
色々と彼女の精神と体に、彼女の求めるM気を引き出し開発してました。
夜であれば会えると返事を出すとそれで良いので、彼女の家の近くの
駅で待ち合わせる事に。
約束の時間に駅に着くと、改札には懐かしいM美が待っていた。
近くの喫茶店に入り、お茶をしながら彼女の心の変化を聞いた。
1年間は、出来るだけ外出もしないで仙人みたいな生活をおくっていたが、
今日の朝に急に私に会いたくなったと。
前から時々思い出しては、我慢をしていたが今日は何かが頭で
吹っ切れたので、急に会いたくなった。
私は、「今日は生理前でしょう・・・前から生理前はHになるから」と。
「その通りです。でも今まで我慢していたが、今他の男が言い寄って
来てるので、生理的に嫌いで絶対無理な男を考えていると急に
何かが吹っ切れた」と。
女心と秋の空・・・・・・その言葉通りの展開。
追いかけられると逃げてしまうが、待っていると縁があると
繋がるものですね。

早速気が変わらない内に彼女の気持ちと体に火を軽くつけておく事にした。
店を出ると彼女の住んでいる近くにある線路の高架下にある駐車場に
入り込み、その奥に高架の柱で他から見えにくい場所を歩きながら見つけた。
M美とそこに行き、いきなり彼女の頭を引き寄せ口を塞いだ。
彼女はいきなりの展開と刺激で、昔の淫靡な自分のスイッチが入って
声をあげながら私の口を吸い込み、背中に両手を力強く回してきた。
私は、そのままスカートを後ろから捲くり下着の中に両手を
差し入れて、柔らかな尻を掴んだ。
相変わらずスタイル抜群の体だった。
尻から割れ目に指を伸ばすと、もう溢れかけている。
人目が気になるので余り時間をかけれないので、
M美の手をペニスに持っていくと力を込めて擦ってくる。
彼女を柱に手を付かせて、後ろからスカートを大きく捲り上げて
下着を膝までずらして、私もペニスを引き出して彼女の淫水で
溢れている割れ目に一気に突き刺した。
そのまま激しく突き続け、彼女の声が高架に響く。
響く彼女の声が呻き声に変わり、両足をがくがくとしてくるのを待って、
私も彼女の子宮に熱いザーメンを勢い良く注ぎ込んだ。
そのままキスをしながら下着をあげてあげて、
私のザーメンを子宮に溜めたままで帰らせた。
安全日だから出来る刺激です。

次の日の昼にまた直ぐメールが来た。
これからゆっくりと会いたいと。
私は、M美を呼び寄せて彼女の体の奥に染み込ませていた
私の調教の成果を、1つづつ引き出し再確認させた。


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[1187] 別居中の人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/09/06(Sat) 18:27

突然非通知で携帯が鳴った。
ご主人と別居中のTだった。
その人妻とは過去に1回関係があった。
背が高く上品な奥様であった。
でも、旦那とは別居中で子供と寂しい日を。
でも子供も大きくなり手が離れて、
1年ほど自分の寂しさを癒してくれる男を何となく
欲しいと願っていたと。
私との出会いは偶然でしたが、その日に関係を持った。
その時が初めての浮気だった。
思いきり彼女を感じさせて長年の願望を私なりに叶えてあげていた。
それからも数回電話があったが、都合が付かないで会えなかった。

あれから1年が過ぎていたのでびっくりしたが、
その日の夕方の都合が付いたので、
私のプライベートのオフィスに来てもらう事に。
近くの駅まで来てもらい、迎えに行った。
白のワンピースに日傘をさした懐かしい顔。
部屋に入りソファーベットに座って貰いながら
少し話をしていると、暑いので汗を沢山かいているのが分かる。

彼女は進められと直ぐにシャワーを浴びて、
また服を着て出てきてベットに座った。
見ると時計とストッキングは脱いでいる。
私もシャワーを浴びて横に座った。
まだ外は日が高く部屋の中も結構明るかったが、
私がキスをすると、「まだ明るいから嫌・・・」と言いながらも
私の舌に舌を絡めてくる。
そのままベットに横にさせて、素足の太腿を触った。
相変わらず綺麗な肌で、熟女の肌をしている。
そのまま下着の端を上下に触りながら、
彼女の大事な場所には触れないで焦らしながら
彼女の反応を楽しむ。
相変わらず口では「明るいから嫌」と小さな声で抵抗をするが、
私は彼女の太腿を舐めながら、下着の上から
クリの上に指先を軽く付けたままでその中の反応が
現れてくるのをじっくりと待った。
肌が白くて吸い付くと直ぐに赤くなる滑るような肌をしている。
別居中なので体にマーク付けても大丈夫なので、
目立たない所を吸い付きながら、白い肌を紅色に染めるように
舐め、吸いながら下着の下から湧き出てくるであろう彼女の
淫水を楽しく待った。
私は、体を入れ替えて下半身を彼女の顔に。
彼女の手を私のペニスに持っていくと、
力を入れて握り擦ってくる。
そのまま顔の前に持っていくと、直ぐにむしゃぶり付いてきた。
暫くぶりの熟女の舌さばきを味わいながらも、
太腿から膝を丁寧に舐めて下着の反応を確かめると、
もう二重になった部分からも濡れた淫水が滲み出ている。

下着の横から指を差し入れるともうそこは大変な洪水。
そのまま割れ目の淫靡な感触を指先で浅くすくうような動きで
焦らしながら楽しむ。
暫く指先の指先に微妙にぴくぴくと締め付ける割れ目を楽しむと、
下着を一気に両手でずり下げて、大きく皮から突き出ている
クリに強く吸い付いた。69の体勢で私は彼女の上になった。
両手を大きく柔らかな彼女のお尻を下から鷲掴みにしながら、
クリを吸い、舐め、突付き、軽く噛みながら・・・・・・・・
彼女は自分の恥ずかしい部分への強烈な刺激に絶えられずに、
太腿を思わず閉じて、私の頭を締め付ける。
柔らかな内腿が私の両耳に心地よくも強く当たってくる。
私は、自分の顔が彼女の膣の中に入ってるような柔らかな
感触と錯覚を楽しみながらも、その彼女の秘めた潤って溢れている
割れ目を思う存分可愛がった。
それに負けじと彼女は私のいきり立ったペニスをしゃぶり、
吸い付いてくる。
69でお互いにむしゃぶり付きながら刺激を楽しんだ。
彼女の私のペニスを咥えながらも声が大きくなり、
両脚を突っ張り足の指先までシーツに突き立てて、
割れ目が大きく・・・そして連続して小刻みに痙攣して
私のペニスも咥えるのを忘れて、声を張り上げながら
いった・・・・・

私は、体勢を直ぐに入れ替えて彼女の脚を大きく開き、
今いったばかりで中から熱い淫水を搾り出している
割れ目に一気に突き進んだ。
根元まで一気にズブズブと突き刺し、そして子宮口に
当たって止まった。
彼女は一瞬体を仰け反ったが、流石に熟女・・・・
直ぐに私にお尻を両手で力を入れて掴み、
尚も私のペニスを自分の奥に入れ込もうとするかのような
体勢で、自分の欲しかった物を自分に貪欲に咥えて放さない。
思う存分彼女の欲しかった硬く、熱いペニスを突き立てて、
シーツに大きな染みをいくつも付くように熱い熱い淫水で
濡らしていくのを男の喜びとして楽しんだ。
快楽のピークを何回も何回も波のように体中に感じさせて、
理性を失わせ淫靡な快楽の中に溺れる淫乱な自分を、
たっぷりと感じさせてあげながら、彼女がぐったりとして
力が抜けるのを確認した。

彼女に今度の生理を聞くと、今は危ない日だと・・・・
何処に出そうかと聞くと、お腹の上でと。
私は、口の中での経験がないと聞き出したので、
彼女の口の中でたっぷりとかけることを彼女に経験させる事に。
彼女も戸惑いながらも、素直に私の最後の瞬間に私のペニスを
咥え込み、そして熱いザーメンを口一杯に受けてそのまま飲み込んだ。
彼女は、ゴクンと飲み干しても私のペニスから口を放さない。
女性は、初めは恥ずかしいとか・・・・して事もない・・・・とかで
恥じらいを演じるが、経験してしまうと後は開き直りも早い。
私のペニスの先から残ったザーメンを吸い出すように吸い付いている。
根元からも搾り出すのを、ぺろぺろと舐めながら。

女性は、初体験の経験とは別に色んな初体験が出来ます。
その初体験・・・つまり処女を私が発見、引き出し、開発するのが
男としての喜び、楽しみです。






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[1186] 芸術家の元夫婦からの報告 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/09/06(Sat) 18:26

2回目のデートの後に今までの報告をさせた。

・・・・・
どんな人だろう?
留守電では きちんと氏名を名乗り誠実そうな声に思えたけれど・・
待ち合わせ場所はホテルのロビー、無難な所だ。
独身?妻帯者?これは出会い?
そんな想いで私は出掛けて行った。
「お待たせしてすいません」
「いいえ どうぞ」ソファに座ってアイスコーヒーを飲みながら
初対面なのに何故か話がはずんだ。
おまけに場所を変え、グラスワイン付きでイタリアンまで・・
化粧水を示し私の手や腕に臆する事なく触れる仕種に
「かなり 女性に馴れてるかも!」と脳みそに?マークを少し出しつつ
次の夜も食事を約束した私だった。

ベンツを見て一瞬戸惑った。
乗ってから「私ってスキがある?無防備?いけないよ、やばいよ」
昨夜から、何となく大好きなあの人に似てるし・・なんて思ってた気持ちが恐くなっ
た。
車という事は 次への展開は想像できる。
話しながらロイホに着き 食事を済ませ
「ここで帰らなければいけないよ」と思いつつ
車に乗ってしまった私は節操のない女だろうか?
案の定 誘われた。
やはり私は軽く見られたのだ、そんな女だと・・
部屋に入り 「僕の男としての部分を見て欲しいし、
あなたの女も見てみたい」と言われた。

心と体の両方で感じ充たされる幸せなSEXを私は知っている。
体を許しても 泣きたい位に心が淋しいようなSEXも。
しかしホテルに入って断るなら最初にNOと言うべきだし、
そんな風に 男性を馬鹿にする事は私には出来ない。
でも これは裏切り??私は 好きな人の話をした。
「わかりました。同じような人は二人もいらないね」しかし、私は女になった。
「誘って断られるのが男の役目と思ってるから」と言われたから。
私は男らしい人に弱いのだ。
強引ではなく でも女の気持ちを察し引っ張ってくれるタイプに。
抱かれて驚いた。
似ていたし上手だと思った。
あの人以外にこんなに自分が感じるとは思わなかった。
そのうえMをみやぶられた。
手首をあっという間に縛られ これはヤバイと思った。

私がMになれるのは 唯一人!ずっとそう思ってきた。
どんな男も 彼の比ではない、身も心も感じるのは・・・
もう 二度と会うのはよそう。
裏切りになる!駄目だ絶対に!私は自分に言い聞かせていた。
なのに なのに、私は会う約束をしてしまった。
何故?私はただの雌になってるの?
あの時凄いと思い驚いた。
行く時まで 私は悩み続けた。

だから 余計に 何故出会ったのかと
ドラマのようなこの出会いの理由を考えてしまう。
独身同士なら いっきに盛り上がるかもしれない。
すんだ後 しばらくくっついて横になって二人で余韻を感じるのが 私は好きだ。
ただ体だけ求められても虚しいだけだから。
心のつながり、体のつながり。心の疼き、体の疼き 年齢を含め、
その日からいろんな事を考えてしまう私だ。

まだ 会うのは今日で三度目なのに ガードを緩めている私がいる。
それが 自分でも不思議でならない。
一緒の食事も 美味しく食べる事が 出来たし
(乙女の頃は男性の前で食べるのは とても恥ずかしかったのに、
年をとって図太くなってるのよねー)
「気を使うだろうからコーヒーを奢って」なんて気遣いは嬉しかった。
昔、肌が合うとはこういう事かーと初めて感じたのと同じ位に違和感が無いのも、
私の頭にハテナマークばかりをよんでしまう。
久々に見た赤と黒の縄で同じ位 馴れた手つきで
素早く縛られた時 私の体は明らかに喜んでいた。

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この報告書の内容を元旦那様は、
喜んでくれ本音のメールを頂いた。
その内容は、分かれても今も一緒に住んでいる
少し変わった男と女・・

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私はその男に嫉妬していました。
でも、現実に今私と一緒に生活し、これからも彼女を大切にするために、
その男を過去の男と思わせてやりたい(憎しみではなく)と思います。
ですから、女として大勢の男性の愛液を素直に喜び
自分の体に受け入れることができる、
できれば世界で一番多くの男性を知ることのできる
幸せがわかる女にしてやりたいと思いますので、これからもよろしくお願い致しま
す。

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そして3回目の調教を行った。





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