BBS3 2003/08 過去ログ


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[1185] 妻の友人その2 投稿者:MO 投稿日:2003/08/31(Sun) 03:04

脱がした真理ちゃんのパンティを嗅ぐと絶対言い訳できない欲情した女の匂いがしていました。その汚れが見えるように、妻と真理ちゃんの二人の顔の前にパンティを放ってやりました。
「真理ちゃんのパンティはどんな匂いがしてる?奈緒美」
真理が自分の汚れた下着をつかもうとしました。思わず真理ちゃんのハート型の大きなお尻に平手打ちしました。思ったより力が入ったようで、大きな音に妻もそして真理ちゃんもびくっと体を硬直させました。
「誰がそんなことをしていいと言った?」
今度は力任せに2度平手打ちしました。真理のやわらかなお尻に可哀想に赤く手の跡がつきました。
「ごめんなさい。ごめんなさい」
真理はそうつぶやきながらすすり泣き始めました。
その後、自分が叩かれたように体をこわばらせる妻に真理の汚れた下着の匂いの感想を述べさせ、真理にどんな風にオナニーをしていたかを白状させるころには、二人の可愛いお尻は真っ赤に腫れ上がっていました。

Sの面があるとは自覚していましたがまさかスパンキングがこれほどの快感とは思いもよりませんでした。デスクに並んで手をつかせお尻をこちらに向けた奈緒美と真理を交互にペニスで責めながら、ヒップを思い切り平手打ちしました。二人とも生理直前の危険日にかかわらず、中出しし、ザーメンでべとべとに汚れたペニスを口できれいにさせました。

当然元旦の初詣は中止。お正月の三箇日は妻とその友人と3人でHなお正月を過ごしたのでした。


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[1184] 妻の友人 投稿者:MO 投稿日:2003/08/31(Sun) 02:26

結婚して2年目の私32歳、妻27歳の夫婦です。実は去年、妻と妻の友人と3Pの関係になってしまいました。去年の暮れからお正月にかけて付き合っている彼の仕事が忙しくなり、予定していた海外旅行をキャンセルとなったMちゃんが我が家に遊びに来ていました。155センチ40キロのスレンダーな妻とは対照的に、Mちゃんはすこしぽっちゃり型の巨乳。なんとかお風呂でも覗こうとは思いますが、なかなかチャンスもありませんでした。

さて大晦日の夜、翌日は朝から初詣に行くこともあって、紅白の後早々にお互い寝室に引き上げました。ちなみにMちゃんが泊まりに来て2泊目。性欲は限界に達してます。最初は嫌がっていた妻も、たまってたみたいでその内にうつぶせになり枕を噛んで必死に声を抑えてあえぎ始めました。それをいいことに両手をタオルで縛り、お尻を上げさせクリと乳首にプチローターを貼り付けました。アナルを舐めながら「そんな大きな声だすと、隣のMちゃんに聞こえるよ」などと耳元で囁いてやると、なおのこと感じるようです。いくら妻が必死に我慢して声を抑えても、隣の部屋のMちゃんが気づかない訳がありません。やがて隣のドアがそっと開けられ、Mちゃんが私たちの寝室のドアの前に忍んでいるのがわかりました。

「そんな大きな声を出して、Mちゃんにお尻の穴を舐められて感じてるの知られてもいいのかな」額に汗で濡れた髪をはり付かせて、必死に首を振る妻が可愛くて、乳首とクリのローターのスピードを速めてやりました。廊下のMちゃんにも充分ローターの音が聞こえているはずです。そして数分後、ベッドからそっと降りてドアに近づくと、ドアをさっと開けました。思った通りピンクの可愛いパジャマの上にカーディガンを羽織ったMちゃんがびっくりした表情で座り込んでいました。

「そんなとこでいやらしい声を聞きながらオナニーしてたんだ?」右手はパジャマのズボンの中、左手はカーディガンの上からEカップのおっぱいを触っていては言い訳も出来ません。頬を赤らめながら小さな声で「ごめんなさい」をくりかえす、Mちゃんを強引に立たせると「寒いから中に入って見てなよ」と寝室に連れ込むとドアをロックしました。「ほらN、おまえがあんまりいやらしい声だすから、Mちゃん寒い廊下でオナニーしてたんだぞ」目隠しに、両手を縛られ、四つん這いで乳首と股間にローターを付けた高校の時からの親友の姿にMちゃんも呆然となって見ています。

「ほーら、MちゃんにNが凄くいやらしい女だっていう事見てもらおうね」逃れようとする妻のお尻をつかみ、興奮で愛液を太腿に滴らせている妻の性器に、これも興奮で反りかえったペニスを一気に突き刺しました。熱い膣を潜ってペニスの先が妻の子宮の口にあたりました。たった一突きで頭をのけぞらせて妻が逝ったのがわかりました。妻は一度逝くと逝きやすくなります。私はそのまま妻のお尻を抱えて、腰を振り続けました。「もういいから。やだ。恥ずかしいから」という妻の声はじきにHなあえぎ声に変わっていきます。ほんの10分ほどで3回も逝ってしまいました。ようやくぐったりとした妻の体から離れると、私はベッドから降り、呆然と立っているMをそっと抱きしめました。上気した首筋から妻のとはちがう香水に混じったMの香りがしました。何度嗅いでも、女性の欲情した時の匂いはいいものです。パジャマをびりびりに引き裂いて、ベッドに押さえつけて思いっきり犯してやりたいという衝動を抑え、Mの耳元に囁きました。「どういうふうにされたいの?」「.......」

落ち着かせるように背中に回した右手でそっとトントンと叩き、首筋に唇を押し付けました。舌を当てるか当てないかという微かな感触で、首筋から耳元まで唇を往復させること2往復。耳たぶに優しく歯を立てると、Mはびくっと反応しました。思ったとおり、首筋と耳元が弱いようです。「Mちゃんは、どういうふうにされたいの?」「......Nちゃんみたいにされたいです」「四つん這いで、Hしたいんだね。Mちゃんもいやらしいね」恥ずかしそうにうつむくMのパジャマのボタンをはずし、羽織ったカーディガンごとパジャマの上着を脱がすと、妻とは比べ物にならないぐらいの巨乳が現れました。すこし大きめの乳輪の中の乳首は既に興奮で赤くそして硬く立っているようでした。

「じゃあ、ベッドの上で四つん這いになって、パジャマの下を自分で下ろして」案外素直にベッドの上に四つん這いになったMですが、そこで動きが止まってしまいました。たぶんパンティが先ほどからの興奮で濡らしているのでしょう。ここでM自らに脱がさせててもよかったのですが、私は黙ってMの腰に両手を添え、いっきにパンティとパジャマごと引き抜きました。クリーム色のかわいいレースのパンティのクロッチ部分はいやらしい染みになっていました



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[1183] 便利他人妻。 投稿者:星の砂 投稿日:2003/08/27(Wed) 17:02

僕は26歳の某飲料メーカーの営業員です。携帯サイトで知り合った19歳の若妻、佳代の話を聞いて下さい。佳代は出来ちゃった結婚で、生後3ヶ月の赤ちゃんのお母さんです。

何度かメール交換した後に携帯番号を教えてもらう事が出来、それから割と簡単に会う約束をしました。待ち合わせ場所にやって来た佳代の印象は、小柄でスレンダーな身体、見

た目はおとなしそうな感じで、まさか子持ちの女性には見えなくて、本当に主婦??って思いました。平日の昼間、旦那が仕事中に近所に住む実家の母親に子供を預けて会いに来て

くれました。車に乗せると、そのままホテルに直行しました。僕の場合、テレクラや出会い系で主婦と会う時はお茶などせず、いきなりホテルに入る事にしています。車を止め

て、入り口に歩く僕の後を何も言わずに少し後れて付いてきました。部屋に入りベットに腰掛けてキスをしながら、柔らかい胸を揉むと、「ハア、ハア」と吐息をもらし、そのまま

押し倒して洋服を脱がすと出産後三ヶ月とは思えないくらいに細い身体には、恥ずかしがって隠してはいたけど、くっきりとたくさんの妊娠線がありました。体の割には大きく張っ

た胸を揉むと母乳が面白いようにピュッ、ピュッと出るんです、「恥ずかしいから・・・やめて・・・」と小さな声で言うのを無視してそのまま口に含みました。少し生臭くって美

味しいとは言えませんが、人妻の母乳を搾り出して飲んでいると思うと、興奮してそれだけで僕のチンポはビンビンになっていました。佳代の口元にチンポを持っていくと、自然に

やさしく口に含んでくれました。フェラもとてもやさしく気持ちよくしてくれて、若くてもやっぱり人妻だなぁと思いました。しばらく佳代の口を堪能してから、身体を移動させ佳

代の唾液で濡れたチンポを膣の入り口にあてがい、そのまま何も聞かずに生のまま挿入しました。若いだけあって出産後の割には中々締まりも良くって、適度の粘り気があり、まっ

たりと僕のチンポ全体を包み込んでくれるんです。出し入れするたびに「ヌチャ、ヌチャ」といやらしい音をたてています。佳代の声や顔の表情も人妻らしく最高でした。僕はしば

らく抜いていなかったのと異常な興奮で、いつもより早めに限界がきました、そしてそのまま最後の一突きを子宮壁にぶつけて、当たり前のように一番奥深くに射精したんです。ゼ

リー状の固まりの様な物がいつもより大量に出たと思います。佳代の中でチンポがピクピクするたびに同じように佳代の身体もピクついていました。中に出してしまってマズかっ

たかな?と考えましたが、佳代は何も言いませんでした。その日はもう一回中出しさせて貰った後、次の約束をして夕方に別れました。次に会った時、佳代は「妊娠したら困るか

ら、避妊して欲しい・・・」って言ってきました。本当は当然の事なのに、佳代は言いにくそうに頼むのです。当分二人目は考えていないし、23歳の旦那とも週に2〜3回位して

るそうなんですが、旦那はちゃんとコンドームを付けくれると言いました。そう言われてから2回位は旦那用のコンドームを付けてしたんですが、僕はゴムを付けると感じないし、

イク時は必ず外出しするからとお願いすると、佳代は納得してくれたのです。多分佳代は頼まれると嫌といえない弱いタイプと思います。そしてなんと、安全日は中出しさせてくれ

る事も了解してくれたのです。旦那は挿入前からちゃんとゴムを付けてるのにです。・・・そう考えるだけで興奮度が倍増されました。。。安月給の営業職でお金は無いけど、時間

の都合の付く僕は、最近ずっと佳代の自宅にお邪魔してセックスさせてもらってます。旦那は夜9時頃までは絶対帰宅しない事を聞いていたので、時間に余裕がある時など昼過ぎか

ら夕方位まで、夫婦の寝室でゆっくり人妻の身体を楽しんでいます。独身で1年以上彼女の居ない僕は毎日でも佳代とセックスしたくなるのです。だから時間があまり無いときでも

ついつい佳代の家に向かってしまいます、そんな時は玄関先でフェラをさせてから、佳代ををよつん這いにさせて小振りの尻を両手で鷲掴みにしてバックから犯すのは何とも言い難

く男として最高の喜びであります。佳代自身、今時の若い女性だからか、性格的なのか、自宅に男を招き入れてセックスされても、罪悪感も余り無いようです。更に佳代の良い所は

僕が求めた時には絶対に拒否しない事です。訪れた時が食事中でも掃除中でも生理日であっても僕のやりたいようにさせてくれるのです。そして最近は何時の間にか危険日とされる

前後5日間以外は全て中出しでする習慣になりましたので、ほとんど佳代の中に垂れ流し状態です。かなり危険だとは思いますが、今では佳代も何も言わずにされるがままに僕の行

動を受け入れています。生理周期が比較的安定しているので安心しているのかも知れませんが、僕にとってはタダでほぼ毎日他人妻の膣壁の中を掻き回した後タップリとザーメンを

流し込むのが出来るのですから最高です、そして出し終わっ
た後に佳代の膣からドロッと逆流した固まりを見るたびに、何とも言えない征服感が僕を満足させるのです。旦那でさえ

生理日を把握していないのに、他人の僕にはちゃんと毎月の予定日を報告してくれます。最近の僕のお気に入りのパターンは、佳代が赤ちゃんに母乳を与えている最中に騎乗位で僕

のチンポにまたぐように命令することです。下から突き上げると、直ぐにいやらしい声を出し始めます。しっかりと赤ちゃんを抱きかかえながら、器用に自分から腰を振り、結合部

を擦り付けてきます。そして一生懸命乳首にしがみついて母乳を飲み続ける赤ちゃんを下から見上げながら、そのまま佳代の中に射精した瞬間は何とも言えない興奮と快感です。授

乳中の人妻に生でザーメンを注ぎ込む興奮は最高に興奮します。膣口から他人汁を垂れ流しながらも母乳を与え続けている、佳代を見ると、やっぱりお母さんなんだなぁと思ったり

します。こんな便利でしかも無料でいつでも好きな時にセックスできる美味しい人妻に出会う事が出来て僕は本当にラッキーだと思います!!読んでくれた皆さんの中で僕と同じよ

うに、自宅不倫をされている男女の方がいましたら、是非お話を聞かせて下さい!お願いします。











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[1182] 過去の女 投稿者:ゲロッパ 投稿日:2003/08/26(Tue) 09:13

独身のころ、同じ支店に配属されたOLと深い仲になりました。
彼女は先輩社員と結婚し、同じ会社の別の支店長夫人になっています。

私が入社して3年目の春に、真佐子が配属されてきました。
彼女が研修生時代に本社で面識はありましたが、特に親しかったわけ
ではありません。ただ社内でもかわいいと評判の子で印象には残って
いました。

その年の夏、社員が順番で休暇を取り、若手だった私と新人の真佐子
がお盆休みの出社当番になりました。他の社員はほとんど家族持ちだ
ったので、仕方ないことでした。でも真佐子と私には妙な連帯感が生
まれました。

本来、その日の宿直は私一人でする予定でした。冗談半分に私が誘う
と真佐子が「いいですよ」と言いました。
宿直室で、寝転んで一緒にビールや缶入りカクテルを飲みながらビデ
オを見ていました。とんねるずのコントがやけに面白くて、ゲラゲラ
ばか笑いをしたのを覚えています。
私がふざけて彼女にちょっかい出すたびに、彼女は笑っていました。
酔いが回ったのかなと思いました。そうこうするうちに、私も歯止め
が効かなくなってきて、彼女にキスをしました。
「アハハハハ、、、」照れ隠しなのかどうかわかりませんが、彼女は
また笑いました。私は彼女の唇にキスしてその声を封じました。
彼女はそれから、私の愛撫を受け入れました。

私は敢えて、ガツガツせずにゆっくりと愛撫していきました。
Tシャツをめくると、小ぶりな胸を小さなカップのブラが被っていま
した。胸の小さな彼女には「きれいな胸だね」と言って、ブラを外し
ました。本当に可愛らしい胸でした。その胸の裾野を円を描くように
手で撫でました。わざと乳首に触れないように注意して、大事そうに
愛撫しました。そして、偶然を装って指先でその乳首に触れると、初
めて彼女は声を上げて反応しました。

酒に弱い私は、さんざん彼女の体を指や舌で味わった後、挿入せずに
寝てしまいました。
「ん?」目がさめたときには、彼女が私の上に覆い被さり抱きついて
いました。私が目を覚ますと、彼女が私の上で全身を前後に揺らしま
した。「そんなことしたら、嵌めたくなるじゃないか」そう言うが早
いか、私は彼女に圧し掛かりました。

その夜を堺に、彼女が私の部屋を度々訪れるようになりました。



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[1181] 出会う異性は看護婦ばかり? 2 投稿者:迷える凡人 投稿日:2003/08/24(Sun) 02:19

 真由美は処女でしたが、蜜壺の触感も今ひとつで、直美の男根にまとわりつく粘膜とは大違いでした。
しかし、従順で私の命令にそむくことは、殆ど無く。M女として調教しました。始めは、ただ言う事に従わせる
事に慣らしました。

 例えば、「今日の勤務(夜勤)はこの下着を付けなさい。」と白いレースのヒモパンを渡しました。
夜勤で他人の目を気にする事も少なく。案外抵抗無く履いていたようです。午前3時頃に病棟に
赴き、2人夜勤で有る事を確認し、もう一人の看護婦が病床に巡回に行ったときに耳打しました。私が
「自分で白衣のスカートを捲り、パンティーを見せなさい。」と命じると、真由美は左足を膝で曲げ、少し
投げ出すように膝を丸いすに乗せ、右手でスカートを膝上数センチまで少し上げました。
 「そんなんじゃ見えない」と優しく指摘すると、頬をすこし赤らめ躊躇していました。私は「もっとここまで」と
背後からワンピース状態の白衣を勢いよく捲くりました。白のパンルトの下にはスケスケのヒモパンがありました。
真由美は少し体を緊張させていました。ほんの数秒のことですが、息遣いも荒く明らかに興奮していました。

 「帰りは、ノーパンだよ。」と話すと、「困ります・・・先生。」と珍しく拒みました。「今ここで剥がされるのと、
更衣室で自分で脱ぐのと、何れがいいのかな?」の問いに「わかりました。」か細い声で。私は「この白い紙袋に
脱いだパンティーを入れなさい。そして外来のパーラーで待って居なさい。勝手に帰ったら駄目」と命じました。

 11時ごろに、手が空いた私はパーラーに向かいました。彼女は白いブラウスと紺色のスカートを履いていました。
私は彼女と同席し「例の紙袋は?」と意地悪な質問をしました。「早くよこせ!」と促すと彼女がバックから
白い紙袋を出し私に手渡そうとした時に、「袋は机の上に置いて」と命じました。彼女はかなり躊躇していました。
「早くしたいと余計に変だよ!」の言葉に観念したように従いました。

 次に、私は「少し膝元を開いて」と注文し、故意にペンを落としました。ノーパンの確認の為・・・・。



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[1180] 出会う異性は看護婦ばかり? 投稿者:迷える凡人 投稿日:2003/08/23(Sat) 02:33

37歳、医師です。家内は元看護婦です。

 研修医時代、病院は忙しく普通に出会う異性は看護婦ばかり、彼女たち以外にSexするにも、
素人女にはなかなか出会えません。そんな訳で、看護婦と遊ぶもととなるわけです。

 始めて、女性にキスしたのは京都御所近くの公園で、大学病院の看護婦、直●さんでした。
病棟で知り合い徐々に付き合いが深まりSexを教えて?くれました(彼女は処女ではなかった)。
童貞君の私は、少しショックでした(そのころ真面目に彼女との結婚を考えていました。)
スレンダーな彼女は貧乳でしたが、蜜壺の締りが申し分なく具合の良い持ち物をしていました。
自分の突くと、若干きつめなの入口で、丁度壺の底に当たる具合で、襞が纏わり付く感じ、
膣口あたりがカリ首に引っかかり深いピストンの動きをすると、すぐに射精モードに突入してしまう印象でした。

 しかし、童貞だった自分は、彼女に納得できない部分があり処女を探すこととしました。そんな時に、
別の病棟の真●美とデートしました(いわゆるフタマタ?)、彼女はオールド・ミスで、顔は
「中の下」程度でしたが、性格の良い娘(処女)でした。付き合って数週間が過ぎたある日、
強引にホテルに誘いました。部屋に入ると躊躇する彼女に、少し乱暴だったかも知れませんが、
乳房に貪り付きました。両乳首は硬くなり、尖りました。両乳首を摘みながら、クリトリスを
指でころがしました。クリトリスも硬く勃起しました。彼女の身体が、ピクッと反応をし始めたかと思うと、
数十秒後に彼女は失神していました。これをいい事に彼女の身体をじっくりと観察しました。
彼女が正気にもどった時には、M字開脚状態で、大量の愛液が湧き出してきました。一気に、
膣口から溢れそうな位、彼女は濡れてしまいました。私は、すばやく避妊具を装着すると、
脚の間へ割り込みます。出血しました。

 さて、続きはまた次回に・・・。


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[1179] 奥さんの娘時代を知っていますか?11 由美子の物語 投稿者:漁人 投稿日:2003/08/21(Thu) 17:04


私は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くはその後結婚し、人妻として幸せな家庭を築いています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

このメモは、私の性的体験の記録として書いています。そのため、プライバシーの配慮などをのぞき、ほぼ事実です。また、娘たち一人ひとりの心と体と生活を具体的に紹介したいので、煩雑だとお感じの方もいるでしょうが、セックス以外のことも取り上げています。

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私が由美子を最初に抱いた時の年齢:34歳
由美子が私に最初に抱かれたときの年齢:17歳
その時の由美子のセックス経験:処女
その後の由美子のセックス経験:結婚まで3〜4人?(私含め)、結婚後(夫と私)
現在の由美子:専業主婦、夫は大手企業の営業職、幼稚園の娘
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▲由美子のプロフィール
 このメモは、私が教員をしている短大の学生とのセックスを書くのがテーマですが、今回はちょっとずれます。というのは、たまたま女子高生の時に処女を奪い、セックスを教えた由美子から携帯に留守電が入っていて、電話をかけると彼女の娘が出たからです。かつて自分が抱いた女の娘の声を聞くと、つい昔のことをいろいろと思いだしてしまいました。

 由美子は私の短大の卒業生ではありません。高校3年生の春、「進路研究」というような学校の課題で訪ねてきました。数人のグループで地域の大学や短大をたずねてレポートを書く授業の一環です。進学校の生徒たちなので、もちろん、短大に来る子はほとんどいないのですが、くじ引きで彼女のグループは、私の短大に来たのです。

 由美子は細面ですらりとした美少女。浅野ゆう子を日本的にしたような顔立ちです。身長は160センチくらい。高校生の頃は痩せていました。本が好きで、そのころからトーマス・マンやヘッセを読んでいました。また、少女マンガがすきで、私も彼女の影響で読むようになったほどです。早熟で頭が良く、感受性が強くて神経質。自分を守るために現実に対して皮肉な態度をとる子でした。

 父親が当時の電電公社、母親が教員の家庭です。物腰は落ち着いて知的な印象ですがが、皮肉屋でアイロニカルなところがありました。彼女より優秀な兄と姉がいて、両親が末っ子の由美子にあまりかまわなかったためだと私は思っています。

▲由美子との出会い
 進路研究で短大に来たときは、内気で他の生徒に比べなかなか話をしませんでしたが、少し話すと頭がいいことがすぐ分かりました。普通の優等生と違い、質問にも皮肉っぽい隠し味をふくませます。私が彼女に興味を持ったこともすぐさっして、あとで返しに来るからと、本を借りていきました。

 1週間ほど後、研究室に本を返しに来たとき話をして、私はますます彼女に関心を持ちました。女子高生ですが、回転が速くて会話がおもしろいのです。あとで由美子は、精一杯大人ぶっていた、といいますが、それがまた魅力だったのです。進路のことを教える、と言う口実で、私の母校に案内したり、隣の町で食事をしたりしました。

▲由美子との最初のセックス
 数回あった後、ある土曜日私の部屋に誘い、本棚を見ている由美子を背後から抱きしめると、力が抜けて床に倒れてしまいました。失神したような由美子をベッドに運び、キスをすると抱きついてきます。
「服を脱ぎます」
と自分から裸になってベッドに横になりました。体は細いのですが乳房が大きく、とてもいい香りがしました。
「セックスしよう」
と私が言うと、頷きました。

 体中にキスをし、特にヴァギナとクリトリスを念入りになめました。よく処女との体験で、「処女臭」などと未経験の若い少女の性器が、不快な匂いがするように書いてある文章をよんだことがあります。そういう女の子もいるでしょうが、私の経験したハイティーンの処女たちは、ほとんどが清潔で、よく洗ってあり、クンニリングスになんの抵抗も感じませんでした。

 いつもの破瓜の体制で由美子の肩を片手で上から抱き、ずり上がらないようにし、亀頭で小陰唇の間をゆっくりこすってたっぷりぬらします。そのころはもう、シーツに垂れるほど濡れていました。

 少しずつ腰を押し出すと、処女が決まって顔をしかめ、痛がる地点があります。由美子の時は簡単に貫けました。あとで聞くと、最初から私に抱かれるつもりで心を決めてきたそうです。処女膜をやぶると、あとはするりとペニス全体が入りました。破瓜のあとは最低30分は入れたまま感触を楽しむのですが、由美子が美しい顔をゆがませて「これがセックスなの、もうはいったの」とつぶやくので、私も興奮が高まり、生理前5,6日だと聞いていたので、そのまま中にたっぷり射精しました。

 出血はそれほど多くはなかったのですが、白いハンカチで何度拭いても薄めたピンクの血の跡が付きました。美少女を破瓜した昂奮から、私は夕方帰るまでに3回由美子の中に精液を注ぎ込みました。

▲セックスライフ:高校時代の由美子
 いつもは「学生時代」ですが、由美子は遠くの四大に進学し、学生時代は2年に1度くらいしかセックスがありませんでした。その代わり、高校3年生の時、春から夏休みの終わり頃まで、ほぼ毎週のようにセックスをしました。

 由美子もセックスには強い好奇心を持っていました。「48手」を書いた女性週刊誌を持ってきて、「これ全部、してみましょう」と写真を撮りながら、やったこともあります。最初の2,3週間、由美子は、抱き合うこと自体に興味をもっていたのですが、1カ月目頃、初めてオルガズムを感じました。由美子は感度が鈍く、どうしたら感じさせられるか、わたしもいろいろ試していました。
 彼女の場合、全身キス、特に足の指をなめ、クリトリスを亀頭で充分に刺激しながら、肛門とヴァギナの間を指で何度も押します。ある時点でペニスを力強く挿入し、同時に言葉で「今由美子はオマンコしているよ、由美子の体に太いペニスが食い込んでるぞ」といった、嫌らしい言葉を耳元でささやきます。そうすると、オルガスムを感じるのです。

 その後、アナルにバイブを入れるとより感じることが分かり、由美子とのセックスにアナルバイブは欠かせないものとなりました。

▲セックスライフ:卒業後の由美子
 先ほども述べたように、大学進学と同時に由美子とはほとんど会わなくなりました。彼女は慎重なタイプなので、学生時代は2人の恋人としかセックスしなかったようです。恋人とけんかして帰省したときなど、私とセックスしました。

 由美子の話では、恋人のセックスでは、オルガズムを感じたことはないそうです。アナルの刺激も欲しいのですが、頼めないと言っていました。

▲セックスライフ:結婚前後の由美子
 大学卒業後、実家に戻って銀行に就職しました。27歳で結婚するまでにつき合った彼氏は2,3人います。私とは年に1,2度あってセックスしましたが、ただあって話をすることもよくありました。彼女とは話があって、お互いそれだけでもけっこう楽しかったからです。

 由美子の結婚は妊娠がきっかけでした。つき合っていた銀行の先輩の子どもを妊娠。もともとそれほど好きではなかった相手なので、どうしようかすごく悩んでいました。結局、結婚することになるのですが、その間、私たちは昔に戻ったみたいに、連日のようにあって激しくセックスしました。

 冒頭に彼女の娘の声を聞いて興奮した、というのは、その時、その子を孕んだ由美子を抱いていたからです。幼稚園生にしては妙に冷静で大人びた声を聞いて、妊娠中に何度も私の精液を浴びせた娘なんだな、と不思議な思いがしたからです。

▲由美子の体について
 由美子からの電話で、数年ぶりに会うことになり、数日前、結婚後初めて人妻になった由美子を抱きました。高校生の頃は、痩せて大きな乳房が印象的でしたが、十数年後の由美子は、ぽっちゃりと肉が付き、かがむと腰とお腹の肉が豊かにたわみます。肌は少し乾燥肌、顔は昔は色白でしたが、やや小麦色になっています。

 性器はかなり形が変わりました。大陰唇は大きくなり、小陰唇は両側の中央部が突き出て、普段でも大陰唇から紫色の先がはみ出ています。

▲由美子のエピソード
 女子高生の時、由美子はアナルバイブが好きだったのですが、どういう訳か、ペニスをアナルに入れるのは嫌がりました。コンドームをしても、フェラチオの時に汚い感じがする、というのです。ある時バイブを入れながら正常位でセックスをはじめ、即位からバックに移り、細い腰を抱えてペニスを打ち込んでいました。おもしろがってアナルからはみ出たバイブにも腰を当てて押し込んでいたら、全部入ってしまいました。このときはなかなか出てこなくてあせりました。

 由美子はどこか人を軽蔑しているところがあり、それがたまに妙な行為に発展します。彼女はフェラチオが好きでした。高校の時、朝学校に行く前にセックスして、最後はフェラチオで口の中に射精しました。いつもは飲み込みますが、その日はハンカチにはきだします。
 あとで聞くと、学校で女の同級生に、精液をたっぷり吸ってごわごわになったハンカチを取り出し、「ママからもらった新しい香水よ」といってひらひらさせたそうです。この辺が由美子のおもしろいところです。

 由美子のご主人は、子供が生まれてしばらくセックスレスになりましたが、去年、急に「アナルセックスをしよう」と求めてきたそうです。何度か試みて、ご主人はけっこう楽しんでいるようですが、由美子はペニスをアナルに入れるのは感じないし、良くないそうです。しかし、バイブを入れてくれとは言えず、それが悩みだそうです。まあ、その分、私と楽しむからいいというのですが。


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[1178] 新興住宅地 投稿者:二人妻の亭主 投稿日:2003/08/20(Wed) 21:25

10年前に新居を建て越してきた。新興住宅地でどの家も一斉に工事に掛かり、越してきた時期はさほど変りがない。住みはじめて一月ほど遅れて隣に新婚が越してきた。挨拶に来た奥さんがモトカノだった。それもたっぷりとHを楽しんできた娘なのだ。彼女は建築中から看板を見て名前が同じなので“もしかすると”などと思っていたそうだが、こちらは結婚した彼女の名字など知る由も無く、顔を見て驚きである。
昔のことは互いに家庭では秘密であるが、3年前から妻がパートに出るようになると、平日が休みの私と垣根越しに話をする機会が増え、近所の目を盗む関係が復活した。若い頃とは違い、がむしゃらに嵌めまくるのではなく、時間をかけてたっぷりと愛し合い、それぞれの夫婦のHの様子を話したりしながら朝から夕方までベッドで睦み合うことも珍しいことではない。
いつも私の家で関係を続けていたが、先日、部活が早く終わった娘に2人で寝室にいるのを見つかり、取り繕うのに冷や汗をかいた。幸い下着は脱がせていたものの、裸ではなかったので娘も気が付いていないようである。それ以後、子供のいない彼女の家でするようになった。旦那の留守中に抱く彼女はまた違った感じで、勝手に箪笥を開け下着やランジェリーを取り出して身に着けさせ、痴態を眺めることが多くなった。子供のいない彼女はスタイルも良く、自宅のせいか私の家のときより奔放に身体を開くようになってきた。
何時まで続くか判らないが、しばらくは2人の妻を楽しもうと思っている。



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[1177] 台風の日に 投稿者:真面目な男 投稿日:2003/08/20(Wed) 21:13

昨日、昼食を終え職場に戻る途中で車から声を掛ける女性がいました。社内不倫を一度だけしたことのあるA美の笑顔がそこにありました。助手席のチャイルドシートには赤ちゃんが。そういえば、2年ほど前にバツ1の男と結婚し、社長婦人に収まったと聞いたことがあった。フリルの衿の高価そうなブラウスを着ており、窓から見える足元はミニのスカートからすらりとした脚が伸びている。私の脳裏にはあのときの光景が瞬く間に甦って来た。
当時、彼女は24歳。社内で最も美しく全ての独身男性の憧れの女性だった。そんな彼女と不倫できたのは台風のおかげである。

警報が発令され女子社員には早めの帰宅命令が出た。外は既に風雨が激しく傘もさせない様な状況で、彼女は玄関先で立往生してた。台風に備えるため現場確認に出かける私は、ついでに自宅まで送ることにした。近くの駐車場まで走って車に乗り込んだが、傘など役に立たず2人ともびしょ濡れの状態で、彼女のブラウスは身体に貼り付き目のやり場に困るほど透けて見えていた。自宅に着くまでの車中でも、つい目が行ってしまい透けて見えるブラを見てしまう。彼女も気にしていたが、腕のほかに隠すものも無く、「恥ずかしいな」と言いながら笑っていた。
自宅に着く頃、風で飛んできたゴミ箱が車にぶつかり、ヘッドランプが壊れてしまった。彼女の家から会社へ連絡し、危険なので退避する旨を伝えた。彼女の家では両親ともに働きに出ていて、この台風では暫くは帰って来られない。リビングに私を待たせ、濡れた服を着替えてきたA美は、タオル地のタンクトップにショートパンツ姿であった。
お茶を飲み、話していると彼女の動きの合間に胸元が覗けピンクの乳首まで見える。ズボンが濡れているのに気付いた彼女が、アイロンで乾かすので脱いで下さいというが、既に遅く脱げる状態ではなくなっていた。私の異変に気づいた彼女は顔を赤らめた。暫く沈黙が続き、恥ずかしさで動けなくなった彼女の横に席を移しても逃げようとしない。肩に手を置き唇を重ねた。小さな声で「イヤ!」と聴こえたが抱きしめてしまった。あとは夢中で如何したのか思い出せないが、気が付くと裸の彼女を貫いていた。
それ以後も何も無かったように会社で過ごしてきたが、4年前に彼女が退社した。

時間が有ればお茶でも飲みましょうと言うので、近くの喫茶店へ入りその後の四方山話をした。社長婦人として幸せな生活を送っているようで、赤ちゃんをあやしながら屈託無く話す彼女に眼を細めて聴き入っていた。胸のふくらみや脚を組みかえるときに覗くスカートの奥に、あの日のことを思いながら何も言わずに別れた。



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[1176] 俺が愛した人妻 投稿者:soze 投稿日:2003/08/16(Sat) 14:48

ホームページの一文を貼ります
おれっちのホームページサイトに貞操な人妻さんが着ちゃってさもうもう 飢えちゃって男日照りなのよ 簡単にひっかるのっさ兵庫の神戸の社長婦人だぜ 大事に調教しなきゃねっ俺はチビだし太ってるしハゲだけどおれっちでもこうすりゃゲットできるんよーーーって教えてあげちゃうね。
最初はメールのやり取りである程度気持ちをつかめば携帯よ
写メールの携帯買わせちゃってさ、毎日オマンコの写真とか
裸の写真を送ってくるのっさ  毎日おれっちの声でオナッテらっしゃるの神戸の社長婦人は やっこって言いまーす
こんないい女 旦那は抱かないんだって もったいねぇー
でおれっちがいただいちゃうのっサー がはははははは
もうちょっと好きとか愛してるって言うと舞い上がってさ
俺がいないと死んじゃうって心の支えだっていうのよ
チョコの会社に行ってるって言ったっけチョコ俺好きだし
おまけにしみ付きパンティも毎週送ってくるの
ナース服でエロ写真撮れって命令したらもうもうオマンコ
丸出しの格好でピンクのナース服だよ。。。。
おまけにキャップまで。。オマンコ開いてローターを入れちゃってもうもう最高の奴隷 でもまだ逢ってないんだよこれからのお楽しみ・・・・もう私はあなたの愛人2号都合の言い女でいいからお傍においてだって あははでも毎日の電話にはちょっと飽きちゃうしね 俺のアニィを使ってさらに惚れ惚れにしちゃうのさイケメンのあにいの写真でこの人がメル友になってって行ってるって言えばまたほいほい でもホントに行くと僕がやだから。。。やっぱり僕はやっこが好きだったんだって言うともうもう またまたコロコロ惚れ惚れ
S45年8月13日生まれの32歳、既婚歴なし、子供なし、甲斐性なしです。あ、おまけにお金もないです。髪もないし、かっこよさのカケラもないです。28歳の時に9年半住んでいた東京から、地元岩手は釜石に帰ってきました。もうかれこれ4年半になるかな。地元に帰ってきてから、男女の関係になった人は4人くらいかしら。つまみ食い関係抜いて(笑)そのうちもっとも最近なのが、兵庫と大阪の人。
まず大阪の人はHP持ってて、僕からメールを出して仲良なって、半年くらいメールしてたかな。その後横浜で初めて逢って、コーヒー飲んで帰ってきたの。それがメル友っていう関係の人と初めて逢った経験。その後何回か東京でも逢うようになって、電話でテレフォンHとかして、それじゃ我慢出来なくなって・・・・・でもね、彼女が大阪帰ってからは次第に連絡来なくなったのね。そんな時に、兵庫の人から、今度はメールもらったの。俺の前のサイトをやってた時。最高についてたね。獲物獲物って感じで・・・・・その兵庫の人とは初めて岩手で逢ったの。なんか申し訳なかったんだけど、それでもいいっていうから・・・。俺にぞっこんだったし、本気で惚れちゃったって、だから抱かれたくて
もう奴隷だったからね 冒頭で言ったようにどこでも脱ぐよ
花巻空港で待ち合わせして、ご飯食べに行って、そのままホテルに。すごくよかったなオシッコは目の前でさせたけどね。ほんとは飲みたいって言ってたけどね ビール飲んでたし、すごくエロかった・・。ほんとは体に浴びて、彼女の匂いを感じたかったけど・・・彼女の体の匂いだもの。すごくいやらくて、すごく感じたよ。彼女も俺の精液を飲んだのがはじめてだったみたい。俺の体のものを彼女の体にいれるの。彼女に飲み込まれたとき、俺はすごく感じたよ。でもね、彼女は俺の舌での奉仕をいやがるんだよ。恥ずかしいって・・・。彼女のアソコはワザと洗わせないでそのままにせておくんだよ。いつもHのときはそうしてた。彼女のそのまの味を、匂いを感じたかったから。だってそれが彼女なんだもの。俺も彼女から下着を送ってもらってた。すごく汚させてね。彼女のいつもの日常の匂いが欲しかったから。それで。1人でオナニーした。彼女がそこにいるって思えたから。彼女の切実な匂いがソコにはあったよ。すごく燃えたし、すごく感じた。その汚れた下着で俺はスグ・・・・イッたよ彼女はイキやすいのね。もう、ホテルに入る前にすごく濡れてるんだよ。だからイタズラして人目につかないところで、キスしたりお尻をつかんだりして彼女を潤わせてた。彼女の秘所をグチュグチュにしてホテルにいくの。ホテルに入って、ドアを閉めたらそのままソッコーでキス。で、彼女のアソコに指を這わせると、もうどうしようもなく彼女のソコはビチョビチョなわけ。もうすぐに指なんかスルっと入るの。
イタズラして彼女の敏感なソコをいじってると、彼女がいやがってね。イキそうだったみたい。いつもそんな感じかな・・・。彼女とは花巻空港の前の喫茶店前で待ち合わせた。仕事終わってからだったから大分待たせたの。空港が閉まって、それからしばらくして俺はついた。車を走らせている間、ずーっと俺は彼女の事を考えて、俺の肉棒はもうビビン。恥ずかしい液はいっぱい出てるし、彼女のことを想像して、もう今にもイキそうだったよ。で、喫茶店の前に行くと彼女は外に出て待ってた。俺もスグ彼女だってわかった。車を止めて彼女を拾うと、俺は彼女と手をつないだんだ。
「はじめまして」「あ、どうも!由人です。おなかすいてない?」「う?ん、ちょっと。」「じゃ、何か食うか!」で、盛岡のハンバーグ屋さん行って。そのドライブの途中、俺は彼女に高ぶってることを知らせるために、彼女の手を握って
俺のビンビンになってるところへ誘ったの。「すごく硬くなってる・・・」こんな大きいの初めっててもうね、緊張しながらハンバーグを急いで食った(笑)
そしてホテルへ直行!部屋に入って、「なんか暑いね。」
「うん、クーラー入れようぜ。」「そうね、これかな?」
「これだよ」「・・・・ねぇ、よしひと」
「・・・・」キスは彼女からだった。
5分くらい彼女の舌を堪能したよ。彼女も俺の舌をむさぼった。もう俺は意識がとんだ。彼女がいとおしくって、彼女のすべてが欲しくなった。彼女を裸にして、スグに彼女のおっぱいをむしゃぶった。そしてアソコへ・・・彼女のソコはすごく匂ってた。彼女の匂いだった。俺がシャワーを浴びさせなかったから。すごく切実な匂いだったよ。臭いんだ。
すごく臭くて、彼女の匂いだった。いとおしかった。そしてそれ以上に濡れてた・・・・。俺は彼女を舐めたよ。
彼女の全部を舐めた。彼女は恥らってイヤがったけど、俺はそうしたかったの。もうその時点で俺はもうイキそうだった。夜遅くまで彼女の体をイジめた。その間彼女は俺に奉仕してくれたり、俺がしたり、結局俺は5回くらいイッっちゃったんじゃないかな?彼女はもっとかも?!
寝ないでお互い、本当に求め合った。彼女は寂しいんだと思ったよ。俺は受け止めたかったの。少しでも狂わせてやろうと思った。次の朝まで俺達はずーっと・・・・・次の朝から茨城に俺は出張だったんだけど、それに彼女は付いてきたの。実は新幹線にのって、仙台経由で水戸に行って・・・新幹線の中でも俺のを咥えてさ離さないの 思わず新幹線で出しちゃったよそして同じビジネスホテルに泊まった。
またそこでも一晩中愛し合ったよ。そこでも彼女のお尻を愛したな。実は彼女の泊まった部屋、俺の上司と隣の部屋だったんだよ!ビックリしたなぁ・・・(笑)水戸ではね よるもすごかったけれど朝起きて、彼女は俺のベッドにもぐりこんできたの。彼女は俺の背中にピッタリ張り付いて、しばらくじっとしてた。
そしたら俺の朝立ちしている肉棒に手を伸ばしてきたの。
そしたら俺もなんだかその気になっちゃって、恥ずかしい液体がいっぱい沁み出てきた。それをみた彼女は俺を口に含んで、さらにいっぱいにしてくれた。俺は眠さとけだるさで仰向けになったままだったんだけどね、彼女が上に乗って、俺を飲み込んだの。すごく彼女は感じてた。それがわかったよ。彼女は上に乗って、すごく腰を振って、自分でおっぱいをわしづかみにして泣いてヨガってた。腰の動きがすごく激しくて、俺の充血しまくった肉棒は付け根から痛くなってた。でもそれが彼女と共有できてるんだって思えるとなんだか幸せな気分だったよ。
彼女も恥骨にすごく鈍い痛みを覚えるほど乱れたと思う。お互い、朝早かったのに、気が遠くなるほどの快感だった。だから彼女は「お願い、全部、中に出して・・・・」
って。だから俺は中にすべてを、俺の全部をぶちまけた。
彼女と俺は一緒になったんだよ。全部を共有したんだよ。
そのあと、俺は彼女のお尻に初めて指を入れた。彼女をバックで攻め立てている間に、中指をスルって入れた。彼女の動きが止まった。ゆっくり中で指を動かすと、彼女は声をだしてうめいたの。拒絶とも、許諾とも思える甘い声だった・・・。俺はそのままゆっくり指を動かし続けて、バックから肉棒を動かした。彼女がイッたような感じがした。
すごく彼女の中が痙攣してるからわかった。ヒクヒクしてたもの。「イッたの?」「・・・・・」「俺もイクよ?」
「・・・・・」彼女はもう無言だった。
彼女の潤いまくった秘所だけが雄弁に語ってた。痙攣しまくってた俺は彼女の中にブチまけたあと、彼女のお尻から指を抜いた。気づかれないように鼻に持っていって、匂いをかいだ。ウンチの匂いがした。彼女のウンチの匂いがした。
彼女の匂いだった彼女の直腸の匂いだった。臭いと思った。
でもウンチは指に付いてなくって、匂いだけだった。
彼女のお尻の中では、俺の指はすごく歓迎されてた。
ヒクつくお尻のヒダは俺の中指にしっかりまとわりついてきたもの。だから俺は彼女に気づかれないように彼女のお尻の中に入れた指を舐めたよ。味はウンチの匂いの味。それはそのまま彼女の匂いの味。第一関節までしか入らなかったけど、その指は彼女のお尻に、恥ずかしい彼女の中に入ってた指だもの。すごく臭かったけど、すごく興奮したよ。
次は東京に呼んでやった 水戸の出張についてきてその夜
たくさんして・・・俺が仕事の間もずっと賢く待ってるんだぜいつもなんかいうとクンクンっていってチンポ咥えるんだ
電車の中で咥えたいって言うから少しだけしてもう俺は
やばいから席を離れちゃった。次の日東京でやっこの旦那がとってくれたヒルトンでバカな旦那だよ。自分の女房が抱かれるためのホテルをリザーブしてやがんの  ばーか
またまた頂いちゃった。俺の子供が欲しいって「中に・・・・いっぱいちょうだい」って言われたから。
一番興奮したのは・・・そうだなぁ、14階のホテルで窓のカーテンを開け放して向かいのオフィスビルから丸見えの中でバックから突いた時かな。すごく燃えたよ。全部俺達の行為をみせつけるの。この「見られてるかも知れない!」っていうのがよかったな。湿ったよ。僕を奥まで飲み込んだよ。
すごく締め付けられて・・・爆ぜたの。彼女は立ってられなくなって、ひざが折れて、腰も上がらなくって、さらにその後ろから僕は男の動作をしたんだ。もうケモノのように・・・。彼女のアソコを窓の外に向けて、足を持ち上げて、後ろからオスの行為をいっぱいしたよ。彼女は痙攣しながら俺の舌をせがんできて、俺の唾液をむさぼった。
彼女の口からは涎が流れ出して、俺はそれを舐めてあげるの。その最中でも俺は彼女の中で、さらに一回り大きくなって彼女を押し広げるの。彼女の収縮が分かる。彼女の体温が上がるのを感じながら、感度のいいおっぱいをワシ掴みにして耳に舌を這わせるの。彼女はもう潤みきった目で訴えるんだ。「きて・・・中に、きて・・・・イクゥーー!」って。
俺は彼女の皮膜で覆われた敏感なクリちゃんをやさしく、時には強く、愛撫しながら動作を激しくしてさ、一緒に昇りつめた・・・・・いっぱい、すごくいっぱい出た。彼女は動かないの。まだ目が白くなってて、涎が出てた。彼女の中にいるまま、その涎を舐めてあげた。それが第1ラウンド(笑
つづきが聞きたいかな
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[1175] 貞淑な人妻の変化 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/08/14(Thu) 18:10

有名掲示板のメル友募集に簡単なメールを送ってみた。
彼女からの返事は、

・・・
お返事ありがとう。OO県の田舎に住んでます。
プロフィールもう一度見たんですけど、
どちらかというと恋人よりの友達希望ですか?
私みたいにメル友オンリーでもいいのかな?
わたしは34歳2人子供がいます。パソコン初心者です。
155cm普通体型で、やぎ座O型。
趣味は今は子育て中でほとんど何もしてないけどいろんな事を浅く広くのタイプで
す。
それでは、またね
・・・

他愛のない普通の話を続けて2ヶ月。
少しお茶でも飲みませんかと誘ってみた。

・・・
XXにはちょくちょく行きます。
友達も何人かいるし、そんなに遠くは感じませんが、会うって言うの?
いきなり会ってがっかりさせない自信はあるのですか?
私は自信ないですよ。
Kさんがどんなタイプをお好みか私は知りませんが、
特別いい物でもないし、その辺にいるただの主婦です。
コンパしたことありますか?
昔の私のポリシーはもう一回会いたい子って思わせることでした。
それが次には、必ずあった人から何かを吸収して帰るでした。
そんな私とあいますか?私に何かを教えてくださるのですか?
私はメル友で満足ですけど・・・すみません。少し酔ってます。
・・・

私は、自分の写真を送り安心して貰えるように話をした。

・・・
写真見せていただきました。
また少し安心したけど、まだよくわかりません。
私は初めにメル友でお願いしていたのに、
どうしてこういう方向へいっているのか納得できない部分もあるし・・・
この先お互いの家庭に踏み入ることは絶対無いのですか?
それが不安です。
私も別に不満があるわけでもなく、
家族を一番に考えていますのでこのままメル友だけでの
お付き合いにしていただける方が嬉しいです。
会うのはもっと無理かもしれないから。
・・・

私は、平日の昼間に気楽にランチかケーキ付きの
お茶を誘わせてくれませんか?と誘った。
本当に1時間だけのデートを。
数日後の午前11時にXX駅前のホテルのロビーで待ち合わせをした。
現れた女性は、小柄な昔の大場久美子似の可愛い
本当に緊張して真面目な人妻というのが良く分かった。
緊張を解くために、色々と私は話を一方的に色々として
彼女の緊張と警戒感を取り払った。
やがて約束の時間が来たので、彼女は子供を迎えに
急いで帰っていった。
その日の夜に彼女からのメールは、

・・・
おいしいケーキごちそうさまでした。
時間はバッチリでした。
緊張しすぎて逆にKさんをヘンに疲れさせたのではと
そのことが気になっていました。
お昼ご飯もデザートにしてもらってKさんが後でお腹すいっちゃただろうなと・・・
楽しいお話いろいろありがとうございました。
なんかちょっと住む世界違うのかな〜と思う事もあって
私なんかでいいのか、???です。
だけど、正直な感想はとても居心地がよかったです。
いっぱいヨイショしてもらったから余計かな。
結婚してからは人にほめてもらうこともあまりないし、嬉しかったです。
ありがとうございました。優しい人でよかった。
・・・

私の、彼女の印象は真面目な主婦だが、口で言うのとは
全く違った自分のもう一人の部分を受け止めて欲しがっていると思えた。
外見からは甘えたなのが分かるし、その反面主人には甘えれてない。
このまま田舎で自分の女が終わるのを少し諦めかけていた。
その自分のもう一人の葛藤を、PCという道具を使って
自分のしがらみのない世界との縁を捜し求めている。
女としては、小柄だが色は白くスタイルもいい。
大きなお尻は、私の興味を倍増させた。
直感で、この彼女は貞淑な妻の反面では、
燃える淫靡な自分を持て余しているのが分かった。
私の大好きな秘めた部分の引き出しと開発である。
次の約束をして、今度は彼女の車に待ち合わせから
一緒に乗り込んだ。
お茶をしてから車を走らせながら、私は彼女の手を握った。
彼女は戸惑いながらも手を握り返してきた。
その手は汗で濡れている。
私は、目の前にあるホテルに行く?と反応を見ながら
彼女の表情がNOでないのを確かめて入った。
車を止めて手を繋いで部屋に入った。

彼女と向かい合って彼女の唇を奪った。
その瞬間に彼女の口から可愛い声が漏れた。
そのまま崩れ落ちそうになる彼女の体を支えながら、
唇を開かせ舌を絡めると、柔らかな厚みのある彼女の
舌が絡み付いてくる。
そのまま胸を触りブラを引き上げて胸を舐めると・・・
大きな声が部屋に響いた。
彼女は声をあげて胸の感触を堪能してから、
「シャワーを浴びてから・・・・」と。
お互いにシャワーを浴びてから、ベットで再開。
全裸にして抱き合った彼女の体は白く、とても暖かい。
キスをし体を触り・・・・彼女のお尻を触る。
やはり私の好きな大きくて厚く、柔らかなお尻をしていた。
彼女を抱き・・・感じさせ・・・・潮を吹かせて・・・・
彼女にとっての初体験の刺激を体の端から端まで、
そして精神的には頭の芯の奥までたっぷりと感じさせて、
自分でも求めていた秘密の淫靡な自分を引き出してあげた。
その次の日のメールは、

・・・
昨日の事がまだ忘れられません。
あんな事初めてだったので思い出すと一人で声が出てしまいそうになります。
Kさんの体は冷たくて大きくて・・・
私も初めてなのに大胆な事もしてしまって、
でもKさんに優しく言われると何でもしてしまいそうです。
帰る時にはほとんどスッピンになってたので引きませんでしたか?
あんなに化粧がとれてしまうとは思ってなくて・・
限られた時間で身も心も1つになるのは私には難しいです。
私も自分の欲望を抑えられないので仕方ないんだけど、
Kさんにお願いがあるのですが、
会った時他愛もないことでいいのでなるべくお話をしてくれませんか?
車で移動してる時とか何でもいいので少しでもKさんの話が聞きたい。
Kさんをもっと身近に思えて心から甘えられるようになりたいんです。
初めて会った日はご飯も食べないでいろいろお話をしてくださったのが
私はすごくうれしくてそれでKさんとはこういう関係になってもいいなと感じました。
もしKさんの望んでいる事と一致しなくて私の言ってる事理解してもらえなかったら、
言ってくださいね。
・・・

彼女の変化は回数を重ねるごとに引き出された。
自分でも解放された淫靡な自分を楽しんでいる。
初めの会う事も戸惑っていた彼女は、今は自分でも
私とのSEXでの自分の要求の深さに気が付いた。

・・・
今日はステキなスーツ姿見せてもらってありがとう。
Kさんが現れた時すごくドキドキしてあせりました。
あんなサワヤカな着こなしでこられるなんて思ってなかったから
ホントに惚れ直してしまいました。

私はKさんの体がつるつるしてて冷たくって好きです。
それとダイジナトコロは大きくて硬くなってるのにソフトで
なんだかフシギな感触だなって思う。
KさんはHなのかな?
Hだと感じていない私はそれ以上にHだったりして・・・
もっと隠れたものがあるの?

いつもあっという間にお別れの時間がきてしまうけど、
嬉しくて幸せな時間です。ありがとう。
夏休みは母親行に専念で頑張ります。時々、息抜きしたくなってしまうかもしれませんが
・・・

女性の秘めた願望と、最初の慎重さの落差の大きさは
普段の生活によって差があると思います。
彼女のタイプは本当に貞淑な妻を頑張っているからこそ、
もう一人の自分の欲望を内に強く秘めています。
それを引き出すのが私の最も好きな行為です。


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[1174] バレリーナ 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/08/11(Mon) 21:01

都内で30代のバレリーナと知り合った。
人妻ですが、旦那は海外に単身赴任中。
あるホテルの喫茶で色々と話をしているうちに、
秘密なら私と遊びたいと言ってくれた。
早速私の部屋に移動した。
小柄でスリムなプリマのスタイルをしている。
髪は長いが後ろで綺麗に纏め、
化粧気はないが童顔で少し日焼けした綺麗な肌をしている。
部屋に入るとソファにお互いに腰を落として、
少し他愛もない話をしていたが、何となく話題に詰まり
話が途切れた時に、私は彼女の肩を抱き寄せて
唇を重ねていった。
唇を重ねた瞬間にはもう彼女の口は開いて、
私の舌に自分の舌で絡めている。
手を彼女の胸にやると小振りだが柔らかい胸の感触。
そのままTシャツを捲り上げながらブラを外して触ると、
小さな胸の小さな乳首が硬くなる。
手を彼女の下半身に移動させると同じく彼女の手は
私の下半身に。
その手は私の硬くなったペニスの感触を確かめては、
強く握り根元に向けて擦ってくる。
キスをしている口からはもう我慢できない喘ぎ声が漏れてくる。
彼女とベットに移動するなり、私は彼女のスパッツを脱がしに
かかると、彼女は私のベルトを外してくる。二人とも全裸に。
お互いに相手の下半身を引き剥がすなり69でむしゃぶりつく体勢に。
彼女の下の毛は本当に薄く、割れ目がぱっくりと大きく開き
淫水で溢れんばかりに濡れているのが良く見える。
クリも小さくピンク色をしている・・・流石に出産経験のないおまんこ。
彼女は小さな口に、私の大きく反り返った黒いペニスを
じゅぼじゅぼと音をたてながらもう咥え込んでいる。
余程飢えていたのだろうと思った。半年以上旦那とは会っていないと。
女盛りの体を持て余しているのが分かる。
カリを咥え、嘗め回して・・・玉をしゃぶり・・・アナルまで嘗め回してくる。
暫くは彼女の狂ったような行為を下半身で感じながら、
目でその様子を楽しんでいた。
音を激しくたてながらむしゃぶり、手で根元から擦り続けている。
それを楽しみながら彼女の割れを見ると・・・・・
みるみる割れ目から溢れ出た淫水は、割れ目から垂れんばかりに。
その淫水の垂れるのを楽しく見ながら、
彼女の狂ったようなむしゃぶる感触を同時に堪能した。

私も、彼女を攻撃する事にした。
目の前にあるぬるぬると濡れた割れ目に吸い付いた。
彼女に負けないような大きくいやらしい音をワザとたてながら・・・
彼女は、私のペニスを咥えながらも大きな喘ぎ声を部屋に響かせた。
69でお互いにむしゃぶり付きながら刺激を長く、いやらしく楽しんだ。
そして彼女の口からペニスを引き離して、ベットに寝かせ
足の指の1本1本から、足首、太腿とゆっくりと触りながら舐めながら・・・
四つん這いにさせて後ろから恥ずかしいアナルからオマンコ、
クリとリスト大きくいやらしい音をたてながら嘗め回してあげた。
柔らかな貴女のお尻の肉を鷲づかみにして広げながら、
おまんこの中に一気に私にペニスを突き刺した。
小さな入り口であったけれども、ぬるぬるとした割れ目。
流石に鍛えた体だけあって、私の突き刺したペニスを
がんがんと締め付けてくる。
その感覚に負けないように、後ろからがんがんと
強く弱く、優しく激しく、深く浅く攻め続けると、
直ぐに大きな声を上げていた声が止まった・・・・・
それと同時に彼女の両手はシーツを力一杯掴みながら、
私のペニスに熱い液体を勢い良くかけて果てた。

そのまま容赦なく責める・・・・・・
彼女をひっくり返して両脚を肩に持ち上げて、
子宮の奥を更に責める。
この時に凄い事に気が付いた。
流石にバレリーナ・・・・・
体が驚くほど柔らかい。
持ち上げた彼女の足を頭にくっつけても平気な顔で感じている。
体の骨がないみたいに柔らかい。
そのまま彼女のおもなんこに差し込んだ私のペニスを
見せ付けようと彼女の顔をそこに向けさすと、
今までももう淫水で溢れていた割れ目が、
私のペニスをびくびくと連続して痙攣するように締め付けながら、
おまんこの奥で私のペニスに熱い淫水を噴き続けている。
音が大きくいやらしく、じゅぼじゅぼと部屋に響き渡るのと
彼女の口からは、
「恥ずかしい・・・いやらしい・・・・・感じる・・・・・見える・・・・」と大声
を。
そのまま上げた両足の指先までぎゅっと力を込めたままいった。

私は、普段出来ない体位を思いついた。
彼女の柔らかな体と、性癖を両方楽しめる体位を。
今までの彼女を両脚を頭に付けたまま体位を続けさせ、
今までと反対の方向から私は挿入した。
彼女から見れば目の前に私のお尻と玉・・・・・
そして目の前にはっきりと見える自分の濡れた割れ目に
出入りしている私のペニス。
私は、中腰のまま彼女の上から突き刺し続けた。
彼女は「こんなの初めて・・・凄い・・・見える、見える・・
私に突き刺しているのが見える・・・・・恥ずかしい・・・・」と、
声にならない声を張り上げて感じている。
彼女の目の前には、いきり立っている私のペニスが自分の
割れ目に出入りして、自分の溢れた淫水が自分の胸から顔に
飛び散っている。
そのままの姿勢でも何の無理なく快楽を感じれる彼女の
体ならではの体位です。
そのまま数回びくびくと痙攣を繰り返すおまんこをいかせて、
私はそのままの体位で彼女の割れ目からペニスを
抜き取り、彼女の口に持っていくと彼女はそれを咥え込み、
そのまま口の中に今度は私の熱いザーメンを一杯流し込みました。

体が柔らかいと男も楽しめますが、女性も色々と楽しめますね。








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[1173] ふみの旦那へ 投稿者:もうすぐ中年 投稿日:2003/08/10(Sun) 23:35

もう何年前になるかな。
まだ私が20歳になる直前に出会った時、ふみはもう人の奥さんでした。
まだ女を知らなかった私はふみの存在が眩しかった。
そんなふみは仕事で私に優しく接してくれてそれから数日後
には男と女の関係になるなんて想像もしなかった。
アパート暮らしの私を夕食に誘ってくれたのはふみでした。
ちょうど旦那が出張で居ない時を見計らってくれたのかな。
ふみが食事の後片付けをしている後ろから抱きつき口を奪い
長いキスをするとふみは体の力が抜けたようでした。
初めて二人が関係を持ったのは夫婦の寝室でした。
一晩過ごして何回ふみの中で逝ったか覚えてないくらいやりまくった、それも全て中出しで。
旦那さんはあんまりふみを可愛がってあげてないようだね。
だからふみは私の優しさに惚れたのかな。
ふみと関係が出来てから毎週1回はモーテルで体を重ねました
、もちろんコンドームは一回も付けたことありません。
子供を産んだことが無いふみの膣は絞まりがよく若い私は直ぐに膣内にたっぷりと精子を吐き出し毎回最低3回は注ぎ込む
生活が長く続き私は充実した生活でした。
人妻でありながら自分だけのものにしたくてふみの大事なアソコの毛を全て剃り落とし旦那との性生活を避けさせたり、
二人が結ばれている写真をとったりと旦那が知ったら殺されるような事をたくさんしました。
しかしもっと大事な話をしなければなりません。
夫婦には長く子供が出来ませんでしたね、どちらに問題があるのか知りませんがふみと付き合った10数年彼女は私の子種で3回孕んでいます、2回は中絶させましたが3回目はふみが旦那とは出来る可能性がないから私の子を産みたいとせがみました。
幸い旦那と私の血液型は同じなのでお互い墓場まで秘密を守ればバレる可能性は少ないだろう。
ふみももう35歳を過ぎていましたので私も了解しました。
私の子供が産まれる前に私は転勤でふみとは別れましたが
産まれた子供は女の子で元気で育っているようですね。
ふみの旦那さん私とふみの子供を大事に育てて下さい。





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[1172] 芸術家の人妻2 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/08/09(Sat) 18:35

前回の始まりから2週間後に、再度デートをすることになった。
旦那様からの報告で、奥様は家でいきいきとしていると。
今回は彼女の持っているM気を引き出す目的を持って。
浮気相手の彼氏に仕込まれていた証拠を、旦那様は家で
見つけていた。
いやらしい下着、バイブ、ロープ・・・・・・
本来の目的の1つは、彼女のM気を確かめて欲しいと。
自分には決して見せない部分を、彼氏に仕込まれているらしい。
その事を是非確かめて欲しいと。
前回に彼女の両手を頭の上で軽く押さえて試してみた。
頭の上でクロスさせた手を、暫く押さえていたが
自然に放してそのまま下半身を突き立てていた。
普通女性は、そのまま手を自然に背中に回してきたり、
シーツを掴んだりしてくる。
でも、彼女は頭の上でクロスした手をそのままの格好で
動かさないで突かれ続けている。
これはこの状態で、両手を縛られて突かれる事に慣れている証拠です。
即ち・・・・縛られてMの経験を違和感なく受け入れている事です。
彼女の耳元で、「Mだね。縛られてるよね・・・」と言った時の反応の
目が答えだった。

今回はその彼女のM気を引き出してみる。
駅で待ち合わせをして、食事をしお茶を終えてから車でホテルに・・・
部屋に入るなり今日のパターンを実行した。
いきなり彼女の唇を奪う。
そのまま彼女の手を私のジーンズの前に持っていく。
彼女は何の躊躇いもなく、私の膨らみを摩ってきた。
そのままキスを続け舌を絡ませあいながら、耳元で・・・
「自分でペニスを引き出してごらん・・・・・」と言う。
「えっ・・・・・いや・・・・」とは言うものの手は放さない。
「早く出してごらん」と催促した。
彼女はベルトを緩めチャックを引き下げ、下着の上から摩っている。
「直に触りなさい・・」
彼女は下着の中に手を入れて、私の熱く硬くなっているペニスを
手で掴んだ瞬間口から軽い喘ぎ声が漏れた。
そのまま手に力を入れて擦ってきながら、私の舌を強く吸ってくる。
私は、そのままベットの端に腰を落として、キスをしていた彼女の頭を
露わになっている私にペニスの前に持ってきた。
「これをたっぷりと咥えてごらん」と言うなり、彼女の口は
私のペニスを根元まで咥え込んだ。
美味しそうに丁寧に嘗め回しながら咥えている。
たっぷりと時間をかけて耳元で舐め方を教えながら。
彼女の舌の感触を楽しみながら彼女の声と態度の変化を楽しむ。
「今日はMを引きだしてあげるからね・・」
「何故この前直ぐに分かったの・・・・・前の彼しか知らないのに」
私は、ニヤッと笑って彼女のブラを外しかけた。
「いや・・・シャワーを浴びさせて・・」
水を差されるのが嫌いなので、無視して咥えている彼女を
全裸に引ん剥いた。私も同時に全裸に。
指で割れ目をなぞってみると淫水で溢れかえっている。
彼女を立たせて持ってきた真っ赤なロープを出して、
彼女を亀甲縛りで上半身を縛り、下半身は同じくロープで
T字に縛って割れ目に食い込ませて縛った。
抵抗なく縛られた彼女は、目をトロンとさせて体に食い込んだ
ロープの感触を体から頭の芯に感じている表情をしている。
ベットに寝かせて食い込ませたロープを更に食い込ませて、
彼女の仰け反る反応を楽しむ。
彼女は、「貴方はS?」と問いかけてきた。
私は、「SはSでもサドのSではないよ。女性を楽しませるサービスのSだよ」と。
「SMもSEXの刺激の1つとしては好きだよ。
マニアではないので痛い事と、汚い事、嫌がる事はしないから安心をね。」と。
私は征服欲がありますので抱いてる女性を身も心も感じさせて、
自分で征服してそれで満足で感じます。
刺激的な激しいSEX、恥かしくされながら、レイプっぽく犯されながら、
精神的に苛められながら・・・色々なSEX。
今までに経験のある事、ない事も含めて、
自分だけの秘密のHな願望はなかなか出せない。
女性それぞれに秘めている願望を引き出して、
開発して大人の女の喜びを精神的にも肉体的にも感じさせるのが好きです。

割れ目に食い込んだロープを開き、柔らかな彼女の
お尻の肉を鷲づかみにして広げながら、
おまんこの中に一気にいきり立ったペニスをペニスを突き刺した。
後は気が遠くなるほどの時間をかけて、強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・
体だけでなく精神的な刺激と快楽を引き出してあげる為に、
彼女の露出の進み具合を確認する。
嵌めながらデジカメを取り出し、彼女との結合部分をストロボをたいて撮った。
その光とシャッターの音に反応して、大きく体をびくりとさせて声を張り上げる。
やはりもう彼氏に写真を撮られる快感を教え込まれていた。
そのまま顔を撮らないで、体をワザと何枚も撮った。
そのまま中で熱いザーメンを放出して、割れ目から垂流れてきた
白いザーメンをも写真で撮って、それを見せてあげました。
これは少しでも見ていれば、後で思い出して自分で慰めるときに
鮮明にその画像を思い出してきます。
それを網膜に焼き付けてから、今回の事も含めて
自分の感じたままを報告を書かせる約束をしています。
次の展開はじっくりと考えながら楽しみに待つことに・・・・・


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[1171] 親愛なる成田氏へ・・ 投稿者:松田 投稿日:2003/08/09(Sat) 16:34

成田氏、こちらご覧になってますよね。
貴方の御有望どうり先日の奥様とのプレイお書きします。
奥様は何も言ってらっしゃませんね。
きっと奥様はいつもどうりのプレイだと言ったのでしょうね。

夜7時ジャストに成田氏御夫妻到着。
いつもの待ち合わせ場所であり、御互いの住むところからは数10キロも離れた深夜レストランの駐車場。
奥様だけ降りて私の車へと乗りこむ。紺のワンピースを着ているようだ。暗がりからは成田氏の顔もわからない。沈痛な表情なのか、歓喜の表情なのか・・。
車は郊外へと向かう、そしてある河川の袂へと。
ボンヤリ向こうに橋を照らす明かりが見えるだけである。
私「奥さん、久しぶりですね、いつもホテルへ直行ですが、今日は嗜好をかえましょう」
奥さんは少し驚いた表情を見せましたが、恥かしそうに頷く。
もう成田さんの奥様とは6回ほど体を求め合っている。
私「奥さん、下着脱いで・・」
恥かしそうに私に従う。白のレースの下着である。
私「ブラも・・」
ワンピースの下は何もつけていない。
奥様を外へと促す。私自身もいつもと勝手が違うせいか、やや興奮状態である。外で歩きながら奥さんに質問する。
私「奥さん、今日もチンポ欲しいですか?」
奥さん笑いながら、やや恥かしそうに頷く。
私「声に出しなさい、小さな声でチンポ欲しいと」
奥さん「チンポ欲しいです」
私「もう一度」奥さん「チンポ欲しいです」
頷く私・・。
小さな施設?小屋の前まで来た。その影に奥さんを連れこむ。
私「脱いで・・早く・・」
私の前で奥さんが全裸に、しかも野外にて・・。
跪かせ私のモノを奥さんの眼前に差し出す。いつもよち心なしか硬い気がする。奥様の小さな口がわたしのものを包み込む。
しかも、洗ってない匂いもあるだろうものを・・。
奥さんもいつもより上気した顔にて咥えている。
私「早くいかせないと、誰か来るよ、しっかり・・」
奥様は一生懸命私をいかそうとするが、まだいくわけにはいかない。御主人との御約束が残っている。
私「奥さんここでオシッコ見せて・・」
奥さん「何?・・」驚いた顔を見せる。
実際御主人の要望であるが、私も見たい気がした。
私「はやく、人来るから、」
建物の壁に手をつかせ私自身にかからぬように体をずらし、手でオマンコを広げる。
奥さん「出ないです。出ないです・・。」
御尻にビンタを・・奥さんの「ヒッ・・」という声が・・。
奥様のアソコから少しずつ足を濡らすように、小水が・・。
そして勢いよく出始める・・。

成田氏へ
皆様に成田氏の素晴らしい奥様をこれから披露します。
それは貴方の希望でもありますね。
また、メールにて・・。



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[1170] 令嬢2 投稿者:CCD 投稿日:2003/08/09(Sat) 13:31

「そうか、亜希子は淫乱女だったんだね」

いつもは啜り泣くだけだった亜希子は悲鳴をあげた。

オレは指のポイントを別の場所に移動し、パソコンマウスの中央のローラーを回すような
感じで刺激を加えながら言った。

「あぁ、なんだ、亜希子はここも感じるんだね。他にどんな場所がイイのか探して
 あげようか」

オレがなにか台詞を言うたびに、お上品を絵に描いたような深層の令嬢は全身を
のた打ち回らせながら絶叫した。

この時オレは悟った。
この女はオレのおもちゃだ。
調教のしがいがある。
仕込み甲斐がある。

「言葉」だけでは飽き足らなくなったオレは、色々な道具を用いることになった。

女性用潤滑ゼリー。

バックから亜希子のおまんこにオレの太いペニスを出し入れしている時、枕元に用意
しておいた潤滑ゼリーを指に塗った。

そして腕を前の方に伸ばし、ゼリーを塗った指で亜希子の敏感な真珠をやさしく攻めた。

「えっ! 何っ! 何を塗ってるの?」

「これは媚薬だよ。これを塗るとおまんこがもっと敏感になるんだ。
 欲しくて欲しくてたまらないカラダになるんだよ」

プラシーボ効果は抜群だった。
媚薬をクリトリスに塗り込まれていると勘違いした亜希子は、オレのそのセリフを聞いた
だけで失神した。

20分ほど後、夢から戻った亜希子はオレにおねだりした。

「お願い、もっとして欲しいの。まだまだ欲しがってるの。お願いだからもう一回して」

「じゃ、言うんだ。オレの奴隷になるか? 言ってみな」

「なる、なります、亜希子は一生あなたの奴隷です」

「亜希子のおまんこは貴方のベロと指とペニスの奴隷になります、と言うんだ」

「なります・・・・・なります・・・・・亜希子は・・・・貴方の・・・・・

 うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」


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[1169] 令嬢 投稿者:CCD 投稿日:2003/08/09(Sat) 12:09

名前は亜希子って女だった。

裕福な家で育ち、音楽大学でピアノを学んでいた典型的なお嬢様だったよ。

立ち居振る舞い、話し言葉、表情、全てが「お上品」のお手本みたいな女だった。

当然美人。道を歩けば10人全員振り返るタイプだったな。

上流階級で育ち、ご両親も立派な方だってのが外見ですぐわかる。

だからこそとてもイイ女だった。

ま、男にもいろんなタイプがいる。

すぐヤラせてくれそうな、パンツのヒモが緩い、とうもろこしのヒゲみたいな
髪色の女が好きな男も大勢いるだろうが、オレはちがうね。

温室育ちの白百合。そんな女が好きだから亜希子はオレにとってはタマらない
存在だった。

長く美しいロングヘア。白い肌。すこし広めの額。
すべてがオレみたいな好みの男のために神様が作り出したような白百合だった。

オレもあの頃は若かった。
純白の白百合を目の前にしてしまえば、さすがに上品で世間体を気にしたかのような
ノーマルなセックスしか出来なかった。

しかし、他人からの評価をいつも意識し、親の前で出来の良い子供を演じる事をずっと
自らに義務付けていた亜希子の内面には、とても淫乱な血が流れていた。

きっかけはいつも亜希子からだった。

「私ってもしかしてインランなのかしら・・・・・」

締まりのよいおまんこの中に指を入れ、亜希子が啜り泣きを始めるザラザラしたポイントを
探していると亜希子は突然そう言った。

「そうだね。亜希子はとても淫乱だよ」

そうオレが言った瞬間、亜希子のカラダは電流が走ったかの如く海老反った。

(この女は言葉責めに弱いらしい・・・・・)

ガキだったワリにオレは女のツボに理解に対する頭の回転が速かったらしい。


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[1168] 裕美子の場合 投稿者:けん 投稿日:2003/08/08(Fri) 10:25

裕美子とは、彼女が短大に通う19歳の頃に路上ナンパで知り合いました。
土曜の深夜酒に酔った私が歩いていると、かなり短いミニのワンピースを着ていた裕美子は家に向かって歩いていて、声をかけるとすぐにOKしてくれ、喫茶店で朝まで話をしました。

私はその夜相当量の酒を飲んでいたので、話の内容はほとんど覚えていませんが、記憶にあるのは、裕美子がその日は友人の母親が経営するスナックでバイトした帰りだということ、普段はレストランでバイトしてること、それと、私と向き合って話をする時にミニスカートの奥が見えていて、私がそれを見ているのを十分意識していたということでした。

次の日、早速私は彼女をバイト先まで迎えに行き、数回のデートを重ねた後、私の部屋に連れて来て身体を奪いました。
19歳の裕美子は処女ではありませんでしたが、それほど男性経験も無く、正常位で挿入すると上にずり上がっていくため、初めの頃は少し苦労しましたが、毎週末徹底的にSEXを教え込むことで、数ヵ月後には完全に私の意のままのSEXができるほど上達し、イクことも覚えてからは、貪欲な性欲を隠さなくなりました。

それからというものは、ノーマルなSEXだけでなく、露出、野外、カップル喫茶、2ショットダイアルを使ったTEL-3P、撮影、バイブプレイ、等など思いつくままに様々なバリエーションでのSEXを楽しみ、あっという間の8年間が過ぎていきました。

可哀想だったのは、その間に私は別な女性を妊娠させてしまい結婚せざるを得ず、裕美子が適齢期となって私との結婚を意識し始めた時期には私が子持ちになってしまっていたことで、ちょうどその頃裕美子も妊娠してしまったにもかかわらず、私と結婚することができなかったことでした。

シングルマザーになる勇気の無かった裕美子と、それをバックアップする経済力の無かった私は、話し合って中絶を決めました。暑い夏が来るとその時のことを思い出します。




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[1167] 浮気 投稿者:そうた 投稿日:2003/08/05(Tue) 15:58

1年ほど前から30才になったばかりの人妻の涼子さんと交際してます。
私は本来は妻に浮気してほしいタイプですが、涼子さんがすごく妻に似ていて、
またすごく気があったからだと思います。
私は妻を愛していて、涼子さんもご主人を愛しています。
そんな二人が恋人同士のように裸で抱き合ってお互いの体を求めあっています。
涼子さんのご主人はまさか浮気公認ではないでしょうが、
連絡だけいれておけば夜遅く帰っても平気だそうです。
涼子さんは可愛くてえっちで男の理想のタイプで、ご主人が羨ましく思います。
そして、彼女とセックスするとどうしても妻のイメージが重なってしまい、
妻もよその男に抱かれるとこうなるだろうと思うとすごく興奮して突きまくってしまいます。
ご主人ごめんなさい。
彼女とはベッドの中でよく会話をします。
たぶんご主人には話せないことを私には話せるので、
彼女の昔の彼とセックスしててすごくよかったなんてことも聞きながら、
同じことして遊んだりもしました。
お互いに相手の家庭の領域には踏み込まないというのが二人の暗黙の了解で、
いい関係が続いています。
彼女も私とセックスしたあと、ご主人に抱かれると体がバラバラになりそうなくらい感じるそうです。
私の妻もこんな感じでよその男と遊んでくれたらと思います。


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[1166] 芸術家の人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/08/04(Mon) 18:50

掲示板を見てメールが来ました。
・・・・・
はたしてお願いして良いのでしょうか。
淫乱な女にしていただきたいのはもちろんのこと、
私にまったく内緒でくどいてほしい。
もちろん肉体関係もお願いしたいんです。
妻は40代ですが、悪くないと思います。
避妊もしていますので、すべて(もちろん病気はかんべんですが。)
中出しが希望です。
できればより多くの男性を経験させたく思っています。
とにかくいろいろなことをお話等したいと思っていますので
返信お願いします。
・・・・・・

メールで色々と打ち合わせを行い、具体的な旦那様の希望は。

・・・・・・・
まずはメールでいろいろと計画を立て、
私には内緒で女房を犯しまくり淫乱な女にしてほしいです。
女房は30代で十分通用すると思います。
最終的には女房が女でいる間にできるだけ多くのちんぽを
経験させたいと思っています。
できればソープ嬢も経験させたいぐらいです。
若い頃は少し早見優に似ている感じでした。
とにかくいろいろと相談したいと思いますので返信お待ちしています。
・・・・・・・

一部は私の趣旨と違った箇所があったのですが、
出来る範囲での依頼を受けることにした。
後日、旦那様と駅前のホテルの喫茶でお目にかかり、
色々と本音を話して頂き、出会いの接点を打ち合わせをしました。
奥様は芸術家で、今回新たな活動を始める事を計画していると。
そこに目を付け、奥様の名刺を旦那様が作ってあげる事にして、
その名刺を引き渡し当日に電車で忘れて、私が拾い名刺の
連絡先に連絡をして、会って手渡し口説くという設定にしました。
単純な芝居ですが、私は実際に会って話をすれば殆ど安心されて、
口説く自信があります。
今までにも色んな方法での、旦那様との偶然を装っての
出会いを作って成功してきております。
書けない出会いも多いのですが、
コンサートの席で偶然に隣に座ってとか、
携帯電話を忘れさせてそれを届けたりとか、
奥様の働いているお店に客を装って訪ねたりとかの
方法で、奥様との秘密の出会いの設定で口説いてきました。

今回は、予定通りに名刺をその日の午後に受け取り、
名刺に書かれてある携帯の留守番電話にこの事を入れておいた。
予め奥様の電話に出れない時間帯を選んで留守に吹き込み、
折り返しかかってくる電話の反応を待った。
予定の時間に奥様からの電話があり、そのまま駅で待ち合わせを
する事にしました。
私は、駅のホテルの喫茶で奥様からの電話を待ちました。
暫くして今着いたと知らせてきたので、待っている喫茶の場所を教えて、
奥様が目の前に来るのを待ちました。
現れたのはスリムで肌の綺麗な奥様でした。
簡単な挨拶を交わして、お茶でもどうぞと勧めて会話に。
旦那様からの情報をも参考にしながら、色んな話をした。
奥様はお礼にと電車のプリペリーカードを差し出した。
要らないと断りましたが、引き下がらないので
これを受け取る代わりにこのまま夕食を一緒にと誘った。
その日は食事をして、次の日のデートの約束を取り付けた。

次の日の午後に同じ場所で待ち合わせに奥様は
お洒落な服装で現れました。
お茶をし、食事をしてドライブを少し楽しみながら、
言葉巧みに奥様をホテルに誘ってから、部屋で話をした。
色んな話をして、奥様の警戒を解いていった。

キスをし・・・・舌を絡ませあっていくと・・・・
シャワーを浴びたいと言い出したので先に促した。
バスタオルを巻いて出てきた奥様と入れ違いに私も済ませて、
ベットに座ってこちらを見ている。
そのままキスをしながら手は膝を撫ぜてゆっくりと
脚を開かせていった。
そのまま裸にして太腿、お尻、背中とゆっくりと触りながら
舐めながら首筋、耳と・・・
69でお互いにむしゃぶり付きながら刺激を楽しみ、
両手は柔らかな貴女のお尻の肉を鷲づかみにして
両脚を広げながら、おまんこの中に一気に
私にペニスを突き刺した。
締まりは良い方で、中は柔らかく私の硬いペニスを
全体に包み込む感触で私の腰の動きに反応してくる。
強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・
奥様の口癖は・・・・
「硬い・・・」「壊れそう・・・」「駄目・・・いきそう・・・」
数回いかせてから奥様の羞恥心を取り払う事をした。
耳元でいやらしい言葉を投げかけながら、
恥ずかしい言葉を大きな声で言わせるように辱めた。
ザーメンを何処に欲しいかを言わせる。
最初は中々言わないが、言わないとペニスを抜くと
大声で「いや・・・抜かないで・・・」と叫ぶ。
これを何度も繰り返して、最後には自分から大きな声で
「私のおまんこに・・・・ザーメンを一杯かけて・・・」何度も
叫ばせながら一緒にいった。

その翌日の旦那様のメールでは、
帰った奥様を抱きながら異常な興奮を覚えたとの
感謝のメールを頂きました。
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[1164] A子 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/08/04(Mon) 16:50

ある有名掲示板で知り合ったA子。
ただの世間話を数ヶ月続けた後で、
お互いに都合が合う日に初めて会う約束をした。
彼女の仕事が終り、ある駅の改札で待ち合わせた。
初めて会うA子は、中肉中背の色白の兼業主婦でした。
凄く慎重な性格が分かる表情でした。簡単な挨拶をした。
口数は私だけが多く彼女はうつ向き加減で相槌を
打つのがやっとだったので、
時間的に食事を誘い近くの寿司屋に入り
色々と話をし。その後はお茶をして別れました。
最初の印象で余り誘いにくい感じを受けたので、
素敵な女性だなと思いましたが、
縁が薄そうだと思い仕事もばたばだとしていたので、
その日のお礼のメール以降はお互いにメールの交換もなく
10日程過ぎた頃に彼女から、どうしていますか?
とメールがありました。
私は、正直な返事を返しました。
「素敵だなと思い正直抱きたい感情を持ちましたが、
余り誘うのは失礼だと思いメールをしてませんでした」と。
これで返事は来なくなると思っていた
が、彼女からは意外な返事が来た。
「今度はいつ会えますか?教えて下さい。」だった。
私は二週間後の約束をしてその日を待った。
約束の当日は土曜で、
午前11時に駅前の喫茶店で待ち合わせた。
約束の店には彼女が早く着いていた。
薄手のニットのカーデガンにロングスカート。
軽い挨拶を交わして少しお互いの事を話をして、
お腹はまだ減っていないと。
緊張しているので無理もなく、その店を出ました。
私は、その駅前のホテルにチェックインを
済ませていましたから、
そのまま歩いてエレベーターに乗り込むと、
彼女は緊張し無言で付いてきます。
部屋を開けて入り、外の景色を見ながら話をして
緊張を和らげるようにした。
暫く時間が過ぎたが、私は彼女の座っている横に移動して、
うつ向く彼女の顔を持ち上げてキスをした。
彼女の唇は固く閉じていたが、
軽い唇の触れあいを優しく丁寧に続けていると、
彼女の手は次第に私の肩から背中に開きながら
力を込めてくる。
それと同時に唇も開き私の柔らかな舌先を受け入れた。
その先にある彼女の舌に絡めて感触を楽しむと、
彼女は声を殺しているのが分かる。
彼女の口から大きなあえぎ声をあげさせようという気になった。
手を後ろに回しブラウスの下からブラのホックを外すと、
前からブラを持ち上げて胸を攻めた。
小さいが凄く柔らかな乳房を掌で持ち上げながら、
乳首を指で転がした。それと同時に片手は彼女のお尻をわしづかみした。
首筋から肩にキスを繰り返しながら、ロングスカートを
後ろから捲り上げて、下着の上からお尻を触った。
乳房を攻めていた片手を彼女のクリへと移動させ、
下着の上から軽くつつくように刺激を与えた。
流石に彼女の口からは声が漏れ始め、
立っている足の力が抜けるのが分かる。
お尻の手は下着の間から差し込みふくよかで柔らかな
私好みの感触を直接楽しみながら、
前の指はまだ下着の上からクリを円を描きながら刺激を与える。
厚目の生地から湿った感触が広がるのを楽しみ、
指を割れ目の方へも遊びに行かせる。
この状態でじっくりと焦らした後、指を股間の隙間から差し入れた。
その中は指が溺れる位に溢れ出て、
下着にも吸収されなくなっていた淫水で溢れていた。
直接クリに指が触れた瞬間に彼女の口からは
大きな悲鳴にも聞こえる声が漏れた。
私は彼女をベットに横たえて、クリを攻めながら乳首を吸った。
そのまま彼女の服を一枚づつ剥いでいき、
私も全裸になり一気に彼女の溢れる割れ目に突入した。
彼女の中は体と同じく柔らかな感触で包み込んできた。
そのまま攻め続け割れ目からは、凄く卑猥な音が部屋に
響き渡りシーツに段々と染み込んだ淫水の冷たい感触が
広がるのを楽しみながら、その事を彼女の耳元で囁くと口から漏れる声も、
下から響く音が同時に大きくなる。
たっぷりと肉体も精神も責めた後、
彼女のお腹の上で熱いザーメンを弾けさせた。
彼女はそのまま腕枕の中で眠りに付いてしまい、
長く吐息をたてていた。


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[1163] 口奴隷の加奈絵の思い出・・・ 投稿者:aki 投稿日:2003/08/03(Sun) 15:24

私は現在29の夫婦で、結婚6年目になります。
結婚する前(自分23ぐらい)に女子大生の加奈絵というアルバイト先の同僚(当時20)と妻と二股をかけていた時期がありました。
妻はまじめで奥手なタイプで私が初めて(21のとき)の相手らしく、私の言うことはなんでもするものの、控えめなタイプでした。(ちなみに3サイズは当時で88・61・88 城戸まあ子に似ている)
それに比べ加奈絵は3つ年下でした。
加奈絵はチョット広末に似た感じで、進学校を卒業して当時は有名大学の1年でした。3サイズは90・60・89のEかFカップで、やらしいからだをしてました。
私が大学卒業してもうバイトもやめる頃、バイト終了後に深夜のドライブに加奈絵を連れ出しました。
加奈絵が私に好意を持っていたのは感じてました。(カラオケなどで胸を押し付けるようによってきて、私にはまって-などと酔った勢いで言ったりしてたので)
で、深夜に近くの港に車を止め、今までのバイトの思い出なんかを話したり、彼女欲しいなどと(当時すでに妻とは付き合っていたが)話をしていました。
すると、加奈絵は私じゃだめ?と聞いてきて、ずっと私のことが好きだったこと、バイト中にいつも見ていたことなどを切なげに話してきました。もちろん、私は「落ちた!」と内心小躍りしながらも、「いいよ、俺も好きだった、嬉しいよ」などと殺し文句をはき、いきなりキスをしました。
加奈絵は一瞬びっくりしたようでしたが、すぐに私の舌に自分の舌を絡めてきて、濃厚なディープキスになりました。
そのうち、鼻から漏れるような切なげな声を漏らし始め、わたしはおおきな胸(乳首は黒かった)からその下へ、手を滑らすと、あそこはすでにじっとりと湿っていました。
あそこの中へ指を入れると、いよいよ加奈絵の声は大きくなり、「あーん、はいってるうー 中に入ってるうー あああん」などと声を出し、感じまくって、指でいってしまいました。
その後私のものをしゃぶらせ、私もすっきりし、これからどうーゆーふうに弄んでやろうかと頭をめぐらせて、その夜は帰宅しました。

加奈絵との、その後のドロドロした話しはまたの機会に書きこみます。


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