BBS3 2003/07 過去ログ


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[1162] 訂正 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/31(Thu) 16:52

「美和子の物語」の訂正です。結婚までの経験で(私を含む)というのは間違いです。卒業から結婚まで美和子とは会っていませんから。


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[1161] 奥さんの娘時代を知っていますか?10 美和子の物語 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/31(Thu) 16:48


私は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くはその後結婚し、人妻として幸せな家庭を築いています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

このメモは、私の性的体験の記録として書いています。そのため、プライバシーの配慮などをのぞき、ほぼ事実です。また、娘たち一人ひとりの心と体と生活を具体的に紹介したいので、煩雑だとお感じの方もいるでしょうが、セックス以外のことも取り上げています。

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私が美和子を最初に抱いた時の年齢:40歳
美和子が私に最初に抱かれたときの年齢:19歳
その時の美和子のセックス経験:3〜10人?
その後の美和子のセックス経験:結婚まで数人(私を含む)、結婚後数人
現在の美和子:農業手伝いとパート、農業の夫、義父母、義理の姉と弟
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▲美和子のプロフィール
美和子は印象の薄い子でした。短大に入ってから2年間教えたはずですが、セックスの関係ができるまでは、ほとんど記憶に残っていません。顔は若い頃の風吹じゅんに似ていて、おっとりさせて、少し太らせると感じが似てきます。

私はつき合う相手のことをよく知りたいと思うので、家族関係などを詳しく聞くのですが、美和子の話は要領を得ず、あいまいで、よくわかないところも多いのです。分かった範囲では、父親はバスの運転手か営林署の仕事。祖父母が同居する大きな納屋のある家に住み、姉と兄が2,3人いる末っ子。母親は家出を何度かして、食事は祖母が作っている、といった家族のようです。そうじて、投げやりでいい加減な性格、無気力で感情に乏しいというタイプでした。

▲美和子との出会い
休みの日にCD屋にいたとき、棚の向こうからあいさつするような表情をしている娘に気づきました。私が曖昧にあいさつを返すと、近寄ってきて「ちょっと、こっちに」とレジに引っ張っていきます。「自転車が壊れて」「別の財布を持ってきて」「自分のが2枚、頼まれた分がもう2枚あり」など、訳の分からないことを言っています。そのうち、ようやく彼女が自分の教えている学生だとわかり、彼女が言いたいのは、CDを買おうと思ってお金が足りなくなり、私に貸してほしい、と頼んでいると気づきました。私は1万円貸してあげました。

そのCDと本と雑貨がおいている郊外店は、美和子が下宿している親戚の家?の近くらしく、私が夜寄ったときなど、よくマンガを立ち読みしている美和子と出会いました。CDの件があってから、その店の近くにあるフードコートに誘って軽食を食べたりしました。

▲美和子との最初のセックス
彼女はぼんやりして話もあいまいで、話題もタレントや、ボーイフレンドの事などが多くて、あまり楽しいものではありませんでした。中学生の文化祭のときに同級生と初体験し、以後、高校の先輩、テレクラ、ナンパなどで男性経験は豊富そうでしたが、それらはあまり美和子の心に思い出として残っていないようなのです。彼女にとってセックスとは、友達と近所のゲームセンターに寄ってみた、くらいの体験だったようです。

私が関心を引かれたのは、美和子が祖父の話をしたときです。祖父は山でずっと働き、美和子が生まれた頃、倒れてきた木に足を挟まれて、片足を膝の下から切断しました。美和子は縁側で、祖父の切り株のような足をなぜてあげることがよくありました。そうすると傷が今でも痛むらしい祖父が喜んだからです。その間、祖父は孫の美和子の下着に手を入れ、「あそこに指を入れた」というのです。美和子は特に嫌な気持ちではなかったようですが、小学校に入る頃、姉や兄の目が気になり、祖父に近づかなくなります。

私はその話の後、「ドライブしよう」と誘い、モーテルの近くに行って「Hしない?」というと、「いいわよ」と答えました。あとは慣れた愛人同士のように、シャワーを浴びてセックスしました。スキンを付けようとすると「だいじょうぶ」というので、そのまま中出し。以後、生理の日を聞いてもいつも「だいじょうぶ」というので、私の気にせずに、たっぷり中で出していました。

▲セックスライフ:学生時代の美和子
普段はゆったりした動作と、低い話し方の美和子ですが、セックスの時は、非常に敏感で、大きな声を出します。私も最初の時、あまり大声でうめくので、驚いたくらいです。

最初に寝たのが二年生の夏頃で、以後卒業までは、多いときは週に2度くらい、少なくても月に2,3度はセックスしていました。美和子にも彼氏というか、セフレのような男がいたようですが、私が呼べばいつでも来て抱かれました。いつもの私なら、他の男とのセックスのことを細かに白状させて、興奮するのですが、美和子の時は、そういう気持ちになれません。要するに、ぽっちゃりした若い娘の体が欲しくなると、呼んで抱く、というが本心でした。

美和子本人も、私との関係を、学校の教師と不倫関係(私にはそのころ妻がいたのでそうなります)とか考えず、ごく普通の日常生活一部のように思っていたようで、ちょっと不思議な気がします。

▲セックスライフ:卒業後の美和子
卒業式の日にお別れセックスをして、結婚前は会っていません。卒業式の日、お互いのお茶会などの用事を終えて、約束した駐車場で待ち合わせ、モーテルに行きました。その日は、彼女のお母さんが式に参列し、彼女に教えてもらって私も担任としてあいさつしました。お母さんは私と同年配で、それがちょっとした刺激剤でした。

母親の顔を思い浮かべ、「今短大を卒業したばかりのあなたの娘さんを、抱いているんですよ。たくさんセフレがいますが、ベテランの私が開発したから、セックステクニック合格点でう。いつでも結婚して、ご主人を喜ばせる良い嫁になれますよ」と思うと、いつも以上にセックスを楽しむことができました。

▲セックスライフ:結婚後の美和子
美和子とは今年、10年ぶりで再開しました。用事で出かけたある町で、郊外店に入るとレジ係をしていた美和子に声をかけられました。かなり太り、見た目も30代半ばという感じ。にこにこして話しかけてきて「後10分で交代だから」といわれ、近くでお茶を飲みました。話があいまいでわかりにくいのは変わりませんが、子どもを育てているせいか、、生活感が出てきました。数年前に酪農家の夫と結婚し、子どもが2人いるそうです。

「久しぶりにHしようか」というと、「いいわよ」と簡単にOK。隣町のモーテルにいてセックスしました。美和子は相変わらず大きな声を出し、よく感じました。このとき、ニンニクの口臭がしたのですが、あまり気になりませんでした。後で聞くと、直前に食べた味噌ラーメンにいっぱいニンニクが入っていたそうです。

▲美和子の体について
学生の頃からぽっちゃり型で、乳房もかなり大きくて、私は顔を埋めたり、パイズリで射精するのが好きでした。性器は、男性経験が豊富な割には、カタチが崩れていず、きれいでした。やや下付で陰毛は薄く、右の小陰唇が少し長くて先が薄紫でした。主婦になってからは、2度しか会っていないのでよく見ていません。

▲美和子のエピソード
美和子とのセックスは、気持ちの高ぶりや、情熱にまかせて激しく抱き合う、と言ったことはほとんどなく、お腹がすいたから、美和子の体で満たそう、という肉体的な関係でした。主婦になって再開した美和子から、実は学生時代、彼女は私がすごく好きだった、と告白されて驚きました。私がとても優しくしてくれ、初めて愛してくれた男なので、すごく感激して夢中だったというのです。

美和子は私から買ってもらったCDやマンガ、ドライブに連れて行ってもらった公園、食事をしたレストランなど、よく覚えていました。私はとにかくあったらすぐモーテルに直行と思っていたので、彼女から改めて聞いておどろくしまつでした。ほとんど忘れていたのです。私のセックスもそれまでの男の中で最高だった、というのですが、彼女の体験からすると、これはお世辞でしょう。

再開後、たまに美和子から電話があります。用件があるようなないような、よく分からない電話です。私は彼女の「告白」を聞いて、もしかしたら、美和子の心の中には、もっといろいろな感情や思いが渦巻いていたのではないか、自分は少しもそれを分かっていなかったのではないかと、少し反省しています。そのために美和子をまた抱くと言うのもヘンですが、たぶんこれからも、彼女が望む限り、時々あってみようと思います。



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[1160] S子のこと 投稿者:J.K. 投稿日:2003/07/30(Wed) 19:11

 20年ほど前、私は秋田支店に営業課長として勤務していた。36歳だった。結婚して6年、妻と3歳になる長男を東京の自宅に残しての単身赴任だった。ここで私はS子と知り合った。彼女は当時21歳、支店経理課のOLだった。そのころ私は市外のN町にアパートメントを借りて住んでいたが、たまたまS子の家がその近くにあったこともあって、S子はいつしか私の運転する車に同乗して帰宅するようになっていた。
 若くてピチピチした女性を助手席に乗せてのドライブは楽しかった。そして赴任してから2年、ゴールデンウィークと年末年始しか東京に帰ることができず、妻の体に接することができずにいた私は、いつのころからかS子を部下としてでなく異性を感じるようになっていた。二人が急接近するのに、そう時間はかからなかった。知り合ってふた月もすると仕事を終えての帰途、夕食を摂ったあと車を人影のない河川敷に乗り入れてひとときのペッティングにふけるようになっていた。だが、それはペッティングだけで、それ以上に進むことはなかった。やはり東京に残した妻のことが気がかりだったようだ。
 8月のある夜のことだった。いつものように河川敷に乗り入れた車の中で、私たちはお互いの性器をまさぐっていた。S子のそこは、いつになくおびただしいもので溢れていた。私はズボンのファスナーを引き下げ、つかみ出したものをS子に握らせしごかせていた。
 『アァ! 課長さん……! アタシ……アタシ……! もう!』S子が喘ぐ。次の瞬間、S子は四肢を突っ張らせ、尻を高く突き上げて絶頂に達した。だが、私はまだだった。そのとき、私はS子を犯したい衝動に駆られた。助手席のシートをフラットにすると、私は下半身を露わにしてS子に覆いかぶさった。S子は抵抗しなかった。両手を私の首筋にからめて来た。
 『アタシ、初めてなの。痛くしないでね』 私は筒先に手を持ち添え、狙いを定めると一気に進んだ。砲身の先にちょっとした抵抗を感じたが次の瞬間、戸口が開かれる感じで私のものはS子の体を深ぶかと貫いていた。『アッ! 痛ッ……』S子はかすかな声で小さく叫んだ。十数回動いて私は果てた。初めての性交にS子が快感を感じたかどうかは判らない。だが、私がS子の中にしたたかに放出したとき、S子はからめていた腕に力を込め、下腹部を持ち上げて押しつけて来た。S子のその部分の筋肉がビクビクとケイレンし、私のものを締めつけていた。
 やがて年が明け、翌年の春の異動で私は本社に帰ることになった。出発の朝、秋田駅のホームには支店長以下の社員をはじめ、取引先の人たちなど大勢が来てくれていたが、その人波の中にS子の姿はなかった。列車が動き出し、私の乗った車両がホームの端まで来たとき、ホームの外れで一人ポッンとたたずんでいるS子を見つけた。私が手を振るとS子も見つけて、手を胸のあたりで2,3回動かし、ニッコリと微笑んだ。しかし、その頬が濡れているのを私は見逃さなかった。
 本社へ帰って間もなく、私は所属の米州本部からロサンゼルスの現地法人に出向することになった。もちろん家族を連れてである。今度の勤務は長かった。再び東京勤務となったのは、それから実に12年過ぎてからだった。
 ある日、私は取引先の役員に会うため、高輪のホテルのロビーにいた。ソファに座っていると『Jさんじゃありません?』と女の声がした。顔を上げてみると、それは紛れもなくS子だった。あのころに比べると体ぜんたいがややふっくらと熟女の感じだった。その日は仕事を控えていたので、翌日の再会を」約して別れた。
 翌日、ロビーで落ち合い、近くのレストランで食事をしながら聞いたところでは、私が秋田を発ってから程なく、S子は両親の勧めるのの従い、別の大手商社員と見合い結婚し、東京へ出て来たのだという。その旦那は今、2年間の予定でドイツに行っているとか。『それで、子どもさんは?』と聞くと『それが……まだなの』とだけ答えて淋しそうに微笑んだ。もともと無口なほうだったが、久しぶりに会ったこのときも言葉は少なく、万事控えめだった。
 食事をすませて外に出ると、私は昔のように手を彼女の腰に回した。S子が体重をもたせかけて来た。裏通りに入り、とあるラブホテルまで来たとき、S子は『アラ……』と小さく呟いたが、いやがる素振りも見せず素直について来た。
 部屋に入るとS子の態度は一変した。『早く……早く……』と、ウワゴトのように言いながら、私のズボンに手をかけ、ファスナーを下ろしてつかみ出そうとすり、お互い全裸になってベッドに倒れ込み、私が入って行くとS子はたちまち乱れ始めた。そして、『アァ! いい! アァ! いい!』の連発である。2回戦はS子が上だった。私が彼女の中に放出するまでに彼女は何回『イク……! イク……!』を繰り返したことか。あまりの達し方に私は妊娠が気がかりだったが、そのことを尋ねると、彼女は結婚以来子宝には恵まれず、医師の診断では不妊症だとのことだったという話だった。
 久しぶりに再会した私とS子の逢瀬はこの一回きりだった。その後の彼女の消息は判らない。


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[1159] 奥さんの娘時代を知っていますか?9 温子の物語 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/30(Wed) 16:26

私は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くは、その後結婚し、人妻として幸せな家庭を築いています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

このメモは、私の記録として書いていますので、プライバシーへの配慮などをのぞき、ほぼ事実です。それぞれのケースを具体的に紹介したいと思うので、煩雑だとお感じの方もいるでしょうが、それぞれの愛人について、現実的な記述を心がけています。

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私が温子を最初に抱いた時の年齢:45歳
温子が私に最初に抱かれたときの年齢:23歳
その時の温子のセックス経験:6,7人
その後の温子のセックス経験:結婚まで1人(私のみ)、結婚後1人(夫と私)
現在の温子:公的機関の嘱託。家族は会社員の夫、義母
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▲温子のプロフィール
温子は通常の短大生とちょっと違った経歴の持ち主です。有名四大を卒業後、実家近くにある、私の勤務する短大に資格取得のため入ってきました。最近はそうした学生が目立ちます。痩せ形で身長が高く、松たかこを知的にしたような印象です。髪はいつもショート、服は地味ですが、金のかかったブランドものが多く、一般の短大生と比べてセンスの良さが光っていました。

実家はアパートやマンションを何棟も持つ土地持ちで、父親は教員をしていました。昔からの金持ちなので、成金のような派手さはなく、短大でたまに見かける、田舎の金持ち娘の下品さとは、一線を画していました。

頭がよく、性格の良い、絵に描いたようなお嬢様タイプですが、強い自負心を持つ反面、社会や大人の世界へのおびえを持った複雑な性格でした。

▲温子との出会い
温子が私のいる研究室に訪ねてきたのは、彼女が入学した年の5月頃でした。私の講義を聴いて興味を持ち、図書館にある紀要という論文集の中から、私の文章を探して読み、それについて聞きたいことがある、というのです。今時の学生、と言っては失礼かも知れませんが、短大生クラスだと、論文どころか、まともに専門的な本も読めないのが多いのです。まして紀要から私の論文を探して読んだ、などという学生は初めてでした。私もうれしかったのを覚えています。

彼女は知的で教養もあり、話しておもしろい相手でした。仮に若い娘でなくても、会話を楽しめるタイプでした。私たちは半年くらい、毎週のように研究室や、講義のあとの教室でおしゃべりしました。そのうち個人的なことも話すようになりました。

高校2年生の時、兄の友人とセックスして処女を失ったこと。高校時代は他に美術の教師を何度か寝たこと。大学に入って、同好会で知りあった他大学の学生と3年つき合っていたが、その間、1年年下の彼ともセックスしていたこと。コンパやパーティーなどで知り合い、1,2回セックスした相手が何人かいたこと、街街旅行で知り合った妻子ある中年男性と1年ほどつき合ったことです。温子のセックス歴は、今の娘が大学卒業までに体験する、一般的なものでしょう。

▲温子との最初のセックス
お互いに惹かれ合っているのは十分分かっていたのですが、なかなかきっかけがつかめませんでした。年末、信州に旅行に行った温子から、「おいしいワインのおみやげがあるから、先生の所に行っていい?」という電話がありました。学校はすでに休みに入っていたので、私は勉強部屋に借りているワンルームマンションに招きました。

私は料理が得意です。それまで私の部屋で、手料理をごちそうしたことも何度かあったのですが、何もありませんでした。お互い口ではセックスのことを話題にしますが、実際の行動まで踏み切れなかったのです。その夜は、温子が早いピッチでワインを飲んでいました。ろうそくの火の向こうで、温子が言った言葉は忘れません。

「先生、このままだとお互い疲れるから、いっそのこと、セックスしませんか?」
私は温子をソファベッドに押し倒し、スカートをまくってパンストとパンティを一気に脱がしました。温子は両手で力いっぱいしがみついてきます。足の間を触ると、とたんにあふれるように愛液がしみ出してきました。私は下半身だけ裸になり、一気にペニスを温子の体に打ち込みました。彼女の言葉から数分の出来事です。

入れてから最初の数分で温子はオルガズムに達しました。彼女は私の顔や首などをなめ回します。私はシャツを脱がされ、肩、胸もなめられました。それが彼女の癖なのです。唾液だらけになってちょっと困りましたが、温子の全身から発する甘い香水の匂い、ヴァギナのきつい締め付けと、ちょうど良い角度、絶え間ないあえぎなど、情熱的なセックスでした。私もすぐ高まり、生理の日も聞かずに中で射精してしまいました。

「ずっと先生に抱かれたかったのよ、何で今までじらしたの」というのが、セックスの後、温子が涙を流しながら言った言葉です。その夜は興奮したのか、私も年甲斐もなく3回も抱いたのですが、その後、温子は「すごくよかった。想像してたより、ずっとセックスがうまいんだもの、驚いちゃった」ともらしました。。

彼女は私が真面目で女にはあまり関心がないタイプだと思っていたようです。実際、学生時代に抱かれた他の多くの娘たちも、実際私とセックスしてみると、外見と違っていろいろなセックスを楽しませてくれるのにビックリするようです。普段の外側と、ベッドの上があまりに違うので、驚くのでしょう。

▲温子とのセックスライフ
18,19の短大生の娘は、処女か非処女かに関わらず、やはり未熟さがあります。それを開発していくのも楽しいのですが、温子のように、よく開発され、磨き抜かれた美しい体も捨てがたいものがあります。私と温子はセックスの相性も良かったのでしょう。温子とのセックスはいつも濃厚で、質の高いものでした。週に1,2度会いましたが、学生時代、数日の旅行を何度かしました。新幹線や飛行機の中でヴァギナに指を入れ、ホテルに着くなりセックス。旅先に見えないところでフェラチオと、ほとんどセックス旅行でした。

普通のセックスでも十分満足でしたが、温子は私に「先生、私の体をいっぱいいじって、跡を付けるくらい」とよく言いました。かといってM志向ではありません。私の狭い経験では、SM雑誌などでイメージされるM女は、実際にはあまりいないのではないでしょうか。むしろ、女性を支配したいという男性側のイマジネーションに、不安症、または依存症的傾向の女性があわせている、と言うパターンが多いような気がします。だから、金銭がらみでないと、SM関係は長く続かないように思われます。

もし私が求めれば、温子もSM的な世界に入ったでしょう。でも、私は彼女が結婚した後も続くような、気持ちの通じ合った、長い関係を持ちたいと思っていました。そこで私はいろいろ考えた末、性器へのピアスを提案しました。二回生の夏休み、東京のある店で、左右の小陰唇のやや上の方に金のシリンダーをはめてもらいました。両側に玉が付いている小さな鉄アレイのような形のピアスです。それを付けていると、「いつも先生のペニスを感じるみたいで、欲情しちゃう」とこのことでした。

▲温子の体
すらりとした長身が目立つ体でした。実際は165センチ程度でしたが、バランスがいいので長身にみえるのでしょう。色は白く、肌は張りがあります。乳房は平均的ですが、半球型で良い形。乳首の色はやや濃いめ。つき合いだしてから、結婚前の数ヶ月をのぞいて、陰毛を剃らせました。ラビアに2このピアスを付けたのは既述の通り。これは実際はちょっとした工具ですぐ外れるのですが、現在に至るまでほど付けたままです。温子の悩みはワキガのあることでした。私はむしろ好きな方なので、スプレーや、薬を使わせませんでしたが、ご主人と婚約時から匂いを消すようになり、ちょっと残念です。

▲卒業後の温子
短大在学中から、温子は四大時代に知り合った、2,3歳年上の社会人とつき合っていました。一流会社勤務で、優しくておとなしい青年です。彼も温子が金持ちのお嬢様だと知っていたので、普通のデートで満足していたようです。短大卒業後1年ほどで二人は結婚しました。

その間も私との関係は続いていました。正直言って私が温子とのつきあいで一番興奮したのが、彼女がラビアのピアスのことを彼に打ち明けたときのことです。二人は結納後、初めてセックスしましたが、彼女はピアスは取らなかったのです。セックスの前、温子は婚約者の彼に次のように言ったそうです。

「学生時代につき合っていた恋人がいました。卒業の時に別れたけれど、その時に二人の記念であることをしたの。もし、あなたが許してくれなければ、なくしてしまうけど、そのままでいいというならうれしいわ。これからはあなたをいっぱい愛しますから、おねがいします」

彼は最初は入れ墨かと思ったそうですが、さすがに性器のピアスと聞いて驚いたそうです。しかし、そのままでいいと許したそうです。私には、その時の彼の気持ちが、半分分かるような気がしますが、やはり、不可解です。温子によると、彼はセックスの経験はあまりなく、でも礼儀正しいセックスをするそうです。

今の時代では、妻の方が夫よりも豊富なセックス経験を持つ例はよくありますが、男性の方も、良い妻になりそうな相手なら、むしろセックスが上手な妻の方がいいのかも知れません。温子は、一流大を出てよい仕事を持つエリートたちの気持ちをよく知っていました。また、自分がどのくらいの位置にいるかわかっていました。それらをよく考えて、あえて大胆な提案をして、成功したのだと思います。

▲結婚後の温子
温子と私は、体の関係以上に、心のところでつながった親友のような感じです。もちろん、卒業後、結婚後もセックスは続けています。結婚前後の半年間は、妊娠したいということでフェラチオだけでしたが、結局子どもは当分あきらめ、私との関係も復活しています。

温子について感じるのは、強い自信とプライドが、時々崩れることです。彼との結婚で迷ったときや、短大卒業前後は、混乱して鬱状態と言ってもいいほどでした。そんなとき、温子は、露出や、SMや、アナルなど、変わったセックスをせがみます。私への依存も強くなり、毎日一度は抱いてやらないとすまないほどです。

セックスについての思い出すエピソードをいくつか。温子は子どもの時に使用人にいたずらされたことがあり、そのせいか、一緒にいるときなど、私の指をヴァギナに入れておきたがるのです。例えばドライブの時、ずっと指を入れておくとか。

結婚後、温子のご主人が好んでするセックスがあるそうです。それは、ソファに裸になった妻を座らせ、足を大きく広げ、その前に正座して金のピアスをなめたり、クンニリングスしたりしながら、オナニーすることだそうです。温子は、かののセックス経験を、ピアスのことも含めて夫によく聞かれ、ほとんど事実を話しているそうです。彼は特に私との関係に以上に興味を示すそうです(結婚後のつきあいは秘密ですが)。私とピアスを羽目に言ったときの話を聞いてから、ご主人のそのオナニー癖が始まったようです。温子は夫としての彼を大事にしているし、そういう好みもおもしろいと思って、やさしく受け入れています。


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[1158] 奥さんの娘時代を知っていますか?8 君子の物語 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/29(Tue) 11:27

私は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くは、その後結婚し、子どもを育てています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

このメモは、私の記録として書いていますので、プライバシーへの配慮などをのぞき、ほぼ事実です。それぞれのケースを具体的に紹介したいと思うので、煩雑だとお感じ方もいるでしょうが、それぞれの愛人について、現実的な記述を心がけています。

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私が君子を最初に抱いた時の年齢:33歳
君子が私に最初に抱かれたときの年齢:18歳
その時の君子のセックス経験:処女
その後の君子のセックス経験:結婚まで2人(夫と私)、結婚後2人(夫と私)
現在の君子:家業の酒屋を夫と経営。小学生の長男、幼稚園の次男
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▲君子のプロフィール
最初に会ったときボーイッシュな子だなと思いました。髪を短く切り、ジーパンにTシャツ、どちらかというと小柄で痩せていました。デビューしたての、つみきみほというタレントに感じが似ています。

実家が何代も続く酒屋で、女ばかりの3人姉妹の長女に生まれました。「家には、本は雑誌しかなかった」という感じの庶民的な家庭で育ちました。高校に入ってアニメやマンガに熱中し、マンガ研究会で同人誌などを作っていました。

オタク系ですが、明るく人を喜ばせようとがんばるところと、そんな自分が嫌になって落ち込むときがあります。女子高で友達も女ばかり。男とのつきあいは短大までほとんどなかったようです。

▲君子との出会い
君子とは、別の愛人の紹介で会いました。私はそのころ、君子の高校時代の先輩の麻紀という女子大生とつき合っていました。#2の真紀とは別人です。麻紀は君子の1つ上の先輩で、かなりいい大学に通っていました。私とは秋葉原のマンガ専門店で出会いました。ファッションセンスが良く、モデル体型の麻紀に引きつけられて声をかけました。共通の関心のケルト神話や、ローマ史、押井守の話などで盛り上がり、つきあい始めました。この「奥さんの娘時代」の趣旨と関係ないので麻紀とのこまかなことは省きます、

麻紀は後輩の君子に、彼女の短大の教師(私)とつき合っていると話しました。興味を引かれた君子がぜひ会いたいと、3人であったのが最初です。第一印象は、モデル体型でフェロモンがあふれている麻紀にくらべ、胸がぺったんこ、化粧もしていない地味な君子にちょっとがっかりでした。でも話をしていると頭の回転もよく、率直なところが気に入りました。

▲君子との最初のセックス
私たちは3人でよく会いました。3人のおしゃべりが一段落すると、君子が気を利かせて先に帰り、私と麻紀がどこかでセックスをする、というパターンでした。麻紀はあけすけな性格なので、君子に私とのセックスを細部に至るまで話していました。君子はそれを聞いて、せつないような、苦しいような気持ちだったそうです。麻紀は女としての自分に自信があったので、「一度くらい君子を抱いてやったら。まだ処女なの」などとよく私にいいました。こういうときの女性は、本心と逆のことを言っていることが多いのです。私は「あんな男の子みたいな子は関心ないよ」と言っていました。

時々「私一人でいいですか?」と君子から連絡があり、会うようになりました。ある時君子が、
「麻紀さんは先生の精液を飲むときに、日によって違う味がすると言っていますが、どういう味なんですか?」
と聞いてきました。その時、私は君子が私とのセックスの関心を持っていることが分かりました。
「じゃあ、実際の僕の精液を飲んで、味を試してみればいい」
と言うと、緊張した表情でうなずきました。

ラブホテルに入り、服を脱がせましたが、きれいな体でした。18歳、19歳の娘の体は服を脱がせた時、独特の甘い匂いがして、それだけで刺激されます。私がそのままベッドに抱き寄せて愛撫すると、数分で体が熱くなってきました。ヴァギナからは愛液が流れて尻に垂れています。私がペニスを重ねて、
「初めてなの? 入れていい?」
と聞くと頷きながら
「私でいいの? いいの?」と
うめくようにつぶやきます。
私が腰を進めると、最初の位置がずれていたのかなかなか入りません。クンニリングスの時は気づかなかったのですが、指をヴァギナに差し込んでみると、かなりの下付だとわかりました。

君子の腰の下に枕を入れ、腰を押し出すと、ずぼっと言う感じで亀頭が入りました。その先がちょっときつかったのですが、ペニスを愛液でぬらすように、進めては戻しをすると、全部収まりました。若い娘の体の中に最初に自分のペニスを入れた感触は、やはり独特です。最初の男になった観劇、誰も入ったことのない肉の襞の感触、その時娘が感じている初体験の感情など、記憶にとどめておこうと、私は破瓜の時は、たいてい10分は、最初に打ち込んでから動かさずに感触を楽しみます。

そのうち動かし初めて、「痛い」という君子を慰めながら、ゆっくり処女膜を広げて女にしていきました。私は最初の時は、原則として中に射精をします。このときは生理日を聞いてたぶん大丈夫だと思ったのですが、安心させるために一度抜き、ホテルのスキンを付けるふりをして、実際は生で入れ、さらに30分くらい楽しんでから、彼女の体のなかを最初の精液で満たしました。以後、危険日にはフィルムを使い、全て生で中出しです。

出血は少ない方でしたが、セックスの最中、痛みのために腰を動かしたので、シーツの上に刷毛で書いたような赤い不思議な模様がのこっていました。血がにじむ処女膜から、白い精液があふれ出ています。私は時々思うのですが、男と女が同じ数ならば、私が2人以上の処女を女にするとき、一生一人の処女も体験できない男性が1人づつ増えることになります。破瓜の喜びは、肉体的は快感はもちろんですが、他の男性の妻となる娘を、最初に味わったという優越感も大きいと思います。

▲君子とのセックスライフ
君子とのセックスは、麻紀には秘密でした。麻紀は相変わらず、私とのセックスを君子に話していました。君子は「私も先輩の彼氏とセックスしているんだ」と自慢したいような、苦しいような気持ちだったそうです。しかし、君子は、私との関係をとうとう麻紀には言えませんでした。

そのかわり君子は私に、麻紀よりたくさん抱くように要求しました。二人と同時進行していた半年ほどは、君子を週に1,2回、麻紀を1回、他に2年生の愛人や、たまに会いに来る卒業生も抱かなくてはならず、スケジュールに苦労しました。

麻紀への対抗心か、君子はどんなセックスでも応じました。SMやアナルセックス、特殊はラブホテルなどの情報を仕入れてきては、私を誘います。最初はおもしろかったのですが、やせた体や、何よりいくら開発しても感度が向上しない君子に私は飽きてきました。それでも学生時代君子を抱き続けたのは、君子が麻紀は学生の恋人がいる、と教えてくれたからです。私は君子を抱きながら、若い男と激しくセックスしている麻紀を想像して、興奮していました。

君子の破瓜の後半年ほどして麻紀と分かれました。それをきっかけに君子への関心が急速に薄れ、卒業までは1,2カ月に1度ほど抱くだけになりました。

「精液の味」という最初のきっかけもあり、私は君子にフェラチオのやり方を徹底的に教えました。ヴァギナはいまいちですが、君子の口は私の体験したベスト5に入ります。私の昂奮の度合い、体調、また、場所などに応じて、どんな時でも君子はペニスを加えて感じさせてくれました。肝心の味ですが「それほど違わない」そうです。

▲君子の体
小柄で腰骨が出ているようなやせた体型。肌はやや浅黒く、きめは細かく、体毛は少ないのですが、濃い脇毛と陰毛がありました。典型的な下付で、体を折らせ、膝を胸に引きつけるぐらいでないと入りません。バックでするのが多く、それでクリトリスへの刺激がなくてあまり感じなかったのかも知れません。

私が君子の体に積極的に興味を引かれなかったのは、やや不潔なところがあったせいです。私は若い子の体を開発するときは、必ず性器を清潔に洗うように教えます。しかし、君子の洗い方はいつも不十分で、臭うときが多かったのです。口臭もありました。破瓜をしたときに口が魚くさいので訪ねたら、お昼に学食で鯖のみそ煮を食べた、と答えたのをよく覚えています。これから最初のセックスをしようと決めた若い女が、食事の後歯を磨かないのも問題です。これらは、ある意味で君子のセックスへの無関心、または、女としての自信のなさから来ると思います。

▲卒業後の君子
卒業後、君子は大手食品卸会社に1年ほど勤務し、見合いで結婚し、入り婿のご主人と実家の酒屋を手伝うようになりました。社会人になってからも、君子はたまに連絡をくれました。見合いしたと聞いて、再び君子への関心がわき上がりました。見合いしてから結婚までの数ヶ月、私は君子とまたセックスするようになりました。ご主人は素人童貞らしく、結納が終わっても君子を求めてきません。君子は彼には処女だといっていました。私は処女らしく男を誘ってセックスする方法を教えました。その後、「本で読んだから」ということで、君子は彼にだんだん激しいセックスを誘うようになりました。ご主人は、処女だった妻が自分とのセックスで開花していくのだ、と思って喜んでいたそうです。もちろん、私が教育したフェラチオのテクには、感動していたようです。私は婚約者とのセックスを聞きながら、君子を抱くのが好きでした。

▲結婚後の君子
婚約中に君子は妊娠し、挙式の後半年を待たないで長男を出産。ついで次男と子育てが忙しくなりました。私とは、結婚式後、妊娠7,8カ月くらいまでセックスしていました。彼女とはバックか側位がほとんどなので、お腹が大きくてもやりやすかったです。出産後、子育てが忙しくなり中断しました。

学生時代に私に抱かれた女性と、結婚後関係が復活するのは、上の子どもが小学校に入ったとき、というのが多いのです。君子とも、長男が小学校に入って少しして、またセックスするようになりました。

2人の子供を産んだ君子は、ふっくらして乳房も大きくなり、学生の頃よりずっと抱きやすい体になりました。彼女が最初にオルガスムを感じたのは、このころです。君子も家庭を持ち、行くことも覚えて自信がついたのか、性格もやさしくなり、私と純粋にセックスを楽しめるようになっています。会うのは、2月に1度くらいですが、子どものことを聞きながらゆったりするセックスはなかなかいいものです。
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[1157] 友人の若妻 投稿者:たこすけ 投稿日:2003/07/27(Sun) 02:22

友人Aの若妻トモミを頂きました。といってもAも合意のうえですけど。
実は、俺とAともう一人の友人Bとは高校からの悪友で、最初に結婚した俺のカミサンも
二人に犯られていますし、次に結婚したBのカミサンもAと犯っちゃっていたので、Aも自分が嫁を貰ったら我々に犯られるのは承知していました。
と言っても俺と妻も同級生で二人に犯られ始めたのは結婚する前からのことで、Bのカミサンも2つ下の後輩でこれも結婚する前から3人で犯ってて、結婚した後も飲んだ勢いなんかで犯っちゃうような関係だったんで、やっと結婚した、しかも10も下のカミサン貰ったAには悪いんだけど、「Aも覚悟してる事だし、」ってBと犯らせてもらいました。
その日、夕方に「近所に着たから。」ってAの家をBとワインと日本酒もって尋ねたら、Aとトモミはビール飲みながら座敷で晩飯喰ってて、Aの奴最初はやな顔したんだけど上げてくれ、トモミに俺たちに酌させたり、つまみ作らせたりさせた。
トモミが席立った隙に「今日、頂くからな。いいな」って二人でAに宣言すると
「まあ、しょうがねえか。」と諦めてビールをあおり始めた。
トモミは、湯上りでタンクトップにミニスカート姿で俺達の間に座り、ビールを注いでくれながら、俺達の昔話に適当に相槌いれてました。そんな、トモミにBと二人かかりで持ってったワインを勧め、それが空く頃にはトモミもだいぶ出来上がり、
「奥さん、おっぱいおおきいねえ。脇から乳首が顔出してるよ」なんて言っても
「やだあ、」と笑顔で答えるくらいになっていて、
「ねえ、チョッと触らせて。」って頼むと
「えー、駄目ですよ。」って言いながらAを見つめ、Aが
「いーよ、触らせてやれよ。」って言ってくれると
背を伸ばして胸突き出したから、Bと両側から揉んでやった。
そしたら「きゃ、きゃ、」言って喜んだんで、こりゃ、大丈夫だと、Bとふたりで上脱がして両側からしゃぶりついてやると、
とうとう、喘ぎだした。そしたら、黙って見ていたAの奴も完全に諦めて
「いいもの、見せてやるよ。トモミも結構好きもんなんだぞ。なあ」って、トモミの目の前にチンポを出して、
「ほら、しゃぶるの上手いの二人に見せてやれ。」とトモミの頭を強引に引き寄せるとトモミは俺たちにおっぱいもまれながら、Aのチンポを咥えてしゃぶりだした。
これが、気持ちよさそうで、トモミのしゃぶってる顔もスケベ丸出しだった。
Bがトモミの股に手を入れ
「おお、奥さん、濡れてるよ。気持ち言いの。」って、弄ってやると
Aのチンポ咥えながら「うぅぅ、気持ちいいのぉ。」って喘ぐから
「入れてやれよ。」って俺が言うと、Aの奴俺達の目の前でトモミを押し倒し挿入した。
その後は、3人で深夜までトモミを犯し続けた。もちろん、Aが生で出してから、俺たちも全部中に出してやった。
その晩は結局泊まって、目が覚めるとBの奴がトモミに乗っかって、Aはしゃぶらせてたので、俺ももう1発やらせてもらった。
そのあと、トモミが朝飯作ってくれて4人で食べたんだけど、トモミはさすがに恥ずかしそうにしてたから、俺達のカミサンも犯られてることを教えてやった。
この夏は3組で海に行く事になった。今から楽しみ



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[1156] 京都でのMの引き出し 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/07/16(Wed) 23:36

京都に旅行が好きで、案内して欲しいという36歳の兼業主婦。

・・・・・・・・返事
あなたからメールを頂いて その文面から大人の男性を感じました。
安心して秘密厳守のお付き合いが出来そうな気がしたの。
私は自分の仕事に自信を持っている大人の男性に惹かれるんです。
男性に甘えるのも好きですけど 甘えられるのも嫌いではないので
そういう男性が普段他では絶対に見せない顔を 私の前だけで
見せてくれたらすごく嬉しい・・・。
安らげて気持の良い時間を一緒に過ごせる人を探しているの。
逢う度に一つずつ二人だけの秘密を増やしていければ良いですね・・・。

・・・・・・・・報告
そのM子とは、京都駅のホテルのロビーで会った。
予め貰ってた写真の感じとは違った、大人の奥様の印象を。
本人の自己紹介は、次のように・・・・・・

・・あらためて自己紹介しますね。(笑)
36歳 蟹座 AB型 156cm 48kg 色白 ロングヘア
子供がいないせいか年齢より若くみられます ずっとワンレングスの
ストレートヘアだったんですけど 昨日前髪を切ったので以前より
また少しだけ若くみられるようになりました   大人しそうに
みられることもありますが 色っぽいと言われる事も・・・(笑)
見た目は良いほうだと思います。
・・
ロングスカートのスーツに、黒のケリーバック。
思ったよりずっと大人の素敵な女性でした。
京都の嵐山で湯豆腐を一緒に食べてから、近くを車で走ってて
「良い?」と聞いて、こくんと頷いたので近くのホテルへ。
部屋に入ってお互いにシャワーを浴びてから、ベットで攻撃開始。
最初の抱き合った印象は、香水がキツイと言う事。
キスから始めると、見た目にも柔らかい唇は舌先も滑らかに
私に口を吸って絡めてくる。
唇から耳、首と唇を這わせると声が急に色っぽく変化してきた。
抱き合いながらキスを焦らしながら首から上を重点的に攻めると、
もう両手を背中から胸にと手を這わせながら、体をくねらせ始めてる。
肌が白くてすべすべの手に余る程大きくて柔らかな乳房を、手の平で下から
持ち上げながら指先で揉み解していく。
乳首を指先で摘みながら、キスを繰り返してると可愛いピンクの乳首が立ってきた。
子供を産んでないので、綺麗な色をしたバストと乳首に感激しながら両乳首を
摘んで引き出す。
それから乳首を舌で軽く転がすと、体を反らせて感じてきてる。
両手と唇と舌先で、じっくりとたっぷりと乳首と乳房を攻めると声が大きく発してき
てる。
軽く乳首を噛んでみると、声のトーンが変わった。
直感でM気があることが分かった。
舌で転がしながら、歯で噛んでると気持ち良いと言葉で出すようになった。
「M子はMだろ」と言うと・・・・・驚いた声で「えっ・・・」とビックリした顔で見
てる。
乳首を噛みながら、Mだからこうして苛めて欲しいだろう言うと、
「そうして分かったの?こんに初めてで当てられたのは初めてと・・・」

ビックリしてるM子の両手を頭の上で、バスローブの紐で手首を縛った。
そのままM子の顔にかぶさって、私のギンギンに脈打ってるペニスを
口を開かせて奥にねじ込んだ。
大抵のM気のある女性は、苛められる事と、辱しめられる事と同時に、
レイプっぽく強引に犯される願望が強い。
片手で縛った手を押えて、軽く髪の毛を掴みながらペニスで可愛い唇と
喉の奥を犯してる。
声にもならない声を上げながら、いやらしい音が響いてくる。

M子の調教はお手のものだ。
ペニスを口から外すと、M子をひっくり返し四つん這いにさせる。
襟首から背中を爪を軽く立てながら、首からお尻へと何回も微妙な指先で
攻め立てる。
その指先はつぱってる両足の内腿から膝裏、脹脛と這わせながら
今度は同じ道を舌先で攻めて、そして今度は両唇で這わせていく。
これを何度も繰り返しながら、おまんこかの割れ目から溢れて光ってる淫水を
目で楽しむ。M子は我慢できなくなり腰をくねらせて「もう頂戴」とせがんでくる。
その言葉をまったく無視しながら、手先は動かしながら足の指を1本1本音を
たてながらしゃぶってあげると、もう大きな声を上げてよがってる。

さて今度はやっと淫乱な中心地に近づいていく事に・・・・・
両手で真っ白くて柔らかくふくよかなお尻を、両手で掴んでぐっと上に開く。
そこにはぐっと力の入った蕾のアナルと、もう割れ目から溢れて
垂れ出してる淫水に光ったおまんこが見える。
女性にとってこの恥かしい格好のままで、言葉で責められる事は
M女にとっては自己陶酔の世界に入ってしまう入り口です。

「恥かしいだろ・・・どうして欲しいのか自分の口でお願いしなさい」
最初は、「いやぁ・・・」と抵抗をする素振りをするが、
「言わなければこのままでほっておくよ・・・・」という。
「駄目・・・・舐めて・・・」と言っても、「何処を舐めて欲しいかをはっきりと言
いなさい」と。
こんな事を時間をかけて辱しめながら繰り返して、最後には自分の口から
「M子の淫乱なアナルとおまんこを舐めて下さい。お願いします。」と言わせる。
それを言わせてから、アナルを舌先で突付きながら攻めると、きゅんきゅんと
締めながら声を上げてる。
たっぷりとアナルに唾液を垂らしてから、指先で突付きながら突き刺してみると、
凄い力で指先を締め付けてくる。
そのままクリを舐めながら割れ目も舐め上げていくと、声を荒げて気をやりかけて
る。
クリを音をたてながらしゃぶって、今度はお尻を手の平でひっぱたくと大きな
叫び声と同時におまんこをヒクヒクさせながら、熱い淫水を噴出しながら気をやっ
た。
その後は、お決まりの「もうお願い・・・止めて。体が壊れる・・・」と言わせるま

上に乗せ、両足を上げさせて奥に突き刺し、バックから子宮を引き回しながら
ベットのシーツに大きなおもらしをしたような潮を噴いた後が出来るまで
攻め続けて、体の奥に私との快楽をたっぷりと染み込ませてこの日は。

・・・・・・・2回目
とある新幹線の止まる駅の改札で待ち合わせたのは、最初のデートから
3週間後。
駅の喫茶店で、二人でお茶をしながら色々と話から始めた。
いきなり「M子はMだろう。」と言うと。
M子は、「初めてでM女だと言われたのは初めてと・・・・ビックリした。
どうして分かったの?」と。
「乳首を噛んだときの体の反応と、目の色が変わったからだよ。」と。
「昔、25歳の時の彼氏に調教されてた。」と告白させた。
私は、「今からそこのトイレに行って、パンスト、下着を脱いで来るように・・・」
と命令すると、びっくりした顔で私を見上げてたが、私が催促すると席を立った。

帰ってきた時のM子の目は、もう自分のM女の世界に入ってる潤んだ目に。
何食わぬ顔で、二人で店を出てエレベーターに乗った時に、
黒のスリットの入ったロングスカートを、後ろから捲り上げて大きくて柔らかな
尻を手で摘んでから、おまんこに指を這わせた。
もうそこは溢れたM女の淫乱な淫水で溢れてた。

そのままホテルに入って、服を着たまま両手を縛り上げ、
四つん這いにさせて恥かしい姿を、写真のフラッシュで辱しめながら、
この日も体も精神もたっぷりとM女の快楽の世界に溺れさせて・・・・・



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[1155] 初めての複数 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/07/16(Wed) 23:34

K子は32歳のバツイチ。中肉中背の色が黒くて、可愛いくSEXYな大人の雰囲気が。
彼女とは、知り合いの女性からの紹介で、大勢で飲みに行った帰りに、
港ので船の見える波止場に車を止めて、話をしながら様子を探ってると、
自分からすきを作ってる。抱き寄せると抵抗もしないでキスでは、いきなり声を上げ

舌を絡めてきた。キスをして目を見ると、もうトロント潤んでる。
直感でこれはスケベでMの気があるなと。
その場でキスをしながら、ミニの綺麗な脚を触ると、脚を開いてきた。
そのままその日にホテルで。
これからは足掛け5年の調教をしてる。
最初は、バイブから始まり、縛りに、アナル。
レイププレイに、野外での露出プレイに。
そして複数のプレイに持っていくことに。

最初からはいきなり刺激がキツイので、バーチャル複数からの体験を。
昼間に彼女のマンションで、服を着たまま隠しをしてベットに寝かせた。
手に電話を持たせ、その電話はテレラにつながっており、
その男とテレホンSEXをさせました。
頭では電話の男に抱かれている感覚ですが、
身体はそれを見ながらテレホンSEXの通りに実際に私が身体を責めていった。
触り、しゃぶり、キスをして、電話でペニスをしゃぶる時には私のペニスをしゃぶら
せ、入れられているときは私ので突き上げてあげる。
一つの流れのSEXですが、頭と身体を別々の男に現実に同時に犯されている感じに
なり、
実際の3Pとかともまた違った不思議な気持ちになるので、彼女の複数の願望が
強くなるのを確認してから実行。

でも、始めは相手の顔が見れないとの事なので、
私の友人を3人ホテルに呼びました。
最初にホテルの部屋で、大きなダイニングテーブルの上に
テーブルの4本の脚に、うつ伏せで手足を縛っています。
ミニにガーター、ブラウスの服は着たままで、目隠しをしています。

顔の上に私が立ち、口には私のペニスをくわえています。
充分に淫乱な声を発しながらしゃぶってるのを確認して、
部屋の外で待機してる友人に電話を。
そして後ろから3人の男が部屋に入りきました。
打ち合わせ通りに、よってたかって着ている服をはぎ、
ストッキングを引き千切りショーツも引き裂かれます。

私の、ペニスをしゃぶる口からはレイプの快感を味わってる声が漏れ出し、
私の咥えてるペニスに力が入らない。
代わる代わるおまんこを舐め、胸を揉み、脚を舐めてる3人の男。
そして次々に3本のペニスが代わる代わる後ろからオマンコを突き刺します。
短時間で入れ替わる3本のペニスでオマンコの感覚が麻痺してきます。
違うペニスの感覚だけを感じ、その男たちの顔を見る事も、声を聞く事も無く、
ただ道具としての3本のペニスで犯されながら、
私のペニスを口に咥えつづけました。
男たちは次々と熱いザーメンをお尻の割れ目から背中に勢い良く飛び散らせます。
麻痺したオマンコの感覚と身体中のおびただしい熱いザーメンの感覚と臭い。

男は打ち合わせの通りに、軽く目配せをして部屋を出て行く。
最後は私の熱いザーメンを子宮のに注ぎ込みました。




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[1154] 秘めた開発の1つ 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/07/11(Fri) 19:37

その主婦は、旦那はとは別に3年間付き合っている彼がいる。
でも、何となく伝言を聞いていて私の声が優しそうで
惹かれたと嬉しい事を言ってくれました。
早速その日のランチを一緒にすることになり、
ホテルのロビーで待ち合わせを。
時間に少し遅れて着いたとの館内電話が入り、
ロビーに迎えに。
予め聞いていたスリムなスタイル通りの
可愛い笑顔の女性が立っていた。
早速挨拶も程ほどにレストランで食事をしながらの
会話を楽しみました。
旦那は銀行員で、医者の彼氏がいるけど
最近構ってくれないので、
寂しくなったので電話をしてきた。
話が盛り上がり、気にってくれたとの事で部屋に
一緒に入った。
話の内容から、M気があることが推測できたので
いきなり犯す設定で攻めてみた。

部屋に入るなり、体を引き寄せ顔を近づけて
キスをすると舌を絡ませてきた。
持っていたバッグを床に落として、
舌を吸いながら
息を荒げて両手は私の背中にきつく抱きつかせていた。
優しくソフトにたっぷりとキスをした後に、
そのままベットに連れて行き、
ベットにうつ伏せに引き倒しながら、
後ろから髪を引き上げて、うなじに吸い付いた。
いきなり強引に吸い付かれて、
「ひぃっ・・」と声をあげたが、
そのままうなじから耳、肩口からと舐めると、
大きな声とともに
体を仰け反らせている。
思った通りのMであるのを確認できたので、
後は彼女の喜ぶことをたっぷりとしてあげる事に。

私は、体を下にずらして彼女のスカートをいきなり
後ろから引き上げて、パンストを
お尻の辺りから引き裂いた。
引き裂かれた瞬間に体をビクンと大きく反応させてくる。
太もも、脹脛、足首と次々と荒々しく引き裂くと、
それだけで大きく枕に顔を埋めながら声をあげている。
そのまま四つん這いにさせて、
パンティーとパンストの
残骸を一気に膝まで引き下げて、
後ろからアナルを嘗め回した。
いきなりの攻撃で、我を忘れてアナルをびくびくと
痙攣させながら
か体は正直に快感に浸りだしている。
そのままクリをたっぷりと濡らした指で転がしながら、
アナルと割れ目を上下に嘗め回すと、
割れ目の味が変わってきた。
何とも言えない生臭いような、
ねっとりとした淫水の味が溢れてきた。
そのままたっぷりと嘗め回しながら、
ブラウスを引き上げ、ブラを外して
両乳首を指先で弄ぶ。
もうこの状態では、彼女は自分が襲われて犯される状況で、
自分で自分の世界に入ってる。
このまま素早く私も舐めながら服を脱いで、
いきなり硬く硬直している
調教棒を、後ろから突き刺した。
大きな声と共に、背中を仰け反らせている。
こうなると本性を引き出したのも同じで、
言葉で責めながら体を激しく攻める。
自分で本来持ってる淫靡な本性をいきなり引き出されて、
自分から「髪の毛を引っ張って・・・・」と
淫乱なお願いを発する。
たっぷりと望み通りにMの本性を引き出してあげてた。

2回目のデートは、前日に自分で割れ目の毛を
上の部分を剃らせて、ノーパンで電車で来させた。
部屋に入るなり、縄で縛って大きく足を開かせて
恥ずかしい言葉をかけながら濡れた自分を
告白させながら可愛がってあげた。
女性は、本来Mを持ってるが中々自分から
言い出せない女性が
多いので、最近はMの引き出しと開発を楽しみにしている。
本格的なSMには私も興味がないですし、
女性も怖がるのですが、
あくまでも精神的な前儀と考えれば、
女性を体だけでなく
精神的にも支配、開発できるので女性ははまりますね。


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[1152] 名器に秘めた悩み 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/07/10(Thu) 19:27

ツーショットで繋がった、30代の兼業主婦。
旦那が泊まりが多く、今日も帰ってこないだろうと。
今から会えればと言う話になり、早速待ち合わせの
場所に向かおうと用意をしていたら、電話があって
旦那が今から帰るとの連絡が入ったので次回にと。
仕方ないので連絡を待ってると、数日して電話が。
早速その日の夜に待ち合わせをして、駅に行くと
そこにはA美が立っていた。
軽く挨拶をして、私の車に乗り込んできた。
お茶をしながら色んな事を話をしていたが、
最初の電話で彼女の本音を聞きだしていたので、
核心部分を攻めてみる事に。
その部分とは、SEXで感じるけどいった事がない。
その上、旦那で2人しか経験なく他の男性の事も
年が取らないうちに経験してみたいと。

早速私で良いのかを確認すると、「お願いします」とOK。
早速ホテルに入って、シャワーを浴びる事になったが
先に入ったらと進めると、一緒に入ってと。
了解して、先に裸になりシャワーを浴びながら待っていると
バスタオルとを撒いてA実が入ってきた。
私はもう洗った後なので、恥かしがるA実を裸にして
体にボディーローションを塗って洗ってあげる事に。
体は子供を一人産んでると思えない綺麗なバストと乳首の色。
ウエストのくびれており、お尻が白くて肉厚のある私の好きなスタイルをしている。
首筋からバスト、背中からお尻と手で柔らかく擦りながら洗っていく・・・・
大事な部分は後の楽しみにおいて、太腿から脚、
足の指と前戯、愛撫を兼ねて私の手と指の感触を染み込ますように洗ってた。
軽くシャワーで洗い流してから、立っているA実のお尻を洗い始めた。
白くて張りのあるSEXYなお尻を、じっくりと手の平全体で味わいながら、
前の淫毛を洗い・・・・・大事な所に指を伸ばすと・・・もう淫水で溢れていた。
軽く指先でクリと割れ目を撫ぜると、シャワーをかけて綺麗に洗い流した。
そのまま立ったままのA実のお尻を、両手で左右に広げながら急にアナルに舌先を這わせていった。
急な予想もしない所を攻められたので、びくんと体を震わせて固まってしまった。
主婦の多くは家庭での旦那とのSEXでは、安心できるSEXで快感を得られるが刺激的な事、旦那には絶対言えない淫靡な願望、今までに経験のある事、ない事も含めて秘密のHな願望を出せないものです。
人妻が求めるものは、精神的な時めきもありますが、精神的にも肉体的にも
経験した事のない事を浮気の相手に求めてくる人が多いです。
こうして普段とは違った刺激をいきなり感じさせる事で、こちらのペースで
人妻の理性を吹き飛ばし、旦那のSEXでは満足出来てないもう一人の
淫靡な部分を引き出してあげれると喜び、狂い、はまってしまいます。

アナルを舌で攻めながら、指先でクリを同時に攻めてじっくりと時間をかけます。
じっくりと淫水が溢れてくるのを確認してから、喘ぎ声をあげるA実の割れ目に
指を1本捻じ込みました。すると・・・・・・
A実が今まで快楽を覚えれなかった理由が直ぐに判りました。
これは悲しい女の典型だと直ぐ判る程。
彼女の性器は1本の指さえも2段できつく締め付けてくる名器だったのです。
クリを擦る指の動きに合わせて、膣内はきゅんきゅんと締め付けてきます。
「今まで男は直ぐにいったでしょう。早漏でしょう。」と聞くと、息を乱したA実はその通りで、旦那は最高で5分ももたないし、昔の彼もそうだったと。
私の経験でも、色んな名器の女性と関係を持ちましたが、
全員といっても良いほど相手の男性の名器に絶えられなくて
早漏になって、女性は欲求不満になってる人が多い。
だからこそ相手の男性に快楽を与えれるけど、自分には快楽を経験させてもらっていない女性が多かった。
この場合は凄く簡単です。
男の強さを彼女の中で、激しく強く、長く快楽を感じさせてあげれば、今までのSEXの不満が一気に飛び、それからは自分に快楽を教え込んでくれた男性に従順で従ってきます。

これが判ったので、ベットに移動してじっくりと体中を舐めまわしながら、名器に入れた1本を快楽を感じる度に、びくんときつく締め付ける感触を楽しんでました。
そして大きく反り返ったペニスを、ゆっくりとあてがって奥に進めていきました。
大きな声をあげるのと同時に、今までの指を締め付ける感覚とは比べ物にならない強烈な締まりがペニスに襲い掛かってきました。
この貴重な快感を楽しめる事は、男冥利につきますね。
私は、幸い自分のペニスをコントロールできるだけの技術は心得てますので、
この後彼女の人生で最高で10分も経験した事のない世界へ導いてあがる。
強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・体だけでなく精神的な刺激と快楽を引き出し

1時間じっくりと攻め続けてあげた。
最後は、もう許して、いっての言葉を引き出すと。
彼女の放心状態で寝転んで暫く動こうとしないA実が。

名器もパートナーを間違うと、相手には奉仕して喜ばれていくが自分自身には快楽をくれなくて、もんもんとした欲求不満だけの性生活が。
でも、名器の女性は親に感謝するべきですし、私もついその女性の親に感謝してしまいます。分かりますよね?





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[1151] 奥さんの娘時代を知っていますか?7 安紀子の物語 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/10(Thu) 18:57

今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くは、その後結婚し、子どもを育てています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

このメモは、私の記録として書いていますので、プライバシーへの配慮などをのぞき、ほぼ事実です。それぞれのケースを具体的に紹介したいと思うので、煩雑だとお感じ方もいるでしょうが、それぞれの愛人について、具体的な記述を心がけています。

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
私が安紀子を最初に抱いた時の年齢:45歳
安紀子が私に最初に抱かれたときの年齢:18歳
その時の安紀子のセックス経験:1人(フェラチオは多数)
その後の安紀子のセックス経験:結婚まで(夫のみ)、結婚後(夫と私のみ)
現在の安紀子:パート。家族は不動産会社営業マンの夫、子どもなし
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

▲安紀子のプロフィール
安紀子を最初に見たとき、昔人気のあった堀ちえみに似ていると思いました。顔は可愛いのですが、いつもジーンズのつなぎのような服を着て、身なりに全くかまいません。これは下半身がデブだというコンプレックスがあったためです。

家族は大工の父と主婦の母、弟二人、祖母の6人同居。しかし、父はアル中気味であまり働かず、母はある難病に苦しんでいるという恵まれない家庭でした。幸い祖母がしっかりしていたので、安紀子は短大までいくことができました。弟二人はいずれも高校中退です。

▲安紀子との出会い
私が担当する学科を受講する学生でした。私は一人ひとりの理解に合わせて、個別に宿題を出したりします。安紀子は良いときと悪いときに大きな差がありました。あるレポートがどうしても書けないと言ってきたのが話すきっかけでした。

普段はおとなしい子でしたが、ときどき鬱になり、そんなとき相談に乗っているうちに頼ってくるようになりました。自分に自信がなく、自殺願望もあり、「だめな子だ」と思っていたのを、「きれいだ、魅力がある」と自信を付けさせました。実際、安紀子はちゃんと化粧し、あった服を着ればかなり可愛い子になるのです。

セックスは高校1年の時にナンパされ、考えもなしに処女を失いました。1,2年阿蘇場rてわかれたあとも、誘われると断れないタイプなので、妊娠が怖く、しかたなくフェラチオをするようになりました。なかにはお金を暮れる人もいたそうです。でもそれで援助交際に走ることもなく、誘われればフェラチオしていました。プライドがないので、相手に嫌われないようにするので精一杯だったのです。

▲安紀子との最初のセックス
私が良いレポートを書いてきたとき、リップスティックを1本、ご褒美に上げました。男からプレゼントをもらったことがなかったので大変うれしかったそうです。私の勤務する短大では、教員が単独で一人の学生をクルマに乗せるのは禁止されていますが、ある時母親が入院している病院まで見舞いにのせてくれと言われ、送りました。途中、「先生、なめて欲しい?」と言われたので、ホテルに入りました。彼女は自分を人間らしく扱ってくれた私にお礼がしたかったと後で話してくれました。彼女のお礼は、即フェラチオなのです。

それまでに安紀子からフェラチオしてお小遣いをもらっていた、などと聞いていたのですが、セックスは一度だけ。ひどくコワイ目にあったので、おびえがありました。その時もフェラチオからセックスまではなかなか大変だったのですが、時間をかけて服を脱がせました。確かに腰と腿に肉が付いていましたが、膝から下はほそく、グラマーな良い体でした。左右の小陰唇の上半分が、変色して舌のように伸びていました。後で、中学の頃から小陰唇のそこを指でつまんで引っ張る、オナニーをしていたと打ち明けました。

開発されていませんでしたが、感度はよく、よく濡れてきてから挿入。セックス自体は普通でしたが、感じてきた安紀子が、両足を私の腰に回して強く抱きしめるのが、とても良い感じでした。その日はホテルのスキンを使いましたが、それ以後はすべて生で中で射精しています。

確かに彼女のフェラチオは上手でした。ペニスの皮をいっぱい引き下げて、根本を握る。亀頭の周囲を唇を締めて早く上下に動かし、同時に肛門とペニスの中間を指で強く押します。私は小学生以来のオナニー経験からか、セックスでも気が向けば1時間、フェラチオでも自分の手でサポートしないとなかなか射精することが出来ません。でも、安紀子のフェラチオは珍しく二,三分で出してしまいました。

▲安紀子とのセックスライフ
安紀子は父に殴られたり、母が厭世的なことばかり言うせいか、不安に襲われることが多く、私は、彼女に自信を付けさせるため、女らしい服や靴をプレゼントし、きれいになった自分を自覚させました。これはとても効果があり、安紀子は自分に対する男の態度が、全く違ったことに気づきます。高価なブランド品でなくても、二人でじっくりお店を歩き、いろいろ試着して一番にあったのを選ぶ、という二人の時間が大事なのです。安紀子はそれまでそういう風に男に扱われたことがありませんでした。

関係が出来て二,三カ月は、彼女は私が仕事用に借りているワンルームマンションに週に3,4回よリました。私はさまざまな体位、テクをよく教え、安紀子は何でも嫌がらずに受け入れました。フェラチオは、ただ早くいかせるだけでなく、時間をかけて楽しませるのだ、と教えました。

▲安紀子の体
身長はやや小さい方、痩せていましたが、肩が張っていて、足が少し太いのがコンプレックスの原因です。裸になってみると、そんな欠点は気にならない、きれいな色白の体でした。

性器は前に書いたようにちょっと変形していました。オナニーは、「自分がだめになったと感じがする」ということで、その後もやめられないようです。締め付けは普通で、奥が浅く、ちょっと下に曲がった子宮口に亀頭をこすりつけるのが、お互いに気持ちが良かったですね。

安紀子との忘れられないセックスは、2回生の大晦日です。家で父が荒れ、いるのが嫌になったと、私の家に来ました。私はすでに結婚していましたが、妻が実家に帰っていたので一人だったのです。部屋を温かくして、テレビの前にクッションをたくさん並べて抱き合いました。
「年越しのセックスをしよう」と二人できめ、紅白歌合戦の後半からペニスを挿入し、テレビを見ながら、いろいろ体位を替え、行く年来る年とサザンを見て、無事2年ごしのセックスをしました。その間、射精したくなる時が1,2度ありましたが我慢。0時4分くらいにたっぷり精液を安紀子の体内に注ぎ込みました。
その後、二人でちょっと離れた神社にいって、初詣しました。神妙に手を合わせる横顔が可愛くて、帰りのクルマの中でフェラチオさせて飲ませる始末でした

▲卒業後の安紀子
安紀子は家庭願望が強かったので、卒業してすぐ結婚しました。卒業式の月に「最後のセックスをしようね」と二泊三日で京都旅行に行き、たっぷり若い体を堪能しました。この時の思い出はたくさんありますが、泉涌寺墓地でのキスとペッティング、延暦寺戒壇院歩廊での立位セックスなどが印象的です。

修飾語、すぐ彼氏をつくってつきあい始め、デートに誘っても断られました。安紀子は子どもを産むまでは、一人の男とだけセックスすると言っていたので、そのためでしょう。結婚式には出席しました。

▲結婚後の安紀子
結婚後、夢見た生活にやや幻滅を感じたのか、半年ほどして連絡があり、久しぶりにラブホで熱いセックスを楽しみました。安紀子は長い間じっくり高まっていくタイプで、ご主人は挿入して3〜5分で射精するのでなかなか行かないそうです。私は最低でも射精まで30分掛かりますので、そういう点で安紀子とは体の相性がいいようです。その代わり、急ぐときは少し入れてあとは得意のフェラチオで出してもらいます。

 安紀子は現在も続く愛人で、会うのは月に1度程度ですが、やさしく気だてのいい子なので、穏やかな、やさしいセックスをお互いの憩いの時としています。



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[1150] レイプ願望の人妻 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/07/09(Wed) 20:02

チャットでレイプ願望のある人妻と出会った。
20代後半の兼業主婦で特殊な技能職業の人でした。
無理やり犯される願望と、数人の男によって犯されたい
願望を告白してきた。
少々痛くもOKで抵抗をするので構わないで犯して欲しいと。
女性はレイプっぽく激しく男に犯されたい願望を持っている人が多いです。
勿論、本当なお互いに怖いから、あくまでもプレイとして。
色々と話を続け、メールをしてお互いに都合を付けて
古都で会う事に。
私自信は本当はレイプには興味はありませんが、
これも女性の希望で喜ばせる為に色々と場面を考えていきました。
約束の日は彼女の生理の直前。
これも考えに入れて。

約束の日に駅前のホテルのロビーで待ち合わせをた。
大柄な女性で、黒のミニから白く艶かしい生足が。
色の白い本当に会うと恥ずかしがりやの女性だった。
スタイルも背が大きいが、肌は白く男好きのするスタイルをしている。
お茶をしながらお互いの意思を確認してからホテルへ。

部屋に入るなり希望のプレイを・・・・・
彼女を後ろから抱きしめ、ベットに押さえ込み両手を
頭の上で押さえつけながら、ブラウスを捲り上げてた。
彼女は「いや・・やめて・・・」と言いながら手に力を入れて
抵抗してくる。
ブラを下げて乳首を引き出して吸い付いた瞬間に彼女の声が
「あっぁああ」に変わる。
そのまま乳首を責める。
子供を産んでいるとは思えないピンクの綺麗な小ぶりの乳首。
そのまま私も片手で服を脱いで、露わになった私のペニスを
押さえつけた彼女の口に持っていく。
「嫌・・・嫌・・・」と首を振りながら私のペニスから逃れようとする。
「犯されたくなかったら、口で咥えろ」と言いながら、
手で頬を押し開けて口に捻り込んだ。
首を嫌、嫌と振りながらもしっかりと硬くなったペニスを咥え込む。
充分に咥えさせて、手は彼女のスカートを捲り上げた。
そしてきつく閉めている両足を指先でこじ開けながら、
下着上から大事な部分に触れた。
彼女の咥えた口の奥から声が大きく漏れた。
抵抗をする彼女の行動とは正反対の反応がそのにあることを
指先で直ぐに確認できた。
もう濡れ濡れになったおまんこがあった。
咥えさせながら指先でその溢れた淫水の感触を楽しんだ。
そして一気に後ろから下着を膝までずりさげて、
大きな白いお尻を露わにさせて、咥えさせていたペニスを引き抜き
うつ伏せに押さえつけた彼女の後ろからペニスをおまんこに突き刺した。
大きな声を上げてヨガル彼女。
そのまま両手は頭の上で押さえつけながら、後ろから犯し続ける。
ここで少し芝居を。
手を片手で押さつけたまま片手で彼女の口を塞ぎ、
「声を出すな・・・・痛い目にあいたくなければ声を出すな」と。
彼女は小さくコクンと頷く。
でも挿入しているペニスからは溢れた淫水の感触と、
クチャクチャと音をたてるおまんこ。自分でも腰を振り始めている。

次の芝居を。
彼女には見えないようにデジカメを取り出して、
彼女との接点を撮影した。
ストロボの光と音で彼女は気が付いた。
「警察には言うなよ・・・・そうでなければこの写真を
ばら撒くぞ・・・・・仕事場にも旦那にも」と言いながら、
撮った場面を目の前に出して見せ付けた。
「分かったか」と聞くと、小さく頷く。
犯されて脅される芝居を体全身で楽しんでいる証拠が、
溢れて垂れだしている淫水。

彼女を裏返して、上から犯し続けると彼女の声が
明らかに変わってきたのを見計らって、一気に激しく攻め立て
彼女の体が反り返るのと同時に彼女の子宮の奥に一気にかけた。

体をぴくぴくと小刻みに震わせている彼女から体を離すと、
大きく開いたままの両脚の奥の割れ目は、
ぱっくりと口を開けたまま中から白いザーメンが垂れだしているのが分かった。

シャワーを浴び、今日の感想を聞きながら食事をして分かれたのが夕方です。



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[1149] 京都のあきさん 投稿者:中年フリーター 投稿日:2003/07/09(Wed) 05:25

あきさんと知り合ったのはimodeの出会い系でした。
気が合って、一度目はお茶、二度目は食事、三度目は映画と食事。四度目は食事とお酒と・・・その間色々と話を聞きました
浮気はご主人公認、泊まりもOK。何度も会ううちに余り
セックスに関しては開発されて居ないなと思いました。
セックスは好きだが、普通のセックスしかしていないと。
ある日、私はまず、フェラをさせている最中に菊穴に指を
入れたところ、ビクッはしたが拒む様子も無かったので
そのまま指で菊穴を弄んでいました。フェラはなかなかで
思わず口の中でいってしまいました。そのとき愚息を離そうと
する頭を押さえて「飲み込んでみろ」と言うとあきさんは
躊躇しながらもゴックと飲み干しました。
それからは会うたびにセックスする時間が無いときも車の中で
必ず飲精をさせました。
そして、元気の無くなった愚息を口で元気にさせながらその間
ずっと菊穴を指で舌で弄びました。愚息も元気になったので
まずは秘穴に愚息を挿入し15分位楽しんでいましたが、
その後「菊穴に入れるぞ」と言うと口では拒んではいましたが
逃げる様子も無かったので、硬く濡れそぼった愚息を菊穴へ。
ゴムを着ける事無く菊穴でしばらくピストンを繰り返し
ぼちぼちフィニッシュの時にまた前の穴へ・・・そのまま中で
いきました。以前からフィニッシュは生で中出しでしたので。
そんな事を繰り返すうちに、おもちゃを使ったり、ムース缶を
前後の穴に入れたり、別れる少し前には飲尿も秘穴に拳も入る程になっていました。
飲精も菊穴も中出しもフィストもご主人は知らない事とあきさんは何時も言っていました。しかし実は違ったのでした。
精飲飲尿も菊穴も中出しもご主人に仕込まれていて私以外に
会っている人ともしていたのです。唯一私が開発したのは
拳を入れた事だと。もう別れて一年以上も経ちますがまだ
あきさんは色々な人と淫らな行為を繰り広げている事だと思います。いつかまた抱いて見たい女性の一人です。



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[1148] 人妻嬲り 投稿者:整体師 投稿日:2003/07/09(Wed) 01:56

毎週、私の院に通ってくる女性がいる。
29歳になる奥さんだ。
臀部へのマッサージに強く反応するので、
ある日、骨盤矯正と称し「性感帯」を刺激する愛撫を施した。
途中で仰向けにして、勃起した股間を彼女の脛に
膝に擦り付けて・・・

息遣いが荒くなり、悩ましげに腰がうねるのを見て「ニヤリ」。
フィニッシュに彼女の秘部を「グイッ」こねあげました。
背筋がのけぞるの見て「いじめて」みたくなりました。

「次回はなるべく薄いショートスパッツで御出で下さい。」
彼女が帰る際、事務的に告げました。
驚いたような顔をする彼女を無視して次の患者の名を呼び
追い出してしまいました。

彼女の予約時間が待ちどうしくワクワクしました・・・云うとおりにしてくるか?
そして、ついにその日が来ました。

思わず笑みがこぼれました。
云いつけどおりにショートスパッツの出で立ちで表れたのです。
ただ、下着はつけているのが残念でした。

ボクも今回は最初から飛ばしていきました。
うつ伏せにした彼女の尻の割れ目を「グイッ」と押し開くように揉みこんで
徐々に足を開かせて内股から秘部を揉み込んでやりました。
彼女が尻をくねらせながら快感と恥ずかしさを堪えているのを見ながら
指を深く深く潜らせます。
下着も何の役に立っていないのがわかります。
バスタオルを腰に掛けてやり
「スパッツが邪魔なのでズラしますね。」と囁いて
下着ごと膝まで下げてやりました。
ブルブルと怯えるように身体を震わせていましたが
股間を抉じ開け花びらをなぞってやると・・・
「ヒッ」とうめき尻をくねらせます。

「奥さん、ヌルヌルじゃないか。恥ずかしくないの・・・
イヤラシイ人妻だ。旦那さんに悪いと思わないの?」
そう囁きながら指をこじ入れ、その数を増やしていきました。
指を三本こじ入れかき回してやります。
そこは「クチュクチュ♪」といい音を聞かせてくれます。
親指をアナルに這わすと「そこは・・」と呻きます。

「なに?ここがどうしたの?」と囁きながら親指をアナルへ・・・
「はぁあ・・」とひと際高まる声に確信しました。
彼女のアナルセックスの素質です。

治療台の上で素っ裸にして大きく脚を開かせ襞の皺までジックリ観察し
言葉で嬲り続けました。
アナルを触られた事も無い・・・そう言う彼女のアナルは
指二本を咥え込み、指をねじ込む毎に快感を彼女に植え付けるのでした。

「真昼間から整体と偽って、誘惑するとは・・・
イヤラシイ奥さんだ。アナルにも指を二本もくわえ込んで・・・」
言葉で嬲るたびに秘花は夥しい密を溢れさせて、指を締め付けるのです。

ボクも我慢できなくなり、チン○を剥きだすと無言で口元へ・・・
一瞬、躊躇するもののアナルと秘花を指で抉るとしゃぶり始めました。

「嵌めるぞ」そう言い放ち秘花へ・・・上下に亀頭を擦り付け
密をタップリまぶし、一気に貫いて擦り上げました。
施術室に響く彼女の嗚咽、肉孔の感触を充分愉しんで次に進めました。
「アナル」です。
彼女の耳元で「アナルに入れるぞ!いいな・・・」といいました。

すると、「したことがないので怖い・・・」と悶え答えます。
「指を二本も咥え込む尻穴を持ってるくせに甘えるな。
アナルバージンぶち破ってください。とお願いするんだ。」
と、いいました。
「あ、アナルバージン・・ぶ、ぶち破ってください・・」
と、答えるではありませんか。
嬉しくなって「よし、いい子だ・・破ってやるぞ。尻穴にザーメン中出しもだ。いいな・・・」

「はぁあ、お尻の中に・・・出すの?怖い・・」

そんな事を言いながら軽くアクメっています。
チン○をマン○から引き抜くと正上位のままアナルに照準を合わせ貫いて行きます。
やはり素質でしょうね、ヌルリと亀頭がめり込むと身体を震わせ
「お尻が熱いィ〜、でも感じる〜ああ」
と、アナル初体験のくせに快感を訴えます。
ボクは抜けないように気をつけながら抉りこんでいきます。
人妻のアナル処女を食っているという征服感に酔いしれながら
ピストンのピッチを上げ、
「女房のケツ穴掘られてる旦那が惨めだな・・・」
「処女ケツにザーメン出してと云え・・・」
などと言葉嬲りをして、「ドッ!」と他人妻の尻奥にザーメンを吐き出しました。

四つ這いになり、尻を上げさせ、手で尻を開かせアナルから精液を吐き出すように命令&実行させました。

汚れたチン○をフェラで清めさせて、今度は前に嵌めて中出し・・・
中出し後は、指でマン○を開かせ精液が流れ出るのを見せる事を教えました。

フェラ&手コキをさせて口内射精&精液飲ませ・・・

と、三時間ほど この人妻を嬲り嵌めました。
現在も人妻性奴隷として呼び出しては精液処理をしています・・・
上級公務員の旦那はモチロン知らずにいます。
自分の女房が整体師に嵌められてるとも知らず、
彼女に連れられ整体をしに来るようになりました。
待合室に待たせておき、その妻を素っ裸にしアナルセックスに耽る・・・
そんな時は前に精液をぶち込んでそのまま帰らせます。
次に呼び出した時に、その後の様子を白状させて遊んでいます。

次は、結婚式で使ったウェディングドレスを着せて
夫婦の寝室で嵌めまくる計画です・・・純白のドレスにマン○とアナルから流れ出た
ボクの精液の染みをたっぷり付けるつもりです。
その時には、彼女の恥毛を剃り上げることを命じてあります。
たのしみです。



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[1147] 奥さんの娘時代:修正と追加です 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/07(Mon) 19:54

亜矢子のところで大きな間違い。
「結婚後の男性関係」は1〜22でなく、1から2名です。私の他に1人いるかな?という意味。

亜矢子はセックスも好きですが、それにおぼれて誰でもかまわず寝てしまうというタイプではありません。誰とでも寝る女の子は、自分に自信のないタイプが多いと思います。ある意味では「賢い女」です。
ご主人も、たまに奥さんがストレス解消でセックスするくらいは、大目に見るという所があってもいいかも知れないな。ちなみに、亜矢子によると、彼は素人童貞で、ソープのテクニックに慣れていたので、亜矢子がテクを披露して行かせたら、とても喜んだそうです。
短大にいて、たくさんの年頃の娘を見ていると、亜矢子ほどクールではありませんが、同じようなタイプが良くいます。このところのよくできた奥さんの一つの典型かも知れませんね。
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[1146] 奥さんの娘時代を知っていますか?7 亜矢子の物語 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/07(Mon) 19:43

私は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くは、その後結婚し、子どもを育てています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
私が亜矢子を最初に抱いた時の年齢:46歳
亜矢子が私に最初に抱かれたときの年齢:20歳
その時の亜矢子のセックス経験:5〜6人?
その後の亜矢子のセックス経験:結婚まで3人?(夫と私を含む)、結婚後1〜22人(私を含む)
現在の亜矢子:介護福祉士。家族は運送業の夫
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

▲亜矢子のプロフィール
身長は普通ですが、グラマーな体型で、胸が大きく、足首がきれいです。小池栄子の目を大きくしたような顔立ちとスタイルです。低めですがはっきり響く低めの声が特徴です。

実家は父親がタクシー運転手で、母親が給食センターに勤務。年の離れた妹がいます。どちらかというと貧しい方。考え方は独立心が強く、早く資格でも身につけて働きたい、と言っていました。セクシーな体型に惹かれて近寄る男が多かったのですが、「女が体で男をたぶらかせるのは、二十歳前半まで」とクールに受けてとめていました。

▲亜矢子との出会い
別のクラスでしたが、私の教えるある資格を取る講義に出席し、分からないところをよく聞きに来たので話すようになりました。多くの学生のように、自分が何をしたいか分からなかったり、やりたいだけの男に声をかけられたのを、自分が素晴らしい存在かのように有頂天になったりしない、妙に現実的なタイプでした。

実家の話や、将来の職業、結婚して生活を始めるといくら掛かるか、福祉業界の将来など、現実的な話ばかりしていました。

▲亜矢子との最初のセックス
亜矢子は高校1年の時に大学生?にナンパされて処女を失い、半年ぐらいつき合って、自分が遊ばれていることに気づきます。以後、数人男とつき合いますが、思い入れはなく、そばにいて満足させてくれる男、というのが、条件。私と会って少したって、その時つき合っていた彼氏がだらしない、と別れてしまいました。

学校の食堂で世間話をしていて、
「今彼氏と別れて、空いているのよ」
「じゃ、埋めてやろうか」
「先生、私を抱きたい?」
「抱きたいよ」
「私をどう思う?」
「戦争の時、背後を守ってもらいたい相手かな」
「どういう意味?」
「お前が大人で、言うことは必ずやって、いざというときに逃げないやつだからな」
「セフレになろうか」と亜矢子は笑いながら言って、私たちはその日の夕方、ラブホテルに入りました。

亜矢子の体は十分発達していていて、最初のセックスから十分楽しめました。お互い、仕事仲間が仕事帰りに一派やって疲れを癒す、と言うような感じのセックスです。亜矢子はリングを入れていたので、最初から中出しでした。

▲亜矢子とのセックスライフ
亜矢子の好んだセックスの一つが、十字架のように広げた両手を私が上から手首部分を押さえつけ、それで激しく腰を打ち付けるもの。私はもしかしてと思い、ロープを用意して両手を縛ってセックスしてみました。
最初は興味がなかったようでしたが、やってみると凄く感じ、あきれるほどシーツを濡らしました。私はSMの趣味はないのですが、本を買って勉強し、いろいろな縛り方で亜矢子を縛ってみました。亜矢子は言葉でバカにされたりは興味がなく、ただ物理的に縛られてするセックスが好きでした。彼女はアナル処女でしたが、やってみると好きになり、セックスの時は必ずアナルでもします。お互いに浣腸プレイは嫌いです。

▲亜矢子の体
体中にたっぷりした肉が付き、太ってはいませんが、横になったときの脇腹のたるみ具合などは凄くエロチックです。色は小麦色で、薄い色の産毛が全身に生えています。

性器は大陰唇が大きく、かなり伸びた小陰唇が、普通の時でもはみ出て見えます。特に右側の紫色の小陰唇が一センチくらいはみ出ているのがHっぽい。ヴァギナの締め付けは普通。ただ、私がディルドを入れて筋肉をつけさせたので、締め付けはかなりよくなりました。奥行きは普通で、ペニスの先で子宮口を突かれるのが好き。子宮口は堅くて富士山のように子宮の奥から飛び出ています。

▲卒業後の亜矢子
希望通り福祉施設に就職。友達の紹介という3歳年上のドラッカーと1年ほどたって結婚しました。結婚前に私は「彼氏の人間を見てくれ」、と言われたので3人で会いました。趣味がクルマで、トラックが好き、亜矢子の大きなおっぱいが好きで、どんな嫌なことがあっても、クルマのビデオを見て酒を飲んで寝ると忘れるという、明るくて良い若者でした。私が「ほめるといっぱい働くよ、良い旦那になる」というと、亜矢子も「私もそう思う」と舌を出しました。

私も御師と言うことで、レストランを借り切った結婚パーティーに出ました。2,3日前の昼間、「私を育ててくれたお礼。これからもよろしく」といわれて、ホテルで独身時代最後のセックスをしました。普通だと、自分が最近抱いた娘の花嫁姿というのは、かなり興奮するのですが、亜矢子の時は、がんばって良い家庭を作れよ、という気持ちになったのが不思議です。

▲結婚後の亜矢子
亜矢子は旦那を愛していますが、ほどほどにセックスを楽しみたいという気持ちも持っています。私の他にも1人、たまに会うセックスフレンドがいるようですが、私とも2か月に1度くらいセックスしています。これはロープで縛ったり、アナル、バイブなど、4,5時間も使ってたっぷり楽しむ濃厚なセックスです。がなぜかスポーツのような感覚です。お互い体を動かしたくなって、汗をいっぱいかいてシャワーを浴びて、スッキリしたから、また来月。というセックスです。本当の肉体関係という感じでしょうか。


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[1145] 貞淑な主婦の変化 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/07/07(Mon) 16:22

普通の主婦と出会い系の掲示板で知り合い、
普通の会話をして、お互いに都合を付けて
お茶をしながら話をすることになりました。
海外に行っていた普通の真面目な主婦T。
でも、その心の奥に強気な外見と言葉では
判断できない秘めた部分があると確信した。
彼女の心の変化と、自分の体の変化を
その都度正直に報告させていました。
書き事により自分の体験を、自分自身に刷り込みなおして
深い経験を自覚できます。
長くなりますが、普通の女性の貞淑な顔でなくて、
秘めた淫靡な顔を引き出された女性の変化を
読んでみて下さい。
長くなりますが・・・

・・・・・・・出会い

はじめまして。
私、OO県に住む平凡な医療技術者の“XX”と申します。
「不倫OOU」の掲示板上に、K様が書かれたことについて
とっても心引かれましたので、このメールを書いています。

最近、趣味のOOOアクセサリーづくりに関するHPを探すのが日課の
ようになっており、よくコンピューターにかじりついています。
そういう時に見つけたあるHPのリンク集から、こちらの掲示板に
たどり着きました。はじめは、面白半分に書き込みされた内容を
読み流していましたが、K様の所にきた時、どういう訳か
目が止まってしまったのです。何回も何回も読み直してしまいました。
自分でもなぜだかわかりません。“…ときめき…を思い出すと何か寂しい
気持ちが出てきます。”という箇所に引っかかってしまったようなのです。
そして、このような文章を書く男性って、どんな方なんだろう、
日々どういったことを感じているのだろうか、と気になりはじめて
しまいました。まったく一度も会ったことのない方へメールを送る
不安よりも、もっと石井様のことを知ってみたいという気持ちが
勝ってしまったわけなんです。

・・・・・・・報告
こんにちは、K様。
昨日は、大切なK様の時間をくださってありがとうございました。

与えられた宿題ですが…
昨日の感想は、悔しさと歓喜が入り混じっています。始めのうちは
「なぜ、この男の言いなりにしてしまうんだ。グーで殴ってしまえ!」と
思う自分と、K様の要求に対して喜んで答えようとする自分とが
攻めぎあっていました。時間が経つにつれ、悔しさのあまり怒り狂う
自分の声が聞こえなくなり、ただひたすら体の奥からやってくる
快感に身をまかせていました。K様と一緒にいた一時は、
相反する感情が、交じり合い、そして最後には1つに溶け合った
いままで経験したことのないような不思議なモノとして
私の記憶のなかに存在しています。

余談:
K様に噛まれた痕が青くなってきています。
指で押すと軽い痛みを感じ、昨日の午後のことを
思い出させてくれます。

では、またね。

・・・・・・2回目の報告
家に着いたら、あまりにも心地よい脱力感のために、すぐに
眠ってしまい、気がついたら真夜中でした。この前お会いした後は、
この種の脱力感に2日間ほど囚われていました。

さて昨日のレポートですが…
待ち合わせの喫茶店のなかで、強がりを言っていたのは
訳があるのです。K様が私の体に触れるたびに
私の理性が少しずつ消えていくのです。私の手が震えていたのに
気づいていらしゃったのではないでしょうか。それを
隠すためだったのです。ごめんなさい。

服を脱がされている時に、軽く私の腕を(多分…少し記憶が曖昧です。)
噛まれましたよね。軽い悲鳴と同時に自分が自分で
なくなるような不思議な感覚に襲われました… 
K様の唾液を喜んで味わっている私
どんな理不尽なことでも従うと約束してしまった私
K様の精液を自分の子宮に注いでもらって歓喜に震える自分…
自分がこんな風になってしまうなんて信じられません。(だが、
事実なんですね。) 最後に優しくkissしてくださって
すごく嬉しかったです。

それから、どうしても質問したいことがあります…
どうして、K様は私のMとしての資質があることに
気づかれたのですか? どういったところが決め手に
なったのでしょうか? 全く本人がわかっていません。
どうか、教えてください。


・・・・・・・・・・
K様、メールどうもありがとうございました。

送っていただいたメールを読んでいると…
寒くないのに“トリ肌”がたってきました。
なんだか不安になって、自分の指を軽く
噛んでみました。乳首が硬くなってくるのが
わかります。それから急に、下腹部の筋肉が強く
収縮してしまいました。

何もすることがなくてボーっとしているときは
いつも、K様の事を思い出してしまいます。
よく思い出すのが、“K様に抑えつけられている
手首の感覚”、“歯で噛まれた時の軽い痛み”、そして
“K様の唾液の温かさと味”です。思い出すにつれて
体が熱くなってきます。そうすると自分の膣の中が
潤ってくるのがわかります。今度は、“K様の
硬い おちんちん が私の膣の奥まで入ってきた時の
感覚”を思い出し、意識的に下腹部の筋肉を何回か
収縮させてみます。“K様の熱い精液を頂いた瞬間”が
記憶のなかから甦ってきます。こうなると、軽い震えが起き
体中が硬くなって頭の中が一瞬“真っ白”になり、まるで
オルガスムに導かれた感じになります。なぜだか、K様の
ことを思い出す時は、あまり自分の体を触らないです。

精一杯頑張って書いてみました。
(キーボードを打つとき、指が震えていました…)

・・・・・・・
昨日送っていただいたメールを読み始めると
すぐに落ち着かなくなって、自分の指の関節部分を
噛み始めました。全身に鳥肌がたってくるのが
わかりました。

>固くて反り返った・・・熱くてカリがびんびんに張ってるペニスが、
>開いてたおまんこを中に突き刺してきた・・・・・

この部分を読むと同時に、まるで本当にK様が
私の膣の中におちんちんを入れてこられた時みたいに
小さな悲鳴を出してしまい、泣き始めてしまいました。
すすり泣きながら読みつづけていきますと、体の力が
抜けてきて、そして勝手に膣入り口付近の筋肉が
何回も収縮してしまいました。

>思わずそれを口に咥えると・・・もう理性をなくして・・・飢えたメスになってる。

思わず、K様のおちんちんの匂いと味を思い出してしまい
頭の中が真っ白になってしまいました。背中から首の筋肉が
急に硬くなり震えてきたので、そのまま床に座り込み
しばらくの間、震えながら泣いていました…

文字だけでオルガスムに導かれたのは、初めてです。
・・・・・・・・・
送っていただいた画像を見て、また鳥肌が立ってきました。
呼吸の間隔が不規則になって、椅子の上で体中の筋肉が
緊張してくるのがわかりました。K様に力一杯
押さえつけていただきたい気分になってきたのです。
この写真のように、K様のおちんちんを
私の口でしゃぶらせて欲しいと感じました。自分の
指で唇をゆっくりとなぞってから、口に指を含ませてみました。
だんだんと体の筋肉の緊張が解け始め、呼吸が緩やかに
落ちついてきて、目が潤んでくるのがわかりました。
前回お会いした時に、口の中に入れていただいた
K様の指の感じを思い出しました。

送っていただいた写真の中で、皮の服を着た女性が
縛られているのが、なぜだかとてもキレイで
エロティックだと思ったのです。他の写真は、卑猥で
刺激的なんですけど… 
・・・・・・・・・
こんばんは、K様。

メールを読みながら、また泣いてしまいました。
まだ涙が止まりません… ずっと鳥肌が立ちっぱなしです。

>その男子トイレにKの手を取って一緒に入っていった。
>一番奥の洋式トイレに入って、蓋の上に私が座ってKをバックで…

この部分を読み始めると、呼吸が不規則になりました。
ときどき息が7〜8秒止り、体が熱くなってきました。
自分で気分を落ち着かせようと、指を噛んでみたり
唇をなでてみましたが、効き目がありません。
本当に、K様に私の息が止るほど
力一杯抱きしめて欲しいと願いました。

>最初は濡れて口を開いたおまんこの奥の子宮に一気に突き当てた。
>思わずKの口からは大きな喘ぎ声が漏れた。

思わず大きな吐息を漏らしてしまいました。下腹部の筋肉が
勝手に蠢いています。最早、私の体の一部ではなく
それ自身の意志をもって収縮を繰り返すのです。私の
力ではコントロールできないのです。そのことを悟ると
なぜだか涙が出てきます。最後の部分では、まるで
K様の固くて大きくて熱いおちんちんからたくさんの精液を
私の膣の中にかけて頂いている時みたいに、体中を
痙攣させてしまいました。


・・・・・・
この前お会いしたときのご報告です。

初めに、K様のお体を舐めさせて頂いた時に
K様の腋の匂い、グレープフルーツのに似ているのを
発見しました。ご存知でしたか。本当にわずかにしか
匂わないので、しばらく嗅いでいると無くなってしまうのです。
あの匂い、とっても好きです。それから、やっぱりK様の
指を口に含むの、大好きです。すごく心地よい感じがします。
また、私に全身を舐めさせてください。

それから、K様のおちんちんに歯を立ててしまったことを
とても申し訳なく思っております。あの時は、あまりにも
気持ち良すぎて、何がなんだかわからなくなってしまったのです。
次のときも、そうなってしまうのではないかと少し不安です。
こうしてメールを書きながら、K様のおちんちんに
くちづけしているところを想像しています。それだけで
体が熱くなってきます。なんだかここ最近、唇がとても敏感に
なってきたような気がしますが…

それと、K様に犯されているときに、お顔を見つづけることにも
大分慣れてきました。最初のうちは、自分の情けない顔を
ひろし様から見られているということを認めたくなかったので
目を開けることが辛かったです。前回の時から、K様が
見てくださっていることを とても嬉しく思えるようになり
かなり長い間、ひろし様のお顔を見ていたように思います。
ああいう時の私の顔って、すごく情けない顔していませんか?

そして、イクことが許されずに我慢していたとき、最高に
情けない顔をしていたかと思います。無茶苦茶辛かったんです。
お許しが出て、ようやくオルガスムに導かれた時には
涙と洟が、いっぺんに出てきてしまいました。
そのあとに、K様が、ぎゅっと抱きしめてくださいました。
“K様にお会いすることができて幸せです…”って
思ったのです。

あとは、なんだか朦朧としていたような、いないような…
沢山お尻を叩かれたことと、色々なところを噛まれたことが
あったような気がします。でも、具体的には覚えていないのです。
脹脛の噛んでくださった痕は、まだ消えていません。
毎日、その痕をなぞって、K様からの調教を思い出すように
しています。(とても楽しいです。)

K様が熱い精液を子宮に思いっきりかけて下さったあと、
(この時、もう頭の中は言葉では表現できないような気分です。
体と心がぐちゃぐちゃに握りつぶされいくような感じでしょうか...)
しばらく眠られてしまい、その間、私は敷布団状態でした。
でも嬉しかった… K様が目覚めて離れてしまわれたときは
悲しかったです。どうやら、K様に押さえつけられたり
下敷きにされたり、踏みつけられたりするのが大好きなのかも
しれませんね。あー、これを書いていて、出会ったころは、
手首をつかまれて犯されていたことも思い出しました。それと
革の手錠のようなものを付けて下さったことも… どちらも
大好きです。思いっきりヘンですね。自分がこんな風に
思えるようになっていたなんて。これから、どのように
K様によって変えられていくのでしょうか?
これが、わたしの今一番気にかかっていることです


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[1143] Mだった真美 投稿者:hoochy 投稿日:2003/07/03(Thu) 22:13

久しぶりにPC内のファイルの掃除をしていたら、前に遊んでいた真美の画像が何枚か出てきたので、過去を振り返りながら書いてみることにする。

同じ会社の総務部にいた真美は、私の同僚を通じて私に交際を申し込んできて、自分が処女であること、Mであることを告白し、自分をおもちゃにして欲しいといってきた。

その当時は別の女性と付き合っていたため、処女であるのにうっとうしさを感じたが、面白い提案だったので軽い気持ちでとりあえず処女から脱出させ、ひと通りのSEXテクニックを教え、虐める作業に入った。

私は別にSではなかったので、本格的なことは無理であったが、真美の望みどおりおもちゃにしてあげることくらいはできた。幸運なことに真美の叔父が婦人科の医師であり、妊娠してもうまく処理してくれるということだったので、避妊は一切行わず、露出プレイ、ビデオ、写真撮影、車内オナニー、カップル喫茶などを中心に数年間にわたり遊んだ。

途中、その頃知り合った別の女性を2度妊娠させてしまい、結婚することになったり、もう1人の女性も妊娠してしまったので真美の叔父上のお世話になるハプニングもあったが、6年余りに及ぶおもちゃプレイにも飽き、真美も立派なSEXテクニックを身につけるだけでなく、30歳を過ぎた真美の信じがたいほどの性欲に少々ついていけなくなった私は、ネットで新しい真美のパートナーを募集し、二人で徹底的に吟味して、その紳士に真美をお譲りした。

複数プレイのベテランであるその紳士は、真美に輪姦の魅力を教えてくれているそうで、お譲りして半年ほどまでは、二人で毎週末は乱交に参加され、紳士の長年の想いを真美によって遂げることができ感謝されたうえ、真美の方も旺盛な性欲をたくさんの男性に満たしてもらうことで仕事面にも良い影響が出て、総務課勤務から転職し、東ヨーロッパの小国の大使の秘書を始めた、という連絡をもらっていた。

その後の真美の消息はわからないが、SEXと仕事に生き甲斐を感じてよい人生を歩んでいることを祈りたい。


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[1141] 奥さんの娘時代を知っていますか?5 美江子の物語 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/03(Thu) 19:09

私は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くは、その後結婚し、子どもを育てています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
私が美江子を最初に抱いた時の年齢:35歳
美江子が私に最初に抱かれたときの年齢:20歳
その時の美江子のセックス経験:1人(と本人主張)
その後の美江子のセックス経験:結婚まで3人(夫含まず)、結婚後1人(私を含まず)
現在の美江子:専業主婦。家族は会社員の夫、中学生の長男、小学生の長女
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

▲美江子のプロフィール
美江子は20歳の時に、専門学校から短大の2年に編入してきました。専門学校の単位を生かせる仕組みが私の勤務する学校にあったのです。短大は実家から通う学生が多いのですが、美江子は隣の県の山間部出身でした。家は農家で高校を出て1年働き、翌年働きながら専門学校、そして短大に来ました。
外見は松本明子に似ているでしょうか。一応可愛い部類に入るのですが、気が強く、言い出したことは曲げない性格。出身や体型(小柄で骨太)などから来るコンプレックスが強く、それが負けん気になって出ていました。

▲美江子との出会い
同級生の間では、年上でリーダーシップがあったので何でも仕切りたがりましたが、実際は皆に嫌われて、友達はほとんどいませんでした。何かのクラス役員になり、学生が言うことを聞かないと文句を言いに来て、よく話すようになりました。

▲美江子との最初のセックス
自分を「進んだ女」に見せたかったのか、学生と教師の関係でありながら、私にもセックスの話を良くしました。私は普通の生活では社会常識を守というのが主義なので、こういう下品さにはへきえきします。

今こういうセックスが流行っている、と言った話をするのが都会っぽいと思っていたのです。私は「じゃあ今度それをやってみよう」と言って、学校から少し離れた公園に待たせた彼女を車でひろい、隣町のラブホに入りました。
美江子は自分では高校の頃からつき合った恋人がいると言っていましたが、ホテルで服を脱がしたり愛撫すると、どうもウソではないかと感じました。ラブホも初めてなら、キスの仕方も知りません。照明やバスの使い方を知らないのです。

がっちりタイプの体型ですが、20歳頃の女の子は、どんな子でもセクシーさを持っています。美江子は脱がすと体中を赤くしてベッドに横になり、私が愛撫すると苦しそうに息をします。足を開いても濡れていません。クリトリスと膣の入り口を触ると、急に流れ出すように愛液が垂れてきました。

ペニスを先をねっとり濡れた膣口にあてて、ゆっくり押し出すと、うんうんうなります。初めての女とのセックスの時は、よく感触を覚えておこうと、ゆっくりするのですが、なかなか入りません。亀頭が半分くらい入った段階で強い締め付けがあり、腰に力を入れて押し込むと、するっと言う感じで入りました。

美江子はセックスの間中、目をつぶってうんうんうなっているだけ。生理が終わった後だと言われていたので、中に射精しました。シーツには、50円玉くらいの赤いシミがあり、ペニスをティッシュで服と、血の後が薄くつきます。どう見ても処女ですが、本人は終わった後も、彼氏としたことがある、と言い張っていました。処女でないのに、「私、初めて」という女の子には2,3人会ったことがありますが、逆は美江子が最初で最後です。


▲美江子とのセックスライフ
今日はほんとうは「安紀子」のことを書こうと思ったのですが、美江子に変更したのは、彼女と今日の昼休みにセックスしたからです。性格的に嫌いなタイプなので、学生の時にはとりあえず一通りにセックスを試し、テクニックを教えたあとはあまり抱きませんでした。結婚してからの方がよく会うようになりました。というのも、彼女の家が私が勉強用という名目で借りているアパートの近くにあり、したいときにセックスが出来る便利な女だからです。昼休みにアパートに呼んで抱いたり、平日の午前中、時間を見つけて彼女の家に行き、夫婦の寝室でセックスしたり、したい放題です。

つき合っている人妻が妊娠したとき、自分の子かどうか普通は迷いますが、美江子は確実に私の子どもを妊娠して、中絶したことがあります。ご主人の出張時期や、排卵日などを考え、妊娠周期などを考えると確かです。

美江子とは、処女、不倫、人妻に孕ませるなど、普通なら興奮するようなことをしているのですが、どうも、あまり喜びを感じません。溜まったから出したい、という肉体的な開放感だけで、セックスをより楽しくするイマジネーションを感じないのです。それでも便利に抱いているのですから、私も勝手な男です。

▲美江子の体
前も書きましたが小柄で小太り、最近は中年太りです。肌は白くてきめ細かくきれい。乳房は大きくて若い頃は張りがありましたが、出産後は垂れてきました。腹も出てきてバックスタイルでセックスしていると、彼女のお腹の肉が動くのが分かります。

性器は非常にきれいで、小陰唇は先がちょっとブドウ色ですがほぼピンク。カタチも崩れていません。出産後子宮口の先が開くようになり、ここに指を入れてやると喜びます。

▲卒業後の美江子
話が前後していますが、2,3カ月フルコース(初めての娘にするセックスのコース。いろいろな体位、テクニックなどやることを決めてある)を終えたあとは、結婚するまで会っていません。

再開したのは、10年ほど前、毎年来る美江子の年賀状をふとみて、近くに住んでいるのに気づき、電話をかけたら10分ほどでアパートに来ました。そのまま2,3分後にはセックスしていた、というのがきっかけです。

▲結婚後の美江子
それ以後、月に1,2度会うこともあるし、年に2,3回と言うときもあります。気の強い性格は相変わらずで、「進んでいる都会的な女性」と思いたがっているのも同じ。だから、どんなHなことでも、かっこいいのだと思って拒否しないところが、美江子のいいところですね。

今私が感心があるのが美江子とご主人の性生活。ご主人は地方の中堅企業勤務ですが、典型的な会社人間。どうも自分の妻を、都会的で進んだ考えをする知的な女と見ているようなのです。彼女が「雑誌に乗っていたのよ」と新しいセックスの体位を夫に教えると、従順に応じるらしいのです。私とのセックスはほぼ生で中に射精しますが、夫とは子供を作るときに医師の指導で生でやった以外は、コンドーム。寝室で見たのは「長持ちする」という厚い?タイプですが、それでも美江子が上に乗って腰を動かすと、3,4分で射精してしまうそうです。


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[1139] 奥さんの娘時代を知っていますか?4 万里子の物語 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/02(Wed) 19:11

私は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くは、その後結婚し、子どもを育てています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
私が万里子を最初に抱いた時の年齢:32歳
万里子が私に最初に抱かれたときの年齢:18歳
その時の万里子のセックス経験:処女(ペッティングまで)
その後の万里子のセックス経験:結婚まで2人(夫と私)、結婚後3人(夫と私含む)
現在の万里子:共稼ぎ(ドラッグストア)家族は不動産会社勤務の夫、中学生の長女と次女、小学生の長男
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

▲万里子のプロフィール
万里子はの家はそれほど裕福ではないようでしたが、甘やかされてそだったためか、自分のことを「まりちゃんはね」というような子どもっぽいところのある学生でした。小柄でぽっちゃりした体型もそれを強調していました。

反面、向上心があり、短大でとれる資格を片っ端から取得していました。よく気の付く子で、学生と一緒に飲みにいくと、万里子が注文をまとめたり、グラスが体とすぐ酒を注文したりしました。女の子同士では、ちょっとブリっこだと思われていたようです。

▲万里子との出会い
彼女はいつも「上」を狙う野心がありました。コンパも良い大学の相手を選び、有名大のクラブにはいりました。

私が個人的に話したのは一年生の夏休み明けでした。レポートを持ってきたついでに相談したいことがあると行ってきたのです。それは、有名大のクラブの夏合宿に行って遊ばれそうになったというものです。彼女は片思いの相手がいたのですが、相手にされず、別の学生にやられそうになったというのです。

万里子は自分はまだセックスの経験がなく、雑誌だと男は体を許すとすぐ飽きるから、登会ったがどうしたらいいかなどと質問しました。私はクラブで知り合った相手などはすぐ別れてしまう。やはり初体験は、その後の人生にプラスになるような相手を選んだ方がいい言いました。

▲万里子との最初のセックス
彼女は年上の男から、きちんと相手をされたことがなかったので、私が彼女のことを思って言うことをよく受け入れました。何度かクラシックのコンサートや、美術展にれていき、充分に話を聞いてあげました。研究室で話している際、足を押しつけてきました。「可愛い膝だね」と触ると、うれしそう。そのまま体を抱き寄せ、キスをしました。

その時私は単独の研究室(教員が若いうちは二人以上で使う場合が多い)になっていました。Lの型の部屋で、奥の私のデスクと脇のソファは入り口から見えない構造です。私は誰か入ってくる危険性と、研究室で破瓜をする喜びを秤にかけ、やってみることにしました。

万里子の乳房は柔らかく、服の上からもんだだけで私に強くしがみついてきます。その時もミニをはいていたので、手を入れるとパンティーまで濡れていました。パンティーだけを脱がせ、ソファに横にさせて私もズボンと下着だけを下げて上に乗りました。
「本当はきれいなホテルに行きたいけど、万里子を見ていると我慢できないんだ」というと、万里子は「私を好き?私を好き」と繰り返しました。もちろん「好きだ」「好きだ」と言いながら、ペニスをヴァギナに当てました。

私は前にも書いたように、十人以上の処女とセックスの体験がありますが、万里子は最も破瓜が大変だったうちの一人です。少し薦めると痛がり、徐々に突き入れますが、腟が非常に狭く先に入らないのです。鬼頭をやっと入れて処女膜は通過しても、先が狭くて少し突いて戻しまた突くというのをくりかえしました。そのうち、途中で下の方に腟がカーブしているのに気づき、ペニスの角度を変えると入れやすくなり、五,六回突いて奥に届きました。

万里子の感度はとてもよく、最初なのに体が震え大きな声を出そうとします。私はハンカチをくわえさせキスで口を覆いながら声を防ぎました。万里子のおまんこは、素晴らしく締め付けがよく、おまけに処女だった娘の体に最初に入っているという刺激も加わり、そのまま奥にたっぷり射精してしまいました。

終わってソファについた愛液や精液、特に血のシミを拭くのが大変。出血も多く、パンティーをとりあえず股間に当てておいて、私は車で張られたコンビニに行ってパンティとタオルを買ってくる始末でした。帰ってきても、万里子はぐったりして放心状態。もし誰が入ってきたら大変でした。

その時の血で汚れたパンティーは今でも私の大事なコレクションとして保存してあります。

▲万里子とのセックスライフ
万里子は従順でとても良いセックスパートナーでした。最初から感じたように、感度はとてもよく、五,六度セックスするうちには失神するほどの快感を持つようになりました。実家から通っていたので、ラブホテルや私のアパートなどで、半年くらいはむさぼるようにお互いセックスを楽しみました。

ちなみに、最初のセックスの時の出血は翌日まで止まらなかったそうです。傷が癒えるまでフェラチオなどを教え、一週間後に二度目のセックスをしたのですがまた出血。三回目もシーツに血が付いたほど。私が処女の血を最もたくさん流させた娘の一人でしょう。

講義の時など、ぽっちゃりした万里子の体を見ていると、つい抱きたくなるのですが、万里子は、セックスが終わると放心状態になり、一,二時間眠らないと普通に戻りません。それで学内ではフェラチオだけにとどめました。

▲万里子の体
小柄な女の子は多くの場合、膣の奥行きが浅いのです。男にすると、ペニスを奥まで入れられ、子宮口をぐりぐり出来るので、快感が高まります。万里子は特に狭くて締め付けも強く、途中で下に曲がったヴァギナが絶妙でした。ぽっちゃりして柔らかな体で、肌はやや浅黒く、肌のきめが細かくてどこを触るのも楽しくなる体です。二十年くらいたった今でも、万里子の体は素晴らしいと思います。ただ、三人目の子どもを帝王切開したので、その傷がちょっと痛々しいのですが。

▲卒業後の万里子
セックスパートナーとして万里子は最適の娘でしたが、家庭を持ちたいという願望が強く、短大を出て翌年には、職場の先輩と結婚しました。私は最初から「僕は結婚しない男だ」と言っていたので、その辺は割り切っていたようです。

卒業後も万里子とはよく会い、ご主人との結婚が決まっても週に一度はあってセックスしていました。はっきり言ってご主人とでは感じないそうです。あれだけ感度がいいのに不思議ですが、ご主人が触ると感じるよりもくすぐったさが先にたち、早く入れて射精してくれないかと思ってしまうそうです。

万里子はきちんと避妊するなら、いつでもしたい、と言っていました。そこで念願の結婚式の当日の花嫁を抱くことが出来ました。正確に言うと、式の前夜、午前三時頃まで激しいセックスをしました。基礎体温を測り、マイルーラをたくさん用意したので、すべて中出しです。状況が状況なので私も興奮し、四,五回万里子の中で射精しました。いつものように寝込んでしまった万里子を四時頃起こし、車で当時彼女が住んでいたアパートに送りました。

私も短大の御師と言うことで披露宴に参加しましたが、清楚なウェディングドレスで包まれたぽっちゃりした体の万里子を見るだけで射精しそうになったことを覚えています。

▲結婚後の万里子
私にとっては良いパートナーの万里子でしたが、結婚後すぐ妊娠し、年子で子どもを二人産み、子育てが忙しくなったので、数年は電話で話すだけでした。四,五年後またあってセックスするようになったのですが、その後、万里子には別の愛人が出来、彼のセックステクニックが素晴らしいせいか、私とはあまり会ってくれません。
万里子と会うのは、二,三カ月に一度くらいですが、その時は愛人の彼氏とのセックスのことを話させながらするので、すごい昂奮をあじわいます。今すぐ抱きたい相手、という時思い浮かぶセックスパートナーの三人のうちに万里子ははいります。でも、もしいつでも会えたら、お互いに体をむさぼって何も出来なくなるのではないかと心配です(笑)。




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[1138] 奥さんの娘時代を知っていますか?3 香津美の物語 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/02(Wed) 10:59

私は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くは、その後結婚し、子どもを育てています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
私が香津美を最初に抱いた時の年齢:32歳
香津美が私に最初に抱かれたときの年齢:19歳
その時の香津美のセックス経験:3人(中絶1回)
その後の香津美のセックス経験:結婚まで0人、結婚後約10人
現在の香津美:派遣社員。家族は自営業の夫、中学生の長男、1歳の長男
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
▲香津美のプロフィール
香津美はその年受け持ったクラスの中でも目立った子でした。1年浪人して他の子よりも年上。化粧が濃く、黒っぽいハウスマヌカン風の服を着て、強い香水を漂わしていました。
実際の香津美は小柄で、化粧を落とすと若い頃の深津絵里に似ていました。
彼女は小さい頃、父親を事故でなくし、母一人子一人の家庭で育ちました。高校生の時に大学生にナンパされ処女を失い、遊ぶようになりました。40歳くらいの自称芸術家と家出して同棲、妊娠して中絶しました。
▲香津美との出会い
香津美は学校でたばこを吸う(私の短大は禁煙)、演劇部に入って他大学の男子学生を呼び込んで、アングラ劇をやる、等で問題視されていました。私が相談役になり、よく話を聞くと、素地は率直で寂しがりやの少女でした。いわゆるツッパリです。香津美は基本的に安定した愛情に飢えていたので、私は理想的な父親の役を演じて彼女に自信を付けさせました。2年になる頃には私にぞっこんでしたがあえてセックスするのをのばしていました(他に抱くべき愛人の学生が数人いたせいもあります)。
▲香津美との最初のセックス
2年になった春頃、講義を終えて出て行く香津美を呼び止め、翌日の土曜日に会おうと言って返事も待たずにたちさりました。
もちろん、香津美は来ました。そのころはマヌカン風のファッションはやめて、ちょっと水商売が入った服を着ていました。私は香津美に「ずっと好きだったが立場上我慢していた。今日はどうしても君を抱きたい」というと、腰が抜けたようにふらふらになりました。
そのまま近くのラブホテルに入り、シャワーも浴びずにフレアのスカートをまくってパンストとパンティを脱がし、挿入しました。最初の数秒で香津美は行きました。その日は大声を上げてよがる香津美の姿に興奮し、3回も中に射精しました。
▲香津美とのセックスライフ
香津美はセックスの経験が豊富でしたが、感じたのは私だけと今でも言っています。そのせいか、私の言うことは何でも聞きました。抱くときはほぼすべて生で中に出しました。香津美は私の精液を体の奥に感じるときが好きなのです。また、私の精液を体に入れておきたい、という欲望があり、朝、学校に行く前に私のアパートに寄って、セックスをねだることもよくありました。
教室で教えているとき、その中の学生の体の中に、自分の精液が入り、パンティーを濡らしている、と想像することはかなりの刺激です。
私は極力錠剤やフィルムの避妊薬を使おうとするのですが、香津美は二人だけになるとすぐ求めてきて、ある意味、妊娠したがっていました。実際、学生時代1回、結婚後1回の少なくとも2回は、香津美は私の子どもを中絶しています。
▲卒業後の香津美
卒業後、彼女はデパートやアパレル関係で働きながら、演劇活動をしていました。セックスは私が呼べば必ず来て抱かれました。私は便利な女にいい気になって、スワッピングのパートナーとして使ったこともあります。私は彼女があまりに依存してくるのが辛く面倒で、母親が持ってきた見合いをぜひするように薦めました。私が、結婚しなければ別れると言ったので、最初の見合いで結婚。ご主人は自営業の優しい人で、香津美の過度のいい体やテクニックに嫉妬しつつもおぼれていました。、
▲結婚後の香津美
結婚後、私は正直せいせいした気持ちで香津美との距離を置きました。そのせいか、香津美は勤め先の上司や、飲み屋で知り合った男などと浮気をするようになりました。男が出来るたびに私に電話で教えてくれるのです。
男と男の間、私も香津美のセックス話で興奮したせいか、抱くようになりました。そんなことをしているうちに妊娠。香津美はご主人の子どもだから大丈夫というですが、私はどうも自分の子らしいので、強く言っておろさせました。
その後、1年ほどして、また男と出来、別れて私と2カ月ほど、やりまくりと言った感じの時期がありました。
不思議なことに、ご主人は妻が不規則なアパレルの仕事で忙しいのだと思って、遅く帰ると、香津美の足をもんでくれたりしたそうです。その足の付け根の体奥には、私とのセックスで小陰唇赤く充血し、ヴァギナには精液がたまっていたのですが。パンティーのクロッチを触ってみれば、すぐ濡れているのに気づいたのに、夫の心理は分からないものです。
その時も妊娠したのですが、今度は旦那の子だから絶対生むと、中絶を拒否、実際に男の子を出産しました。
それから香津美とは電話では話すのですが、会ったのは、2,3年に一度。セックスも求めればしますが、反応もずっと穏やかになりました。
女性が子供を持つと変わる、といいますが、香津美ほど典型的な例を私は知りません。
▲香津美の体
学生時代の香津美は小柄で痩せていましたが、乳房は大きくてむしろ垂れ気味なくらい。高校時代からセックスや中絶の経験があったわりには、性器はきれいで、締め付けも強く、腰が小さいせいで子宮口にペニスの先が当たって、とても良い性器です。手足に毛が濃いのと、乳首が黒いのを、本人も気にしていました。
体の感触が柔らかく、それも水の入った風船のように、触れるとそのままめり込むような、柔らかさが独特でした。
結婚してからは、急速に体の線が衰えはじめ、出産後は乳房がすっかり垂れ、体も柔らかい、というより腹や尻などの肉がしぼんだように垂れています。
さらに最近上のこと年の離れた子どもが出来ました。以後、性欲も少なくなったのか、私が誘ってもしたがりません。一度無理にセックスしたときは、ヴァギナの締め付けは相変わらずでしたが、感度の良さはなくなり、まるでマグロでした。



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[1137] K美のM 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/07/01(Tue) 22:01

チャットで知り合った関東の人妻K美。
自分のMを知っていて、前に付き合った男に開発されたと。
私のメッセージに同じ匂いを感じて入ってきた。
話をすると
レイプっぽく犯されたい・・・・
恥ずかしく苛められたい・・・
露出を感じたい・・・・・・・・・
自分のMを引き出し、強い男に染められたいと。
私は、秘めてる女の部分を引き出して上げるのが大好きです。
早速チャットで色々とお互いの性の相性、考え方をすり合わせた。
話も進み写真も見せてメールでも話を続ける事に。
チャットで色々とK美の持っている願望と妄想を理解した上で、
都内には仕事で良く行くので、早速待ち合わせをした。
それからメールで、その時のに起こる色々な事をすり込んだ。

来る時は・・・・スカートにノーパン、黒のガーター。
前の日に陰毛を綺麗に自分で剃ってくるように。
当日は出かける支度を終えたら、陰水が溢れてきても
決して拭かないで来る事を約束させました。
その直後のメールは・・・・・・

・・・・・・・・・
やはり私には、mの血が流れていることを再確認しました。
言われなくても、剃毛したり。でも、毛のないほうが、綺麗ですよね。
子供を三人産んだ割には、とても綺麗だそうです。
そとにでているものではないので、人と比べることはできませんから。
グロテスクだなと思います。
でも、締まりもよく、満足してくれる顔を見るとなかなかのものなのかもしれませ
ん。
確認していただけるわけですから、また教えてください。

久しぶりにときめいています。
まじめそうな写真から、そんなことをする人なの・・って感じです。
K美もそうですけど。似ている面がありますね。

ストレスの残ることはしてほしくありません。
気持ちのいい、またね・・っていうことをしてください。
何でも、受け入れますから。
下着もつけずに、伺います。
抵抗は、ありません。スカートはいていますから、・・・気をつけて歩くだけですね
きっと、溢れていることでしょう。感じやすく、濡れやすいから。
タオルが、なんまいもいります。
すべて、お任せです。楽しみにしています・・・
・・・・・・・・

そして数回メールをやり取りをして約束のその日の前日には、
明日の自分で思い描いている展開と妄想を書いてくるように言った。
Mの気持ちを掘り起こされて、約束の日までを数えながら待っている
女性の気持ちは良く分かります。
慎重で恐がりである反面、自分が納得して決めた事については
男よりは肝っ玉が座ってます。
きっと何度も何度も自分でその日の事を思い浮かべながら、
淫靡な気持ちから生まれる体の疼きと渇きを自分で慰めています。
自分で自分を淫靡に淫乱に導きながら。
その気持ちを前日に爆発させます。

私は、明日の妄想と願望をメールに書いて送るようにさせた。
その場面を子宮で感じながら・・・思い浮かべながら。
夜に返事が返ってきた。

・・・・・・・・・・・・・
ルームの前に立ち、深呼吸。 きっと、濡れ濡れ状態。恥ずかしいけど。
あなたが、ガウンのままでてきて、久美のM性に火をつけてくれる。
部屋に通され、あなたの指示どうりに。
熱った体は、服を脱がし、下着だけの姿に。
あなたが、背中越しに愛撫してくれて、K美は、感じてしまう。
閉じてあった膝も、次第に開きぎみに! あなたの手が、 乳房に。
やわらかな胸は、優しく揉まれ、乳首が、大きくなり、いつのまにやら、
ブラは取られ、すけるスリップだけに。 あなたは、私の前に来て言うの。
「脚を広げてごらん」って。 見せてごらん。って
・・・・・・・・・・・・

次の朝に確認のメールでは、
・・・・・・・・・・・・・
きちんといたしました。うずいて濡れてます。お約束通り、下着はつけずに伺いま
す。
・・・・・・・・・・・・・・

当日の朝早く、私のホテルのドアのベルが鳴った。
部屋のカーテンを閉めて薄明かりにした室内に、
私はK美の期待とは違って、全裸でドアを開けて部屋に招き入れた。
K美は大人の艶のある人妻だった。
いきなりの展開に目を丸くするK美をドアに押し付けて、
抱き寄せて強いキスをしながら手を私の硬くなったペニスに持っていった。
手に触った途端に両手でしごいてくる淫乱なK美。
両手で硬くなったペニスをしごきながら、口では私の舌に吸い付いてくる。
私は、手を後ろに伸ばしてスカートをたくし上げて、一つ目の確認をした。
K美のお尻が直接手に触れた。
約束通りにノーパンで来ていた。
お尻を両手で鷲掴むと、私の好きな柔らかな厚みのあるお尻だった。
後ろからアナルを指先で軽く擦る。
声が漏れる。
そのまま指を手前にずらすと・・・・淫水が襞の外まで垂れている。
この約束も守っていた。そして淫乱なおまんこだった。
それを確認すると次の確認をする。

手を前に持っていき、前からおまんこを触ると・・・・
そこにあるはずのざらざらとしているであろう陰毛がなかった。
つるつるとなったおまんこの割れ目を指先で弄ぶと、
割れ目の中からジューと溢れ出る淫水が指に垂れかかるように
溢れてくるのが分かる。
この感覚は私にとって嬉しい感覚です。
自分が女性をしっぽりと濡らしていると言う満足感。
暫く指先の何とも言えない滑った感覚を楽しんだ。
K美の声が大きくなり、ペニスをしごく手がカリから玉まで
激しく揉みながら擦りしごいている。

次にK美を頭を私のペニスへ持っていった。
私のいきりっ立ったペニスにむしゃぶりつくK美。
両手も使いながらも舌で転がし、吸い付いてくる。
暫くそのままで仁王立ちのままで、K美の欲望をペニスに
一身で受けながらその快感を楽しみ、目でも楽しんだ。
みるみる内にペニスからはK美の唾液が私のペニスの
根元から垂れ下がらんばかりに濡れている。

K美を引き起こし、奥に連れて行きテーブルに手を付かせて
後ろからスカートを捲り上げて、ガーターに挟まれた白く
柔らかなお尻の肉を鷲づかみにして広げながら、
おまんこの中に一気に私にペニスを突き刺した。
K美のおまんこは、自分で言っていた通りの
子供を3人も産んだとは思えないほど、私のペニスを
締め付けてきた。
中々の名器である。
熟女のしなやかな濡れるおまんこでした。
後ろから強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・
たっぷりと後ろから突き、捏ね回し、引っかいて・・・
K美の口から大きな喘ぎ声が段々と大きくなり
おまんこの襞がペニスをキツク締め付けてくる間隔が短くなり
大きく声を張り上げて上半身をテーブルに横たえて気をやった・・

そのままK美をベットに連れて行き、ベットに寝かせて
両手で足首を持ち上げて、大きく脚を開いて
目の前に現れたつるつるで割れ目から溢れているおまんこが。
その中心に私の唇と舌を這わせた。
ワザと大きな音を響かせながら・・・・・厭らしく執拗におまんこを責めた。
クリを舐めながら・・・・指先でGを責め・・・・アナルを責めた。
暫く責め続けているとK美は私の頭を両手で摘みながら、
襞を責めている指をびくびくと締め付けながら2回目の気をやった。

気をやる声が響いている途中に、私は同時にペニスを濡れた割れ目に
根元まで一気に突き刺した。
今までにまして大きな声を張り上げて、私の腰とお尻に手をやり
自分の私を押し付けようとする。
貪欲な性の快楽を貪る淫乱なK美の本性が本格的に引き出された。
そのまま一気に責めまくり・・・・声が枯れるほど責めていると・・・・
「もう駄目・・・一緒にいって・・・頂戴・・・」とせがむK美。
K美は今日は生理前である事は話から分かっていた。
そのまま一気にK美を抱きしめながら・・・・
子宮に向かって熱いザーメンをかけた。
何度も何度もどくどくと根元からザーメンをK美の子宮に
搾り出している。
自分でもどくどくと搾り出されるザーメンがK美を犯しているのが分かる。
そのまま二人は抱き合って崩れ落ちた。
暫くはそのままで優しくキスをしながらK美の表情が
和らいでいくのを確認して、腕枕をして話を聞いた。
シャワーを浴びて一緒に食事をしているK美は、
普通の主婦の顔になっていた。


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[1136] 奥さんの娘時代を知っていますか?2 真紀の物語 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/01(Tue) 19:05

私は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くは、その後結婚し、子どもを育てています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

私が真紀を最初に抱いた時の年齢:31歳
真紀が私に最初に抱かれたときの年齢:18歳
その時の真紀のセックス経験:処女(キスまで)
その後の真紀のセックス経験:結婚まで3人(夫含まず)、結婚後2人(私を含まず)
現在の真紀:専業主婦。家族は研究医の夫、中学生の長女、小学生の長男

▲真紀のプロフィール
真紀の実家は老舗の造り酒屋で、両親はしつけが厳しいながらも、裕福な少女時代を過ごしました。頭が良く知的な関心が強い子でしたが、理系がだめで私の短大に来ました。身長が170センチの長身、豊かな体でしたが、入学時の本人は、メガネをかけ、太りすぎに悩む内向的な所がありました。

▲真紀との出会い
私が担任をしていたクラスの生徒として会いました。よく質問をしに研究室に来るので、専門書を探しに本屋に行き、その後食事をしたのが最初の「デート」です。
▲真紀との最初のセックス
私は真紀が美人の素質があると分かっていたのですが、最初は学問的なことばかり話しました。私も最初の年なので、用心していたのです。そのうち、真紀が私に強い好意を持っていると分かったので、食事の帰りにキスをしました。
最初のセックスは真紀が入っていた学生寮です。夏休みで学生がいなくなった部屋に真紀を訪ね、作りつけの堅いベッドの上で裸にしました。ていねいに愛撫すると凄く濡れてきたのでゆっくり挿入。デートの時自分は処女で、先生のような人に最初に抱かれたい、と言われていたので、ゆっくり入れたのですが、抵抗のあったのは最初だけですぐペニスが全部入りました。この時は避妊薬の準備を忘れたので、お腹の上にこすりつけながら射精。柔らかな下腹部が気持ちよく、終わってからもペニスをこすりつけていたのを覚えています。
下腹部に大量の精液と、破瓜の出血が刷毛で塗ったように付き、クーラーが切ってあったので大変暑く、体もシーツも汗や愛液や血の滲みなどでびしょびしょでした。
寮のお風呂は使えないので、二人でこっそり近くの銭湯に行き、かえってもう一度セックスをしました。
▲真紀とのセックスライフ
その後真紀に両親を説得させ、アパートに移しました。最初は週に2,3回くらい、学生時代を平均しても最低週に1回は真紀を抱きました。
印象に残っているのは、ゼミの合宿で箱根に行き、夜二人で抜け出して宿近くの神社の境内でフェラチオさせたことです。私が興奮して腰を動かしすぎたため、射精の時にペニスが口からはずれ、顔や髪に精液がかかってしまいました。よく拭いたのですが、帰って夜のゼミの指導をしているとき、真紀の耳の後ろの髪に精液が着いているのを見つけたときは、他の学生にばれないかとどきどきしました。
▲卒業後の真紀
卒業の時「僕のことは卒業アルバムにしまい、これからは新しいページを作りなさい」と言って泣きじゃくる真紀に別れをつげました。
しかし、卒業後も真紀は恋人が出来てもうまくいかないと会いに来て、体になじんだ私のセックスに慰めを求めました。
結婚の時は相当悩んだようで、私に抱かれながら、彼氏とのけんかや、相手の両親のことなど、たくさん相談をもちかけました。結婚前の最後のセックスは、式の3日前の写真の先取りの帰り、夜の公園の駐車場で会い、クルマの中でバックスタイルでやったのもの。このときは中出しをしたのですが、さすがに興奮しました。
▲結婚後の真紀
結婚後も長女が生まれるまでは、月に1度くらい会ってセックスしていました。子供が生まれてから会わなくなりましたが、下の子が小学校に入ったころ、久しぶりに連絡があり、セックスが復活。今では年に1,2度会う関係です。
▲真紀の体
私に抱かれるようになってから、真紀はとてもきれいになりました。コンタクトにし、化粧が上手になり、ダイエット。体の線を強調する服を着ると、思わずそそられるほどのいいスタイルになりました。
乳房も大きく、皮膚が白くてきめが細かく、匂いもほとんどありません。
ただ、真紀のヴァギナは締め付けが弱く、奥までが深くセックス自体は大味でした。感度も悪い方で、私が開発したのでクリトリスで行くようになりましたが、それには特定の体位と角度で挿入しないと難しいのです。
大味なので真紀にはフェラチオを徹底的に教えました。どこでもペニスをくわえて必ず射精させ飲み込む、というのを教えたせいで、ご主人は知り合ってから真紀のフェラチオの虜になったということです。


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[1135] あなたは奥さんの娘時代を知っていますか?1 投稿者:漁人 投稿日:2003/07/01(Tue) 18:11

は50歳の短大教員です。
今まで多くの教え子を抱き、セックスを教えてきました。
彼女たちの多くは、その後結婚し、子どもを育てています。
このサイトを知り、そうした彼女たちの一番輝いていたころの体を、
私がどうやって女にしていったかを書いてみたいと思います。

私が今勤務する短大の教師になったのが31歳でちょうど20年になります。
その間、私がセックスをした学生は、30人以上いますが、ここでは、卒業後結婚し、
きちんとした家庭を持って、ある程度消息の分かる娘たちのみを対象とします。
遊び好きで誰とでも寝るような子、クラブで声をかけたら自分の教え子だった、
といった1,2度だけの行きずりのセックスパートナーや、
卒業後、同窓会とも音信不通になり、結婚したかどうかも分からない、
と言った子、または、いろいろな事情で未だ独身の子は含めていません。

私がセックスをした学生:23人
そのうち処女だった学生:12人

意外なほど処女が多いと思うでしょうが、もともと私はセックスに経験の少ない娘を、
学生時代に十分抱いて成熟した女の体にする、というが好きなので、
そのようなタイプを狙った結果、このような比率になりました。

自分の基本的な考えは、毎学年一人ずつの愛人を作り、最低1年間セックスを教え、
卒業と同時に別れるというものです。
ご承知のように短大は2年なので、計画通りなら情事2名の愛人がいることになります。
しかし、実際は一人しかいない時もあり、結婚後も関係が続いて曜日毎に違った
愛人を抱かなくてはならない、と言ったときもありました。

平均的には、在学中の学生の愛人が2名、
卒業後もつき合っている独身の愛人が1,2名、
結婚後、人妻となっても関係が続いている愛人が3,4人
というのが平均的は愛人の数です。
もちろん、学生は自由な時間もあり、欲望も直接的なので、頻繁に抱かなくては維持できません。
会社員や人妻は月に一度会えばいいという人もいるので、比較的多くの体を楽しむことが出来ます。

私の50歳という年齢から、若いときの話ではないか、援助交際だろう、
と思う方もいるでしょうが、30代の時よりも、40代になってからの方が、
学生を愛人にする機会が多くなっています。
また、私は風俗も含めて、セックスにお金を払ったことは一度もありません。
では、最初のセックスの教え子の思い出を書いてみます。


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