BBS3 2003/06 過去ログ


--------------------------------------------------------------------------------
[1133] 31歳の人妻 3 投稿者:ダンボ 投稿日:2003/06/30(Mon) 17:33

サクサク書かないと何気に催促も入ってますのでサッサと続けますね

赤のロープで縛られたままカウンターで飲んでたんですが、店の構造上客が入ってくるとカウンターの前は絶対通る事になるんですよね
いくらここがハプニングバーといっても、あくまでもバーなわけですから店に入ってきたらいきなり裸の女が縛られてるわけで大抵の客はビックリします
特にカップルの女性客なんかはビックリしてついジロジロ見ちゃうわけで・・・・
まみもそれを知ってか知らずか恥ずかしいので下を向いたままです
何人かの客に散々見られてから再びSMルームに戻りました
今度は麻縄で縛る事になり友人が手際よく縛っていきます
麻縄できつく縛ると痕がつくので普通は人妻さんや彼氏がいる女性にはしないんですが、まみの場合はダンナとはレスなので遠慮はいりません
彼氏がいるとは聞いてますがこの際ですし、どちらがこの女の真の所有者になるかをハッキリさせるのにいい機会ですし
さっきの縛り方とはうって変わって今度は本格的な縛りのようです
かなりきつく縛ってるので乳房全体が絞り出されて乳首も尖って感じやすくなってるようなので指で触ってやるとさっきよりも段違いの反応です
後ろ手に縛って立ったままお辞儀をしてる状態で固定します
友人がまみに「ホラッ目の前に何があるんだ?」
まみが自分から僕のモノをしゃぶりに来ます
「誰が勝手に舐めてええって言うた?」
「どうしたいかちゃんと言ってお願いしてからやろ」
「・・・・・・・」
「聞こえへん!」
「・・・舐めさせてください・・」
少ししゃぶらせて口から離すと自分から近寄ってきて、またしゃぶり始めます
僕が身体を動かしてやるとそれに付いてくるようにして食らいついてるって感じです
「あははは・・・こりゃあ面白い」
こんな言い方をされても僕を追いかけてきます
まみから身体を離すと今度は友人のムチが唸ります
ビシッ!という音の度に「ああ〜あ!!」と激しく反応しています
ムチとムチの間には乳首やクリトリス、アソコをいじられて苦痛と快感の波が交互にやってくるわけです
ムチが終わると今度は僕が本格的に潮を吹かせてみたくなりましたので、そのまま指を激しく出し入れすると立ってられないくらいに感じている様子です
まみは感じてくると膣の中からGスポットが外に少しせり出してきますので、それを引っ掻くようにしてやれば簡単に潮は吹きます
ちなみに、まみはここのオープンチャットにも2チャにもたまに現れますので(同じHNですから見かけたらbbsのまみさんですか?と聞けば確認は出来ます)腕に自信のある方は誘ってみてください
それでまみとSEX出来たらせり出すGスポと潮吹きを堪能されたらいかがでしょうか
さて、公開SMショーも終わったので奥のヤリ部屋でジックリと抱こうと思い奥へ
友人は疲れたので休憩すると言い残してカウンターへ
まみと奥の部屋でジックリと始めたのですが、新大阪で会ってから優に7〜8時間、ここの店に入って散々弄んで2〜3時間は経ってますし、しかもあんな強烈な事をされて我慢の限界だったんでしょう
いきなりしゃぶり始めて下から僕の方を何かを訴えるような目で見つめてきます
これ以上焦らして発狂されても何なんで入れてやりました
入れると同時に店の外まで聞こえるんじゃないかって思うくらいの声で、正常位で入れて僕が動いてないのに下から勝手に腰を使っていやらしく身体をくねらせています
「いつから抱いて欲しかった?コーヒー飲んでる時か?ここに入ってからか?」
「・・・・違うの・・」
「じゃあどこや?」
新大阪の駅からだったらしいです
いよいよ僕も辛抱出来なくなってきたので発射の体勢に入ります
「どこに欲しい?」
「中がいいの・・・」
聞くと同時に発射すると出されてる最中に今までとは違う反応で射精を受け止めてくれました
どうも中に注がれてる感触がわかるようで、それが感じるんでしょうね
終わって寛いでると友人が入って来たので入れ替わりに僕がカウンターへ
しばらくするとまみの激しい声がまた聞こえてきます
終わってから覗くと床に大量のシミが・・・・
「また大量に吹いたんよね」
友人が苦笑しています
まみは死んだようにグッタリしてましたので、そのまま寝かせてカウンターで少し飲んで閉店で店を出ました
新大阪でまみと別れてその日はお開きになったんですが、どうもまみは僕よりも友人の方にハマッたらしく数日のメールのやり取りやメッセンジャーでの話で友人の奴隷になるとの事
はい、寝取られました(爆)
応援・感想のbbsに早速、新しい精液便所でっかなんて書き込みいただいてますが実は微妙なんですよね(笑)
まあ、友人と僕はタイプも違いますし接し方や抱き方も全く異なりますから棲み分けは出来ます
友人は生粋のサディストで調教師
縄さばきは見事の一言ですし、M女の扱いも足元にも及びません
友人が日々のメンテや躾をして僕はやりたい時にやるだけ
寝取られたって言いながら会った時は好き放題出来ればいいかなって感じです
今後の友人とのビジョンについては、まみもここのbbsは読んでますので詳しくは書けませんが、僕か友人か確定出来ない子供は孕ませてやろうとは思います
産む産まないはまみが決める
僕はまみが安全日であろうがなかろうが、まみの身体の中に好きなように好きな時にだすつもりです
とは言うものの、まみも何回も中絶や流産を繰り返してきた女ですからもう子供は産めない身体かもしれません
まあ、それだったらそれで中出し専用の女として飼っておけばいいですしね

以上、一応これでいったんお話は終了なんですがこれを書いてる最中の2日前の土曜にもまみは大阪に来てまして、またまたハプニングバーで遊んできました
内容的には今回と大差はないんですが、先週の土曜日は年がいもなく2回も注いでしまいました(笑)
前回は生理が来たらしいのですが今回は安全とは言えない日に1週間溜めておいたのを2回も・・・・・ですからひょっとすると
ではまた何かあったらカキコします









--------------------------------------------------------------------------------
[1132] 31歳の人妻 2 投稿者:ダンボ 投稿日:2003/06/28(Sat) 00:30

さて、では続きをば・・・・

シアトルカフェでお茶を飲みながら楽しくお話をしてると友人からの下に着いたでコール
初めて会う男と、その友人と称する男が2人ではまみも少し引くかなと思ったので僕の「こま犬」と呼ばれてる女も呼んでおいたので、友人はその女の運転する車での登場です
運転はその女、助手席は僕、友人はいつも運転席の後ろ
その女と2人でその車に乗っても「ここがオレの場所」らしく助手席には決して座りません
そういうヤツなんで必然的に車の中は運転席にこま犬、助手席は僕、僕の真後ろにまみ、その横にヒゲ魔人
日本鈍感協会の会員の僕でも友人の横に座ったまみの態度が変わったのがわかりました
最初は緊張してるだけかなって思ってたんですが、メシでも食おうと行きつけのお好み焼き屋に行った時くらいから単に緊張してるわけでもなさそうな雰囲気
まみは大阪に来る直前に友人のHPを見てたらしく、その中のコンテンツの「戯言」ってコーナーをお気に入り
はは〜ん・・・M女だけに僕じゃなく友人に反応してるなぁと思いました
メシも食い終わっていよいよハプニングバーへ
カップルで入りましたのでロッカーも使えますし、とりあえず荷物を放り込んでまずは着替えです
その日は暑くて汗もかいてたので、着替える前にシャワー浴びてから着替えようか、じゃあ一緒に入ろう
てな感じで一緒に風呂場へ
風呂場の前のドレッサーのところで抱き寄せてキスをするとまみの方も積極的に応じてきます
キスしながらまみの身体に手を這わせるとそれだけで少し反応している様子
ほほお・・・敏感じゃん
服を脱がせながら首筋、胸、背中と愛撫したりキスしたりすると声を抑えながらも身体をピクピクさせています
風呂に入って洗いっこをして先に出ました
まみがシャワーを使い終わって出てきたので店内を見せて歩いた後は友人の待つSMルームへ
ドレッサーと風呂場で下地は出来てましたから、素っ裸に剥いても抵抗はありません
友人の方もスイッチが入ってるのかさっきとは表情も変わり黙々と赤の綿ロープをほどいています
友人が縛り始めるとまみがこっちの方を見ながら感じてるような辛いような何かを訴えるような表情でこっちを見ています
キッチリ縛り終えるとオッパイが飛び出したようになっています
そう!
これが好きなんですよねぇ
ちなみに、このSMルームは電気を点けると隣のBOX席からは見えるようにマジックミラーで仕切ってあります
大体、BOX席は単独の女に飢えた男性客が座ってますのでSMルームから声がし始めるとミラーに張り付いてこっちの様子を伺ってきます
サービスでスポットライトを点けると明らかにこちらを覗き込んでる様子
まみをミラーの方に向かせて友人が指で責め立てると激しく反応しています
「ああ〜いやぁ〜イク〜」
簡単な女です
「うわ・・・・あかんわバスタオル早く!」
友人の言葉でまみの足元を見るとビシャビシャです
慌ててロッカーからバスタオルを持って来て下に敷きました
「すごい潮やなぁ」
「うん、腕がしんどいけどな(笑)」
「ダンボちゃん、この女ナンボでも潮吹くで〜」
仲のいい単独の客が部屋の前を通りかかったので呼び寄せて、まみのアソコに吸い付かせてやりました
「ほら・・・まみ、誰がお前のアソコ舐めてるかわかるかぁ?」
まみが下を見ると「いやぁ・・・・・」
「そこで初めて会った男にアソコ舐められてどんな気分や?」
「・・・・・恥ずかしい・・・」
「でも気持ちええんやろ?」
「・・・・・・」
「返事ちゃんとせいよ!」
「・・・・・はい」
SMルームで散々イカされて潮を吹きまくって他の男にも見られて・・・・
その後は友人と2人切りにしてると予想通りやってます
やってるってSEXじゃないですよ
まみに並んで寝そべりながら、まみの目を見てるんです
まみは目を見られてるだけで「ああ〜ん・・・・」と反応してます
再度断っておきますが、この際に友人はまみの身体には一切手は触れてません
僕と違って言葉で責めるのも嫌いな人間ですから何もしてないんです
そう・・・・ただ目を見てるだけ
実は彼には特殊な能力があって目だけで女をイカせる事が出来るんですよね
僕は見慣れてるので、また始まったかぁ・・・・くらいにしか思いませんがSMルームを覗いてる客には何が起こったかわかってない様子
仕方がないので、これこれこうですと解説してやると「えええ・・・」とか「%&W#OF&%#]なんて反応(笑)
さて、休憩でもするかって事でカウンターへ
でも普通にカウンターで飲んでも面白くないので真っ裸で赤い綿ロープで縛ったままカウンターに連れて行って単独男らの見世物にしながら飲む事に

疲れたので本日はこれまで(笑)
ではまた〜









--------------------------------------------------------------------------------
[1131] 事務員 由香里 1 投稿者:JUN 投稿日:2003/06/27(Fri) 00:16

由香里40歳。彼女はまじめな事務員だった・・・
それが今では僕と同僚4人の精液便所になっている。
最初は残業の夜に5人で輪姦した。
嫌がる由香里を代わる代わる犯し・・すべて中だしでオメコをザーメンで一杯にしてやるとヒクヒク痙攣しながらイキまくった。
「これからは俺たちの精液便所になるんや!」残業の日は必ず指名して残し机の下でチンポをシャブらせる。
「あぁぁぁ・・チンポ美味しいです。早く由香里のオメコに下さい」などと言ってオメコを濡らしている。
みんなのチンポを舐めると交代でオメコやアナルを犯す。
この後は人妻ソープに売るつもりだ。



--------------------------------------------------------------------------------
[1130] 31歳の人妻 1 投稿者:ダンボ 投稿日:2003/06/26(Thu) 22:07

久しぶりですわぁ・・・・
一時期はマメに色々書いてたんですけど、友人の開設したHPの方にカキコしてたんでご無沙汰してました
去る者は日々に疎し・・・・
もう忘れ去られてるんでしょうねぇ
でもまあ、今回は相手の許可もありましたし何よりここの2チャで知り合った人妻さんなのでよそのHPにアップするのも何だし(笑)

てなわけで本題へ・・・・
1〜2ヶ月前から僕と僕の友人と2人で「釣り」と称して、ここの2チャでヒマ潰しによく待機してました
友人の方はあまりにも過激なメッセージのせいで「人もこねーし、第一もう飽きたわ」と言い残してサッサと止めてしまいました
まあ、僕の方はと言うと待機メッセージの内容を見て入ってくる女が僕の性癖に合ってて、別に口説くってわけでもなく適当にやってました
ただ、口説かなくても何となくメルアドの交換くらいはしちゃいますので何人かは、その日にチャットは落ちてもメール交換なんかはしてましたね
その中でも静岡に住んでる31歳のまみって女とはチャット中にはエロ〜い話もしたんですが何故か最後の方は色んな相談に乗ってて、落ち際には「今日はありがとう」なんて事に
まみはダンナと子供が2人いて普通の主婦はしてるようなんですが話をしてるとどうもダンナとは離婚寸前
なもんで色々お悩みの様子でメールや電話で愚痴を聞いたりしてました
ただまあ向こうは静岡でこっちは大阪、そうそう会う事もなかろって思ってたんですが、向こうの方からある日「昨日はありがとうございました。そういえば土曜日に名古屋に行くんだ〜そのまま足を伸ばしちゃおっかな・・と悩み中」(←原文のまま)なんてメールが来ました
じゃあ、大阪来たらおいしいもん食べてハプニングバーでも行くかぁ・・・なんて言ってると「ハプニングバーってなあに?行ってみたい」
「これこれで、こんなところじゃあ」
「おもしろそう」
「ご希望であればSMルームで軽く縛ってやろうか?」
「うん、縛って〜」
縛って欲しいとなると友人の出番です
こんなまみとのやり取りは大体話してましたので、「例のまみって女が会いに来るぞ。一緒するか?」「うん、するする」
まあ、こういう話はトントン拍子の三々七拍子で決まるもんです
ハプニングバー
最近流行ってるようで僕も良く行くのですが、好奇心が旺盛な女を口説くのに連れて行くにはもってこいなんですよね
僕が行きつけにしてる店はバーカウンターがあってシャワーも完備、女性にはコスチュームがあってSMルームもある、奥に入ればヤリ部屋があって・・・・
半端に飲みに行ってホテル行くよりもよっぽど安上がり&楽しい
万一、連れて行った女を口説けなくてもバーカウンターで飲んでコスチュームでも着せて普通に飲んで帰るだけでもいいわけです
さて、当日
新幹線で予定通りの時間に中央改札で待ってたんですが、まみが現れません
おかしいなぁ?
事前に画像は1枚だけですけどもらってたので見落とすはずがありません
キョロキョロしてるとメールが・・・・
今、公衆電話のところにいてるよ
そこまで行くと確かに画像の女が立ってるんですが、雰囲気が全然違うんです
画像を見て電話でしゃべった印象は田舎のヤンキー上がりのおばちゃん
地方に住んでて30女で結婚してて子供がいて・・・・
目の前にいてる女は垢抜けない印象はあるものの化粧気もなく黙ってれば20代の前半でも通りそうな目元がキリッとした可愛い系
この女がダンナ以外の子供を何回も妊娠しちゃあ流産に中絶繰り返してた女とは思えません
こういう一見真面目風で少し垢抜けない感じなのに淫乱M系の女はヒゲ魔人・・・・あ、いや友人がタイプのはず
なんか知らんがおもろくなりそうな雰囲気
友人が打ち合わせのため遅れてくるので梅田のシアトルカフェで時間を調整して合流しました

久しぶりに書き物したら疲れました(笑)
次回は狂乱のハプニングバー編をば・・・・・・




--------------------------------------------------------------------------------
[1129] フェラチオの女 投稿者:古今回春堂 投稿日:2003/06/26(Thu) 02:32

 前に勤めていた会社の同僚の妻で春美といった。会社の暑気払いでビアガーデンへ行って、最後はカラオケへ流れた。春美は車で亭主を迎えに来ながら、途中からカラオケに加わった。なぜか話が合って、春美とはついつい話し込んでしまった。他愛の無い下ネタからカラオケ自慢ならぬ、フェラチオ自慢。それほど自慢するなら試してみたいということになって、善は?急げ!亭主はと振り返ると「マイクを絶対離さない」状態で、ここぞチャンスであった。
 トイレに立つふりをして店を出た。駐車場で春美の車を見つけ、渡されたキーでドアを開けて後部座席で春美を待つ。しばらくすると春美もやってきて車に乗り込むや何も言わずにいちもつを咥えた。軽く含んで、ある程度の大きさになるとフルートで遊び、仕上げはデープ・スロート。20cmに満たない愚息ではあったが、根元まで口に収めた。自慢するだけのことはあって、春美がスピードを上げ、首を激しく振り始めると、ほどなく果てた。顔も10人前、スタイルほどほど、明るいだけがとりえの子持ちの女が、どうしてフェラチオだけこんなにうまいのか?軽くキスを交わして、なにくわぬ顔でカラオケへ戻った。そしてまた春美の横に陣取り、こんどは別の機会にゆっくりと楽しみたいと話した。
 約束の日、ホテルで春美のフェラチオを堪能した。竿から玉へ、玉から竿へ。玉は吸われたら痛い。玉はふくむように舐める。唯一、安心して玉舐めを楽しめる女は春美だけ。玉の毛を一本残らず抜いてしまうほど、春美の玉舐めには惚れ込んだ。
 それにフェラチオはきつすぎるとすぐ発射してしまう。できれば30分ほどは楽しみたい。春美はそこのところの強弱を良く心得ている。春美の亭主は20分ほどペニスの先から白いものをだらだら流しながら楽しんでいるということだった。射精ではなく我慢汁とか先走り汁とかいった類のものだろう。フェラチオは特に亭主から仕込まれたわけでも無く、また他の男から教えられたわけでも無いらしい。とにかく好きこそものの上手なれである。
 春美は妻にしたいと思うような女ではない。でも、春美のようなフェラチオ上手の妻が居たら1日中しゃぶらせていたいと思う。実際に僕は春美を呼び出しては会社のトイレで、帰宅する車の中で、酔った亭主を送った帰りがけの玄関先で、狂ったように舐めさせまくった。そしてホテルへ行けば、精一杯のクンニで春美にこたえた。局所を舐めまくり咥え合い、それだけで充分にお互いを満たすことができた。
 しばらくして熱病から覚めたように我に返った。会社で同僚の亭主から妻の行動が変だと相談され、「おまえの女房に限って?」と笑って答えた。なんか面倒なことになりそうな雰囲気だった。だから今は昔ほど春美に舐めさせていない。でも、いまでも彼ら夫婦といっしょに泊りがけでの宴会などがあれば、必ずといっていいほど春美のお世話になっている。こうして春美のことを書いているだけでも、下半身が熱くなり春美の口を恋しがる。久しぶりに春美の携帯にメールでもしてみようか?
--------------------------------------------------------------------------------
[1128] 便秘の女2 投稿者:古今回春堂 投稿日:2003/06/24(Tue) 12:20

 親父の店に下剤を買いに来た奥さんは、その後も店に電話を掛けてきて僕を呼び出した。「また便秘気味なので」というのが、お決まりの誘い文句だった。はじめは配達を兼ねて奥さんのマンションへ向かったが、そのうち途中で待ち合わせて奥さんの車でホテルに直行した。
 汚れるからといって奥さんを素っ裸にし、尻を突き出させて決まって浣腸液5本を注入した。排泄にはつき合うことも会ったし、奥さん一人に任せることもあった。排泄行為には少しグロテスクさがあり、僕の興味は排泄後に奥さんと入浴しながら行う「洗腸」プレイへと移っていった。
 僕も裸になり浴室へ入ると奥さんを四つん這いにした。シャワーの頭の部分を取り、ホースの端を奥さんの肛門に差し込んだ。これで排泄される液の色が透明になるまで「洗腸」を繰り返す。腸を洗うというよりは「尻鉄砲」といったようなプレイと化していた。奥さんも尻鉄砲は気に入っていたようだった。肛門は口笛を吹くように粘膜をすぼめて勢いよく注入された水を噴出し、尻鉄砲は浴室の壁まで良く飛んだ。
 入浴のあとはベッド・ルームでことに及んだが、最後は肛門に中出しされるのを奥さんは気に入っていた。僕もいつのまにか、奥さんの白くてマシュマロのような尻の虜になり、肛門を舐めまわしたり、時に舌を差し込んだりするようになっていた。奥さんは尻をいじめられることに対して特別な喜びを感じているようだった。
 奥さんからは月に1回程度呼び出しがあったが、ホテル代は奥さん持ちだったし、悪い気はしなかった。奥さんには小学生の娘が一人いることが分かり、旦那はある金融機関のエリート。2年ぐらい尻鉄砲のプレイは続けられたが、旦那の転勤によりマンションは引き払われ、奥さんからの呼び出しも無くなった。
 ある日、旦那の勤め先が破綻したことをテレビで知った。あの頃は「調教」などという言葉も思いつかなかったが、こんど奥さんから連絡があったらしっかり調教してやろうと考えている。



--------------------------------------------------------------------------------
[1127] 堕ちていく人妻 投稿者:ゆうや 投稿日:2003/06/23(Mon) 23:54

以前付き合っていた彼女の話です。

彼女とは、人妻専門の出会い系サイトで知り合いました。私が掲示板に載せた「調教プレイ」という書き込みに返信してきたのがきっかけです。
私は過去、不倫の経験は何回かありました。しかし、2,3か月付き合った段階で、女性が過度の要求をしてくることが続いたため、「どうせなら単なる主人と奴隷の関係がよい」と考え書き込みをしたのです。
単なる体だけではなく、また、婚姻という法的関係とは別の精神的繋がりを求めていたのだと思います。

彼女は、調教は未経験。30前半で、色白の一見おとなしそうな雰囲気ですが、心の奥底はいやらしい願望で渦巻いている、そんな女性でした。
旦那とは職場結婚で、その時は別の銀行でパートとして勤めていました。

初めて会ったときは、喫茶店で夫婦生活のこと、自分の妄想、過去の性体験、今日の付けている下着等の質問をし、普段彼女が口にしないような内容を答えさせました。
うつむきながら、時に頬を赤く染めながら必死に答える彼女は、その清楚な格好と才女らしい受け答えと相まって、強引に犯したくなる衝動に駆られるのに充分でした。
しかし、その強い衝動を何とか抑え、その日はビールのみで帰りました。
ここで抱いてしまうと、いつもと同じ、普通の不倫関係となってしまうように思ったからです。彼女も覚悟していたようなので、何もないことに驚いたようです。

その夜からメール調教をはじめました。今日の面会の感想、私の印象等、率直な気持ちを書くように指示しました。

そうすると、「会ってすぐ抱かれたいと感じたこと」「パンティーには恥ずかしいくらい大きなシミが出来ていたこと」「私に抱かれるところを想像してオナニーをしてしまったこと」を打ち明けてきました。
「これからどうしたらよいか教えて欲しい」とも言ってきました。私は簡単な課題を出しました。「翌日、銀行のトイレでオナニーをすること」。たったそれだけです。
でも、そんな質問でも彼女には十分すぎる刺激だったようです。
翌日夜、克明にその時の様子を綴ってきました。
「昼休み、別のフロアの人気のないトイレで実行したこと」「自宅以外で初めていったこと」「午後一杯おかしな気分だったこと」等々。

彼女の報告には満足していましたが、私はわざとその日は返信しませんでした。
案の定、メールをもらえなかった次の日一日、普段では決してしないのに、仕事中インターネットでメールチェックしたり、携帯のサイトの受信履歴を確認したりと、いてもたってもいられない気持ちで過ごしたようです。
いろいろな気持ちが揺れ動き、ほとんど仕事にならなかったようです。

私は返信しました。「メールの報告が不十分であること(先に書いたとおり本当は満足していました)」「特に心の揺れ動きの描写が足りない」旨書きました。
また、新たな課題として、「彼女の部署の男性社員5人の体臭を記憶すること」としました。実際に私と関係を持ってからのために、嗅覚を鍛えておこうと思ったからです。

その後の数日間、彼女からの可愛いメールが続きました。
「肩越しに、すれ違いざまに、エレベーターで、皆の臭いをかいでいること」「中堅社員2人の体臭は何とか覚えたこと」「部長は香水が強くなかなか難しいこと」「残りの二人は、いわゆる親父臭で判別に苦労していること」
また、禁止したわけではないのに、オナニーの許可も求めてきました。

彼女は、機会がなかっただけで、Mの素質十分だったんだと思います。私は、仕事中にそんなことをしている彼女を想像し、興奮しました。

−続きはまた書きます−




--------------------------------------------------------------------------------
[1125] 便秘の女 投稿者:古今回春堂 投稿日:2003/06/23(Mon) 14:54

 親父の薬店を手伝ってる時に、35,6歳の小柄で色白のけっこう可愛いらしい奥さんが訪ねてきました。ひどい便秘だというので浣腸も薦めたのですが、自分でやるのは怖いからと下剤を買っていきました。しばらくして腹痛なので浣腸を持ってきてくれと僕を名指しで電話があって、とりあえずは50ccのもの10本もって教えられたマンションへ配達に。
 鍵は開いていて、廊下に奥さんが倒れて唸っていました。いいからこのまま何とかしてくれというので。ちょっと興味本位もあったので、おそるおそるパンティをおろし、顔色を見ながら肛門にいっきに浣腸5本ぐらいを注入。我慢しろといっても、漏れてきてしまうので、おもわず指を突っ込みました。奥さんは「すみません」と言って、四つん這いになってトイレの方へ。僕も奥さんの尻に指を突っ込んだままなので、ついて行くことに。
 指を引き抜くと便器のフタに汚れた液が飛び散りました。でも、肝心のものが?僕も興奮してきて、「ちょっとお腹を押してみましょうか?」などと奥さんの頭を下げさせて僕の股の間に挟むと、奥さんのお腹に手を当てて少し持ち上げました。パクパクと口を開いたり閉じたりして苦しんでいる奥さんの肛門が目の前に。そのうち肛門が紫色に怒張してきて、まん中から黒いものが顔を出し。「もう少し!」と声をかけると、黒いものが急に大きくなり、極太の糞塊がにょろにょろと出てきました。ときどき放屁が混じるものの、便秘していた糞は薬臭のような感じで、思ったほど匂いません。
 肛門は膨らんでは黒いものをポトンと産み落とし、海亀の産卵のような行為に20分ほどつきあいました。出るものが無くなると、「もう大丈夫みたい」と言い、奥さんの身体から力が抜けてゆきました。奥さんは尻も拭かずに、いつのまにかギンギンに勃起していた僕のものを口に含みました。最後の一滴まで処理してもらい、お返しにという訳でもありませんでしたが、奥さんの半分開いたままの肛門にペーパーで水をつけて綺麗にしてあげました。
 奥さんにとってはきっと趣味と実益を兼ねた行為だったのでしょう。「ありがとうございました」「また、何かあったら呼んでください」と何か場違いな挨拶をして、その日はマンションから帰って来ました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1124] 人妻は同級生 投稿者:清道 投稿日:2003/06/22(Sun) 19:06

同級生のミヤコは一歳年下の後輩と結婚しました。後輩の夫は保証人や自らの借金が3000万円にもなり、妻のミヤコは昼は保険の外交員、夜はスナックに勤めています。
あるひ借金返済がままならず、私にお金を貸して欲しいとの電話が入りました。
私は会社が終わった後、ミヤコと会いました。彼女が言うには、借り手も返せないので私を抱いて欲しいとのことでした。
私は同級生の女を郊外のモーテルで抱きました。ミヤコは帰りに、すまなさそうに、5000円を要求してきました。


--------------------------------------------------------------------------------
[1122] メルフレからセフレに 投稿者:いけない父さん 投稿日:2003/06/22(Sun) 14:41

 久しぶりに妻以外の女性と性交渉をしました。彼女は33才。三人の子持ちのバツイチ
さんです。そもそもチャットで知り合い、メールのやりとりをして2年になります。
 お互いはじめて会ったのに、それまでのメールで随分親しくなっていたので、すぐに打
ちとけました。外で飲むのは久しぶりという彼女と居酒屋で結構飲みました。実は彼女に
は別に好きな人がいるのですが、その相手には妻子がいて彼女の思うようにはいかないと
言っていました。私も妻子がありますし、家庭を壊すことなど望んでいません。こんな言
い方をすると怒られそうですが、いわゆるお互い割りきったつきあいができそうだと思っ
ていました。
 居酒屋を出て、少し歩くと小さなラブホテルがありました。少し休んで行こうと彼女の
手を引くと、嫌がる様子もなく「すごい開き直りだね」などと笑っていました。
 小さな部屋のベッドに彼女が大の字になりました。「あー、酔っ払っちゃた」と言って
潤んだ瞳で私を誘うような眼差しを向けます。私も彼女の横に寝転がって、彼女に寄り添
いました。「私のピアス、かわいい?」と言うので、彼女の髪を撫でるようにかきわけて、
耳を露わにしました。「かわいいね。2つもついてる」と言って、その小さな耳たぶを口
に含むと、「あっ、あああ」と喘ぎ声を上げました。そのまま、私は彼女のワンピースの
前ボタンを外しました。Cカップくらいの小ぶりなカップの黒いブラジャーをゆっくり取
ると、可愛らしい乳房が出てきました。小さな胸でしたが、その乳首は三人の子供が順番
に吸ったことをしっかり分からせるほど、成熟していました。その乳首を指でつまんでや
ると、もうそれだけで「あああああ」と喘ぎました。普段、我慢してきたことがそうさせ
るのか、彼女の全身がすっかり性感帯になっているようでした。少し汗臭い彼女の肌に舌
を這わせ、くりくりと乳首を捻ってみました。彼女の乳首は固くなり、すごく伸びました。
その瞬間、彼女は大きな声を上げてブリッジしそうな勢いで腰をぐいっと持ち上げました。
 黒いパンティの溝をなぞると、そこはもうじくじくと湿っていました。パンティをゆっ
くり下げると、パンティに糸をひきながら黒々した股間が現れました。メールでの知的な
彼女のイメージとは全く正反対の彼女の乱れ様は、すごく動物的でした。
 彼女のフェラチオは、まさにむしゃぶりつくという感じで、彼女の息遣いと唾液の音で
すぐにイキそうになりました。私も彼女の蜜壷に舌を挿し込みました。少しきつめの匂い
でしたが、決して嫌なにおいではなく、彼女のフェロモンの強さの現れだと思いました。
 2時間あまり、彼女とのセックスを満喫しました。まだ、メールのやりとりを続けてい
ますが、本当に大人しい彼女に戻って?いるようです。


--------------------------------------------------------------------------------
[1121] 23才の頃 投稿者:シゲユキ 投稿日:2003/06/21(Sat) 01:30

当時、テレクラというものが全盛でまだ女性の目的が援助交際では無かった頃の話だ。
年の瀬も迫った12月30日。私は友人に誘われて初めてテレクラに行きそこで一人の女性と
繋がった。
自称29才、独身でOLだという彼女はこちらの年齢が下であることに気を許したのか
終始お姉さん口調で様々な話題を1時間程度話し続けた。
私もバーテンダーという仕事柄、話しをするのは嫌いでは無いので客の相手をするように
会話を続けて付き合った。
そろそろ話題も尽きかけて電話を切るタイミングを相手が探っている事を感じた私は後日
会って見ないかと誘ってみた。
一瞬、躊躇しながらも1月3日であれば都合が付くという返事が返ってきた。
待ち合わせ場所と時間、私の特徴を伝えてその電話は終わった。
年が明けて3日の午後、私は約束の時間より5分前に待ち合わせの喫茶店に入った。
店内は結構込み合っており、席を探していると私の手を振る女性が…彼女だ。私は席に近付き挨拶をし、改めて彼女を良く観察した。
ストレートロングの黒髪、長身でスラッとした身体に品のある黒系のスーツを纏い、石川さゆりを想わせる顔立ち。なぜ、こんな女性がテレクラなどに?というのが正直な感想であった。
1時間程度の雑談の中でその事を聞いてみたところ「いろいろとストレスもあるし、なんとなくティッシュをもらったので興味本位で掛けちゃった。」との事。
私の感想を聞くと「貴方こそなんでテレクラにいたの?仕事柄幾らでも女の子と出会いはあるだろうし、モテるでしょ?」と言ったので、自分はお客とスタッフには手を出さない主義である事とテレクラには友人に誘われて行った事を説明した。
彼女は以外そうな顔をして、「結構、真面目なんだね。でも、なんか可愛い弟が出来たみたいで嬉しい。」と言った。
後日、また会う約束をして私の連絡先を教えて店を出た。
これが彼女を変えて行く出来事のスタートだった。


--------------------------------------------------------------------------------
[1120] ある意味では参考にはなるけど・・ 投稿者:馬の骨 投稿日:2003/06/20(Fri) 08:03

ネットナンパで2年、一回こっきりを含めて13人?マイペースのつもりだけどそれでもかなりシンドイと思ってる。世の中には600人もナンパしてる人もいるんだ。朝昼晩と新しい女性とあって一回きりで別れても200日。一日一人で600日3日に一人逢っては捨てても1800日。あははは、女性が2回3回と逢ってほしいと言わないのかなあ?1000人斬りとはいうけど何でそんなに簡単に別れられるんだろう?租チン?失礼!独り言です。


--------------------------------------------------------------------------------
[1119] ばつ一の調教 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/06/17(Tue) 00:14

ある日メールが来た。
少し前に書いていたHPを見てのメールだった。

・・・・・・・・・・・・・・・
投稿パラダイス見ました。
すごいですね。
世の中に こんなHがあるんだと、うらやましく思いました(*^o^*)

どちらの方なのですか??

・突然にすみません。

・・・・・・・・・・・・・・・・

早速返事を書いたら直ぐに返事をくれた。

・・・・・・・・・・・・・・・・
お返事ありがとうございます。

私も関西です。XXに住んでます。仕事もXX市内です。
年は、35才・・・×1(^^;)
今は、ひとり・・・実家暮しです。
体型は、背が低くて、細い方かな・・・多分。

どの部分に興味をもったのかというと・・・・・・・・・・
全てですね。
私の興味をもっている世界そのものかもしれない。
こうして欲しいなっていう事を・・・知っている方なのかな?
女性のイロイロをご存知なのね、きっと。

ドクターKさんの事も、教えて欲しいな(*^o^*)

それでは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それから色々とメールで話をして、お互いに写真の交換を終えた。
目のくりっとした若く見える可愛い顔をしているおとなしそうな女性だった。
ここで本音の部分の内容を書いて送りました。
私の女性観、SEX観そして過去の経験等を長いメールに纏めて。
女性には本音の建前がありますが、この女性のように自分から
私にメールを頂いた方は、本音の部分を待っている。
本音を切り出すのは一気に押し続けます。
彼女からの返事は。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
長いメール、ありがとうございます。
大変だったでしょ?

感想は・・・。KさんのSEXの豪華なフルコースのようですね。
私の今までの経験は、、、そうですねぇ、ファミレスか、
ちょっとしたカジュアルレストランくらいかな?(^o^)
よくわからないけど。
私は、イクっていうのが、本当はどうなのか、
よくわかってないような気がするんです。
精神的に安心しないと、いけないっていうのは、結婚して、やっとわかりました。
が、そのイクが本物だったのか、
どうなのか??いつも、感じなくちゃ・・・と頭で、
考えながらのSEXでしたからね・・・(ーーサゥ 
そんなこんなで、今です。 今、彼氏らしき人は、いますが、
早漏のような・・・感じがします。
5分とか、10分くらいももたないくらいです。
当然、いけません。私の欲求不満もたまってきて(^^;) 
これなら、元旦那の方がましだ・・・と
か思うくらいです。はぁ・・・。なかなか、フルコースには、
巡り合えないものですね。

私の願望は、、、
Kさんの書き出しからいうと、
2もしくは、3ですかね。一杯愛撫してもらいたいですね。
Mっ気があるのは、自分でもしってます(笑)

それでは・・・
おやすみなさい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2週間後の彼女の仕事が落ち着く時期に約束をした。
お互いに携帯の番号とアドレスを交換して、待ち合わせの
日時と場所を決めました。

約束の当日がやってきた。
約束のホテルの1階で早めに着いたので待っていると、
入り口から入るなりきょろきょろしている女性が待ち合わせの
花屋の前を行ったり来たりしている。
私は、偶然に直前に会った友人と少し離れた所にいたので、
友人の名刺を貰って直ぐに分かれて彼女に声をかけた。
彼女はニコッと笑って「場所を間違えたかとうろうろしてました・・」と。
私は、今の状況を説明して直ぐに車に移動してまずは喫茶店に。
お互いに写真の交換を終えていたので、違和感もなかった。
Eは思ったよりは小柄で、肌の白い女性でした。
結婚歴も知ってなければ独身で通せる感じを受けた。
始めは挨拶から色々と世間話をしたが、本題の淫靡な願望を聞き出す。
メールで話を聞きだしていたので、より深く具体的に聞き出した。
女性は、自分の秘密を話せる人と出会うと今まで隠していた
願望を次々と曝け出します。
聞きながら相手の本性を聞き出すのがコツです。

色々と聞き出して、具体的な回答をしながら安心できるかを聞いた。
小さく頷くので、次の行動に出る。
そのまま車に乗ってホテルに入った。
すんなりと一緒に部屋を選び、エレベーターに乗って部屋へ。
部屋に入ると二人で窓際に移動して、外の景色を少し見ながら話す。
真面目なこのタイプの女性でも、自分からメールを出してくるのは
刺激的な官能を味わってみたいとの強い願望を持っている。
普通のSEXではなく、刺激的な展開で精神的にまず刺激を
頭の芯から子宮の奥まで響くような強烈な行動をしてあげると効果が。

窓を見ているEの顎を指先でこちらに向けさせると同時に、
唇を重ねた。ビクンとする体を引き付けて、さらに唇を攻める。
唇の反応が出始める。
突然の行動で最初は戸惑っているが、唇の反応が声になって
現れ始め、私の舌を吸い付くようになりながら両手は私の肩から
頭の辺りの空間を彷徨っている。
抱きつきたい・・・でもハシタナイ・・・の心の中での迷いが分かる。
私は、彼女の手を自分の背中に回して強く抱きつくように言うと、
両手で私の首から背中に強く抱きつき、背を力を入れて弄ってきた。
彼女のこの反応を確かめて次の行動に移った。
私は、両手で彼女のお尻を鷲掴みした。
彼女は私のこの手を拒まないで、息を荒めてしがみ付きながらも
私の唇を吸ってきた。
その反応に急激な刺激を続けていく・・・・・・

彼女の思ったより張りのあるお尻を撫で回していた手を
スカートの後ろから回して、下から捲り上げた。
そして透かさず捲り上げて露わになった彼女の下着を、
両脇から両手を差し入れて直に彼女のお尻を掴んだ。
彼女の口を求めて吸う力と、押し殺した声が高まってくる。
直に柔らかくも張りのある色気のあるお尻を、
撫ぜて掴んで感触を楽しみながら、指先を軽くアナルに
当てて彼女の耳に聞こえる反応でなく、体の中から
溢れ出る反応が指先に触れるかを確かめた。
アナルを小さく指先で突っつくような刺激を与えながら
待っていると、指先にほんのりと湿りが感じれていたのが、
みるみる内にアナルの蕾に溜まって、指先を
滑らかにするに充分な淫水が、前から垂れて来たのを確認。
おまんこはきっと大きく口を開けて、奥から溢れ出した淫水でが
我慢できないと喋っている様な状態になっているだろう。

彼女をベットに導き、そのままうつ伏せに寝かせながら、
後ろから下着を一気にずり下げて両手でお尻の肉を
両方に掴み開いて、そのままアナルに舌を這わせた。
彼女の声が完全に大きな声に変わり、両手でシーツを
掴み出した。そのまま舌を割れ目に這わせると、
もうまったりと濃いい淫水が割れ目に溢れて溜まっていた。
それを大きな音をたてていやらしく舐め吸うと下半身を
びくびくと反応を高めてきた。
舐めながら素早く服を脱いで全裸になり、そのまま
いきり立ったペニスを後ろから一気に根元まで突き刺した。
ひぃ・・・と声を上げるE。
根元まで差し込んだまま彼女の髪を掻き揚げて、うなじから肩先、
肩甲骨から背筋に吸い付き舐め回しながら、耳たぶ、首筋と
子宮に熱い感触を味あわせながら、
女性の弱い上半身の壷を攻め続けた。
次の反応が出るまで待つ為に・・・・・・・

右手を前に回して乳首を指先で転がし揉みながら、
左手も前に回してクリを弄ぶ。
反応はあっけなくやってきた。
我慢できなくて・・・・突いて欲しくて・・・・自分から
お尻を振りながら私のペニスにおまんこを押し付けてくる。
ここでもう少し焦らしながら言葉責めをする。
「気持ち良いのかな・・・E」と言うと。
  「気持ち良い・・・して、して・・・」と答える。
「何処が気持ち良くて、何が欲しいのか言ってごらん」と。
  「あそこ・・・・あれ・・・・が」と答えないE。
「ちゃんと口で言わないと抜くよ・・・良いのかな?」と苛める。
  「おまんこ・・・に」と小さな声で。
「もっと大きな声で、何処に何が欲しいか言いなさい」
  「おまんこにちんちん」
「もっと大きな声で、どんなちんちんが欲しいか言いなさい」
  「おまんこに・・・Kさんの硬いちんちんを頂戴」と言わせた。
「良く言えたね・・・・・ご褒美だよ」と言うと同時に・・・・・
 
刺したままにしていたペニスを激しく突き刺しだした。
突き刺しながら両手で乳房を激しく揉みまがら犯した。
Eには襲われて、焦らされて、辱められて、犯されている感覚だ。
後は前に上にそしてまた後ろに2時間突き抜いてあげた。

生理前と聞いてたので、そのままEの子宮に熱いザーメンを
たっぷりとかけてあげた。

腕枕でキスをしながらこの事を正直に話させた。
彼女はこのSEXに納得して、自分が始めて噴いた潮の痕が大きく付いた
シーツを自分で見てびっくりしながらこれからも自分を開発して欲しいと
納得のお願いをしてきました。

翌日の彼女からのメールは・・・・・・

昨日は、ありがとうございました。
すごかったです・・・( ̄m ̄)ぷ
いっぱい出てきましたよ・・・・・(ーーサゥ濠濠ではでは・・・また。




--------------------------------------------------------------------------------
[1118] 最高の名器 投稿者:ドクターK 投稿日:2003/06/15(Sun) 16:36

あるプロフィールダイヤルに、私のメッセージを入れておいた。
暫くして私の電話に小さな声の女性が繋がった。
声は綺麗な印象を受けたので、話を続けていくことにした。
このチャンネルもサクラが多いので、話の内容を確かめて
サクラでないことが分かった。
聞くと30歳で既婚者で子供はなし。
仕事はしていると言う事と、凄く慎重な印象を受けた。
色々と話をしている内に、彼女の夫との関係の愚痴を聞き出しながら、
彼女の心の奥底にあり微かな秘めた願望をしゃべらせる事に成功した。
慎重な彼女だったが、翌日の昼に1時間だけお茶を飲む事になり、
市内のホテルのロビーで待ち合わせた。
現れた彼女は小柄で色白で肌の綺麗な可愛い女性だった。
会った瞬間に微笑みかけて、緊張と警戒を解く為に喫茶室に一緒に入り、
色んな話をこちらから投げかけた。
ランチを取りながらの話では、色んな事を聞きだすうちに彼女の仕事を
聞きだした。特定されるのではっきりとは言えないが凄くステイタスの
高い専門職であった。
真面目で暮らしてきただけに、
今の自分の中で何かを求めようとしているのが感じ取れた。
その日は携帯のアドレスだけを聞き出して、そのまま別れた。

数日後、同じ場所で会う約束が出来た。
2回目のデートでは、彼女の表情は明らかに安心していて、
最初の緊張した表情とは全然違っていた。
お茶を飲みながら他愛もない話をして、ランチをしに車で移動。
一緒にランチを楽しんだ後・・・・・・・・・
ある彼女が興味を持っている事を見せてあげるという名目で
ホテルに入った。
思ったよりすんなりと付いてくるので少し拍子抜けしたが。
後で聞いたら、1回目に会った時の最後には抱かれても良いと
思い出していたので、今日は誘われたら付いていこうと思っていたと。

部屋に入ってから少し形を作って彼女に簡単な実験をして見せた。
直ぐに実験も終わり、それを終えると彼女を対応が分からないが
自然と顔を近づけて行き、顎を引き寄せるとすんなりと唇を
重ねてきた。それと同時に両腕も私の首に巻きつけてきた。
彼女は積極的に唇を舌を吸ってくる。
キスをしながら彼女を膝に乗せて、ブラウスのボタンを外し
ブラの間から手を入れて乳首を転がした。
彼女の反応の敏感さに少し驚きながらも、ブラを外して上半身を
脱がせて乳首を舌で転がした。上半身を仰け反るように反応する。
胸から首筋・・・・肩先から鎖骨と丁寧に舐めてあげる。
膝の上で反対に向けて背中全体を舐めながら乳首を指で弄ぶ。

攻めを下半身に移す。
ここで私はびっくりする事を経験した。
今までに600人を超える女性と関係を持って、
色々な名器の女性を経験してきていまた。
数の子天井・・・磯巾着・・・・3段締め・・・
でも彼女の名器はこれまでで間違いなく1,2を争うほど
素晴らしい名器でした。

脚を開かせながらパンストを膝まで脱がせて、
下着の上からクリを指で擦りながら下着に染み出してくる
彼女の淫水を湿りが段々とぬるぬると感じれるまで弄ぶ。
そして下着の横から指を差し入れてクリを直接触れると、
彼女は大きな声を上げながら私の背中に回した指先に
力を込めてきた。今にも背中をかきむしりそうな感じに。
そのままクリを弄び指を1本おまんこに差し込むと、
体全体を剃り返しながらお腹の筋肉を大きく波打たせながら
びっくりするほどの反応をおまんこの中で起こしながらいきました。

おまんこの中が大きくバルーンの様に膨らみながら、
たった1本の指をびくびくと締め付けながらおまんこから
指をはじきださんばかりに膨れ、締め付けてくる・・・・
熱いビラビラが指を包み込んで離さない反応と
同時におまんこの入り口がきつく締め付けて、
奥からは全体に風船が大きく膨らんで異物を押し出す様に
反応してきます。
指1本でこの反応を経験して取りも直さず入れてみたくなりました。
早速彼女を脱がせ、私も脱いでベットに移りました。

大きく脚を開かせたその未知の名器の中に冒険隊が覚悟と
興味とを持って一気に進入していきました。
カリ先に感じる今までに経験したことのない圧力を、
掻き分けて進む度に感じる快感を一気に奥まで突き進みました。
そこはまさにトワイライトゾーンでした。
彼女は体を動かさないが、膣の中は締め付け、包み込み、
そして圧迫を繰り返します。
入れたままでこんなに楽しめるおまんこは飛びぬけてます。
これは油断できないと気持ちを落ち着けるために深呼吸を。
そしてこの快感に慣れる為に動かないで反応を感じる事にした。
でも彼女はそのままで一気にいきました。
その反応は壮絶な反応を私のパニスと
手を握った手を直撃してきます。
手は絡めた指が折れそうな位に力を込めてきます。
おまんこは先程より激しい反応で私のペニスを攻めてきます。
まずはこれに耐えて根性を入れて対決をしていきました。
気合と意地で彼女の中で2時間暴れまくりました。
彼女は最後には目を引きつらせながら失神して私の上に倒れ掛かりました。

この時は快楽に溺れるというより、男としての勝負をして
打ち負かしたという達成感で満ちていました。
暫くして彼女は意識を取り戻したので、今度は一緒にいこうと
言いながら今度は自分も楽しむ快楽を求めて一緒にいきました。

彼女は今までにSEXでの快楽を、自分自身の類稀な名器の為に
自分は感じることがなく悩んでいたと。
経験は私で4人目だが、初めてSEXで思い切り気持ちよくさせて貰えたと。
初めての性感帯を数えられない位に発見させて貰えたと。
潮を噴くことも・・・失神する事も。

2回目・3回目と彼女の開発は進み、一緒に自分のポイントに
私のペニスを押し当てるコツも覚えて、ますます快楽を
正直に楽しめる女性になっていきました。




--------------------------------------------------------------------------------
[1117] 経過報告 投稿者:ぽち 投稿日:2003/06/03(Tue) 11:08

今、やっと1発目、中だしで終わりました
彼女はぐったりと横たわり、時折体をヒクつかせています
完全にイッテしまったようですが、また暴れ出してもやっかいなので
両手足だけは縛って置きました、大声を出す様子も無く、どうやらシクシク泣いているようです
この後は、フェラをさせて飲みこますつもりです
--------------------------------------------------------------------------------
[1116] 朝駆け 投稿者:ぽち 投稿日:2003/06/03(Tue) 08:58

今、ある人妻の家に押し入り、やっとの思いで縛り上げました、
子供が学校から帰るまでには、まだタップリと時間がありますので
ちょっとパソコンを拝借しました



--------------------------------------------------------------------------------
inserted by FC2 system