BBS3 2003.04 過去ログ


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[1112] 懺悔の値打ちもない・・・・・・・ 投稿者:龍次 投稿日:2003/04/29(Tue) 12:50

現在付き合っているR嬢は不倫関係の熟女です。
私は独身なので遊びとしてお付き合いしていたわけではないんですが
なにせ人妻のことでもあり、将来的なことは話し合ったことはありません。

最初はほんの遊び心のSMから、徐々にエスカレートして
いまでは緊縛、露出、人前での排泄等、なんでもこなす立派な(?)
M女へと成長をとげました。

そして、ひょんなことから複数セックスを知ってしまった彼女は
もはや通常のセックスではものたりなくなったようで、
ついに旦那と離婚を決意したらしいのです。
現在は別居という形をとっていますが、もはや私の支配下になく、
複数セックス好きのM女として、一人歩きを始めてしまいました。

コントロールは失ってしまいましたが、まだ私に好意を持っている
ようで、意見は聞いてくれますが従う様子はありません。

なにが狂わしたのか定かではありません。
彼女の天性のものなのか、私がパンドラの箱を開けてしまったのか、
いずれにしても私に出会わなかったら、平凡な家庭の主婦でいたはずで
彼女の家庭を壊した責任の一端が重くのしかかっています。
そして何処まで変身を続けるのか、怖くもあり、また興味もあります。
いまは特定の男性は私だけのようですが、先週だけでも4人とそんな
関係を持ったようです。
また、5人の男性とプレイをした、と言っておりました。
感想を聞いたところ、それなりに面白かったと恐ろしいことを言っております。
こんな女を作ってしまったことは、私の本意ではなかったのです。
いつかどこかであなたに出会ったら、なにとぞよろしくお願いいたします。


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[1111] 奥さんをこうされたい?(32) 投稿者:月給生活者 投稿日:2003/04/28(Mon) 16:31

ゴールデンウィークは休みが多いため、既婚者同士のセックスは時間の取りにくいシーズンですね。始まる前にKとヤリ貯め?してきました。

いつものように、酒を飲み、軽く食事しした。この、酒を飲んでいる間というのは大切で、人目を盗んで股を開かせたり足で触ったりしてエロエロモードに突入していきます。店を出るころにはKは普段の顔から淫乱な顔つきにかわっています。今回は、地下駐車場の車の陰でtバックをずらしひとしきり突き上げてあげました。
そのままホテルまで歩いていきます。会話は人に聞かれたら身の破滅になりそうなことばかりです。
「ぶっといチン○がほしいわ。」「もちろんアナルもかわいがってね。」「最後は中よ。そのためにピル飲んでるんだから。」
ちょうど珍しく会社から彼女に電話がかかってきました。うってかわって
「はい、その件は先方の○○様と打ち合わせをさせていただいて、そのようにさせていただくと承っております。」
まぁ、なんと上品な会話をすること!そのつんとした顔をチン○で汚してやりたくなりました。
ホテルについて、今日は床にひざまずかせた後、タオルで手を縛りました。最近は縛られ好きなように弄ばれるのが好きで、なすがままです。髪をつかみ、顔の真中にチン○を乗せ、夫以外の男性器で顔をなでまわします。「やめて」といっていますが、これくらいでほんとうにイヤになるKではありません。「どうだ。男に汚されるのは」「はやく、しゃぶらせてください。お願い」と口を開きます。そこで頭をつかみぐいっと腰をつかって口にねじこんであげました。できるだけ喉を開こうとしますが、まだ修行が足りず、咳き込んでしまいます。とはいえ、ひとしきりしゃぶらせた後、ベッドに上半身を乗せて、ストッキングを破り、卑猥に濡れそぼったオマン○を観察してあげます。
「ほら、『ここに来てください。ほしくて気が狂いそう、』だろ。」
「そうよ。早くいれて。なんでもするから」
レイプされるようにねじ込まれるのが好きなKは半狂乱です。指で触ったりしてじらしまくって、ついにチン○をねじ込んでやります。「。。。」
「どうだ、男に支配されるのは。」
「いいの、たまらくいいの。もっと思い知らせて」
もうマゾモード全開です。ビシビシ尻を叩きながら犯してやります。
「また今日も職場のおっさんに目で犯されてたんだろ」
「そう、最近はわかるわ。○○さんも、△△さんも目つきがイヤラシイの。」
「みんな、おまえのここにぶち込みたいんだよ。」
「いやぁ。」
べったりついた愛液をそのままに、今日はそのままアナルにあてがいます。
「ほら、アナルを犯すよ。力を抜いてごらん。」
「ローションなしで入るかしら。」
「ここは誰の穴なんだい?」
「あなたの」
「じゃぁ、好きに使うからね。さぁ、奉仕するんだ。」
ゆっくりと、しかし確実にKのアナルは私のでかくなったチン○を飲み込んでいきます。なんの問題もありません。やっとローションなしで、愛液だけではいるようになったので私も感無量です。まだアナルでイケるようにはなりませんが、一人でオナニーしている時もアナルを犯される圧迫感を思い出し、触ってしまうそうです。しばらく、ゆっくりと犯しました。
いつものように電気を消し、窓を開けます。Kは他人に自分のセックスを見られたくてしょうがないのです。私の告白を呼んでいただいておられる方はご存知でしょうが、公園でバックからガンガン突かれているところを見られて以来、ふっきれたらしく知らない人に見られると燃えるといってます。
ですからホテルの窓を開けたまま、イヤラシイ声を出しながら無理に犯されるのはかかせないのです。このホテルの窓の向こうは事務所です。
「ほら、見られちゃうよ。」
「やめてぇ。」
すごい締め付けです。しばらく楽しんでから窓を閉め、今度は正常位で楽しみます。もちろん両足を腕でかかえさせる卑猥な格好で、上気した顔をゆっくり眺めながら突き上げてやります。今日はこのままフィニッシュまでいくことにしました。
思い切りだした後、すばやく抜いてまだザーメンが滴っているチン○をゆっくり口で後始末させます。今はこのトレーニングをしているところです。いつものようにその場はいやがりますが、ザーメンまみれのチン○を口で掃除することにすごい喜びを覚えているのです。

ゴールデンウィークですから、またKの旦那はたまにはおおいかぶさるのでしょう。その間、奥さんは唇を噛み締め、まったく濡れないセックス嫌いを演じるのです。旦那はそれがKのすべてだと思っていることでしょう。
本当は、私のザーメンをいつでもどこでも確実に受け止めるためにピルを飲み、路上、公園あらゆるところで私のチン○をしゃぶり、その場で服を脱いで生で受け入れ、それを本人も心の底から望む女。私の上に跨り体重をかけて自分の子宮まで私のチン○に貫かれ腰をふり快楽に我を忘れる女。尻を叩かれるとマゾになってしまい、アナルも犯してくれとせがみ、太ももと乳首と尻にはキスマークをつけてもらって帰る女。家までザーメンを持って帰るのが好きな、あなたの奥さんは最高の女です!あと何百回、私は彼女にザーメンを注ぎ込むのでしょうか。



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[1110] 憧れの常連客 投稿者:竜弥 投稿日:2003/04/26(Sat) 02:15

私は40歳、妻と従業員5人の小さな お店をしています、
1年前程前から 綺麗な人が お客さんとして お店に来るようになりました、
年は35から38歳で品の良い顔立ち スマートで少し取っ付く難い感じでした
服装のセンスも良く 良い所の奥さん風でした 最初は一人で来店していましたが
いつしか 友達を連れて来るようになり 話し声が これが又 セクシーボイスなのです
友達は 全て女の人で 楽しそうに お喋りをしておりました 私は いつか 切っ掛けを作り
話したいと思っていましたが この手の人は中々隙が無く チャンスに恵まれませんでした、それが去年の秋に その綺麗な人が自転車を倒し
店の横の30万程のガラスを割ってしまいました「申し訳ありません 弁償します」と言われ
私は「大丈夫です、保険が ありますから」と言うと 早速 次の日「本当に申し訳ありませんでした」
と お菓子箱を持って 謝りに来ました その日が 私と言葉を交わした最初の日でした
それから 少し経った ある日 散歩道である公園への遊歩道でバッタリ会いました
その奥さんも ここが散歩コースである事が分かり 時間を合わせ 私も散歩する事にしました
いつもは天気の話 ニュースの話で公園の頂上まで話しながら歩きました それが段々馴れてくるに従って
家庭の話 子供の話 仕事の愚痴を言い合う仲になり その人はバツ1である事が分かり
現在 独身だったのです でも彼女は生活の面倒をみてくれる年配のパトロンがいて月に何回か
家に来るようです、要するに愛人なのでした 私は少々ガッカリしましたが 今の彼女は愚痴や
子供の相談をすると機嫌が悪くなるから たまにでも 私に聞いてくれと言う事です
私は すぐに「喜んで、いつでも聞きますよ」と言いました 彼女は嬉しそうに微笑み
急速に仲良くなりました、そして ある日 飲み会があり 彼女も来ました その時は
お店の常連さんばかりの集まりで当然 妻も同席していましたが ダンスが始まり
遂に私と彼女が踊る時でした 私は酔った性もあったのですが彼女にキスしてしまいました
彼女も驚いていましたが 私も驚きました自分でも気が付かないのにキスした事に
妻も側にいるのに大胆な行動でした 妻はたまたま後ろ向きで助かりました
その後が大変でした、夜も更け いや夜中2時過ぎ頃 妻が帰ると言い出し
それじゃー私もと席を立とうとすると彼女が私の服を引っ張り席に付かそうとしました
妻は一緒に帰る常連さんが送り 私は結局彼女に押さえられ最後まで いました
そして、その日に彼女の家に連れて行かれ 静かに子供部屋を通り 寝室に入りました
彼女は 一変して「私を 犯して〜」と言うのです 私はムードを出して抱きたいと思っていたのに
私は仕方なく 荒々しく服を脱がそうとすると 必死で抵抗します あれ〜駄目なの?と思うと「もっと、真剣に犯して」でした
その時点で これはゲームである事が分かり 私も真剣になり子供部屋の事さえも忘れ
真剣に犯してしまいました、事が終わり 彼女から「まだまだ、やさしすぎる」と お叱りの言葉が・・
さて、その次の日からが大変です、散歩中「ここで犯して」と言われ遊歩道でした事もありました
彼女は真性のMで 普通では出来ない人だったのです、度々マンションに呼び出され
彼女を縛り下着をバリバリに破り犯すのです 激しければ激しい程 彼女は喜びます
子供がいない昼間など 泣き叫ぶ彼女の髪を引っ張り風呂場でシャワーフックに縛り付け 犯す トイレで縛り付けウォシュレットをお尻に最大限にして
水浣腸させ お腹がパンパンになるまでした後 バイブを入れる とにかく激しくしないと私は受け入れてもらえません
当然 妻とのセックスも遠退き 普通では駄目になりました
もう〜これから先 私は ある意味で彼女に虜にされるのでしょうか
又 普通のセックスが出来る人間に戻れるのでしょうか???


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[1108] 義妹・・・ 投稿者:アキラ 投稿日:2003/04/18(Fri) 18:42

もう、十年位前の話ですが…義理の妹を奴隷として扱っていました。スレンダーな子でしたが、彼氏との仲が悪く良く家に遊びに来ていました。相談を聞いている内に、Hな会話になり、色んな願望の話になり、M的な願望が有る事が分かりこれは、チャンスと思い、彼女に、トイレで下着を脱いで来る様にメモを渡すと、困った顔をして、ニッコリ微笑んできました。少しして、彼女が、席を立ち、トイレに・・・妹は、私の、会社を手伝わせていたので・・・帰りに、食事に誘うと・・・他愛も無い会話を続けて居る内に、思い切って彼女に聞くと、昼から、命令通り、ノーパンです。と返事してきました。それからは、私の性欲奴隷として、彼女が結婚するまで、思いっきり、玩具にしました。会社では二人になる事が多く、トイレで咥えさせたり、彼氏とのSEXも禁じてやりたい放題しました。バイブも初めて見たいで、私とのプレイに嵌りきっているみたいでした。妻には受け入れて貰えない事を妹に散々、してやりました。結婚前夜にも、呼び出して、遅くまで、精子を膣の奥に注いでやり、別れられない・・・と迄言っていた彼女が、今では、二児の母親で幸せそうに暮らしているのを見て、また、調教してやろうと思います。


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[1107] 圭子さんとのセックス 投稿者:受験生 投稿日:2003/04/12(Sat) 14:50

先々週、浪人決定後、予備校の手続きをした。資金的にも厳しくなる前に何とか入学を決めたかったのですが、性欲に勝てず階下の人妻圭子さんとのセックスに溺れたツケが回ってきてしまいました。そんな反省をしていた矢先、セミロングの髪を茶髪に染めたのといって圭子さんが僕の部屋を訪れました。今年は性欲を一人で処理しセックスに溺れないとの誓いも空しく、圭子さんに導かれるまま合体。新年度になってもう、3回もセックスで夜明かししました。


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[1106] 夫公認複数プレイ6 投稿者:シンジの友 投稿日:2003/04/12(Sat) 01:31

シンジとは、あの夜の1年後ぐらいに
わかれてしまったらしい。
どうやら、あの夜のように数人で乱交を
繰り返し、望まない子を孕んでしまった
という噂だ。
奥さんも避妊薬を飲んでいたらしいのだが。

自分も快楽の淵に落ちてしまったのかも
知れないが、夫の性癖の犠牲になったと
しか言いようがない、可哀相な女性だ。
シンジに捨てられた後、
しばらく一人だと聞いていた。

しかし今、その奥さんは
シンジとは違う男性と
平和な家庭を持っている。

新しい旦那は、彼女の過去を
どれほど知っているのだろうか。
性の奴隷となって、
男たちに弄ばれる快感を教えられた彼女は、
今の旦那に満足しているのだろうか。

20年も前のことを思い出し、
その後の彼女のことを心配している。
それは、単に想い出に浸っているのではない。
実は、先日、彼女に出会ったのだ。
しかも、私の勤めるスーパーの
パートとして勤め出した彼女に。

そして、日曜日、私は
いやがる彼女を呼び出すことに成功した。
目的は一つである。

20年前、
友人の妻であった彼女を
夫とその友人とでオモチャにし、
そして、明日、
2度目の夫の知らないところで
20年前と同じ女性を意のままにするのだ。

うまく事が運べば、また報告します。



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[1105] 夫公認複数プレイ5 投稿者:シンジの友 投稿日:2003/04/12(Sat) 01:30

私は、その濡れた花芯を指でなぞりながら、
中指を1本立てて、シンジにお伺いをたてた。
シンジはうなずいた。
ズボズボとバックからオマンコを突きながら、
私は中指をアヌスに侵入させた。
嫌がるかと思った奥さんは、
意外にもさらに腰を振ってよがった。
声も一段と大きくなり、頭も激しく振った。
「イグ〜! イグ! ア〜ッ! イク!」
昇りつめた奥さんは、前のめりに倒れた。
ズポッと栓が抜けるように
チンポがはずれた。
オマンコが「ブブッ、ブブッ」
と恥ずかしい音をたてた。

まだ、ぐったりしている奥さんを
仰向けにし、足をM字に開いた。
「ア〜〜ッ」長い歓喜の声をあげ、
奥さんはまた快楽の世界にもどってきた。
私たちは、むさぼりあうように
抱き合い、唇を重ね、舌を絡ませ、
そして一つにつながって
激しく揺れあった。
そして、いよいよ終末を迎えようという時、
シンジが「顔にかけてやってくれ」と言った。
奥さんは2度目の昇天を迎え、
体を悦びに震わせながら、
私の大量の精液をその淫乱な顔に受けた。
奥さんは、顔にかかった私の大量の精液を、
シンジのときもそうしているかのように
慣れた手つきで、指で顔をなぞりながら
イヤラシク口に流し込んだ。

その夜は、私も他の連中も、
そしてシンジも奥さんを性の奴隷のように
体力の続く限りオモチャにした。

そして同じような夜を、
何度か持つようになった。



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[1104] 夫公認複数プレイ4 投稿者:シンジの友 投稿日:2003/04/12(Sat) 01:29

私は、今まで普通サイズのチンポしか
経験のない奥さんの体を気づかって、
ゆっくりゆっくりグラインドさせた。
しかし、新婚といっても、
交際中からシンジに
たっぷり使い込まれているためか、
奥さんのオマンコは男を悦ばせてくれた。
はじめは窮屈ささえ感じたオマンコが、
すでに私のチンポをやわらかく包み込んだ。
適度なヌメリをもった淫汁が、
イヤラシク私のチンポにまとわりついた。

私もその気持ち良さにガマンできなくなって、
もう自分本位に下から奥さんを突き上げた。
私のチンポと奥さんのオマンコが
激しくこすれあい、
グチュ、グチュと音をたてた。
2人の恥骨あたりのぶつかり合う音が
パン、パンと部屋に響いた。
もちろん、奥さんの歓喜の声は
それ以上に反響していた。

「デカイのが気持ちいいのか」
とシンジに聞かれ、
「大きいオチンチン気持ちいいよ」と奥さん。
「俺の方に顔を見せながら、腰を振ってみろ」
またもやシンジの命令に、
奥さんは私のチンポを入れたまま、
180度方向転換をして、
腰をさらに激しく上下させた。

私はそのまま奥さんを前に倒して、
バックから責めたてた。
オマンコから溢れた淫汁が
尻の穴も濡らしており、
まだ犯されていない
もう一つの花芯が光っていた。



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[1103] 夫公認複数プレイ3 投稿者:シンジの友 投稿日:2003/04/12(Sat) 00:15

奥さんは、閉じていた目を開いて、
目の前の竿と私の顔を見たようだったが、
すぐに手をのばしてきて私の竿を握った。
自分がバックから突かれているリズムに合わせて、
私の長いチンポをしごきながら、
その舌先でペロペロと先端をなめまわした。

「しっかり咥えてやれ」
シンジに言われて、大きく口を開いて咥えようとしたが、
さすがにバックから激しく突きまくられていては、
咥えたくても咥えられない。
仕方なく足を開いて投げ出して、四つんばいの奥さんの前に座り、
ペロペロと先端から竿の部分、そして裏筋を舐めてもらった。
その間も奥さんは、容赦なくバックから
オマンコを突きまくられていた。

2人目が果てて、いよいよ私が挿入することになった。
先ほどよりもさらにカリの部分が充血し、
長さはもとより太さも十分である。

「こいつのデカイのが欲しいか」とシンジに聞かれ、
奥さんは「欲しい」と言いながら、
私のチンポにしゃぶりついてきた。
しかし、「ダメ、大きくて口にも入らない」と
咥えるのをあきらめて、またペロペロを始めた。

「おまえの淫乱な下の口なら入るだろ」とシンジ。
「無理、絶対に無理」と奥さん。
「入るか入らないか試してやろう」
とシンジは、後ろから奥さんを抱きかかえると、
あと2人に指示して、片足ずつ開脚させた状態で
仰向けに寝た私のチンポの上に、
奥さんのオマンコをあてがった。
私は、自分で竿を持ち、その先端で
奥さんのパックリ開いたオマンコの割れ目に沿って
ゆっくりゆっくり撫でてやった。

「アン、アン」とかわいい声をあげる奥さん。
3人が奥さんをゆっくりと下ろしていく。
極太のカリが、奥さんのオマンコの割れ目を
大きく広げて侵入しようとします。
「イヤ〜、こわれる、オマンコ、こわれる」
奥さんは抵抗しますが、両足を持ち上げられ、
自分の体を支えることもできず、
ただただゆっくりと下ろされていった。

引力に逆らうことはできず、
カリは「ズブッ」と音をたてて
オマンコの中にズッポリとおさまってしまった。
「ア〜ッ」
悲鳴とも歓喜の声ともとれる喘ぎ声を発して、
奥さんのオマンコは、
私の長い竿を根元まで咥えこんでしまった。



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[1102] 夫公認複数プレイ2 投稿者:シンジの友 投稿日:2003/04/12(Sat) 00:11

私はほんの一瞬、でも確かに躊躇した。
しかし、つぎの瞬間、私の横にいた獣たちが奥さんに襲いかかった。
遅れまじと私も獣になって、全員で奥さんを押さえつけた。
何しろ夫公認である。しかも、先ほどからの絡みを見せられて、
全員のチンポは爆発寸前、はちきれんばかりの状態にあった。

オマンコは早くも誰かがジュルジュルと音をたてて吸いついていた。
そして別の誰かが強引に奥さんの口にチンポを咥えさせていた。
私は空いている乳首を舌で転がすように舐めまわし、
どちらかというと小ぶりな乳房を強く揉んだ。

はじめは抵抗しているように思えた奥さんも、
夫であるシンジに両手を押さえつけられ、
4人もの男に体中を撫でられ、舐められては、
その快感に身をまかせるしかなかったようだ。
徐々に淫らな声が漏れ始め、そしてとうとう歓喜の声に変わった。

あとから聞くと、奥さんはシンジ以外の男を
この日初めて受け入れたというのである。
20数年、たった1人の大切な人のために守り続けた貞操が、
その大切な夫の気まぐれで、簡単に奪われようとしていた。

まず、1人目が記念すべき一発目をぶち込んだ。
奥さんは、その荒々しさに悲鳴にも似た声をあげた。
そして、奥さんを快楽の淵に導く間もなく、
1人目は奥さんの乳房に大量に放出して果てた。

「次はバックから突いてもらえ」
シンジの命令に、奥さんは従順に体を反応させ、
2人目の男の前で四つんばいになり、尻を突き出した。
男は腰の辺りをがっしりと抱え込むと、
パックリ開いたオマンコにいきり立ったチンポを突っ込んだ。
男のピストン運動に合わせるように、
「あん、あん」「アッ、アッ」と喘ぐ奥さんの前にまわり、
私は自慢の竿を奥さんの顔の前に出した。
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[1101] 夫公認複数プレイ 投稿者:シンジの友 投稿日:2003/04/11(Fri) 23:40

もう、20年ほど前になるだろうか。
私の友人のシンジに呼ばれて、
新婚の彼のマンションに遊びに行った。
奥さんは、かわいい感じの美人妻だった。

誰が持ってきたのか、裏ビデオの鑑賞会。
シンジの横で奥さんも恥ずかしそうに見ていた。

露骨な描写の連続の画面に飽きてきたころ、
ふと見るとシンジの手が、奥さんの胸を揉んでいる。
奥さんも恥ずかしそうに耐えながらも、
体はもうシンジにもたれかかっていた。

それに気付いたのは私だけではなかった。
記憶では確かあと3人は呼ばれていただろうか。
とにかく全員がシンジと奥さんを見て見ぬふりで、
でも全員が目配せしながら、徐々に2人に釘付けになった。

それを確認したシンジが、いきなり奥さんを抱きかかえながら
私たちの目の前で奥さんを押し倒した。
と同時に奥さんの着ていたトレーナーをめくりあげた。
ブラジャーも一緒に剥ぎ取られた奥さんの乳房が、
私たちの目の前に晒された。
かすかな抵抗を試みたように見えた奥さんであったが、
裏ビデオの影響か、もともと覚悟の上だったのか、
シンジの愛撫を受けながら、シンジに求められるまま舌を絡ませた。

私たちの驚きをよそに、夫婦の営みである2人の絡みは続いた。
今まで何度か出会っている夫の友人の目の前で、
奥さんはシンジに上半身を裸にされ、
ついには下半身までさらけ出すことになった。
いつものかわいい奥さんからは想像もできないほどの痴態であった。
惜しげもなく足を開かれ、私たちに見せつけるかのように
シンジの愛撫でグチョグチョになったオマンコを披露してくれた。

そのオマンコをシンジの指が掻き回す。
ガマンできなくなった奥さんは、大きな喘ぎ声をあげながら、
手でシンジのチンポをまさぐった。
「ほしいのか」というシンジの問いかけに、
奥さんは恥ずかしげに、しかしはっきりと「ほしい」と答えた。

そのときだった。
「そんなにほしければ、こいつらに突っ込んでもらえ」
シンジが私たちの方を見ながらニヤリとして言った。
「えっ?」
奥さんは一瞬、先ほどまでの淫らな姿から正気にもどった。


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[1100] 人妻と精液 投稿者:斎藤 投稿日:2003/04/10(Thu) 11:53

人妻という言葉に興奮と淫靡な感覚を感じる。
私が付き合ってきた人妻は貪欲に性を貪る。
平日の限られた時間の中で「女」に戻り、その快楽に浸る。
夫には見せたことの無いような下着を身に着け、夫以外の男に抱かれるために家を出る。
一応の家事を済ませ、これから行われる淫らな行為を想像しながら。
ホテルでは夫婦の寝室では考えられないような言葉と愛撫に酔いしれて大胆な女になってゆく。
普段よりも濃いルージュをひいた唇で卑猥な音を発しながらフェラチオをする。いつもより丁寧に・・・夫以外の男に悦ばれるために・・・。
そして夫とでは得られない絶頂をむかえる。
紅の唇に白い精液を浴び、舌なめずりしながら恍惚の表情で男を見る。
また会う約束をして何事も無かったように家に帰る。
「おかえりなさい」と夫を迎える唇が、翌日にはまた汚される。
夫の知らない人妻の秘密の時間。


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[1099] 無題 投稿者:ユースケ 投稿日:2003/04/02(Wed) 00:09

二十歳の頃、互いに初体験の相手だった恋人と少しのすれ違い?から別れました。それから18年後、ひょんなことから再会
して今じゃセフレ。どちらも二人の子持ちになってて複雑ではあるが長い月日の間他の男(むこうには女)に貸し出してあったような感じ。
最初の人って特別だよな。



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