BBS3 2003/03 過去ログ


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[1098] 真実 投稿者:おたんちん 投稿日:2003/03/30(Sun) 19:12

僕は、11年間友達の奥さんと肉体関係にありました。その間全部生で中だしばかりで彼女は
、2度も妊娠し中絶しました。もちろん僕と彼女の子だそうです。超音波写真も見せてもら
いました。それからは、リングをいれてもらいました。病院は友達の旦那がついて行ったそ
うです。ここ2〜3年は、していません。自然消滅みたいだけどまだ終わってはなく、またそ
のうちに呼び出して彼女がまたくれば抱くでしょう。その間はほとんど旦那とはしていない
ので夫婦関係が少し希薄になったようでSEXはぼくとばかりしてたから。友達の旦那が寝て
いる横で69や腰をばんばんふって中だししてました。良くやっていたと思います。今思うと
怖いですね。


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[1096] やばい? 投稿者:らるく 投稿日:2003/03/29(Sat) 14:51

最近Hをしなくなった私は
SEXが嫌いになってしまいました。
そんなある日、私の前に美男子が現れて「同い年っぽいし、
逆ナンパしちゃえぇ!」とかおもって近寄ったら、
あっちも近づいてきました。
「もしかして?」と思ったら本当にらるくにナンパしてきたのです。「君いくつ??」「24歳です・・。」
「俺も!偶然だ!今からホテルいかない?」
「えっ。」私はいきなり強引に誘われたのでびっくりした。
彼の名前は「優餓」超タイプです。
「らるく」ってよんでいい?」と言われて私は
うなずいた。
「らるくって巨乳?でかそぉぉ」
「私?そんなでもない・・Fカップか、Gカップくらい?」
「えぇぇ!超巨乳じゃん!」
「そうですか・・?」「じゃ始めよう。」
彼は自分の服を脱ぎはじめた。
私は「何するの?」というと
「決まってんじゃン。えっち、えっち。」
「!!」そのまま、ベットにつきたおされ、
彼のするがままに・・。
「そこはだめ・・・」
彼は私の汁をじゅるじゅる・・
「おいしいねぇ」彼の言う事がヘンに思えた
私はくびすじ、唇、乳首のすべてにディープキスされた。
彼は超Hらしい。
そのあと、私達はカップルになっちゃいました。


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[1095] 人妻にしか興味なし 投稿者:中田氏嵌め雄 投稿日:2003/03/27(Thu) 00:58

私はセールスマン
昼間に人妻を落とすのが商売です。
今まで70人くらいの人妻を抱いてきました。

浮気が好きな人妻、夫公認で浮気できる人妻、その気が無いのにその気にさせて抱いた人妻、旦那以外に中出しされる事に異常に興奮する人妻、妻を強姦してほしい旦那の妻など色々いました。

一番興奮するのは、ラブラブで旦那しか知らない超好感度の可愛い人妻を落として私の巨根を咥えながら「入れて」と言いながら初めてのチンポを受け入れて泣きながら叫びながら私の精液を流し込まれながらイク姿を見た時に心の絶頂を感じます。

こういう人妻には過去8年間の間に4人しか出会っていません。

次に面白いのが、私が訪ねるとわかっていながら薄着で出てきたり、ノーブラにミニスカートで「私を落として」とばかりに悩殺してくる人妻と小一時間言葉のセックスをして
思いっ切りその気になった後、究極の気持ち良さをホテルで
お互い追求しながらお互いの尻の穴まで舐めあって
絶頂を共有する時です。

当然、私の妻も浮気をしています。
妻は3P・4Pで複数の男に抱かれるのが好きです。
そして何よりも、その時の話を私にしながら
私のチンポがどんどんと固くなっていくのを手で感じながら
狂ったようにむさぼりつく私の姿が好きなんです。

世の中狂っています。


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[1094] セイシュンの日々14 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/24(Mon) 09:35

「やっちゃんて、ほら、あの人ににてるっていわれない?」
細いあごをそらえ、こぶりの口からときおり深い息を吐く安江の顔を見ながら、太一はバーでの会話を思い出した。
「誰に似てる?」
「ほら、さーらりとしたーうーめーしゅーのひと」
「そうかなあ、、。」

 安江を貫いたままベッドに移動した太一は、それから二時間の間、31歳の人妻の体を、思うぞんぶん楽しんだ。
 太一の巨大なシンボルを深々と咥え、その発射をのど元不覚うけとめた安江は、出張で家にいない夫のことなど少しも思い出すことはなく、自分より10歳以上年下の学生が与えてくれた、今までには味わったことのない快楽にその売れた体をおぼれさせていった。


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[1093] セイシュンの日々13 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 06:14

 広田安江は、夫と二人で暮らしているマンションのリビングで、青のブラとパンツだけになって、太一の指と舌の動きに呑み込まれていた。
 後ろから、自分のふた回り、いや三回り以上おおきなからだにだきつかれ、脚の間は彼の指でかきまわされている。彼の舌は安江の首からうなじを這い回り、時々腰から胸にかけて、ソフトなタッチで手がはいまわる。
 安江は自然と、顔を後ろにまわし、太一にキスを求めていた。
 太一はゆっくり安江のブラをはずすと、そのままじゅうたんに倒れこみ、頭を安江の脚のあいだへとうごかし、ゆっくり下着を降ろしていった。
 安江を裸にしてしまうと、動けなくなっているや末をソファに座らせ、脚の間にひざまづき、その顔を安江の夫が独占しなければいけないところにうずめた。
 太一の舌と、指と、吐息が安江の一番大事な部分を休むことなく攻め立てる。
 太一は手と指をやすめることなく、Tシャツを脱いだ。
 その引き締まった体を見て、安江は、もうだめ、、、、、となにかをあきらめたようだった。
 今まで経験したことのない指としたの動きが安江を攻め立てる。遠い土地で働いている夫の顔が一瞬浮かんだが、つぎつぎと襲い掛かる快感の前にすぐにきえさった
 それに、安江に快感を与え続けているのは、今まであったこともない、いいおとこなのだ、、、。
 太一の舌が、安江の中のスポットまでたどり着いた瞬間、彼女は大きく息をはいて、一回目の絶頂を迎えた。いつも夫とテレビを見ていたソファで。
 太一は自分より10歳以上年上の人妻を、頂点へひきづりあげたことを、当然のような顔をして次の作業へととりかかった。
 時計はもう5時半をさしている。太一は安江を絶頂に導くまで、何回も何回もその直前で止めていたのだ。一時間の間
体を弄ばれた31歳の人妻のからだはすでに、何のコントロールも効かなくなっていた。
 太一は立ち上がると、字ジーパンとボクサーパンツをおろし、ポケットからスキンをとりだし、すばやくそうちゃくすると、一気に人妻の体を貫いた。


 


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[1092] セイシュンの日々12 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 05:57

 すでに夜は明け始め、カーテンから朝の光が薄く差し込んでくる。今日もあつくなるな、と太一キスをしながら思った。
 安江は酔いと、眠気がミックスして、ほとんど正常にモノを考えられない状態になっていた。ゆうべあったばかりの、10歳以上年下の学生が、夫のいない部屋に入って、私は彼とキスをしている、、。
 常識で考えて、理解不可能なことが安江に実際起こっているのだ。安江は太一の巧みな舌の動きにおぼれながら、こう思った。

 でも、、この子、、普通じゃなくいいおとこだもの

太一は、安江がだんだん自分の腕の中で力を失っていくのに気づいた。彼は安江のかなり大きな胸をゆっくりもみはじめ、髪をなでながら、彼女の脚の間を、ジーパン越しに触り始めた。
 20歳の男、と言う考えから想像できない異常に巧みな手の、舌の動きに、安江はあせりはじめた。
 とんでもないわ、、このこ、、まずいかも、、、。
 安江は少し抵抗したが、太一の無駄のない動きに翻弄され、セーターをぬがされ、ジーパンをおろされ、直接彼の指の攻撃をうけとめることになってしまった。
 四ヶ月以上ブランクがあいている体は急速に反応しはじめる。
常識では考えられないシチュエーション、さっきあったばかりの、10以上年下の男の子に、自分の家で体を弄ばれている、、、、。
 遠くのほうで、新聞が届く音がした。





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[1091] セイシュンの日々11 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 05:46

 太一が部屋に入って二十分の間、安江は寝室から出てこなかった。落としてしまった化粧を直していたのだ。
「信じられない、、、。君大丈夫?今につかまらない?」
すでにほろ酔いになっている彼女は笑いながら太一にビールを勧める。
「いやあ、、俺おかしいんですよね。ほんとすいません。」
笑いながらビールを飲む太一。
 安江は31歳、夫は電機メーカーに勤めているらしく、アメリカに半年も出張に出ているらしい。セミロングの髪は、後ろでくくっただけになっているが、慌てて着たノースリーブのブルーのセーターと、ジーパンに包まれた体は、子供を生んでいないのでまだ崩れていない。
 少し厚めの唇はよく動き、夫のいない寂しさを物語っている。
 二時間ほどの話が尽きたとき、キスをする太一を安江は自然に受け入れた。


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[1090] セイシュンの日々 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 05:37

「ありがとうございましたあー」
太一はその女性グループの会計を済ませた。太一を眼で追っていた女性は、そのとき気づかれないように、形態の電話番号を書いた紙を太一に渡していた。
 もちろん、その前の会話で
「結婚してるんですかあ、、。独身だったらけーたいきくぞってはりきるのになあー」
 とかいう会話をかわしているのだが。

 店を終え、後片付けをすると、いつものようにマスターの椿さんが、タクシー代を渡してくれた。必要経費で落とせるから大丈夫!というのだが、椿さんもまた、太一のオーラのとりこになっているのだ。

 太一は時計を見た。2時、、、。まだいけるな、、。巣鴨っていってたし、、。

 太一はさっき渡されたばかりの電話番号に臆することなくかけた。いぶかしげな女性の声が電話の向こうから聞こえてきた。

 「広田ですけど、、、太一君?」
「すいません、いきなり。今家ですよね。店でてから二時間たってるし、、、。」
 彼女は少し驚いたようだが、まだ寝てはいなかったようだ。ダンナがいないと朝寝しちゃうし、夜ねれないよー、といってた言葉を太一はしっかり覚えていた。
「お風呂はいってねよっかなあっておもってたとこ、、。店終わったの?」
 何年も前から知り合いのように二人は話す。彼女は太一が好きなのだ。
「今すぐ会いたいんです。家に行ってもいいですか?」
 考えてもいなかった言葉にかのじょはぼどろくが、冗談でしょ?と笑って返す。
「冗談じゃないすよ、、。俺、じょーしきしらないいなかもんなんですけど、、。今、今、今あいたいんですよーー」
 太一はすでにタクシーに乗って巣鴨に向かっている。
「何言ってるのよ」「結婚してるっていってるでしょ」と、決して悪くおもっていない声で、彼女は話し続ける。
 「まじすよ、、、。あ、巣鴨の駅だ、、。ここからどういくんですか?」
 彼女は驚くが本当に巣鴨?、、しんじられないーーー。といいつつ、マンションの住所を太一に教え始めた。
 太一と彼女、広田安江が出会ってから6時間後、太一は彼女とその夫の部屋で、ビールを飲んでいた。


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[1089] セイシュンの日々9 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 05:21

 太一がバイトで入っているバーは、新宿の東口、少しにぎやかな場所から離れた場所にある。
 太一の死んだ母の弟、つまり太一の叔父が友人と出資して開いたバーだ。それほど有名でもないが、業界では重宝されているスチールカメラマンの叔父の趣味で、内装はアーリーアメリカンスタイル、バーボンの種類は新宿でも多いほうだ。
 叔父は太一をかわいがっていた。絶対東京にこい、といったのもこの叔父だ。叔父が太一をかわいがる理由はただひとつ、太一が叔父とそっくりだからだ。
 当然のように叔父は女性に囲まれた生活を送っていた。

 六時に店に入り、トイレの掃除を終え、グラスをすべてピカピカに磨くと、もう8時、開店の時間がやってくる。
 
 店は叔父の親友で、うわさでは組関係にいた椿さんと、酒が異常に好きで、感じはかけなくても酒の種類はなんでもしっている、太一より5つほど年上の小林さんだ。
 二人とも、太一の出す「人に好かれるオーラ」のとりこになっていて、彼を可愛がっていた。

 夜九時を過ぎると、狭い店はいっぱいになる。太一目当ての女性客もかなりの数いる。太一はその人たちを残らずいただいていて、彼女たちは太一の体からはなれられなくなっていて、ほとんど毎日店に来る。

 9時ごろ、女性客三人が店に入ってきた。いつものようにカウンター越しに話していると、女性のうち一人が、夫の長期出張でさびしがっているらしく、まだ未婚の友達を誘って外で食事をした帰りらしい。
 他の脚の相手もしながら、太一はそのグループとの話を続けた。
 しばらくすると、その結婚している女性の視線が、ずっと太一を追っているのに彼は気づいた。

 今日は、、、この人だな、、、。

 太一はきずかない振りをしながら、その女性との会話を増やしていった。


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[1088] セイシュンの日々8 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 05:01

 ぐったりと横たわる奈緒をベッドに置き、太一は再びシャワーをあびた。
 気の抜けてしまったコーラを飲み、ボクサーパンツを身に着け、再びベッドにもどると、奈緒は両手両足をほうりだしたまま、太一をうらめしそうに睨んだ。

「今日の太一君、、、いつもより乱暴だった、、」
太一は奈緒の髪をなでながら、よくなかったえすか?、と意地悪く聞いた。
「ばーか、、」それだけ言うと奈緒は再びキスをせがんだ。
 軽くキスをすると、太一はベッドにあがり、
「ダンナさんの顔みちゃったからなあ、、、。やきもちってやつすかね」
と言うと、奈緒の後ろに周り、ゆっくりむんをもみ始めた。
「ちょっと、、、もうだめよ、、これ以上は、、戻れなくbなっちゃう、、からだが、、、」
 太一はその言葉を無視して、再び28歳の人妻の征服に取り掛かり始めた。

 太一はぼろぼろにするまで相手の女性をもてあそぶ、と決めている。奈緒はおきている間は太一の指の動きや、舌使いや、巨大なシンボルのことを忘れられない、
彼は女性をそこまでするまでは決してはなさないと自分で決めていた。

 昼下がりの部屋に、再び奈緒のかすれた声が響き渡り始めた。

 結局奈緒は昼ごはんもたべることなく、4時すぎにぬけがらのようになって部屋へと帰っていった。

 太一は一時間ほど眠り、週二回入っているバイト先、新宿のバーへとむかった。
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[1087] セイシュンの日々7 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 04:49

 太一は、ぐったりとして動けなくなっている奈緒を見下ろすと、休む間もなくそのギリシャ彫刻のような体を彼女の脚の間にいれ、ゆっくりとシンボルを奈緒の中へと進めていった。
 一瞬の休息も与えられないまま、28歳の人妻は再び快楽の谷底へとひきづりおろされていく。
 何度受け入れても、強烈な感触を与える太一の巨大な分身がゆっくり奈緒の体の奥へと侵入していく。
 8つも年下の男に、まったく余裕もあたえられないまま、28歳のまろやかな人妻の肢体は、ベッドの上でうごめき続けていた。

 リズミカルに腰を動かし、ときおり気を失う奈緒の小さな顔を見下ろしながら、太一は一瞬、自分をここまでの、いわばセックスサイボーグにした一人の女性のことを思い出した。

 今井由香、太一の始めての女性。彼が18のときに彼女に出会わなかったら、こんな大学生活は送っていなかっただろう。

 そんな気持ちも、奈緒の激しく突き上げる腰の動きですぐに忘れ、太一は再び彼女の体奥深くえぐりはじめた。

 ベッドサイドの時計を見ると、もう九時半になっていた。奈緒は90分近く、快楽の絶頂でさまよっていたことになる。
 太一は奈緒の体奥深くうめこんだまま、彼女の体をもちあげ、両手をベッドにつかせ、再び後ろから激しく攻め始めた。
 このマンションだけで15人の人妻のからだを好きにしている太一だが、奈緒のようにスタイルのよい人の妻をバックから攻めるときの気分はまた格別だった。
 奈緒は下半身を高々と突き出し、ベッドに顔をうずめ、ときおりのけぞっては快楽をむさぼっている
 このまま中に出しても気づかないかも、、、
 太一は一瞬そうかんがえたが、さすがに思い直しその腰の動きを横方向に変え始めた。
 20歳の男の、今までうけいれてきた男性とは桁外れにおおきなものが奈緒の体のなかで暴れている。彼女は、太一の名を呪文のようにさけびつづけ、再び絶頂へ達した。
 太一はゆっくりと抜くと、いつものように彼女の白い背中へと放とうとしたが、朝あった彼女の夫の顔を思い出し、
「奈緒さん、、、今日はわがままきいてね」
というと、彼女のもので濡れている巨大な黒いシンボルを奈緒の口へとねじこみ、深く息をすると、潤んで焦点をうしなっている彼女の眼をみながら放ち始めた。
 彼女はもう、飲み込む力も残っていなかっちょうで、その小ぶりのくちびるっから、太一のはなったものがたれおちていた。
 


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[1086] セイシュンの日々6 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 04:26

 一人暮らしには不釣合いな、広いダブルベッドの上で、浅黒く筋肉質な体と、白くまろやらかな28歳の人妻の体が絡み合っていた。
 太一はその長い舌を、奈緒の子供を生んでいない、形のきれいな胸に這わせながら、太い指を彼女の脚の間にある部分へともぐらせ、鍛え抜かれた動きで彼女の腰を蠢かさせていた。
 ああ、、とか、ふうん、、などとしか言えなくなっている奈緒は、細く白い両腕を太一の首に巻きつけ、時折キスを求めながら、彼のポイントを知り尽くした指の動きに反応するだけで精一杯になっていた。
 「あ、、、、、、、、、」
奈緒が太一の首につめをたて、一回目の絶頂を迎えた。彼女の脚の間から、つぎつぎとながれだし、何かがシーツと彼女の太ももをびしょびしょに濡らしていた。
 奈緒はもう夫のことなどまったく頭にない。今彼女の夫は長い通勤電車でも時間を終え、会社へと歩いているはずだ。
それと同じとき、彼女は自分より8つも年下の男に、その豊かな体を弄ばれている。
 太一は奈緒の絶頂を確かめると、体の向きをかえ、頭を彼女の脚の間に埋めた。奈緒の目の前には、太一の巨大なシンボルがそそりたったまま左右にゆれている。彼女は朦朧とした頭で、ほとんど本能的にそれをにぎると唇に咥えた。
 奈緒はその長く太いものに、舌で愛情をそそごうとしたが、太一の舌の動きにそれも不可能になった。
 太一は、的確にその長く分厚い舌で彼女のもっとも敏感な部分を捕らえると、すべてを知り尽くしたかのような動きでそれを舌でいたぶりはじめた。

 奈緒は太一のシンボルから口をはなすと、耐え切れなくなり大きな声を上げ始めた。
「あ、、あ、ぃ、、辞めて、、辞めないで、、はあああ、、、あ、、、、、!!!!!」
 太一はまるで聞こえないかのように、機械のように舌を動かし続ける。その間も彼の両手は奈緒の太ももや、足首をなぞり続ける。
 広いベッドの上で、奈緒は白く伸びやかな肢体をのたうたせつづける。脚をはねあげようとするが、太一にしっかり掴まれていてそれもできない。
 彼女は断続的に大きな声をあげつづけ、腰を無意識のうちにもしあげ、まるでブリッジをしているような形のまま二回目の天国へと向かった。


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[1085] セイシュンの日々5 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 03:58

 太一が奈緒とはじめて関係をもったのは、今から四ヶ月ほど前、奈緒と彼女の夫がこのマンションに入居して二週間ほどたった頃だった。
 管理人として部屋を案内している太一を、奈緒はちらちらとみていたのを、彼は覚えている。
 ショートカットに均整の取れた体をしている奈緒は、10歳年上の夫と結婚して三年、28歳だ。
 家賃を振込みではなく、直接渡したいと言って太一の部屋まで来たとき、彼は、あ、またできる、と確信した。
 太一の部屋で話が盛り上がり、祖父のくれたワインを飲み始めると、奈緒の瞳はうるみ、ベッドにその白い体を横たえるまでそれほど時間はかからなかった。
 太一はこのマンションん住人と、奈緒を含めて15人と関係を持っている。 
 他の14人と同じように、奈緒は太一の20歳ではほぼありえないテクニックと、常識はずれに大きなシンボルに完全に屈服した。
 夕食の用意をするために、自分の部屋へと帰る3時間の間、奈緒は5回絶頂に達していた。それから4ヶ月の間、奈緒は何回も太一の部屋を訪れ、そのたびにその均整のとれた体をベッドでのたうたせていた。

 奈緒の唇が、太一のシンボルをゆっくり上下する。彼女の手首ほどもあるそれは、ますます硬度を増し、奈緒はくぐもった声を漏らしていた。
 太一は奈緒のきれいな奥二重目をみつめながら、彼女の舌の動きに身をまかせた。
「あ、、、。いいです、、、。ふう、、たまんね、、」
 珍しく素直に反応する太一に、奈緒はうれしくなって、その舌使いをますます激しくし始めた。
 朝の光がこぼれる部屋に、奈緒のくぐもった声と、ときおり唇からもれる、ちゅぷ、ちゅぷ、という音、そして太一のため息だけが響き渡っていた。
 太一は、ホールであった奈緒の夫の顔を思い出し、少しサディスティックな気分になり、奈緒の顔を両手でつかむとゆっくり動かし始めた。
 太一には珍しい強引で自分勝手な動きに、奈緒は一瞬戸惑いの色をその整った顔にうかべたが、すぐ太一の気持ちを察してその口を大きくあけ、シンボルをほおばりながら、雨後頭の動きを太一の腕に任せ始めた。

 「奈緒さん、、すんません、、、、」
太一はわざと情けない声をだすと、三日ぶりに放ち始めた。
 奈緒は繭をよせ、太一を軽く睨んだが、そのままゆっくり唇をスライドさせ、口に出されたものを飲み込み、続けて放たれるものも少し唇からこぼしながら飲み込んでいった。


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[1084] セイシュンの日々4 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 03:22

「いきなり刺激的な格好してるねえ」
奈緒は部屋に入ると、太一の姿を見て笑った。
「すんません、しゃわーあびてたんですよ。ま、適当に座ってください」
 太一は冷蔵庫からオレンジジュースを出すと、奈緒のまえに置いた。
 太一の部屋は、リビングとベッドルーム、そしてキッチンもついている3LDKだ。学生には贅沢だが、一階の端部屋が管理人室になっているので仕方がない。
「北海道はどうだった?短大の時スキーでいっただけなのよねー」
 奈緒は太一のCDラックを覗き込みながら言った。
 太一はキッチンから彼女の姿を見ていた。グリーンのタンクトップに、青のミニスカート。形のよい脚が見えていた。
「よかったですよ。ほとんど一人で走ってたので日本語忘れちゃいましたけどね。」
 太一は奈緒の後ろに近づきながら言った。
「ひとりい、、。太一君のことだから、どーせむこうでナンパでもしたんじゃないの?」
 奈緒はCDを2,3個選びながら太一に背を向けていた。
 太一は後ろから奈緒に抱きつき、ぜんぜんそんなことないです、めっちゃ恥ずかしいけど、たまっちゃって、
 と奈緒の首筋にキスをしながら言った。
「めずらしいねー。太一君がそんなにがっつくなんて、、。尾根ーさんうれしいかも、、だな。」
 奈緒は後ろを振り向くと太一の唇に自分のそれを合わせた。
 お互いの舌を絡めあう音だけが、朝の部屋に響いている。
太一は、後ろから奈緒の形のよい胸をまさぐりながら、奈緒の舌と自分の舌を激しく絡めた。
「さっきダンナとあったでしょ?悪いとか思わないの?」
奈緒が笑いながら、体を太一へとむきなおし、立ったまま再び唇をあわせ、はげしく舌を絡めた。
「そんな余裕ないっすよ、、」
 太一は激しく奈緒の胸を大きな手でもみしだく。
 奈緒は太一の、すでにいきりたったシンボルを細い指で握った。
「そうみたいだね、、。じゃあ、、ちょっとおちつこうか、、。」
 奈緒はそのままひざまづくと、太一のシンボルに唇をかぶせ、見上げながらその顔を動かし始めた。



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[1083] セイシュンの日々 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 03:00

 シャワーを浴びると、太一はタオルを腰に巻いて、冷蔵庫からコーラをとりだして一息に飲んだ。テレビをつけると、脂ぎった顔のキャスターが、中東情勢について喋っていた。
 まだ八時か、、。バイトの時間まで少し寝ようかな、、。
太一がベッドの下の引き出しから社下着を取り出そうとしたとき、部屋の電話が鳴った。
「管理人さん、朝帰りですか?相変わらず遊んでるね」
さっきすれちがった奈緒の声だ。
「どうも、、。夏休みに入ったから、バイクでほか移動回ってたんですよ。フェリーがついたのが早かったもんで、、」
 「ふうん、、。ま、いいや。あのさ、この前かりたCD返したいんだけど、部屋に行ってもいいかな?」
 太一はベッドに座って、どうぞ、、今日は夕方までひまですから、と答え電話を切った。
 バスルームに行き、髭をそりながら、太一は菊池奈緒の近均整の取れた体を思い出していた。
 鏡に映る太一の顔は、いつもどおりととのっていた。テレビで人気の俳優に似ていると言う人もいる。太一が渋谷や池袋をあるいていて、振り返らない女性はまずいない。幼い少女から、初老の女性まで、かならず太一の顔を見る。
 太一は、女性ならだれもがひき付けられる、そういう顔をしていた。身長は185、中学・高校と水泳をしていたので体はひきしまり、胸板は厚い。東京に一年半住んでいるが、街でスカウトを受けたのは、もう十回以上になる。
 太一がバスルームを出ると、呼び鈴が鳴った。ドアを開けると菊池奈緒がホールであったときと同じ格好で立っていた。


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[1082] セイシュンの日々2 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 02:45

凪(なぎ)太一は、K市にある国立大学に通っている。
太一が中学のとき死んだ母の実家は、今彼が住んでいるマンションから二駅しか離れていないところにある。
 祖父はまだ生きていて、「お屋敷」といわれる準日本風のとてつもなく大きな家に祖母と住んでいる。太一が住むマンションも、祖父が税金対策で建てたものだ。120世帯が2つの棟に分かれて住む、2LDKから5LDKまで、色々な部屋の種類を持つマンションは、駅から近いこともありほぼ全室入居していた。
 太一が東京の大学に進学を決めたとき、有無をいわさずこのマンションに放り込まれたのは仕方がない。太一の父は、普通の地方公務員で、おまけに太一の下には3人の子供を抱えている。
 「家賃はいらん。そのかわり管理人をしろ」
祖父は太一にそう伝えた。めんどくさいなあ、と思ったが、実際は祖父の信用する、そして祖父を神のように崇めている管理業者に任せていればいいので、太一の仕事はほとんどなかった。
 


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[1081] セイシュンの日々 投稿者:梶原ニッキ 投稿日:2003/03/21(Fri) 02:34

 三日ぶりに東京に帰ると、さすがにまだ蒸し暑く、凪(なぎ)太一は北海道の涼しさを、もう懐かしく思った。
 400CCのバイクを車庫に入れ、オートロックのドアを抜けマンションに入ると、菊池奈緒が夫と一緒に玄関のホールに出てきていた。
 軽く会釈する太一に、奈緒の夫はその実直な外見からは想像できない高い声で
「管理人さん、朝帰りですか?いいなあ、、若いうちは」
と言うと、彼の若い妻に、いってくるよ、と手を振り駅のほうへ歩いていった。

 太一は自分の部屋に入ると、荷物から服やタオルを乱暴に取り出し、まとめて洗濯機に放り込んでからシャワーを浴びはじめた。
 勢いよく出てくるシャワーの水を浴びながら、太一はホールですれ違った菊池奈緒のことを考えた。彼女をこの部屋で啼かせたのは一ヶ月前だっけ、いや、まだ6月だったけ、、。


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[1080] こんなことが 投稿者:m 投稿日:2003/03/19(Wed) 17:10

スレンダーな奥さんが上になって自ら肉棒を挿入させ腰を激しく動かしている時に旦那から携帯電話がなった。
すると「もっと、もっと」と電話を無視して動かしているさまは
非常に興奮しました。


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[1079] 一枚のCF 投稿者:KING 投稿日:2003/03/11(Tue) 00:17

仕事中にコンビニでトイレを借りた時のことでした。
トイレの中に黒い財布が落ちていました。
中に万札があるのを見ると、つい出来心でそのまま会社へ持ち帰ってしましました。
中には、1万3千円と運転免許証、銀行のカード、ビデオ屋の会員証と数枚の領収証。
そして48MBのコンパクトフラッシュでした。

お金だけを抜いて捨てるはずが、そのCFの中身を会社のPCで見てしまい気持が変りました。

免許証の住所から104で電話番号を教えて貰い、電話をかけたのが夕方の5時くらいでした。
すぐに連絡しなかった事を謝罪し、先方が帰り道にあるので届けようと思ったのだと言い訳し、
今夜お届けすると奥さんに伝えました。

先方の家は新興住宅地にある真新しい一軒家でした。
8時頃に行くとご主人も帰宅されていて、お茶でもとの勧めで上がりこみました。
あがると出前の寿司が注文されていて、小一時間ほどご主人と世間話をしていました。

ご主人は35歳、奥さんは32歳で結婚5年目でした。
子供がいないせいか奥さんは年齢よりも若く見え、スタイルもよく美人系の顔立ちでした。
しかし私には、少しすました嫌味な感じを受けました。
それは来客中にもかかわらず、早々と2階に上がって行ったことにもありました。
恐縮するご主人に対し、まず謝罪の言葉を言った後、CFの中身を見てしまった事を告げました。

ご主人は少し狼狽しながらも、手元にCFが戻った事を喜んでいました。
そしてご主人が少しづつ話始めました。
地元の地方銀行に勤めていたのが、成績が悪く自主退社したこと。
その後奥さんの実家のあるこちらに引越し、実家の会社の一従業員であること。
ご主人自身の一物が勃起時でも、親指の二回りしか大きさがないこと。
仮性包茎で早漏のため奥さんを満足させたことがないこと。
それらもろもろがゆえに、奥さんの態度がすっかり変わってしまった・・・・ことでした。

そして、肝心のCFの中身について話始めました。
当初私が見たところ、ただの女性のエロ画像?
あるいは恋人同士がベットの上で写真を撮っているだけと思い、自分のコレクションにでもしようとしました。
しかし、どうもよく見ると雰囲気が違う?違和感をおぼえたのです。
それは、どうやら女性が眠っているような感じだったからです。
レイプの一種か?私は私の好奇心に負けてしまいました。



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[1078] 奥さんをこうされたい?(31) 投稿者:月給生活者 投稿日:2003/03/10(Mon) 13:45

先日、メールで「溜まってる」と知らせたら抜いてくれるということで、夜の公園にKといってきました。
まだ七時過ぎで人も多少いましたが、もう慣れてしまっているKは命令のままにフェラをし、木につかまり私から激しく突かれていました。
ところがそこにいきなり、マラソンをしているおじさんが現れたのです。そうです。ついにノゾキではなく、
はっきり普通の人に見られてしまいました。私はなぜか冷静に自分のモノを抜くとしまいました。
その間にマラソンおじさんはそ知らぬ顔でとおり過ぎていきましたが、Kは「見られちゃった、どうしよう」を繰り返していました。
ちょっと気分をかえるべく「時間が早すぎるんだよ。帰ろうか。」と一緒に歩いていたのですが、中途半端なので私もムラムラしています。
小道から少し離れたベンチに座り、Kを跨らせ串刺しにした状態でファックしました。
Kは「また見られたらどうしよう。」といいながら素直に跨ります。しかも、静かにするようにいうのですが、
きっと見られた興奮でしょうか、あえぎ声をあたりに響かせます。
もう少しで射精しそうなところで小道をマラソンおじさんがとおり過ぎていくのが見えました。しかしやめられないし、
もうやめる気もありません。そのまま下から突き上げて射精してしまいました。
公園をさっさと離れて夕飯を食べ、その後、ホテルに行きました。ザーメンをビデで洗い流し、また、一時間くらい虐めぬいた後、
最後は壁につかまらせた状態で突きまくりました。「また、おじさんに見られたいんだろう。」
「はい、本当は犯されてるところを見られたいの。さげすまれてるかと思うとたまんない。めちゃめちゃにして。」と
いう声を聞きながら、スゴイ締め付けでまた絞り取られてしまいました。もう、旦那がKのマン○に発射した量をはるかに超えてます。(笑)

*恥ずかしいことをしてほしい奥様からのメールをお待ちしております。秘密は厳守します。
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[1077] 出会いサイトの話 投稿者:ぽち 投稿日:2003/03/03(Mon) 03:04

きょうは寝付けないので、暇つぶしもあってこちらに投稿することにしました。
真紀(仮名)との出会いは今はもうなくなってしまったSM出会いサイトでした。 
私(42歳)私の秘められた趣味はSMです。 Mである自分を自覚していた
真紀と出会ったのは5年前です。彼女は都内近郊の都市の公務員を
していて、ご主人も同じ職場にいるということでした。ご主人には
ノーマルのセックスしか知らないことになっていたようですが、
彼女自身は私と出会う前に、別の複数の男からSM調教された経験
があったようです。

しばらくメールでのやりとりがあって、逢おうということになり、
渋谷で待ち合わせしました。 メールで彼女の嗜好をある程度聞いて
いた私は、個室になった懐石料理の店を予約しておきました。個室
といっても、完全に仕切られた部屋ではなく、隣との間は障子のような
ついたてで仕切られてはいますが、角度によっては5cmくらいの
隙間から隣の様子が見えるような空間になっていました。もちろん
声も聞こえてきます。 店に入ったときは私たちだけでしたが、
しばらくしてとなりに4−5人の男性だけのグループが入ってきました。

最初は多少の緊張もあってか、彼女があまり食が進まないのを気に
していたのですが、彼女はすでにMモードに入っていることに気がつきました。 これはSMの関係にあるもの同士が感じる直感のような
ものだと思います。 そこで、私は彼女のために持参した小道具の
なかから、リモコンバイブをとりだして彼女のスカートをまくし上げて
パンティの中の牝の部分にバイブを入れてやりました。その部分は
もう既に熱く湿っており、バイブはすんなりと中にすべりこんで
いきました。テーブルをはさんで向かいあって座っていましたが、
私の手元のスイッチをいれると、彼女の中のバイブが小さな唸り
を上げて動き出す仕掛けです。

それからは彼女はほとんどまともに声をだして会話できない状態に
なりましたが、私がわざと料理を注文するために店の女性スタッフ
を呼んでから、スイッチを入れてやりました。店の女性も何度か注文
をとるうちに、異様な空気とかすかなモーターの音に状況に気付いたようでした。それが真紀のマゾ性に火をつけたのか、もう目はイッテ
いるようでした。

私はそんな真紀の口に私のいきり立ったモノを咥えさせ、隣の男たち
が商談らしき談笑する声をききながら、彼女に最初の奉仕をさせました。
真紀はもういいなりになることで、さらに興奮するらしく、テーブル
に並んだ料理を私の手で口に運んでやると、私の指をいとおしそうに
しゃぶりました。私は彼女にパンティを脱いで、脚をおもいきり
広げてバイブの埋まっているマンコを見せるように言いました。
仕切りの隙間から隣室の男たちのスーツがちらちら見える中で、
彼女のあられもない姿が私をさらに刺激しました。 私はもう一度
彼女のほうへ移動して、固くなった一物を咥えさせて10分ほどだった
と思いますが、隣の男たちの気配を感じながら彼女の口に射精しました。

店をでるときはもうぐったりしていた彼女ですが、タクシーで送る途中で「縛って・・」とおねだりしてきました。 そこでホテルにいくこと
にしたわけですが、そこでもセックスはしないで、彼女のマゾとして
の反応をいろいろ観察して楽しみました。 夜7時ごろに出会った
のですが、そのころにはもう午前3時を回っていました。午前様
ではあっても、いちおう人妻ですから帰してやらなければなりません。
「もっともっと」と際限なくおねだりする真紀を諭して帰ることに
したわけですが、最初の出会いの記念に彼女の胸を二本の麻縄で
縛ったまま洋服を着せて、そのまま帰らせました。 彼女からは
翌日、自分で縄を解くときにまた欲情してしまったこと、縄痕が
切ないこと、いろいろな想いを綴ったメールが届きました。

真紀とはその後3年ほどSMの関係を続けましたが、ご主人が真紀
の変化に気付いたようで、後ろ髪を惹かれる想いで別れました。
SMに興味がある女性の方からのご感想BBSを期待してます。




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[1076] 千晶先生の特別授業 投稿者:かっつ 投稿日:2003/03/02(Sun) 21:47

千晶先生の特別授業

3月のある日、千晶は山形駅に降り立った。
「きちゃった・・・」
後悔と期待が頭の中を渦巻いている。
家族をだまして出てきた後悔と、これから起こることへの期待
・・・
千晶は夫に、
「学生時代の友達と久しぶりに会いたいの。子供たちをよろし
くね。」
と言い残して飛び出してきてしまった。
千晶は二児の母。旦那もいて家庭は順風満帆。
しかしふとしたことから恋に落ちてしまった大学生に、
ついに今日会う決心をしたのだった。
自分の中にある淫乱の血を抑えきれずに・・・

二つの気持ちが交錯する。
しかし次の瞬間、家族の影が薄れていった。
駅の改札口に写真で見た顔がある。
「かっつだ!」
改札口の向こうには、やさしそうな彼が立っている。
「はじめまして」
「はじめまして。なんか・・・照れくさいね。」
二人は少し顔を赤らめながら見つめあう。
千晶の体はすでに敏感に反応していた。
夢にまでみた彼がそこにいる・・・
心臓の高鳴りを抑えきれずにいた。

彼の名はかっつ。24歳。大学生だ。
先月からメールと電話を通して仲良くなった。
写真も交換してお互い顔も知っている。

千晶は彼のやさしそうな顔と声に惚れてしまっていた。
メールを交換しているうちに、彼が童貞であることを知った。
彼は千晶に初めての人になって欲しいと言われ、
はじめは拒んでいた千晶であったが、
彼の強引さと自分の中の血を抑えることができず、
ついに今日山形に来てしまったのだ。

そう、千晶は今日彼の初めての人になる・・・

「行こうか。」
彼の言葉に少しうつむきながら頷く千晶。
その顔はすでに赤らんでいた。

駅の駐車場に乗り込む二人。
彼の車はシルバーのラウム。
ベンチシートになっていて、座った二人の距離が近い。
車の中は密室状態・・・
「やっと会えたね。千晶。」
「・・・うん。」
見つめあう二人はやさしくキスをした。
千晶の甘い香水の香りが漂う・・・
最高のキスだ・・・やさしく、包み込まれるようなキス・・・
長いキスが終わり、二人はもう一度見つめあう。
「千晶・・・」
「かっつ・・・」
もう一度キスをする。しかし、彼はなれていないらしく震えて
いる。
それを感じた千晶の体は、淫乱の血をざわめかせた。
「もうがまんできない・・・」
千晶は彼の口の中に舌を押し込んだ。
やさしく彼の舌を絡めとる。
ぴちゃぴちゃといやらしい音が車の中に響く。
千晶は彼の歯茎や唇をやさしく舌で愛撫する。
しばらくして唇を離した。
離れるのを惜しむように、唾液が糸を引いている。
彼の目の中には千晶しか写っていない。
彼の千晶のテクニックに酔わされていた。
「千晶・・・」
二人は抱き合ってキスの余韻に浸っていた・・・

市内のラブホテルに車を入れた。
途中の車内では何を話したのか覚えていない。
ただ彼の運転する姿を見ていた。
これからどうなるんだろう・・・
千晶はこれから味わうであろう快感を想像し、胸を躍らせてい
た。
彼をどう導こうか・・・
血が騒ぐ。子宮が疼く。
興奮して話すところではなかった。

部屋に入る。
「ここで彼を導くのね・・・」
千晶は血のざわめきを抑えるので精一杯だった。
「千晶!」
後ろから抱きつかれる。
少し震えている彼の手・・・体・・・
そして腰のあたりに硬いものを押し付けられているのを感じた

「もう硬くしてるんだわ。かわいい!」
胸の鼓動が早くなっていく。
「かっつ・・・」
千晶は振り向いてキスをする。
最初はやさしく・・・そして次第に激しく・・・
彼は固いものを必死に押し付けていた。
「ああ、もうすぐこれが私の中に入るのね・・・」
千晶は自分の秘所もぬれているのを感じた。
「もうだめ・・・」
千晶は唇を離すと、彼をベッドへと導いた。
ベッドに腰をかけ、再び見つめあう二人。
「千晶・・・ほんとにいいの?初めての人になってくれる?」
彼は目を潤ませながら千晶に問う。
「いいよ。今日は私がかっつの先生・・・」
再び唇を重ね、二人はベッドに体をゆだねる。

千晶はこれまでつちかってきたテクニックのすべてを駆使して
キスをした。
くちゅくちゅという唾液の音が部屋の中に響く。
千晶は唇を離し、彼の耳を舐め始めた。
メールで耳をなめられてみたいと聞いていたからだ。
「ん・・・」
彼が快感の声をあげる。
千晶はもう自分を抑えきれなかった。
「かっつ・・・きもちいい?」
「うん。すっごく・・・」
「これからもっと気持ちよくなるからね。」
千晶は彼の服を脱がせた。彼の上半身があらわになる。
「かっつ・・・」
千晶は首筋から胸にかけて唇を這わせていく。
まるで淫乱のエキスを注ぎ込むように・・・
彼の乳首のところで止まると、淫乱の血がざわめき出した。
「乳首をいじめちゃえ!」
彼の乳首をもてあそびはじめる千晶。
彼の固いものを下腹部に感じながら乳首をなめまわす。
舌を丁寧に使いじっくりと・・・
「ああっ・・・」
彼が先ほどよりも大きな快感の声をあげる。
「気持ちよすぎるよぉ・・・ちあきぃ・・・」
千晶はその声にまだ満足はしなかった。
「まだまだこんなもんじゃないわよ・・・」

千晶は彼のパンツを脱がせにかかる。
彼の下腹部があらわになった。
「大きさは・・・まあふつうかな。でもちょっと太いから気持
ちよさそっ!
 かっつ。舐めてあげるね。」
そう言うと千晶は彼のものを咥えた。いきなり根元から吸い上
げる。
それから茎の裏側をちろちろと舐める・・・
陰嚢まで舐めあげたところで彼が声をあげる。
「そんなのでちゃうよぉ・・・」
泣きそうな声をあげるが千晶は手を緩めない。
それどころかカリ首のところに唇をあてて、
「出したかったら出してもいいからね。」
と言うと、手も使って激しく上下に動かし始めた。
これには彼はひとたまりもない。
「いく〜」
彼はそう叫ぶと、勢いよく欲望のエキスを放出した。
それをうれしそうに見つめる千晶。
「気持ちよかった?」
千晶は始末をしながら彼に問う。
「すっごく気持ちよかった・・・」
彼は目をうつろにしながら答える。
「でもまだまだこれからよ〜」
千晶は小悪魔のような笑みを浮かべながら言った。

「こんどは私を気持ちよくしてね。」
そう言うと千晶は服を脱ぎにかかる。
下着姿になると、彼は声をあげた。
「あ、それこの間の・・・」
千晶が身に着けてきた下着は、一番お気に入りの黒のフリルつ
き。
以前メールで送ったものだった。
「千晶今日は勝負下着なんだね。うれしいよ。」
「あたりまえでしょ。今日はかっつと結ばれる日なんだから。

千晶は笑顔で答える。
そのとき、彼の股間がまた大きくなっているのに気が付いた。
「もう、かっつったら・・・」
また千晶の淫乱の血がざわめき出した。
「じゃあかっつ。下着を脱がせて・・・」
千晶は彼に下着を脱がせてくれるように言った。
しかし、彼の手はぎこちない。
なかなかホックをはずすことができずにいた。
「もう・・・でも初めてだもんね・・・」
「ごめん・・・」
「気にしなくていいよ。ほら、こうしてはずすの。練習ね。」
千晶はやさしく彼に教えた。そしてパンツも脱がせる。
「千晶・・・きれいだよ・・・」
彼の言葉に千晶は胸を躍らせた・・・
「かっつ・・・」
二人は抱きしめあった。二人の間には隔てるものが何もない。
生まれたままの姿でだきあった。
再びキス・・・甘くて胸が苦しくなるようなキスだ・・・
「かっつ・・・私にされたみたいにしてみて・・・」
ここからは彼への調教だ。ちょっと女王様気分。悪くない。
彼は耳から舐め始める。緊張して振るえる肩・・・
「かっつ・・・緊張しなくていいよ・・・」
やさしく声をかける千晶。安心した彼はやさしく耳を舐め始め
た。
しかし、千晶は全身が性感帯。
すぐに感じはじめる・・・
「ああっ・・・かっつ・・・上手!」
体をびくつかせる千晶。
彼の優しい愛撫は、耳から首筋、そして千晶の整った胸へと移
動する。
とても初めてとは思えない愛撫に、千晶の意識は朦朧としてい
く。
「ああっ・・・いいっ」
千晶はすでに何度か小さなオルガスムスを迎えていた。
彼の愛撫が胸へと到達したとき、電気のような感覚が全身を駆
け巡る。
彼が乳首を噛んだのだ・・・しかもやさしく・・・絶妙の噛み
具合・・・
「はじめてなのにどうして?」
千晶は息を荒くしながら快楽におぼれていく・・・
どうしよう・・・もう欲しい・・・いれて欲しい・・・
でも今日は私が先生・・・
「じゃあかっつ。勉強しようね。わたしのあそこを見て。」
千晶は足を開いて彼を迎え入れた。彼の目は千晶の陰部にくぎ
付けになっている。
「ここがクリ・・・ここが・・・○○。これからここに・・・

息も絶え絶えになりながら説明する。千晶にも余裕はなかった

「かっつのね、これをね・・・」
「これをどうするの?」
「いやーん。はずかしいよぉ・・・私のね・・・おま○こに入
れて!」
千晶は顔を真っ赤にして叫んだ。
それは彼も同じ。一度出してしまった彼だったが、
すでに我慢しきれなくなっていた。
「千晶・・・入れるよ。」
しかし、なかなか入っていかない。やはり位置がわからない。
彼はいらいらして熱いものを強引に押し付け始めた。
「かっつ、待って・・・私が入れてあげるから・・・」
千晶は騎乗位になると、彼のものを手にして自分の中へと導い
た。
「ああっ・・・気持ちいい!」
彼は叫んだ。千晶は・・・声にならないほど感じていた。
ついに彼とひとつになれた。私が導いたの・・・
そんな優越感に浸っていた。
「またいっちゃうよぉ。ちあきぃ・・・」
「なんどいってもいいのよ。私の中に出して!」
千晶は腰を振りつづける。
千晶は騎乗位が大好きなのだ。
自分の気持ちのいいポイントで腰を動かす。
男を見下ろすこの快感・・・たまらない・・・
「いくっ・・・いっくぅ・・・」
彼の欲望のエキスが千晶の中ではじけた。
一回、二回・・・三回・・・
彼の精液が千晶の中に放出される・・・。
千晶は精液の噴出を感じるのがなによりの幸福感を得るときで
あった。

「どうだった?初めてのエッチは・・・?」
「すっごくきもちよかった。ごめんね。千晶まだ気持ちよくな
ってないでしょ?」
「うふっ。大丈夫よ。まだまだこれからだから・・・」
そう言うと千晶はまた腰をグラインドし始めた。
ときより彼にキスをしながら、巧みに腰を動かしていく。
「あっあっ・・・」
彼のあそこはまた硬さを取り戻した。
二人の局部は精液と愛液が混ざり合っていやらしい音を立てて
いる。
淫靡なにおいが部屋を支配する。
「かっつ・・・次はかっつが私を楽しませてね。」
千晶は体位を入れ替えて下になった。
そして彼の精液と愛液にまみれたものをもう一度迎え入れる。
千晶は彼のものをにぎり、再び自分の中へと導いた。
はじめは正常位で。彼は本能がそうさせるのか、ピストン運動
をはじめた。
ぴちゃぴちゃと部屋の中にいやらしい音が響く。
次は千晶が以前から好きだと言っていた体位。
しかし彼はわからないらしく、千晶が導いていく。
自分の好きな体位で安心した千晶は、次第に頂上へと導かれて
いく。
「かっつぅ・・・私いっちゃいそう・・・」
「おれもまたいく・・・」
「いっぱいだしてぇ〜」
「うん。いくよ・・・いくよ!」
「いっちゃう、いっちゃう〜」
二人は同時に果てた・・・
息を荒げる二人・・・生涯最初で最後の最高のセックスだった
・・・。


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