BBS3 2003/02 過去ログ


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[1075] 淳子へ 投稿者:リバティーベル 投稿日:2003/02/28(Fri) 20:42

何年ぶりだったろう。
大学を卒業してかれこれ10年、お前も32〜33歳になっているはずだ。
 けれども、少女を思わせた細りとした華奢な肢体も、パッチリとした瞳の愛らしい笑顔も、少しも変わっていなかった。
 むしろ大人の女の落ち着きと、清楚な品の良さは、俺を欲情させるに充分な魅力となっていた。
 俺の愛を受け入れず、会社の同僚のつまらない男と結婚して、転居していった淳子。
 しかし、運命はこうして再びお前に巡り合わせてくれた。
白いカーデガンにロングスカートという質素な出で立ちで、近所の主婦仲間と笑顔で語り合いながら、商店街を歩く淳子。
 お前が連れている幼子は、俺には触れさせもしなかった唇をあの男に委ね、優しく抱擁されて裸身を開き、愛ある営みを重ねた末の結晶か・・・。
 「私には生涯を誓い合った大切な人がいます。これ以上私に付きまとわないで下さい。」
 執拗に交際を迫った俺を、「キッ」とした視線で睨み付け、あの軟弱な男との生活を選んだ淳子。
 だが、お前も思い知ったことだろう。
 お前がセックスだと思っていた愛のある営みなど、ほんの戯れ事でしかないことを。
 圧倒的な力強いセックスの前では、女の貞節など、紙切れのようなものでしかないことを。
 強いオスの種を残すという動物の本能の前では、女は一匹のメスでしかないことを。
 宅配便を装った俺から幼い子供を守るために、震える指で、歯を食いしばるようにして服を脱ぎ始めた淳子。
 薄い水色のパンティだけになったとき、思わず身を屈めて泣きじゃくり、
「許してください、私は夫しか知らないんです。これからも夫を裏切るようなことはしたくないんです。」
 と、愛らしい台詞を吐いた淳子。
だが、そのわずか10分後には、男のものを咥えることなどと考えもつかなっかったその幼い唇に、俺の醜悪なまでに肥大した逸物を、喉元深くまでしゃぶらされ、目を白黒させていたっけ・・・。
 ただ裸身を撫で回すだけの稚拙な愛撫しか知らなかった淳子。
 「こんな獣みたいな真似、絶対に許しません。」
たとえ身体汚されても、女の尊厳だけは守り通そうとしていたお前が、女を泣かすツボを知り尽くした俺に責められ、意思とは逆に身体が濡れてきてしまうのに気がついた時の、狼狽ぶりったら、なかったぜ。
 男は挿入したら、せいぜい10分ほどで射精し、一度精を放ってしまえば、それで終わりだと思っていた淳子。
 40分以上も様々に体位を変えながら貫かれ、クチュ、クチュと、濡れた音を響かせながらも、頬をほんのり朱に染めながら、ギュッとシーツを握り締め、何かに耐えるように唇を噛み締めて、じっと天井を見つめている姿が、可愛かったよ。 
 俺がようやく最初の精を、お前の華奢な乳房の上にぶちまけた時、全身を汗で濡らし、ハァハァと喘ぎながら、それでも嵐を乗り切った船乗りのような勝ち誇った表情を、ほんの一瞬見せたっけ。
 面白かったな、一発目を放っても、更に大きく反り返って、醜悪に血管の筋を浮き出させている俺の一物を見たときの、「ヒィッ」という小さい悲鳴が聞こえたときは。 
 軟弱男のミニチンコしか知らず、女子高生のようにきついだけだったお前のマンコ。
 二度目に俺を銜え込んだ時は、ネットリと絡み付いて、別人のようにスケベなマンコに変身していたっけ。
 俺が浅く、時にえぐるように深く腰を使うたびに、キュッと締め付けて「ア・・・ア・・・」と小さく、切ない喘ぎ声を上げ始めた淳子。
 一度で終わると信じ、それまでの辛抱と、必死で耐えていたお前が、その願いをを打ち砕かれて、屈服するのは意外に早かったな。
「あぁ、もう・・だめっ・・やめて・・やめて・・。」と急に叫んだお前は、お前を犯す憎い俺の背中にぎゅっとしがみ付いて、ガクン、ガクンと、まるで瘧にかかったように、全身を痙攣させたっけ。
 それからのお前は、別人だった。隣の部屋で寝ている娘のことなど忘れたかのように、「ハァ・・・ハァ・・ムグゥ・・」と、切ない泣き声をあげ続けていたぜ。
 生まれて初めて味わう電動コケシまで使われて、剥き身のクリトリスを吸われて、「キヒィー」と獣のような悲鳴をあげた淳子。
 「どうしちゃったの・・・こんなの・・知らなかった・・・知らなかったよ〜。」
と、熱病にうなされたかのように「ハァ、ハァ」と子供のように喘ぎながら自分から腰を降り続けた淳子。
 唇から唾液を滴らせ、視点の合わなくなった視線を宙に彷徨わせながらお前は一匹のメスになった。
 用意したビデオカメラに向かって、俺の求めるまま躊躇いもなく、
「気持ちいい・・・ハァ・・気持ちいいの〜」
「じゅ・・淳子は・・チ・・チンコが・・スキです」
「いい・・貴方のほうが・・箕田のより、ずっと気持ちいい・・」
「お・・オマンコ・・オマンコしてぇ〜 」
と淫らな言葉を発しつづけた淳子。
お前は、俺の女だ。
待ていろ、これからありとあらゆる淫らな行為を教えてやる。
朝からセックスのことを考えて、下着を濡らし続ける、ペットにしてやる。
俺の淳子。
最高の玩具さ。


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[1074] チビデブオーナーへ2 投稿者:ドラゴンダッシュ 投稿日:2003/02/28(Fri) 15:37

いやあ、驚いたわマジ。
あんたの女房、もうだめだわ。おとといここに書き込んだときは、最近の様子知らなかったんだけど、昨日Hに誘われて奴のアパート行ったら、R子が素っ裸で待ったわけ。毛を剃ったっていうの本当だったわ。H得意のはったりかと思ったけどマジだったから。これからはH師匠と呼ぶことにしたね。師匠すごいっすよ。マジ尊敬するわ。
涼子、あ、R子って変換するの面倒だから、涼子にするけど、一応仮名だから気にしないよーに。
涼子もうH師匠の言いなりになってたよ。よく10日かそこいらでこんな風になると関心したね。
Hのこと、ご主人様って呼んでやんの。お前、よくそんな風に呼ばせるねって言ったらH師匠照れてたけど。それよりお前の女房も10歳以上年下のガキに土下座してご主人さまって情けなくない?どう思うよ、自分の女房がそんな扱いされて?
で、Hが俺に挨拶はって言ったら、俺にも土下座して「ドラゴン君も涼子をおもちゃにしてください」だって。
そのとたんH師匠キレましたね。「ドラゴン様だろうが」だって。
すぐにドラゴン様って言いなおしたけど、H師匠が許さないのよ。
「てめえ立って足開け」って言うの。
涼子が顔ひきつらせて言われたとおりにしたら、H師匠が俺の方を見てニヤって笑ったわけ。何するかと思ったら、思い切りマンコ蹴り上げたのよ。一瞬お前の女房浮き上がったよ。マジびっくりしたわ俺。女のマンコ蹴り上げるかうつー。涼子マンコ抑えてうずくまってうめいたら、Hが挨拶はって言うのよ。何言ってんだと思ったら、涼子の奴涙流しながら「オマンコキックありがとうございます」だって。
オマンコキックだぜ、おい。思わず笑ったわ俺。
さすがH師匠、いいギャグかますわ。
「ドラちゃんもやってみる?女のマンコ蹴り上げたことないでしょう?」って、ふつーはねーよ。蹴りたいとも思わないし。
ただH師匠がどうしてもって言うんで、涼子もう一度立たせて足開かせたわけ。もちろんその時は手加減するつもりだったのよ。ただすげーおびえてる涼子見てると、なんか腹が立ってきて、俺も一発マジ蹴り入れちゃいました。あんたの女房涙ぼろぼろ流しながら、また言ったね。「オマンコキックありがとうございました」って。
よくここまでやったと思うわ本当。あんたもこれからはHのことはH師匠って呼ぶよーに。もう合うことないだろうけど。
本当H師匠ただのモーヲタじゃないわ。
バイトの時間だから、今日はここまでだけど、そのあとのH師匠の鬼畜ぶりはまた今度書き込むわ。



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[1073] 美樹子2 投稿者:神宮 投稿日:2003/02/27(Thu) 22:28

部屋に入り、電気をすこし暗くして後ろから抱きしめ首筋や耳たぶに唇を這わす。
「はぁぁぁぁーーん」と切ない声ですぐに喘ぎ声をだす。キスだけでも感じていたようだったが、ほんとに感じやすいと思った。
両手で服の上から大きくない胸をそっと揉んで見る。
一瞬体に電気が走ったようにびくんと反応する。そして今度は「あーーーーっ」と大きな喘ぎ声を出した。
体をこちらに向けて全身を抱きしめてキスをしながら、スカートをめくりお尻を撫でまわす。
パンストとショーツの下から生のお尻を撫でると手に吸い付くような形と張りのよい、しっとりとした感触だった。ベッドに移り、ブラウスを取り白のブラジャーを外すと小ぶりな乳房に不似合いなほど大きく、そして真っ黒に完熟した乳首がすでに早く舐めて欲しいとばかりに勃起をしていた。
乳房を手のひらで揉みながら乳首を口に含む。
「あーーーーっ。だめぇぇぇ」一段と大きな声になった。
両方の乳首を交互に執拗に愛撫を繰り返し、徐々に手の愛撫を下に移していく。
スカートとストッキング、ショーツを一気に脱がし、裏向けにひっくり返し見事にバランスよく隆起したお尻に舌をはわせ、手で背中の愛撫をおこなった。
すでに息は絶え絶えになっているぐらい、感じていた。
私は妄想の中にあった願望が現実となった喜びで体のすみずみまで手と舌で愛撫をして体を重ねたい思った。隆起したお尻を舐めたあとには上に上がり、両手で体とベッドに挟まれたグミのような乳首を弄りながら舌と唇で背中やうなじ、耳たぶを時間を掛けてキスを行なった。
上半身を十分に愛撫したあとは彼女を上に向かせ、ふともも、ふくらはぎに丁寧に舌を這わせ、昔ビデオで足の指を舐められて感じている女優を思い出し、足の指1本1本を唇に含んだ。
その時に彼女の体は弓矢のようにエビぞリ「あーーーーーーーーーーっっっ。感じるぅぅぅぅぅぅ」と絶叫した。
足の指がこれほど感じる女性はその後の女性経験でもない事だった。

核心部分への愛撫をはじめる頃には彼女はだらしなく、太ももが半開きになっていた。徐々に舌をふくらはぎから太ももの内側に移し、私は思いっきり彼女のふとももをつかみ開かせた。
「あーーーーーっ、いやぁん」そう小さく言いながら手でその部分を隠した。
ふとももの付け根あたりに舌を這わせながら手をどける。
陰毛がとても薄く地域も上の部分が中心の為、彼女のあそこははっきりと良く分かった。
すでに蜜でしっかり濡れそぼっており、今にも溢れださんばかりの状態だった。
クリトリスは大きめに勃起しており一目でクリトリスだと認識できるほどだったが、陰唇のビラビラは小さく綺麗な色で縦も小さめで人妻のあそこは真っ黒だと思っていた私はびっくりした。
陰毛を両手で上にかきあげクリトリスに一瞬だけ尖らせた舌で下から弾くように舐める。
「あーーーーーーーっ、いーーーーーーーっ」
また彼女の体がえびぞった。
さらに舌で舐めはじめると「いーーーーーっ、いくーーーーーーっ」とすぐに気をやった。
そのあとは陰唇を指でひらくと綺麗な綺麗なピンクの中から蜜が溢れてくるのが分かった。

体を上に動かし、下半身と下半身をあわせるようにして「欲しい?」と聞くと「ほっ欲しいぃ」
そう言いながら手を下に移動させすでにカチンカチンになっている分身を握り締め、自ら腰をせり上げて今すぐにでも欲しい事をアピールしてきた。

美樹子のあそこはたっぷりと濡れていたので分身をあてがっただけで『ぬるっ』と入った。
「あーーーーっ、いい。すごいぃぃ」と大きな声で喘ぐ。
快活な彼女の知られない女の部分が見え、なんだか征服したような私だったが、私のお尻を両手で掴み、自ら腰を振ってくる彼女の積極さにはいささかの驚きもあった。
さらに締まりの良さは今までの女性経験の中では2番目に良いものだった。
きつ過ぎず、適度にこちらを締めてくる。

「いい?気持ちいい?」そう聞くと
「いいっ、すごくいいの。いいの。」
「そんなにいいのか?」
「いいの、おまん○いいのぉ。おまん○感じるのぉ」と聞いてもいないのに自ら淫語を叫んだ。
それを聞いて驚きと共に私の分身にさらに硬くなりピストンは一層激しくなった。
「そんなHな言葉いうなんて、いやらしいんだね。もう一回いってごらん。」
「いい。おまん○いいぃ。おまん○感じるぅ」
何度もその四文字を叫ばせた。
そして、淫語を自ら言う事で彼女の下半身はさらにキュッとしまった。
その時にさらに征服した喜びを体で感じたのだった。

いくのかの体位を行なって数回逝ったあとに私も逝きそうになってきた。
「僕も、もういくよ」
「きてぇ、私の中に来てぇ」
「中がいいのか?」
「そう、中に頂戴、いっぱい頂戴、中に、おまん○に欲しいのぉ」
そして1回目の頂点を彼女の中で迎えた。

ふたりでシャワーを浴びてベッドに横たわり、色んな話を聞いた。
彼女は彼女の仕事の姿や可愛らしい笑顔からは想像も出来ないくらいの奔放なセックスライフを語り始めた。
初体験は中学2年の時となりにすむ大学生だったこと。旦那との1ヶ月に1回のセックスは質も量も全く満足の出来るものでない事。バイブで毎日オナニーをすること。以前は暇があればテレクラに電話をかけ気が会えばセックスをし、これまでにテレクラで30人ぐらいの男と寝たこと。その合間に中学時代の彼氏ともW不倫をしてその人とのセックスが合う事などだった。
その日にうぶな人妻を演じた彼女に見事に騙されたことに気付いたわたしは心の中で苦笑いをした。
しかし、逆に遊びなれている人妻を手に入れた事は、これからはじまる彼女との関係が重苦しいものではなく、お互いに自らの生活をわきまえ尊重しながら楽しめる事に気付き私の心を軽やかにしてくれた。

そして私の分身がすごく大きくて硬くてびっくりしたらしい。昔から誰からも「大きいね」と言われていたのでさして驚かなかったが、そう言いながら早速私を握り始め、あっという間にフェラをはじめた。
それまでも何回も風俗に通った経験はあったが、彼女ぐらいフェラがうまい女性は初めてだった。むろん風俗の子よりもはるかに上手かった。
ねっとりと深く全体を奥までほおばったり、裏や袋にも丹念に舌を這わせ、亀頭の部分を舌先でちょろちょろと舐めたり。それは彼女の男性経験の豊富を物語るなによりもの証のようだった。
やがて「あーーーん、もう我慢出来ない」そう言うと私に跨り、腰を振りはじめた。
その日は珍しく3回も射精した。




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[1072] 美樹子 投稿者:神宮 投稿日:2003/02/27(Thu) 22:27

かなり長文になってしまいました。
すみません。

1歳年下の美樹子との関係はもう8年にもなる。
途中で3年間以上会わなかったこともあるが、細く長く続いている。
もともとパートの部下として私が採用をした。第一印象はショートカットでボーイッシュな感じで笑顔が可愛らしいと思った。
東ちずるを優しくした感じと言えばわかりやすいかもしれない。
話し方も東ちずるに似ている。
当時29歳で二人の子供がいた。
一生懸命働いてくれるし、残業や休日出勤も家の都合さえつけば嫌な顔もせずに喜んで働いてくれるので上司としてはとても扱いやすいパートで、数ヶ月も経てば多くの仕事を安心して任せられるようになった。
ある日、いつものように休日出勤をお願いした時に甘えた声で「えーーーっ、またですかぁ。いいですけど、そのかわりにデートでも連れて行ってくださいねぇ」と言われた。その時のなんともこちらを誘うような流し目の表情にドキッとした。それ以降は信頼できるパートとしか見ていなかった彼女に対して“女”としての部分が見えるようになり、いつしか彼女のしぐさや表情、体の部分を女をとして見るようになった。

身長は155cmぐらいで細くもないが全くのデブでもない。胸も大きくない。むしろ小さめだ。しかし、お尻は見事だった。形がとても綺麗でしっかりと張りがあった。それと文章では上手に表現できないが、小さな唇がなんとも卑猥な感じで、唇の右下にあるホクロがいっそう卑猥さを強調しているかのようだった。その尻を何度も触ってみたい、撫でまわして見たい、と願望が日に日に強くなっていったが、特にデートに誘うわけでもなくそれ以上親密になるわけでもなく時間が過ぎていった。
頭の妄想の中では彼女とのセックスや旦那さんとのセックスを想像したりすることはあったが、現実として彼女とそうなるなどとは夢にも思わなかった。
それは以前に7歳年上の人妻と体の関係になり、二人のだけの秘密のつもりがいつしか職場のパートさんたちの知るところとなり、パートさんから総スカンを食らって大変な事になった経験があり、それ以来もう二度と部下に手を出すまいと決意をしたからであった。
しかし、結論から言えば彼女と体を重ねる機会は訪れたのだ。
6月のある日、私は上司から呼ばれ転勤を告げられた。新しい職場からは30km離れたとなりの県の事業所であった。
かなり急な転勤と言う事も有り、送別会もなくみんなから手紙、色紙やプレゼントをもらって私は新たな職場に移った。彼女からも私の下で働けたことに感謝しているし、これからも色々と教えて欲しいと書かれた手紙を受け取った。
新たな職場はその地域で最も売上が高い事業所で、若い私にとって抜擢の人事であったこともあり、半年は朝から夜遅くまで仕事に没頭した。美樹子とは業務連絡などで以前の職場に電話をした時に一言二言話をする程度であったがそれだけであった。ある日美樹子のいる事業所に電話をした時に彼女が電話をとり、世間話や仕事の話をするうちにやがて美樹子が悩みを相談してきた。
私も彼女も仕事中ということも、彼女が家に戻った後に彼女の自宅に電話をすると約束をした。
もしかするとこれからはじまるかもしれない美樹子との新たな人間関係に胸の高鳴りを覚えつつも、頭の中では久しぶりに彼女の体から発するなんともいえない卑猥な女の臭いを思い出していた。
電話では私の後任の上司との人間関係で悩んでいるとのことだった。
私は思い切って今度飲みに行く事を誘ってみた。彼女は嬉しいと素直に表現をする二言返事だった。
その夜は、飲みにいった後にホテルに行く予感をなんとなく感じつつ、寝ていた嫁さんの横で彼女を思い出してオナニーをした。

当日は7時に彼女の街の繁華街で待ち合わせをして、カウンターでゆっくり食事を取れる洒落た雰囲気の居酒屋で積もるを話したり相談を受けた。彼女に帰らければならない時間を尋ねると特にないとの事。
たまに女友達とこうして飲みに出るらしく、その日もいつもの友達と飲みに行くと嘘を言って家を出てきたらしかった。
だんだん酔いが回ってすこし甘えた声てゆっくりと話す彼女に、飲んでいる最中にすでに下半身は痛いくらいに勃起をしていた。
話は単に仕事だけに留まらず、夜の夫婦生活にも及んだ。高校を卒業し20歳の時にできちゃった婚をしたらしい。当時は週に5回はあった旦那とのHも今では1ヶ月に1回らしかったが、なにより普通の主婦でときめきのない生活や、家庭では女ではなくママとして、妻として振舞わなければならないことに嫌気がさしていると言ってた。
結婚後初めて男性と二人きりで食事に来た事をドキドキしていると潤んだ目で見られた。
心の中ではホテルに車をいれて拒否されたらどうしようか?でも多分大丈夫だろう?やっぱりこのまま良き元上司として分かれたほうがいいのだろうか?と様々な思いが交錯していた。
そんな風に決断が出来ないまま時間は過ぎて行き、10時になった時に店を出た。
秋の夜風が火照ったからだと心には心地よかったが二人とも無言のままだった。
やがて、車に乗り込みエンジンを掛け彼女に思い切って聞いた。
「まだ時間って大丈夫なの?」
「はい。まだ大丈夫です。」
そう答え終わらないうちに彼女の顔を覗き込むように自分の顔を近づけ、キスをした。
その瞬間、彼女はうつむき唇をはずした。キスを外された私は、右手で彼女の下あごを上にあげて再度キスを試みた。今度はしっかりと唇と唇が合わさった。小さい彼女の唇はとても私を優しい気持ちにさせた。
なんどもキスをして次第に舌を絡ませるハードなキスに移っていくと、肩で息をしておりキスだけでも十分感じているのが分かった。
車を走り出させホテルに向かう間中、車のなかでは終始うつむいていた。
ホテルの駐車場に車を入れると助手席の彼女は「やっぱりだめです。お願いです。」と小さな声で抵抗を試みた。
それがお決まりの言葉で、本心はそうでないことをなんとなくわかった私は再度キスをした。
しっかりと舌を絡ませるキスで言葉に出せない本心の返答をしてきた。




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[1071] チビデブオーナーへ 投稿者:ドラゴンダッシュ 投稿日:2003/02/26(Wed) 16:23

横浜市内でコンビニやってるチビでデブのオーナーへ。
あんたの女房のR子を、Hと二人で犯しといたから。
べつに35のババアやるほど女に困ってないけど、俺もHもこのままですますつもりはないから。
俺らが二人でシフトに入ると、棚減りが多いとか、レジがあわねえとか人を泥棒みたいに言いやがったけど、これからおまえの女房がどうなるか覚悟しておけ。
おまえの女房、俺らに回されてよがってたよ。
少しは抵抗するかと思ったけど、かんたんにまた開くからHなんかつまらなかったって。
俺とHで順番に突っ込んでやったら、あーとか言ってやんの。
よっぽどおまえのチンポに満足してなかったんじゃねえの。
「こいつ回されて感じてやんの」ってHが言ったら、涙流してよろこんでたよ。
途中でチンポ抜いて、もっとやって欲しかったら、土下座してケツ振りながら、R子にチンポ突っ込んでくださいって言えよって、言ったら、本当にやったよあんたの女房。
亭主がくびにしたおれらの前に素っ裸で土下座してケツ振ったんだよ。R子のマンコにお二人のチンポ突っ込んでくださいって。
おまえの女房本当の変態マゾだわ。
亭主がソチンでセックスレスじゃ仕方ないけど、これからは楽しませてもらうから。
小便は飲む、ケツは掘らせる、まん毛はそらせる。何でもありじゃん。
俺は新しい仕事みつかったから、間があいてるけど、Hは面白がって毎日呼び出してるから。
残ってる仲間にも紹介してやろうかな。オーナーの女房おもちゃに出来るっていったら、喜ぶんじゃねえの。
これからは公衆便所にすることにしたから。
やっぱお客さんにも便所使ってもらいますか?
コンビニは地域の人に役立つんでしょ?
女房レジ横において客とらせたら地域のためじゃん。
ともかく、マジこれだけじゃ済まないからな。
Hも本気でこの女潰すって言ってたから。
R子は158センチ、58キロのババアだけど、横浜近くでやりたい人がいたら連絡ください。



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[1069] 達枝との経験 投稿者:朝市 投稿日:2003/02/23(Sun) 10:01

私は35歳で離婚と同時にある地方に転勤になりました。その職場で私は達枝46歳と知り合いました。
慣れない仕事に困っている私に、達枝はいろいろアドバイスをしてくれました。
私は会社の宴会の席で、冗談半分を装い達枝を誘ってみました。
そのとき達枝は拒否はしませんでした。宴会が終わり私達はわざとゆっくり歩き同僚達と離れました。
私は神社の境内に達枝を連れ込みました。杉の大木に達枝を隠すようにしてキスをしました。達枝も舌を絡ませてきました。
そのころ私は離婚してから1年が過ぎようとしておりましたがセックスの相手もいませんでした。
私は達枝のブラジャーを上に押し上げ乳房を触りました。一年ぶりに触る女の体に私のチンポは痛いほど勃起していました。
達枝のパンティの中に手を入れると、オマンコはすでにヌルヌル状態でした。
達枝杉を抱かせるようにして尻を突き出させ私はバックから挿入しました。
私は一年ぶりのセックスのせいで数分で射精してしまいました。
そのことが切っ掛けで私達の不倫の関係が始まりました。
私達は月に一度、有給休暇を取り隣町のモーテルに入ったり、仕事が終わったあと車の中でセックスをしました。
初め、達枝は私が離婚者だとは知らず、奥さんにばれたら大変と云っていました。私は離婚してもう一年を過ぎたことを伝えると、
彼女が出来るまで、私が相手をしてあげると云いました。
達枝のセックスはは別れた妻と比べると大変大胆で淫乱でした。
明るいところで観た達枝の陰毛は広範囲に生えていて、水着を着るときには大部そらないとはみ出してしまいそうでした。
私が驚いたのは大陰唇からはみ出した小陰唇の大きさでした。クリトリスを頂点にし両側に分かれていく小陰唇は膣口の周りにまで達し
大陰唇から5センチははみだしていました。
達枝が云うには、旦那は歳でセックスしてくれないので、オナニーで我慢していたとのことで、お互いに性欲を処理するには
ちょうどいい関係だったのです。達枝と平日逢うと最低三回は射精させられすべて膣の中に出すことを要求します。
二年近く経つ二人の関係ですが、達枝に剃毛させたりアナルセックスを教えられたりと逢う回数に不満はありますが・・・・


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[1068] パート主婦40歳 松戸 投稿者:しょう 投稿日:2003/02/21(Fri) 16:39

 都内勤務の40代既婚男性です。
A子は40歳になったばかりでした。仕事で知り合った人妻で小柄ですが尻の大きな私好みでし
た。
何度か顔を合わせたことがあり、仕事のメールをしているうちに夫婦の話しやHな話しになっ
ていき、A子とはいつかセックス関係になるだろうなと思っていました。
A子の旦那が皮かむりで満足できないなどとメールに書いてくる始末でした。
熟女人妻好きの私にとっては、歓迎すべき女でした。

メールでHしたいかと聞くと、「うん」と言う返事でA子が住んでいる松戸近くの駅で逢う約
束をしました。
パートをしているので、夕方5時に駅前で待ち合わせ。A子は車で来るという。
仕事で少し送れて駅につき、車を探すと約束の場所にちゃんと止まっている。
近づいて目で合図すると、A子がうなづく。さりげなく助手席に乗り込む。
A子の自宅からは離れた駅なので知り合いの目を心配することはない。
A子と少し話しをしながら、A子の耳を愛撫してやる。
それだけで肩を震わせ目を閉じてしっかり感じているようでした。
とりあえずホテルに入って話そうと誘うと、A子はうなずきました。

ホテルに入り、立ったままで緊張しているA子の上着をそっとぬがし、後ろから両手で胸を撫
でてやりました。
あっと声を出しながらも目を閉じて肩で息をしているA子です。
揉みながら胸の感度を確かめる。小さい胸だがセーターの上からでも乳首が分かるほど大きい乳首だ。
乳首をつまむように揉んでやると、唇を半開きにして感じている。私好みのすけべな人妻だ。
スカートをまくり上げ、後ろから手を股に入れパンストの上から秘部を愛撫すると、声が大き
くなる。もう理性は壊れたようだ。
そのままパンツだけの姿にしてしまう。
腹の肉がたるんでいるが、それがまたいい。やはり乳首が大きい。
音を出してしゃぶり、吹いまくると完全に牝化したようだ。

ベッドに移動してパンツ姿で四つ這いにさせる。
はしたない姿を言葉で責めてやると、イヤイヤと叫びながらシーツを掴んで腰を振る。
パンツをよじって尻穴を刺激し、クリを揉んでやると絶叫だ。
ゆっくりとパンツをずらし尻穴を観察する。シャワーしてきたのだろう、臭いもなくきれい
だ。
言葉で褒めてやると、声にならないうめき声をあげる。
アナルを指でおし拡げ、じっくり観察して指で刺激してやると、A子は完全に狂いまくりだ。そのままアナルを嘗めて舌先で刺激してやるとオマンから汁があふれてくる。

今度はあお向けにして、大きく股をひらかせ尻穴が見えるくらい全開にさせる。
指を挿入してやると、声は大きくなり叫びっぱなしだ。
指を増やしてやる、2本、3本と増やすと喜びの声が出続ける。手首まで入りそうな気配だ。
もっと欲しいかと聞けば、大きくうなづく。
流石に拳までは入りきらなかったが、拳の半分位まで入りA子は快楽地獄であえぎっぱなしだ。
ゆっくりと拳を回してやると、口を大きくあけてよだれを流しながら快感を楽しんでいる。

そのまま左手でクリを弄るが、片手ではうまく皮をむけない。
しかたなくA子に自分で皮剥きさせる。
A子は両手で恥丘の肉を引き上げるように、思いきり皮を剥いた。
そこにはクリが大きく立っていた。なかなか淫乱女だ。だから人妻が好きだ。

A子にもよく見えるように尻を持ち上げながら、クリを嘗めてやる。
A子絶叫!開いた唇に唾液を流し込んでやると、満足げに音を立てて飲み干す。
そのままA子に見せながら、クリにも唾液を垂らしてやる。
もう目はうつろで尻穴をヒクヒクさせている。
指でクリを撫で回してやると、声が大きくなり絶叫しながら身体を痙攣させた。
腹が大きく痙攣していた。身体全体を波うたせて、失神してしまった。
そっと抱いて大丈夫かと声をかけると、うん大丈夫と小さな声だ。

暫くして立ち直り、普通に挿入し更に快楽を貪るA子。最後は私の肉棒を口にくわえて、ザー
メンを全て飲み干した。ほんとうに可愛い女だ。

A子は地味な真面目なタイプの人妻だ。こんな淫乱など予想もできなかった。
A子は普通で地味なパート勤めの主婦だ。
旦那とのセックスにちょっと不満で、自分はこのままでよいのかと潜在的な疑問を持っていた。
40を過ぎて女としての自信もなく、平凡に生活していたようだが、男から口説かれ刺激と変化を期待したわけだ。
その後も、日暮里辺りのホテルで何度か身体を重ねるうちに、A子の女としての魅力がアップしてきたのには驚きだ。
やはり女は男で磨かれるのだろう。旦那との仲もよいようで何よりだ。
今は旦那の転勤で逢うことはできなくなってしまったが、たまにくるメールを読むとかなり溜まっているようだ。
私のテクニックで女の性に目覚めてしまったのだろうか。


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[1067] 奥さんをこうされたい?(30) 投稿者:月給生活者 投稿日:2003/02/20(Thu) 13:35

とうとう30回にもなってしまいました。ワンパターンの文章におつきあいさせてしまい、すみません。
できるだけ趣向を変えるようにしたいのですが、妄想と現実は違い、なかなか。。。
先日はシティホテルのデイユースを取り、楽しんできました。お昼にKにチェックインさせ、後からビールをもって部屋に行きます。
なんだかちょっとした間男気分です。驚いたことにデイユースの部屋は平日なのに予約は一杯だったそうです。みなさんスケベですね。
ゆっくりビールを飲みながらそんな話をしていました。
ホテルの部屋の窓は大きく開き、バルコニーがついていました。薄いレースのカーテンだけでKを裸にします。
外の景色はよく見えます。Kは「見られちゃう。」といいながら、ジュボジュボとフェラチオを始めました。
みなさんがよくご存知のように実は露出狂ですから、双眼鏡かなにかで覗かれたいんです。
十分に勃起したところでもちろん、窓に手をつかせてファックしてやりました。
「見られちゃう、イヤァ」といいながらすごいよがり声です。レースのカーテン越しに全裸でセックスしているのがたまらなく
興奮するようです。それからガンガン一時間以上、体位をかえ突きまくってやり、ようやく一回目の種付けを終わりました。
まだ、2時です。旦那は会社でなにも知らずに一生懸命働いていることでしょう。
セックス嫌いのはずのあなたの奥様は私の肉棒に貫かれ天国を漂っているのに。。。。
しばらくベッドでまどろんだ後、ペペでアナルを揉みほぐし、柔らかくなってきたところでアナルを犯しました。
まだアナルでイクことを覚えていないのですが、大分なじんできたようです。
「お尻は怖い」といいながら根元までずっぽり私の男根を出し入れしてやると感じています。ひととき楽しんだ後、
シャワーでペ○スをきれいにしてから、二回目のファックにかかりました。今度はKが上になり奉仕です。
夢中になって腰を振りながらよがり声をあげています。乳首をひねりあげると声があがります。途中で抜いて、
アナルにディルドウを入れて、またいれました。後ろがふさがっているので入れるのがかなりキツいです。
でも入ると、Kは狂ったような声で「二人に犯されてるみたい」と腰をふります。とうとうたまらず下から突き上げて、
二回目の種付けをしてやりました。
あとは午後いっぱい全裸でいちゃいちゃしたりフェラチオをさせたり、もう射精はしませんが、気が向いたときは気軽に
ファックしたりしてだらだらと過ごしました。全裸で何時間も男といちゃつくなんて彼女の生涯で始めてだったようです。
夕方までそうやって楽しんだ後、晩飯を食うべく、部屋をチェックアウトしました。

*恥ずかしいプレイを体験したい奥様からのメール、お待ちしてます。


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[1066] 今までのこと7 投稿者:たかし 投稿日:2003/02/15(Sat) 17:39

最初の妊娠から3ヶ月後、7月に中だし輪姦を2日続けて、行いました。
洋子の仕事の都合上、海の日をはさんで、2日間で7人の方の精子が洋子の体に注がれました。
最初の日は4人の男性としました。
まずは洋子を裸にし、私が洋子のあそこにフィストをしながら、洋子に言わせました。「好きなだけ私の穴に出してください」
そして、洋子の体を4人の男性に預けました。変わる変わる、洋子のあそこ、口、アナルと出されて行きますが、最初の濃い精子は
洋子のあそこの中で出してもらい、男性が洋子のあそこの中に出すたび、あそこをヒクヒクさせていました。
あそこの中でいった男性のモノをお口できれいにしたり、あしりにはいったモノをお口できれいにしたり、夕方6時に初めて、11時まで、
洋子の中には14発、男性の精子が出されました。
洋子の体中から男の匂いがはられず、最後は参加した人にフィストされながら、私がアナルに出して最初の日は終了しました。
翌日は、20歳〜24歳の3人の方々にしてもらいましたが、若いだけあって、3人で16回洋子の中ではてました。
中にはぬかずの2回出来る人もいて、凄い洋子の狂いようでした。
この日は、私も、さすがに、洋子の淫乱さには、まいりました。
8月の生理がなく、めでたく2度目の妊娠をした洋子がいました。
洋子が言うには「あのときの7人のうちの誰かの子よ」と言い、私も「そうだろうな」「産むのか?」「いらない、おろします。」
結局、洋子は最初におろした病院でおろすことになったのですが、看護婦のひややかな目を見て、くやしかったら私みたいに男に
抱かれればって言い残して、子供をおろしました。
この頃の洋子はもう、マニアが付く変態になっていて、何でも私の言う事は聞くようになり、とうとう、私の病院にも居られなくなり、
病院を辞める事になって、しまいました。
次に洋子は私の知り合いの整形外科病院で働く事になったのですが、ここで、洋子は患者さんの性処理をする事になったのです。
院長には内緒で、患者さんを食っていた洋子の話はまた今度にします。


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[1064] 異国にて 投稿者:松木 投稿日:2003/02/12(Wed) 12:37

30歳、子供1人の者です。私は昨年から留学しており、妻子は
日本にいます。妻は2人めを妊娠中です。
留学先の大学にあゆみという女性がおり、彼女も既婚者で
すが単身で留学しています。あゆみは、いわゆる才媛で、小柄で
ですが胸は大きく、私の好みにぴったりの女です。
私とあゆみは同じ授業を多くとっているので、授業後に一緒に勉強会をしたり、一緒に食事をします。ほとんど毎日顔をあわせるわけで、これで恋愛感情が生じないわけがありません。
わたしとあゆみは、出会いから2ヶ月がたった昨年の10月に男女の一線を越えました。夕食の後に一緒に帰るときに、いきなりキスをして、彼女が抵抗しないことを確認し、私の家に彼女を連れ込み
ました。その日は3回ほどゴム付きで射精しました。
才媛でもエッチなんですよね。彼女はフェラは上手いし、69も抵抗がなかったのです。ビール瓶でのオナニーや、アナルに指をつっこんでのオナニーまで披露してくれました。かわいい小柄な才媛が
あられもない姿でオナニーをしているなんてたまりません。

次の日から私とあゆみは半同棲をはじめました。2人とも留学中ですので、お互い遠慮はいりません。
この堂々とした不倫は本当に興奮します。私は近所の人にはあゆみを私の妻だと言って紹介しました。
堂々と手をつないで自宅から通学し、地域のイベントがある時も
夫婦ということで出席するようになりました。
それぞれに配偶者に対する申し訳なさはあるのですが、この刺激の
魔力には勝てません。先日なんかは、私とあゆみがつながっているときに私の妻から電話があり、チンポを入れたまま電話に出ました。「誰かいるの?」と怪しまれましたが、学校の友達が来ているということで切り抜けました。妻は2人めのは男の子だという話をしていました。他の女のマンコに挿入し、尻と乳首をいじくりながら妻と普通の会話をするというのも興奮ものです。
妻が突然私の自宅にやってきたら、気絶するかもしれません。
洗面所には私とあゆみの歯ブラシが並び、ベッドにはおそろいの枕があり、クローゼットには女性の服が並んでおり、テレビの上には、私とあゆみが旅行した時の写真が並んでいるのですから。

私とあゆみはセックスの相性がよく、もう離れられません。外形的には完全に夫婦です。

今年の夏に帰国した後はどうなるでしょうか?アメリカ滞在中の出来事は夢みたいなものとして、また通常の生活に戻るのか。
それとも友人としてたまに会うのか?
最近はそんなことばかりを話しています。
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[1063] 今までに事6 投稿者:たかし 投稿日:2003/02/10(Mon) 10:12

洋子が離婚して、私の奴隷になって、いろんな男とやりまくらせていました。離婚して、洋子が38歳になった3月に、洋子が妊娠しました。
誰の子か解らない子を身ごもりました。その時すでに200人を超えた人としてましたので、本人もどの人か解らなかったみたいです。
生理がこなくなり、年齢もいっているので、早めに産婦人科を受診させました。
あそこには3個のピアスを付けたまま、剃毛されたあそこにままで、
ドクターは、「ご主人の趣味ですか?」と言われ、洋子は何も答えることが出来なかったそうです。
ナースには軽蔑のまなざしで見られていたそうです。
病院に行く前には私の精子をあそこに注ぎ込んであったので、きっちり洗浄されて、
ドクターの触診で感じてしまった洋子をナース達に見られていたかだと洋子は言っていました。
子供をおろす日も、朝、私の精子を中だしして、病院に行きました。
私が、付き添って行ったのですが、ドクターに「避妊のためリング入れといた方がいいですよ」と言われましたが、
私は「私の子ではないので」「洋子にどうするか聞いてくれ」と答えました。
洋子はまた、あそこをみられるのは嫌と言い、断ったそうです。
麻酔が覚め洋子を家まで送って行った時、「もう、落ちるところまで落ちちゃうから。」と言い、服を脱ぎ始めて、
私のモノをしゃぶり始め、「欲しいの」と言い、四つんばいになり、腰をくねらせて、いました。
あそこは血ですごい事になっていました。私が何処に入れて欲しいんだと言うと、あそこの中に欲しいと言い、
今おろしてきてきたのにいいのかと言うと、だから欲しいの、と言い、私は血まみれのあそこに入れてやりました。
奥まで入れると痛がってましたが、根元まで入れてやると、簡単にいってしまい。 洋子は「終生あなたの奴隷でいます。
見捨てないでこんな体になっても」と言いました。
血まみれの私のモノを抜ききれいにさせ、これからは、排卵日近くしか、他の男と輪姦しかさせないと言うと解りましたと言うので
実際に体が回復するまで、最初の生理があるまで、私のモノはおしりにしかくれてやりませんでした。
洋子はそれから、今に至るまで、合計4回妊娠しました。
でも、最近2年は妊娠することは無い、子供の出来ない体になってしまったのを洋子は知らないからです。
次回は中だし輪姦で私の目の前で洋子が孕んだ時の事お話しします。



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[1062] 奥さんをこうされたい?(29) 投稿者:月給生活者 投稿日:2003/02/04(Tue) 12:12

先日、Kと新しいホテルを発見したんで行きました。
今回は私がいきなり全裸になりスーツ姿のKのスカートをまくりあげ、パンストを引き裂き、ヒモパンをずらし、いきなりファックです。
Kはこの犯されるような感覚がたまらなくいい、といいます。犯しながらいろんなものを剥ぎ取り全裸にします。
Kはいやらしいよがり声をあげながら協力します。部屋の明かりを全部消し、ホテルの窓を開け、Kを窓の前に立たせます。
「見られちゃう。」と窓を閉めようとするKの腕を羽交い絞めにし、突きまくりながら「ほんとうは、こんな淫乱な姿をみんなに
見られたいんだろ。ほら、人が来たゾ。」「やめてぇ」といいながらものすごい締め付けです。
しばらく楽しんだ後、今度は壁につかまらせ、突き上げます。
「ほら、この間はこうして外で恥じ知らずに全裸でセックスしたんだよ。」「あー、あの時はすごかった。。」といいながら
感じています。途中で抜き取り、くずれ落ちたKの前に仁王立ちになりフェラチオさせます。
Kも狂ったようにジュボジュボしゃぶります。「すごい大きい。旦那とは比べ物にならないわ。」
「私はあなたのオチ○ポ様の奴隷よ。」といわせます。ベッドの上で私に跨らせ自由に動いてもらいます。
小ぶりの乳房を自分で愛撫しながら腰を振るKはたまらなく卑猥です。これで不覚にも射精してしまったことが数度あります。
あやういところで抜いて、部屋のあちらこちらでファックしまくった後、そろそろ出したくなったのでベッドに戻り、
Kの大好きなバックから突きまくります。「俺のオナニー道具のように使って壊してやるからな。」
「いいの、あなたのオナニー道具で。いっぱいザーメンちょうだい。」「ねえ、また壁で犯して。」なんということでしょう。
Kはとうとうホテルより屋外セックスが好きになってきてしまいました。もちろんいつもどおりピルのおかげで思い切り中出しです。
今度はどういう恥ずかしいプレイをしようか思案中です。みなさん、いいアイデアがあれば感想BBSにお願いします。
*恥ずかしいプレイを体験したい奥様からのメールもお待ちしております。


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