BBS3 2002/12 過去ログ


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[1053] 今までのこと5 投稿者:たかし 投稿日:2002/12/27(Fri) 02:45

洋子が離婚して、看護婦寮から、マンションを借りてやり、私の奴隷として、再スタートを洋子はしました。
まず、洋子には、私が指1本触れないように一月過ごしました。洋子の日記には、私の事が嫌いになったとか、したくて自分で慰めたとか書いてありました。
なぜ何もしなかったかというと、欲求不満で私とひさしぶりにHをしたときに、私の奴隷妻にさせる計画があったのです。
案の定、離婚後初めての私のHでなってしまいました。
そして、リングを外させたのです。誰の子を孕むかわからないくらいたくさんの人とさせようと思ったからです。
洋子がその時まだ36歳だったかな、妊娠の可能性がまだ十分にありましたから、当時、テレクラに電話させて、毎日、いろんな男の人に中だしされて帰って来ました。特に排卵日近くでは、夕方一人、深夜一人と2月で40人位の男に中だしされて帰ってきました。
テレクラでも有名人になっていたらしく、洋子の電話は取り次ぎ制のところだったらしく、洋子さんとしたい方って部屋順番に回していたそうです。
男と会って帰ってくると、私がいる時は、必ずHを求めてきました。
シャワーは浴びないで帰ってくるので、洋子のあそこは精子の臭いがいつもしていて、あそこにオチンチンを入れると中がすごく熱くて、ヌルヌルでした。
私がいないときは、バイブで自分を慰めていたみたいです。
そんな、洋子はなかなか妊娠する気配がありませんでした。
その頃の洋子は、いつもあそこの臭いが男くさい臭いで、あそこを濡らしてる状態でした。
またこの話の続きは書き子します。
洋子が今、またしたいって、しがみついてきてますので。



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[1052] 昔のポラロイド写真 投稿者:同級生とも○○ 投稿日:2002/12/24(Tue) 12:50

先日、妻と子供を連れて近所のスーパーで買い物をしていたら12年前に付き合っていた彼女とばったり遭遇。
レジを通ったところでこちらから、「ようっ、ひさしぶり」と声をかけた。
彼女も、私の顔を見てびっくりした様子ででしたが、しばし立ち話ののち携帯番号を交換してその場は別れました。
数日後、彼女に電話で昔撮ったお前の裸のポラがあるんだけど・・・
ともちかけると、お願いだから捨ててとかなり動揺していた。
もう、こうなるとこっちのもの。
旦那にばれたくなかったら出て来いよ。の誘いにいやいやながら同意させ、ホテルへ直行。
いやがる彼女の服を一枚づつ、昔を思い出しながらゆっくりと脱がしていった。
裸になった彼女に、昔みたいに咥えろよと言うと哀しそうな顔をしながら涙ぐんでフェラをしてきた。
その後は、この女との12年分のブランクを取り戻すがごとく、激しく腰を振り再会の記念に流し込んでやった。

彼女は中に出されたことに気が付くと声をだしてわーわー泣いた。
旦那に申し訳ない、帰って旦那の顔が見れない。と裸のままシーツを
握り締め動くこともできずただ泣いていた。

私の持っているポラの裸の彼女はこんなに微笑んでいるのに・・・。
これが12年の歳月なのか・・・・・?



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[1051] 後輩の妻 投稿者:清道 投稿日:2002/12/23(Mon) 09:52

一年後輩の奥さんは私と同級生です。この後輩が借金を作り、奥方からその相談を受けたのが彼女との不倫の始まりでした。
旦那と別れることを再三勧めましたが彼女は今でも離婚しないで旦那と生活しています。ただ今までと違うことは、旦那とセックスを禁じられていることと、同級生が彼女を助けるために、1万円で買春していることです。
私は25人の同級生に彼女の事情を話しました。月に一万円なら家庭への負担もないということで、全員が協力することになりました。
初めは同情心もあったのですが、あれから半年過ぎ、今では同級生全員が奥さんには絶対できない要求を彼女にしているようです。
彼女のオマ○コの毛はこの半年間へ生えそろうことはなく私が会うときには何時もツルツル状態で、彼女も○○君に剃られたとか、△△君に手首まで入れられたとか皆がすき放題やっているようです。


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[1050] 秘密の多い人妻 投稿者:悪太郎 投稿日:2002/12/22(Sun) 13:56

子持ちの人妻としまくってるが、こいつがまた、家庭のことを問い詰められながらするセックスが好きときているので、責めに事欠かない。 
今年40になった女には、中学生の息子と娘がいるが、息子のオナニーを見てしまい、動揺したこととか、主人の風俗通いに辟易したこととか、とにかく悩みの種が尽きぬようだ。
分けても息子のことと言ったら、自分の亭主以上に興味があるようで、「やれ、彼女がいるのかしら?」だの「オナニーばっかりしていて勉強はしているのかしら?」だの、それこそ亭主と話し合うべきことまで俺との密会時に持ちかけてくることから、正直、「家庭を忘れたくて俺と寝てるんだろ!?」とキレタ事もあった。
そんなある日、本業のセールスマンとして女の家に上がりこみ、息子の部屋を覗き見た。
「あの世代には隠し事ってのが必ずあるんだよ。」と女に告げ、息子の机の引き出しの奥や書棚の裏を見てみると、出てくる出てくる、女物の下着やエロ本、DVDなどなど。
「あっ!この下着、私の!?」と女が驚きの声を上げた。
黒いハイレグのパンティーで、股座あたりに精液の跡がついているシロモノで、明らかに息子がオナニーに使った事は明白だ。
「息子はお前のことをオナペットにしてるんじゃないのか?」と言うと、真顔で困惑しているようだった。
そんな女の顔を見ているうち、無性に抱きたくなりその場で抱こうとしたが、「今そんな気分じゃない!」と拒絶された。
「お前だって現にこうして他の男を家に上げたり、だんな以外の男とやりまくってんじゃないか!?たかだか息子にパンツ盗まれて汚されたくらいでガタガタすんなよ!」と女を一人残し、営業車に乗り込んだ。
数十分後、携帯に女から電話が来た。
「ごめんなさい、会いたいの」と。
営業車を24時間駐車場に入れ、俺と女は近場のホテルに消えた。
「さつきのパンツ、履いてきたか?」、俺は女に息子の精液で汚されたであろうパンティーを履いて来いと命じた。
スカートとパンストを乱暴にずり下げると、息子の部屋に隠されていた黒いハイレグパンティーが目の前に現れた。
そのままの姿でベットに押し倒すと俺は言葉攻めをした。
「息子の精液に汚されたパンティーの履き心地はどうだ?」
「息子は出すとき、お前の名前を呼びながら出したんだぞ!」、「ほかにも盗まれた下着があるから探してみろ」
「息子とセックスしてみたくなっただろ!?」、その言葉一つ一つに反応し、「ごめん、和人」、「だめよ、和ちゃん」
「あぁっ、和ちゃぁーん!!」と息子の名前を叫びつつ、いつになく激しく乱れ狂っていった。
黒いパンティーの股座は、息子の精液の跡と女の愛液の入り混じった状態になり、ピッタリと女の性器に張り付いて形を現していた。
俺はそのままパンティーを捲り、履かせたまま挿入し腰を動かした。
「ほら、和人が入ってきたぞ、いいだろ?息子に犯される感じは?」、「だめ!!、子供の名前を言わないで!!」、「ホントは亭主よりも息子が好きなんだろ!?、だったらセックスさせてやれ!!」、「できない!!、できない!!和ちゃんとはできないの!!」、「和人は欲しがってるぞ、ママ!!ママって!!」、「だめーっ、和ちゃーん!!」、女は本当に自分の息子に抱かれたがっているかのようで、濡れ具合も締まり具合もいつもとは比較にならなかった。
俺の頭の中では、スケベな下着をつけ、わが子を誘惑する母親が浮かび上がり、腰を打ちつけながらこう命じた。
「和人とセックスしてこい!、セックスしなきゃもうこれっきりだ!!」、「いや!あなたと別れたくないの!」、「じゃあ、息子とするか!?」、「しますっ!」・・・、2時間は責めて、俺も女もヘトヘトになった。
それから数日後、女は俺からの再三の督促の電話で、とうとう盗まれたパンティーを突きつけつつ、息子を咥えこんだようだ。
不倫の上に近親相姦、秘密の多い人妻ほど美味いものはない。


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[1049] 哀れな旦那さん 投稿者:男爵  投稿日:2002/12/22(Sun) 04:44

涼子と知り合ったのは携帯の出会い系サイト。
港区に住む社長夫人だ。初めて会った時は「ちょっと無理っぽいなぁ」と思う程の美人だった。
しかしホテルへ行ってみると、涼子の方が積極的だった。
旦那の事が嫌いでエッチはいつも断ってるから、欲求不満のようだ。
洗ってもないペニスにむしゃぶりつき、お尻の穴まで舐めてくれた。
旦那はそんな事もつゆ知らず、毎晩のように自慰をしてるそうだ。

ここからはその旦那さんへのメッセージです。

気の毒だと思いながらも、しっかり中出ししときました。
旦那には見せた事もないというケツの穴もよーく見させてもらい、バイブも入れましたよ。
ちなみに周辺は毛だらけで、だらしないですよ。
今では言う事何でも聞きますよ。
スパンキングでも泣きながら喜んでますし、顔に小便かけてやると目をうるうるさせながら飲んでくれます。
今度僕の知り合いの男性に抱かせてやります。
その男はチビ・デブ・ハゲで口臭のきつい47歳の冴えない作業員です。
奥さんどんな顔するあなぁ。
ビデオも10本程撮ったので旦那さんにも見せてあげたいなぁ。全裸で首輪を付けた奥さんが貴方のマンションで片足上げて小便してるモノとか、男3人にめちゃめちゃにされているモノとか。
まぁ、知らぬが仏で日々の自慰を堪能して下さい。
僕の命令で旦那とはやるなと言ってあるので、もう二度と妻を抱く事は無いと思いますので。






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[1048] 「だって・・・」の訳は 投稿者:カレン 投稿日:2002/12/17(Tue) 14:31

 子供の幼稚園や学校で、昔の彼女に再会するというパターンは良くあるようですね。6年という歳月は、二人の間にあったことをほとんど「想い出」にしてしまうに十分な年月だと思いました。幼稚園の父母役員でやきそばを売っていた彼女が僕に「10個くらい買ってぉ!」と可愛らしく微笑み掛けた姿からは6年前の痴態は微塵も感じられませんでした。

現在僕は34歳。一つ年下の妻と結婚してまる8年。可愛い子供3人に恵まれ、妻もいつまでも可愛く綺麗で年を重ねる毎に、より一層妖艶さは増してきています。付き合っている当初から結婚して現在まで、パンストフェチな僕の要望にも最大限応えてくれて、Eカップなのにウェストは56という、子供を3人産んでなお「女」として進化しているのではないかと思います。ミニスカートがとても良く似合い、パンストを穿いてミニスカートで出掛ける時は一緒にいる僕の方がドキドキしてしまうくらいです。

本題ですが、妻の話ではなく、6年前に知り合って半年ちょっと付き合った彼女、理恵とのどこにでもあるような話…。
1996年5月、会社の取引先に久々顔を出したところ、新卒の女の子が入社していました。小さな会社ですので事務所に入ると社長の奥さんが「新しい子だよ。よろしくね!」と紹介してくれたのが理恵でした。髪の毛が茶色で長く、身長165cmはある派手めな「お姐系」の女の子でした。最初は社長の奥さんが僕に紹介しても、僕に一瞥くれただけで「愛想のない子、お高くとまっている子」という印象でした。その会社は小さな会社なので別に制服とかあるわけではないのですが、僕が見るときはいつもジーパンでした。長い足にとても良く似合っていました。何度か事務所に顔を出すうちに社長の奥さんがいないときなどは、普通に会話するようになりました。2週間くらい経った頃、なんと理恵のほうから「今度どこか遊びに連れていってよ!」と誘われました。僕は見た目も派手で男好きするこの子に「あ〜、いろんな男にこんなふうに軽く言うんだろうな」と思いましたが、とにかく綺麗な子だったので、6歳年上の僕はあまりガツガツした気持ちを抑えて「そうだね、じゃ後で連絡するよ」とクールに返事をしました。

最初のデートの時の理恵の服装はもろ僕好みで、6月という季節柄、タイトな薄手のシャツにミニスカ、6月のじめじめしている季節にしかも22歳という若い年齢にもかかわらずちゃんとブラウン系のパンストを穿いていました。割りと自然な形でHに辿りついたのですが、とにかく積極的な子でHの時は常に理恵が上、女性を「弄くりまわしたい」願望の強い僕には少々物足りなかったですが、僕を彼女自ら四つん這いにし、彼女の唾液でぬるぬるになった勃起ペニスを左手でしごきながらアナルを舐めまくる彼女に僕はいかれていました。もともとの服装センスも僕好みでしたが、僕のリクエストに応える事を喜びと感じてくれる子で、パンストフェチの人ならば必ず要求する「パンスト直穿き」も僕と逢う時はいちいち指示しなくてもそうして来るようになりました。一度通信販売で買った「28cm丈」のタイトスカート。165cmで28cmのタイトスカートというと、ちょっと下げ気味で穿いても後からは半ケツ状態、前から見ると「V」の先っちょが見えてしまいます。そのスカートを穿かせて(もちろんパンスト直穿き)コンビニに行かせ、僕は外で車の中でその様を見物していたりしました。本当、キャンギャルがとってもいやらしい格好でコンビニで買い物をさせられてしまっているという感じでした。

理恵は確かに人目を引くほどの美人でしたが、気持ちの上では妻以外は考えられませんでしたので、半年後の1月に「私、結婚申し込まれてる人がいるからもう別れる」と言われた時も、都合良い話僕もそろそろかなと思っていたので、「わかったよ、淋しいけど幸せにな!」などと言ってすんなり別れました。
後にも先にも僕を自ら四つん這いにしアナルを舐めまくったり、パンストフェチをあれほど理解してくれる女性には出会ったことはありません。理恵と別れて半年くらい経った頃、男なら誰でも昔の女がちょっと懐かしくなる気持ちに駆られ、理恵に電話してしまいました。電話口の理恵はあの頃の理恵と違い、とても冷たいものでした。「なに?私来月結納なの」と僕の事などまるで眼中にない話し方でした。情けない自分を押し殺して「少しでいいから逢いたいんだ。」と言っても「何言ってるの?逢うわけないじゃん!」と何度もやりとりをして、30分くらい粘った甲斐あって「じゃ、10分だけだよ。どこにも行かないからね。車に乗るだけだよ!」と言う冷たい返事をもらい電話を切りました。その段階で僕は「何やってんだろう、俺」みたいな情けない気持ちになり、どうしようもなく妻に申し訳なくなり、妻に逢いたいという気持ちになりました。

約束の時間から10分くらい送れて理恵は待ち合わせの場所に姿を現しました。「何?用事って。10分だけだからね!」とあの頃の理恵とは別人のような冷めた顔で僕の車の助手席に乗って来ました。僕が車を走らせると「えっ?どこへ行くの?どこにも行かないからね!」と助手席に乗った直後から半身を外の方向に向けている理恵が言いました。そこまでの態度をされてとても虚しい気分でしたが僕も「久しぶりに逢ったんだからちょっとドライブ!」などと言いながら、ぶつぶつ文句を言っている理恵をたしなめていました。ふと、落ちついて助手席に目をやると、理恵の服装は僕と付き合ってた頃の感じとは全く違ってて、グレーのロングスカートにセーターという、どこにでもいる結婚を控えた女性という感じでした。ただ、抜群のプロポーションは服の上からでもわかるくらいでした。まぁそれは僕が理恵の服の中身を知っているからでしょうが。それほど冷たい態度をとられて普通ならそこであきらめてしまうのですが、どうしてももう一回理恵とHがしたいという気持ちを抑えられず、ホテルへ車を入れてしまった瞬間「ちょっと!何考えてるのよ!絶対ダメ!」僕が「何もしないから、ちょっとだけ抱きしめるだけだから」と訳のわからない事を並べて、助手席のドアに回り半ば強引に理恵をホテルの部屋まで連れ込んでしまいました。部屋に入った理恵は露骨に不機嫌な顔をしていましたが、何も文句は言いませんでした。いきなり僕が襲いかからなかったから少しは安心したのでしょう。冷蔵庫からビールを出し、無言のまま二人で飲んでいました。「結婚の準備はどう?」などと話し掛けると「いろいろと面倒くさいね。もういやんなっちゃう…」などと愚痴を洩らしたりしました。「旦那さんになる人ってどんな人なの?」「図体がでかくて、ボーっとしてる人。でもすごくいい人だよ」などといろんな話をしました。「服装とか随分落ちついたね」と言うと、彼が服装にはうるさいらしく、派手な格好とかはすごく嫌うそうです。僕は「理恵は相変わらず好きな男に染まるんだねェ!」と言うと「だって嫌われたくないもん!」と言い、僕は付き合ってた頃の理恵を頭の中で想像しました。そんな話をしてるうちに僕は理恵を抱きたい気持ちよりも「あ〜、このまま何もせずこの子は幸せになればいいんだ」などと少々格好つけた気持ちになりましたが、やはり最後に1回、と言う気持ちに負け、彼女に抱きつきましたが、案の定「ダメ!何もしないって言ったでしょう!」と激しく抵抗されてしまいました。ただ、電話や車の中での冷たい口調と比べると少々抵抗にきつさが無くなったかな、という感じにも感じられました。ベッドに押し倒し、グレーのロングスカートを強引に捲って僕が目にしたは・・・・。なんとブラウンのパンスト直穿きの姿でした。しばらく無言の時間が流れ、僕が理恵を抱きしめながら「なんだよこれ…」と言うと、「だって…」の一言を返すのが精一杯でした。当然、僕はスカートの中に潜り、すでにパンストの細かい網に膜が張るくらいビショビショになったあそこを舐めまくりました。付き合ってた当時そのままの激しいSEXを終えて「なんで直穿きで来た?それにあんなに露骨に嫌な顔して俺があきらめたらこの直穿きの立場はどうなるんだ?」と言っても目を瞑って微笑んでいるだけでした。

 今年の秋の幼稚園の運動会で、年少組の男の子を母親の笑顔で応援していた理恵を見ながらふと6年という年月を振り返りました。不思議と理恵をまた誘おうという気持ちにはなりませんでした。かがんだローライズのジーパンの背中から赤のTバックが覗いていたのを目にしても。



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[1047] 調教 人妻 恵美子 投稿者:アビーズ 投稿日:2002/12/17(Tue) 03:16

皆さん、なかなかお盛んなようですね。俺も15年前くらいから何人かの人妻と関係をもった。
来年厄年なので、ここらでひとつ記録と残しておこうと思い、キーボードに向かってます。

俺が25歳のころの話し 恵美子は、俺が勤めていた会社の客で32歳のスレンダーな女だった。3LDKのマンションに40歳くらいのだんなと 3歳、5歳の二人の男の子で暮らす幸せ絶頂の主婦だった。
だんなは週3日くらい出張で家を空けるようで、子育てにちょっとまいっているようだった。
世間話はけっこうする間系だったが、ある夜ダンナがいない時に車が故障し、俺が手助けしたことで
一気に距離が縮まり、その夜のうちに関係をもった。

ダンナのいない子供の寝静まったマンションに上がり白いセーターにチェックのミニスカートのかっこでお茶を入れてもらいしばらくは世間話をしていたが、カーテンを閉めに窓際に立ち上がるのを後ろから抱きしめキスしようとすると、びっくりした様子で逃げ出した。『イヤーッヤメテー!』『私、主人がいるのよー』俺は四つん這いになりながら逃げる恵美子の腰を抱きかかえ、子供の尻を叩くように思いっきり3発ほど平手打ちをくらわした。パン!パン!パン!『ヒィーッ!』
そのままミニスカートを捲り上げパンストをおろし水色のレースのパンツめがけてさらに2発パン!パン!
『イタイー!許してー!』顔を近づけキスをするとあきらめたのかじっとしている。5分ぐらいキスを続けると少し感じてきたのか『フン!フン!』と鼻にかかる声を出してきた。

とりあえず一発抜きたかった俺は、恵美子に3つの選択肢を与えた
@子供の寝ている横での手コキ
Aベランダに出て下着姿でフェラ
Bリビングで本番
どれも嫌がったが、もう1発、尻に平手を食らわすと泣きながら2番を選んだ。
ソファに座ったままストリップをしばし見物すると恥ずかしそうにセーターを取り、からまったパンストを脱ぎ、スカートを落とした。水色のレースの下着を両手で何とか隠そうとしているが、無駄な抵抗である。さっき閉じかけたカーテンを開けベランダに行かせる。12時過ぎではあったが、廻りのマンションからのぞかれる可能性もありスリル満点である。

ベランダに置いてあるガーデンチェアに腰掛けその前に下着姿の恵美子をひざまつかせる。
『やれ!』命令するとぎこちない手つきでベルトに手を掛けズボンを抜かせた。すでに俺のビキニブリーフははちきれんばかりに膨らんでいた。もじもじしているので『どうした!』と一喝するとダンナのものもフェラをしたことがないのでわからないという。
そのままビキニブリーフの上から唾をまぶしながら10分ほどなめさせた。最初はチロチロと舐めていたが、5分もするとジュッパジュッパと口全体でよこ咥えになり、足の付け根、玉袋にまで舌を伸ばしている。我慢できなくなったのか自分でビキニブリーフのゴム部分を咥えチンポを出そうとしてので
脚で突き飛ばし、足の指を1本ずつ舐めるよう命令した。親指を口に含もうとした恵美子に
『返事は?』と強い口調で言うと『はい!』と答えた。

足の指を10本隅々まで舐めさせた後に、『よし!チンポだ!』と命令すると今度は自分から『はい!』と返事をして、チンポに顔を近づけゴムの部分に手を掛けた。『口で脱がせろ!』の命令にも『はい!』と素直に返事し口でゴムの」部分をくわえブリーフを脱がせチンポを取り出した。
舐め方、咥え方、唾のつけ方をひとつずつ教えると、懸命に覚えようと顔を上下させた。
その間、おれは水色のレースのブラジャーの上から両手で小ぶりのおっぱいを楽しみながら
唾でビッショリになった足の親指でクリの付近を少しずつ刺激してやった。
腰をヒクヒクさせながら懸命に口をすぼめチンポに奉仕する恵美子にダンナとのSEXのことを聞くといつも10分程度で終わるとのこと。結婚前に付き合った男も同じようだったので、そんなもんと思っていたようだ。
肛門も舐めさせると、自分から舌を突っ込んできた。15分ほどしていきそうになったので、チンポを口からはずし俺の腹の上にミルクをぶちまけた。『後始末だ!』の命令にも『はい!』と素直に答えた。
リビングからティッシュでも持って来ようと思ったのだろうが、ミルクを全部口で舐めるように命令し
た。水色の下着姿の熟れ頃女が、年下男のミルクを舌を出して隅々みまできれいにした。

女をどう調教するかは、その初日に全てが決まるといっても良いと思う。
一発出した俺は落ち着いて調教に取り掛かった。
『これで許してください』涙目で訴える下着姿の恵美子を再び抱え上げ、尻に平手を叩きつけ
夫婦の寝室に案内させた。
額に飾った家族の写真、夫婦の営みを行うダブルベッド、他人が足を踏み入れることはない夫婦の空間で下着姿の人妻が裸の年下の男にかかえられているのだ。

『下着の入っている引出しを開けろ!』というとしばらくためらったが整理ダンスの下から2番目の引出しを開けた。ベージュ 白 水色 ピンク淡い色でレースの使ってあるものが多い。
『スケベパンツを出せ!』 恵美子は引出しの奥のほうからピンクのTバックを出してきた。ダンナが酔って買ってきたが履いたことはないといっていた。
俺はそのTバックとピンクのレースたっぷりのキャミソールに着替えてもう1度フェラをするように命令した。
恵美子は『これでもう許してください』と再び涙を浮かべて懇願した
俺はニャッと笑い夫婦のダブルベットに大の字になっりチンポをそそり勃たせたまま寝そべった。
『化粧もし直せ!』 恵美子は 『はい』と返事をしドレッサーに向かいルージュをひきなおしている。
『隣の部屋で着替えてきます』という恵美子の尻に再度平手をお見舞いし、カーテンを開け照明をつけたまま着替えを命じた。

ブラジャーをはずしピンクのキャミソールに手を通し、水色のレースのパンツを下ろし、はじめて履くというTバックをオマンコに食い込ませた。
ダンナとの淡白なセックスしかしていないようなので、好みの女になるように細かく指示を出す。
『上に乗ってチンポをしごきながらキスしろ!』『はい!』恵美子は素直に寄り添うような形で上に乗り
チンポをしごきながら情熱的なキスをしてきた。
『体全体を隅々まで舐めまわせ!』 『はい!』恵美子は髪をかきあげながら首筋、胸、脇と舐めまわした。ダンナにすらした事のない献身的な奉仕を夫婦にとって1番神聖な場所で、年下の男に行っているのだ。
俺はサイドボードの上に置いていた。今まで着ていた水色の下着を手に取りオマ○コの部分を観察した。
オマ○コ汁が滴り落ちそうなくらいビッショリである。俺は恵美子の髪をつかみ顔を上げさせパンツの
オマ○コの部分を目の前に突き出した。『あああ〜はずかしいいい』真っ赤になってうつむいた。
舐めろと命令すると舌を出して自分のオマ○コ汁のついたパンツを懸命に舐めていた。
『すっぱいあじがなくなるまでなめんるんだぞ!』と命令し10分ぐらいしゃぶらせた。

『もう許してください!』再び俺のからだを舐め回しながら哀願する恵美子のオマ○コに俺ははじめて
手を伸ばしクリトリスを探り刺激をくわえました。『ヒイイイイイー』『あああああーーー』『イクイクイクイク〜〜』声ともつかぬ声を上げていってしまった。そのまま仰向けに寝かせ両足を抱え上げTバックを横にずらし、いきり立ったチンポを一気にオマンコに突き立てると『ウウウ息が・・・息が・・・』とうめきながら失神してしまった。3分ぐらいして目を覚ました後さらに腰をゆっくり回転させながらピストンしてやると口をパクパクさせながらいきっぱなしの状態になったようです。チンポをいれて1時間後ぐらいに俺もようやく発射体勢になったので中だしすることを告げて、発射した。

しばらく休憩した後、口でチンポをきれいにさせ二人でシャワーを浴び、阿波踊りをさせた。
もうそのころには完全に牝となっていて、返事も『はい!』の後に『ご主人様』がつくようになっていた。浴室から寝室までバスローブの帯で作った即席首輪をして四つん這いで歩かせた。

再び寝室に戻り、持っている全ての下着を検査し、俺の気に入らないものはその場でハサミを入れてやりました。高価なものもあったようですが、徹底的にやることが大切と思い4分の3位は捨てることになったと思う。
その後、気に入った白のスリップをつけさせノートに俺の好みを書かせた。

@俺の前ではいつもセクシーな下着を身につけること
A俺の前ではいつも超ミニスカートをはくこと
B言われたことはなんでもすること

簡単な文章ですが自筆で残させるとかなり効果的です。
最後に署名とマン拓で完成です。

その後恵美子とは2年くらい関係が続きました。スタートがこんな感じだったので、
浣腸や野外露出なんかも数多くやりましたが、体に傷をつけないというのが俺の信条なので
剃毛・縛りは今ひとつだった。
さすがに下着や衣装類は俺好みになり、多分下着だけでも100万円くらいは使ったのではないでしょうか?ダンナさんご苦労さんでした。ダンナとのHは禁止してはいませんでしたが、
ダンナの時はコンドーム 俺はいつも生中だし (付き合い始めて2ヶ月目で避妊リングをしたため)
ダンナの時はおばさん下着 俺はセクシー下着(下着は趣味だから汚したくないってダンナには言わせてました)
ダンナの時は10分 俺は最低3ラウンド 約6時間
他にもいろいろ楽しいことがありましたのでまたの機会に書きます。

恵美子も47歳になっているはず、今夜もダンナ以外の誰かに腰のほくろを責められているのかな?





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[1046] 副会長恵子(26歳)と 投稿者:父母会役員 投稿日:2002/12/15(Sun) 20:37

そろそろ忘年会のシーズンですが、毎年恒例の父母会(幼稚園の)忘年会で、昨年ははめをはずし、恵子(仮名)と関係を持ちました。「父母会」とは言うものの、役員の大半が女性で、男は会長のAさんと私の2人のみ、しかもAさんはほとんど「名前のみ」の会長で、実質私が会長職を代行しております。そのような状況ですから、忘年会も私を中心に女性の役員が様々に活動し、盛り上がっておりました。
夕方の6時から会を始め、8時9時ごろになると三々五々、「じゃあ私はそろそろ」と帰宅をしてゆく役員たちを尻目に私と副会長の恵子、主幹事のYさん、A会長と4名のみで後始末や会計等を済まし、会場を出たのが10時過ぎ、A会長は挨拶もほどほどに帰宅、Yさんは迎えに来たご主人の車で帰宅し、残された私と恵子は、A会長の悪口等で盛り上がり、酔い覚ましにと喫茶店に入りました。会話は父母会や子供のことが中心で、楽しくもなく「ただの世間話」の領域でしたが、私が何の気なしに「娘とかみさんが実家に帰った。」というのを夫婦仲が悪く、別居生活していると勘違いした恵子が、「実は私も」と身の上話をしてきたのをきっかけに、「一夜限り」という約束の下、私は妻以外の女と久々にセックスすることとなりました。ラブホテルにはいるや恵子は甘えかかり、「ひさびさなの、いっぱい感じさせて」とキスしてきました。妻とのキスのように家族の間で交わされるキスとは違い、舌と舌を絡ませあいながら、私は激しく乳房を揉みしだき、恵子はズボンのファスナーを降ろし、私の性器を握り締め、指で刺激しつつ勃起させようとする激しいものでした。2人ともシャワーも浴びずベッドに倒れこみ、私はたくし上げた黒のタートルネックのセーターとベージュ色のブラから飛び出した豊満な乳房に顔をうずめ、乳首を舌で転がしながら刺激しつつ、恵子の様子を伺いました。顔は上気し、身体をくねらせ、「いい、いいの。オッパイ気持ちいいの。」と「私とのセックスを」と言うより、久々のセックスを謳歌しているようでした。10分は乳房や乳首を責めたでしょうか、恵子は「下も欲しいの」というので、下半身の責めに移りましたが、タイトスカートと黒いタイツ、ひざ下までのブーツを履いているため、まずブーツから脱がせると革製品特有のにおいが鼻をつき、私はいたずら心から足の臭いをかいで見ました。黒いタイツのナイロン臭やブーツの残り香、汗の臭い等でクラクラきそうでしたが、恵子にはフェチっ気があったようで、「足の指、噛んで」と耐えがたい要求をしてきましたが、ためしに軽く噛んでみると「ひーっつ!!」と悲鳴を上げ、状態をのけぞらせながら歓ぶ姿に私も興奮し、タイツの爪先がべチョべチョになるまで舐めまくり、噛みまくりました。恵子はいつの間にか上半身裸になっており、タイトスカートは腰までもまくれ上がり、黒いタイツに包まれた美脚とブラと同色のパンティーが私の目の前に晒されておりました。よくみるとタイツの上からもわかる程にパンティーは濡れており、むんむんと特有の臭いを発していました。タイツのセンターラインに沿って、指をかすかに触れさせるようにさわさわと上下させると恵子は両足を固くすぼめ、身震いし、「いじめて!、いじめて!」と哀願してきました。
私の下半身もここまで来ると限界です。全裸になるといきりたった性器を恵子の口元近くに置き、シックスナインの体位で、私は恵子のタイツ越しの性器に顔をうずめました。ここもタイツのナイロン臭がしましたが、何より性器から発せられてくるアンモニア臭とフェロモン臭の入り混じった臭いが強烈で、私をどんどんと変態に変えてゆきました。恵子から施されているフェラチオは、お世辞にもうまくはありませんでしたが、妻のフェラチオとは違い、ある種の「愛おしさ」が感じられてきました。「大きくて舐めにくい」と言いつつも20分はくわえ込んでいたでしょうか、私の性器もエレクトし、後はインサートのみとなりました。恵子の口から性器を抜き、タイツとパンティーを脱がせようと手を掛けましたが、「レイプするように乱暴にしてみて」と言われ、「つくづく注文の多い女だな」とは思いましたが、妻以外の女を抱ける機会は早々ないのと、妻にもできないプレイを「ただで」できるという環境のほうが理性に勝り、私は恵子の両足を乱暴に開かせ、股間に張り付いたタイツを摘み上げると力任せに引き裂きました。「ビーッ!、ズビビビビビーッ!」
というタイツの引き裂かれる音と共に恵子の「いやーっ!!」という悲鳴が部屋にとどろき、私は一瞬たじろぎましたが、レイプ魔に成りきり、「ほら、こんな風にされたかったんだろ!!」、「何人の男に入れられたんだ!?」、「タイツ破かれて喜ぶ変態女がっ!!」、「くさいおXXこ舐められたいんだろ!!」とありとあらゆる罵詈雑言を恵子に投げつけるとそのすべてに「はい!はい!」と涙を浮かべながら答え、芯からのMぶりを発揮しつつ身もだえしていました。しかし、正直私にそのような趣味がなかったため、責めもほどほどにインサートするとなかなかに締まり具合もよく、こちらのほうは妻よりも格段に上で、挿入から5分もしないうちに射精してしまいました。気づくと時計の針は深夜1時を指しており、2時間近くも人妻とベッドを共にしていたわけですが、当の恵子は下半身を精液で汚し、足には引き裂かれぼろぼろにちぎれた黒いタイツの残骸と自分の愛液と私の唾液でずぶぬれになったベージュのパンティーをそのままに深い寝息を立てておりました。当初の約束どおり、それ以来2人はセックスをすることもなく、子供会の役員を続けておりますが、今年の秋口に恵子は離婚調停が成立し、シングルマザーになったようです。私が思うに、恵子の最大の欠点は「自分だけが快楽を追求してしまうセックス」にあるのではないのでしょうか。あの夜は、それなりに刺激的な経験ができましたが、私的には「ものたりなさ」が残ったセックスでありました。


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[1045] 今までの事4 投稿者:たかし 投稿日:2002/12/14(Sat) 10:40

洋子がリングの交換に行く際、剃毛した話はいぜんしましたが、付き合って2年目の夏、洋子のあそこを剃毛し、生えてきたものは、髭抜きで1本1本抜いてあげました。そしてその年の12月とある所で永久剃毛させました。旦那さんとは、Hが無いとは言え、お正月なんかは求められたらどうしようと言っていましたが、かぶれて剃っちゃったなんて言い訳したらしいです。
旦那さんビックリしたらしいですが、疑いもせず、洋子と姫初め喜んでしたそうです。でもその年の正月元旦に私と先に姫初めしたの旦那さんは知らないんですけどね。
その正月に洋子の妹が洋子の家に泊まった時に事件が起きました。
旦那さん妹さんを犯してしまったそうで、後に妊娠までして、ばれてしまって、洋子が離婚する決心をしたそうです。
何でも、嫌がっている妹さんを声が出せないのをいいことに、自分の寝室に連れ込んだそうで、
そんな、相談を3月に入った時にされ、別居したいと言い始めました。子供もいることだし、なんとか離婚だけはしないように説得したのですが、本人の意思が堅くとりあえず別居ということになったのです。でも男と女の子いたのですが、長女は、私との関係に気がついていて一緒には暮らさないと、長男はおとうさんといると言われたそうで、洋子もすごい悲しいようでした。
別居するのに、住むところを探し、仕事を探したのですが、さすがに洋子もいい年になってしまい、仕事をフルにしないと生活出来ないと言われ、私の病院の事務員で最初は働かせました。洋子は看護婦になればもっと給料出るのと聞いてきたので、そうだよ、と私が言うと、
看護婦になると言い、2年かけて看護婦になってしまいました。
私の病院に着てからは、病院内では何もしませんでしたが、仕事が終わって、洋子の部屋で、完全な私好みの女に変わってしまいました。
看護婦になってすぐ、協議離婚を洋子はしました。
洋子のここまでの男の体験人数は私を入れ3人、元旦那、わたし、3Pしたときの私の友人、これだけでした。しかしここから今に至る8年間に洋子はたくさんの男を知ることになってしまいました。洋子の希望でもあったので。
永久剃毛されたあそこに今はピアスを3個付け、乳首にも両方ピアスがほどこしてあります。
今度は離婚後の洋子の事をお話します。
ここからの洋子の事は、洋子の日記を取り混ぜて書き子します。


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[1044] 妻の妹を14 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/12/12(Thu) 04:50

「悪夢」とはこういうことだと思った。

「その男」は再び私を犬のように四つん這いにさせて待たせた。
尻を高くあげろ、足を開けという男の命令にも従うしかなかった。
秘所も…男に散々嬲られた恥ずかしい穴も、すべて男には丸見えの
体勢。でも、そんなことはもうどうでも良くなった。

許せなかったのは、私がずっと拒み続けてきた死ぬほど恥ずかしい
所を、あんな風に酷く責めつづけられたにもかかわらず、
私のお尻が次第に男の指を受け入れるようになってきたことだった。

決して男の責めに感じたという訳ではない。大体、レイプされている
女性が性的に感じてしまうなどというのは男たちの勝手な作り話に
過ぎない。誰がこんなみじめな思いをさせられて感じるものですか!

たとえ感じていなくても刺激を受けつづければ乳首は勃つし、アソコも濡れてくる。女性の体がそういう構造だということは分かっていた。しかし、アナルにあんな太い指が入れられて出し入れされたのにほとんど痛みを感じなかったのは、男が塗ったローションのようなもののせいだろうが、同時に私のアナルが拡張したためであることも明らかだった。

他人にアナルを触れられる事については幼い頃のトラウマがあった。
体が弱くよく高熱を出していた私は、医者に解熱用の座薬を挿入された。40代のその男性の医者は、今思えば根っからのロリコンだったのだろう。
ワセリンをアナルに塗りつけて必要以上にマッサージをしてから、ゆっくりと時間をかけて座薬を挿入し、入れ終えてからも「出て来るといけないから」と言って親指で押さえつけた。幼い私が嫌だったのは、その際残りの指でアソコをそろりと撫でまわすことだった。
それが「いけないこと」だというのは幼い子供にもわかっていたが、母親を心配させてはいけないと気遣って、小学校の高学年まではしぶしぶその医者に通っていた。以来、アナルは私の禁忌となった。

今の夫の前に付き合った男性は私のお尻に異様に執着する人だった。デートの待ち合わせで会うとその場で私のお尻を必ず撫でまわした。
それはそれで、この人の私に対する愛情の示し方なのだろうと許していたが、ある日ベッドで突然アナルに指を入れられた時、幼い時の忌まわしい記憶が蘇った。結局その人とはその件でひどく喧嘩をしてしまい別れた。本当に痛かったし、なにより怖かった。夫にはアナルだけは絶対に嫌ということを伝え、それが夫婦のベッド上のルールとなった。それなのに…

「きゃっ!!」
私の思考を体内への異物の挿入が遮った。下から突き上げられると内臓が持ち上げられる感じがして吐き気を催した。膣内をメリメリっと音を立てるように男の欲棒が侵入してくる。突き上げられて何度目かに、男のものが私の膣内で初めて侵入を許す箇所に達したことを知り、怖くなった。それは男の指がアナルに侵入した時と同じ種類の恐怖だった。

さらに私を恐れさせたのは、恐らく私の中に挿入された男性自身の中で最も太く最も長いその男のものを、初めは拒んでいたはずのヴァギナが次第にそれを受け入れ始めていることだった。ローションを使っているから、という理屈はわかっていても消えようのない種類の恐怖だった。

「いやぁあーーーっ!!」
私の絶叫はすぐに男の大きな掌によって閉ざされ、後はパァンパァン
というお尻を激しく打ち付ける音だけが部屋に鳴り響いた。
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[1043] 妻の妹を13 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/12/12(Thu) 02:52

「お願い…早く抜いてぇ…!!」
よほどアナルの中で蠢く俺の指が嫌なのだろう。長時間、指と舌で
胸と秘所を嬲られ続け息も絶え絶えなのに、なおも強い抵抗を示す。

「ヒッ!!」
俺は恵の顎に手のひらを当て、やや上に持ち上げた。恵の重心が後ろに傾き、アナルの中指が更にめり込む。

「誰ニ向カッテ物言ッテンダ、奥サン?アンタ、自分ノ立場ワカッテ ネエンジャネノエカ?」
顎の手をどけてやると恵は俯いた。栗色の前髪が顔にかかる。

「人ニ物頼ムトキハ、何テ言ウンダ?アーン?」
菊門を広げるように中指をグリグリとこね回しながら詰問する。

「お願い…します…指を…指を抜いてくだ…さい」
「ナンデダ?奥サンヲ気持チ良クサセテヤロウトシテンノニヨ」
俺はわざと意地悪に返答する。
「気持ち良くなんかありませんっ!!」

再び恵の顎を後ろに反らし、首に手をあてて言いなおしを要求する。
「お願い…です…から…ホントに…気持ち悪…い…ん…です…どうか
 …抜いて…指を抜いて…下さい…」
涙でマトモな言葉にならない。恵の表情を逐一観察しつづけていた
俺の嗜虐心は最高潮に達しつつある。

「フーン。奥サンノアナルハ指ジャ不満ナノカ…。ジャア、俺ノ肉棒
 デ満足スルカ?」
その言葉を聞いた時の恵の顔は見物だった。涙を溜めた目を大きく見開き、唇をわななかせつつ、何事かを訴えようとするが言葉にならない様子だった。
(叫ぶかな?)
と思った刹那、
「いやぁあああ!!」ときたので、俺は急いで口を塞いだ。
また恵が暴れ出す。恵が暴れれば暴れるほど、中指が恵の腸壁を
えぐるのに。俺とて格別アナルマニアではない。むしろ早く恵の
マ○コに一物を納めたい気持ちで一杯だった。
   
「ワカッタ、ワカッタヨ奥サン。」
そういって恵の口から手を離す。恵はもう肩で息をしている状態だ。
「ソレジャア、奥サンニ選バセテヤルヨ。前ノ穴ト後ノ穴ノドッチ
 ガイインダ?」
一瞬顔を上げ、抗議の視線を向けるが、もはや抵抗する気力がなえ始めているらしかった。
「もう…本当に…許してください!…もう、じゅ…十分…やった
でしょ…」

(舐めた事言いやがる…)
俺は恵の髪を掴んで前に押し倒し、再び恵を四つん這いにさせ、
アナルにいれた指を勢い良く抽送させた。
「嫌ぁ…い…痛い!!ゆ…許してください!!」

アナルマッサージを繰り返したことで狭かった恵のアナルも大分
拡張されたようだった。ピストンのスピードを緩める。
(あとでここも試してみるかな)などと考えつつ、もう陥落間近の
恵に降伏勧告を突きつけた。

「モウ一度ダケ、聞イテヤル。前ガイイノカ、後ガイイノカ?」
恵は「ああ…」と深い嘆息をつきながら、

「ま…前で…お願い…しま…す」と泣きながら俺の軍門に下った。


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[1042] 妻の妹を12 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/12/11(Wed) 03:23

俺は我を忘れて恵のマ○コと尻を舐めまくった。
初めて恵の家を訪れた時に見た肉厚の陰唇を何度も何度も舌で
なぞりもした。鼻を膣口に押し当てながら恵の肉芽を貪った。
恵のクリトリスは小指の先くらいの大きさで、濡れるとパールの
ように輝いた。

いつのまにか俺は恵のスカートを引き下ろしていた。グレーの
ニットしか身に着けることを許されず、バックから口淫を続け
られている恵は既に観念したのか、ただすすり泣くだけだった。

(そろそろ本丸を責めるとするか…)と考えつつ
豊満な恵のヒップを左右に広げ、アナルを舌で舐め上げた時、
恵は再び思わぬ抵抗を示した。
(MyguuuuU!!!)
と叫び声を上げつつ首を反り上げ、体に電気が走ったかのように
震えたと思うと、腰を激しく振って抵抗した。

今、思えば清潔好きの恵のことだ、今まで付き合った
どの男にもアナルへの愛撫は許さなかったのだろう。
思わぬ恵の反応に味をしめた俺は、持参したローションを
中指にたっぷり垂らし、恵の菊門をマッサージした。
(!!!)
慌てる恵に構わず、俺はあぐらをかいて恵の尻を抱き寄せ、
両肘で恵の太股を固定した。

「奥サン、ココハ苦手ナヨウダネ。今カラタップリココノ良サヲ
 教エテアゲルヨ…。」
再び暴れ始めた恵の神経を逆なでするかのようにそう言い放ち
恵の菊門にずぶずぶと右手の中指を突きたてていく。
(MuFu…MuGuuu!!!)
両脚をバタバタさせつつ恵が再び泣き始めた。
もう恵の泣き声を聞いても良心の呵責を感じなくなっていた。
中指の根元までアナルに埋め込み、それからゆっくりと
ピストン運動を繰り返す。ローション無しではきついかも
しれないが、タップリ潤滑油を擦り込まれた恵のアナルは、
俺の節くれだった中指を締めつけつつも難なく受け入れた。

それは本当に卑猥な光景だった。(恵が最もいやがる部分を俺が
犯している…)そう確認するだけで俺は自分のスウェットパンツを
濡らしていた。
(もう我慢できない!)
俺は左手でスウェットを脱ぎ捨てその手でローションを猛り狂った
己の肉棒に塗りたくった。恵の膣口に剛棒を押し当てるが、アナル
への責めがよほど嫌なのか、本当の陵辱が始まろうとしていること
に恵は気づいていないらしい。俺は軽く失望を覚えたが、その時、
新たにサディスティックな責め手を思いついた。

俺はクククと鼻を鳴らしつつ、恵をその姿勢のまま抱き起こした。
無論、恵の菊門には俺の太い中指が突き立てられたままである。
恵は俺の両ももの上で大きく脚を広げながら正座をさせられている
格好になる。ブラをはずされた胸をグレーのサマーセーターが
覆い隠すが、それがツンと上を向いた形の良い恵の乳房と勃起した
乳首とを際立たせていた。
(ゴクッ…)
そのエロチックさに思わず生唾を飲みこみ、左手でセータ−の上
から恵の胸をひと撫でする。恵は眉をしかめて露骨に嫌悪の情を
示す。その表情にようやく満足した俺は、一息に恵の口を覆う
ガムテープを剥がした。

「ゲホッ、ゲホッ…」
恵は頭をさげて二、三度むせ返した。咳をする度に恵の尻が後ろに
下がり、俺が突き立てている中指が恵のアナルに深く沈んで行く。

「いやぁぁあ!!指を…指を抜いて下さい!早くぅ!!」
その叫び声が、その日初めて聞いた恵の生の声だった。




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[1041] 妻の妹を11 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/12/09(Mon) 01:26

(ピチャ ピチャ チュルル ピチャ…)

そのおぞましい音は一体どれくらいの間続いたのだろう?
「その男」は私の恥ずかしい部分を音を立てて一心に嬲り続けていた。私には、その辱めが半日くらい続けられているのではないかと思えるくらい男は私の秘部を指と舌とで執拗に攻め立てた。

初めに「その男」が私の胸を嬲り始めた時には、
(この人、サディストかもしれない…)
と怖くなったほど酷い痛みを胸と乳首に与えられた。
男はまるで私の苦しむ様を楽しんでいるかのように私の顔を覗きこみながら、胸を舐めたり乳首を強くつねったりしながら薄ら笑いを浮かべていた。
(こんな男に…こんな酷いことをされるなんて…)
絶対に許せないという気持ちが、殺されるかもしれないという恐怖心を辛うじて押し留め、陵辱者に対するせめてもの抵抗として
(絶対にこの男を喜ばせるものか!)
と恐怖の表情を表すまいと、私はきつく目を閉じた。
ときに男のサディスティックな責めに、思わず苦痛の声を漏らしてしまったが、
(こんな男に負けちゃだめ!)と努めて平静を装っていた。

そんな私の抵抗に痺れを切らしたのか、男は卑劣な攻撃の対象を私の下半身に移した。
男は突然、私の両足首をそろえて掴んで上に持ち上げ、その体勢から私のストッキングとパンティを秘部が見えるところまで一緒に引き下げた。
最初は恥ずかしさより、むしろ無理な体勢を取らされているための肉体的苦痛を覚えたが、縛られた腕を支えにバランスが取れるようになると、次第に精神的苦痛の方が強くなってきた。
確かに私は夫が始めての男性ではない。独身時代に付き合った男性の中にはこのような恥ずかしい格好を私に要求してくる人もいた。夫も様々な変態的なプレイを求めてくる。だが人一倍羞恥心の強い私が強く拒絶すれば、今までの男性達は皆、許してくれた。何よりも、私が体を許した男性達は皆私のことを本当に愛してくれていたのだと信じていた。そう信じていたからこそ自分にできる範囲で男たちを喜ばせるような恥ずかしい行為もできた。それなのにこの男は…。

後で私はこの体勢を「マングリ返し」というのだと男に教えられたがその体勢から男は私の両脚を左右に開き、私の恥ずかしいところを凝視した。
体位の苦しさ、秘部を観察される恥ずかしさ、それにこのような理不尽な行為に対する怒りが私の顔を真っ赤にした。悔しくて、泣いた。

不意に男が私の両足を下ろし、今度は四つん這いの体勢にしようとしてきた。私はすぐに後ろ手に縛られた両手でスカートを下ろし、うつ伏せに寝て両手で秘所を隠そうとした。こんな抵抗は無駄だと知りながら一秒でも男の視線から逃れたくて必死にスカートの上から両手でお尻を押さえた。

しかし陵辱者はどこをどうしたのか、私のお尻を抱えるようにして私を再び四つん這いにしてスカートを腰の上まで大きく捲り上げた。
(にゅるっ…)
生理的な嫌悪感を催させる感覚が私の膣口に広がった。男のざらざらした舌が私の中に押し入ってきた。あとは男のやりたい放題だった。
私は枕に顔をうずめて泣きつづけた。



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[1040] 大切な奥さん 投稿者:夜間飛行 投稿日:2002/12/08(Sun) 17:35

関西地方に住む27歳の会社員です。
仕事柄、就業時間が夜勤(PM10〜AM8時)
だから、昼間、人妻と会う為には絶好なんです。
今までテレクラやツーショット 
それに出会い系サイトで14人の奥さんを頂きました。

その中で、今付き合っているSFの久美子さんの事を
報告させていただきます。
久美子さんとは、ご近所で知り合える某サイトを
通じて知り合ったんです。
しばらく彼女が居なかった僕は、どうしても

近所でいつでもオメコができる主婦と
知り合いになりたくて、自宅(一人暮らしのマンション)
近くでメル友募集や趣味友募集している主婦に
片っ端にメールを送ったんです。
ほとんどが真面目に趣味友やご近所情報ができる主婦友募集
 
だったのですが、いままで知り合った人妻とは
距離と時間的に続けて会う事が難しかったので、
(タイプも2回目会いたいと思える人が少なかった)
どうしても、近所で探してやろうと思っていたのです!
数日後とうとう、一人の主婦、久美子さんから返事が届きました。
 
それから約一ヶ月、毎日(時には日に3〜4回)メール交換をして趣味の話や
近所のお店の話とか、他愛もない真面目な話を続けていきました。
いきなりHな話をすると警戒されると考えたので、興味が無いことでも
気長に聞いてあげたりして、安心させる方法をとったんです。そして、
少しづつHな話を書いたりして反応を見ながらのメール交換が続きました。

一ヶ月を少し越えた時に思い切って駄目元で、直接話したいな!って
僕の自宅の電話番号を書いたメールを送ったんです。
翌日の朝10時頃、奥さんから待望の電話がかかってきました。
焦る気持ちを抑えてごく普通に会話を楽しみました。
それからはメールより電話でしゃべる方が多くなっていったんです。

完全に信用されてるみたいで、奥さんからいろいろ聞いた話によると、
年齢は僕よりも4歳上の31歳。旦那さんは41歳で某大手企業に勤めていて、
幼稚園に通う6歳の女の子が一人いる、ごく普通の専業主婦と言うことです。
身長は156p、体重44s、B・W・Hサイズは教えてもらえませんでした。
そして、ある日僕は思いきって勝負をかけました。

どうしても奥さんが持っているCDが聞きたいので貸して欲しいと
頼んでみたんです!すると案外簡単に「いいわよ!」って答えが返ってきました。
近所では人目もあるので、僕の仕事帰りに3つ先のターミナル駅にある
M銀行の前で待ち合わせしました。
10分遅れでやって来たのは、想像よりも上玉の奥さんだったのです。

鶴田真由を少しシャープにしたような顔でスタイルもよく、
上品そうな奥さんって感じがする人でした!
ドキドキするね、と言いながら近くの喫茶店に入りました。
今まで、Hした主婦とは会って直ぐにホテルに直行でしたが、
今回は、近所の奥さんって言うこともあり、焦らず、じっくり行動しました。

その日は、楽しく1時間程おしゃべりしてから別れたんです。
後日(僕の休日の木曜日)借りたCDを返す名目で
また同じ場所で待ち合わせました。
前回は電車で行ったのですが、今回は作戦を考えて車で向かいました。
今度は僕がワザと5分程度遅れて行ったんです。

そして、急いで出てきたのでCDを持ってくるの忘れたって言いました。
奥さんは「いつでもいいよ!」って言ったんですが、
近くだから直ぐに取りに帰るわ!って言って、そこに車止めてるんだけど、
駐禁がこわいからって、奥さんを少し強引に車に乗せる事ができました。
20分程で僕のマンションに着きました。

とまどう奥さんを安心させるように、ニッコリ笑いながら話をし、
一緒にマンションの部屋まで連れて来ることに成功しました。
1DKの部屋に入ると、「一人暮らしの男の人の部屋って初めて見たわ」って
言って興味深そうにキョロキョロ見回していました。
「紅茶、用意するからそこに座ってて」と言って何とかソファーに座らせました。

しばらく紅茶を飲みながら話をしてるときに、僕はここが勝負!!って思い、
いきなり奥さんを抱きしめて、カーペットの上に押し倒したんです。
奥さんは、驚いて「エッ!何!チョット・・・」「駄目!やめて!」って
言ってましたが、僕は黙ったまま押さえつけてブラウスの上から
胸を揉みほぐしました。キスをしようとすると顔を背けられたので、あきらめて

首筋あたりを舐めながら、無言でブラウスをたくし上げてブラも同様に
たくし上げて、直接、乳首を指で挟みながら乳房を揉み続けました。
奥さんは「あかんって!」「ネ、やめて!」「そんなつもりないから!」って
言ってましたが、そのまま無言でやり続けたんです。
そしてスカートを捲り上げて直接パンストとパンツの中に手を潜り込ませて、

じかに奥さんのまだ湿ってないオメコに触れたんです。
乳首を舌で転がしながら、指でクリトリスを刺激したりしてるうちに
次第に奥さんのオメコが濡れてきたのが分かりました。
その間も「駄目!そんなんしたらあかん・・・」「あかんって・・」って言って
ましたが、濡れたオメコの中に中指を挿入してかき回し始めると、

鼻から洩れるような声を出して抵抗を止めたんです。
今がチャンスと思い体勢を整えて一気にスカートとパンツを
一緒に剥ぎ取りました。そして素早く奥さんの両足の間に顔を埋めて、舌でオメコを舐め捲りました。奥さんは「ダメ〜、ダメ〜」と小さな声で言うものの
ほとんど、無抵抗になりされるがままの状態になりました。

そのまましばらく舐め続けていると、奥さんの口から
「あっ、あっ、ああ〜〜〜」って小さな喜びの声が漏れ始めたんです
その体制で自分のズボンとパンツを脱ぎ捨ててから
素早く、奥さんの両足の間に、腰を割り込みました。
そしてギンギンのチンポに唾を塗り一気にオメコの中に挿入したんです。

その瞬間「ダメ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」と叫びましたが、後の祭りです、
無視してお構い無しに、ゆっくりとピストン運動を始めました。
入れてしまえばこっちのもんです。落ち着いて、楽しむように
出し入れを続けると、おくさんはオメコを突く度、うわ言のように
「ダメ〜〜、ダメ〜〜、ダメ〜〜、ダメ〜〜」と言うんです。

言葉とは反対に奥さんのオメコはネットリと濡れ、
チンポ全体を逃がさないように一生懸命に包み込んでくれます。
正常位の体制で腰を上下しながら奥さんの唇にキスをしかけると、
今度はためらいも無く僕の唇を受け入れ、舌を差し込むと
自分から舌を絡めてきました。とうとうその気になったようです。

この日の為に2週間以上もオナニーを我慢していたのと
奥さんを犯している興奮でいつもより早く限界が近づいてきました。
とりあえず、一発目を早く出したくて
僕は力の限り、強く・深く・早く、奥さんのオメコを突き続けたんです。
それに合わせて奥さんは「あああ〜〜、ダメ〜ン、あああ〜〜〜」

「あん、あん、あん、あん、あん」、かわいい声で僕を興奮させます、
さらに強く、強烈に突きまくった時、その瞬間が来ました!
そして、最後の一突きで、奥さんの子宮の奥壁をチンポの先が
強烈に押し上げた時、奥さんの中で一瞬、大きく膨らんだと同時に一気に
溜まっていたものを吐き出しました。

今まで味わったことが無いくらいに次から次にドロドロしたものが、
チンポから流れ出て行く感覚をおぼえました、しばらく出していなかった
為なのか、固まりのようなものが「ズリュズリュ、ズリュズリュ」次から次に、
流れ出ていく感触なんです。相当の量が出たと思いました。
僕の腹の下で、奥さんはしがみつき、全ての精液を受け入れました。

一気に僕の腰は軽くなったと同時に疲労感でしばらくそのままの体制で居ました。
奥さんの中で徐々にチンポが小さくなっていくのが分かります。
ようやく、僕はチンポを抜きました。すると、ゼリー状の精液の固まりが
奥さんの中から、ドロリと流れ出てきました。
その後もう少し水っぽい精液が流れ出てきました。

その間も奥さんは人形のようにじっとしたまま、カーペットの上で横たわったままです。僕の膝はカーペットの摩擦で赤く腫れていました。ヒリヒリして痛かったです。しばらく休んで、体力が戻ってから奥さんの手を引っ張って、シングルベットへ導きました。そして大の字に寝そべった僕は奥さんの顔を小さくなったチンポへ
近づけました。ためらいもなく奥さんは、僕のチンポを口にくわえました。

奥さんは、僕の指示通りに一生懸命、唇と舌で奉仕してくれます。
奥さんの口内で元気を取り戻し、びんびんになったチンポを美味しそうに、頬張っている姿を見たときは、最初は嫌がっていても、流石に人妻だなあと思いました。そして、自分でチンポを入れるように指示すると奥さんは黙って僕の上にマタガリ
自らの指でチンポを挿入したのです。そして、奥さんはゆっくりと腰を動かし、喜

びの声を上げていました。とうとう吹っ切れたようです。
僕も下から奥さんの動きに合わせるように腰を突き上げました。
一度出しているので今度は余裕です、体制をいろいろ変えては楽しみました。
「グチョッ、グチョッ、グチョッ」さっき出したばかりの精液が温かいオメコの中
でチンポに絡み付いて卑猥な音をたてています。

「奥さん、気持ちいい??」って聞くと、髪振り乱して頷きました。
そして、最後に正常位の体制で両足を大きく持ち上げて、打ち下ろすようにピストンを繰り返し、子宮壁を強烈に連打しました。
「ダメ!ダメ!ダメ!アン、アン、アン、ダメ〜〜〜〜〜」
「もう出そうや!奥さんの中に俺の精子、もう一回一杯出していい?」

「ダメェ、ダメェ、ダメェ」、「あ〜出る出る出る」「ダメ!あかんって・・」
パン、パン、パン、パン、パン、恥骨同士がぶつかり合いながら
強烈に最後のピストンを繰り返しました!!「だ、出すぞ!!」
「ダメ、ダメ、ダメ」「パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン」
無視して腰を打ち続けました、「パン、パン、パン、パン」

「あああああ〜〜〜、あああああ〜〜」「あん、あん、ああ〜」
「ウッ、出る〜〜〜」最後の一突きを子宮壁にぶつけました。
「ドピュッ!」と、同時に奥さんの口から「イ、イッイク〜〜」
かすかな声が洩れました。僕の動きは止まり、二回目とは思えないほどの量の精液
が、チンポが脈打つ度に奥さんの中にドロドロ流れ出て行くのが分かりました。

全ての精液を逃がさないように、奥さんの肉襞が僕のチンポを包み込むように
しっかりとまとわりついてくれます。
次から次に、空っぽになったんじゃないか、って思えるほどの量の精液が奥さんの中に流れ込みました。二人とも放心状態でしばらく動けずにいました。
射精されたドロドロの精液が逆流しないよう、チンポで詮をしたまま正常位の体制

で奥さんを抱きしめていました。
僕が「あ〜気持ちよかった〜」って耳元でささやくと、
奥さんは「あかん、て言うたのに・・・・」と小さな声でつぶやきました。
怒った様子などなく、僕の腹の下で静かに横たわったままでした。
「一杯中に出したよ!」と言うと、「生理前やから別に・・・・」とポツリ。

そしてゆっくりとチンポを抜いた瞬間「あっ」と声が漏れました。
僕「うわ〜、一杯中から出てきたで〜〜」
奥さん「もう・・・・・」
僕は黙ってティッシュで奥さんのオメコを拭いてあげました。
奥さんもされるがままの状態でした。

その後、シャワーを浴びてから、子供の帰宅に間に合うように奥さんを近くの駅まで、送ったのです。
もちろん、奥さんの自宅TELと携帯番号、自宅(マンション)まで、教えてもらいましたが・・・・
一度、身体を許した相手には人妻は何でも教えてくれるものですね。
それからですこの奥さんとのセックスが止められなくなったのは・・・

週に一、二度は奥さんを部屋に呼び出してセックスを続けたんです、最初の一、二回は避妊もせずに当然の様に中出ししていたのですが、ある日「ゴム付けるか、外に出して欲しい」って奥さんが僕に頼むんです。
僕は「生じゃないと感じない」と言い、費用出すからリングを装着するように説得しました。仕方なく納得したみたいで、後日産婦人科に行ったのです。

それからは、何の気兼ねもなく夫婦のように、毎回気持ちよく中でいかせてもらってます。月に2〜3度は旦那が求めて来るようですが、旦那とは初めからゴムを付けるように命令していますし、フェラも禁止しています(元々フェラは苦手でしてなかったようですが)。しかし僕は納得するまで口で奉仕させています。今ではプロ並みに上手くなりましたよ!

仕事帰りに奥さんのマンション立ち寄る事も珍しくはありません。最初の時、幼稚園のバス乗り場で子供を見送った後、ママ友数人と立ち話している横をわざとらしく歩いて通り過ぎてやったんです。僕に気付いた奥さんの一瞬驚いた表情は今でも忘れられません!目で合図してそのまま奥さんのマンションの方角に歩いて行ったのです。

入り口で何気なく待っていると、奥さんが歩いて帰って来ました。
なにも言わずに奥さんはオートロックを解除して、中に入りました、無言のまま直ぐに僕も中に入り、一緒にエレベーターに乗り込みました。
観念しているのか、あっさり僕を自宅に招き入れてくれました。
そして奥さんはとうとう自宅で他人に抱かれたのです。

今では、夫婦の寝室で中出し、リビングで中出し、キッチンで中出し、トイレで中出し、風呂場で中出し、玄関で中出し、廊下で中出し、子供部屋で中出し、ベランダで中出し、全ての場所で中出ししました。
真面目そうな奥さんほど、大胆な事を平気でしますね。
僕にとってやりたい時に何時でもできる、この奥さんは大切な大切な、欲求不満解消機です。








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[1039] やっと落とせた 投稿者:恒星 投稿日:2002/12/08(Sun) 16:29

・勤めている会社のパートの主婦と今晩逢う約束だ。
 ご主人は、仕事の都合で単身赴任中である
 その赴任さきに女ができたのでと相談を聞くことに
 なった。
・私は、前からいい女だと狙っており好都合である。
 アルコールが入るとその気になりやすいと女友達
 から聞いている。
・この日のために媚薬なるものも手に入れておりぜひ
 今日、マミのおめこを舐め、いじくり、入れ込んで
 やりたい。
 こり結果は、また。


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[1038] 今までの事3 投稿者:たかし 投稿日:2002/12/06(Fri) 13:39

洋子の家に初めて行った時の事を少しお話します。洋子と付き合い始めて半年位たった時、洋子が明日仕事休みだから、家に来ないと言う誘いがあり、私が10時頃行くから、裸にエプロンで待っていなさいと言うと、誰かきたら大変だから、駄目と言って断られましたが、実際、行って見ると、裸にエプロンでお出迎えしてくれました。玄関先で洋子のアソコを触るともうすでに濡れ濡れ状態でした。
そこでは、何もせずに、旦那さんとは寝室が別という話を聞いていたので、旦那さんがいつも使っている部屋で洋子を抱きましたが、凄い興奮してしまい、あっと言う間にはててしまいました。
私の出した精子が旦那さんの布団を汚してしまい、中から指でかき出した記憶があります。
2回戦は洋子の使っているベットで楽しみました。
洋子は感じすぎると、私のモノをアソコに入れながら潮を吹く体質に変わってしまい、自分のベットがビチャビチャになってしまい、近所に聞こえてしまうほど大きな声をあげて、最後は「中でだして」と叫んでいました。
逆に私の家でしたときも、「奥さんとしてるベットで私をめちゃくちゃにして」って凄い乱れた記憶があります。
洋子の家でした夜這いも興奮しました。
旦那さんが出張でいない夜、洋子の子供が寝た後、洋子の家に上がりこんで、Hしたときも、凄い声を上げて狂っていました。
私は子供が起きない事を祈ってはげんでいた記憶がありますね。
その頃から、ホテルでHをして、送って分かれ際に、車でもう1回Hして、中に私の精子を溜め込んでお帰りするようになったかな。
次回は、洋子の転職と剃毛です。
コンピュータープログラムの仕事をやめ、看護婦になるまでをお話します。


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[1037] 後輩の女房 投稿者:baribari 投稿日:2002/12/06(Fri) 04:49

今、一番お気に入りの女を紹介します。今年30歳になる美和です。美和は、長年可愛がってきた後輩が、やっと手に入れた可愛い女房です。30歳といい年ではありますが、見た目はとてもそんな年には見えません。はっきりいって、24〜25歳くらいに見えるでしょう。そして何より、小柄な割りに胸もでかく本性は淫乱なのです。
美和を陵辱してやったのは、8月です。以前から美和を狙っていた俺は、酒に弱い後輩をへべれけに酔わせてやりました。そして、酔いつぶれた旦那を恨めしそうに見ながら、仕方なく俺の相手をする美和が、つまみを取りに台所に立ったその時。音もなく背後から忍び寄った俺は、美和を背中から抱きしめました。夫を起こしてはならないと声を殺して抗う美和を力任せに組み敷き、素っ裸にしてやりました。
そして、意地汚く潰れている夫を目前にして犬のようにバックで犯し、2階の夫婦の寝室へ連れ込んでたっぷり苛めてやりました。すると、案の定美和は後輩に打ち明けることが出来なかったようで、俺がそのことを口にすると「お願いだから夫には秘密にして」と懇願します。そうなれば、もう完全に俺のペース。
真面目な後輩は、毎日7時には家を出て仕事に向かいますが、お陰で俺は、気が向いたときに美和を朝の8時ごろから夜の10時ごろまでたっぷり抱くことが出来ます。
今では、「ヤツには犯らせるな。お前のマ○コは俺のものだからな」といって、帰す時には貞操帯を装着してやります。
どなたか、そんな美和を買ってくれませんか。


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[1036] 妻の妹を10 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/12/05(Thu) 04:12

俺は恵の胸を、時間をかけて愛撫しつづけた。片手で優しく白い乳房を撫で回しながら、もう一方の乳房を口に含み、舌で丹念に乳首を転がす。時々指で強く乳首をつまんで、恵の鳴き声を聞いては、その乳首を優しく舐めあげる、と言った動作を恵の表情を楽しみながら飽きもせずに繰り返すと、さすがに乳首が起ちはじめてきた。しかしそれは小説のいうようにオンナが感じ始めたと言うわけではなさそうだ。
一種の反射だろう。そうそう簡単に堕ちたのでは、こちらもつまらない。
恵の乳房を存分に味わうと、また恵をいじめてみたくなった。
顔を上げ恵を覗きこむ。栗色のショートヘアが乱れ、汗と涙で前髪は額に張りついている。行為が終わるのをただひたすら祈っているかのように目を閉じているが、胸への愛撫が終わり、俺が何も続けないのを不審に思ってか、何かを確かめるように恵は目を開いた。その目の前に俺のマスクが覗いていたのだから、恵は驚いたろう。
「奥サン、コレカラガ本当ノ責メ苦ダヨ…。」
俺はわざと嫌らしくニタリと笑いながら、パンストの上から恵の肉芽を指で強く擦りあげた。
(Mmmuuーー!!)
突然の最も敏感な箇所への攻撃に、うねり声を上げ首を烈しく左右に振る恵。しかし肉芽への責めを中断し、黒いストッキングに包まれた太股を膝近くまで撫で上げる動作に切り替えると、発作のような激しい動きは収まる。しかし絶望的な状況を再確認させられ、恵は再び目を閉じ眉間に皺を寄せて、これから自分の肢体の上で荒れ狂う狂暴な嵐が過ぎ去るのを耐えしのごうとしているようだった。
(ふん、どこまで頑張れるかな)
俺は咄嗟に恵の両足首を上に持ち上げ、マングリ返しの体勢にした。
恵は必死に声を上げて抵抗するが、不自然な体勢のためうまく体に力が入らないらしい。好都合だった。
(これがメグミの…)
俺は思わず唾を飲みこんだ。手入れの行き届いた適度な毛深さのヘアの下にサーモンピンクの綺麗な肉壁が姿をあらわした。
(何人かの男と付き合ったって言うから、もっと使いこまれてるかと 思ったが…)
予想以上に綺麗な恵の秘所が、まるで一個の生き物のように俺の視線にわなないていた。マスクを半分ずらし、熱いディープキスを恵の下の口と交わした。
(MMGgguUUU!!!)
マングリ返しの状態で両脚を左右に開き、貪るように恵の陰口を舐めまわすと、恵は真っ赤な顔で涙を流した。恵にとってこれほど屈辱的な仕打ちは始めてだろう。恵のそれは、本当に上質なチーズの味がした。
この体勢での長時間のクンニは苦しいだろうと思い、恵をバックの体勢にした。すぐにうつ伏せに倒れこんだ恵の両足からストッキングとパンティを抜き取った。恵の両脚の内側に両腕を差し入れ、恵の尻を抱えるようにして、恵を再び四つん這いにする。後ろ手に縛った手が赤く充血していて痛々しかったが、あの法事の時以来見せつけられていた恵の尻が、いま自分の目の前にある。俺は恵の黒いミニスカートを腰まで捲り上げ、ひたすらその豊満な尻と、綺麗な秘所にむしゃぶりついていた。





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[1035] 妻の妹を9 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/12/05(Thu) 02:23

「ソンナ格好デ俺ノ事、誘ッテルノカ奥サン?」

恵は必死の形相で、数センチでも俺から逃れようともがいていた。しかしガムテープで口を封じられ、手を後ろ手A縛られ、下着を覗かせながらもがき苦しむ人妻の姿が官能的で無かろうはずが無い。見る見る間に俺の肉棒は膨張し、下着をつけないスウェットパンツの上にあからさまな形状を浮かべた。
「ホーラ、俺ノ息子モ、オ待チカネダヨ…。」
恵が目を剥いて俺の股間を凝視する。グロテスクな男根を見せ付けられて、恐怖で更に血の気が引いた様子だ。
(いい顔だ。)
俺は恵の反応の一つ一つに満足した。

じわりじわりと攻め寄りながら、恵の恐怖する表情を楽しみつつも、もはや俺の我慢は限界に達しつつあった。
恵の細い両足首を掴み、上に持ち上げながら乱暴に左右に開く。
(MGgguuu!!)
いとも簡単にバランスを崩した恵が、あごを突き出し、声にならない悲鳴をあげる。
黒いストッキングに包まれ適度に脂の乗った太股、形の良いふくらはぎを存分に舐めまわし、白いレースに包まれた恵の秘所を存分に味わいたかった。しかし恵の抵抗は衰えを見せない。とりあえず大人しくさせるため俺は恵の両脚を割りつつ、恵の上で腕立て伏せをするような体勢で覆い被さった。俺の肉棒がストッキング越しに恵の秘所とこすれ合い、その部分で恵の体温を感じた。
俺はあくまでも優しく、恵の細い首に両手を当てた。恵の脈をこの手で感じる。あれだけ暴れたせいか、うっすらと汗をかいているようだ。両手を恵の首にあてつつ撫で上げた。そして極め台詞。
「アンマリ俺ヲ怒ラセルナヨ!!」
恵は目に涙を浮かべながら硬直した。
(やり過ぎたかな…)
身内と言って差し支えの無いほどの知り合いの女を、殺すと脅して犯すのは、全く見ず知らずの女に対するより遥かに難しいことかもしれない。
気を取りなおして、恵のグレーのニットの上から程良い大きさの胸をゆっくりと撫で回した。恵の身長は155センチほどで小柄だが、全体的に肉感的な男好きのするカラダである。ただ胸は外見上はあまりないように思えた。しかし実際に触ってみると十分Cカップ程はあるだろう。弱弱しく首を左右に振りながら涙を流し、無法な侵入者にせめてもの抗議を示そうとする恵の表情は、しかし、いったん収まりかけた俺のサディスティックな情念に再び火をつける結果になった。
(NGuuyu!!)
恵の両胸をすこし力を込めて捻りあげると、恵は眉間に思いきり皺を寄せて、大粒の涙を2,3落とした。普段朗らかな笑顔しか見せない女がこのような苦悶の表情を見せると、こうもエロティックなのかと変に感心してしまったが、下半身は既に俺の意思とは別に運動を始めていた。
腰の動きに合わせ、乱暴に恵のニットシャツを捲り上げ、荒々しくブラを剥ぎ取る。白い乳房の上に桜桃ほどの、恵らしい綺麗なピンクの乳首が乗っている。観察者のおぞましい視線に耐えられないのか、白い乳房に鳥肌が立ち始めた。
「オトナシクシテリャ、カワイガッテヤルヨ」
そう言い放って、恵の白い膨らみを思う存分味わった。




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[1034] 妻の妹を8 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/12/04(Wed) 04:33

(な、何!?何なのこの人!?なんでここにいるのっ?)

私が食材を仕入れに買い物から戻った時、「その男」は既に私達の寝室にいた。寝室のドアの陰から私の様子をうかがっていたのだ。
でも私は「その男」の気配に全く気づかなかった。突然口をガムテープで塞がれ、目の前にナイフのようなものを突きつけられた。騒ぐなという男の脅しに、私はなすすべも無く屈してしまった。何をされるか分からない、とにかくひたすら怖かった。
(何で私のうちの中に…人がいるの?)
私に落ち度は無かったはず。確かに家の鍵を掛けたのに…。たとえガムテープをはずされたとしても恐怖で声は出なかっただろう。しかし
真っ白な頭の中で、何が起きているのか、何故知らない人が自分の家に入り込んでいるのか、そして…これから私の身に何が起ころうとしているのか、私はそれを必死に探ろうとしていた。

男は乱暴に私の腕を掴み、後ろ手にガムテープで縛った。体の自由を奪われると恐怖心は更に増す。あるいは強盗かもしれない。強盗なら、おとなしくお金を渡せば…、と淡い期待を抱いたが、男は無言で私を寝室の方へ引っ張って行った。
(いっ、嫌っ、いやああーーーっ!!)
声の限りを尽くして叫んだつもりだったが、ガムテープに拒まれ、鼻から息が抜けるばかりだった。寝室のドアの前に引き出されれば、これから何をされるかは明らかだった。
(早く…逃げなきゃ!…逃げなきゃ…!!)
その言葉だけを呪文のように唱えながら、私はひたすら抵抗した。
でも「その男」に頬を思いきり平手打ちにされ、体中の筋肉が一気に強張った。私は姉と二人姉妹で、どちらかと言うと甘やかされて育った方だろう。両親や姉から顔を殴られた経験など無い。優しい夫も私に暴力を振るうことはありえなかった。何故、見ず知らずの男からいわれの無い暴力を受けなければならないのか。その理不尽さに怒りを
覚え、男を睨みつけようと振り返った瞬間、男は私をベッドに突き倒した。
転倒した弾みで頭を打ち付け、一瞬意識が朦朧とした。ぼやけた視界に男の輪郭が揺れる。また最初はキッチンのライトが逆光になり、男の姿が蔭になって良く見えなかったのだ。男が何かをつぶやいたが、その言葉自体は良く聞き取れなかった。しかし男の奇妙な声のトーンは私の耳の内側の粘膜を嬲るような、この世のものとは思われない厭らしさを伴っていた。
しかし、ゆっくりと男が近づいてくると、映画のスパイダーマンのようなグロテスクなマスクから、ギラギラと血走った眼が覗くのが見えた。
(いや…)
それは女性なら誰もが本能的に嫌悪感を催す、ケダモノの目だった。
その目が私の体を容赦無く舐めまわす。
(お、犯されるっ!!)
私は無駄だと知りながらも、ただその視線に晒されることを避けようと必死に身をよじった。


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