BBS3 2002/11 過去ログ


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[1033] 今までの事3 投稿者:たかし 投稿日:2002/11/30(Sat) 13:57

洋子と付き合い始めて1年が過ぎた頃、洋子はもう、ノーマルのHでは、感じない体になっていました。あそこに私の手首をいれ、オシリには、私のモノを入れないととか、またその逆も大好きな体になってしまいました。
確か、8月だったと思います。リングが3年たったので、明日、はずしに行くというので、私は、洋子のアソコの毛を剃毛して、病院に行かせた記憶があります。
看護婦に言われたそうですよ。「いい年して。」リングをはずしてきた時、ひとつきは、リング入れられないので、避妊に気をつけて下さいと言われたそうです。
旦那さんに剃毛がばれたときは、水着着るからと言ってごまかすように仕向けていましたが、ばれる事はありませんでした。
リングがない洋子のあそこに中だしした事もありましたが、妊娠することなく、ひとつきが過ぎ、またリングを装着した記憶があります。
ある時、私が酔っ払って、友達に迎えに来てもらった時、洋子を呼び出し、また、飲みなおす機会があったのが、乱交への第一歩でした。
その時、洋子にもお酒が入り、ハイテンションだった気がします。
私の見てる前で、友達のモノをしゃぶり、入れられ、中だしされ、初めて、本物のモノでマエとウシロの穴をつかれて、イキマクッテいたのを記憶してます。
洋子の生涯3本目のモノを経験してしまい。洋子はこれから、200本以上のモノに出会うきっかけでした。
洋子が離婚するまでは、乱交は少なかったのですが。
この話は順々に古い順にしますから、もう少し待っていて下さい。
次回は洋子の家でしたときの事お話します。


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[1032] 仕込まれた2 投稿者:いろはにほへと 投稿日:2002/11/29(Fri) 03:17

その女性とは月に一回くらいのペースでデートしました。野外プレーが多かったです。

あるとき、そのスーパーのパートのBという女性が私の会社の営業の男性Cとデキテルという話を聞きました。

パートの女性同士でいろんなプレーの話をしてるらしいんです。

だからBという女性は私がAとやってることは全部しってるわけです。

なんだかBと顔を合わすのが照れくさいような気持ちでしたが、ある時

Aさんがお休みのとき、Bさんが検品してくれました。

そのとき「私とCさんのこと聞いた?」と言うので、「うん」というと

「こんど四人で食事しない?」というんです。何を意味するかはすぐわかりました。

なかなかみんなのスケジュールが合わず、結局平日の昼間(女性二人は休んで、男性陣はサボって)

一台の営業車で四人でホテルに行きました。

この時の男同士の会話はなんとなく照れくさい感じでした。

なぜか女性二人がお風呂に入りました。私たちはガラス越しに拝見していました。

すると女性陣から「一緒にどう?」と声がかかりました。

私たち二人はもうギンギンになっていたので、女性陣から茶化されました。

私たちのカップルは和気藹々と体を洗いっこしてると、営業の男性は彼女をひざに乗せディープキッスを始めていました。

私たちもスイッチが入り、彼女を四つん這いにさせ、バックから舐めまくりました。

だんだんエスカレートし、私の彼女が営業の男性のオシッコも飲みたいと言い出し

私もBさんの股間にしゃぶりつき、4Pが始まりました。

AVでしか観たことない世界が自分の前で広がっていきます。

結局最後私はBさんの膣内に放出、営業の男性はAさんに中出し。

するとなんと女性同士が69を始めたんです。

お互い自分のパートナーの精液が相手の女性の中に入ってるのを

吸い出して飲んでるんです。

このスーパーにはもう一人欲求不満妻がいて5pも一回ありました。

私はこの三人の淫乱妻と一対一でデートしたり複数でデートしたり

一年ぐらい続きましたが、なんとこのうち二人が妊娠してしまいました。

旦那の子か、営業の男性の子か、私の子かわかりません。

私も別の事情でこの会社を辞めたので、その後のことは知りません。

ただ私自身が普通のセックスでは満足しないようになってしまったのには困っています。


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[1031] 仕込まれた 投稿者:いろはにほへと 投稿日:2002/11/29(Fri) 02:35

私は独身時代、とある食品卸会社の配送をしていました。

いろんなスーパーを廻っていたときのことです。

商品を搬入して伝票と合っているか検品してもらうんですが

そこにはパート勤めの奥さんがたくさんいて、私のような若い男性(当時)は気さくに声をかけてくれました。

なぜか私が配達に行くといつもAさんが検品しに出てくるんです。

年の頃は30代中頃の色白のいかにもスキモノといった感じの女性でした。

私も結構好きなタイプだったので、家に帰ってはAさんとセックスしてる想像をしながらオナニーしたものです。

ある日彼女が「彼女はいるの?」と聞いてきたので、「いないですよ〜」なんて調子よく答えました。

すると「今度いっかいデートしようっか?」なんて思いっきりストレートに誘われました。私はその言葉を聞いただけで興奮モノでした。

向こうは人妻なのでスケジュールは向こうに任せました。

ある平日の夕方、私が車で約束場所まで迎えに行き、ファミレスで食事をしました。薄いピンク色のワンピースはタイトで

少し肉付きの良いカラダからは”やりたい”という雰囲気がプンプンしていました。

すぐにホテルにいくのもなんなので、とある展望台の駐車場で車を停め話をしました。

するとAさんは以前不倫していて、相手から変態プレーを仕込まれたけれど

旦那はマジメな人でそんな要求できないから、そういうプレーをする相手を探していたらしいのです。それで私がターゲットになったわけです。

田舎ですので、平日の夜に展望台にくる人はいませんでした。私たちは展望台に続く道を手をつないで歩きました。

すると彼女が道をそれようと手を引っ張ります。私たちは木が茂った場所へ入っていきました。

彼女のほうからキスを求め、私の股間を触ってきました。ビンビンでした。

彼女は体を離しました。すると脱ぎだしたのです。あっという間に全裸になりました。

そしていきなり四つん這いになり、私にオシッコをかけてほしいといいだしたのです。

私はジーンズのジッパーを下ろし、ペニスを出し、彼女の尻から背中にかけてシャワーを浴びせました。

彼女は官能の声を出し、向きを変えて私のペニスにむしゃぶりついてきました。そして「お願い、飲ませて!」と言いました。

私はかつて経験したことが無いほど興奮し「僕も飲みたい」と言いました。

彼女は犬が電柱にオシッコするような格好をし、私は股間にむしゃぶりつきました。

彼女は「さぁ犯して!後ろから」と言い、木に手をついて後ろ向けになり、お尻を突き出しました。

私は下半身だけ裸になり後ろからファックしました。後ろから乳房を揉みしだき、

背中から首筋を獣のように舐めまわしました。さっきのオシッコの匂いがしました。

彼女はすすり泣くような声を出しながら、「妊娠させて!妊娠させて!」と連呼するんです。

思いっきり中に放出してしまいました。私は急に「大変なことをした」という気持ちになり、固まってしまいました。

ペニスを抜くと、精液が太ももを伝って流れてきました。

彼女はそれを手ですくって、肛門や胸になすりつけていました。

その後、服を着てホテルに行き、また二人だけの世界を楽しみました。


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[1030] 昔の女 投稿者:けん 投稿日:2002/11/27(Wed) 16:32

初体験編
高校生のときのHした女は3人
初体験のK子・・・
あれは高校2年生、お互いが初体験でぎこちなかった、
 だんだん開発し?俺が開発されたか??いつまでも服の上から胸を揉んでいると俺の手を取り、はやく「揉んで」と催促してくるほどだった。学校の帰りほとんど毎日のようにしていた。あるとき学校帰り、
人気のない公園の林の中でキスをして、どうしてもしたい衝動にかられ、スカートの中に手を入れると、あそこはぐっしょりだった・・、ええっ、と戸惑っていたけど、そのまま後ろからスカート捲り上げ・・・はめてやった。声をこらえていたけどお互いすごい興奮したっけ・・・。
少しぽっちゃりしてたけどいい体していたけどそれがまたたまらなかった、胸はきゅんと上向いて、毎日のように乳首舐めて、キスマークつけて・・・、バックから突かれるのが好きで「頭の先までびんびんくる・・」と叫びながらガクガク震えていた、丸いお尻とくびれたウエストでバックですると最高の眺めだった・・・。高校を出てから別れたけど・・・。あの体思い出してそして、どこかの男にされてるのを想像してオナニーさえしてた。あれから何人の男に抱かれた事だろう・・・。
 他校の一つ年下のN子、K子と少しずれて同時進行・・・。
はじめはHすること嫌がっていたけど、俺が同級生のお姉さんとそんな関係になるといやだからとやらしてくれた・・・。
 スポーツしてて引き締まった体、小ぶりな胸、きれいな足、引き締まったけつ、淫らなかんじはなかったけど「あん、あん、あん、」と言う声がかわいらしく、すごくかんじているんだけど、それが恥ずかしいらしく体をくねくねさせていた・・・・、
二股ばれて別れたけど、今でも旦那とかわいらしいHしてるのだろうか・・?
 最後はN実、同じクラスでかなりやんちゃだったけど、妙に馬が合い「援助とかしてる?」「ばか!してない」そんな会話から始まり、「年上の彼氏が浮気しているらしく最近私にかまわない」「寂しくない?良かったら俺が・・・」「彼女いるだろ悪いじゃん」と言う会話の挙句、数日後「そんなに言うなら1回だけ」ととうとうHさせてもらえる事に・・・
 裸にすると太くもなく、細くもなく、胸はCカップ、きれいな体だった、しゃぶりつきたくなるような・・・そんな感じ。
 さすが中学からHしてるだけあり感度は良好、体がすぐに反応する。普段のやんちゃなそぶりとは裏腹に、かわいい声で「ああ、けんちゃん、けんちゃん・・・すごいよ、おかしくなりそう・・・」と何度もいっていてた・・。彼女に内緒の関係は続いた・・・

 みんなどうしているだろう?、今まで何人の男としたんだろう・・・
 あの日、あの頃俺とセックスして、今では何気なく普通の奥さんしてるのだろうか・・・・?


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[1029] 今までの事2 投稿者:たかし 投稿日:2002/11/27(Wed) 11:52

初めて洋子に会って、2日後また、洋子と会うことになりました。そのときの洋子の乱れようは凄いものでした。車に乗るとすぐに私の19cm砲にしゃぶりついてきました。ホテルに向かう間中、しゃぶっていたので、私も我慢できず、洋子の口の中に出してしまいました。
ホテルに入ると、もう、すでにあそこはグチャグチャに濡れていました。下着を脱がし、一気にバックで入れてやると、入れた瞬間、いってしまって、あのとき、洋子は離れられないと言っていってた意味がよく分かるようなきがしました。
いつものように中だしして、まどろんでいる時、洋子から、いろんなHがしたいと言い出しました。
私の頭の中には、ゆくゆくは公衆便所のようにしてやる。と思い、まずは、オシリの穴の開発からすることにしましたが、洋子はオシリを旦那とすでにしていて、開発済みでした。
2回目のHでオシリに私のモノを入れてやるとアソコ以上に感じてましたので、両穴フィストが出来るように、してやろうと、オシリに入れながら、思っていました。
アソコのフィスト出きる様になるまでは、そんなに時間がかかりませんでした。
私の出した液体と、洋子の愛液で、私の手首が、簡単に入ってしまいました。
洋子はイタイイタイとしきりにいっていましたが、中で、私の手首をグリグリすると、感じ始めたのか、簡単に潮を吹き、いきまくっていました。
フィストは初めてだったらしく、凄い喜んでいました。
オシリのフィストは、それから半年後には出きる様になり、あそことオシリ同時のフィストは出会って7ヶ月ごには出きる様になりました。
また時間が空いたら洋子の事書き込みします。


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[1028] 運動会にて・・・ 投稿者:和夫の父 投稿日:2002/11/26(Tue) 14:41

今年の運動会での出来事をお話します。
息子の同級生の母親に美由紀という38歳の女性がいます。
彼女とはPTA役員つながりで今年の春先から割りと話をするようになりました。
彼女は4人も子供を産んでいるのに、体型は崩れていなくて、身長も170センチあり、同級生の母親の中では一番のいい女です。(私の妻など足元にも及びません・・)

運動会の運営を手伝うという事で、PTAからも2人かりだされることになり、今回は私と彼女が担当になりました。
実際には運動会が始まるまでの準備が少しあるだけで、当日は本部のテントの中で待機という役周りです。
パンティーラインが見えるヒップ、Tシャツの袖口からみえるわきの下・・・運動会での彼女のジャージ姿はとてもすばらしく、私の視線は彼女を舐め回すように見ていたと思います。
そんなとき私はあることに気がつきました。
私たちが座っているテーブルは一番後方で体育館を背にしていて、誰も回りこめない。
テーブルには白いクロスがかけられて、膝元まで隠れている・・・彼女にイタズラしても誰にもわからないのではと思いました。
当然、彼女に声を出されたり、他人に気付かれたりしたら身の破滅ですが、そのときの私は自分の本能にブレーキがかけられず、気がつくと彼女の太ももの内側を撫でまわしていました。

彼女は一瞬とても驚いた様子でこちらを見ましたが、すぐ視線をグランドの方に向けなおしました。
しかし、テーブルの下では私の手を押さえようと手首をきつく掴んで、必死に抵抗しています。
彼女のジャージの紐を片手でほどくと、パンティーの中に一気に手を突っ込みました。
彼女の陰毛は予想に反して剛毛らしく指先に絡みついてきました。
剛毛をかき分け、クリトリスと思われる場所を人差指で上下に擦り始めました。
するとそれまで私の手を引き抜こうとして握っていた手から力が抜け、何かをこらえるように下をうつむいています。
ここぞとばかりに私は空いている手で彼女に股を開かせ陰部をより触りやすくしました。
指をさらに下に移動すると、ビラビラが手に絡み付いてきました。これも驚くほど肉厚で大きく、清楚な顔の割には淫乱なオマンコの持ち主だと思いました。
彼女は少しずつ顔を上気させながら、肩で息をしています。
私は彼女に「そんなに下を向いていたら、皆に怪しまれるから・・・キチンと前をむいて」と話すと小さくうなずき視線を前に向きなおしました。

オマンコからモレ出る愛液はとてもヌルヌルしていて、ジャージに染み出しているのではと思うくらいです。
触っている私も最高に興奮してきました。
「トイレにいく?」と話しかけると無言でうなずいています。
学校の2階のトイレに先に言ってるように話、彼女を先に立たせ、私も少ししてから後を追いました。
女子トイレに入るとお互い無言のまま舌を絡ませあい、唾液を交換しました。
ゼンギもそこそこにジャージを膝まで下ろすとバックのまま挿入しました。
彼女は声を出さないようにと我慢していたようですが、どうしても声が漏れるので仕方なく私は彼女のパンティーを口に突っ込みました。
彼女の中はトロトロに溶け出しそうな肉の感触で、私はピストン開始後まもなく射精感に襲われました。
彼女もよっぽど我慢していたのか、自分の乳首をつまみながら絶頂を迎えました。
私は中出しはしないつもりだったのですが、タイミングがずれてしまい引き抜く前に出してしまいました。

行為の後始末を終え、トイレを出ようとしたとき彼女が私にキスをしてきました。
テントに戻ると私たちは携帯電話の番号を交換しました。
はじめから彼女は私に好意をもっていたらしく、この後は当然私達はお互いの家族に内緒で付き合い始めました。



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[1027] 奥さんをこうされたい?(26) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/11/25(Mon) 15:53

ずいぶん寒くなってきましたね。外も今シーズン最後になるかなぁと思いながらヤッテきました。場所は住宅街の近くの公園です。ところが夜遅くなると人っ子一人いません。実はKは以前、その住宅街に住んでいて土地勘があるところです。暗い公園の道を歩きながら人気がないことをいいことに私は尻をつかんだり、腕を回して胸元から乳首を嬲ったりしてやります。今日はV字ネックのセーターを会社に着ていったそうで、いろんな男が胸元を覗くのでおかしかったといっていました。「下着しか見えっこないのにヘンよねぇ。」「男はそれでもウレシイんだよ。見せてやれ」などといっているうちに周囲は誰もいません。Kはがまんできなくなって立ち止まっていいました。「はやく、もうがまんできない。ここでして」普段は新聞のエッチな写真だけで顔をしかめる女が道端でセックスしてほしいと懇願するのです。私は「欲しいならすることがあるだろ」といって道路の手すりによりかかります。Kはその場にひざまずき、ズボンのチャックを下ろすと勃起したペニ○を探りだします。すかさず口に含みます。ちょっと寒い秋の夜、貞淑な人妻のフェラチオを味わうのはホントウに気持ちいいです。ヌメヌメとした暖かい舌が私のペニ○をさらに堅くします。ひとしきりなめた後、Kは「はやくちょうだい」とペニ○ごしに視線を送ってきます。
「こんなところで、即、ハメてほしいのか。メス犬」
「なんでもするからください。」
「じゃあストッキングとパンティを脱げ。」
「はい」
脱いだ後、手すりにつかまらせ、開いた大股の間に一気にぶちこみます。
「ああっ」とKの声が静かな公園に響きます。静かに突いてやります。人目がないとKは外でも声を出してしまうようになりました。フェラチオするだけで自らの準備が整うKのオマン○はニュルニュルしている上に外というヘンタイプレーに燃えていてすごい締まりです。私は夜景にイヤラシさを覚え、しばらく気が狂ったように腰を使ってしまいました。
しかし出そうになったところでぐっとこらえ、抜きました。もうKの目はうつろで「なんで?」という顔をしています。服をもたせてポツンと明るい公衆便所へいざないました。誰もいないのをいいことに男子便所に連れ込みます。
「さあ、続きをしよう」もちろんKには異存はありません。先ほどと同じようにつながって二人で楽しみます。楽しみながらささやきます。
「Kは文字通り性欲の公衆便所だな。」
「誰か男がはいってきたら、このまま貸し出してやるからな。しっかりザーメン絞り取れよ。」
「男子便所でファックするヘンタイ女」
Kは「イヤ、イヤ」を繰り返しますが、ウソです。もの凄い締め付けで本当はそう囁かれ、もしかしたらという期待で快楽を味わっているのです。妻という立場では100%淫乱にはなれず、本性を知ってい私の前だけにすべてをさらけ出すのです。でも彼女にも限界はあります。その限界の範囲内でもっと男にかしずき、男の欲望に従いたいマゾだから、わかってくれる私とは長いつきあいになってしまったのでしょう。
私もKの顔のギャップとあそこの締まりのよさからずるずるとイヤラシイことを教えこんでいます。
Kはあいかわらず、いやらしい声で泣きながら腰をふっています。私も射精したくなりました。
「K,そろそろいいか」
「はい、Kのオマン○にたっぷりザーメンちょうだい。」
思い切り腰を打ちつけ、中にたっぷりと射精しました。いつものように物すごい快感でした。
Kも「あー、すっきりした。しばらく大丈夫かなぁ。」とポツリともらした帰りでした。


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[1026] 今までの事 投稿者:たかし 投稿日:2002/11/25(Mon) 12:16

初めて書き込みします。
私と彼女(洋子)のことです。
出会いはもう10年前、ある伝言ダイヤルで出会いました。当時私は26歳、彼女は34歳人妻でした。「主人がかまってくれないので、思いっきりHしたい」というないようでした。
駄目もとで返事をすると、答えは「O、K」でした。
待ち合わせの場所に私が遅れて行ったにもかかわらす、洋子は待っていました。初めて顔を会わせたのですが、こんな綺麗な奥さんをほっておく旦那さんが悪いんだ。と自分に言い聞かせ、車でホテルに行きました。
部屋に入って世間話しを1時間くらいしたかな。洋子の目に涙が浮かんでいました。話し聞いてくれて凄いうれしかったから、なんか涙が出てしまったそうです。自然とキスをし、お風呂に一緒に入り、私のいきり立ったモノを咥えさせ、まずは口の中に私の精子を出し、飲ませました。初めて男性の精子を飲んだそうです。
ベットに行き、2回目彼女の希望で中だしをし、抜いた後、しゃぶらせ、綺麗にするよう言い、これから会ってHするときは、マナーだと言いつけました。避妊は彼女リングを入れていたので、中だしは、O,Kな体でしたね。久しぶりのなかだしで、あそこがひくひくいっていたのが、よく分かりました。そして、3回目、もちろん、中だしして、終わりましたが。シャワーは浴びさせず、自宅へ帰しました。
車に乗り込む時、中から出てきたようで、ビクッとしてました。
次の日、彼女から電話があり、「昨日、旦那としたんだけど、あなたの方が、相性全然いいわ、旦那、今日は凄い濡れてるねって。」
ばれなかったか心配でしたが、初めて会った日から2日目には、また会っていましたね。
彼女の事はまた、書き込みします。淫乱奥様への変身を


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[1025] 妻の妹を7 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/11/22(Fri) 03:45

午後3時15分。
恵は自分の身に待ちうけるおぞましい運命に気づくことなく、自宅のドアを開けた。

私の予想に反し、恵は2時間近く買い物をしてきた。私はその間、恵の家の冷蔵庫を漁って腹を満たしながら、恵のプライバシーをいろいろ覗き見ながら時を潰した。
当初は、警察の捜査が入ったときのことを恐れて、自分の痕跡を残さぬように細心の注意を払っていたが、人間の集中力などそうそう続くものではない。
(恵に警察へ届けられないような脅しをかけておけばいい・・・)
そう考えて気楽に恵を待っていた。

ドアの鍵が開けられる音を聞くと同時に、私は持ってきたヘリウムガスを吸った。
恵が重たそうに買い物の荷物をキッチンのテーブルの上に置く姿を、寝室の半開きにしたドアの影から覗く。今日の恵は濃いグレーの半袖ニットに黒のタイトミニ。ストッキングも黒だ。白い生足もいいが、黒のストッキングも艶かしい。
恵はレシピの材料と購入品のレシートとを見比べているらしいが、その動作を繰り返す度に恵の栗色のショートヘアが揺れる。
(ああ、いよいよ、あの恵を犯る!)

私は寝室を飛び出し後ろから恵の口をガムテープで塞いだ。
(Mm?!)
恵は自分の身に何が起きたか把握できていない様子だったが、私は恵の目の前に模造ナイフを突き出し、
「静カニシロッ!殺スゾ!!」
とお決まりの脅し文句を叫んだ、つもりだったがヘリウムガスのせいでいま一つ迫力に欠けた口上だった。やむなくナイフをより恵の顔の近くに寄せると、ようやく恵も事態を掴んだのか、怯えながらも必死に頷いた。
恵の両手を後ろ手にテープで縛り、寝室へつれて行こうとすると、自分の身にこれから何が起ころうとしているのか気づいたらしく、
(こんな力が恵にあったのか・・・)と驚いたほどの抵抗をみせた。
私は恵の顔を一発はたき、荒あらしくベッドに恵を投げ出した。
仰向けに倒れこんだ恵の顔は、リビングのライトだけが差し込む暗い寝室の中にあっても、みるみる青ざめて行くことが分かった。
「サアテ、オ楽ミダヨ。」
倒れこんだ際に大きく足を開いたため恵のタイトスカートは上に持ちあがり、黒いストッキングにつつまれた恵の魅惑的な両脚とその付け根の白いレースの光を目にして、私はようやく自分の欲望に忠実に行動できる条件が整ったことを確認した。


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[1024] 人妻久美子 投稿者:youchan 投稿日:2002/11/21(Thu) 01:35

このところ、既成の官能小説にあきが来まして、自分なりに物語を作って見たいと思い立ちました。
書いていて気づいたことは、「文才がない」この一言です。
ですけど、「せっかく書いたのだから、発表したい」との欲望に負けて、この場に発表したいと思います。
ここの主義と内容から離れるか知れませんが、このホームページが始まったころからのファンなので、
厚かましくも、この場に書かせていただきます。
内容は、私の経験と想像のものです。
よろしければ、読んでみてください。
管理さんへ・上記に記述した通りわがまま勝手で、始めたことですのでこのページを汚すような行為でしたら、削除をお願いします。(削除命令でも構いませんから)
宜しくお願いします。

bP   始まり
僕の名前は、小川勇治といいます。
22歳に成っても、女性経験はほとんどありませんでした
(2回だけです)
女性器の事も知識ではあっても、しっかりと大人の性器を見たこともなく、
実際のことはまるっきり知らないままでした。
そんな僕に女性の事を教えてくれたというか、いろいろな経験をさせてくれたのは、
2回目の就職先にいた、社長の奥さんで、
久美子という37歳で9歳と6歳の男の子の子持ちの人でした。

会社といっても、一階が工場で二階が事務所兼住まいとなっているような小さな会社です。
旦那=社長は、小金も溜まったのか、それとも元来のスケベ親父の博打好きなのか、
妾を作ってそこからたまに会社に出てくるような人でした。
二階の事務所と社長の住まいは、壁一枚だけの仕切りで、
トイレは家族と同じものを使っています。
応接間兼リビングは、子供たちの遊び場になっています。
そのころ僕は、入社2年目で設計見習いの部署に就いたばかりでしたので、
仕事も遅くほとんど毎日残業をしていました。
あるとき、午後9時を過ぎたころやっと仕事が終わって帰ろうとすると、
奥さんが奥から顔を出して、「仕事は終わったの、お風呂に入ってから帰ったら」
と声を掛けてくれました。ネグリジェ姿のようです。
僕はアパートで一人暮らしをしていたので、帰ってからお風呂を沸かすのも面倒だと思い、
入らせてもらうことにしました。
体を洗って、お風呂から出ると、入るときには見なかったのですが、ふと洗濯機の中を見
ると、奥さんのブルーのパンティーが入っています。
周りに誰もいないのを確認してから、手にとって、オマンコが当たっている当たりを見ま
すと、少し白っぽいパリパリした汚れが付いています鼻に近づけて匂いを嗅ぐと、香水の
匂いとツーーーンとした、すっぱいような匂いがします。チンボが大きく硬くなってくるのが分かります。
誰かがこちらに来る気配を感じて、あわてて下着を洗濯機の中に放り込みます。
そのとき奥さんが、お風呂場に入ってきました、
僕はチンボが立ったままなのであわててバスタオルを取ろうとします。
奥さんは一瞬僕の下半身に目が釘付けのようです。
「あっごめんなさい」といってすぐにお風呂から出て行きました。
きっと勃起したチンボを見られたなと思いましたが、
下着のことがばれてなければいいやと思い服を着てお風呂場を出ました。
お風呂から出て、リビングに行くと子供たちだけで奥さんがいません、
どうもトイレのようです。
トイレの前までいくと、奥さんがトイレから出てくるところでした、
「ありがとうございました」と声を掛けると、「いいえ」と答えてその後
「なにを見て、興奮してたの」と悪戯っぽい目をして聞いてきます。
僕は「いえ・そのう」と答えるのがやっとで、心の中では、
ばれたかなと思いながら、逃げるように会社を跡にしてアパートに帰りました。
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[1023] 妻の妹を6 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/11/19(Tue) 01:53

今日は決行の日。
「今日から3連休」という恵の言葉が私の計画を容易にしてくれた。
恵のマンションの近くのパチンコ屋に車を停め、恵の家に電話をかける。
LuLuLuLu・・・
恵は留守のようだ。一昨日作ったマスターキーで恵の家に入る。大丈夫、近所の人間には気づかれていない。急いで内側からロック。
とりあえず一息ついて恵の家の中を見まわした。
昨日上がった時と何も変わらない光景。
(当たり前か…)
しかし昨日とは全く違う姿で、主のいない家の中に侵入している、というその状況が私を必要以上に興奮させた。
証拠を残さないためと自分の素性を悟られないようにするため、私は
万全の準備をした。真新しいスニーカーにスウェットパンツ。すぐに事に及べるように下着は着けない。トレーナーもユニ○ロ製のどこにでもある代物。襲撃するまでは軍手を着用。宴会の出し物用変装マスクも購入。極めつけは、声を変えるためのヘリウムガスと殺精子薬だ。何より声を聞かれたくはないが、恵みに色々要求もしたい。どうせ恵を犯るなら生だししたいが、子供ができて恵を苦しませるのも気がすすまない。色々考えた挙句この2つを用意した。
マスクを被る。目と鼻腔だけが出るタイプで、これなら声を隠せば恵に正体がばれることは無いだろう。
恵の悲鳴を上げる自由と体の自由とを奪うガムテープは恵の家のものを拝借。ひととおり必要な道具の確認をして、恵の寝室に入った。
ここも前日に下見をした時と同じ、妙に清潔感の溢れるオフホワイトの部屋。一日の疲れを癒し、夫婦の愛を確かめるためのネスト。
(だが今日は地獄の責め苦を味わい逃れることのできない牢獄に変えてやる・・・。)
マスクの下の目は劣情で充血し、一匹のケダモノの眼に代わっていたことだろう。
キッチンのテーブルの上にフランス語で書かれたと思しきレシピが広げられていたから、大方材料の買出しにでも出かけたのだろう。車に乗れない恵は遠くに出かけるには電車かタクシーを使うほかないが、この近くに大型の食料品販売店がある。おそらくはそこに出かけたに違いない。
(ま、すぐ帰ってくるだろ。)
一服して気を落ち着けたいところだが、タバコを吸わないカップルの家でタバコの香りを残しては不信がられる。我慢して恵の下着でも拝見するか、とクローゼットを開いた。一つめのクローゼットは何の変哲もない女の衣装棚であった。恵が学校に着ていくスーツであろう。
(割と地味めのスーツを着るんだな。つまらん・・・。)
と2つ目のクローゼットを開けたとき、私は目を疑った。
そこにはありとあらゆるコスプレ用の衣装が吊るされていた。
ナース服・ミニスカポリス・チャイナドレス、これはセー○ームー○
のコスチュームだろうか。私はしばし呆然とし、やがて笑いが込み上げてきた。恵にこれらを着せたら・・・、という考えより先に、あの生真面目そうな旦那がこれらを買い集め、恵に夜な夜な着せて喜んでいる様が浮かんだためだった。
(あの野郎が、こんなの買ってたとはな。恵も良くこんなの着るよなあ。)
しかし恵はいわゆるレイヤーではない。本人にはコスプレをして喜ぶ趣味は無いだろう。とするとこれは夫の趣味に違いない。ここまで考えをめぐらせて昨日見た恵のレースのパンティが脳裏に浮かんだ。
(旦那の好みに全て合わせるってわけか。つくづく健気な女だな。)
新婚当時、セーラー服でのプレイを妻に要求したとき、にべも無く断られたことを思いだし、私は苦い顔をした。
(ホント、同じ姉妹でもえらい違いだよ。だがこれだけそろっているなら使わない手は無いよな。)
いくつかのコスチュームのうち私はひとつの制服に目を留めた。
(これは!)
その制服は恵が学生時代に勤めていたファーストフード店の制服であった。誰もが知っているあのFF店である。
(これはメグちゃんが実際にバイトで使ってた奴だ。)
恵は結局4年間そのFF店でバイトをしていたが、根が働き者である上に、その可愛らしさが認められて、「お客様係」という店の花形店員にまでなったという。当時は恵に興味が無かったので、特に恵の店員姿を見に行ったことはなかったが、私を驚かせたのはそのスカートの短さである。一瞬プレイ用に丈を上げたのかと思い、裏地を確認したが、そう言うわけではないらしかった。
(このスカートをあのムチムチな恵が着たら・・・。)
動くたびにスカートが持ちあがり、太股のかなりの部分が露わになるだろう。赤のストライプシャツに赤のリボンと紺地のジャンバースカートを手に取りながら、私は恵に着せるのはこれしかない、と確信していた。


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[1022] 妻の妹を5 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/11/18(Mon) 01:41

恐る恐る振り返ったが恵の姿は見えない。
安堵のため息を一つつき、リビングへ向かう。
「メグちゃん、大丈夫?」
と声をかけるが、その直後私の目は、しゃがんだ恵のミニスカートの奥から覗く水色のパンティに釘付けになった。どうやらコーヒーを運ぼうとして、誤ってこぼしてしまったらしい。
ゴクッ、私は思わず生唾を飲み込んだ。

(あのベージュのスカートの下はこんなパンティを履いてやがったのか。ううっ、たまらねえ、今すぐやりてェ…)
恵の脚はストッキングを纏わないのに驚くほど白い。恵のその白さがムチムチの太股の間の水色を一層際立たせる。恵の夫の好みなのだろう、その水色のパンティもレース地のものであったために、恵の陰毛もしっかりと透けて見える。そして小柄な割には肉感的なためであろうか、恵のアソコも肉付きがいいらしい。だから立膝をついて床を拭きつづける恵が動く度に、くっきりとパンティに浮かび上がった縦筋が次々と形を変える。ここまではっきり形が認識できると、もう下着は意味をなさないだろう。
食い入るようにその一点を見つめる私の視線をよそに、恵は
「ごめんなさい、お義兄さん。すぐ片付けますから…。」
と手を止めない。
しかし私の最後の理性(というより狡猾さ)が
「いいよいいよ、メグちゃん。俺、先方との約束の時間、間違えててさ。もう行かなきゃなんないんだ。せっかく用意してくれたのに、ゴメン、これで失礼するね。」と言わせていた。
なんとか引きとめようとする恵を振り払うように玄関を出ながらも、私はしっかり目に焼き付けた恵の痴態を反芻していた。


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[1021] 人妻との初めての性体験2 投稿者:エロス 投稿日:2002/11/14(Thu) 20:05

人妻である彼女とのセックスは刺激的だった。服を着ているときには近寄りがたい雰囲気なのに、いま、夫にするのと同じことを僕にしている。他人である僕の目の前に、少し色素のついた女性器と肛門を無防備にさらしたまま、ペニスを口にくわえ、亀頭を舌で刺激してくれている。ペニスを通して電流が僕の脳に伝わり、足を突っ張らせるとペニスだけが天をついたようにさらに固く勃起したみたいだった。会ったことのない彼女の夫にもこんなことをしているのかと思うと、嫉妬を感じてしまい、彼女を性の虜にしてしまいたいと思ってハッスルしてしまう。彼女の神経の集中した部分を舐め尽くすように愛撫を加えていると、ペニスから唇をはずし、「ああっ、ううっ」とうめき声を上げ、尻を震わせた。
ぐったりしている彼女の横で、大きくなったペニスにゴムをつけた。いよいよ今から人妻と一線を越えるのかと思うと、強い陶酔感に襲われた。彼女におおいかぶさり、ペニスで彼女のクリトリスや割れ目をなぞり、そして、ペニスをゆっくりと入れていった。勃起したペニスは濡れた膣口にヌルリと入っていった。温かなぬくもりが僕を包んだ。彼女も夫以外の男の熱いペニスを受け入れて興奮していたのだろうか。美しい顔が上気していた。亀頭が膣口をくぐりぬける瞬間、彼女は「ああっ〜」と声をあげた。僕を受け入れてくれた喜びに、愛おしさが湧き上がってきた。上の口を唇で、下の口は勃起したペニスで塞ぎ、それ以上は密着できないほどきつく抱きしめ、腰だけを動かしていた。彼女のクリトリスにペニスの根元を当てることを意識して突き上げると、彼女の声が高くなった。感じやすい体質だった。どのくらいペニスを出し入れしていたのかは、はっきりと覚えてはいない。射精しそうになったので、ペニスを彼女から抜いて、しばらく息を整えたあと、彼女の腰を高くかかげ、後ろからペニスを挿入した。僕の視線からは、夫にしか見せたことのない尻の穴やペニスが突き刺さっている割れ目が見えた。人妻を犯しているような歪んだ感情が僕を痺れさせた。彼女の尻に腰を打ちつけると、彼女の声が大きくなった。彼女の背中が電流を流したように小刻みに震えた。膣を貫く感覚をペニスでとらえながら、僕は一匹のオスになって、性の快楽だけを貪欲に追い求めていた。肉がぶつかりあう湿った音が響いた。クライマックスを迎えた。体がジーンと痺れる強烈な快感が僕の体   全体を包んだ。ドクドクと脈打つペニスから大量の精液を吐き出した。人妻の体の中での初めての射精は甘美な背徳感を伴っていた。彼女の膣もヒクヒクと僕のペニスを締め続けてていた。
彼女は精液でいっぱいになったゴムをはずすと、僕のペニスを舐めてきれいにしてくれた。ペニスはみるまに固くなり、再び、彼女におおいかぶさった。生のペニスを濡れた膣に入れていった。ヌルヌルした感覚が亀頭を刺激し、皮がめくれあがる感覚にこらえきれなくなった僕は、彼女の腹の上に白い精液を飛ばした。



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[1020] 妻の妹を4 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/11/14(Thu) 03:46

事実、私は自分の獣欲を押さえ切れなくなっていた。身内であることで全く警戒心を抱いていない恵の肢体に己の欲望を叩きつけメチャクチャにしてやりたい、という気持ちをかろうじて狡猾な悪魔のささやきが押し留めていた。
(ここで動いてしまったら絶対に駄目だ!時間は十分にあるんだ、たっぷり時間をかけて可愛がってやるには、準備が必要なんだ!!)
フーッ、と息を吐きだし気持ちを落ち着けようとした。しかしチノパンの上からもそれと分かる己の欲棒は押さえようもなく、
「メグちゃん、トイレ借りるね」と、とりあえずリビングを退散した。
無論、ただ大人しくトイレを拝借する気などさらさら無い。当初の計画通り、恵を陵辱するための寝室の場所を確認する必要がある。リビングで犯す、というのも一興だが、やはり長時間嬲るにはしかるべき場所で存分に、というのを目指したい。何より新婚夫婦の愛の巣で「見知らぬ」男の地獄の責め苦に顔を歪める恵をこの目で見たかった。
寝室らしき部屋のドアはトイレの横にあった。私は恵の様子をうかがいながら、そっと寝室のドアを開けた。ここもリビングと同じくオフホワイトに統一された色調で妙に清潔で、夫婦の性生活を思わせる存在を密かに期待していた私はやや失望した。

「きゃっ」
その瞬間、リビングから聞こえた恵の声に、私の心臓は張り裂けそうに鼓動した。


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[1019] 妻の妹を3 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/11/13(Wed) 05:22

恵の家は駅から歩いて5分程の、いかにも子供のいない新婚夫婦が住んでいそうなマンションだった。防音もしっかりしており、これなら少しぐらい恵が暴れても隣近所にばれる心配は無い。私は逸る気持ちを押さえて玄関のチャイムを鳴らした。
「ハーイ。」
パタパタというスリッパの音が近づき、やがてガチャリとドアが開かれた。
「どうも、朝早くゴメンね。」
「あら、お義兄さん、どーしたんですか?」
「いや、あいつがこの前借りたハンカチ、近くに要があったんでついでに渡してくれって頼まれてさ。」
「やーだ、お姉ちゃんたら、そんなのいつでも良かったのにぃ。すいません、お義兄さん、わざわざ。あ、上がって下さい。すぐお茶だしますから。」
「いーよいーよ、メグちゃん。これから学校だろう?」
ここまでは頭の中の想定問答集通りだった。が、次の一言が私の脈拍数を一気に高めた。
「それがね、今日から3連休なんですよ。」

私は言われるまま家に上がり、リビングのソファに腰をおろした。同系色に統一された家具は恵のセンスの良さを伺わせ、本棚に飾られた夫婦の写真の数々が、このカップルの仲の良さを証明していた。
(メグちゃん達の幸せを俺が奪うことになるのかもしれない...)
一瞬悔悟の情に駈られたが、キッチンに立つ恵の後姿を目にして、そんな人間的な感情は瞬時に吹き飛んだ。
(俺を狂わせたのはこの尻だ!!)
ベージュのミニスカートに、白のカーディガン。清楚な人妻を画に描いたようなその衣装は、皮肉にも腰から下の妖艶さを引き立たせる道具となったに過ぎなかった。くびれた腰つき、薄っすらとスカートに浮かぶパンティライン、肉感的な太股と、それとは対照的に秘所の締まりの良さを思わせる足首。私は血走った目で恵の肢体を存分に犯していた。



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[1018] 妻の妹を2 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/11/13(Wed) 04:15

恵の夫は私と同じ32歳。バリバリの商社マンで海外出張も多い。恵を犯すなら、やはり夫の海外出張中がベストだろう。

「メグの旦那、来週からまた海外出張なんですって。」という妻の何気ない一言が、私のXデイを特定させた。無類の料理好きである恵は大学も迷わず栄養学科に進み、卒業後は料理学校の講師をしていた。結婚後も主婦業をこなす傍ら、料理学校の講師は続けている。経済学部を出て税理士になった妻なぞは、自宅を仕事場にしているフリーライターの私に半分以上「主夫業」を強制してくる。ここでも正反対な姉妹である。
問題は私が恵の新居を知らないということであった。住所程度は年賀状などで調べられるとしても、事に及ぶ前に、せめて家の間取りを知っておきたかったのだ。手荒なことをして肉体的に傷つけることは避けたいと思う一方で、何より私の素性を恵に知られることは何としても防ぎたかった。あくまでも見知らぬ男として恵を犯したかったのである。そこで私は妻に策を弄して事前に恵の家に出向くことにした。

「お前、こないだの法事でメグちゃんに何か借りてただろ。」
「あっ、そうそう、お茶こぼしちゃったんでハンカチ借りたのよ。」
「俺、明日メグちゃんちの方に行くから、持ってといてやろうか?」
「あら、そう?私今週忙しいんで、なら助かるわ。」
あまりにも呆気なく恵宅の鍵が手渡されたので、それを受け取る瞬間思わず手が震えたが、幸い妻には気づかれなかったようだ。
私はその日のうちに、恵の家のマスターキーを作った。



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[1017] 妻の妹を1 投稿者:ワルキューレ 投稿日:2002/11/13(Wed) 03:22

先日、妻の妹を犯してしまいました。これは懺悔の記録です。
妻は31歳、妻の妹の恵は29歳の人妻。妻とは学生時代からの付き合いで、4年前結婚。妻と、妻の妹とは年齢が近いこともあって、学生時代には、しばしばダブルデートをしていた。妻はスレンダーで性格的にはクールなタイプ、恵はややポッチャリとしたかわいらしいタイプで、性格的にも姉とは対照的な女性的な感じの女だった。全く正反対な姉妹なので、学生時代には正直言って妹の恵には、さほど関心が無かった。
私と妻は大学卒業後、同棲生活を経て結婚したが、恵は数人の男性遍歴を経て昨年結婚した。姉妹仲は大変良く、妻と恵は頻繁に連絡を取り合っているらしかったが、恵と私とは疎遠になっていた。
ところが、つい一月前、彼女らの親戚の法事で久しぶりに恵と再会し、私は目を見張った。「喪服の持つ色香」というありふれた修辞では説明できない、むしろ夜ごと良人に責められることによって醸し出され、それを覆い隠そうにも隠し切れない、恵の「人妻の色香」が私を魅了した。
(あのメグちゃんが...。)
座敷で正座をしながら親戚の者に挨拶を繰り返す度に、私の前に突き出される恵の艶かしい尻。喪服の上からもその適度に脂の乗った見事な尻の形が、親戚の好色な親父どもの目にもとまったのであろう。
「おっ、メグちゃん、結婚して随分色っぽくなったんじゃないの?」と露骨な視線を恵の体に向ける親戚に対し、
「もーヤダぁ、叔父さ〜ん。」と昔と変わらぬ明るく、なんのてらいも無い声でスケベ親父をいなす恵。
しかし私の目は既に、上体を動かすたびに艶かしく姿を変える恵の尻とキュットくびれた細い足首に釘付けになっていた。

法事が済み、皆が帰り支度をして玄関に集まっている時も、私の目は恵の肢体を追っていた。恵の喪服が膝丈よりやや短いスカートであったことに期待したのであろう。私は恵の前に回りこみ、靴紐を直すふりをして、さりげなく屈んだ。次ぎの刹那、私の目の前に私が期待した通りの光景が広がった。
靴を履こうと無防備に座った恵の両足がわずかに開かれ、両脚の奥には黒いストッキングに包まれた純白のレースがデルタをかたどっていた。デルタの真中を走るストッキングの縫合部を舐めるように、なぞるように視姦しながら、私の中で何かが弾けた。

(恵を犯したい...。)

生唾を飲みこむ様を妻に悟られないよう気遣いながら、私は「妻の妹を犯す」ということに良心の呵責を感じる暇も与えられないまま、恵を陵辱するための周到な計画を立て始めていた。


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[1016] 人妻との初めての性体験1 投稿者:エロス 投稿日:2002/11/12(Tue) 21:09

(はじめての人妻とのセックス体験を書きます。)
同じ職場にB子がいた。彼女は30代の人妻で僕と同年代だったが、年齢よりも若く見えた。女優の森口瑶子に少し似ていた。はじめの頃、彼女は手が届かない高嶺の花だった。ある日、彼女と2人きりになる機会があり、思い切ってデートに誘った。あっけないくらいに彼女は簡単にOKしてくれた。さっそく、ラブホテルに入った。思い切り彼女の体の隅々を見てみたかった。ペニスを人妻の中に挿入して、射精する時の快感がどんなものかを感じたかった。彼女が先に風呂に入り、後を追った。彼女は一瞬驚いたが、僕の勃起したペニスをくわえて、舌で亀頭のまわりをぐるぐる舐めまわし、裏側を刺激してきた。ペニスに電流が流れたようになり、僕は立っていられなかった。彼女はそんな僕を見て、「ウフフ」と微笑んだ。生のまま、彼女の膣にペニスを入れた。数回、腰を突きあげると、射精しそうになったので、やめた。
全裸のままベッドに移り、彼女の唇を奪った。陰部に手をやると愛液でベトベトになっていた。クリトリスを指で強く刺激していると、「イク〜〜」と叫んで、あっけなくいってしまった。僕の上に69の形で彼女を乗せ、濡れ濡れの陰唇やクリトリスを舐めまわし、ときおり、尻の穴にも舌をのばした。彼女は僕の股間に顔を埋め、勃起したペニスをほおばった。唇で亀頭の皮を上手にむいてくれる時の快感にすぐ射精しそうになり、その体位を中断した。彼女の足元に座り、赤ん坊のおむつを換えるような姿勢でむきだしの女性器に顔を近づけ、舌をすぼめて膣の中に入れたり、舌で陰唇をひっぱったり、クリトリスをついばむと、彼女の穴のあたりからグチュグチュと音がして、白い液体が出てきた。それも口で吸い取って飲み込んだ。
(続)



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[1015] 結婚しましたかー 投稿者:きろす 投稿日:2002/11/11(Mon) 15:01

s県の早智絵さん、このまえ実家の近所に行きました。隣に新築されてましたね、10代の頃、肉棒をたくさん舐めて頂きありがとう。
今でもクンニされるとオシッコ漏らしてますか、なつかしいです。
t県の悦子さんアナルにバイブ入れたままsexさせてもらって
気持ち良かったです。
t県のミサエさん体だけ好きでした。
t県の美沙さんプレゼントしたバイブご主人にばれてないですか。
s県優子さん実はコンドーム穴あけときました。ごめん
g県の麗子さん締まりは誰よりも良かったです。腰使うの勘弁してください。
s県の美恵子さんアナル処女ありがとう。
s県の和江さん潮ふいてましたね。
t県の恵子さんバックでの腰使い最高でした。
t県の恭子さん最後思い切り中出しでしたけど大丈夫ですか
s県の香里さんアソコ臭いきつかったです
その他の皆様お世話になりました。




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[1014] 部下の妻 投稿者:営業部長 投稿日:2002/11/09(Sat) 18:48

49歳バツ一の会社員です。部下の妻との関係を聞いて下さい。
部下は、28歳、その妻は24歳去年結婚し、35年ローンで買った
分譲マンションに住んでいます。
初めて紹介された時に、気に入ってしまい、一度抱いてみたい感情におそわれたのです。

ハッキリ言って最初はレイプ同然でした!昼間部下のマンションを訪ねて、
部下のことで大事な話があると偽って、部屋に上がり込んだのです。
旦那の上司が大事な話があると言えば、断るわけにはいかなかったのでしょう。
リビングで適当な事を奥さんに話してる途中に、突然襲いかかりました。
奥さんはすごく小柄で、149p、38sで子供のようなので、

抵抗されたのですが、簡単に組み敷く事ができました。
無理矢理にチンポを入れた途端、奥さんの抵抗は終わりました。
私は自分で言うのも何ですが、典型的な中年おやじです、
背は168p、太鼓っ腹で92sの体型です。
奥さんの股関節は外れそうな位に広がって、痛がっていました。

子供みたいで小ぶりのオメコは普通サイズの私のチンポでさえ
窮屈なくらい締め付けてくれました。
若いそれも人妻を犯している興奮で、タップリの精液を奥さんの中に
射精しました。その後もう一度、犯した後、誰にも言わずに内緒にする事を
約束させました。

あれから、7ヶ月今では完全に私の肉奴隷になっています。
命令すれば、こんな醜い私の尻の穴まで舐めるほどです・・・
そして、毎回、中年太りの汚い精液を生で受け入れているのです。
必ず月に一度は部下に東京への出張命令(一週間)を出し、
その間は、部下のマンションで夫婦同然の生活を楽しんでいるのです。

出張の日は、年甲斐もなく毎日抱きたくなるのです。
それも、毎回、必ず生で中出し、します。私がリビングでテレビを見ている時は
ずっと、尺八させています。時どきそのまま口内で発射したときも必ず、
ゴクリと飲み込ませます。
毎夜、部下からの電話にもチンポを挿入したまま会話させ、

会話中に中出しする事も珍しく無いくらいの女になりました。
こんなおとなしそうな女でも、こんな風になってしまうんですね。
夫婦のベットで正常位でつながってる時には、
子供のように小さな身体で、下からしっかり私にしがみついて、腹の下で悶えている姿を見ると、本当に興奮します。

とうとう、先月来る筈の生理が無く、どうやら妊娠の可能性がでてきました。
部下とも週に、1〜2度のセックスがあるので、どちらの子かは定かではないですが、可能性は私の方が高いと思います。何故なら、部下は生でするのですが、
外出し、してるそうなんです。まだ子供を作る予定では無いようなので・・・
部下にはまだ報告してないそうですが・・・・・・
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