BBS3 2002/09 過去ログ


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[987] 御主人の本音は? 投稿者:ちょっと疑う男 投稿日:2002/09/28(Sat) 18:32

私は東北地方在住の30歳の独身男性です。
年上の女性が好きなんですが、不倫や何かで揉め事を起こしたくもないので、単独男性として夫婦交際に参加してきました。
幸いにも何組もの御夫婦・カップルに誘って戴き、初めは「私なんかもうおばさんで・・・・」と尻込みしていた奥さんが私に抱かれて激しく乱れ歓び、そんな奥さんを見て御主人も喜び、私もよその奥さんを抱かせて貰えていい思いをしながら、同時に何か人助けでもしたような満足感も感じるという不思議な感覚を味わってきました。
そんな私ですから勿論このサイトにも前々からアクセスしていましたが、皆さんの、取り分け奥さんに浮気された御主人の投稿に疑問を感じる事が多く、皆さんに問い掛けたくて書き込みました。

御主人は奥さんの浮気を本当に喜んでいるのでしょうか?
奥さんを自由にさせているのは、実は諦めの裏返しなのではありませんか?
今は昔と違って、女性でも浮気する人はします。
しかし大抵の男性にとって、自分の妻や恋人が他の男と深い関係になってしまうというのは大変な衝撃の筈です。
しかし皆さんの投稿を読むと“妻の浮気を知って腹が立つ一方で興奮した。”といった記述が結構多いのですが、私にはちょっと信じられません。
(これは自分が待ち望んでいた事でもあるんだ。)と無理に思い込んで裏切られた辛さから目をそらそうとしているとしか思えず、痛々しくさえ思います。
(いっその事最初から浮気を認めてしまえば、誰と関係を持ってもそれは自分を裏切った訳ではない。妻が幸せなら自分も幸せだ。)と、そうやって寛大な夫を演じる事で本音を隠してはいないでしょうか?

勿論私自身は「マンネリ化して刺激が欲しいから妻を抱いてくれ。」という要望があったら喜んで協力するつもりではいますが、私の経験から言っても(この御二人は根底では愛し合っているんだな。)と思える場合と(何なんだ? この人達は。)と疑問に思ってしまう場合とがあります。
結論を言うと“妻を愛するが故に妻をもっと楽しませてやろうと思って自由にさせている。”というケースと“妻に何も言えなくて仕方なく黙認している。”というケースは全然違うというのが私の見解です。
少なくとも後者の場合は、本当の意味での夫婦仲はもう終わっているとしか思えません。

御主人の皆さん、実際のところどうなんですか?
大事な奥さんを本当は独占したいのではありませんか?
もしそうなら、下手にものわかりのいい夫にならずに奥さんに本音をぶつけてみたらどうですか?
奥さんは(こんなにも想われている。)と嬉しく思って案外貴方一筋になるかもしれませんよ。


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[986] 奥さんをこうされたい?(21) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/09/27(Fri) 14:48

先日もKと外でやってきました。今回は暇を見つけてというよりもKがやりたくてたまらず、おねだりしてきたのです。ちょっと前までロクにセックスを知らなかった女が、今は「刺激的なエッチがしたくてたまらないから、外で」と指定してくるまでになりました。感無量です。
今回は海岸沿いの公園に夜行きました。な・ん・と、誰もいないではありませんか。海岸沿いに細長い公園で遊歩道や東屋が並んでいるのですが誰もいません。暗闇にまぎれ座ったベンチでKは待ってましたとばかり私の腰に顔をよせ、チン○をひっぱりだすと狂ったようにフェラチオします。舌使いもだいぶ上達しました。放っておくといつまでもしゃぶりたてそうなので、スカートをめくりあげ私の膝の上に座らせる形で貫きます。海岸に向かってKはイヤラシイ声をあげて腰を上下します。暗い中にうかぶ尻はいつもながら美しいし卑猥です。しばらくそれで楽しんだ後、また散歩させました。
今度はちょっとした芝生の斜面に四つんばいにします。最初は意味がわからなかったらしのですが、後ろから「尻をあげろ」というとわかったようでホテルと同じバックからはめてもらうポーズを取ります。ゆっくりと突いてやります。今日のKは前にボタンの並んだワンピースを着てきています。もちろん私に脱がされやすいようにです。腰を使いながらボタンをひとつづつはずしてやりました。
とうとうすべてのボタンをはずし、「イヤァ」という声も無視して服をはぎとってやりました。普段は貞淑な人妻が公園で下着姿になり男とセックスに耽っているのです。めちゃくちゃに卑猥です。
ひとしきり突いた後、グチャグチャに濡れたチン○を口で清めさせます。服をもち、また場所を移動しました。最後は公園の東屋の柱につかまらせ、本格的に突きまくります。「人に見られたら最後だな。」というと、ものすごいオマン○の締めつけです。たまらず、パンパン尻に腰をうちつけているうちに射精感がきました。「K,もう出そうだ。」「ちょうだい、いっぱいKのオマン○にザーメンいっぱいちょうだい。」と海に向かって大声でいいます。ドクドクと注ぎこみました。Kは「感じるぅ」といってしばらく余韻を楽しんでいました。我にかえるとすごい格好です。ブラもずりあげ、たった乳首むきだしの下着姿から全裸に近い格好です。口でチン○を清めさせて、お互いに「すごい快感だった。もうやめられない」といいながらひっそりと公園を後にしました。
今度は写真をとってやることにします。



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[985] 美佐子のご主人へ 投稿者:ダンボ 投稿日:2002/09/26(Thu) 18:23

祝!御懐妊!
おめでとうございます
奥様がお子様を身ごもられたらしいですね?
あ・・・・そうでしたね、奥さんからは知らされてなかったですね
いえね、先日奥さんから電話があって少し話したい事がって
まあ、ちょうど僕も午後から夕方まで予定もないし1発抜きがてらに会いに行ってきたんですよ
会ってすぐに「込み入った話かな?だったらホテルの方がいいね」って京橋のホテルにすぐに入りました
で、色々聞いてると要は妊娠したと
いつも飲んでるピルを貰いに病院に行くのが遅れて1ヶ月近く飲んでなかった時期があって、どうもその時に命中しちゃったと
ちなみに父親は限定出来ないらしく
可能性があるのは、ここの752にも書いた今のおたくの会社の常務さん
それと中年親父3人衆の一人で奈良で中古車屋をやってる50過ぎのハゲ
ちなみに今奥さんが乗ってるマーチは、そこで買ったらしいです
あ・・・この事もご存知なかったんでしたね?(笑)
学生時代のお友達の弟さんが乗ってた車で・・・・なんてのはウソらしいですから(笑)
それと後もう一人は携帯の出会いサイトで知り合った長距離トラックの運ちゃんで25か6の兄チャンらしいです
え?僕?
そうなんですよ
たまたまSEXしてなかった時期だったみたいで
奥さんは常務さんの子供だって自信があれば産むんだけど、そうとも限らないし・・・・・
っていう部分で悩んでられましたわ
ご主人以外の男の種を孕んだ事には全然悩んでる様子はなかったですよ(笑)
まあ、要は誰かに話を聞いて欲しかったって事ですね
帰り際にはスッキリした顔で「今日はありがとう」っていつものセリフを頂きましたよ
え?何?
ホテルまで行って何もしなかったのかって?
したに決まってるじゃないですか
時間もタップリあったし口に1発とアソコに2発
たまたま風呂場に、スケベ椅子とローションがあったのを奥さんが発見して色んな事してくれましたわ
何でも常務さんに仕込まれたとかで、オッパイにローションをイッパイ付けて身体中洗ってくれましたし、足の裏までオッパイで洗ってくれましたよ
途中で僕がトイレに行こうとしたら、髪の毛と顔以外だったら好きな場所にかけていいからオシッコかけてって言われたのにはビックリしましたけどね
ええ・・・勿論身体中にかけてあげました(笑)
常務さんのは口に出されたら飲んでるらしいですよ(笑)
飲むのは常務さんのだけ
いじらしいですね
後は部屋に戻ってからだったんですけど、最初の1発目は奥さんが飲みたいって言われたんでタップリと飲ませちゃいました
2発目はベッドでジックリだったんですけど、すごかったですよ
なんかねぇ・・・・こう段々と感じ方とかが深くなってるって言うか・・・・
騎乗位の時の腰使いなんかは奥さんを最初に抱いた時とは別人ですよ
声なんかもあえぎ声って言うより叫んでるって感じですし
潮は前から吹いてられましたけどね(笑)
で、最後帰り支度を洗面所でしてる姿を見てムラムラしちゃったんで、そのまま立ちバックで出しちゃいました
帰りの電車の中でダンボさんのが垂れてきちゃうよ〜
って睨まれちゃいましたけどね(笑)
まあ、とにかく色んな意味でスッキリとはしてもらってお帰り頂きましたからご安心を(笑)
それから何日かして奥さんから電話がありまして病院の予約は入れたらしいです
常務さんとトラックの運ちゃんには言わないで、奈良の中古車屋の親父のせいにして病院代も出させて全部済ませると
色々ご心配おかけしてすいませんでしたって
今度からはピルは飲み忘れないようにしますって言われたんで、常務さんだけに絞って中出しを許可したら?って言うと
それだったら他の人に悪いし〜って
女は良くわからんです(笑)
ではまた何かあったら、ここに書き込みしますね

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[984] 2度がっかり 投稿者:上海小姐の彼氏 投稿日:2002/09/26(Thu) 16:35

性交奴隷に調教した人妻の上海小姐が店の中年客とのデートから戻ってきましたので、玄関で丸裸に剥いた後いつものように一緒にシャワーを浴びながら口で奉仕させた後、そっと耳にキスをして囁きました。
「お客の棒は大きかった?」
「ウーンちょっと小さかったヨ、でもSEX上手かったヨ。イロイロ舐めてもらって気持ち良かった。」
「ピーに液いっぱい出してもらった?」
「あのね〜ごめんなさい。あの人途中で駄目になって逝かなかったのヨ」
「なに〜!」
自分のコメカミあたりで血が沸騰したのがわかりました。両手はいつの間にか豊かな尻肉を抓りあげています。
「アヨー、痛いよ。ほんとにごめんなさいヨ」
涙ぐんでいますが頬は興奮して赤く上気しています。股に手を差し入れるとヌルっとした液体がべっとりと付きます。
本当にスケベイな性奴に調教できたものです。お仕置きに開脚で縛り上げて陰毛を半分ほど毟ってやりました。
仕方ないので次の企画に取り掛かることに決めました。
今週は土曜日に店が早揚がりになるというので、池袋のSMバーに連れて行く事にしました。
きっと私の素人縛りでは出来ない美しい縄跡を付けて頂ける事でしょう。
そして、翌日の日曜には亭主のところに一晩だけ帰してやるつもりです。
陰毛の薄くなった恥丘と体中の縄の跡を見たリアクションの報告が楽しみです。
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[983] 接客の様子 投稿者:上海小姐の彼氏 投稿日:2002/09/23(Mon) 19:08

本番エステに働きに出した上海小姐の人妻性奴が、10人のお客をとって帰ってきました。
早速、ベットでマッサージを施しながら店での様子を聞きだしました。店でのサービス内容は濃厚なキスからフェラ、そしておねだりをしての本番という流れになっているようです。
若い客はたった1人だけだったそうで、50歳代の中高年の客ばかりで淡白なセックスばかりで彼女的にはつまらなかったそうです。
バストから腰を中心にマッサージと愛撫を繰り返してゆくと「アン、アヨ」と中国人独特の喘ぎ声を上げていきます。愛撫がクリトリスに移る頃には膣も十分に湿ってきました。
「どーれ、どのぐらい液を溜め込んできたのかな」69の姿勢で私の顔を跨がせると、膣から中身を二本の指で掻きだすように愛撫しますが、愛液以外のそれらしい液体は出てきません。
刺激が足りないのかと思い、ローターバイブで執拗にクリトリスを攻めたところ、とうとう潮を吹いて逝ってしまいました。
ぐったりする彼女に強引にバックからペニスを挿しながら尻を平手で叩きながら詰問したところ、実は全く残念なことに店の方針で病気予防のためスキンは絶対着用するようにと事前に申し渡された為、中出してもらえなかったそうです。
ただ、帰り際店長にフェラテクニックを講習された後、そのまま中だしされそうになったがタイプで無いのとタダマンなので断ったそうです。
「せっかくリングまで入れて勿体無いと思わないのか」私は激しく腰を振りながらスパンキングで桃のような色になった尻をつねります。
「アヨ〜、わかったョ。次は必ず生でしてくるからネ、もう苛めないでね。」息を荒くしながら彼女が約束したところで、私も満足して膣に発射しました。
今日は店には出ずに、病気の無さそうな客を誘って店外デートに出かけていきました。3時間で戻ると言っていましたが今度こそ精液を膣に溜め込んだまま帰ってきてくれることでしょう。


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[982] 初出勤 投稿者:上海小姐の彼氏 投稿日:2002/09/20(Fri) 20:06

今日、生本番の店に28歳人妻の上海小姐の性交奴隷を送り出しました。
昨夜たっぷりと本番サービスの仕方をおさらいしておいたのでフェラから中出しまでスムーズに持っていけるでしょう。
残念ながらハプニングバーでの輪姦ショーの企画は後回しになってしまいましたが、SMバーの写真掲示板にも掲示してあるのでお店に伺ったときには沢山のお客様に奉仕させることが出来そうです。
また本番店とは別に、SMクラブで3〜4ヶ月修行させて、さらに完璧な性奴に仕立て上げたいと思っています。
明朝には、最後についた客の精液を膣に溜め込んだまま帰ってきます。早く接客の様子を聞かせてほしいものです。


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[981] 奥さんをこうされたい?(20) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/09/20(Fri) 10:13

先日、またたっぷりKに絞りとられてしまいました。
ご存知のように(笑)、ここのところ外でしかしていなかったのですが今回はHホテルです。久しぶりなので部屋に入った途端に、入れてくれとまるで盛りのついた猫状態です。そこを慌てずジラシまくってオマン○に指を出し入れし「こんなになってるの。お願いします。」といわせて、首輪をつけひっぱりながらやっと太いモノをあげました。「もう、旦那とするよりはるかにやってるなぁ。いったい何リットルここにブチこめば気がすむんだ。」と罵ってあげながら突いてあげます。上に乗せてあげると、旦那は見たことも経験したこともないであろうイヤラシイ腰使いと自分の乳首を愛撫しながら快楽をむさぼります。
ペペを見せて「さあ、準備しろ」というと自らアナルに塗りこみ十分なところで「Kのアナルを犯してください。」といわせました。旦那はおろかKの現在、過去誰も知らないアナルセックスで狂乱するK。「お尻がたまんないのぉ。」そのいやらしい尻をビシビシ赤くなるまで叩きながら太い肉棒を出し入れします。
最後はやはり立ちバックで中出しです。イッてしまってるKは「もっとひどくいじめて、なんでもするわ。」「ザーメンをいっぱいオマン○に出して。」「そうよ、あなたの性欲処理女よ」とマゾ全開で腰を振っています。いつもながらの快感でしたが、思ったことがひとつ。どうも外でゲリラ的にやっていたせいかいつもより全然、楽しむ時間が短かったんです(笑)
まあ休憩してから、もう一回、今度はアナルに注入しましたが。Kは両穴にザーメンを注ぎ込まれたまま、満足して帰りました。
近頃は、たくさん射精してもらってるので肌のツヤがいいと満足げです。親友にも妙に若返ったといわれご満悦です。そろそろ他の男の精液も注入してみようかと思ってます。


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[980] 無題 投稿者:505 投稿日:2002/09/19(Thu) 00:30

最近私の住んでいる家に、家族が一人増えた。
名前は、直子。年齢は三十九歳。専業主婦、元中学校教師、離婚歴が一度在るらしい。
一方、私は十九歳学生。親父は四十八歳、現役の中学教師。
私は幼少の頃より、この厳格な父親に幾度泣かされた事か。
はっきり言って、苦手だ。好きにはなれない。どうしても。
一方直子は私にとって義理の母であり、又、人妻とも言える人物。
年齢の差も然る事ながら、どちらかと言えば大人しく地味な女に見えたし、老けてはいないが、性格も暗そうで、この女も好きでは無かった。
親父と職場を共にした女だそうで、インテリっぽい。いかにもあの親父が好むタイプだと思っていた。
別に、何の興味も無かったのが私の本音だった。

しかし、今は直子に対して私は特別な感情を抱いている。もっとはっきりと言えば、明かな性への欲望、その対象となってしまっているのだ。その想いは日々膨張を続けている。
そしてその欲望は直子が嫁いできて、数日目にそれは早くも確固たる想いとなってしまった。

私は夜遅く、一階に在るトイレに向かった。その隣には脱衣所が設けられており、その奥が風呂場。この家の構造はそう出来ている。
誰が入っているのか、何気なしに覗いた脱衣所の籠には、小さな黒い下着。直子が身に着けているものだった。
シャワーの音が響く中、私はそれを手に取った。あの大人しい顔からは想像も出来ない程のハイレグデザイン。股間の部分は総レース。揃いの黒いブラのサイズは70のDカップ。
着痩せするタイプだった事に、私は初めて気付いた。
私のペニスは痛い程に勃起し、ジャージを突き破りそうな勢いになっていた。
シャワーの音が止まる。私は慌ててその場から離れ、ダイニングテーブルの下へと潜り込んだ。
其処からだと、灯りの点いた脱衣所だけがそのまま見渡せる。バレル可能性も高かったのだが、躊躇する事無く、隠れた。
待つ事数十秒。ガシャンと、折り畳みのドアが開き、全裸の直子が現われた。
凄い肉体を彼女は持っていた事に、私はただ唖然とするしかなかった。いや、卑猥過ぎる肉体と言うばきかも知れない。
真っ白い肌。透けて見える静脈の青い筋。それがヘチマの様に形の垂れ気味な乳房に幾筋も走っていた。ベージュ色の大きな乳輪。幾分それより濃い色をした、グミみたいな乳首。
くびれ込んだ腰。深い縦長の臍。そこから急激に張り出した大きな尻。それより太い腿の付け根。長くて白い脚。
陰毛は薄く、陰部が透けて見えた。

たった十数秒。私の目前で直子は裸体を存分に見せつけた。バスタオルを手に、その乳房がゆらゆらと揺れ踊り、背を向けては突き出す、重量感の在る大きな真っ白い尻。
細い手が黒いパンティを掴み、ねじ上げる動作でその腰を押し込む。再び背を向け、Tシャツだけで上半身を隠す。後ろから犯したならば最高に突き応えのありそうな尻は、半分くらい、はみ出していた。裏腿の表面も柔らかそうに揺れていた。
衝撃的な光景だった。
今までは熟女に一切興味が無かった私が、変わった瞬間であった。
髪を束ねて縛る横顔さえ、物凄く興奮した。歳のせいか幾らか痩せ気味の顔さえ、堪らなく淫靡で綺麗に思えた。
直子が二階へと上がるのを待って、私は自室に飛び込み、自慰を四回した。
今考えれば、あの後直子は親父に激しく抱かれ、あの独特な怪鳥の叫び声に似た声で喚きながらその肉体を弾ませて悶えていたのだが、それを覗く(聞き耳を立てる)余裕が無かったのだ。

それからというもの、私は直子に対してストーカーの様にその姿をビデオに撮り、それを観てオナニーをする日々が続いた。
箪笥の中の下着を床に並べ、一枚一枚をテープに収めた。
ベージュ色などの下着は殆ど見当たらず、黒、紫、赤という原色系が大半であった。あの清楚で慎ましい(暗いとも言えるが)と評判だった直子がと、信じられない思いだったが、お陰で私は確実に興奮出来た。
私と二人きりの時には、台所で食器を洗っている直子の真下に鞄を置き、中に仕込んだカメラでスカートの中も盗撮した。
外出寸前という感じを見せつけての撮影は、心臓が止まる程興奮した。
「○○さん(私の名)、コーヒーで良かったですか」
そう澄ました顔で聞いてきた直子のスカートの中は、案の定黒いパンティーが、股間と尻に食い込んで奥深くまでグッとめり込んでいた。

そして更に・・・私の直子への行為はエスカレートする事となった。



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[979] 圭子さんとのセックス 投稿者:受験生 投稿日:2002/09/18(Wed) 23:10

8月の終わりから、圭子さんの旦那が帰ってきていてこの3連休明けまでいたので3週間近くセックス無しだった。9月6日に耐えられなくなって久しぶりにオナニーで射精して抜いた。今日、またペニスの奥から突き上げるものがあり昼過ぎにペニスさすりを大きくしているとき圭子さんが来た!!
玄関に引っぱり込み抱きつきながらペニスを押しつけた。圭子さんはあわてもせず「あらあら、元気ね。ずっとがまんしてたの?すぐにすっきりさせてあげるわね。」といってペニスを軽くさすりながら行った。後はおきまりのセックスとなるはずだったが、今日は違った。圭子さんを全裸にして僕が覆いかぶさるように四つんばいになったとき圭子さんは僕のペニスをエロティックに握りしこしこと擦りはじめたのだ。その速度といい、握り加減といい実に気持ちよくとろけそうになった。僕は腰を浮かせたまま顔を圭子さんの胸に埋めて悶えた。「いいのよ、このまま、わたしのおなかの上に出して。往っていいのよ、我慢なさらないで・・・。」その声に誘われるように精液が放出された。気持ちよかった。おなかの上の精液を圭子さんは両手でおなかにすりこんでしまった。ペニスから滲みでてくるものを圭子さんがペニスごと口に含み吸い出された。ぼくも圭子さんのクリトリスを口にふくんでころころさせた。圭子さんがペニスを口にくわえたままよがり声をあげているのに興奮してまた射精。今日は、そんなこんなで、性器を結合せずに楽しみました。


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[978] 奥さんをこうされたい?(19) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/09/17(Tue) 11:26

先週はKにまた絞り取られてしまいました。
旦那が眠り込んでいる(Kの旦那は朝早いかわりに夜も早く寝るのです。)のをしっかり確認して、いつもの破廉恥下着をつけて待ち合わせ。今回は高層ビルを使ってヘンタイプレーをしてやりました。まず最上階に行き、すでに閉っているとわかっている展望台に向かいます。立ち入り禁止の札が出ていますが、無視して中にはいります。こういう札があるだけでみなさんは来ませんからねぇ。(笑)警備員だけ注意すれば十分。
すでに登ってくるまでに「K,登ったら即ハメしてほしいんだろう。」などと言葉嬲りをしてるだけに、頭を抑えるだけでしゃがみこみチン○にむさぼりつきます。十分に勃起するのを確認すると「早くぶちこんで。お願い」と窓枠につかまり尻をふります。スカートをめくりあげ紐パンをずらしファックです。夜景を見ながら私のチン○中毒の人妻の尻の間を抜き差しする肉棒、しかも締まり具合はよくすばらしい快感です。
が、今回はこんなところでザーメンはくれてやりません。しばらく激しく突いたところではずします。Kは欲しがりますが、服を着せ作業用エレベータで一気に地下へ。そうです。駐車場の車の陰でまたまたファックです。生殺し状態のKはどうでもよくなり、突き上げるたびに声をあげています。ここでまた抜きます。もうKは頭はチン○のことしかありません。「ほら、ここで指をつっこんで激しくオナニーしないとあげないよ。」というと私に尻をむけ、狂ったように指を使うところを見せつけます。「早くちょうだい。早く、こうしてるじゃないの。」とうわごとのようにいいます。まったく夫のチン○は欲しがらないくせに私のチン○の挿入を恋焦がれるその淫乱さを成敗してやるために、また激しく突きまくります。そしてオマン○にたっぷりザーメンを注入してあげました。このときの快感を彼女のメールから抜粋します。「あなたのザーメンが中に入る瞬間は鳥肌がたつほど興奮してるもの。あなたから受けるパワーもすごい!」
私としてはホテルでたっぷり調教したい気分でしたが、彼女がヘンタイプレーにはまっていることと、性欲処理だけしてそのまま帰らせるってのもすごくいやらしいと思うので先週はそれだけにしました。今週はどうなるかわかりませんが、会ったら首輪をつけて調教です。


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[977] 彼女は婚約中 投稿者:青龍 投稿日:2002/09/16(Mon) 02:33

現在婚約中で、その彼と同棲中の彼女エミは25才。私と彼女が付き合っていたのは、今の彼と付き合う2年前の2年間。私には妻がおり、彼女も当時は彼氏がいた。タレント事務所に所属していた彼女はメジャーではないものの綺麗な顔立ちで、スタイルもスレンダー系で良い。仕事柄か多少プライド高くはあるが、落とすのにさほどの時間はかからなかった。彼女の部屋に上がった初日が、彼女のいやらしく濡れた陰部に挿入した初日でもあった。元々Sの気がある私は彼女に過去のSEX体験を聞き出した。軽く目隠しをされた事があるのみで、それ以外はいたって普通のSEXだった。私はプライド高い彼女をMに仕立てる事にした。経験のある目隠しから入り、ローション・手錠・バイブ・縄縛・野外プレイ・そして写真撮影。写真は彼女がタレント事務所に所属している為困難かと思われたが、すでにM女と化していて目線をくれるまでになっていた。私は彼女の羞恥な姿を内緒でネット上で公開した。もちろん目線はあるが、海外サーバーで局部は丸出しである。目隠しをし、手足枷をされながらも陰部を自ら開き、本気汁を溢れさせる彼女。目隠しせずに私の肉棒を小さな口でくわえた姿も撮影した。彼女はこれらをフルコースと呼んだ。それは彼女の日記を盗み読む事でわかった。彼女と別れて2年。同棲している彼の部屋に今もこれらの小道具を隠し持っている。話を聞くと使う事はないらしい。彼はいたってノーマルで、フェラチオを求める事もないとか。それが彼の愛情表現らしい。そんな不満を言う彼女とお台場へ出かけた。観覧車に乗り彼女の手を私の下部へ導いた。なんの抵抗もなくファスナーを下ろし手を動かし始めた。自らしゃがみこみおもむろにくわえるまで時間はかからなかった。私が彼女の陰部に手をさしのべると、下着の上からでも濡れているのがわかった。観覧車での時間は短すぎた。その後ホテルではなく、あえてカラオケボックスに行った。どこまで見えるかわからないが監視カメラ付きの部屋。またも自ら私の肉棒を愛撫し顔を埋める。下着をバックの中へいれた彼女は、なんのためらいもなく私に背を向けるかたちでの私の上へ。自ら肉棒を彼女の陰部へ導き深く突き刺した。私はわざと彼女の顔と結合された部分をカメラ方向へ向けるが、彼女は腰を振り声をあらげる。結婚目前にも関わらず。


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[976] N子との関係 投稿者:Q氏 投稿日:2002/09/14(Sat) 03:01

N子とつきあってもう半年になる。
N子には夫がいて、私には妻がいる。
まあW不倫と言ってしまえばそれまでのことだが・・・。
そんなに頻繁に会っているわけじゃない。ひと月に1回か2回。
偶然が重なり合ってこうなってしまったとしか言いようがない。
N子はまだ若くて綺麗だ。
身勝手な言い方だが、結婚して3年28才だというのにもう浮気してしまっていいものかと思う。
ことのはじめはN子の方から誘ってきた、と思う。
その日、N子の夫は出張でN子は家庭から解放されたくて、開放感に浸って遊びたかったのだろう。
別に浮気するつもりじゃなかったけれど、酔ったN子が私にもたれかかってきて、私の腕も自然にN子の腰を抱いて歩いていた。
ホテルに入ってしまったのは自然のなりゆきというものだろう。
N子も私も浮気初体験でドキドキしていた、と思う。
こういうときは女の方が度胸がいい。
二人はキスしながらベッドに倒れ込んだ。
一瞬、N子の夫に、そして妻にも悪いと思ったがもう後には引けない。
N子の服を脱がせ指をもっていくと、すでに濡れて溢れていた。
慣れている妻とはまた違う感触だった。
N子の足を広げると素直に開いたままにしてくれたから、おまんこがむき出しになった。
私はどうしてもN子の夫のことを考えてしまう。
夫の知らないところで妻がよその男にあられもない格好をしている。
一夜の遊びとしても女はこんなに簡単に浮気するものだろうか?
そんな考えとは別にぞくぞくするような感覚で私の息子は太くカチカチに勃起している。
N子の裸体はピチピチして美しかった。
N子の胸はぴっちりはっていて強く吸うと痛がった。
私の口は徐々に下におりてゆき、クリトリスに舌をやろうとした時、はじめてN子は「いや」といって足を閉じてしまった。
私はそのまま強引に割れ目を指で開いてクリトリスにやさしく舌を這わせた。
N子はここまできてしまって急に夫のことを考えていたのかもしれない。
必死に感じないようにしてるようだったが、とうとう我慢できなくなって、大きく「いや〜っ!」というとバタッと足を開いて腰を浮かせてきた。
私は指を挿入しておまんこの中をかき回しながら舌でクリトリスを攻め続けた。
N子は甘えたような切ないような声を上げながら「イキソウ・・」と小さな声で言った。
続いて「キテ・・キテ・・・オネガイ・・オネガイ・・」と言いながらそのまま「アッ、アッ、アッ、アッ・アウ〜〜ッ・・・・」と果ててしまった。
肩で息をしてるN子の体をちょっと触ってもビクッとした。

しばらくして横向きに裸のN子を抱きしめた。
背中に腕を回し、それからお尻を撫でた。
N子のお尻は可愛い。
私の息子はまだ勃起したままだ。
それをN子に握らせた。
N子はギュッと握りしめて「大きいのね」と言った。
たぶんご主人と比較したのかもしれない。
私はN子の耳元で「浮気したHな奥さん」と囁いた。
N子は「まだ浮気してないもん」と甘えた声で言い返してきた。
私は「そんなこと言うんなら」とN子の足をW型に持ち上げていきなりおまんこに挿入した。
N子はまたもやヨガリ狂いながら「スキ、スキ、大好き・・・ああんすごい・・あたし浮気してる・・・○○ちゃん」と言った。
その時、苦悶の表情のN子の顔が妻の顔に見えた。
自分のことは棚にあげて、妻も浮気したら・・・浮気するとき素っ裸になって相手の男にすべてさらけ出してこうやっておまんこするのかと思ったら・・・私はN子のおまんこをめちゃくちゃに突きまくって射精してしまった。

私はN子と相性がいいと思った。
N子もそう思ったらしい。
私達は裸で抱き合いながら不思議な会話をした。
N子は夫を愛してると言い、私は妻を愛してると言いながらキスしてじゃれあった。
他のW不倫たちはベッドでどんな会話をしてるのだろうか。
N子は「これは絶対二人だけの秘密ね」と言った。
そして「結婚しててもほかの人スキになってもいいのよね?セックスしてもいいのよね?」と聞いてきた。
あいまいな返事をしていると「あなたの奥さん浮気したら許す?許さない?」とも聞いてきた。
「う〜ん」と生返事をしながら、私は妻の浮気の場面を想像していた。
息子はまたしても勃起してきて固くなった。
N子のおまんこもすぐに濡れてきて挿入した。
3回目はそんなに切羽詰まったかんじではない。
N子は「あ〜ん、気持ちいい・・・どうしてセックスってこんなに気持ちいいの?」と聞いてきた。
N子に挿入しながら私は、この子は家でもセックスしながら夫とこんな風にしてるのかと考えていた。
そして、ふと妻がN子の夫と浮気してしまったら面白いなどと考えてしまった。
しばらくはN子との関係は続きそうである。



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[975] ビール券の女 投稿者:ザンジバル 投稿日:2002/09/13(Fri) 14:51

先日、ご馳走になった山田さんの続報です。
今日は山田さんに反省文を書いてもらいました。
先日のビール券着服の反省文です。
自分が客先に配るビール券を着服した事。
十分反省し、サービス残業で償うこと。
今後、このような事をした場合は解雇もやむなしとの承服等々。
所詮、反省文は課長の私止まり。
やったー。山田さんの犯罪証拠となります。
12月に結婚を迎えるお嬢さん(私の部下)の犯罪の証拠。
私の手の中のあります。
これで、彼女は私のSEX奴隷になるでしょう。
だって、ご近所にばら撒けば結婚は破談。
なんでもいう事を聞くでしょう。
屈辱的なSEXプレイでも。
私が人の弱みに付け込む悪い男なのでしょうか?
いいえ。
これは、神様からのご褒美です。
若くて、美味しい女のご褒美です。
毎日、真面目に働いた私へのご褒美です。
この週末、彼女は婚約者と会うでしょう。
合えば当然SEX。
今夜あたり先に婚約者より先に、彼女をもう一度ご馳走になろうかな。
誘えば、いやいやながらきっと付いてくる。
自分の幸せを守るため。
美味しい体を投げ出す事で。
きっと秘密を守ろうとする。
私の肉棒をほうばりながら・・・・・・
さて、どうしようかな?
社内メールで反応をみるか。


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[974] 奥さんをこうされたい?(18) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/09/13(Fri) 10:23

ところがそうこうしているうちに、どうやらTの旦那が浮気を始めたようなのです。勝気な奥さん(実はマゾ)より優しい女がよくなってきたらしいのです。旦那はバツ1だったんですが、離婚、結婚を繰り返すタイプだったようです。
私のせいではないとはいえそういうゴタゴタが続くと、人はSMプレイなんかに耽る心境にはなれないでしょう。離婚話の時にヘンに尻尾をつかまれても困ります。そういうわけで1,2年電話で少し話すくらいだったのですが、とうとうTは一人暮らしを始めました。当然、そのころは働いており純朴な若い男に言い寄られていました。Tに久しぶりに会い、その新しい部屋へワインをもって遊びに行きました。最初は楽しく飲んでいたのですが、いきなり抱き寄せキスをするとされるがままでした。しかしあのころの彼女のようにマゾ気はでてきません。なにかが変わったのだと思います。
その後、セックスはしましたが、やはりあの淫乱なマゾ女はTの中から消えたようです。逆に若い男の子に言い寄られて新しい生活をしたいのに、SMで体を支配されそうでおびえていたといったほうが正確かも知れません。
私の中のオスはセクシーな体を手放すのは惜しい、と思っていましたが、オモチャにするのはイヤですから、それっきりセックスはしていません。
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[973] 奥さんをこうされたい?(17) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/09/12(Thu) 11:28

Tとはずいぶん、無茶をしました。
より刺激を求めて、一度、Tの調教写真を撮ったことがあります。フェラ、アナルセックス、ザーメンが口に飛び散ったところを撮り、もちろん顔は隠して、3Pの相手を募集しました。色白でスタイルがいいせいでしょうか。みなさんカンタンに顔とPの写真を送ってきてくれますね。当時、何十枚というチン○の写真が集まりました。それを見ながら、どのチン○がいいのか選ばせるだけでも、ずいぶん虐めることができました。「ホントは全部に順順に犯されて、ザーメ○をぶちまけて欲しいんだろう。」などというとプレイしている最中は「そうです。私は淫乱です、みなさんにどんどん出して欲しいんです」とかいいますが、普通の時はさすがに「ちょっとダメ」といいます。そりゃ私も公衆便所にするのはイヤです。(笑)
そうこうしてから、無難かな、と思える男性を選び、またお昼から3Pをしたことがあります。ちょっと郊外のシティホテルを取り、そこでゆっくり調教しました。まず、私の前でセックスさせます。それだけでもゾクゾクします。自分の命令で男女がセックスするなんて凄いです。男(Aさんとしておきましょう)はやっぱり2x歳であまり大きくはないのですが、何度でもできるということでしたので、最初は遠慮しながらでしたが、軽く出していただきました。私はビールを飲みながら目の当たりで他人の性行為を鑑賞してしまいました。AさんもTの体は気に入ったらしく「Tさんなら何度でもできますよ。」と喜んでいます。次に私がTが実はどれだけ淫乱なのか仮面を剥ぎ取るべく、縛りあげ尻をピシピシ叩き、「旦那はいるけどご主人様の奴隷なんです。」「アナルだけでイケる淫乱です。」「叩かれるだけで濡らす淫乱な女です」などと告白させ、Aさんの前でアナルセックスし、Aさんにディルドウをもたせ前の穴を犯してもらいます。そのうちAさんも大きくなってきたので私がTをかかえる形でAさんにオマン○に入ってきてもらいました。Tはサンドイッチの数回の刺激でイッてしまいましたが、私たちはかまわず調子をあわせ、突きまくります。途中で体勢を代えバックから私が突き、Aさんにはフェラチオをさせました。AVではよく見る光景ですが、いざやってみるとホントウに女を慰みものにしている感じがします。旦那にこのシーンを写真で送ってやりたいと思いました。そのうちまたAさんが見事にTの口にザーメンを出してくれました。さすがにTも飲むのは気が引けたのか、ためておいてティッシュに吐き出しましたが。
ちょっと休憩して、Aさんにアナルを味わってもらうことになりました。Aさんはアナルセックスは始めてということでずいぶん遠慮されていましたので、Tに自分でアナルを広げさせ「ここでしてください」といわせるとAさんは興奮しTのアナルにペペをつけて挿入ました。いれた途端に「すごい。アナルってすごい締まりですね。」といいながら物凄い勢いでピストンし始めました。Tはたまらず少しして簡単にイッてしまいましたがAさんも2回射精してますからなかなか出ません。しかし、3Pでのアナルセックスのせいか、ついに射精しました。崩れ落ちる二人を見て私もたまらなくなってきましたが、まだ楽しみがあるのでじっと我慢して見ていました。
そろそろAさんに終わりにしましょう、と声をかけ、Aさんもたいそう喜び、またしましょう、と盛んにいってくれました。(でもAさんとはそれっきり会っていません)
Aさんがお帰りになった後、私はTに「誰があんなに感じていいといった。この淫乱。お前はやっぱり旦那でも俺でも知らない男でも誰でも股を開いて感じるサセ子だ」といって責めました。Tのオマン○に入れると、Tも興奮しているのか物凄い締め付けです。「ごめんなさい、ご主人様以外で感じてしまいました。ごめんなさい。」といいながら、また感じています。最後はTの口に出したくて仕方なかった精液を思い切り出しました。Tが一度に飲みきれずあふれるほど出しました。
それからしばらくはこの3Pをネタに二人でSMプレイに耽っていました。
Tの旦那は時々迫ってくるのでオマン○を貸してやれ、感じるふりをしてさっさと満足させてやれ、と命令し、Tはそのとおりやっていました。旦那とのセックスは必ず報告させていました。


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[972] 無題 投稿者:IMO 投稿日:2002/09/11(Wed) 18:57

やはり、3Pなどするべきではなかったと、少し後悔しています
陽代に対する、私の理想が崩されたというか、何か複雑な気持ちです
陽代は以前と変わらず、私には忠実に奉仕してくれていますが、正直に言って以外でした、初めて会った男の前でもあれだけ乱れ受け入れてしまうんですものね、私はもっと泣き狂い拒絶する陽代をみたかったのです、久しぶりに、
 普通に暮していた主婦人妻をこんな世界に引きずり込んでおいて、ちょっと身勝手だとは思いますが
 それと友人のことが心配です、このままおとなしくしているとは思えません、かなりタイプにはまっていたようですから、もし電話番号や、家をつきとめられたら、
陽代はその時、きっぱりと拒絶できるんでしょうか、


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[971] ビール券の代償は・・・・ 投稿者:ザンジバル 投稿日:2002/09/11(Wed) 15:56

ご主人様、おいしい肉壺いただきました。
だって、奥様の弱み握っちゃったから。
お中元で客先に配るビール券。ぽっぽしちゃうんだもん。
ばればれ。
客先に届かないもんだから、問い詰めたら「ごめんなさい」だって。「ごめんですますかよ」。
前々から、食べてみたかったから、「相談に乗るから・・・」
車にのせ、そのままラブホでGOGO。
観念はしてたのか、思いのほか事は進んだ。
でも、女はわからんね。怖いね。
会社では、大人しいそうで、男なんか知らない感じでも、すごいすごい、誰が仕込んだかフェラはうまいし、オッパイも思いのほか大きかった(いつもは服の上から想像するだけ)
一度きりだから、とかいって体の隅ずみまでご馳走になりました。もちろん処女ではなかったけれど、今度人妻になるかと思うと愚息もビンビン。肉壺の奥の奥まで貫いておきました。
結婚までまだ日時もあります。
アナルの処女や私のザーメンをたっぷり飲ませておきます。
奥様の体も十分ご馳走になっておきます。
お幸せに・・・・・
でも、結婚してもこの関係続けるかも。
しおどき誤ると身の破滅かな。





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[970] ビール券の代償は 投稿者:ザンジバル 投稿日:2002/09/11(Wed) 15:41

山田様。ご結婚(年末挙式)おめでとうございます。


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[969] 奥さんをこうされたい?(16) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/09/11(Wed) 13:06

そうそういつも過激な経験はないのですが、最近はKに会うとここに書きくなってしまいます。やっぱ私は露出癖があるんでしょうねぇ。
先日の夜、また外でやってしまいました。なかなか落ち着いて(おいおい^^;)ヤレるところがなく、相変わらず二人でヤル場所を探すのですからヘンタイです。時々、ビルの階段の影なんかで首筋を噛んだり、オマン○に指を入れて激しく動かしたりして虐めます。
「お前はホントにヘンタイだなぁ。外で男に射精してもらうために出てきてるんだぞ。」「そんないい方ヤメテよ。みじめになる。」
「じゃー、これはなんだ。人妻が旦那以外の男じゃないと濡れないなんてどーゆーことだ。」「ザーメンやんないぞ。」「そんなこといわないで、ねぇ。いやらしくしゃぶるからぁ」などと人が聞いたらたいへんなことになる際どい会話です。
なんだかんだで某雑居ビルの屋上に出ました。周囲は真っ暗で遠くに夜景が見えています。いつもの手馴れた手順でKはフェラチオします。そして「早くいれてください。」と尻を向けます。今日は指定どおりの紐パン、ガーターベルトです。すっかり巨大になったチン○を私のために出かけてきた淫乱人妻奴隷Kにぶっすりと挿入します。「!」あいかわらず、ヘンタイプレーをすると物凄い締め付けです。バックから突きまくりながら、また服を脱がせてしまいました。深夜のビルの屋上でほとんど全裸で犯され感じまくっているKを見ると、よくここまで淫乱に育ってくれたものだといとおしくなります。尻をグイっと引き寄せ、いつものように中出しです。でも、垂れてきません。軽く拭いてOK。いつもながら信じられませんが。
今週は私のザーメンの製造が追いつかないくらい搾り取りたいのだそうです。
なにも知らない旦那はオナニーでもしてることでしょう。


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[968] 人妻となった今も(1) 投稿者:セキテイ 投稿日:2002/09/11(Wed) 11:46

彼女24歳、私30歳でした。彼女は塾の講師で一人住まいでした。つきあうようになって、それぞれ相手のマンションの鍵をもって、いったりきたりでした。最初に挿入したとき、すごくぬれていたのにすごくせまくて、『経験あるの?」と聞くと「あるわよ」とはずかしそうにこたえたのが可愛くて印象的でした。彼女は過去に2人の男とセックスしていたといいましたが、処女かと間違うくらいでした。しかし、腰のふりかたは、すごくなめらかで、淫乱でした。1年ほどそんな生活がつづいていましたが、彼女にお見合い話がもちあがり、結局お見合いをしました。何回か会ったという話を聞いていたのですが、ある夜、その彼から電話がかかってきました。私は、音を立てないように静かにしていましたが、いっこうに電話を終わらせそうにないので、はらをたてて、帰ってしまいました。次の日の朝、彼女のマンションに行ってみると出勤した後でした。なんとなくボーッとして、机の引出しを開けてみると、私とは使わないコンドームの箱があったのです。頭の中が、真っ白になったような気がしました。私は彼女の胸とか背中とかに射精していたのです。思わずごみ入れを見てみると、そこに精液の入ったコンドームがひとつ落ちていました。昨日の夜、あのあと、男がきて、この部屋で、このベッドで、全裸で、絡み合っていたのです。前から、後ろから挿入し、シックスナインをし、最後にコンドームをつけて抱き合って射精されていたのです。コンドームの箱を開けてみると、6コ入りなのに、2個しか残っていませんでした。いや12個入りだったのかもしれません。コンドームの袋をやぶってみました。ふと気が付くと、自分のペニスが大きく固くなっていました。思わずそのコンドームをはめて、想像しながら擦って射精してしまいました。虚脱状態のなかで、ゆるんだペニスから液の入ったコンドームをはずしごみ箱に投げ入れ、部屋を後にしました。それから一年ぐらい後、私も薦めてくれる人がいて、結婚しました。昔の思い出になりかかっていた頃、飲み会での帰り道タクシーにのりこもうとしていたとき、呼び止められました。彼女でした。酔っていた勢いか、彼女がスーと乗っとのか、わかりません。タクシーにホテルの近くまで行ってもらい、二人で無言のまま部屋に入り、いきなりスカートをめくりあげ、ズボンをぬぎ、挿入しました。あそこはベタベタにぬれていました.以前のようなありとあらゆる体位で、嵐のような激しい時間を過ごしたあと、ポツリポツリと、現在の状況を話しました。彼女は、あのあと、しばらくその男とつきあったそうですが、わかれて、まだ結婚していないということでした。


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[967] 奥さんをこうされたい?(15) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/09/10(Tue) 10:50

前回は極めつけで多くのマゾ夫のみなさんの股間を直撃するような経験を書かせていただきました。
日帰りの出張にTを連れていったことがあります。私も元気だったんですねぇ。そのころは+1の新幹線代も平気だったし。
高いホテルにはシングルルームはなく、ダブルのシングルユースになるし、チェックインはいそがせれば午後12時ごろから可能なのはご存知だと思います。朝、新幹線に一緒に乗り、コソコソとお互いの股間を刺激しあいながら目的地につきました。私は午前中の仕事に行き、彼女はウィンドウショッピングです。午後に昼休みを利用しチェックインし、Tを部屋に呼び込みます。真昼間の明るいホテルの部屋でスカートをめくりあげ、いきなりのファックは物凄い快感です。しかも人妻です。旦那もまさか新幹線で遠くの地方で昼間からSMプレイに自分の女房が耽っているなんて想像もできないでしょうね。
しばらくするともうすっかりやみつきになってる彼女は「お尻にください。」と淫らな囁き声でお願いします。私はカバンからペペを出し、アナル周辺にたっぷり垂らし、いきなり堅くなったペニ○をねじこみます。毎日、もみほぐしてる第二の性器となったTのアナルは私のペニ○をやすやすと飲み込んでいきます。旦那さんはTがここでのセックスがマニアになってるなんて知らないでしょう。
あまり時間がないので自分をセーブせずに欲望のおもむくまま突きまくりますが、簡単にTも絶頂に達し、私も出してしまいました。
簡単にサンドイッチで昼飯をすませ、私はまた仕事に行きます。Tはしばらくは部屋にいてから、買い物にいったようです。夕方、飲み会は翌日にお願いして、そそくさと部屋に戻ります。Tはバスローブを着て、紐パンで待っててくれました。私はそういうTを床にひざまずかせ、絶妙なフェラチオを楽しみます。夕暮れの街並みを眺めながら、モデルのような体の人妻のTに奉仕させるなんて、すばらしい快感でした。Tの頭をつかみ残酷に突き、十分高まったところで、Tに命じて椅子に座らせ「欲しかったら、そこで淫らなオナニーを見せなさい。」と命じます。Tは指を二本使いオマン○とクリを虐め、あえぎ声を聞かせてくれます。私は自らのペニ○を摩りながらそれを見てさらに卑猥な命令をくだします。「ほら、こちらにお尻を向け、アナルオナニーもして見せなさい。」素直にTは羞恥心もなくアナルオナニーをしてみせます。私は立ち上がり、尻にはいっている指をそのままにさせながらオマン○を犯しはじめました。
ネオンが灯ってきた風景を見ながら、脳がとろけるような快楽を味わいました。おなかがすいたので、それから出かけ夕食を摂りました。多少、お酒を飲み酔っ払うと二人ともまた淫らなことを考えはじめました。テーブルの下では私が足先でTの股間をいじめたりしています。本来は飯の後、Tを新幹線に乗せて返すはずだったのですが、がまんできなくなり、またホテルの部屋に戻りました。
戻るなり服を脱がせ、私の上に乗せ腰をふらせます。胸をもみしだきながら腰をふる淫らなT。あまり遅くなってはいけないとは思うのですが、もう2度射精してるのと、多少酔っているので、あせるのですが、なかなかイキません。
でも二人とも淫らな目標があるため意地でもヤリ続けています。Tにフェラチオを命じるといつものように淫乱に吸ってくれます。前後するたびに太ももにあたる髪がなんともイヤラシイ快感を与えてくれます。ついに彼女の口に出しました。酒のせいもあり頭が痛くなるくらいの快感でした。
こうして一日に3穴に精液を注ぎ込み、私もTもすっかり満足して彼女は新幹線で帰りました。自宅に帰り着いたのは12時過ぎていたようです。
荒淫で目の下にクマができていたのですが、旦那は気づいたのでしょうか。


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[966] 陽代と3Pの続き 投稿者:IMO 投稿日:2002/09/09(Mon) 16:24

久々の中出しに、陽代も完全に果て、ぐったりとうつぶせていると、
もう、元気を取り戻した友人は、陽代のアナルを責め始めた、
 初めての3Pでの入れ替わりの連続攻撃に、少しの戸惑いからか、疲れからか、陽代は嫌悪の表情を浮かべながらも、友人に見をまかせていた、そのしつこい愛撫は、私も感心するくらいで、舌先を硬くとがらせ、多分アナルの中にも進入させているようだった、
 そして、陽代はまたもや「あーー」と声をあげ始めたのだ、声ばかりではなく、確実に陽代の方から尻をすりよせていた、気づいた友人も、「いいんですか、奥さんそんなことして」といいながらも気をよくしてか、指を直にゆっくりと沈み込ませて行った
「本当にいいんですか」っとの友人の声にも、口を淫らに開きシーツをしっかりとにぎりながら、コクリとうなずいた、
私が見ていることや、相手が知らない男、いや第一に人妻であることなど、もう陽代の頭の中にはないのであろうか、私にも見せた事の無いような乱れぶりで、このままではどんどん友人のペースにはまっていきそうなので、慌てて私も参加し、二本フェラからの顔射でしめくくり、友人には先に引き上げてもらった、
 そしてまだ時間もあったので、見知らぬ男にも淫らに果てた陽代に少しお仕置きをし、再び私だけの性奴隷である事を認識させましたよ




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[965] 奥さんをこうされたい?(14) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/09/09(Mon) 12:50

ある日、旦那が出張だという合間に朝から一日、彼女の家で調教プレイをしたことがあります。あの日のことは一生忘れないでしょう。思い出しただけで勃起します。家中で犯しまくったのですから。旦那はなんも知らないでしょうね。部屋という部屋でかつて自分の妻が見知らぬ男とハメ狂っていたなんて。
朝、彼女に迎えにきてもらい車で彼女の家にいきました。車中はもちろん、スカートをずりあげスタイルのいい脚をなでまわしたりオマン○をいたぶったりして雰囲気を盛り上げます。近所に人目がないところを狙い、すばやく車庫に車をいれます。ちょっとした間男気分です。そんなにイイ男じゃありませんが。(笑)
玄関の戸を閉めるとお約束のフェラチオです。玄関でねっとりとTの口を愉しみます。そして四つんばいにさせファックです。まだ朝10時過ぎだというのに、いきなり家の中にイヤラシイ声が響くのです。玄関にかけてあった乗馬用の鞭で軽く背中や尻を叩きます。マゾモードが出てきた彼女は「もっと叩いて」といいますが跡がつかない程度にします。さて、二階に裸にした彼女を追い立て上がると夫婦のベッドがありました。ここではTを正常位の格好で尻をあげさせ、アナルセックスで軽くイカせました。もちろん私はまだです。時間はいっぱいあるのですから。次に横の居間に移り鏡台にTの快感にゆがむイヤラシイ顔を移しながらバックから突きまくります。一度イッテいるTは立て続けに気をやります。「旦那にここでこうされたことある?」「いいえ、こんなところで力強く突いてくださるのはご主人様だけです」という返事に深く満足を覚えながら今度は廊下の手すりにつかまらせてファックです。「あー、こうやって家でいっぱいされて私は思い出が残ってしまうのに」という嘆きをよそに階段の上でもバックから挿入し愉しみます。
一階に戻りパソコンのスイッチをいれ、出会いサイトのチャットにいきました。そこでスケベそうな男と会話をさせます。「今、ご主人様に犯されてる」とか「アナルにチン○がはいってる」とか「とてもよくて死にそう」とかスケベな書き込みをしたところで、一回、アナルに射精しました。射精した後もそのままの格好をさせていると開ききったアナルから精液がポタポタしたたります。
彼女にその精液を「舐めろ」というと床の精液を舌でふきとっていきます。旦那のいない間になんというものすごい光景でしょうか。たちまち勃起した私は今度はオマン○を犯しはじめました。つがったまま居間の明るい光の中、セクシーなTの体を愉しみます。
そのうちたまらず、Tに「出してもいいか?たまらん」というとTは「ご主人様のをください。Tの中に思い切りください。いっぱい、いっぱいください」という淫乱な声を聞きながらオマン○にも中に思い切り出してしまいました。ものすごい快感でした。
昼になり台所で軽く昼食を作るTを(お約束ですね)後ろから犯し、食事はハメたままお互いに食べさせあいました。二人ともヘトヘトになりしばらくまどろんだ後、体を洗おうということになり風呂に入ったのですが、洗いっこをしている間に盛り上がり、またアナルセックスしてしまいました。
Tは何度イッタのかわかりません。私も睾丸がカラカラになった気がしました。にもかかわらず勃起しまくったのは学生のころ以来な気がします。
夕方になり、さすがに泊まるのは気が引けたし、彼女も乱痴気騒ぎの後片付けがあると思ったので帰りました。
あなたの奥さんは出張の時、みょうにイソイソと送り出してくれたりしませんか?


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[964] 奥さんをこうされたい?(13) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/09/06(Fri) 10:52

人妻Tとはその後、何回もホテルに行きましたが、そのほとんどが朝です。当時の私の都合からだったのですが、旦那を送り出したら、即、他の男のチンポに奉仕するために出かけるのです。(ところであなたの奥さんは大丈夫ですか?)
そのころにはもうマゾけむきだしで、ホテルにいくなり首輪に鎖をつけ、ご奉仕です。尻にイチヂク浣腸をぶっこみアナル栓の尻尾をつけ床を這わせます。がまんできなくなると、トイレを許すのです。(私はスカトロはダメなんで^^;)その後はもちろんイヤラシイアナル調教です。Tはアナルが敏感で徹底的に調教しました。だんだん広げ、最初にアナルセックスしたときから感じまくっていましたが、2,3回目のことです。今でも忘れませんが、洗面所の前でアヘ顔を写しながらアナルセックスをしていたところ突然、彼女はイッたのです。旦那をいれて男性経験1x人目でようやくイクことを彼女は覚えたのでした。それからはマゾにハマること、ハマること。会っている間は淫らなオモチャ状態でした。私の命令のままいつでもどこでも股を開き、いつでもどこでもイヤラシい液を滴らせていたものでした。旦那はまったくそういう彼女の変化には気づいていないようでした。なにしろ普段は勝気な女ですから。私の経験ではマゾ女といってもいつでもどこでもマゾ、つまり誰に叩かれてもうれしいなんて女は会ったことがないです。私は「マゾスイッチ」と呼んでいますが、そういうスイッチが入ったときだけ淫らなマゾ女になる女性ばかりでした。全員、外見は勝気な気の強い女です。マゾスイッチが入った状態だと辱めの言葉でプライドをずたずたにされ、尻にバイブをつきたてられ、オマン○にもディドウをつっこみ自分で操作することを命じられ、フェラチオをしながら叩かれる、なんていう旦那さんが見たら卒倒しそうなプレイに嬉々として従うのです。
そうしているうちについに、禁断のTの家でプレイすることになったのでした。
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[963] 快楽 投稿者:不倫男 投稿日:2002/09/05(Thu) 18:50

人生で最高の快楽
それは他の男の所有物である人妻に
私の子を宿させることです
どんなに金や時間がかかっても、この快楽からは抜けられません
なんとか口説いてサービスして
人妻の心を開いて、最後は体も開かせます
今までに私の子を宿した女は4人
すべて人妻です
だらしない夫から寝取ってSEX漬けにし
妊娠させました
しかし残念ながらそのうち2人は
相談と誘惑を繰り返した結果あえなく中絶
なんともくやしい、あと少しだったのに
出産までこぎつけたのは1人だけです
今2歳の女の子で
何にも知らない夫の下で美しく育ってほしいと願っています
あと1人は、つい先日妊娠が判明しましたが
産んでくれるかは微妙で
必死に攻勢をかけています(笑)
もう少し時間がたってお腹が膨らんでくれば
彼女もあきらめて産むと思います



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[962] 奥さんをこうされたい?(12) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/09/05(Thu) 15:02

なんだか、古い記憶も書きたくなりました。ひょっとして懺悔してんのかな?
数年前につきあっていた人妻Tについて書いてみようと思います。
Tと出会ったのは、当時やっていた私のHPへのメールからでした。
当時20歳台終わりだった彼女といろいろやり取りしていて、いつしかSMの話になり「ひょっとしたら私はMかも知れない」という話になりました。で、会ったのです。場所はちょっとした理由でシティホテルの一室に私が滞在しており、「午後1時ごろ、そこに遊びにくる」ということになりました。シティホテルって不思議ですね。ちょっとだけの警戒だったら「遊びにいく」という名目でごまかせてしまうのですから。ロビーで会った彼女はお顔は十人並みの勝気っぽい女性でした。メールでMだと告白していても、仮面をひっぱがすのに失敗すればこれで終わりでしょう。
私は明るく部屋に誘い、ルームサービスのコーヒーを頼みました。
彼女は窓から外を見て「遠くまで見える」などといっています。にこやかに話をあわせながら私は「ねえ、これ、Tのために買ってきたからつけてみてよ。」と犬の首輪を明るく差し出したのです。
「えー、ヘンタイ。」「いやいや、ネックレスみたいなもんで、似合うと思うからさぁ。つけて鏡で見てよ。」と後ろからつけさせてもらいました。鏡に映った彼女はとても首輪のにあうマゾ女でした。しばらくの沈黙の間にコーヒーがきました。コーヒーを飲みながら、「似合うね。」と囁きます。彼女は明るく振舞おうとしますが、顔が赤らみぎこちなくなりました。私は首輪をひっぱりながら囁きます「飼い主になっちゃおうかなぁ。」彼女はなにもいいません。私は胸に手をはわせました。旦那さんしか触ってはいけないはずの胸を遠慮なく揉みしだきます。キスをし舌をいれるとからめてきます。結婚後、始めて進入する他の男の舌です。その舌に彼女は積極的に自分の舌をからめてきます。ほとんど唾液の交換です。後ろから耳を噛みました。もうダメです。彼女は力が抜けてきました。実は後で聞いたのですが、旦那とは2年ほどセックスレスだったようです。
無遠慮な私の手はスカートの中にもぐりこみます。Tの手はそれをおさえようとしますが真剣な力ではありません。ついに証拠を掴みました。「なんだぁ、もうこんなに濡れてるじゃないか。いつから濡れてるの?」と強く聞くと「首輪をつけられた時から」とささやきます。彼女の白い手をとり私の股間に誘導します。「ほら、もうこんなになっちゃった。」そしてズボンの間からチン○を取り出しにぎらせます。「早く気持ちよくしてよ。」
興奮で少しふるえている彼女の頭を押し、フェラチオさせます。
「!」すごく巧みなフェラチオです。ちょうど強さが私好みなんです。旦那が教えたのでしょうか。その技術に感動し、遠慮なく出すことにしました。だってフェラチオしただけで帰る女なんていませんから。(笑)始めて会った人妻の口に一時間もたたないうちに射精するなんて、イヤラシすぎます。思い切り放出しました。彼女はダイレクトに飲んでくれます。そして最後まで搾り取ったところで口を離し、顔をあげました。唇に少しザーメンがついています。なんという卑猥さでしょうか。たっぷり男を知っている女のこの顔は何度みても、最高に卑猥だと思います。「旦那と比べてどう?」という残酷な質問をすると以外なことに「旦那のは苦くて飲めないけど、あなたのはするっと飲めた」という返事をいただきました。それからつきあっている間に彼女は何リットル私のザーメンを飲んだことでしょうか。
そこで初めて服を脱がせました。Tはすごくいい体をしてるのです。白い肌、長い脚、くびれたウェストに小ぶりの乳房。実は期待してきた証拠にセクシーな下着をつけてきてくれていました。それに赤い首輪はほんとうにセクシーです。思わず部屋をモデルのように歩いてもらいました。まったくほれぼれとするスタイルです。見てるだけで勃起します。ベッドに四つんばいにしてバックからいきなり挿入しました。そこから1時間以上、いろいろとハメ狂っていました。
これも後ほど聞いたのですが、結婚までに20人近くつきあっていたのに、こんなに長時間セックスする男性は始めてだったそうです。
しかもイヤラシイことをいわされたり、触らされたり。私、結合しているところを触らせるのって好きなんです。あまりのイヤラシさにほとんどの女性が手をひっこめます。その手を掴んでさわらせるのです。たいていの女性がより淫乱になってくれます。
そうこうしながら、もう一度、たっぷりと最後はお尻の上に射精させていただきました。
でも、Tはこの時点まではイクということを知らなかったのです。彼女が絶頂を覚えたのは、しばらくしてから、しかも以外なことからでした。


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[961] 専業主婦の性 6 投稿者:JOE 投稿日:2002/09/04(Wed) 20:54

「いつもは、タオル等で隠すのだけど、今日から見えるように
干しました・・」
理恵はTバックが好きな女です。旦那にすすめられ付けるように
なったらしいのですが、最近では本人が気に入っているようです(笑)
ブラと揃いのTバックを干している光景を見かけたら、
そこに理恵がアソコを濡らして居るかもしれません・・

「旦那の欲求も日増しに大きくなり、拒む事も大変なんです」
と理恵は言うのですが、まだまだ旦那に理恵のアソコを使わせる
訳には行きません・・(笑)

応援レスありがとうございました、お名前がわからなかったので
お返事だけさせて頂きます。
「私・・たくさんの人に見られているのね・・」
「オナニー禁止は少しツライです・・・」
以上、理恵のコメントです。


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[960] 初めての3Pの続き 投稿者:IMO 投稿日:2002/09/04(Wed) 19:30

かたくなに拒絶する陽代には、久しぶりにボールギャグをつけ、友人にはコンドームを着けさせました、
友人から見ても陽代は結構タイプだったらしく、かなりあせってパンテイの上から鼻をこすりつけ「あー言い匂いだ、こんな良い奥さんどこで見付けてきたんだ、もっと早くに紹介しろよなー」などと、うらやましがりながらも、もう指を挿入し突き上げていました、
「見掛けによらず、スケベなんだなーこの奥さんもうこんなにぬらしちゃって、」っと友人の言葉に目をやると、本当にもう充分過ぎるくらい濡らしていました、私の胸への愛撫だけでなく、友人の愛撫にもしっかりとかんじているのでした、
そして、あせる友人を押さえ、とりあえずは指だけで往ってもらうことにし、乳首とクリの二手に分かれ徹底的に責めました
苦悩にゆがむ顔が、少し緩んだ時、やはり絶頂がおとずれました
縛りつけた手足もほどき、ボールギャグをはずしても、ぐったりと完全にイッテいました、
そして残りの衣服を剥ぎ取り全裸にし、四つんばいににと言う指示にも素直に応じてくれました、
まだ、なおあせる友人は「もう我慢できない、あー奥さんー」
バックからの挿入です、私は前からその陽代の表情をじっくりと見物させてもらいながらの手コキです、やはりいつもより私も興奮してしまい、なぜか乱暴に髪を鷲づかみにしながら咥えさせてしまいました
我慢させたのが悪かったのか、陽代のワギナがよほど良かったのか
友人の絶頂は意外と早く果て「あー最高だよこの奥さん、お前が隠してたのもよくわかったよ」っと本当にぐったりと果ててしまいましたが、私はまだまだ元気、当の陽代もまだ物足りなさそうだし、友人のペニスの感触を打ち消す為にもと、同じくバックからの再挿入し、友人の見守る中、優越感に浸りながら、久々に思いっきりの中だしでした






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[959] 専業主婦の性 5 投稿者:JOE 投稿日:2002/09/04(Wed) 11:11

「なんかすごくいけないことしてるみたいで恥ずかしかったけど興奮しちゃった^ ^
でも最後まではだんなに見つかるかと思ってできなかった^^
でもそれがまたよかったけどね。
すごく刺激的な時でした。
だんなが寝たからメールしてみました」

昨晩の課題を実行した理恵の回答です。

可愛そうな理恵は最後までイク事は出来なかったのですが
求める旦那を拒み、寝てる旦那の隣で自慰をしたのです
背徳の自慰・・

「下着を見える所に干してごらんなさい・・」
今週の課題です。


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[958] 奥さんをこうされたい?(11) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/09/03(Tue) 15:49

先日、Kと夜中に待ち合わせてまた、屋外でセックスしてしまいました。駅で待ち合わせてふたりでできそうなところを探しています。これだけで十分ヘンタイです。「あそこの路地のビルは?」「いやぁ、人通りが多いよ。」などといいながらうろうろしています。そうです。Kもやみつきなんです。露出セックス。
とうとう真っ暗な雑居ビルを発見し、そこに連れ込みます。窓からほのかに街灯の明かりがさしこんでいます。いやらしいキスをした後、Kにいいます。「さあ、しゃぶりなさい」Kはタメ息と共に沈み込みます。ズボンから私のペニ○を手馴れた様子で取り出し、ジュボジュボしゃぶります。「誰か来たら、お前は淫乱ということで病院行きだな。」などといいながらしゃぶらせます。そのうちKが口を離しました。私にはわかっています。後ろを向かせスカートをめくりあげます。「もう待てない。早くちょうだい。」私はゆっくりと太くなったチン○を挿入します。今ごろ旦那はなにも知らずに寝ているのです。Kは階段の手すりを握り締めています。ゆっくり腰を動かすとかすかに声がもれます。街灯にぼんやり照らされるKのヒップはホントウに美しかったです。生涯忘れないでしょう。人妻のKが私のいうまま露出プレーでザーメンを中出ししてもらうべく感じまくっている。ものすごい快感です。やがて射精感がおとづれました。「出していいかい?」「いいわ、思い切り、あなたのザーメンちょうだい。」思い切り出してしまいました。
その後、居酒屋でビールで今日の快楽に乾杯しました。

私はKをオモチャにはしているつもりはありません。いろいろな肉体的、背徳的快楽を教えていますが、Kが望まないことはしません。単なる性欲処理女でもないですし、エッチがおわった後はいろんな話もたくさんします。終わったら楽しくビールで乾杯して帰れる関係です。今回も夜中に出かけていますが、それもKがまず大丈夫だろうという同意のもとに出かけています。双方の生活を壊すことは一切やっていません。私は己が性欲のみのために相手を困らせたり、悲しい想いをさせたくないのです。ある部分では旦那さんよりKを慈しんでいます。
ここに書いているときはみなさんのご期待に答えたいと、ついついエッチなことばかり書いていますが普段のデートはそうではありません。あたりまえといえばあたりまえですが、くれぐれも誤解のないようにお願いします。


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[957] 専業主婦の性 4 投稿者:JOE 投稿日:2002/09/02(Mon) 21:43

理恵からの返信
「今夜も頑張って拒んでみます」
「でも・・わたしもしたくなっています・・」
昼間、あれほど絶頂したのに、まだ残り火があるようです
旦那を拒んで、一人で慰める。
今夜の理恵の課題なのですが・・・さて

33歳の女盛り、でももっと我慢させなきゃなりません
蒸せ返るような女の匂いが漂うまで


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[956] 専業主婦の性 3 投稿者:JOE 投稿日:2002/09/02(Mon) 18:47

理恵にもう一度挑戦させました。
下着をつけずに行動する・・です
ポロシャツにミニスカート、レディコミの立ち読みを
させました「隣に30歳くらいの男性が来たの・・恥ずかしい」
と理恵は言うのですが、身体は別・・
もう一つ、風呂場でオナニーしなさいと命令してたのですが
コンビにから戻るとすぐ実行したそうです。
身体中を泡だらけにして身悶える理恵を想像してやってください
ぬぐっても溢れ出る淫液・・半開きの口から漏れる吐息・・
淫らな自分を鏡に写し何度も絶頂する理恵。オナニーは認めてますが、
旦那さんとのセックスはまだ禁止です。
メールの最後に
もっとエッチになってみたい・・と書いてありました。

旦那が眠った後、一人でしなさい・・と命令しました。


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[955] 人妻那津子との関係 投稿者:ただのり 投稿日:2002/09/02(Mon) 11:16

私が人妻の那津子と知り合ったのは、私が35歳で離婚してから、一年ほど経ったころでした。
私は転勤先で那津子と知り合いになりました。那津子は庶務関係の仕事をしているため、私が×と云うことも知っていました。
那津子と初めて関係を結んだのは、会社の慰安旅行先のホテルの彼女の部屋でした。私たちは慰安旅行の幹事をやらされていたのです。そのため私は明日の日程の打ち合わせで那津子の部屋に当然のように出入りできたのです。
セックスのきっかけは、打ち合わせが終わった後、彼女が疲れたと云うので私がマッサージをしてあげることになったことです。
私は肩のほうから徐々に下半身に向かってマッサージしていきました。腰までマッサージをし次は足からふくらはぎに向かってすすめていきました。那津子はふともものかなりきわどい所を触っても拒否をしませんでした。ただ目を閉じて時々「気持ち良いわ」と呟くだけでした。
私は何も云わないことをいいことに段々マサージが大胆になっていきました。
お尻を執拗に揉んで、というよりこのころには愛撫になっていたようです(那津子いわく)ふとももをも再びもみ始めたころに、那津子の反応があきらかに変わってきていました。
ときどき発生する声がセックスの時に出す女の声になってきていました。
私はスカートの中に手を入れ直接ふとももに触りました。彼女はそれでも拒否しませんでした。私は思い切ってオマンコを指先でなぞってやりました。驚いたことにそこはもうべっとり濡れていて、パンティの布の二重部分を通り越していました。私はそれを確認すると、スカートを腰の上にまくり上げ、パンティーを膝の方に引き下げました。那津子は腹ばいから天井を向くように姿勢を変えながらパンティを脱がせることに協力しました。
脱がせたパンティの股の部分は淫汁でベトベトになっていました。私がそこに見とれていると、那津子「だめぇ」と云って私の手からパンティを取り枕の下に隠しました。
私は急いでズボンとトランクスを一緒に脱ぎベッドにあがりました。私は彼女のオマンコに触ろうとしましたが彼女が脚に力を入れなかなか触らせてくれませんでした。
彼女の手が私のチンポに伸びてきて石のように硬くなった物をやさしく擦りはじめました。
一年あまりも禁欲していた私はそれだけで射精しそうになるのを必死で我慢していました。
那津子はそんな私の反応を楽しむように見ながら、チンポに口をもってきました。
ねっとりとチンポに纏わりつく舌と唇の感触に私は我慢できない状態になっていました。
「それ以上されたら出る・・・」
私のそんな言葉を無視するかのように那津子はチンポから口を離しませんでした。
私のチンポはさらに一回り大きくなったかのようになり、彼女の口の中で射精が始まりました。
那津子の口の中でチンポが痙攣を起こしたように脈打っていました。彼女は射精が終わるまでチンポを咥えたままじっとしていました。射精が終わると彼女は私の上に跨って来ました。
「こんどは私を楽しまさせて」
私の上で彼女は腰を前後に動かしたり、時には円を描くようにグラインドをさせていました。そうして息が荒くなり、オマンコをいっそう激しくこすり付けたかとおもうと「い、いくっ、あっ、いくうぅ」とつぶやきながらアクメを迎えました。
その後、正常位に体位を変え、彼女の口の中に大量の精液を射精した後なのに、どうしてこんなにいっぱい射精できるのかとおもくらい大量の精液を彼女の膣の中に放出しました。
あれから6年、彼女と不倫の関係が続いています。この6年間で彼女も私も変わりました。私は那津子に旦那とのセックスを禁止させ、「旦那とセックスしていない」と云う那津子の言葉が信じられず、彼女の陰毛を剃り落として旦那のもとへ帰したりしました。
彼女と不倫を始めたころから一年後には、私と那津子のセックスするとこを総てビデオカメラに収めたり、アナルセックスをするようになったのもこのころからです。
私は旦那へのジェラシーから那津子にいろんなことを強要するようになっていきました。
例えば、旦那より俺のことが好きならできるだろう。と云う言葉で、屋外露出をやらせビデオカメラにそれを収めたり、離れたK市まで出かけ、スケスケの衣服のままでコンビニで買い物をさせたり、夜になると全裸で自動販売機へお茶を買いにやらせたりしました。私はその一部始終をデジカメやビデオに収めてきました。
しかし、私が出す無理難題を「私を信じて」と云いながらこなしていく那津子に対して、さらに私は難題を持ちかけていきました。
「俺のいうことは何でも聞くといったね!」
「何でも聞いてきたでしょ!だってあなたが好きだもの」
「今夜カップル喫茶にいこう」
「?カップル喫茶って何?」
「云ってみればわかるよ」
私たちは市内の居酒屋で飲んでからカップル喫茶に入りました。店内には3組の客がすでに居て、目が暗闇に慣れるにしたがってカップル達が何をしているのかわかってきました。彼女は固まったようになっていましたが目の前のカップルに釘付けになっていました。
私は彼女のスカートの中に手をいれパンティを抜き取りました。私はズボンとトランクスを脱ぎ下半身をあらわにしました。那津子が前のカップルの行為から目を離さず私のチンポを擦りはじめました。私は彼女に「しゃぶってごらん」と言いました。
彼女の頭の中はパニック状態に陥っていたとおもいます。彼女は素直にチンポを口にしました。私は他のカップル達に見えるように彼女のスカートを腰まで捲り上げました。薄暗い店内に彼女の大きくて真っ白い尻がむき出しになりました。他のカップル達が自分らの行為を中断し我々を注目していました。私はチンポをしゃぶらせたまま那津子のブラウスのボタンをはずしブラジャーだけにしました。向かいのカップルが私達を挑発するかのようにソファーに座った男の上に女がこちら向きで挿入していました。
私は那津子の耳元でそれを伝え見るように云いました。彼女はじっとそれを見ていました。私は彼女にスカートを脱がさせ向かいのカップルと同じ体位で挿入しました。
向かいの女が発する歓喜の声が聞こえます。それに負けじと那津子が声を出します。
那津子の遠慮しない歓喜の声で店内が一機に盛り上がりました。
向かいのカップルがソファーから降り床の上で本格的なセックスを始めました。他のカップルがソファーから降りてきて結合部を覗き込んでいました。
私は那津子を促しそのカップルの横に寝かさせました。私は正上位で那津子に挿入しました。隣の男の手が那津子の乳房に伸びてきました。私はブラジャーのカップを押し下げ男が触りやすいようにしました。男は私に変わらせてくれと云ってきました。私は那津子の膣からペニスを抜き退きました。一瞬、那津子はいやいやをしましたが男のチンポが膣に挿入されると再び歓喜の声を挙げ始めました。私は今那津子に挿入している相手の女の側で那津子と男のセックスに見入っていました。
隣の女の手が勃起しているチンポに伸びてきました。私は女の乳房を揉みながらそれを見ていました。やがて男が私の側の女にコンドームと言いました。女はコンドームを男に渡しました。男は再び那津子に挿入しました。しばらくして男が背中を反らしながら射精しました。私のチンポは痛いみを感じるほど硬く勃起していました。
那津子はだらしなく脚を開いたままで横たわっていました。その時奥に座っていた二組のカップルの男が那津子の股の間に入っていきました。そして行き成り挿入してきました。再び那津子が声を挙げ始めました。私は自分の席に戻り、雌になりさがった那津子を観ながら、この姿を旦那がみたらどうするのだろうと考えていました。
さらに難題を私は那津子に持ちかけました。単身赴任している旦那が四ヶ月ぶりに帰ってくるのです。
「旦那は久しぶりに帰ってくるんだから那津子を抱きたいんだろうなあ」
「・・・・」
「旦那としてもいいいよ!那津子も可愛そうだと思うだろ」
「うん」
「でも、オマンコの毛がないことをどう説明するの?」
「それは・・・」
「旦那としているところをビデオで撮ってくるるんだよ」
「えっ、それだけは許して!お願いだから」
「旦那にはあなたがまた単身赴任にもどって寂しくなったらこれを観るといえばいいでしょ。オマンコの毛は産婦人科で剃られたと云えば納得するでしょう」
旦那が再び赴任地に帰り、那津子はビデオカメラをもって私のもとを訪ねてきました。
さっそくテープをデッキに入れ、もう一台のデッキにダビング用のテープをセットしました。
テープには赤裸々な夫婦のセックスが映し出されていました。那津子は「感じてごめんね」と私に謝りましたが、テープの中の彼女は
久しぶりにする夫とのセックスで歓喜の声を挙げまくっていました。私はそのテープを観るたびに嫉妬しました。
私は那津子に友達にテープのことを話したらぜひ貸してくれと言われたことを伝えました。
「貸さないでしょ?」
「どうする?観たがっているからな、那津子がいいと言えば貸すか」
「あなたがどうしてもと云うんなら・・・」
結局テープを貸し出すのをやめ、友達を家に呼んで見てもらうことで那津子も納得しました。
 今那津子は三人の若者達の奴隷状態にいます。若者達の精液処理用の女、公衆便所といわれる女です。旦那の単身赴任が終わるのが2年後です。この間に誰とでもする女、セックスのことしか考えない女に調教します。


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[954] 専業主婦の性 2 投稿者:JOE 投稿日:2002/09/02(Mon) 10:33

理恵から報告がありました。
下した命令は「週末、旦那に求められても断りなさい」
というものでした。
「頑張って拒否しました」と言っています。
素直で可愛い女です。
もうひとつ、これはかなり初歩的な命令なのですが
下着を付けずに行動させました。
「レディコミでも買ってきなさい」と言ったのですが
「購入は恥ずかしいので・・」等といいます(笑)
今度、襟ぐりの大きく開いた服を着せて、しゃがんで立ち読みでも
させようと思ってます(笑)
皆さんも何かありましたら感想のところにでも書いてやって下さい
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