BBS3 2002年8月 過去ログ



--------------------------------------------------------------------------------
[953] 始めての3P 投稿者:IMO 投稿日:2002/08/31(Sat) 15:01

私には、彼女が出来るたびに3Pをしたりスワッピングをする友人がいます、もちろんその友人の奥さんとも犯らせてももらいましたし、私の女房も友人に犯られています、でも陽代だけは私一人のものとして独占しておきたかったのですが、ついにその存在をしられてしまいました、そして案の定3Pの催促がはげしくなり断りきれず最初は単独レイプの要望でしたが、3Pと言う事で了承してしまいました、
その日も当の陽代は何も知らずにいつものようにプレールームにやってきました、そして友人の存在に驚き部屋をでようとした時、友人が襲いかかり、引き戻しました、泣き叫び私に助けを求めていましたが
友人と一緒にプレーベットに縛りつけ、少しおとなしくなった所で事情を説明しましたが、陽代はかたくなに拒絶する中のプレー開始でした



--------------------------------------------------------------------------------
[952] 奥さんをこうされたい?(10) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/08/30(Fri) 10:29

とうとう10回目の投稿になりました。Kの近況を書きたいと思います。
30歳台の女がその年から男を覚えてもずいぶんかわるものです。
出会ったころは暗い堅い感じで、抱いてもゴツゴツしている感じでした。ところがいまや化粧が若干濃くなったものの以前より若やぎ体には以前より脂がのりやわらかくなっています。抱くと男に甘えるしぐさも覚えてきました。セックスはありとあらゆる体位を教え込み、もとから締まりのよかったオマン○も磨きがかかり私のチン○の形にえぐられています。いつでも中出しできるようピルを毎日飲んでいます。それはセックスレス夫婦の旦那のためではなくご主人様の私のためです。
アナルの感度もよく、自ら肛門を見せアナルセックスをおねだりします。私とのデートの時はいつでもどこでもハメてもらえるようにガーターストッキングに紐パンです。会ったら私のパンツから自分でチン○を取り出し、「オチン○様をください。」と挨拶してから旦那のは直視したことも触ったこともないのに私のものは喜んでほおばり、教え込んだ男を喜ばせる技を駆使できるようになりました。しゃぶらせることが彼女にとっては前戯ですから、すでに濡れそぼり、即座にブチこまれることに喜びを感じるようになりました。ケータイメールで一日に3,4通は「調教して」「オチン○がほしい」「たっぷりザーメン射精して」と人目に触れたら生きていけないような、どんなエロ小説よりもエグイ表現の卑猥なメールをやり取りし、一日の半分はセックスのことを考えています。
最低、週に一回はザーメンを中出しされています。露出、軽いSMでたいへん興奮するように仕込まれヘンタイ的なことには今や性欲むきだしで積極的です。命令すればぶっといディルドウをフェラチオし、卑猥なポーズで自分のオマン○につきたてオナニーを披露します。欠点は途中で本物の肉棒にむしゃぶりついてしまうことですが。
外見は淑女っぽくおとなしくしていても、本当はこんなに淫乱な生活をしているのですからどうしてもエロな雰囲気が漂っているようです。今まで会ったこともない電車で痴漢に会ったり、コンビニでナンパされたり、会社でも特におじさんがイヤラシイ目つきで見ていたり、実際に不倫旅行を持ちかけてきたりするのです。
今まで下心をもった男にちやほやされたことがないのでとまどい気味ではあります。
でも、まだまだカップル喫茶、スワップ、複数の男に奉仕したり、マゾ男を飼育させたり、たっぷりと淫乱な経験豊富な女に仕立てあげていくつもりです。女は変わりますね。
旦那にはあいかわらず妻は不感症の女だと思わせておかねばなりませんが。


--------------------------------------------------------------------------------
[951] 専業主婦の性 投稿者:JOE 投稿日:2002/08/29(Thu) 17:37

「こんにちは」他愛のない挨拶からチャットが始まる。
この専業主婦もそうだった、取り止めのない会話、夫婦間の話
探り合いの中、男と女の話が始まった、何かしら言い出せないような雰囲気が行間に漂う「何故、ここに来たの?」そう聞くと女は
「主人に・・・」「主人に浮気してみれば?」なんて言われてしまいついフラフラ迷いこんだそうだ、旦那のブックマークから来たと
女は言った。BBSを読んで濡れたこと、愛する主人がこのような欲望を隠し持っていた事のショック・・
ゴク普通の専業主婦には考えられない倒錯した性。
私に女は精一杯の力で答えた。
白のTバックの中の秘所がもう、濡れていること・・
「ドキドキする・・」女は私に告げた、
「一人でしてみなさい」私は女に手淫を命じた
恥じらいの中で絶頂を迎えた女に私は主従を誓わせた
「はい」と答えた女・・
この先、女が約束を守るかどうかはわからない。
私は女に一つ約束させた。「頑張って約束を守りなさい」と
女は「頑張ります」と答えた。
女からの返答があり次第、ここに記述します。

33歳、理恵と名乗る女。


--------------------------------------------------------------------------------
[950] 奥さんをこうされたい?(9) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/08/29(Thu) 09:29

昨晩も露出調教してきました。旦那は酔いつぶれて寝ているところを夜中の11時に呼び出しすのです。Kと子供、旦那は別室に寝ていろということで呼び出しました。一応、コンビニのアイスは持って帰らせましたが(笑)
夜中ということもあり生足、ノーパン、ノーブラで来させました。
「こんな時間にこんな用事で出てくるなんて私、頭ヘンだわ。」とぼやいております。はいはい、色ボケしてるのは確かですよね。人気のない街を歩きます。でも歩いている理由はセックスして見つからないところを探しているんです。ヘンタイですね。だからわざといいます。「あそこだと見つからないかなぁ。あ、浮浪者のおじさんがいる。見られてもいいか。」「声だしちゃダメだよ。」もうKは期待ですでにグチャグチャです。とある川べりのビルの陰にひっぱり込みました。川向こうのビルにはブラインドは閉じられていますが電気がついています。「ダメよ。あそこから見えちゃう」「いいじゃないか。お前がヘンタイ泣きしてるところを見てもらおうぜ。こんな暗がり絶対見えないさ」私は壁にもたれKの頭を下におします。「しゃぶれよ。」慣れたKは旦那には絶対しない、私に教えこまれたフェラチオの淫技を繰り出します。私が喜ぶようにチュバチュバ音を立ててしゃぶります。舌で根元から先端に向けてしゃぶりあげたり玉をもみながら熱心にやります。もうハメて欲しいのでしょう。Kを立ち上がらせいきなりスカートをめくりあげ、即座にハメます。いつものように前戯なんてものはKはわずらわしく感じるだけなのです。とにかくファックが大好き。いったいどこまでヘンタイになるのでしょうか。
Kがいいます。「あー、これが欲しかったの。」腰に手をあて自分のオナニー道具のようにズコズコ突き立てます。ホテルでヤルよりもすごい締まりかたです。風が少し吹いてなんだか最高です。
スカートのボタンを徐々にはずし床に落とします。シャツをどんどんまくりあげ、もうほとんど全裸です。「K,道端で裸にされてヤラれるのはどうだい。」「いわないで、感じちゃう。もっと突いて」尻をぐっと突き出し腰を押し付けてきます。こうなると貞淑な人妻も単なるメス犬です。バックから突き立てます。ときどき、敏感な乳首をいじめながら。とうとう射精感がきました。「でそうだ。出していいか。」「いいわ。ザーメンいっぱい、いっぱいちょうだい。マン○に思い切りだして。」いつもいわせているようにいいます。旦那のチン○はよせつけもしないくせに、私のザーメンは前後の穴で搾り取るだけ絞りとりたいそうです。そのために毎日、ピルを飲んでいるのですから。「いくぞ。」ドクドク、すごい快感です。ちょっとの間、ボーっとしてしまいます。離れるとKがバッグからティッシュを出し拭いてくれます。旦那のチン○は絶対に触らないのに私のチン○は丁寧に拭きます。気持ちよくしてくれて、たっぷり射精してくれてとてもうれしいのだそうです。Kは軽く拭いただけでいつものように漏れず、大慌てで服を着てその場を立ち去りました。コーヒーを飲んで別れました。ケータイメールに「すごい快感。またしよ。」と入ってきました。今や私専用の性欲処理女です。オナニーをしたいこともあるのですが、その前に彼女がザーメンを絞り取っていってしまいます。なにも知らん旦那はきっとオナニーでもしてることでしょう。Kに現場をおさえろ、とけしかけているのですが。


--------------------------------------------------------------------------------
[949] 奥さんをこうされたい?(8) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/08/28(Wed) 13:49

だんだん男の味を覚え、全身が女らしい丸みをおびてきたKをさらなるヘンタイにするべく、私が教えこんだのがアナルセックスです。そうです。いまや旦那ではまったく感じない女が、私の前では「アナルも犯して」というほどの淫乱になっているのです。
そもそも最初、バックで犯したときに少しだけ広がっているアナルを見て、容易にアナルセックスできそうだと予想はしていました。
太い糞は出るのになかなかアナルセックスができないのは精神的緊張で固くなってしまうからです。
最初に風呂で自分でほぐすように命令していました。そうやってアナルを扱うことに抵抗感をなくすのです。セックスする度に前日にアナルをほぐしたかどうか聞き、やっていなかったら「はい」というまで尻を叩きます。そうやってK自身で指2本くらいがはいるようになったところで、私が指で一度犯しました。
その次のデートではついにペペの登場です。ペペを塗りたくり、ゆっくりとアヌス周辺かをもみほぐします。Kは「ヘンな感じ」とはいっていますが拒否はしません。アナルを犯されるという背徳感のためオマン○はヌルヌルです。両方に指をいれたりしましたが、感じませんね。この肉壁をコリコリしてあげると狂ったように感じる女性とKのようにあまり感じない女性がいるのはなぜでしょうか。
それはそれでゆっくりと指をいれ、2本にしました。それでアナルのあちこちをかきまわします。きれいにしただけあって余計なものはついてきません(笑)十分ほぐれたところで私のペニスにもペペをつけ、「さあ、お尻をつきだして」といって押し込みます。ググッといった感じで入る途中で「さぁ、息をはぁーっと吐いて」といって緩んだところでスポンとはいります。「ほら、はいったよ。Kは俺にアナルの処女をささげたんだよ。」Kは恐怖におののきながらも耐えています。少しだけ用心しながら動きます。ここで痛みを覚えると再度の挑戦はむつかしくなりますから。じょじょに動きます。「どうだい。感じる?」「出そうな感じなの。でもヤッて」
さらに動きます。「もう、ゼンゼン平気だよ。もう少し動いていい?」と大きく動かします。突然、Kがまるでオマン○を犯されてるような声を出します。「感じるの?」「大きく動くと感じる」ということで最初のアナルセックスなのに普通のセックスのように突くことになってしまいました。もちろんフィニッシュはアナルです。「出していい?」「出して。アナルにいっぱい出して。」その声を聞きながら果ててしまいました。Kはアナルに出たのがわかったそうです。アナルでセックスをし、射精までされてしまうというヘンタイプレイをKは大好きになりました。今ではデート(=セックス)するとき必ず一回はアナルも訪問してあげないとお尻が物足りないそうです。
アナルというと実はニューハーフの方を調教したこともあります。
体が男性でもアナルだけでイクことができるようです。
私はいつかマゾのご夫婦のアナルを両方とも犯してみたい、という妄想をもっています。


--------------------------------------------------------------------------------
[948] ノリかな? 投稿者:三菱 投稿日:2002/08/27(Tue) 20:28

僕が、20歳の時、会社の同期の女の子とHしました。
会社が大きく病院も経営してたのでその子は、看護婦でした。家に呼んだ時思わずやっちゃいました。生の中出しで。
その子は、ノリといいます。今は、31,2歳くらいですかね、、、
ここ最近、某サイトに、ノリらしき人の写真がでていました。体に特徴があり、へその横に大きなほくろというか、イボがあるんですよね、写真の女性にもあるんですよ。
投稿者の方の住んでいるところもあってるし、なんか興奮してしまいます。旦那さんは、僕のことはしってますよね・・・。この三菱というなまえで察してください。
旦那さんがもし複数PLAYなんか好きでしたらぜひもう一度、
ノリのあそこを食べさして下さい。
--------------------------------------------------------------------------------
[947] 奥さんをこうされたい?(7) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/08/27(Tue) 09:56

今回はKの露出調教についてまとめて書きたいと思います。
最初にKの露出調教をしたのは、酒を飲んだ後に某公園に酔い覚ましと称して散歩にいったときでした。暗がりでは人妻も大胆になり積極的に腕をからませてきます。人気のない林の奥のベンチに座りキスをします。舌と舌をからめあい唾液をすすりあうような濃厚なキスを教えたのは私です。耳や首筋を噛まれると電流のような快感が走ることを教えたのも私です。「おまえは俺のオマ○コ奴隷だ」と繰り返し囁き、今では自ら「私はあなたのオマ○コ奴隷よ」といい淫らにあそこを濡らすように調教したのも私です。
そういうKですからベンチに座ったところでただですむとは今や思っていません。最初はベンチでのフェラチオから始めました。咥えるまでは「人がくる」とか「誰かに見られてるよ」とか抵抗していましたが、いったん咥えるともう夢中です。男性器を口で愛撫していることに興奮しています。オマン○を触るともうヌルヌルです。旦那が相手では決して濡れることのないオマン○が私のチン○を咥えるともう受け入れ準備OKなのです。「さあ、俺の上に乗るんだ」「だめよ。人がくるわ。こんなところでなにを考えているの」「ほしくてしょうがないくせに。ほら」と私はKを立ち上がらせパンストとパンティを一気にずりおろし、私の股間に腰掛けるようにさせ貫きます。「ハァウ」というため息と共にもうKは抵抗できません。私の思うままに腰をふります。このころはまだピルを飲んでいませんでしたので射精はしませんでしたが、私は人妻のKに屋外プレイを教え込んだことで十分満足でした。
次のプレイは某百貨店の地下駐車場でした。Kをつれていく途中で「こんなところになにかあるの?」と聞きます。「あるさ。快楽がね。」と駐車場の影でやはりスカートをめくりあげ下着を引き下げ車に手をつかせバックからズコズコ突き捲りました。人がいないのをいいことにブラウスまでめくりあげ、ほとんど裸にしてやりますが快楽から逃れられません。私がはなすまでなすがままです。
こうして数回屋外での経験をすると、Kはそれはそれで楽しみにするようになりました。ピルを飲んでからはエスカレートする一方です。雑居ビルの屋上、公園ところかまわずフェラチオ、ファック、中出しです。正直、屋外での人妻への中出しは脳が溶けそうな快感です。私もやめられません。
Kが社会生活を送っている周囲の人、夫はきっとこういうKの姿をみたら気絶するでしょうね。


--------------------------------------------------------------------------------
[946] 奥さんをこうされたい?(6) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/08/26(Mon) 13:08

久しぶりにKに会いソッコーでラブホテルに行きました。
医者によくいわれており、妊娠の恐怖はないようです。部屋にはいるなりいきなりスカートをめくりあげます。黒いパンストはいつもどおりですが、細いイヤラシイ下着をつけています。聞くとネットの通販で買ったようです。「どう、似合う?」と聞くので「いかにもぶっこんでくださいといわんばかりのイヤラシイ下着だよ。」と誉めながらいつものようにバリッとパンストを破り、下着をずらしていきなりハメます。Kはパンストを破られること、いきなりハメられることに被虐的な喜びを感じているのです。
腰を動かしながらさらにパンストを破ります。もう使い物にならないのに「イヤァ」といってます。「こうされたほうが燃えるんだろ。この淫乱な尻は」といいながらピシピシ叩いてやります。赤くなってくるにつれKも感じているのです。こういう興奮状態で叩いてもそれは痛みというより快感のようですね。マゾ女性が叩かれて感じるのは痛いのが好きという人もいますが多くのマゾ女性は興奮状態で普段は十分痛みを感じるくらいの刺激が、調度よいという人が多いのではないでしょうか。
もちろん簡単に快感を与えません。途中で抜き取りKの前に仁王立ちになって命令します「さあ、口で奉仕するんだ」一度咥えているので抵抗はしませんがあいかわらずヘタです。玉をもめ、竿を下からしゃぶりあげろ、強めに吸え、とプレイというより授業のように教えこみます。今まで一度もチン○を咥えたことのない人妻が遅れを取り戻すかのように熱心にフェラチオの練習をしているのは、征服欲を満たしてくれます。
次に壁に手をつかせてまたバックからハメます。乳首をいじめながら後ろから耳元で「こうやってところかまわずやってやるからな。」と囁くと「イヤ」といいますが、アソコはキュッとしまります。そろそろオスの刻印を押したくなりました。早く腰をふり、付き捲ります。Kの腰をグッとつかみ前後に激しく動かします。まるで自分のオナニー道具のように使ってやります。とうとう射精しました!さすがに中出しは快感に脳が痺れますね。
あまり射精経験のないKは「出たの?」と聞いてきます。(これが最近は、たくさん出たわね、というまでになりました。)「とうとう思い切り中に出してあげたよ。イヤラシイなぁ。」Kに終わったら男性のものをティッシュで拭くことを教えます。まったくどんな旦那なんでしょうか。
Kの股間からはザーメンが垂れてきません。Kは非常に締まりがいいのでダラッとは出てこないようです。
休憩して雑談しているうちにもう一度したくなり、しゃぶらせます。「また!」といいながらも口の中でみるみる大きくなるペニ○に女として喜びを感じたようです。熱心に教えたとおりにしゃぶります。口から抜いて、またハメます。「旦那に何度もされたことはないのか。」「ないわ。そんな何回もできるなんて知らなかった」「壊れるまで使ってやるからな」「イヤァ」といいながらKも腰を振ります。結合部はさっきのザーメンでイヤラシイヌメヌメ感がありニチャニチャすごい音をたてています。イヤな予感がしましたがかまわず続け、2度目なので遠慮なくまた出しました。はずすとやっぱり、ザーメンがカプチーノ状態で真っ白な泡となっています。
さんざん人妻のマン○を犯しまくった満足感で風呂にはいりました。



--------------------------------------------------------------------------------
[945] 圭子!! 投稿者:受験生 投稿日:2002/08/24(Sat) 22:38

人妻圭子とのセックス、本日も継続か?
これから圭子さんの部屋へ行き、一緒に寝ます。
たぶんセックスすることになってしまうでしょう。


--------------------------------------------------------------------------------
[944] 奥さんをこうされたい?(5) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/08/23(Fri) 19:06

ある日の夜、Kの子供がおじいちゃんの家に泊まりにいった晩、夫が突然襲ってきたのでした。生真面目な夫ですからおそらくヤリたかったのでしょう。年に数度、襲ってくるそうです。
Kは夫とのセックスで目覚め始めた快感がやってくるのではないか、恐れていました。しかしそれは杞憂に終わったようです。Kはいつものように夫に「夫婦なので性器を貸した」だけで終わったようです。夫婦の時間をもっても私とつきあい始める以前と同様にまったく感じない、夫が暗闇の中で勝手に体の上で動いておわったということです。時々、夜遅く帰る妻に「もしかしたら」と疑念を抱いていた夫も完全に疑いはなくしたようです。そりゃそうです。夫たる自分が抱いて感じない妻は不感症にきまっています。もしそうじゃなかったら男としての誇りが音をたててくずれていきます。夫として一番考えたくない、認めたくないことじゃないですか。みなさんもそうでしょう?
でも翌週、Kは私に抱かれにきました。Kはホテルにはいると「はやくいれてください。」といいます。そうです。もはや彼女には前戯なんてものは必要はないのです。ホテルに行くというだけで、すでに体は受け入れる準備ができているし、夫との乾いたセックスのせいか、濡れ始めたアソコに無理に受け入れるのが好きなのです。
スカートをめくりあげ、パンストを破り、下着をずらしたままゆっくりと太くなった私の肉棒で犯します。もう尻をあげるポーズにもずいぶんなれてきたようです。すんなりとはいります。奥までいれると歓喜の声をだし、出し入れすると「ほしかったの、これがほしかったの。」と腰を強く押し付けながら訴えます。私はセクシーな尻をたたきながら「旦那のくされチンポを受け入れたここを俺のチン○で清めてやる。」とえぐるように腰をつきいれます。あいかわらず手で握られているような締まり具合です。
途中で抜き取り、フェラチオを強要します。Kは「どうしてもおしゃぶりしないといけないの?」といいます。「できなければ、いれてあげない」と断言するとKはあきらめ少しだけしゃぶりました。
初日はそれでよしとし、今後も毎回しゃぶることを誓わせます。
それからまたぎっちりと一時間以上、いろんな体位で楽しみ、最後は腹に出しました。
そこで私はいいました。「俺のためにピルを飲め。中に出してほしいだろう。」「考えてみるわ」といったところでその日のデートは終わりました。
それから日々、ケータイメールでピルはどうなったか聞いていると、とうとう彼女は産婦人科にいってもらってきたのです。それを飲み始めてから一ヶ月、私はKに会いませんでした。「今度会った時は中に出してあげる。」なんてことでしょう。彼女は夫ではなく、私のために隠れてピルを飲んでいるのです。私がいつもささやく「ところかまわずセックスして中に出したい」という夢を実現するために毎日飲んでいるのです。今でも毎日飲むたびに私のことを考え、背徳感と快楽を思い出し複雑な気分なんだそうです。
おそらくKの周囲の人が知ったら卒倒するでしょう。とてもそんなピルを飲むどころかヘンタイの浮気相手がいるおうには見えない貞淑な女ですから。
そしてピルを飲んで一ヶ月たった日がきました。



--------------------------------------------------------------------------------
[943] 続 ちょっとどんぶり 投稿者:ダンボ 投稿日:2002/08/22(Thu) 18:14

前回、ここにカキコした46歳の今日子と昨日会ってきましたんで今回はその模様をば・・・・

前回は向こうの最寄り駅で待ち合わせたんですが、地元じゃ人目もあるって事で今日子の方が市内まで出てくる事に
某本屋の巨大モニタの前で約束の時間を過ぎる事10分でやってきました
黒のノースリーブにヒョウ柄のミニ
黒のトートバッグに黒のハイヒール
まあ、小柄で細身だし顔や見た目も40代半ばのオバチャンには見えないんですけど、しょせんは大阪近郊の主婦
垢抜けない女が背伸びしてるって感じは否めません
左手を軽く僕の右手に添えると少し照れた感じで腕を組んできます
「男の人の・・・・・それも主人以外の男性と腕組むなんて何十年ぶりかなぁ・・・・・ドキドキしちゃう」
ドキドキしちゃうって・・・・・
この間、初対面の男のチンポしゃぶって僕がイッた後もチンポしごいて一滴残らず精液飲んだ女が今更って気もするんですけどねぇ(苦笑)
電車で出てきた今日子を電車がある時間まで帰さなきゃいけないので、サッサとメシ食ってサッサとホテルに行ってサッサとバイバイしなければいけません
メシごときに時間取られるのも面倒なので回転すし屋へ
前日に違う女と行った店に行くのは何となく気が引けたんで、その店の姉妹店へ行きました
ってまあ、あんまり意味ないか(笑)
で、メシ食った後はそのままホテルへ
ビールを飲むと4打数3安打くらいで眠くなるんですが、横になりたかったので大の字にベットで寝てると「あ〜ん、服がシワになるよ・・・」と言いながらネクタイをぬるめてくれます
シャツがはだけた状態になると今日子の方から上半身にキスの雨
「すっごい元気〜!」と言いながら勝手にズボンの上から触りまくってきます
「アカン・・・・・このままやと3分40秒後には寝るな・・・・」と僕が言うと「じゃあ、お風呂入る?・・・よかったら身体洗ってあげるよ」
人妻に風呂場で身体を洗ってもらったりするのは、人妻に中出しする次くらいに好きなので残りの服は脱ぎ散らかすようにして風呂場に行きました
バスタブに浸かってると、僕の脱ぎ散らかした服を片付けた今日子が入ってきます
自分の身体を簡単に洗ってから「ね、洗ってあげるからこっちきて」
浴槽の縁に腰掛けると僕の前でひざまずきながら丁寧に手で洗ってくれます
身体中についたせっけんを流してくれて僕が浴室を出ると慌ててついて来るので何かな?と思うと、バスタオルで全身を拭いてくれるんです
「いつもダンナにもしてんの?」
「ううん・・・・主人には、こんな事1回もした事ないもん」
でも手際がいいよなぁ
そういや、この間会った時に色々話を聞いてるとされるより、する方が好きとは言ってたけど・・・・・
「ダンボさんだからしちゃうのかもね」
このセリフの意味は今日子と別れてから何となく理解は出来ましたけどね
要は彼女からすると僕って男の存在はそれなりではあるんでしょうね
微妙に垢抜けてないのも自覚はしてるようですし、そんな自分からすると年下の、自分とは違う世界の男はそれなりに貴重ではあるでしょうし
ベットで横になってタバコを吸ってると「ねぇ・・・・そのままにしててね」と
後は30分近く全身を舐められ続けて僕の方が、もう入れさせてください状態に(笑)
まあ、その間こっちも今日子のアソコを中心に軽くイカせはしましたけどね
でも、この今日子って女は色が白くていわゆる餅肌なんですよね
よく、手に吸い付くようなって表現がありますけど、まさしくそんな感じ
過去に1回くらいしかこんな感触の肌の女はいませんでしたね
自分で身体洗ってる時も手の感触が気色いいって言ってましたけど、なるほどなぁって思いました
正常位で入れようとしたんですが、さすが148cmの小柄な女のアソコです
中々入らないんです
まあ、さっきアソコを触った時に下ツキではあるなとは思ってたんでそのせいもあるかもしれませんが・・・・
狭い感触を味わいながらユックリと入れて行くと中で蠢く感じが・・・・
後から聞くとダンナはすぐイッちゃうらしいです
まあ、シャバ僧なら1分は持たないでしょうね
名器まではいかないにしろ中々のもんです
今日子には入れる時よりも抜く時の動きの方が感じるらしく、抜く時の動きに合わせるようにシーツを掴む強さが変わります
座位の時が一番感じてたんですが、バックの方がもっといいだろうとバックの体勢で入れると反応が一段と激しくなります
家でもそんな声出してるの?ナンボここがラブホテルでも隣に聞こえるぞってくらいに声を出してます
首は千切れるんじゃないの?ってくらいに振ってますし、霊能者の降霊じゃないんだからって感じです
正常位に戻して僕がイク体制を取ると「ね・・・・お願い!中・・・・中がいいの・・・・中で出してね」
へいへい、言われなくても中で出しまっせ
でも、この間会った時が生理の初日で今日って安全日だっけ?
まあ、フェミニストの僕が女性の言う通りにしないのも何なんで気分良く中で発射しました
イッた後にチンポを抜くとしゃぶりついてきます
「あれ〜お掃除してくれてんの?」
「うん・・・・・おいしいよ。若い人のオチンチンは元気ね」
38歳の最近立ち振る舞いがオッチャンだとの指摘を頂戴してしまう僕でも46歳の女から見れば若いんですね〜
まあ、単純に51歳だかの自分のダンナと比較してるんでしょうけどね
1発やりおわった後は娘のエリカについて
前は、僕が1回は会ってみたいわなぁって言うとそれほどでもなかったんですけど今日は反応が違います
自分と関係を持った男が娘に近づくのがイヤなのかなぁと思ってたら母親としてじゃなくて女として娘に手は出されたくないって感じ
う〜ん女心はよーわかりません
時計を見ると10時を少し回ったところ
着替えて駅まで見送ってその日は別れました
小柄で色白の餅肌
割と至れり尽せり
後腐れもないしキープには全然問題がないんですけど、会話が微妙に合わないんですよね
主婦をやりながら片手間にパート
世界が狭いのもわかってはいるんですけどSEXしてる以外の時間が苦痛
んま、適当にして後は18のエリカと1回は会ってみますかね
残念ですが、エリカとの事はここではHPの主旨に少しはずれますので特別に書いたりはしないつもりですけど今日子との出来事の中でサラッと書くかもしれません
ではまた・・・・・・

オマケ
その日の11時頃に今日子から家にちゃんと着いたよの電話が・・・
予想通り「今日はありがとう」



--------------------------------------------------------------------------------
[942] 人妻陽代の変貌 投稿者:IMO 投稿日:2002/08/22(Thu) 16:11

最近の陽代の変貌には少し驚いています
特に亭主とのセックスをした翌日なんかはすごいんです、
部屋に入るなり、私にしがみ付き淫らに唇をあわせ舌も絡ませてくるのです、あっけにとられながらも、すぐに勃起してしまい、忙しなくズボンとパンツを脱がされると、ペニスにむさぼりついてきます
その淫乱化した陽代の表情と舌使いに私の方が先にイカサレテしまう始末です、
たぶん亭主との中と半端なセックスのせいでしょう
最近は盗聴もしてませんが、あのほとんど全戯もなく一方的にすぐにイッテしまうような単調なセックスが、よけいに陽代の性欲に火をつけてしまうのでしょうね、悶々として眠れなっかったのかもね
私から言わせば、亭主の方が陽代の体を性処理の道具としてしか扱っていないのではないのでしょうか、
陽代も自分の変貌を悟られまいと、亭主には求め辛いんでしょうね
いや、求めてもあの亭主では満たしてもらえそうもないことにも自覚しはじめたのか、とにもかくにも陽代とのプレーは益々エスカレートしSM2重生活を楽しんでおります


--------------------------------------------------------------------------------
[941] 性 3 投稿者:京 投稿日:2002/08/22(Thu) 11:19

亜紀から報告がありました。
バスルームで実行したそうです

>少し空けた窓から見える彼らの姿・・
>私は全身シャボンまみれになりながら
>荒々しく胸を揉みしだき、彼らの方向にむけ
>少し足を広げ泡だった陰毛をゆっくり撫でました
>そして、敏感な部分に指を・・
>白日のバスルームで何度も何度も絶頂を迎えました
>京さんに言われて、始めて実行しました、恥ずかしくて
>とても恥ずかしくて泣きそうです・・・

亜紀には2度目の命令を出しています。
今だ、自分の中の淫乱と戦っている亜紀・・


--------------------------------------------------------------------------------
[939] 奥さんをこうされたい?(4) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/08/21(Wed) 10:16

とうとうエッチをしたとはいえ、「たった一度の過ち」にしてしまうか、「ドロドロの快楽地獄」にするかは、まだ微妙なところです。私はここぞとばかりにKにエッチを教え込むことにしていました。(言い方を変えれば調教ですね(笑)
5日ほどした夜、Kをデートに呼び出しました。飲んでいるとやはり心はゆれています。「すごく気持ちよかったけど、あんなことしてちゃいけないわ。」と自分に言い聞かすように話しています。私はあえて反論はしませんでした。どうせ、後で体に聞けばわかることですから。議論しちゃいけません。結果が大事なのです。
ゆれる心のせいか、かなり飲んだ後、店を出てフラフラと歩いています。私はそういうKを飲食店がはいっているビルの最上階へ導きました。幸いこのビルは屋上に出ることができます。
夜景を見ながら、後ろから抱きしめ首筋にキスをします。夫にはされたことのない愛撫で感じている様が全身から伝わってきます。
おさえる手を振り払い、前からスカートをまくりあげオ○○○を触ります。すでにグチャグチャです。「ほんとにあなたって強引ね。今までそんな男性はいなかったわ。」「なにをいってるんだ。こんなにグチャグチャにして。いつから濡らしてるんだ。濡らすのは男が欲しいからだぞ。」
誰も来ないのをいいことに私は自分のモノを出して触らせようとしました。「キャ!」そうです。Kは人妻のくせに男性器を直視したことも見たこともなかったのです。夫とのセックスでは一切そういうことは拒みとおしてきたそうです。
「そんな気持ち悪いもの触らせないで。」「自分だけが気持ちよくなる女がいるか。俺にも感じて欲しいだろ。チン○もマン○も現実に存在するんだぞ。」といいながらKの手に手をそえ、私のモノを扱かせ手つきを教えます。「ほら、Kのやわらかい手で扱くから、こんなになっちゃったよ。」ぼぉっとなったKを見て私はさらにいじめたくなりました。「ここでしようぜ。」「やめて。ダメよ。」「声を出してると人がくるぞ。」といいながら素早くスカートを後ろからめくりあげ、またパンストを破り、パンティをずらしました。しかし多少抵抗します。そこで私は彼女の乳首を服の上から強く掴みました。前回わかったことですが、彼女の乳首と子宮は直結しているようで、乳首を強くつままれると欲しくなってしまうようです。
しかし、あまりバックに慣れていないのでなかなかいい角度で尻をつきだしてきません。腰に手をいれ、下からつきあげるようにしてついに挿入しました。「アァー、」「こら声を出すと人に見つかるぞ。」といっているのに、ダメです。突くたびに声がでてしまいます。私はゆっくりと出し入れしました。やはりすごい締まり方です。ホントウにこんな名器を味わえない夫がかわいそうです。宝の持ち腐れです。
しばらく楽しんでいましたが、適当なところで止めました。
その後、喫茶店で少しお茶を飲みました。「あんなところで」「でも感じていたじゃない。Kはなんとかいっても見られそうなところでするのが好きなんだよ。」「そんなことないわ。」そうです。本当はそんなことないのかも知れません。快楽と見られるかも知れないというスリルを結び付けているのは私なのですから。
こうやって少しずつ他の男の普通のセックスでは満足できない体にしていったのです。ところがある日、夫が、


--------------------------------------------------------------------------------
[938] 奥さんをこうされたい?(3) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/08/20(Tue) 10:24

旦那しか知らないとはいえ人妻だろうから、といきなり下を触ると逃げようとします。そこをおさえつけて触るとすでにニュルニュルです。それを指摘してやると「だって触るから」といいわけしています。私はちょっとサディスティックな気分になりパンストをいきなり破り、パンティをずらしていきなり挿入しました。「アアー!」という大きい声と共に目をつぶっています。「ホテルに入って10分もしないうちに旦那以外の男のチン○をハメられて、ほんとにKはいやらしい女だなぁ。」「そんな女じゃないわ」「じゃ、これはなんなんだ」といいながら突いてやります。「アッ」「アッ」とひと突きごとにイヤラシイ声をだします。ころあいはいいだろうと一度、抜き、コンドームをつけ、次はバックからしようとしました。
ところが、Kはバックを知らなかったのです。「え、そんな獣みたいな格好でするの?風俗みたいじゃない」「風俗は気持ちいいからするんだろ。ほら、四つんばいになって尻をあげろ」「もっとだ」とバックのポーズを教えます。実は彼女は緊張のあまり忘れていますが、こうこうと電気のついたところで卑猥な裸身をさらしたのは初めてだったようです。私好みの細い体と女らしいヒップが描きだす優しいカーブがそこにあります。たまりませんね。
そこにゆっくりとカチンカチンで熱い私のペニ○をさしこんでやりました。ずぶずぶとゆっくり飲み込んでいきます。すごい締め付けです。熟女とは思えません。今度もひと突きごとにすごい声です。正常位どころではありません。これ以来、Kはバック好きでフィニッシュはかならずバックで迎えることになりました。
私は割合と射精をコントロールできるので、今日はたっぷりいじめてやろうと一時間以上、突きまくってあげました。一回こっきりにするつもりは全然なかったので、あまり体位を変えるより今日はこの二種類ときめて、しっかり教えてあげました。
そろそろフィニッシュという時に「もう、射精していいかい。」と聞くと「だして、私で満足して」というので思い切り射精しました。Kはすごく締まるのです。後ほどお話ししますが、屋外で中出ししても、そのまま帰れるほどなのです。本人はそれを当然と思っていますが(笑)
さて、終わってみてわかったのですが、今まではセックスが苦痛以外のなにものでもなかったそうです。子供はいるのですが、ホントにイヤイヤ旦那に体を開いていたそうです。ほとんど義務として。
覚悟してホテルについてきたのも、なぜ世の中の人があんなに夢中になるのか半信半疑だったところがあるそうです。ところが、私に挿入された瞬間、ビリビリ感じたということです。私も自分がスーパーテクニックをもってるとか思っていません。おそらく、不倫という背徳的状況、セックスは男女が楽しむためにあるのだから淫乱になるほうがカップルは幸せなんだ、といった事前教育が功を奏したのかもしれません。裸の男女が快楽を追求する場に常識なんかもってきてどうするんだ、と。
男に快感のポイントを見つけ出され、いやらしい言葉をいわれたり、いわされたり、卑猥な体位をとらされそれで感じていることを指摘されたり、チンポを詳細に観察させられたり、今まで知らなかったことを一気に頭に叩き込まれ、洗脳状態?で奴隷への道をまっしぐらにたどるのでした。


--------------------------------------------------------------------------------
[937] 性 2 投稿者:京 投稿日:2002/08/20(Tue) 08:55

労務者たちに犯されたい女・・亜紀

窓を空けて、彼らと同じ空気を感じながら一人で
慰めるよう指示を出しました
「何度かオナニーしたことあります・・」亜紀はそう言うのだが
今回は彼らを見つめて、はっきり彼らを意識して
一人でオナニーさせます。
--------------------------------------------------------------------------------
[935] 奥さんをこうされたい?(2) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/08/19(Mon) 09:12

もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。
次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。
Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。今度は○○○○を教えて」というメールでした。
なんだかんだで次に会ったのは2週間くらいしてからでした。ラブホテル街近くの紅茶専門店で待ち合わせ。あらわれた彼女はノースリーブのワンピースでむきだしの肩と鎖骨を見た途端、私は頭の中では早くも彼女を押し倒していました。が、現実は冷静にお茶を飲み、笑っています。「じゃあ、○○○○を教えてあげようか。電源と机のあるところへいこう」と彼女を連れ出し、細い道からいきなりホテルへ。ところが彼女は半分わかっていても、ラブホテルというところは行ったことがなかったということで「え、ここホテルなの?」とか言い出す始末です。警戒される前にさっさと部屋へつれていきます。ちょっとおごったので、シティホテルよりきれいな広い部屋です。「なんだぁ、すごくきれいなのね。」とはしゃぐ彼女。でも心の中は緊張しまくっているはずです。
言い訳をもう少し使うことにし、ソファにすわり机にパソコンを広げ○○○○の説明を始めました。でも彼女はほとんどうわの空です。期待どおりに「寒くない?」とノースリーブの肩に手をあてました。びくんとするところをそのまま抱き寄せると、そのまま抱かれにきます。キスをし尻を強くなでると「ダメ」といいながら抱きしめる手に力がはいります。


--------------------------------------------------------------------------------
[934] 性 投稿者:京 投稿日:2002/08/17(Sat) 20:46

女がいる。幸せな家庭、子宝に恵まれ幸せに暮らしている
その女は亜紀といいこれからも幸せに暮らしていくはずだった
そう、あの日まで・・
平凡な日常の中、自宅の前で工事が始まった。男達は
汗にまみれて働いている、そんな男達を見つめていた亜紀の中で
何かが変わって行くのだった、「男達に抱かれたい・・」亜紀に
そう告げられた時、私は亜紀の女を感じずにいられなかった・・
普通の主婦のはずだった・・少なくともそう信じていた・・
「汗の匂いが堪らないの・・荒くれた男達に・・」そう告げた
亜紀の顔は妻でも無く、母でも無い雌の顔だった。
「一人で慰めたのか?」私が聞くと「カーテン越しに・・我慢できない時に・・」消え入りそうな声で呟く「私は淫乱なのかしら・・」主人以外に触れられたことのない亜紀は自分自身と戦っている。「私の言う通りにしなさい」と告げると亜紀は「怖い」と言った・・
私はこれから亜紀に指示を出していこうと決めました
男達を相手に戸惑い、困惑しながら亜紀は実行できるのだろうか?
その身体を凌辱されるその日まで・・


--------------------------------------------------------------------------------
[933] 奥さんをこうされたい?(1) 投稿者:月給生活者 投稿日:2002/08/16(Fri) 19:59

以前もカキコしたことがあるんですが、少しずつ調教してきた人妻
Kについてカキコします。

Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。
そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。
そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。
メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。
ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。
私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。なんとなく手をつなぐと「暖かい手」といいます。すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」といいすかさず抱きしめました。(まあ、私も気に入ってたわけですね)
道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。
次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。Kははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。


--------------------------------------------------------------------------------
[932] 5連ちゃん 投稿者:受験生 投稿日:2002/08/14(Wed) 16:51

朝、ここにカキコした後、圭子さんに呼ばれて急遽セックスすることに。圭子さんの性欲は本当に無限て感じ。さっき、やっと解放されました。


--------------------------------------------------------------------------------
[931] 4連ちゃん 投稿者:受験生 投稿日:2002/08/14(Wed) 08:04

階下の人妻圭子さんとのセックス、10日からきのうまで4日連続となりました。きのうなんか全然性欲わかないと思ってたのに圭子さんのリードで結局2回戦。女の性欲って限りが無いみたいで怖いです。


--------------------------------------------------------------------------------
[930] 由香里の旦那へ  投稿者:真珠 投稿日:2002/08/14(Wed) 00:44

旦那さん久しぶりですね。
由香里とはどうですか?今日は外泊でしょう?
いま僕のチンポをシャブッテますよ。
かなり上手くなりましたね。
デートクラブで働き始めて3ヶ月、毎日10本以上のチンポを穴全部に嵌められて中出しされて・・・
イスの下でシャブリながらオメコからはメコ汁を垂れ流しながら・・
いま足でメコをかき回してます。
ジュパジュパ音を立ててますよ。
9月からは熟女ソープに行かせます。
それも複数プレー有りの。
いまでは同時にチンポがないとダメみたいです。
お楽しみに。



--------------------------------------------------------------------------------
[929] ちょっとどんぶり 投稿者:ダンボ 投稿日:2002/08/12(Mon) 09:57

ご無沙汰しております
大阪は連日の猛暑で性欲どころか食欲もない有様で、すっかりここに書き込みをするような活動もなく平凡な暮らしを送っておりました
まあ、人妻さんも子供が夏休みになって出かけにくいってのもあるんで、まあそれはそれで独身やバツイチさんと遊んでればいいのでちょうどいいんですけどね
で、今回のお話なんですが題名どおりテーマは丼です
10年以上前に姉妹と3Pてのは経験してるんですけど、母娘はまだ未経験でした
まあ、叔母と姪も未経験ですけどね(笑)
では、そろそろ本題に・・・・・

先週、悪友に誘われて100年ぶりにテレクラに行きました
噂は聞いてましたが壊滅状態でしたね
携帯の出会いサイトとかに旬が移ったんでしょうか、コールは全然ないわ、営業時間も規制で深夜0時まで
まあ、コール云々は入った時間帯とかがたまたま悪かったのかもしれませんが・・・・・
ようやく繋がったのは18歳のフリーターで枚方の駅前からの公衆コール
今からこっちまで来てくれる人希望
ちなみに僕がいる場所は梅田(大阪駅の周辺です)相手は枚方(大阪と京都の中間地点です)しかも、その日はクルマもないし出た後は悪友と飲みに行く予定
とりあえず次回って事で携帯番号のみを交換してその日は帰りました
次の日、そのフリーターのエリカから何回も電話があったんですが、打ち合わせや商談が立て込んでて電話に出れなかったんですよね
で、律儀なダンボ君は次の日に電話するとエリカじゃない声の女が電話に出ます
最初はエリカの姉だなんて言ってましたが、声や言葉づかいで母親なのはバレバレ
まあ、本人の努力を買って姉が妹を心配してるの図に協力して色々話してると向こうから実は・・・・・・
で、よーく聞いてみると46歳の母親
携帯は母親が使ってる携帯で本人には持たせてないとの事
でまあ、細かいやり取りは省きますが次の日の夜に会いましょう・・・・と
待ち合わせ場所に立ってた母親の今日子は小柄で色白の童顔のせいか46歳には見えません
後で身長とかを聞くと148cm
高い靴のせいでそんなには低く思わなかったんですけどねぇ
暑いしビールでも飲みましょうかと言う事で近くのカラオケボックスへ
居酒屋やこましなレストランとかもあったんですが、うまく言いくるめてカラオケボックスに入りました
そうなんす
いけるようだと一気にカタつけたれって思ってワザワザ選んだんですよ
カラオケボックスは密室なんで仕事の際に人に聞かれたくない話をする時にも重宝してるんですよね
元々、歌なんか歌う気では入ってませんから、とにかく酔わせます
ジョッキ2杯開けたあたりで、話は娘の話からダンナとの夜の話へ
聞くと51歳のダンナとは6ヶ月のSEXレス
ダンナは今年の春にリストラされて家のローンもあるし、下の子がまだ中学3年生で金がいるしでバイトを掛け持ち
いつも疲れて帰ってくるダンナに求めたりしたら悪いし・・・・・
でSEXレスとの事
それは大変ですねぇ・・・・・でも寂しいでしょ?
なんて言いながら抱きしめると自分からキスをせがんできます
すぼめた口にシワが寄るのは見た目が若くても40代だなぁと思いつつ唇を重ねると今日子の方から舌を入れてきます
今日子にとっては半年振りの、それも結婚以来経験してない他の男の舌の感触です
唇を離すと今度は自分の方から抱きついてきて僕の首筋や耳までキスしてきます
軽く手を添えると待ってましたって感じで僕のオチンチンを触ってくる始末
こらえ切れないような吐息を吐きながら上下に動かします
「主人のより固い・・・・・・」
51のリストラ親父と僕を一緒にせんでくんさい(笑)
チャックを下ろすと一瞬ためらってましたが、僕が手を誘導しないでおくと、やがて自分から激しく玉の方まで触ってきます
「どんなんか見てみる?」と聞くと
「見たら欲しくなるから・・・・・でも、今日は生理やし・・・・」
「出来ないのはしゃあないやん・・・・でも、見たいやろ?」
「うん・・・・・でも・・・・」
ゴチャゴチャ言ってる間にズボンとトランクスを下ろします
と、10秒もしないうちにパクッ
オイオイ、さっきのためらいは何やねん(笑)
さすが20年近くダンナのお粗末君しかしゃぶってないだけあってヘタです
仕方がないので裏筋に舌を這わせろとか含んでるときに舌を使えとか色々指示を与えます
ふと時計を見ると20分近くしゃぶらせてましたので、そろそろイク事に
「そろそろイクよ」
と告げると激しく首を振り出します
「そうそう、手も使って・・・・・そう、激しく動かして」
「量が多かったら1回で飲まなくてもいいよ・・・・何回かに分けたらいいから」
と言うと動きは止めないままでウンウンとうなずいています
出してる最中は健気にも一滴も洩らさないように激しく吸い込んできます
出し終わった後もおチンチンからは口を離さないでキレイに舐めてくれます
その様子をタバコを吸いながら見下ろすのは至福の時間ですね
今日子を抱き起こすと僕の胸に顔をうずめながら「・・・ありがとう・・・」
ダンナ以外の、それも今日初めて会った男の精液飲まされてありがとう
こういう心理は何なんですかねぇ?
これを読まれた女性の方にお聞きしたいです
スッキリしたら長居は無用ですからサッサと店は出ました
まあ、次回は安全日に会う約束はしましたので今度は中出しまでの事が書けそうです
今日子には僕は他にも女がいるんで適当な扱いしかせんよとは言ってありますし、しばらくは中出し専門にキープしておこうかと思ってます
娘には手は出さないとは今日子には言ってますが、展開次第では食う予定はしてます
そう、なんせ母娘なんてそうそう経験出来る事じゃあないですしね
エリカには僕とは会ったけど、タイプじゃないしお茶飲んで30分くらいで別れたなんて言ってるようです
まさか、「オマエのお母さんはオレの洗ってないチンポまでしゃぶってくれて一滴残らず精液飲んでくれて、口の端を手で拭いながらありがとうって言うたぞ」なんて言えませんしね(笑)
まあ、娘の方も食えたら報告はしますけど、ここの主旨にはそぐわないんでサラッとだけにしますね
しかしまあ、日本のお父さんは大変ですね
家族のために汗水流して働いてるっていうのに、妻は他の男のチンポまでしゃぶって娘はテレクラ狂い
オマケに妻も娘も同じ男のチンポを入れられるかもしれない・・・・
あ〜独身で良かった(笑)
では次回の展開をこうご期待!!!






--------------------------------------------------------------------------------
[928] セックス!セックス! 投稿者:受験生 投稿日:2002/08/11(Sun) 14:50

昨日夕方ぼくがコンビニ弁当を買って帰ってきたら、圭子さんがドアの前に。白い短パンの上にピンクのTシャツ。暑さのために性欲も衰え気味かと思っていたがそうではないらしい。ドアを開けて中に入るといきなり抱きつかれ唇を吸われた。しばらくすると二人とも汗まみれ。クーラーもききがわるくすぐには冷えない。キスに疲れやっと体を離した圭子さん。今度は、いつものように全裸に。で、びっくりしたのは
あそこがツルツル。いつもなら黒い毛があるところになにもない!小学生みたい。
「えへっ! 剃っちゃった。うちのハズ、3ヶ月間、中東行きになってきのう発ったの。で、剃っちゃった。」

inserted by FC2 system