BBS3 2002/07 過去ログ


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[919] PTA 投稿者:松 投稿日:2002/07/31(Wed) 17:25

K子38歳は同じ小学校のPTAの役員です。
二人とも無理やり押し付けられた役員と子供が同じクラスという事で
親密になりました。
K子は姑と上手く行かず、ご主人はも頼りにならないとよく愚痴を
こぼしており、もっぱら聞き役の私です。
珍しく下ネタの話になってお互いのセックスの話になりました。
嫁姑で揉めてからはセックスも上手く行ってないようで私達夫婦の
セックスにかなり興味を持っていたようなので少々オーバーに
話しました。特に私がパイプカットしてるのに興味を示しました。
何度かそんな事が会って強引にホテルへ連れ込みました。
はかなり拒否してましたがキスをすると抵抗しなくなり積極的キス。
オマンコに手を這わせるともうマン汁が溢れされ私のペニスを握り
優しく扱き始めました。乳首を吸いながらオマンコをかき回すと
ビチャビチャとスケベな音を出してペニスを欲しがりました。
ペニスを顔の方へ近づけると咥え始めましが暫くすると欲しがり始めました。グチャグチャなオマンコは嵌めてやると大きな声を上げて
よがります。その日は何度かイカせて2回たっぷりと注ぎました。
私のペニスはご主人のよりもカリが張って長持ちすると言ってました
5ヶ月ぶりのセックスと妊娠の心配がないでかなり満足したようです
それからの事はまた。


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[918] 今度はリングを入れさせます 投稿者:上海小姐の彼氏 投稿日:2002/07/30(Tue) 23:08

W不倫の上海小姐(現在28歳、27歳のときに性感エステ嬢だったのを足抜けさせて私の専属にしました。)とプチ同棲を楽しんでカップル喫茶に出没していましたが、先日妊娠してしまいました。中だしSWや複数プレイの結果の妊娠ではなかったのですが、さすがに今はほしくない(二人合わせて既に3人の子持ち)と言うと、中国製の経口堕胎薬で堕ろすことになりました。ただ、私も彼女も中だしが好きなので今後の為に避妊リングを装着する事にしました。これからは、HDVにさえ気をつければ、自分もプレイ相手の男性も中だし、し放題です。彼女もAVで見て以来憧れている複数プレイで膣内を精液でいっぱいにする希望がかなえられると喜んでいます。私もハプニングバーでのSM輪姦プレイやポルノ映画館での強姦プレイを計画しています。次回は、ここまで淫乱に調教した彼女とのプレイ経過を皆さんにご報告できると思います。


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[917] L子の旦那さんへ。2 投稿者:パス@北陸 投稿日:2002/07/28(Sun) 02:03

こんばんわ。またまた報告です。 4ヶ月程前の話なんですが、車の中でエッチした時の事です。 ちょっとドライブ(奥さんの車ですよ)した後、人気の無い倉庫の駐車場に車を停めて話をしていたんです。 時間も無い事だしエッチする気はなかったんですがやっぱりちんぽ味あわないで帰るのは嫌だと言う事でフェラチオしてもらいました。奥さんは、たまに傍を通る車のヘッドライトに照らされて恥ずかしそうながらも興奮していましたよ。 私はフェラではイケないんですよ(~~;)。。ですから、やはり穴に入れることになったんですが…スキンが無いんですよ。
おまんこを触ってみるとすでにヌレヌレ♪パンティにシミつくってましたよ。指で刺激すると流れてくるんです。ほんと奥さんは淫乱なんですよ。その時ふと思いつきました。…ひょっとして、アナル使えないかなぁって♪ 淫汁で指をヌルヌルにして何気なくアナルへ…指を一本…ヌルッ…奥さん「アッ…」って言いながら根元まで飲みこんでました。 「嫌か・・?」って聞くと、「恥ずかしい…でも…嫌じゃない…アフゥウゥウ…」
 「気持ちいいなら正直にそう言え…」
 「わからないよぉぉ…どうしよぉぉ…」
 「指抜こうか・・?ん?どうなんや?…」
 「…気持ち…気持ちいいですぅぅ…」
 「ちんぽ入るかなぁ…」
 「わからん…けど入れてみたい…」
 「下さいやろ?…」 
 「…ちんぽ下さい…」
しばらくおまんこを掻き回して淫汁でベトベトにしたちんぽを奥さんのアナルへ…奥さん自ら腰を落として呑み込みましたよ。 おまんこもよく締まっていい気持ちですが、アナルもいい感じで初めてとは思えないくらいすんなり入りました。 車の中がイヤラシイ匂いでいっぱいでしたね。 奥さんに上になってもらっていかせてもらいました。
その頃はまだイクって感じはなかったみたいですが最近は結構感じて病みつきみたいですよ。旦那さんも一度お試ししてみては?。ちゃんとアナル汁も出てきますから大丈夫ですよ。 匂いはそんなにしませんから安心して下さい。・・・させてもらえたらの話ですがね。ではまた。 


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[916] 近所のおくさん 投稿者:たろう 投稿日:2002/07/27(Sat) 22:05

BBS4で話題になっていた人妻と高校生のセックス。
実は、僕、高校生だったころ友人のお母さん(チカコさん)
にセックスさせてもらっていました。一昨年の春、大学に合格して東京に出てくるまで関係は続きました。
詳しくはまた書きます。


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[915] 模試さんざん・・・ 投稿者:受験生 投稿日:2002/07/27(Sat) 00:07

階下の若妻、圭子さんとのセックスが始まってそろそろ半年。性欲パワーは全開なのに今ひとつ勉学パワーが・・・。
圭子さん、僕がセックスしたくなるタイミングを実によく心得ていて、ほんと断れなくなってます。今日も、暑い中、エアコンをフルパワーで回しての3回戦。完全に抜き取られました。


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[914] L子の旦那さんへ。 投稿者:パス@北陸 投稿日:2002/07/25(Thu) 00:08

とある出会い系サイトで知り合ったL子さん。歳は41才でなかなか可愛いくて色気のある奥さんです。 最初は、ただのメル友だったんですが・・いろいろ話してる内に逢おうと言う事になって一月の終わりに会って早半年・・・
旦那さん・・最近、奥さん綺麗に色っぽくなったでしょ?   
三回目に会った時にいただきました。 私が三回目の浮気相手でしたよ。 奥さんは凄いですね。はじめて咥えこんだ私のちんぽでオマンコから潮吹きまくってましたよ。 奥さん、この時初めてオマンコでイッたそうですよ。 いいもんですね。声が大きくなったと同時にボワ〜っと生暖かいモノが溢れてくるんですから。 それでもバンバン腰を突きまくると、また・・グジュグジュいわせて吹くんですよ。 旦那さんは?・・そうそう、彼女が言ってましたね、「旦那は太くて長いけど、十分持たない早漏じゃないか?」ってね。それじゃ見た事ないですよね。最低30分は持たさないとね。
最近では指でもちんぽでも3分で吹くようになりましたけど、旦那さんのテクでは二時間してても駄目でしょうね。
奥さんは最近、オナニーしてるの知ってます?しかも毎日ですよ。私のメールがスイッチになってるみたいで・・旦那さんがいない事務所の奥でしてますよ。夜はほとんど毎晩メールでいかせてますしね。あっ、そうそうオマンコにディルド入れながら仕事させたことももありますね。もちろんノーパンはざらですよ。その内、出入りの業者に犯されるかもしれませんねぇ。気をつけて下さいよ。
それから、奥さんはマゾみたいですよ。それに気づいていれば浮気なんてしなかったかも知れませんね。 私の言う事はなんでも聞きますよ。奥さんに「あなたのちんぽ奴隷にして下さい・・」って言われましたから。最近では「私はあなたの穴付きオモチャですぅう〜…遊んで下さい・・」とか「あなたのペットです…淫乱メスなんです…だから首輪をつけてください…」なんて言われてますよ。可愛い奥様でしょ。
おっとこんな時間に。ではまた報告します。
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[913] 綾ちゃん 投稿者:BF 投稿日:2002/07/23(Tue) 11:02

綾ちゃんとは高校時代からのつきあいで不思議な関係がずーっと続いています。
綾ちゃんの旦那さんにも紹介されたこともあります。
旦那さんは綾ちゃんと私の関係を疑ったことがあるそうです。
綾ちゃんはまったくのただの友達だと全否定したそうですが、まったくそうとも言い切れません。
綾ちゃんと恋人関係になったことはありませんが、ちゃんとセックスはしているのです。
綾ちゃんの彼たちほど多くはありませんが・・・・
綾ちゃんは男に惚れやすいタイプで惚れるとすぐセックスしちゃうタイプなのです。
今のだんなさんと結婚するまで、10人くらいの男を知ってるはずです。
綾ちゃんが男と別れた時私は話を聞いてあげます。
綾ちゃんは私になんでも話してすっきりするみたいです。
話してると綾ちゃんは欲情してしまいます。私もすごく勃起してしまって綾ちゃんとやりまくってしまいます。
旦那さんは知りませんが綾ちゃんは結婚してから2回浮気しています。
しょうがない綾ちゃんです。
浮気の彼と別れた時も綾ちゃんの話を聞きながらやりまくってしまいました。
実際、綾ちゃんはいろんな男たちに教わってきたせいかセックス上手で、旦那さんが焼きもちやくのも無理ないと思います。
最近私も綾ちゃんのことを本当に好きなのかな?と思って旦那さんに焼きもち焼いていますが、
なんかへんな立場です。
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[911] ともちゃんの旦那さんへ 投稿者:りょうた 投稿日:2002/07/19(Fri) 20:37

私は33才、N県出身です。ともちゃんは私と同級生で、
今はもう結婚して子供もいると聞いています。
彼女の初体験の相手は私だったので旦那さんもきっと奥さんの初々しかった頃の事に
興味があると思い、その頃の事を教えますね。
旦那さんがこのホームページを見ているとは限りませんが。
私と彼女は高校の吹奏楽部で1年の頃から知り合いでした。
2年で同じクラスになり、お互い目がそんなに良くなくていつも前の方の席で隣同士に
なる事が多く、自然と仲良くなり付き合うようになりました。
高2の夏休みに初キスしてからときどき服の上から胸を触るようになりました。
私も女性と付き合うのは初めてだったので強引な事はできませんでした。
高3になってクラスが離れるとお互いもっと強い結びつきがほしくなり、
春に学校の帰りのS川の土手で彼女のアソコをさわり、胸を舐めました。
彼女も恥ずかしそうでしたが抵抗なく応じていました。
それからは部活で帰りが遅くなるたび公園や土手で彼女の体をさわったり、
なめたりしました。夏休みで親がいない時、初めてフェラチオを経験し、彼女の前で、
彼女の手でイキました。それから半年、卒業旅行で初体験するまでお互いの部屋か
野外で私は彼女の手、時には口の中で性欲を満たすようになり、
彼女も私の指でクリトリスをいじられてイクようになりました。
お互い18才で初体験をしてからはラブホ巡りをしたりカーセックス三昧でした。
コンドームをつけずにお腹の上やおしりの上に出したこともありましたが、
妊娠させた事はないのでご安心を。でも口に出した精液は何度か飲んでいますよ。
初めの頃は私もともちゃんと結婚したい程好きだったのですが、
22才で別れる頃にははっきりいって体しか求めていませんでした。
私がいうのも何ですが、彼女はもう汚れちゃったので、
というか汚した張本人は私ですが、
彼女にしたい人とは清い付き合いをしたいと思ったので別れました。
今はきっと幸せにしていると思いますが、
私もあの頃のともちゃんとの事をときどき思い出しながら妻とする事があります。
ともちゃんのその後の男性遍歴は知りませんが今、
旦那さんにどんな事をしてあげているのかちょっと知りたいです。


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[910] エリート婦人 投稿者:40男 投稿日:2002/07/18(Thu) 20:45

 奈緒美(26)はT大出の霞ヶ関勤務の男と見合い結婚した。昨今の
不祥事頻発で昔ほど自慢できないかもしれないが、夫はやっぱり
エリートに違いない。

 奈緒美の夫は童貞ではなかったが(ソープに数回行ったことがあ
るらしい)女と一度も付合うことなしに家庭を持った。子供の時からお勉強だけに励んだ結果らしい。

 SEX大好きの奈緒美がそんな男に満足するはずがない。表向きはエリート婦人として人々の羨望を集め、カラダは40男の私に満足させ
てもらう、そんなムシのいい奈緒美が大好きだ。

 昨日も私は、すぐに挿入することしか考えていない奈緒美の夫には
できないやり方でしてあげた。キスと指の攻撃だけで奈緒美はせつな
い声を出し始めた。でも私は奈緒美の洋服を取らずにゆっくりと時間
をかけて手と唇だけで立ったまま愛撫を繰り返す。

「もうとろとろになってんだろう?」奈緒美の耳元でささやく。
「早く…」
「早くなんだい?」
「いや…」
「舐めてあげようか?」
「その前にシャワーさせて」
「そんなことしたらとろとろがなくなってしまうじゃないか」
「あ!いや!んん…」

 私はキスをしながらスカートの中に手を入れてショーツを下ろし
た。そして奈緒美の最も熱いところにむしゃぶりついた。愛液、
汗、おしっこや他の分泌物の匂い。こんな美味を奈緒美の夫は一度も
味わったことがないという。
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[909] 勘違い人妻! 投稿者:丸秘 投稿日:2002/07/13(Sat) 13:17

ネットでまたまた勘違い人妻をゲット!
メル友募集でそらお姫様気分だろうけど、勘違いもはなはだしい!
みんなお前の穴にぶち込みたいだけなんだよー!
馬鹿じゃねえの?何気取ってるわけ?
37にもなって、いい気になんじゃねーよ、奥さん!
男をよりどりしてるみたいだけどねー誰もあんたを真剣に話し相手にしようとなんか思ってないんだよー!
その証拠に、やられたら、その後メールが来ないじゃないか!
忙しいんじゃないんだよ、奥さんの締まりの悪い穴じゃ楽しめないんだよ!わかんないのかなー?
変に純情ぶって、何勘違い?
一年で3人もの男にやられて、ほんと仕事してる旦那がかわいそうだわ!避妊してくれただけでも有りがたいとおもいな!
今に中だしされて困る日が来るだろうけど、自業自得だよ!
ま、ありがとうね、へたくそなフェラだったけど、飲んでくれて!
じゃあな、勘違い馬鹿人妻さん!
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[907] 哀れ夫(15) 投稿者:職人 投稿日:2002/07/12(Fri) 12:05

知美の膣内に射精した私は、言葉に云い尽くせない男としての喜びを感じた。
他方、マゾ亭主は自慰で射精したあともオチンチンがぴくぴくしている。
チンピク状態だ。
知美に床に出した精液を掃除するよう言われたマゾ亭主は戸惑っている。
私はマゾ亭主の脱いだブリーフをつまんでマゾ亭主に放った。
自分のブリーフでぬぐえということだ。
亭主はブリーフでぬぐっている。
知美は「汚い人ね。」
周りの男達は笑い出した。
私はマゾ亭主に追い討ちをかけるように言い放った。
「ご主人、もうわかったと思うが、知美は私の女だ。あなたが幾ら戸籍上の夫であっても、私の女には指一本触れさせないからそのつもりで・・・」
知美も続いて「あなたは一生懸命働くの。私を養う義務があるんだから。稼ぎも少ない男だけど、せいぜいくやしがって自分でしてたら。」
マゾ亭主はその言葉を聞いて、まるで精力盛んな子供のようにオチンチンを直立させている。
本当に哀れな夫だ。
私は一旦シャワーを浴びることにした。
勿論、知美に洗わせるのだが、マゾ亭主も浴室へつれて行った。
知美がいかに私の女であるかを知らしめるためでもある。
知美とプレイした後はいつも知美に洗わせるのがお決まりになっている。
マゾ亭主は正座して浴室のドアを開けた外で見ている。
知美は丁寧に私の身体にシャボンをつけて洗ってくれている。
抱きついて、接吻をしたりしながらだ。
知美の指で私のオチンチンを洗ってもらうのは気持ちがいいものだ。
私はいつも浴室で知美の指でオチンチンを洗ってもらう時、いつも気持ちがいいのでそのままおしっこをしてしまう。
いつも知美はそれをいとおしく摩ってくれたりしている。
「知美、でるぞ」
私のオチンチンは知美の指で輪を描いてゆっくり摩られながら、放尿をはじめた。
マゾ亭主はこんな事までさせているのかと言った驚きの表情をしながら、ゆっくりとしたペースで自慰をはじめた。
知美の指技は相当な領域まで到達している。
私が放尿したあと、私の玉袋を指を立てながらもみしだき、オチンチンの包む輪を描いた指の上下を早くする。
サディストの私が一度だけ、マゾ的な切ない気持ちで射精をするのはいつも浴室で知美の指でイク時だ。
マゾ男がいい女や寝取られた妻の前でオナニーをしたいと言う気持ちはこの時はよくわかる。
知美ほどのいい女に指で責められると、私でさえ知美に見てもらう中でオナニーをしたいと思う事もしばしばだからだ。
しかし、この日はマゾ亭主の前で弱いところは見せられない。
知美の指で射精するわけにはいかないのだ。
適当に知美の指を楽しんだ後、射精はせずに浴室を出た。

その時、私の人妻狩りの一番弟子である佐々木から携帯に電話が入った。
「杉本さん、すいませんっす。遅くなりましたが、今、ホテルのロビーにつきましたっす。」
「そうか、3024号室だ、すぐ来い。」

少しして佐々木が部屋に入ってきた。
佐々木は身長190センチの巨体で、ちょっと凄みのあるヤクザ風の感じの男だ。
このキャラクターを見こんで私が人妻狩りの指南をした男だ。
「ちわっす。おぉおお、いい女っすね。杉本さん」
佐々木は知美を見た瞬間、見惚れてしまったようだ。
それもそのはずだ、知美は本当にいい女だ。
当分知美は私だけが楽しむ事にしようとしていたが、これほどの女を提供してくれたマゾ亭主にサービスをしてやってもいいかと考えた。
すなわち、佐々木にも知美を抱かせてやろうかと言うことだ。
「佐々木、早くシャワー浴びて来い。」
「おっす」

佐々木はある意味で私以上にマゾ亭主を惨めにさせる才能を持っている。
今日は特別にマゾ亭主をとことん喜ばせてやるか
--------------------------続く---------------------


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[906] 哀れ夫(14) 投稿者:職人 投稿日:2002/07/10(Wed) 04:57

私がいくら人妻狩の名手だと云っても、知美ほどのいい女を物にするのは誠にうれしい限りだ。
マゾ亭主を見ているととことん落としいれてやりたい・・・・・
愛妻を取り上げてしまいたいと云う衝動にかられつづける。
だから私は単身女性には興味はない。
ひたすら仲のよい、いい女を妻に娶ったマゾ男から女を取り上げる事に至高の喜びを感じる。
取り上げられたマゾ亭主が惨めにもその妻に身体を許してもらえず、ご自身の手によって処理せざるえない状況に陥れる事が男の勝利宣言だ。
その意味で、無数の人妻を奪ってきた私にとって、知美は忘れえぬ人妻の一人なのだ。

さすが私だ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
知美をここまで調教するとは ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

知美の”中に出して”のセリフはマゾ亭主も興奮するだろうが、実は私も興奮する。
他人の妻へ中出しを当然の事としてきた私でさえ、この日は感無量という感じだ。
膣内射精は性的暴力だ。
夫婦以外の性交で
しかも、夫のいる身の人妻が赤の他人に膣内射精を容認するなど非道徳極まりない行為である。
他方、私にとっては遊びの中でもこれほど男として満足感のある行為は他にない。

私はマゾ亭主に私が許可するまで射精は禁止した。
マゾ亭主は扱くだけしか許されず、切ない気持ちで自慰を続けている。
執拗に知美の膣に出し入れしていると、もう、我慢できない。
私は知美を強く抱きしめながら
こらえきれない男の喘ぎ声をあげ
ピューッ、ピューッ、ピューッ、ピューッ
気持ちがいい
征服感がたまらない
知美の滑った蜜壷の中に射精した。
一緒に来ていた若い男は
「えっ、中に出しちゃうの?いいの、そんなことして・・・・」
この夫婦の家庭設計などまったく私には関係がない。
知美に強制的に避妊させ、ただ、私が気持ちよく射精できると言う理由だけで非道徳な膣内射精を楽しむ。

マゾ亭主の喘ぎ声は上ずっていて支離滅裂だ。

知美の膣内に射精した後も私は知美の膣の締め付けを味わっていた。
二人で絶頂を極めた事から知美も私をいとおしく感じているのだろうか、しきりに接吻を求めてくる。

暫くしてから知美の膣から愚息を抜いた。
やはり、中で出した精液がトローっとあふれ出てきた。
私は知美に自分の手で太ももを抱えさせて開脚させた。
マゾ亭主に膣内射精された証拠を見せるためだ。
「ご主人、出していいですよ。楽しみなさい。」
私は冷酷な男だ。
自分の女房が目の前で中出しされ、中出しした男にセンズリで射精の許可をもらう。
しかも、楽しみなさいとは
マゾ亭主にとってはこれほど屈辱で、敗北を感じる行為はないだろう。
「あああ、こっ、興奮する、いっ、いく、とっ、知美、おっ、俺、センズリで云っちゃうよ」
なんというセリフか、マゾ亭主は悦に入っている。
周りの男たちは笑いだした。
「あああ、いく、いくよ、すっ、杉本さん、センズリで、センズリでいきます」
マゾ亭主は知美の股間からザーメンがあふれ出てくるの見ながら射精した。
床にマゾ亭主の精液が撒き散らされた。

知美は「あなた、汚いわね。掃除してよ。」

マゾ亭主対する最大のご褒美はセンズリを許可することだ。
もう、この男には女を抱かせる事など一生させないつもりだ。

一度射精してあるていど興奮を鎮めた私は、さらに知美を攻めることにした。

----------------- 続く  ---


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[905] 哀れ夫(13) 投稿者:職人 投稿日:2002/07/07(Sun) 00:29

知美はいい女だ。
さらに締まりは抜群ときている。
普通はこんな女房をもったら、一人ひそかに抱いて楽しむものだろう。
指一本他人になど触れさせたくないのが普通だ。
ところが哀れにもマゾに生まれついた男にとって、いい女を妻とすればするほど寝取られる夢想に悩まされる。
知美の亭主はもうどうにもならない破滅的な男に生まれついてしまっている。
トラウマなのか ・ ・ ・

知美の中で出し入れしていると、さすがの百戦錬磨も私でさえ、すぐに射精感が沸いてくる。
この女のうなじに頬をすり合わせながら射精を楽しみたいと言う衝動にかられる。
しかし、耐えた・ ・ ・ ・
知美と絶頂をともにしたいからだ
知美も次第に絶頂近くになってきた。
「あああ、す、杉本さん、いっ、逝っちゃう。逝っちゃうわ、あああ」
「ううう、オレも一回出そうか」
「すっ、杉本さん、見せてやって、あの人に、私があなたの女だって事を。証が欲しい。中に出して、お願い中で出して」
このセリフを聞いては、マゾ亭主は我慢できないだろう
「おう、旦那に扱かせてやれ」
右腕を解放されたマゾ亭主は振るえながらオチンチンを摩りだした。
厳粛な人妻であるはずの知美が、亭主の前で他人男の女であるアカシを求めているのだ。
亭主の目の前で、とこもあろうに膣内での射精を懇願している。

-----------------  つづく   --------------------


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[904] その後の陽代と 投稿者:IMO 投稿日:2002/07/05(Fri) 12:35

その後の陽代とは、私の希望どうりの奴隷として使えてくれています
かれこれ1年近く、
亭主にはパートに出ていると言って、ほとんど毎日午前中は私と過ごしています、
その間に、やはり一度だけ妊娠、中絶をしてもらいました、その時避妊手術もしてもらい、ずっと中だしでお互いたのしんでをります

「このまま、一緒にくらそう」などとも言っては見ますが、やはり家族の絆はそう簡単にはきれないようですね、

亭主とのセックスも、この私との関係を守るためにと最低限度許してをります、ただし事前に私の許しを得て、盗聴させる事とゴム付けが条件です、






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[903] バカな・・・ 投稿者:悦 投稿日:2002/07/05(Fri) 08:23

おはようございます。
ここに書くのは初めてだと思いますが、
ちょっと面白いので書いてみます。

その女に会って2年くらいになるだろうか
最初は、その頃、定番だったメル友募集掲示板からの出逢い・・・
会って嫌な顔をされた事は無く、その時も好印象のままドライブへ
バツ一や人妻というのは、優しくしたり、女として扱ってあげるだけで、
楽に自分のペースに持ち込める。

その女も同じだった。
バツ一子持ちのナース、残念ながら、おっぱいは小さい。
車を海に止めて雑談を・・・・
私の場合、帰る直前に行動するタイプ

女と言うのは面白いもので、タイプであったりすると、
割と顔で納得してしまう部分があり、
多少、強引でもさほど問題にならない。

いつものように、いきなりのキス
ここでほぼ決まる。
一度だけ抵抗された子がいたが・・・・

キスなら当然、片手は確実に開いてるわけで、
女の体は触り放題
ここではマジな顔したり笑ったり・・・
一番好きな時間
笑う事で、遊んでる感覚になるのかな?

そのナースは意外にも体を触られる事に抵抗した。
これが私にとって新鮮だった。

本気になられても困るので、常に言うのが
「俺はキープくんでいいぞ」
簡単に言えば、他に男作って遊べ・・・・
でも俺にも抱かせろよ・・・

一年くらい続いた本命と言う関係は、もっとタイプである男の出現で終わった。
だがキープという存在は続く・・・・

その男が女を進化させた。
この二年間で10人くらい(一度だけも入れると)だろうか
変わるものだ・・・・
私の妻に比べれば微々たるものだが・・・(2年で120〜130人にはなる)

仮に男Aくんとする。
Aくんは、モテルだけあって、ナースにも冷たい
結果的にナースは玩具状態にされる。
剃毛、放尿、異物挿入・・・・

昨夜、呼ばれて写真を見た。
ソーセージの入ってる写真・・・馬鹿な女
おそらく何でもやるだろう・・・・
3色ボールペンを入れた。
出された麦茶を入れた。
フィストファックのチャレンジ・・・無理だった。
コップ・・・爆
まあ、人が調教してる女の横取
次は3P

子供が同じ学校に通ってるのにね
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[902] 友だちの母親と 投稿者:たかし 投稿日:2002/07/03(Wed) 15:45

「友だちの母親とのセックス」というのは、今ではそう珍しくないかもしれない。 「友人S」の母親は当時Sと2人暮らしで、親父さんとは離婚協議中で別居状態だった。 Sから聞いた話だと、自分の会社の部下OLと不倫関係にあるらしく、母親が雇った探偵からの浮気調査の写真をこっそり盗み見たとのことで、Sに深く同情してしまったが、弾みというのは恐ろしいもので、まさか俺がSの母親を同意の上とはいえ、レイプ同様に犯してしまうとは思いもしなかった。
当時、俺とSは同じ部活で県大会出場枠を巡ってしのぎを削っていた中だったが、Sがセレクトされ、俺の3年間の部活生活は終了した。
県大会出発の前夜、俺はSを景気づけようとSの自宅に何の気なしに出かけたが、応対に出たお母さん(真由美さん当時38歳)が言うには、Sは会場近くの親戚の家に泊まり込みに出かけてらしく、不在だった。 「じゃあ」と帰ろうとすると真由美さんは「いつもSがお世話になってるからよかったら上がっていく?」と誘ってくれた。
正直、Sの母親には当時高校生の俺から見ても十分に魅力的で、オナペットにしていたほどだったからこの誘いを断る理由もなかった。
ソファーを挟んでしばらくは部活のことや学校のことを話し込んでいたが、俺の視線は常にふくよかなバストやグレーのパンティーストッキング越しのむちむちした太股に注がれ、下半身は暴走していった。こころなしか、真由美さんの両足が徐々にではあったが、開かれてゆき、パンティーストッキング越しの白いパンティーが見え隠れするようになったころから俺の理性は飛びつつあった。 「お茶でも入れようか」と夜由美さんが立ち上がった瞬間、「ストン」とスカートが足下に落ち、グレーのパンティーストッキングのセンターシームと白いパンティーが俺の目の前にさらされ、俺は一瞬に真由美さんの下半身に飛びついてしまった。 真由美さんを押し倒し、パンストの上から貪るように股間を舐め回しつつ、俺はズボンを脱いでいた。「だめよ、たかしくん。やめなさい。」といいつつも俺が動きやすい体勢になれるよう、ソファー脇にゆっくりと移動し、脚をさらに大きく広げ、俺の頭をなではじめた。 初めての女、しかもオナペットにしていた女との出来事に俺は興奮し、グレーのパンティーストッキングの股間あたりを歯でかみ、引き裂き始めた。「ビリッビリッ!」とナイロンの引き裂かれる音が部屋中に充満し、真由美さんは「いや、パンスト破かないで!」と叫びだした。 俺はその声に更に欲情し、ビデオで見たように腰のあたりに張り付いているパンティーストッキングを両手で勢いよく引き裂き、白いパンティーの股間を横にずらし、強引に挿入した。 「うっ、いたい!」と真由美さん入っていたがかまいもせず、俺は激しく腰を動かしながら、「ああっ、前から真由美とセックスしたかったんだ!、真由美の履いてるHなパンスト引き裂きながらセックスしてみたかったんだ!!」と今までのオナニー時の願望を声にし、俺はすぐに昇天してしまった。 昇天後も真由美さんは優しく接してくれ、「初めてのセックス?、今度はちゃんとやさしくしてくれなきゃだめよ。」といい、そんな優しい言葉に罪悪感がこみ上げ、ただ「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝ってばかりいた。
それ以来、Sの目を盗み今でもたまにセックスの相手をしてもらっている。 そんな真由美さんは某エステサロンのエステティシャンで、40代とは思えぬプロポーションを武器に新聞チラシに取り上げられたこともあった。  


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[901] 京子の旦那へ 投稿者:ふうた 投稿日:2002/07/03(Wed) 14:17

子連れのバツイチ、京子に騙されて結婚した年下の旦那。
京子が生保のセールスしてたとき客にヤラセテたの知ってるか?もちろん俺も1発やらせてもらったよ。そういえばお前も客だったんだ。それぐらいは知ってるか。
でもお前と付合うより前から所長の愛人やってることは知らないだろう。


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[900] 高校生とのセックス 投稿者:りすとらまん 投稿日:2002/07/03(Wed) 11:43

BBS4を見ていると、世の人妻は近所の高校生を相手に結構セックスをしているというのが本当らしく思えて来るから不思議だ、とついこの間まで全く人ごとだった。リストラされて暇になった50おやじのひまつぶしで時々ここを訪れ小便放出以外、ほとんど役にたっていないペニスを膨らませていた。妻にも先週から友達とヨーロッパへ海外旅行。旅行先で何をしてることやら・・・。と隠居みたいなことと言って近くの飲み屋でいっぱいやって昨夜は10時過ぎに自宅のマンションに帰ってきた。すると、隣の娘さん(今年高校を卒業してフリーターをしている)が、自宅のドアの前でしゃがみ込んでいたので声をかけた。
「どうしたんだ。なんで入らないの?」
「鍵忘て出たんです。管理センターも閉まってて・・。」
「あれ?中だれもいないの?」
「お母さんまだ帰って来てないし・・・。」
「何時ごろ帰ってくるの?」
「今日は、遅いって・・・。」
「困ったなあ。うちも嫁さんが旅行にいっちゃってて
若い女性をいれるわけにもなあ。」
といったらその娘、プッと吹き出し
「やだ、おじさんとどうにかなるって、そおなことないですう。」
「そ、そうだな。じゃ、お母さん帰って来るまで上がってお茶でも飲んでなさい。」
それが間違いの始まりだった。娘さんは股上の短い、どうかすれば陰毛の生え際がみえそうなシーパンにおへその見えるようなみじかい上着をきているだけ。酔ってたこともあって、娘さんにビールを勧め飲み始めいろいろ話が盛り上がってしまった。もちろん、きわどい話にもなったが
「なんかおじさんがそういうこといってもっちともいやらしくなくって、すてき!!」
なんだそうである。
「おじさんはもう50だし、元気がない。あそこの毛にも白髪がまじってきたしな。」
「ええっ! アソコの毛、白髪になるんですかあ?みたーい。ちぢれっ毛の白髪。」
「だ、だめだよ。恥ずかしいじゃないか。」
「わぁー。恥ずかしがってる。かっわいい!!」
最近の娘さんとはこういうもんかと改めて思った。
「ねえねえ、おじさん、わたしのも見せて上げるから、それならいいでしょ。おあいこで。」
「そ、そんなことしたらおじさんだって男だから変な気になったらどうするんだ。」
「そうしたら、わたしがしてあげる。」
娘さんは、つと立ち上がって短い股上のジーパンのボタンを
はずし、ちょっと色っぽく腰をひねってパンティーごと腿までおろした。白い肌と対照的な黒い茂みが目にとびこんできた。しょうがないということで私もベルトをはずしズボンをトランクスごとおろした。幸い勃起はしていなかった。
「あっ、おじさん、立ってない。」
「だから、役立たずなんだ。」
「ねえ、白髪見るとき触ってもいい?」
「いいけど、勃起しちゃうかもしれないぞ。」
「いいじゃない。そしたらわたしがなんとかしてあげる。」
・・・・・・。
実際、恥ずかしいことだが娘さんに触られて勃起したのだ。
それを見た娘さん。これがこの春まで高校生だったかというようなことを口走った。
「これくらい、固くなれば入るけど、どうする?」
「コ、コンドームとかないぞ、うちには。セックスレスだから・・・。」
「大丈夫、わたしセックス好きだから、春からピル飲んでるから・・。」
頭がくらくらした。それとは裏腹に、いつのまにか娘さんを膝のうえにまたがらせ久しぶりに触る女性の性器に挿入準備の刺激を加えていた。
「あ、ああん。おじさん。うまい。気持ちいい。」
もうその後は、ピンクサロンのボックス宜しく娘さんをだきしめ上下に動かし・・・・。
今朝は、すごい罪悪感で目が覚めた。しかし、新聞を取りに出たとき、偶然、娘さんとばったり出会ったが、昨夜のことなど何もなかったように
「おっはようございます。」
と元気に一礼してでかけていった。きつねにつままれたような感じだった。


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[899] 人妻と... 投稿者:Zemke 投稿日:2002/07/03(Wed) 06:12

先週の人妻とのセックスを報告させて下さい。
私は40歳、独身。彼女は33歳、小学生の二人の子供がいます。
身長161p、体重は聞きませんでした。細身で足が長く、ジーパン姿がカッコイイ。
ソバージュで目鼻が整って、ジュリア・ロバーツ似と言ったら言い過ぎか。自分で言ってました。いい女です。

彼女のほうから誘ってきたんです、飲みにいこうと。
お互いのことを色々話しました。男性経験は亭主をいれて三人、浮気の経験はナシ。
子供を愛してるが、もしいなければ私は自由なのに。
普段メチャメチャ陽気で明るい彼女なのに、生きてる意味がわからないと言われたときは、少しショックでした。

三回目のデートのあと私の部屋で愛しあいました。
予想どうりオッパイはナシ、巨乳好きの私には、ちょっと残念。
クンニを慣れてないからと、いやがったのは意外。
子供を産んだ体は少しゆるくて、結局私はいけなかった。彼女も協力してくれたのに。
ごめんなさい、僕の息子はシャイなんです。次はうまくいきます。

寂しくなったら電話する、彼女は言いました。貴方は付き合ってみると、子供っぽいとも。
朝の7時過ぎに、彼女は帰りました。だいじょうぶなんだろうか。
次のデートは今週の金曜日です。

妻物語にはふさわしくない話で、ごめんなさい。よければまた書きます。ではでは。


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[896] 圭子さん 投稿者:受験生 投稿日:2002/07/02(Tue) 17:44

昨日に続いて今日も圭子さんが来た。今日は、昨日と違って脱がせ易いワンピース。ワンピースの下は、パンティーだけ。抱き合ってキスして床に崩れて一回。汗になった衣類を全部脱いで一回。シャワーを浴びながら一回。計3回交わってもうへとへと。もう寝ます。


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[894] 下の階の圭子さん 投稿者:受験生 投稿日:2002/07/01(Mon) 17:54

模擬テストに備えて、射精を我慢していた。射精欲求を勉強に振り向けひたすら頑張った。圭子さんとのセックスに溺れ若干遅れ気味だった、未消化テキストも全部こなした結果、予想外にいい成績で安心したとたん、一気に性欲がぶりかえしてきた。けさものすごい勢いの朝立ちで目覚めた。もう少し目覚めが遅かったら、きっと夢精していたにちがいない。
起きてから30分ほど、勃起がおさまらず小便もできない状態だった。ちょっと擦って2,3回射精すればおさまると思ったが、昨夜、圭子さんの旦那が出かけていったので、うまくすれば、今日、圭子さんがセックスしにくるのではないかという予感がして必死に射精をこらえた。案の定、昼過ぎに
そーめんを茹ですぎたからといってやってきて、ここでごちそうになった。圭子さんも一人で食べてもつまらなとかいっていっしょに食べた。食べながら、今朝の出来事を話したら、勃起がはじまりトレーナーを突き上げてきた。今日の圭子さんは、いつもと違ってジーパンにティシャツというラフなスタイルだったのでそそる感じはしなかったが、例によってブラをつけていないのでティシャツに乳首がくっきりと浮き出ていて性欲をさそった。いざ、セックスをするというときになっても、圭子さんはジーパンを脱ぐ様子をみせなかったので脱がないのときくと、
「うまく、脱がせたら、入れさせて上げる。」
ともったいぶってじらされた。ぼくは、ブリーフ一枚になって挿入体勢ができたが、圭子さんは、Tシャツを脱いだだけでジーパンはしっかりはいていた。ぴっちりしジーパンなので一番上のボタンをはずすのも一苦労だし、あそこに刺激を加えようとしても生地が厚くて刺激がつたわらない。脱がそうと焦れば焦るほど手が滑ってはずれない。ペニスはびんびんにテントを張っているのに・・・。それを圭子さんは楽しんで見ているだけで脱ぐのを手伝ってくれなかった。それでもとにかく入れたい一心でなんとかジーパンを脱がし、ショーツをとると、もう、そこは、準備ばんたん。脚を広げさせると、今まで押さえつけられていた小陰唇が花を開くようにせり出し、間から透明な蜜がとろーっと流れた。ブリーフを脱ぎ捨て、圭子さんに覆いかぶさりペニスをその蜜の中に沈めた。圭子さんの旦那さん、ごめんなさいっと心に思いながら激しく中出しすること3回。久しぶりに気持ちよかった。



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