BBS3 2002/06 過去ログ


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[893] 何も知らない夫さんへ 投稿者:変態 投稿日:2002/06/30(Sun) 14:15

今月35歳になった明美のことを8年前に結婚した夫は何も知らないみたいですね。経験人数もあなたには3人と言っていますが、私には30人くらいだと話してくれました。
現在某生保レディですが、元彼に保険に入ってもらった御礼に身体を許したみたいですし、他の男にも女の武器を使って勧誘しているみたいです。
何も知らず、可愛そうな夫ですね。


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[892] ドイツ 投稿者:Oliver 投稿日:2002/06/30(Sun) 12:48

ドイツに暮らしていた当時に一緒に1年同棲していた頼○由美、O型で辰年生まれで、今年で38歳、実家は千葉の稲毛○○、この一年でしっかりSEXの良さを教え込み、バイブ、アナル、毎晩私の顔の上にまたがり、クリを舐めてとせがんだ由美、今は誰かの人妻になっていることだろう。アナルの横に小さなほくろがあるので、今由美の旦那になっている男性、貴女の女は私が調教してあげました。


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[891] 仕事仲間の人妻 投稿者:ひろし 投稿日:2002/06/29(Sat) 07:37

去年の夏、家の嫁さんが実家に帰っていて一人で家で飲んでいると、仕事仲間の人妻から電話がありました。
「ちょっと相談したいことがあるので行ってもいい?」
と言うので、前からかわいいなと思っていた人妻だったこともあり、
二つ返事で「いいよ」というと10分位で家に来ました。
家族のことでいろいろ思い悩んでいたらしく、親身になって
相談に乗ってあげるとだんだん顔が明るくなってきて良かったな
と思っていました。
もう少し気が晴れるかなっと思って「カラオケにでも行く?」と
誘うと嬉しそうに「うん」と。
これは、いけるかな?と思いましたが結婚してから浮気はしたことがなく、
仕事仲間ということもあり、あとあとのことを考えるとカラオケボックスで
隣りに座ってデュエットまでしていながらこちらからアプローチすることが
できませんでした。(情けない)
カラオケが終わり、お店を出ましたがまだ帰りたくなさそうなので
「ドライブでも行く?」と誘うとまたまた嬉しそうに「うん」と。
僕は飲んでいるので、運転は変ってもらい、助手席からシートを調整してあげたり
ライトをつけたりする度にちょっとづつ体に触ったりすることが出来ました。
そんな時でも全然嫌がったりする気配も無いので、ますますこれはいけると
思いました。
(ここのコーナーに書いていらっしゃる皆さんは勇気があるなと尊敬します。)
海岸へ到着して砂浜へ歩いていく途中、彼女が「きゃー」と言って砂に足を
とられしがみついてきました。
僕は「大丈夫」と言って、手を差し伸べると、「今日だけ」と言いながら
そのまま腕を巻きつけしがみついてきます。
ここまでくれば、「据え膳食わぬは男の恥」とばかり砂浜の流木に座りながら
肩を抱くとそのままキス。彼女はそれを待っていたようで舌を入れて口の中をなめ回すと息
も荒くなり抱きついてきます。そのままTシャツの裾から胸に
手をやり軽いペッティングをしても全く抵抗も無くOK状態。
もう一度家へ戻り、部屋へ入るとそのままなだれ込むようにキスから胸をもみ上げ
ブラジャーを外すとかわいい乳首が顔を出し右の乳首を右手の人差し指と中指で
はさみながら、左の乳首は舌でコロコロ!
もう、我慢できなさそうな顔をしてぼくの顔を見るので、もちろんスカートの中へ
手を入れ、パンツに手をかけると、残念、生理中とのこと。
初めてということもあり、ここで無理をしては変態と思われると思いそれ以上
は進めませんでした。
すると、「大きくなったチンチンがかわいそう」と手を伸ばしてきたので、
「口で出してくれたら嬉しいな」と言うと、恥ずかしそうにしながら、
パンツに手をかけて下げてきます。
ピンピンになったチンポを、いとおしそうにやさしく口に含んでそーっと上下に動かします。
口に含みながら、亀頭の周りを舌でこすりあげながら上下に動かすという
素晴らしいフェラチオテクニックであっという間にいかされてしまいました。
口の中でいった精液を飲み干して「Hするよりすごいことしてるかもしれない」
と恥かしそうに言いながらまたしがみついてきます。
その日は、それで彼女は帰りました。
それから一週間後、仕事で一緒に車で出かけた帰り道ちょっと車を止め、
車の中で前回と同じように上半身から・・・その後パンツに手をかけると
一瞬は抵抗したけれどすぐに腰を持ち上げてパンツを脱がせ易いように協力体勢。
脱がして見るとあそこは洪水のようにびしゃびしゃ!
思わず口をつけてズルズルっと音をたてて愛液をすすりました。
するとビックリ、オマンコの匂いはこれまで嗅いだことが無いくらい臭い。
(女は外見ではわからない。こんなかわいい女のマンコはこんなに臭かったのか)
(でも、後からはこの匂いがたまらなくなって3日かがないと我慢できなくなる ようなにおい。くさやの干物のよう?)
匂いを我慢しながらクリトリスを舐めながら、指を二本入れオマンコの中を
かき回し、子宮の裏側を指の腹でこすり上げるといい声で「あっ、あっ」と鳴きます。
「こんなに濡れたの、初めて。気持ちいい〜」と言いながら絶叫しながら
一回目、いきました。
こちらも、いつもと違い(初めての女は興奮するね。)ピンピンになったチンポ
をオマンコに入れ腰をローリングさせながら出し入れすると狂ったように興奮して、絶叫します。
上になったり、下になったり、バックでしたりで声も思いっきり出し放題で最高のSEXでした。
それから半年、今もお互いのパートナーの目を盗みながらガンガンSEXしまくっています。
その後のことはまた報告します。



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[890] あい 投稿者:旅人 投稿日:2002/06/28(Fri) 22:56

現在25歳の愛。
短大時代に付き合っていた女である。
俺が2人目の男という事もあり、毎晩のように仕事を終えたら
彼女の一人暮らしのハイツに通い、抱きまくった。
お互い足を伸ばすような格好で付かれるのが大好きな女で
初めていかせたのは、俺だった。働いているはずだが
しまりも良かったし、最高の女だった。



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[889] 人妻、陽代の調教pat2 投稿者:IMO 投稿日:2002/06/22(Sat) 11:07

陽代の様子が少しおかしくなってきた
初めてのバイブの刺激が強すぎたのか、瞬きもせず、目を開いたままよだれを流しながらヒクついている、どうやら少し気を失っているようだ、
私はこの時とばかり、忙しく剃毛の準備をはじめた、バイブを突っ立てたままパンテイを切り剥ぎ取り、キレイに剃り上げたが、まだ陽代は気づいてはいない、バイブを抜いてしばらくして、やっと正気を取り戻した陽代の体を起こしてやり、剃毛した事を告げた、

「ほら、奥さんきれいになったでしょう、当分ご主人とはできませんよね」

陽代は悲しそうな顔でうなだれた、まだ顔には私のザーメンがいっぱい、付いていて、

抱きかかえると、風呂場へつれていった、
洗い場に横たわらせると、シャワーをかけてやった、服の上からも全身に、白いブラウスが透き通り肌に吸いついている、
顔に集中してかけてやると、やはり苦しそうにもがくのでボールギャグは外してやった
でも、さらに集中して顔にかけながら、私のセックス奴隷となりつかえる事を誓わせ離尿剤を口に押し込んだ、

「なんなんですか、これは」と陽代は少し不安そうに聞くが、
「すぐにわかりますよ」といいながら、残りの服もロープ越しに切り剥ぎ、尿意を催すまで、陽代の全身を愛撫した、

その快感と迫り来る尿意の狭間で、なんとも言えぬ表情を見せてくれたが、ついに我慢も限界か、

「トイレにいかせてください」っと訴えた

「だめだ、ここでするんだ」

「えっ、いやです、お願いトイレに」

としつこく訴える陽代を抱きかかえるようにしゃがませた、

「いやだーー」
やはり相当な恥辱らしい、それだけにねうちがあるというもんだ

さらに、私はその股の間にもぐり込み、ワギナの下に顔を置いた、

「さあー、いつまで我慢できますかねー」意地悪な質問と排尿を促す行為を繰り返すと、

「だめーー、いや、いや、いや、いや、あっあっあーーーごめんなさいーーあーー」と陽代は目を硬く閉じ天を仰いだ、

なま暖かい液体が、私の顔に放たれた、
私自身も、初めての経験であった、排尿姿を見る事はあっても、顔にかけさせるような事は今までになかった、
私にとって陽代は特別な存在なんだ、とみせつけたかったのだ、
口も開き「ほら、奥さん」と目をそらす陽代にみせつけた、

全てを放つと又少し怒ったような顔をしながらも、うなだれ、へたりこんだ、
私はシャワーで顔を流すと、陽代をそのままに、部屋に戻り以前から用意していた、真っ赤な首輪と銀色の鎖を持ち風呂場へ戻った、

「やっぱり奥さんには赤がよくにあいますよ」などといいながら、付け、代わりにロープは取り外した、
そして四つんばいにさせると、鎖を手にバックからハメタ、夢にまで見た姿である、
「このまま、ベットまで行け」と促すように腰を付くと少しずつあるきだした、
だが、そのコリコリという強烈な快感にすぐうずくまってしまう陽代を鎖で引いて持ち上げては進むと言った具合で、ベットに着くまでに
ずいぶん時間がかかった、
やっとベットに這い上がった陽代は尻をくねらせ、私を刺激するが
グット、こらえてアナルをせめた、ローションを垂らし、ローターを
押し込んだ、
私の一物へも振動が伝わり、最高潮になった所で、一物だけを抜きバイブと差し替えた、
陽代は2穴バイブ攻めに、狂ったように振りかえると私の一物にむさぼりついた、いやらしく舌も使い当たり前のように飲み込んでくれた










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[888] 圭子さん!! 投稿者:受験生 投稿日:2002/06/20(Thu) 08:55

下の階の半独身女性、圭子さんとの関係が始まって早3ヶ月。時々旦那が長居していると関係はできなくなるがそれがかえっていつまでも新鮮さを保っているようである。浪人の身でありながら、性欲にうつつをぬかし来年の受験が思いやられるが、それはそれ。セックスの快感には太刀打ちできない。圭子さんの中にペニスを埋め腰を動かすあの快感!!
圭子さんの色っぽいあえぎ声。本当に飽きることがない。最近、射精しそうになると圭子さんがそれを察知してペニスの根元当たりを締め付けてくれるので、何回か立て続けに快感の脈動だけを味わうことができオナニーよりすごい快感だ。
射精してしまうと結合がゆるみ快感も短いが、圭子さんのおかげでこの前は2時間半挿入しっぱなしで楽しめた。もう、圭子さんとのセックスの虜になってしまった。


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[887] 哀れ夫(12) 投稿者:職人 投稿日:2002/06/20(Thu) 00:01

知美への調教はかなり完璧なものになっていた。
マゾ亭主への罵倒の仕方も、猥褻言葉でなじるさまも、もうアブノーマルな世界の中心にいる。
「あなたが私を抱く事はもう絶対ないのよ。あなたがそうさせたの。あなたはそうやって変態オナニーしていればいいの。」
マゾ亭主は興奮が抑えきれない様子だ。
「あああ、と、知美、いっ、逝っちゃうよ、ああああ」
「止めろ」私は男たちにマゾ亭主が自慰で射精するのを止めさせた。
背後からマゾ亭主を抱えていた男はすばやくマゾ亭主の右腕を掴み、オチンチンを上下する動きを制した。
マゾ亭主の右手はお先走り液でぬれている。
あまりにお先走り液が出たせいで、オチンチンのカリと皮の間の部分に白い液が付着している。
「あああ、ああああ」
マゾ亭主は何度も何度も寸止め自慰で我慢したせいか、理性を失わんばかりの状態だ。
イキたくてイキたくて何も考えられない状態に陥っている。
恐らくここで2〜3擦りすれば我慢に我慢を重ねた射精が始まってしまうだろう。
ここまで来ると精神錯乱と同じだ。
目は麻薬でもやっているような興奮の目つきだ。
性欲という本能は恐ろしいものだ。
マゾであるがために情けない醜態をさらけ出し、愛する妻には呆れかえられている。
もっと、もっと、惨めにしてやる。
それが知美を乗っ取る切り札でもあるからだ。
暫くマゾ亭主には自慰を禁じた。
そして、とりあえず私が知美を抱いて、マゾ亭主にも一回センズリで射精させないともう、寸止めセンズリはできないだろう。
私は押さえつけられてみているマゾ亭主の10センチ先で知美を抱きしめ、乳房を揉みだした。
相変わらずマゾ亭主のオチンチンはまるで青年の勃起のように真上に直立しているままだ。
ときどきピクン、ピクンとしている。
「ご主人、チンポコがピクピクしているね。チンピクか」
周り中の男たちが笑いだした。
そして、再度知美との厚い接吻から男と女の交わりは再会した。
乳房をくわえながら指で攻め続け、知美はうつろな状態にまできた。
そして、亭主の目の前で、バイブを挿入する。
知美は男に抱えられていて、開脚状態だ。
マゾ亭主の頭は知美の膣から10センチしか離れていない。
そこでバイブが出し入れされる・・・・・・・・・・・
知美がバイブを締め付け
「ああ、いっちゃう、イクの、いく、いく、いく」
知美の絶頂近くなるとマゾ亭主は
「扱かせてくれ、逝かせてくれ、たのむよ、あああ」
「私が逝った後ですよ、お約束でしょう」
知美も、何度も、何度も寸止めで焦らされた挙句
女の喜びの時の声をあげた。
人妻が他人男に器具で喜びを感じてしまった、本来屈辱の瞬間だ。
知美は何度も何度も私に絶頂を懇願した。
周りの男たちでさえ、オチンチンが直立状態だ。
人妻殺しの実習中だ、誰もなかなか体験できない事でもある。
先ほど知美の指で射精を楽しんだ大学生でさえ、こらえきれずオナニーをして、知美の絶頂とともに射精を果たしぐらいだ。
バイブで逝かせた後は知美を抱きしめ、知美の身体が私のものである事を知美にも、マゾ亭主にも知らしめる。
そして、さすがの私も興奮状態で、かまわず濡れた蜜壷にそのままオチンチンを挿入することにした。
「ご主人、ほら、みなよ、入れるよ、オレは知美をオレの女にするよ、ほら、よく見ろよ入って行くだろう」
私のナマのオチンチンが知美の膣内にゆっくりゆっくり挿入される状況をマゾ亭主はじっと見ている。
私は正上位で知美のうなじを楽しみながら出し入れを開始した。
知美も相当興奮状態のようだ。
なにしろ膣が締まって、締まって、これはまともにはもちそうも無い。
しかし、いいだろう。
一回目は私が楽しみ、すぐに射精してしまっても、プレイはこれからだ。

続く


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[886] 人妻、陽代の調教pat2 投稿者:IMO 投稿日:2002/06/18(Tue) 18:22

ホテルまでの車中、終始無言だった、横目でチラリと陽代を見ると
怒ったような顔で一点を見つめていた、

強引な誘いを受けたとでも思わなければ、まだ心の整理が出来てないんだろうと思った、

ホテルに付くと私が先に降り、部屋に向かった、エスコートなどもしないし、助手席から引きずり出したわけでもない、
少し遅れて背中でドアを閉める音がし、又小走りに陽代が掛けよってきたが、まだ私とは少し距離を置きついてきた、

部屋の前まで行き、扉を開けてから、振りかえると、まだ少し怒ったような顔でうつむき加減で立ち止まっていたが、最後は少し恥ずかしそうに目をそらしながらも、自ら入って行った、

私も続いて入り厳重に鍵を掛け振りかえると、さらに深刻な顔付きで陽代は突っ立っていた、
陽代にしてみれば、今までの人生の中で最も大胆な行動だったのかもしれない、でももう後戻りの出来ないことにも気づいているはずだ、

さすがにスペシャルなSMルームで全てがそろっていたし、部屋の中央には産婦人科の診察だいまであったが、とりあえづは、ロープをいきなり後ろから回した、

「えっいやこういうのは、」

と言いながらも別段暴れる様子などはなかった、

嫌悪と軽蔑の眼差しで見つめる陽代を無視して上半身をグルグルまきにして両手は後ろでしばりつけた、

「いやだーーこうゆうのは、やめてー」と又少し涙声に、その声が又たまらないのだが、今日は完全なる調教と、口にもボールギャグをつけベットに横たわらせた

両足にマタガリ押さえ付け、挟みでパンテイの陰部を丸く切りぬくと
陽代の表情は恐怖に引きつりはじめた、
続いてロープの間から押し上げている胸の乳首の部分も服の上からブラジャーも一緒にきりぬいた、なんとも言えぬエロチックな姿だ、

乳首にも責め具を付け、パンテイの丸穴にもバイブをあてがうと何の抵抗もなくツルリと入った、そう陽代はなんだかんだと言いながらも
もうタップリと濡らしていたのだ

そんな初めての責めに苦しそうにも、悶えていた、その美しいエロチックな陽代の姿に我慢しきれず、顔の前で手コキしてぶっかけてしまった、
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[885] 人妻調教@ 投稿者:tanutanu 投稿日:2002/06/18(Tue) 17:22

この掲示板にふさわしくないかもしれません。もし、そうであったら管理人さん削除願います。
これは実話です。複数プレーや露出などの調教をしたいのに出来ないあなた方への参考になるかもと思い書きます。
京子と私は職場の同僚でした。お互いに家庭持ちでW不倫でした。3年ほど付き合って週に二度から三度体を合わせる間柄で、死ぬまでこの関係を続けようと約束していました。私が若かったこともあり、M的な要素はあるなって思っていましたが、なかなか複数プレーや露出までは調教できなかった。いつか、しようとは思っていたが、うまく説得できずノーマルセックスをしていました。が、三年くらい付き合った頃に、いきなり「私たちやっぱり悪い事しているから、神様が見てるから止めましょう」と突然宗教にかぶれて別れてしまいました。突然の別れで私はメチャメチャ頭にきて復讐してやろうと思いました。ある晩、私の知り合いでおとなのおもちゃ屋を経営している社長とそんな話をしていたら、「よし、面白い企画をするから一緒に楽しまないか」と誘われました。「京子の事はもうどんなになっても良いんだな。覚悟が出来ているなら企画するから」と言われ、その気になりました。
長くなりますが、出来るだけ事実に忠実に書きます。
そのおもちゃ屋の社長(Bと呼ぶ)がまず最初に京子に電話をします。「京子さん。奥さんあなた、○○さんと浮気してたでしょ。認められないかもしれないけど、良く△ホテルで会ってたでしょ。出入りするところ、写真とってあるんですよ。何月何日の2時から6時まで、とかね。」京子「そんな写真あるはずが無いです。」と言って黙ってしまいました。B「まあ、いきなり電話して、はい、そうですとは行かないだろうからネ。また電話します。」といって切りました。しばらくすると私の携帯に電話が入り、「ねぇ今、私たちの写真を撮ったって電話があったの。浮気してたでしょとか」私「俺にも今日電話があった。どんな事いってた?」と私はしらばっくれて聞きました。概ねは合致していました。私は「相手の要求は何だろう?きっとお金だろうな。お金だったら、俺が何とかするから心配するな」といっておきました。「いずれまた向こうから電話があるはずだから」と。二日後くらいに私から京子に電話しました。「相手に会ってきたよ。普通のおじさんだった。やくざではないみたい。でも、俺と京子には別々に要求があるみたい。写真を見せてもらったけど、良く撮れていて俺や京子の顔ははっきり写っているよ。あれじゃ他人と言い訳できないな。」(実際に写真はありませんが)「えっろそうなの。どうしよう。そんな写真ばら撒かれたら・・・」「うん。しょうがないから出来るだけ相手を刺激しないように言うことを聞くしかないな。だってあの写真ばら撒かれたら俺たちは本当にお互いに破綻してしまうから。俺は首になってしまうし、頼むから言うことは聞いてやってくれよ。」「うん。私だった主人に知られたら大変だわ。離婚されてしまう。出来るだけ刺激しないようにする。」
翌日Bから電話をしてもらう。「奥さん○○(私の名前)から聞いたか?写真のこと。良く映っていただろう。○○は浮気の事実を認めたぞ。奥さんはどうかな。もし、認めないのならご近所に写真を配って確認してもらっても良いけどね。」京子「はい。認めます。だからばら撒かないでくださいね。お願いします。」「それじゃこちらの要求を呑んでもらうしかないな。一度要求を呑んだらその写真は全てお返ししよう。今度の金曜日に電話するから、待っていなさい」
それから私とBで企画を練り上げます。
まず最初に、シティホテルを取り、私が京子を目隠しして椅子に縛りつけ、動けないようにして一度部屋を出る。しばらくしたら、Bと一緒に内緒で私が部屋に戻り、Bだけということにして私はビデオを撮る。しばらくしたら、Bが若い衆を呼ぶ振りをして電話をする。「今、人妻を調教しているんだけどお前も手伝え」とか言って。そこで、目隠ししたまま、二人で3Pをして京子をおもちゃにする。全てビデオに撮影。とここまで企画しました。実際に金曜日には、ここまでは企画どおり事が進みました。しかし、この後、Bが「この女、Mに違いないから、まじに調教してやりたいな。良いか?」って聞くから「おう、面白そうだな、やってみてよ。」と承諾しました。「よし、それじゃ、部屋を出るときに全裸で椅子に縛りなおして部屋を出るぞ。ドアはあけておこう。」といって本当に全裸にして椅子に縛りつけ足をM字にしました。京子には「しばらく休憩に行くから、待ってろ」といい、ドアは開けたままにしておくというように思わせただけで実際は鍵をせずにそっとスリッパを挟み、あけられるようにしておきました。それから、Bは知り合いのところへ電話をかけまくり、なんと4人も集めてしまったんです。そして、自分は浣腸を買いに行きました。帰ってきてすぐ京子にいちぢく浣腸をしてその様子を見守っていました。その頃には電話をした友達4人が次々と集まってきて口々に京子の体を触りだす。京子は我慢していましたが、ついに「すみません。トイレに行かせてください。」と泣きながら言いました。Bは「それじゃここにいる全員のチン○を口で満足させたらいかせてやる」といいました。でも、とても我慢できる様子じゃなかったので京子は「トイレの後で必ずしますから、お願いします。」といいました。Bはそれじゃみんなの前でするんだなとトイレのドアを開けたままさせました。京子はついに全員の前で脱糞したのです。その後、みんなに石鹸をつけてお尻の穴を洗われて感じていました。そして、私も含めた6人全員のチン○を咥え、わずか15分で全員終わらせてしまいました。みな口々に、本当にフェラは抜群にうまいな。ヘルスかなんか行ってたんじゃないの。素人じゃないな。とかいやらしい言葉を次々に京子にぶつけかえって行きました。
Aへ続く



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[884] 人妻、陽代の調教pat2 投稿者:IMO 投稿日:2002/06/18(Tue) 12:42

あの後やはり心配になった、いくらある程度の合意を得その瞬間をお互い楽しんだ上とはいいながらも、相当なショックを受けているはずだ、いままでごく普通の主婦の生活とごくノーマルなセックス経験しかなかった陽代だけに、

帰ってきた子供に見つかってはいないか、
陽代の変化を亭主にさとられはしていないか、

やもたてもなくなり、夜8時ごろ陽代の家に行ってみた

そっと窓越しに、耳をすますと、
なんら変わりない平凡な家族の楽しそうな会話がきこえた、
陽代や、亭主の楽しそうな声だ、一安心はしたが、
あれだけの痴態をさらけだしながらも本当に何事もなかったように亭主の前で振舞う陽代に少し恐ろしささえ感じながらも、帰り道次の計画を練った。

鉄は熱い内に打ての、ことわざのごとく、完全に陽代を私のセックス奴隷にしてしまうには、もっと調教に磨きをかけなくてはと思い翌日電話をした

「はい、○○です」いつものように明るい陽代だった
「もしもし、」それだけで、もうわかる関係になっていたが、返事はなかった、
「○○の駐車場で車を止めてまってますから」
それだけを告げ、私から電話を切った、陽代の家から5分くらいのスーパーの駐車場である、
今日はレイプでもなく、騙しでもないが、絶対に来ると確信していた、それくらい昨日のプレイは手応え充分だったのです

30分位まっただろうか、やはり来た

私の車を見付けると、恥ずかしそうに少しうつむきかげんで、小走りに、走りよると、自分から助手席に乗り込んだ、
私が見つめると、少し窓の方え顔をそむけたが、手を握ると握り返してきた、
もう言葉など必要なかった、そう言う関係を続けるとお互いに理解したみたいだった、
陽代には私に対する憎しみこそあれ愛などはない、しかし初めて覚えた快楽えの道はすてきれないのだろうなどと思いながら、SMルームのあるホテルへ車を走らせた、











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[883] 哀れ夫(11) 投稿者:職人 投稿日:2002/06/18(Tue) 01:02

知美の調教ぶりを見せるのもマゾ亭主へのサービスだ。
マゾ亭主は知美のしなやかな指で輪を作り、男性の陰部を上下に摩り上げるところを見てひときわ激しい興奮状態に陥ってしまった。
そして、愛する妻が若い男性に自慰を命じているのを見て、自分もそうされてみたいと嫉妬していた。
マゾ亭主はなり振りかまわず激しい自慰に没頭している。
プライドや羞恥心は一切捨てているようだ。
左手で玉袋を揉みしだき、右手で竿を摩りあげ、自分でよがり狂っている。
その姿はあまりにも惨めて情けない姿だ。
私は思わず知美にマゾ亭主へ三行半をつけさせる絶好のチャンスだと思った。
「知美、ご主人はご覧の通りだ。何か云うことはないのか」
「嫌ねぇ、いい年して皮被ったオチンチンして。そんなんで気持ちいいの?嫌だわ。あなた女を抱く資格なんかないわ。自分だけすぐ逝っちゃうし、変態だもんね。」
マゾ亭主は妻知美に罵倒されながらのオナニーに悦に入っているようです。
嬉しいのでしょう。
本当に哀れな亭主です。

つづく


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[882] 人妻、陽代の調教、続編の続き 投稿者:IMO 投稿日:2002/06/17(Mon) 12:38

二三度突き上げてはピタリと動きを止め、又二三度突き上げてはピタリと動きを止め、陽代は動きを止めるたびに、狂ったように私の動きを求めてくる、

「いやだ−−ああ−きて−−−−お願いーー」

でもそれだけはどうしてもはっきりさせておく必要があった

「ほら、奥さん本当は俺のほうがよかったんだろ、この前の時も、今だから言うけど、奥さん最後は感じてましたよね、たしかに、今日も最初は騙されたような振りしながら、結局は自分ではめちゃいましたよね」と言うと私は完全に動きを止めた、

「いやだ−−ああ−きて−−−−お願いーー」 又少し泣き声に成ってきた、
「だから、どっちがいいんだよ!今あんたを串刺しにしてるものと、あの貧弱な亭主のもと!」強い口調で催促をした

「いいですーーあーーーいですーーーーこんなのはじめてですーー」

「だから、どっち!」

「あなたのものーーーあーーーーーーへんになっちゃうーーーあーーー」陽代はそう言うと、おいおいと泣きながら私にしがみついてきた、
そして耳元で
「そうもっとへんになりましょうよ、奥さんのオマンコ素敵ですよ」
と囁きながら、体を上下入れ替えた、
陽代の両手を、あのレイプ゚の時と同じように頭の上で押さえ付け
がむしゃらにつきあげた、今まで我慢してたこともあったが、自分でも不思議なくらい、初めての時のようにがむしゃらに突き上げた、
陽代ももうメロメロ状態だ、口をだらしなく開き時折ヒクついている
唇も喉も涙ももう乾ききっているようで、声もかすれ
「ひいーーひいーー」ときこえる、
そして私にも又頂点がおとずれた、
「あーー奥さんーーー陽代ーーーあー−−出しちゃうよーー陽代の中にーーあっあっあっあっあっあーーーードピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、」いつもより大量にでた感じだ、もうすでにメロメロの陽代の表情にはほとんど変化はなかった、すでに完全にイッテしまっていたのだろう、

しばらく抱き合い、陽代の温もりと匂いを味わったが、そろそろ子供達の帰ってくる頃になっていた、
体を離し身繕いをしながら、まだ呆然と横たわる陽代の姿になごり押しそうに目をやると、突然ムックリと体を起こすと無表情で枕元のテイッシュを取り、ワギナから湧き出す私のザーメンを拭き取っていた、
終わった頃を見計らって「又、会ってくれますよね」と言うと
陽代は両手で顔をふさぐと、わんわんと泣きながら、ベットにうつぶせた、
その泣き声を背中に聞きながらも、とりあえずは引き上げた、




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[881] 母との思い出 投稿者:安利 投稿日:2002/06/17(Mon) 09:52

わたしが高校生のころ、夜中にトイレでオナニーするのが
日課のようなものでした。その日も、していたらいきなり母が
トイレのドアを開けて、「おにいちゃん、こっちきなさい。」
といいました。トイレは物置の横にあり、母は物置の戸棚に
手をついて、スリップを捲くりあげ、わたしにおしりを突き出しました。
わたしは、ボッキしているペニスを母の股の暗がりに押し当てました。
ヌルッと簡単にはいってしまいました。母は「お父さんに言っちゃだめよっ。」
と言いました。わたしは、ゆっくりと腰を前後しました。
本当に天国にいった想いでした。あれほどの気持ちよさは、たぶん
その後味わったことがないでしょう。
母は射精しておわるまで、ひとつも声をあげませんでした。
ただ、さいごに「じょうずだったわよ・・。」といってくれました。
その後、何度母とやりたいと思い続けたことでしょう。
いまは、60すぎた母ですけど、それでもたまにやりたいと思います。
あのときはめさせてくれた母にほんとうに感謝しています。


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[880] 人妻、陽代の調教、続編の続き 投稿者:IMO 投稿日:2002/06/17(Mon) 07:53

「あーーはあーーーんーー」
最高に良い声をあげ、腰をくねらせだした、陽代もついに牝としての本能を剥き出しにした感じだ、
「しーはあーーしーーはーー」
私のペニスの大きさをかみしめるように上下運動なども加え感じてくれている

「いいでしょう、奥さん、俺のチンポコ」

私はもう自身満万でそう言った、陽代は黙って目を閉じながら、まだじっくりと快感に浸っていたが、そろそろ自分の動きだけではものたりなくなってきたのか、又少しもどかしそうな目で私を見つめてきた

「ご主人のとどっちがいい?」
又意地悪な質問を投げかけてみたら、顔をしかめながら首をふった
無理も無いだろう、レイプされ、又こうして口車にのせられ、おもちゃにされている男のほうがいいなんては、なかなか言えないだろう






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[879] 哀れ夫(10) 投稿者:職人 投稿日:2002/06/16(Sun) 23:37

金曜日の夜、プレイメンバーは集合してシティーホテルへ入って行った。
全員シャワーを浴び、バスタオル一枚を巻いた姿だ。
知美は私の注文通りOL風の紺のスーツ姿に白いブラウスだ。
これがまたそそる。
マゾ亭主と知美を囲むようにして男たちが居並ぶ・・・・
大学生3人に知美の前に行くよう命じた。

「知美、彼らに手コキしてやってくれ」
「はい」
「ご主人は手コキもしてもらえないんだよな」
男たちからクスクスと笑え声が少しする。
知美は最初に市川という長髪の大学生の身体を愛撫した出した。
軽くオチンチンを摩ってみたり、首筋に接吻したりと市川君を楽しませる。
素人の人妻にこんな攻め方をされたらたまらない。
やがて知美は指で輪を作り、市川のオチンチンを上下に摩りだした。
オチンチンは皮が被ったり、むけたりを繰り返しているうちにカリを中心にキノコ状の部分が真っ赤になってきた。
知美は後ろから左手を這わせ、玉袋を指を立てて摩りだす。
さすがの市川もあえぎ声を出し始めた。
「あっ、あああ」
「感じるの、ねぇ、袋こうされると、いいの。ホラ強くしたら?」
知美は反応を楽しむように輪を描いた指の上下を早くした。
「あっ、あああ、いっ、いくよ」
たまらず市川は絶頂体制に入った。
私の調教の基本は寸止めだ。
知美はそれを心得ており、上下の動きを止めた
市川はふっと我にかえるような表情で照れくさそうにしているが、あとちょっとイケるもどかしさがにじみわたっている。
知美は再び上下運動を開始する。
私は無言でマゾ亭主のバスタオルを剥ぎ取った。
見事にマゾ亭主の一物は天井を向いてカチンカチン状態だ。
私はからかい半分で、
「知美、このオチンチンも摩ってやるか」
「嫌、皮かぶってるもの・・・」
マゾ亭主は情けない声を上げた
「ご主人、知美さんに指でしてもらいたいでしょう?
ほら、市川はもう出しそうで気持ちよさそうでしょう。」
マゾ亭主の声は上ずっている。
それからも知美は市川を寸止めで焦らしに焦らして、とうとう市川を狂わせてしまった。
「ああ、おっ、奥さん、いっ、いかせて、お願い、いかせて」
「いきたいの、ねぇ、私の指でいきたいの?」
「いっ、いきたい、お願いだよ・・・・」
「じゃぁ、私のオモチャになる?」
「なっ、なんでもする、なんでもなるからいかせて」
まるで女のようにもだえている。
寸止め攻めされると男であれ、女であれ、マゾに落とされるのだ。
「じゃ、彼女とセックスしちゃだめよ、今後、私の指だけで出すの。いい」
「ああ、いっ、いい、奥さんの指で、指でいかせて」
「あなたが射精するときは私の指じゃなくちゃダメよ、自分でするのもダメなのいいわね」
市川は女が犯されている時のような激しい被虐的な喘ぎ声を上げ、知美の指でピューッ、ピューッと若い精を吐き出した。
知美の痴女ぶりを見たマゾ亭主は無意識にオチンチンをゆるやかに摩り始めた。
「ご主人、もうオナニーしてるんですか。いいでしょう。でも、今日は絶対私が許可するまでは出さないように。もし、出してしまったら、貞操帯を強制しますからそのつもりで」

マゾご主人は羨ましい気持ちと、嫉妬と、さらに愛する女房が若い男をオモチャにしていると云う衝撃的な場面を見て、さらに手コキすら本気で嫌がる妻を見て、マゾ男の潜在的な被虐願望の究極を意識して興奮状態に陥っているようです。

市川の次は中村と井上の二人の大学生だ。
こんどは知美は二人を適当に手コキでその気にさせると
「ねぇ、あなたたち私が見ててあげるからオナニーしてよ」
「えっ、あ、ええ」
「しなさい、早く」
二人は一度はいいところまで知美の指で楽しんだ状況もあり、素直に自慰を始めた。
「いい、今度からあなたたちは私の見ている前でオナニーするの。いいわね
いきそうになったら、とめるのよ。直前まで自分のオチンチンをいじめるの、でもイッちゃだめなの。いいわね」
マゾ亭主までその気になって寸止めセンズリをしている。
そして、中村と井上には何度も何度も寸止めを命じ、狂わせた。
中村と井上には横になってセンズリをさせて、知美はスカートの中が見えるように顔を跨いだり、顔面騎乗のように顔を跨いでしゃがんでみたりして挑発を続ける。
そして、最後には誓いを立てさせて射精を許可した。
「今後は知美さんの前でオナニーして出します。」
二人は誓いを立ててピューッ、ピューッと射精で喜びの声を上げた。
知美ほどの美人にスカートの中が見えるように跨いでもらったりしてセンズリできるなら、どんな男でも女とセックスなどしなくてもこの方がいいとさえ思うだろう。

ここまできても、マゾ亭主の射精は当然許可しない。

ちょっとした前儀で参加者は興奮の坩堝だ。

さて、ここでいよいよ本格的な技が始まる。


続く




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[878] 奈O美のマンコ 投稿者:ししまる 投稿日:2002/06/16(Sun) 01:28

OOOタウンの奈○美との事を書きま〜す
まずキス。最初に会ったその日相模湖でキスを求められて
最初から下を入れてきました。
フェラは大好きで会うと必ず自分から俺の乳なめてその後
舐めたいと言ってしゃぶってきます。
やらしい音を立てながら自分も感じてるようでした。
とにかく仲間でも研究してるらしく
唾液、舌フルに使って俺がイクまで何分でもしゃぶってました
ホテル代がもったいなくていつも車でやってたけど、
会うとマンコはいつも濡れ濡れ。
車の中で足を開かせて、ルームライトをつけてみてやりました。
少しMっ気があるから余計ぬらしてたよ
旦那はゴム付きでしかしてないんでしょ?
俺はいつも生でやってたよ
一応外に出してたけど、何回か少し中に出してたよ
奈緒美は入れながらクリトリスをいじられるのが好きで
簡単にいっちゃうね
終わった後は、奈O美のマン汁と俺の精子のついたチンコを
口できれいにさせて
帰してたから、ちょっとにおったんじゃない?
あと、よくオナニーもさせたよ
色々使わせてもらったけど
飽きたからほっといたら怒られて別れたけど
そろそろ、また使わせてもらおうかな


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[877] ひさしぶり・・・ 投稿者:猫ちゃん 投稿日:2002/06/15(Sat) 22:57

今夜、短い時間だったけど
奥さんに、たっぷりと中出ししました。
家に帰った奥さんのパンツにべっとり付いた猫ちゃんの精液を確かめてね、旦那様・・・。



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[874] 哀れ夫(9) 投稿者:職人 投稿日:2002/06/15(Sat) 16:31

知美はだんだん私を慕うようになった。
マゾ亭主との性交を断絶させたのは、マゾ亭主に情が沸くと調教の邪魔になるからでもある。
私は週に四回は知美を呼び出しては稀に見る男泣かせの煮えたぎる蜜壷に幾度幾度も直接射精を繰り返した。
そして、マゾ亭主にそのありさまをメールで知らせてやった。
マゾ亭主はそのたびに喜びの返事を出してきた。
いい年をして、毎日何度も嫉妬と興奮で自慰を繰り返していると言う。
本来自分が好きにできる知美を、自分は自慰しかできないのに私が散々膣内射精をしていると云う状況にひどく興奮すると言う。
特に、自分の愛する妻が亭主が自慰だけしかできないと云うのに、他人男に膣内射精を容認している事を思うとこらえきれずにすぐに射精に至るのだと云う。
そうしている間にも知美への調教は刻々と進み、今では命令すればオナニーも見せるし、中出しも自ら懇願するまでになった。
そして、とうとう私が連れてくる男にも身体を許す事まで容認したのだ。

私はこれほど美しい知美がマゾ亭主の妻であると云う事に、どうしても許せない気持ちになっている。
百戦錬磨で鍛え抜いた私だ、知美と関係をこのまま続けていさえすればあのマゾ亭主は自身の手だけで処理を続ける事になるだろう。
しかし、それだけでは気が納まらない。
私はマゾ亭主を徹底的に陥れて、本心から寝取られマゾの後悔をさせてやろうと一計を講じる事にした。

そのために知美にはやってはいけない事を強制し続けた。
それはさらなる第三者の男のプレイ介入だ。

いよいよ私はマゾ亭主にプレイ立会いの許可を出した。
その話は次回にするが、私が今やマゾ亭主たちからすきなように人妻を寝取る有名人になったのもこの時のプレイが大きな経験となっているのである。
その意味で次回お話するプレイは私が手を尽くした技のようなものでもある。

続く
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[873] 人妻、陽代の調教、続編 投稿者:IMO 投稿日:2002/06/15(Sat) 13:54

陽代をタレントでたとえると、「OO智子」
あんな貧弱な亭主にはもったいないくらいの美人人妻である
でも若い頃からまじめだった陽代はたぶん亭主が最初の男でそれ以外は知らなかったはずだ、少しくらいの不満は持ちつつも比較の対象がなかったことで、幸せに暮せていたのだろうが、これからはそうもいかないであろう、

「ほしいんでしょ、奥さん」
「ほしいんなら、ほしいって言う迄今日は入れて上げませんからね」
そう言うと陽代はもどかしそうに首を左右にふりながら、求めるように私を見つめた、
「このままいっちゃってもいいんですね」っと言うと
又少し首をふりながらもついに
「ホシイ」と小声でつぶやくように言った
「えっ、もっとちゃんと言ってくれないと,本当にいっちゃいますよ」とそのまま少し腰をうごかしたら、やっとあきらめて

「はあーー、ほしいですーー」と自らの口ではっきりと発した
でも調子にのった私は、もっと淫らな隠語を叫ばせてやろうと考えた

「どこにほしいの、ほらどこにほしいんだ」と強い口調で促した

さすがに、数日前までは街角のオマンコの落書きなどにも眉をひそめ、Hないたずら電話にも何の反応もしめさなかった普通の主婦である、陽代自身もそんな言葉を今までにも口にした事などはなかったはずだ、それだけに重要な価値があった

でも、やはり陽代の理性にも限界はあった、
左右に激しく首をふりながら狂ったようについにさけんだ、

「オマンコにくださいーーーはやく、お願いー」
そう言うと自分から腰を浮かし一物を膣口にあてがった、

「生ですよ、いいんですね」そんな私の言葉などにも耳を貸さず
ゆっくりと腰を沈めこんできた、





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[871] 新婚旅行 投稿者:t 投稿日:2002/06/15(Sat) 00:19

新婚旅行から帰ってきた元彼女。Hしました。
分かれてから2年くらいたってからあったんだけど
いつの間にやらすごくHが上手に・・・だんなの仕込がいいのかな?とりあえず中だしさせてもらいました。


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[869] 親父の女房(3) 投稿者:Takao 投稿日:2002/06/14(Fri) 15:00

「まったくどんな男連れ込んでるんだよ!」
彼女のパンティを横にずらしてバイブを抜いた。
どろっと溢れてくる精液と愛液が流れ出してしまわないうちに突っ込んだ。

「あ、いやっ!!」
義母の声は俺のチンポを更に固くした。

「こんな恰好見せつけて、親父だけじゃ足りないんだろ?
浮気相手だけでも足りなくて、俺を咥え込みたかったんだろ?」
乱暴に言って胸を握り潰した。

熱くて狭い義母のまんこはおれのちんぽをぎゅ〜〜っと締めつけた。

こんなに具合がいいとは思ってなかった。
俺は夢中になって腰を振った。
いや、やめて、おねがい、ゆるして・……
そんな彼女の声は俺にはもっと突けと言ってるようなもんだった。

「ぎゅうぎゅう締めつけて許してだぁ? もっと突いての間違いだろ?」
乱暴な言葉を言うと彼女のまんこはきゅんと締まる。
段々言葉よりもあんあんという喘ぎが混じる。
18cmのチンポでがんがんに突いていた。
一番狭くなってる所を抜ける時、そこをまたくぐってひく時、擦れる膣壁、
逃がすまいとするように義母のまんこはおれのちんぽを吸いつける。

「そんなに吸いつけるなよ。 そんなに中に出して欲しいのか?」
「いやぁ…… だめぇ……」
もうそろそろヤバイと思ったときだった。

膣壁を擦るたびにじわぁ〜〜っと温かいものが滲んできた。
暖かいのがちんぽをつたってくる感触にぞぞっとしながらも擦る。
ぬるぬるとしたこすれ加減がぴったりとまとわりついて絡めてくる。

擦るたびに溢れてくるあったかい汁。
義母の声が変わる。

「潮ふきか?」
確信ではなかった。 口に出てしまった疑問。
その答えは彼女のすすり泣きで確信に変わった。

「息子に突かれて潮吹いてよがるのか?
もしかしてレイプかと思ったけど、淫乱なだけなんだ?」
何か言ってないとマジでやばかった。
このままいってしまうには、まだ続く潮吹きを楽しまなくては

でも、俺の足掻きは義母のまんこがひくひく震えた瞬間に潰えた。

凄い勢いで俺のザーメンは義母の子宮にぶつかっていった。
ま、3回目だから薄くなってはいるけど。






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[868] 京都の「りかちゃん」(その1)〜温泉1 投稿者:京都の変態K 投稿日:2002/06/14(Fri) 14:58

今はお医者さんの奥様のゆかちゃんは学生時代のぼくの彼女。FIRSTキスから後ろの穴のバージンまで3年半かけてすっかり頂戴しました。さて第1回目は、つきあって3年目の春、彼女が看護婦1年目21歳の時の2人きりの温泉旅行の話です。私の露出修行にもすっかり慣れてきましたが、顔出し全裸を公然と不特定多数の人前にさらすことはまだでした。(と思っていた)そこは和歌山県の山奥、川の湯温泉。川原に湯がわきでておりそこを掘って湯船とします。片一歩の川原はついたてで川沿いの道からは見えない状況。もう一方は道からは川を隔てておりなかなかのぞけない状況です。食事前に入ったときは、旅館で貸してもらった白い浴衣のような専用服に身をつつみ、混浴露天でしたが、周囲のおじさん連中からも何の変哲もないおとなしいカップルでした。食事をすませ、お酒の弱い彼女に日本酒を飲ませた後、私の用意した白い上下の下着の上に旅館の半纏浴衣を着て川原に向かいました。私は下着をつけずかわりに、オリーブ油の小さなビンをもっていきました。それとオロナミンCとシックのひげそり用泡が入った容器。りかには「今度はHにいくぞ」と声をかけていました。りかは何がおこるのかわかっているのでしょう。顔を赤らめていました。
りか:「この下着は水にぬれると透けるよ」
私:「大丈夫、大丈夫」何が大丈夫かわかりませんが・・・・
さて川を渡って向こう側のその旅館専用の囲いのところにいきました。裸電球が3つついていますが、意外と明るいものです。先着はおじさん2人ぐみです。若い女性の登場に期待まんまんです。
私:「さー浴衣取って」
リカはうなずいてゆっくりと半纏をつぎに浴衣を取りました。
上下の白い下着の姿です。おじさん2人が湯の中からかたずを飲んで見上げています。私も浴衣を取って膨らんでいる前を隠して中にはいります。「はいっておいで」と言うとリカもゆっくりと入ってきました。2人でならんですわりました。
私がおじさんに「すいませんね。ゆっくりとおくつろぎ中に。」
おじさんA「いえいえ」
私:「お湯の中に下着ではいってすいません。恥ずかしがりなもんで」
B「若い人はええなー」
私:「リカ、ジュース取ってきて」
リカ「えー」「いいから取ってきなさい」私が言い出したら聞かないことを承知のリカはあきらめて湯からでていきます。くるりと後ろを向いてあがっていきます。お湯で下着がぴったりとはりついています。お尻のたてのラインとあやしげなくろいもやもやが見えます。おじさん2人がちかづいてきました。
おじさん:「ほー」「いや言いもんだ」
私「さー入ってきて」オロナミンを片手に持ってその手で胸を左手で下を隠してリカが入ってきました。私とリカとおじさんの距離は約2メートルです。受け取ったオロナミンを飲み干して、近くに置きました。私:「下着をつけたままはきたないぞ。ここは温泉だし・・取ったら」リカはこれから何がおこるか不安とあきらめの顔でこちらを見ています。(続く)


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[867] 親父の女房(2) 投稿者:Takao 投稿日:2002/06/14(Fri) 14:10

高校時代の友人に頼んで睡眠薬を手に入れました。
彼女がいつも飲んでる健康食品のカプセルの中に睡眠薬を混ぜ込んだ。
既にピルケースに入っているものと入れ替えて俺は面接と嘘をついてでかけた。

2時間して戻ってみると彼女は日当たりのいいベランダに出る部屋でぐったりと横になってた。
パンティを脱がしても気付きもしない。

脱がしきることは出来なかったけど服をはだけて胸やおまんこにご対面させてもらった。
陰毛は薄く、横やケツにはほとんど生えてなかった。
ビラビラもクリトリスも小さくてほとんど使ってないんじゃないかと思った。
恋人のまんこの方がよっぽど荒んだ感じがする。
指で開いて見てみると綺麗な肉の色。
匂いもきつい感じのは全くなく、思わず舐めてしまう。

眠っていても感じるのだろうか?
湿り気が増してくるようだった。
指を入れて中の具合を見てみる。
奥に進めば進むほど狭くてつかえるような感じ……

想像よりもずっと美味しそうなおまんこ

既にぎんぎんのチンポを彼女の中に突っ込んだ。
寝ていても少しは感じてるみたいで、 んっんっと唸ったり
じわじわと締めてきたり、マン汁は出てきてた。
まんこの具合はいいけど何か物足りない。

声がない。

足りないと言いながらも中出しして、そのまま2回目をしつつ考えてた。
そしてひらめいた。

2回目は彼女のはだけた胸にたっぷりとかけて、残り汁を唇になすりつけて下に降りていく。

荷造り用のロープを持ってきて彼女の手首を縛り、干してあったパンティを履かせて足をM字に縛った。
親父達の寝室から一番太いバイブを持ってきて振動モードにスイッチをいれてまんこに押し込んだ。
抜け落ちないようにパンティを履かせて俺はまた家を出た。

暫く時間を潰して3時頃に家に戻った。

彼女がどんな状況にあるのかは知ってるけど俺は知らぬそぶりで義母を探すように声を出した。
勿論、彼女の返事はない。
一応他の部屋をまわった後、彼女のいる部屋を覗いた。

洗濯したばかりとは言え、乾いていたパンティをはかせたのに、既にぐっしょりと畳にまで染みている。
この分じゃ俺の精液ももう流れた後だろう。

「かあさん、どうしたの?」
自分でしでかしたのを知らぬ顔で義母の顔を覗く。
虚ろな顔で泣きはらした後のある彼女は小さく
「おねがい見ないで」という

俺が胸にぶちまけたザーメンは乾いたんだろうけど、彼女の体はじっとりとした汗で艶かしく光ってる。
固く勃起したチンポがわかるように彼女の顔のすぐ上で立ち、彼女の体を視姦した。

「お願い手だけほどいて・……後は自分で・……」

俺はズボンを降ろし、パンツを脱いだ。

「やめて……」
そう言った彼女の声は俺が求めていたものだった




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[866] 親父の女房(1) 投稿者:Takao 投稿日:2002/06/14(Fri) 13:13

就職浪人でずっと家にいます。
この春大学を卒業して実家に戻りました。

去年の11月に親父は再婚しました。
就職が決まってたら、家に戻る事はなかったのですが……

俺にはスタイルのいい彼女もいるし、親父の女房(32歳)には興味なかったんです。
ある土曜日に彼女への興味が一気に増しました。

俺は親父たちの邪魔はしたくないから、極力土日には朝から遊びに行くことにしてた。
ところがその日は彼女の両親が急に田舎から出てくるということでキャンセルに。
ドライブにでも行こうと思って家に車を取りに帰った日でした。

玄関を開けると既に彼女の嬌声が響いていました。
甲高い声がいやらしく親父に「いい、いい……」って
その声にぐっときてしまいました。

音を立てないように気をつけて親父達の寝室へ

俺がいないと思ってるんだろう。
襖が少し開いていた。

ベッドの上で彼女は四つ這いになり親父がバイブで責めていた。
親父の裸は見たくなかったけど、彼女の裸を見て綺麗というよりエロいと思った。

真っ白な肌が親父の浅黒いのに対象的で胸は大きいけど乳首は恋人のより色が薄かった。
すすり泣き、喘ぐ声にガツンときた。
どんな体してんだろうって思うくらいグチョグチョに湿った音。
ドライブなんか止めてずっと部屋の側でオナニーしてた。

親父の言葉に反応して高い声をあげる時なんかたまんなかった。
やってみたいと思った。

どれくらいしてたのか知らないけど、俺が聞いてるだけで2時間くらい、親父はずっと玩具か指か口でやりまくってた。
切なく物欲しそうな声で
「ゆみにおちんちんちょうだい」と何度も何度もねだってた。
あの声が耳にも脳にも焼きついた。
与えられないまま何度もいかされて、ようやく親父が正上位で挿入した時には入れた瞬間にいってた。
親父がそれでも腰を打ちつけてると、足を腰に絡めて狂ったように腰を振ってた。

マン汁でてかてかに光る腿やケツの穴まで見えてた。

いつか絶対にやってやる!って思ったんです。










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[865] すまん2 投稿者:後悔先に立たず 投稿日:2002/06/14(Fri) 05:27

来週またO子と合う約束をしましたよOOさん。鎌倉でデートします。なんと言っても青春時代の思い出の場所ですから。今度は騎上位で昔よくいっていたように突かせてもらいます。楽しみです。でもご安心を。ピアスを入れたり刺青を入れたりはしませんから。でも中出しはきっちりさせてもらいます。だって結婚する約束してましたから。96年から2年間付き合ったときにはすでに数十人と経験があったと思います。先週は疲れていて1回で終わらせようとしましたが彼女の武器パイズリでフェラチオで3回もさせてもらいました。さすがに私も33歳ですが疲れました。彼女は子供を産んでも31には見えませんね。でもお見合いで彼女が結婚するとは思いませんでしたが。彼女は淫乱な女性です。彼女との結婚を悔やんではいけません。彼女も一応あなたのペニスには満足してるみたいですが彼女の癖はまだ知り尽くしていないようですね。そう乳首を指でつまみながらクリトリスを剥き出しにして刺激してまず1回その後指でGスポットで2回ペニスで3回は必ず1時間以内には行くのが慣例になっていました。けど結婚1年半でまだそこまではないといってました。こんな女性ですから私は結婚しなくてよかったと思ってます。もしこのWEB見ていたら語り合えると思います。ほかにもアメフトの穴兄弟が2人います。どうですOOさん勇気を振り絞って語り合いませんか?


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[864] すまん 投稿者:後悔先に立たず 投稿日:2002/06/13(Thu) 07:13

X子の旦那さん、先週久しぶり(4年ぶり)に旧姓OOX子サンとやらせてもらいました。1月に出産したのでかつての巨乳もだいぶ張ってみたいで硬かったけどあそこのしまり具合はまあまあでした。右側のひだは相変わらず伸びてましたけど。相変わらず乳首とクリットをなめると腰が抜けてしまう癖は直ってませんね。東京OOに勤めていた時よく騎上位を好んでいたが今回はあまりしなかったのが心残り。いった後お決まりのパイズリはやってくれました。そう、そこの大学野球部出身のOO屋さんあまりかまわないと私の子供を身ごもってしまいますよ。


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[863] K子、ごめん! 投稿者:しんたろー 投稿日:2002/06/12(Wed) 15:41

昨日は、ごめん。酔った勢いとはいえまさか最後の一線を超えてしまうとは思わなかった。K子はきっとぼくの暴走を止めてくれると勝手に思っていたんだ。そうしたら、K子の方がむしろ積極的でパンティー脱いじゃうから、もうぼくの理性はぶっとんじゃった。じかに入れて中で出しちゃってよかったんだろうかって今になって心配になってきました。


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[862] 最愛の敦子・・・ 投稿者:助教授M 投稿日:2002/06/12(Wed) 02:48

「先生、今晩は。すいません、遅くなって。」
「いや、いいんだ、久しぶりだね。」
「ええ。 先生、 すごく会いたかったです。」
と言うと、彼女は私に抱きつき、自分から唇を求めてきた。 
 彼女とはいわゆる不倫の関係になって、約1年になる。

 私は某大学の助教授、彼女は3回生である。 
 彼女とは、私が学友の求めで、そのxxxxxxxxxxxxxxとして、xxxxxを連れて
xxxxxxに行ったときに知り合った。
とても純情で真っ直ぐな瞳をもつ娘で、夜遅くまでxxxxxxについて語り合った。 
しばらくして何度か食事に誘った。 
次第に、彼女が私に対して教師として以上の好意を持つようになったのは分かっていたが、
何度か会ううちに、むしろ私のほうが彼女の虜になってしまったようだ。 

 半年後、xxxxxのシティーホテルで、初めて彼女を抱いた。
彼女は外見からは想像できない程豊満な身体を私に投げ出した。
なんと、その時彼女は処女であった。
愛の行為が終わったあと、シーツに処女のしるしが赤く染まっていた。
 あれから半年、彼女は私の愛のレッスンにより、少しづつ女を目覚させ、性の悦びを知るようになった。

「あ、ああ・・ いい。」
 今、私と彼女はxxxxxx市内のホテルで愛し合い、ゆっくり私が彼女の中に入って行こうとしている。
 いわゆる正常位の格好でペニスを沈めると、彼女は両手でシーツを掴んで切ない声を出しはじめた。
「あ、ああ、…・・ 先生、 いい。」
 これでも私は若い頃は体操競技で鳴らした身体だ。
セックスに関しても、まだまだ若い者に負けてはいない。 
彼女の唇から洩れる声が、次第に高まって行く。
それに合わせ、私も少しづつペニスの速度を上げて行く。 
彼女の両足が自然にどんどん開いて行く。
「あ、ああ、先生、とってもいいの。 ああ、あ、もっと。 もっとして下さい。」

 彼女の豊満な肉体、殊に形の良い乳房が揺れる。
 私は乳首を愛撫しながら、激しく責め上げる。
「あ、ああ、もっと、もっと突いてぇ…」
 彼女をこんなに淫乱に育てたのは私だ。
しかしながら彼女の身体はまだまだ開発途上である。
 今日は、少し冒険して、もっといろいろな悦びを彼女に教えよう…。
私の中の男の部分が、今日は急激に思考を支配している。

 「いいのか、敦子。ほうら」
 じゅぶじゅぶという卑猥な音をわざとたてて反応を見る。
 「い、いやん、先生、恥ずかしい…。」
 「じゃあ、やめとこうか?」
 「意地悪、あん、そう。 もっと、ああ、」
 「どこを突いて欲しいの?」
 「あ・そ・こ ああ、あ」
 「あそこじゃ、わからないよ。」
 「敦子の、ああ、一番、恥ずかしいところをああ、もっと、あん…して・下さい。」
 「そうか、いい子だ、もっと感じさせてあげよう。」

 今までは、比較的ソフトな正常位で静かに愛し合うことが多かった。
しかし今日の私は、エロティックな悪魔に心を売ってしまったようだ。
 彼女を私の身体の上に乗せ、下からペニスをあてがい、愛液の滴る彼女の女の部分に突っ込んだ。
「あ、ああああ、いい、せ、先生…すごい、ああ、感じる。
「敦子、今日はいろんな激しいことを教えてあげるから、先生に逆らっちゃダメだぞ。」
「え、あん、いやん、せんせい、エッチ!ああ、でもいい。あん。先生、ああ、今日は敦子、何でも先生の、
ああ、おっしゃることに、あああ、従います。 やさしく・・ああ、してね。ああん。」

 私は強烈に興奮している。
彼女のかわいいお尻を両手で掴んで上下させながら、今日の饗宴のメニューを考えた。
 私は、彼女の愛液でぐっしょり濡れたペニスを引き抜き、彼女の顔の前に持っていった。
 「なんですか、先生?」
 彼女は微笑んだが、要領を得ぬようだ。
 「敦子、しゃぶるんだ。」
 「えっ?」
 突然のことに一瞬彼女は下を向いて黙っていたが、思いきったように、ゆっくりと私のペニスに
かわいい唇をあててきた。
 「そう、そうだ、敦子。もっと、そう奥までしゃぶって。あ、いいよ敦子。」
 彼女は初めてとは思えない舌の動きで、私を魅了した。 
敦子が私のペニスを唇でしごくチュバチュバと言う卑猥な音が部屋に響いた。
 私は、不意に達しそうになった。
「あ、敦子、いいよ、あ、出そうだ、あ、敦子いいかい、このままイっていいかい?」
「うんうんうん・・うんうん、あ、ああぶ」
 私は、彼女の唇の中に白いエキスをたっぷりと注入してしまった。
どくどくと白い液は彼女の唇から溢れ、いやらしく光った。
「せんせい、全部飲んじゃった。」
「敦子、ごめん。そんな気はなかったんだが。」
「いいんです、先生の体温が感じられて。愛しています。先生。」 「敦子!」
 私は再び彼女を抱きしめた。

「先生、今日は私も変。どうぞ、何でも好きにおっしゃってください。」
 何と言う健気な娘なんだ。今更ながら、彼女を離したくないと感じた。
「じゃあ、お尻を突き出して僕に見せてくれるかな、敦子。」
 彼女は少しだけ戸惑いながら、自分のお尻を私に向けた。
「だめ、もっと高く、そう、もっと良く見える様に!」
 私はxxxx(実際そうなんだが)のように彼女に言った。
 愛液で光る敦子のあそこが丸見えになった。

 私は、既に復活していたペニスを荒荒しく彼女の愛の園に挿入した。 
バックも彼女のとっては、初めての経験である。
 「あ、ああ、先生。す、すごい、ああ、もっともっと、ああ、もっと激しく、ああ、あ。」
 こんなに敦子が乱れている。
半年前はあんなに純情な娘だったのに、今、私の肉棒を後から挿入され、自分から腰を振って咥えこんでいる。
 女の子は本当に魔物だ。

「あん、あん、あん、あん、、あああああ」
 彼女の叫びは獣のようだ。
 私は、次第に体重を彼女にかけ、背中から彼女を犯し、唇を重ねた。
「あ、いい、せんせい、いい、ああ、もっと、もっと、もっと、下さい、ああ、ああ」
「敦子、本当にかわいいよ。僕は君を離さない、愛している。」
「ああ、もうだめ、もうだめ、あああああ」
 敦子は、どんどん高まって行く。
 もう、私の知らない世界へ行こうとしているのかもしれない。


 私は、ペニスを引き、彼女が一番感じる体位にもどし、再び激しく突いた。
「あ、あ、あ、あああああ、先生ダメ、ダメ、ダメぇ ああ、いく、あん、せんせい、ああ、敦子、イッちゃう…
ああああ、もっと、もっと、もっと、ああ、イク、イク、イク、イク、ああああああああああああ
だめえええ、いくーーーーーーーーーーー」
 彼女が身体をビクッ、ビクッと震わせるのと同時に、私は再び白い液を敦子の中に放出した。
 敦子、心から愛している。
 おまえを誰にも渡さない。

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[860] 哀れ夫(8) 投稿者:職人 投稿日:2002/06/11(Tue) 17:51

いたぶればいたぶるほどに知美の反応は増して行く。
夫以外の男に、本来けして触れさせてはいけない女性の最も感じる、身も心も操作されてしまう陰部を私に好きなように弄ばれているのだ。
私は知美の蜜が溢れる壷に指を差し込むたびに、知美の感じる場所、どこをどうすれば感じるのか観察しながら、そして時にはそれを告白させるよう強制しながら、ゆっくりと時間をかけながら狂わせて行く。
それは決して人妻が夫以外の男には教えてはいけない事・・・・・・
それを教えたら・・・・・・・・・・・・・
もう、夫以外の男の指でしか感じなくなってしまう。
私は執拗にも寸止めで攻め続け、知美の性感帯や知美の被虐感などを告白させた。
女の人には知らせるはずの無い、その女の性の全てを告白させる。
これで知美は私に屈服した・・・・・
もう、私にはいいなりになる他ない。
それが女の嵯峨と云うものだ。
普通はそうならないために女は防衛するものだ。
これはいつもの事だが、人の女を寝取って、自分のおもちゃにするための私の持つ執念のようなものだろう。
あとは惨めにいたぶればいたぶるほどに私なしに生きて行けなくなる。
知美は真性マゾ女だった・・・・・・・・・・・・・・・・・
見も知らない男に犯される事を夢想しては興奮してしまう女体をしなやかな指で何度鎮めた事だろう。
自慰の告白までした。
今回はかなり早いペースで人妻を落とした。
なにせ私にとって知美はどうしても自分のおもちゃにしたいと言う強い執念が湧いたせいで、焦り、それでいて丁寧に落として行ったためだろう。
私はマゾ亭主に電話をかけ、何も言わず知美の顔の近くに受話器を置いた。
マゾ亭主へのサービスとして喘ぎ声を聞かせてやるわけだ。
「知美、入れて欲しいだろう」
「あああ、はい、いれ、入れて、オネガイ」
「コンドーム付けてか?どうなんだ!」
「いっ、いや、そのまま、そのままで、入れて、処置してますから、御願い」
挿入すると・・・・・
やはり狭い
特にナマで挿入するとたまらんぐらいだ。
これほどの名器で知美が絶頂を向かえても絶え続けて激しい出し入れを継続できる男は鍛え抜かれたAV男優のほかは私ぐらいのものだろう。
カリにまとわり付いて、締め上げるのは最初からだ。
この前はゴム付きだったが、今回はナマだ。
私もこれほどの名器と対戦したのは始めての事だった。
天はニ物を与えず・・・・・
しかしこの知美はスタイル抜群で色気のある美しい女、それで他類無き名器ときている。
もしニ物を与えずの例えが正しいとすれば、こんな女の夫になったのは寝取られマゾ亭主だと云うことなのかもしれない。
私は正上位が好きだ。
抱きしめあいながらするピストン、女の反応もよく判るし、女の肌が一番楽しめるからだ。
特にいい女であれば正上位が一番だ。
しかし、さすがの私でさえ、正上位で出し入れをしていると絶頂に持ってゆかれそうだ。
私は正座位で知美の脚を抱えて激しいピストンで持ちこたえざる得ない。
「ああ、いっ、いく、いくの、いくいくいく、いく〜ぅ」
一際激しい締め付けが襲う
知美の第一回目の絶頂は、なんとか射精を持ちこたえた。
しかし、二回目の絶頂まではさすがに持たないだろう・・・・
そこで、一度射精してしまえば2回目、3回目は自由に持ちこたえられる。

「知美、俺はイッていないぞ」
「あああ、いって、いってください」
「何処に、何処に欲しい」
「・・・なっ、中、処置してますから、なっ、中で出しちゃって、御願い、犯して」
「旦那に使わせてないだろうな」
「ああ、はい、もともと拒み続けていますから」
私はスパークをかける
何度やっても飽きないものだ
他人の女房の蜜壷に御願いされて中で出す
「うぉ〜、いっ、いく」
「中で、いって、中で、中で」
知美の心地よい締め付けで私は痙攣した
他人の女房の蜜壷にピューッ、ピューッ、ピューツ
本来、あの亭主だけが出来るはずの行為を俺がしている
これは興奮する
受話器からはマゾ亭主のが叫んでいるのが聞こえる
「あああ、中で、あああ、中で出してください、わっ、私はセンズリ、センズリで処理して、あああ、ます、ああああ、いく、僕はセンズリでイッちゃう、あああ」
まるで射精を促すように知美の蜜壷は私のカリを締め付け、ヒクヒクしている。
暫く知美の蜜壷の余韻を楽しんでいた。
引き抜くと、知美の股間からは今出した私の精液が溢れ出した。
私は知美に股間を開かせ、自分の手太ももを抱えさせて開脚ポーズを取らせた。
知美持参のデジカメで中出しの証拠をカメラに収めた。
いずれマゾ亭主に開脚姿を見せる意味でも知美にはこの仕草に慣れさせる意味もあったのだ。
一回目の中出しは無事終わった。
私は朝まで知美の膣内へ射精を何度となくした。
こういういい女となると、膣内に直接射精する事にこだわり持つものだ。
5回も膣内射精をすると、なかなか立たなくなる。
しかし、知美の美しさ、セクシィーは群を抜いている。
この日は知美に手コキをさせて、射精したくなると膣内に入れて数回の出し入れで膣内へ射精するなどの遊びも何度もした。
そして、膣内で射精するたびに知美には開脚ポーズを取らせてデジカメに収めた。
人妻、他人の女房の膣内で射精する喜びは類がない。
女をナンパして中出ししてもただの遊びと言う感じだが、人妻に中出しするのは至福の喜びだ。
インターネットの寝取られ掲示板には妻が中出しされましたなどと云う書き込みは多すぎるぐらい登場するが、一般に人妻は簡単に夫以外の男に中出しなどさせない。
中出しそのものは女にとって、特に気持ちがいいわけでもない。
ただ、精神面の方が強い。
それ故に浮気をして遊んでも中出しまで許すとなると、遊びではなくなってしまうからだ。
これがプレイと称して始めるセックスの恐ろしさだろう。

翌朝帰宅すると、さっそくマゾ亭主にメールを打った。
一つ々中出しした証拠写真を添付して、私がどんな気持ちで知美の膣内へ射精したのか。
射精している時の気持ち・・・・・
二度と亭主には触れさせないと思っている事も加えて・・・・・

翌日なんと知美からメールが到着した。

杉本様
昨日はありがとうございました。
正直言って、昨日はとっても満足させて頂きました。
はしたない女とお笑いになるかもしれませんが、これからも御願いいたします。
さて、主人は杉本さんのメールを見て狂ってしまったようです。
ひっきりなしに自分でしているんです。
私にはそのメールは見せてくれないんですが・・・・・・・・・・・
男の人って、不思議ですね。
主人は杉本さんが私の中でイッた事を何度も聞くんです。
嫌なのかなぁと思うと
これからもいつも知美の中でイッてもらってくれって
なんか哀れな姿です。
主人は変態なんだと思うと、だんだん主人のそう云うことが嫌になってきます。
主人は杉本さんにお礼を言ってくれって何度も言っていました。
主人からもメールをすると言っていました。
かしこ
A知美
他人の女房に中出ししてこれほど感謝されるとは・・・・
まぁ、いつもの事だが、こんないい女となると私こそ感謝したい気分だ。

そして、何度となく知美を呼び出しては避妊処置した膣内に精を放った。
しかし哀れな亭主だ。




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[859] 哀れ夫(7) 投稿者:職人 投稿日:2002/06/10(Mon) 23:59

私がいままで頂いた人妻の中でも知美は忘れがたい女の一人だった。
めったにコンドームなどつけて女を抱く事などないこの私がコンドーム越しでさえ、あの煮えたぎる蜜壷の締め付けに耐え抜くのにどれほど苦しんだことか・・・・
たとえゴム越しとは云え、あれほど締め付けられた後の射精は言葉に言い尽くせないほどの喜びがあった。
男のカリと女の取っ掛かりが擦れ合うその行為がこんなにも凄いものであるとは、百戦錬磨のこの私でもなかなか感じ得ない体験だった。
さらに、知美はタレントで云うなら優香と川島直美を合わせたようないい女だ。
スレンダーで、色白で、マゾ亭主ならこんな女房を他人男に好きに射精壷される心境はいかばかりであろうか。
想像を絶するほどの被虐感の中で自慰を重ねているのだろう。
絶対に手放したくない、それほどいい女を女房にしたからこそ、マゾ男は他人に捧げたいと望む。
マゾにさえ生まれなければ、こんないい女と一生幸せに暮らせるだけのチャンスを掴んだのだ。
しかし、哀れマゾ亭主の嵯峨、マゾは自己破壊願望を性的な世界に求めてしまう。
他方、私はこのようないい女には執拗に自分の女にしてしまう事にこだわる。
人妻を抱き飽きるほど抱いている私でさえ、知美の白い肌、言葉に尽くせない魅力をそう簡単にあきらめる事はできない。
そんな中で焦りながらも知美と二人だけのプレイに漕ぎ着けた。
約束の6時に知美は来た。
色白で美しく、またスレンダーな知美は何を着ていても似合う。
私はすぐに知美とプレイをせず、二人で食事を取る事にした。
二人で食事をしている時はプレイについては一切話をしない。
私は一見フェミニストと思えるほどやさしく接する。
食事をすると言うのは精神的な作戦だ。
知美は今日、抱かれに来ている。
しかも避妊処置をしている・・・・すなわち他人男にナマで嵌められるかもしれない
中で出されるかもしれない
しかも、それも1回や2回ではすまないかもしれない・・・・
そして、この前のプレイで何度絶頂を迎えた事かと・・・・・
知美は私と何気ない話をしている間もその事が頭から離れないはずだ。
私はプレイを離れて知美と食事をしながらゆっくり話しをしたのは、そうした心理効果もあるし、また、完全に寝取るにあたって夫婦の事、亭主の事などの基礎知識を吸収するためでもある。
哀れマゾ亭主はどっかにサラリーマンでコンピュータ関係だと云っていた。
システムエンジニアなどには寝取られマゾが多い。
だから、ネットではマゾ亭主ばかりなのかもしれない。
何気ない普通の会話の中で知美が抱いている不満とか、望んでいる事などを知りたかったわけだ。
とは云っても一回の食事で全てを聞き出すには行かない。
この夫婦には子供がいない
すなわち知美はやや寂しい毎日を送っている
そんな情報がつかめた。
常に完全に寝取る事を信条としている私は、のにように夫婦の生活についてあらゆる情報をキャッチする事を忘れない。

そして、いよいよラブホテルについた。
時間はたっぷりある。
まるで時間制限の風俗にでも行ったように慌てる必要など全くない。
シャワーを浴び、私の趣味で例によって知美には再び洋服を着るよう命じる。
そして、厚い接吻をしながら抱きしめあう。
これに30分はかける
そうしながらも知美の反応、乗り具合を見ながら本日のプレイメニューを模索するわけだ。
私は指で攻め、そして、バイブで攻める・・・・
今日のハイライトはバイブで攻めながら、マゾ亭主の性的な問題を知美の口から私に告げ口させる事だった。
知美は興奮して、乱れた・・・・・
亭主は女の身体の扱いを知らない。
表面が濡れたら、まだ入れられると痛いぐらいの状態でもすぐに挿入する。
そして、少し中が準備できそうかなと思う頃にはゴムの中に出してしまうそうだ。
10回程度のピストンで射精してしまう事もしばしばだそうだ。

本来、人妻の身で、夫以外の他人男に夫婦の営み
いや、営みと言うよりひ弱な夫の性について他人男に告げ口するという事・・・・
これで私はあのマゾ亭主から知美を完全に乗っ取る事ができるという証ではないか・・・・・・・

女遊びの中でこれほど男とし喜びを感じることは無い。
だから、人妻とのプレイは止められない。
単身女性をいくら物にしたとしても、精神的な喜びは薄い。
他人の女だから価値がある。
しかも、その亭主は私が人妻を好きに犯すことを知っていて自宅でセンズリに明け暮れているのだ。
これほどの遊びはないだろう。
幾ら金を積んでも、こうした精神的な面での征服感は味わえないものだ。
その点、私は性的な面では日本の中では屈指の喜びを体験している男ではないかと確信すらできるほどだ。

続きはまた



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[857] 人妻、陽代を調教 投稿者:IMO 投稿日:2002/06/10(Mon) 13:08

再犯の域を越え完全に調教モードになってきた、まだ時折軽蔑の眼差しでにらみつけられはするが、結構、陽代も応じてくれていた、
陽代は
「おえ、うはっ、ごほん、おえ、っぺ」喉の奥に注ぎ込まれたザーメンで、むせかえって苦しそうだった、枕元のティッシュに吐き出そうとはするが、ほとんどは唾気ばかりで、俺のザーメンはすでに喉の奥に落ち込んでいたようだ、

「大丈夫だよ、別に体に悪くはないんだから」といいながら背中をすこしさすってやった、「ご主人のも、飲み込んだこともあるんでしょう」
「そんなことしてません」と又少し涙こえではきすてれたが、私は陽代の喉に初めてザーメンを注ぎ込んだ男として少し嬉しかった、
そして背中を押し四つんばいにさせると、今度はアナルにむさぼりついた、この硬さと陽代の表情から、たぶんアナルも未経験なのであっただろう、
「いやーーやめてーそんなことー」と力を入れて開こうとはしなかったが、しつこい愛撫とクリへの刺激からか、少しづつは感じはじめているのが伺えた、そして一瞬力を抜いた隙をみのがさずに、一気に中指を付け根までねじ込んだ、
陽代は
「あっ」っと大きく口を開けたまま息をとめ又体を硬直させはじめたが、長くは続かなかった、
「あああー、あああー」指の動きに合わせるように、だらしなく口をひらき、少しよだれもたらしだした、私は指を入れたまま下半身を陽代の顔の下へとすべりこませると、陽代は自ら私の一物をしごきだし
時折口にも含んでくれ、おかげで二度目の頂点もすぐにきた、
陽代の手と口から引き離すと後ろに又回り込んだ、陽代もじっと待ちかまえていた、やはり初めてだったようで、亀頭の先だけしかはいらなかったが、後は自分でしごきながら、アナル中だしで果てると、
陽代もぐったりとうつぶせによこたわった、
さすがの私も緊張の中でのニ連発でか、少し疲れ、陽代の横によこたわった、
陽代は自ら乱れてしまった恥ずかしさからか、顔をそむけだまっていた、私もあまり刺激をしても逆効果だと思いしばらく余韻をたのしみながら、陽代の背中をながめていた、

そろそろと、髪をなでながら、胸に手を伸ばし弾力を味わいながら、陽代の体を引き寄せるようにこちらを向かせ、唇をあわせた、
もう全く抵抗らしきものなどもなく、とろけるように私に身をまかせている、舌も積極的に絡めはじめ、腕も私の首から背中へまわしている、予想してた以上に簡単に落せたようだ、でももう1つ陽代自ら超えてもらわなければと、私からはそれ以上は仕掛けなかった、

やはり、今日はまだワギナへの挿入がまだだったので、相当じれているみたいだ、じっと横たわる私に覆い被さるように、腰をすりつけ、
又一物をしごきだした、「いいんですか、奥さんからそんなことして」そんな私の言葉にも耳をかさずに、私の胸や首筋にも愛撫しはじめた、騎上位をうながすと、すぐにまたがり、一物をクリにこすりつけながら、髪を振り乱しのけぞっている姿も想像以上に美しかった、







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[856] 続人妻、陽代に再犯 投稿者:IMO 投稿日:2002/06/09(Sun) 18:00

 「訴えたたければ訴えれば、でもそれができないから今日まで誰に も言わず黙ってたんでしょ、俺はもうどうなったっていいんだよ、 いやならもうなにもしないから、ドアを開けて会ってくれるまで  は、帰らないからね、」っとたたみ掛けると、
陽代は一転して
 「お願いです、もう堪忍してください、この前のことは私にも落ち 度がありました、だから私ももう忘れたいんです、お願いもう忘れ てください、私なんかのことは、」と下手にでだした、

「よくわかってるじゃないですか、奥さん訴えたところでどうにもならないんですよね、過去は消せないって言うか、犯されたとはいえ、ご主人だっていい気はしないですよね、世間体って言うのもありますしね、今もご近所の人か、変な目で私を見ながら通っていきましたよ、だから早く開けて」と言って私から電話を切ると、「ガチャ」
と鍵の開く音がした、
平然と戸を開け入ると、陽代が泣きながら手で口を押さえ立っていた
そして私の顔を見るなり、床に膝真付き手を付いて
「お願いですから、もう堪忍してください、この通りです」と床に頭まで付け許しを請っていたが、後ろ手で鍵を掛け直すと、いきなり陽代の髪を鷲づかみにして顔を上げさせ、強引に唇を合わせた、
哀れな女とでも言うのか、二度もこう簡単にだまされてくれるとはおもわなかったし、やはり一度関係を結ばれてしまうと弱いものなんでしょうか、陽代の抵抗はこの前とは比べ物にならないくらい弱く、
しだいに力が抜けて行くのがわかった、すぐにでもハメれたのだが
それでは前回と変わらず意味が無いと思い、唇を離し強く抱きしめながら首すじを愛撫しながら、耳元でささやいた、「もう一度だけ、おくさん、もう一度だけ、じっくりと抱かせてもれたら、あなたのまえには二度と現れませんから、ねいいでしょ、もう一度だけ、」
陽代は理解したのかただ泣きながら、迷惑そうな目でただにらみつけているだけであったが、別段騒ぎ出し大声を立てるようでもなかったので、そのまま肩を抱き寝室へと引きずるように連れていった、
ベットに押し倒しても暴れる様子もなくただ体を硬直させ私の顔をにらみ続けていた、本当にもう一度だけ我慢すれば、全てがきえさってしまうとでもおもっているのか、まあそんなことはどうでもよく、
いきなりスカートに手を入れパンテイを引き降ろすと、陽代は観念したかのように、硬く目を閉じていた、
ゆっくりと足を大きく開かせると又陽代のすすり泣く声が聞こえたが、私の目は一点に集中していた、そして驚いたことに、陽代のクリトリスはもうすでに硬く勃起して花園には、甘い蜜をにじませていた
「いやだな奥さん、もうこんなになってるじゃないですか、」っと指をそえた、陽代は少し「ビクリ」と動くと少しあごを上にあげシーツをしっかりと握りはじめた、「ずるいな奥さん、かんじてたんでしょ、本当はさいしょから、ほら、ほら、昼真っからこんなにクリトリスおったてて」、もう私は完全にSモードに入ってしまった、激しい指と舌の愛撫で、さらに勃起をたかめ、蜜も音を立てながら湧き出し、、
陽代は「違う、いや、そんな事いわないでー」と首を振りながらも体をのけぞらした、やはりMの素質満点の女だ、そしてとりあえず指と舌だけでイッテもらうことにした、「ほら、ほら、奥さんまだゆびだけですよ、ほらイキそうなの、イケヨほら、ほら、ほら」
「イギャ−ーーー」悲鳴に近いようなイキ声だった、多分初めてだったのだろうここまで完全にいかされてしまったのは、放心している陽代を全裸にすると、髪をつかんで置きあがらせると顔の前に一物をかざした、「いやー」と一度は顔をそむけては見せるが強引に引き寄せると、やはりすんなりとくわえてくれた、「あーー夢にまでみた陽代さんが、俺のチンポコをくわえてるーあーー」と思わず声を漏らせてしまうほど、普通の主婦にしては以外とフェラは上手であった、
そんな事もあり、私の頂点もすぐにきた、後はこのまま口の中に注ぎこもうと、髪をつかむ手をしっかりと強め、思いっきり、吐き出した、「あーー陽代−−陽代ーーーあーーードピュ、ドピュ、ドピュ」



から




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[855] 哀れ夫(6) 投稿者:職人 投稿日:2002/06/09(Sun) 15:17

この前のメールはプレイ一回ではかなりハードかもしれない。
もうちょっと時間をかけた方が良かったのではないか?
知美がいい女なので、百戦錬磨も私もちょっと焦ったか・・・・
私なりにあれこれと考えた。
マゾ亭主からのメールでの返事は、あれから1週間も経ってからの事だった。
やっと着たか・・・

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杉本様

杉本さんからのメールを頂き、私には大変衝撃的でした。
と言うのは、普通、あんな条件を御願いするのは頭がおかしいか、精神状態がおかしい人しかいないでしょう。
でも、私にはメールを頂いて、それを読んでいるだけで想像して、何度も何度も自慰を重ねてしまいました。
私は本当に恥ずかしい、変態マゾ男です。
どうしようもないんです。
あのように条件を出されると、そうして欲しいと私が望んでしまうんです。
何故でしょう。
杉本さんが要求する事は全て私が興奮し、嫉妬し、たまらない気持ちになってしまいます。
そして、どうしてもそうして欲しいと思うのです。
知美を説得するのに1週間かかりました。
と言っても、あのメールをそのまま読ませたわけではありません。
あくまで私の希望ということで話をしました。
中出しについて知美は承諾してくれました。
そして、私は当分知美とは性交渉を持たないと言う事も何度か話をするうちに多少は理解してくたようです。
2〜3条件を満たせないかもしれない点もあるかもしれません。
なんとか杉本さんにプレイ続行と、ナマ嵌め中出しを御願いします。
それから、私の見ている前でなんとか知美に中出ししてもらえないでしょうか。
私は、それを見ながら自慰をさせて欲しいのです。
何度そのシーンを夢想しては自慰を重ねた事か、杉本さんのメールを何度も読み返して毎日数回自慰をしてしまいます。

---------------------------------------------------------

とうとうマゾ亭主は私に屈服した。
知美はまだ本当に私に屈服したとは言えない。
少々私自身が焦って条件を叩きつけた感があり、再度慎重に知美を物にする事に集中する事にした。
そのためにはすぐにはマゾ亭主立会いのプレイは避けたい。
マゾ亭主、マゾ人妻両方を操るのはなかなか難しいものだ。
マゾ亭主は自分の妻がふてぶてしく犯され、中出しされ、他人男に言いなりになってしまう姿を見て、妻に自分を客体化する事で嫉妬と興奮に狂って自慰で満足する。
しかし、マゾ人妻は客体化された対象ではなく自分そのものだ。
知美を完全に私の射精壷に落とすまではマゾ亭主には自宅でセンズリしていてもらうことにした。

Aご夫婦様
私の条件を快諾いただき、感謝しております。
さて、毎日自慰を繰り返されているとの事なので心配はないと思いますが、くれぐれも御主人は自慰以外の性的な行為はされないでください。
奥様の身体に触れる事もしないで頂き、ご自分でされる時も奥様の手や口を借りたりする事もしない事。
一応念を押しておきます。

御主人はプレイに立会いたいとの事ですが、とりあえず知美さんの調教に徹したいと思っています。
さらに、調教後、私の条件ではなく奥様の御意志で御主人には抱かれなくなるだろうと言う事をご承諾いただきます。
当然、御主人はご自身で処理せざる得ない状態になるわけですが、元々御主人がお望みと言う事で遠慮なく調教させていただきます。
この次、御主人立会いでプレイをする時は御主人が想像していた以上のプレイをしてあげられる自信があります。

全ての事項にご承諾いただき、明日奥様を前回プレイしたホテルの近所の喫茶店SMcafeへPM6:00に来させてください。

追伸>
●デジカメを奥様に持たせる事
●ホテル代は全額ご夫婦負担なのでお忘れなく
●帰宅時間は翌日になるかもしれないのでご承認ください。
                           杉本


そして、このメールの返事はその日の内にきた。
全て承諾し、翌日避妊処置した知美を私に差し出すという。

よし、これからだ

続きはまた



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[854] 資産家の娘、その母親を その3 投稿者:4h 投稿日:2002/06/09(Sun) 04:22

今日は三回目の講義。
前回まで同席していた涼子も今日は来ないので、綾乃さんと二人きり。
彼女の今日の服装は丈の短いTシャツにローライズのジーンズ。
どう見ても30代前半、美人は何を着ても様になるものだ。
光りの具合によっては透けて見えるブラのラインは嫌でも股間の愚息を刺激する。
その変化をそれとなく見せてその気にさせようと選んだ薄色のジャージではあるが、こうもあからさまに変化が起きては、さすがに照れが先立ち、さりげなく手で隠してしまう。
『いかんいかん、この膨らみを見せなくては』
心と態度は裏腹。

前回と同じように座卓においたパソコンの前に彼女を案内した。
ペコリと頭を下げて座布団の上に座る綾乃さん。
横に立って見下ろすと、ローライズのジーンズからパンティーの上の部分がはみ出している。
その黒いパンティーは更に強く愚息を直撃し、もうそのまま抱き付いてしまいたい衝動がムラムラと沸き上がる。
『いやいや待て、ここで逃げられては元も子も無い』
焦る気持ちを押さえながら、彼女の左側に座った。
ゆっくりと、彼女のTシャツの襟首から見えそうな胸の谷間を覗き込みながら。

今日の講義もとりたてて難しい内容は無く、だらだらと時間だけが過ぎて行く。
もっとも、それがこちらの付け目なのだが。

あれやこれやともっともらしい説明を繰り返しながら、ごく自然に彼女の膝の上に手を置いてみた。
説明に気を取られているのか、それとも多少はその気があるのか、嫌がる素振りも見せず、為すに任せている。
その手は膝から太腿の上へ。
ジーンズの上からとは言え綾乃さんの熟れた体の一部、それも一番ムンムンとしているあの部分に近い部分に触れているという感覚だけで十分興奮している。

「そこはね...」
そう言いながら、彼女の前から手を伸ばし、マウスを掴む手に自分の手を重ねた。
急接近のチャンスだったのだが、突然の事に、彼女は反射的に体を起こし、後ろによけられてしまった。
それでも、二回目からはそういう事も無く、体の前から手を伸ばしても平然とモニターを覗き込んでいる。
マウスを動かす度に、俺の肘は彼女のTシャツの胸に異常接近する。
微かに感じる彼女のブラジャーの弾力。
『このままグリグリと押し付けてみたい』
そんな衝動を感じながら、顔は平静を装い、味気無い説明を繰り返す。
彼女の右手で操作していたマウスの位置まで、彼女の左側から手を伸ばしている訳だから、当然彼女の体に接近している。
いつしか、俺の右肩は彼女の左胸の前に入り込み、顔と顔を寄せ合うまでに近づいた。
彼女の息の匂いまでが感じられる距離である。
このまま彼女の唇を奪っても可笑しくない距離である。
『もし、彼女の顔がこちらを向いたら...』
きっと、そのまま唇を重ねていただろう。
そんな思いが何も出来ないもどかしさを煽りたてる。

間近に迫る彼女の横顔、甘い芳香を漂わす黒髪、薄いTシャツの生地を通して浮き上がるブラの肩紐。
時折肘に当たる柔らかな乳房の感触、置いた手を気にも止めず綺麗に揃えられた両腿、そして何より刺激的なのは、短いTシャツの裾とローライズのジーンズの隙間から見える肌とその下に見える黒いパンティー。
これは誘っているとしか思え無い。
『いいんだろうか、ここに手を入れて...胸を揉みながら唇を重ねられたら...』

そんな悶々とした思いを秘めたまま、その日の講義は終わってしまった。

送って行った車の中で、
「次は土曜日あたりが」
「そうね、お願いするわ」
ニコッと笑った笑顔を横目で見ながら、
『よーっし、今度こそ』
心の中でこぶしを握りしめた。




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[852] 銀行員の淫乱奥さん 投稿者:ドクターK 投稿日:2002/06/08(Sat) 21:43

東京のホテルで、朝早くに伝言を聞いた人妻から電話がかかってきた。
艶のある声が受話器を通して伝わってきた。
色々と話をしてみると、旦那はとは別に3年間付き合っている彼がいる。
でも、何となく伝言を聞いていて私の声が優しそうで惹かれたと
嬉しい事を言ってくれました。
早速その日のランチを一緒にすることになり、ホテルのロビーで待ち合わせを。
時間に少し遅れて着いたとの館内電話が入り、ロビーに迎えに。
予め聞いていたスリムなスタイル通りの可愛い笑顔の女性が立っていた。
早速挨拶も程ほどにレストランで食事をしながらの会話を楽しみました。
旦那は銀行員で、医者の彼氏がいるけど最近構ってくれないので、
寂しくなったので電話をしてきた。
話が盛り上がり、気にってくれたとの事で部屋に一緒に入った。
話の内容から、M気があることが推測できたので
いきなり犯す設定で攻めてみた。

部屋に入るなり、体を引き寄せ顔を近づけてキスをすると
舌を絡ませてきた。持っていたバッグを床に落として、舌を吸いながら
息を荒げて両手は私の背中にきつく抱きつかせていた。
優しくソフトにたっぷりとキスをした後に、
そのままベットに連れて行き、ベットにうつ伏せに引き倒しながら、
後ろから髪を引き上げて、うなじに吸い付いた。
いきなり強引に吸い付かれて、「ひぃっ・・」と声をあげたが、
そのままうなじから耳、肩口からと舐めると、大きな声とともに
体を仰け反らせている。
思った通りのMであるのを確認できたので、
後は彼女の喜ぶことをたっぷりとしてあげる事に。

私は、体を下にずらして彼女のスカートをいきなり後ろから
引き上げて、パンストをお尻の辺りから引き裂いた。
引き裂かれた瞬間に体をビクンと大きく反応させてくる。
太もも、脹脛、足首と次々と荒々しく引き裂くと、
それだけで大きく枕に顔を埋めながら声をあげている。
そのまま四つん這いにさせて、パンティーとパンストの
残骸を一気に膝まで引き下げて、後ろからアナルを嘗め回した。
いきなりの攻撃で、我を忘れてアナルをびくびくと痙攣させながら
か体は正直に快感に浸りだしている。
そのままクリをたっぷりと濡らした指で転がしながら、
アナルと割れ目を上下に嘗め回すと、割れ目の味が変わってきた。
何とも言えない生臭いような、ねっとりとした淫水の味が溢れてきた。
そのままたっぷりと嘗め回しながら、ブラウスを引き上げ、ブラを外して
両乳首を指先で弄ぶ。
もうこの状態では、彼女は自分が襲われて犯される状況で、
自分で自分の世界に入ってる。
このまま素早く私も舐めながら服を脱いで、いきなり硬く硬直している
調教棒を、後ろから突き刺した。
大きな声と共に、背中を仰け反らせている。
こうなると本性を引き出したのも同じで、言葉で責めながら
体を激しく攻める。
自分で本来持ってる淫靡な本性をいきなり引き出されて、
自分から「髪の毛を引っ張って・・・・」と淫乱なお願いを発する。
たっぷりと望み通りにMの本性を引き出してあげてた。

2回目のデートは、前日に自分で割れ目の毛を上の部分を剃らせて、
ノーパンで電車で来させた。
部屋に入るなり、縄で縛って大きく足を開かせて恥ずかしい言葉を
かけながら濡れた自分を告白させながら可愛がってあげた。
女性は、本来Mを持ってるが中々自分から言い出せない女性が
多いので、最近はMの引き出しと開発を楽しみにしている。
本格的なSMには私も興味がないですし、女性も怖がるのですが、
あくまでも精神的な前儀と考えれば、女性を体だけでなく
精神的にも支配、開発できるので女性ははまりますね。





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[851] 人妻調教の報告書 投稿者:ドクターK 投稿日:2002/06/08(Sat) 21:42

掲示板で知り合ったM美は20代後半の既婚者で、旦那の
転勤で引っ越して来たばかりで子供はいない。
内容が少しH系だったので悪戯かと思いながらもメールを
送ってみた。
最初のメールの返事が
・・・・・
サイトでも書いてましたが、引っ越してきました。
以前の彼氏と別れなきゃいけなくて、さみしい思いをしています。
楽しく時間をすごせるお友達がほしいな、
と思ってサイトに募集のっけてもらったのですが、
何百通もメールを頂いてしまって、びっくりしてます。
とても全部目を通すこともできなくって申し訳なかったのですが、
いくつかようやく開いたメールでKさんからのメッセージに出会えました。
Kさんの誠実で紳士的なカンジと、
ものすごーーくディープなHができそうなカンジが、
なんだかとってもイイですね。
ダンナには絶対おねがいできないようなHをいっぱいしてみたいな。
誰にも見せられないような恥ずかしい格好させられたり、
抵抗しながら犯されたり、すっごくイヤらしいこと、いっぱい。
・・なんか書いててヘンな気分になってきてしまいました。

・・・・・・
数回メールをやり取りして、私の写真を送って安心して貰い、
電話で話をして貰ってから、昼間に彼女の近くでお茶を飲む事に。
でも、電話の会話で彼女の隠れた本性を掘り下げてみた。
やはり旦那にも彼氏にも言えない自分だけの淫靡な
願望を秘め続けていた。
私の最も得意とする女性の淫靡な本性の開発である。
電話で色々と質問しながら、誘導しながら本性を引き出す。
まったくの他人だから引き出せる事も多い。
電話では顔も見てないので、話の流れで色んな願望と
本性と聞き出し、誘導したがその後では女性は本当に会うのは
勇気が何倍もいる。
だからいつも最初は、お茶だけ30分してくれて
気に入らなければその場で別れる約束をして会います。

約束の時間にその喫茶店の前に一人の女性が固まって立ってる。
167センチで見るからにスタイルが良くて、色白ないい女だった。
近づいていくと彼女は私を見つけて緊張してるが安心した表情を。
そのまま喫茶店に入り、早速話を色々と楽しくもHなことも交えながら
彼女の気持ちを解していった。
話も終わり、約束通りに彼女の判断を聞いた。
その時には笑顔で、信用して任せると言う返事を頂いた。
この後の状況は、彼女に約束させていた報告書を見てください。
女性の持つ淫靡な感覚を引き出して上げたときの嬉しさが出てます。
可愛い女の文章なので長くなりますが・・・・・・・
・・・・・・
初めて会ったときKサンは、私がKサンのメールを開いて
お返事したのは全くの偶然だねー、っておっしゃってましたが、
私はそうでないことを知ってる!
本人が知ってか知らずか、Kサンの周囲半径5メートル内には
強力な磁場が発生していて、すべての力が彼に向かって流れを変えてます。
その場にいるだけで、その空気を変えて、
その場のもの全部を惹きつけて巻き込んじゃう人。
たまーにこういう人って見かけるけど、こんな強力なのも珍しい!!
私の時計もKサンの前では狂いっぱなしなのだな。

Kサンとメールしてた印象は、とにかく、優しいし、紳士的だし、
Hなこと書いててもぜんぜんイヤらしくなかったのよね、
かえってサワヤカなカンジ。ナゼだ。
実際にお会い出来る前にも、写真送ってくれたり
電話でおはなししてくれたり、いっぱい安心させてくれたし、
ほんとに、優しいなあ。
(写真もかっこよかった!が、実物はもっともっとイケてた!)

ほんとにほんとに会う前の日は、もう緊張しまくって、
ゴハン食べられないし眠いのに眠れないしで苦しかったよ。
明日Kサンに会って目隠しされちゃったり
体縛られちゃったりするのねー、って思ったら、
なんか・・・・そんだけで体の奥がウズいてきて、すごくヤバかった。
うれしい!半分、コワい!半分。
実際Kサンの声聴いてたのが効いて、そんだけで想像力に加速ついちゃって(声もイ
イのよね)、ますますヤバかったかも。

じりじりと時間を過ごして、やっと朝になって、
緊張しまくって右手と右足を一緒に出しながらカーネルのおじさんの
トコまで行って、どおおおおおしよお、ってフリーズしてたら、
Kサンに会えました(笑)。
うう、実物はもっとステキだ。
もっと優しいしー。
おはなし楽しいしー。
ド緊張で、うあああああああ、ってなっていた私も割と元気になれたよ。
ありがと!!

・・やっと導入部終わり!
もうこの辺で止めたい!
核心は書きにくーい、書きたくなーい、恥ずかしいんだもん。
でもガンバロウ・。

すっごい、ヨカッタ!!!!!!!!
って、なにがヨカッタのか、書かなきゃいけないんでしょ、うー。

Kサンはすっごく優しいし、私が不安にならないように
いっぱい気を遣ってくれてるから、しかも私はKサンの
磁力にハマってるから、完全にHだけに集中できて、よかったー!
生まれてはじめてなロープは、すっごいまじでかなり恥ずかしい!!!!
直視できんよ。うぎゃー。
あんな恥ずかしい格好になったら、それが気になって気になって
いっぱいいっぱいで、他に集中できなくなりそーなんだけど、
ナンデカ、他の刺激への感度自体もゴワーーーって上がるような気がする。
ちょっと触られたりするだけでも、かなりヤバーい。ヤバーい。
Kサンがいろいろ話しかけてくれる言葉でさえも、感じてしまうし。

説明しがたいけど、普通にHしてても普通にイクことはできるでしょ。
それなりの場所をそれなりに物理的に刺激してれば。
物理的に反応して、収縮して、イケる。
ただこの非日常なシチュエーションになると、
その「イク」のレベルがずっとずっと上になって、
波の振り幅が異常に大きくなるっつーか、
信じられないことが起きるのね。
ここまででもういっぱい、いっぱいって思ってたら
まだまだ上まで登りつめちゃったり、そしてさらにまた上が来たり、
イキっぱなしっていうのか、もう頭は真っ白で自分が誰だかどこで
何してんのか全部ぶっ飛んじゃうようなカンジが延々と続いて、
終わりがないの!
こういう感覚って女性だけだろうから、
しかも私自身真っ白になってて思い出しにくいから、
ほんと説明しがたいよ。
ホント女に生まれてラッキー。(まじで!)

そうそう、Kサンも言ってたけど、目隠しスゴイよ。
集中力倍々増!!!!想像力倍々々増!!!!!
残された外界からの刺激に、すごく敏感になるし、
すごく素直に反応もできるカンジ。
そこへもってなんかプピッてなるのくっついてきたり、
ブブブーーーってなるの入ってきたり、もう感じるのに大忙し!!
忙しい!!たすけてえ。
もうこうなると、恥ずかしいとか越えて、純粋に、
うあああああああって、シアワセ。

そこまでハッピーになってても、それでもやっぱりKサンに
直に抱いてもらえるのは、もっともっとハッピー。
もしくは、Kサンにそれまで完全に支配下にされちゃって
骨抜けちゃってるから、抱いてもらえるのがもっともっと
うれしくなっちゃうのかしら。
これまた気持ちよすぎて記憶がおろそかになってしまってるんですが、
Kサンには私でもしらなかったウマイトコ突かれるし、
かと思えばビミョーーーにじらされるし、
もうたまらんよ。なんなのそれは。うがー。
なんでそんなトコ分かるの????ってマジで聞きたい。
きっとKサン、前世は女性に違いないね。
もう私は負け負けでした。
こんなスゴイひと世の中にいるのね・・・長生きはするもんだ(笑)。

・・・・・・・
長くなりましたが、女性は本当に可愛いですよね。
可愛い女性の願望を引き出して開発してあげるのが
私の趣味です。





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[850] 和服美人 投稿者:ドクターK 投稿日:2002/06/08(Sat) 21:41

格闘技に興味があるとの内容と、スリムなスタイルに
着物の着付けも出来る30代の女性とメールを知り合った。
仕事の都合を調整して、出張の折にランチを一緒にすることに。
その事が決まると、着物を着ていきましょうか?との提案が。
即答でお願いをして、楽しみにその日を待ってました。
新幹線の予約が予定より1時間遅れると連絡すると、
新幹線の駅まで迎えに来て頂けることになった。
約束の時間に現れたのは、写真以上に淑やかに
着物が似合った素敵な女性だった。
早速私の泊まるホテルのレストランで、ランチを一緒に
しながら2時間ほど色々と会話を楽しみました。
彼女が興味を持っている格闘技には、実は私は古くから
関わっており、世間の方が知らない裏話が沢山あって、
盛り上がって時間を忘れて話し込んでました。
その日は海に面した部屋を押さえていたので、
部屋で海を見ながらお茶をして話の続きをと・・
部屋に入りカーテンを開くと波止場と出入りする水上バスが。
でも、海は汚く昼間は見るものではないよねと話しながら、
二人で窓の腰掛にかけながら話を。
立ち上がりふと会話が途切れた時に、
小さな顎に指先で触れて引き上げながら柔らかく唇を重ねた。
ゆっくりと唇だけで軽く唇を挟むように・・そして柔らかな舌先を
ゆっくりとくねらせながら暖かい口の中で舐め、突付き、吸う。
彼女の両手が自然に私の首に巻き付き、自分から舌先を
絡めながら微かに声をあげるのを確認してから、
彼女の背中にまわり、着物の襟元と上げている髪のうなじを
柔らかな唇で優しく吸い付きながら、耳元からの間を
ゆっくりと舐め、吸いつく愛撫を続けると顔を仰け反らせながら
瞳を閉じて口からは段々と大きくなる彼女の声が漏れてくる。
前に回って着物を脱がしにかかると・・・
「着物は脱がしたら駄目ですよ。着れないから」と言い訳を。
女性の持っている恥じらいと言い訳をしてきた。
「着付けが出来るでしょう・・・」と言い訳を却下した。
お互いに笑いながら、ひと時着物脱がし教室に。
数々の紐という紐を楽しく解きながら、肌着まで3分。
現れた肌着に刺激を感じながらベットへ。
キスをしながら、肌着の上から小ぶりな胸に手を入れる。
指先で乳首を転がしながら、唇を這わせていった。
両乳首を指先で転がしながら、肌着を足から捲り上げて
膝頭から膝裏を舐め、内腿、太腿の付け根の窪みと這わせていく。
女性の大事な部分をワザと避けて、骨盤からわき腹に進み、
たっぷりとこの辺りを焦らしながら指先、唇、舌先で可愛がって・・・
じっくりと体がびくびくと反応して、可愛い口元から恥ずかしい声が
段々と喘ぎ声に変わるのを確認して、キスをしながら大事な場所を
下着の上から指先でなぞってみた・・・・・
もうそこは下着の生地に染み込んだ粘り気のある淫水が、
たっぷりと指先に纏わりつくのが確認できた。
こうなると後は一気に下着を脱がすと同時に、淫水で光っている
割れ目の上にしっかりと顔を出しているクリに吸い付いた。
吸い付きながら指先を乳首と、割れ目、お尻、アナルと色々と
攻めながら彼女の口からやがて「いく・・・・・」と。
足の指先を力んでたたみ、太腿はびくびくと軽い痙攣を、
背かなと顔を反り返ってきたので、彼女の両手をしっかりと
指を絡ませて力一杯握り締めてくるのを、受け止めてあげながら
その瞬間に一気に私の反り返ったペニスを、淫水で溢れ
びくびくと膣内を収縮させている中に根元まで突き刺した・・・・
今まで以上の力で手を握りって反り返り、大きな声を張り上げた。
奥まで入ったまま動かないで、手を握りながらキスをしてあげると
理性を忘れて吸い付いてくる。
彼女が落ち着くのを少し待つ為に、キスを優しく繰り返しちゃんと
目を開けて私を見つめれる事を確認してから・・・・
次の段階の彼女の膣内の感じるスポットを、固く奥まで入り込んでいる
ペニスのカリを使って探し出すことに。
最初はお決まりのGスポットをカリ先で擦ってみる。
両足を持ち上げて、両膝がお腹に着くように彼女の体勢を変えて、
割れ目の下の方から斜め上に突き刺すように、入り口から
少し入った所に進むと、カリ先に微かにコリッと盛り上がった
彼女のGスポットを感じる。
そこを激しく動かさないで小刻みに震わせるだけの刺激を与える。
彼女の驚く声が、
「そこ気持ち良い・・・エッ?何で?気持ち良い・・ここは初めて・・」と。
今までにGスポットを自分でも、今までの男性も開発出来てなかった。
ここをじっくりと時間をかけて震わせながら刺激を与えると、
必ず初めての女性は、「止めて・・おしっこがもれそう」と言い出す。
彼女も同じく出だしたが、「それはおしっこでなくて、潮を吹くことだよ。
怖くないからそのまま私のペニスに我慢しなくて引っかけてごらん。」と
言いながら刺激を繰り返すと、大きく喘ぎ声を上げていたのが止まったと
同時に、私のペニスに膣内から熱い淫水が勢い良くカリ先から
根元にかけて噴出してきた。そのまま割れ目から滴り落ちて、
シーツを丸く濡らしている。
Gスポットの次は、子宮口の奥を攻めることに。
彼女の両足を肩に担ぎ、奥の快楽を探し出すことに。
ズブッと奥に突き刺して、奥を突いたまま腰を押し付けたままに
こね回すと、Gスポットで噴出していた淫水が体位の関係で
漏れ出さないで、膣内で溜まっている中を、硬いペニスが
こね回すので、グッチュグッチュと卑猥な音を響かせながら・・・
それを続けていくと、その音が大きくなる。
それと同時に激しく突き刺し、引き抜く・・・・・・
この箇所でも快楽の壷を開発できた。

このように女性でも、今までのパートナーによっては
自分の体の開発をされていない女性が結構いますね。
女性は、体だけでなく精神的な安心感と刺激を伴った
SEXを経験して、自分自身も知らない快楽を開発されると
本当に満足した従順な可愛いい女性の面を向けてくれます。
これが男としての喜びの一つと感じます。







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[847] 哀れな夫(5) 投稿者:職人 投稿日:2002/06/07(Fri) 19:50

哀れマゾ亭主からメールが届いたのは2日後だった。
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杉本さん色々お気遣いありがとうございます。
妻へとは万が一の事を考え、避妊について話し合いをしました。
最初はゴムすれば大丈夫よと知美は言っていたのですが、もし、事の成り行きでナマでするようになったことを考えて避妊をとススメました。
色々話合って、知美もナマでするのはあまり抵抗がないかもしれません。
大変お恥ずかしい話ですが、私はあの日以来、思い出しては興奮して何度自慰を繰り返した事か。
正直に言いますが、杉本さんに知美が中出しされる事を想像して自慰をしました。
明日、知美は避妊した状態で杉本さんの元へ行かせます。
中出ししてやってください。
それから、もう一度、私の間の前で知美を抱いてくれませんか。
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マゾ亭主はとうとう自分から本音を告白してきた。
知美も中出しされても仕方が無いと云う覚悟でくるようだ。
私はマゾ亭主に返事を出した。



Aご夫婦様

御主人からメールを頂きました。
御主人のご希望はよくわかりましたが、私の方も条件があります。
もし、ご了承いただけるのであれば、そのようなプレイにしますが、一応確認をしておきます。

中出ししてほしいとの事ですが、あなた方はご夫婦なので避妊するとなれば御主人も知美さんに中出しをされる事になると思います。
私の性癖はサディストなので、他の男性が中出しした女性に中出しするのは出来ないのは当然で、最初に申し上げたように女を独占、すなわち寝取る事をが私の希望です。
中出しも含めて私の条件を承認くださったら私も承認いたします。
知美さんへは今後私が好きに中出ししてあげますので、御主人は自慰以外の性欲処理は一切禁止します。
これは絶対守って頂かなければならない条件です。
もし、守る自信がなければ男性用の貞操帯をして頂き、鍵は私が管理します。
それから御主人の見ている場で知美さんとプレイをする場合は、御主人は私に中出しするよう御願いをする事。

■御主人の条件
 1)御主人は私が知美さんに中出しセックスする条件として今後性欲処理は自慰のみとする事。
 2)御主人がプレイに立ち会う際は御主人から中出しを私に御願いし、自慰で処理する事を誓う事。
 3)御主人がプレイに立ち会う際はプレイが終わってから、中出しされた奥様の股間をみながら御主人が自慰で処理する事。
   ※この際は私も御主人が本当に自慰で処理するかどうかを確認させていただきます。
■知美さんの条件
 1)中出しを私に御願いする事
 2)御主人と性交渉していない報告を私に毎回する事。
 3)御主人がプレイに立ち会う際は中出しされた陰部を御主人に見せる事。
 4)御主人がプレイに立ち会う際は御主人を性的に罵倒する事。
 5)私が呼び出したら何時でも私の指定した場所へくること。
 6)一日最低でも1回は御主人に自慰するよう命令する事。
 7)御主人が自慰をされている時は一切手を貸さない事。
 8)御主人が自慰をされている時は性的に罵倒する事。

以上がサディストの私の希望です。
マゾの御主人にはたいてい喜んでいただける条件です。
以前お付き合いしていたマゾ御主人はご自分から中出し後の後始末をしながら自慰をさせてくれと御願いされた事もありました。

多少は御主人のご希望にもアレンジする事もできるかもしれません。

このメールは勝負だ。
知美を寝取るために、あまり時間をかけていられない。
マゾ亭主はお望みなのはわかるが、問題はあくまで知美の方だ。

メールの返事が待ち遠しい
続きはまた
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[846] 哀れな夫(4) 投稿者:職人 投稿日:2002/06/07(Fri) 19:03

知美を隣の部屋へ連れてゆき、心置きなく人妻の身体を楽しむ・・・
というより、従順なマゾ亭主はどうも俺の言いなりになる確信を持ったが、肝心な知美が俺の言いなりにならなければ面白くも痒くもない。
なかなかイイ女、そんな人妻を寝取る時、丁度最初のプレイが一番緊張するもんだ。
まぁ、知美も緊張しているだろうが・・・
マゾ人妻との最初のプレイが何故苦労するかと言うと、タイプが二通りだからだ。
イキナリ言葉も乱暴にされて、犯される、そんなんじゃないともういいわっていうタイプと最初からだと嫌悪してしまうタイプがある。
たいていは最初からだとガサツな男にと言う自己嫌悪が先に来るのが普通だ。
序々に淫乱に落として行くのがセオリー、しかし、前技の段階でどうも知美はいきなりいやらしくされる方がいいのではないかと、そう俺には見えた。
だから、あえてマゾ亭主の事をセンズリと言う言葉を使ったのだが、案の定従順だった。
哀れ夫は隣の十字架で右腕だけ自由な状態で、隣の部屋で私が知美をいたぶる様子を知美の喘ぎ声を聞きながら嫉妬し、興奮し、そして切ない被虐感につつまれながら自慰を繰り返す事だろう。
本物のマゾ男のようなので、たぶん、私の言いつけ通り、射精は我慢してよがり狂ってしまうだろう。
絶頂を極められない自慰、すなわち寸止め自慰
これはマゾ亭主には効果抜群で、私はマゾ亭主には寸止めセンズリを強要する事を信条としている。

知美のスカートから伸びる白いなま足はたまらないぐらいそそる。
私は知美の脚の肌を楽しみながら序々に攻めはじめる。
バイブ攻撃はかなり効果的だったようだ。
バイブ経験の無いマゾ人妻にとって、器具で犯される、器具で女の喜びの時を迎える
しかも他人男に強要されて・・・・
バイブの出し入れがピチャ、ピチャと音を立てて、しかもそのピストンが早くなると快感が増すが、被虐感も平行して増大するわけなのだろう。
この屈辱と被虐感がマゾの本性を徐々に表に出すきっかけとなったのだ。
私はバスタオルを取り、知美の前に立ちはだかった。
私の愚息も人妻知美を亭主公認で抱く喜びから当然直立状態だった。
「入れてやろうか」
「きて、オネガイ」
「楽しませてもらうオチンチンだ、おしゃぶりぐらいしたらどうだ」
「あっ、はい」
知美は私の愚息をしゃぶりはじめました。
そして、いよいよ挿入の時がきた。
一応初回だ、コンドームを用意しておいたので
知美に嵌めるよう仕草で指示した。
知美はぎこちない仕草で私にコンドームを装着した。
私はわざとマゾ亭主に聞こえるように大きな声で
「知美!コンドームないぞ、なまでいいな!」
知美には大きな声でハイと答えろといった。
「あっ、はい、入れて!」
これは特別のマゾ亭主へのプレゼントだ。
これから完全に寝取ってしまうんだから、このぐらい楽しませてやらないといけないだろう。

実は私は結婚する前から人妻を抱くのが好きで、マゾ亭主相手に人妻貸し出しの単身男性専門で鍛えてきた。
一晩に5発は可能だ。
女をイカせる事にかけては自分で云うのもなんだが、相当自信がある。
マゾ亭主はプレイとして考えているが、私はやってしまえば人妻を完全に俺のものにする自信がある。
ところが当方女を喜ばす事には自信アリなとと云うと、マゾ亭主はその後どうなるかなどよりも、妻を喜ばせてくれなどとよけい興味を持つのものだ。

私は知美の膣の感触を、ゴム越しとは云うものの、楽しみながら出し入れをしていた。
知美の膣はやや狭く、なかなかの名器だ。
これじゃ、俺のように百戦練磨の職人でなければすぐイってしまうだろう。
おそらくマゾ亭主は知美に入れたら3分と持たないでアクメを迎えるのだろう。
これはいい女を物に出来そうだ。
既にマゾ亭主の喘ぎ声が聞こえてくる。
ナマで知美に嵌めていると思い、相当深い被虐感の中で寸止め自慰を繰り返しているからだろう。
マゾ亭主は「あああ、イキたい、あああ、な、中で出してください」
案の定マゾ亭主は例外なく俺の餌食になるタイプだと確信した。
そして、そろそろ知美が絶頂を迎えそうだ
「ああ、あっ、あ、い、イク、あああ、イクの、あああ、イク、イクイク」
マゾ人妻へも寸止めで焦らす
動きを止めると
「あっ、いっ、いやん、あああ」
またゆっくり動く
そして、また絶頂近くで止める
「いっ、いや、イキそうなの、止めないで、ああ、オネガイ」
「そうか、イキたいのか」
「イキたい、オネガイ、イキたい」
「じゃぁ、俺の女になるな」
「あああ、あああ」
「俺じゃ嫌か」
「違うの、いいの」
「じゃぁ、俺の女になるな」
「なっ、なる、なるからイカセテ」
「毎日でも抱いてやるよ、抱かれたいんだろう」
「あああ、あ、抱かれたい」
「亭主にさせんなよ。あれはセンズリすんのが好きなんだから、いいな」
「あっ、あああ、はい」
「じゃぁ、大きい声で言うんだ、亭主にはさせないからイカせてって、亭主に聞こえるように云え!」
「あああ、いかせて」
「云うんだよ」
「ああ、うっ、うちの人にはさせないから、させないから、だからいかせて!」
私は知美の絶叫を聞くと、追い込みの出し入れを開始した。
亭主の叫びも聞こえる
寝取られマゾ亭主にとって、妻が他人男に犯されて、女の喜びを感じて、早漏亭主との性交を断絶する言葉を聞くのは至福の喜びだ。
恐らく、私の言いつけも守れず、射精してマゾ男の喜びの時を迎えたのだろう。
私は心の中で満足しながら、知美の絶頂の膣の締め付けを楽しんだ。
と言うより、激しい締め付けの中でも射精を我慢し、耐え抜いたのだ。
さすがの私もかなりイキそうな状態になっていた。
正上位ではもたないと判断して知美の脚を抱えながらひたすら締め付けに耐えた。
絶頂を向かえた後の知美の膣はヒクヒクしている。
まぁ、これも寝取るためだから仕方が無い。

その日は少し休んで知美を全部で5回犯した。
その間私は3回射精をしたが、全部、ゴムの中だ。

セックスが終わっても、暫く知美と抱き合い、接吻を交わした。
最後に解放されたマゾ亭主の十字架の下は、マゾ亭主が射精した精液が大量に撒き散らされていた。
何度射精に及んだのかは想像もつかない。

そして、マゾ夫婦を置いて私は先にホテルを出た。
知美は今ごろ、マゾ亭主を十字架から解放している頃だろう。
私は帰りのタクシーの中で思い浮かべながら帰宅の途に着いた。


翌日早々にマゾ亭主からメールがきた。

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杉本さん昨日は本当にありがとうございました。
知美の杉本さんの事を気に入ってしまったようです。
今後もプレイを御願いいたします。
それから、ご意見でも、ご希望のプレイでもご指示ください。
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私はすぐにマゾ亭主に返事を出した。
だいたい、ご意見だの、希望のプレイだのと、
マゾ亭主の望んでいる事は見え々だ。
ご要望にお答えする他ないわけだが、知美は一回のプレイしかしていない。
頃合もある。

Aご夫婦様
昨日は大変楽しませていただきました。
特に御主人には感謝しています。
プレイ続行をご希望でしたら、最初のお約束通り、こんどは奥様と私二人だけでプレイをさせて頂く事になりますが、よろしいですね。
私のほうは明日でも構いません。
予定をメールください。
それから、昨日はコンドーム着用でいたしましたが、万が一の事を考えますと、ピルか避妊リングなどの処置もしていおいた方が万全ではないかと思います。
奥様とご相談ください。


だんだんナマ嵌めムードに持って行く。
これはマゾ亭主が望んでいる事でもある。
問題は知美が承諾しないといけない。
マゾ亭主から説得させるのがいいからだ。

続きは


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[845] 久しぶりに 投稿者:受験生 投稿日:2002/06/07(Fri) 15:56

しばらくの間、旦那がこちらに滞在しておとなしくしていた人妻圭子が、今日、本当に久しぶりに僕のところにきた。
「うちの人、また暫く海外よ。今度はイランですって。」と
ぼくはいいともなんとも言わないうちにさっさと上がり込んできてしまった。奥の窓のカーテンを閉めるとベッドのうえに広げた参考書類をさっさと片づけて、とても人妻とは思えないかわいらしさでちょこんと座って言った。
「久しぶりに、しよっ!! ずうーっと一人で出してたんでしょ? 今日は、わたしの中でおもいっきり出して!!」
空腹の野獣に餌がぶら下げられたようなもの。ぼくは、ズボンを脱ぎ捨て荒々しく圭子にむしゃぶりついた。
「そんなに慌てなくても大丈夫よ。今日はずーっと時間があるの。」
朝、9時からつい今し方3時まで、昼も忘れてお互いの体をむさぼりあってしまった。もやもやしていた性欲がすっきりはらされた。さ、勉強しよう!!


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[844] 人妻、陽代に再犯 投稿者:IMO 投稿日:2002/06/07(Fri) 14:04

昨日、陽代さんに電話をしてみたが、案の定私の声を聞くなり「ガチャン」と切られてしまった、やはり相当おこっているみたいだった、
しつこくも何度も掛け直し、やっと少し「この前はごめん、おこってるんだよね」っと切り出したが、そっけなく「もうやめて下さい!私には係らないで、訴えますよ」と一方的に怒鳴られ又「ガチャン」と電話を切られた、でも確かに陽代の声は泣きながら震えていた、訴える気ならもうとっくに訴えているはず、気弱な陽代が見せた精一杯のはったり、であろうと確信し、陽代の家に又行ってみる事にした、まだ時間も早く、子供達が帰ってくるまでには充分時間もあるし、、、
家の前までいき携帯で電話をすると、「いいかげんにしてください!本当に訴えますよ」又涙声でいいはなたれたが「今、家の前できてるんだよ、」っと言うと「えっ」っと驚いたように言葉を詰まらせた、




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[843] 村長様 投稿者:敏夫 投稿日:2002/06/07(Fri) 13:44

ぼくは、今年30になったばかりです。セックスには少し自身があります。ユカリさんはどんな方ですか。年上の女性でも大丈夫です。最近、セックスをする機会に恵まれず悶々とした日々を送っています。是非、ゆかりさんとセックスさせてください。お願いします。ちなみにぼくはいま、仙台の住人してます。


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[842] 隣村のユカリ 投稿者:村長 投稿日:2002/06/07(Fri) 08:02

隣村のユカリは、御年37才。離婚してこの春東京から帰ってきた。10年の結婚生活に終止符を打ち、生まれ故郷の隣村へ帰ってきたのは、なんでも、子供ができないのを理由に冷たくされたという今時こんな山村でもあり得ない話だ。仕事もあまりない山村での女の一人暮らし。ちょっとした縁で家賃がかからないどころか、管理費がもらえる田舎家を彼女に紹介した。紹介した手前、何かにつけ面倒をみてやっているうちにいつの間にか、性器を交え激しく燃える仲になってしまった。なにしろ山里の一軒家、したい盛りの女一人で寂しかったのだろう。あの大風が吹いた午後、ちょっと立ち寄ったのが運のつき始め。お茶だけ飲んで帰ろうとしたとき、後ろから抱きしめられ、耳元でささやかれたあのことば。老いとともにとんとご無沙汰だった性のときめきがチンポの先に灯った。20以上若いご婦人と久しぶりの男女の営み。昼間から10畳間を縦横に転がる男女の裸体。久しぶりに2度も絶頂に達し気が付いたときはもう陽が西に傾きかけ、風もおさまりはじめていた。そのときから、週に1,2回昼間、性の営みをするようになって早3ヶ月。昨夜は、女房様が村の有志と温泉旅行にいって留守こいてくれたで、はじめてユカリのところで、夜をあかした。3度も求められ老体にはちょっとしんどい。誰か、若い衆をあてがわねばとおもいはじめています。農作業で鍛え上げたこの体じゃが、今日はさすがにあちこち筋肉がこわばっておる。


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[841] 哀れな夫(3) 投稿者:職人 投稿日:2002/06/05(Wed) 18:14

知美は事前に写真で確認していたが、私はいいと思う人妻でないとやらない。
マゾ夫は寝取られて喜ぶわけだが、こっちは人妻を抱いて楽しむのだからお互い様だからだ。
お互いに選ぶ権利っていうのはあるものだ。
一回目の知美とのプレイは正直言って苦労した。
マゾ夫と知美と両方を満足させてやらなくてはリクエストが来ない。
リクエスがこなければ完全に寝取る事はできないからだ。
プレイはラブホテルで行ったが、あえてSMプレイ用の部屋を指定した。
SMプレイルームと言えば、人妻を縛ってSMプレイに及ぶと誰もが想像するだろうが、実は違う目的がった。
何しろ最初はマゾ亭主が立会いたいと言うのだから、3人はシャワーを浴びたらバスタオル1枚だ。
私はマゾ亭主の目の前で、恋人のように厚い、厚い接吻を知美とかわした。
そして、これは私の趣味でもあるが、知美には一度服を着るように命じた。
いきなり裸では楽しみは薄らいでしまう。
知美が服を着ると、再び知美を抱きしめ、厚い接吻をする。
ゆっくりと、ゆっくりと知美の身体をまさぐりながら、知美の頬をすり合わせる。
こうした雰囲気でマゾ亭主は勃起しはじめているだろう。
そこで、SMルームの十字架に亭主をはりつけになるよう指示した。
実はSMルームを選んだのはこのためだった。
「一応、プレイは私の好きなようにさせてもらいますから、御主人はこれに」
かなり焦っている仕草だが、哀れマゾ亭主は私の指示通り、はりつけになる。
私は頃合を見計らってマゾ亭主のバスタオルを取った。
案の定、マゾ亭主の愚息は天井を向いて、堅くなっている。

マゾ亭主にとって、妻が他人男に行為をされて勃起しているところを案に指摘されれば従順になるからだ。
私は知美に指技で何度もイク寸前まで攻め続けた。
そして、こんどは知美自体を一つの領域を越えさせる事から調教は始まる。
バイブだ。
「いやん、そっ、そんな道具・・・」などと抵抗はするが
いちいちフェミニストのように気を使う必要などない。
一般の夫婦が自宅でバイブを使って夜な夜な夫婦でプレイなどしない。
普通の主婦はバイブは初体験なのが普通だ。
やがて、多少の抵抗を見せていた知美もバイブの挿入で声を変え始めた。
スカートの中に手をいれ、バイブを出し入れする光景に、マゾ亭主の愚息はカチンカチンになっている。
知美の第一回目のアクメが訪れた・・・・
バイブを膣で締め上げ、動かすのに力が要るぐらいの絶頂だった。
とうとう、夫以外の他人男に器具でイカされ、快感を堪えきれず、声をあげてしまう女の嵯峨・・・・
私は知美が絶頂を迎えると優しく抱きしめ、接吻を交わす。
そして、再びバイブは攻めはじめる
そこで、こんだはマゾ亭主の右腕だけ自由にしてやる。
「御主人、私は私で楽しみますから・・・・」
案にセンズリしてもいいんだぞと言うわけだ
さらに知美の喘ぎが凄くなると
亭主は我慢できず、自慰を始めた
これでいい、これでマゾ亭主はオレの言いなりになる
知美の喘ぎは凄くなってくる
「ああ、いい、ああ」
「欲しいんだろう、答えろよ」
「ああ、ほっ、欲しい」
「何が欲しい」
「ほっ、本物の、あああ」
「本物?本物の何が欲しい」
「おっ、オチンチン」
「誰の?」
「あっ、あなたの」
「旦那がいるのにな、俺に入れて欲しいのか」
「いっ、入れて、御願い、ああああ」
私は知美へのバイブ攻撃を中断して、わざと知美を亭主の方へ連れて行った。
「知美、俺が知美に入れるから旦那が入れるところがないんだよ、旦那はセンズリ始めてるけどな、知美からセンズリで楽しむよう云うんだ。そしたら入れてやるよ」
「あっ、あなた、あなたは自分で、自分でして、御願い」
この言葉にマゾ亭主はよけい興奮したようだった。
自慰をする手の動きが速くなった。
自慰癖のあるマゾ亭主が寝取られて自慰をする事を夢みているマゾ亭主にとって、女房から自慰を言い渡されるのが一番の喜びなのだろう。

ただ、このまま亭主の見ている前で知美を犯せば、マゾ亭主はすぐに自慰で絶頂を迎えてしまい、ある種のシラケが予想される。
そこで、声は聞こえる隣の部屋に知美を連れてゆくことにした。
そして、「御主人がイクのは最後ですよ」
そういい残して隣で知美の調教に入った

続きはまた


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[840] 陽代さんへ 投稿者:IMO 投稿日:2002/06/05(Wed) 13:38

陽代さん、ごめんなさい、あんなことをしてしまって、本当に申訳無いとおもっています。信頼を裏切り。まさか私が襲いかかるなんて夢にもおもっていなかったでしょう、だから突然訪れた私にも、何の疑いも無く家に上げてくださったのですよね、
それなのに私は衝動的な思いなどではなく、ずっと前からこのチャンスをうかがってました、まともに言っても受け入れてもらえるはずも無く、手荒な形で結ばれてしまったことは私自身も不本意ですし、ろくに話しもできず、逃げ去ってしまって、訴えられるのも覚悟の上でした、でも陽代さんは、世間体をかんがえてかだれにも告げてらっしゃらないようで、その後もなんらかわりのない生活をつづけられていますよね、私も念願の思いを遂げさせていただいたのだからこのままおとなしくしていることがお互いのためなのでしょうが、、、、
でも忘れられないのです、あの白い肌、唇、乳首、髪の匂い、それとあの時の最後の瞬間の陽代さんの表情、最高でした、イッタと言えば失礼かもしれませんが、でもたぶんイカれてましたよね、想像以上のしまり具合、三人も出産されたとは思えませんよ、
それに、生で思いっきり出してしまって大丈夫だったのでしょうか、
危険日じゃなかったのですか(それもひそかに調べていましたが)
最後の瞬間直前までしきりに「お願いします中でださないでください」などと訴えておられたし、放心状態でボーっとされている陽代さんをいいことに、無が夢中連続で射精してしまい、
一番それが心配です、近近に連絡させてもらい、もう一度いやこれからもずっと陽代さんとの関係を続けさせてもらいます、



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[839] 詩織の旦那へ 投稿者:i_230 投稿日:2002/06/04(Tue) 22:03

○○△△さん、自慢の新妻詩織との夫婦生活を満喫してますか?
詩織奥様のお腹すっかり大きくなって・・・。
・・・8ヶ月になると頃だそうですね。

勿論旦那さんが孕ませになられたとお思いでしょうね?

でもよーく思い出してください。
去年の11月、奥様の危険日出張ではありませんでしたか?
それにその前後の夫婦生活はしっかりコンドームをお使いだったは
うではありませんか?
詩織奥様にしっかり装着をさせられた筈です。
ああそう言えば、一度だけ出張から帰ってきた旦那さんは、奥様を
生でお抱きになった・・・とお思いのはず。
でも、旦那さん記憶にありますか?
ない・・・ないのでは?あんな素敵な詩織奥様を生でお抱きになっ
ておいて記憶が無い訳がありません。
私など未だにあの絡みつくような膣壁の感触が思い出され勃起して
しまいます。
私は旦那様があの日絶対詩織奥様をお抱きにならなかった事をよく
知っています。
何故かって?、居間の奥の和室の戸が不自然に締まっていたのを覚
えてませんか?
ええ、あの日旦那さんがお帰りになる直前まであの和室にしかれた
布団の上で男女の営みをしていました。
旦那さんがお寛ぎの時、和室では思い出し勃起のペニスを扱きながら
旦那さんがお休みになるのを待っていました。
直ぐに眠くなりませんでしたか?
ええ、睡眠薬をたっぷり盛らせて頂きました。
ねっ、詩織奥様を妊娠させる事など出来ませんよね。
あの後お休みになった旦那様の横で詩織奥様をたっぷり抱かせて頂き
ました。
すごく興奮しました。

あの日の奥様はすごく積極的でしたよ。
3日間に渡って、ご夫婦の寝室で旦那さんに変わってたっぷり精子を
詩織奥様の最奥部に注ぎ込ませていただきました。
そうそう、奥様2人きりではありましたが、私めと夫婦の契り、結婚
式をさせていただきました。
ブーケや純白のガーターと小道具にも凝って素敵な結婚式を挙げさせてもらいました。
あっ花嫁衣裳までは用意できなかったので、詩織奥様が結婚式当日に
着けていたあの純白のレースの下着姿で式をしました。
下着姿の花嫁って興奮しますね。
宣誓をした詩織奥様、私の名前が書かれた婚姻届にもサインされまし
たよ。
何時でも出せるように、ご主人との離婚届も用意してあります。
寝室の詩織奥様の鏡台の中央に薄い1見すると見過ごしそうな薄い引
出しが存在する事をご存知ですか?
その中に、詩織奥様のサインが入った届が2種類と、私と詩織奥様の
結婚式の様子と、その後の初夜を撮影したビデオ、本来詩織奥様が
嵌めていらっしゃる筈の結婚指輪。
ええ、今嵌めていらっしゃるのは、私が作らせたレプリカですよ。
中には私と詩織奥様の名前が刻まれています。

もう直ぐ私と詩織奥様の愛の結晶が誕生します楽しみです。
一緒に祝ってください。


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[838] ツヤコ!! 投稿者:Na−Si- 投稿日:2002/06/03(Mon) 09:40

ツヤコさん! あれから十数年たちました。子供も大きくなり手が離れる頃。お互い年を取りましたが、あのころを思い出して、また、セックスしませんか? あれから、女性を転々としいろんな女性とセックスしましたが、ツヤコさんとのセックスが最高でした。


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[837] 7階の独身女性教師 投稿者:せいじ 投稿日:2002/06/03(Mon) 09:14

僕の住むマンションは駅から徒歩20分もかかるわりに独身女性が多い。競馬で大穴をあてて20代から悠々自適の生活に入ってしまった僕は、有り余る性欲をはじめ風俗で処理していた。しかし、そういう金にものをいわせたことをしなくても、結構、素人女性も簡単に脚を開いてくれる現代。僕は、きっぱり風俗遊びをやめ、川口のアパートを引き払い先月横浜のマンションに越してきた。風俗の誘惑もなく心静かに引っ越しの後かたづけをしあっという間に3週間たった。
気が付けば、その間、僕にしては珍しく、性欲が起こらず射精もせずにすごしたのだ。3週間も射精をしなかったなんて実に、中学校のとき脚を骨折して入院していたとき以来だ。と思ったその日、7階の女性とエレベーターの中で一緒になった。実は、その日の夜、彼女(35,6)の部屋で彼女とセックスし3週間分の精液を彼女の中に注ぎ出してしまったのだ。彼女は、僕より3,4才年上だと思った。高校の理科の教師で、結婚より仕事をとったが、ときどき、強烈な性欲に見舞われどうしようもなくなるのだそうだ。そこへ僕が飛び込んでしまったということらしい。僕の方も強い性欲を風俗で処理していたことや、ここへ来て3週間童貞だったことなど包み隠さず寝物語に話した。それで、当分、どちらかが飽きるまで、セックスフレンドとして秘密のつきあいをするようになった。セックスをさせてくれた上に食事までごちになり、無職だとったら小遣いまでくれた。彼女と関係した翌々日、僕の隣に住む女性が、調味料をかしてくれといまどき珍しい口実で夕方接近してきた。夜、調味料を返しにきたとき、ミニからのびた脚が色っぽく、どんな料理をしたのかとか味はどうだったとか、玄関先でしゃべっているとき、ペニスが膨張しはじめ、中から突き上げてきた。彼女の視線が一瞬そこへ飛んだのをみのがさず、立ち話もなんだから、と中へ誘った。案外簡単に上がってきたので、僕がびっくりした。コーヒーが沸くまで、ダイニングにとい面にすわり、ワインを勧め乾杯した。コルクが転がり床に落ちたのでかがんで取ろうとしたとき、彼女の脚が目に入った。スカートの中が見えそうで見えない。生あしなのでこの先はたぶんパンティーだけだなと思ったら、ペニスが一気に大きくなった。それを知ってか知らずか、彼女は膝頭を開き、中を見えるようにしてくれた。白いパンティーがくっきり見えた。コルクを広いあげ彼女を見ると彼女はクスっと笑っていった。
「あなた、セックスしたいんでしょ。あたしと。」
こんな、トントン拍子にいいのか・・・。そう思ったときすでに彼女は僕の方にきていて、股間でいきりたっているペニスをなだめるようにトレーナーの上から手で包み込みさすっている。そのまま、寝室のベットに倒れ込みあとは、もう本能のまかせるまま深夜まで絡み合った。こちらは、28,9で僕より2,3年下という感じ。当分、性欲の処理の悩みはしなくて済みそう。


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[836] 由里子のご主人へ 投稿者:ダンボ 投稿日:2002/06/02(Sun) 23:13

お帰りなさい
予定より早くこっちに帰って来られたんですね?
土曜の夕方にはご自宅に戻られたとかで
単身赴任と言うか長期出張お疲れ様でした<(_ _)>
どうですか?久しぶりの我が家は?

ところで今日はこちらにお戻りになられたとお聞きしましたので、とりあえず今までの奥様とのあれこれをご報告しようと思いここに書き込みをしました
4月の中旬に生フェラをして頂いてから5月の31日の金曜日までのご報告です
ちなみに31日の金曜日は会社に来られましたので、いつもの非常階段でお口に1発、夕方待ち合わせてホテルでアソコに2発の都合3発お持ち帰りになられました
ですから今回はこの分も入れてのご報告となります

口内発射回数:4回
中出し回数:12回
口内発射に関しては全部ウチの会社に来られた時に非常階段にての事です
中出しは非常階段で1発、ご自宅ではご夫婦の寝室で4発、リビングのソファで1発、ホテルで6発
以上が、奥様のお身体に発射した回数と内訳です
実質1ヶ月半の間に合計16発分の体液を上と下の口からお身体に収めて頂きました
集中的に男性ホルモンを摂取された副産物で化粧のノリが良くなったのと、これはSEXのせいではと僕は思ってるのですが便秘しなくなったらしいです

奥様のSEX時の変化について
@フェラの時に音をさせて(ジュルジュルと音がします)するようになりました
A玉舐め時には袋の皮を伸ばしてチロチロ舐めるテクを身に付けられました
Bアナル舐めには最初は抵抗があったようですが今では抵抗はなくなったようです
テクニック的には、皺を伸ばすように舐めたり舌を尖らせて肛門の中にまで舌先を突っ込むようになりました
C騎乗位の時ですが、最初は正座するような密着した感じで腰を前後に振るだけでしたが、オシッコ座りの体勢で身体を上下にピストンするように教えました
その時にアソコを締めたり緩めたりすると膣壁がカリでこすられるようでたまらないらしいです
Dバックや正常位、Cのような体勢の時に玉袋を強弱つけながら揉んだり刺激したりするようにも躾けておきました
僕がイク時には牛の乳搾りのように玉袋を揉んできますので痛い時もありました
CやDの行為は特に無意識にしてしまうように見受けられますので、もしかしたらご主人との時に出てしまうかもしれませんが、その時は「あ〜そういや、ダンボちゃんが言ってたなぁ」と思って頂ければいいと思います

予定より早くお帰りになられましたのでやり残した事がありますが、まあそれは今月以降の奥様と僕の付き合い次第なんで、また何かご報告する事があればここに書きます
でわ〜





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[835] 再会 投稿者:ネタロー 投稿日:2002/06/02(Sun) 20:29

彼女は36歳・・・人妻。
御主人と二人の子供が居ます。
昨年の初夏の頃、同じ職場に就職して来ました。
上司として紹介された時
名前は変わっていましたが高校の先輩だと気付きました。
それは彼女も同じだった様子で
私の顔を見るなり驚きと喜びの表情に満ち溢れていました。
彼女は結婚後初めての就職と言う事も有り
不安で仕方なかったのですが
私が同じ職場に居た事で安心したとの事でした。
彼女の仕事振りは真面目で
周りの者も感心していました。
そのご褒美にと居酒屋へ誘った事がきっかけとなり
週末には二人で飲みに行く事が恒例となりました。
初めの頃、居酒屋では昔話や仕事の悩み等を
彼女は話していましたが
やがてプライベートな悩みまで話す様になっていきました。
彼女の就職から二ヶ月が過ぎた頃
いつもの様に飲んでいると
その日の彼女は御主人とのSEXについて
話し出したのです。
男性を御主人しか知らない事・・・
まだ達した事が無い事・・・
御主人を受け入れる度に痛みがある事・・・
自分は不感症ではないのか・・・等
聞いている私の方が照れてしまうような内容でした。
「俺と試してみる・・・?」
照れ隠しに軽い冗談のつもりで言った言葉に
彼女は真剣な眼差しで頷きました。
その時初めて彼女が何故こんな話を私にしたのか理解しました。
店を後にし車で近くのラブホテルへと・・・
部屋に入ると少し彼女が震えていました。
私は彼女を抱きしめ唇を重ねました。
彼女は迷いを振り切るかの様に激しいキスをしてきました。
長い時間を掛け貪る様にお互いの唇を求め合いました。
その間、彼女の体を手を使って愛撫し続けましたが
彼女は不感症等では有りませんでした。
私の指の動きに敏感すぎるほど反応していたのです。
やがて下着の中に手を入れ
彼女の敏感な部分に触れた瞬間
それまで必死に堪えていたのでしょう
彼女の喘ぎ声が・・・
彼女のそこは失禁でもしたのかと思えるほど
濡れていました。
堪える事が出来なくなった彼女は
激しく乱れ、隣の部屋に聞こえるのではと思うほど
喘ぎ声を・・・
まだ服を来たままでしたが
彼女は生まれて初めての絶頂を迎えました。
彼女は自身の乱れ様に混乱していた様子でしたが
それを消し去るように激しく私を求めて来ました。
彼女にとっては何もかもが初めての経験でした。
敏感な部分や後ろの穴への口や舌を使った愛撫
鏡の前に映る自分の姿を見ながらの愛撫
後ろの穴への指の挿入
男性の前で行う自慰
そして御主人にもした事の無い口での奉仕
彼女は私の後ろの穴へも舌を使って愛撫を・・・
当然69ですら彼女にとっては初めての経験でした。
何度も何度も前戯の段階で彼女は絶頂を迎え
今にも倒れそうなほど息が乱れていました。
そんな彼女に私自身を挿入し
ゆっくりと動き始めたところ
彼女はそれまで以上に乱れていきました。
彼女が何度目かの絶頂を迎えた時私も彼女の中で・・・
彼女は泣いていました
御主人への罪の意識があったのかも知れません。
男性の前でこんなに乱れた自分を見せた事への
恥ずかしさからかも知れません。
そんな彼女も今では私の方が困惑するほど積極的になりました。
「今日は遅くなるって言ってあるから・・・」
これが最近の彼女です。



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[834] ゆうき君へ 投稿者:みつる 投稿日:2002/06/02(Sun) 03:40

友子の彼氏ゆうき君へ

友子と本気で結婚考えてるらしいじゃん,まあこれ読んでみてよ。
もうクラミジアは治ったかい?? 俺もうつされたけど治ったよ^^)V
いつもゴム付きHだからって,全然彼女を疑ってないみたいだけどさ,プーだから風俗も行ってないんだろ? 何で気付かないの?? 友子が陰でヘルスのバイトしてたり,たまに¥オヤジと寝てるのも
,俺のようなSFがいるのも全然知らないんだよね!!
俺と友子は昨年の夏前に出会い系で知り合ったんだけどさ,もう何回ヤッたかな,最初は週2位でいまは月1〜2位かな。友子から,よく友達とカラオケ中ってメールない? それって俺や¥オヤジとホテル行ってるから。一回,電話してみてよ。
友子とは毎回生でさ,生理前後には中出しだよ,中出し。危険日こそ最後は外に出すけどさ,少し中で漏らしたこともあったなあー。生理少しでも遅れると友子は「まだ来ない」ってヤキモキしてるけど,君にはこんな話してないよね,だってゴム付だもんね!
しかし友子は反応いいよね,普通のバックや立ちバック,横からとかが好きでさ,デカい乳揺らしながらアエギまくってんよ。ゆうき君は浅い正常位と騎上位しかしないって?! 正常位でも両足を肩に担いで深く突いてやるのが好きって知らないんだ?
そうそう2週間くらい前さ,しばらく乳首さわらないでって言われなかった? ヘルスで客に乳首おもいっきり噛まれたんだって! 俺も今度背中にキスマークつけるからさ,こんどはゆうき君も気付くかな?!
ではまた,君の彼女とたーっぷり生で楽しんでくるよ!


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[833] 同意の上での犯行 投稿者:犯人 投稿日:2002/06/01(Sat) 15:52

今 あなたの奥さんが俺のチンポを舐めてる

身につけてるのは首輪だけだ
もう3回、マンコの中に精液を流し込んだ

今晩の帰りは遅くなるはずだ
俺がネットで集めた男達に使わせる

俺もどういう人が何人集まってくるかはまだ知らない
ただ時間と場所を書き込んだだけ

あんたの奥さん
結婚指輪の上からザーメンかけてやったら
ごめんなさいって言いながらいったよ
俺の小便まで飲んで とりあえず家に帰るまでは飛んだ状態
のまま生活すると思う
あと8時間くらい 奥さんにはがんばって
もっと俺から精液を出す為に奉仕させる

何人が何回、今日 奥さんのマンコの中に出したかは
また書き込むから 楽しみにしておいてくれ


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[832] 資産家の娘、その母親を その2 投稿者:4h 投稿日:2002/06/01(Sat) 02:25

ついにその日が訪れた。
頭の中は綾乃さんの裸体でいっぱいである。
『どうやってきっかけをつくるか』
昨夜から思いを巡らしていたことだが、未だに妙案は浮かんでいなかった。
迎えに出向いた車を背に、大きな門構えの邸宅の外から背伸びするように中を覗いているとにこやかな笑顔の綾乃さんが現れた。
白いブラウスに水玉のフレアスカート、膝丈のスカートの下からは素足の膝小僧が見え隠れしていた。
『素足!』
内心その色気にドキッとしながらも、つとめて平静を装った。
「お母さん、待って」
綾乃さんを乗せようと助手席のドアを開けると、声をかけながら走ってきた娘の涼子がちゃっかり乗り込んでしまった。
さも、助手席はわたしの物よ、と言わんばかりに。
あっけに取られながら、綾乃さんを後ろの座席に乗せると、三人を乗せたセダンは俺の自宅へと走り出した。

俺の自宅は1DKのマンション。
彼女の住む豪邸に比べる由もないが、彼女の家にはまだ自分専用のパソコンが無く、
「お父さんのパソコンをいじるわけにもいかないでしょう」
とか、なんとか理由をつけて、俺の自宅に招待した。
『しかし、余計な者がついて来たものだ。』
心の中で舌打ちをしながら、笑顔で二人を招き入れた。
「お邪魔しま〜す」
「どうぞ、どうぞ、むさ苦しいところですが」

綾乃さんを案内して、ノートパソコンを置いた座卓の前に座らせた。
8畳ほどの部屋の真ん中に座卓を置き、ノートパソコンをセットしておいた。
当然、綾乃さんと俺が並んで座るように。
座ったすぐ後ろはソファー、横にはいつも涼子を抱いているベッドが置いてある。
涼子はソファーの横のパソコンデスクの前に腰掛け、デスクトップをいじっている。
俺とは丁度背中合せになる。

座布団の上に横座りになった、綾乃さんの素足に気を取られ気が気では無いが、涼子の手前、うかつなことも出来ない。
本当に邪魔なやつだ。
「宜しくお願いします」
綾乃さんがペコリと頭を下げながら、にこりと笑った。
はっと、我に返り、ジャージの股間を両手で押さえた。
その日の俺の服装は白のジャージ。
股間の変化を見せつけて、中年女を誘惑する為に考えたものだったが、いざ、股間の変化が起きるとやはり、咄嗟に隠してしまう。
『まだまだ度胸が足りないな』
苦笑しながら、パソコンの講義を始めた。
まずは、電源の入れ方から。
ウィンドウズが立ち上がり、画面に様々なアイコンが現れる。
『メールがやりたい』というリクエストであったが、今日のところはマウスの使い方に慣れさせるという名目で、いくつか、ゲームを楽しんだに止まった。
マウスを握って真剣にモニター画面に見入る横顔を眺めながら、心はテーブルの下のスカートの裾からのぞく素足の膝頭に吸い寄せられていた。
「あれ、これどうしたらいいの」
綾乃が画面を見つめたまま問い掛けて来た。
「これはこうして...」
マウスを握る綾乃の右手の上に自分の右手を被せ、操作を説明した。
当然、顔は今まで以上に接近し、甘い女の香りとともに、清潔なシャンプーの匂いが鼻をくすぐった。
『この手であのヒヒオヤジのチンポをしごいてるのか』
またしても、股間のバカ息子が鎌首をもたげるのが感じ取れた。
しかし、それには全く気付く様子も無く、一心にモニター画面を見つめ、マウスを操作する横顔は女の色香を漂わせ、妖しく輝いていた。

「今日はこのくらいにしましょうか」
真剣にマウスを操作する綾乃さんに声をかけた。
「ふーっ、疲れたわ」
マウスから手を放し、上体を後ろに反らす姿を見て、焦りと緊張が滲み出してくるのを実感した。

結局、マウスの上から手を握っただけで、一日目は終わってしまった。
あれやこれや妄想したことは何ひとつ実現出来ないまま。

「今日は、どうもありがとうございました」
「いえ、あんな事で良かったら、いつでも」
車のハンドルを握りながら、ミラーに写る綾乃さんの笑顔に微笑みかけた。
「じゃ、次は、今度の土曜日に」
笑顔で会釈をしながら、綾乃さんは車を降りた。
『ようし、今度こそ...しかし、邪魔なのは涼子のやつ』





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[831] 義理の姉 後藤田O子 投稿者:B&B 投稿日:2002/06/01(Sat) 01:16

義理の姉に念願の「奴隷」と刺青をいれてやりました。
すでに、乳首、ラビヤ、クリトリスと5つのリングをいれてあります。アナル拡張、SEXは、調教済みです。そうそう気が付かない
のか?後藤田義昭さん。あなたの奥さんですよ。
4年間あなたは、恵子と17回SEXをされていますね。報告させて
いますよ。私とは、5年と4ヶ月252回プラスカップル喫茶での
その日の単独男性全員による精子排泄奴隷として提供していました。
また、掲示板で単独による複数プレイをお願いし皆で3つの穴を
フルに使わせて頂きました。もとをただせば、パチンコやさんで恵子を見かけ声をかけた所、隣にいた男に俺の女に・・・と訳も無く殴られ2万円もとられてが原因で、その後主人にはと言われ恵子の方から
妻がいない時を見計らい醜い身体で・・・とその場で裸になり私に奉しするように成ってからですよ。あなたが、遅い時漫画喫茶の帰りに
若い男のグループ6人にレープされた事もあるらしいですよ。その時中出しされた時一度妊娠中絶を経験しているらしいです。
そうそう、剃毛していた時もあなたは、気づかなかったですね。
また今剃毛中で土手の上に奴隷と刺青を入れてありますよ。
しかし、34歳から私の奴隷として奉仕させていて・・・。どちらに
問題があるのかなと思いますよ。
今では、妹の妻の前でも縛られたままで他人と交わり中出ししか許されず生涯を私の奴隷として契約書を交わしてある以上飽きるまでは、
皆で犯してやりますよ。
その時には、ビデオ撮影のテープと写真を公開しちゃいますね。
ヒーヒーとイクイク、出してーと犯してが口癖のように犯されていますよ。今回は、剃毛を3ヶ月間させます。刺青を入れた事を一人でも多くの男性に見て頂くのと精子様を体内に入れていただくためにも
人選せず希望者全員に犯させます。またあそこがヒリヒリと腫れ上がるでしょうね。3つとも。
それとトイレは、ちゃんと浣腸した時も皆さんがいる前でさせていますので心配なさらなくてもいいですよ。(心配してないか)
本当に、家畜以下ですよ。私の肉便器ですよ。精子排泄奴隷です。
露出も首輪だけの全裸で男性公衆トイレの便器も舌で奇麗に出来るようになりました。それでは、今後とも犯しつづけて行きますので
よろしくお願いします。次回は、恵子の奉仕ぶりを投稿しますね。
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