2002/02 BBS3 過去ログ


--------------------------------------------------------------------------------
[683] スッチー由美子 投稿者:オナンオナン 投稿日:2002/02/22(Fri) 14:20

もう、二十年もむかしのこと。僕の隣の家にナカシマユミコという女子大生が下宿していて、高校生だった僕は、彼女に夢中になってしまいました。彼女は、スチュワーデスを目指して勉強が忙しいらしく、休みの日も早くに出かけてしまいなかなか、ゆっくり話したりできませんでした。夜、彼女の部屋に明かりが灯り、カーテンに映る彼女の影に興奮し勃起したペニスを握りしめオナニーをすることで性欲を処理する毎日でした。そんな彼女が、夏休みに、裏木戸を通ってうちの庭から僕の部屋の窓のところにきて、「統計の解りやすい参考書ないかしら」と声をかけられ、どぎまぎしました。暑い夏のこと、彼女は、当時はやっていたジーパンを短く切ったショートパンツにTシャツ1枚ーもちろんブラなんかつけていませんでしたーでサンダルをつっかけたという姿で、もう大変という感じでした。彼女にしてみれば、僕は弟かなんかで性的な対象ではなかったのでしょうが、僕の方は、いつもオナペットにしている女性です。そんな姿を見たら、興奮するなというのが酷です。縁側で、世間話をして数学の参考書を貸しただけでおわりましたが、今思えば、あのときお願いすればセックスさせてくれたのではないかと思えてなりません。ショートパンツの一番上のはずしにくいボタンははずれていたし、Tシャツをとおして乳首がうきでていたし・・・。ああいま思い出してもペニスの先っぽが湿ってきてしまいます。結局、セックスしないうちに彼女は日航のスチュワーデスになって、その後、大会社の御曹司と結婚して音信不通になってしまったけれど、最近、やたらに思い出されるのがナカシマユミコという当時のあこがれのひとなのです。由美ちゃんとセックスしていれば人生が大きく変わってたかもしれません。差し支えなかったら連絡ください。
--------------------------------------------------------------------------------
[682] 人妻をマッサージで・・・2 投稿者:カズ 投稿日:2002/02/22(Fri) 01:13

私がマッサージしていくうちに、
ついに「あのにおい」が狭い室内に漂ってきたんです。
そう、女性が感じ始め、おまんこが濡れてきたときに、
あの部分から発するあのにおいです。

その人妻は普通より濡れやすかったのでしょう。
最初はかすかににおっていたのが、
徐々にそれがはっきりとわかるようになってきました。
顔もほんのりと上気し始め、たまに眉間に谷間ができます。
快感をこらえているんですね。
私は再び内もものマッサージに移り、
ひざのあたりから徐々におまんこに向かうようにしました。

そして、おまんこぎりぎりのところにきたとき、
わざとおまんこに小指が当たってしまうように偶然を装いました。
「ん・・・」
と遂にたまらず声を発する彼女。同時に体がビクンと波打ちました。
「あ、ごめん」
とさりげなく謝ります。
しかし彼女からの反応はありません。
快感をこらえるに精一杯で、返事ができないといった感じです。
口がやや半開きになって、「はぁ〜・・・」とかすかに深呼吸していました。
ふと見ると、手はぎゅっとシーツを握り締めています。
もうどう考えても感じている状態です。
私は心の中でガッツポーズをしました。
いつまでも先生がもう一組の方にかかりっきりになってほしいと願いました。
しかし、そんなはずはなく、再びこちらに戻って来てしまったのです。

その時は結局これで終わってしまったのですが、また後日この人妻と組む時がありました。
私は再びこの人妻を「愛撫」できるのかと思うと、
それだけで股間が充血するのを感じました。
そして最高のチャンスがやってきたのです。
この時組んだもう一組がまだ習いたてて、ろくにマッサージのできない組だったのです。
ということは・・・・そう、先生は向こうにかかりっきりになってしまうのです。
案の定、最初はこちらの方にいましたが、
後半はずっと向こうに行ってしまいました。
となると、もうこっちは好き勝手にやりたい放題です。

さりげなく小指をおまんこに当てることも含め、
私の指はどんどん過激になっていきました。
その人妻は、そのたびに体をひくつかせ、
押し寄せる快感に耐えているようでした。
そんな姿を見ながら、私はどんどんサディスティックに変身していきました。
途中、うつぶせから仰向けに体勢を入れ替える時があります。
施術する側がタオルを上にかざしたまま、
受け手がくるりと反転させるのですが、
その時、明らかに「くちゃっ」という音が聞こえました。
そう、人妻のあまんこの中は、あふれんばかりの愛液でいっぱいになっているのです。
私はここで一か八かの冒険に出ることにしました。
それは・・・



--------------------------------------------------------------------------------
[681] ツヤチャン、したいよ!! 投稿者:セックスしたい!! 投稿日:2002/02/21(Thu) 16:03

ナカノツヤコという女の子とのセックスが忘れられません。
10年以上も前のことですが、いまでもはっきり思い出せます。お互い、もう40を超えいろんな意味で落ち着いてきたと思います。ツヤチャン、あのころを思い出して、もう一度セックスしませんか?連絡待ってます。



--------------------------------------------------------------------------------
[680] 人妻をマッサージで・・・1 投稿者:カズ 投稿日:2002/02/20(Wed) 19:30

以前投稿したのですが、間違ったところにしてしまったので、
再投稿です。

30代の会社員です。
私は以前、マッサージを習っていたことがありました。
マッサージは指圧ではなく、オイルを使ったものです。
そこでの実技の授業では、実際に生徒同士がマッサージし合い、
そばに先生がついて、あれこれと指導を行ないます。

基本的には生徒2人一組で行ないます。
相手が男性の時もあれば、女性の時もあるのですが、
ある時、人妻と組んだ時がありました。
顔は十人並ですが、体つきはむっちりとして男好きのする、
なかなかそそる女でした。

オイルマッサージですから、受ける側は半裸状態になります。
女性の場合、もちろんブラはしません。
背中のマッサージができないからです。
当然女性が受ける時は、一時男性は退室します。
その間に女性の方はうつぶせになって、
なおかつタオルを自分で上にかけた状態にしてから入室となります。

一応タオルはかけてますが、そのままではマッサージできませんから、
いずれまくることになります。
不思議なもので、シチュエーションによっては、
赤の他人に下着姿を見られても、
「しょうがない」と思ってしまうものです。
「マッサージを学ぶ場」なら、「下着姿を見られてもしょうがない」のです。
正常な男だったら当然いたずら心が沸きますが、
いかんせん、すぐ側に先生がいますので、
露骨なことはできません。
でも、オイルを塗っていけば、あのヌルヌルした感触は、
性感を呼び覚ますには充分です。

私は何食わぬ顔でまじめにマッサージの指導を受けつつ、
彼女の反応を注意深く観察してました。
時折、内ももをマッサージする時や、おしりをマッサージする時など、
体をひくつかせてます。
うつぶせの時は顔は見えませんが、体全体の力の入り方で、
だいたい性感帯であるかどうかがわかってしまいます。

私はその人妻が快感に負けまいと、もぞもぞ動く様にすごく興奮しました。
その授業は、先生1人につき、生徒は二組ずつ受けます。
だからたまにもう一組の方に先生がかかりっきりになると、
こちらは私と人妻の2人っきりの空間になります。
私は人妻のおまんこぎりぎりのところまでしっかりとマッサージしました。
もうその時の私の心の中は、
マッサージではなく、「愛撫」に変わっていました。
それを先生がこちらに来るまでひたすら続けます。
それはまるで愛する彼女を絶頂に導くための前戯の気分でした。
やさしく、いやらしく、そしてねっとりと・・・。

どんな女性でもそんな行為を続けられたら、
当然濡れてくるでしょう。
特に仰向けの状態はうつぶせより「効きます」。
ひざ頭、内もも、脇腹など、敏感な部分をやさしく愛撫されたら、
普通の女性はたまらないでしょう。
そしてついに・・・



--------------------------------------------------------------------------------
[679] 抱きたいなー 投稿者:男 投稿日:2002/02/18(Mon) 10:55

1994年当時**系商社に勤めていた方でタカハシリエとイチカワアケミと言う二人をご存知の方いらしたらメール御願いします。二人とも気が強い性格のくせに裸になればフェラチオがうまくおまんこのしまりもたまりませんでした。今では二人とも30歳を超えてると思いますがもう一回付き合いたいと思います。リエは吉祥寺に住んでいたと思います。アケミは川崎市です。


--------------------------------------------------------------------------------
[678] ホテルの前で待たされる夫8 投稿者:美崎 投稿日:2002/02/17(Sun) 15:30

(ホテルの前で待たされる夫7からの続きです。)
時計は真夜中の2時を過ぎています。ご主人は、車の中で、
心身ともに疲れきっているに違いありません。私は、奥さん
をご主人のもとに返すことにしました。
「いや、もう少し美崎さんと一緒にいたい」
そういう奥さんを起こし、帰り支度させました。もちろん、
シャワーなどは浴びさせません。私の匂いが染み込んだ身体
のままご主人のもとに返すのは、人妻調教のエチケットです。
さて、帰り支度といっても、服も下着もご主人のもとに戻し
てしまっています。
奥さんの持ち物で部屋に残っているのは、ネックレスと毛皮
のコートとストッキング、小さなハンドバッグとハイヒール
だけです。
実は、ホテルを出るときも、私の計画したプレイのひとつで
した。私は、奥さんにノーパンのままストッキングを穿かせ、
裸の胸にネックレスをつけてあげました。そして、ストッキ
ングとネックレスだけの身体の上から、毛皮のコートを着せ
てあげました。
「さあ、この格好でホテルを出て、ご主人の元に帰りなさい。」
「ええ?本当にこの格好で・・・」
もとより社会的地位の高い職業についている奥さんを危険な
状況におくつもりはありませんでしたが、ストッキングを穿
きそのうえに毛皮のロングコートを着て、胸元からネックレ
スが見えれば、外見上も不審には見えません。それにホテル
を出ればすぐご主人の車が待っています。特に危険なことは
ないだろうと判断しました。しかし、露出調教という言葉も
おそらく知らないであろう奥さんは、急にどきどきしてきた
ようです。でも、私の命令に逆らえないことは、奥さんは既
に十分自覚していました。

最後にドアの前で、最後にまた奥さんを強く抱擁しました。
ポチャッとしたかわいい唇にまたキスをしたかったのですが、
精液の味をご主人に残してあげるために我慢しました。その
代わり首筋と胸元に熱いキッスをし、キスマークをつけてあ
げました。
「さあ、ご主人のもとに帰りなさい」
「美崎さん、今日は本当にありがとうございました。あの…
また逢っていただけますか?」
「ご主人と奥さんさえよければ、いつでも喜んで調教してあ
げますよ」
調教、という言葉にまた反応しているようです。
「…また…苛めてください」
消え入るような声でいうと、奥さんはドアを開け、エレベー
ターに向かって歩いていきました。夜中で人気はないとはい
え、いつ誰がドアから出てくるかわからないホテルの廊下を、
裸の上にコート一枚着ただけで奥さんは歩いていきました。

私は窓に近寄り、眼下の車を見ました。しばらくすると、毛
皮コート姿の奥さんがホテルから出て車に近づいていきました。
歩き方からして緊張しているようです。しかし、M性の
強い奥さんのことですから、コートの下の裸の身体はすでに
新たな愛液が溢れているに違いありません。
ろくに遊んだ経験のなかった37歳の女性は、一晩のうちに
剃毛から露出調教まで経験させられてしまったのです。
ご主人は奥さんをどのように迎えているのでしょうか?
5時間前、化粧を整え、高級な服を身にまといホテルへ入っ
ていった愛する妻は、他の男によって、すっかり身も心も変
えられて、裸にコートだけで男の部屋から戻ってきたのです。
そんな奥さんを、ご主人はきっと、とても愛しく思っている
に違いありません。深い愛を感じているのではないでしょうか。

奥さんが乗った後、車はしばらく動かずにいました。二人は
何を話しているのでしょう。やがて車は動き出し、去ってい
きました。発車する前にご主人は、携帯から電話をかけてき
ました。
「美崎さん、今日は本当にありがとうございました。」
「お疲れ様です。いかがでした?」
「いやあ、本当に興奮してしまいました。でもこんなことを
続けていたら早死にしそうですわ。当分おとなしくします。」
ご主人は照れくさそうにそう言って笑いました。

「当分おとなしくします。」といったご主人から、更に過激な
調教を依頼するメールが届いたのは、わずか2週間後でした。
『美崎様、先日は本当にありがとうございました。あの夜の
興奮が冷めず、あれから毎晩のように妻を抱いていますが、
妻は美崎さんのことが忘れられないようです。私とSexして
いるときでも、目をつぶり、頭の中は美崎さんのことを思い
出して感じているようです。先日Sexの後、はっきり言われ
ました。
「あなたのことはとても愛しているけど、美崎さんの時のよ
うには感じないの。お願い、美崎さんともう一度逢わせて。」
と。私も恥ずかしながら、そのような妻を見ると痺れるよう
な快感を感じてしまいます。
美崎さん、どうか、また妻と会ってやっていただけないでし
ょうか。今度は、セックスなしという制限はつけません。
美崎さんの好きなように妻を調教してやって欲しいのです。
もっともっと妻を淫乱にしてやって、美崎さんの身体なしで
はいられないようにしてやって欲しいのです。
恥ずかしい告白しますが、軽蔑しないでください。
実は、私も気持ちの上では美崎さんの奴隷になってしまった
ようです。先日、美崎さんから、妻の肉体を楽しんでいる間、
ホテルの脇で待っているようにという命令を受けたとき、美
崎さんに支配されている自分を感じました。寒い車の中で嫉
妬と興奮に包まれながら、
「夫婦そろってMの私たちは、二人揃って美崎さんの奴隷と
して生きていくのが幸せなのでは」、
そんなこともまで考えてしまいました。妻の身体も心も奪わ
れ、美崎さんに調教され帰ってくる妻の身体を、美崎さんの
精液にまみれた妻の身体を、美崎さんの命令で、私が舌で舐
めさせられる、そんなことを想像しただけで興奮してしまう
自分に気づきました。
あまりこんなことを書くと、美崎さんに引かれてしまうかも
しれませんね。でも、冷静な美崎さんのことですから、私た
ちの欲望にうまくブレーキをかけながら、付き合っていただ
けるのではないか、と勝手な期待を抱いている次第です。
まずは、近いうちに、妻の調教お願いできますでしょうか?
一晩もしくは週末の二晩、お預けしたいと思っています。
お返事お待ち申し上げます。』

かなりM性の強いご主人だとは思っていましたが、先日のホ
テルプレイで加速してしまったようです。奥さんよりもご主
人の方がM性が強いかもしれません。でも、このようなこと
をおっしゃっていただけると、更に二人を苛めてあげたくな
ってきます。夫婦ともども奴隷にするのと奥さんと二人でご
主人を苛めるのとどちらが面白いかな、今度はどんなプレイ
をしてやろうかなあ、でもステータスのある職業の二人だか
ら、あまり深みにはまらせるとかわいそうだな…などと色々
考えていると楽しくなってきます。

このご夫婦とは、その後も長くお付き合いしています。今回
の体験談は、ご夫婦の同意を得て掲載させていただきました
(一部脚色してあります)。
このご夫婦とのプレイが、その後どこまでエスカレートして
いったと思いますか?
その後のプレイについても、いつか機会があったら体験記を
アップしたいと考えています。
「ホテルの前で待たされる夫」、長くなりましたが、最後まで
読んでいただいた方、ありがとうございました。最後になっ
て、仕事の関係で更新がスローになってしまい申し訳ありま
せん。
感想、ご意見等、メールもしくはBBS書き込みをいただける
と幸甚です。
近いうちに、別な人妻やご夫婦との体験記についても、差し
支えなければ書かせて頂きたいと思っております。
よろしくお願いします。

(ホテルの前で待たされる夫 完)




--------------------------------------------------------------------------------
[677] いるんだ、いるんだ 投稿者:佐渡入夫 投稿日:2002/02/16(Sat) 15:20

本当に寝取られマゾ男っているんだ。
オレは妻を抱いてくれとか、貸し出すとか、輪姦してくれ
などと云う掲示板を探してはコンタクトを取りまくっています。
中には売春のお誘いだったりするのも多くありますが、本物もいます。
単に抱いてくれ、妻が喜ぶことを望んでいるなどと云っているが、いざとなると、寝取られたいとか、寝た取られてセンズリするのが嬉しい男ですなどと告白してくる寝取られマゾ男がいます。
今も38歳の奥さん(仮称)小枝子をご要望にお答えして寝取って遊んでいます。
御主人にはセックスはするなとか命令するとよけい興奮するみたいです。
中出しされると興奮するとまで告白しました。
中出しできる都合のいい女、それで人妻でちょっとセクシーときているのですきなようにさせてもらっています。
小枝子から旦那がセンズリで処理していると言う報告を聞くのも、男としてこの上ない喜びです。
こういう人妻を3人ぐらい持ちたいと思っています。
みなさん奥さんを説得して寝取られマゾの喜びを味わいませんか?
私は中出しOKならいくらでも望みを叶えてあげます。




--------------------------------------------------------------------------------
[676] マジメな奥さんを・・・・ 投稿者:天使 投稿日:2002/02/15(Fri) 20:30

本当にこんな偶然ってあるんですね。僕は30歳で関西の、とあ
る役所で内勤の仕事をしている職員です。同じ地域のメル友を
探すサイトがきっかけで、知り合った奥さんとの事を書かせて
もらいます。全て真実の話しです。昔、テレクラに通っていた
時から主婦狙いの僕は、今回も主婦をターゲットにして、メッ
セージを書き込んだんです。でもあくまでも、まじめな内容で
、趣味の映画の事を中心に極めて紳士的な内容で搭載しました
。次の日、たった1通だけメールが届きました。それが、これ
からお話しする奥さんだったのです。この奥さん今までメル友
を作った経験が無いらしくて、僕が初めてのメル友だったみた
いなんです。メール交換して行くうちに分かった事は年は32
歳で、小学校1年生の男の子がいて、8歳年上で40歳の旦那
さんは仙台に単身赴任していることです。転勤が決まった時、
一緒に行きたかったらしいのですが、丁度その頃、息子さんが
私学の小学校に合格したのもあり、単身で仙台に赴任したんだ
そうです。奥さんはあまり社交的なタイプではないらしく、結
婚以来、ご近所に親しい友人もいなかったのもあって、寂しさ
がだんだん募っていったようで、旦那さんが単身赴任して1ヶ
月位して、暇な時間
にPCをするようになり、僕が掲載した、趣味(映画)の事が
きっかけで、思い切ってメールを出してくれたらしいです。僕
も最初は長続きしないだろうな、位の考えでしたが、毎回キチ
ッと返事を書いてくれる、この奥さんにだんだんひかれていき
ました。そしてどうしてもこの、まじめそうな奥さんを落とし
たくて、それから約3ヶ月間、まじめに紳士的に、悩みを聞い
てあげたり、趣味の話をしたりして、少しずつ信
用させていったんです。そして4ヶ月ほど経ったときに、そろ
そろ大丈夫かなと思い携帯番号を教えたんです。約束通りその
夜に奥さんはTELをして来てくれました。それからはメール
と電話を繰り返して、段段と電話中心に導きました。そして、
ほぼ毎晩話をするようになりました。そしてある日、携帯ばか
りだと電話代が勿体無いだろうと思い、直電を教えたんです。
すると、奥さんはすごく動揺した様子で、どうしよう、どうし
よう、と不安な声を出すんです。問い詰めてみると、どうやら
番号から推測して、お互いの家がかなり近いようなんです。僕
はその時、この奥さんなら大丈夫だと思い、僕の住んでいるワ
ンルームマンションを教えました。そして今度は僕が奥さんの
住んでる場所を
聞きました。しばらく考えてから、やっと教えてくれた場所は
、信じられない事にどうやら僕が住んでいるワンルームマン
ションから歩いても7〜8分位の所にあるファミリーマンショ
ンだったんです。そしてその日とうとう電話番号を聞き出しま
した。でも、僕はあせらずに直ぐには行動に移しませんでした
。もっと信用させたほうが得策だと、判断したからです。それ
からは毎晩、僕の方から電話をかけました。話題の中に出る旦
那さんは愛妻家で子供にも凄く優しいらしく、本当に良き夫、
良き父親だという事が分かりました。電話だけの日々が1ヶ月
ほど、続いたある日、普段はやさしい旦那さんと、義理の母親
の事で、電話で喧嘩してしまったらしく、落ち込んでいる時に
たまたま僕が電話をかけたんです。しばらく話しを聞いてあげ
てると、少し元気が出てきて、今度は二人の趣味の映画の話し
になったんです。奥さんの好きな映画監督の作品のビデオを僕
が数本持っている、って言う話題で盛り上がったときに、今が
チャンスと思い、良かったらいつでも貸してあげるよって軽く
誘いをかけてみたんです。返事は是非見たい!でした。でも夜
遅かったこと
もあり、出て行くのをためらっている奥さんを自分でも信じら
れないくらいにうまく言いくるめる事ができて、結局奥さんの
マンションの下まで僕が届ける事になったのです。自転車で行
けば、ほんの3〜4分です。ドキドキ緊張しながら到着すると
、丁度、小柄な女の人が一人マンションから出てきました。僕
は印象良くにっこり笑い、こんばんは。って言いました。その
人がやっぱり奥さんでした。身長154cmで体重42s、以
前聞いた通りの体系です。顔は、黒木瞳と岡村孝子を足したよ
うな感じで、ほんのりと上品そうで、やさしそうな印象を受け
ました。。僕は、さわやかな態度で近づいて、ビデオを手渡して、「見終
わったら感想聞かせてね」、とだけ告げて直ぐに引き返して行
ったんです。顔を見せて、さわやかに帰って行った僕に奥さん
は、信用度を高めたはずです。次の日の夜、さっそく電話でビ
デオの感想を聞かせてくれました。そして、昨夜自分がマンシ
ョンの下まで降りて、僕に会って、ビデオを借りた行動を、今
思えば不思議だと言ってました。あの時は旦那さんと喧嘩した
事もあって、気分が高まり、夜中だという事が余計に奥さんを
大胆にしたんだと思います。僕にとっては作戦成功です!そし
て、ここぞとばかりに言いました。ビデオを返してもらうつい
でに、次の作品のビデオを持って行こうか?って、すると奥さ
んは、是非、見たい!って答えたんです。僕は初めから、一本
ずつ貸して、序序に安心感を高めさせ、完全に信用させるよう
に考えてました。そして、今回も昨夜と同じように、会って、
直ぐに帰ってきました。そして3本目を貸し出す時に、僕は言
ったんです。わざわざ下まで降りてこなくてもいいよ!どうせ
ついでだし、玄関前まで、もって上がるからと・・すると奥さ
んは、「いいの?」って答えたんです。僕は心の中で「シメタ
!」と思いながら、冷静に部屋番号を聞き出しました。奥さん
の部屋は6階でした。エレベーターで6階まで上がり、インタ
ーホンを押すと、直ぐにいつもの笑顔で奥さんが出てきました
。このときも僕はビデオを渡すと、直ぐに帰ったんです。さす
がに毎晩、持ってきてもらって気を付かっているようすが、電
話での会話中に感じ取れました。そして、その時、作戦決行の
日を次回に決めたのです。。。。。。。。


--------------------------------------------------------------------------------
[675] もう一人、岩○幸江さん! 投稿者:セックスしたいU 投稿日:2002/02/15(Fri) 15:15

宇宙戦艦ヤマトのもりゆきに似た感じのすらっとした女の子でした。社員旅行のとき同衾し、勃起したペニスを彼女の太ももに挟んでもらったら、彼女が興奮して濡れてしまい、すべりがよくなってそのままインサート。興奮しました。そのあと、何回か彼女の車でセックスしたけど、全裸でだきあったことがありません。結婚後、連絡がつきません。全裸で抱き合ってセックスしたいです。幸江さんについて知ってる方いませんか?


--------------------------------------------------------------------------------
[674] 杉○裕子さん、どうしてる? 投稿者:セックスしたいU 投稿日:2002/02/15(Fri) 14:46

20代後半で、長い髪をいつも色っぽく束ねて、いた裕子さん。ちょっと太めだったけど、ミニスカートから出る脚にいつも興奮していました。結婚する前にもう一度入れさせてくれるはずだったのに、わたしの転勤騒ぎでそのままになってしまいました。音信不通になって何年経つでしょう。バレンタイン商戦のマネキンさんに杉○裕子さんそっくりの人がいて、急にセックスしたくなりました。裕子さんについてなにかご存知のかたいませんか?


--------------------------------------------------------------------------------
[673] セックスしたい!! 投稿者:ニレギヒ○エさん大好き!! 投稿日:2002/02/15(Fri) 09:36

ニレギヒロエさんは、外注のパートの人でした。その時、まだ29歳独身で、帰りのバスでよく一緒になり、お互い性的に相性がよさそうな事はことは直感してました。ある日、彼女の検品ブースの後ろに立って作業状況を確認していたときのこと、なぜかムラムラとした気分がおき、ペニスが充血してしまい、私は、その場にしゃがみこんでしまいました。ちょっとすれば勃起もおさまると思っていたのですが、ぴちぴちに張っているニレギヒロエさんの下半身が目に入り、さらに興奮してしまったのです。ズボンのポケットに手を入れてペニスの位置を上向きに調整しおもむろに立ち上がったのですが、彼女には何が起こったのかお見通しだったようです。
作業をしながら、チラッと後ろを振り向き、目で、彼女の真後ろに立つように合図されました。ちょっと距離をおいて立つと、手でもっと前へと促され、ヒロエさんの腰あたりにペニスがくる位置に立ちました。ヒロエさんは右手を後ろに回してペニスの膨らみを的確に捕らえると、実にうまい感じでさすられました。そのことがあった日、私は、ちょっと出遅れていつものバスにまにあわず、彼女と一緒にならなかったのっですが、次のバスでいつものバス停に下りると、そこに彼女がいるではありませんか。
「今日は、大変だったわね。あのあとどうしたの?」
「仕事にならなかった。」
「トイレで出しちゃったらよかったのに」
「・・・」
「わたしと、したいんでしょ!」
彼女は、積極的でした。私のアパートでセックスすることで合意し、その晩から、ほぼ、一日おきにセックスをしました。一ヶ月くらい経ったころ、結婚を切り出すと、なんと彼女は、再来月に結婚が決まっているとのこと。驚きと落胆と安堵感がいっぺんに訪れ、しばし呆然としました。
「わたし、もう、結婚することがきまっているの。結婚して田舎へ引っ込んでしまうまえに、貴方と十分セックスしておきたかったの。」
ニレギヒ○エさんがいまどうしているか知っている人いませんか?
--------------------------------------------------------------------------------
[672] たまりましぇん 投稿者:いわしみず 投稿日:2002/02/14(Thu) 21:24

子供を生んだばかりの妻(21歳)は体調が悪く入院してしまいました。子供世話のために義母(42歳)が泊り込みで先月から来てくれています。
義母は後妻なので妻とは血がつながっていませんがとても優しくて美人です。

子供を風呂に入れるときと出るときが私にとって至福の時なのです。なぜなら義母が入れるときは裸の義母に子供を渡します。私が入れるときは裸の私を義母が見るのです。

義母がちらっと私の股間を見ながら子供を渡す瞬間がたまりません。最近そのことを思うと立ってくる様になり
先日は、出していなくて溜まっていたせいと風呂に入った瞬間に血の巡りが良くなってカチンカチンに勃起してしまいました。まずいなぁーと思っていたところに義母が子供を連れて風呂場に来ました。

「入るわよ」

私は湯船から出られずにいました。

「どうしたの?早く!」
「あっ、いやちょっと・・・血の巡りが良くなったら立っちゃって・・・」
「アハハハハ、コギャルじゃないんだから、立ったおちんちん見ても驚きゃしないわよアハハ、さぁ早く受け取って、この子重いから手がしびれるわ」
「あっ・・うん」

義母はニヤニヤしながら私の勃起したチンポを見ました。
いつもよりもマジマジと見ながら

「あらあら、すごいわね」と言いながら私のチンポに手を伸ばしてサラリサラリと撫でて風呂場から出て行きました。

風呂から出て子供を寝かした後、二人でテレビを見ながら義母がポツリと

「あんた、しばらくしてないから溜まってるんでしょ?」
「えっ?・・・そうかなアハハ」
「遠慮しなくていいからセンズリしてもいいのよ。うぶな娘じゃないんだから男の事はそれなりにわかるんだから」
「あっ・・・うん・・・」

きれいで色っぽい義母の口から「センズリしてもいいのよ」という言葉を聞いてドキドキしました。

「ねぇーエッチなの見ようよ、私エッチビデオ好きなのよ。ある?無かったら借りに行こうよ」
「家には無いよ、実家にあるけど」

本当は裏モノのビデオが数本ありましたが恥ずかしくて言えませんでした。

義母が見たい見たいと言うので二人でマンションの隣のビルにあるレンタルビデオに行きました。
義母が僕に奨めたのは「人妻レイプモノ」と「人妻童貞狩り」でした。

「こんなビデオ二人で見たって絶対にマリエちゃんに内緒よ」
「うん」

二人でビデオを見ました。
私はビデオの内容で興奮するよりも、ソファーの横に座った義母が時々首を振って髪をサラリと後に回したときに匂ってくるいい匂いと、足を組みかえるたびに少しずつ裾がめくれて見える真っ白い義母の太股のほうに興奮して勃起していました。

しばらくすると義母のティーシャツの胸にポッチリと乳首が
浮き出ていました。義母も興奮したのでしょうか。
トイレから戻ってきた義母が

「見て見て、興奮して乳首が立っちゃったアハハハハ
あんたも立ってるんでしょ?センズリしてもいいのよ見ててあげるよウフフフ」
「そんなぁー人前ではできるわけないよ」
「そぉー?パパは時々するのよ。見ていてくれって言って
見るだけなら不倫じゃないから見せてよ」

冗談なのか本気なのかわからないような言い方でした。

「ホントは裏ビデオあるよ」
「なによぉー!早く言いなさいよビデオ代損したじゃないのよ。見よ見よ早く」
「洋モノと和モノどっちがいい?」
「全部持ってきなさいよアハハ」

今度は裏ビデオを出してきました。
義母が最初に選んだのは洋モノの黒人モノでした。

「うはぁーっ、大きい、あんなの入れられたらたまんないわよね」
「大きいのはダメ?」
「違うわよ、大きいのが気持が良いに決まってるでしょ。あんたのも結構大きいから女が喜ぶでしょ?今まで何人くらいしたの?」
「15.6人」
「少ないのね、パパは50人くらいはしてると思うよ。今は私がいないからいきつけのスナックの若い子とやりまくってるわよ、きっと」
「平気なの?」
「平気じゃないけど、私は元々前の奥さんの時からの彼女だったからあの人が他の人とするのは慣れていたわ。家庭さえ壊さなかったらしょうがないのよ男の人は。それよりちょっと腰と背中をもんでくれない、最近子供を抱くから凝ってしょうがないのよ」

私はうつぶせになった義母のお尻のあたりにまたがり義母の腰と背中を親指でグイッグイッと押しました。

「はうぅぅーん、気持ち良いわぁー」

その色っぽい声がたまりませんでしたが、自分から義母を押し倒して犯す勇気はありませんでした。
ビデオでは次の和モノの裏モノが始まり、画面いっぱいに男のチンポが映りそれを少し熟女系の女性が丁寧に舐めまわしていました。

「あなた、熟女好みなの?」
「うん、熟女系のほうがテクニックがあって気持よさそうだから・・・」
「立ってるでしょ?」
「あ・・・うん」
「だめよ、スカートめくりあげてちんちん入れたりしたらキャハハこんなおばさんじゃする気にはならないわよね。芸能人みたいに美人でスタイルのいい熟女ならいいけど私はもうただのオバタリアンだからね」
「そんなことはないよ、お義母さんは美人だよ」
「まっ、そんなこと言うと知らないよコレコレホラホラ」

義母は後ろに手を回して私のチンポをつかんでこりっこりっとこねくりまわしました。

「抜いてやろうか?」
「へっ?」
「出したいんでしょ?私が手で抜いてやろうか?絶対に絶対にマリエちゃんに内緒にするなら抜いてあげるよ」

そう言いながら義母は向きを変えて仰向けになりました。
私は返事ができずにはにかみながらビデオを見ていました。
ビデオでは男が勃起したチンポを女の股間にあてがい
ヌルヌルヌルっと女の中にちんぽが入っていくところでした。

「この辺をもんで」

義母はスカートを少し上に上げて太股のあたりをもんで欲しいと言いました。義母の太股は風呂上りで少し汗ばんでいて
私の手のひらが吸いつかれそうになりました。
片足ずつ手のひらで包むように揉むと義母は
声を出さずに大きく口を開けて気持良さそうにのけぞります。

義母がのけぞるたびに股間からピンクのパンティーの盛り上がった部分が見えるのです。たまらないくらいの気分で私は
それを見ながらビデオを見ながら禁欲的な気分と淫靡な世界を彷徨っていました。

ふと見ると義母がじっと私の目を見つめていました。
その目はすでに男を求める女の目でした。
私はその目に吸い込まれるように目を合わせて
いつの間にか手は義母のパンティーに触れるか触れないかの
あたりを撫で回していました。
その動きはマッサージではなく愛撫か前戯と言えるものだったと思います。

「したくなっちゃったぁん」

義母の声は男に甘えてセックスを求める可愛い女の声に変わっていました。私はどうしていいのかわからずにそのまま義母の太股の一番柔らかく敏感なあたりを揉んでいました。
人差し指がちょうどクリトリスと割れ目のところに当たり
むしむしした湿り気のある熱気が指に伝わっていました。
私は、思い切って人差し指の指先でクリトリスの辺りを
コリコリとつつきました。

「はぁうぅぅーーん」

義母は今まで溜まっていたエロチックな想いを一気に吐き出すかのように大きな喘ぎ声をあげました。

「内緒よ、絶対に内緒よん」

甘ったるい声と共に義母は私の手をつかんで自分の股間に
押し付けました。私はパンティーの間から人差し指を入れました。
私の指先に熱い位に火照った柔らかいひらひらした肉の感触とヌメヌメしたいやらしい液体の感触が伝わってきました。
義母は私の手をぎゅぅーっと握り目をぎゅっと閉じました。
私が指を奥に進めてコリコリッと肉壁をまさぐると義母は
腰をカクカクとさせ

「あぁぁーーーーっダメダメダメダメッ」

と身体をひくつかせました。軽いアクメに達したようでした。私は痙攣の間義母の膣の中をこね回した後じっと手を止めました。一分ほどの沈黙の後

「ふぅぅーーっ・・・アハハハハ・・・イッちゃったぁー
きもちよかったぁーアハハ」

義母は優しくいやらしく微笑みながら私の手をシャツの裾で
拭いてくれました。
そして立ち上がって子供にミルクを飲ませた後、隣の部屋から居間に布団をズルズルと引きずってきました。

「今日はここで寝よ、ヒロトくんがそばで寝てると落ち着かないから」

そう言いながらティーシャツとスカートを脱いで明かりを小さくして私の前にひざを付きました。
そして私のパジャマのボタンをはずしながら

「今日はエッチになるぞぉーアハハハ」と言い

私のパジャマのズボンとパンツをズルッと一気に下ろしました。私はそれを脱ぎ捨てました。そのままひざを付いていると義母が私のチンポをゆっくりと口に含み、舌の先を雁首に巻きつけるようにして色んな方向からチンポを舐めまわしてくれました。

「あーあ、ガマン汁でベトベトね、したかったの?」

私は黙ってうなづきました。
義母がパンティーを脱ぎ始めました。
薄明かりの中で真っ白い義母の裸体とその中心に黒く茂る
ヘアーが艶かしく私をそそりました。
私は義母に抱きつきました。しばらく義母の髪のいい匂いに包まれて義母とキスをしました。ねっとりと絡み合う舌も若い女性の感触と違い淫靡なものでした。

柔らかく吸い付くようなボリュームのある義母の肌は
妻のスレンダーなボディーと違い、股間に顔をうずめたときに私の顔を挟み込むむっちりした太股はそれだけで私の射精を急がせるものでした。私は次から次に溢れてくる義母の愛液をジュルジュルと音を立ててすすりました。

そしてたまらなくなって義母の太股の間を上に上りました。
大きな乳房も両方とも舐めまわし勃起した乳首を吸い上げたときにひと際大きくのけぞる義母を身体で押さえつけながら
42歳の熟女の色香と肉体をじっくりと味わいました。
すでにちんぽは限界を超えるほど勃起し義母の太股やひざのあたりにはガマン汁が滴り冷たい液体の感触があちこちについていました。

義母の柔らかい手にチンポが当たったとき、待っていましたかのように義母にちんぽをつかまれました。
義母は柔らかくふくよかな手のひらで私のちんぽを優しく包み込むように撫でまわしてくれました。

「入れて・・・おちんちんで気持ち良くして」

義母が私の目を見つめながらキスで濡れた厚くいやらしい
唇で囁きました。
私の頭の中に官能小説でいつも射精する時の文節が巡りました。

【あああ、とうとう主人以外のモノが入ってくる】
【奥さん、とうとう奥さんの中に僕のペニスを入れる・・・】
【主人以外の男性を受け入れ精液を注がれるときが・・・】

こんな文節を思い出しながら義母の股間にチンポをこすりつけました。
亀頭でクリトリスをコリコリとさせながら義母の愛液をちんぽに付けて潤滑油にしました。

「あっあっあっ、ダメダメダメもう入れて、ダメになるあああっ早く入れて変になるぅぅーーっ」

シーツをつかみながら挿入を求める義母の中にゆっくりとちんぽを挿入しながら

「お義母さん、とうとうお義母さんの中にちんぽが入るよ・・・熱くて気持ち良いよ・・・義父さん以外のちんぽはどう?美味しい?気持ちいい?・・・お義母さんの中に出してもいい?・・・僕のチンポの先からお義母さんの中に
いっぱい精子を出してみたいよ・・・あああっ、熱いよちんぽがとろけるくらい熱いよ・・・奥まで届く?」

「出してもいいよ、私・・・あああっ・・・出しても大丈夫だから・・・ああはぁーん」

私は義母の口のそばに耳を当てて、人妻が主人以外の男を
受け入れて悶える声を最高の音量で聞きました。
ちんぽを膣奥に突くたびに甘く切なくいやらしい声をあげ
私の首や背中にぎゅうぎゅうとしがみついて私のチンポの味を楽しむ義母の声と姿に快楽の頂点を感じました。

そして我慢の限界がおとずれました。
何度も射精を我慢して義母の味に酔いしれましたが
とうとう我慢できずに腰の奥からものすごい勢いで
精液が吹き上げてくるのがわかりました。
私はありったけの勢いで義母の膣奥をちんぽで突きました。

そして力の限り義母の奥にちんぽを差し込んで射精を迎えました。
今までで最高の射精でした。ネバネバとした精液を義母の
膣奥から引っ張られるような、義母が膣の奥で私の快感を
チンポの先から引きずり出すような長く長く感じる射精でした。私のちんぽの付け根は義母の溢れた愛液でびしょびしょでした。
最後の一滴まで引きずり出されるような快感でした。
尿道に溜まった精液をアクメで締まってきた義母の膣壁に
こすりつけながら搾り出そうとゆっくりピストンすると

「アハハハああーーんくすぐったい・・・あああっ」

私の精液をたっぷりと受け止めて可愛い声であえぐ義母は
すでに妻の母親ではなく、私も娘の亭主ではなく、お互いの肉体の快楽をすべて知り尽くしあった男と女でした。

二人でもう一度風呂を浴びました。義母は丁寧に私の股間を洗ってくれました。
私は風呂場で四つんばいにさせられて、義母の舌で肛門とちんぽを30分ほど舐めまわされました。
義母は唾液をたっぷりつけた指で肛門の中をグルリグルリと
刺激してくれました。私は頭が真っ白になりそうな快感を
味わいました。
肛門に舌を入れて舐めまわしながら、ボディーシャンプーで
ヌルヌルした手で股のしたからちんぽを撫で回されたときは
射精しそうになりました。
風呂を出る頃には肛門の中に義母の舌の感触が残りちんぽは
へそにつきそうなほど勃起していました。

「もう一回お風呂使いそうだからお湯は残しておこうねアハハ」

そう言いながらいたずらっぽく微笑み私のちんぽを撫で回した後、脱衣所でしばらく義母のフェラチオを味わいました。

布団に入ると今度は私が義母を四つんばいにさせて
肛門や膣を責め立てました。
今度は1時間ほど義母を泣かせ、涙とよだれと愛液と、
体中の体液を放出させるほど義母を喜ばせてあげました。

そして今度はちんぽを挿入したまましばらく二人で
エッチなおしゃべりを続けました。
お互いの浮気を告白したり、その時のセックスの様子を
こまかく話しました。
義母の中に入ったチンポの数は全部で25本でした。
そして義母が義父と結婚してから別の男の精液を
受け入れた数は3人でした。

25人の男の勃起したちんぽが義母の中でこんなに気持ちいい思いをしたのかと思うとすごい興奮でした。
義母に射精した男の一人は、義母の家の近所の喫茶店のマスターで社交ダンス先生でした。歳は60近いのに義母は
その男のセックスが今までで一番良かったと言っていました。嫉妬で射精しそうでした。
最後は、僕の願望で再び官能小説のように

「奥さん、出るよ出るよ奥さんの中に僕の精液が・・・」

そう言いながら出させてもらいました。
義母も調子に乗って

「あああ、主人以外のを出される・・・あなたごめんなさい、まだ他の人のを出されるわ」

と半分笑いながら精液を注ぎました。
風呂場でもう一度お湯につかりましたが、義母はさすがに
疲れた様子で湯船でウトウトしていました。
それでも

「もう一度は相手できないから、お口で出してあげる」

と口の中でいかせてくれました。
でも、精液はほとんど出ませんでした。

「これくらいの量なら飲んであげられるわ」

と言いながら義母はベーっと舌を出しました。
義母の舌は半透明の私の精液が乗っかっていました。
ふざけた義母が私に抱きついてキスしてきました。
義母は精液を私に口移ししようとしました。
私は必死で拒みましたが少し流し込まれてしまいました。
とても不味かったですが義母は飲んでくれました。

朝になると義母は生理が始まっていました。
これから4.5日は義母とは出来ませんが
妻の入院はまだまだ2.3ヶ月はかかりそうなので
私は背徳の思いと快楽が戦う毎日を過ごす生活を続けます。










--------------------------------------------------------------------------------
[670] 美佐子さんと久しぶりに 投稿者:ダンボくぅ〜ん 投稿日:2002/02/14(Thu) 02:52

ご無沙汰でおま!
久々に美奈子でなくて美佐子と会ってきましたんで今日はその話をば・・・
美佐子の話はここの過去ログの525と530に書いてます(ダンボ君は親切でしょう?(笑))

今日の昼過ぎにクルマを運転してたら美佐子から久しぶりにメールが来ました
久しぶりだったんで、メールで返信じゃなくて直接電話したら最初はビックリしてましたが嬉しそうに話だして今から会おうと言う事になりました
待ち合わせ場所で拾って近くのファミレスへ
最初は世間話というかお互いの近況を話してたんですが、聞いてると最近男遊びをしている様子
本人は彼氏みたいなもんだと言いますが、どう考えても相手の男の性欲処理というか体のイイ便所代わり
しかも相手は3人いて美佐子の公式通り全員ハゲで中年
相変わらず笑わせてくれます
さすがにDNAに愛人体質と書き込まれてるだけはあります
その上、最近はピルを飲み出したらしく全員に中出しさせてるとの事
上の口に出されたら100%飲むのが当然と躾けられてますし、ピルで避妊までしてるなら相手の男の精液は上か下の口で全部飲み込んでるわけですから3人の男の慰安婦みたいなもんです
まあ、若い頃から中年の妻子持ちとばっかり付き合ってきてますので付き合い方は心得てるでしょうし、その3人にとっては便利この上ないでしょうねぇ
美佐子の話では3人とも年の割には強いそうで、会ってホテルに行くと大体2回はするそうで時間が許せば3回戦も珍しくないそうです
ハゲがSEXに強いと言うのは俗説ではないんですね(笑)
そんな話を聞いてると僕もソノ気になってきましたので、向かい合わせに座ってる席から足を伸ばして美佐子の膝の間に足を割り込ませると最初は膝を閉じてましたが、段々と開いてきて足でイタズラなんかをしてました
ただ、いくら僕の足が長い(爆)といってもアソコまでは届かないので店は出ることに
偶然、今日が美佐子夫婦の結婚記念日とかで家に早く帰らないといけないとかでホテルに行く時間がないので近くにあるゴルフ練習場に行きました
ここの駐車場はメチャクチャに広く死角が多いので早速一番隅っこへ
運転席のリクライニングを倒すと無言のまま僕のベルトを緩めてチャックを下ろしてきます
さすがハゲ中年に鍛えられた女は違います
僕が何も言わなくても僕がして欲しい事を先回りしてやってくれるんですから(爆)
美佐子に性技を仕込んだ中年上司さん、ありがとうございます
女を色々調教して僕のクセを付けるのも楽しいですけど完成品を味わうのも中々のもんです
増してここまで都合のイイ女も珍しいですから
左手でタマタマを刺激しつつ右手でチンポをサワサワなんて器用なテクを駆使しながら黙って僕の唇に吸い付いてきます
まさに吸い付くって表現がピッタリです
僕が舌を入れると「んん・・・・・」とうめきながらベロをフェラするみたいに舐め回したりチンポを吸い込む時のように吸い付いてきます
ひとしきり舐め回した後は僕のシャツのボタンをあわただしくはずして乳首を舐めて・・・・・と美佐子の攻撃は止まりません
男の身体を舐めてると自分も段々と興奮してくるとは以前に言ってましたが、よほど最初の男が鍛えたんでしょう
やがて両手でトランクスを下ろすとため息をつきながらチンポに頬ずりをしてます
前にここのbbsでも書きましたが僕は恥ずかしながら仮性人ですので何回かトイレに行くとアンモニア臭もしますし、増して先走りも分泌してますし、その上それがミックスされた匂いなんて自分でもかなりのもんだなと思うわけです
それを自分の顔になすりつけてウットリしてる・・・・・・・
スゴイ女です(笑)
ため息を漏らしながらの頬ずりが終わると今度は一気に根元まで咥えてきました
奥まで咥えたまま首を振ってます
ジュルジュルっと音をさせて口を離すとハァハァと肩を上下させています
苦しいのが好きなのは知ってましたが何もそこまで(笑)
竿をシゴキながら玉を舐めたり首を左右、上下に揺らしながらシャブりついてきたりと舞の海も真っ青な技のデパートを披露した後は一気に追い込んできます
断っておきますが僕はこの間に一切、美佐子の身体には触れてないどころか途中でタバコを1本吸い終わっております
いよいよイキそうになってきたので、その事を告げると目をシッカリと開いてこちらを見据えてきます
出されたモノは一滴も漏らすまい、との決意がうかがえます
発射してる間は竿を激しくシゴいたり玉を揉むようにしたりと忙しく働いてくれます
1発抜いてスッキリしたので、タバコを吹かしてると、その間はキレイにお掃除
風俗でもここまでしてくれないですよね
さて、出すもんも出したし用は済みましたからサッサと近くの駅までお送りしました
クルマから降り際に「ありがとう・・・・・じゃあね」だって
洗ってない臭いチンポをシャブって一滴残らず飲んでくれてお茶しかゴチしてないのに
476円でここまでしてくれたら悪いわぁ(笑)
しかし、結婚記念日によその男の臭いチンポの匂いを顔に付けたまま精液飲み込んだ口で家に帰るなんて何なんでしょう
ゲップしたら僕の精液の匂いがしまっせ(爆)
そんな顔と口でご馳走作られてもねぇ・・・・・・・
んま、美佐子がこういう性癖の女だって気が付かないダンナも悪いのかなぁ
そうそう、当然の事ながらダンナにはピル飲んでるのは内緒らしいからダンナはゴム付き、他の男はナマどころか中出し
ダンナは知らんのでしょうねぇ
自分の奥さんがハゲで中年という世の中の女性からはあんまりモテない男の性欲の最終処理場になってるなんて
でも、これを読んでるみなさんも気をつけてくださいね
正直な話、僕はせっかく読んでくれるんだから、みなさんを興奮させようとして多少煽り気味に書いてますが美佐子の3人の相手なんかヒネリなしですよ
そのまんまってヤツです
そういう男に奥さんが捕まらないように気は配っててください
でもまあ、ここのサイトは、それを興奮するような人が集まるトコだから心配しすぎかな?(笑)
ではまたお会いしましょう・・・・・・・








--------------------------------------------------------------------------------
[669] 親子どんぶり 投稿者:ワーカー 投稿日:2002/02/13(Wed) 22:13

昨年夏チャトで知り合った女子高校生と援助交際から始まり
今では私のSFとして週に1〜2回は抱かれに私のアパートに来ます
色んなことを教え淫乱な女に仕込みました 月に2度は泊まります
私は×1の独身46歳スケベ男です
ある日曜日母と待ち合わせしてるので時間ないけどしたくなった と
まだ寝てる私のベットに入って来ました1時間で3回はイカせ
フィニッシュは中出し 彼女は慌てて服をきて出て行きました
母親を見たいなと思った私は 服を着て後を追いかけました
何とか同じ電車に乗り込み彼女に知られないように後をつけました
改札出たところで母親と出会ったようですが ビックリしました
母親は私が社会人になって最初に付き合ってた女性でした
処女だった彼女をSEX大好き女にしたのは私だったからです
1年ほど同棲もしましたが私の女遊びに嫌気を出し別れたのは23年
前でした 彼女がその後結婚したことは風の便りに知っていましたが
こんなところで会うなんて 娘をSFにしてると知ったらどうなるでしょう
しかし私のスケベがある考えを提案してきました
近いうちに娘から住所を聞き出し母親を再度SFにしようと



--------------------------------------------------------------------------------
[668] 元彼探し! 投稿者:K 投稿日:2002/02/13(Wed) 17:47

私の妻は今年39歳で結婚前は福岡市の東区に住んでいました。
結婚前には数人の男性と関係を持っていたようです。
旧姓は“ふな○しよしこ”と言います。
妻を通り過ぎて行った男性のかた当時の妻についてお聞かせください。
宜しくお願いします。





--------------------------------------------------------------------------------
[667] 公務員の女 投稿者:ふじのみち 投稿日:2002/02/09(Sat) 23:24

10年前に付き合っていた女(当時25歳)を最近久しぶりに抱いた。今は人妻で3人の子持ちの県の公務員をしている女だ。
 俺がこの女と付き合ったのは、この女の女友達(県の公務員)の亭主(県の公務員)が高校の同級生でその紹介で付き合うようになった。
 当時俺は彼女と別れたばかりで、五歳年下の女A子を紹介された時には、女と別れた腹いせに真面目な公務員女を俺のチンポで変えてやろうと思ったからだ。
 A子は見るからに真面目で顔は70点位つけられる人並み以上で、
誰からも好かれるタイプだった。
 紹介されてから始めてのデートの時から俺はA子を犯すつもりでいた。
 A子の家と俺の家は少し距離が離れていたので、お互いに車である場所で会い、俺の車に乗って映画と食事に出かけた。
 A子の素振りでは、初めてのデートであり、まだ、俺と付き合うとか付き合わないとかと決める段階で無く、とりあえず友達の紹介だったので、デートするという考えていたらしく、俺は、A子を犯して、抵抗されれば無理やり犯し、写真を撮って訴えられないようにしようと準備をしていた。
 食事を終えて、帰る途中に少し話をしようと言い、割りと大きな河川敷に車を止めた。
 しばらく、取り留めのない話をしたあと、俺はA子のキスをしようとしたが、当然拒否され、強引にしようとするとかなり抵抗された。
 俺は力には自信があったので、抵抗するA子の両手を片手で押さえて強引にキスしながら、ブラウスとブラジャをたくし上げ、胸をいじりはじめた。
 そして、抵抗するA子に「今日おまえを犯すからな、今日からおまえは俺の女だ。」と言って、今度はスカートを捲り上げ、ガードルとパンティを一気にずり下ろした。
 A子は叫びながら必死で抵抗したが、俺はまんこに指を入れてかき回すなどしたが、A子のまんこはなかなか濡れなかった。
 俺はA子の衣類を奪を全裸し、このままでは抱けないので、ラブホテルに向かった。
 河川敷から2〜3キロ離れたところに駐車場からすぐに部屋に入れるホテルがあるので、そこに行き、車の中から全裸のA子を降ろし、
部屋の中に入った。
 部屋の中でもA子は抵抗したが、A子の顔に往復ビンタをして脅し文句を言ったら、A子は大人しくなり、俺はA子のまんこを舐めまわし、ある程度濡れてきたのでチンポをぶち込んだ。
 A子は後で聞いたら20歳の時に同じ職場の男に処女を奪われてから、その男と一回しただけでほとんど経験が無かった。
 俺は翌朝まで犯しつづけ、フェラチオを教えたり、精液を飲ませたり、A子のアナルに指を入れたり、俺の前で放尿させたりした。
 そして、それらの行為をポラロイドカメラで写し、その写真をA子に見せ、俺の女として今後付き合うことを無理やり承知させた。
 今まで付き合った男や経験を聞いたが、3人の男と付き合ったが、最初に付き合った男に処女を奪われた後はやらせなかったとのことだった。
 最初の男はA子を処女だと思っていたが、セックスしたら血が出なかったので経験があると疑い、過去のことを執拗に聞いてきたので嫌になり、その後無理やり抱かれたので別れたそうだ。
 その後は、2人の男とそれぞれ1年近く付き合ったが、セックスを拒否したらやらなかったそうで、馬鹿な男どものおかげで俺はA子を抱くことができたのだと思い、A子と付き合った男達に感謝をしたものだ。
 俺はそれから度々A子を呼び出し、生理のときだろうがまんこをしてやり、わざわざビデオカメラを購入し、A子とのセックスの記録を撮るようになった。
 浣腸をしたり、アナルセックスや野外セックスをしたり、いろいろとためし、A子は嫌がりながらも俺の言うことを聞いた。
 俺にA子を紹介していた友人が、「実は俺はA子が好きだったんで
何気なく誘ったけど、断られたことがあった。その後A子の友人だった女房と結婚したんだ。A子はどんなセックスをするんだ。」と聴いてきたので、おれはありのままを話、A子とのセックスビデオを見せた。
 友人はA子と是非やらしてほしいと頼んできたので、俺達は3Pをしようということになり、A子には3Pの話をしないであるとき友人と待ち合わせ場所に行き、A子を乗せていきなりラブホテルへ入った。
 A子はびっくりして、理由を聞いてきたが、無理やり部屋に入り、
「やつは、昔からおまえが好きだったんだから、これから抱いてもらえ」と言うとA子は拒絶したが、友人はA子に飛び掛り、A子を犯した。俺がいろいろとA子にしたことを友人はやり、満足するまでA子を犯してから、俺は加わり3Pをした。
 その後俺は複数プレイが好きになり、年下とは交際したくないと以前話していたA子の嫌がる年下の男(俺の会社の後輩)を4〜5人集めて変態プレイをやるようになった。
 また、友人と俺のA子の3人で夏休みに関西方面に旅行して、飽きるほどA子とマンコをやり、飽きたら遊んでいる男子高校生3人に声を掛け、A子とマンコさせると言うと喜んでホテルに来て、昼間から翌日までA子は高校生の犯されまくっていた。
 その日の夕方同じような高校生二人に声を掛け、翌朝までA子は高校生に抱かれていた。
 俺はA子と2年間ほとんどセックスの関係で付き合ったが、その後
他に女が出来、その女と結婚することになったのでA子は捨てた。
 最近になり、友人からその女が結婚して幸せに暮らしていると話を聞き、女の携帯電話の番号を聞いて勤務中の女に電話した。
 女は最初俺からの電話だと判らなかったが、「おまえとさんざんおまんこした男を忘れたのか」と言うと、あわてて廊下に出て小声で話をするようになったので、「今度会いたい。」と言うと、最初は拒んだが、過去のビデオを幸せな家庭に宅配するぞと脅すと、会う約束をした。
 俺達は県内のターミナル駅で会うとその場で嫌がるA子を連れてホテルへと向かった。
 そして、まんことともにA子がずっと嫌っていた浣腸をしてアナルセックスしてやった。そして、それもすべてビデオに撮った。
 女に夫婦生活を聞くと子供が3人もいて大変だが、夫とは月に2回はセックスし、満足だと行っていた。
 夫はおまえの過去のことは知っているのかと聞くと、処女喪失の相手のことは知っており、俺とは2年間付き合っていたがあまり合う機会が無く、おまんこを触られたことはあるが、セックスは許していないと話すと、その馬鹿亭主は半信半疑ながら信じているようだ。
 確かにこの女はセックスでは俺の命令以外は受身だったので、真面目な性格だし、多分夫とのセックスでもほとんど受身でフェラチオなんかも夫に求められ経験がないと拒んだがやり方を教わりわざと歯を立てて演技したようだ。
 俺が付き合っているときに、セックスしたすべての男のチンポをしゃぶり、精液まで飲んだ女が良くだませたもんだ。
 女の勤務先と俺の家は離れているのでこれからちょくちょく会えるわけではないが、今の女房よりはかわいい女だし、セックスの相性もいいので、風俗代わりに利用しようと思っている。
 
 
 



--------------------------------------------------------------------------------
[666] マゾ熟女 投稿者:たけし 投稿日:2002/02/09(Sat) 10:47

テレクラで30代の人妻をGET。会う約束をし、携帯の番号を教えたらすぐかかってきた。
待ち合わせ時間と場所を決め待っていたらまた電話。今日は会えないとのこと。
しかしメールアドレスを教えてもらう。
メールでどこで何をしたいか聞いたらピンク映画を見たい。とリクエストされる。
「何でピンク映画なの」
「一人で入れないから、ピンクみながら同じことされたい」
「旦那とのセックスはしないの」
「旦那にはノーマルなセックスしかしない。車で迫られたときも断った」
こいつはマゾだ、と感じた俺はエスカレートした
会うときはノーパンノーブラで会おう、と約束した。
そして、デートの当日。
彼女は身長150cm40kg小柄だが普通の主婦だった
早速、スーパーの屋上駐車場に行き調べると、約束通りノーパンノーブラだった。
俺は早速胸を縛りフェラさせながらマンコを指でまさぐるとぐっしょり濡れている。
全裸にしてから、コートを着せドライブ。中ではコートの前をはだけ、マンコにバイブを突っ込みクリを触る。
必死に声を抑えている様子が面白い。
有料道路の料金所もそのまま通過。料金所のおっさんが目をぱちぱちさせていた。
ビデオショップに連れて行く。店員以外いないので死角になったところでコートを脱がす。
足が震えているのが面白い。
「恥ずかしいからやめて」
「それが気持ちいいのだろう」
そしてコートを羽織らせバイブとSMのビデオを買わせる。
車に戻り公園へ行く。平日の昼間なので公園は人気が無い。
しかし、植え込みの向こうは道路で人や車が通っている。
再びコートを脱がせ、買ったバイブでオナニーさせる
「恥ずかしい、人が来たら見られちゃう」
そういいながらバイブを激しく抜き差ししている。
太陽に照らされたオマンコからは白い汁が溢れでて下まで垂れている。胸の白さと縛った縄のコントラストが綺麗だ。
俺はデジカメで写真を撮りながら我慢できなくなりズボンを下ろす。
何も言わないで咥える女。片手はバイブを抜き差ししている。
一発目を口の中にだしすべて飲ませる。
公園の男子トイレに移動。個室に入り縛りなおす。
後ろ手に縛り目隠しをして「ご自由にお使いください。中だし自由です」と張り紙をし外に出る。
郵便局員が入ってきた。そっと様子をうかがうとバックから女の胸を触りながら腰を振っている。
「何してるんですか」と、声を掛けると慌ててズボンをあげながら飛び出していった。
終わるまでまとうと思ったが、まだ、俺が中だししてないので邪魔したのだ。
目隠しを取り、ズボンを下げ咥えさせる。
バックにしてピストン。中だしをして終了。
「出来たら困る」と半べそをかいているが無視。
服を着せてあった場所まで送っていった。
次回は街中での露出撮影をする予定です




--------------------------------------------------------------------------------
[665] 無題 投稿者:次郎 投稿日:2002/02/07(Thu) 16:52

miyuki /kanako /misaki /jyunko/kaori/keiko/貴方のおくさんですよ・・・・私の下でよがった人妻さんです。大阪より


--------------------------------------------------------------------------------
[664] 新しい獲物・・・ 投稿者:アキラ 投稿日:2002/02/07(Thu) 16:17

加藤ユイ・・・新しい獲物を捕まえた・・
テレクラで、援助で来た人妻だ、31歳中肉中背の普通の人妻だ。
話しを聞くと、友達の保証人になって、200万の負債を背負ったらしい。旦那とは付き1〜2回ペースでセックスしているらしい、新しいマゾ奴隷の素質は十分に有る、ホテルに入り、風呂を薦め
風呂上りに、目隠しをして、拘束具で、抵抗出来ないようにし、バイブで3回行かせてやった。目を潤ませながら、御主人様に成って貰えるのですか?と聞くので、お前次第だ告げ、今日の、調教は、終了した。
inserted by FC2 system