BBS3 2002/01 過去ログ



--------------------------------------------------------------------------------
[663] ホテルの前で待たされる夫7 投稿者:美崎 投稿日:2002/01/25(Fri) 00:22

(「ホテルの前で待たされる夫6」からの続きです。)

時計の針は、もう午前1時近くになっていました。
そろそろフィニッシュの時間だな、と思いました。
M性の強い奥さんは、まだまだ過激なプレイが受け入れ可能に見えま
したし、私にも色々アイディアはありましたが、次回に楽しみをとって
おくことにしました。今日のようなソフトなプレイでも、経験の乏しい
奥さんには、かなり刺激的なものだったと思います。

私は、奥さんのロープを解いてやり、腕の縛った部分をやさしく揉んで
やりながら、ベッドの上に誘いました。
M調教をした後に、最後にベッドの上で、打って変わって思いっきり
優しくしてあげるプレイを、けっこう私は気に入っています。
(恋人プレイと呼んでます)。
一生懸命調教に耐えた女性は本当に愛らしく、かわいらしく、最後に
ベッドの上で恋人のように優しく扱ってやりたくなるのです。
(もっとも、ハードMの専属奴隷には、そのようなことはしません。
常にモノのように扱います)
ご主人の中にも、妻が奴隷扱いをされるのを望む嗜好の方と、妻が他
の男性と恋人のように仲良くなり、愛し合ったりすることを望む嗜好
の方と分かれるようですね。

私も素っ裸になり、奥さんと二人でシーツにもぐりこみました。
奥さんの身体を優しく抱きしめ、そして、部屋の明かりを消しました。
窓を凝視しているご主人は、突然部屋が暗くなったのをどう思ったで
しょう。きっと、また想像をたくましくして興奮しているに違いあり
ません。
後で聞いたところ、この時ご主人は、
「ああ、いよいよ妻が抱かれる」と思ったそうです。
実はご主人は、車内で待つ5時間ほどの間に、前述の自然発射も入れて
なんと5回も射精してしまったそうです。
明かりが消えた窓を見ながら、ご主人はこのとき最後のオナニーをは
じめました。既に4回発射しており、数時間に渡って勃起しっぱなし
だったご主人のペニスは、かなりの痛みを伴っていたに違いありません。
それでも、ご主人は、闇の中で男に抱かれ感じている最愛の妻を
想って、右手を動かさずにいられなかったのです。

そのころ私と奥さんは、ベッドの中で裸でしっかりと抱き合っていました。
唇が触れるか触れないかの至近距離で、お互いの顔を見つめあっていました。
奥さんの頭の中には、寒空で待ちつづけている夫のことは全くありませんで
した。
私は奥さんを名前で呼び
「由美さん、今日は素敵だったよ。とても楽しかった」
「私も。今まで隠して隠して誰にも見せなかったものを、全部美崎さ
んに露出させられてしまった感じ。美崎さんに支配され、全てを美崎
さんに奪われ…そして全てを与えてもらったって感じかな。」
「はは、詩的なこというね」
「でも不思議。私たちまだセックスもしてないのに…」
「セックスどころか、していないことは山ほどあるよ。由美さんの知
らない世界は、まだまだ奥が広いんだから..」
「ホント?なんか、怖い。私、37にして目覚めちゃったかな…」
「ご主人も…ね」
「ふふ、きっとね。ところで、今日は結局抱いてくれないの?」
「セックスはしないよ。ご主人との約束だもん」
そう言って、私は奥さんを抱いた腕に力を入れ、唇にキスをしました。
それからしばらく、ふたりは、恋人のように激しいキッスと抱擁を執
拗にくりかえしました。

「抱いてくれないなら、今日のお礼…」
奥さんは、そう言うと、布団の中にもぐりこみ、私のペニスをフェラ
チオしはじめました。奥さんの大胆な行動にちょっと驚きましたが、
最後に射精させてあげようという心遣いは、本当に愛しく感じました。
フェラチオは、けっして上手とはいえませんでしたが、一生懸命、愛
情を込めて舌を動かしているのがわかります。少なくともこの瞬間、
奥さんは、身体ばかりか心までご主人を捨て、私のことでいっぱいに
なっているようです。
ホテルのヒーターの効いた暖かい部屋で、妻が他の男性のペニスを口
に含み、気持ちよくさせようと懸命になって奉仕しているその瞬間、
妻の夫は数十メートル離れた冷たい車の中で、自分の精液にまみれた
ペニスをひとりしごいていたのでした。

やがて、私は歓喜の声をあげ、奥さんの口腔内に精液を放出しました。
自分でも驚くほど多量に出てしまいました。
奥さんは口に含んだまま、目でティッシュを探しています。
私は、「出しちゃだめだよ。一滴残らず飲み込みなさい。」といいまし
た。奥さんは、私の命令にはすっかり逆らえなくなっていました。
目で「はい」と応えた後、目をつぶり、ゆっくり口の中で、私の精液
を味わうように舌を動かしたかと思うと、ごく、と音を立てて飲み込
みました。飲み込んだ後も、余韻を楽しむかのように、目を閉じてい
ます。
「どうだ?美味しいか?」
「はい、とっても… 前に夫のを口に入れられたことがあるけど、そ
の時は不味くて気持ち悪いだけだった。でも美崎さんのは全然違う。
美崎さんの液が喉を通って体内に入っていくと、身体の中まで美崎さ
んに支配されたような感じて、幸せになる…」
数時間前までは、こんなことを言いそうには思えなかったのですが、
女は変わるものです。
「うがいしたり、歯を磨いたりしてはだめだよ。
そのままの口でご主人のところに帰るんだ。
精液が残っている舌で、ご主人にディープキッスしてあげなさい。」

(「ホテルの前で待たされる夫7」に続きます。)



--------------------------------------------------------------------------------
[662] 過去の妻を抱いた方! 投稿者:ケン 投稿日:2002/01/24(Thu) 18:46

私の妻は今年39歳で結婚前は福岡市の東区に住んでいました。
結婚前には数人の男性と関係を持っていたようです。
旧姓は“ふな○しよしこ”と言います。
妻を通り過ぎて行った男性のかた当時の妻についてお聞かせください。
宜しくお願いします。
--------------------------------------------------------------------------------
[661] 人妻香織 投稿者:香織の所有者 投稿日:2002/01/24(Thu) 14:48

僕は、近所のス−パ−に買い物に来ていた人妻に一目惚れし、
後をつけ住んでいるアパ−トをつきとめました。 彼女は28歳、
旦那は一回り年上、子供はまだ数ヶ月。 彼女とセックスしたくて
セ−ルスマンを装いアパ−トにあがりこみ半日かけて犯しまくり
ました。 クラブのお姉さんのような超美形に、モデルのよう
な体…。 腰を突くたびに、乳房はユッサユッサとゆれる。
子供を横に寝かせて、泣きながらいやがる彼女を犯しました。
当然その模様を写真に収めインタ−ネットでばら撒くと脅して…
今では彼女は僕の玩具。 旦那は、もちろんいまだに自分の妻が
他の男に抱かれている事を知りません。 最近の彼女はセックスを
はじめるときにはいまだに『もう許してください…。』と半べそ
状態ですが、10分もすると喘ぎ始め、最終的には何度もいきま
す。 特にバックで犯しまくっているときに旦那とのセックスの事
を告白させると、乱れまくり『主人とのセックスではもう感じる
事が出来ない』『あなたごめんなさい!』などといいながらいき
ます。 彼女も、ようやくセックスの良さを知り、自分から腰を
振り始めました。 今後、もっと厭らしい人妻に調教してやるつ
もりです。



--------------------------------------------------------------------------------
[660] W不倫の人妻 投稿者:けんと 投稿日:2002/01/22(Tue) 21:39

38歳の人妻と3年程つき合っている。
初めは奥手でなにも知らなかったのだが、私と交わる毎にどんどんスケベで淫乱になってきた。
もともと、Mッ気があったのか、亀甲にしばったり、M字開脚に縛るだけでオ○コはヌルヌルになり、
叩いたり、首を絞めても感じ、「私は淫乱なマゾです」と自ら言うようなカラダになってきた。
今では、バイブ&ローターはもちろん、アナルでも逝けるようになり、指マンをすると連続して
潮を吹くし、オ○コ&アナルの同時挿入も一番感じるようなカラダになってしまった。
3P、4P、複数プレイも難なくこなし、エッチすることを楽しめる淫乱な人妻に成長した。
 その人妻に対しての最近のマイブームがオナニーである。
もともと奥手な奥さまタイプだったので、あまりオナニーの経験がなかったのか?
自分ですると、どうしてもあまり感じなかったのだが、最近じっくりとオナニーの仕方を
教え込み、自分の指をオ○コの中に入れ、かき回すことで逝けるようになってきた。
最近では、毎日オナニーをするように指示していて、人妻は忠実にそれを守っている。
今日は、1時間程時間が空いたので、午前中に家の近くの喫茶店にオナニーをしてから、
ノーパンで来るように指示して、待ち合わせをした。
その喫茶店は、平日の午前中ってこともあり、私達以外お客が居なく店員の居るカウンターから
見えない位置に座った私は、早速ノーパンであることを確かめるため、人妻の足を広げさせ
パンストだけのオ○コを確認した。オナニーしてすぐに来たので、オ○コはほどよく潤っている
ようで、私はパンストのその部分をやぶり、さっそく人妻のオ○コに指を挿入した。
ヌルヌルのオ○コは必要以上に反応し、あっという間に人妻は逝ってしまった。
なおもク○ト○スとオ○コを交互に責め立て、2度目の絶頂を・・・
休ませる事もせず、3度目に挑戦! やはり3度目は喫茶店なのに、少し潮を吹いてしまった。
スカートと私の手を少し濡らしたので、店員にオシボリをもらいに行かせ、後始末をして
つかの間のデートは終わった。
次の指示は、人妻の15歳になる長男の部屋のゴミ箱に捨ててある、オナニーの後始末をした
ティッシュをGETして、その精子を指ですくい、その指をオ○コに入れてオナニーする
事を指示している。人妻は「そんなこと、絶対にできない!」と口では言いつつ、想像を
巡らせて感じているので、もうすぐ実行に移すと思う。
このサイトも見るように言ってあるので、この文章を読んでまたオナニーをするだろう。


--------------------------------------------------------------------------------
[659] 社内不倫3 投稿者:サトシ 投稿日:2002/01/15(Tue) 19:59

店を出て帰りのタクシーの中で激しいキスをした。運転手はおかまいなしだった。
セーターの上から乳房をまさぐり、スカートの中に手を入れ、ショーツの上から彼女の熱い部分を指でなぞった。
ヌルヌルした彼女の興奮がしみ出ているのが上からでもはっきりわかった。
「濡れやすいんだね」ささやくように言うと
「いつもより濡れてる・・・」とようこは答えた。
「ここが欲しい」スカートの中の指がその部分を押した。
「私も・・・これが欲しい」ズボンの上から固くなったものを握りしめられた。
運転手にホテルがあるエリアを告げた。

その夜、ようこは旦那以外の男を初めて受け入れた。
全てを私の前にさらし、もだえ、快感をむさぼった。
私の一物をいとおしそうに口で味わった。

一度目は正常位で、2度目はバックで責めた。
ようこが先に頂上に登りつめても、解き放さず、そのまま責め続けた。
最後は「もう・・・許して・・・」と泣いていた。
全てが終わった後、「これがセックスなのね・・」とつぶやくようにようこは言った。

その日から私とようこの社内不倫が始まった。

(続く)



--------------------------------------------------------------------------------
[658] 社内不倫2 投稿者:サトシ 投稿日:2002/01/15(Tue) 17:27

私たちはイタ飯屋を出てバーに向かった。
その店は薄いカーテンのような布で仕切られ、照明もかなり落としてあるので隣の様子がぼんやりとしか分からない怪しい雰囲気のところだった。(注・・カップル喫茶のようなものいかがわしい店ではありません)

店の不思議なムードと強いカクテルのせいで、ようこの目がとろ〜んとしてきた。とりとめのない会話の後、
「ねぇ・・Iさんは浮気したことはある?」とようこから聞いてきた。
「ない・・・とは言わない」
「ほんとに?誰と?」
「今」
「また〜〜(笑)」
「そういう君は?」
「私、ないですよ」そのキッパリとした言い方にある思いが頭をよぎった。
「もしかして・・・旦那さんしかしらないとか?」
「・・どきっ」
「そうか〜。だから妄想ばかり先に浮かぶんだぁ」
「なによ〜。妄想って〜。いつそんなこと言いました?(笑)」と真っ赤な顔で反論してきた。
「言ってないけど、さっきの店での会話でわかるって」
「・・え〜〜・・いやだぁ・・そんなことないって」
「別に恥ずかしい事じゃないよ。人間なら誰でもそうだって」
「・・でも・・うちの人は違うと思う・・」
「そうだね。でも旦那さんは知らないだけかも。君が先にそういう世界があることを知っただけだよ」
「・・・うん・・なら安心するけど。」心なしか彼女の目がうるんでいた。
「俺だって根っからのスケベだし、今でもオナニーするし」
「そうなの?・・じゃあ一緒だね」と言ってしまって自分の言葉に気づいたようだった。
「あ、うそうそ。今の冗談ね」
「ふふ。いいよ否定しなくても。誰でもするんだって」
「いやぁ、はずかしいよぉ・・・」
ようことの距離を狭めて耳打ちするようにして聞いた。
「どんなこと想像しながらするの?」
「・・・そんな・・・あの・・・後ろからとか・・私がしゃぶってるところとか・・」
「そう。旦那さんはそんなことしてくれないんだ」
「・・うん。真面目な人なの。私からして欲しいって言ったら軽蔑されると思う」
「そっか。ごく普通のプレイなのにね」
「Iさんにはそれが普通なの?」
「うん。さっき言ったようなことしてるくらいだから」
「あ・・そうでしたね。Iさんていろいろするんだ・・」
その時、店員がいいタイミングでラストオーダーを告げに来た。

(続く)



--------------------------------------------------------------------------------
[657] 社内不倫1 投稿者:サトシ 投稿日:2002/01/15(Tue) 16:48

約10年前の話を思い出しながら綴ります。

私は当時31才。結婚2年目で子供はまだいなかった。世間はバブルがはじける直前で、「この好景気は永久に続くのだ」というあり得ない妄想を信じて疑わなかった頃である。
オフィスの机の真向かいに28才で結婚3年目のようこがいた。身長が170センチと女性にしては大柄なのだが、顔は丸っこく笑うと人なつっこい感じになった。仕事の中で交わす会話にもそんな彼女の人柄が表れていた。

彼女と私の距離が接近したきっかけは平成3年の忘年会だった。2次会でお開きになった後、方向が同じだったためタクシーの中でようこと二人きりになることができた。酔った勢いもありようこに言った。

「おいしいイタ飯屋を見つけたんやけど、今度一緒にいかん?」
「え?いきなりですね〜」と私の顔をのぞき込んで答えた。しかしその表情には拒否の感情は表れてなかった。(と思いこんだだけかも?)
「イタ飯好きって言ってたやん?他にも誘うから行こうよ」(他に誘うつもりはさらさらない)
「ん〜・・じゃあ、うちの人も遅い時なら」
「うん。じゃあそう言うことで」
とりあえず誘うことには成功した。

そしてデートの日は意外とすぐにやってきた。忘年会から3日後で旦那が出張なのでその日ならOKとメールが来たのだ。
実は私もその日は出張だったのだが、日帰りに変更し、直接、店で待ちあわせることにした。(他のやつを誘わなくてもいいため、かえってそちらの方が好都合だった)
最初、二人きりということに戸惑ったようだったが、おいしいパスタと飲みやすいワインのせいで、彼女の方も段々とうち解けてきた。
会話はまずは仕事の話、次に社内の噂話、そして彼女自身の話・・と段々核心に入っていった。
「ところで旦那さんとはどの位のペースなん?」
「月に2〜3回かなぁ」と、この頃にはかまととぶる事もなく、あっさりと家庭内のことを話した。
「で、どう?旦那さんは上手でしょ?いつも幸せそうな顔してるからそう思うけど」
「え〜〜?そんな顔してる?ん〜・・上手ていうか普通ですよ」
「じゃあ満足してなんだ?」
「満足はしてま〜す。そういうIさんは奥さんとどうなの?」
「うち?うちというか、俺の場合は激しいよ(笑)」
「なになに?どんな風に?」と笑いながらも話に乗ってきた。
「大きな声では言えないけど」と彼女の耳に口を寄せて「まずする前に鑑賞する。そして指でじわじわと・・。言葉でも責めたりするしね」
「・・どんな事言うの?」
「見た目通りのことを言うんだよ。乳首が固くなってきてるとか、パンティに染みが・・とか」
「・・そんなの言われたらはずかしい・・・」
「でしょ。そんなこと言われたことある?」
「・・ない・・で、その後は?」
「ふふん。これ以上は企業秘密(笑)」
「え〜けち〜(笑)」
いくら店内が暗いイタ飯屋とは言っても、この辺が限度である。

(続く)



--------------------------------------------------------------------------------
[656] 妻を仕込んだ方 投稿者:ケン 投稿日:2002/01/15(Tue) 00:21

私の妻は今年39歳で結婚前は福岡市の東区に住んでいました。
結婚前には数人の男性と関係を持っていたようです。
旧姓は“ふな○しよしこ”と言います。
妻を通り過ぎて行った男性のかた当時の妻についてお聞かせください。
宜しくお願いします。


--------------------------------------------------------------------------------
[655] その4 チャット 投稿者:まさ 投稿日:2002/01/13(Sun) 04:48

もう二ヶ月、何の進展も無いままメール交換を続けている。
メールでは週に2、3度が関の山。
おまけに、一方的になりがちなメールでは、あまり際どい事も書けない。
全くその気が無い、しかも旦那さんが初体験の相手、他の男性とはキスもした事が無い。
真面目で、エッチな話しをしても乗って来ない。
そんな奥さんを口説いて不倫の関係にまで持って行くのは並大抵の事では無い。
しかも、複数プレイまでも仕込まなくてはならない。
このまま続けても埒が開かない。

『先日、あるホームページのチャットに迷い込んでしまいました。
なかなか面白かったですよ。
真面目な話も、いけない話も、Hな話も。
顔が見えないと大胆になるんですね。
だからこそ本音が垣間見えるんですよ。
チャットだとメールのように読みなおして文章を飾り立てることができないから。
ま、手紙と会話の違いみたいなものですかね。
真紀さんはチャットしたことがありますか。
もし、よかったら一度チャットしてみませんか。
お互いの本音が見えるかも知れません。』

と誘ってはみたものの、パソコン素人の有希さんを引き摺り込むにはもう少し時間が必要だった。

ところが、有希さんなりにどこかのチャットルームを覗いたらしい。
『チャットは覗いてみたけれど、知らない人ばかりで、ちょっと恐くて入れませんでした。』
そんな彼女がチャットを始めたのはそれから半月後、二月の半ばになっていた。

最初は入力も遅く、なかなか返事が返って来なかったがそれも徐々に慣れてゆき、1ヶ月も経つと普通に会話が出来るようになった。
それに連れて話しの内容も、徐々に、本来の目的とする方向に向いていった。

男の性、女の性。
その時の男の喜ばせ方、女の感じ方。
フェラチオのしかた、どこをどうすれば男は喜ぶか、舐め方、擦り方、揉み方、吸い方。
お互いが絶頂を迎える為のテクニック、その気にさせる態度、挿入されるまでの前戯のこと、挿入してからの動き方、感じる場所、感じさせたい場所、絶頂を迎えてからのこと。
愛について、恋について、ノーマルなこと、アブノーマルなこと。
ひとことひとことに対する相手の反応がすぐに判るチャットなればこそ、そんな大胆なことも言えた。
そして、その内容を実践し、自分の好みの女に育てる為の企み。
チャットで話した内容のほとんどは傍にいるご主人の体で実践され、少しづつ、しかし確実に有希さんの身に付いて行った。

「有希さんはそんな経験無い?今日はいつもと違うとか?」
「うーんどうかな?」
「って、ことはあるんだ。やっぱり、咥えた時とか?」
「ないない、残念だけど」
「あわてて否定するなんておかしい。正直に応えなさい。 誰にも言わないから」
「本当です。でも今度やってみようかな」
「うん、よーっく観察してみると面白いよ。 浮気なんてしてたらすぐばれちゃうかもね」
「未知の世界ってかんじ」

「有希さん、お口はOKなんでしょ?」
「ちょっとなら」
「ちょっとってどのくらい?」
「口でいえない」
「口だけでいかせたことは?」
「ちょっとはずかしいけど・・・でもあるよ」
「っていうことは口の中に出されちゃったってこと?」
「のときもあるかな」
「で、飲み込んじゃった?」
「時々」
「うらやましい〜」
「どうして?」
「うちもね、口の中で出すことあるんだけど、その後、洗面所で吐き出してうがいしてんだ。あれって、興醒め。」
「でも、私もするけど、そうなの?」
「うん、終わった後はね、そのまま抱きしめて眠りたいの。それが、逃げられちゃあね」
「ロマンチックね」
「そうかな、そんなこというと、私は眠り薬かって怒られそうだけど」
「でも、私もそのまま眠りたい」

毎週日曜日の深夜午前一時から始めるチャットが遅い時には午前四時過ぎまで。
有希さんどんな顔して受け答えしているだろう。
変われば変わるもんだ、わずか四ヶ月で。
そんな中、自分の願望を織り交ぜながら、会話は更にエスカレートして行った。

あと、問題はどうやって誘い出すかだ。
ご主人しか男を知らない、いやそれだからこそ一線を越えるとのめり込む。
その為には最初のデートと、そこへ持って行くきっかけが大切だ。
こちらからではなく、彼女のほうから言わせなければならない。
それから1ヶ月、それは呆気ないほど突然に訪れた。

「もうひとつ秘密をつくらない?」
「恐いな」
「考えてるほど現実は恐くないよ」
「そうなの?」
「本当、ごく自然に。ましてや、お互いにパートナーがいるんだし」
「そうね」
「出て来れない?」
「東京へ」
「もう少し心の準備が・・・」
「あまり準備ばかりしてると逃げられちゃうよ、青い鳥に」
「そうね」
「こちらから行こうか? 近くまで」
「会うとしたら?」
「いつでもいいよ」
「私がそちらへ...じらしてばかりで」
「そんな事は無いよ」
「いつ頃? まだ決められない?」
「写真も送ってないのに」
「早く欲しいな」
「もう、半年、じらされてるから」
「そんなに?」
「うん、私の記憶が正しければ...」
「いつからだったかしら」
「はじまりは、たしか12月10日だったと思う」
「すごい記憶力」
「そちらへ行くとしたら、」
「いつ来れる? 平日? 土日?」
「いろいろ準備をしなくては」
「じゃあ、今月の終わりぐらい?」
「準備って根回しって事?」
「そう」
「例えば、どんな風に?」
「だって」
「結婚式とか?クラス会?あとは?」
「家族に、うそつかないと」
「知り合いに呼ばれたとか?」
「今から、かんがえておくね。なかなか難しいね」
「そう。でも、楽しみだなあ、本当に会えるなんて」
「ばれたら、たいへんだから」
「そうだね、お互いに」

そして、その日が来た。




--------------------------------------------------------------------------------
[654] ホテルの前で待たされる夫6 投稿者:美崎 投稿日:2002/01/11(Fri) 13:39

(「ホテルの前で待たされる夫5」からの続きです。)

セックスや過激なSMの代わりに私が考えたプレイは、奥さんの羞恥心
を刺激し、ご主人を更に苦しめるのにピッタリのプレイでした。おそら
く、勉強ばかりしてきた奥さんには考えたこともなかったプレイだった
と思います。
剃毛です。

私は、奥さんを立たせシャワールームに連れて行きました。タイルの上
に足を開かせ座らせ、目の前で用意してきた剃毛の道具を並べました。
最初何をするのか、奥さんはわからないようでしたが、剃毛の意味を知
ると、少し抵抗しました。
「か、彼に叱られます」
「彼に叱られる?おまえは私のなんだ?」と聞くと、
「あ、は、はい、奴隷です。」
「おまえの身体は夫の物か、それとも私の物か?」
「はい、ごめんなさい。美崎さんのものです。」
「じゃあ、私にどんな身体にされても文句は言えないな」
「はい、私の身体は美崎さんのものです。美崎さんが自由にしてくださ
い。夫のことはどうでもいいです。」
頭の良い女性です。すっかり自分の奴隷の役をこなしています。私はだ
んだん奥さんがかわいく思えてきました。
本当にこの女性をご主人から奪って自分の本奴隷にしてやろうか、とつ
い思ってしまいました。

私は、奥さんの被虐感を増すために、奥さんの両手を背中に回し、ロー
プで縛りました。
奥さんはロープで後ろ手に縛られたまま、脚を大きく広げさせられまし
た。身動きできないようにして、恥毛を安全剃刀でゆっくり剃っていき
ました。
初めての経験で、最初は剃刀を少し怖がっていましたが、私に対する信
頼は強いようですぐ緊張が解け、羞恥と被虐の快感を味わい始めました。
下腹の毛が次第になくなり、白い丘が露わになってきます。
丘が剥き出しになったら、今度は、陰部の周りです。
陰部に近い恥毛を剃る時は、剃りやすくするために、大陰唇部分を手に
持って皮膚を伸ばします。その時、わざと無造作に引っ張ったりしてや
りました。
「あ、あ、いや」
相変わらず秘所はビショビショに濡れており、剃毛の最中に、クリトリ
スにさりげなく指を触れると、その度に声がでます。

すっかりきれいになり鏡の前に立たせて見せてやると、奥さんは目をまるくして自分の
アソコを凝視しています。自分の無毛状態を見るのは、もちろん初めて
なのでしょう。
ご主人も見たことのない、本当に生まれたままの姿の奥さんが、私の前
で恥ずかしそうに立ちすくんでいました。

私は、そり落とした恥毛を集め、持参したペーパータオルの中にそっと
包み、更にそれをビニール袋に入れました。
そして、部屋に備えてあるホテル名入りのメモ用紙を一枚とり、奥さん
に次のように書かせました。
「私の心も身体も、もう美崎さんのものです。ごめんなさい、あなた。」

このメモと恥毛の入った包みを一緒にして、綺麗な包装紙に包みました。
そして、この日3回目の電話をかけ、ベルボーイを呼びました。
今回は違うベルボーイでした。
私はチップを渡し、ホテル脇の路地に停まっている車の男性に渡すよう
に頼みました。ベルボーイは、奥さんの恥毛の入った包みを大事そうに抱え去っていきました。
部屋の窓から外をのぞき、ベルボーイが、恥毛の入った包みを確かにご
主人に渡すのを確認しました。

今度はさすがにご主人も、中身を想像できないでしょう。身に付けてい
た衣類はことごとく剥ぎ、ご主人の元に戻してしまったのです。
これ以上、奪われるものはないはず…。では、この包みは…? 
包みを開けたときのご主人の顔を見られないのが残念です。見た瞬間、
どこの毛かわかったはずです。
自分の妻が、衣類、下着ばかりか、唯一残った秘所を隠す恥毛までも、
他の男に剃られてしまったのです。ご主人も見たことのない、つるんと
した恥丘、剥き出しの女陰が、他の男性の目にさらされ、いじられてい
るのです。
そして、奥さんの筆跡のメモ。
ご主人が、これをただのゲームと思ったか、本当に奥さんが私のものに
なってしまった、と信じたかわかりません。いずれにしても、ご主人の
マゾ度からして、このメモと恥毛を見て敗北感を感じ、それが震えるよ
うな快感に変わって行くであろうことを私は確信していました。

すぐ目の前に見える窓の部屋の中で、妻の身体が好きなように弄ばれて、
次第に他の男性のものになっていく間、ご主人は、真冬の暗い車の座席
の上で、精液で濡れたズボンの冷たさに惨めさを感じながら、なすすべ
もなく、ただじっと待ちつづけていました。
男が妻を返してくれるのを・・・

(「ホテルの前で待たされる夫7」に続きます。)



--------------------------------------------------------------------------------
[653] ホテルの前で待たされる夫5 投稿者:美崎 投稿日:2002/01/05(Sat) 22:34

(「ホテルの前で待たされる夫4」からの続きです。)

窓から下を見ていると、やがてベルボーイが車に近づき、紙袋をご主人に
渡しているのが見えました。きっと、「○○号室の美崎さまからのお届
け物です」と馬鹿丁寧に両手を添えて、奥さんの濡れた下着の入った紙袋
をご主人に渡しているのでしょう。頭のよいご主人は、すぐ何が入ってい
るかピンと来たに違いありません。でも、紙袋を開き、パンティを手に取
り広げたときの衝撃は、きっと予想できなかったに違いありません。
以下は、後にご主人がメールの中で、このときの衝撃を語ったものです。

「紙袋を開けると、中から見慣れた妻の下着が出てきた。私がいつも妻を
愛しながら脱がせているパンティだ。妻の洋服と下着、身に付けていた物
全てが戻ってきた。今まで何度も妄想してきて実行に移せなかったことが、
今現実になった。今この瞬間、本当に私の妻が、あの窓の部屋で、他の男
の目の前で一糸まとわぬ姿になっているのだ。私の股間は苦しいまでに猛
り狂っていた。 
そして、パンティのべっとりとした部分に手が触れたとき、私の頭は真っ
白になった。ものすごい愛液の量。
これは、本当にあの濡れにくかった妻のものなのか?
しかし、確かに妻の匂いがする。妻はそれほど感じているのか?
あの部屋で妻は何をされているのだろう。私の前では見せたことのない姿
で、声で感じているのだろうか? 
私は激しい嫉妬と興奮に襲われた。
その瞬間、私の猛り狂ったモノは、手でしごいてもいないのに射精を始め
た。おびただしい精液が、私の下着の中に放出され、内股を伝っていくの
がわかった。急速に冷えていく股間の惨めな感覚の中で、私は被虐感のど
ん底に落ちていった。闇の中、妻の濡れたパンティを手に握り、自分が美
崎という男に全てを支配され、身も心も奴隷になっていくのを感じ、恍惚
としていた」

ご主人が下着を受け取ったことを確認した私は、いよいよ奥さんの本格調
教に入りました。
パンティをとられ素っ裸になった奥さんを、コーヒーテーブルの上に四つ
ん這いにさせ、じっくり視姦しながら肉体チェックをしました。爪の先か
ら腕、鼻の穴から耳の穴、腋の下からお臍、軽く愛撫を加え、時折舌を這
わせながら、じっくり観察しました。そして、足を左右に開かせ、お尻を
上に突き出させ、奥さんの秘所を指で横に開き、じっくり時間をかけて覗
き込みました。クリトリスも皮をむいて頭を露わにし、その形と色をじっ
くり観察したうえで、軽く舌でつついてやりました。尻の穴のひだ一本一
本まで丁寧に観察しました。ご主人からでも、これほど体中をくまなく観
察されたことはないに違いありません。見ている間にも、身体の奮えとと
もに秘所の奥から愛液がジュッと湧き出てきます。ふと気づくと、四つん
這いになった奥さんの目から、涙がぽろぽろとテーブルの上に落ちていま
した。

「奥さん、どうしました?」
「…夫以外の男性の前で裸で四つん這いになり、こんなに濡らしているな
んて、…こんなに私、いやらしいなんて・…自分が惨めで…」
「でも、これが本当の奥さんの姿なんですね」
「…はい。本当の自分がはっきりわかりました。それが悲しいような、、、
嬉しいような…あああ」
「奥さん、奥さんは奴隷なんです。」
「ど、どれい…」奴隷、と口に出すことによって、また感じてしまったよ
うです。
「そうです、奥さんは、もう私の奴隷です。私の命令は何でも聞かなくて
はいけない。わかったね?」
「は、はい。私は美崎さんの奴隷です。あああ…美崎さんの命令に何でも
従います。」

私は、奥さんの秘所から人差し指をそっと入れました。
「あっ」
身体を硬くする奥さん。私は、膣の入り口近くの部分を指の腹で探り、わ
ずかにひだひだになっている部分を見つけ、軽く押さえました。
「ああ、いやあ」
案の定、そこが奥さんのGスポットのようです。
奥さんは、全身を震わせ、身をよじりました。私は、得意の指技で、最初
は膣内のひだひだ部分を優しく掻き揚げるように刺激し、同時に剥き出し
になったクリトリスを口に含んで、舌の上で転がしてやりました。ひだひ
だ部分への愛撫を次第に激しくし、やがて奥さんのドロドロになった膣内
を指で掻き回すように、刺激しつづけました。
一度痴態をさらけ出してしまった奥さんは、別人のようでした。これまで
の半生で押さえていた性欲が、爆発してしまったかのようでした。かなり
長い間、私は、奥さんのクリトリスと膣内を刺激しつづけました。私の右
手は、奥さんの愛液でつるつるしています。 
大量の愛液が噴出する同時に、奥さんは叫びました。
「ああああ、だめえええ、いっちゃううう」大きな声は、ご主人の耳にも
届きそうでした。

10分も責めたでしょうか。
「…お願い、美崎さん…抱いてください!ああ…欲しい」
奥さんは、ついに我慢できなくなり、自分から言ってはいけないことを口
走りました。言いながら、無意識のうちに腰をいやらしく動かしています。
とても、昼間毅然として人から尊敬される仕事をしている女性とは思えま
せんでした。
「だめだ」私は、冷たく言いました。
今回はセックスはしない、それがご主人との約束です。実は、後で聞いた
ところによると、ご主人は、愛液で濡れた下着を受け取った時点で完全な
敗北感に襲われ、もうセックスされてもよい、いや、セックスをして妻の
身も心も全て奪って欲しい、と思っていたそうです。しかし、私は、約束
したプレイの方法は最後まで守る主義です。プレイ前の冷静な時に取り決
めた約束を、プレイ中興奮に負かせて破っていては歯止めが利かなくなり
ます。私は、あくまで今日はセックスなしで過激なこともしない、と硬く
決めていました。だから、仮にSMの方向にプレイが向いていったとして
も、鞭や蝋燭などの責め具を使うつもりはありませんでした。徹底的に精
神的に責めて、ご主人と奥さんを屈従させるつもりでした。

セックスや責め具の代わりに、このとき私が考えたプレイは、ご主人を更
に嫉妬で苦しめるのにピッタリのプレイでした。
(以下、「ホテルの前で待たされる夫6」に続きます。)




--------------------------------------------------------------------------------
[652] 美奈子奥様の風俗決算書 投稿者:ダンボ君 投稿日:2002/01/04(Fri) 00:55

あけましておめでとうございます
今年もよろしくです〜

さて、美奈子奥様が去年の年末でいったん風俗勤めを辞めましたのでご報告しておきます
3ヶ月半の間で基本は週に1回という事でしたので通算で17回の出勤
こなした客の数は延べで67人
稼いだ金額は50万円弱
ただ11月くらいからは客のほとんどは指名だったそうなんで延べじゃない人数なら30人くらいかもしれません
即尺で洗わないままアナル舐めや足の指舐めまでして出されたらゴックン、シャワーを浴びてから時間の続く限り全身舐め、なんて過激サービスをさせてましたから客の中には毎週美奈子の出勤日に皆勤するヤツもいたそうで辞める時にはかなり店から引止めがあったそうです

指名3回目からはシャワールームで飲尿プレーをしてこいと命じてましたが、さすがにオシッコというキーワードに引いてしまう客もいたそうでオシッコを飲ませてもらったのは6人だけだったそうです
美奈子自体は風俗勤めをする前から僕のオシッコはよく飲んでましたし、知り合いにレンタルするようになってからも何人にも飲まされてたので抵抗はなかったそうなんですがイザとなったら男の方がダメですね(笑)
僕としては意外でしたが・・・・・
延べ人数が67人ですから1回3ccとして客の中には2回、3回と出して帰るヤツもいたそうなんで正確には計算出来ないですが300cc以上は精液飲んでるでしょうね
缶ビール1本分くらいの色んな男の精液飲んでたんですなぁ

それと客の中には金払うからホテルで本番させてくれ〜とか、付き合ってくれとか、愛人にならんかとか予想通り口説かれたらしいです
本人に言うより僕に頼むほうが早いんですけどね〜(笑)
ってそら事情は知らんわなぁ・・・・

そうそう、ここのbbsの612に書いたチンコが10cmない包茎君が最後の出勤の時に来て、これでもう美奈子に会えないと泣き出したそうで、あんまり可哀想なんで10cm君の携帯番号を聞いてきたらしく「どうしよう?」って聞いてきたんで「どうしたい?」って聞くと「う〜ん・・・・・」て絶句してました
色々聞いてみるとどうも童貞らしいので筆下しでもさせようと思ってます

以上で風俗勤めのご報告は終わりますが本人はまた行きたいらしいです
つくずく女って生き物はって思いますね
最初は怖いとか嫌だとか散々渋ってたクセにです
ではまた何か面白い話があればカキコしますんで・・・・・
では〜
--------------------------------------------------------------------------------
[651] ホテルの前で待たされる夫4 投稿者:美崎 投稿日:2002/01/01(Tue) 16:06

管理人さんはじめ皆様、本年もどうぞよろしくお願いします。

(「ホテルの前で待たされる夫3」からの続きです)
奥さんは既にだいぶ感じていましたが、まだパンティを脱がせず、
もっと愛液を染み込ませることにしました。
まず左右それぞれ手首と足首をロープで縛り、脚が閉じられない格好
で拘束しました。開脚させたまま、パンティの秘所にあたる部分が
よく見える姿勢で拘束したのです。
それから、フロントタイプのブラを外し、奥さんの白い胸を露わにし
ました。
奥さんは反射的に腕で胸を隠そうとする動きを見せましたが、足首
とロープで縛られているので如何ともできません。
「いや」恥ずかしそうに身をよじり、少しでも視線を避けようとします。

奥さんの胸は、とてもきれいでした。さすがに37歳の年齢は隠せず、
張りはそれほどありませんが、大きいわりには垂れておらず、乳房の形も
乳首の色も本当にきれいでした。
私は、既に十分に硬くしこっている乳首を中心に、手のひら全体を使って
乳房を愛撫しはじめました。経験少ない奥さんに痛みを与える乳房責めは
ちょっと早いと思い、まずは快感を与えることに集中しました。

乳首を舌の先で転がしたり、舐めたり、噛んだりしていると、奥さん
はすぐに声をあげてきました。
特に乳首の先端から下側根元までを舌の先で強く圧迫すると異常に
感じるようです。
「ああ…ああぁ…いぃ」すっかり敏感になり、何をしても電気が
走るように感じます。
「奥さん、乳首がこんなに感じるなんてご主人言ってなかったよ」
「ああ…だ、だって…彼と、ぜ…ぜんぜん…ちがう…うっ」
乳房をいたぶりながら、横目でパンティの中央を見ていると、
みるみるうちに愛液のシミが広がっていくのがわかります。
それも、だらだらと断続的に愛液が出るのではなく、大きく感じる
たびに、ジュッと、まるで射精するように大量の愛液が放出されるようです。

私は、しつこく長時間、同じ刺激を延々と続けることが結構好きです。
20分ほど乳房と乳首を愛撫したり舐めたりしているうち、とうとう奥さんは、
まだ秘所を触られてもいないのに、イキそうになりました。
よほど大きな声をあげるのが恥ずかしいのか、奥さんは必死で
声を押さえる努力をしています。しかし、とうとう
「はぅっ」という喉の奥で押しつぶしたような声を発し、
身体をがたがたと痙攣させました。
胸の愛撫だけで、この日最初の絶頂を迎えてしまったようです。

まだ身体が小刻みに震えている奥さんの乳房を解放してやり、
いよいよパンティを剥ぎ取ることにしました。
パンティはディオールの絹製の柔らかなもので、薄いバイオレット色、
スキャンティとも呼べるエッチなビキニタイプでした。
実は、前もってお二人に、パンティは、新しく買うのではなく、
ご主人が一番気に入っているもの、あるいは最も思い出に残って
いるもの(ご主人が記念日にプレゼントしたものとか)を穿いて
くるように、と命じておいたのです。
後から聞いたところ、そのパンティは、1年前のバレンタインの
お返しにご主人が奥さんにプレゼントし、それ以降、ベッドの上
で愛し合うときに、好んで穿かせていたパンティということでした。

私は、手首のロープをほどき、パンティをゆっくりと脱がせました。
大洪水になっている奥さんの秘所からは、奪われるパンティを引き止
めるかのようにツーッと愛液が幾筋かの線を引きました。
そして、ついに奥さんは生まれたままの姿にされてしまいました。
パンティの秘所が当たっていた部分は、それこそ信じられないくらい
の量の愛液が、べっとりと付いていました。
甘酸っぱい匂いがむんむんとします。

私は、愛液のついた部分を内側にしてパンティを丁寧にたたみ、
床に落ちていたキャミソールとブラジャーと一緒に、
用意してきた紙袋に入れました。
そして、ホテルのベルボーイを再び電話で呼び、チップを渡して、
ホテル脇の路地上の車で待っているご主人に届けるように頼みました。
先ほどと同じベルボーイで、わずかに好奇の色が顔に出ていました。
私は笑いながら、
「やばいブツの運びなんかじゃないから安心して。もし不審に思ったら
途中で中身をみても構わないよ」
と部屋にいる奥さんに聞こえるよう大きな声で言いました。
ボーイは、「いえいえ」と言いながら紙袋を持って去っていきました。
会話を聞いていた奥さんは、どのような気持ちだったでしょう。
自分の愛液で濡れた下着を、見ず知らずの若いベルボーイがご主人の
ところまで運んでいくのです。途中で中を見られるかも知れず。

私は窓の側により、ご主人が下着を受け取るのを確認しようとカーテン
の陰から外を見ました。

(以下、「ホテルの前で待たされる男5」に続きます。)




--------------------------------------------------------------------------------
[650] 元・人妻 投稿者:ひで 投稿日:2002/01/01(Tue) 11:40

人妻では無いが、元人妻を調教している。
彼女と知りあったのは、とあるキャバクラ。その時には、まだ、彼女は人妻だった。そこのキャバクラは、女の子はみんな私服なのだが、やけに短いスカート(パンティは隠し切れず見えていた。)に童顔なので、コギャルみたいな女かと思ったら、24歳の人妻だった。こっそりと太腿を撫でても抵抗しないし、これは!と思いデートを取り付けたら2つ返事でOK.
しかも、完璧に割り切り関係に理解のある女。
これは最高の獲物をゲットと、次の日には、バコバコやりまくりの一日だった。
聞いたら、結婚していらい(2年間)の間にセックスした男が15人。こんなに沢山の男と寝てしまう女はMに違いない。(経験上)
そう思って、彼女をモデルのSM小説を書いて調教したところ、私も本当にこんな風にされたいと言い出し、それからは毎日の調教が始まりました。
彼女は、旦那さんとついに離婚。
今では、僕の命じるまま、ヌードモデルや、ホテトル嬢として、数多くの男達の性欲処理に励む毎日です。
たまにテレクラに電話させ、¥500で売春する淫乱な女になりました。


--------------------------------------------------------------------------------
[649] ボディピアスの人妻 投稿者:Longsword 投稿日:2002/01/01(Tue) 06:55

あれは、去年の夏。7月ぐらい。
不倫専門の有料会員制のInternetの掲示板で、その女性のメッセージを見てメールを書きました。
その女性は、湘南の方に住んでいる38歳の女性。
メールでのやり取りは1、2度ぐらいで、すぐに電話のやり取りとなりました。
会う段取り程度しか話をしていません。

会ったのは、鶯谷。JR鶯谷駅の改札で待ち合わせでした。
声は、熟女って感じの声。
「...どんな人かなぁ...」
年上は、昔から好きなので、ドキドキして改札に行ったら...
「え?」と思ったけど、もう後の祭り。
向こうは、僕だって気づいていました。その女性は、日焼けし過ぎて、肌が黒く荒れている、どう見ても40代後半って感じの女性でした。
美しく年を重ね損ねたというか....

でも、わざわざ、東海道線の乗って1時間以上揺られて、鶯谷まで来てもらったので、断れるわけもなく、複雑な気持ちのまま、ホテル街に向かいました。

ホテルに入るまでには、いろいろと迷いを断ち切って、入ってすぐにキス。
自分はそっとするのが好きなので、彼女の唇をそっと吸いました。
そして、優しく、両手を背中に回して、ゆっくりと腰に添えて、撫で回していきます。

何度も、何度も、ゆっくりと、優しく、下唇を吸い、舌を徐々に絡めて、舌を優しく吸い、再び口づけました。
そして、首筋や耳の裏、そして、うなじを舐めながら、服を脱がせました。
すると....びっくりっ!乳首にピアスが...おへそにもピアス。
「え?」
今まで60人以上セックスしたことがありますが、カラダにピアスをした女性は初めてです。
「ねぇ、もしかして...下にもしてるの?」
「えぇ、してるわよ...」

話を聞くと、長年不倫関係にある男性が、彼女に渋谷でボディピアスをさせたそうです。

「痛くないの?」
自分は、痛いプレイは嫌いなので、気の毒に思って聞くと
「付ける時は痛かったけど、今は慣れてる。今は、ちょっと邪魔よね。膝を閉じて座れないし」

ピアスのついている乳首は、ぷっくりとしていて、痛々しいというよりは、とてもいやらしかったです。だから、徹底的に優しく責めたら、逆にどうなるのかなぁ...って思うと、とても興奮してきて、彼女のルックスが気にならなくなってしまいました。

形のいい大き目の乳房をそっと揉みまわして、ゆっくりと、左右の乳首を中指の先でこね回しました。そして、そっと、彼女の唇を吸いました。
乳首についた輪をそっと指先で軽く弾くと、彼女が気持ち良さげに、カラダを震わせて、僕の唇を吸いました。
そんな彼女がとても愛しくなってきて、更に優しく肩をぺろぺろと舐めながら、彼女の金属の輪が付いた乳首をこね回し、そして摘んだり、弾いたりしました。

「....ぁぁ....こんなに感じる触り方、初めて....何、これ...」
「...嘘....お世辞でしょ?....今まで、いっぱいエッチして、もっと感じたでしょ?」
「...あぁ...ホントに初めてなの....こんなに気持ちがいいのは、初めてなの」

ホントかなぁ?という疑念が頭の中で渦巻きましたが、でも、今までだって、そういう風に言われた事は何度もあるし、そうなのかなぁ....と思い、信じられるような気がしました。
(自分は、優しく、そっと、繊細な感覚で触れるようにしたり、強弱をそっとつけて触っているだけなのですが、そういう風に触らない男性は沢山いらっしゃるみたいですよねぇ...)

彼女の喘ぎ声とそのカラダのくねらせ方、脚の動きを見ていて嬉しくなって、更に乳首をいじりました。
もっと、感じて欲しい...もっと、気持ちよくなって....
彼女の右の乳首をそっと舌先で舐めて、舌の平全体を突き出して、ぺろりと舌の表面のざらざらで刺激するかのようにそっと舐め上げます。
その一方で、彼女の左の乳首は執拗に親指と人差し指でつまみ上げて、くにゅくにゅといじったり、こね回したり、金属の輪を引っ張ったり...
片方の乳首を優しく責めるときは、もう片方はちょっと意地悪をして、強めに責めるのが、僕は好きです。
そして、今度は逆に意地悪をした左の乳首を優しく舐めたり吸ったりします。でも、時々軽くかぷっ!って噛んだりして、意地悪します。
右の乳首は中指の先で、ピンッ!ピンッ!ピンッ!と機械的に弾き続けます。

30分ぐらい、たっぷりと乳首を舐めたりいじったりした後で、両手は乳首をいじったまま、顔だけお腹の方にずらしていきます。
おへそのピアスをぺろっ!って舐めたけど、何となく、いやらしいって感じがしなくて、そのまま、股間へ....

左右の乳首は依然として指先でいじりまわしたまま、彼女の股間の匂いをまずは嗅ぎまわします。
女の人は、股間の匂いを嗅ぎまわされると、非常に恥ずかしいのでしょ?
鼻の先で、濡れた陰部を包むパンティの布地をそっとこすってみました。
すると、パンティの布地にピアスの形が透けて浮き上がっています。

ちょっといたずら心に火がついて、彼女のパンティを脱がさずに、パンティの布地の上からピアスをいじってみました。
じらして、じらして、じらすのってとっても好きです。
女性もある程度の好みの差はあっても、じらされると燃えるでしょ?

さんざん、パンティの布地の上からいじりまわして、愛液でぐっちょりと濡れて、透けて小陰唇が浮き上がっている陰部を見て、もっと意地悪しちゃおうって思いました。
今度は、乳首を舐めたり吸ったり、軽く噛んだりしながら、パンティの脇から指をそっと入れて、陰唇をいじりまわしました。

愛液に濡れて、とろとろになっている肉襞についている金属のピアス。
何か、子供の頃に遊んだ、パチンコ屋さんのパチンコ玉みたいです。
左手を背中越しに、彼女の左の乳首に回していじって、右の乳首は舐めたり噛んだり、吸ったりしながら、右手の中指の腹で、陰唇の割れ目を何度も何度も、浅く指を入れて上下して、徐々に、クリトリスを下から上になぞりました。

彼女は、依然として
「こんなの初めて....こんなの初めて....あぁ...凄くいい....いいのぉ」
と言うので、じゃぁ、もっと気持ちよくしちゃえ!と思って、右手の中指にたっぷりと愛液をつけると、彼女のアナルをいじり始めました。
何度も、何度も、中指を彼女のヴァギナに浸して、愛液をたっぷりと、アナルにつけては、ゆっくりと、ゆっくりと、徐々に指の先をアナルに埋めました。
その一方で、左の指先も、パンティの脇から陰唇をいじり、そして、クリトリスをいじりました。

彼女を四つんばいにして、パンティを脱がせ、アナルに右手の中指をずっぷりと埋め、右手の親指をヴァギナに挿入します。
アナルに入れた中指と、ヴァギナに入れた親指で間の肉壁をぐいぐいと指でこすりまわすと、彼女が歓喜の声を上げました。
「あぁ....いぃ...何これ?....あぁ....いいのぉ...」

そして、それに加えて、左手の中指がクリトリスをいじります。
「いやぁ....凄い....凄い....何やってるのぉ?.....ねぇ、こんなの初めて!」
何か、嬉しくなった僕は、四つんばいになった彼女のカラダの下に入って、乳首をまるで牛の授乳みたいに下から吸いました。

乳首と、クリトリスと、ヴァギナとアナルの四点同時責めで、彼女は気が狂ったようになっています。
「いいのぉ!いいのぉ!いいのぉ!あぁ、凄い!凄い!凄い!....こんなの、忘れられない!」

この状態で1時間近く、彼女のカラダをいじり回して、彼女がカラダを何度も痙攣させて、深く何度もイキました。
下腹部がびくっ!びくっ!びくっ!と痙攣している彼女を無理やり四つんばいにして、18.5cm×5cmの、カリがぷっくりとした、全体に太い静脈が浮き出た肉棒を、彼女のまるでお漏らしをしたように濡れているヴァギナに入れました。

彼女のカラダはフラフラなので、大きな両手でがっちりと、彼女の腰を万力のように押さえつけて、太くて硬いペニスを腰を、最初はゆっくりと、その質感を味わせるように、腰を繰り出します。

もう彼女の口からは、
「何これ?」
「凄い!」
「こんなの初めて!」
という言葉しか出てこなかったです。

でも、男って、何か、今冷静に考えると馬鹿みたいですけど、この三つの言葉だけで燃え上がるんですね。(苦笑)
もう、野獣のようにひたすら腰を振り続けました。

僕は、1秒間に2回ぐらいのペースで激しく彼女のお尻を叩きつけるように腰を繰り出します。
まるで機械のように彼女をペニスで責め続け、彼女は30分突かれ続けた間に、5、6回イキました。

さすがに、30分も連続で激しく突き続けると、自分も死にそうです。
それに、彼女の反応の良さで自分もそろそろ楽しませて欲しいって思いました。
彼女を仰向けにすると、正常位で繋がりました。

「ねぇ、乳首をいじってくれる?」
僕は、乳首をいじられると、非常に感じてしまいます。
だから、乳首をいじってもらわないと、逆に射精しなくなってしまいました。
フラフラの彼女は、それでも、僕の乳首をいじってくれました。

後は、自分の欲望のままに、ひたすら腰を振りました。
もう、十分に彼女は堪能したんですから、今度は僕の番です。
「あぁ.....あぁ.........中に........中に出すよ!」
彼女は、その言葉に全く無反応で、喘ぎ声と、それと切り離されたように機械的に乳首をいじる指の動きだけでした。
そして、僕は彼女の膣内に、たっぷりと射精しまし、ゆっくりと彼女のカラダの上に崩れ落ちました。

「ねぇ、中出ししちゃった....」
そう言って、僕が彼女の唇をそっと吸うと、彼女は震えた声でひたすら
「....こんなの初めて.....こんなの初めて.....」と、うなされたように呟いていました。
それで、また射精したくなったので、
「ねぇ、乳首....いじって....そしたら、また勃起するから」
と言うと、
「え?嘘でしょぉ?」
と言いつつも、僕の小さな硬く勃起した乳首をいじったり、舐めたりしてくれます。
そして彼女の膣内で再び硬く勃起した感触に彼女は、
「....嘘....信じられない....どうして、こんなに早く回復するの?」
と言って、僕を見つめました。

それで、再び僕は嬉しくなってしまって、更に30分彼女を責め続けて、再び膣内に射精しました。

その後、彼女は
「.........もうダメ..........暫く、眠らせて.......お願い.......」
と言って寝てしまい、3時間ぐらい寝た後、TVをつけて二人で歌番組を見ながら、お話をして、そしてホテルを出て、鶯谷の駅まで一緒に行きました。
そして、彼女を京浜東北線のホームで見送って、それっきりです。

ん....だって、熟女は熟女でも、やっぱり、きれいな熟女がいいんだもん。
あぁ?ぁ、どこかに一日中セックスしてくれるきれいな熟女、いないかなぁ....


--------------------------------------------------------------------------------

inserted by FC2 system