BBS3 2001/12 過去ログ


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[648] ホテルの前で待たされる夫3 投稿者:美崎 投稿日:2001/12/30(Sun) 08:55

(「ホテルの前で待たされる夫2」からの続きです)
私は、ご主人の狂おしい嫉妬心を想像しながら、窓から離れ、部屋の中に下着姿のまま立っている奥さんの方に、再び目を移しました。
奥さんも、緊張が少しずつ解け、それにつれて、夫以外の男性の前で下着姿のまま立たされている自分の身を意識し、被虐感で徐々に感じ始めている様子です。
「今ごろご主人は、奥さんの脱いだ服を手にして、あなたがどういう格好をさせられているかをいやでも想像してるよ」
そういうと、奥さんは、「いや、恥ずかしい…」とうつむきます。
「服をご主人に返しちゃったから、奥さん、もう着る服がないね。その格好で帰らなくちゃね」といってからかうと、奥さんはあえぐように、「お願い、許して」とつぶやきました。許して、と言いながら、声が濡れています。自分がとらわれの身の奴隷になったような気分になり、感じているようです。

更にキャミソールを脱がせ、ブラとパンティだけの姿にさせ、床の上にひざまづかせました。そのまま両腕を高く上に挙げさせ、そして頭の後ろで拝む形に両手を組ませました。背筋を伸ばし胸を前に突き出すように命じました。
奥さんの軽いウェーブのかかった髪にそっと触れ、そのまま指先を、白い肌に沿って肩から腰の方におろしていくと、奥さんは身体をぴくっとさせ、息遣いが荒くなってきました。結婚してから初めて、夫以外の男に肌に触れられたのです。

ひざまずいたままうつむいている奥さんのあごを掴み、顔を真上に向けさせました。そして真上から顔を近づけ唇を奪いました。
最初はやさしく唇を吸い、そして徐々に舌を挿入していきました。次第に舌の動きを荒々しくし、ディープキッスに移っていきました。キッスというより、舌で愛撫、強姦しているような激しいものでした。
奥さんも、最初はされるままにしていましたが、だんだん、息が荒くなり、自分から舌を突き出して、私の舌に必死でからめてきます。唾液と唾液がからみあいます。
かなり長い時間キッスをしていましたが、奥さんは命じられた通り、両腕を頭のうしろに組んだ体勢を崩すことなく、私の舌の挿入に応じていました。
「この奥さん、けっこうマゾッ気強いなあ」と感じました。
自分の妻がホテルの部屋で、他の男と舌と舌を懸命にからめている間も、窓の外、わずか数十メートルしか離れていないところに、ご主人が一人、車の中で、じっと苦しみに耐えて待ちつづけていました。

奥さんのマゾ度をもっと確かめたくなった私は、椅子に座り、私の足元に奥さんを正座させ、目の前に右足を突き出しました。奥さんは、最初とまどった表情を一瞬し、すぐ諦めたような、何事かを決心したような複雑な表情を見せたかと思うと、私の足の親指の外側にゆっくりと唇を近づけてきました。
「舐めなさい」と一言も言っていないのに、奥さんは、自分の身分を心得たかのように、私の足を丁寧に舐めだしました。舐めながら、時折「あぁ」と消え入るような吐息を吐いています。

奥さんは、社会的地位も高く時には人に威圧感を与えることもあるような専門職についており、外では男性も議論で打ち負かしてしまうような女性です。子供のころから勉強、勉強で育ってきて、一流大学を出、超難関の国家試験に合格した後、同業のご主人と出会い結婚されました。これまで、例え自分のM性に気づいていたとしても、それを他人に明かすことはなかったのでしょう。
それが、今は夫以外の男性の前に跪き、足の指を一本、一本丁寧に舐め、ご奉仕している自分に感じているのです。自分の奴隷の本性を再認識し、諦めと喜びの表情が同時に顔に出ていました。

奥さんは、私の足の指の間まで舌を這わせ、まるで愛しむように舐めつづけました。右と左、代わる代わる20分ほど足を舐めさせた後、奥さんがどれほど感じているかをチェックすることにしました。
ソファに座らせ、大きく足を広げさせ、自分の手で足を押さえさせました。足を開いた瞬間、むっとした愛液の匂いが部屋に広がりました。パンティの中央部分は、愛液ですっかり湿って黒くシミが広がっているようでした。
「あ、あまり見ないでください…」奥さんは、顔を横にそむけ、じっと恥ずかしさに耐えていました。シミがついたパンティをはいたまま開脚させられるのは、ある意味、秘所を露わにさせられるより女性にとって恥ずかしいことかもしれません。
以前ご主人からメールで、奥さんはあまり濡れない体質だと聞いていたので、私は意外に思い、「奥さん、ビショビショですよ。」というと、恥ずかしそうに、
「こんなに濡れるなんて、私も驚いているんです。こんなに濡れたことないんです」と顔を横にそむけたまま答えました。

(「ホテルの前で待たされる夫4」に続きます)

長くなってすいません。まだまだ続く予定なのですが、よろしいでしょうか?
ご意見ご感想をBBSへの書き込みや私宛のメールでいただけると、とても励みになります。よろしくお願いします。

今年も残すところ後二日。これを読んでいただいている皆さんが、来年も健康第一で、目一杯ドキドキすることを楽しまれるよう祈っております。人が何と言おうとこれも夫婦愛のひとつの形。来年も愛を深めていきましょう。
よい新年をお迎えください。

美崎



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[647] 29歳熟女 投稿者:ドクターK 投稿日:2001/12/29(Sat) 19:23

関西で、ツーショットを。
繋がったのが、Y、29歳、バツイチ。
スリムな子供が一人との事でした。
色々と話をしてから、後日お茶をする事にして電話番号の交換。
それから1週間後に、午後2時にとあるホテルのロビーで待ち合わせる。
時間に現れたのは、スリムで濃い顔をした綺麗なYでした。
お茶をしながら、この前から電話でHな本音の話をしていたのでその続きを。
経験は5人で、旦那と分かれてから2人の経験あり。
SEX自体は好きとはっきりと言う正直で気さくな熟女タイプ。
早速、部屋に入る。
シャワーを浴びるのに、脱ぎ始めるY.
ブルーの上を脱ぐと、小さな胸を隠している濃いピンクのブラが・・・
白の皮のパンツを脱ぐと、肌色のパンストとブラとお揃いの下着が。
脱がしてみて分かったのが、脚が長くて真っ直ぐ長く綺麗だった事。
体全体はやはりスリムだが、お尻には細いながらも柔らかそうな肉が。
お互いにシャワーを浴び終わって、ベットに横たわっているYの横に行き、
目を閉じながら待っているYの唇にそっと触れるだけのキッスをした。
そっと触れるだけのキッスを繰り返しながら、両手の指先と爪の先で
首筋から肩、わき腹から骨盤、外側の太腿から膝まで触れるか触れないかの
ソフトで焦らしタッチをじっくりとし、その手を膝の内側から太腿に這わせていく。
たまらなくなったのだろう、Yから唇を開いて舌を出して求めてくる。
私も口にYの舌を受け入れて、転がしながら柔らかな感触を楽しむ。
彼女の手は私の背中を引き寄せ、背中全体からお尻まで忙しなく楽しんでいる。
今日は最初からYの反応を予想できたので、じっくりと焦らしながら進めていく。
彼女を俯けにさせて、長い髪を手で掻き揚げて後ろから耳たぶからうなじにソフトな
キッスを繰り返しながら、手の指先はYの背中からお尻、膝の裏から太腿と・・・
首筋から背中に唇を這わせながら、手では膝から下にを優しく。
時間をかけてソフトで、優しく優しく焦らした。
Yの反応は、小さな声を押し殺してるが、体のポイントを攻められると
ピクンと反応を示す。やがてあそこがむずむずしてるのだろう腰をわずかに動かせて
きた。

これからは焦らしたYに強烈な刺激で攻める。
ゆっくりとお尻を後ろからソフトに攻めると思わせながら、
急にアナルに舌先を。
その瞬間に「えっ」とビックリした声をあげる。
両手を太腿の内から回して、四つん這いにさせてお尻の割れ目を開きながら、
アナルに先を尖らせた舌で攻め、アナルから蟻の門渡りを何度も何度も・・・・
アナルを攻める私の鼻に、Yの割れ目から滲み出た淫水の香りが。
Yは、「そこは駄目、されたことが無い。」と言いながら体が正直に反応してる。
恥かしい格好で、恥かしい所を、初めての男性に攻められる恥ずかしさと刺激で
Yの声が大きくなってきた。
そのままアナルから割れ目、クリと舌と唇を充分に使って攻め続けた。
強く吸い、音をたてて・・・Yの声が高くなる個所を探しながら。
その場所は、膣の入り口に舌を入れた場所だった。
そこを強く、優しく攻めながら私は体を入れ替えて硬くなっているペニスを
後ろから根元まで突き刺した。
「ヒィッ・・・・痛い」と言ったまま反り返って固まったY。
そのまま動かないで、Yの膣内でペニスをビクンビクンと膨らますように動かす。
「エッ?中で膨らんでる・・・・・・。凄い・・・・・硬い・・・大きい」と言う
Y。

私はペニスを抜き、体を入れ替えて、Yの目の前に私のペニスを。
「凄い大きい・・・初めて。」
声をあげていた口は、私のペニスを咥えこみ頭を上下に激しく動かし始めた。
流石に元人妻。柔らかく激しく男のツボを心得た尺八を。
69でお互いにしゃぶりつきながら、Yの反応を確める。
しゃぶりながら、舐められながら声を出し腰を振っている。

彼女を裏返して、正上位で彼女の感じる膣の入り口をカリの一番大きな部分で、
小刻みな振動で擦り続ける・・・・・・
「先に1回いってもいいですか???」と可愛く囁くY。
「良いよ。今日は何回も何回もいかして上げるから・・・おいで・・」と。
彼女は直ぐに「いく・・」と言うと、大きく息を吐き出した。
これが彼女のいく合図だった。
後は奥まで突き出して感じさせようとすると、子宮にペニスが届くので
痛がる。彼女は帝王切開なので?、子宮は痛がった。
今までの男性のペニスでは突かれた事のない個所なのだ。
無理をせずにゆっくりと浅く深く攻めた。
何回いかせただろうか分からなくなったが、彼女は「お願いもういって下さい。」と
言う。
私は、SEXでは始めての女性にはこれを言わせると征服感を得て勝ったような気持ち
です。
決してSEXは勝ち負けではないのですが、男である以上女性にこの言葉を言わせると
嬉しい。
「どこに欲しい?」と聞くと、中以外では何処でも良いですと言うことで、
口で受け止めてくれるように言うと、「はい。初めてですが・・・」と。
次にいく時に一緒にいくよと・・・・・
Yはいくといいながら大きく息を吐き出した・・・その時に私は彼女の口にペニスを
引き抜いて差し込んだ。
彼女の口の中で、どくどくと4回ほど大きく脈打ちながら熱いザーメンをかけた。
彼女は口の中に大量のザーメンを出されて口を締めれなくて、困った表情。
テッシュを取り出して彼女に渡すと、そこに私のものを出して言った、
「これって甘苦い。初めて。出してしまってすみません。」と可愛く言った。

彼女のSEXは、今までの男性が早く、小さな人が多かったので
じっくりと攻めてくれて奥まで届かなかった。
彼女も今日からは子宮で感じれる女性に変身させていくつもりです。







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[646] 熟女名器 投稿者:ドクターK 投稿日:2001/12/29(Sat) 19:22

ツーショットで繋がった、30代の兼業主婦。
旦那が泊まりが多く、今日も帰ってこないだろうと。
今から会えればと言う話になり、早速待ち合わせの
場所に向かおうと用意をしていたら、電話があって
旦那が今から帰るとの連絡が入ったので次回にと。
仕方ないので連絡を待ってると、数日して電話が。
早速その日の夜に待ち合わせをして、駅に行くと
そこにはA美が立っていた。
軽く挨拶をして、私の車に乗り込んできた。
お茶をしながら色んな事を話をしていたが、
最初の電話で彼女の本音を聞きだしていたので、
核心部分を攻めてみる事に。
その部分とは、SEXで感じるけどいった事がない。
その上、旦那で2人しか経験なく他の男性の事も
年が取らないうちに経験してみたいと。

早速私で良いのかを確認すると、「お願いします」とOK。
早速ホテルに入って、シャワーを浴びる事になったが先に入ったらと
進めると、一緒に入ってと。
了解して、先に裸になりシャワーを浴びながら待っていると
バスタオルとを撒いてA実が入ってきた。
私はもう洗った後なので、恥かしがるA実を裸にして
体にボディーローションを塗って洗ってあげる事に。
体は子供を一人産んでると思えない綺麗なバストと乳首の色。
ウエストのくびれており、お尻が白くて肉厚のある私の好きなスタイルをしている。
首筋からバスト、背中からお尻と手で柔らかく擦りながら洗っていく・・・・
大事な部分は後の楽しみにおいて、太腿から脚、足の指と前戯、愛撫を兼ねて
私の手と指の感触を染み込ますように洗ってた。
軽くシャワーで洗い流してから、立っているA実のお尻を洗い始めた。
白くて張りのあるSEXYなお尻を、じっくりと手の平全体で味わいながら、
前の淫毛を洗い・・・・・大事な所に指を伸ばすと・・・もう淫水で溢れていた。
軽く指先でクリと割れ目を撫ぜると、シャワーをかけて綺麗に洗い流した。
そのまま立ったままのA実のお尻を、両手で左右に広げながら急にアナルに
舌先を這わせていった。
急な予想もしない所を攻められたので、びくんと体を震わせて固まってしまった。
主婦の多くは家庭での旦那とのSEXでは、安心できるSEXで快感を得られるが
刺激的な事、旦那には絶対言えない淫靡な願望、
今までに経験のある事、ない事も含めて秘密のHな願望を出せないものです。
人妻が求めるものは、精神的な時めきもありますが、精神的にも肉体的にも
経験した事のない事を浮気の相手に求めてくる人が多いです。
こうして普段とは違った刺激をいきなり感じさせる事で、こちらのペースで
人妻の理性を吹き飛ばし、旦那のSEXでは満足出来てないもう一人の
淫靡な部分を引き出してあげれると喜び、狂い、はまってしまいます。

アナルを舌で攻めながら、指先でクリを同時に攻めてじっくりと時間をかけます。
じっくりと淫水が溢れてくるのを確認してから、喘ぎ声をあげるA実の割れ目に
指を1本捻じ込みました。すると・・・・・・
A実が今まで快楽を覚えれなかった理由が直ぐに判りました。
これは悲しい女の典型だと直ぐ判る程。
彼女の性器は1本の指さえも2段できつく締め付けてくる名器だったのです。
クリを擦る指の動きに合わせて、膣内はきゅんきゅんと締め付けてきます。
「今まで男は直ぐにいったでしょう。早漏でしょう。」と聞くと、
息を乱したA実はその通りで、旦那は最高で5分ももたないし、
昔の彼もそうだったと。
私の経験でも、色んな名器の女性と関係を持ちましたが、
全員といっても良いほど相手の男性の名器に絶えられなくて
早漏になって、女性は欲求不満になってる人が多い。
だからこそ相手の男性に快楽を与えれるけど、自分には快楽を
経験させてもらっていない女性が多かった。
この場合は凄く簡単です。
男の強さを彼女の中で、激しく強く、長く快楽を感じさせてあげれば、
今までのSEXの不満が一気に飛び、それからは自分に快楽を
教え込んでくれた男性に従順で従ってきます。

これが判ったので、ベットに移動してじっくりと体中を舐めまわしながら、
名器に入れた1本を快楽を感じる度に、びくんときつく締め付ける感触を
楽しんでました。
そして大きく反り返ったペニスを、ゆっくりとあてがって奥に進めていきました。
大きな声をあげるのと同時に、今までの指を締め付ける感覚とは比べ物にならない
強烈な締まりがペニスに襲い掛かってきました。
この貴重な快感を楽しめる事は、男冥利につきますね。
私は、幸い自分のペニスをコントロールできるだけの技術は心得てますので、
この後彼女の人生で最高で10分も経験した事のない世界へ導いてあがる。
強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・体だけでなく精神的な刺激と快楽を引き出し

1時間じっくりと攻め続けてあげた。
最後は、もう許して、いっての言葉を引き出すと。
彼女の放心状態で寝転んで暫く動こうとしないA実が。

名器もパートナーを間違うと、相手には奉仕して喜ばれていくが
自分自身には快楽をくれなくて、もんもんとした欲求不満だけの性生活が。
でも、名器の女性は親に感謝するべきですし、私もついその女性の
親に感謝してしまいます。分かりますよね?





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[645] 26歳人妻、名器 投稿者:ドクターK 投稿日:2001/12/29(Sat) 19:21

掲示板を見て26歳の人妻からメールが入った。

・・・・・・
はじめまして。私は26歳です。こういったら変ですが、Kさんの掲示板はとても、
刺激的で、私の中にあるものを理解してくれてるようで、
楽しく読まさせていただいています。
旦那がいるのに、何故か寂しいです。一度メールでお話してください。
・・・・・・

早速返事をやり取りして、幸い私と本当に近い所の女性だったので
平日の午後に近くのホテルのロビーで待ち合わせをした。
時間に先に着いて待っていると、打ち合わせ通りの赤い上着を着た
可愛い女性がやってきた。
結婚しているようには見えない笑顔の可愛い女性だった。
簡単にお互いに挨拶を済ませて、喫茶店に入ると
奥の大きなテーブルしか空いてなかった。
そこで彼女と隣り合わせに座って、色々と話をしていた。
彼女のSEXに対する不安はメールで聞きだしていた。

・・・・・・
こんばんわ。Mです。今Kさんの体験告白を見ました。
私に良く似た感じの女性の話です。正直、羨ましいと思いました。
でも、私はあそこまで勇気がありません。
旦那とセックスをするときは、部屋を暗くしてもらっていますから、
私にはまじまじと見つめられることがたえれません。
ごめんなさい、あれいやとかこれいやとかばかりで。
もしかしたら自分のあそこは 人とちがうのではと思ったり、
おりものの匂いもすごく気になったり、全然自信無いです。
この自信の無さは直るのですか?
・・・・・・

会う前の私の約束で、会って気入らないタイプなら私が聞く合図で、
合言葉を言ってくれるだけで良いようにしておくのも、女性を安心させるのに
大事な事だと思ってます。
「これからどうする?」が合図で、
私に任せてくれるなら、「お任せします。」
気に入らないなら、「今日は帰ります。」

話の途中で、この合言葉を言うと、「お任せします。」の返事が。
実は今日の待ち合わせをするにあたって、彼女に指示している事を確認する事に。
その指示とは、ミニスカートに、ノーパン、ノーストッキングで
来ると言うことでした。
彼女にいこの事を聞くと、恥かしがって小さく頷きました。
大きなテーブルの下で、恥かしがっている彼女のミニを少しづつ
人に見られないように捲りながら、太腿からゆっくりと
彼女の綺麗な肌の感触を楽しみながら手を上げていく・・
すべすべした暖かな肌の感触から急にザラっとした陰毛の感触が指先に。
約束通りの格好で来ていたのです。
恥かしがって両足をぴったりとつけて、私の手を軽く抑えようとするMに
「大丈夫だよ。今日の恥かしい姿をしてきた事の確認だよ。」と手を退けさせ。
指先をザラザラしたMの恥かしい所の奥にゆっくりと進入させて行った。
直ぐに小さなクリに当り、うっすらと濡れてた感触を感じる。
指先に濡れたMの淫水を塗りつけてから、ゆっくりと湿った指先で転がすように
擦ってあげた。
Mは横で周りの客を気にするように見回しているが、私がちゃんと見てるから
安心して指の感触を感じてごらんと促す。
段段と指先に当るクリが大きくなるのと、
指先から伝わる淫水の感触が多くなってくる。
充分にクリを苛めて感じさせてから、両足を少し開かせて、
淫水を溢れさせている割れ目に。
そこは充分に潤って入り口を開いた花弁が。
指に伝わる濡れた粘膜の感触を楽しみながら弄び、Mの表情を見てみると
必死で声を出すのを堪えてる可愛い表情が。
ここで喫茶店を出る事にした。
一緒にホテルに入ってからは、シャワーを浴びてバスタオルを巻いて出てきたM。
恥かしがりで、自分の経験が旦那を入れて2人しかなく自分自身のSEXと
体にコンプレックスを持ってると言うが、
はたしてどうかなと楽しみになってきた。

顔は可愛くて少しだけふっくらとしてるが、体は肌がきめ細かくて綺麗だった。
大きな形の綺麗なバストと、私が好きな大きくくびれて張り出した
厚みのあるお尻があった。
いく事とをしらない彼女のSEXに対する考え方を根本から
変えてあげれるようにしようと思いながら、
キスから優しく始め・・・・乳首からわき腹と進み、
彼女の体の反応を探りながら。
淫水で溢れている部分を触りながら、
舐めようと顔を近づけると彼女の拒絶反応があった。
自分の恥かしい所の匂いが気になって舐められるのが嫌なのだと。
まずはここからだと思い、大丈夫だから私に任せてと言って
顔を彼女の脚の付け根に潜り込ませた。
でも、本人がわからないだけで匂いは普通の女性の放つ
女性ホルモンの匂いだけで異臭もなかったので、
彼女に全然大丈夫だよと告げてそのまま続けた。

次のコンプレップスである、オリモノを気にしてるがこれも普通の女性の範囲で
気にしないで良い事を告げて安心させた。
後は、SEXの喜びを全身で感じさせて気をやることを教えてあげるだけ。
彼女のしっぽりと濡れた割れ目にゆっくりと挿入させて奥まで入りきった所で、
動きを止めてキスを繰り返しながら色々と感触とSEXでのタブーを無くさせることに
時間をかけて話しながら、ゆっくりとゆっくりと腰を動かしてあげた。
Mの中は締め付けがきつく、はっきりと言って名器であった。
今までに名器の女性と色々と出会ったが、彼女達の可愛そうなところは
自分が名器で有るが為に、
相手の男性が自分を抑えきれないで早漏の男性が多いので、
肝心の彼女達自身は感じれないままに終わってしまってる事が多い。
彼女も典型的なこのパターンで、今までの2人ではいけない理由が判ったので、
この事を教えてあげて、私がこのままいかせてあげると約束して、
彼女の両手を握って安心させながら、強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・
体だけでなく精神的な刺激と快楽を引き出すように続けて。
彼女は今まで5分も旦那がもたないので、ビックリしていたがこれを
1時間続けてあげるうちに
まずは反応は今までの感じ方とは違って怖くて、自分で感じる事をブレーキを
踏んでしまうので、手を握りながら安心して怖くないから
快楽だけを感じてそのまま感じ続けてごらんと導いてあげると
やっと今まで開いた事がなかった彼女のパンドラの箱の
扉が微かに開いた。

ここれ少し休憩をかねて、私のペニスをしゃぶって貰うと・・・・・
これが絶品であった。
今までの旦那とのSEXでは、挿入よりは自分から相手を攻める事に
喜びを求めてたので、
私の全身をくまなく攻める彼女のテクニックは見事だった。
そのお返しに、本格的に感じさせる激しいSEXを続けて
彼女自身がSEXでく事を自覚できた。

こうなると女性の開発の進歩は早いもので、
2回目のSEXでは潮を吹く体に仕上げて、
それ以降は自分から積極的にSEXを楽しめる自分をもった女性になった。
彼女とはこれからも細く長く続けていけるだろう思っている。




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[644] ホテルの前で待たされる夫2 投稿者:美崎 投稿日:2001/12/28(Fri) 12:30

(ホテルの前で待たされる夫1からの続きです。)
数分後、ドアのチャイムが鳴りました。ドアを開けると、毛皮のコートに身を包んだ奥さんが立っていました。緊張の面持ちでした。実はこの計画の前に、ご主人とともに奥さんと3回ほどお会いしましたが、よく笑う明るい方でした。しかしこの時は、緊張と羞恥で身体がすっかり硬くなっているようでした。
奥さんは37歳。顔はそれほど派手さはありませんが、理知的で、吸い込まれるような美しい目をしています。

「こんばんわ。外は寒いでしょう」
私は、できるだけ奥さんがリラックスできるように、まずソファに座らせコーヒーを入れ、しばらく世間話をしました。30分ほどお喋りをしているうちに、奥さんもすっかりリラックスしてきたようでした。こうしている間も車の中では、ご主人がこの部屋の窓を見上げながら、ホテルの部屋で他の男と二人きりでいる奥さんのことを思って嫉妬と不安に苛まれているに違いありません。

私は、ご主人との約束どおり、今回はあまり過激なプレイを行うつもりはありませんでした。その代わり、精神的に苛めて、インテリのお二人の性的嗜好を存分に刺激してあげよう、と考えていました。
「さあ、奥さん、では、ソファから立って、私の前でゆっくりと服を一枚ずつ脱いでください。」「…はい」
いつもは明晰な語り口の奥さんの声は、この時、緊張と恥ずかしさで、ほとんど聞き取れないほど小さくなっていました。ネックレスを外し、薄いピンク色のカーディガンを脱ぎ、そして、身体にぴったりした藍色のワンピースのホックを外し肩からゆっくりと足元に落とすと、そこには、思ったよりも肉感的な下着姿の女体が現れました。
「ストッキングも脱ぎなさい」躊躇している奥さんを促すと、おずおずと両手でストッキングを脱いでいきます。肌は抜けるような白さでした。まだ下着をつけているにもかかわらず、奥さんは恥ずかしさで、両手を前で組み、身体を隠そうとしています。

「そのまま立っていなさい」そう奥さんに命令して、私は、奥さんが脱いだカーディガンとワンピースを拾い上げ、用意してきた大き目の紙の手提げバックに無造作に入れました。そして、部屋から電話をかけ、ベルボーイを呼びました。ベルボーイにホテル脇に停まっているご主人の車の特徴を教え、「すいませんが、その車に乗っている○○さんという方に、この荷物を届けてください」と頼み、チップとともに奥さんの服が入った袋を手渡しました。ベルボーイは何の疑いも抱かず、その荷物をご主人に届けに行きました。窓から下を見ると、ベルボーイがご主人に話し掛けている様子が見えます。確かに渡したようです。
今ごろご主人は、ベルボーイから渡された袋の中身を開けて、頭が真っ白になっているに違いありません。ついさっきまで自分の妻が着ていた服が、いつも見慣れた妻の服が、袋に詰められて自分の手元に戻ってきたのです。ということは、今ごろ愛する妻は、あの窓の部屋の中で、他の男の前で白い下着姿をさらしているに違いない…そう思って、股間が痛いほど張っているにちがいありません。
(ホテルの前で待たされる夫3に続きます)



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[643] ホテルの前で待たされる夫 投稿者:美崎 投稿日:2001/12/27(Thu) 14:38

こんにちは。私はこれまで、何人もの人妻との不倫、M調教や、ご夫婦とのプレイなどを行って参りましたが、不覚にも、つい最近までこのような素晴らしい掲示板があることを知りませんでした。人妻プレイや、それを通してMのご主人を精神的にいじめることが大好きな私にピッタリの掲示板です。私にも是非参加させていただきたく筆をとりました。
書きたい体験談はたくさんあるのですが、まずはソフトなものからお話させてください。

そのご主人は、奥さんを他の男性に抱かせたい、という願望を持ちながら、なかなか実行に移せないで悩んでいた方でした。ご夫婦そろって知的職業についておられるカップルで、性癖を他人にさらけ出す事に恐れを抱いていました。
お二人とメール交換すること1年近く、ついにご主人は、奥さんとプレイして欲しい、と言って来ました。ただ、後で後悔するのが怖いので、一回目はセックスなしでお願いしたい。セックスと手荒なプレイ、写真撮影以外なら、何をしてもかまわない、ということでした。非常に慎重派のご主人でしたが、セックスなし、撮影なしの条件でプレイを頼むということは、つまり私を信頼しているということですから、私は喜んで引き受けさせていただきました。もちろん信頼を裏切るつもりはありませんでした。

それまでのメール交換から、ご主人が精神的なマゾであることは明らかでしたので、私は以下のような計画を立てました。まず、あるシティホテル(ラブホテルではなく、きちんとした大きめのホテルを選びました)のホテル脇の路地が真下に見える部屋を取りました。 2月の寒い夜でした。私はご主人に、奥さんを車に乗せてホテルまで送ってくるように命じました。そして、奥さんが私とのプレイを終えてホテルを出るまで、ホテル脇の路地に車を停めて、車の中で待つように命じました。

ホテルの部屋の窓から下の路地を眺めていると、やがてご主人の車がやってくるのが見えました。約束どおり午後9時をまわったところでした。路地は暗いので、はっきりは見えませんが、ご主人と助手席の奥さんが二言三言言葉を交わし、すぐに奥さんが車から降りてきました。ベージュの毛皮が夜目にもゴージャスに見えます。思いっきりお洒落してきたのでしょう。奥さんの姿はホテルの中に消え、後には、車の中にご主人の黒い影が残りました。おそらくご主人は、興奮で心臓がどきどきいっているに違いありません。
愛する妻が、きれいに着飾って、今から他の男の待つホテルへと入っていくのを見守る夫の気持ちはどんなでしょうか。これから数時間、妻の身体を他の男に委ねる間、夫は、じっと車の中で待っていなければならないのです。

私は、奥さんが部屋に上がってくる数分の間に、ご主人の携帯に最後の確認の電話をしました。「○○さん、本当にいいんですね」「はい、どうか妻をよろしくお願いします」ご主人の声は震えていました。私は窓から顔を出し、ご主人に部屋の位置を教えました。ご主人は、これから数時間、闇の中で勃起しながらこの窓の明かりを凝視しつづけることでしょう。

(ホテルの前で待たされる夫2に続く)


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[642] 恥ずかし系の人妻 投稿者:GONN 投稿日:2001/12/27(Thu) 12:09

私のパートナーは、40歳、子供二人、ご主人が単身赴任中です。
年齢的なこともありさすがに若々しい身体とはいきませんが、彼女の肌ツヤ、美脚、そして強く掴んだ時の乳首のうっ血具合はすばらいものがあります。
そしてなにより、彼女は開発途上の”真性M”なのでSの私は調教の過程に非常に興奮します。
彼女は所謂、”恥ずかし系”の”M女”です。
先日は、カラオケボックスで今井みきを唄う彼女を責めました。
モニターの歌詞を追いながら唄う彼女の股間を撫でました。ジーンズの上からですか、わずかに湿っているました。
ソファから腰をずらしパンティを脱ぎ始める彼女。もうヌルヌルであまりに多い液でソファを汚してしまいました。

彼女はいつも私のザーメンを一滴残らず、飲み干してくれます。
それどころか、発射のあとも永遠と思えるほどの時間、ペニス舐めて続けます。(しかし、ダンナさまにはフェラはしないらしいです。不思議??)
私はフェラ三段の黒帯を与えました!(^^;ゞ

次回、AFです。アナルバイブでの調教は済んでいますので、いよ、いよ、ホンバンです。

機会あれば続きをご報告致します。



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[641] ある人妻の話 投稿者:柿崎 投稿日:2001/12/27(Thu) 08:46

今現在ある人妻を玩具にして楽しんでいる。
中々気丈夫な気の強い女だが、落ちてしまうと僕の言うなりになって、今では何処でもいやらしくチ○ポネダリするようになってきた
結婚当初から、ご主人に色々はしたないこと身体に叩き込まれたらしく僕にとっては丁度いい「サー汁の処理便所」は最適だ。
もちろんザー汁もALL中出しで、その内不貞の子供でも孕無んじゃないかな。
まあ、そのときは、ご主人の子供として、ご主人にプレゼントしようと思う。
最近は,ご主人が居ようが居まいが関係なく呼び出して、所構わず「ザー汁便所」どんどん使わせてもらっているよ。




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[640] 捕獲 投稿者:偽善者 投稿日:2001/12/26(Wed) 18:46

また1人捕まえました
前書いた女は 今 産宮中です
妊娠5ヶ月目までは 子供をザーメンまみれにしてやるって
いいながら犯すのに興奮したけど
さすがにお腹が出すぎなので・・・・


今度の女はチャットで捕まえました
しかも家の近所です
チャットの題名を↓
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○○公園を知ってる女性!
お互いが知ってる場所での露出を想像しましょう
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にしました

入ってきたなかで 5人目の女性に目をつけました
で、1通りチャットをして 身体障害者用のトイレの中で犯す
っていう内容で終りました
そのあと、雑談をして感想を聞きました

・28歳
・結婚3年目
・専業主婦
・子供は無し
・○○公園から歩いて3〜5分くらいの場所に住んでる
 (これは俺と同じくらいの距離、あとは方向・・・)
・毎日 こういうアダルトサイトでチャットしてる

でメアドを交換して とりあえずその日は終って・・・
次の日からメール攻撃です(笑)

チャットと同じように犯す想像や呼び出して奉仕させる想像
その場所や時間は わざわざ毎日、その場所を見に行ってから
詳しく書いて送りました
で、その女も言われた場所を見に行っているらしく
メールと同じ内容の場所で興奮したとか 書いて送ってきました
3日目のメールに
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2時から3時まで ○○公園の北側にある公衆便所の周りで待つ
服装は茶色のコート、ジーンズ、灰色のマフラー
携帯の番号 090−****−****
俺を確認したら 電話してくるように
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電話が鳴りました
そのあとはもうSEXの為に 相手が興奮するようなことを言いまくりです
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[639] その3 妄想 投稿者:まさ 投稿日:2001/12/24(Mon) 02:41

有希さんとのメール交換の間も、ご主人ともあれやこれやとメールを交わしていた。

こちらの方は一方的な自己紹介から始まり、奥様を口説き落とすのにどうやってすすめていくかの相談。
奥様に関する情報。
ご主人からの希望。

回数を重ねる内に、半信半疑だった想いがやがて確信へと変化していくのに半月とかからなかった。
そんな中、思いもかけず頂いた奥さんの写真。
顔こそ映ってないものの、如何にも自宅の寝室で撮ったらしいその写真は、全裸の女性の上半身であった。
片膝を立て、軽く肘を曲げた姿勢で胸の高さに上げた両手で何かを掴もうとしているのか。
左手の薬指に光る指輪が生々しい。
年相応に程良い肉付きの肩から腕、胸からウエストの線、腕の隙間から垣間見える小振りな胸。
初めて経験する自分にとって、異様な興奮をもたらすには十分なものであった。

そして、妄想の数々。

『・・・・・・・・
「今日は何て言って出てきたの?」
「うん、同窓会だって」
「ご主人に怪しまれなかった?」
「平気、平気。遅くなるかもって言ってきたから」
「じゃ、行こうか」
「え、どこへ。まだ飲み始めたばっかりじゃない」
「うん、他で飲みなおそう。もっと静かな場所で」
「静かな場所って?」
「今泊まってるホテル」
「えっ、それはこま...」
「いいじゃん、いいじゃん。何もしないから」
「本当?」
「ほんと、ほんと(んなわけないじゃん)」

ホテルの一室。有希の好きなビデオを二人で見ながら水割りで乾杯。
さりげなく、肩を抱き寄せ、
「ん?どうしたの?」
「いや、ただちょっと肩を抱きたかっただけ」
いいながら静かに唇を近づける。
目を閉じる有希。
最初は軽く、唇が降れる程度に。
そして、徐々に...やがて、舌と舌を絡めるディープキス。
右手は徐々に腰のあたりから胸へ。
有希の声が鼻にかかった軽い喘ぎ声に変わるころ、彼女の左手をズボンの前に導く。
「さわっていいよ。どんな感じ」
「...」
更に、男の右手は胸のボタンを上から順に...スカートのホックを、ブラジャーを...
そして、キスをしていた唇は、耳朶、首筋、胸元、脇腹へと。
その間も乳房をその周囲から円を描くように揉みしだく。
有希の様子を伺いながら乳房を揉む手の人指し指と中指で乳首を挟み、突き出した乳首を舌で優しくころがしたり、甘く噛んだり。
男の手は有希の叢を掻き分けながら、陰唇を軽く愛撫する。
掌を割れ目に沿って押し付けながら中指を徐々に蜜壷に押し込んで行く。
「どうしたの、こんなに濡らして」
「ああ、知らない」
「欲しい?」
「いや」
十分濡れた頃合を見計らって、指を1本、2本と蜜壷に沈めて行く。
その間も乳房への愛撫は続け、彼女の反応をうかがう。
彼女が首をのけぞらせ、小さな喘ぎ声をあげ出したのを見計らってズボンの前をあけ、そうっとその手を男根に導く。
誘われるままに男根を握り締め、いとおしそうにこすり始める有希。
「しゃぶって」
「うん」
体勢を入れ替えて69に。
勃起して今にも弾けそうな男根、艶光る亀頭、黒く、脈打つ血管が浮き出た陰茎。
それをゆっくりと、しかもいとおしそうに、舐めあげ吸い続ける卑猥な唇。
男の口は陰唇を覆うように割れ目に押し当てられ、舌の先を蜜壷に指し込み、中をかき混ぜる。
「ああ、いれて」
その声を聞くや、体を起こし、開いた太股の間に腰を割り込ませる男。
もうすでに男根はぎんぎんに勃起しておりその先端からは先走りの露が...
スキンを装着してゆっくりと正常位で挿入。
まず、じらすように割れ目を前から後ろ、後ろから前と亀頭部で刺激する。
入れてほしくて堪らないという様子で腰をもじもじ動かす有希。
おもむろに腰を前にすすめ、亀頭部の括れまでを挿入。
そのまま、入れたり出したりを繰り返した後、一気に根元まで押し込む。
歓喜に首をのけぞらせる有希。思わずうめき声が...
しばらく、正常位で抜き差しを繰り返した後、有希の腰を抱きかかえ、体を起こす。
対面騎乗位。お互いの結合部、愛液に濡れ光り、出入りする男根、を見ながら次第に自分から腰を振り出す有希。
後ろに倒れ、下から形のいい乳房を揉み上げられながら、なおも男根をむさぼるように自ら腰を振り立てる有希。
「ああ、もうだめ」
「まだまだ、ほら、どこかからご主人が見てるかも知れないよ、クローゼットの奥とか。」
「いや」
「次はご主人も入れて3Pしようか」
「だめ!そんなこといわないで。ああっ。」
更に、バックから、獣の姿勢で、両の肩をシーツにつけ高く突き出した尻の上に跨る男。
蜜壷深く突き刺さる男根。膣だけではなく、直接子宮を突き動かされ、涎を流しながら悶え狂う有希。
「だめ、もう、いくっ、いくっ、いや〜っ」
「まだ、まだ。先にいったらお仕置きだぞ」
「あ〜、いやっ」
「ほら、ほら」
最後は正常位できつく抱きしめながら歓喜の声とともにフィニッシュ。
しばらく、手枕で髪を撫でながら休んだ後、69。
男は有希のびしょびしょに濡れ光る蜜壷を口と舌で丁寧に舐めあげ、ありがとうのキス。
有希はまだ湯気のたつような男根の口に含み、亀頭、陰茎を舌で転がすように舐めとったあと、尿道に残った精液を吸い出すようにちゅーちゅーと吸い取る。
「いつも、そんなことするの」
「しないわよ。今日は何か変なの、あたし」

なんて、妄想に耽ってます、バカみたいでしょう。 』

そんな妄想劇をしたためてご主人に送った。
すると、

『・・・・・・
 それから妄想読みました。
 珍子たっちゃいました。
 妄想の中の『尿道に残った精液を吸い出すようにちゅーちゅーと吸い取る。』
 ご期待に添えるよう訓練してます。
 『そうそうそこで尿道口に舌いれて吸うんだ』
 『こうでいいの、チューウチュウ』
 素直に応じています。
 続き楽しみにしています。
 まずは正月のご挨拶まで。 』




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[638] その2 メル友 投稿者:まさ 投稿日:2001/12/24(Mon) 02:39

彼女からの質問に応える形ですぐ返事を出した。

次の日、メールボックスを開いてみた。
彼女からメールが入っていた。

『ほんとですか?それじゃあ、同い年ですね。
 いいんですか?同い年でも。
 単身赴任じゃ大変ですね。
 何か聞きたいことがあれば質問してください。
 全部は教えられないかも・・・・・』

また、すぐ返事を出した。
いくつかの質問を散りばめて。

次の日の夜、メールを確認した。
メールは来ていなかった。
そして、次の日…
メールが来た。
こちらからの質問にひとつずつ丁寧に回答が綴られている。

『・・・・
 >同い年、大歓迎です。なんてったって話が合いそうで(かな?)
 本当にそう思っていますかぁ?失敗したかななんてね。
 >まず、どの当たりに住んでられるんでしょうか。
 関東近辺です。広すぎるかなぁ・・・
 >未婚ですか、既婚ですか、ばついちですか。
 結婚してます。
 >身長、体重、スリーサイズ(だめですか?)
 153cm・40〜50kg・小さい、大きい、大きい
 >趣味とか興味を持っていることとか、普段していることとか...
 映画を観ることかなぁ・・・・』

これが二人の会話のスタートとなった。
それからは、毎日会社から帰り、ひとりで夕食を食べ、風呂に入り、ベッドの上で壁にもたれて座りながらノートパソコンを開くのが何よりの楽しみになった。
メールの有無に一喜一憂する日々が続いた。

お互いの趣味、性格、好きなもの、興味のあるもの。
『名前は・・・有希に決めました』
そっけないHNを捨てて彼女が決めた名前。
家庭の事、子供の事、家事の事、仕事の事、楽しかった事、悲しかった事、腹が立った事...そんな、何でもない事を話し合いながら、ところどころにエッチな会話も交えて。

最初は緊張気味だった彼女の文面もいつしか角が取れ、冗談にも気軽に応じられるようになるまでには、そう時間はかからなかった。

『・・・・・・・・
 うちのサンタは一日遅れになりそうですが、私には来ましたよ、サンタさんが、たった今...
 Merry Christmas ...with Love 』

そんな冗談にも、
『あなたのサンタで〜す
 ・・・・・・
 私は、サンタさんですか?アハ!!
 今年も残りあとわずかですね
 ・・・・・・』

という他愛もないが、最初の頃の沈んだ文面からは想像もできないようなメールを交わせるまでになった。

やがて、年が明け、新世紀がスタートした。
メールだけでは中々本題に踏み込めないもどかしさを感じながらほぼ二ヶ月が過ぎた一月の下旬、新たな提案を彼女に申し出た。



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[637] その1 出会い 投稿者:まさ 投稿日:2001/12/18(Tue) 23:32

それは一通のメールから始まった。

『こんばんわ、はじめまして。
どこのどなたかは存じませんが、差し支えなければご返事下さい。
私は名乗るほどのものではありませんが、何でもやってみたい好奇心旺盛な中年(やな響き)おやじです』

多分、相手の女性は面食らっていることだろうと思った。
突然、どこの誰ともわからない男からメールが届いて。
しかし、返事は来た。

『はじめまして。
そういうあなたはどこのどなたなんですか?
お年も教えてくださいね。』

かかった。
信じられないが返事が来た。
おそらく、ご主人に催促されてのことだろう。
さて、ここからが問題だ。
どのようにすすめていくべきか。


その記事を見かけたのは秋から冬に変わろうとする季節。
単身赴任者の夜の侘しさと退屈を紛らす為に始めたインターネット。
普通のサイトであれば仕事の合間に会社のパソコンで徘徊する程度で十分事足りる。
しかし、アダルトサイトとなるとそうはいかない。
ましてや、募集掲示板。

『.....に住む、ごく普通の夫婦です。
妻は非常に真面目で、Hにも積極的ではありませんし、到底3PやSWなどの複数プレイには応じてくれません。
私としては、目の前で他の男性に抱かれ歓喜の声をあげる妻の姿を見てみたいのですが、このことは、妻は何も知りません。
こんな妻を計画を練りながら徐々にその気にさせていただける方を探しています。.....』

『本当かなあ』
半信半疑ながらダメ元で応募のメールを出してみた。

『早々のメールありがとうございます。
実は8月頃、他の掲示板に載せていただきました。
その時は相手の男性と妻との間でメール交換のところまでいったんですが、拒否の憂き目に遭ってしまいました。
多分こちらの企みを感じ取ったのかもしれません。
その後、ほったらかしておいたら、多少、近づいてきた感があります。
多分前回よりすすんでくれるかなあと思っています。
いただいた文面をそんな手もあるかなと興味深く読まさせていただきました。
ご指導等、いただけたら有難いと思っています。
まずはメールのお礼まで。』

単身赴任の退屈さともあいまって、すぐに返事を返した。
それから彼女とのメール交換が始まった。



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[636] 奴隷にしてきた女達へ・・・ 投稿者:アキラ 投稿日:2001/12/15(Sat) 16:58

美佐紀・・・彼女と初めて会話したのは、私が、2ショット経営していた時だった。サクラの求人を見て彼女が、応募してきたのだ、旦那は、トラックのドライバらしく、夜中に帰って来たり、夜中に出て行ったりと、不規則な、勤務らしく、旦那の居ない時に、バイトしたいとの事だった・住所・年齢・家族構成・を聞いてお客様と会わない、サクラだとは絶対言わないと約束させ、IDとパスワードを言い電話を切る・・・
サクラの女の子が電話してくると事務所のPCに分かる様に成っていて意図的に自分と話しが出来る様になっている
ある日、女性回線が余っていたので、少し入って遊んでいると、彼女と繋がった・・少し客の振りして遊んでいると、真面目に、仕事をしている、可愛そうになったので、オーナーである事を告げると、安堵の声をだした。しばらく、取り留めの無い話しをして、絶対に、逢ったりしたらダメだよ!君みたいな女の子は、家庭を壊してしまうよ!と言う私の言葉に(大丈夫です。絶対逢いません・・・)逢ったら、どうなっても知らないよと言って電話を切りました。

何日かしたある日、事務所でスタッフが話しをしているのが、耳に入って来た。新人のサクラと会って家に上がってきたとの事、良くある話しなので、誰?て聞くと彼女だった・・・赤ちゃんが居るので出て行けないので・・家なら・・いいとの事だったらしい、・・私は、食えたんか?スタッフに聞くと?キスはさせて貰えたんだが?ダメでした!
その日の、夜、珍しく事務所に残って美佐紀からの電話を待ちました・・・23:00位に彼女が入って来ました。私も、入って客の振りをして、話していると、全然気付かない・・ココで逢った事は?と聞くと、1度だけ、優しそうだったので・・・と言う・・自分の正体をばらし、以前言っただろ・・どうなっても知らないよって、彼女は、何を勘違いしたのか、泣きながら、どんな、言う事でも聞きますから許して下さいと、言うのです・・今日は、旦那が帰らない事を聞いて・・今から、そちらに、行くからと告げ、君が本当に許して欲しかったら、下着は着けずに居なさい。その代わり、一人で行くからと彼女に告げ、彼女の家に向かった・・・
こんな、仕事をしている位だから、恐いお仕事の人だと勘違いしたみたいだった。ドキドキしながら、彼女のマンションのチャイムを鳴らす。カチャとカギを開ける音・・・玄関を空けると中は、真っ暗で・・誰かが立っている・・目を凝らして見ると全裸の童顔の彼女がそこに立っていた。目を瞑って一生懸命立っている、その顔は、恐怖と羞恥に満ちていた。家族を守りたかったのか、旦那にばれたくなかったのか、今でも、彼女のあの顔は、鮮明に思い出せる・・・私のS性に火がついた、彼女に朝まで言う事を聞けたら、許してあげると言うと、
彼女は、コクリと小さく頷いた・・・・・・・

部屋に彼女と赤ちゃんしか居ない事を確認して、ハンカチで目隠しして、そのまま、玄関で写真を、数枚撮った、彼女は、まさか、写真を撮られるとは、思っていなかったらしく、激しく抵抗した。
私は、いいよ、声を出しても、恥ずかしい思いをするのは、君だから、知らない男性の命令で全裸で玄関で待っていたて、警察や、近所の人達に言って挙げるから・・

彼女の抵抗は、皆無になった、リビングに連れて行き、明るい電気の中で彼女の身体を、隅々まで調べた・・・唇をかみ締めながら・・・彼女は泣いていた・・

彼女を後ろ手で縛り・・亀甲縛りをした。凄く綺麗だった。
ダイニングのテーブルに仰向けに寝かせ・・両足を台に縛りつけた・
おそらく、何時間か前に、旦那と食事したであろう、テーブルに全裸で、縛られ、私の餌食になるとは・・
今、彼女が、何を考えているのか、身体に縄を食い込ませ、オ◎◎コにも縄が食い込んでいる・・・両足をモジモジさせながら・・私が見ても食い込み過ぎて痛いだろう・・と思うアソコからは、縄を湿らす彼女の汁が滲んでいたのです。
写真を撮ると身体を捩って隠そうとするが、隠せるはずも無く、バイブを陰部に当ててやると、我慢できなくなって、声を出し始めた、気持良いか聞くと、返事をしないので、バイブを止める、今まで、撮った写真を旦那に見せるぞ・・本当の事を言え・・彼女は・・ハイ・・気持良いです・・イキそうです・・・許して下さい・・・彼女は泣きそうな声で私に、許しを乞うのです・・イッたら・ぺナルティだからね、シャッターの音やフラッシュが光る度に彼女は身体を痙攣させながら、何度もイキました。

縄を解いて彼女を残して彼女の家を後にしました。

それから、何回か、電話で話していると、間抜けな事に、旦那は、一度寝てしまうと、起きないみたいで夜中に美佐紀を呼び出してやりました。



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[635] 今は人妻となった女生徒たちを妊娠させています 投稿者:鬼畜 投稿日:2001/12/11(Tue) 02:28

私は40代の女子高の教師です。
この20年、何人もの生徒を奴隷として調教してきました。
手元には何枚もの奴隷誓約書、何枚もの写真、何本ものビデオ・・・
捧げさせた処女は300以上です。
そして、その全員を永久脱毛し、妊娠させたことが私の誇りです。
毎年、十数人を精魂込めて調教してきました。
そして、その全員を結婚させました。
私の奴隷のままの・・・

結婚のお祝いに、結婚式当日の朝は必ず犯し、精液を子宮に注ぎ込みました。
そして、妊娠するまで、犯しつづけました。
彼女達が産んだ子供は、旦那の子供か、私の子供かはわかりません。

私もそろそろ潮時かもしれません。
もし、皆さんの子供に「雄」の字が入っていたら、それは私の種かもしれません。

その真実は、彼女達のみが知っていると思います。。。


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[634] 人妻千晶 祖の二 投稿者:つかさ 投稿日:2001/12/09(Sun) 22:59

《前回からの続き》
千晶と何時間くらいSEXしたのだろうか?
午前4時を過ぎたころ、入れっぱなしのペニスを千晶のお○んこから抜いた
中からはドローとした精子が止め処なく流れてくる 妊娠したかな? 
僕にとっては2ケ月ぶりのSEXだったもので(笑)
千晶に僕の子供を産ませるまでは頑張ろうと決意し、流れ出す愛液混じりの精子を見ておりました
......
「とりあえず、彼女を送っていくか!」
「なぁ!大丈夫? 朝になっちゃうぞ。帰れるか?」
「・・・あん、きもちいいよ・・・・か・え・れ・る」
「そっか、ほんなら家まで送っていってあげる」
そうとう泥酔しているのか、現状がよく判っていない千晶に急いで服を着せて
部屋を出た....外はまだ暗いな
千晶を僕に寄りかからせて歩いていった (千晶の家は結構近かったもので)
「どう?」
「気持ち悪いよ・・・」
歩く足取りもあやしいな  ん? なんかまた興奮してきたぞ!
僕は歩きながら千晶の体をやさしく愛撫した....その時ハッとした....
「ああっ!ブラジャーとパンティーをつけてない!」
そー言えば、急いでいて忘れてしまった!(笑)
でもそんな状況が僕をすごく興奮させた
僕は少し休んでは歩くという繰り返しの中で、休むときはすかさずキスをしておっぱいを揉んだ
「あっ・あっ・あん・あはーん」
朝とはいえ、周りには歩いている人たちがいる
他人に見られているという恥ずかしさが、いっそう興奮させるのだった
人が近くを通り過ぎるときは、わざとおっぱいを露出させ揉んで見せた
通り過ぎる人も見て見ぬふりをしながら....ちらっと見ていく...とても快感だ!
だんだん気持ちが高ぶってきた!
先に公衆電話のボックスが見えた
ピン! 閃いた!
生涯で一回しかできないかもしれない 電話ボックスプレイだ!
........
千晶と電話ボックスの中にいっしょに入り
Yシャツのボタンをはずして、おっぱいを露出させた
Gパンを膝までずりおろし
そのまま立ちバックで突きまくった
「・・・あっ・あっっっっっ・・あん きもちいい・・・」
「もうだめ・・・」
まだ、彼女はかなり酔っている
おっぱいを激しく揉みながら、千晶の耳元で
「あっ なぁ千晶、中に出すぞ! たくさん出る! いいか?」
「あん.あん.あー....いいわー出して・・・」
「受け取れー」  ドピュ!ピュッ!ピュッ!ピュッ!....
「あーすごい、きもちいいー」
ふと気が付くと少し離れたところから何人かがこちらを見ていた! はずかしーけど、快感

まだまだ、続く


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[633] 人妻千晶 其の一 投稿者:つかさ 投稿日:2001/12/09(Sun) 19:29

僕は寿司職人で、今は独立し店を構えている。
常連客も増え店が忙しくなったのでパートを雇うことにした。
それが彼女と初めての出会いである。
現在は人妻で2人の子供がいる。子供の顔は見たことがないが、俺に似てるかも?

彼女の名前は千晶といい、身長が高くて特にお尻が大きい。
千晶のウエストとヒップのギャップはとても見事だ!
あのウエストを両手で抱えながらバックで挿入できたらどんなに気持ちいいだろう?
僕は仕事中、千晶のうしろ姿を舐め回すように見つめながら必死に抱きしめたくなる気持ちを抑え静か

にチャンスがくるのを待った。

そしてチャンスはやってきた
「仕事終わったらお酒でもご馳走しようか?」
「うーん....(?) はい、いいですよ」 とOKの返事。
仕事を終え、うまく誘い出し僕の部屋へと招待した。
.......
話も盛り上がり、楽しい時間が過ぎていった
千晶には警戒心がなく、大人の頼れる男性として僕を見ているようだった
午前0時をまわった...彼女の顔はピンク色で目がトローンとしている....
「かなり飲んだね 大丈夫?」
「...はーい...ちょっと・ね・む・い・・・」
そう言うと、崩れ落ちるように横たわってしまった
そんな千晶を見ていたら僕の中で一気に熱いものが込み上げてきた
次の瞬間、僕は彼女を抱きしめ、そしてディープキスをしながら、おっぱいをやさしく激しく揉んだ
乳首が硬くなっていくのがわかった
「あっ いや・・ あっ だ・め・ かえります あっあっ はー」
必死に抵抗している千晶を見て僕は、何故か猛烈に興奮している自分に気づいた
愛撫を続けながら時間をかけて、服を脱がしていった
「だ・め・ い・や・」
必死に抵抗する千晶を容赦なく愛撫した、やさしく、そして刺激的に
千晶は頑なに閉じていた両足から力が抜けていったようだった...
僕はすかさず千晶のま○こに手を伸ばし、パンティーストッキング上からクリトリスを刺激した
パンティーがぐっしょりと濡れてきて、そして彼女は全身から抵抗する力が抜けてしまっていた
........
パンティーを脱がせると千晶のま○こからは愛液が流れて輝いている
僕は彼女のクリトリスを舌でやさしく舐めてあげた
千晶の体は抵抗から受入状態へと変化していくのがわかった
次第にそっーと手を這わせるように僕の体を触り、そして僕のペニスを握り締めしごき出した
「あっあっあっあん き・も・ち・い・い・ おかしくなっちゃう」
ぎゅーっと抱きついてきた
僕は千晶の耳元でささやいた
「どうしてほしいの?」
「......」
「○・れ・て」
「何? 聞こえないよ どうしてほしいのか言わないと止めちゃうぞ」
そう囁くと僕は、千晶の体をさらに激しく愛撫した
千晶のま○こから愛液が噴出し、いじるとピチャピチャっと音を立てて聞こえてくる
体がビクッビクッと反応している
「....い・れ・て..あはぁ...」
「しょうがないな 今日は入れてあげるけど今度ははっきり言わないと入れてあげないぞ」
「..は・や・く..お.ね.が.い」
そして僕はぐちょぐちょになったま○こへゆっくりとペニスを挿入した
「あー あーん」
千晶の膣はペニスを搾り取るように包み込んだ
「ものすごいきもちいい」
ペニスの先が子宮の入り口にコツンコツンと当たる度に、千晶は体をくねらせ感じていた
「あー あん もういっいっちゃうー」
「僕もイキそうだ 君の子宮の中に僕の精子をいっぱいだしてもいいかい? 爆発しそうだ」
「......あん...きもちいいいよ..」
千晶は僕のお尻を両手でつかみ、腰を激しく波打つように動かした
「あっ いっちゃうー!!!!!!」
「僕も!!!!」
千晶がイクのと同時にま○この奥へいっぱい精子をぶちまけた!
ピクン!ピクン!
ペニスは脈打ち、千晶の体も止め処なく押し寄せてくる快感に意思とは関係なく反応していた
膣が僕の精子を搾り取るように間隔を置いてギューっギューっと締まる
その動きに僕のペニスは答えるかのように精子を送りつづけた
「あいしてる...」


続く


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[632] 才女の変化 投稿者:ドクターK 投稿日:2001/12/07(Fri) 16:55

先月仕事で東京に出張をした。前日に仕事をこなして、
2日目は午後からの予定だけの自由な日。
朝の7時に起きてから、朝食の合間に伝言ダイアルに伝言を入れておいた。
朝食を取って部屋に帰ってベットに寝転びながらテレビを見てる時に、
部屋に直接電話が鳴った。
伝言で私の考えと希望をいれて、部屋の番号を入れておいたのです。
かけてきたのは40歳の主婦。
ご主人は海外に単身で、子供と日本に帰ってきたところで友人から
この番号を悪戯で教えられて伝言を聞いてかけてくれた。
私の泊まっているホテルがある山手線の駅の改札で待ち合わせた。
駅に着いたら電話をしてくれるようにしてたので、
早速駅に着いたとの電話が鳴り服装と場所を聞いて駅に迎えに行った。
駅に行ってみると、上品な服装をした品のある大人の表情をしたFが居た。
私を見つけると表情も変わり笑顔で迎えてくれた。
早速駅前の喫茶店で話をする事に。
色々と話をしてるうちに、Fから伝言の女性はどんな事を
入れているか聞いてみたいと。
私は、部屋から聞いても良いよと言うと、
「部屋には行くけど、SEXはなしよと・・・」マジで釘をさしてきた。
彼女は海外が長いせいで、外見は日本人だが考え方は外人なので
自分の意志ははっきりとしている。
私は、余裕で良いよと言いながら部屋に先に入って後からFは慎重に一人で部屋を
ノックしてきた。
ドアを開けると中を覗き込みながら入ってきた。
部屋のソファーに座らせて、伝言ダイヤルをかけて彼女に受話器を渡して、
私は椅子に座って見ていた。
彼女は色んな女性の伝言を聞きながら、何だかんだと言っている。
結局、援助交際と言う名の売春の伝言が殆どで、
女として嫌な感じを受けた様子で電話を切った。

それからは部屋で二人きりと言う親近感からか、
安心感をもってもらえたみたいで本音の話が出てきた。
話を聞けば処女で旦那と結婚をしたが、3高のエリートだったが
SEXの方は未熟で短小の早漏で、おまけに自分からは出来ない風俗での
経験しかない典型的な男だった。
でも、生活の不満も無く過ごしてきたがある旦那の言葉をきっかけに
子供と日本に帰る事に。
日本で初めて浮気を経験して、2年間その男性と付き合って自分の女を開発しても
らったと告白した。
でも、ある理由から自分から別れたけど未だに未練を引きずってるとのでした。
私は、女性は未練があるのは体の未練があるからでしょうから、
男性よりは女性の方があっさりしてるので、
前の男性より素敵な経験で抱かれると女性は直ぐに気持ちの上書きが出来るよと。
男性は結構未練がましく、別れた女性と繋がっていようと小さな努力をするけど、
女性は「別れたら次の人だよ。」と言うと大笑いしながら、
「本当にそうかな?」と半信半疑の様子。
真面目な貴女が、前の相手のSEXで自分の女を開発してSEXの快楽を
教えてもらえたと言うけど、
私は、彼女を上書きする自信があるよとはっきりと言ってみると・・・・。
彼女は笑いながら、貴女なら抱かれても良いと思うと。
「でも・・・・条件が一つ」と言ってきた。
私は、何かなと思い「何でも条件を教えてくれる?」と。
その条件とは、私の裸を見て自分の目で体とPを確めてから、
気に入ったらOKとの事。
男性のPは2人のしか見たことがないし、
おまけに旦那は立たないのでこれだけを確認しないとと。

私は、こんな事は初めてだったが反応が楽しみで早速部屋の明かりを暗くして
彼女の目の前で裸になった。
ベットに座っている彼女の前に裸になって立った。
彼女の目は私の体を上から下まで舐めるように見てから、
私のPに目が釘づけになっているのが分かる。
彼女は私のPを見ながら、「綺麗な体をしてるしスタイルが良いよね。
大きなPを見てビックリ。」と。
私は、ベットに横たわって、「Pの性能を確めてみないと駄目でしょう?
触って立たせてみて判断して。」
と言って、彼女の反応を楽しみにした。
彼女は私のベットの横の床に座り込んで、Pに手を添えてきた。
ひんやりとした彼女の手が私のPい触れて、両手で包み込むように
軽く擦りながら感触を確めている。
彼女の手の中で直ぐに大きく反り返って硬くなったPがあった。
彼女は、「嘘みたい。旦那の中指位の粗末なPしか見ないで、
前の彼のPを見た時に大きいと感激したのが嘘みたい。
こんなに大きくて硬いのは感動よ。びっくりした。」と。
「Pの性能と味を味わって確めてみないと分からないでしょう。
私の体を見てみて合格かな?」と問うと、
「勿論合格。」と言うなり大きくなった黒光りするPにしゃぶりついてきた。
彼女のお口のテクニックは、下手な旦那を立たすために
一生懸命してきただけあって中々強弱をつけながら
ツボ心得た熟女に変身していた。

彼女は服を着たままベットに上がりこみながら、私の乳首からわき腹、
太腿からアナルへと手と唇を使って夢中にせめてきだした。
反り返ったPを口一杯に頬張ると同時に、大きく上下にしゃぶり始めた。
その時に私はPをビクンビクンと彼女の口の中で暴れるように動かすと、
こんな事出来るんだと感心しながら、口一杯に感触と刺激を楽しんでる。
私は、このまま彼女がしたいようにさせることにして、見守っていたら
彼女が急に私の顔の前にせり上がってきた。
「どうしたの?」と意地悪して聞くと、
「抱いて欲しいけど、一つ失礼なお願いがあります。」と言う。
「抱かれる時に、前に彼に抱かれてる思って貴女に抱かれても良い?」
「良いよ。それで気がすんで吹っ切れるならね」と私が言ったら、
「シャワーを浴びてきます。」と言うなりベットからバスルームへ。
暫くそのままで待っていると、バスローブを撒いてFが出てきた。

彼女は、裸になって私の上に跨ってきながら、「ごめんね。」と・・・・
私は、彼女の反応と変化と自分の自信との結果が楽しみで嬉しくなって、
思い切り彼女を感じさせて、男の味と女の快楽を味合わせてあげようと
闘志が湧くのが分かりました。
彼女は、私に跨って自分の手で私のPを自分の中にいきなり導きました。
そこはすっかりと濡れた熟女の暖かな温もりと、ぬめりが感じれる秘密の場所。
「あふっん」と言いながら、Fは腰を私のPを飲み込みながら
自分の奥まで入れてきました。
「硬い・・・大きい・・・・感じる・・・・」と言葉にならない言葉を発しながら
腰を振り始めると・・私は、二人に繋がっている所を見ていると、
胸の上が急に冷たくなってきたので、何事かと思いFの顔を見上げると、
私に抱かれながら目から大粒の涙をボロボロとこぼしている顔が。
私の体を前の彼とのSEXを思い出して、泣きながら腰をふり、
声を詰まらせながら、泣く声もよがる声も我慢しながら、黙々と
腰を振っているF。
可愛くなって彼女の涙を拭きながら下から首を抱きしめて髪を撫ぜてあげた。
でも、これは長くは続かなかった。と言うのも、3分もしない内に
彼女の反応の変化が分かるようになってきた。
涙が止まり、よがり声を大きくあげ始めたのです。
こうなると女性の体と気持ちは正直なもの・・・・
下から腰を彼女に激しく突き上げ、ひっくり反して彼女の両足を肩にかけながら
子宮の奥を激しくPの先端でずしずしと思い切り響くように突き刺し、
バックにしてPを入り口から捻じ込むように奥までかき回し。
優しくキスを楽しみながら、体の端から端まで可愛がってあげ、
一生懸命1時間以上彼女の中を強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・
体だけでなく精神的な刺激と快楽を引き出しながら可愛がる。
私は征服欲がありますので、抱いてる女性を身も心も感じさせて、
自分の征服感が満たされて満足を感じる。

最後に、「お願いだからもう許して・・・いって・・」と言わせたら満足。
「このまま中に頂戴と。」せがむ彼女の子宮に私に熱いザーメンを
たっぷりとかけると同時に、今まで彼女が叫んでいた声が・・・
ぴったっと止まると同時に、体の力も抜けて朦朧と口を開けてのびている。

腕枕をしながら、暫くして落ち着いた彼女に話を聞くと、
女の本性の一端が直ぐに見えてきた面白かった。
何故なら、彼女の口からは「今まで前の彼に持っていた未練が、
全て飛んでいった。自分の経験不足から、前の彼が旦那と比べて
自分の体とSEXの喜びを開発してくれたから、忘れられなかったのが
よく分かった。貴女が言った女は上書きされると忘れるよと言う事が
実感。感激・・・・」と笑いながら言うのです。
私も、流石に女は怖いなと今更ながら再確認。
プライドが高くて、自分が一番でないと我慢できない自分だけど、
私には何番目でも構わないから、このまま続けて欲しいと。
女は、男の努力で変わるものですよね。
後日電話で、前の彼氏から誘いの電話があったけど、
あっさりともう会わないし、貴女の番号は削除してるのと・・・・
怖いですね。でも、女性は可愛いし好きですね。
もっと色々な女性を開発するのが楽しみです。








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