BBS3 2001/11 過去ログ


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[630] 金曜日に40歳の人妻と 2 投稿者:ダンボ 投稿日:2001/11/18(Sun) 23:01

はいはい、後半でごいざいます

僕が風呂にお湯を溜めてゆっくり浸かってると加代子が入ってきました
普通の羞恥心の強い女ならタオルで隠しながら入って来るもんですが、その余裕がないのか羞恥心がないのかそのままで湯船に入ってきます
「オマエには手なんかもったいないから足で十分やろ」と言いながら足の指で乳首をイタズラしてると、また感じてる様子です
つねってみても気持ち良さそうにするもんで、力を入れて乳首をひねっても感じてるようでキリがないので湯船から上がる事に
「ここにこい」と洗い場に正座させてオシッコをかけると身体がビクッと反応しています
「今オマエは何されてるか言ってみろ」
「・・・・・オシッコ・・・・かけられてます」
「顔をもっと上げろ」
「そうや・・・・・口を開けろよ・・・・・今入れてやるからな」
と言いながら開けてる口にオシッコを入れると身体中震えだしてます
最初なんでムリはさせれませんので「ムリして飲まなくていいからな」と言いながら注いでるとジョボジョボと音がします
溢れてきたオシッコは当然顔にも身体にもかかりますからションベンだらけです
「これでオマエも完全にオレの便所やな」と言いながら風呂場を後にしました
風呂から上がってくつろいでる間にまたまたしゃぶらせます
面倒くさいので、そのまま入れるように言うと嬉しそうに自分でチンポをつかんで入れてきます
入れたまま僕の身体を舐めさせると乳首や脇の下をペロペロしています
「どうや・・・・・脇の下は汗かいてるから匂いも味もするやろ?おいしいか?ちゃんと憶えておけよ」
「はい」
「今日はオレの匂いを付けて帰らせるから、もうシャワーは浴びるなよ」
「はい・・・・・わかりました」
「ヨシ・・・・・イクからな・・・・今度はちゃんと口の中に出してやるから」
チンポを抜くと口を開けて受け入れ態勢はバッチリです
今度はイッてる間も絞るようにチンポに吸い付いて僕の精液を一滴ももらすまいとしています
後は僕だけシャワーを浴びて加代子の家の近所まで送って、その日は別れました
しかし、前回といい今回といいスゴイ女です
正直、世の中は広いなぁと言うのが実感ですねぇ・・・・・

加代子のご主人へ
いやぁ、お宅の奥さんはスゴイですよ
恥ずかしながら僕は仮性包茎なんで洗わないと少し匂うと思うんですよね
にもかかわらずお宅の奥さんは平気でしゃぶりついてきますよ
前にクルマの中でしゃぶってくれた時もなんですが、今日はアナルなんか洗ってないどころか舌を尖らせて肛門の中までキレイにしてくれましたよ
普通の女だったら、そうしろって言うまではそこまでしないですよ
それに足までおいしそうに舐めてましたから
加代子が言ってました
「ワタシは男性にオモチャにされたり、苛められたり、モノみたいに扱われると興奮するの」って
風呂場でオシッコかけた時に「便所みたいな女やな」って僕が言ったら、それだけで身体をピクピクさせてたくらいなんで風呂から上がった時に「口開けろ・・・・・唾吐いてやるから」って言って奥さんの口にタラーっとじゃなくてペッて感じで所謂ツバを吐くって感じで口の中に出すと明らかに感じてましたよ
自分から「アソコに足を突っ込んで下さい・・・・・お願いします」って言うもんだから足の親指を入れてかき回したらそれだけでイッてました
こんな事言う女はお宅の奥さんだけですよ
僕もソコソコ遊んでるんで色んな女抱きましたが、自分から足突っ込んで〜はないですよ(笑)
言われた時は1秒ほど固まりましたね
そうそう、それと「この淫乱女が!」とか「オレ専用の便所女にするからな」とか言うと「嬉しい」とか「感じます」とか「もっと言ってください」とか言ってましたから筋金入りですな(笑)
まあ、しばらくはお宅の奥さんの身体で遊ばせてもらうつもりですが、どこまで加代子が僕の調教についてこれるかです
でもまあ加代子なら大丈夫でしょう
それと、いずれお返しするにしても僕の「癖」は付けてお返ししますんで
チンポ、股間、ケツ穴、脇の下なんかの匂いや味は、もう覚えたみたいです
後はハメてもらってる時に身体をペロペロ絶えず舐めたり、玉をモミモミしたりなんかの躾はこれから本格的にやっていきます
次回はローションを買ってきてソーププレーを教える予定です
お返しする頃は僕の癖が付いた中古車になってるでしょうが許してくださいね
別にお宅とのSEXは禁止しませんからたまには抱いてやってくださいよ
ただ加代子が言ってました
お宅のチンポは奥まで届かないって
僕のチンポは加代子の子宮口に当るらしいです
子宮口をグリグリされると、たまらないらしいです
この快感を味わわせるのは僕だけのようなんで、それまでは僕が担当しておきますので安心してください
それでは、また機会があればって事で・・・・・・・







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[629] 金曜日に40歳の人妻と 1 投稿者:ダンボ 投稿日:2001/11/18(Sun) 16:59

前回に引き続き今回もこの間の加代子との話です
今回はちょいと内容が濃いので何回かに分けて書こうと思いますので
その日は2日前から約束してたので、待ち合わせの時の服装なんかについても色々と指示はしました
まず、ノーパンは当然としてもスカートは出来るだけ短め
ちゃんとした感じの服装の人妻を抱くほうが興奮するのでそういう風に指定にしてみました
待ち合わせに5分遅れくらいで来た加代子は指定通りの服装でした
ストッキングは黒の網スト
クルマに乗って網ストの下を見せるように言うと、ちゃんとノーパンです
クルマを走らせながらスカートを捲くると「ダメ〜見えちゃうよ」
かまわずに足を開くように言います
最初は嫌がってましたが見られてると思うと興奮するんでしょう
左足はドアの横、右足はセンターコンソールの横まで開かせます
走ってる時に「ホラ〜今からトラックの横通過するから運転席から見えるぞ」「「今バイクの兄ちゃんがこっち見てたぞ」と言うと、その度に「イヤ〜恥ずかしい・・・・・」「お願い・・・・もうやめて〜」なんて言ってますが明らかに興奮して感じてる様子です
後ろの席からパールローターを取り出して「これ知ってるな?足開いたまま使え」
素直に使ってる様子ですがローターでイッてる最中にちょうど信号待ちで加代子の真横に女の人が立ってて完全にイッてるトコを見られてました
帰りにその事を加代子に伝えるとメチャクチャ恥ずかしがってましたが・・・・・
クルマの中で1時間近く露出プレーを楽しんでホテルへ
ホテルに入る前にコンビニに寄ったんですが、当然パールローターは入れたまま店の中に連れて入ります
「このままだと音が漏れちゃうよ・・・・・」なんて言ってますが、かまわず連れて入ります
店の中で加代子の様子を見ると必死に何かを我慢してる様子
店員にバレない位置でスカートを捲くっても抵抗出来ないくらいでしたので、声を我慢するのがやっとだったんでしょう
コンビニで買い物を済ませてホテルへ
部屋に入って僕はソファに
加代子はソファの前のテーブルに座らせます
ストッキングだけ脱がせてスカートを捲くらせてテーブルの上で足を開かせます
加代子に自分から「ここがクリトリスです」「これがオシッコの出るところです」「これがオメコです」「これがお尻の穴です」とひとつひとつ言わせます
何回も声が小さいと注意しながらなんで時間はかかりましたが恥ずかしさの絶頂でしょう
「オレはメシまだやから今から食うけど、オマエはオレの見てる前でオナニーショーしてろ」「その前にそのまま服を全部脱いで裸でやれよ」
全部言われたまま素直にやってます
ソファに座ったまま服を着てメシを食ってる僕の前でテーブルの上でスッ裸でオナニーショーを演じる加代子
「どうや?オマエだけ裸で恥ずかしいか?」
「はい・・・・・・恥ずかしくて死にそうです」
「でもクルマの中でも恥ずかしいから感じてたんやろ?」
「はい・・・・・感じてました」
「あんな事した事あるか?」
「ないです・・・・・ああっイキそう・・・・」
「ちゃんとオレの顔見ながらイケ」
「はい・・・・・ああ・・・・イクッ!」
メシを食い終わった後、床に正座させます
黙って足を差し出し靴下を脱がせると、そのまま足の指をしゃぶらせます
「おいしいか?」と聞くと無言で嬉しそうにペロペロしてます
風呂は前の日に入って朝から革靴履いて仕事してましたから正直匂うでしょうし、味もするでしょう
片方づつ舐めさせて足の裏まで舐めさせます
両方の足を舐めさせたので二本の親指を口の中に入れてかきまわせたり、余ってる方の足で顔をふんずけたりすると感じて声を出します
普通は足で人様の顔を踏んだりイタズラしたら殴られても文句は言えませんよねぇ
文句言うどころか「もっと苛めて〜」とか「オモチャにしてください」とかうわ言のように言ってます
「チンポしゃぶりたいか?」と聞くと「はい・・・・もう我慢出来ないんです」「そうか・・・・会ってどのくらいから舐めたかったんや?」「クルマに乗った時からです」
ナヌ〜そんな時からか〜!
正直そう思っちゃいました
ズボンを下ろしてトランクスを脱ぐと早速しゃぶりついてきます
会ってから1時間以上にわたって露出、オナニー等をさせまくってましたから貪るようにチンポをしゃぶってきます
「玉もケツの穴も舐めろよ」「舐める前に匂いをかいでよ〜く匂いや味を憶えととけ」と言うと素直に匂いを嗅いでから舐めてます
「この前の時と同じやろ?同じ味するか?」
「はい・・・・・同じです」
「思い出したか?」
「はい、思い出しました」
まるで犬の匂い付けみたいですが(笑)
しかし、いつもの事ながら洗ってないチンポやケツ穴を人妻に舐めさせる気分は最高です
途中で電話しなけりゃいけないトコが1〜2件あったのですが、電話してる時も床にひざまずいて舐めています
そんなこんなで20分近く舐めさせてると「お願い・・・・・何でもしますから入れてください」「もうおかしくなりそうなんです」
これ以上焦らすとマジで発狂しそうなんで入れてやる事に
正常位で入れたんですが、予想通り入れると同時に軽くイッてました
正常位、バック、座位、騎乗位と思う存分ハメ回して正常位でイク事に
そこで珍事件が・・・・・
口に出す予定が顔面発射に(笑)
まあ、ありがちですが・・・・・
顔に飛んだ精子は口の中に全部すくって入れます
カタマリ状の精子はは歯茎の奥に塗り込んで後は全部飲ませました
「おいしいか?」
「はい・・・・・」
僕はシャワーを浴びに行きましたが加代子はすぐに動けないようでベットで放心状態です

以上後半に続く(笑)









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[628] I君結婚記念日おめでとう 投稿者:人妻選科 投稿日:2001/11/16(Fri) 09:32

15回目の結婚記念日、おめでとう。
この15年、君がA子を抱いた回数の、5倍くらい、A子を抱かせてもらってるよ。
君は、A子に咥えてもらったことも、A子にクンニしたことも、ないんだってね?
A子が、私のチンポを頬張りながら、言っていたよ。
「A子は、SEXに積極的でなく、反応に乏しいから、つまらない」・・と、言ってるんだって?
知らないのは・・・君だけ・・・
何人かの、人妻としたけど・・
A子は、トップクラスの好き者だよ・・・
君の出勤後、朝の9時くらいから、夕方5時まで、私のチンポを、上、下、後ろで、咥えこんで離さないのだから・・・
最も、そんな、好き者だから、15年以上も付き合っているのだけどね・・




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[627] 報告と女にさせた約束 投稿者:偽善者 投稿日:2001/11/16(Fri) 08:04

とりあえず 書こうと思ってたことをもう実行してしまったので報告だけ書いておきます

ホテルでホームセンターとペットショップで道具をそろえるって事を決めました
ホームセンターでビニールのロープ、木製の洗濯バサミを買いました
でそのままペットショップに行って店員に「メスの大型犬を飼ってるんだけど」と説明して 首輪と他の道具を見せてもらいました
で 店員が居なくなってから首輪の色を女の首に当てて決め、あとエサ用の皿でできるだけ浅いものを買いました
おもいっきりSMをしてる気分になってきて興奮しました

そのあとはもう とりあえず公園に行って男子公衆便所に押し込んでSEXしました
男子公衆便所と言っても身体障害者用の大きめの個室ですけど

でそのあと女に約束をさせました
これからは「奴隷」って立場も受け入れること
そのことを示すために契約書を書くこと
その契約書は役所に行って住民票か何かの用紙をもらい、その裏に書くこと(コレはあとで思い出して自分で笑ってしまった)
で最後に、生まれてくる子供の名前は 俺のHNをつける事(偽善者じゃないです)
もう決めているらしいが まだ生まれてもいないので旦那さえ説得すれば変えれるはず
これも子供が生まれたあと住民票で証明してもらう

この約束を女が果たしたかどうかを確かめる って意味で俺もこの子が生まれてくるのが楽しみになってきました
あと4ヶ月ちょっと・・・はやく生まれてこないかな
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[626] お察しの通り 投稿者:ユッケビビンバ 投稿日:2001/11/15(Thu) 14:34

今年10月に結婚したユキ…
うちの事務所で働いてもう8年になるよね
旦那さん…心配してたんじゃないかな
だって8年間事務所ではほとんど二人きりだったからね
でもご心配なく
お察しの通り、私はユキの体の隅々まで知ってるよ
そう、あんたはかなりのお古を掴んで持って行ってくれたんです
そろそろわずらわしくなってたからね
ちょうどいい機会だったわけです
でもあんたと婚約してからは
なんかちょっと嫉妬してね
かなりの回数 こなしていただきました
あんたとは中出しセックスさせたのも
そう…私の指示どおり
さてどっちの子ができるのかな?
私のほうが回数多いほど可能性が高いかも(笑)
4月だってね 予定
楽しみにしてください


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[625] レスありがとうございます 投稿者:偽善者 投稿日:2001/11/13(Tue) 18:29

同じような事をしている人がいると知って 嬉しい(?)です

俺の場合 女は今、妊娠中です
やっと5ヶ月を超えました。
中で出すたびにちょっとだけ感じてた後ろ暗さ(まぁこれのおかげで余計に興奮できるんですけど・・)を感じずに中で出せるのは委員ですけどね。
けど定期的に病院にいかなくてはいけなくなってきたのでちょっとだけ不自由してます。

貸し出しというか 俺以外の複数の男に一度に犯させたいというのは
ずっと思ってるんですが・・・
これだけは何故か女が了解しないんです。

俺の言う事は全部するし、自分から出産したらアダルトショップとポルノ映画館に連れて行って欲しいとか言い始めたわりには ちょっと不服です。
まぁ本当に『俺相手に俺の言う事を全部する』から 一応許してるんですけどね
妊娠する前、中に出した精液を指につけて 味わいながらオナニーしろっていったら本当にしたときや2回連続で中に出して そのままバイブで奥に押し込んだときにはメチャメチャ興奮しました。
「何でも聞く相手」ってのは本当にいいです
このシーンは今でもくりかえして ビデオで見てます。

基本的にこの女の子とを『便所』とか『メス』って呼んでます。
関係が半年を越えると この方が良くなってきたらしいです。

この前の事を書きます
ホテルに入ったら いきなり1万5千円を差し出してきました
「は?」って言ったら「これで 私を虐めるための道具を買ってください」といわれました。
「お前は 自分を虐める道具を 自分の金で買ってきてもらうんだな?旦那が稼いだ金を俺にみついで もっと使って欲しいんだな?」
って言ったらメチャメチャ興奮したようでした。
で そのまま2人で久しぶりに会話をしました。
というと変に聞こえるかもしれないですけど だいたい便器と2人で居る時は呼び出し・命令・命令したままほったらかしのどれかなのであまり会話とよべるようなものはありません。
ほったらかしていたら本当に1時間でもチンポ舐めれる女っていうのは初めて会いました。
(女曰く、舐めているとだんだんと夢中になるらしいです)

「けっこうたくさんの道具がかえるな」
「1万5千円でですか?」
「コレで安物の道具をたくさん買う」
「安物?」
「そうだよ 便所を縛るビニールの紐や落書き用のマジック、ペットショップに売ってる首輪 どれも安いだろ?」
「はい」
「お前には その方が似合ってるだろ?」

明日 その後の事を書きます


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[624] 大家4 投稿者:古屋二太郎 投稿日:2001/11/13(Tue) 01:34

 奥さんのそこは、子供を一人産んだとは思えない、綺麗なものだった。俺は舌をその中にいれ、両足を軽く開いたまま、少し大きめのクリトリスを鼻でこすりながら、舐めまわしつづけた。
「外人って、、べちゃべちゃ、、。クンニ上手いんですよねえ、、クチャクチャ、、俺なんて、、へたくそじゃないですか?」
 少し余裕の出てきた俺には答えず、奥さんはときおり軽く腰をあげたり、背をそらせながら、息を漏らしていた。
 実のところ、俺の女性経験は、結構なものだ。親父の金でさんざんあそばせてもらったおかげで、100人はくだらない女とやってきた。でも、、じつのところ、人妻ははじめてだ。
 俺は知識を総動員して、彼女のその部分を攻めつづけた。
「はうん、、、。うまいんだ、、、あ、、そ、、こ、、」
彼女は時折、俺の持ち物を更に大きくする声をだしながら、どんどんその部分を濡らしていく。俺はいい気になって、顔を縦に横にふり、なめつづけた。彼女は俺の頭を、白い太股で軽く閉めつけると、体をそらせて、あ、、いい、、いっちゃう、とハスキーな声をあげ、体を震わせた。
 もう我慢できない、、。俺は顔をあげて、彼女の脚をひらくと、すぐ突っ込もうと腰を定めた。その時彼女は、おかえしさせてくれないの?というと、俺の膝を持って、そのままベッドの上に立って、というと、俺の足元に脚をくずしてすわると、俺の膨れ上がったものを軽くつかみ、ゆっくり舌で舐めまわし始めた。
 ゆっくりゆっくり舌が俺の膨れ上がったものの頭を這っている。
「ん、、、う、、わ、、おくさん、、、すごい、、、」
 俺は思わず声を上げた。それほど彼女の舌は気持ち良かった。彼女は俺を見上げながら、
「アメリカ人が一番すきなのはフェラチオなの、、。前の主人も今の主人も私にこればっかりおしえたのよ。日本人の女が、大きなモノを咥えるすがたは、最高にいやらしいんだって、、」
 くちゅ、、、くちゅ、、、。奥さんはツバをまぶしながら、俺の頭の部分だけを舐めまわす。
「今の主人なんてね、、、くちゅ、、ゴムをかぶせてから私に口でさせるの、、、じゅぱ、、、。三十分くらいさせるのよお、、くちゅくちゅ、、、。すぐいきたくないって、、。私はスペシャルに上手いんだ、、て」
 俺は答える余裕をうしなって、無意識に腰を前後に動かしていた。彼女の細い指が、俺の棒や、根元のボールを撫で回す。彼女の口は少しづつ俺の棒を飲みこみはじめた。
「ん、、日本人も、、、やっぱりいいな、、ちゅぱ、、。おっきいし、、んぐ、、」
 彼女はうれしそうに、本当にうれしそうに俺のものを舐めつづける。
「だ、、、ダンナさんのも、、、いつも、、こんなふうに、、あう、、はう、、そこ、、そこは、、」
 彼女の舌が、俺の括れを丁寧に舐め始める
「そうねえ、、。でも、、、こんなにかたくないし、、、」
彼女はつぶやくと、今度は頭をゆっくり動かし始めた


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[623] 大家3 投稿者:古屋二太郎 投稿日:2001/11/13(Tue) 01:07

 それからしばらくしたある日、俺が昼飯を食ってぶらぶらマンションに帰っていると、奥さんがちょうど車で帰ってくるのが見えた。
 俺は思いきって車に近づき挨拶し、このあいだのお礼をしたいのですが、というと、奥さんはサングラスをはずして少し考えるそぶりをすると、そうね、じゃお邪魔しようかなといって、俺についてきた。

 一人ぐらしが長い俺の料理を、奥さんは気に入ったようだった。
「やっぱりおさしみっておいしいよねー」
 俺が出した、取っておきの日本酒をすこしずつ飲みながら、奥さんは顔をほんのり赤くして、俺がさばいた魚を食べていた。
 俺は奥さんをソファに誘い、リンゴをワインにつけたデザートを出した。奥さんは驚いて、うちの主人なんてなーんにもしないんだから、、といいながらフォークを突き刺して食べ始めた。
 俺は悪乗りして、そのリンゴは、うすーくシロップを塗ってあるので、舐めたほうが美味しいですよ、というと、彼女はそうなの?と言ってリンゴをフォークに指したまま舌でなめ始めた。

 俺は彼女の舌の動きを見ているうちに、持ち物がどうしようもなく巨大化するのを止められなかった。俺が食い入るように見ているのに気づいた彼女は、ふふ、と笑いながら、こーんなかんじで舐めたらいいのお?と言いながらリンゴをいやらしく舐めまわし始めたそれが俺の限界だった。
 俺は、ノースリーブのセーターから出てる彼女の腕をつかむと、おくさん、、いっかい、、、いっかいだけ、、と間抜けな事を口走った。そのままソファに押し倒した俺をそのまま受けとめた彼女は、真弓っていうのよ、それとも、奥さんの方が興奮する?となんともいえない顔をしながら、俺のジーパンの上から持ち物を軽くなでた。

 俺は逆上して、奥さんの首筋や、唇や、肩にキスをしながら、タイトめのスカートから出ている足をなでまわし、奥の方へと手を入れた。
「ね、6時まで誰もかえってこないんだ、、。ベッドでしない?」
俺は何回もうなづき、彼女をかかえあげ、ベッドルームへとはこびこんだ。
 ベッドへなだれこみ、俺はほとんど奪い取るように、彼女のセーターを脱がし、スカートをおろし、黒のブラと下着を剥ぎ取った。
 微妙に脚をまげ、真中を隠す彼女の体は、俺がいままでやった女のなかでも、抜群にきれいで、抜群にイヤらしかった。おれは知らないうちにトランクスだけになっていたが、そのトランクスも下から伸びてきた彼女の白い手で脱がされてしまった。
「おっきいんだあ、、。大きさだったら主人と一緒、、。でも、、硬さはぜんぜんちがう、、、。すてき、、、」
 彼女は下から俺の棒を軽く握って、うれしそうにつぶやいた。
俺のものは、別に自慢することじゃないけど、確かに日本人離れした
大きさかもしれない。ふざけて大学のツレと計った時、24センチあった俺のを見て、そのつれはしばらく俺と口を聞いてくれなかったこともある。

 俺は彼女ににぎられて、いつもよりまして持ち物が大きくなるのを感じていた。そのまましばらく気持ち良さに身をゆだねていると、奥さんはゆっくり脚をひらいて、その部分を俺に見せ始めた。俺はその動きをすぐ理解して、彼女の脚の間にかぶりついた。


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[622] 大家2 投稿者:古屋二太郎 投稿日:2001/11/13(Tue) 00:41

 それからしばらく、俺は奥さんの顔をしばしば見ることになった。子供の送り迎えに行く時、ごみを捨てる時。
 奥さんはあいそうよく、とてもすみごこちがいい、とか、新しい学校を娘も気に入ってる、などと話してくれた。

 ある日の午後、俺がつまらない仕事から帰ってくると、奥さんの車が車庫入れに四苦八苦していた。ひとつ手前の車が、いつもよりだいぶ前に張り出していて、どうにもならなくなっていた。
「すいません、もしよかったら替わりましょうか?」
と俺が声をかけると、サングラスをかけた奥さんが飛び出すように車から出てきて、助かります、、。まだこの車なれてなくて、、と言うと俺を運転席へいれてくれた。

 大きなドイツ車を2,3回切り返して入れると、奥さんはすごく喜んで、ほんとにありがとうございます、、。もしよかったらお茶でもごちそさせてくださいと、少しハスキーな声で言った。俺はもちろん喜んで、夫婦の家へ入った。

 「食事まだなんですけど、もしよければご一緒してくれません?」
奥さんは俺に言った。ダンナはもちろん仕事、子供は学校だ。俺は台所に立つ奥さんの後姿を、下から上まで舐める様に見ながら、なんかすいません、、わるいなあ、、といいつつソファに座っていた。俺はもちろん帰る気はさらさらなかった。

 テーブルを挟んで、俺と奥さんはパスタをたべ、そのあとソファに座りワインを飲み始めた。ジーパンをはいていても、彼女の脚はすばらしくそそるものだったし、トレーナーから突き出す胸は、俺の目を捕らえて離さなかった。

「カメラマン?かっこいいんだあ、、。うちのダンナなんてぶくぶくふとっちゃってるしい」
 ワインで少し赤くなった奥さんがしゃべるたびに、俺はその少しぽっちゃりした唇の動きを見て、いやらしいことばかり考えていた。
 ダンナは二人目で、前のダンナも外人だったこともわかった。俺は少し酔っ払ったのをいいことに、外人ってそんないいんですかあ?などとシモネタを話し出すと、ふふふう、、となんとも言えない色っぽい顔で俺の顔を見て、うーーん。でも、若い日本人も最近いいかなあ、っておもっちゃうなーなどと言い出した。
 俺がたまらず、一歩踏み出そうとした時、電話が鳴った。
「はーい、あ、、うん、、わかった、、。じゃ、ケーキやいとくね」
近所にピアノを習いにいってる子供が帰ってくるらしい。俺はもやもやした頭を振り払って、部屋を飛び出した。
「また遊びに来てね、最近の音楽とかぜんぜんしらなくて、娘と離しがあわなくって、、、」
 奥さんが俺に言った。


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[621] 大家 投稿者:古屋二太郎 投稿日:2001/11/13(Tue) 00:20

 月収八万、28歳のフリーカメラマンの俺が、4LDKのマンションに住めているのは、別に難しい話しではない。オヤジが金持ちだからで、もっと分かりやすい言い方をすれば、俺のオヤジがここのオーナーだからだ。世の中ってのは不公平なもんだな。

 俺にくる仕事と言えば、親父の知り合いの会社やら、市やら、町のPR紙の撮影の仕事ばかりだ。俺がいうのもなんだが、そこらへんのオヤジが撮れるものと大して変わらない写真ばっかりだ。
 ま、マンションの家賃も、ほとんどが俺の収入になるんだから、結構な生活はできるわけだけど。

 その日、俺は前の日の酒が残ったまま、発表する当てもない写真を現像していた。なかなか上手く焼けたなあ、と思っていたとき玄関のベルが鳴った。ドアを開けると、185センチの俺より大きい、頭のてっぺんが禿げ上がった外人と、その肩までもない小柄で、スタイルのいい栗色の髪の毛をした女が、小学生くらいの子供と一緒に立っていた。

 「昨日引っ越してきた、マードックです。主人は日本語が殆ど出来ませんので、なにか細かい注意があれば私にお願いします」
 と、色の白い、34,5のその女が俺に言った。そうだ、俺はここの管理人もしていたんだ。
 あ、はい、、。特に、、よろしくお願いします、と俺は間抜けな挨拶をしてしまった。ダンナの方は、ニコニコと笑って、俺に握手を求めている。小学生の女のこは、同じようにニコニコ笑いながら、母親にまとわりついている。
「家賃は、業者に教えていただいた口座でいいんですよね?」
と、奥さんの方が言った。唇が少し厚く、潤んだような目をして、それに、なんといっても美人だ。俺はぼーと彼女の顔をみてしまい、あわてて、ええ、そ、そうです。こちらこそよろしく、、とまた間抜けな返事をしてしまった。
 
 夫婦が帰った後、俺は奥さんの顔と、体を思い出してモヤモヤして仕方が無かった。なんのへんてつもない黒のワンピースなのに、男の気持ちを掻き立てる体のラインが強調されている。
 やりてえ、、。俺は原始的に思った。


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[620] 私もしています 投稿者:義明 投稿日:2001/11/12(Mon) 23:58

35歳の人妻を楽しんでいます 旦那にはHさせていません もう2年になりますが私だけの物になっています 中だしして帰らせる かいかんですね 2回中絶していますが今度できたら生ませます 今自分のかみさんも貸し出しています かみさんも中だし義務付けています そとで家で楽しませてもらっています かみさん貸し出しますよ 埼玉まで来てくれたら ハメ撮りしてくれてくれれば貸しますよ  かみさんは貸し出すけど35歳のほうはかせないな                                    


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[619] 予定 投稿者:偽善者 投稿日:2001/11/09(Fri) 17:45

今現在 1人の1妻を捕まえています
「犯している」というのとは少し違うので ここに書き込んでもいいのかどうか 少し迷いましたが事実を書くことにしました。

その女とは「所有者と奴隷」という関係で今も続いています
土曜や平日の昼間に時間を作らせて会っています

デジカメの画像は100枚以上、ビデオのテープは4本目に入りました。

彼女はとても従順です
何でもしてくれます

俺には 彼女との関係を終わるつもりはないし
できればこのまま、SEXの為だけに付き合っていこうかと思っています。
なんせプレゼントもデートもメシも食わずに ただ呼び出してホテルに行けばいいだけの相手・・・なんて そうそう見つかりそうにないですからね。
俺の目的が『SEXだけ』で もし断るんならその場で捨てる
という俺の気持ちは ちゃんと彼女に伝えています
(当然 了解済みです)
美人・・・とまではいかないけれど 他人のモノでスタイルも良くて
始めはただ刺激が欲しかっただけとはいえ ココまで本気になってくれる女性とあえて 本当にラッキーだと思っています

1本目2本目は ただダラダラと撮っているだけだったビデオも
3本目からは気合を(?)入れて撮影しはじめました
とりあえず 何でも言わせるようにしたんです

明日も呼び出す予定なので こんどはその内容を書きます


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[618] 初めて人妻としました 投稿者:性欲復活 投稿日:2001/11/07(Wed) 23:18

私の会社は土曜日は休みですが 午前中だけは電話番として交代で
1人だけ出勤します でも男性だけで5名いるので月1回の当番です
1ヶ月前から私好みの人妻興子さんがパートで勤めだしました
私の部署では無いのですが 顔を合わせると挨拶プラス一言が出る
ほど 気が合う感じがしてました
土曜日その日は私が当番で1人でこのHPを見ながら楽しんでました
11時ごろ突然彼女が来ました 忘れ物があったらしく 何時もとは
違う服装で色気を感じた 退屈だから昼まで付き合ってと言うと
今日は主人と子供が友達と野球を見に行ったので私暇だからO.Kよ
と言ってくれコーヒーを入れてくれました
PCには妻物語の画面が出てます 気が付いた彼女はそれな〜にと
私の側に来ました 化粧の香りとブラジャーが透けて見えるブラウスに 収まりかけていた息子が又元気になって画面を消すよりテントを
隠すほうに気いってこのコーナーを見られてしまいました
それから20分位彼女は見入っていました そしてコーヒーを飲むと
私は不倫したことが無いけど 皆さん凄いのね 興奮しちゃった
と言われると 自分の理性がどこかに行ってしまい
彼女に抱きつくと応接室に強引に連れ込みました勿論抵抗されましたが キスをしました イヤイヤと言てたのに舌を入れると吸い付いて
きた ブラウスのボタンを外し直接オッパイに触れると感じるらしく
完全に力が抜けソファー寝せ乳首を吸いました あ〜と言いながら
手は私の背中に もう大丈夫と確信をしスカートに手を入れました
また抵抗に遭いました これ以上はダメお願いとスカート押さえた
しかしその時私の指は足の付け根に到着してました そして濡れてる
パンテェーを確認したのです スゴク濡れてるネと言うと 
恥ずかし〜い と言いながら顔を両手で隠したのです チャンス到来
思い切って中に手をいれ直接オマンコを触りました それから彼女は
されるがまま状態で下着を取り ズボンを脱いだ私の膝の上に乗せ
一気に挿入しました ビチョビチョに濡れたオマンコは抵抗も無く
根元まで入りました とうとうしてしまったあ〜 イイー
段々声が大きくなり腰まで動かしてきました 子宮に当る 大きい
イ〜クと後に仰け反ったとき私も奥深くに精子を放出しました
彼女は気を失ったのかそのまま動きません ソファーに寝かせました
剥き出しになったオマンコから混ざり合った白い液がドロッと流れ出してきた 事務所にあったデジカメを持ってきて憧れの人妻の淫らな
ポーズを撮りました 結婚して10年風俗には行きましたが普通の人妻
を初めて抱きました さすがに興奮しました 感激しました
気が付いた彼女は 服を整えると 今日の事は誰にも言わないで
夢と思って忘れるから貴方も忘れてと言って急いで帰って行きました

でも男と女忘れられませんよね
今は週に1度はホテルに行ってます
人の奥さんと遊ぶって興奮しますね いたずらがしたくなります
キスマークを付けたり アナルSEXを教え込んだり ダメて言われて
中出ししたり ご主人の出張の時は寝室でハメ撮りしたり
映画館で裸にしたり 彼女も楽しんでるようです
今度カップルパーティーに連れて行く予定です

初めての時中出しで妊娠したようで内緒で堕胎したと今日聞きました
また 妊娠させようかな


 



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[617] Re:人妻を愛してしまいました。 投稿者:玉無しのオオバカ野郎です 投稿日:2001/11/06(Tue) 14:22

扇子屋さん、気を付けた方がいいですよ。
私も小さな会社を経営していて、同じようにパートの人妻に手を出してしまいました。
ところが、彼女の旦那がヤクザを使って私の自宅に乗り込んできて、妻はボロボロに廻されるし、私は股間を何度も思いっきり蹴り上げられて、結局、金玉は潰され以降ペニスはションベンもまともにできないくらいになってしまいました。
もちろん、永遠にセックスはできなくなってしまいました。
しかも、夫婦揃って丸裸のいやらしい写真とビデオを撮られてしまったため、警察にも訴えることができず、毎月お金も取られています。
ちょっとした遊びのつもりが、とんでもないことになり、毎日後悔の日々を送っています。
どうぞ、私のようなことにならないように気を付けてください。
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[616] 人妻を愛してしまいました。 投稿者:扇子屋 投稿日:2001/11/06(Tue) 00:59

私の小さな会社に宏子さんという女性がパートで来てくれているのですが、
実は私、彼女の事をどんな時もつい見てしまう位に、好きになってしまいました。

彼女は人妻で、ご主人とも前に一度お会いした事があります。
宏子さんがあの旦那に、毎日犯されていると思うと・・・
無性に腹が立ち、どんな事をしてでも奪ってしまいたくなります。

先日、彼女につい出来心で、セクハラをしてしまいました。
3時ごろ、彼女が疲れているように思えたので
「○○さん、疲れてきたんじゃないかな?」
「肩が凝ってるんじゃない?」
と言いながら彼女の肩を揉んであげました。
細い彼女の肩は、とても触り心地が良くて、つい、何気なくブラウス越しに、
ブラジャーのカップの淵まで触ってしまいました。
(その時の彼女の黒いブラジャーは、白いブラウスから透けていて、
 刺繍まで見えてしまい、どうしても私の欲望を掻き立ててしまいました。)
それでも無反応なので、足元が振らついたフリをして
ブラウスの胸元に手を入れ、ブラジャーの隙間に侵入し、直接に胸に触れてしまいました。
宏子さんの乳首はコロコロとしていて、とてもイイ感触で、胸もとても柔らかかったです。

彼女には言い訳をして謝り、偶然触れた事にしておきましたが、
それはいくら鈍感な女性でも、ワザと胸を揉んでいたと判るような触り方でした。
それでも、彼女はニコニコしてくれていたので
「ひょっとしたら、させてくれるかも・・・」
などと考えてしまい、
先週の木曜日、他のパートさんの来ない時間に思い切って、彼女だけを飲みに誘いました。
その結果、OKを貰う事が出来ました。
その日、私は有頂天になりました。

当日、二人きりで飲んでいて、イイ雰囲気になり
まるで恋人同士みたいに、イチャイチャする事が出来ました。

宏子さんは旦那に幻滅していて、年上の男性に憧れているそうでした。
上手く誘って、ホテルまで行く事が出来た時、私は天にも昇る思いでした。
その日の晩、私は彼女の身体を隅々まで堪能し、3回も彼女の体内に射精してしまいました。
最初の2回は口の中で、最後はアソコの中に・・・
私は幸せの絶頂でした。
後で、彼女の妊娠を心配しましたが、
「避妊用の器具を体内に入れている」との事で安心しました。
もう私は、彼女無しでは生きていけない位に、宏子さんを愛してしまいました。
でも、彼女は人妻で、私にも妻と子供が3人います。
どうすれば彼女を独占出来るでのでしょうか?

一応、彼女は私とのセックスで喜びを感じてくれていて、
毎朝、始業前の会社で私とイヤらしい事をして
お互い楽しんでいます。
どうにかして彼女の事を愛人にしたい・・・
旦那から奪いたい。
そう、思っています。

このような事に慣れた方、
どなたか私に良いアドバイスを頂けないでしょうか?



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[615] 40歳の人妻と 投稿者:ダンボ 投稿日:2001/11/05(Mon) 00:03

おばんです
予告通り40の人妻との事を書きたいと思います
名前は加代子で知り合ったのは、何とここの2チャ
管理人さん、ありがとうです(笑)

チャットに入って来た時に「ダンボさんてbbsのダンボさんですか?」て最初に聞かれて、そうだと答えると「実はダンボさんのファンで、私もあんな事されてみたいんです」そんな感じだったので会話は非常にスムーズに進みました
その日は僕のメアドと携帯番号だけ教えてお開きになったんですが、その後はメール交換と電話での何回かのやり取りの後実際に会う事に・・・・・
で、会うのはいいんですが、いかんせん加代子の家と僕の家は同じ大阪同士でも反対方向
お茶だけなら結構辛いなとは思ったんですが、たまたま仕事でそっちに行く事があったんで今日しかないって事で会う事に
待ち合わせのコンビニの前には既に着いてる加代子の姿が
見た目は40歳には見えない細身の女でしたがジーパンにトレーナーのどこにでもいるような普通の奥さんて感じで、とても僕との2チャでエロ話したようなスキモノには見えなかったんですが、僕もまだまだ修行が足りませんでした
そう、後でわかったんですが底なしの淫乱女でした
話してる時の目付きで多分この女は「M」だろうとは思ってたんですが、それにまだプラスして身体中と言うか触らなくても感じてしまうような敏感な女でした
ほんのすこ〜しのエロ話で足と足をこすりつけたり息が荒くなったりしてきて、これはヤバイと思い近くの大型スーパーの駐車場へ
運転しながら触ったりしようかなとも思ったのですが触る必要はありませんでした
駐車場の5F(最上階です)の人気のないトコに車を止めると同時にイッてしまいました
断っておきますが僕は指1本触れてませんし、加代子も自分では触ったりせてなくてですよ
僕も色んな女と遊んできましたし、触ったり入れたりの直接的な事が何もなくてもイッてしまう女がいるのは知ってはいましたが実際に目の前で見たのは初めてでした
本人はしきりに恥ずかしがってましたが、僕にしたらいいオモチャを手に入れたようなもんです
触りたいか?って聞くと同時に返事もなく僕のズボンのベルトを緩めてチャックを下ろしてます
1週間近く満足に食べてない乞食がやっと食料にありついたって感じです
むさぼるって表現がピッタリですね
僕がズボンとパンツを中途半端に下ろしてる状態も気持ち悪いので、脱ごうとしてもチンポからは口を離しません
この女はどれくらいシャブッてるのか面白いので時計を見ながらシャブらせてると20分以上も咥えてました
その間、タバコを吸ったりかかってきた電話に出たりしてる間もずっと離しませんでした
後から聞くとダンナとは既に2年以上SEXレスで、その間は誰ともヤッてないらしく僕と会う前(約束してからですが)にも僕と会ってどんな事をされるか想像しながらオナッてたらしく既に下地は十分って事でした
チンポを舐めさせるのも、そろそろ飽きてきたので玉袋や袋の裏側を舐めさせてケツを突き出すと黙って舌を這わせてきます
アナルは勿論舐めさせましたが、頼みもしてないのにケツまで舐めてきます
人の奥さんに洗ってもないチンポやケツの穴まで舐めさせる気分は最高です
しかも、今日初めて会った初対面なのにです
そうこうしてるうちに「お願いだからもう入れてください」って泣きながら言うので助手席に移って入れてやる事に
当然ナマハメです
入れた瞬間、軽くイッたような感じでしたが構わず奥まで入れると「スゴイ!こんなに奥まで〜」
ダンナの粗チンでは子宮の入口までは届かなかったらしく、奥まで入れると反応が全然違います
「いやぁ、もうヤメテ!おかしくなる〜」
「突いて〜!もっと!!!」
「イッパイ出してください!飲みたい!」
狭い車の中ですから、体位も限られてますが何回もイカせてからチンポを抜くと自分から貪るように咥えて、頼みもしてないのにゴックンです
僕がイッた後もチンポをしごいて残り汁まで啜ってくる始末です
言わなくてもチンポから玉袋までキレイに掃除してくれます
入れる前にどこに出して欲しいか聞くと、口に出して〜!だったんで口に出したんですが、ここまでとは思ってなかったです
後は適当に送って帰ったのですが、正直スゴイ女だったなぁと言うのが正直な感想です
なんせ加代子自身僕のオモチャにされたくってたまらないようだったし、自分でもそう言ってましたから
今後、加代子との付き合いはどうなって行くかはわからんですが、アイデアはいくらでもあります
本人にも多少は伝えてあるんですが、なんせそういう話をしだすとチャットや電話の最中でもイッてしまうような敏感かつ淫乱な女なんで、どこまで記憶してるか怪しいもんです

以上がこの前に知り合った人妻さんとの話です
実はこの話は加代子の希望でここに書いてるのもあるんですよね
加代子は自分が僕との出来事をここに書いてもらいたかったらしく、その後のメールにもそう書いて寄越しました

加代子へ
この前はすごかったね
今度はホテルでジックリ時間かけて可愛がってやるからな
でも、いくらSEXレスとはいえ、初対面の男の洗ってないチンポはおろかケツの穴まで舐めるなんてな
次は床に正座してるオマエの顔に足を持っていくから足の指からペロペロ舐めろよ
これからはオレはオマエとヤル前は風呂には入らんからオマエがシャワー代わりやぞ
チンポや玉袋の裏側、ケツ穴は汗かいたりしてしやすい場所やからオマエがキレイにせいよ
それと今度するけど、帰る前に口に精液出すからいったん手のひらに吐き出せ
それをオレが指ですくって特に精子のカタマリみたいなヤツをオマエの歯茎とホッペの間に塗りこんでやるから
これやったら長い時間オレのを口に入れとけるやろ?
残りは舌の上に乗せてやるから味わって飲み込めよ
アソコに中出ししたら、帰りはノーパンで帰らせるからダンナ以外の男の精液垂らしながら帰れよ

ではまた何か進展があればカキコしますんで・・・・・・・








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[614] 人妻と。 投稿者:やまさん 投稿日:2001/10/31(Wed) 12:22

昨日、27歳の人妻としてきました。
出会いサイトで知り合ったのですが。
ほんと最近の人妻はエッチで淫らで、大好きです。

初めて逢った時に、濃厚なキスと私の息子を握らせたお陰で逢ったときから触りたくてたまらなかったらしいです。
逢う前の晩に旦那としっかりと中だしエッチしていたに関わらず、もの凄い勢いで触ってきました。
「フェラしたかった。初めて逢って握ったときからなめたっかたの!!!」
と、言いながら舐めてきました。旦那のより物が大きかったらしく、「握らせた晩も家で寝てる旦那を尻目にオナニーしたの、私!!」
と、呟きながら激しく舐めてきました。
ふと、舐めらせながらパンツに指をはわせてみるともの凄い量で濡れてます。
私「そんなに、舐めたかったのか???」
人妻「舐めたくて仕方なかったの!!」
私「旦那のとどっちが大きいか言ってみろ!!」
人妻「あなたのです!!あなたのが大きい!!」
オッと、会話を聞いてみるとちょっとMっ気があるではないか。
これは楽しみだなと思いながら、オッパイのでかい人妻に
「パイずりしてみな!!!」
と言ったところ、わかんないと言いながらも教えてやると丹念に挟んでくるではないですか。しかも、フェラつきで。彼女のおっぱいはEカップもあったんです。かなり強烈なパイずりでした。
それから、Mっ気のある彼女に
「オナニーしてみな!!」
と、促すと
「旦那にも見せたことないのに・・・」
と、言いながらもクリトリスを触ってるではないですか!!
私は、彼女の足元に回りながら
「いつからオナニーしてるのか?覗かれてると思ってしてみな!!もっと、足広げて!!覗いて欲しいんだろ???」
と、言うと
「中学の頃からしてるの!!!覗いて欲しい・・・・覗いてっ!!」
と、言いながら感じてます。だから、彼女の目の前で自分のちんこをこすってる姿を見せてやりました。目をはっきり開けて見ているではないですか。
「凄い大きいちんここすってる!!こすってる〜〜〜。」
と、言いながらあっという間にいってしまいました。
目をはっきりと見開いて・・・・・
「あなたののそ大きいちんこ、私の中に入れて欲しい・・・生で入れて欲しい・・・・・」
というので、そのまま生でぶち込んでやりました。
「だんなのより大きい!!!旦那より奥まで入る!!何か当たってる!!!子宮に当たってる!!!旦那のはここまでこない・・」
なんて、喜んでいます。
「昨日、旦那のちんこはいってたのに・・・今日はあなたのが入ってる・・・・私は淫乱主婦よ!!もっと、ちんこ欲しい・・・」
等と、エッチな言葉オンパレードです。
「いっぱいエッチに虐めて下さい!!!」
この言葉を聞いたときは、さすがに最近の主婦は凄いな〜〜〜。としみじみ思いました。
最後は、なかだしは嫌だというのでおっぱいに出してやりました。
もちろん精液を指にとっては、口の中に導いて嬉しそうに舐めてました。
また、逢おうと思ってます。
少しずつ、Mの調教をしていこうかななんて思いながら・・・

乱文になってしまいましたが、これはほんと事実な話です。
最近の人妻はほんと凄いです。あなたの奥様は大丈夫ですか????
家もちょっと心配になりました。(笑)



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