BBS3 2000/11〜2000/12 過去ログ

[74] 彼女 投稿者:匿名希望 投稿日:2000/12/31(Sun) 00:38

僕の彼女は33歳ですが、とても若く見えます。多分25,6歳くらいに見えると思います。モチロン人妻です。体は中肉中背もち肌で、柔らかく、そして絡みつくような肉質です。僕の巨根を全て受け入れてくれます、何年もかかってやっと全てを入れる事が可能な身体に仕上げました。フェラチオも素晴らしく何分とは我慢ができません。放出した精液も全て飲み干す事が出来るようになりました。とにかく最高の女です。 ただ家庭に入れば、清楚な主婦にしか見えません。何処から見ても、他の男のモノを自分の子宮に迎え入れてる女とは見えません。自分の亭主にはセックスはもちろん、キスさえも拒否しているのです。最高の女です。僕の女という実感です。
 まだ子供がいないので、よく旦那にセックスを強要されるようですが完璧に断り続けているのです、しつこく言われる時は別れてくださいと言うそうです、しかし、それだけのイイ女を、旦那も手放したくは無いのでしょう、すんなりとあきらめてオナニーをするそうです。
その証拠に、成人雑誌、AVビデオ、固まったティッシュ・・等などが散乱しているそうです。結婚してから二度程はセックスをしたみたいですが、僕の出現からは一度もないのです。やはり愛情の無いセックスは余程の事が無い限り、続かないのですかね・・・


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[73] 部長の妻「誘い」5・・・最終です 投稿者:同僚 投稿日:2000/12/25(Mon) 15:34

すいません・・・長く音信不通にしてまして・・・病気で書く気力
が出てきませんでした・・・よって、残念ですが今回で無理やり終わりに致します。体調が悪くて書けないのです。

その後「よしこ、みどり」両夫人は、個別に連絡をしてくるようになり、今現在も電話がかかってきます。
 私の体調不良の為、濃い交わりは現在はありません。しかし今までのふたりのセックスの内容を披露しておきます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 よしこ婦人は、亭主とのセックスでは満足出来なくなり、今やAV
ビデオのような、口内射精で飲み込んだり、射精の後の陰部を綺麗に舐め取ったりとか、好き物丸出し・淫乱主婦になっています。もちろん外出先で、ですよ・・・声も大きく出すようになってます。
 みどり婦人は、私でないと満足出来ないようです。よく電話がかかってきて、貴方のオチンチンを咥えたいの、とか、今思い出しながらオナニーしてるの、変わりにキュウリにコンドームをかぶせて入れてるのァァ〜!!とか・・・凄いです・・・
  体調が戻ってきたら、頑張って書きにきます。
最後に、この話しは名前こそ仮名ですが、事実であり、実話です。貴方の近くにも清純そうに清楚に見えて、じつは淫乱な人妻がたくさんいらっしゃるのです・・・・・貴方の妻も、じつは・・・・・・・・
気を付けて下さいませ・・・・・


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[72] 同僚さんへ 投稿者:tさん 投稿日:2000/12/21(Thu) 14:32

いやぁ、そうはいってもそんなに積極的な女性とはなかなか
会えませんからね。ちなみに私は東京在住でございます。

だめですか?


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[71] 部長の妻「誘い」 4 投稿者:同僚 投稿日:2000/11/28(Tue) 03:48

「tさん」へ  申し訳ありません、近所の方だとまずいので・・・

よしこ婦人は、待ちかねたように僕のジュニアを咥え始めた・・・
「早くちょうだい!?  斉藤君のコレ!・・・入れて!ア〜ン」
「どこに、欲しいって?何処に?  言って下さい、どこに入れて
欲しいのか・・・」
みどりさんが横目で、少し微笑みながら・・・・・
「斉藤君?ダメよ・そんなにじらしちゃァ〜。よしこが変になっちゃ
うよ!そうだ!手伝ってあげる。」
そう言うと、すぐによしこ婦人の背後に行き、豊満な乳房を女性ならではのテクニックで揉み始めた。
「やめて・・みどり!感じちゃう・・・アッァ〜ゥ〜ン・・・」
「感じるの?ァ〜ン・・私も感じてきちゃった。」
よしこ婦人は僕のジュニアを咥えながら、身悶えしている。最高の景色だ・・・こんな清楚で、そして可愛くて、・・・・・
「よしこさん・・・後ろを向いて?入れますよ」
「来てぇ〜 でも・・・ゆっくりと入れてね・・・初めてだから」
「分かってます、大丈夫ですよ・・・チカラを抜いて下さい」
僕は、陰部から涌き出ているエキスを、アヌスにたっぷりと塗り込んだ。これだけで感じている、イイ女だ!よしこ・・・・・
「アッァ〜〜ン・・・入ってくるぅ〜〜ア〜〜〜ハァ〜〜〜
イヤ〜!なに!これってぇ〜〜ア〜〜〜〜〜」
「よしこさん・・・入ってますよ。全てアナルに・・・」
「中に出して!お願い!このまま・・・全部、私の中に出して!!」
僕は興奮のあまり、よしこ婦人の・・・アヌスの中に、全てのスペルマを吐き出してしまった・・・・・
「凄い!!!良かった。感じちゃった・・・ごちそうさま。」
よしこ婦人とみどり婦人が、次に言った言葉が・・・
今度は、一人ずつ・・・お願いね。
まだ続くのか?・・・僕は、内心不安が・・・・・・・

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[70] 休み明け 投稿者:隣りの若造 投稿日:2000/11/28(Tue) 00:04

昨日まで、隣の家の旦那さんが、単身赴任先から帰って来ていた。

帰って来てから毎晩、奥さんを抱いていた旦那さん。
隣りに住む俺が、奥さんのたえみ(仮名)とできてるなんて思いもしないだろうね。
あなたが帰って来る前日に、たえみとセックスしたとき、夫婦の営みをビデオに撮るようにたえみに命じていた。
今、そのビデオを俺の部屋で見ている。
「浮気してるだろう?」
「どんな奴のちんぽはめたんだ?」
言葉で虐めるのが好きなんだね。いつもこうやって、ちんぽ勃起させてるんだね。
「そんなことしてない。。意地悪。。あなただけよ。。」
たえみもよく言うよな。笑っちゃうよ。

だけど、こうやってたえみが旦那のちんぽをはめているのを見てると、妙に興奮して、ひどく勃起してる。
自分の女を寝取られる男の気持ちがよくわかる。これは、興奮するね。

子供が寝入ってから、一人住まいの俺の部屋に、たえみは来ることになっている。
今夜は、あなたに代わってたえみを虐めてやるよ。
「あなた!ごめんなさい!!」
「○○ちゃん!お母さん犯されてるの!犯されて感じてるの!」
「としく〜ん!突いて〜!!おまんこかき混ぜて!」
「いぃぃぃくぅ〜〜〜。」
今夜も、いい声でたえみは悶え泣くんだろうなー。


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[69] 同僚さんへ 投稿者:tさん 投稿日:2000/11/27(Mon) 15:35

もしよろしければ、メアド教えてください。

もっともっと聞きたいです!他人には話しませんから。


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[68] 奥様の開発 投稿者:たか 投稿日:2000/11/24(Fri) 00:01

岡山に住んでいます。

僕はつい最近まで、英会話学校で知り合った奥様と
毎週セックスをし、そしてそれをテープに録音し
旦那さんに送っていました。

週に一度、朝奥様と一緒に旦那さんにラブホテルに
置いていかれ、夕方迎えに来てもらう。
そんな生活を続けてきました。

旦那さんにそう頼まれたからです。

まさに知的で、貞淑で、常に笑顔あふれる素敵な奥様を
自分で抱かず、人に抱かせるなんて・・・。
旦那さんがおっしゃるには、その方が興奮して、自分達の
セックスもより盛り上がるのだ、とのことでしたが・・・。
最初は、正直なにかの罠?ではないか、そう思いました。

他人に自分の妻を抱かせる・・・
このページに来て、こういった考え方をするのは
その旦那さんばかりではないんだと知りました。


朝、ホテルに着き、まず一緒にお風呂に入ります。
「たかくん、そろそろいらっしゃい。」
奥様に呼ばれ、お風呂に向かいます。

奥様の身体は、30半ばとは言えほとんど崩れていません。
身体を洗ってもらいながら、今日するプレイについて話します。
「今日はね、主人が○○をしてもらってこいって言うのよ。」
「抜かずに何発もしてもらえって。」
「今日は、「中に出してーっ」って叫ぶんですって。ふふ(笑)」
奥様の口から、そんな話が出るだけで私のものははちきれん
ばかりになってしまいます。

すいません、思い出して興奮してきてしまいました・・・
また書きます・・・


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[67] 部長の妻「誘い」  3 投稿者:同僚 投稿日:2000/11/23(Thu) 04:57

アナル挿入の初体験・・・それでも感じる”みどり”何処まで行く
のか・・・
それを見ている、よしこ婦人
「凄いわ!見てるだけでも感じちゃう。凄い!」
息が荒くなっているのが良く分かる、よしこも欲しいんだろうな・・
「よしこさん?貴方も・・・しますか?」
目を見開いて・・・
「は・・・い・・・」
半ば放心状態で返事をしている、余程、興奮しているんだな・・・・
「ァ〜ン!もっと突いて!よしこはイイから!私をイカセテ!ァ〜」
「もっと、激しくしても大丈夫なんですか?初めてなんでしょ?」
「イイ!イイ!  イイから!突いて・突いて」
この、アブノーマルなセックスを、よしこ婦人はどう感じたか・・・
僕の興味はそこにも有った。まず、みどりをイカセル。
「みどりさん、イキますよ!何処に出して欲しいか、言って下さい」
「・・・・・中!中に・・・アナルの中ァ〜〜〜!」
僕はアナルが裂けそうになるくらい、腰を振った。
「みどりさん!イキます!出そうです!アッアッ!」
「きてぇ〜中に・・・中に出してぇ〜〜・・・アッハァ〜ウッ!」
「たっぷりと出ました・・・感じましたか?みどりさん」
「すご〜い・・・良かったわ、少し痛かったけど、初めての快感、
バギナと違って不思議な快感よ・よしこも、どうぞ!」
僕は休憩が・・・欲しい・・・少し待ってもらおう・・・


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[66] tさん・・・へ 投稿者:同僚 投稿日:2000/11/23(Thu) 04:29

これ!実話なんですよ。名前が仮名くらいで・・・
他は全て実話です。仮名・みどり・さんは、今現在、開発中です。


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[65] 見たいですよ! 投稿者:tさん 投稿日:2000/11/22(Wed) 16:36

部長の妻「誘い」すごいですね。
なにより描写がイヤラシクかつ、しつこくないのが私の好み
です。
巨根に犯されてひいひい喜んでいる美しい人妻達って一度、
拝見したいものです!!!


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[64] 部長の妻「誘い」 投稿者:同僚 投稿日:2000/11/20(Mon) 04:29

まだ爆発していない僕のジュニアを、よしこ夫人は再び咥えた。
「今度は私よ!感じさせてね・・・たくさん愛してあげる!」
「上手ですね、フェラ・・・いつもご主人にしてあげてるんですか?」
「馬鹿ね〜・・・する分けないでしょ!あんな極小ちんぼ!」
よしこ婦人は、吐き捨てるように言った。本当に小さいんだろうな部長のモノは・・・と僕は少しばかり、優越感を持った。
「どうですか?よしこ婦人、僕のモノは・・・」
「最高!大きいし、硬いし・・・欲しいは早く。みどりはこれでイッタのね・・・気持ち良かったんでしょうね・・・ゥ〜ン・ハァ〜」
隣では、今イッタばかりのみどりが、満足そうな、うつろな目で僕達の行為を見ていた。
「最高よ!よしこ!貴方も突いてもらって・・・久しぶりこんな凄いの!・・・もう欲しくなっちゃった・・・私も!」
よしこの咥えているジュニアを、横から舌を伸ばし舐めに来るみどり、亭主には満足させてもらってないようだ。
「よしこ婦人!入れますよ!!!」
「入れて!ゆっくり・・・入れて・・・」みどりが凝視している横で、ゆっくりと挿入を始めた。
「みどりさん?他人のセックスを、目の前でみると・・・どういう感じですか?今さっきまでは見られていたんですよ。」
荒々しい息使いで、こう答えた・・・
「イヤらしい・・・とっても・でも・・感じる!変になりそう・・」
突かれているよしこは、今にもイキそうに、腰を振りながら。
「イッィ〜〜、アタルゥ〜子宮に・・・・イイ〜・・・イックゥ〜」
「よしこさん、イキますよ!中に出しますよ!イイですね!」
「イイワ!イイ!出して、中にだしてぇ〜〜!」
僕のスペルマは、大量によしこ夫人の中に放出された。婦人の中から引き抜かれたジュニアをみどりさんは・・・口に含んだ。
「ウッ〜ング・・・チュチュ・・・美味しい、ングッ!」
柔らかいピストンで、包むように咥え、舐める。素晴らしい慣れた口技だ、残っていた少しの精子も、全て吸い取られた。
「早くぅ〜。大きくなって!欲しいの・いっぱい!」
「みどりさん?同じ所に入れて欲しい?もっと感じたくないですか?それなら僕の言う事を聞いて下さい・・・どうです?」
「わかった・・・聞くから、感じさせて!おかしくなるくらいに!」
僕はいきなりアナルをさわった、無理にでも入れてやる!アナルを旦那にはやらせていない筈だ!処女に違いない!そう確信した。
「イッヤァ〜!ヤメテ、そこだけは、イヤ!そんな所・獣じゃないんだから!ヤメテ!イヤ・イヤァ〜〜・・・」
僕は、お構い無しに人差し指を挿入した、しかも根元まで・・・
「お願いぃ!イヤァ〜、ヤメテ・ヤメテ〜許して!」
「みどりさん?感じるんでしょ?お尻の穴が・・・濡れてますよ」
「ア〜〜イヤ!恥かしい・・・そうなの!感じるの!アナルで感じるなんて、私・・・イヤァ〜・・・」
「どうしたんですか?ジュニアが入るほど開いてますよ・・・」
「少しだけ・・・・・・入れてみて!?痛いのは嫌・・・優しくしてね、お願い・・・」
おそらくオナニーで経験が有るようだ、でないと、こんなに感じるわけがない・・・多分、大丈夫だ!みどりのアナルは受け入れる!
「みどりさん、入れます、力を抜いて・・・先が・・先が入りましたよ・・・凄い!どんどん入っていく!」
「痛い!痛い!待って、待って・・・ァ〜〜痛い・・・」
「入った!全部・全部入りましたよ・・・みどりさん、どう?」
「エッ!?アッ、アッ〜〜、変な感じよぉ〜初めて・・・こんなの・・・ウッ!ハァ〜〜イイ〜!もっとぉ〜突いてぇ〜!!!」
「見られてますよ、よしこ婦人に・・・」
横で見られる事に興奮を憶え、初めてのアナル挿入に感じ、我を失いはじめた・・・みどりの本性である”淫乱”これからが・・・・・・


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[63] 部長の妻「誘い」 投稿者:同僚 投稿日:2000/11/17(Fri) 04:34

OO部長の奥様と、家族ぐるみで食事会をした時の事です。
「斉藤君は奥様を大事にしてあげてるかね?私なんかは
何時も大事にしてるぞ!」斉藤は僕の事です。
「はい!出来るだけ大事にしてるつもりなんですけど・・
部長は奥様をどの様に大事にされているのですか?以後 
参考の為に、お教え戴ければと思うのですが?部長。」
部長と僕の会話を、二人の妻同士が少し微笑みながら聞いていた。
私の妻の名は、ひとみ。部長の妻の名は、よしこ。
二人とも、どちらかと言えば下話は好きな方だ。
「私は全てを大切にしてるよ、アレを含めて・・・」少しニヤケルような表情でよしこさんを見た。よしこさんの顔は、恥ずかしそうでも
有り、当然の用でも有り・・・僕も続いて、こう言った。
「僕は勿論、それは集中して大切にしています。ひとみも毎晩大変
みたいですよ、な!ひとみ。」ひとみは、顔を上げられない程恥ずかしがっていた。
「ひとみさん?斉藤君はいつも凄いのかね?聞かせてくれないかね」
恥かしそうにひとみが言った。
「はい・・・」
「ワッハハハ!そうか、斉藤君、立派なもんだ!ハハハ」
よしこ婦人も、我妻ひとみに・・・
「どんなに?どんなふうに、凄いの?聞かせて・・・興味有るわ、イイでしょアナタ、聞いても。」それに答えるように、OO部長。
「アー。良いよ、聞いてあげなさい。二人とも若いんだから大丈夫だよ。な!斉藤君」
「あ、あ、はい。」僕は仕方なく、ひとみの方を向き頷いた。ひとみは、恥かしそうに・・・・
「はい・・・少し・・・すこし・・」
「どうしたの?ひとみさん、少し・・・何なの?」
「はい・・・・少し私には、大きいみたいなんです・・・終った後は何時も痛くて・・・」部長夫婦はニヤ二ヤとしながら・・
「ひとみさん、どのくらい大きいんだい?」と言いながら、缶コーヒーを手でカタチ作る。それを見て、ひとみは・・・
「うーん・・・それよりは、少しだけ小さいみたいです・・・」
驚く、部長夫婦・・・「それは大きいな!」
「ひとみさん毎晩大変ね、わたしは楽よ・・・小さいから、フフフ  親指くらいかしら、ねえ?あなた!」
「う〜ん・・・まあ良いじゃないか、その話しは、さあ!飲んで、飲んで・・・・・」
これをきっかけに、部長婦人”よしこ”から、個人的に連絡があるようになった。     部長の不幸が始まる・・・。

10月某日、よしこ婦人より電話。
「斉藤君、11月10日・あいてる?お食事会するんだけど来ない?他にも何人かいるけど・・・来れる?」
「はい!大丈夫ですが・・・」
「じゃーOKだ。メンバーに入れとくね。」
「はい!・・・でも一人ですか?それとも、ひとみも一緒にですか?」
「う〜ん、そうねえ・・・一人で出れるの?一人のほうが良いんだけど、どうかな〜」
「分かりました、一人で行きます。11月10日ですね!?」
「じゃー・・待ってるから。」
10日と言えば、二日後じゃないか!ひとみには内緒にしようか、それとも伝えてから行こうか・・・迷いました。しかし結局は黙って行く事にしました・・・何故か・・・何かを感じたのです。
さて、当日。約束の場所、フランス料理OOOに、着。店内に入るとさっそく部長婦人”よしこ”様が・・・・
「待ってたのよ!さあ・座って。紹介するわ。」僕を含めて総勢5名。全て女性、しかも35歳〜40歳。
「今日はお招き戴きまして、有難う御座います。男性は僕だけなんですね、なんかドキドキします。」
「良いのよ、リラックスしてね、無礼講なんだから。ね!みなさん!
みんなが、斉藤君を見たいって言うから、来て頂いたのよ、だから貴方が主役なんだから・・・」
「え〜!恥かしいなぁ、・・・僕を見てもたいした事ないのに。」
「・・・・・・イイの!お楽しみは・・・・後で・・・・」
ん?ん?なんだ!こいつ等何か企んでやがる。変だとは思っていたのだが、何かある・・・。
「さ!食べて、飲みましょ!」
淡々と時間は流れ、皆さんほろ酔いかげんに・・・途中で何名かが、主人が待ってるから、とか、子供が・・・とかで残ったのが、部長婦人ともう一名・・・二人ともが泥酔状態に近く、やたらと擦り寄ってくる。右に部長婦人”よしこ”、左にその友人である”みどり”。
「斉藤君は、大きいのよ!聞いたんだから、奥様に・・・羨ましい」
みどりさんにそれと無く話し掛ける。すると・・・
「良いわー!奥様が羨ましい。私も欲しい、イイでしょ?!」
「だめよ!斉藤君は私の主人の部下なんだから・・・みどりはダメ!私だって、まだ戴いてないんだから・・・あなたはその後で・・・」
「じゃぁ、後でもイイから・・・ね! さ・い・と・う・クン?」
みどりさんは、スレンダーな清楚美人!よしこ婦人はチャーミングでナイスバディーの持ち主・一度に、しかもこんな素晴らしい女性達と一夜を過ごすことが出来るなんて・・・僕はなんの迷いも無く、勧められるままホテルの一室に足を運んだ。今思えばこれが部長の不幸の始まり・・・
部屋に入ると、よしこ婦人の熱いキス!舌を絡め唾液を吸い奥ふかくまで舌を差し込んでくる、長いディ−プキス。背後からはみどりさんが、僕の胸から徐々に、下半身へ手を滑らせてくる。よしこ婦人が・
「斉藤君・・・好きにしていいのよ・・何でもしてあげるから・・」
うしろから、みどりさんが・・・「大きい!咥えてイイ?」僕の理性は一挙に吹っ飛んだ!
「みどりさん、咥えて下さい、ご主人にしてあげるように・・・」
みどりさんは僕のジュニアを確かめるように・・ゆっくりと、しかも深く、スロートして行く、音をたてながら・・・ング・ング・・・
「素敵なオチンチン!口の中で小刻みに動いてる、可愛い!感じるのね。若いから硬さが違う!凄くイイ!イッテもイイのよ、イッテ!イッテ!飲んであげる!飲ませてぇ!」凄いディ−プスロートだ!僕は、みどりさんのフェラテクで、止めど無い快感に包まれた。
「イキそうだ!凄い、みどりさんのフェラチオ!こんなテクニックをどこで覚えたんですか・・・ダメだ!出る〜!」それを見ていた、よしこ婦人は・・・・
「まだ、出しちゃダメ!我慢するの!みどり!イカしちゃダメよ。」
みどりさんは、よしこ婦人の言葉を聞くなり、スポっとぬいてしまった。イク寸前の僕は、硬直したソレを持って行き場もなく、ビーンという感じで二人の目の前にさらけ出す事になった。
「凄いわ!斉藤君。立派よ、貴方のおちんちん!タマラナイ〜〜良いわ・・・私も戴こうかしら、イイ?みどり?次は私よ!」
硬くなり過ぎたソレを、よしこ婦人はいきなりのディ−プスロート。「そんなに奥まで咥えたら、苦しいですよ・僕は大丈夫ですからゆっくりと味わってください。」すると、よしこ婦人は・・浅く・・深く・・ゆっくりと丁寧に・・・しかも人の目など気にしないで・・・
「ング・ア〜ハァ〜、良いわ。若い男のおちんちん・久しぶり〜おいしい〜たまらない・・・ング、ング・・・ゥ〜ハァ〜〜」
「おいしいですか?婦人?僕のは・・そんなにイイですか?もっと味わって下さい、満足行くまで・・・」
「わたしも〜!代わってぇ〜。しゃぶりたいの。若い男のおちんちんを、よしこ!お願い!代わって〜!」僕は面白い事を思いついた。
「みどりさん?代わってもらえるまで、僕の言う事を聞いてくださいませんか?どうします?」
「何をすればいいの?」
「まず、裸になってください。」みどりは恥かしそうに・・・
「脱いだわ!次は?」もう冷静な感情など感じられないくらい、みどりさんの目はイッテいた。
「そうですね・・・オナニーをして見せてください。僕とよしこ婦人の前で・・・できるでしょ?!でないと・・・あげませんよ・・・硬くなったモノを・・・」
「イヤ〜見ないで・・恥かしい!イヤ〜!アン〜ハ〜ンン〜〜」
充分に感じている!みどりはMだ!僕はそう直感した。
「みどり!オナニーの途中で入れてもらえば?最高に感じるんじゃないの?それまで私が大きくしといてあげるから・・・」
「ン、ン・・・ウン・・ア〜ァ〜・・分かったわ。よしこ?イカセちゃあダメよ、絶対!その大きくて硬いのが良いんだから。」
なおも続く、よしこ婦人のフェラチオ。この二人のテクニックは凄いの一言だ。亭主に仕込まれているのか、それとも他で仕込まれているのか・・・それにしても、淫乱な婦人共だ!
「入れて!もうイイでしょ!入れてよ!イッチャゥ・・・早く!みどりの中に、入れて!入れて・入れて・・・」よしこ婦人も諦めがついたのか、しぶしぶ、口から離した・・・
「ヨーシ!入れるぞ!みどり!入れて欲しいか?答えろ・・・」
「入れて!入れて!入れて!」僕はじらすように、ゆっくりと、そして陰湿に、入れては抜き、抜いては入れる事を繰り返した。
「ハァ〜ン・ちゃんと入れて!奥まで・・・突いて!全部入れて!」
腰を浮かしながら・・・僕のジュニアを導く、みどり。
「入った〜・・・ゥ〜ン・・・気持ちイイ〜〜ハァ〜ン・・・」
「気持ちイイですか?みどりさん・僕も感じてます、凄く感じます、みどりさんのアソコ・・・凄く濡れてますよ・・・滴り落ちるほど・・・イヤラシィ女だ・・・」
「イイ!イックゥ〜・・・主人のモノなんか・・・比べられない・・違うのぉ〜大きいのぉ〜硬いのぉ〜・・・イイ〜感じるぅ〜・・・お願いぃ〜〜思いっきり突いて〜!中に出して!いっぱい出してぇ〜!主人なんか、比べ物にならない!!!イイ〜!イックゥ〜〜〜!!」
みどりさんは、満足しきった顔で、果てた。
「次は、私よ!」
これからだ!二人とも・・・狂わせてやる・・・・・


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[62] 友達の奥さんを調教しています(2) 投稿者:tata- 投稿日:2000/11/17(Fri) 02:11


1からの続きです〜

しばらく下着の割れ目に沿って、焦らしながらの愛撫を続けていまし
たが、その右手はそのまま片方の腕で抱きかかえながら唇にねっとり
とした熱いキスをしていきました。

奥さんは、完全に状況と快感に浸り始めています。

私は、「目を開けてごらん」と言い、快感に浸りかけていた目を開け
させ、奥さんの潤んだ恥ずかしそうな目を見つめながら「俺から目を
離すなよ!」と言い奥さんの心を見透かした余裕の熱い視線で目を犯
しながら下着の中に指を進入させ、膣入口付近から重なりあった小陰
唇を開き膣内に溜まっている潤いにたどりつき、大げさに「なんや、
もう、ぐちょぐちょやないか!頭の中は俺とのえっちでいっぱいやっ
たんか?」 などと羞恥心をくすぐりながら、一つの開放感を与える
意味での言葉責めをしていきます。

恥ずかしさのあまり目線をそらそうとしますが、再び目線を合わせる
ことを強要しながらようやく、ヌルヌルの液体をまとわりつかせた指
をクリトリスもっていき微妙な指先数本の乱舞で快感を与えていきま
す。

奥さんは、クリトリスでも快感に浸りながらも、命令どうり一生懸命
に私との目線を外さないようにしています。
 
何かを訴えかけるような、甘えたような、潤んだ瞳がたまりません。

時たま、浅く膣内に指を進入させたり数本の指でクリトリスをなぞっ
たり回転させたりして快感を高めていきます。 
ある程度、快感を植え付けたとろこで一気に下着を取り、上半身も
全て裸にしてきました。

シティーホテルの窓際で照明も明るいまま全裸にされ、恥ずかしそう
にしている奥さんの手を握りながら後手に押さえつけ、乳房、乳首に
舌をはわせ快感を与えながら股間の茂みに移っていき、「さぁ、どん
なOOOか見たろ」と言って窓のふちに腰掛けさせ足を大きく開かせ
小陰唇を両側に広げての視姦、舌での愛撫と指での愛撫を繰り返しさ
らに快感を与えていきます。
奥さんは不安定な姿勢を自分で支えながら今までとは違ったトーンの
声を上げ出し乱れていきます。

ここで軽くイカせてしまうことは簡単ですが、意地悪な私はイカせ
ません。(笑)

乱れさせている間に自分のズボンとパンツを脱ぎ奥さんの手を私の
勃起した逸物に導き触らせると必死に握り締め手で感触を楽しむよう
に愛撫をしてきます。

さんざん微妙な快感を与えた後、ようやく窓縁から下ろしてあげ、
すぐに頭を押さえて逸物を顔の前に突き出すと、ゆっくりと恥ずかし
そうに口に含んでフェラをし始めました。
私は、奥さんの頭上から「さぁ、今度は奥さんのテクニック味あわせ
てもらおうか」と言い頭を両手で押さえつけながら前後に動かせたり、奥まで押し込んだりして、行為で「おまえの口は俺のちんぽを
気持ちよくする役割の道具だ!」という気持を認識させるような扱い
でしゃぶらせます。

奥さんの口テクのレベルを確認するべく、しばらく無言でしゃぶらせ
ていると、「だめですか? 私あんまり上手くないでしょ?」と
申し訳なさそうな、なんとも言えない、かわいく悩ましい目で私を
見てきました。

私.「そうやなぁ、100点満点の25点ぐらいやなぁー」といいま
した。
奥さん.「えーっ、OOさんにとっては、私は25点なんですか?」
「どうしたらいいんですかー?」 とショックの様子。
私.「まぁ、徐々に教えてあげるから、がんばろーね」と言いながら
再び奥さんのあそこをまさぐり指テクを開始していきました。

奥さんの体を窓の方に向かせ窓枠の下に手を着かせてお尻をちょっと
突き出したような格好をさせ、背中からお尻にかけてのラインから
乳房、お腹、わき腹、下腹部を指の腹で、時には一本、時には10
本、4本と変化させながら触れるか触れないかの感触でなぞっていき
皮膚感覚を敏感にさせながらお尻の割れ目にそってアヌスを軽く、
そして膣口、クリトリス膣内と指を進入させていきました。

奥さんは、快感に両手をついてなんとか立っています。

私は、膣内に1本、2本の指を挿入しGスポット周辺から奥に向かっ
て丁寧にゆっくりと刺激を与えていきます。

2本の指を挿入し左右に回転させたり膣壁をなぞったり右手、左手の
一指し指を同時に挿入して左右違う動きをしたりしていきました。

(3)に続く...





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[61] ひょっとしたら夫さんへ 投稿者:人妻フェチ 投稿日:2000/11/16(Thu) 23:20

明日も浣腸ぷれーで楽しみたいと思います
まえにもしましたが、その時の様子をお話します。
 いつものように前、後、アナル、口でした後、放心状態で横たわっている奥様の開ききった肛門に浣腸を挿入しました、ふと気づき少し抵抗されましたが、馬乗りになり押さえ込みしっかり挿入、
「えっ、なに」っと不意をつかれ何をされたのかも解らないようでしたが、すぐ理解され「いやだー、そんいうのはー」とさけばれましたが「もう全部はいっちゃいましたよ」とつげると「うー」と顔をしかめ、うづくまれました、私は液が出てこないようタオルで肛門をしっかり押さえその手を奥様の手といれかえ、ソファーに座りゆっくりと見物させていただきました、しばらくじっとされていましたが序序に
モヨオサレてきたみたいで顔をゆがめ「うーうー」と必死でこらえてられました、「どうしました」と言う私の言葉にも耳を貨さづ首尾をふってこらえていらっしゃいました「奥さんあんまり我慢しても体に毒ですよ」と言いながら床に新聞紙を広げ始めました、「いやーそんなの、トイレに行かせて」っと震える声でおっしゃいましたが「だからどうしたんですかってきいているでしょう」・・「もれそうーもううだめーおねがいしますー」・・・「だからなにが・・・言ってごらん」・・・「ウンコがーお願い−」って私はにやりと笑い「だめだね
やりたければこの新聞紙の上でするんだね」っと言いトイレの扉にもたれ掛り・・もう限界にきたみたいで目をつぶり顔をしかめ時折首をふり、「奥さん素敵ですよその顔、きれいだ、さあー私に全てを見せてください、ご主人にもみせたことのないようなすがたを」っと言い終わるとすぐベットからあわてて降り、新聞紙のうえにしゃがみこまれました、「お願いみないでーあー」と言いすぐ「ブリ、ブブブリブリブリー」と音尾を立て排便され、顔をてでふさぎ泣いておられました。 部屋中異臭でいっぱいです、奥様を抱き抱えるように風呂場へ連れて行き四つんばいにさせ洗ってあげていると興奮してき、そのまま挿入、奥様は今までにないような歓喜の声を上げ喜んでいただきました、風呂場に響くあのこえ・・・明日またもう一度・・・・・


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[60] Re[58]: 人妻フェチさんへ 投稿者:人妻フェチ 投稿日:2000/11/16(Thu) 22:31

> ますます悩みがふかまります
> 名前、住まい、の書かれている部分が一致します、
>  妻に問い正す勇気も無いので、明日から毎日電話して確認します。


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[59] Re[58]: 人妻フェチさんへ 投稿者:人妻フェチ 投稿日:2000/11/16(Thu) 17:13

ちょうど明日私もひまなので、又(股)お借りします、


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[58] 人妻フェチさんへ 投稿者:ひょっとしたら夫 投稿日:2000/11/16(Thu) 17:06

ますます悩みがふかまります
名前、住まい、の書かれている部分が一致します、
 妻に問い正す勇気も無いので、明日から毎日電話して確認します。


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[57] ひょっとしたら夫さんへ 投稿者:人妻フェチ 投稿日:2000/11/16(Thu) 16:56

女性の名前は、はる○です、八○○、在住です、
顔は、竹下景子と、山口智子、をミックスしたようなとてもお上品なお顔です、現在もお借りしています、私の都合に合わせてお借りしております、午前中の方が奥様の都合がよいみたいで、下の子を幼稚園に送り出したあと位の時間をみはからって電話します。お昼くらいには家に帰れるようにしております、最低週3回位〜毎日(土日は除く)
一度その時間帯に電話され、お確かめになられてはいかがでしょうか


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[56] Re[54]: あなたの奥様をお借りしています。 投稿者:ひょっとしたら 投稿日:2000/11/16(Thu) 16:39

ひょっとしたら私の妻かも?
もう少し女性の特徴名前すんでいる所など教えてもらえないでしょうか
その女性とは今現在はどうなっているのですか、
 私は43歳小学校の教諭です、3人の子に恵まれましたが、結婚当初からセックスには自信が無く妻を満足させているのかずっと不安です、妻も
特に不満はみせず、よくつくしてくれます、近所や身内の中でも、おとなしく、まじめで控えめな良妻とひょうばんです、
 自信が無いというのは、結婚するまで女性経験が無く、妻とがはじめてでした、妻も私が初めてで、新婚初夜までキスもさせてくれない位でした、(見合い結婚だったので)異性とのお付き合いもお互い初めてでした、当然初夜もうまくいかず、そのことばかり頭にあって旅行もあまり
たのしめませんでした、初めて挿入できたのはしばらくたってからでした、そんなこともあり、お互いセックスには、消極的です特に妻は、妻から求めてくることは1回もありませんが、私が求めたときは応じてくれます、そんな妻が最近応じてくれません、「体の具合が悪いから、ごめんなさい」って、医者に行くように言っても、いっていないようです、
どうも変です、あんなうぶな妻が、ひょっとしてあなたのようなテクニシャンにかかったら、と思うと夜も寝れません私の悩みを解いて下さい。



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[55] 友達の奥さんを調教しています(1) 投稿者:tata- 投稿日:2000/11/15(Wed) 20:53


と、言っても元々は私の友達であるご主人からの依頼なんですが....。

お互い遊び人の割には真面目?なところが似ていて、信頼関係のある友人が、
誰にでも頼めることじゃないお願いがあるからと言ってきました。

その内容は、彼の自慢の美人の奥さん(31歳)を私のわざ?でHな女に
して欲しいということでした。
もちろん奥さんは浮気の経験などのない常識的な貞操観念を持った人です。

きっかけは、私の彼女とのHに、この友達を招いてプレイしたことからでした。
普段、澄ました顔をした美系の女が私のSEXの喜びにひたり、素直に第三者の
ちんぽをくわえ、二人の愛撫を受け、女の本能を素直に表現し快感を味わって
悶えている姿にカルチャーショックを覚え、愛する奥さんにも、そのようなことを
味わせてあげたいという気持ちと同時に自分の知らない奥さんの女のとしての
本能の姿、自分以外の男にHされている姿を隠れて見てみたいということでした。

奥さんには、少しMっぽいところもあると思うんだけど、自分では引き出し
にくいし、奥さんも精神的なテレがあって自分の前では出しにくいと思うので
そのへんのこともお願いしたい...とのことでした。

そのため、最初は奥さんと二人でして欲しいと....。 

不思議ですね。
夫婦や恋人では、お互いになんかテレがあって性の本性をさらけ出しにくいって。

数日後、奥さんの安全日を選んでシティーホテルで初めて奥さんを交えて三人で
会いしました。
友人から聞いていた通り、大変きれいでスタイルも良く、品のある奥さんでした。
コミュニケーション方々、奥さんの緊張を和らげてあげながら食事を終え、友人
は、「後で迎えに来るから楽しんでおいでー」と言ってレストランで別れ私と奥さん
は部屋に向かいました。

二人で部屋に入りドアを閉めた瞬間、独特の緊張感を伴った空気になりましたが、悪戯に奥さんの中で緊張感を高まらせてはかわいそうだと思い、部屋に入るなり
すぐに、窓際に連れて行き、窓枠に腰掛けさせミニスカートを捲くり上げながら
「さて、どんな下着を穿いてきたのかなー」 と言ってスカートの中に手を入れ、
下着のあそこの部分をさすりだしました。

予想通り、すでにストッキング越しにも湿り気が伝わる状態になっており、
そのことを指摘しながらはずかしめて愛撫していきました。

割れ目にそって愛撫をしながら....。
いつから濡れていたの?
今日はどんなことを期待していたの?
気持ちいい?  などの言葉で責めはじめました。

部屋に入って数分で、すでに私のペースです。

いきなりの状況と指テクで興奮して濡れ濡れの奥さんに、
今日は、せっかく彼がつくってくれた時間なんだから理性を捨てて一人の女として
素直に楽しんで感じなさい。といいきかせながら(精神的に開放してあげる重要
ことです)ストッキングの股のところを破り下着の上からの愛撫を続けました。
 
温もりと湿り気がより一層感じられます。

奥さんは、先程までとは打って変わって恥じらいと色っぽい上気した雰囲気に
なってきています。

きれいな品のある奥さんの貞操観念とか理性が崩れて女の顔になっていく時って
かわいいですよね。  これが女のさが、本能の部分崩壊第一段階です。

友人との打ち合わせで1時間後ぐらいには、奥さんをそれなりの状況にして
目隠しをしておくので、私からの電話を合図にスペアキーで奥さんにわからない
よう入室してくることになっている友人のためにも急ぐ必要がありました。

続く..



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[54] あなたの奥様をお借りしています。 投稿者:人妻フェチ 投稿日:2000/11/11(Sat) 19:01

あなたの奥様をおかりしています。
年は38歳男子二人女子1人、3人の母、上の子は中2、次ぎは小6
幼稚園のはずで、ご主人は小学校の教諭です。家庭にも、ご主人にも
何の不満も無い、幸せにくらしている、ごく普通の主婦です。
しかし、私と関係を結んでからは、セックス奴隷として、お借りしています。
最初の出会いは、私がある○○の件でご自宅におとずれたときです、
○○も終わりお茶をご馳走になり、割りといい女だなと、体中を視監し、奥様もかなり警戒しておられました、チョットエッチな世間話などして様子をみていましたが、なかなか隙をみせられず、騒がれるかなと思いましたが、思いきって抱き着いてみました。
「やめてください、何なさるんですか、人をよびますよ!」
思った通りすごい抵抗です、しかし私の手はブラウスを開き豊満なむねをしっかり揉みあげ首筋あたりをなめまわし片手で口をふさぎ、つぎは陰部えと手をのばしパンテイの隙間から強引にゆびを挿入、
抵抗が衰えたので、ふさいでた口の手をはなしブラをまくり、乳首を
なめまわしました。奥様は泣きながら手で顔を押さえ訴えました、
「お願いします、堪忍してください・・・」と、最後まで感じる声を
押し殺し抵抗されましたが、射精のときは(もちろん中)「あ、あ、あ、あー」って大きな声を上げてしまわれました、全てが終わり(後バックでもう1回、口で1回)(くわえさせるのに苦労しました)
泣きじゃくりながら震える声で「これっきりにしてくださいね、誰にも言わないから、、、、主人とも幸せにくらしているんです、ううー」とあとわなきくづれてしまわれ、「御気の毒ですが、奥様は、私の理想のタイプです、顔も体も、もうご主人の独り占めにはさせませんからね、」と言い残しその日は帰りました。
 明くる日電話をしてみました、「昨日はどうも?」
「どうゆうつもりなんですか、ううー」、、、奥様は又泣いていらっしゃいました、「ご主人に話されましたか?」「そんなー、言える分けないじゃないですか、、、、」「なんなら私からお話しましょうか?」とかまをかけると、「それだけはやめてください、まじめな主人にこんなことが知れたら、、、離婚されてしまいますから、、、」
「じゃあ二人だけの秘密ってことにして、今日又会えますか?」
「そんなこと出来ません」っとやや強めの口調でおっしゃいました、
「まあいいじゃないですか、玄関開けてください、ご近所の方にみられちゃいますよ」そう、奥様のまじめな恥ずかしがりやの性格を逆手にとり家の前から電話したのです、「えっ」と驚きしばらく無言でしたが、電話がきれるとすぐ「カチャ」とカギを開けてくださいました
中に入ると、玄関に膝まつき泣きながら「お願いです、そんなこと出来ません、これで勘弁してください」ってお金を差し出されました、
「そんなつもりじゃないんです、奥様をもっとしあわせにしたいだけなんです、奥様も嫌いじゃないんでしょ」っといいつつ、奥様の肩を抱き奥えつれて行き」、「ひどい、う−−−」と言う言葉が最後の抵抗で後はおとなしく又いただいてしまいました。
 やはり一度関係を結んでしまうと女は弱いものですね
次ぎは呼び出しにも応じて頂き、ホテルへ、入り口でためらわれましたが、「初めてですか?」と問い掛けると「はい」と恥ずかしそうにうつむくしぐさにますますそそられてしまいました、
 奥様わご主人がはじめての男で新婚初夜が初めてだったみたいですねご主人のセックスに不満があるわけじゃないようですが、女の喜びを
私とのそれで、初めて味わったみたいですよ、
 しかしいまだご主人を裏切るのに抵抗をしめし、へやに入っても
私をにらんでいます、「もういいじゃないですか、そんなににらまなくても、」と肩を抱き寄せ「そういう顔もまたみりょくてきですよ」
っといいながらキスをしたら舌を絡ませてくださいました、
上着を脱がしブラを外しパンテイ1枚にしベットに、パンテイの上からこすり上げ乳首をなめまわすと「あっ、ああ」てはじめて快感の悶え声をあげてくださり「奥さん気持ちいいですか?」と言っても「はいっ」って素直に答えてくれるようになりました、
「何処、何処、何処がきもちいいの?」いやらしい質問にも初めは
「いやっ、、、そんなこと、、いえません、、」って恥じらいをみせ
「言わないと、やめちゃいますよ」といい手をとめる私に「いやっ」
「やめないで、お願い」って腰をあげおねだりもするようになりました、「だったら言って」と少しさわってはとめ、するうち小さな声で「クリトリス」ってこたえてくださいました、それからわ私の思うがまま
前から後ろから最後は中でたっぷり出させてもらいました、
バイブも、アナル、もすべて経験していただきました、
最後にケゾリをしご主人とのセックスを禁止いたしました、
 あまりのショックに又泣きながらも「又あって下さいますね」というと
「はい」と答えてくださいました、まだしばらくお借りします。
毛がはえそろった頃お返しします。







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[53] 普通に・・・ 投稿者:寝取り男 投稿日:2000/11/11(Sat) 14:33

小柄で甘えん坊の可愛らしい人妻とつきあっています。
歳は30才なのに子供っぽい女です。
家庭のことご主人のことなど愚痴を聞いてあげて最後におまんこ遊びをします。
彼女は最高のストレス解消になるって言います。
ご主人の性癖から何からなんでも喋ってしまいます。
浮気する奥さんはご主人のことなんか考えたくないのが普通ですが、
彼女は私と裸で抱き合っているときご主人の名前を呼びながら、
腰を使って可愛いおまんこをつきあげてきます。
自分と違う男の名前を呼びながらイク彼女にはゾクゾクとしてきて、
太いチンポコをゆっくり挿入し、最後は思いっ切り突きまくってしまいます。
やりまくった後は自己嫌悪になるそうでしばらく電話がかかってきませんが、
生理前になると我慢できなくなってまた抱かれに来ます。
「あたし、まんこだいすきー!」なんて叫ぶ
人妻ですが可愛くて可愛くて抱きしめてしまいます。
ほとんど月に1回で一年続いています。
ご主人にはもちろん秘密ですが、浮気してからご主人ともいいセックスができるようになったそうです。
彼女にはあまり罪悪感はないみたいで、こういう奥さんの場合夫は妻の浮気に気がつかないんですね。
もし離婚したら結婚してもいいと思っています。
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