BBS3 2000/08〜2000/10 過去ログ


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[52] 淫乱な友人の妻 続4 投稿者:中悪魔 投稿日:2000/10/30(Mon) 18:09

ヨウコはクリトリスに、女性の愛撫を受けるのは初めてのようだ、
「嫌〜ん!恥ずかしい、感じる・・・ゥ ゥ ハァ〜」
「感じる?もっと感じてイイのよ!・・ヨウコのお豆さんて、可愛い!」
ミチは、玩具になっているヨウコを、楽しそうに見ていた。
私のモノを口の奥深く飲みこみ、下半身はミチにもてあそばれ、イク寸前の形相で堪えていた。
「ア〜、お願い!どうにかなっちゃう!お願い〜、・・・」
それを聞いたミチが、「どうして欲しいの?何して欲しいの?言いなさい!」すでにヨウコは性の奴隷のようだった。
「入れて!入れて、イカして下さい! 入れてぇ〜!」
「何を?入れて欲しいの?」
「・・・・・嫌っ〜!言えない!そんな事、恥ずかしい〜!」
「言わなきゃ分からないでしょ!」怒るようにミチは言った。
「オ・オ・オチンチン・・・入れて〜・・・・・」何かが切れたような、壊れたような、ヨウコの雄叫びだった。
「分かったわ、**君?!入れてあげて・ヨウコのおまん*に、貴方の大きいモノ・今・舐めてるモノを奥まで、入れてあげて・・・」
私はミチに言われるまま、固くなったソレを挿入した。
「ア〜!!!凄い!はいってくるぅ〜!**君のオチンチンがぁ〜!ア・ア・アァ〜!ハァ〜気持ちイイ〜〜!!!」
私とヨウコは、ミチの見ている前でどのくらい交わっていただろうか・・・。他人のセックスを、近くで見る事によって、ミチの顔色は悩ましく変化していた。
「次は私に入れて!」黙って見ていたミチも、欲情を押さえきれなくなって来たのだろう。
「ヨウコ!私の・・・見て!犯されている私を見て!」
ミチの異常な興奮を、私とヨウコは・・・・・・・


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[51] 人妻かおり 投稿者:じん太 投稿日:2000/10/30(Mon) 16:29

 私が彼女を初めて見たのは、某おしり系サイトでした。
見たとたん、心臓の高鳴りを覚えました。
大きな重量感のあるおっぱい。
ふくよかな体。
肉厚のオマンコ。
幾重にもしわの寄った肛門。

連日見に行く日が続いて、とうとう、感想というかファンレター
まがいのカキコを感想掲示板にするようになっていました。

すると、あろう事か、かおりさんのパートナーから貸し出しの
お誘いが舞い込みました。
一回きりなのか末永いお付き合いになるのか、そんなことは
私にも想像がつきません。
ただ、理想の女性が目の前に躍り出たという夢のような状態です。

貸し出しを頂いた当日、待ち合わせ場所の新幹線が到着する
ホームに、私は30分以上も前に着いてしまった。
はやる気持ちを抑えながら、もし、このまま、新幹線に彼女が
乗っていなくても仕方がない、そんなことを考えていた。

そして、新幹線から降りてきた彼女は、事前に頂いた写真より若く、
しかもチャーミングだ。
どちらかというと、中年好みの私の意表を突くような若さは、とても
38才とは思えない。

名古屋城の近くにあるラブホに車を回し、入室したのが10時。
これから夜の7時まで、彼女の肉体をおもちゃに出来る。
いろいろなバイブ、縄、浣腸…
あらゆるものが揃えてある。
そんな狂おしい興奮に包まれ、まず彼女が先にシャワーを浴びた。

次に、私がシャワーから出ると、彼女はベッドの上で裸身を隠して
いる。
掛け布団は着せたまま、足、そして胸と彼女の肉体に麻縄を
まわしていくだけで、おちんちんが勃起している。
股縄をかけるために掛け布団を取り去ると、「ちょっと部屋が明る
すぎる」と彼女は言うが、かまわず、そのままで縛っていきました。

ぶよぶよした包皮から顔をのぞかせているクリトリスに思わず舌が
のびてしまう。
彼女のあげる、かわいい声に、よけいサディステックな血が騒ぐ。

おっぱいの根本を縛り上げると、まるで砲弾のようだ。
左の乳首は愛撫をすると、みるみる乳輪にデコボコと鳥肌が立った
ようなふうになる。
右の乳首は、シワが寄ったようによじれ、それぞれ異なった反応で
おもしろい。
クリトリスを吸い出すと、見事に包皮がそげて、クリキャップの中に
まで入り込んでくるクリトリスの大きさに感激した。
よーく見ると、男根をミニチュアにしたような形で卑猥だ。
舌で、フェラでもするように愛撫してやると、もう入れて入れての
状態だ。

しかたがないので、ディルドーを沈めてやると、待ちわびたように
秘貝の奥へと呑み込まれてしまう。
明るい部屋で見る、女の秘貝にディルドーが出し入れされる情景は
興奮する。
感じている彼女の尿道は、完全に拡がって、小さなイソギンチャク
のようにくちを開けている。
複雑な造形の女の肉壁がディルドーにまとわりついてくる。
すごい。
息を呑んで遊んでいるうちに、せっぱ詰まった声で泣いていた彼女が
急に静かになった。
みれば、ぐったりとなって、1回目の絶頂を、もう早々と極めたようだ。

今度は、場所を浴室に移して、綿の荒縄で縛り直した。
仰向けに寝かせ、両方の足を大きく拡げて固定する。
初めてだという浣腸プレイ。
どきどきする。

浣腸する前に、剃毛をした。
2枚貝のヒダを左右に手返ししながら、女の肉溝の際までカミソリを
進めた。
そして、肛門の周辺にも手をかけ、全ての陰毛を剃り落とした。

いよいよ、いちじく形の浣腸を彼女の肛門に突き立てると、スルリと
いちじくの先端が彼女の肛門に入っていった。
冷たい薬液を直腸内で感じ取れるよう、わざと両手の指で、勢い良く
押しつぶしてやる。
それを2個たてつづけに入れてやった。
「どう?」
「お腹が痛ーい…」
「がまんせずに出してしまえ。」
「おトイレに行かせてぇ…」

そんな押し問答をしながら、電動バイブを挿入した。
うねる電動バイブに下半身を悶えさせながら、彼女は排便に
耐えていた。
クリトリスを襲う激しい振動に、身震いさせて耐えている。

続いて2本バイブ。
アソコとおしりの穴の両方を同時に犯す道具だ。
電動でうねるバイブで、両方の穴を抜き差しすると、彼女の
泣き声のトーンが高いものになっていく。
浣腸されている肛門を抜き差しされる味に、彼女が悶える。

そろそろ限界が近づいているようなので、最後の仕上げに
だんご状のディルドーを肛門に差し入れた。
クイックイッと、差し入れては意地悪く完全に抜くことを繰り返して
やると、そのたびに少しずつ排便が始まった。

「さぁ全部出してしまえ。」
彼女のオマンコの左右を平手でスパンキングすると、浴室に張りの良い
音が響きわたる。
しばらくすると、とうとう彼女は断末魔の泣き声と共に、オシッコを
吹き出しながらの排泄を始めた。

これで、全てを出し切った彼女のおしりの穴を、思いっきりいじめる
事ができるんだ。
わくわくしながら、綿ロープで縛り直した。

でも、まずはクスコ・プレイを経験済みと言う彼女のオマンコからだ。
かなり太いディルドー(直径4〜5cm)を入れてみる。
でも、吸い込まれるようにして呑み込んでしまう。
それを前後に抽送すると、彼女は泣くようにして悶えよがる。
その信じられない光景に見とれてしまう。

セロテープで、彼女の2枚貝を左右に拡げて固定し、クリトリスの
包皮を吊り上げて貼りつけた。
こんな風に、女芯を男にさらす彼女の羞恥心を思うと、すごく興奮
させられる。
そのままクリトリスを吸引したり、ついには、両方の穴を2本の
淫具で抜き差しをして、その出入りする様子を楽しんだ。
アナルボールが出入りする時は、肛門の肉壁がまとわりついて
くる。

英検2級という彼女は、最後にカラオケで英語の歌を唄ってくれたが、
才女で、人妻で、SMが好きで、しかも中年。
こんな女性を自由にしている。
絶対にゴムを付けてという彼女にお願いし、、味見する最初の少しを
生でさせてもらった。
よつんばいのバックに縛り直して、彼女を背後から犯す。

艶のある、そして泣くようなよがり声を聞きながら、肉感たっぷりの
彼女の腰に自分の腰を打ち付けながら、根本を締め付けられる
名器ぶりを味わった。

出来ることなら、おしりも味わってみたい。
アナルボールで遊んだ後だし、少しは拡張されたかなと期待して
おちんちんの先端を進入させたが、全然入る様子は無く、この日は
肛姦するのをあきらめた。

また逢いたくなる人妻には、理由がある。

忘れられない味を持っている。
そして、これから見せるであろう味を予感させる女。
「かおり」
また逢いたい。



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[50] 淫乱な友人の妻 続3 投稿者:中悪魔 投稿日:2000/10/28(Sat) 06:05

約束の10時がもうすぐだ。携帯電話の呼び出し音が響いた、ミチだ!今は夜の9時半。「もしもし、うん、行けるよ!場所は?・・・・うん、大丈夫」確認の電話だった。もう既に友達と一緒らしい、友達も楽しみにしていると言っていた。9時50分!さあ、出かけよう。私は車に乗り込みエンジンをかけた。’確か約束の場所まで15分程だ、少しおくれるな!指定の待ち合わせ場所がもうすぐの所まで来た。あれ?見た事の有る女性が、ミチとの約束の場所付近にいる。これはマズイ!私は車を、少し離れた所まで走らせた。ミチに電話をかけると思わぬ返事が返って気た。「OOさんも一緒だよ!早く来て!」私は驚いた。OOさん・・(仮名ヨウコとしておく)は、私の部下の妻なのです。・・・・・私は名前も素性も全てばれているのだから、逃げようが無いと観念しミチのいる所まで行った。「こんばんわ!君達どういう関係なの?マッイイから!先に乗りなよ、誰か来るとマズイから・・・」・・「おじゃましまーす!」二人は後部座席に乗り込んだ。「ようこさん?なぜ君がここに?」少し恥ずかしそうに・・・・「ミチに誘われたの、貴方がいるからって!前から個人的に会って見たかったの。いつも旦那を通じてじゃないと会えないでしょ、だから今日は嘘言って出てきちゃった・・・」横で聞いてたミチが・・「貴方に興味があるみたいよ・・・」私は返事に困った。「それで?今日は何するのか、何を話せばイイのか・・困るよ’ミチ’!」・・「イイの・本当の事を言っても。ヨウコはそれを期待して来てるんだから・・・」私は半信半疑で話しかけた・・「ようこさん?どうします?これだと3人?って事なんだけど・・・」・・・「行きましょう!気が変わらないうちに・・・」ヨウコの顔は少しだが、おびえたような感じが見うけられた。・・・・・・・車で30分程走り、目的のホテルに到着。部屋に入るとミチはこう言った・・・「初めは私と、次がヨウコ。イイよね?」ヨウコは無言で「・・・・」うなずいていた。いきなり・・ディ−プキス、なんて大胆なミチ。普通なら知り合いが目の前にいたら・・・「シャワーに行こうよ、一緒に入ろう?さっ早く脱いで!」ミチはタメライも無く脱いでいく、私もつられて裸になった。目の前で繰り広げられている後景を、ヨウコは恥ずかしそうに見ていた。「ヨウコ!貴方も脱いで!3人で入るの・・・ヨウコとミチ・二人で**君の身体を洗ってあげましょう!?」ヨウコは言われるままに服、そして可愛い下着・・・全てを脱いだ。すごい身体だ!素晴らしい、胸は大きく張りもある、腰はくびれ、お尻は上向きだ!素晴らしい!!!ミチの身体など比べようが無いほどだ・・・今からこの身体を抱けるのかと思うと、私のソレは瞬間に硬直した、これからだ!イザ浴室に・・・ミチは私のソレを素早く洗い終わると、口に含んだ。ペロペロとキャンディーでも舐めるように、味わうと再び含んだ。「おいしい! ヨウコも・・・」ヨウコは躊躇しながらも、私のソレを握ってきた、”さあ、この女の口で・・・”じっと見つめながら口をソレにあてがった・・・ゆっくりと口に含み、舌を使い舐める・・「ヨウコ!上手だよ、もっと奥まで咥えてくれないか?深く・・だ」ヨウコはそれに答えるように、ミチの前で、そして私の前で・・・・奥深くまで、入れたり・・・出したり・・・う〜ん はぁ〜ん・・全身が色っぽく、艶めかしく、最高だ!「感じる?とってもイイの、**君の大きくて、綺麗。あ〜ん!フェラチオをしてあげる事が、こんなに感じるなんて・・・」「ヨウコ!足を広げて?貴方のおまん*ミチが舐めてあげる・・・」エッ!というような顔でミチを見返したヨウコは「イヤ!恥ずかしい、女の人に舐められるなんて・・・・イヤ!」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


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[49] 淫乱な友人の妻 続2 投稿者:中悪魔 投稿日:2000/10/25(Wed) 20:09

アヌスから抜いたチン*を、おまん*に入れ直し、最後の所に行く、動きをミチと私は行ない始めた。「いくぞぉ〜!中出しだ〜!いっぱい感じるんだぞ!いいか!ミチ!」バックから挿入している私を見返して・・・ミチはこう言った「来てぇ〜イクゥ〜!**君の・・いっぱい出してぇ〜!」私は全身を振るわせながら、身体の中にある、淫乱な液体を一滴も残さずミチの身体に注ぎ込んだ。”ドク・ドク”っと音までが聞こえそうなくらい・・・「ア〜ン・・ダメェ〜!まだ残ってる、ダメ〜・・・」自分からちん*を抜き、咥えはじめた。「ング!ング!」吸い取るように、舐め取るように、私のちん*はミチの口の中に・・・「おいしい〜!**君のカルピス!おいしい〜」痛い程、咥えたまま離さない。「もう旦那が帰って来るかも分からないから・・・俺は帰るよ!」気がつくと、夕方の5時が近い・・・「**君?今晩 時間ある?9時頃だけど・・・」わたしはエッ!何?なんの用事だ?!?!「10時頃なら・・・大丈夫だけど。何の事?どんな用事?」もう出すものも出したし・・・私は冷静にならざる負えなかった。ミチは潤んだ淫乱な眼差しで「まだ していない事があるの・・・わたし全てに満足してる訳じゃないの・・・**君?夜に・・夜にね!? 友達と一緒に行くから、来て!?」・・・??乱交なのか?コイツの思ってる事は・・・私は心の中で・・・どんな友達が来るのか・・・期待していた。「イイよ! 10時だよ!」夜の約束を決めて、取り合えずは”s”宅を出た。
すごい女だ!これが”s”の妻”ミチ”の正体か!!!旦那は何も知らないはずだ!いつも私に話している事は、”ミチ”は絶対に浮気は出来ない女なんだ。気もちっちゃいし、当然臆病だし・・・他の男とは会話も出来ないんだ。もっとオープンになったらイイのに!・・・これが旦那の思っている”ミチ”だ!勘違いもハナハダシイ!私は淫乱で変態で全身が性器のような”ミチ”を知り始めている。ミチのとっては、淫乱を出す事ができる、初めての他人のようだ!夜に期待を持って帰途についた・・・・・・・・続きは・・・・・・

私は、この事実を誰にも話す事が出来ず、悶々とした日々を過ごしていたのですが、こういう場所がある事を知り、ずいぶんと気が楽になりました。あらためてお礼を申し上げます。有難う御座います。
この話しは、何度も書く様ですが・・・事実なのです。不特定多数の方が見られるので、年齢・地区・イニシャル・他を書いてしまうと、心当たりの方が出てきますので、止めておきます。このページは見ているらしいのです、”s”氏が・・・・わたしがココの事を知ったきっかけが”s”氏からの情報だったもので・・・ただ、ミチも見ているらしく、少しは分かるようにしておきます。場所は、四国の何処かです、年齢は、35を超えています。顔は、セックスなど興味は無いって言う振る舞いをします。”s”旦那の仕事は、このページを見つけるような関連の仕事です、インターネット・パソコン・教育資材・等などの関連業です・・・・”ミチ”?君は分かったよね!?これから今まで有った事を、少しだけど皆様に披露して行くから・・・


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[48] 淫乱な友人の妻 続 投稿者:中悪魔 投稿日:2000/10/25(Wed) 16:57

ミチは自分の中にある私のモノを、貪欲に味わい、そして全てを吸い尽くした。まだ物足りないような目で、私の顔を覗きこむ・・・「まだイイでしょ!?」普通なら復活出来ない2連射。執拗にここぞとばかりに繰り返すフェラ、喉の奥深くまで咥えこみ、飲み込むようなディ−プフェラ・・・10分以上も続いただろうか。私のモノは三度目の復活、しかし最初のような堅さは無い。それでもミチは満足そうな顔で「元気になった!また頑張れるね!」・・・・・今は真昼!しかも友人宅、私は少し焦ってきた。「場所を変えようか?ホテルにでも行こうか・・・思いっきり出来るよ。」ミチの答えは予想を超えるものだった。ここがイイの!いつも旦那に犯されてる、ここがイイの!  ’s’とミチの夫婦性活は、いつもが満足の無い、イク事の出来ないセックスのようだった。「ここでイカセテ!この、家で、イカセテ!!!これからの’s’とのセックスの時は貴方との、今のセックスを思い出しながらするの。じゃないと・・・別れるかも・・・別れたら貴方の責任よ!だから思いっきり入れて!突いて!お願い・・・」その言葉に続いて、こんな要求までも・・・「いつものセックスはフェラとか挿入とかだけじゃないの、言ってもイイ?」私は「イイよ、言って、全部言ってくれ!」私は知りたかった、この仮面夫婦がどのようなセックスをしているのか・・・すると「いつも最初はトイレに行くの、放尿。おしっこ。見られながら、やらされる・・・そして、拭かずにそのままを、舐められるの・・初めは嫌だったけど今は感じる、それからトイレの中でフェラ・出るまでヤラサレル・・・全部飲まされるし・・・イイ?貴方、同じ事して?」私は驚きと期待が入り混じり、相当の興奮状態になった。「よーし!やろう!時間もあまり無いし・・・」さっそくトイレに行き、人妻であるミチの放尿を存分に堪能し始めた。「出る!おしっこが・・・アァ〜嫌〜ァ!ハァ〜・・・舐めてぇ〜お*んこ、舐めて!」ミチの顔は、いつもの清楚な部分のかけらもなかった。私も異常なまでの雰囲気に思わず、ミチのまだ終ってもいない股間に顔をうずめた。すすり上げるようにお*んこを吸い、そして舐め・・・愛液をたっぷりと味わった。ミチもイク寸前だ・・・しかしイカセナイ!楽しみは後だ。「イカセテ〜!お願い!イカセテ!」ミチは懇願するように私の顔を見つめる。「ダメだ!言う事を聞けばいかせてやる。聞くか?」目を潤ませながら「聞く!聞くからぁ〜イカセテ!」私は条件を出した。「俺の、おしっこを飲めるか?飲めばいかせてやる。」少しのタメライは見せたものの、「本当ですか?貴方のおしっこを飲めばイカセテもらえますか?何でもするから、お願い!イカセテェ〜!」これがミチの正体なんだな・・旦那もやっていない事を存分にやらせてやる!私はそう思った。「飲みな!」ミチの顔めがけ、放尿だ!口をいっぱいに開け、ごくん・ごくん と喉を鳴らしながら私のおしっこを飲み始めた。「初めてか?飲むのは・・・」淫乱な顔でミチはこう言った。「初めて・・・おしっこなんか・・・初めて・・・」複雑な顔をしながら・・・・・「じゃあ、イカセテ!?飲んだんだから、イカセテ!」私は約束どおり、ミチのお*んこに、舌を這わせベロベロと、イヤラシィ音を経てながらミチの反応をみた。「アァ〜気持ちイイ〜おま*こ、がぁ〜溶けるぅ〜〜ハァ〜ン!イヤ〜ウン〜」全身を振るわせながら、イク準備が出来たようだ。「イクか?」私はクンニを止め、ミチに聞いた。「やめないで!そのままイカセテェ〜・お願いもっと強く吸って!クリ・・を噛んでぇ〜・イク イク イックゥ〜ウッ〜ハァ〜〜・・・・・」ぐったりと力の無い、ミチの身体はトイレの中で崩れた。「次があるんだろ?さあ!起きて・旦那といつもやってるベッドに行くぞ!」リビングでいき・トイレでいき・仕上げは、夫婦だけの空間である、ベッドだ。私のモノは最後の仕上げに向かって、驚く程の硬さになっていた。初めて見るベッドルーム・普通の何処にでもある寝室、ここで、これから異常とも思える行為が始まると思うと、興奮は絶頂に達してきつつあった。「どうして欲しい?いつもは何からだ!?本当の事を言わないと帰るぞ!」私はキツイ口調で言い放った。「化粧台に置いてあるローションで・・・」ローション?この夫婦はなんだ!表向きの顔と、ここまで違うのか!これから起こる事が私には未知の世界だ・想像を超える夫婦・楽しみが増えた!・・・・「ローションをどうするんだ?」恥ずかしそうに答えた。「アヌス・・おしりに塗って・・指でかき混ぜるの・・・ァ」感じている、既にミチは、気持ちの上でのぼりつめていた。「いれて!」・・・私は人差し指と中指を、ローションのぬめりで挿入しようとした、ところが「大丈夫!もう濡れてるから、おちん*ん・入れて!はいるから〜、我慢出来ない!いれてぇ〜!」尻を振って待つミチに、私は興奮を押さえきれず挿入した。「あ〜はいってくるぅ〜・貴方のチンボがぁ〜・・・」締まるものだ・おまん*は、緩いくせに、アヌスは違う!三度目であるはずなのに、絶頂に近いくらい感じてしまった。「出そうだ!ミチ!何処に出すんだ!お前の旦那は、いつも何処に出すんだ?!」雄たけびを上げながら、ミチはこう答えた・・「イックゥ〜!イクイク!おま*こ!おま*こ・に入れて!入れて!アヌスには指をいっぱい入れてぇ〜!かきまわしてぇ〜!!」・・中出しか?「イイのか?中に出して」錯乱しているミチのとって、私の質問は必要のない事のようだった。「出して!お願い!一緒にイッテ!いっぱい出して!おまん*に、いっぱい出して!イク!イク!イック〜!!!ハァハァ・・・ウ〜〜ン!ゥゥゥ」凄い女だ!男の俺の全てを吸い取ってしまうかのごとく・・・
まだ、これで終わりではないのですが・・・


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[47] 淫乱な友人の妻 投稿者:中悪魔 投稿日:2000/10/24(Tue) 04:39

今から数ヶ月前・・・私は友人の家に呼ばれた、どうも夫婦喧嘩の仲裁のようだ。 友人の名は「s」その妻は「ミチ」。  玄関を入ると怒涛のような友人の声。なにか叫んでいる、「別れてやる!」ミチはおびえるばかりだ、視線を私に向け’助けて’と言わんばかりの表情、私は間髪を入れず、「二人とも落ち着きなよ、ゆっくり話を聞かせてくれないか」と夫婦の間にわって入った。ミチは涙を流しながら夫婦喧嘩の理由を話し始めた。「電話がかかって来たの、知らない女性から ”どんなご用件ですか?”って聞いたら’s’は居るの?出してくれる・?って言うから、どちら様って聞くと・・・切れたの・だから主人が帰ってくるなり問い詰めたら・・・・・」
私には大体の見当はついている、ココに来る前から察しはついていた。このミチと言う女性は、世間一般で言う箱入り娘で育ってきた、話といえば子供の事か教育問題、ほんとの事を言えば私でさえ、うんざりの”世間体一番”の仮面夫婦。何時かこうなる事は目に見えていた。しかし、夜のイトナミは異常だった。お互いが冷め切っているにもかかわらず・・・・・これは後でミチ本人から聞いた事だが・・・
アダルトビデオは見ない・成人雑誌も見ない、だが、口内発射はアタリマエ、アヌスも縛りも何度となくやっていたそうだ。何処で教えてもらったの?って聞いても、主人が強要するから・・・仕方なく・・
見事なまでの”仮面夫婦”ミチの友人の話では、友達連中の雑談でもミチの下話は聞いた事が無いらしい・・・だから、この夫婦はセックスレスではないか?などと評判にもなったらしい。そのくらい夜と人前では人格が異なる夫婦のようだ。もちろん、その事実を知っているのは私だけだが・・・   さて本題に。
 今回の夫婦喧嘩の仲裁で、私とミチは今まで以上に接する事になった。日常生活の話はもちろん夜の性生活、その上にミチの好きな体位までも聞く事が出来るほど。
 数日が経ち、私の携帯にミチからの呼び出し・・・急いでミチの家まで行くと、玄関から’ニコッ’と笑顔で御で迎え、私は呆気に取られ誘われるままリビングに入ると、「今日は’s’が居ないから、ゆっくりお話しましょう!?」・・まだ昼の2時だぞ?居ないのはあたりまえじゃないか、と思いつつも出されたコーヒーをすすった。
「今日はどうしたの?また何かあったの?sと」・・ミチは「違うの今日は個人的に貴方とお話がしたくて・・・」???私は今までのミチしか知らない、なにが??なにが??でパニック状態に・・・すると、目の前で腰掛けてたミチが足を組み直した瞬間、驚嘆!!!下着を着けていない!エッ!自分の目を疑ったが、間違い無い、ミチはパンティーを脱いでいたのだ、私を呼びつけた時から・・・それから行動は益々エスカレート、私が何も言わない事を察したミチは「貴方のオチン・ン見せて」「触っていい?」とんでもない言動と今まで見た事も無いほどの色気、私は全てを無言で合図した。ズボンのベルトを緩めると、チャックを下げトランクスをずらし手馴れた動きで咥え始めた、両手でアレを包み、口の奥深くまで咥え込み、愛しそうに、味わうように、しゃぶりあげる・・・これがアノ、ミチ?上品そうにしている、ミチ?主婦のミチと今のミチは別人だ。私は覚悟を決めた。ヤッテヤル!ミチの望み通り・・・「ミチ、クリト・・を触りながらしゃぶりなさい、感じるから。それとどうして欲しいか言いなさい」すると「舐めてぇー、わたしのアソコ、舐めてぇー・いっぱい舐めて、お願い!わたしの愛液、全部飲んでくださ〜い!」もう別人になっているミチ。目までがどんよりと・・・男の欲望を自分の身体で受け止めようとする、本能 淫乱な本能。  しかし私は充分過ぎるほどの、フェラを要求した。唾液をたらしながら満足そうにほうばるミチ、「入れて欲しい?」と聞くと「嫌ァ〜このまま出して!飲みたい!いっぱい出して!飲む!飲む!飲みたいのぉ〜」あまりの要求にあふれるほどの、白い液体をミチの口内に吐き出した。しかしミチの本性はこんなモノではなかった、全てを出しきったアレを咥えて離さないミチ、そのまま大きくするつもりだ。上手い!上手すぎる、次第に私のモノは固くなり、再び大きくなった。自分が出した液体が、ミチの口内でローションのようになり、今までにない快感を味わった。「最高のフェラだ、ミチ!上手だね。」私は思ったままを言った。「感じた?もっと感じさせてあげる」スカートを巻き上げた瞬間、いきなり馬乗りに・・・「感じさせて、わたしをメチャメチャにして、突いてぇ〜いっぱい突いてぇ〜・あっ!入ってるぅ**君のが、わたしの中に、いっぱい入ってる〜 ア〜 ア〜!う〜ん!気持ちイイ**君のお*んちん、大きい〜!」感じながら、自分で私のモノを抜き、再びフェラ。「おいしぃ〜凄くおいしぃ」淫乱な音を響かせながら・・・「また、入れちゃう・上のお口と下のお口で味わうの!いつも旦那に嫌々させられるから、今日は・・・イイ〜感じるぅ〜」私はミチの豹変ぶりに言葉も出ないまま、されるがまま・・・有る意味、変則的に犯されているような気持ちで、ただイカナイように我慢をするのが精一杯。「いきたい?**君。行ってもイイよ、いっぱい出してね」どこに?どこに出せばイイ?私は中だしは危険だと思っていたので聞き返すと・「お口、飲んであげる、また飲んであげるから、いっぱい出して、わたし**君のなら飲める。一滴残らず吸い尽くしてあげる」すごい女だ。あれほど清純そうに振舞っている女が、ここまで淫乱だったとは・・・・・・・この後ミチはこれ以上の事を平気でするのですが、次回にしようと思います。
 これは実話です。現在も私は誘われています。本音を言うと、あまりの異常さと、変態チックな欲求にずっと逃げ続けている毎日です。
今度、旦那が社内旅行らしく、また・誘われています、嫌だ!そしてミチは電話をかけて来るとき、いつもオナニーをしてます。中学生と小学生の子供がいるのですが、父兄の評判は「この地区ではミチさんが一番オクテだね!」らしいです。信じられない・・・この評価。


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[46] 伝言で会った2 投稿者:SHORT 投稿日:2000/10/23(Mon) 11:24

「これを履いてみてください。」私は言った。「えっ?今ここでですか?」彼女はやはり困惑したようだ。「そう、ここで。」きっぱり言いきった私の態度に意を決したのだろう、彼女は狭い助手席で下着を履いた。「じゃあ、ホテルに行きましょうか」そういって私は車を動かし始めた。片手にはローターのリモコンを持ったまま。
ホテルまでは車で5分ぐらいで着く。この状態を楽しむために、私はわざと遠回りをしようと考えていた。最初の信号で止まったとき、私はリモコンのスイッチを入れてみた。ビクッと彼女が反応した。さっき彼女の体を擦っていた効果があったようだ。感じやすくなっているのであろう。顔をのぞきこむとすこしゆがんでいるように見える。彼女はその表情を人に悟られまいと耐えているようだ。「どうですか?感じますか?」「え、ええ、少しだけ・・・」私はこのシチュエーションが好きだ。感じているのにそれを出すまいと耐える女性の苦痛にも似た表情。既に愚息は元気いっぱいである。
10分ほど走っただろうか。彼女の表情は、耐えがたくなりつつある快感に時折喘ぎ声ともつかない声を出しながら、ますます険しくなっていた。私は左手を彼女のスカートの中にしのばせ、パンティーの穴の部分に指を入れてみた。すでにそこは下着に染み出さんばかりにぐっしょり濡れていた。入れた瞬間彼女は、「はぁ・・」と喘ぎ声をもらし、身をよじった。「ほら、対向車の運転手がレイコさんを見てますよ。」「きっと色っぽく見えるんでしょうね。」少しいじめてみた。彼女は「そんな・・・、も、もう勘弁してください。い、いきそうなんです。」と言いながらも、腰を少し動かしていた。さらに私は入れた指を動かし始める。すると、「あっ、あっ、だめっ、いくっ!
いっちゃうー!」と小さな声を出して、動きを止めてしまった。いったようだ。
ここで、ローターのスィッチを切ろうかとも思ったが、そのまま動かし続ける事にした。その後の彼女の反応を見ようと思ったからだ。案の上、1〜2分もしないうちに、彼女の腰が再び反応し始めた。ここで、フェラをしてもらいながら運転を・・・と考えたが、やはり狭いし時間も限られていた私は、ホテルに入る事にした。



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[45] 伝言で会った 投稿者:SHORT 投稿日:2000/10/20(Fri) 15:03

その人妻レイコと出会ったのは伝言ボックスであった。私がいれておいた不倫相手募集のメッセージに対して、数件の女性が返事をいれていたが、どれもサクラっぽい内容の事しか言ってないのに対し、彼女の返事だけは違っていた。「30歳の人妻です。明日の11時に、図書館の駐車場でお会いできませんか?車はシルバーのワゴンです。」少し興味をひかけた私はメッセージを返す。「お会いしましょう。一つお願いがあります。パンティは着けないで、できれば短いスカートで来てください。」果たして、その日の夕方返事が入っていた。「判りました。ミニは恥ずかしいので、少し短い黒っぽいスカートを履いて行きます。」
翌日、11時の10分前に着いた私は、シルバーのワゴンを探したが、まだ来ていない。心の半分ぐらいに「またか・・・」という失望感が湧いてきたちょうど11時。シルバーのワゴンが駐車場に入ってきて、止まった車の中から少し小柄な女性が降りた。黒のニットスカートにおそろいの薄めのセーターという服だった。周りを見まわして、どうやら私を探しているらしい。少し緊張する瞬間だ。ゆっくり近づいて声をかけてみる。「レイコさんですか?、Kです」。彼女の表情は相手に会えたという喜びよりは、やはり緊張しているのであろう、少し戸惑ったような顔で、「はじめまして、こんにちは」と挨拶してくれた。
早速、私の車の助手席に彼女を乗せて、私も運転席に座る。「今日は少し寒いですね」などと会話を切り出しながら、少しずつ彼女の事を
聞き出す。結婚して8年経って、夫婦の関係がほとんどない事。どうやら夫が浮気をしている事。子供が2人いる事。こんな風に男性と会うのは2度目である事。前回会った男性とは食事だけで別れたこと。等々・・・。そして、会話は少しづつSEXの方へと移っていく。夫が相手にしてくれないので、一人で済ます回数が増えた事。正常位よりは後背位が好きな事など、ぽつりぽつりと話してくれた。そう、20分ぐらい話しただろうか。その間少しづつ私は、彼女の手、腕、肩、うなじ、脇腹、そして太腿からひざの辺りをさりげなく擦っていた。はじめは身を固くした彼女も、話に意識が入っていたのであろうか、身をまかせるようになっていた。幸い、窓にはシェードを貼ってあるし、図書館の壁に向かって前から駐車していたため、周りに見える心配も無かった。そろそろと思った私は、ためらいもなく聞いてみた。「下着は着けてますか?」彼女はややうつむきながら「着けてません」とだけ答えた。少し興奮した私はすかさず言った。「少しだけ見せていただいていいですか?」彼女は、「はい」とだけ言って、スカートの裾をめくって見せてくれた。そこには、やや薄めの陰毛に覆われたそんなに変色していないわれめが見えた。そして、そのわれめの部分が少し光っているのを私は見逃さなかった。そこで私は、ある事を思いついた。「これ使った事ありますか?」そう言いながらかばんの中から取り出したのは、ちょうどあの部分が割れているパンティであった。そして、それはローターが装着できるようになっている。
彼女は初めて見るその下着とローターにやや驚きながら、「無いです」とだけ答えた。そしてその顔はすこし紅潮したようだった。すぐにその使い方を理解したのだろう。そして今から自分がその体験者になるであろう事を。

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[44] 淫乱奈々はちんぽマニア 投稿者:紳士 投稿日:2000/10/18(Wed) 17:20

 奈々という女に会ったのは焼き鳥屋でしたあって」


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[43] 智子のM夫さんへ 投稿者:zest 投稿日:2000/10/16(Mon) 15:32

> いろいろ情報をありがとう。悔しいが興奮しているのも事実だ...

奥さんが他の男性とセックスしているかもしれないのに興奮だなんて・・

> しかしどうして剃毛なんてするんだ!しかも毎回なんて.....
> 智子は人妻だぞ!人妻の毛を剃り上げるなんて...完全な奴隷じゃないか。話しを聞いていると智子はもう貴方の完全な奴隷に堕ちてしまっているようだね....完全剃毛に中出しなんて....
> 毎回貴方に剃られることに関して智子は何か言っているのか?

わたしが無理に強制しているわけではありません。
剃毛も中出しも奴隷として当然のことだと智子も自覚しています。
智子はMですから奴隷になることが智子の幸せなのです。

> もう私は智子の事は半ばあきらめた....
> せめて、せめて貴方が智子にした過去の陵辱、調教をここで教えてくれないか?そして今後も智子と会った日はどんな陵辱や調教が
> 行われ、智子はどうだったのかを知らせてくれないか?

調教内容は、ごく普通に奴隷としての躾をしているつもりです。
まだ10回くらいしか会っていないので何ともいえませんが、
これからどのように自分で精進してくれるかが楽しみなところです。




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[42] 私の浮気相手も 投稿者:住友 投稿日:2000/10/15(Sun) 02:06

私の浮気相手の一人も智子っていいます。
知り合って最初の頃はおたがいにむさぼるように体を求めて抱き合いました。
彼女は結婚して3年。旦那は一流企業に勤めています。
浮気は絶対秘密で家庭をこわす気はないそうなので安心?しておまんこできます。
まだ子供はいないし、智子も働いていますから、いくらでも言い訳できるそうです。
智子のいいところは泣き声が甘く切なくてたまりません。
ホントにダンナがいるのかとおもうくらい子供っぽい感じですが、
私の太い肉棒を挿入すると、「あ〜ん」と甘い声とともに体をくねらせてヨガリます。
ダンナとするときも同じよっていいます。
私としたあと家でダンナとすると「ものすごくイッちゃうの」だそうです。
私とは遊びのセックスでダンナとは「夫婦だからホントのセックスよ」っていいます。
私に抱かれているとき「きのう夫とセックスしたの」なんて言われると、
ついこっちも興奮して智子のおまんこをめちゃくちゃにしてしまいます。
彼女は二人の男のあいだを行ったり来たりしながらセックスを楽しんでいます。
ダンナさんはそのことは夢にも知りません。
そろそろ智子に別の男とおまんこさせようと思っています。
ごめんなさいダンナさん。
あなたの奥さまはすごく抱き心地がよくて、可愛いお尻もおまんこも最高でした。
お互い同じおまんこを使っているのにお話しできなくて残念ですが、いつか・・・


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[41] ZESTさんへ 投稿者:智子のM夫 投稿日:2000/10/13(Fri) 10:28

いろいろ情報をありがとう。悔しいが興奮しているのも事実だ...
しかしどうして剃毛なんてするんだ!しかも毎回なんて.....
智子は人妻だぞ!人妻の毛を剃り上げるなんて...完全な奴隷じゃないか。話しを聞いていると智子はもう貴方の完全な奴隷に堕ちてしまっているようだね....完全剃毛に中出しなんて....
毎回貴方に剃られることに関して智子は何か言っているのか?
もう私は智子の事は半ばあきらめた....
せめて、せめて貴方が智子にした過去の陵辱、調教をここで教えてくれないか?そして今後も智子と会った日はどんな陵辱や調教が
行われ、智子はどうだったのかを知らせてくれないか?
情けないが、私はそれで自慰をする.......
それからKのこともできれば智子から聞き出してくれ。夫には話さなくてもご主人様の貴方にならはなすだろう。
こんな私を二人で笑ってくれ......




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[40] 智子のM夫さんへ 投稿者:zest 投稿日:2000/10/13(Fri) 09:56

> 正直、貴方が付き合っている女が俺の智子なのかわからない。
> もう少し詳しくいろいろ教えてくれ(智子に聞いてくれ)
> テレクラに電話しているのも、中出しをさせてるのも誰か(K)
> の命令なのかどうか?

わたしも智子があなたの奥さんかどうかはわかりません。
K君のことや他の男性とのセックス命令もわかりません。
智子はその辺のことをわたしにも話しませんので、
わからないのが実情です。
ただ、複数でのセックスの経験はあるということは聞いています。
中出しについても同様ですが、
わたしとはそれが当たり前となってしまっています。

> 貴方の言うセックス奴隷とはどういう扱いなのか?

「セックス奴隷」という言葉は適切でないかもしれませんが、
要するに「主人と奴隷」の「奴隷」に智子はなっています。
あえて「セックス奴隷」と言ったのは、
いい子でいた場合のご褒美はセックスが欲しいといったともこの言葉でそう言ったまでです。

> 随分前、帰宅した時に智子が全裸で縛られていて前には「夫とはセックスしませんから中出しして下さい」と書かれている紙が置かれていたことがあるが、そういう経験があるか?またその時
> 智子は完全剃毛されていたが今もツルツルなのか?もしそうなら
> 誰かの命令なのか?

そう言う経験については、前述のとおりとも子は何も話しません。
剃毛についてはわたしはおこなっています。
会った日にはするようにしていますので、
あなたのところにお返ししたときは毛はありません。

> いろいろ聞いてすまないが、智子は何も話してくれないし、セックスもさせてくれない....貴方の女が本当に俺の智子かも分からないから少しでも情報をくれ。

聞いていただければ知っていることはお話します。




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[39] 通りがかりさんへ 投稿者:智子のM夫 投稿日:2000/10/12(Thu) 14:08

正直、貴方が付き合っている女が俺の智子なのかわからない。
もう少し詳しくいろいろ教えてくれ(智子に聞いてくれ)
テレクラに電話しているのも、中出しをさせてるのも誰か(K)
の命令なのかどうか?

貴方の言うセックス奴隷とはどういう扱いなのか?

随分前、帰宅した時に智子が全裸で縛られていて前には「夫とはセックスしませんから中出しして下さい」と書かれている紙が置かれていたことがあるが、そういう経験があるか?またその時
智子は完全剃毛されていたが今もツルツルなのか?もしそうなら
誰かの命令なのか?

いろいろ聞いてすまないが、智子は何も話してくれないし、セックスもさせてくれない....貴方の女が本当に俺の智子かも分からないから少しでも情報をくれ。

それからもしこのBBSを読んでいる人で智子という女を奴隷にしている人がいたら教えてくれ(K君も含めて)。

情報を待っています。




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[38] 智子の夫さんへ 投稿者:通りがかり 投稿日:2000/10/12(Thu) 02:14

旦那さんらしき方から返事がくるとは思いませんでした。
いよいよ、智子はあなたの奥さんかもしれませんね。

> もう智子を玩具にするのは止めてくれ....

わたしが玩具にしているのではありません。
智子がわたしと別れたくないと言っています。

> Kに本当にテレクラに電話させられていたなんて....

知らなかったのでしょうか?
かなりテレクラや伝言に電話をしていたみたいです。
わたしはK君が命令していたとは知りませんでしたが・・・

> しかもそんな男に生で中出しまでされて....いつも中出しなのか? それは貴方が強制的に中出ししたんだろう?

いつも中です。強制的なんてとんでもありません。
1回目から中でOKかって聞いいて、承諾を得ています。

> セックス奴隷なんて....変態命令なんかしてないだろうな?

変態命令かどうかはわかりません。
それは智子が考えることだと思います。
いずれにせよ、彼女が幸せになりたいと言うので、
幸せにしてあげようとしているのです。

> 智子とは何回くらい会ったんだ?

数回とお話したはずです。
10回は会っていません。

> もう智子とは別れてくれ。

それは智子がどう思うかという問題です。
おそらくNOだと思います。

何でもお話しますので、これからもお借りします。



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[37] 通りがかりさんへ 投稿者:智子のM夫 投稿日:2000/10/11(Wed) 10:19

もう智子を玩具にするのは止めてくれ....
Kに本当にテレクラに電話させられていたなんて....
しかもそんな男に生で中出しまでされて....いつも中出しなのか? それは貴方が強制的に中出ししたんだろう?
智子は公衆便所じゃないんだ!
セックス奴隷なんて....変態命令なんかしてないだろうな?
もっと詳しく智子の事を教えてくれ。一度だけ智子にマゾ調教を
受けていると聞いた事があるけど、それはKのことなのか、
それとも貴方なのか.....
智子とは何回くらい会ったんだ?
もう智子とは別れてくれ。


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[36] 智子のM夫さんへ 投稿者:通りがかり 投稿日:2000/10/11(Wed) 02:06

たまたま通りがかったのですが、
智子さんという既婚の女性とセックスしたことがあります。
年は30代で彼氏にセックスするよう言われていると言っていました。
テレクラで知り合ったんです。
テレクラでもかなり男性を見つけてくる様言われていたみたいです。
ご主人とのセックスは禁止されているとも聞きました。
オナニーしているそうです。
実は連絡先を聞き出して、その後も数回会っています。
セックス奴隷にするつもりだったんです。
わたしとは中出しでしたが、他の男性ともそうでしたか・・・
あなたの奥さんかどうかはわかりませんが、
あなたのお話や彼氏であろうK君のお話を聞く限りは似すぎています。
今度しっかり聞いて見ます。
あなたの奥さんでもわたしのセックス奴隷にしていいですか?
奥さんを幸せにしてあげますので。
いずれにせよ、ご報告します。





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[35] K君へ 投稿者:智子のM夫 投稿日:2000/10/10(Tue) 15:54

K君、妻の智子は最近ろくに口も聞いてくれない。浮気相手の
事も何も教えてくれない。K君が智子の浮気相手かどうか正直わからない。でももしそうだとしたら、智子の事はこのBBSを通じてK君からしか話しを聞けない状態なんだ。

智子がどうなっているのかどうしても知りたい....
もうがまんできないんだよ。K君のメッセージのようにお願い
させたいならなんでもお願いするから、どうか現在智子の事を詳しく教えてくれないか....

もし俺の智子ではない智子さんなら違うと言ってくれ、たのむ。
智子は32才、独身の時はコンパニオンをしていた。左の太もも
にほくろがある。



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[34] マイケル、冗談さま 投稿者:旦那一筋の夫 投稿日:2000/10/09(Mon) 08:09

可愛い妻 、私だけの従順な妻が・・・
私の知らない場所で、二人だけの密かな喜びを共有していたなんて・・・
裸にされて抱かれている妻があなたと隠微な会話をしながら・・・
妻の方が求めてしまったんですね。
ありがとうございました。



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[33] あさって会います 投稿者:怪人 投稿日:2000/10/04(Wed) 20:20

もう、いわゆるダブル不倫関係が5年間続いています。
しかも遠距離恋愛なので会えるのも1年に数回だけ。
後はメールと伝言ダイヤルです。
年もお互い40代に入りましたので私としてはどこかで終わりに
しなければと考えています。
彼女はよほどダンナがSEXべたらしく。
何をしても最初の頃は「こんな経験始めてだわ」の連発でした。
さすがにスカトロまではしていませんが、それ以外の事
例えばアナル、口内発射(そのままゴックン)、もちろん顔射
何をされても、怒るどころか新発見をした子供の様に受け入れてしまいます。私としては嫌われて別れたい気持ちも半分でしているのですが・・・・
また最近では濡れる量もだんだん多くなった気がします。
妊娠しやすい体質だとの事で。安全日以外はほとんどの場合
口に発射してそのまま飲ませます。彼女は「美味しい」と喜んでくれますが、今度会った時はピルを飲むように言うつもりです。
あさって合う事になりそうですが何を要求すれば拒絶されるのか
思い浮かびません。チャンスがあれば3Pか4Pでもしてみたいとは思います。


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[32] 旦那一筋の夫様へ 投稿者:マイケル、冗談 投稿日:2000/10/03(Tue) 22:36

中でもピカイチだったのは結婚三年目の清楚で大人しい新妻には
正直いって惚れ込んだ。まさか陥とせるとは考えもしなかったほど
美しく綺麗な女性だったが男は旦那一筋で僕の腕の中で抱いた時は
涙しながら悶え狂っていたものだった。

これってうちの女房じゃないでしょうか?
でも、マイケルさんのような方だったら許せると思います。
やさしく妻を抱いてくれたら感謝です。
決して浮気を公認はしませんが・・・
妻が私にそっと隠れてよその男に抱かれてもいいと思っています。
ときどき、妻に「よその男に抱かれてるところを想像してごらん」というと、
「そんなのイヤ!」と言いながらも、涙をながしながら悶えて体をくねらせていきます。


 じつはそうなのです、貴男の初々しい清楚でおとなしい奥さんを
抱いているのはこの僕です。

奥さんと始めてラブホテルへ入ったことを告白します。
 「わたし、帰るわ、こんなこといけない」
そう抵抗しました。でも僕は無言でホテルのエレベーターの中に
肩を押しました。奥さんは下を向いたまま後悔しているようでした。
「何もしないから」そう言って安心させました。
「本当よ、本当に何もしないって約束して」
奥さんは始めての浮気に迷っていたようでしたが部屋に入ると少しは落ち着いたように見えました。
やはり誰かに見られることがイヤだったようです。

奥さんは部屋の中央に置かれているベッドを見て顔を赤らめました。
「本当に何もしないでね」ただそう言うだけでした。
僕はベッドの枕元にある照明を落としました、暗くすることで少し
でも安心させたいと思ったからです。
そして冷蔵庫からウーロン茶を取りコップに注いで手渡しました。
緊張で喉が乾いていたようで奥さんは飲み干しました。
そして空のコップを受け取る瞬間に奥さんの唇を奪いました。
「やめて、何するの、何もしないって約束したじゃない」
最後まで貞淑な態度をとり続けていました。
奥さんの唇を奪ったものの口は閉じたままでした。
清潔で甘い香りのする匂いが奥さんの髪から漂ってきました。
でも僕は諦めずに奥さんの身体を抱きしめて唇を離しませんでした。
次第に苦しくなってきた奥さんはわずかながら唇を半開きにしまし
た。僕はその一瞬を逃しませんでした。
舌先が奥さんの唇の中へ入り込みました。
「あん」
と声を上げた瞬間に僕は奥さんの舌を吸い込みました、可愛いい
舌がようやく僕の舌と辛み合いました。
手が僕の肩を押しながら抵抗していましたが舌先は僕の舌の感触を
楽しみ始め永いデイープキスを続けました。
やがて抵抗していた手は僕の首に巻き付きお互いの唾液を交換しなが
らの激しいキスを発展していきました。

僕はその姿勢のまま奥さんを優しくベッドに寝かせ首筋から耳たぶ
へ舌を這わせました。
「あう・・・」と小さな吐息が何度も漏れました。
これは感じている証拠だと思いながらキスをしては耳たぶを咬み
咬んではミスを繰り返しました。

「お願い・・・それ以上は止めて」と言いながらも抵抗力は完全に
失せていました。
僕は奥さんのブラウスのぼたんを外そうとしところ
「分かったわ、お洋服がシワになっちゃうから」と起き上がり
自分で脱ぎ始めました。
「・・・わたしは悪くないわ、あなたが悪いのよ」と何度も言いまし
た。ブラジャーとスリップ姿だけになりベッドへ横たわりました。
ツルツルとした肌に僕は感激しブラジャーの肩紐をズラしながら
舌をピンク色の乳首へ這わせました。
僕の舌はまるで蛇のように執拗に奥さんの乳房を舐め廻しました。
「あう・・あああ」とか細い声を上げ続ける奥さんは既に観念して
いたように見えました。

僕はパンストの上から奥さんの恥部を撫で続けました。
奥さんは身体を捩りながらその快感を恐れていたようです。
僕は照明を全て落として真っ暗の部屋にして奥さんの下着を脱がせ
ました。
僕も全裸になりました。奥さんの恥部は既に溢れるほど濡れていま
した、僕はその中に優しく指を入れていきました。
「あふ、あああん」
とその時に僕の首に巻いた手が力強く引き寄せてきました。
恥ずかしさと興奮と快楽が入り交じった瞬間でした。
僕の指は奥さんの奥深くまで入り込み中で暴れ回りました。
「あうう・・すごい、すごい」
奥さんは腰をくねらせながら悦びに悶え狂っていました。
僕はいじわるをしながら永い間、指先だけで奥さんをイカせ続け
ました。
「もう・・いじわる」
奥さんはそういいながら僕の肉棒を探りあてると入れて欲しいと
懇願しました。
僕は奥さんの脚を開かせたまま薄い恥毛の下をこすり続けるだけで
入れようとはしませんでした。
「ねえ、お願い・・・入れて」
もうその時は一匹の雌でした、僕の熱をおびた肉棒をついに
奥さんの腰を上げて求める中へゆっくりと入り込みました。
生暖かい感触が肉棒全体をとろけるように包み込んできました。
「ねえ、ねえ、もっと奥まで」
奥さんから腰を振りながら僕を求めてきました。
僕は一気に奥さんの子宮まで届くように激しく力強く腰の律動を
開始しました。
「あう・・・すごい、すごい、すごいわ」
暗闇の中でピタピタと激しく腰を振る音だけが響き渡りました。
「あん、あん、あん」と声を上げ続ける奥さん。
僕たちは息苦しくなるまで舌を絡めながらお互いの唾液を吸い合い
溢れ出る密のような暖かい愛液に包まれた肉棒は果てしなく
ピストン運動を繰り返し続けました。
でも、それは直ぐに限界に来ました、奥さんの甘い声が
「ああ、そこ、そこ、イク、イク、いっちゃうううう」という
悲鳴に変わり同時に果ててしまいました。

ごめんなさい、本当に素敵な奥さんでした。
今度は貴男が見ている目の前で・・・




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[31] 初めて投稿します 投稿者:zest 投稿日:2000/10/02(Mon) 15:17

[21のKOUJIさんもわたしと同じようなことをしていらっしゃるみたいですね。これを読んでわたしも投稿させていただきます。
わたしは40代の男性ですが人妻奴隷を所有しています。彼女は30代で、KOUJIさんのように美人ではなく人並みの女性です。逆に人並みでしたので誘うのとか違和感はありませんでした。
何回か普通のセックスをしていましたが、彼女がマゾだということに気づき、数々の調教を施して現在に至っています。現在は奴隷として便所として所有しています。もっぱらおしっこと精液の便所ですが、私の目の前で限り、友人たちの便所として貸し出しもしています。
KOUJIさんと違い、彼女は子供もいますし、旦那とも仲はいいのですが、あまりセックスもないということですので、剃毛もしていますし、
ピアスもあけています。避妊はピルを飲ませています。もちろん旦那とするときはピルは内緒というのもありますので、ゴムをつけさせています。もっとも、旦那が中出しするのはわたしも困りますので・・・。
週1で個人敵に調教して便所にし、2ヵ月に1度くらいに友人たちへ披露&便所にしています。
最近ある友人から、彼が所有している人妻を、テレクラとかで他の男性にも披露、貸し出ししていると聞き、わたしも検討しています。ただ病気の心配があるのではないかというところです。
他に何かおもしろいアドバイスがありましたら、このHP上でお教えいただけたら、試してみたいと思っています。
ちなみに彼女の名前は「けいこ」と言いまして関東在住の30代です。(漢字と詳しい地名だけはご勘弁を)
お心当たりの旦那さんいらっしゃいますか?



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[30] 人妻K子(密会) 投稿者:じん太 投稿日:2000/10/02(Mon) 13:33

 二人だけの親睦旅行から帰って1週間後の金曜日、K子と逢う
ことができた。
あれから毎日のように、亭主の愛情のなさを iモードでメールを
してくる彼女に、メールじゃ要領得ないから逢おうと切り出した。

あの旅行の帰りの車の中では、次は、おっぱいいじめをしようと
約束したはずなのに「話だけなら逢う」との冷たい返事が返って
来て、女との約束は、あてにならないものだと思った。

それとも、肉体関係を前提でノコノコ出てくるのが嫌だという女の
見栄なのだろうか…
どちらにしても、逢ってしまえばこっちのもので、「話だけ」という
約束にもかかわらず、縄やらローターやらをアタッシュに詰め込
んで、夕食の準備を終えたK子を、マンションまで車で迎えに行
くと、もう彼女が先に駐車場まで出ていた。

少し郊外に走った焼き肉屋に入り、知人が居ないか店内を見回し
席に着き、食事をしながら彼女のグチを聞いた。
女は話しを聞いてくれる人が大切なのだ。

一通りK子の話を聞き終えた私は、彼女のおっぱいが感じた時に
みせる肉体反応に話題を移した。
どんどんエスカレートする話の内容にK子の顔が紅潮してゆくの
が分かる。
「もぅ、やっだぁー…」
「そうなんだよ、嫌な相手だから女は感じるって事あるんだろ?」
「ふふっ…ある。かな!?」
「だから、毎週逢おうとは言わん。毎月1回。ねっお願い。」
「…」
ナンパでもそうだが、お願いされて悪い気分になる女はいない。
「ねっ、お願いします!」
「もぅ…うまいんだから。」
「えっ?OKなの?、OKなんだよね?」
「うん…」
切れかかった糸がつながった。

焼き肉屋を後にして、帰り道にあるラブホテルに車を入れた。
「あら、もう今日からなの…?」
「そう!」
部屋に入れば目的はひとつ。
K子は自分から裸になると、シャワーを浴びにいった。
私は、道具をベッド横のテーブルに並べていった。
色々なものを見せて、興奮させるという目的もあるからだ。

シャワーから戻った豊満な彼女のブラだけをはずさせ、ベッドに
座らせ、胸縄をかけ両腕の動きを封じた。
今日は特別に細い3mmの縄で、彼女のおっぱいの根本を、
くるくると3重に締め上げ、まん丸く飛び出た形で固定した。

そうするまでは、白いお鏡餅のようなおっぱいが、少し充血して
乳首まで飛び出し、まるで巨大なイチジクのような形になった。
指で乳首をこねると、あの時のように、すぐさまブツブツと乳輪に
鳥肌が立った。
「感じてくると、痛くして欲しいんだよね?」
洗濯ばさみを手にK子に近づくと、彼女は黙ってそれを目で追って
いる。
開いた洗濯ばさみのくちが、彼女の乳首に触れるまでを、K子は
静かに見守っていたが、ゆっくり閉じられてゆく洗濯ばさみの先で
乳首が変形し始めると、彼女は肩で息をするように呼吸が激しく
なり、恐ろしいものでも見るようにカッと目を見開いた。
「あぁー…」
乳首をつぶされる痛みにか細い泣き声をあげながら、もう片方の乳首
に洗濯ばさみが食い付くのをK子は見ていた。

彼女の両方の乳首が、洗濯ばさみにつぶされた。
2個の洗濯ばさみを上に吊り上げると、おっぱいの先端がひきつり
ながら、その形を歪ませた。
「あぁっ…あぁっ…」
そうした手荒い愛撫に、息を吸い込むような小刻みな声で、K子は
よがり泣いている。

パンティの上から股縄をかけた。
肉付きの良いK子のおまんこに、縄が吸い込まれるようだ。
ぬめった下着のまま帰すことで、どんなに感じたのか自分で
後から自覚できるようにだ。
ローターを股縄の下に潜り込ませると、どんな事になってしまうか
想像のつくK子は、形だけのいやいやをしている。
そして、スイッチを入れたとたん、電気にでも打たれたように
彼女の太ももがピーンと、こわばった。

時折ぷるぷると乳首を震わせながら、絶頂への階段を駆け足で
昇らされてゆくK子は、情けない目で私を見た。
「だめぇ…許してぇ…あぁー」
「気持ちいいんだろ?」
「うん…」
彼女の腰が、妖しく上下に動き出した。もうすぐだ。
まるで妊婦が陣痛に苦しむような息づかいに変わったと思ったら、
そのまま彼女はイッてしまった。
「あっ…あ〜ん…」
ヒクっヒクっと腰を上下に踊らせて、女の悦びを表している。

一度イッて敏感になった彼女のおまんこを犯すと、少し腰を使った
だけで、またすぐに絶頂が訪れた。
「あっ、あ〜ん、いくぅ…」
彼女が初めてイクという言葉をくちにした。
そのK子の乱れように、私も長持ちはしなかった。
圧迫されるような味のおまんこに挟まれて、ドクドクと果てた。



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[29] マイケル、冗談さま 投稿者:旦那一筋の夫 投稿日:2000/09/28(Thu) 22:14

>中でもピカイチだったのは結婚三年目の清楚で大人しい新妻には
正直いって惚れ込んだ。まさか陥とせるとは考えもしなかったほど
美しく綺麗な女性だったが男は旦那一筋で僕の腕の中で抱いた時は
涙しながら悶え狂っていたものだった。

これってうちの女房じゃないでしょうか?
でも、マイケルさんのような方だったら許せると思います。
やさしく妻を抱いてくれたら感謝です。
決して浮気を公認はしませんが・・・
妻が私にそっと隠れてよその男に抱かれてもいいと思っています。
ときどき、妻に「よその男に抱かれてるところを想像してごらん」というと、
「そんなのイヤ!」と言いながらも、涙をながしながら悶えて体をくねらせていきます。

>決して僕は色男ではないが優しいし口が上手なのかも知れない。
どの人妻とも決して変な別れ方はしていない。

いいですね。理想的な浮気相手です。
やはり女性体験の豊富な方で、私よりちょっとだけチンチンの大きな方が理想です。
妻はゆっくりと挿入されて焦らされるのが好きです。
そしてイヤらしい言葉を耳元でささやかれ、体中を愛撫される。
これが慣れてしまった夫じゃなくて、浮気相手だったら堪らなく切ない声を出し続けると思います。
そして、妻の体で遊ぶだけ遊んで飽きてしまったら、そっと傷つけないで別れて欲しいです。
普段の妻はけっしていやらしくありませんが、セックスのときだけは少し刺激が欲しいようです。
やはり女性はみんな浮気願望をもっています。
妻は貞淑とみだらの間で葛藤があるようです。
そんなかわいい妻が安心して裸になれる相手、お遊びおまんこしてもらえる相手はなかなかいません。

>秘密を持つことでお互いに変な信頼関係ができて楽しめた。
やっぱり秘密がいいですね。あけすけになってしまうと隠微さが薄れてしまいます。
わたしにとっても、妻があなたに抱かれたような気配をうっすらと感じて・・・というか、
妻も、夫と浮気相手の間で微妙に揺れ動く気持ちを夫に匂わせて、言外に分からせようと・・・



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[28] Kよ!お前なのか... 投稿者:智子のM夫 投稿日:2000/09/28(Thu) 18:00

俺の妻の名前は智子だ。智子がどこかの男に玩具にされているのも知っている。しかし相手の事は知らない。正直、はじめてその事を知った時異常な興奮を覚えてしまった。しかし先日帰った時
に智子が素っ裸で縛られ股を開かされマンコから誰のものとも知らない精液を垂れ流し、前には「亭主にはセックスさせませんから中出しして下さい」との紙......お前の話しと同じじゃないか!その時も自慰をしてしまったのも事実だ....でも....
でももう許してくれないか.....中出しも許してくれ....
俺のセックスも許してくれ....惨めすぎる...
本当に愛しあっているのならまだしも、お前達はどういうつもりで智子を抱いているんだよ!智子を女として扱っているのかよ?
智子を許してくれ.....智子はそんな変態な女じゃないはずだ!
マンズリをさせているのも読んだ...まさか智子は本当にそんな事で濡れているのか?このBBSに書かれている以上の屈辱行為や
屈辱セリフは言わせてないだろうな!
お前たちが智子の相手じゃないことを祈っている。しかしあまりにも話しが似ているから.....
せめて女として扱ってやってくれ、そして俺の元に返してくれ。
いや、返せ!K!



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[27] 回顧録 投稿者:マイケル、冗談 投稿日:2000/09/26(Tue) 21:57


人妻という言葉に異常なエロスを感じるようになったのは今から15年位まえだった。当時は結婚したてだったが何故か妻にはそのような
色気が感じられなかった。
妻は当時はまだ若くセックスの悦さも分からず今でいえば青臭い妻で
あったのだろう。
 結婚してすぐ子供が出来た、若かったので精力があり余り妻にはフェラチオで慰めてもらっていたがやはり満足しない。
そこで妻には悪いと知りつつも職場の一〇歳年上の人妻にモーション
をかけたところ以外と簡単にデキてしまった。
その女性は小柄で可愛い顔立ちで同僚たちにも人気があったが誰も
実際に口説こうとはしなかった。というより口説くほど勇気がある奴がいなかったのかも知れない。
 その年上の人妻を陥してから人妻の虜になった。まずお互いに家庭があるので割り切って遊べること。安全日には生で中出しもでき満足のいくセックスが堪能できた。
秘密を持つことでお互いに変な信頼関係ができて楽しめた。
その人妻とは旦那の転勤がきっかけで縁を切ったが他人の妻を盗る
悦びに目覚めてしまった僕は狙いをつけた人妻を次から次ぎへと陥とし続けた。人妻以外に興味はなくまるでスリルを味わうかのように
一〇人以上と関係を持った。
中でもピカイチだったのは結婚三年目の清楚で大人しい新妻には
正直いって惚れ込んだ。まさか陥とせるとは考えもしなかったほど
美しく綺麗な女性だったが男は旦那一筋で僕の腕の中で抱いた時は
涙しながら悶え狂っていたものだった。
決して僕は色男ではないが優しいし口が上手なのかも知れない。
どの人妻とも決して変な別れ方はしていない。
結婚して一〇年も経過した頃には子供も大きくなり妻にもそれとなく
人妻の色気が溢れ始めてきて家庭円満な生活を送っていた。
しかし、自分の犯したことが天罰となって返ってきた。
円満な家庭と思っていたのに自分の妻がある男と数年前から関係ができていたことを知ったのだ、ショックだった。
散々、自分だけがいい思いをしてきて満足していたつもりだったが
自分の妻がやはり同じように浮気していたことに気づかなかったのは
僕と関係を持った一〇人以上の人妻がそうであったように妻も秘密を
隠しとおしてきたからに相違なかった。
妻の浮気を知ったのはある人妻と偶然にもラブホテルに入ったとき
に見知らぬ男と出てきたのを見たのだ。
その時は世の中の全てが信じられないほどショックを受けた。
たまたま妻の知り合いの人妻とデキていた頃でその人妻から「あなたの奥さんによう似ているわね」と指さされて見つけたものだ。
お互い様といえばそれまでだが自分の妻だけはそんな女じゃないと
思っていただけにその時の驚きは生涯ないほどだった。
その時の妻は僕たちに気づく間もなく車で帰って行ったがその晩に妻を追求し告白させたのだ。
もちろん、始めは絶対に認めなかったが僕もラブホテルに入ったことを白状して認めさせたものだ。
その時の妻は冷静で「あなたもしているんだからお互いさまよ」と
居直りされてしまった。そしてその男とは三年前からデキており
月に数回逢っていたことを告白された。
その告白された日から僕は異常な嫉妬から毎晩、妻を抱き続けた。
そしてその男にどのようにされたのか、どのようにしてあげたのかを
聞きながら今まで自分が抱いてきた人妻と妻を重ね合わせて想像すると狂うほどの嫉妬が燃え上がったものだ。
 
「お互いさま」そのことから今はスワッピングでお互いを楽しんでいる。





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[26] 誰の女房だ?? 投稿者:K君 投稿日:2000/09/26(Tue) 21:00

昨日、誰の人妻か知らないけど智子さんで遊んだ.
T君が、小遣い欲しいからやるか??って言うんで、テレクラで一介万円で4人にオマンコさせてたんだ。
Tは智子に、5万円くれればナマで中出しOKでやれって命令してたんだ。
エイズ移される可能性あるじゃん。
だからTと僕とで中出し遊びしてから客取らせたんだ。
3人が5万払って中出ししてったよ。
智子って結構いい女だからな・・・・・
今度エイズ検査させて、大丈夫だったら当分客は取らせないようにするつもりだよ。
旦那にはさせるなって言ってるから、旦那センズリばっか扱いてんだってな。
このHPで智子中出ししてくださいって頼めよ!!
俺たち近いうちに智子から旦那に告白させっからさ。
旦那に頼まれて中出ししたいからさ。
センズリぐらい扱かせてあげるからさ。


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[25] おめでとう 投稿者:バージンロード 投稿日:2000/09/25(Mon) 19:01

部下の高◯君とひろ美が土曜日にホテルで結婚式を挙げた。
おめでとう!.......でもさ、ひろ美は1年も前から俺が性処理便所として使ってやっているんだよね。先週木曜日(式の2日前)、君に残業させただろ?あの日、あの晩もひろ美のマンコの
中にたっぷりと俺の精液注いでやったんだよ。これからも君の
知らないところでたっぷりと便所かわりとしてひろ美のマンコを
使わせてもらうよ!

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[24] 人妻K子(背徳の扉) 投稿者:じん太 投稿日:2000/09/25(Mon) 08:29

 「人妻」その言葉が放つ色香は、若い娘では到底足元にも及ばない
魔力のようなものがある。
しかし自分の亭主からは、イクという味さえ教えられず一生を終えて
しまう人妻がいるのも事実だ。
自分だけ一方的に満足して果ててしまう相手に、少なからず不満を
抱えていた女友達K子を温泉旅行に誘ったのは、そんなグチを酒の
席で聞いたからだ。
いける!
K子をイカせることが出来れば、性の奴隷へと調教出来るに違いない。

エッチな事は一切しない、ただの気分転換だという私の言葉を鵜呑み
にしたK子は、恒例の会社の慰安旅行に出席するふりをして欠席し、
1泊2日という私との密会の時間を作ってくれた。

当日、待ち合わせ場所の駅裏には、彼女が先に到着していた。
車をつけると、紺のワンピースに身を包んだK子は、おっぱいを揺らして
駆け寄ってきた。
高速道路を飛ばして西浦温泉に到着した私たちは、夫婦のような顔を
してチェックインを済ませると、さっそく温泉に浸かり、夕食を済ませた。

仲居さんが食器を下げ、2枚のふとんが並べられると、いよいよ人妻を
犯すのだという闘志が、いっそう強いものに変化していった。
K子は、無邪気に松任谷由美の歌番組を、ふとんに寝ころんで見ていた。
それが終わる頃、そろそろ寝ようという事になり、やっと部屋の明かりを
消す段になった。
薄明かりの中、彼女と会話をしていたが、下心で心臓はドキドキして手に
汗がにじんでいる。

会話をしながらK子の手を握り、徐々にその手を彼女の浴衣の中へと
移すと、危険を察知したK子は、「もぅ、こらダメだってば・・」と私の手を
払いのけた。
ここが勝負の分かれ目だ。強引すぎても、押しがなくてもいけない。
「じゃあ、見るだけでいいで。」
払いのけようとする手をかいくぐり、なんとか胸をはだける所まできた。
ブラから解放されている彼女の大きなおっぱいが、はだけた浴衣から
こぼれるように両側にたれると、その乳首はロンドンパリ状態で、外側
を向いている。
こんなご馳走を目の前にして、見ているだけで済むはずがない。

獲物に飛びつくように、両手でおっぱいを鷲掴みにすると、K子の悲鳴
にも似た声があがった。
指で乳首をつまむと、みるみる固くしこってゆく。
この肉体の変化は、やはり性戯の場数を踏んできた人妻ならではの
ものだ。
おっぱいの根本を絞り込むように揉み上げると、乳首が飛び出すように
プリプリと踊る。
それを口に含み、舌で押し潰すように転がすと、なんと乳輪がぶつぶつ
と鳥肌立ってきたのだ。
舌を突き刺すように勃起してくるブツブツは、まるでキュウリのようで、
いかに女が「心」で抵抗しようとも「肉体」は正直だ。
「もう・・ダメ、お願い許して・・」
涙を目に浮かべて訴えられると、さすがに戦意が消失しかける。
「どーして?感じんのか?」
「感じるけど・・これって不倫でしょ?」
「不倫っていうのは亭主以外を愛する事。K子はオレの事好きか?」
「そんな感情持ってない。」
「それでいい。だから不倫じゃないさ。これはプレイだよ。」

なおも、反対側の乳首に攻撃の矛先を移すと、そちらも同じように
キュウリの肌のようなブツブツが勃起して私の舌に反応し、明らかに
K子の肉体は、禁断の密の味という思いも手伝ってか、敏感になって
いる。
それを裏付けるように、彼女の悲鳴も甘く切ないものに変化してきた。
「ダメ、それだけは絶対ダメ。」
彼女の2枚貝を舐めようと、私は徐々に舌を移動させていくと、激しく
拒まれた。潔癖性だろうか?まぁ許してやるか。
こんなんじゃ、せっかく持ってきた卵形ローターも、出せば拒否され
白けてしまい、盛り上がったムードも吹っ飛んでしまう。
ここは自信は無いが、ベーシックなピストン運動だけで彼女をイカせる
しか手は無いようだ。
この時私は、ものすごいプレッシャーを感じた。

浴衣の紐を解いてK子を全裸にすると、私は上になって組み伏せた。
両手でおっぱいを揉みながら乳首を舌で転がしていると、彼女の秘所は、
生暖かい女の匂いを立ちのぼらせながら右に左に悶えて、私のおちんちん
の先端を濡れた陰唇が湿らせる。

しばらくして、おちんちんの先端に手を添え、彼女の女の門にあてがうと、
「ダメ、お願いだから許して・・」
真剣に懇願している。
「じゃあなぜ濡れているんだ?」
「そんな意地悪言わないで・・」
私は腰を一歩沈め、ぬらっと門を押し開く。
「あぁっ・・」
K子が女の関所を突破された悲鳴をあげた。
そのまま更に腰を沈めて、熱く濡れた肉壁を進むと、先端が当たらない
ほど奥行きのある彼女の陰部に、私の全てが呑み込まれた。

両手で私の上半身を押し返して抵抗し、性交のリズムを刻む腰使いを
阻止しようとする往生際の悪いK子の両手を、私は彼女の頭上に押さえ
つけて、深くゆっくりと船のオールを漕ぐように、彼女の下半身を貫いて
リズムを取ると、彼女のおっぱいも波が寄せては返すように揺れている。

やっと諦めがついたのか、それとも自分でも欲情した炎を消し止められ
なくなったのか、K子は次第に無抵抗になっていった。
彼女の両手を押さえていた手を、性交のリズムに踊っているおっぱいに
移して愛撫をした。
腰使いを早めながら、乳首をひねるように持ち上げたり、潰すように押し
込んだりすると、K子は堰を切ったように歓喜のよがり声をあげ始めた。

腰を激しく打ち付けるようにしても、肉付きの良い彼女の下半身は、波打ち
ながら私を受け止め、汁気たっぷりの音を立てる。
「ねぇゴムは付けてくれたの。」
「よし、つける。」
中断してゴムをかぶせた。
フィニッシュに向け、彼女の太ももを抱えるようにして、荒々しく犯した。
プリンのような彼女のおっぱいが、狂ったように振り回される。
「早く・・イッて、早く・・イッて・・」
「K子もイキそうか?」
「私はイカない・・もう、しんどいから早くいって、疲れたの・・」
「疲れた?」
「こんなに長くされるの初めて・・、だから疲れたの・・」
「じゃあバックでやらせて」
「ダメ、おしりの穴は絶対見られたくない・・」
仕方なく、そのままの体制で、彼女を置いてきぼりにして、まるでお餅の
中に包まれるような感触のおまんこに、私だけが果てた。

潔癖性なのか、シャワーで汗を流してきたK子は、しつこく私にも汗を
流してくるように言う。
この潔癖性が、恐らく男性に自分の秘所を触らせないという精神的な
壁になっている気がした。

何時間寝ただろうか、海の波音で目が覚めてしまった私は、K子が
昨晩イカなかった事が気になっていた。
このまま帰せば、ただ一晩のアバンチュールで終わってしまう。
後ろ髪引かれるように、彼女から私と再会したいと思わせるには、どう
してもK子にはイッてもらうしかないと思った。

もう一度性交に及び、彼女を串刺しにした所でローターをクリトリスに
あてがえば、逃げられずに何とか彼女を絶頂に導くことが出来るかも
しれない。
そう考えた私は、ローターを準備すると、K子を襲った。

既に昨夜犯されたというのに、まだ抵抗するK子。
それでも、私のおちんちんが彼女の奥深くに沈められてしまうと、やっと
おとなしくなった。
ローターのスイッチを入れ、彼女の秘豆にあてがうと、全身をビクッと
のけ反らせ、その機械が織りなす規則正しい愛撫に反応している。
「なんだか・・アソコの感覚が…」
「どんな感じ?」
「なんか変・・」
彼女の腰がローターの愛撫から逃げるように、上下にヘコヘコと動き出し
たことから、濃密な快感が押し寄せているのが分かる。
空いている手で彼女のおっぱいを手荒く揉むと、K子は狂ったように喘ぐ。
「おっぱい・・感じるの…」
白旗をあげてしまったK子。
もっと激しく揉んで欲しいと白状しているのと同じだ。
少し手荒く揉んであげると、甘い彼女のよがり声のトーンが一段と高く
なってゆく。
そして不意に、彼女の全身が硬直した。
「あっ・・あぁー…」
K子が落城する瞬間だった。
弓なりに全身を反らせた後、前屈みになって悶え、とうとう女の悦びを
極めたようだ。

帰りの車の中、なぜおしりの穴を見られたくないのか聞いた。
「だってぇ、ちょっと痔っていうか、イボのような形なんだもん・・」
「人間、顔形が違うように、肛門だって色々なんだよ。」
イボと聞いて、彼女のおしりの穴が、どんなふうになっているのか、私は
大いに興味がわいてきた。
また彼女にしてみれば、見られたくない所ほど、視姦される悦びも大きい
はずだ。
それに、イボのような形のおしりの穴が、アナルボール等の責具を呑む
ところを見てみたい。

「わたし感じてくると、おっぱいをもっと…痛くされたいの・・」
K子は、おっぱいが感じるようになった彼女の青春時代の性体験を私に
話してくれた。
今まで、誰にも言えなかった彼女の心の奥にあった欲望。
亭主さえ知らない秘密。
「じゃあ今度は、おっぱいいじめをしようか。」
K子は、黙ってうなづいた。

二人の子を産んだ彼女のおまんこは、決して狭くはなかった。
穴に締め付けられると言うより、2枚の肉布団の間に差し入れたような
味だった。
つまり、ふつうの女だったら出来ないようなプレイを楽しめる可能性が
潜んでいると言うことだ。極太ディルドー、フィストファック・・・

次回のプレイの手がかりを得て、私たちは日常生活に戻った。

出来ることなら、お互いにしたい事、されたい事を亭主と照れずに話し
合って、性生活を楽しめると良いと思う。
しかし、一旦出来てしまった夫婦の「照れ」は、修復不可能に近い。
それが赤の他人になら、自分の性癖を告白できてしまう。
亭主では、妻の本当の姿を引き出せない。

これから先、私の手で徐々にK子がSMの味を覚え、性に対して正直に
なり、変貌してゆく姿が楽しみだ。




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[23] Re[21]: 法人企画部の玩具 投稿者:管理人 投稿日:2000/09/24(Sun) 15:14

投稿フォトギャラリーについて。

こんにちは。
投稿写真についてですが、かなり以前に「妻物語」でも投稿写真の
コーナーが存在していた時期がありました。
しかし、色々な理由から「妻物語」は”文字で興奮するHP”に特化することに致しました。

「妻物語」ではこの”文字で興奮する”と言うことを大事にして行きたいと
思っていますのでご了承頂きたいと思います。


>そして管理人様、投稿フォトギャラリーを作って頂けないでしょうか。
>もし作っていただければどんどん優子の調教過程を写真とともに発表したいと思います。
>実はいろいろな投稿HPを見たのですが、どれもイマイチ女がデブだったり、すごい年だったり、
> またプレーがノーマルだったりで写真を発表する気になれません。
>このHPのフォトギャラリーだったらこのような人妻を便所として
>つかっているような写真ばかりのすばらしいギャラリーができると思います。
>どうか、ご検討下さい。


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[22] オモチャ人妻智子さん 投稿者:K君です! 投稿日:2000/09/24(Sun) 14:08

T君が智子さんで遊ぼうって言ってきたんで、狂犯妻の夫さんの奥さんと昨日中出し遊びしたばっかりだったけどまぁいいかってT君のマンションに行きました。
智子さんって俺より年上だけど、すげぇいい女なんだよ。
「T、いい女カモいしたじゃんか」
「ヘッヘェ、智子こいつK君って言って俺の達なんだ。テーブルの上に乗ってマンズリしてくれよ。なぁっ、智子。」
こんな調子で、人妻智子さんはハイとしか言わない。
マゾ人妻なんだ。
智子はテーブルの上に乗って、しゃがんだんだけど、白いパンティーが見えてHな感じだった。
T君は人妻にマンズリさせて遊ぶのが好きなんだ。
T君は例の張型を手渡して「ヤレよ!」
指マンさせて、濡れたところで・・・・・・・・
しゃがんで、パンティーの脇から張型入れんのって興奮するぜ。
スカート穿いたままでやらせるのがいいんだ。
T君は「旦那にやらせてないだろうな。カズちゃんにやらせていないよな。」
カズちゃんって智子の旦那の呼び名じゃないかと思う。
一雄とか、心当たりある旦那名乗りあげなよ。
智子させてくれないんだろう。
センズリで我慢してんだろう。
例によってT君は智子さんがイキそうになると腕を掴んでマンズリ中止させんだ。
智子さんは凄い勢いで出し入れしてんだけど、何度も何度もイキそうになるとマンズリを中止されっから。
もう狂ったようになって「イカせて下さい」の連発。
T君はそのたびに旦那にやらせるなって誓わせるんだ。
それで、T君はイキたいなら立ってマンズリしてイケって命令したんだ。
智子は立って、スカートの下から突っ込んでいる張型を出し入れしているんだけど、これがたまんねぇぐらいスケベな感じなんた。
智子は立ったまんまマンズリでイカせてもらって、興奮を鎮めたって感じだった。
勿論、あとは言いなり、いい女を言いなりにして遊ぶのはおも知れえよ。
T君はタクシーで智子の家に行こうと言い出したんだ。
智子の家で、こんどはマン毛剃れ!って命令すれば俺たちの目の前で見せながらマン毛剃るんだ。
パイパンになったところでもう一回マンズリしろ!
今度は腕つかまないから、イク寸前まで自分で自分を追い上げ、休み、またイク寸前まで自分を追い上げろ!って命令したんだ。
もう、智子さんは早い出し入れでイキそうって言いながらマンズリして、直前で休憩、その繰り返し
「イッていいですか」の繰り返し、でもT君はなかなか許さない。
結局、智子は抑えきれずイッちゃった。
そんで、「K君、やりたいだろう。とりあえず一発入れてやるか」
最初に俺が智子のオマンコに中出ししたんだ。
キュッキュッって締まるオマンコがたまんない。
俺とTで、智子のオマンコの中でそのまま出しちゃった。
智子の下着でオチンチンを拭いて、玄関においておいたんだ。
そんで、智子を縛りあげて・・・・・
昨日は旦那帰ってきたら驚いただろうな。
智子には絶対旦那にさせんなって命令して、亭主とはセックスをしませんから中出しして下さいって書かせて、縛りあげた智子の前に置いておいたんだ。
さっき智子に携帯でどうなったかT君が確認したんだけど、旦那は帰ってきて、智子の中出しされた証拠を見て、その場で3回もセンズリ扱いたんだって。
旦那!お疲れさん。
あっと、また遊びに行くからまたな。


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[21] 法人企画部の玩具 投稿者:KOUJI 投稿日:2000/09/24(Sun) 14:07

はじめまして。僕はある超大手証券会社に勤めている30才です。この人妻(優子・仮名)は僕と同期入社なんですけど、入社
3年目くらいに食っちゃってから以降今まで4年以上性欲処理
玩具として使ってやってます。優子は3年前に結婚しましたが
さんざん変態プレーを教え込んでやったので呼び出せばいつでも
ヤラレに来ます。旦那とはうまくいっているようで最近までいつも最初は拒みましたが、しつこく言えば結局ヤラセてくれる便利な便所です。大学時代はコンパニオンもしていてまぁ、よくある投稿写真系ではマジで断トツ美人の部類に入るでしょう。
今年に入って優子の所属する法人企画部の部長(とても証券会社勤務には見えない遊び人系の45才)に優子の事をバラしちゃったんです(部長とは同じ遊び人系?として昔から可愛がって
もらってたんで)。僕達の関係はうすうす感じていたようですが、自分の部下の人妻OL優子がこんな変態便所だったなんて、そりゃぁおどろいていましたが、今では二人でたっぷりと性処理便所として使ってやってます。先日は素っ裸で土下座させながら「これからも優子の汚いマンコを性欲処理便所としていつでも使って下さい」と言わせて二人で笑ってやりました。避妊は一応マイルーラ使ってやってるので必ず生、中出しです。セックス後は絶対にシャワーを浴びせないでそのままパンティーをはかせて幸せな家に帰らせます。最近ハマッているのは午前中誰もいないのを見計らって男子便所に連れて行って二人で中出ししてピンクローターで栓をしてそのままパンティーはかせて一日中仕事させてます。もうこれ最高です。
よく旦那に相手にされない人妻が不倫するのはありますが、夫婦中がいい人妻を性処理玩具にして弄ぶのは最高ですね。
旦那も本当にまさかって感じでしょ。ははは。愛し合っている妻が実は会社で上司と同期に玩具にされていつも中出しされて二人の精液マンコに溜めて家に帰っているんだから、まったく間抜けです。今度マン毛をツルツルに剃ってやろうと思いますが優子が
マジで「それだけは許して下さい」と言います。(最低週1は旦那とセックスしているようで、ホントにマズイらしい)でも絶対縛ってでも強制的にツルマンに剃り上げてやります。
アナルセックスはまだしていませんが今年からはじめたアナル
調教のかいあって今ではバイブをアナルの奥までくわえられる程
拡張してやりました。また旦那が出張中に優子の家で便所として
使ってやってます(しかも新築)。
最近はようやく何でも命令を聞くようになり、旦那の事をいわれたり、精液を溜め込んで家に帰らされたりとそういう屈辱的、
被虐的プレーに興奮する体になってきたと白状しました。これからどんどん変態奴隷に調教していってやろうと思いますが、みなさんの被虐的変態プレーを募集します。どんな命令も必ず実行させますのでどんどんカキコして下さい。

そして管理人様、投稿フォトギャラリーを作って頂けないでしょうか。もし作っていただければどんどん優子の調教過程を写真とともに発表したいと思います。実はいろいろな投稿HPを見たのですが、どれもイマイチ女がデブだったり、すごい年だったり、
またプレーがノーマルだったりで写真を発表する気になれません。このHPのフォトギャラリーだったらこのような人妻を便所としてつかっているような写真ばかりのすばらしいギャラリーが
できると思います。どうか、ご検討下さい。


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[20] 部下 投稿者:係長と某「T物語」 投稿日:2000/09/19(Tue) 23:18

「おい・・・これ見てみろよ・・・」
同僚のT橋に話し掛けられました。

T橋は、文系の出身の癖にやたらにネット関係に詳しく、
いつの間にやら我が社の非公式のシステム管理者を自認するような存在になっていました。
学生時代のエロサイトめぐりが幸いしたようで、
人生何が吉に転ぶかわからない実例みたいな存在です。

また、SM関係のしょうもないエロサイトでも見つけたかと覗いてみる僕も
エロ仲間には違いませんが・・・

遊び仲間だった僕らは結構一緒に女遊びもやったほうで、
何人かを介して、既にT橋とは血の繋がらない兄弟分にもなっている仲間でした。

ところが、
覗いてみると、それはいつものエロサイトではなく、
なんと、僕の上司のH係長の訪問暦でした。
システム管理者のT橋は、誰の履歴でも覗くことができるのでした。

「係長の履歴を見てみろよ・・・人妻もんばっかだぜ・・・」
会社のPCでエロサイト巡りも十分問題には違いありませんが、
それよりも僕らの目を引いたのは
某「T物語」への訪問回数の多さでした。
一日に数回は必ず訪問しています。

某「T物語」は人妻物のクールサイトでは有名な存在で、訪問数も誇っていましたが、
何よりも特徴は、よくある人妻攻略物のサイトではなく、
自分の人妻が赤の他人に抱かれることを喜ぶ夫達のために、
存在するサイトであることでした。

世の中には変わった趣味の夫達もいるものだと思って、
もっぱら人妻を嵌めることにしか興味ない
独身の僕やT橋には縁が無いサイトではありますが、
H係長が毎日毎日訪問しているとなると興味惹かれます。

「へえ、こんな趣味あるんだ?」
「変態じゃねえの?」
謹厳実直な係長の不思議な側面に触れて、僕らは笑いあいました。

というのは、実は、H係長の可愛い奥様である喜恵は、
僕らには旧知の間柄だったのです。

W大のサークルに所属していた僕とT橋は、
その手のサークルにふさわしく、
シーズンの変わり目に他の女子大からの新入生が入るたんびに、
めったやたらと喰い散らかしていました。

他大学のサークルに越境して男探しに来る女子大生など、
踏みにじるように処女を奪ってしまっても、
良心の痛痒等一遍足りとも感じるはずも無く、
三年生に上がる頃には、T橋はいっぱしのサディスト気取りになっていました。

それでも、野性的な苦みばしった魅力のあるT橋は、
内面の鬼畜性等、世間知らずの新入生には判るはずも無く、
ぽわわんと入ってくる新入生には結構な憧れの存在でした。

自慢の逸物で散々に処女を散らした後、
間髪いれずに縄目にかける味わいまで処女に教え込むのを趣味としていたT橋ですが、
最近の女子大生の処女の少なさには音を上げていました。

「あんなに純情そうなのに・・」
とこぼすT橋に、
「おめえみてえなのがいるんだから、処女なんていなくなるに決まってるだろ!」
と、笑って返す僕も、
T橋の輪姦調教には何回か参加させてもらってますから、
所詮は鬼畜仲間の戯言といえるでしょう・・・

今やH係長の令夫人である多恵子は、
珍しく大學まで処女を守り通した一人で、
「あんな可愛いのに?、処女だったんだぜ?」
と、T橋を感激させていましたが、
要するに、T橋のデカ物で奪われてしまったわけです。

処女だろうと遠慮するような殊勝なT橋ではありません。
抵抗する処女を面倒とばかりに慣れきった手順で縄目にかければもうこっちのもの、
多恵子の身体を不自由にしている縄を握り締めては、
がんがんと、処女にあるまじき獣の姿勢で処女膜を散々に打ち破り、
「セックスの時は必ずこれを使うものだよ・・」と、
出血しているところにピンクロータを放置する鬼畜ぶり、
二度目のセックスからはもう本格的に亀甲縛りを試みては、
太目のバイブで遊んだそうです。

散々に弄ばれた多恵子は、
それでもすっかりチンポと変態の味を覚えてしまい・・・
「これでは、普通のセックスや結婚ができなくなる・・・」
と、危機感を覚えて、自然に離れていったそうです。

T橋はいつもこのパターンで処女を奪い取った新入生と手を切っています。
何も知らない処女ですら、明らかに変態的とわかる鬼畜な責めに、
普通の男では満足できないように体が覚えこんでしまうことに、
危惧を覚える処女は多いようです。

「Y先輩は真面目そうね・・・・」
そういって近づいてきたのは多恵子のほうからです。
どこまでT橋に仕込まれたのかを、
僕がすっかり聞いている等とは知らない多恵子の馬鹿さ加減に興味を覚えた僕は、
そのまま、ラブホへ連れ込んで、
未だ男は一本しか知らない18歳のきつきつさ加減をチンポの皮で満喫すると、
正常位で入れたままで、ゆっくりと、お尻に指を回します。

「あ、そんなとこ・・・」
焦る多恵子の困惑した顔を楽しみながら、
常に持ち歩いている催淫クリームをゆっくりと、後ろの穴に塗りこめて行きます。

T橋が処女を奪った犬の体位に変え、
18歳のおまOこの味わいをゆっくりと楽しみながら、後ろには指を二本で寛げます。

「あ、むちゃしないで・・・」
のしかかるように体重をかけ、
もう一つの処女を奪ってしまったことは言うまでもありません。

それからというもの、会えばデートもろくになしで、
ホテルに連れ込んでは、アナルにしか挿入しない僕に絶望したのか・・・
多恵子がサークルに出てこなくなったのは程なくでした。
都会の男というものに懲りたものでしょうか?

同じ会社に入社した僕とT橋が、
係長の奥様になった多恵子に出会ったのは偶然でしたが、
社内の女を食い散らかすのに忙しかったのは事実です。
なんせ、フランクな職場で、
その中でも謹厳実直な係長は異色の存在でした。

それが、「T物語」・・・・
「これは、やるしかないかな?」
T橋は、ぽつりと言いました。
「おい・・・これ見てみろよ・・・」
同僚のT橋に話し掛けられました。

T橋は、文系の出身の癖にやたらにネット関係に詳しく、
いつの間にやら我が社の非公式のシステム管理者を自認するような存在になっていました。
学生時代のエロサイトめぐりが幸いしたようで、
人生何が吉に転ぶかわからない実例みたいな存在です。

また、SM関係のしょうもないエロサイトでも見つけたかと覗いてみる僕も
エロ仲間には違いませんが・・・

遊び仲間だった僕らは結構一緒に女遊びもやったほうで、
何人かを介して、既にT橋とは血の繋がらない兄弟分にもなっている仲間でした。

ところが、
覗いてみると、それはいつものエロサイトではなく、
なんと、僕の上司のH係長の訪問暦でした。
システム管理者のT橋は、誰の履歴でも覗くことができるのでした。

「係長の履歴を見てみろよ・・・人妻もんばっかだぜ・・・」
会社のPCでエロサイト巡りも十分問題には違いありませんが、
それよりも僕らの目を引いたのは
某「T物語」への訪問回数の多さでした。
一日に数回は必ず訪問しています。

某「T物語」は人妻物のクールサイトでは有名な存在で、訪問数も誇っていましたが、
何よりも特徴は、よくある人妻攻略物のサイトではなく、
自分の人妻が赤の他人に抱かれることを喜ぶ夫達のために、
存在するサイトであることでした。

世の中には変わった趣味の夫達もいるものだと思って、
もっぱら人妻を嵌めることにしか興味ない
独身の僕やT橋には縁が無いサイトではありますが、
H係長が毎日毎日訪問しているとなると興味惹かれます。

「へえ、こんな趣味あるんだ?」
「変態じゃねえの?」
謹厳実直な係長の不思議な側面に触れて、僕らは笑いあいました。

というのは、実は、H係長の可愛い奥様である喜恵は、
僕らには旧知の間柄だったのです。

W大のサークルに所属していた僕とT橋は、
その手のサークルにふさわしく、
シーズンの変わり目に他の女子大からの新入生が入るたんびに、
めったやたらと喰い散らかしていました。

他大学のサークルに越境して男探しに来る女子大生など、
踏みにじるように処女を奪ってしまっても、
良心の痛痒等一遍足りとも感じるはずも無く、
三年生に上がる頃には、T橋はいっぱしのサディスト気取りになっていました。

それでも、野性的な苦みばしった魅力のあるT橋は、
内面の鬼畜性等、世間知らずの新入生には判るはずも無く、
ぽわわんと入ってくる新入生には結構な憧れの存在でした。

自慢の逸物で散々に処女を散らした後、
間髪いれずに縄目にかける味わいまで処女に教え込むのを趣味としていたT橋ですが、
最近の女子大生の処女の少なさには音を上げていました。

「あんなに純情そうなのに・・」
とこぼすT橋に、
「おめえみてえなのがいるんだから、処女なんていなくなるに決まってるだろ!」
と、笑って返す僕も、
T橋の輪姦調教には何回か参加させてもらってますから、
所詮は鬼畜仲間の戯言といえるでしょう・・・

今やH係長の令夫人である多恵子は、
珍しく大學まで処女を守り通した一人で、
「あんな可愛いのに?、処女だったんだぜ?」
と、T橋を感激させていましたが、
要するに、T橋のデカ物で奪われてしまったわけです。

処女だろうと遠慮するような殊勝なT橋ではありません。
抵抗する処女を面倒とばかりに慣れきった手順で縄目にかければもうこっちのもの、
多恵子の身体を不自由にしている縄を握り締めては、
がんがんと、処女にあるまじき獣の姿勢で処女膜を散々に打ち破り、
「セックスの時は必ずこれを使うものだよ・・」と、
出血しているところにピンクロータを放置する鬼畜ぶり、
二度目のセックスからはもう本格的に亀甲縛りを試みては、
太目のバイブで遊んだそうです。

散々に弄ばれた多恵子は、
それでもすっかりチンポと変態の味を覚えてしまい・・・
「これでは、普通のセックスや結婚ができなくなる・・・」
と、危機感を覚えて、自然に離れていったそうです。

T橋はいつもこのパターンで処女を奪い取った新入生と手を切っています。
何も知らない処女ですら、明らかに変態的とわかる鬼畜な責めに、
普通の男では満足できないように体が覚えこんでしまうことに、
危惧を覚える処女は多いようです。

「Y先輩は真面目そうね・・・・」
そういって近づいてきたのは多恵子のほうからです。
どこまでT橋に仕込まれたのかを、
僕がすっかり聞いている等とは知らない多恵子の馬鹿さ加減に興味を覚えた僕は、
そのまま、ラブホへ連れ込んで、
未だ男は一本しか知らない18歳のきつきつさ加減をチンポの皮で満喫すると、
正常位で入れたままで、ゆっくりと、お尻に指を回します。

「あ、そんなとこ・・・」
焦る多恵子の困惑した顔を楽しみながら、
常に持ち歩いている催淫クリームをゆっくりと、後ろの穴に塗りこめて行きます。

T橋が処女を奪った犬の体位に変え、
18歳のおまOこの味わいをゆっくりと楽しみながら、後ろには指を二本で寛げます。

「あ、むちゃしないで・・・」
のしかかるように体重をかけ、
もう一つの処女を奪ってしまったことは言うまでもありません。

それからというもの、会えばデートもろくになしで、
ホテルに連れ込んでは、アナルにしか挿入しない僕に絶望したのか・・・
多恵子がサークルに出てこなくなったのは程なくでした。
都会の男というものに懲りたものでしょうか?

同じ会社に入社した僕とT橋が、
係長の奥様になった多恵子に出会ったのは偶然でしたが、
社内の女を食い散らかすのに忙しかったのは事実です。
なんせ、フランクな職場で、
その中でも謹厳実直な係長は異色の存在でした。

それが、「T物語」・・・・
「これは、やるしかないかな?」
T橋は、ぽつりと言いました。



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[19] Re[16]: 浮気した元妻は 投稿者:バツイチ妻の夫 投稿日:2000/09/18(Mon) 20:05

こんなのはじめてです。とても興奮しています。
元妻さんのこと、輪姦された状況や、貸し出しされた時の
元妻さんの状況も教えて下さい。私の妻もバツイチです
から、元妻さんのことがとても気になります。
期待しています、性盗派さん。


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[18] Re[16]: 浮気した元妻は 投稿者:fan 投稿日:2000/09/17(Sun) 23:36

> 友人達にも貸し出ししており、便利な性欲処理女になった元妻
> です。

大変すばらしいですが、状況が今ひとつピンとこない?
是非詳しく教えてください。


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[17] Re[16]: 浮気した元妻は 投稿者:まき 投稿日:2000/09/17(Sun) 20:16

>すばらしいもっと詳しい輪姦状況を状況をお知らせください。


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[16] 浮気した元妻は 投稿者:性盗派 投稿日:2000/09/17(Sun) 16:15

2年前に離婚した32歳の元妻を少年達に輪姦させた。
泣き叫び抵抗している元妻に5人の餓えた少年達が次々
と中出しするのを、友人達と見物し、ビデオに収めて
おいた。輪姦が終わり元妻は「今の奥さんにだけは言わないで」
と言った。今までで最高の調教ができる奴隷です。
友人達にも貸し出ししており、便利な性欲処理女になった元妻
です。


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[15] 付けるほどでは有りません 投稿者:名のれる程では有りません 投稿日:2000/09/13(Wed) 23:46

今、挿せてもらっているのは、29歳の人妻です。
とても、助平ですが、デブです。
とても、好き者ですが、ブスです。
とても、Hですが、まOOこ、臭いです。
とても、じゃないが舐められません。だって汚いんだもん。。
とても、じゃないが、いじれませ。だって嫌なんだもん。。
だから、会う時はバイブ突っ込んで、フェラさせてます。。
公園のトイレで、だって、ホテル代勿体無いんだもん。。。
こんな、酷いブス!これで充分なんだもん。。。。



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[14] 性欲処理女 投稿者:希世志 投稿日:2000/09/09(Sat) 21:12

7年前、性欲処理女にしていた香代(仮名)に
久しぶりに会いました
妊婦姿で、、、、「毎日オマンコしてるのか?」って聞くと
走って逃げていきました
1年2カ月間、オマンコ、アナル、口に生で
出させてもらっていました、、、、毎日、朝晩、、、、、
700発は、やりました 伊藤麻衣子似のいい女でした
今、どんな性生活してるにかなー


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[13] 自制心を抑えられず 投稿者:本能 投稿日:2000/09/08(Fri) 01:20

ROMを続けて早一年あまりが過ぎ、けして他人には言えない
”経験”を公表したい気持ちが抑えきれずにとうとう書き入れて
しまいました。
拙い文章ですが、皆様どうかお付き合い下さいませ。。。。

自己の細君を他の男に抱かせて欲情を貪る事と、M的精神との関
係は果たして同一のものと言えるのだろうか?
最近になって本当の自分が今まで考えていたものと違う、と言う
事に気がついたようなのです。
自堕落さに溺れる自己を恥じながらも貪欲に歓喜を求める女性の
姿に当初はM的精神での欲望を感じとっていた筈なのに、最近で
はそっくりそのままS的な方向へ変化してしまったようです。
つまり、その女性の持つ背景・環境・自己の繋がりなどに対して
の抑制を突き破る事への背徳心を自己に向けるか、それとも相手
の女性に与えるかの違いなのですが、先ずはそれを如実に感じさ
せてくれた相手の事を書き入れたいと思います。

相手は幼馴染みでもある友人の妻です。
幼少時に撮った三人そろっての写真があるほど繋がりは深かった
と認識しております。
同じ年齢の友人夫妻は結婚が早く、20歳の時に出産し現在では18
歳になる娘がおりますが、生活はうまくいっていないようでした。
ここ数年は私自身の仕事が忙しく、交流は全く持っておりません
でしたが、私の独身時代には私のパートナーと伴によく旅行に出
かけたものです。
女子高を出た細君はソフトなレズビアンの経験があり、私のパー
トナーとそういった関係になるまであまり時間はかかりませんで
した。
皆様には不自然に感じられるかも知れませんが、我々の間柄では
セックスに対してとてもオープンであり、旅行先の宿や彼等の家
庭に泊まった時など布団を並べてセックスする事もしばしば・・・
けしてアブノーマル的な要素を求めた訳ではありませんが、でも
女性同士は手を握り合ってお互いのパートナーに貫かれる、なん
て事もあったっけ・・・・・。
もっとも当時は若かった為、金銭的な理由が一番でしたね。(笑)

女性同士の寝物語で語られた数々の話は、とても刺激的で私とパ
ートナーとの欠かせないエッセンスとなっていったのは言うまで
もありません。勿論、友人の家庭でも同じような事が・・・・
そんな話をパートナーから聞かされる内に細君に対する欲望は次
第に膨らんで行ったのはごく自然な事なのかも知れません。
しかし友人との今後の関係を考えると具現化する事は不可能に近
く、自分の気持ちは心の奥に留め、良き友人である事に終始致し
ました。

状況やきっかけがあれば人間なんて変わるものなんですね。。。
その細君とニ年前からとうとう体の関係を持ってしまいました。
業務の都合上で調査事項があり、偶々友人の生業がその業界だ
った事から連絡をとったのが今思えば始まりだったようです。
あいにく友人は地方への出張との事で不在でしが、懐かしさから
か彼女と長話になり、お互いの気持ちが”会いたいね ”という
気持ちを確認しあってから、その週末に”飲み ”行く約束を致
しました。
約束のバーへ現れた五年ぶりに会う彼女は、過去のイメージと変
わり無く可愛らしく美しい女性でいてくれました。
彼女に対して老いを想像していた私は、感動のような衝撃を感じ
、一瞬にして昔の気持ちを取り戻しておりました。

「彼女を抱きたい・・・」、、私の心に悪魔が囁きます。。。。

とりとめの無い近況話からお互いの家庭内の事を話している内に
彼女が突然神妙な顔つきになり

「相談相手になって欲しいから、これからも会ってくれる?」
「彼(旦那)には内緒でね・・・」

突然の事に狼狽は隠せませんでしたが、拒否する理由は勿論有り
ません。言葉は出さずに、笑顔で了承の意思を伝えました。

「この女は抱かれたがってるぞ・・・」
又々悪魔が顔を覗かせます。。。

「真美ちゃん、僕の横へおいでよ。」
向い合って座っていた彼女を横へ座らせてからは、ごく自然に
恋人のように振る舞えた事が今も不思議に思います。

彼女は直ぐに甘えて来ました。
肩にしだれかかる彼女の顎を少しだけ上向きにし、唇をを交わす
意思を示しても嫌がる様子は無く、目を瞑りじっと待っています。
やはり怖いのか、少しだけ体を硬直させておりましたがキスをす
るや否やと豹変したような様相になり、私の首に両手を回しなが
ら良く動くぬめった舌を指し入れて参りました。

「君を抱いて良いかい?」
の問いに彼女は黙ってうなずき、誘われるがままに店のトイレに
ついてきます。
彼女には長年の夢?を叶えてもらわなくてはなりません。

”真美 ”のレズ相手、つまり独身時代に付き合っていた私のパ
ートナーから聞いていた話を実行するのです。
当時のパートナーから聞いた話では、真美の方も私に好意を持っ
ていたらしく私とセックスする夢を何度も見た、との事でした。

「真美としてみたい?、いいのよ頼んであげても・・・」
「真美が一番したがっている事を教えてあげようか?」
分身を愛撫されながらこんな言葉攻めを受け、パートナーの手で
幾度と無くイカされた事が脳裏に蘇ってきた私は真美の見た夢の
実現を実行したのです。
そしてこれは私の長年の夢(願望)でもありました。
真美の見た夢とはトイレの中で私に口淫を強要され、精液をも飲
み干した、との事でした。
抑制欲の強い真美は、どうやらマゾの気があるようです。
この事はキスの後でそっと囁きながら確認ましたが、真美はワク
ワクした目を輝かせて快諾したのです。

「昔に見た夢は覚えているかい?」、と・・・・

真美に女子トイレに人の居ない事を確認させてから一緒に個室へ・・・
洋式便座に真美を座らせてから無言で私の下半身を突き出すと、
大きな吐息と伴に顔を埋め、服の上から愛撫を与えてくれます。

「ずっとコレが欲しかったの・・・・」
「○○君のコレを咥える夢を何度も見たわ・・・」、と真美の声・・・

生のジュニアを咥えてからは半狂乱の様相です。
眼下に映る光景はまるで夢のようでした。長年夢に描いていた事
が今現実となって起っているのです。
全身が砕けるような快感と伴に彼女の口へ大量のザーメンを注ぎ
込み、歓喜に満ちた表情で全てを飲み下す彼女の頭をそっとなぜ
てやりました。
放心状態の彼女を抱きかかえて”抱く ”為にホテルへ。
彼女との愛憎劇はここから始まりました。。。。。

この先は長くなりますのでこの辺にしておきます。
拙い文章詫びつつも、もしも皆様のご賛同が戴けましたら又書き
入れたいと思います。


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[12] M女調教編 投稿者:Usaknihc 投稿日:2000/09/06(Wed) 11:33

ミーはバツ1の40過ぎの熟女です。結婚生活は短く終わり子供も産んでいませんので見た目は35歳前後にしか見えません。私がミーと出合ったのは、とあるチャットルームでした。最初はたわいもない話をしていましたが、だんだんと現在の彼氏の不満話になって行きました。どうやら彼氏はHが弱いようで不満の毎日を過ごしているようなことを言ってました。私はS気が強くミーに一度、大阪に来て食事でもしませんか?と誘うと迷うようなことなく返事はイエスでした。今までは違う、自分になってみたいと言う願望があったみたいで、当日はノーパン、ノーブラで来る用に命じました。彼氏には悪いと言う気持ちは全くなかったようです。それよりも、これから始まる私とのプレイに興味があったみたいです。新大阪まで迎えに行き、車に乗せるなり私はノーパンの確認をしました。はじめての経験らしく既に洪水状態になっており目は虚ろな状態でした。ホテルに着くまでの間、私はジッパーから男根をだしてミーに握らせました。最初は恥かしがっていましたが、熱く脈打つ肉棒に刺激されたのか車を運転中にもかかわらず、ジュバジュバと音を立てながら舐り始めました。私が彼氏と比べてどうだ?と聞くと彼氏よりも硬いのが気に入ったようです。ホテルに着くなり私はシャワーも浴びせずに裸にしました。年の割りには乳首もピンクでアソコも綺麗なものでした。本人の希望通りに亀甲縛りをして、バイブやローターで可愛がってやりました。そしてアナルまで舐めさせ、薄い毛のワレメに差し込んでやった瞬間には既にイッテしまったようです。白目を剥きながら何回も、何回も私に犯され続けアソコの中から私のザーメンが滴り落ちるまで中で出してやりました。今回の本当のミーの目的は私にアナルを犯されるとこです。両足を大きく持ち上げさせてキシロカインをアナル全体に塗り、ゆっくり、ゆっくりと亀頭を挿入して行きました。初めてのアナルなのに亀頭が挿入した時点でアソコからドクドクと愛液を垂れ流していました。彼氏からの電話がなり響くなか、ミーは私に嫌と言うほと犯されつづけ、アナルにザーメンを受けとめて何回もイッテました。これからも彼氏の目を盗んで私にアナルを犯されたいらしいです


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[11] 敗北感?優越感? 投稿者:独り者 投稿日:2000/09/06(Wed) 10:37

私が昔つきあってた(?)彼女は、結構遊んでるあばずれ女でした。
ただ、最初のうちは派手ではあっても浮気とかはしないものだと勝手に信じ切っていました。
しかし、実際は見事に私とつきあってる間に複数の男におまんこ明け渡して何本もチンポをくっていたみたいです。
さらに彼女は、本命の男がまた別にいて、そいつがまた、性格が悪いのなんの。
一応顔見知りではあったんですけど。

ある時彼女の家に、いつも通りに行くと、なぜかそいつがいて、彼女が、自分の女だと言うことを主張するんです。
私は訳が分からず、横恋慕かと思ったんですけど、彼女も話しに加わるとそうではないらしく
私は、単に彼女の遊びの一人だと言うことに気づかされました。
さらには、ようやく私がその話を理解できると、その場で乳繰り合いはじめたんです。
彼女の体をまさぐるそいつ、喜ぶ彼女、彼女が、その男の体を愛撫し始めて・・・。
ただ、見てる私の方としても、今まで彼女だった女がそんな風に乱れる様を見て
かなり興奮してきてしまってました。
さらには浅ましくあと一回くらい やれるかなと思ってその場で二人の絡み合いをみせつけられてました
速攻で、フェラも、結合も目の前で、見せびらかされて・・かなりくやしいけどこっちも興奮していました。
オナニーははじめなかったものの極限状態
男の中出しまで見せつけられ、ようやくもしかして私の番?なんておもっていると
彼女が本当に私の股間に手を伸ばしてきて、ズボンの上から刺激しはじめました。
ところが最初は上手く思い通りに触ってくれていたのですが、
ちょっとこっちがやばいなーと思い始めて、ストップをかけようとしたら
いきなり、激しくしごいてきたんです。
やばいっと思ったのもつかの間、ついにパンツの中で放出。
二人の笑いものです・・・でも、情けない格好を晒してしまったことや、あっちが本命と言うこともあって
すごすごと、家に帰りました。
結構な敗北感ですね。その日は一日中もやもやのむしゃくしゃ・・。

結局、その性格の悪いカップルは、結婚して、今でも近所に住んでます。
でも、そいつらが結婚してからも、実を言うと、私、彼女のおまんこの中に
何回も精子放出しているんです。
呼び出されたこと、呼び出したこと数え切れないです。
それも今度は、夫には内緒と言うこと。別段信じちゃいませんが
人の妻になった女を抱くって言うのは気持ちいいですね。しかも生だし。
というわけで、別段昔のことも、悪い感じがしなくなってきちゃいました。
どうおもいます?
思い出すと笑っちゃうんですけど


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[10] K子 投稿者:海外出張の夫 投稿日:2000/09/03(Sun) 13:40

K子はまだ結婚3年目の主婦です。
そろそろ、セックスにもなれてきて、ご主人ともいい関係でした。
ところが夫は海外へ長期単身赴任で行ってしまい、1月経ちます。
そんな時に偶然K子と町で会いました。
K子とは昔の仲間同士でなんてことない友だちでした。
お互い「久しぶり!どうしてる?」
家近くだからおいでよ、と何気なく言ったのがそもそもの間違いでした。
「うわぁー、汚い!片づけなくちゃ!」
てきぱきと片づけ、ついでにあり合わせでビールの肴まで作って「カンパーイ!」
BGMも流れ、適当にビールの酔いもまわった頃、妖しい雰囲気が流れました。
「私、そろそろ帰らなくっちゃ・・・・」と立ち上がりました。
私も立ち上がると、K子の顔がすぐ近くにありました。
どちらからともなくキスしました。
K子の背中に手をまわしてギュッと抱きしめ、手を下に降ろしていってお尻を引き寄せ、私の股間を押しつけようとしましたが、
彼女は「ダメッ!」と言って体を離そうとします。
二人は抱き合ったままベッドに倒れました。
長いキス・・・舌をからめます・・・「ダメよ・・・イヤッ」・・・
私はK子の体中をワンピースの上から愛撫しました。
「ダメ・・・オネガイ!」
幸い彼女は生足でパンストははいていません。
スカートを下からめくっていくと、きれいな太ももが露わになりました。
けれど、両脚をぴたっと閉じています。
私の手が下からあがっていくと、K子は自分の手でしっかりとガードしていました。
「私、帰るからッ!」と起きあがろうとするK子の背中のジッパーを降ろし、ブラジャーをはずして放り投げてしまいました。
後ろから手を入れて二つのおっぱいをわしづかみにして、首筋にキスをします。
「ダメッー・・・オネガイッ・・・イケナイノヨー・・・」
K子を寝かしながら、上半身を裸にしました。
適度な大きさの形のよいおっぱいが露わになります。
おっぱいを口に含んだらK子の体から急に力が抜けていき、あそこをガードしていた手もダラーンとしていきました。
さっきまでの快活なK子は消えてしまい、目から涙がでて潤んでいました。
腰まで捲り上がったスカート。
白い太もも。白のパンティ。
私は彼女の尻の下に手を入れて、小さな下着を下に降ろしました。
薄めの陰毛が見え、両脚を開かせるとおまんこがむき出しになります。
昔から知っていたK子のおまんこを、はじめてしげしげと見つめました。
ボーッとしていたK子は、私がおまんこをじっと見つめているのに気がつくと、
「恥ずかしいーッ!」といってまた手で隠してしまいました。
私は大急ぎで裸になるとガチガチに怒張したチンポとキンタマをK子のおっぱいにこすりつけました。
K子は声を出して泣き出しましたが、かまわず、チンポを口に含ませました。
そのとたん、いきなりK子は泣きながら、体を震わせてイッテしまったのです。
おまんこを見ると、K子の右手の中指がクリのところで小刻みに動いて、今はじっと押さえつけていました。
私はしばらくK子を抱きしめてあげました。
息がおさまるとK子はキスしてきました。
「ダメよ・・・ダメよ・・・イケナイのよー・・」とうわごとのようにつぶやいています。
そして、後から後から涙が出てきてとまりません。
私はゆっくりとK子のおまんこに挿入していきました。
「イヤッ・・・・イヤッ・・・アッ・・・・」
「K子、ホントはおまんこ好きなんだろ?」
「・・・・・・・・イヤッー・・・オネガイ・・・」
私はK子のおまんこに根本まで挿入を繰り返します。
K子は泣きながらうわごとを言いはじめます。
「K子・・お・ま・ん・こ、サレテルノネ・・・K子・・お・ま・ん・こ、サレテル・・あ〜〜・・」
「そうだよ、K子は浮気のおまんこしてるんだよ・・・K子すごいスケベ・・・ダンナさんに見せてあげたい」
「イヤッー・・・イヤッー・・・イクーーーツ!!!!」
しばらく息を詰めていたK子はまた泣き出しました。
「なんでそんなに泣くんだよ」
「・・・・だって、私、ダンナさまのこと愛してるんだもん・・・アーン浮気しちゃったなんて・・・」
「これは、浮気じゃないんだよ」
「・・・・」
「・・・なんていうか・・・浮気ってよその男のこと好きになって・・・それで、するのを浮気っていうのさ」
「・・・・」
「こういうのは、ちょっとしたお遊びっていうか・・・K子のオナニーのお手伝いしただけなんだよ」
「そうなの?」
「そうだよ・・・ダンナがお留守の時はみんなどこの奥さんだってオナニーしてるよ」
「でも・・・」
「おまんこは別なんだよ・・・K子だってよその男を想像しながらオナニーしたことあるだろ?」
「・・・・」
「だからボクとK子は単純におまんこ友だちになったんだよ」
「・・・・フフフ・・ヘンナノ・・・」
私はK子の足を開いておまんこをむき出しにさせました。
K子はわたしのチンチンを握りしめています。
「また、おっきくなってきちゃった・・・スゴイー!」
そして、果てしなくふたりのHなお遊びは続きました。

その後ダンナさまが帰ってきたこともあってしばらく会わずにいましたが、
2月に一度ぐらいか・・・思い出したように私の部屋にくるようになりました。
もちろん、K子の目的はH遊びをすることにあります。
ダンナとセックスした次の日とか、ケンカをした次の日にくることが多いようです。
単純なセックスフレンドとしてK子は、可愛くて填めがいのある最高の女です。
ダンナ様ともうまくいっているようですが、たまのおまんこ遊びでストレスを解消しているせいかも知れません。

長文失礼。以上は妻の話をもとに書きました。
K子は私の可愛い妻なのです。



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[9] 私の生徒たち〜制服を着た性奴隷 投稿者:調教師 投稿日:2000/08/30(Wed) 03:06

私は某私立女子高の教師です。
私の趣味は、処女を調教し奴隷とすることです。
もう10年以上、毎年20人近くの処女奴隷を作りました。
女子高という所は当たり前ですが男が殆どいません。
ですから、気に入った子に少し優しくすれば、女の子の方から
傍に寄ってきます。
最初は優しく抱きしめます。
そしてKISS。
それを続けるだけで女の子は離れられなくなります。
そして切り出すのです。
「私は普通に女の子を愛せない。」
「本当に全てを捧げてくれる子だけを愛せるんだ。」と。
殆どの女の子はいいます。
「どうすればいいの?」
そして、抱きしめながらいいます。
「私の奴隷になって欲しい。」
大抵の女の子は驚きます。
その顔をじっと見つめてKISSをします。
そして、長いKISSが終わると彼女は無言で頷きます。
それからは一気です。
まず、奴隷誓約書を書かせます。
一生奴隷となること、誓約の証として処女を捧げること、
奴隷の約束(陰毛を生やさない、下着を着けない、毎日オナニーし日記につける)。
そして、処女を奪います。
その瞬間を写真とビデオに撮っておきます。
始めてのSEXでは必ずナマで中出しします。
それからは、じっくりと調教します。
全ての穴は犯します。
奴隷として身体が出来あがったら、一度だけ妊娠させます。
もちろんその後、中絶させます。
そして、高校卒業の時、ずっと剃り続けていた陰毛の場所に
「M」の刺青をします。
ずっと剃り続けているので陰毛は濃くなっていて、
今度生えそろうとその刺青は消えてしまいます。
その時がお別れの時です。
そうして、今まで200人近い奴隷を作り、そして別れました。
手元に残った奴隷誓約書とビデオや写真が想い出です。
彼女たちの殆どがもう人妻です。
同窓会で人妻となった彼女たちと視線を合わせるのが
今の私にとっての一番の楽しみです。


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[8] だちのだち 投稿者:だちのおんな 投稿日:2000/08/28(Mon) 18:01

ダチの彼女だったんすけどね、
だちの家で飲んでたら、そいつは酔いつぶれて二階でねちまって、
彼女の方はしなだれかかってくる好き者ぶり
挙げ句に
「うふ、もう、たってるでしょ・・」なんて粉かけてくる。
手を股間に持ってくるとニギニギする始末だ。

ジーパンをずり下げて肩を抱いて股間に臥せさせると、
ためらいなく、ぱくってくる。
うまいもんだ。

もちろんびしょぬれ。
そのまま、こたつに入ったまま。
跨らして入れました。
ぬるぬるで抵抗感なく、
はっきし言ってがばがば。

遊びすぎだよ、おめえ、、
勿論僕だけの筈もなく、
巨根で有名なTとは、特に長くつき合っていたらしい。

ダヂは知ってたんだか知らないんだか?
そのまま結婚して、いまは、一児の母?

性格は悪いけど、下半身は天使のような子でした?


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[7] ある好き者女 投稿者:けん 投稿日:2000/08/28(Mon) 15:08

ある音大の声楽の学生がセックスフレンドでした。
アルバイトで風俗でバイトし、そこで私にひっかけられ、彼氏はいるのに私がしたくなると呼び出され、中出しからなにから好きなようにされてました。一度おろしたこともあります。
そんな彼女とはわかれて数年後、ばったり出会った時は、なんと中学校の教師になっていたことです。久しぶりに声をかけると、やはりほいほいついてきて、セックスを簡単にやらせてくれました。いいのでしょうか、、、こんなのが教師で、、、


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[6] 昔 投稿者:ぽん 投稿日:2000/08/26(Sat) 03:54

某お嬢様大学の女子大生。
わがままで、自己中心的で、可愛くて、ちょっと太めだけど、セックス大好き、オナニー大好き女。
ある時期彼女とつき合っていました。
もちろんすぐにセックスしました。
お互い若いから、一晩に何回も・・・もう填めまくりました。

もちろん、処女ではありませんでした。当たり前(笑)。
私は彼女に夢中になってしまいましたが、彼女は私とつきあってる最中によその男と寝てしまいました。
あっという間に、私との距離は離れていきました。
あとでわかったことは、あの娘は惚れっぽく飽きやすいたちで、好きになるとすぐにセックスしてしまう女でした。
私の友人何人かも彼女のおまんこにお世話になっていました。
魅力的な女の子なのですごくもてましたから、しようがないけど、友人に聞いたら、彼女の寝た男は30人じゃきかないといいます。
後になって、ほかのB・Fとつきあってる時も、私とセックスしたこともあります。
「○○くんにはナイショよ・・・」といって私の目の前でオナニーしました。
耳元で淫乱女とかおまんこというと興奮しました。
そんな彼女はお見合いで大企業のサラリーマンと結婚して子供も一人います。
このまえ偶然に彼女と会ったら、おとなしい落ちついた奥さま風になっていました。
たぶん、ダンナさんは彼女の結婚前のことは知らないと思います。
女はおそろしいとつくづく思いました。

そうです、うちの奥さん・・・・・果たして何人とおまんこしていたのかわかりません。
男の世界で童貞なんて笑われるのと同じで、女の世界では処女なんてバカにされるようです。
うちの奥さんも、よその男とおまんこ好きよ、なんて言っていたのでしょうか?


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[5] 彼女の妹。。 投稿者:持田 投稿日:2000/08/24(Thu) 02:17

続き。。。
まだ、帰らないことはOKなんだろうか?とかいろいろ考えていましたが、勃起したままの私の下半身、、、、
再度、後ろから抱きつきシャツに手を入れて胸を触ろうとしたところで激しく抵抗されたが、ここまで来ると止められない、、
「もう我慢できないよ」と言いながら、妹に抱きついたままスカートに手を入れ固く閉じた脚に手を差し込み割れ目まで到着、、、
すると、抵抗もなくなり、逆に抱きついてきた。
妹は無言のままだが、下着だけ脱がし立ちっぱなしだったものを挿入することが出来た、、
我慢してただけあってかなり早くイキそうで中だしはまずいと思い取り出した途端、イってしまった。。
それをきっかけに半年以上(妹が大学行くまで)姉妹をおいしく頂いてました、、
結局姉の方は今の妻です。。妹は私の経営する会社で受け付け兼OL兼私の秘書として今でも身体を提供してくれます。彼女いわく「結婚するまでだから、、」と、
妹の方と結婚できるはずもなく、姉の方と結婚すれば綺麗な姉、可愛い妹を食いつづけることが出来る、、と思い結婚。。
8年間ばれることなく、姉妹の身体を頂いてます。。

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[4] 顔は忘れたけど・・・ 投稿者:かんな夫 投稿日:2000/08/23(Wed) 11:02

私が25歳くらいの時の事。顔はもう忘れたけど(というか良く見てなかったけど・・・。)20歳の女を犯したことをゲロします。

暑い夏の夜、私はマージャンの帰り道、車で裏道を走っていました。12時半くらいだったと思います。道端を若そうな女が自転車で走っているではありませんか。田舎なのでそんな時間に走っている女は珍しいなと思いました。追い越した瞬間、ちらっと見ると顔はわからないが、ミニスカートに大きな胸がわかるTシャツをきていました。ついムラムラして、車を止め、降りてその子がくるのを待ちました。頭の中ではどうやって仕留めようか等とかんがえながら。
その子はやってきました。暗がりの中でも大きな胸と白い足は確認できました。「ちょっと聞きたいんだけど○○病院知らない?」「友達が事故起こして救急車で運ばれて緊急に輸血する必要があるので」というと彼女は説明し始めた。「結構複雑な道だね。解らないと困るな。もう人もいないし・・・。」「良かったら車に乗って病院まで道を教えてくれない?輸血済んだら送り返すから」というと「そんなに急いでるんだったらいいよ」と言う返事でした。こんなにうまく行くなんて信じられないと思いながら「じゃ乗って。助かるよ。」なんてその女を乗せました。病院に着くまでに情報をいろいろ聞き出しました。20歳でアパートに独り暮し。学生なんだけどスナックでバイトしててその帰り道。多少お酒も入っていてほろ酔いで良い気分・・・。こりゃできるなァと感じつつ病院到着。「しばらく待ってて。輸血済んだらすぐくるから
ね。5分程度かな。」と言いながら緊急入り口から病院内のトイレへ。トイレの中でパンツを脱ぎベルトとネクタイをはずした。5分ほど経って車に帰る。お待たせと言いながら車に乗るとちょっとうたた寝気味になっていた。それじゃ帰ろうかといいつつ、車を運転しながら、次第に山道に入っていく。
駐車スペースの所で車を止め、いきなりうたた寝の彼女にのしかかる。
驚いた表情と寝ぼけ眼で体を硬くしていたが、耳元で「大人しくしていろ。絶対に気持ち良くさせてやるから」「抵抗すると痛い目に会うぞ」と脅かすとふっと体の力が抜けた。スカートをまくり下着の上から○ンコを触ると多少湿り気が感じられた。
「おまえ、感じているのか」
「そんなことない」
キスをしようとすると硬く口を閉ざしているが、無理やり舌を入れると応じてくる。そのうちに下の方からくちゅくちゅという音が静かな車内に響き始めた。
「おまえ、犯されるのにそんなに感じて・・・変態か」
「下着、自分で脱ぎな」
すると女は観念したか自分で下着を脱ぎ取った。脱いだ下着とスカートは逃げられないように運転席の座席の下に入れた。月明かりで見てみると女の姿はTシャツのみだ。陰毛はかなり濃い感じでごわごわしていた。その後、Tシャツも全部脱がして全裸の状態にして、「俺の○ンポを綺麗にするんだ」と頭の毛を掴み無理やり口に入れさせた。所がこのフェラが実にへたくそ。「おまえ、フェラした事無いのか。下手くそだな」女「だって本当に初めてなんです。した事ないの」と言う。聞くと処女喪失から1年で、した回数も10回ほどらしい。
その彼にも振られて最近3ケ月はしていないらしい。毎日オナニーはしていたが、フェラはぜんぜんした事ないと言う事。
「そんなフェラじゃ彼も逃げるわな」「俺が教えてやるから言うとおりにしろ」と1時間程度フェラさせると多少上手になってきて俺も準備体制が整ってきた。
「よし、それじゃ、外に出ろ」と外に出し、(全裸の状態だ)
ボンネットにうつぶせにして後ろからぶち込む。やはり経験が少ないのでビショビショに濡れてはいるがかなりきつい。
が、しばらくピストンするとスムーズに腰が動き出し、女も
声をあげ始めた。「経験が少ない割に良く声が出るじゃないか」「感じてるのか」「うん、凄く気持ち良い。外でするのって気持ち良い」あそこはもうビショビショでひざの裏あたりまで濡れている。俺はゆっくり抜くと別の穴に向けて逸物を突進させた。アナルももうかなり愛液で濡れていて入れられそうな感じがしたからだ。そっと入れようかとも思ったが
どうせ御用済みの女なんだからと一気にアナルにぶち込んだ。そうとう痛かったようでギャッと言う声が出たが必死に我慢しているようだ。あまりの興奮で俺は果ててしまった。アナルの中だしだ。いつもより多くドクッドクッとアナルに精子が送りこまれている。それに合わせたようにヒクッヒクッと女の肛門が動く。アナルからゆっくり抜くと女が「出そうになっちゃった」というので、「そこでクソしてみろ」としゃがませ、口に無理やりウンコがついたペニスを押しこみしゃぶらせた。本当にウンコが出たようであたりにそのに匂いが漂ってきた。この変態行為と上達したフェラのせいで再度いきり立った逸物を今度は本当の穴に入れて二回目を終えた。
「アパートの近くまで送ってやるから。今日はおまえを犯した証拠として下着をもらっておくからな。そのまま帰れ」といい車に乗せ、自転車のある場所まで送り届けた。
女は帰りの車の中で意外に饒舌で、アナルが感じたとかフェラのやり方が解ったとか喜んでいたようだ。帰り際、これで最後にしてほしいと言ったが、「本当に最後にしてほしいのか。やりたくなったら、来てやるから、アパートの前で下着を脱いで待っていろ。12時くらいに俺が見つけたときにやってやるから」
といい、アパートの前で別れた。


それから二度ほどアパートの前を通ったが、あまりいい女ではなかったし、縁が無かったのか会えていない。あの後、警察にでも通報されていたらまずいし・・・。という後ろめたさもあり、それ以後はあっていない。いま思えばあの女はM女で調教できそうだったのに・・・。と残念に思っている。

文才が無くて済みません。

それから、




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[3] 彼女の妹。。。 投稿者:持田 投稿日:2000/08/23(Wed) 00:42

先ほどは失礼いたしました。。管理人殿。。
URL記載欄がありましたので、何気なく記入してました。

私が、学生の頃。。
2つ年下の彼女がいて彼女は自宅生でした。大学付近で遊んで彼女が自宅に帰る前ほとんど毎日私のアパートへやってきて簡単に食事作ってくれて、その後張りのあるおっぱい、くびれたウエスト、さなやかな脚、、彼女の身体も「いただきま〜す」してました。。

1年ほど付き合い彼女の家族とも親しくなり、2つ下の彼女の妹とも接する機会が増え彼女も私の部屋に連れてくる機会も多くなりました。そんなある日、彼女は1週間ほど休みを利用して友人宅(遠いとこ)へ泊まりで遊びに行ってしまい、レンタルCDを返さなければいけないのですが、CDは、彼女の家に、、、、、そこで、妹が持って来てくれました。。
いつも部屋に来てるので平気で上がってきて、冷蔵庫を物色し、私と彼女(姉)のことをいろいろ聞いてきました。
「きゃ〜このベットでいつもエッチしてるんだ〜」
「お風呂とかも、いっしょにはいるの?」
「ooさんが、上?おね〜ちゃんが上?」
とか、、、、
そういう会話をされたら、我慢できるはずもなく、横に座っている彼女の妹を押し倒し、キス。。。
「だめ、、だめ、、」の抵抗はありましたが、シャツをめくりブラを上げ彼女(姉)より張りのあるおっぱいにひたすらむしゃぶりついていました。抵抗もややなくなり、スカートの中へ手を入れようとしたとたん、身体全体で抵抗し、胸がはだけてるシャツも元へ戻し、
「あ〜怒って(泣きながら)帰るな〜」と思いましたが、服装を整えながら
「おねーちゃんいるのにだめじゃない。。」と、言いながらまだ帰ろうとしません、、、、実際姉より可愛く持田香織に88%以上似ている(今思えば)妹、、勃起状態のままです。。

続きは、今夜でも、、子供の風呂の時間です^^



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[2] 本社エリートのI君へ 投稿者:O.S 投稿日:2000/08/23(Wed) 00:40

今日君が我が支店のマドンナのゆうこちゃんと今秋結婚する事を聞いたよ。
さすがは本社エリートのI君、目の付け所が違うね。
ゆうこちゃんは本当にいい子だよ。あんなにカワイイ顔からは想像できないほど発達した
クリトリス、それにラビアもいつもはみ出しているほどに成長しているし。
大きなプリプリのお尻を抱えながら、開ききった可憐なアナルの下で
僕のペニスにラビアがしがみつくように伸びてきたあの光景を思い出してしまうよ。
それにフェラチオの技も超一流。ペニスだけでなく袋も、袋の裏も、僕のアナルまで
舐めてくれるなんて本当に優しい子だよ。
ひざまずいて一生懸命おしゃぶりしながら上目遣いに僕の顔を見る、あの麗しい瞳が印象的だ。
セックスの後も自分の愛液まみれになった僕のペニスを口と舌できれいにしてくれた。
きっと小さい頃から厳しく躾られたんだろうね。そういえば高校1年の頃から厳しい
修行をしていたと聞いてるよ。すばらしい花嫁さんだよ。
I君は幸せ者だよ。きっと君の夫婦生活も豊かなものになるに違いない。
これは僕だけの意見じゃないよ。K君もT君もみんなゆうこちゃんのエロスがあふれでる体や
フェラチオテクニックはすごいと言ってるんだ。
そういえば君ももう知っているかもしれないが、ゆうこちゃんはアナルも感じるんだ。
あの大きなクリトリスを弄りながらアナルを指ピストンしてあげたらイっちゃった事が
あったよ。かわいい顔していても指はやっぱり臭くなったけどそれをゆうこちゃんに嗅がせて
あげたらすごく恥ずかしがって。でもその恥ずかしがる姿がめちゃくちゃ可愛かったよ。
それにその指まで小鼻を膨らませながら舐めてきれいにしてくれたっけ。
君もまだだったらゆうこちゃんのアナルも愛撫して彼女を幸せにしてあげてくれ。
結婚式の2次会はあるかな?ないなら企画してやるよ。
なんていってもみんなのアイドルゆうこちゃんだから、お世話になった男みんなで
祝福にいきたいな。ゆうこちゃん人気者だからいっぱい集まると思うよ。
宴会でも頼めばいつも通りのミニをはいてきてみんなにパンティ見せてくれるし、
2次会、3次会と付き合いがよくて酔ってくるとみんなにキスさせてくれるし、
生乳房、生乳首も触らせてくれるんだもの。いつだったかカラオケボックスで
パンティ脱がせちゃっても怒ることなく、みんなにスカートめくられながらも
かわいい声で歌っていたよ。こんな子他にはいないよ。
おっぱいもお尻も出し惜しみすることなく披露してくれるんだ。
みんなのマドンナ、天使になってるゆうこちゃんを花嫁に迎える君がうらやましいよ。
結婚してもしばらくはゆうこちゃんには今のまま働いてもらえるようにしてくれよな。
いなくなっちゃったらみんな欲求不満になっちゃうよ。
そうだ、一度ゆうこちゃんにみんなで結婚のお祝いをしてあげるよ。
その前に自分だけでもゆうこちゃんにお祝いで御馳走してあげたいな。

ゆうこちゃんを幸せにしてあげてくれよな!!
(まだ人妻じゃないけど いいよね?)
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