BBS2 2006/02 過去ログ


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[2588] 物語11 投稿者:復活者 投稿日:2006/02/27(Mon) 23:02

現在進行形11

「やっと寝たよ・・・」
部長の野太い声が、窓の外まで響きます。
バリトンの太い声は、
「聴いただけで濡れそう・・・」と、夜の蝶に言わしめた響きです。
「もおう・・・あの娘ったら、パパを放さないんだもん・・・妬けちゃうわね・・・」

「おいおい子供だぞ・・・」
「うふ。悪いことしないように、よおく、搾り取らなくっちゃね・・・」

「おいおい・・・お手柔らかに・・・」
「なあんて・・・貴方のほうが、朝まで、私を寝かせてくれないんじゃない・・・・」

「そりゃあ・・・まあ、いい女は、いくらやっても勃起しちゃうからのう・・・」
「うまいこといってまたあ・・・・ああん・・・・ほんっとに太いわねえ・・・」

「・・・おお・・・
こんなにしっかりとわしのマラを深々と受け入れてくれるのは・・・多恵だけじゃよ・・・」

寝室の音は、外からよおく聞こえます・・・

ギッギッギッギ・・・・安普請の我が家のベッドは、
輸送にしたがっていつも軋んでいました。

いま、体格の良い部長と、
むっちりと女らしい肉で肥り始めた妻の体重を受けて更なる悲鳴を上げています。

ギイ〜イイイ・・・長く軋むのは、体位を変えた時でしょうか?
長々と輸送が続くのが丸聞こえでわかりました・・・

長い・・・・

精力抜群との部長の噂は、フェイクではなかったようです・・・
やはり禿げ上がった頭の男は男性ホルモンも豊富なのか?

豊富な男性ホルモン注射を連日にわたって受け続けた妻は、
更に女らしい肉体に熟していったのでしょうか・・・


A long long time ago in a Galaxy 11

私たちの新婚旅行のとき、NYヒルトンのスポーツバーで、
派閥の同僚たちは、派閥のトップたる部長に
冗談で、浮気したでしょ?・・・などと笑顔で話しかけても、
もちろん誰も本気ではなかったことはもちろんでした。

猛烈な足の引っ張り合いの社内の派閥争いの中
そんな隙だらけの行動を
派閥の長たるものが行うはずがないことは自明のことでした

みんな、絶対に浮気はないとの前提で
むしろ、部長に、あえて冗談で話しかけることで阿っていたのでしょう

英語に堪能な多恵を、新婚旅行の最中に連れ出して接待にご相伴させたことは
部長もしきりに私に申し訳ない・・・と、謝っていました

こちらもまあ、部長への点数稼ぎで新婚旅行中の多恵を貸し出したのですから、
謝られてかえって恐縮しながらも、派閥の仲間たちの中から、
一頭身、点数を稼いだつもりでいたことも事実でした。

もともと別に生活に困っているわけでもない妻の多恵は、
結婚後すぐにアッサリと退職しましたが
その後も
時々
部長に「・・・通訳と接待に・・・」と、呼び出されていました。

「・・・いやあ。多恵ちゃんは座持ちが良くてねえ
・・・日本語で接待がうまいやつもいるし
英語だけなら上手い奴もいるが・・・その両方となると・・・」

確かに英語の宴席で、座がもたなくなると、私でも困ることもあります。
その両方を兼ねてくれれば、
そう、英語が得意とはいえない部長には、貴重な存在でしょう。

「いやあ、勝手で悪いが、うちの「秘書」ということにしてあるんだ・・・すまんなあ・・・」
「いえ、部長に役立てば幸いです
・・・私はかまいませんから、いっくらでもこき使ってやってください!」

「会社」に役立てば、と言わず「部長」に、役立てば・・・と、力をこめて言いました。
それしか、頭になかったのも本当です。

思えば、
会社は、いえ、部長は、秘書課を既に退職したもと社員を、
ただで勝手にこき使っていた。と、考えることも出来ます。

が、
出張が続く私は、部長との接触時間も減り、妻にその役割を期待したのも事実です。

支店に赴任して、本社に忘れられては最後です。
そう、思ってました。



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[2587] 物語10 投稿者:復活者 投稿日:2006/02/27(Mon) 01:53

ついこの間現在進行10

いま、自分の家の庭の中で、立ち尽くす私は
妻のことよりも、自分のことよりも
可愛い愛娘の貞操がすっかり頭を占めてしまっています。

暗闇の中、狭いベッドで真っ暗の布団の中で、みっちりと密着しているはずの
肉体が熟し始めた愛娘の未来と、
仕事だけでなく女性にも抜群の豪腕を振るう部長。

しかも?・・・部長は、あの薄手のガウン一枚で上がっていったので、
下は風呂上りの素っ裸のままのはずでした。

何しろ、ついさっきまで、私の妻の多恵と、巨根部長は、
我が家のリビングで、私の目の前で、愛し合い、絡み合って貪りあっていたのです。

ガウン一枚めくれば、すぐにでも、妻のオマンコ汁で塗れた隆々たる勃起が
ペロンと簡単に露出する状態のままで
思春期の娘と同衾して狭すぎるシングルベッドで同じ布団に入る絶倫部長。

真っ暗のなかでナニが行われているのか・・・

パパ大好き!・・・と、何度でも部長に抱きつく私の愛娘。
・・・私の娘なのに・・・

濡れやすい妻の愛液がタップリと塗されて、すっかり濡れそぼった部長の男根は、
きっと、さぞかし・・液で滑りよくなっていることでしょう・・・
ついさっき・・・スッポオン・・・とばかりに、妻の中から抜け出たばかりなのです。
また何処の隙間にでも、獲物を求めて、簡単に
ヌルリと、滑り込んでいくほどに濡れていたままのことでしょう・・・

パジャマはズボンがあるから、直接は接触しないよなあ・・・
馬鹿なことばかり考えます・・・

そんなものは、一枚脱ぐか、ほんの少しだけ下にずらせば、すむことです。

あの、前を軽く閉じただけのガウンでは、添い寝をするために
そっと娘の未来のベッドに入り込んだだけでも、布団の中で
あの隆々たる勃起はぺろんと脱げて丸出しになるはずです。

しかも、あの、ジェンダーフリー教育で、卑猥すぎるセックス人形で教育された未来は、
男のモノには興味深々でしょう・・・

ジェンダーフリー運動の成果により、幼かったはずの未来でも
一緒の布団中でみっちりと密着する「大好きなパパ」絶倫部長の豪棒の
本当の意味での「使い方」を、
実は、学校で教え込まれて、既に良〜く知っているのです。

先生が教えたことは、すぐにでも、ヤって見たくなるのが世の常。

あの卑猥すぎるチンポコ人形とオマンコ人形の
ジェンダーフリー教育が、
私の愛娘の部屋の狭いベッドで、いま、すぐに実現してしまうのかも?・・・


A long long time ago in a galaxy 10

ヒルトンニューヨークは、グランドゼロの近くですが、
もちろん、いまでもビジネスマンの往来は絶えません

新婚旅行のついでに支社の連中と出かけたゴルフの後、
連中と一階のスポーツバーで飲んでいると、部長が妻の多恵の肩を抱いて現れました・・・

「あらあら・・・ぶっちょお・・・新婚の部下の奥さんと浮気しちゃだめですよお・・・」

冗談のように声をかける(ある種、阿る)私の同僚たち。
フザケタ振りをして、部長の歓心を買おうとしているのはミエミエでした。

「おっほっほお・・・部下の妻を寝取ったのがバレタかのお・・・T君、ごめんごめん」
部長が話をあわせておどけたものでした・・・

「あなたあ・・ごっめんねえ?・・・うっわきしちゃったあ・・・」
多恵が笑って話をあわせました。

流石、秘書課!
・・・よおく事情をわかって話を盛り上がるように合わせてくれる良く出来た妻でした。

座布団1枚! と、合いの手を入れたくなるくらい見事なタイミングでした
妻の答えに、わあっと、一角が笑いで盛り上がりました。
「おくさん!部長のは良かったでしょう!」

「もっちろん!」
妻が明るく即答しました。

酒の回った宴席でもあり、わらわらわら・・・と、
ヒルトンのスポーツバーに笑いが沸きました。

部長が、その余りの精力の強さに、連日連夜、何発も何発も求められた奥さんに、
二度までも逃げ出されたらしいことは、既に社内でも噂になっていたので、
実は、微妙に部長の不興を買うかもしれない危ない会話でした。

が、微妙な線に突っ込む奴ほど出来る奴とされる変な企業文化もあり、
流石の部長も苦笑して
「T君、おかげで、先方も喜んでいた・・・やはりモノのわかった通訳が要ると助かる。
またぜひ、お願いするよ」と、まとめました。

「はい!」
私は大きい声で即答しました

ワンポイントゲット!
部長に阿る私の頭の中にはそれしかなかったのです。



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[2586] 復活物語5 投稿者:復活者 投稿日:2006/02/26(Sun) 00:45

ついこの間現在進行9

「ほっほっほ・・・両手に花じゃのお・・・」
わざとらしい部長の声が部屋に響きわたります。

「だあめええ・・・花は私だけだもん・・・ママはあっち行ってえ・・・」
「あらあら・・・しょうがないわねえ・・・じゃパパ、あとでね・・・」

娘の未来のために、新居に部屋は用意しましたが、小さなベッドはシングルで、
とても三人では寝られないはずです・・・
でも、二人なら?

とんとんとん・・・

階段を下りるのは一人分の足音。
では?・・・

浴室の灯りがつき、妻がシャワーを浴び始めたようです。
良く身体を洗って何の準備をしているのか?・・・

では、娘の未来に部屋では、部長と未来は二人きり?・・・

娘の部屋で何が起こっているのか??・・

女好きでは人後に落ちないあの部長と、
パパ大好きと部長を呼ぶ私の愛娘が、二人っきりで部屋の中で・・・
不安になったまさしくその瞬間、愛する娘の部屋の灯りがふっと消えました・・・

部長は?・・・
出てきません。

まっ暗闇のなかで、私の愛娘と絶倫部長は二人っきりでナニをしているんのでしょう・・・
一緒に寝る・・・と、言っていましたが?

あの狭いシングルベッドで、
絶倫で名高い部長と、娘として開花し始めた未来が一緒に添い寝しているのか?・・・
脳が煮えました。



A long long time ago in a galaxy 9

「・・・じゃ?今度、ちょっと奥さんを接待にでも借りるか?・・・」
新婚旅行の途中、ヒルトンのバーで落ち合った部長は冗談のように言いました。

部長は社用の途中でしたが、仲人の夫婦が成田離婚では様にならないでしょうから
気軽に様子を見に予定を合せてくれたようでした
この辺の気配りも、部長が部下に慕われる由縁でした。

部長の冗談に、さっと、頬に得意そうな紅が刺す妻の多恵。
ハイスクール時代をアメリカで過ごした妻は、実は英語は結構自信です。

「ええ・・・こっちは、勝手に支社の連中とゴルフ場の「視察」にでも行ってますから・・・
ご遠慮なく・・・多恵!よろしく!」

「はい!」
即答です。

秘書課の妻が、次期専務から社長まで噂される部長の実力を熟知しているのは勿論です。
部長が、良人である私の出世の鍵を握っていることも・・・

ある種、私たちは似たもの夫婦かもしれません。

良人の出世は妻のプライドでもあり、
妻は、部長の歓心を買うために、全力で尽くし抜いてくれるはずでした。


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[2585] 体験的小説4 投稿者:復活者 投稿日:2006/02/25(Sat) 01:11

ついこの間=現在進行形8


「・・・未来ちゃんはそろそろ・・・」
「や!・・・あたし、パパと寝るんだもん!」

!!!

私の娘が、部長をパパと呼び・・・一緒に寝るといっています・・・

蕾が徐々に花開き・・・男を受け入れるべく育ち始めた思春期の愛する娘が・・・
幾多の女性をヨガリ泣かせてきた自慢のスケベ砲を股間に保持する絶倫部長と一緒に
同じ布団で寝るのか?・・・

すっと、妻の多恵から、
さりげなくもブロックするように言葉が入ります。
「・・・しょうがないわねえ・・・じゃあ、みんなで寝よっか?・・・」
「うん!」

嬉しそうな未来の幼い声。
わかっているのかいないのか?・・・

ずうっと、庭で立ちすくんで耳をすませていると
足がしびれてきました。本当に馬鹿みたいな僕です

私の愛して止まない妻と、目に入れても痛くない愛娘が、
あの女好きでは人後に落ちない絶倫部長と抱き合って同じ布団で眠るのか・・・
母娘丼!・・・という言葉が浮かんできます・・・

あまりに精力が強すぎ、
二度までも奥さんに逃げられたという剛の者の絶倫部長。
その自慢の抜群の精力が、私の愛する妻と・・・いたいけな娘に向かうのでしょうか?



A long long time ago in a galaxy 8

ハワイではあまりに平凡なので、新婚旅行はアメリカ本土にしました。
あちこちの観光地を見て回りつつ、支社の連中とも飲み歩いたものでした。

名物の観光地も案内してくれ、ごちそうしてくれる。支社の存在はありがたいものです。
驚いたのは、部長が、ニューヨークで落ち合ったことでした。
支社での大きな契約のため、渡米していた部長とは、
ヒルトンのバーで待ち合わせることになりました。

「・・・いやあ・・・どこからみても、美男美女。ナイスカップルとはこのことだね」
「そんなあ・・・おっだてないでくださいよお・・・」

気安く部長の肩を、パアンと、たたく妻。
おいおい・・・相手は偉い人だぞ!
秘書課には別に流儀があるのかもしれませんが、私は少し焦りました。
部長の不興を買うことだけは避けることがすっかり習い性になっていました。

でも、秘書課の常識では、
むしろ偉い爺さんには、気安く接することが悦ばれるコツと言われていたらしく、
それは、ある意味、秘書課ならでの阿諛追従なのだと後で知りました。

「そういえば、多恵ちゃんは帰国子女だっけ?・・・」
「え・・・まあ・・・ハイスクール時代にちょっと・・・」
「部長、多恵は、英語は僕よりずっと上ですよ・・・」

「おお、国際化時代だもんなあ・・・今度、通訳でも頼むか!」
「ええ・・・いくらでも使ってやってください!」

部長に阿る為なら何でもする私がそこにいました。


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[2584] 体験的小説3 投稿者:復活者 投稿日:2006/02/23(Thu) 23:13

○さん、ぷにぷにさん、けんさん有難うございます。


ついこの間7

とんとんとん・・・

階段の軽い足音がすると、
盛んにサカッていた絡み合う二つの影が、スッとはなれ、
私の愛しい妻は、台所へビールの準備に行き、部長はガウンを纏います。

アニマルプリントのパジャマは、可愛らしい未来の笑顔と白い肌に似合います。

ニコニコしながら、まっすぐ、ガウン姿の部長のテカテカした禿頭に
弾むように嬉々として近づいていく私の愛する娘の未来。

「パアパ・・・未来がビール注いであげるう・・・」
「おお、娘に注いでもらえるとはなあ・・・おしおし・・・」
「あらあら・・・未来はホントにパパが大好きなのねえ
・・・あんまり飲ませちゃ駄目よお・・」

俺の娘だ!!!・・・叫びだしたくなりました

ささやかに小さい手で、ビール瓶を傾ける私の娘の未来。
僕はこんなことをしてもらった覚えはありません

ふと、見ると、娘を見る妻の目が妙です・・・
嫉妬?・・・いや?・・・

あ?
気がつきました・・・

ビール瓶は、ちょうど、勃起した部長のものと近似していました。

ついさっきまで、自分の膣内を存分に暴れまわっていた隆々たる・・・
その太さと、ちょうど同じくらいの太さを妻はみつめていたのでした・・・

「・・・?・・・」
娘の未来が怪訝そうな目になりました。

妻の目は、すっと下に下がり、
ガウンを持ち上げる、大き目の皺の中心に焦点があっているように見えます。

リビングの窓から覗きながら、妻の心を想うと発狂しそうになります。



A long long time ago in a galaxy 7

昔から社内では、
部長が仲人した男は、必ずそのあとで出世しているという評判でした。
実際、それだけの実力を人事で振るっていました

噂が評判を呼び、もちろん、社内から仲人は良く頼まれるようでしたが
将来の自分の派閥のことを考えてか?・・・仲人口は厳選していたようでした。

まして、結婚後何度も脚を運ぶ家など、
実際のところ、
本当にうちくらいで・・・
派閥の仲間たちからも、うらやましがられる甘い毎日でした。

いや・・・もしかして・・・そのころから、このたくらみはあったのかも・・・?

想い越せば、
部長がこの家で、いつでも我が家のように寛げるように、
ビールを常に用意し、部長専門の薄手の造りのコップまで用意し、
妻の多恵にはいつでも歓待するように申し渡し
出世亡者の私は自分から率先して準備を進めてきたのでした。

妻の多恵も、
社内事情が良くわかっているばかりでなく、部長が旺盛すぎる性欲を
三度目の奥さんをもらっても持て余していたことは熟知しており、
もし、部長の持て余した性欲を、家で、すっきりと満足させれば、
それが、勿論、良人のためにも一番であることは、知り尽くしていたのでした。

また、
派閥でよく用いる店の夜の蝶たちに言わせれば、
見るからに精力抜群の禿頭のテカテカとした部長は、
ある種、独特の男としての魅力もあるようです。

帰国子女の妻は、
向こうのプレイボーイの雰囲気も良く知っており、
部長の権益だけでなく、男として魅かれる面もあったのかもしれません。


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[2583] 2人の妻U 投稿者:佐波 投稿日:2006/02/22(Wed) 20:08

山本が三木に話しかける、5度目の顔合わせである。
「もう出来上がってますよ、ルート宅配なんて6時には会社に戻れますからね、おたくらは残業とかもあって大変だね」
「でも給与が違うから・・」笑いながら三木にそう言い放つ山本、すでにほろ酔いの顔つきである。
女将がアテの料理を出しながら何を飲むか聞いてくると、三木はビール注文した。
くだらない会話が続く、三木には何の興味もなく聞き流しながら無意識に頷くだけであった。

「そうそう、山本さん相変わらず遊んでますか?例の奥さんと・・」三木の方から本題を振り向けた。
山本は待ってましたと言わんばかりの嬉しそうな顔で答える。
「先週ね、先週可愛がりましたよ、段々スケベ丸出しになってきますよ、こっちが食べられてる感じですよ」
まんざらでもない顔で三木に答えます。
「最初は恥ずかしがっていたのに・・・女は凄いですね。まぁ40前の女で旦那だけじゃダメなんですかね」
そう山本が言うと女将が
「山本さん、痛い目に合わないようにね、どこがいいんですかね?山本さんの・・・」
笑いながら私達に女将が話しかけてきます。
「そりゃ俺の・・アレだよ、アレ・・女将もどう?」
山本も負けずに言い返します。女将のそばで黙々と奥の席の料理を作る親父お顔が見えている。

スポーツ施設の駐車場で幸恵の車を見たその日、三木が自宅に着いたのは7時過ぎであった。
遅くも無く早くも無く、何事も無かったことを物語るいつもどうりの帰宅時間であった。
居間でテレビを見てる子供2人、既に夕食を済ませている。
幸恵の顔もいつもどうり、
「今日、パート帰りに美味しそうなローストビーフあったからこれで飲んでて・・」
幸恵は私達がこの土地にきてしばらくしてパート勤めに出ていた。家計の為という感じでもなく家に居る時間が勿体無いという理由であった。
パートは朝10時より3時まで、時間のぶれは多少あっても子供が学校から帰る時間には必ず戻ってくるという約束のもとで三木も許したのであった。

今日の昼、幸恵の車はスポーツ施設にあったという事実と妻のパートに出ていたという言葉、どちらが真実かははっきりしている。妻が嘘をついている。
キッチンに立つ妻の後姿、小ぶりなお尻を見つめる三木、今日妻がもしかして浮気をしていたのではないかという大きな疑問が沸きあがってきた。部下が言った。
「人妻さんたちもお盛んですからね近頃、ここに自分の車置いて男の車に乗り込み、ホテルで乗られる・・」
その言葉が無ければ、妻に今日スポーツ施設に車あったけどと聞いていたかもしれない三木であった。

その晩、三木は妻を抱いた。いつもとは違う異常な興奮で妻を抱いた。
いつもと同じ妻であるのに、何かが違う。幸恵自身ではなく三木の感情がそう思わせた。
いつもどうり押し殺した妻の声、子供が居る家庭ではごく普通のことかもしれない。
いつもなぜかバックではてる三木である。幸恵の体の奥でいつもより大量の精液が放たれた。
幸恵は2人目を産みしばらくで女性特有の病気で妊娠しない体になっていた。
幸恵は手馴れた仕草でベッドの枕元にあるティッシュを4〜5枚引き出すと、下腹部に持っていた。
同時に三木は幸恵の体から離れる、幸恵は陰部を押さえながら足をピンと伸ばし体勢を変える。
足を開きながら陰部を押さえ、暫くそのままの格好で三木を見ている。

夫婦ならではの羞恥が少しかけた姿、何処の夫婦もそんなものだろう。
陰部を押さえながら、幸恵は三木のペニスを口に含み綺麗にする。これもいつもどうり、長年の夫婦生活の仲では格別な行為でもなんでもない。
そして幸恵はほんの少し三木のペニスを愛撫すると、パジャマを整えてトイレへと向かった
下着の中にはティッシュが挟まれたままである。


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[2582] 息子の同級生良雄と妻孝子N 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/22(Wed) 11:37

一週間後の金曜日、良雄君が入った。
「良雄君、また手伝ってくれるか」
「何をですか、お手伝いするすること」
「また撮影だよ!」
「はい」声が弾む。
無理もないあれ以来良雄は、毎日飽きることなくビデオを見ては、オナニーに耽っている。
「じゃあ明日の晩9時に来てくれるか。今日は俺が撮影するからな」
「えっ」
「良雄君は孝子を押さえ込んで無理やり犯してくれ。服もストッキングも破いてもらってかまわないぞ、
少々手荒にしてくれ。今日は安全日だから中出しもOKだ」
「でも僕にできるでしょうか」
「できるできる。いいかレイプするつもりで少々手荒にやれ。俺が構わないと言っているんだから。
全部剥ぎ取るまではレイプまがいでもいい。ただしいきなり挿れたら駄目だ。あせらずに。孝子はオッパイ、そしてあそこを舐められるのが大好きだ。あそこが濡れたらあとは孝子の方から求めてくるかも知れんぞ」
電話でおじさんの話を聞いているだけで股間がビンビンになってくる。
「何度でもいいぞ、良雄君は若いのだから」
「はい、でも」と自信なさげに答えたら
「いやなのか、良雄君」
「いえ!したいです。おばさんと」
「そうだろう、良雄君が孝子のことを想っていたのは、わかっていたから」

翌日、夜9時前に良雄君がやってきた。
ピンポーン
「あら良雄君どうしたのこんな時間に」
玄関におばさんが迎えに出てくれた。今回もおばさんは何も聞かされていないみたい。
「はい、おじさんに来るように言われましたので」
「えっ、お父さんから」おばさんは少々怪訝そうに顔をしかめる。
「良雄君上がれよ」リビングからおじさんの声。

リビングで3人でビールを飲む。
おばさんは黄色のフレアぽいミニスカート。白の小さなエプロンをしている。
おじさんはすでに飲んでいてほんのり赤くなってニコニコしている。
「まあ一杯飲め」
良雄は喉の渇きを抑えるようにコップに注がれたビールを、一気に飲み干す。
「孝子、今晩良雄君を呼んだのは他でもない、また孝子を撮ってみたくなったから」
撮ってみたくなった、とうい言葉で察したらしく
「何を言うのいきなり、そんなの無理よ、もう」
「そうか、でもこの前孝子も最初は嫌がっていたが、そうでもなかったぞ」
「やめてよ冗談でしょ!あなた達」
「良雄君にはもう全部見られてしまってるぞ。ビデオで見られ、この前はスタンドの下で」
「もうあなた言わないで、」
「それにこの間のビデオを見ながら毎晩毎晩良雄君はおまえをおかずに、自分でしているらしいぞ」
おじさんの言葉で良雄は思わず下を向く。おばさんも恥ずかしそうに身をすくめる。




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[2581] 2人の妻 投稿者:佐波 投稿日:2006/02/22(Wed) 09:39

三木が駅裏の細い通りを例の店へと向っている。
三木慶一43歳銀行員である。2年ほど前からこの都市に家族ともども赴任してきた男である。
一軒の小さな居酒屋の暖簾をくぐると陰気な親父の声が聞こえ、対照的な女将の陽気な声が間おかずに届いてくる。
常連とまではいかないがもう5度目くらいであろうか。
格別上手いわけでもなく、50過ぎた女将目当てでもない。
ある客を求めての来店である。カウンターの真ん中に陣取り一人でお酒を飲んでる男、その男がお目当てである。

三木は当てずっぽうに店に入ったわけではない、店の脇に男の自転車が止まっているのを確認してのことである。
その男、山本は45、46歳、三木よりも年上であり、ルートの宅配業者である。三木は男の職業などは関心があるわけではあい。
関心があるのは山本が妻の浮気相手であるからである。

妻、幸恵40歳何処にでもいる平凡な女、子供2人を生んで過不足無く家庭を創っている女。
顔こそ美形、年相応な美形であるが体は細く若い頃大きな乳房であった為かだらしなく垂れている女である。
そんな幸恵の体は三木だけが知ってる秘密であった、しかし居酒屋で三木の隣に座る山本も知っているのである。
幸恵との夜の生活もごく普通だと三木は思っていた。週一程度は必ず幸恵を抱き、そんな時には幸恵も母を忘れ一人の女としてしがみ付いてきた女である。

三木が山本の隣に座ると山本が話しかけてきた。
「おお、来てたの?やっぱ俺達よりも忙しいんだね、ショッピングセンターのお偉いさんは・・」
と笑いながら話しかけて来た。男や居酒屋の亭主に言った職業は三木の口からでた嘘である。
「どうも、バタバタしてましてね・・」

幸恵の浮気を三木が知ったのは4ヶ月ほど前のことである。部下と車で得意先廻った帰りのことである。
郊外のスポーツ施設が並ぶ場所の近くを通った時であった。部下は慣れたものでそのスポーツ施設の建物の脇を通り駐車場をいくつか
突っ切って走った。
「ここ通ると近道なんですよ、バイパスは込みますからね、といっても皆結構使う道なんですけどね。」
そんな言葉に三木は
「結構車止まってるよね、何かあるの?今日?」
部下は
「どうなんですかね?でも施設とは関係なく置く人間もいますよ、私もゴルフ行くときにここに自分の車置いて連れの車に
同乗して行きますもの、高速代も同乗すればその人数分で払えばいいですしね。あとは結構浮気に使うみたいですよ。」
「人妻さんたちもお盛んですからね近頃、ここに自分の車置いて男の車に乗り込み、ホテルで乗られる・・」
と笑いながら三木に言ってきました。

何気なく外を見ると見なれた赤い車が一台、広い駐車場の車の中でやや目立つ色の車に目を落とした。
当然部下と私の乗る車がその赤い車の前を通ったからである。ナンバーは妻のもの、車は当然妻の車。
まさか妻が浮気?そんな馬鹿な?でもこんなところに車があるということはやはり部下が言った言葉道理であろうか。
漠然とした不安が三木の心臓を締め付けてくる。


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[2580] 体験的小説 投稿者:復活者 投稿日:2006/02/22(Wed) 03:06

ついこの間4


パシャパシャと水音が聞こえます・・・
エコーがかかって丸聞こえです。

「あのねえ・・・未来ちゃん。
こういうね?・・・身体の溝のところとか・・・ね〜え?・・・?

ひだひだのところが、バイキンで、汚れるかあらねえ・・
よおく、洗わないといけないんだよお・・・ほおら!」

「うん・・・わかったよお・・・うふう
・・・パパは身体の洗い方までちゃ〜んと教えてくれるのね
優しいパパって大好き!・・・うふ・・・くすぐったああい・・・」

何処を触っているんだ!!!
いや、洗っているんだ!

うちの娘に何をする!

いえ、
その愛する娘は、あの女に手が早くて・・・スケベで有名な絶倫部長を
「パパ」と、呼んでいるのです。

いたいけな娘が・・・思えば切歯扼腕!
・・・エコーのかかった浴室の会話に、
自分の家なのに、外から壁を見つめてしまいます。

日本の住宅が、構造上、風呂を覗ける仕組みになっているはずがありません。
ましては、平凡な建売、伝統的日本の家の構造になっています。
つまり、覗けるはずはないのでした・・・

S学校をもうすぐ卒業する娘は、男の生理はどのくらいわかっているんだろう・・・
思い出すのは、産まれたばかりのころの愛くるしい未来の顔。

でも、先ほど久々に見た未来の肉体は、
母親の血を受け継いで、今を盛りと急速に開花を始めているようにも見えました。

目覚め始めたばかりの初々しい娘の肉体を、好きなように(弄び)洗う絶倫部長。
ロリコンの気でもあれば男の天国かも?

何処を洗っているんだ?・・・「溝」ってどこだ?・・・耳の後ろ?・・・
「ひだひだ」っていった

・・・ああ、ひだひだのある場所なんて、
一箇所しか想いつかない

目に入れても痛くないほど可愛がっていた愛娘の一部が思い浮かんだ・・・
好色部長は・・・私の想像する・・・そこを、
念入りに・・・念入りに・・・丁寧に洗っているのだ・・・
なんのために???




A long long time ago in a galaxy 4


妻が自らの血筋を明かしたのも、わりとモテると評判の私を確保したいという
意思の表れだったのかもしれません

肩で風切る部長派閥の先鋒で、女性に評判の高い若手社員を射止め、
いずれは経営陣に??
・・・妻は自分の役割を理解し、
かつ、
女子社員同士のゲット大作戦で
勝者として勝ち名乗りを上げたかったのかもしれません

女同士の微妙な対抗関係は、男子社員の比ではありません。
まして秘書課内の人間関係は、男の派閥争いすらも凌ぐかもしれません。

妻と私は、勝者同士のカップル?になるはずでした。



ついこの間5


ザザ〜アアア〜アアア・・・・・
お湯があふれる音がします

ばしゃん!
「うふ・・パアパ・・・大好き・・・チュッ!」
ざばあん・・・
「おっとお・・・二人ではいると、いっぱい溢れちゃうねえ・・・。
ママが入るとき、お湯がなくなっちゃうよお・・・・?・・・」

「だあ〜いじょうぶう・・・マ〜マ、でぶっちょだもん・・・」
未来が、母親に冗談のようにひどいことを言います・・・ヤキモチか?

あの狭い湯船に、スケベ部長と未来は、裸で二人で、つかっているのか・・・
いくら子供とはいえ、うちの愛娘と絶倫部長はぴったりと隙間なく密着しているはずです
・・・それも!丸裸で!

「こおらあ!・・・ママの悪口言っちゃ駄目だよ・・・未来だって、
ほおら?・・・少し、肥ってきたんじゃない?・・・」
「キャッ・・・もおう・・・それは肥ったんじゃないもん。未来、もう、大人なんだから・・・」

何処に触っているんだ??!????
脳みそが煮えそうになりました。

おとなって・・・そういえば未来は、
子供心に、大人の性交とはどういうことかわかっているのでしょうか?・・・

ふと、
今流行のジェンダーフリー教育におけるセックス人形を思い出しました。

あの、チンポコ人形とオマンコ人形をセックスさせるひどい教育です。

セックスの実演人形が、日本の小学校で教えられているとは・・・
唖然としたのを覚えています。

あのジェンダーフリー教育を、もし、うちの大事な娘の未来も、うけているとしたら・・・
「大人なんだから」という、
未来の言葉の持つあまりの重さに押しつぶされそうになりました。

おそらくは・・・まちがいなく既に隆々と勃起しているであろうスケベ部長の逸物、
ビンビンと脈打つすぐ隣に密着して
私の愛娘の花開こうと成長しつつあるささやか過ぎる大きさの性器。
それが、同時に狭い浴槽内にあり、みっちりと触れ合って・・・密に接し・・・

ジェンダーフリー教育で、よ〜く教えられた実演が、
いま、まさに我が家の浴室で現実に移されようとしているのか・・・・


A long long time ago in a galaxy 5



妻の多恵と私はナイスカップルと信じていました。
秘書課の名花と、営業の私。

私たちの話しを聞き、部長は喜んで仲人を買ってくれました。
課内で
冗談で「結婚祝い!」の声も出ましたが
すぐに、私も係長に出世し、いまや既に課長も射程に入っています。

いまが、がんばり時!
出張や単身赴任がいくらあっても・・・過労に鞭打ってまい進していました・・・



ついこの間6


「やあねえ・・・そんなものをブラブラさせて出てきちゃだめよ・・・」
今度は、妻の多恵の、甘えた声が聞こえました・・・

昔を思い出していた私があわてて狭い庭の方に戻ると、
部長が裸のまま、浴室からでてきたところです。リビングの窓から丸見えでした

「・・・あの娘の教育に悪いじゃない・・・」
「ワッハッハ・・・まあ、早めに見せておいてもいいんじゃないか?・・・」

「だめ!・・・これが標準だと想ったら・・・」
妻の多恵の柔らかな掌が、部長の下半身に伸びます・・・

「・・・他の男の子と付き合えなくなったらどうするの・・・」
妻が、ぎゅっと握り締めたようです。

「おほっ・・・おまえこそ、これが欲しくなったか?・・・」
部長は、どさりと、ソファに座り込みました・・・

「そんな大きいかね?・・・ふむ。みんなこんなもんじゃないの?・・・」

ニヤニヤと好色そうに笑う部長。
むろん、自分のモノに絶大なる自信があってこその言葉です。

豊富な女性体験と、二度の結婚を介して、
女体を狂喜させるのには絶対の自信を持っている様子が伺えました

「ううん・・・ぜ〜んぜん!・・・」
妻が頭をもたげつつあるバットのような大物に唇を寄せて
部長の韜晦に、まともに答えています。

「こ〜んなに大きな日本人っていないって・・・」
「日本人って?・・・」

「まあ、白人ならたまにいるけど・・・黒人ならまあまあ・・・
でも、日本人としては、異常かもよ?・・・」
といって、部長の股間に顔を臥せる・・・

「おいおい・・・未来はどうした・・・」
しゅぽっ・・・と、音が聞こえそうに・・・妻の多恵は顔を上げました
声も目つきも、欲情で朧に霞んでいる感じです。

「えっつ・・・ああ、部屋で、髪を乾かしてるわ・・・
あなたあ・・・これで、未来の髪の毛を汚したんじゃないでしょね・・・」

突然、猛烈な勢いで、手コキを始める妻。太すぎて指が回らない・・・

「おいおいおいおいおい・・・そんな、自分の娘にそんなことしないって・・・」
「・・・うふふ・・・どうかなあ・・・」

部長に跨る私の愛しい妻。
エプロンの下・・・すでに穿いていない・・・






A long long time ago in a galaxy 6



もちろん会社は働くところです。・・・そう昔から信じ続けていました。
出張も単身赴任も、むしろ自ら進んで買って出ました。

妻も社内事情は良く知っており、文句一つ言わず、賢妻振りを発揮し、
同僚や部下を連れ帰れば、喜んで献身的に接待してくれていました。

社の同僚たちも妻のことは良く知っているので遠慮なく遊びに気安いため
いつの間にか部長派閥の若手集会のような形にもなっており、そのためか?
課長も部長までたまに遊びに来ていました

「俺が仲人した家は責任があるからなあ・・・」
一緒に我が家に遊びに来ていた派閥の仲間たちも、飲みながらの席でいながら、
部長が登場すると、ぴっと空気がしまります。

部長が腰を下ろすと、妻は最優先で、さっとビールを盆に載せて歩み寄ったものです。
料理の途中であろうと、談笑中であろうと、
例え私の隣に座っていときでも、さっと切り上げて、もちろん、部長が最優先でした。

部長の好みに合わせ、ビールはジョッキでなく瓶。銘柄はエ@スと、決まっていて、
我が家ではいつ、部長が来てもいいように冷蔵庫に冷やしてありました。
ジョッキでなく、薄手の造りの部長専門のカップがいつでも用意されていました。

当たり前のように我が家でビールを飲み干す部長の姿に、
同席していた同僚たちも、少しうらやましげに見えました。

もちろん、私たちは部長と私たち夫妻の、
特別に親しい関係を強調するためにそうしていたのです。

・ ・・思えば、その時から、
部長が当然のように、主然として我が家で振舞う素地を私は自ら作り上げていたのでした。





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[2579] 少し長いかも・・・ 投稿者:復活者 投稿日:2006/02/22(Wed) 02:59

管理人さんの話もわかるし、細々と読んでくれるもの好きな方も
いてくれたようなのでこちらに復帰してみます。
ちょっと長くなるので、
異様なバッシングがまたあまりひどいときは、速やかに引き上げますので
管理人さん教えてください

また、Pさんや、ご意見さん、有名さん、無名さんはここからは読まないでください
のむらさんのために続けてみました

・・・・・・・・・・・・・・・

ついこの間1

住宅街の庭は垣根も低く、夜は簡単に入れますし、
庭からはリビングは簡単に覗きやすいのです。

突然のトラブルで海外単身赴任から引き釣り戻された私は。
不意に気を引かれて
自分の家なのに
覗き込んで見てしまうことになりました。

「はあい、パパ!・・・チョコレエトオ・・・」
「おお、未来の手作りかい・・・」

「アラア・・・いいわねえ・・・未来は、ホントにパパが大チュキなのねえ・・・」
「うん!」

「おお・・・良い子だ、良い子だ・・・よしよし!ちゅっ・・・しちゃおうかな?」
「あらあ・・・やけちゃうわねえ・・・」

「パパは、未来のだもん!・・・ね!・・・チュッ・・・」

睦まじい、一家団欒の風景ですが。
問題がひとつ。

ニコヤカにパパと呼ばれる男を見つめているのは、僕の妻です。
もうすぐ中学生の未来は、私たち夫妻の可愛い一粒種のはずでした。

わざとらしく「あ〜ん・・・」と、口をあけて
私の娘が贈ったバレンタインチョコをニコニコしてほおばっているのは、
私を支社に追いやった部長です。

禿げ上がってテカテカした頭は、男性ホルモンの強烈さを誇示しているようで、
社内でも「絶倫!」の評判が立っていました。
少し尖ったビリケン頭は、
もっと直裁に「男根」そのものを連想させます。

部長の余りの強さに
奥さんが溜まりかねて逃げ出したとの噂で・・・
確かバツ2のはずです。

そのあらゆる意味でヤリ手の絶倫部長は今、私の家に乗り込み、
妻の隣に座って、私の愛する可愛い娘に「パパ」と、呼ばせています。

私に単身赴任を命じ、自分は、私の娘の手作りチョコレートを
美味しそうに頬張っているのです。
胸にふと、小さな胸に殺意が灯りました・・・

A long time ago in a glaxy

「会社員は、転勤しながら出世していくものだよ!」
と、
私たちの仲人でもあり、いずれは社長との評判も高いやり手部長に言われ、
新婚家庭も顧みずに、単身赴任の繰り返しを強いられることになりましたが
冗談抜きで、
九州の次は、北海道!
という辞令まであり、
初めは小まめに訪ねてきてくれた妻の多恵も、
娘の未来が小学校に上がると
ほぼすっかり完全な単身赴任になってしまいました。

社内結婚の多恵は、美人と言うよりは、ムチっと可愛いタイプでしたが、
男好きのする笑顔もあり独身男性の人気を集めていました。

早めに部長派閥に乗った私を、社内の人間関係に聡いOLは、
青田刈りでターゲットにしてくれたのか、私も社内では結構噂のあるほうでしたが
実は、出世原理主義の私は、妻以外には手を出してはおりません。

多恵と結婚したのも、秘書課にいた妻が、部長の担当で、
派閥内の人間関係でよく顔を合わせていたこともあり、
部長のお気に入りということはわかっていたので、
茶坊主にでも、なったつもりで、
初めは、部長に阿るつもりもあったのです。

ついこの間2

「パパア・・・チョコ食べたらお風呂お・・・今日も背中流してあげるね!」
「おお、流してくれるか?」

安普請の一軒家は、庭に入っただけで会話は丸聞こえです。
近郊では、土地台に取られて上物には余りかけられないこともあるのでしょう。

それが幸い???と言う気にはとてもなれませんが、
今は、会話に耳を集中してしまいます。

「うん、パパの背中広いもんね・・・未来が流してあげなきゃあ・・・」
「あらあら・・・じゃあ、先に入ってきなさい。ステーキでも焼いててあげるから」

私の一粒種の可愛い娘が、部長の腕を取って引っ張りました。
一緒にお風呂って・・・
しばらく見ない間に母に似て、むちっと育ち始めた娘の白い首筋が見えました。

もうすぐ中学の娘が、父親と一緒にお風呂に入るものだろうか?・・・
一人娘しかいない私は他の家庭のことはわかりません

しかもなにより大事なことは、
「絶倫!」を噂さされる部長と、うちの娘には、血のつながりなどないはずです!

思春期に入り・・・女として育ち創めたばかりの蕾の様な愛娘が・・・
男の味を知った大人の女性でさえ裸足で逃げ出すほどの
抜群すぎる精力を持つイヤラシイ中年男と
素っ裸で一緒にお風呂に・・・

一瞬!
・・・痛々しい光景が頭に浮かびました。
そんな馬鹿な!

それに・・・
今日も!・・・だって?・・・
娘は確かに言いました。

A long time ago in a glaxy2

妻の多恵にはもう一つ、噂がありました。

大した大學出身でもない多恵が、
なぜ、この就職難のご時勢にアッサリ秘書課に採用されたのか?

なにしろ秘書課です
他の面々を見れば、なるほど・・・と、納得できるモデル級がごろごろいます。

そんな中で、妻のように、清楚で素朴な感じの娘も何人かいました。
重役の清楚好み?・・・

いえ、
会社とはそんな甘いものではありません

私は、ある噂に基づいて、妻にアプローチし、
ありとあらゆる手を駆使して手練手管全開で、
やっとのことでモノにし、
ついに確証を得ました。


ついこの間3


台所からは換気扇を通じて白い煙が上がります。
妻がステーキを焼いているのか?・・・
あの、私を単身赴任に追いやった絶倫部長のために??
いや、いまは、妻どころではない!

仕事の出来る男は優先順位の決断が早いとされます
今の最優先は・・・

風呂場からはもうもうと湯気が外に出ています
風呂は庭と反対の道路側にありましたが・・・近づけば、
なにしろ安普請で、
むしろ中の声は、大きなエコーがかかって丸き聞こえでした・・・

「ほおらあ・・・パパの背中広いから・・・流すの大変なのよ!」
「お〜し、おっし・・・もっと強くゴシゴシして・・・」

「こ〜う?・・・えいっ・・・よいしょ!・・・よいしょ!」
「そうそうそう・・・もっともっともっと・・・」

キュッ、キュッ、キュッ・・・ごっし、ごっし、ごっし・・・
と、擦る音まで聞こえてくるようです・・・

気のせいか・・・
シコシコシコ・・・?と、言う音まで聞こえるような気も?しました。

愛する愛する妻の美貌を受けづいた
自慢の愛娘が、
むっちりと女として育ち始めた裸身を晒しつつ、
絶倫!と、噂される部長と一緒に二人っきりで浴室に入り
すっ裸で、献身的に部長に奉仕している?????

風呂場から湧き出る湯気にでも当たったように、頭がくらくらしました・・・

「よおし・・・次は、パパが洗ってあげるぞお・・・」
エコーのかかった野太い部長の声に、私は座り込んでしまいます。


A long time ago in a glaxy3


ビンゴ!
妻は、社内の噂どおり、会社の創業者一族に、
かなりの遠縁ですが連なっていました

やはり、内情を聞いてみれば、秘書課でありながら
絶世の美人ではない(でも、並よりははるかに美貌ですが・・・)
清楚な娘たちは
皆、得意先の創業者一族の直系であったり・・・
ある種の会社にとって大事なエスタブリッシュメントの末裔に連なっているようでした。

会社にすれば、コネの継続と、
社内で亭主でも見つけられれば、更なるコネの連続。
一挙両得を狙って清楚な娘たちを取り揃えていたのでした。

その中でも、
妻がビンゴ!と、言えるかもしれません。
何しろこの会社の遠縁の系列です。

私は、
やっとのことで落とした妻の柔らかいお腹の上で
挿入したまま、心は舞い上がっていたのです。



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[2578] 息子の同級生良雄と妻孝子M 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/20(Mon) 12:35

それからしばらくしておじさんから電話がかかってきた。
「良雄君、今晩家に来れるか」
「はい」
「じゃあ8時に待っているから」
何だろう、おじさんに呼びつけられるなんて。期待?と不安の交錯する気持ちで出掛けた。
でも何より、おばさんに会えるのが楽しみ。あんなことがあって行きたくとも、孝司君も東京から帰っていないのに行く理由がない。でもおばさんの顔まともに見れるかな、おばさんも同じ気持ちか。早く会いたい。

ピンポーン!おばさんが迎えてくれた。
「どうしたの今日は」
どうもおばさんは今晩、僕が来る事を知らされていなかったみたい。
「あなた良雄君よ」
「良雄君こちらへ上がれ」
奥の居間からおじさんの声が聞こえた。
「おじゃまします」と言って部屋へ入るとおじさんは待っていてくれていたかのように
「まあまあここへ座れ」と手招きをしてくれた。
テレビでは「中日x巨人戦」をやっていた。おばさんがお茶を入れてくれる間、黙ってテレビの野球を見ていた。でもテレビなんか見ていない。良雄はこの間のおばさんとの「事」を思い出しながらチラッチラッとおばさんの姿を追う。
清楚な感じのこのおばさんとついこの間、あんな「凄いこと」ができたなんて。
おばさんは顔をテレビの方に向け、良雄とは顔を合わさないようにしているように横を向いたままだった。
(・・・おばさん・・・怒ってるのかなぁ・・・でも、良かったなぁ・・・)
「じゃあ私後片付けが残っているから」
おばさんが部屋を出て行くのを確認するように、おじさんはテーブルの下からビデオテープを出すと
「おいこれ、良雄君が撮ってくれたビデオだ。ダビングしておいたから1本持っておけ」
「いいんですか」といいながら、小躍りしそうになった。
「いいぞ!最高に良く撮れている。やはり一人で撮影するのとは全然違う」
おじさんの「いいぞ」という言葉が中身の凄さを物語っている。
「でも家族の者にはもちろん、誰にも見られたら駄目だぞ」
「はい、絶対。でもこの間僕が偶然見つけたのはどうしてですか?」
「あれは偶然ではなく、良雄君が見つけるようにわざとしておいたのさ」
「やはりそうでしたか、でもよかった、見つけたので」
「だろう、で孝子はどうだった」
「どうだった、と言われても、夢みたいでした。今でも夢のようです」
「夢じゃないよ。そのテープを帰ってから見たらわかるさ。じゃあこの袋に入れて持って帰れ」
良雄は急いでおいとますると、小走りで家まで帰った。
俺はその後考えていた。良雄君は気も小さいし「あの事」をネタに妻に迫って来ることもないだろう。
また妻の方から良雄君を誘うことも絶対にないだろう。せっかく良雄君というパートナーを得たから、これからどのように妻を......。
もっと過激なテープも欲しい。今度は俺がカメラを構え良雄君と妻のセックスするところを撮影しよう。
それにデジカメも用意しなくては。



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[2576] 息子の同級生良雄と妻孝子L 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/19(Sun) 17:16

その後、妻とも何もなかったかのように、まったく普段と変わらなかった。
妻との肌の触れ合いもないが、何か以前より艶っぽく見えるのは、良雄君と3人であんな凄いセックスを経験したからなのだろうか。
3日後に妻がパートに出掛けた。仕事は非番で休みだったので、さっそくこの間撮影したビデオテープを取り出しダビングする。1本を良雄君にくれてやる約束をしていたから。

セットし再生のボタンを押す。
いきなり孝子の背後からうなじにキスをしているシーンから。
「だ、だめよ。あなた。やめて、お願い」妻の声がリアル。以前も妻の恥態、そしてセックスしているところを自分で撮ったことがある。でも今回のは第三者に撮影させたものだから、妻の声、表情に非常に臨場感がある。
「ああ、あなた。やめて。お願い‥‥恥ずかしい‥‥良雄君が‥‥見てるから‥‥」
「まだまだだぞ。良雄君、ここにスタンド持ってこい」
「おい、ちゃんと撮らんか。あとで、お前にもご馳走してやるから、焦るな」
「うそっ‥‥そ、そんな‥‥あなた‥‥ひどい‥‥」
「孝子、もうこうなったら止められない。俺ももうビンビンだ、あきらめよ」
妻とのやりとりがすべて録音されている。もちろん妻の姿態もあますところなく。
スタンドの明かりの下で曝された妻のおまんこのアップが画面いっぱいになった、たまらない。
ズボンを降ろすとすでにビンビンになったペニスをしごき始める。
いつか妻を誰かに抱かしたい、という一念で今回計画したが、まさかこんなにうまくいくとは。
妻が良雄君におまんこに指を挿れて弄ばれている。そしてその様子をビデオに収録できるなんて。
団地でイベントがあると、いつも妻のそばに寄って来る同じ組の鈴木さんちの旦那、あのオヤジに見せたらぶったまげるぞ。いや駄目だあのオヤジにこんなの見せたら団地中広がってしまう。その点良雄君なら安心できる。彼のことは小さいころから知っている。何より以前から妻をオナペットにしていた子だから。
孝子が良雄君のを咥え、俺が後から挿入している。「ちゃんと撮るんだぞ」という声が聞こえるが
カメラがぶれてしまって孝子の背中と後ろからの俺の姿しか映っていない。まあ無理のないか、良雄君もまさかフェラチオをされながら、カメラを回すとは思ってもみなかったろう。
堪えきれず年甲斐もなく大量の白濁液を放出する。



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[2575] 4年前の遊び25 投稿者:こん吉 投稿日:2006/02/18(Sat) 21:42






湖のほとり。

人妻が子を産み、女として完成したとも言える肉体を、一糸まとわぬ姿で
月の明かりにさらしている。

青白く光る豊満な乳房。。。

妖艶な、人妻特有の背中から、悩ましい腰のライン。。。

そして存在感を見せ付ける豊臀。。。

まるで西洋の絵画を思わせる光景だった。

その女神のごとき人妻の肉体に、全裸の男二人がむさぼりついている。。。

そしてこの3人は気付いていないがその人妻の夫がその光景を、
妻の肉体(からだ)に男達の手が這い回る姿にこれ以上ないほど
自身の男根を勃起させ、傍らから見つめている。。。


官能的な夜だった。。。。


その人妻の夫がゆっくりと3人の男女に近づいていったが、
愛する自身の妻に話しかけることもなく、またゆっくりと森に消えていった。。。

妻もまた、男達の後ろから我が夫の背中を見つめてはいたが、
声をかけることはなかった。。。。

少しの時間があり、3人は湖のほとりの小さな小屋に入っていった。。。

しばらくして、男のうちのひとりが出てきた。

先ほどまで裸だった男は衣服をまとっていた。

森のほうへ向かって歩いていたが、ゆっくり立ち止まった。

また小屋のほうへ引き返し、窓から小屋の中を覗き込み
自分の男性器を取り出すとゆっくりとそれをしごきだした。。。

小屋の中で起こっている、男と女の淫靡な絡み合いを見ながら。。。

満月の光がその光景を包み込んでいた。。。

湖面には「。。ああっ」という吐息まじりの人妻の欲情的で切ない声
が静かに響いていた。。。。



..........................................................................................................................................................



朝。


私が起きると部屋にユキ絵の姿はなかった。

一階の食堂にいくと子供達のはしゃぎまわる声が響いていた。

「ユキちゃんとマリさんはお風呂に入ってるわよ」

優子さんがそう教えてくれた。

軽い食事をとり、外に出ると木村と田中が中庭のベンチに座っている。

「おはよう。眠れた?」

いつものような挨拶をどちらからともなくかわして、
中庭に出てきた子供達を見ながら、帰りの段取りを話し合い
、荷物をまとめに部屋へ戻った。

部屋へ戻るとユキ絵が戻っていた。

もうすでに着替えが済んでいるようで後は子供達の荷物を
まとめるだけのようだった。

「早く着替えてよ。うちだけ遅くなるとみんなに悪いから。。。」

いつものような口調でそういった。。。

そしてそれぞれの車に乗り込み、我が家へ向かって車を走らせた。。。
まるで何事もなかったかのようにすべてのことがいつもどおりだった。

ただ、ユキ絵は私の隣の助手席に座ってはいたが私と言葉を
かわすことはなかった。

後部には子供達が乗っていたので、車内はしばらくはにぎやかだったが、
しばらくすると疲れが出たのか、子供達は眠ってしまった。。。

高速道路はほんの少しだが渋滞していた。

ふと助手席を見ると、ユキ絵も眠ってしまったようだった。

その寝顔に私はハッとした。。。

そこにいたのはよく知っている自分の妻の姿ではなかった。

妙に艶っぽく、女の色気に満ちた人妻が眠っていた。。。

昨日の夜のことを思い出していた。。。



月明かりに照らされた妖艶な女の裸体。。。



もう、すでに悟っていた。。。

妻は生まれて初めて夫以外の男に抱かれて、女としてまた一つ成熟したのだった。

夫として喜ぶべきことなのかも知れない。。。

妻を女として成長させてくれた男達に。

だが実際にはそうはいかなかった。

心の中は嫉妬の炎がメラメラと燃えたぎっていた。

妻が男達に組み敷かれる姿が脳裏をよぎっていた。

妻の体におぞましい生殖器を挿入したまま白い首筋に舌を這わす
男達。

そしてそれを女性器から白濁色の液体を流しながら、快楽に身を任せて
受け入れる妻。。。

そんなことを想像しながらどす黒い嫉妬の炎を燃やしつつも、股間の
モノは今までにないくらい硬くなってしまっていた。

Tシャツを膨らませている妻の胸を横目で見ながら私は自分のものを
握り締めてしまっていた。。。


この日から少しづつ妻に対してゆがんだ欲望を持つようになっていった。


だが妻が実際には誰にどのような形で抱かれたのかはこのときの私は
知らなかったのだ。

そしてもう一つ、この4年前の遊びの時点で一番妻を抱きたかった男がまだ、その思いを
遂げていないことを。。。


4年前の遊び (完)










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[2574] どんどんぱっ結論 投稿者:どどんぱ 投稿日:2006/02/18(Sat) 17:54


「あなた・・・・たまには、どお?・・・」
妻が私の部屋にネグリジェ姿でそっと入ってきました。

最後にセックスしたのは・・・ほぼ10年位前になるでしょうか?・・・
綾が生まれ、授乳期間はそれどころではなく、
夜鳴きが激しかったので、すっかりレスになりました。

それまではポツンポツンと在った夜の生活も、
ある日、強引に妻の身体を開こうとした私は、押し込む寸前に中折れし、
それっきりでした・・・それからほぼ10年くらいになると思います。
でも、40代に入った妻は、色白でまだむっちりと色気が溢れています。

ネグリジェに一瞬、バックライトが当たり、
私好みの豊満な影が、さっと私の網膜を射ました。

布団の中で抱きしめると、むちむちとぬいぐるみのように抱きごこちは抜群です。

甘い肌をゆっくりと舌先で味わい、さっと、下に手を伸ばすと、既に穿いていません。
暖かいお湯に、すうっと指が吸い込まれました。

人差し指が、まるで、引っ張られてでも射るようにするすると入り込み、
ためしに中指を入れるとそれもするりと・・・
ついでに薬指も入れてみるとぬるぬるの感触が抜群。
感激して小指も入ると四本です。
冗談で親指も銜えると、五本するするでした・・・

可愛い綾を産んでくれたのです・・・・多少の緩みは仕方ありません。
「・・・ああん・・・むちゃしないでね・・・」
フィストになりかけたところで、妻が囁く甘い声。

豊満な胸をに顔をうずめ・・・ついでながらお腹も豊満(すぎ)ですが・・・
柔らかな肉に包まれるように押し入ると・・
この歳で、勃起も弱くなっているのに、さっきフィストになりかけた妻の膣は、
するすると私の勃起不全を自ら吸い込んでくれました。

実に緩やかな甘い感触です。
・・・太平洋にゴボウってこのことだなあ・・・

柔らかい海に包まれながら、
私は勃起不全のまま、ぶしゅぶしゅと少量の情けないものを漏らしてしまいました。
射精しても余り大きさが変わらないまま(もともと小さいし・・・)
いつまでもいつまでも柔らかいゆるい肉の中に包まれて、私は幸せでした・・・

すみません。最後にのろけました。


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[2573] どんどんぱっ3 投稿者:どどんぱ 投稿日:2006/02/18(Sat) 17:53

ぱあんぱあんぱあんぱあん・・・・アパートに響く肉のぶつかる音。

「だあってえ・・・」
「お・・・そろそろ・・・・かな?・・・」

「え・・・ちょ・・・ちょっとまって・・・」
「タカ!・・・出しちゃえ・・・。この女!そろそろ危ない日のはずよ。
 孕ませちゃえ、孕ませちゃえ・・・」

「だ・・・だめよ・・・・」
「っへっつ・・・綾には弟か妹になるぜ・・・どっちがいい?・」
「妹だったら、またタカに姦られちゃうじゃない・・・」

「ははっ・・・それもいいな・・・大盛り親子丼にしてやるか。うん、で、でるぞ・・・」
「だ・・・だめええ・・・・」

突っ伏した妻に強引に押し込んだまま、
S藤は、ぐいっぐいっ・・・と、大きく叩き込みました。

「あああ・・・・だ、駄目な日なのに・・・こ、こんな深いところでえ・・・」
「タカ!そのままそのまま・・いま、がっちり子宮に先っぽ食い込んでるんでしょ?
ガッチリ蓋しておいて、出てこないようにして・・・」

綾は、母の洋子に重なっているS藤に抱きつき、男の乳首に舌を這わせます。

「おほ・・・おれ、乳首感じるの、良く知ってるねえ・・・」
「うふん・・・どうせならこのままもう一回念押しに胎内で出しちゃったら・・・」
「ああ・・・そんな・・・胎内でビクビクさせないで・・・・」

「私も、お尻舐めてあげるよ・・・」
「おお・・・少し上手くなったね・・・そうそう、お尻の穴に舌先を突っ込んで・・・」
「・・・え・・・あ・・・また胎内で、大きくなってきちゃった・・・・ど、どしたの?」

「うふふ・・・こうやって、タカのお尻から刺激すると、また勃つでしょ・・・あたし。知ってるんだから・・・」
「近頃の女子@生は、すげえな・・・まったく!」
「・・・そ、そんな・・・容れたままで、あん・・・ああ・・・もう一回なんて・・・危ない日なのに・・むちゃよお・・・」

「よおし、今度は前からも、ガッチリ姦ってバッチリ出して、この女、孕ませちゃえ!」
「イケイケ」
「どうせ、最近、親父とはセックスレスで、欲求不満なのよ。この女」
「インポの親父の子供じゃないことは、はっきりわかるんだから、面白いじゃない!」

口付けを交わし、舌を絡ませながら正上位で絡み合う妻の洋子とS藤。
男の背中をたたきながら、キャキャッと嗤う愛する娘の綾。


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[2572] どんどんぱっ2 投稿者:どどんぱ 投稿日:2006/02/18(Sat) 17:52

後ろから叩き込まれ、白目をむいて髪を振り上げたのは・・・
 妻の洋子でした。
 
「あん・・・・いぐっ・・・・っちゃうう・・・・・」
 
そんな大きな声・・・・安アパートに響くだろうが・・・
 聞いたこともない妻の声に、おもわず、頓珍漢な変なことを考えてしまいました。

そして、S藤の後ろには・・・・
「ママずるういい・・・もう、終わり、こんどは私!」
と、背中からすがりつく小柄な白い影は・・・そう、・・・娘の綾でした。

「へっ・・・しょうがねえなあ・・・オマンコ開いて待ってな?」
「うん!」

せんべい布団にさっと横たわり、すんなりと白い足を広げる綾。
既に丸裸です。

すっぽおおんんん・・・・と言う感じで長いモノが妻から抜かれました。

「あん・・・だ、だめええ・・・」
と、うつぶせに倒れ付す妻の洋子。

すがり付く綾に、ぐさぐさと無造作に挿入する憎むべきS藤。
「あああ・・・いいわああ・・・・・・」
両腕で背中を抱きしめる綾。

「へっ・・・すっかり味を覚えやがって・・・」
自分勝手な快感だけを求めてぐいぐいと乱暴に突っ込まれる極太をアッサリ飲みこみ、
自らお尻を振るたくる娘は、明らかにこれまでにも何度も交接していた過去を思わせる。

「あああん・・・もうちょっとだったのにい・・・」
S藤に背中から縋り付く洋子・・・S藤のお尻に顔を寄せる。

「おお・・・そうそう、やっぱ肛門舐めは、洋子に限るぜ!
・・・あとで、たっぷりやってやるからな・・・」

妻の洋子がお尻を舐めやすいように、
娘の綾に乱暴に叩き込んでいたコイタスをゆっくりにするS藤。

「あん・・・もっとつよくう・・・・」
不満げな綾の鼻声。
色黒の背中にすんなりとした腕を廻し、自分のほうへ引き込もうとする

S藤の極太チンポを、きつきつと締め付けてもてなす綾のオマ@コ
尻タブに顔を突っ込み、汚らしいS藤のアヌスを熱心に舐めしゃぶる妻の洋子。

S藤は、態とゆっくりとゆっくりと輸送して、
若々しいオマ@コの締りと、人妻の巧みな舌技を、同時に堪能し
親子丼の豊かな味わいを楽しんでいる

「おおし・・・お尻を出して並びな・・・」
「はい」
「はい」

 汚い煎餅布団に四つんばいで並ぶ二つの尻。
 子供を産んでやや豊満すぎる大きな妻の洋子のお尻。
 まだ未熟な感じを残す尻タブがやや貧弱な娘の綾の尻。

「へへっ・・・やっぱこっちか?・・・」
下卑た笑いを浮かべたS藤は、
洋子のお尻を、ぐわしっとばかりに掴むと、乱暴に叩き込んだ。

「あうぐっ・・・ぎっ・・・ぐうううんん・・・・」
意味のわからない妻の悦びの声。

「うんもうう・・・にくたらしい・・・」
母親の豊満な乳房を、指で乱暴にひねりあげる娘の綾。

「おいおい・・・おかあさんに乱暴しちゃいけません・・・」
笑うS藤。



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[2571] どんどんぱっ!どんどんぱっ! 投稿者:どどんぱ 投稿日:2006/02/18(Sat) 15:09


「ただいま・・・・」
家の扉を開くと、どたばたと、妻がかけ戻ってきました・・・

「おかえりなさい・・・あなた」
「あれ?どしたの・・・」 

「うん、ちょっと、うらのアパート・・・S藤さんの集金に・・・」
「ああ・・・お金は?・・・」 

「う・・・うん、今度のバイトで払うって・・・」
「またかよ・・・しょうがねえなあ・・・」

「そうねえ・・・・」
すっと顔を伏せる妻の洋子。

親の遺産の土地にささやかな安いアパートを建てて、近所の私大の学生を相手に経営したわけでしたが、最近、フリータの店子が増えてきました。ちゃんと、家賃が遅れない店子もいましたが、一番家賃の安い一階の端の部屋に陣取ったS藤は、バンドの方の活動に熱心で、バイトはさぼりがち、結果として、家賃も遅れがちでした。口座引き落としと言うわけにも行かず、こうして妻が家賃の催促に出向かねばなりません。

「あんましひどいようなら、やっぱ出てってもらわなきゃなあ・・・」
「うん・・・でも、まあ、夢を持ってやっているようだし・・・」
 
優しい洋子は同情していますが、慈善活動ではありません。
 もう一つ、頭にくることは、私たちの一粒種。娘の綾が、ライブやバンド活動に興味があるのか、どうやらS藤と時々話しているのを見かけるのです。フリータに嫁にやるわけには行きません。
やはり、出てってもらおうか・・・でも、流石にこれは妻には言えないでしょう・・・
一家の主である私が行かなくてはならないか・・・明日にでも話をしに行こう。

 と、思っていましたが、会社勤めの悲しさ・・・翌日も残業で、遅く帰ると、家の明かりは消えていました。
「あれ?・・・」
 ふとみると、裏のアパートの一階の灯りがついています。
 
またS藤の野郎!バイトにもバンド活動にも行かず、しょうがないなあ・・・
 ふと気が引かれて誘蛾灯のように光に歩み寄りました。

「あ・・・・ああん・・・・」
色っぽい声がもれてきます。

 ちっ・・・まったく!仕事にも行かずに女を連れ込んでいるのか。
 どんな女だ?・・・

ふと、カーテンの隙間を覗くと・・・・



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[2570] 息子の同級生良雄と妻孝子 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/18(Sat) 12:26

「息子の同級生良雄と妻孝子K」
「ちゃんと撮るんだぞ」
おじさんの声が響き、カメラを向けた瞬間、屹立がくわえられた。
(はあ〜っ)
良雄は、あまりの気持ちよさに目を閉じて、しばらくの間、快感に浸っていた。
ズンッ
軽い衝撃を感じて目を開けると、おじさんが後ろからおばさんを犯していた。
パンッ、パンッ、パンッ
肉を打つ音がするたび、その振動がおばさんの口を通してペニスに伝わる。良雄のものが口に入っているので、喘ぎは鼻へ抜け声にならない。淫猥な光景と振動に、限界が近いことを悟った。
「だめだぁ〜、出ちゃうよ〜」
そう叫んだ瞬間、目の前が真っ白になった。
ドクッ‥‥ドクッ‥‥
長く続く射精の快感。
おばさんは、喉を鳴らして良雄の精を飲み込んだあとも、亀頭を舐め続けている。
(くぅ〜っ、おばさん‥‥そんなにしたら‥‥)
その日、何発も発射している良雄にとって、これ以上の刺激は苦痛に近い。けど、おばさんの舌の動きを自覚した途端、また復活してくるのを感じる。
(だ、大丈夫かなぁ、おれ‥‥)
もう、思考する力も残っていない。
「孝子、良雄君のはオッケーか」
後ろから責め続けながらおじさんが聞くと、おばさんは良雄のものをくわえたまま頷く。
「よし、そろそろだな。孝子、良雄君に跨がれ」
(ええっ!? それって‥‥まさか‥‥)
予想もしていなかった展開に、良雄は、もうパニック状態だ。
おばさんは、なにもかも分かっている様子で、良雄の上に跨がり、ペニスを握って位置を定めている。
「ね‥‥おばさん‥‥」
良雄と目が合った瞬間、孝子おばさんは不思議な微笑みを浮かべて腰を降ろした。
「あうっ!」
二人が同時に叫ぶ。
下から見上げるおばさんは、信じられないくらいきれいだった。しっかり張った腰から、くびれたウエストへのライン。ふくよかなバストと愛らしい乳首が、身体の動きに合わせて揺れる様を見ているだけで頭の血管が破裂しそうになる。しかも、その身体と熱く濡れた肉を通してつながっているのだ。
「良雄君! カメラ!」
おじさんが怒鳴る。
(ああ、すっかり忘れていた‥‥)
良雄は、もう、忘我の境地で、讃えるようにカメラをおばさんに向ける。
「う〜ん、ちょっと無理みたいだな」
(ん?おじさん、なに言ってんだろ)
「良雄君、ちょっと腰を浮かせろ」
おじさんは良雄の腰の下に枕を入れる。
つながりが深くなった分、おばさんが悶える。
「よ〜し、これでいいぞ。孝子、身体を前に倒せ」
おばさんの身体が良雄にかぶさる。密着した肌の温かさと柔らかな感触に、良雄は陶然となる。
「ああ〜っ!」
おばさんの声が響く。
良雄は、蜜壷が狭くなったように感じた。
そう、おじさんのペニスが、おばさんのアヌスへ侵入してきたのだ。
「ああっ‥‥あっ‥‥あっ‥‥だめっ‥‥こ、壊れちゃう‥‥」
おばさんの喘ぎ声はこれまでにない激しさだ。
「いやっ‥‥もう‥‥いく‥‥あっ、ああんっ!」
「いいぞ、孝子、もっとだ」
おじさんが叫びながら身体を揺らす。
「あっ‥‥あんっ‥‥あんっ‥‥」
絶頂に押し上げられたまま、ふたつの肉棒をくわえこんだおばさんは、背中を反らせて高い声で泣き続けた。
おじさんの動きが、いっそう激しくなる。
薄い肉の壁を通して、その動きが良雄にも伝わる。冷静に考えれば、おじさんと一緒におばさんを犯すことなど人の道に反するものかもしれないし、人によっては汚らしいと感じるかもしれない。けど、その快楽は、そんな倫理観や嫌悪感を吹き飛ばしてしまうほど強烈だった。
「もう、出ちゃうよ」
「中に出していいぞ。孝子はピル飲んでるから大丈夫だ。思いっきり出せ!」
どこに残っていたのだろう。もう出ないと思っていた精液が大量に放出され、意識が遠のいていく。
「ああ〜んっ!」
奥に熱いものを感じて、おばさんも呻く。
おじさんも終わりが近いようだ。
「きゃあ〜っ!」
断末魔のような声を上げて、おばさんがシーツを握りしめながら痙攣した。
おじさんの身体もブルブル震えている。
そして、三人ともベッドに倒れ込んでしまった。



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[2569] 息子の同級生良雄と妻孝子 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/17(Fri) 12:26

「息子の同級生良雄と妻孝子J」
「良雄君、触ってみたいか?」
ふたたび、大きく頷いてしまう。
「じゃあ、胸からだ。ちゃんと、撮りながら触るんだぞ」
おじさんは、そう言うとおばさんの膝を押さえ込んで身動きが取れないようにする。
「ほら、いいぞ」
良雄はカメラを左手に持ち替え、おずおずと手を伸ばす。
中指の先端が乳首に触れた。
「あんっ」
良雄を見つめていたおばさんの顔が歪み、喘ぎ声が漏れる。
「おばさん、ごめん。でも、おれ、我慢できないんだ‥‥」
親指の股で乳首を挟むようにして、良雄は乳房の感触を楽しんだ。その弾力は例えようがないほど甘美だった。夢中になって揉み続けていると、おばさんの熱い息遣いを感じた。
「どうだ、孝子。良雄君に触られてる気分は?」
「い、いや‥‥き、聞かないで‥‥ああっ」
「ふんっ、まだ、素直になれないみたいだな。ちょっと、お仕置きしてやろう。良雄、離れろ」
「ああっ、そ、そんな、ゆ、許して‥‥許してください‥‥」
「だめだな。まずは、自分でするんだ。良雄君に、やり方がよく分かるようにな」
「お、お願い‥‥堪忍して‥‥」
「だって、もう、良雄君はビデオでお前のお○んこ見ちゃってるんだぜ。いまさら、恥ずかしがってもしょうがないだろう」
「ああ‥‥」
おばさんの顔が絶望に歪む。しかし、良雄にとって、それは欲情をそそる種類のものだった。カメラを構え直し、その表情をとらえる。涙を浮かべた顔が、たまらなく美しいと思った。
「ほら」
おじさんが、おばさんの手首をつかんで股間へ導く。
しかし、人形のようにおばさんは動こうとしない。
「どうしても、できないっていうなら‥‥」
おじさんの声に凄みが増す。
おばさんが責められているのが、なんだか自分のせいみたいに感じた良雄は、思わず助け舟を出してしまった。
「おばさん。すっごくきれいだ‥‥頼む‥‥俺に、見せてくれよ‥‥」
良雄が、興奮でかすれてしまったた声で頼むと、おばさんの態度が変化した。
それが母性の発露であったのか、それとも、良雄の気持ちが通じて心が動いたのか分からない。おばさんは、目を閉じて、やや背中を伸ばし気味にすると、自らの指で秘肉を擦りはじめたのだ。
「あっ、あっ、あっ、あんっ、あんっ」
絶え間なく漏れる喘ぎ声は、おばさんの指の動きと完全にシンクロしている。
おじさんも凄く興奮しているのがわかる。声が少し裏返る。
「こんどは、下の方を触ってみろ。あそこに指を入れてもいいんだぞ」
「ほ、ほんとう?」
「いいから、やってみろ」
良雄がおばさんの顔を見ると、さっきの泣き顔とは違う、慈しむような表情が見てとれた。「いいのよ」そう言っているようにも感じる。
「ね、おばさん‥‥」
どもりながら、良雄は手を伸ばし、おばさんの秘肉に触れた。グニュッと柔らかい独特の感触と、その熱さは、想像を絶するものだった。
「ああんっ!」
いま、まさに入ろうとしている指の感触に、おばさんは全身に電流が走ったように痙攣しながら、ひときわ高い声をあげる。
良雄の中指が、何かを確かめるように、そろそろと入っていく。内部はもっと熱く柔らかかった。
(すっ、すっげえ‥‥これがおばさんのオマ○コか‥‥)
良雄は夢中でまさぐる。
その、たどたどしい愛撫が、かえって刺激になるらしく、孝子おばさんの声がどんどん高くなっていく。
(おれが、おばさんを、こんなに感じさせちゃってるんだよな)
そう思うと、ペニスが痛いほど膨れてきた。
「良雄君、服を脱げ。全部だぞ」
おじさんの声で我に帰る。
「は、はい」
訳も分からず、おじさんの言う通りにする。
「どうだ、孝子。思った通り、いい身体してるじゃないか。楽しみだろ」
おじさんの声は倒錯に満ちていた。
「良雄君、ここに横になれ。カメラを忘れんなよ」
おばさんのブラウスを脱がせ、自分も服を脱ぎながら、おじさんは王のように指示する。
「よ〜し、カメラをこっちに向けて。孝子、口でしてやれ」
おばさんは催眠術にかかったように、のろのろと這いながら良雄の足の間に来て、屹立を両手で包んだ。
(えっ! これってフェラチオ? 信じられない!?)
あまりの展開に頭がついていかない。



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[2568] 妻のビデオ 投稿者:鈴男 投稿日:2006/02/16(Thu) 21:44

夜の性生活に、マンネリ化した私達夫婦。
48の私と47の妻。マンネリを脱する方法を私は見つけました。
性生活をビデオに撮る。それを裏ビデオとしてスケベな男達(私も含め)に鑑賞して頂く。
私の妻でオナニ−をしてもらう。果して何人の男の人がオナニ−の材料にしてくれるのか ?
まずは、とのようなパターンで ? いや 内容が興奮して頂けるのか ?
考える題材は
(1)妻が体全体を使ってイク場面。及び顔のアップを撮る。
(2)妻が大好きな、向えに住む御主人(青木さん)に抱かれて私の目の前でイッテしまう場面。
(3)青木さんとのSEXで避妊しないで生で中出しされ妊娠してしまう場面 (2ヶ月後発覚する)。
まずは、以上を撮影することにしました。
(1)は問題なく撮影を完了する事に成功。
私の妻は、イク10秒位前になるとオマ○コを締付け始め回転運動を始めて「 うっ イ ク あっ 」
と声を発し果てます。
問題は(2)(3)でした。
妻を何とか説得し私達の寝室でプレイすることにしました。
妻は、大好きな青木さんに抱かれる事は願っても無い事だと思います。
青木さんも、以前から妻を好意に思っていたらしく恋人同士のように会話を始めてSEXが始まったのです。
青木 「 御主人 良いんですね ! 奥様を抱いて ! 」
私 「 はい どうぞ ! 楽しんでください。 売れるようにビデオを撮りましょう ! 」
青木 「 そうしましょう ! 奥さん ! 」
妻 「 は い よろしくね ! 青木さん ! あなた ほんとに良いのね ? 抱かれても ? 」
私 「 もちろんさ ! 青木さんにイカせてもらいなさい ! 淫乱なお前を見せてあげなさい。 」
そんな会話をしていると、いよいよ始まりました。
妻のオマ○コに青木さんのペニスが挿入されると妻は、私とのSEXでは見せたことの無い乱れ方を
して、青木さんを抱きしめていたのです。
この日の前に、私より青木さんにある事を伝えておきました。
私 「 妻がもっとも妊娠に危ない日にSEXしてコンド−ムを付けないで生で子宮に出してください。」
青木 「 えっ いいんですか ? 妊娠しても ? 御主人 ? 」
私 「 はい いいですよ ! 妊娠したら下ろしますから ! ただ射精をする瞬間が近づいたら合図をして !
   その瞬間をビデオカメラをアップで撮りますから ! 妻がどんな顔をして青木さんの精子を受け止めるか ?
   楽しみです。きっとそのビデオは裏ビデオで数多くの男性に楽しんでもらえるでしょう ! 」
以上を伝えてありました。
SEXの続きを…
青木 「 奥さん 気持ちいいですよ オマ○コの中がヌルヌルですよ ! 」
妻 「 うれしい 青木さん ! 私も気持ちいいわ ! 」
青木 「 御主人よりいいの ? 奥さん ? 」 
妻 「 は  い  主人よりいい ! オチンチンも大きいし 私の体にピッタリだわ ! 」
青木 「 ご主人の前なのにいいんですか ? 奥さん そんな事言って ! 」
妻 「 だって ほんとなんですもの ! 」
青木 「 そんなにいいの ? 御主人にビデオ撮影されて興奮もしてるのかな ? 」
妻 「 かもね ! でも気持ちいいわ ! そろそろイキそうだわ ! イッテいい ? 青木さん ! 」
青木 「 僕もイキそうだから一緒にイコうよ ! 奥さん ! 」
妻 「 うん ! じゃコンド−ム着けてあげる ! 」
青木 「 着けなくていいよ ! このままイコう ! 生で射精するよ ! 」
妻 「 えっ 今日は危ないの ! 着けて !お願い ! 」
私 「 そのままフィニッシュしちゃえよ ! 2人共 ! 」
妻 「 いいの ? あなた !  いいの? 出きちゃうわよ 赤ちゃん ? 」
私 「 そのほうが裏ビデオが高く売れるかもしれないよ ! もし妊娠したらお前のお腹が大きくなる日まで
   ビデオ撮影を撮るよ ! ほんとに妊娠した証拠に ! 」
青木 「 出そうだ ! 奥さん ! 」
妻 「 あなた 〜 イク イク イキそう ! 青木さんの精子を子宮に受けていいの ?あ な た 〜
   イク〜あっ…青木さん頂戴 !  精子たくさん頂戴 ! 青木さんの赤ちゃん産んであげる〜 あっイク……」
とうとう妻は旦那の目の前で、他の男の精子を生で子宮に注がれ、しかもイッてしまったのでした。
その日から2ヶ月後、妻は青木さんの子供を宿した事が分かりました。
このビデオはすでに裏ル−トに流しました。どなたか見ましたか ?



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[2567] 息子の同級生良雄と妻孝子 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/16(Thu) 12:18

「息子の同級生良雄と妻孝子I」
「女の身体を扱う基本はやさしさだ。いきなり手荒く扱うのは禁物、分かるな」
つい、頷いてしまう。
「よーし。敏感な部分を触るときほどそうだ。例えば、こんなふうにな」
おじさんの無骨な指が、乳首のまわりを這い回るように動く。五本の指全てが連携して、勃起した乳首に連続して触れていく。タッチはあくまでソフトだ。それだけで、おばさんの身体がビクンと震え、「ヒュッ」と息をのむ音が聞こえる。
しばらく続けていると、肌が桜色に上気してきた。息遣いも荒い。きっと、声が出るのを我慢しているに違いない。つられて、良雄も肩で息をするようになってしまった。
「口でするときも一緒だ。こうやって、舌先で転がすように‥‥」
おじさんは、空いた方の乳首に舌を這わせる。
「やんっ‥‥」
耐えられず、おばさんが反応する。
「噛むときも、こんなふうに、やさしく、だ」
軽く歯をあてるようにして、舌先で先端を刺激すると、おばさんは太ももをすり合わせるようにして悶えはじめた。
「ふふふ、今日は一段と感じやすいようだな。そろそろ本丸に突入するかな。良雄君、つぎはショーツの脱がせ方教室だ」
「許して‥‥こ、こんなの‥‥いや‥‥」
おばさんが身をよじって抵抗する。が、おじさんはそれを無視して、ショーツの前のゴムに手をかける。
「こうやってな、前から降ろそうとしても尻が引っかかって駄目なんだ」
おじさんが、ショーツの上部を引き降ろすと、柔らかそうな陰毛が見えた。それだけで、良雄の心臓は破裂しそうに高鳴る。
良雄にだって、女とつきあった経験くらいはある。けど、キスしたり、ちょっと胸に触ったくらいで、それ以上は出来なかった。だから、こんなに間近に女の裸を見るのは初めてなのだ。なのに、憧れていたおばさんの陰毛まで見せられてしまったのだから興奮するのは無理もない。
「だから、こうやって尻の方から皮をむくみたいに脱がせるんだ」
「きゃっ」
おじさんの手が尻の方にまわったと思った途端、一瞬のうちに、ショーツは膝の辺りまで降りてしまっていた。おじさんはクロッチの部分に手をかけると、いとも簡単に足首を通して、ショーツをはぎ取ってしまった。
「こういうときはスピードも肝心だ」
笑いながら、そう言うと、ショーツを良雄に投げた。ナイスコントロールで良雄の鼻先にあたる。その甘い香りと、目の前の光景に、良雄の興奮は頂点に達し、ゼェゼェと荒い息をした。
「まだまだだぞ。良雄君、ここにスタンド持ってこい」
おじさんが、おばさんの身体を起こし、その脚をM字型に開きながら言う。
「ほら、ここを照らせ」
ぱっくりと開いたオマ○コを指差す。
言われた通りに、スタンドの明かりをおばさんの股間へ向けた良雄の目が、ピンク色をした秘肉に釘付けになる。
薄めの陰毛の間には、ねっとりと糸を引いて開く蜜壷の入り口。縁が薄く色づいた花びらの合わせ目には勃起したクリトリスが顔をのぞかせている。
「おい、ちゃんと撮らんか。あとで、お前にもご馳走してやるから、焦るな」
それを聞いて焦ったのはおばさんの方だった。
「うそっ‥‥そ、そんな‥‥あなた‥‥ひどい‥‥」
「孝子、もうこうなったら止められない。俺ももうビンビンだ、あきらめよ」
そう言われると、おばさんは口をつぐんだ。
良雄の方は、おじさんがおばさんを抱かせてくれるらしいことを察し、有頂天になっていた。そして、カメラ
を構え直す。
「さてと、ここがクリトリスだ。今は大きくなっているが、普段はここの間に隠れている」
おじさんが割れ目の最上部を指で押すと、肉芽がいっそう飛び出してくる。
「ああんっ」
おばさんが悶える。
「ここは、一番敏感な部分だからな。だから、こうやって、まわりの方からそうっと撫でてやるんだ。そうだよな、孝子? その方が感じるって、お前、言ってたよな?」
「お、お願い‥‥聞かないで‥‥」
「こいつが、俺に、そう教えてくれたんだ」
「ああ‥‥」
恥ずかしさで、おばさんの顔が真っ赤に染まる。
「で、こうやって、円を描くようにするんだ。さっきも、こうしてたんだぞ」
おじさんが、愛撫を続けていると、蜜壷から愛液が溢れてきた。
「ほら、我慢してないで、声を出せよ。それとも、自分でするか?」
「そ、それだけは‥‥堪忍して‥‥」
「じゃあ、声を出すな?」
そう言うと、おじさんはクリトリスの先端を素早く撫でた。
「あうっ! ああんっ」
「そうそう、それでいいんだ。じゃあ、これはどうだ」
中指を伸ばし、溢れる愛液をすくうようにして、クリトリスに塗り付ける。
「ああっ! いやっ‥‥ああ‥‥ああ‥‥」
おばさんが激しく悶え始める。
「こうやって滑りをよくすれば、直に触っても大丈夫だ。でも、あまり力を入れちゃだめだぞ」
おじさんと目が合ってしまったので、思わず頷く良雄だった。



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[2566] 息子の同級生良雄と妻孝子 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/15(Wed) 10:03

「息子の同級生良雄と妻孝子H」
おじさんはおばさんの後ろに立ち、優しく肩を撫でる。
それを見て、良雄は反射的に録画ボタンを押す。
おじさんは、赤く灯る録画ランプを確認すると、おばさんの背後からうなじにキスをした。
「だ、だめよ。あなた。やめて、お願い」
おばさんは言葉で抗うものの、なすがままになって目を閉じる。おじさんの右手がブラウスのボタンを外し、上の方からバストめがけて滑り込んでいく。指先はブラジャーの中へ入っているようだ。その、動きを襟元の上から撮るため、良雄は二人に近づき、アングルを上げた。
おじさんは、良雄の行動を見て満足げに頷く。しかし、すぐに脱がすようなことはせず、じっくりと乳首を弄んでいる。同時に耳朶を甘噛みしたり、うなじを舐め上げたりしている。どうやら、おばさんを脱がす前に、徹底的に感じさせてしまうつもりらしい。その、手慣れた行為に、もうおばさんは反応し始め、息遣いが荒くなっている。
「ああ、あなた。やめて。お願い‥‥恥ずかしい‥‥良雄君が‥‥見てるから‥‥」
かぼそい声で懇願する孝子を無視しておじさんの右手がミニスカートの裾にかかった。左手はブラウスの上からバストを揉んでいる。
「だめよっ! お願いっ!」
おばさんが身をよじって抵抗すると、おじさんは、左腕を脇の下にまわして強引に立たせる。こういったことに慣れている雰囲気だ。気がつけば、ミニスカートは腰まで捲り上げられ、白のショーツが露わになった。素足なのでショーツが股間に食い込んでいる。今まで覗き見をしたことはあったが、生ではっきり見たことがない。割れ目にあたる部分が少し盛り上がっている。
そのショーツの中へおじさんの手が入っていった。その指先が、ゆっくり、円を描くように動いている。
「あなた、やめて下さい、もうこれ以上」
おばさんの声が訴える。
「どうだ。孝子。良雄君の前で、こうされてる気分は」
「ああっ、お願い。良雄君‥‥見ないで‥‥」
おばさんは、そう言うと、両手で自分の顔を覆った。
しかし、それはかえって逆効果だったようだ。良雄は、おばさんと目が合うと、少し後ろめたい気持ちになっていたのだが、そんな足かせがなくなった今、自由に動いて、好奇心の赴くまま見たいところにカメラを向ける。
おじさんの方はといえば、スカートのジッパーを降ろすとスカートをハラリと足首まで降ろしてしまっていた。
中指と人差し指の間でクリトリスの部分をはさみ、ゆっくりと愛撫しているのだが、ショーツの上から見る限りでは、ただ撫でているようにしか見えない。でも、おばさんの喘ぎ方は尋常ではない。たったこれだけで女は、こんなに感じてしまうものかと、良雄は驚嘆しながら、ローアングルから指の動きを追った。しゃがむと、パンパンに膨れ上がった股間がつらい。

「良雄君、お前、女の経験は?」
良雄は、無言で首を振る。
「今までないのか、、孝子良雄君初めてだって。わくわくするじゃないか。昔から知っている良雄君に見せてあげなきゃ、孝子のすべてを。じゃあ、これからゆっくりと良雄君の大好きなおばさんを脱がそう。ついてこい」
おじさんはわかっていたのだ。良雄が妻のことを以前からずっと想っていることを。
おじさんは、軽々とおばさんを抱き上げ、足にまとわりついてたスカートを投げ捨てると、寝室へ入っていく。そして、全ての明かりを点けたあと、おばさんをクイーンサイズのベッドに横たえる。
まだ、おばさんは顔を覆ったままだ。
「まずは乳首からいこうか」
ブラウスのボタンが全部外され、ブラジャーのフロントホックに手がかかったとき
「お願い。もう許して。これ以上は‥‥もう‥‥」
おばさんが涙声で懇願する。
「そんなこと言うと、この場でお仕置きだぞ。いいんだな。それとも、良雄君の目の前で、お仕置きをして欲しいのか」
「そ‥‥そんな‥‥」
ついに、おばさんは抵抗する気力を失ったらしく、ぐったりと四肢の力を抜いた。
すかさず、おじさんはホックを外し、バストをあらわにする。
ゴクッ
良雄が生唾を飲み込む音が寝室に響いた。
「そんなに焦るな。まだまだ、これからだぞ」
おじさんが余裕たっぷりの笑い顔で言う。



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[2565] 4年前の遊び24 投稿者:こん吉 投稿日:2006/02/13(Mon) 20:40




田中は身震いしながら思い出していた。。。

家族ぐるみで集まり、バーベキューを楽しんでいたあの日。

Tシャツをパンと張らせブラのラインをくっきりと浮かばせた
あの胸。。。

かがんだ時に偶然見えた、深い胸の谷間。。。

ジーンズにそのパンティラインをくっきりと現せ、
腰のくびれからムッチリと張り出したお尻。。。

何度夜な夜なマスターベーションに
励んだか。。。

それが今から自分のものになるのだ。。。



木村も同じだった。。。

普段家族ぐるみで付き合いのある憧れの人妻の肉体。。。

願望はあってもそれを実際にこの手にすることができるとは。

顔見知りだからこそこれほどの興奮を呼び起こすのだろう。。。
 
田中がユキ絵の唇をふさいだのを見て、驚きをかくせなかったが
抵抗もない(おそらく舌の進入を許している)姿に、
木村の男根は自分でも恐ろしいくらい硬くなっていた。。。




木村が座り込み、両手でユキ絵の腰をしっかりと掴み、
ボリュームたっぷりのお尻に顔をうずめた。

そして深呼吸をするようにゆっくりと匂いを嗅いだ。。。

人妻特有の、十分に完成しきった女の性臭がしている。。。

その淫靡な芳香により、木村はまたビクンとブリーフの中で
肉棒が跳ね上がるのを感じた。。。

まるで女を抱いた経験がない性欲旺盛な十代の少年のように
心が高ぶった。。。

そのままお尻を抱きかかえるように腕を前方に回し、ユキ絵のジーンズの
ファスナーをおろした。

ユキ絵はまるで抵抗しなかった。

腰のくびれで引っかかりながらゆっくりと下ろしていった。

豊かな双臀のせいでパンティも一緒に降りてしまったが木村は手を止めなかった。

田中もそれに合わせるようにユキ絵のTシャツをめくっていった。

腕のところまでめくるとスッとユキ絵が両腕を上げた。。。

田中はユキ絵の口から一瞬だけ舌を抜き、Tシャツを剥ぎ取ると、
またすぐに舌を進入させ、自身の舌先でユキ絵の舌をなぜあげた。。。

そして慣れた手つきでブラジャーをはずした。

木村が足元までジーンズを下げるとユキ絵はひざを曲げ片足を上げた。

そこからスッと木村が丸まったジーンズとパンティを抜き取った。

そしてもう片足を抜き、ユキ絵は満月の下で一糸まとわぬ豊満な裸体を
月明かりに照らされていた。。。






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[2564] 息子の同級生良雄と妻孝子 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/13(Mon) 16:15

「息子の同級生良雄と妻孝子G」
翌日もおじさん家へ呼ばれていたので出掛けた。喜び勇んで、というより少し気だるさが残る感じ。
7時過ぎ、良雄はおじさんの家のチャイムを鳴らす。
「おっ、来たな」
おじさんは早く帰っていたらしく、もう、酒が入っているのか上機嫌だ。
おばさんも笑顔で料理を並べている。
そんな二人を、良雄はまぶしそうに眺めた。
いつもの軽口が出てこない。無理もない。あのあと、もう一度ビデオを見返して、2発も抜いてしまったのだ。
そんな良雄を見て、おじさんはニヤリと笑った。

夕食を終え、おばさんがダイニングテーブルに座ってリンゴを剥きはじめた。
おじさんはマルボロ・メンソールに火をつけ、煙をゆっくり吐き出す。
「良雄君、ビデオ見ただろ」
突然、おじさんが切り出す。
(バレてた‥‥)
良雄は心臓が凍り付くようだった。
「どれ、見たんだ?」
おじさんの方を見ると、ニヤニヤと笑っており、怒っている様子ではない。しかし、なにか言外の圧力を感じ、
「え‥‥っと、「@OKAKATA」かな‥‥」
良雄は、蛇に睨まれたカエルといった感じで、答えてしまっていた。
話の内容を悟ったおばさんは、真っ青になって、ナイフとリンゴをテーブルに落としてしまう。
ガッチャーンッ
皿とナイフがぶつかる音がダイニングに響く。
「ご、ごめん。すみません。悪気はなかったんですけど‥‥」
上着のポケットからカセットを取り出しテーブルの上へ置く。
それを見て、孝子がブルブルと震えだした。ショックが大き過ぎるらしい。何も言えず、ただうつむいて座っている。
相変わらず、おじさんはニヤニヤと笑ったまま、しょげている良雄と震えている孝子を交互に眺めている。
「で、どうだった、感想は?Aの方は良雄君には少々刺激が強すぎたかな」
良雄は黙っているしかない。

「孝子、良雄君に2本目を見られてしまったぞ」
おばさんははっきりと覚えていないが、最初の1本は下着は付けていたが、その後テープを入れ直してから撮影されたのは、思い出しても恥ずかしくなる内容だ。
カメラに向かってお尻を突き出し、その様子をアップで写された。
その後も固定のカメラだったが、性行為を写したものだった。
そのAが見られてしまった、撮られるだけは主人だから何とか......でもそれが他人の目に触れるなんて、しかも小さい時から良く知っている良雄君に。
あまりの恥ずかしさとショックに、体から血の気が失せてしまう。
「良雄君、女房まだまだ捨てたもんじゃないだろう。あそこはどうだった」
「あなた、やめて」
「結婚してから、ビデオとはいえ孝子のあそこを見られたのは俺以外には良雄君だけだよ、だから感想を聞いているのだ」
「凄かったです。でも最高によかったです。」
良雄は素直に答えるしかない。
「孝子、最高に良かったとさ、見られてしまったおまえの感想は」
おばさんは答えない。主人は見られてしまったことより、何かその事を楽しんでいるみたい。
「さてと、そこで良雄に頼みがあるんだけどな」
その声には、有無をいわさぬ迫力があった。
「一人で撮っていたんじゃ、アングルとかに制約があってな。少しマンネリだと思っていたところなんだ。かといって、赤の他人にカメラマンを頼む訳にもいかないし。ちょうど良かった。良雄君、お前、カメラマンやれ」
「あ‥‥あなた‥‥そ、そんな‥‥」
「孝子。なに言ってんだ。お前も子供じゃないんだから、このままじゃ済まないことくらい分かるだろう。それに、お前、良雄のこと可愛いって言ってたじゃないか。どうせ、見られちゃったんだから、楽しまなくっちゃ損だぜ」
恥ずかしさのあまり、おばさんは下を向いたまま動かない。
「どうだ、良雄君。お前も見たいだろう。ビデオなんかより、ずっといいぞ。えっ?!」
「‥‥」
良雄は答えられなかった。
おじさんは立ち上がり、リビングへ消えると、ビデオカメラを手にして戻ってきた。
「使い方は知ってるよな」
良雄は声もなく頷く。
「じゃ、練習だ。スイッチを入れて」
もう、言うことを聞くしかない。それに、これから起こることへの期待もある。良雄は液晶モニタのパネルを開け、カメラのスイッチを入れた。



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[2563] 息子の同級生良雄と妻孝子 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/12(Sun) 07:43

「息子の同級生良雄と妻孝子F」
家へ帰った良雄は、すぐに、コンピューターを立ち上げビデオカメラと接続して、DVDに焼く準備をした。
画面は、いきなり全裸でうつぶせになり、尻を突き出しているおばさんの後ろ姿から始まった。
白くて張りのある双丘の間には、色素の少ないアヌスがひっそりと佇み、秘裂から縮れたような小陰唇がはみ出しているのが見える。
ゴクッ
思わず、生唾を飲んでしまう。あれだけ出してしまったのにも関わらず、限界まで息子が大きくなっていた。
「さ、開いて」
とまどうおばさん。
「早くするんだ!」
おじさんの声が命令口調になる。
「ああっ、こんな‥‥恥ずかしい‥‥」
おばさんの涙声が、いっそうそそる。この、さわりの部分を見ているだけで、良雄の息子の先端に先走りの汁が漏れてきた。
おじさんの声がすると、おばさんの細くてしなやかな指が双丘の両側にかかり、押し開かれた。秘肉が割れ、蜜壷がぽっかりと口を開く。後ろの穴のしわが伸び、横に広がっている。
高校時代、部室で悪友達と回し読みした裏本などとは、比べ物にならない迫力がある。これが本物の力だろうか。おまけに、被写体となっているのは、さっきまで、一緒にコーヒーを飲んでいた憧れの孝子おばさんなのだ。
ソファーに座り、M字型に脚を広げる。
燃え上がるように渦を巻いて生える陰毛と、その下にある柔肉の裂け目に、良雄の目は釘付けになった。
もう、良雄の股間は爆発寸前だ。
おばさんの指が裂け目を開き、ピンクの柔肉がアップで写ったとき、良雄はズボンをおろし、ペニスを握りしめながら暴発してしまった。ビュッ、ビュッと放出は長く続き、あまりの気持ちよさに「う、う、う」とうめき声が漏れる。

しかし、映像のクライマックスはこれからだった。
ズーム操作で、おばさんの全身が映し出される。
右手は柔肉、左手は乳房を揉み、カメラの向こう側にいるおじさんへ視線を向ける孝子。
「あなた‥‥はやく、はやく来て‥‥」
「だめだ。最後まで、自分でするんだ」
「ああ‥‥そ、そんな‥‥」
「見られていると感じるくせに」
「い、言わないで‥‥お願い‥‥ああっ」
画面からも、おばさんの肌が上気しているのが分かる。
「感じるんだろ。正直に言ってみろ」
「は、はい‥‥もっと、もっと見てください‥‥」
自分の言葉に興奮したのか、指の動きが激しくなり「あっ、あっ」と絶え間なく喘いでいる。
「あなた、見て‥‥」
「きれいだよ、孝子。もっと見せておくれ」
「だめっ! もう、もう、いっちゃいそう‥‥来たわ‥‥あうっ! ああ〜っ!」
 ガクガクと身体を震わせながら絶頂を迎えるおばさんを、良雄は呆然と見つめていた。
(す、すっげぇ‥‥そ、それにしても、おばさん‥‥)
 色白で肉感的なお尻。スラリと伸びた柔らかそうな脚と何ともいえない太腿、突き出すようなバストと心持ち上を向いた乳首、おばさんの成熟した肢体が、官能に咽ぶ姿は現実のものと思えなかった。
画面に全裸のおじさんが入ってきた。
おばさんを立たせると、後ろから胸を揉みしだき、うなじに唇をあてる。
「ああ、あなた‥‥」
恍惚とした表情でおばさんは、おじさんの愛撫に身を任せている。
やがて、おじさんはおばさんの身体をソファーに横たえると、右手で秘肉の位置を確かめ、グイッと挿入した。
「ああんっ!」
ひときわ高い悦びの声が上がる。
おじさんは激しくピストンを繰り返し、おばさんは、それに合わせて、甘く高く喘ぎ続ける。
良雄もズボンとトランクスを下ろし、おじさんの動きに合わせて、自分のものを擦りたてる。
「いやぁ〜っ!」
「す、すげぇ‥‥‥」
まだ、女性の経験がない良雄にとって刺激が強すぎる。出したばかりなのに、また、自分の息子を擦りはじめた。
「あっ、あっ‥‥あ、あなた‥‥そんなにしたら‥‥だめ、ああっ、こわれちゃう‥‥」
もはや、おばさんの声は悲鳴に近い。
 ズッ、ズッ、ズッ
おじさんが力を入れ、ペニスが飲み込まれていくたびに画面が揺れる。
「あっ! あぁ〜んっ!」
 ひときわ高い悲鳴が上がる。
「あ、あなた‥‥許して‥‥も、もう‥‥だめっ‥‥ああ〜っ!」
 ついに、おばさんは大波にさらわれ絶叫した。アングルが変わり、のけぞった背中、シーツを握りしめる手が映し出される。体全体がビクッ、ビクッと痙攣している。
絶叫したおばさんが腰を浮かせて背中をのけぞらせたとき、良雄も同時に果てた。
画面の中のおじさんが立ち上がり、股間をおばさんの顔の方へ持っていく。
「いくぞ!」
おばさんにくわえさせ、おじさんは口の中で放出する。
喉の動きで、おばさんがおじさんのものを飲み込んだのが分かる。
良雄は瞬きを忘れてしまったかのように、大きく目を見開いて画面を見つめたまま射精していた。
栗の花に似た、あの匂いが部屋中に充満している。
うつぶせのまま痙攣するおばさんの全身が映し出されてビデオが終わった。
良雄は、肩で息をしたまま動けなかった。



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[2562] セックスレス 投稿者:無口 投稿日:2006/02/11(Sat) 19:20

私と妻は、子供が生まれてから1年半もセックスが無い。
それは全て私が悪く、妻の出産に立ち合ったのが原因だ。
妻から娘が出てくるところを見てしまってから、どうしても萎えてしまってその気になれない。
最近では夜になると、妻を避けて逃げていた。
本当なら離婚されても文句など言えないが、妻はそんな私に優しく接してくれる。
このままでは駄目だと思い、環境を変えようと一大決心をしてローンを組み、新しい住宅地に家
を買い、引っ越しも終わって、いざ今週末にと思ったら出張が入ってしまった。
しかし難しいと思われた交渉も、気が抜けるほど呆気なく形がつき、1日早く帰って来て、一緒
に行った同僚と祝杯を挙げて、千鳥足で家に帰る。
途中更に酔いがまわり、つい悪戯心で驚かしてやろうと、チャイムは鳴らさずに鍵をポケットか
ら出そうとした時、足がふらついてドアノブを掴んでしまった。
すると、無用心にもドアが開くではないか。
私は驚かす事よりも、鍵を掛け忘れている事に腹がたち、酔った勢いもあって玄関で怒鳴ろうと
したが、見覚えの無い黒い革靴が目に留まる。
出そうになった声を、慌てて右手で口を押さえて飲み込み、四つん這いで上がって行くと、居間
から聞き慣れない男の声がする。
「奥さん、本当に大丈夫ですか?何だか落ち着かないな」
「絶対に大丈夫。主人は出張に行っていて、帰って来るのは明日だから。」
今日が初めてらしく、男は仕切に気にしている。
「そんな事を言って、本当は隣で食事の用意をして待っている、奥さんの事が気になるのでしょ?」
なんと相手は、お隣のご主人らしい。
「ゴミ出しで2度会っただけないのに、あんな色っぽい目をして誘ってくるとは、なんて悪い奥
さんだ」
「私は悪く無い。私を抱いてくれずに、放っておく主人が悪いの」
妻がそんな軽い女だったとは知らなかった。
今まで経験した事が無いほどのショックを受けたが、確かに1年半も抱いてやらなかった私も悪い。
「よ〜し、旦那に代わって、悪い奥さんを俺がお仕置きしてやるか」
「して、して、早くお仕置きして〜」
セックスレスでも優しく接してくれていたのは、今までもこのように男を誘って、性欲を発散し
ていたからなのか。
ようするに私は、生活する為だけのパートナー。
しかし逆に言うと、このような事をしていなければ、妻は私から離れて行ったかも知れない。
そう考えると寂しくなるが、全て私の蒔いた種。
「あーん!」
「そんな大きな声を出して、どうしました?」
「だって〜、いきなり入ってくるから〜」
それにしても、妻のこんなに色っぽい、鼻に掛かった声を聞いたのは初めてだ。
「いきなりは嫌ですか?何もしない内から、こんなに濡らしていても」
少しドアを開けて中を覗くと、座って腰を動かす男の背中と、その肩に担がれた妻の足先だけが
見える。
「もっと〜」
「せっかちな奥さんだ」
腰の動きが早くなり、男の身体の左右から、交互に長い髪が見え隠れする。
思い起こせば妻は登り詰める時、イヤイヤをするように必ず頭を振っていた。
例え俺が悪かったにしても、どうして黙って見ている?
自分の妻が目の前で、隣のご主人の手によって登り詰めてしまったのだぞ。
急速に酔いは醒めていき、怒鳴り込もうと思った瞬間、抱き起こされて男の肩越しに顔が見えた。
目は虚ろで焦点が定まらず、口は半開きで今にも涎が垂れそうだ。
その顔を見た時、私の怒りは消えて下半身が痛いほど硬くなる。
私はそっと後退りすると、音を立てぬように外に出た。
最後に見た悩ましい顔が脳裏から離れず、酔いは殆ど醒めたが、夜風にあたっても興奮は醒めない。
急いで隣の家に行き、チャイムを鳴らすと出てきた女は、私の血走った目を見て驚いたのか、声
も出せずに立っていた。
「こっちへ来い」
腕を掴んで有無を言わせず寝室に連れ込み、ベッドに押し倒して荒々しく服を剥ぎ取ると、それ
まで呆気に取られて声も出せずにいた女は、ボロボロ涙を流して大きな声で泣き出した。
「あなた、嬉しい」


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[2561] 息子の同級生良雄と妻孝子 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/11(Sat) 13:05

「息子の同級生良雄と妻孝子E」
あとの1本を見たい。今見たやつのきっと続きだ。おばさんのさっきの続きが絶対映っている。これだけは確信が持てる。もう1本はもっと凄いはず。良雄には想像もつかない内容だ。
良雄は「AOKAKAT」をとっさに上着のポケットに入れた。自分の部屋に帰ってからコピーして、ゆっくり楽しもうと思ったのだ。どうせ、夕食のとき、またここへくるのだから、分からないように返しておけばいい。
良雄は、大急ぎで部屋の模様替えを終わらせると、時計に目をやると、ちょうど5時だった。
「良雄さん、留守番させちゃってごめんなさいね」
玄関のドアが開き、孝子がそう言いながら帰ってきた。
「あら、すっかりきれいにしてもらって、おとうさんは、あんまり家のことやってくれないから助かるわ」
どちらかというと清純派系のおばさん。微笑みかける顔はさわやかなのに、あんなことやってるなんて、そう思うと良雄の股間が疼いた。
「おばさん、コーヒー飲む? 一段落したんで、ちょっと一服しようと、ちょうどコーヒーいれたとこ」
「いただくわ」
ほんとうに、このおばさんと、ブラウン管の中にいたおばさんは同一人物なのだろうか? まだ、良雄には現実感がなかった。しかし、服の上からでも分かる、はちきれそうな肢体は、間違いなくブラウン管の中で悶えていたおばさんのものだ。良雄は、コーヒーを飲みながら、こちらを向いて微笑む孝子を、その場で押し倒したい衝動に駆られた。

もし、ここで、ポケットに入れたカセットをおばさんに見せたらどうなるだろうか? おとなしく言うことを聞くだろうか? しかし、すべてのことがパァになる可能性だってある。いろんなことを頭の中で考えながら、良雄は、とりあえず部屋に帰って善後策を練ることにした。一刻も早くビデオが見たいという気持ちも大きい。
「じゃあ、俺、学校の用事しなきゃなんないから、また来ま〜す」
良雄は、ポケットの中にあるミニDVカセットを確かめると、帰り支度を始めた。
「気をつけて。待ってるわね」
何の疑いもない顔をして笑っているおばさんに、ちょっと後ろめたさを感じたが、それを振り払うように良雄は勢いよく玄関を飛び出した。



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[2560] 息子の同級生良雄と妻孝子 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/10(Fri) 16:24

「息子の同級生良雄と妻孝子D」
上田にはこのビデオを撮影したいきさつがある。
上田は公務員という固い職業。職業柄ではないが風俗など興味がない。浮気など考えたことがない。
妻のことは愛している。40歳にはなったがずっと年より若く見られる。近所でも評判の妻である。
一緒に出掛けても男どもによく妻の方を振り返られる。
何よりもその脚の肉感が最高。スカートが好きで外出する時も、家の中でもいつもスカートしか穿かない。
夫婦二人っきりになれて、とは思ったがとにかく毎日が単調で夫婦生活もマンネリになる。
おじさんは妻孝子をビデオカメラで撮影したい、という願望がずっとあった。インターネットでいろんなサイトを見ていて、自分にもそういった欲望はあるができそうもない。
しかし実際に投稿された作品を見ていると、いつか自分もと悶悶とした毎日をおくっていた。

最初は写真撮影など持ってのほか、と嫌がる妻。
「いやよ、そんなの撮るの」
「いいじゃないか少しくらいなら」
「撮ってどうするの」
「いや、何となく撮りたいのだ。もちろん絶対他人の目に触れないようにする。俺がおまえのことを愛しているの知っているだろう」
孝子もそのことは良く知っている。仕事が終わったら真っ直ぐ帰って来るし、自分のことを大事にしてくれているのは感謝している。
「じゃ少しだけなら、でも変なのは撮らないで」

やっと妻を説き伏せ着替えとパンチラとかを撮影して楽しんでいた。
自分からやっとポーズを決めてくれたりしたのは最近。
他人に見せられない、ビデオ撮影までもってくるのにそれほど時間がかからなかった。二人っきりという開放感もある。しかし妻にも“撮られる”悦びがあるのが最近感じられる。
このビデオは一月ほど前に撮られたビデオである。
撮影中に妻にささやく。この時の声もビデオに録音されていた。
「孝子、これが誰かに見られたら大変だろうな」
「絶対誰にも見られたらいやよ」
「良雄君ならどうだ」
良雄君の名前を出されて孝子はドキっとした。彼は息子みたいである。でも私に好意を持ってくれているのもわかっている。最近は良雄君が自分を見る眼が少し怖い!と感じることもある。

「良雄君おまえのことが気に入っているぞ」
上田も良雄君が妻のことを好いているのは、前からわかっていた。一緒にいて良雄君が妻を見る眼、あれはまさしく男の目である。
実際、これを良雄に見られることを撮りながら、ずっと考えていた。

今まで撮ってきてこれを誰かに見せてみたい。自分で撮影しながらこれほど興奮したビデオもかつてなかった。
見せるなら妻に好意を抱いている男。良雄君ならまさにぴったり。見せてみたい。何としても!
欲望が湧いてくる。
今回良雄が家へ御飯を食べにくることが決まってから、どうしたら良雄にこれを見せることができるかそのことをずっと考えていた。
そこで思いついたのが、テレビの下にさりげなく置いておこう。それを良雄君が見つけたら、きっと盗み見をするだろう、という計画だった。
この計画を実行するのに、携帯電話から子機を呼び出し、その子機のカメラからモニターをする、要するに簡単なテレビ電話のシステム。これをリビングに設置しておいた。これなら室内の様子がどこにいてもわかる。
この日、妻には出掛けると言って、近くの車の中から携帯電話で室内の様子をずっと見つづけた。

「ビールを買ってきてくれ」と電話を入れ妻が買物に出る。これも予定通り。良雄君があわててDVを手にする。
“やった”
ビデオを再生する。ビデオの中身に驚き食い入るように見ている様子が携帯電話から見れる。声が出なく映像だけなのでよけいにリアル。そしてそのビデオを見ながら、ズボンを降ろしペニスをしごいている。
そして残りのDVをポケットに入れる。
“やった遂にやった、良雄君はとって帰って「AOKAKAT」を見る。そこに映っているのは、まぎれもなく、妻の絶対他人には見せられない映像。



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[2559] 本当の妻(告白と想像)6 投稿者:加藤 投稿日:2006/02/09(Thu) 07:36

指先を少し入れられてしまい、妻は何とか逃げようとするが、縛られていてはどうにもな
らない。
「そこは嫌。そんな酷い事しないで」
「酷い事?酷い事かどうか、すぐに分かるわ。その前に中を綺麗にしましょう。ウンチが
付いてきては、香織も恥ずかしいでしょ?」
指が抜かれ、肛門に冷たい物が当たったと思ったら、徐々にそれは中に入って来た。
「なに?いや、いや」
「騒ぐと、また猿轡をするわよ。もう諦めて力を抜くの」
今度は冷たい液が入って来て、お腹が膨れていくような感覚に襲われる。
「ほら、もう入ってしまったわ。もう一本入れるから、用意が出切るまで漏らさないよう
に、もっとアナルを締めて」
また入れられると奥さんにお腹を擦られ、妻は必死に肛門を閉めて、出してしまいたい気
持ちと戦っていた。
「触らないで。お願いロープを解いて。もう駄目、もう駄目」
「何を甘えているの?まだまだ我慢してもらうわよ。でもここでされては大変だから、こ
れを嵌めてあげるわ」
肛門に唾液が垂らされ、何かが入って来て栓をされたようだったが、お腹の苦しさは変わ
らない。
「苦しい。もう許して」
「まだ2分しか経っていないのよ。あと8分は我慢しなさい。そうだ、気を紛らわせる為
に、主人のオチンポでも咥えてみる?あなた咥えさせてあげたら。どうせ、もう大きくし
ているのでしょ?」
顔の前に座った高橋に、無理矢理オチンチンを咥えさせられたが、お腹が苦しくて、いつ
ものように舌を使う余裕など無い。
妻は出したいのに出せない状態に耐え切れず、ついオチンチンに歯を立ててしまった。
「痛い!恵子、もう限界のようだぞ」
「あなたは優しすぎるわ。そういう事をした時は、こうやって身体に教え込ませなきゃ駄目」
奥さんは妻のお尻が赤くなるほど、平手でピシャピシャと叩き続ける。
「痛い!もうしません。お願いですから、叩かないで。もうお腹が苦しくて我慢出来ません」
「痛いとか苦しいとか言いながら、これは何かしら?」
奥さんが指にすくい取って、妻の背中に塗り込めたのは、妻の太腿を伝う愛液だった。
「こんなに濡らしておきながら、本当に反省しているのかしら」
ようやく妻は脚や身体にかけられていたロープを解かれたが、背中に回した腕のロープだ
けは解かれずに、その縄尻を奥さんに持たれていた。
「あなたも見に来たら?」
「俺はやめておく。そんな物を見たら減滅して、立つ物も立たなくなる」
「本当にあなたは、このプレーが嫌いなのね」
トイレに連れてこられた妻は、奥さんに肛門の栓を外された。
「まだよ。私が出しなさいと言うまでは、決して出しては駄目よ」
「もう、だめー。見ないでー」
「あらあら、だらしのないアナルだこと」
手のロープを解かれた妻は、風呂場で四つん這いにさせられて、奥さんにシャワーで肛門
を洗われてから、ベッドで仰向けに寝て待っていた、高橋のオチンチンを咥えさせられて
いた。
その後ろでは奥さんが、妻のオマンコに指を入れ、愛液をすくい取っては肛門に塗って揉
み解していく。
「もうそろそろ良いわ。香織、アナルの力を抜きなさい」
肛門に何かが押し当てられたと思ったら、それは徐々に中に入って来た。
次の瞬間それは振動を始め、奥さんはオマンコの中に指を入れて、内側からそれを擦る。
「なに?もしかして、いってしまったの?初めてアナルを責められて、いってしまう女な
んて初めて見たわ」
妻は2人に笑われながら快感の余韻に浸っていたが、奥さんにピシャリとお尻を叩かれた。
「いつまで休んでいるの。早く主人のオチンポを咥えなさい。主人がいくまでは、何があ
っても口から離しては駄目。今度今みたいに離したら、また恥ずかしい格好に縛るわよ」
妻が慌てて口に含むと、お尻に入れられていた物が、また振動を始めた。
「今度はオマンコにもバイブを入れてあげるから、もっとお尻を上げなさい。頑張って主
人をいかせないと、いつまでも終わらないわよ」
妻は何度崩れ落ちても、また縛られるのが嫌で絶対に口から離さなかったが、その度に奥
さんは、わざと大きな声で笑って冷やかした。
「香織はよほどオチンポが好きなのね。あんなに激しくいってしまっても、オチンポを咥
えたままなんて」
結局フェラではいかせる事が出来ずに、奥さんに脇を抱えられると高橋の上に乗せられて、
自らの手でオマンコにオチンチンを収めさせられ、後ろから奥さんに乳首とクリトリスを
虐められながらいかされてしまう。
それでも2人の辱めは終わる事無く、オチンチンを収めたまま下から高橋に抱き付かれ、
奥さんには肛門を弄ばれ続けて、何度と無く断末魔の悲鳴にも似た声を上げながら朝を迎
えた。


またBBS1に戻ります。


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[2558] 本当の妻(告白と想像)5 投稿者:加藤 投稿日:2006/02/09(Thu) 07:28

関係していた期間は余りにも長く、逃げるチャンスが全く無かったとは思えない。
妻が何と言い訳しようと、高橋との行為に惹かれていた事も事実だろう。
私に見せていた顔は作られた顔で、高橋に見せていた顔が本当の妻ではないかと思うと、
妻が少し哀れに思えても、私の怒りが治まる事は無い。
「奥さんにも全てぶちまけて、常務の家庭も無茶苦茶にしてやる」
「それは・・・・・・・奥様も・・知っています」
「知っている?知っていて、このような事を許していたと言うのか?」
「許していたと言うより・・・・・時々奥様も・・・・・・・」
妻の告白は、耳を疑うものだった。
奥さんも高橋と一緒に、妻を辱める事があったと言う。
常務の奥さんの事は、仲人だった事も有って私も良く知っているが、太っていて、いかに
も人の良さそうな奥さんまでもが、そのような行為をしていたとは信じ難く、妻に詳しく
話させる。
マンションで会うようになって半年ほど過ぎた頃、いつものように先にマンションに行っ
て待っていると、高橋は奥さんと現れた。
妻は訳が分からず、奥さんに泣いて謝り続ける。
「女房に知られてしまった。女房は可也怒っていたが何とか宥めた。ただ許してもらう条
件が、香織を一晩好きにさせてやる事だったので連れてきた。今夜は女房に逆らわず、思
い通りにさせてやってくれ」
奥さんは妻に駆け寄ると抱き締めて、優しくキスをしてから頭を撫でる。
「泣かなくても良いのよ。今夜は私が慰めてあげるから。さあ、服を脱ぎましょうね」
何が起こったのか分からずに、頭が混乱していた妻をパンティー1枚の姿にして、今度は
ロープを持って来た。
高橋には度々縛られていた妻も、奥さんにそのような行為をされる事が信じられずに抵抗
すると、それを助けるように高橋が後ろから押さえ込む。
結局妻は、2人の手によって仰向けで脚を胸に付けた格好に縛られて、騒がないように猿
轡までされた為に、唯一自由に動く目で縋るように奥さんを見た。
しかし奥さんは笑みまで浮かべ、そんな妻に見せ付けるかのように妖しく身体をくねらせ
ながら、ゆっくりと服を脱いでいく。
下着だけになった奥さんは、黒く光沢のある革のパンティーとブラジャーを着けていて、
それが太った身体に食い込んでいる。
「先ずは主人が言っていた、香織さんの可愛いオマンコを見せてもらおうかしら」
奥さんは妻のパンティーの紐を解く。
「まあ、本当に可愛らしいオマンコだこと。」
今度は指で開いて覗き込む。
妻は未だに高橋に見られる事が恥ずかしかったが、同性に開かれて中まで見られる事はそ
の非ではない。
「香織さん、中もとっても綺麗よ。でも、主人のオチンポを嵌められる前は、もっと綺麗
だったのでしょうね。主人が『今日こそ香織を俺のものにしてやる』と言って出掛けた日
に、私も参加させてもらって見てみたかったわ」
この言葉で、奥さんは最初から全て知っていて、怒っていない事も分かったが、縛られて
いて身動きがとれず、手拭で猿轡までされていては、今更どうする事も出来ない。
それどころか、奥さんに卑猥な言葉で虐められながら、オマンコやクリトリスを嬲られ続
けた妻の身体は、この様な常識では考えられない状況下でも、感じ始めてしまっていた。
「香織さん、感じてくれているの?なんて可愛い人なのでしょう。あなた、私は香織さん
をもっと感じさせてあげたくなったから、あなたはオッパイを触ってあげて」
奥さんは妻の股間に顔を埋め、高橋は妻の乳房を揉んでいた。
「あなた、猿轡はもういいわ。香織さんが思い切り声を出せるようにしてあげて」
自由に声を出せるようになったが、散々嬲られ続けた妻の口からは、可愛い喘ぎ声が出る
だけで、拒否する言葉などは出て来ない。
その様子を見た奥さんは、一度ニヤリと微笑むと、ついに本性を現した。
「可愛い声を出して、主人を誘っているの?香織はなんて厭らしい女なのかしら」
奥さんが口を離す度に、妻の腰は催促するかのように動いてしまう。
「もっとして欲しいの?香織は女に舐められて感じているのよ。恥を知りなさい」
そう言われても、また顔を埋められると、我慢出来ずに恥ずかしい声を上げてしまう。
「こんな事ぐらいで変な声を出して。香織は淫乱だったのね。あら?もういきそうなの?
まだいったら許さないわよ。私が良いと言うまでは、絶対にいっては駄目。私が許可する
前いってしまったら、恥ずかしいお仕置きをしてあげますからね」
そう言われても同じ女で有るが為に、どの様にされると感じるかの知り尽くした舌使いで
責められては、妻は一溜りも無かった。
「あれほど言っておいたのに、いってしまったのね」
奥さんは大きなバックからレジャーシートを取り出すとベッドに広げ、高橋に手伝わせて
縛られたままの妻をその上にうつ伏せの状態にして乗せた。
奥さんはお尻を突き上げた格好で縛られている妻の後ろに座ると、わざと厭らしい音を立
てながら指を舐め、妻の肛門に押し当てる。
「主人はここの趣味は無いから、どうせまだ責められた事は無いでしょ?いってしまった
お仕置きに、今夜は私がじっくりと香織のアナルを開発してあげるからね」
アナルと言う言葉が、妻に更なる恐怖を与える。


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[2554] 本当の妻(告白と想像)4 投稿者:加藤 投稿日:2006/02/07(Tue) 07:45

妻の態度や物腰から、娘から女になったのを感じていた義父は、週末の度に朝帰りをする
妻に怒りを爆発させてしまう。
「毎週毎週何をしている!本当に女友達の所か!」
ほとんど妻には怒った事の無い義父の、初めて見せる強い怒りに、嘘を吐き続けている事
が耐えられなくなって、終に男と過ごしている事を話してしまった。
「相手は誰だ」
しかし妻は、相手が妻子のある高橋だとは話せない。
妻の泣きそうな困った表情から、普通の付き合いでは無い事を知った義父の、怒りは更に
強くなる。
「言えないのか?言えないのなら、興信所を使って調べてでも、その男に会いに行く」
妻は仕方なく不倫している事を話し、そのような事はしないでくれと頼むが、それでも相
手の名前は言わない。
いくつになっても娘が男に抱かれた事は、男親にはショックなのに、その上不倫と聞かさ
れては、我慢出来ずに手が出てしまう。
困った妻が翌日高橋に相談すると、高橋は顔色一つ変える事無く、その夜平然と妻の実家
に姿を見せた。
最初怒りを露にしていた義父も、仕事の話をされるとトーンが下がる。
最後には「お願いだから、この様な付き合いはやめてもらえないか?」と頼むようになっ
ていた。
高橋は仕事の事をちらつかせながら謝るだけで、どちらとも返事をせずに帰ってしまい、
その後も関係は続いたが、義父はその話を避けるようになり、この様な付き合いは早く終
って欲しいと、ただ祈る事しかしなくなった。
妻の親に知られた事で、逆に高橋の行動は大胆になっていき、平気で妻を2晩帰さない事
もあったが、2年ほど経つとライバルだった伊藤部長が出世で半歩前に出た事で、会社の
連中に知られる事を恐れだす。
「俺も大事な時期になってきたから、2人でいるところを誰かに見られては不味い。マン
ションを借りたから、今度からはそこで会おう」
妻にとっても、他の者に知られる事は耐え難い事で、すんなりそれを受けいれた。
私はそこが愛の巣だと思ったが、妻の話を聞くと愛の巣とはほど遠い。
狭いキッチンには、精力剤のドリンクが入った小さな冷蔵庫が有るだけで、鍋の一つも置
いてない。
部屋には、何処から入れたのかと不思議に思えるほどの大きなベッドが置いてあり、他に
は妻を辱める為の道具があるだけだった。
辛うじてテレビとビデオデッキはあったが、その下には妻に見せる為の卑猥なビデオテー
プが何本も並べられ、結局これも妻を辱める為の道具に過ぎない。
まさにこの部屋は愛の巣などでは無くてセックス部屋、調教部屋と呼ぶに相応しい。
基礎体温を測るように言われたのもこの頃からで、妻の中に注ぐ事に、異常に喜びを感じ
ていた高橋は、例えそれが平日であろうと、安全日には必ずこの部屋に来る事を義務付けた。
妻の中が高橋の精液で一杯になり、それが漏れ出す姿を想像すると耐えられなくなって、
私は話を先に進める。
「俺に声を掛けて来たのも、常務の指示だな?」
妻は頷く。
「散々常務に抱かれて汚れていたくせに、恥ずかしそうに乙女のような演技をしやがって。
しきりに身体をもじもじさせて初心な振りをしながら、腹の中では馬鹿な男だと笑ってい
たのか?」
その時、妻の表情が変わった事を見逃さなかった。
問い詰めると驚いた事に、その時妻は中にローターを入れておくように言われていて、私
に告白しながらスイッチを入れるように指示されていたのだ。
それは昼休みの公園での出来事で、車の騒音や周りの人の話し声で、私は全く気付かなか
った。
私が舞い上がってしまっていたこともあるが、まさかそんな事が起こっていたなどと想像
出来るはずが無い。
その様子を常務は近くに隠れて見ていたそうだが、これは妻を私に渡さなければならなく
なった常務の、悔しさの表れだったのだろう。
「俺には身体を許さずに、その後も常務には抱かれ続けていたのか?」
妻はまた、悲しそうな顔で頷いた。
「結婚をしてからも、常務と関係を続ける約束をさせられていたのだな?俺を常務の隠れ
蓑にする為に、好きでもないのに結婚したと言う事か」
「違います。付き合い始めた頃はそうでしたが、あなたの優しさに惹かれていきました。
あなたが好きになって、結婚したいと思ったから・・・・・・」
「それなら、何故結婚してからも・・・・・・」
「結婚したら、関係を絶ってもらう約束でした。でも、あなたが出張の時に突然現れて」
結婚して最初の出張の時に、早くも高橋はやって来た。
妻は強く拒んだが、また実家の会社の事を言われて脅される。
しかし妻がそれでも拒むと、今度は今までの関係を私に話してでも、絶対に関係を解消し
ないと脅された。
妻はやっと掴んだ人並みの幸せを失いたくなかったと言うが、それだけではなくて、気持
ちではいくら拒んでも、おそらく高橋に慣れ親しんだ身体は、拒む事が出来なかったのだ
ろう。
高橋によって女にされ、高橋によって女の幸せを散々教え込まれた身体は、自然と高橋の
身体を求めてしまったのだろう。
それは妻の妊娠中も続き、息子まで高橋の精液で汚されたような気持ちになった。


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[2553] 本当の妻(告白と想像)3 投稿者:加藤 投稿日:2006/02/06(Mon) 06:48

真っ白なキャンバスを手に入れた高橋は、自分の思い通りに絵を描いていく。
熟練した性技で責められ続けた妻は、3度目には早くもいく事を覚え、半年もすると高橋
の欲望を、全て受け止める事の出来る女になっていた。
「たった半年だというのに、香織は凄く上達したな。身体を使って男を喜ばす事に関して
は、もうそこらの風俗嬢には負けない自信があるだろ?」
高橋に散々弄ばれた妻だったが、羞恥心を忘れた訳では無く、返事も出来ずに俯いていた
が、いつまでも羞恥心を持ち続ける事が、逆に高橋を大いに喜ばせていた。
「今日は、今までとは違う趣向で楽しませてやるから、少し遠くに行くぞ」
そう言うと高橋は、いつものホテル街には行かずに延々と車を走らせ、着いた所は普通の
ラブホテルのようだったが、中に入ると空室があるにも拘らず、ずっと待合室で待っていた。
ようやく高橋の待っていた部屋が空き、部屋に入った妻は声も出せずに立ち竦む。
それもそのはず、そこはいつもの部屋とはまるで違う、異様な雰囲気の部屋だった。
「早く用意をしないか」
高橋に促されて、いつものように風呂に湯を入れ、急いで身体を洗ってから、もう一度下
着だけを着けて脱衣場で待つ。
高橋が入ってくると服を脱がせ、掛け湯までしてやって湯に浸からせる。
「やはり下着を着けたのか。感じてくると俺の顔に跨って、平気でオマンコを擦り付けて
くるのに、正気の時はまだ恥ずかしいか?まあ、最初から平気でオマンコを曝け出してい
るよりも、この方が楽しみがあって良いが」
バスルームにいる間、高橋は一切何もせずに、全て妻が世話をする。
いつもの手順で身体を洗ってやり、身体を拭いてやろうとすると、この日に限ってそれを
制した。
「自分で拭くから先に出て、今日プレゼントしてやった下着に着替えて待て」
恥ずかしい下着に着替えて、ベッドに正座して待っていたが、これから自分の身に起こる
事を想像すると、怖くて逃げ出したくなってしまう。
「今日は、フェラは後で良いから、ベッドから下りここに来い」
高橋は正面の壁に立っていたが、妻は怖くて近づけない。
「いつもの様に・・・・させて下さい」
「そんなに俺のチンチンを咥えたいのか。よし、それなら少し咥えても良いが、ベッドで
は無くてここでだ」
妻はいつものようなセックスにしてもらおうと、高橋に駆け寄るとパンツを下げ、口に咥
えて必死に舌を使った。
「今日はやけに激しいな。この部屋を見て興奮したのかな?」
妻はこのままベッドに戻りたかったが、高橋はそれを許さない。
「もういい!また後でさせてやるから、早くここに立て!」
普段より強い口調に怖くなり、仕方なく壁を背にして立つと、壁に付いている鎖の先の手
枷で手の自由を奪われていく。
「次は足だ。早く開け」
そう言われても素直に妻は開けない。
何故なら着替えさせられたパンティーは、ほとんど紐だけで出来ていて、辛うじて陰毛は
隠れていても、足を開くと全てが見えてしまう。
高橋は身を屈めて足を持つと、強引に開かせて足枷をはめた。
「香織。いい眺めだぞ」
そんな妻を暫らく眺めていた高橋は、ローターを持ってくるとスイッチを入れて、薄い生
地の上から乳首を虐める。
「どうだ?身体の自由を奪われてされるのも、結構感じるだろ?」
「早くベッドに」
「まだオマンコも触っていないのに、もうオチンチンが欲しくなったのか?」
妻は何としてもこの行為から逃げたくて、羞恥心も捨てて「はい」と返事をしてしまう。
しかし高橋は止める事も無く、ローターを徐々に下げていった。
「そう焦るな。いつものローターでも、こうやって鎖に繋がれて立ったままされると、ま
た感じが違って気持ち良いだろ?」
確かに最初は、何をされるのか分から無い事が怖かったが、高橋の言葉でいつもとは違う
快感に身を委ねようとしている自分に気付き、このまま自分を見失って、醜態を晒してし
まう姿を見られる事が怖いのだと気付く。
妻の身体は妖しくうねり、高橋は下着の紐を解いて、ローターを直にクリトリスに当てた。
「アアァァー」
「当てただけで、いってしまったか。思った通り、香織にはMの素質がある」
妻はローター1つで面白いようにいき続け、立っている力も無くなってしまい、鎖にぶら
下がる格好になっていた。
「手首が痛かっただろ?ここに寝なさい。」
しかしそこは普通のベッドではなく、部屋の中央に置かれていた、婦人科の診察台のよう
なベッドだった。
「脚はこの上に乗せて」
また手足を革のベルトで固定され、肛門まで晒した格好にされてしまったが、妻が奪われ
たのは身体の自由だけでは無くて、アイマスクによって視野まで奪われていた。
「いや、怖い」
「何も、香織を虐めるつもりは無い。何もかも忘れて、全ての神経をオマンコに集中しろ」
次の瞬間、硬い物が入って来て、オマンコの中が一杯になる。
「なに?なにを入れたの?」
「バイブだ。半年前の初心な香織では無いから、使われた事は無くても、バイブぐらいは
知っているだろ」
ラブホテルのメニューにも載っていて、確かにその様な物の存在は知っていたが、それを
使われることによって、自分がどうなってしまうのか恐怖が走る。
「俺はこの歳だから、若い香織を責めるのには限界が有る。朝まで香織の相手をしてやろ
うと思えば、このような物の力を借りないと無理だ。香織が浮気しないように、これから
はローターだけで無く、色々な物を使って気持ち良くしてやる」
「浮気はしませんから、そんな物は使わないで。それに、朝までは無理です。帰らないと
お父さんが・・・・・・・アァァァー」
話の途中スイッチが入れられ、少し動かされただけで、妻はまた醜態を晒した。
「いくら若いと言っても、感じる度にいっていては身体がもたないぞ。少しは我慢する事
も覚えないと。今日はいきたいだけいかせてやるが、今度からは徐々に、快感をコントロ
ールする事も教えてやろう」
結局妻の妖しい声は、朝まで部屋中に響き渡っていた。


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[2552] 本当の妻(告白と想像)2 投稿者:加藤 投稿日:2006/02/05(Sun) 10:17

恥ずかしそうに前を隠して、ベッドに座っている妻が何も知らないのを良い事に、目の前
に全裸で立っている高橋の辱めは更に続いた。
「早く頼む」
「・・・・・・何を?」
「何を?挨拶に決まっているだろ。そんな事は常識だろ」
「宜しく・・・お願いします」
「おい、大丈夫か?そんな挨拶をしてどうする。こいつに挨拶するに決まっているだろ。
今から香織を気持ち良くして下さいという気持ちを込めて、口で優しく挨拶するんだ」
手で触るのも怖かった妻が、口に入れる事など出来るはずもない。
「早く。これは誰でもしている事だ。知っていながら、俺を焦らしているのか?」
高橋に後頭部を抑え付けられ、無理やり口の中に捻じ込まれた妻は、オチンチンを咥えて
いる、自分の姿に動揺していた。
「ほら、ただ咥えていないで、もっと舌も使って」
逆らう事も出来ずに舐めてみたが、気持ち悪くて吐き気が襲う。
「じれったい奴だ。もう俺が自分で動くから、絶対に歯を立てるなよ」
結局妻は処女のまま、高橋に口の中を汚されてしまう。
次に高橋は妻を仰向けに寝かせると、何もしないで目で犯していた。
「手を退けて、もっと開いてオマンコをよく見せてみろ。どうした?ベッドでは、何でも
男の要求に従うのが、女の務めだと言う事ぐらいは、教えられているのだろ?」
業を煮やした高橋に、強引に足を開かれてオチンチンを入り口に当てられたので、もう入
れられると思った妻は、尺取虫のように上に逃げる。
「怖い・・・・・・私は・・」
「私は何だ?」
この後の事を考えると、怖くて演技など続けられなかった。
「私・・・・・・初めてなんです」
「香織は初めてか。24歳にもなって初めてなのか?」
わざと大声で笑われて、全裸を晒している事よりも経験ある振りをしていた自分が恥ずか
しく、両手で顔を覆った時に、高橋に両足首を掴まれた。
「俺が初めての男か。それならそうと早く言わないか。処女には処女のやり方がある」
高橋はまるで、プロレスの技でも掛けるかの様に妻の足を持ち上げて、頭の方に回って膝
が顔に付くほど折り曲げ、両足を脇に挟んで座った。
「ここの中は人それぞれ違う。香織の中はどうなっているのか良く調べて、痛く無いよう
にしてあげるから、この格好は苦しいだろうが暫らく辛抱しろよ」
高橋は、ただ処女のオマンコの中を見たかっただけだろうが、妻には窮屈な格好から来る
息苦しさよりも、上を向いたオマンコを数センチの所から見られている恥ずかしさと、こ
れから自分の体内に入って来る出であろう、頬に当たる大きく硬い物の存在が怖くて、身
体を捻って逃げようとする。
しかし高橋は、しっかりと足を挟んでいる脇を締めてそれを許さず、羞恥心に追い討ちを
掛けるかのように両手で開くと、中の様子を解説しながら更に言葉で辱め続ける。
「処女だけあって、中は綺麗なピンクだ。小陰唇や大陰唇も薄く、背が高くて身体は大き
いのに、オマンコは全体に小さくて可愛らしいな。おや、クリトリスはオマンコの割に大
きいじゃないか。少し剥いてやっただけで、こんなに顔を出したぞ。香織はオナニーする
時に、クリトリスばかり擦っていたな。さて、オマンコの中は普通よりも狭そうだから、
じっくり時間を掛けて濡らしてやろう。香織も感じるように努力しないと、少し痛いかも
知れないぞ」
最後は隠れていたクリトリスまで完全に晒されて、妻はようやくこの屈辱的な格好から開
放されたが、安心したのも束の間、今度は全身に舌や指を使っての、気の遠くなるほど長
い責めが続く。
「おや?初めてだというのに、こんなに濡らして。香織の可愛いオマンコが、トロトロに
蕩けているぞ」
高橋はわざと恥ずかしい事を言いながら、妻の羞恥に染まる表情を楽しんでいた。
妻は羞恥と快感で、自分に何が起こっているのかさえ分からなくなって来ていたが、次の
言葉で現実に引き戻される。
「さあ、入れるぞ。赤ちゃんが出来ても良いならこのままだし、嫌ならこれを着けてくれ」
妻はコンドームを渡されたが、どうして良いのか分からない。
「これも女の役目だから、しっかり覚えろ」
妻は言われた通りに、コンドームまで着けさせられ、いよいよ高橋の大きくなったオチン
チンが当てられると、自然と身体は硬くなってしまう。
「もっと力を抜かないと痛いぞ」
そう言われても力を抜く事など出来なかったが、長い時間愛撫を受けて、シーツを汚すほ
ど濡らしてしまっていたお蔭で思っていたよりも痛くなく、スムーズに高橋を受け入れて
いた。
一度出していた高橋は妻が初めてなのにも関わらず、バックは元より色々な体位で責め続
け、妻は初めての挿入で喘ぎ声まで漏らしてしまう。
「可愛い声が漏れ出したぞ。もう痛く無いだろ?」
まだ多少痛かった妻は首を横に振るが、痛さよりも気持ち良さが勝ってしまい、恥ずかし
い声を出し続けた。
「見かけによらず、香織は好き者かも知れないな。最初からこれほど感じてしまう女も珍
しい」
そう言いながら、高橋の動きは早くなる。
「流石に初体験でいくのは無理か。今日は諦めて、そろそろ終わりにしてやるか」
妻は今回限りにするつもりだったが、帰り仕度をしていた時、高橋に先手を取られてしまう。
「今日は少し痛かっただろうが、次はもっと気持ち良くなる。俺が徐々に香織の快感を開
発して、ベッドで男を喜ばせる事の出来る、立派な女性に仕込んでやろう」
ただでさえ今日限りにしようと思っていた妻は、仕込むと言う言葉で怖くなり、2人で会
う事も最後にして欲しいと頼んだ。
すると高橋は激怒して、妻を脅しにかかる。
「勝手な事を言うな。親に気兼ねして言っているのなら、娘の処女を頂きましたと報告し
て、付き合わせてもらえるように俺から頼もうか?他の男が寄って来ないように、24歳
で俺に処女を捧げた香織は、もう俺の女ですと会社で宣言しようか?初めて香織を見た時
から、いつか香織を俺の女にしようと思っていた。だから親父の会社には目を掛けてやっ
ていたが、そんな事を言うのなら、その関係も考え直さないと駄目だな」
若かった妻はただの脅しだと思わずに、どう対処して良いかも分からず、その後もずるず
ると関係を続けてしまう。


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[2551] Velikan 投稿者:Scikono 投稿日:2006/02/05(Sun) 06:11



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[2550] 息子の同級生良雄と妻孝子 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/04(Sat) 15:48

「息子の同級生良雄と妻孝子C」
思わず、身を乗り出して画面に見入る良雄。
「孝子、直に触って」
また、おじさんの声。おばさんの指がフロントホックにかかり、パチンと音がして、両胸が露わになる。少し赤みがかかったうす茶色の乳首が外側を向いている。
「おおっ! すっげぇ〜!」
良雄は叫ばずにはいられなかった。
しなやかな孝子の指が半ば埋没した乳首をつまむと、みるみるうちに大きさが増し、勃起していくのが分かる。同時に、ため息のような熱い声が漏れる。そんなシーンが3分ほど続き
「もう、濡れてきただろう。自分で確かめて」
とおじさんの声がする。画面が、舐めるように下半身へ降りていく。真っ白なショーツと下腹の隙間に、孝子の指が差し込まれる。ショーツの下で指がモゾモゾと動いている。
「どうだ。濡れているか?」
コクンと頷く孝子。
「じゃあ、ショーツも取ろうか」
孝子は言われた通りショーツを脱ぐと、スリップ一枚になる。片紐はずれて乳首が露わになっている。
「じゃあまたうつ伏せになろうか」
孝子おばさんは、また言われたとおりにうつ伏せになり、ゆっくりとお尻をあげてゆく。
今度はスリップ一枚なので、完全にお尻が見え、スリップは孝子おばさんの腰を覆うだけ。
横から見ての少し恥毛が見える。
カメラ早く後から!はやく!
カメラは見るもののはやる気持ちを焦らすようにゆっくりと移動する。
そして遂にブラウン管におばさんの真後ろから、何も着けてない秘部が映し出された。
高校生くらいになって、性に目覚めてからずっと憧れていた、夢にまで見たおばさんのおまんこ。
燃え上がるように渦を巻いて生える陰毛と、その下にある柔肉の裂け目に、良雄の目は釘付けになった。
もう、良雄の股間は爆発寸前だ。
それもお尻を高々と上げた、女性にとって恐らく一番屈辱的な格好だ。
「凄すぎる〜」
おばさんの指が裂け目を開き、ピンクの柔肉がアップで写ったとき、良雄はズボンをおろし、ペニスを握りしめながら暴発してしまった。ビュッ、ビュッと放出は長く続き、あまりの気持ちよさに「う、う、う」とうめき声が漏れる。
画面がザアーと波打つ。あわてて早送りで見ようとするが、テープがここで終了。

もう5時前、おばさんが帰って来る。こんなところ見られたら、もう二度とこの家には来れない。おばさんのも会えなくなる。
トイレへ行くとザーメンでベトベトになったハンカチを流すと部屋に臭いが残っていないか気になった。
窓を開け部屋を整頓する。



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[2549] 本当の妻(告白と想像) 投稿者:加藤 投稿日:2006/02/04(Sat) 09:54

妻には大学を出てから、外で働いてみたいという夢があった。
手元に置いておきたかった義父は、少しでも目の届く所が良いと考え、若い頃はずっと義
父の会社の担当をしていて、当時課長になっていた高橋に頼み込む。
2年近く経つと高橋は営業部長に昇進し、この頃から妻を食事に誘うようになる。
最初は断り続けていた妻も、会社に入れてもらった恩や義父の会社との繋がりを考えると、
断り切れなくなって誘いを受け入れてしまう。
何度かそのような事が続き、次第に人目を忍んで会う事に慣れてしまい、奥さんや子供が
いる年配の男と隠れて会っているという罪悪感も薄れた頃、急に抱き締められた妻は驚い
て突き飛ばしてしまった。
高橋は起き上がると何も言わず、その場に妻を残して帰ってしまい、その後は誘いも無く
なる。
高橋が怒っているのは明らかで、会社でも以前のように優しい言葉を掛けてくる事も無く、
逆に怖い目で睨まれた。
怒らせた事が心配になってきた妻は、初めて自分から誘ってしまう。
いつものように会社から離れた駅で待ち合わせ、いつものように助手席に乗ると、車は郊
外に向かって走り出す。
「何処へ行くのですか?」
「俺に謝りに来たのだろ!黙って乗っていればいい」
以前の紳士的な高橋とは言葉使いも変わり、車はラブホテルに入って行った。
突然の事に体を硬くして拒否していたが、急に唇を塞がれ、キスも初めてだった妻は動揺
し、腕を掴まれて車から降ろされると、腰を抱かれて中に入ってしまう。
「香織はその時、処女だったのだろ?どうしてもっと抵抗しなかった」
これには、ただ高橋の機嫌をとりたかっただけで無く、他にも私には理解出来ない理由が
あった。
妻は華やかな見掛けと違い、24歳で処女だった為に、友人や同僚、後輩の話にもついて
いけない。
その事をコンプレックスに思っていた妻は、友人達には経験がある振りをしていた。
そんな事から早く卒業したいと思っていた妻は、友人達から「私は彼も初めてだったから、
泣きたいほど痛かった」「私は彼が10歳も年上で、経験豊富な人だったから、少し痛いだ
けで気持ち良かった」と聞いていた事もあり、初めてのキスで動揺している中、経験豊富
な高橋にリードしてもらって、処女を捨てるのも良いかと、軽く考えてしまったのだ。
しかし、いざとなると恥ずかしくて、妻は上着を脱ぐ事すら出来ない。
そんな妻に高橋は、先にシャワーを浴びるように言う。
妻はシャワーを浴びながら徐々に冷静になって行き、やはりこんな事はやめようと考え直
した時に、既に大きくなったオチンチンを揺らしながら、高橋が入って来た。
初めて勃起した男性器を見た妻は、形や大きさに驚いて体が震え、足がすくんで動けない。
キスをした時の感じと、震える姿に処女を確信した高橋は、妻が蛇に睨まれた蛙のように
動けないのを良い事に、強く抱き締めてキスをしながら、妻の手を掴んで握らせた。
余りの事に手まで固まり、そのまま強く握り締めていた妻も、更に大きさを増した事で我
に返り「キャー」と叫んで手を離した。
「どうした?そんな驚いたような声を出して。香織はもう24歳なのだから、女はセック
スの前にはキスをしながら、オチンチンがもっと硬くなるように擦る事は、当然知ってい
るだろ?まさか24にもなって、初めてなんて事は無いよな?」
高橋が妻の心を見透かしたようにそう言うと、処女である事にコンプレックスを感じてい
た妻の頭の中は「24にもなって」という言葉でいっぱいになり、またキスをされると今
度は自ら握って、恐る恐る擦り出す。
「次を頼む」
そう言われても、妻には意味が分からない。
「セックスの前には、女がオチンチンを洗う事も、当然知っているよな?」
お嬢様育ちで奥手だった妻は信じ込み、知っていたかのように頷くと、硬く目を閉じて洗
いだす。
「香織の相手をした男達は、何も教えなかったのか?これは今から香織を気持ち良くして
くれる物なのだから、しっかり見て綺麗になったか確認しながら、もっと愛情を込めて洗
うものだ」
妻は恐る恐る目を開けて、高橋に細かい指示を受けながら洗い続けた。


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[2542] 息子の同級生良雄と妻孝子 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/02(Thu) 16:10

「息子の同級生良雄と妻孝子B」 
ブラウン管に、ソファーの脇に立った孝子おばさんが映し出された。場所は、このリビングルームだ。
光線の加減から真っ昼間に撮られたことが分かる。
今までに見たことがない黒のミニスカート。少しフレアーぽい感じ。ブラウスはスカートと好対象の白。今までにないほど孝子おばさんがきれい。そして色っぽい。化粧もいつもより濃い目かな。
おじさんが孝子おばさんをビデオで撮ろうとしている。でも何かありそうで心臓の鼓動が早くなる。
ソファーに腰を掛けたり、立ち上がって何かをしようとするところをカメラが執拗に追う。
でもなぜかカメラはおばさんの下半身ばかり撮ろうとする。いや下半身ではなくスカートの中を撮ろうとしているのか?
良雄は早送りで再生をしたい気持ちを抑えて、ブラウン管を瞬きもせずに見る。
「ソファーに横になれよ」おじさんの声で、孝子おばさんがソファーに向かうと脚元からいきなりカメラがローアングルで追う。
「えっッマジ?」膝を立てるその脚の間からおばさんの白い下着がはっきりとカメラが捉えている。
今度はカメラは真横に移動。フレアスカートが捲くれあがって露わになった孝子おばさんの太腿がアップになる。
“やっぱり普通のビデオではない”
良雄の心臓の鼓動がどんどん早くなる。
「今度はうつ伏せになってお尻を上げてごらん」
おばさんは言われたようにうつ伏せになるとお尻を高々と上げる。ミニのスカートがお尻をすれすれ隠せる程度。
もっと下着も見たい!でも真横からなので見えない。
カメラは見るものの気持ちを見透かすかのように、ゆっくりと後ろへまわる。
孝子おばさんを後から捉えたカメラがどんどん降りてくる。
お尻を高々と突き出したスカートの中がはっきりとビデオに映し出される。肌色のパンティーストッキングと真っ白なショーツ。
おばさんはパンストに手を掛けるとクルクルとストッキングを足許から抜き取る。
今度はショーツ一枚だけ。おばさんのお尻に食い込んでいる。
再びカメラはおばさんの真横へ回ると
「さあ、服を脱いで」とおじさんの声がする。
孝子は、恥ずかしそうにブラウスを脱ぎ、丁寧にたたんで傍らのソファーに置く。次に、ミニのスカートに手がかかる。
やがて、下着姿になったおばさんは「こんどは自分の胸を可愛がってごらん」とおじさんに命令され、ブラジャーの上から、持ち上げるように豊かな胸を揉みはじめる。ズームアップされ上半身が画面いっぱいに映し出される。
「凄い。おじさん達ったら、凄いの見つけた」
思わず良雄は口に出して言う。まさか、こんな凄いビデオだなんて、思っても見なかったからだ。



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[2541] 息子の同級生良雄と妻孝子 投稿者:H・H 投稿日:2006/02/01(Wed) 15:32

「息子の同級生良雄と妻孝子A」
「おはようございます」
翌日、良雄は元気よく伺った。
「おはよう良雄君、ごめんね無理言って」
玄関に迎えてくれたおばさんは、今日は素足にミニ。
もしかして今日は孝子おばさんのパンチラが拝めるかな、と多いに期待してきた。

「良雄君、そこのテレビの台も動かしたいし、カーペットを敷くのは一番最後にしようか。」
「はいOK!何でも言って下さい。おばさんのために動きますから」
「ありがとう、じゃあテレビから動かそう」
二人で両サイドからテレビを抱え込むと、顔がグッと近くになり、おばさんの息遣いまで聞こえる。
動かす時にテレビ台を見ると、下に無造作にミニDVのカセットが2本置かれているのを見つけた。
「わあ、すごいほこり、私ぞうきんを持ってきて拭くから」というとおばさんはリビングから出て行った。
ミニDVを手にとって、カセットのタイトルラベルを見ると英文で「@OKAKAT」「AOKAKAT」と記されている。
ん?‥‥「おかかた」ってなんだ‥‥?
良雄はラベルの文字を見ながら考える。
(あれっ、これって、反対に読むんじゃないかな? ん〜と、「タカコ」って‥‥えっ!おばさんのビデオ?)
あわてて、良雄は箱を元に戻す。
(無造作においてあるがヤバいものかも。タカコて書いてあるからおばさんのビデオだったりして、絶対そうだおばさんが映っている!見てみたい)
作業を進めながら、そんなことを考えていると、心臓がドキドキしてくる。
見たい、あのビデオを何としても見てみたい。

「じゃあ二階からカーペットを降ろそうか」
この家の階段はかなり急な階段のなで、以前もおばさんが二階から降りてくるところに出会ったが、ほとんどスカートの中が見えそうだったのを覚えている。
“今日のミニなら”とほくそえんでおばさんが二階へ上がるのについて上がる。
体を低くして、やった“バッチリ覗けてしまった”
降りる時も
「危ないですから僕が下から持ちますから、おばさんは上のほうで、カーペットの端をつかんでいて下さい」
とお願いしてゆっくりと運んだ。
もうドキドキ。おばさんに魂胆がバレているんじゃないかと。
「さあカーペットを敷こうか、良雄君向こう側かろ持って引っ張ってくれる」
おばさんはカーペットを持って位置を決めるのにしゃがみ込む。向かいの良雄は目をこらす。
おばさんが立膝でこちらに向くとスカートの中が見えてしまう。
今日は何て最高の日なんだ!おばさんのパンチラを2回も見ることができて。

「良雄く〜ん。そろそろお昼ご飯にしない」
キッチンから孝子の声がする。
「はーい。いま行きまーす」
「ごめんなさいね。なんだか、全部やってもらっちゃって。お腹すいたでしょ」
「力仕事だけは得意なんで、気にしないでください。それより、旨いメシ食えるんでサイコーっす」
「あら、そんなに期待されちゃうと困っちゃうな。残り物のご飯でオムライス作ったんだけど」
「いやぁ〜、大好物っす。いっただっきま〜す。‥‥うっ、旨〜い! おばさんの料理サイコー!」
孝子は調子のいい良雄を見てクスクス笑った。
ちょうどその時おじさんから電話がかかる
「孝子悪いんだけど、ビールがないから買っておいて」
「今、良雄君がいてるのよ」
「それじゃあ丁度いい、良雄君に留守番をしてもらっとけよ」
「じゃあそうする」
「あのね、良雄君。悪いんだけど、今から買物に行かなきゃならないの。留守番お願いできない、続きは明日にしましょうか? 学校は大丈夫?」
「だったら、俺が全部やっときますよ。あとは並べるだけだし、ご馳走になりっぱなしじゃ悪いから」
「そう‥‥だったら、お願いしちゃおうかしら。一時間くらいで帰ってくるから」
「任せてください!」
(ラッキー。一人になったら、あのビデオが見れる!)と、心の中で叫びながら、残りのオムライスを勢いよく食べた。
「じゃあ、良雄君、お願いね。5時過ぎには帰れるから」
「はーい。いってらっしゃ〜い」
 良雄は、孝子を見送るとリビングへダッシュして、ビデオカメラとテレビを繋ぎ、テープを再生する。



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